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「秘密の学園」第36話 下着の確認

第36話 下着の確認

 泣いていた洋子も次第に冷静になり「そうよ。避妊薬を飲まないと」保管薬の一覧に避妊薬があったのを思い出した。
「まさか、自分が使うとは…」女学生の為に使うとばかり思っていたが自分が使う事になるとは夢にも思っていなかった。

 錠剤を飲み、水を飲み込んで「妊娠は大丈夫だけど、もっとレ○プされるかも…」思案していくと「生徒はレ○プしないと言ってたから、やるとしたら教頭先生だけだ…」不安になり原田が来るのを恐れた。

 洋子は原田が現れないのを祈りながら時の過ぎるのを待っていると、カメラを持った生徒会役員達が入ってきて「イヤ、写真は撮らないで!」カメラを見るなり胸と股間を押さえて蹲った。
「洋子先生、そうは行かないんです。記録に残さないとね」
「ヌードなんか残さなくていい!」

 「そんなわがまま言うと、処罰されますよ。公開セックスですがいいんですか?」
「そんなのイヤよ。見られながらセックスなんてイヤ!」泣き声になっている。
「だったら、ヌードを撮らないと。撮られるのは洋子さんだけじゃないんですから」
「それじゃ、皆のヌードを撮るの?」
「はい、そうです。性器のアップも撮ります」

 性器を撮ると聞いて「ヌードだけにして。性器はイヤよ」また泣き出した。
「言ったでしょう。皆が撮られるんですからダメです。それがイヤなら公開セックスですよ、5人とですが」そう言われれが「わかりました、撮ってください…」泣きながら立ち上がった。

 「その気になったようですね。それでは撮ります」役員達は洋子にポーズを取らせた。
片足を椅子に上げたポーズに「見えちゃいます。性器の中まで…」泣き顔になっている。
「皆がやるんですから我慢してください」待ちきれずに撮っていく。
「次はこうです!」椅子に座らされ開脚させられた。
(性器ばかり撮っている!)拒みたいが罰が怖いから撮られた。

 その後も数枚撮られると「撮ったお礼にやって下さい」ズボンを引き下げた。
「レ○プはしない約束よ!」見るなり叫ぶと「レ○プじゃありません。洋子先生の口でやるんです」パンツも下げて肉竿を露わにする。
「それをなめろ言うの?」

 「そうです。お礼にフェラしてください」
「そんな汚いことできない!」
「やらないという事はお礼をしないと言う事ですよね。恩知らずと言う事で罰を受けますよ」
「やるわよ。罰はイヤだし」肉竿を晒した生徒も前で正座して掴んだ。

 (これをなめるだなんて…)雑誌で見たフェラをするとは思わなかったが口の中に肉竿を迎えて「ウグ、ウグ!」唇で擦りだした。
「気持ちいです。最高ですよ」手を伸ばして乳房が掴まれた。
「う~!」肉竿をくわえたまま頭を振ると「そうでした、つい癖で…」素直に手を退ける。

 (もう、触らないで!)なおも「ウグ、ウグ!」口を動かしていくと生徒も絶頂を迎え(イヤ、口の中に出さないで!)逃れたいが頭を両手で押さえられ首を振る事しかできない。
「飲むんです。皆が飲んでます!」根本まで口の中に押し込み噴射した。
(やめて、精液は出さないで!)拒んでも喉の奥に異様な液体が漂っていく。

 「出しましたよ。いいですか、飲むんですよ」肉竿を抜くと「ゴックン!」その液体を飲み込むと「良くできました。罰はありませんから安心してください」パンツ、ズボンと直し「次は私です!」別な生徒がズボンとパンツを下げて肉感を露わにしていく。
(いやだけど…)洋子はその肉竿を口に迎え、射精させると役員達は出ていった。

 性器を晒したヌード写真は、生徒会が言っていた通りで、奈々や立ち職員の皆が撮られた。
そして撮り終えるとフェラをやらされ口の中に射精もされている。
こうして、放課後になると職員室に戻り「性器を撮られたのよ。悔しいわ」「おまけに、フェラまでさせられ口の中へ射精よ」不満をぶつけていた。

 そこに「服を持ってきました」今田達が段ボール箱を抱えて入ってきた。
「これは誰のですか?」箱から取り出すと名乗りを上げて受け取っていくが「下着はどうしたのよ」服で隠しながら言う。
「下着は必要ないですから捨てました」

 「必要ないわけないわよ。女性にとって大切な保護具なのよ」食い下がったが「生徒会の決定です。明日からは下着は着ないでください」今田が突き放す。
「イヤよ、もうすぐ生理よ、漏れたらどうするのよ」
「心配要りません、生理の人は確認したら特別に許可にします」

 「確認するって、まさか生理の性器を見るつもりなの?」
「そうです。見てから許可します」
「イヤよ、生理の性器は見せたくない!」奈々は泣き出したが「泣いたってダメです。やらなかったら罰の公開セックスですからね」その言葉に皆が黙り込んだ。

 「わかったようですね。明日からお願いします」今田は出ていくが「下着を着られないなんて…」奈々は仕方なく服を着込んでから校舎を出て寮に向かい、寮に着くと洋子が先に帰っていた。

 「奈々さん、悔しいわ。校長にレ○プされたの」会うなり話してきた。
「射精されたの?」
「ええ、膣の中にされた。一応薬は飲んだけど…」
「それなら安心ね。とにかくお風呂一緒に入ろう」2人は浴室に入った。

 浴室はまだ誰もおらず、2人は服を脱いで中に入ると「洋子、丁寧に洗った方がいいわよ」奈々に言われるままに石鹸で淫裂の中まで洗い出しす。
「洋子、洗ってあげる」奈々が洋子に石鹸を塗っていくと「私も洗ってあげる」洋子も奈々に石鹸を塗りだした。

 2人が向き合って塗っていくと、互いの淫裂が目に留まっている。
「ここにもやるね」洋子の指が奈々の淫裂に入った。
「あ、あ、あ~!」声をあげてから「洋子にもやって上げる…」奈々の指が洋子の淫裂に入って、洋子も声をあげた。

 2人は淫裂だけでなく乳房も撫で合い楽しんでいたが「もう、やっているんだ!」純子と真理が入ってきた。
「私もやりたくなったわ」「私もよ。今からやろうよ」2人も向き合い淫裂と乳房を触り合い「あ、あ、あ~!」と声をあげていく。
その後も浴室に次々と入ってきて声をあげている。

 翌朝、起きた奈々は着替えをしていくが、いつもと違って、ブラジャーとパンティは着けずにいるが違和感がある。
「変な感じだわ。性器がスースーする感じで」それでも着終えると校舎に向かって歩いていくと乳首がシャツで擦られ痛みを感じた。

 「乳首がヒリヒリする。何とかしないと…」校舎に入ると洋子がいた。
「そうよ、あの手があった!」思いついたのか「洋子さん、お願いがあるの」保健室に連れ込んでカットバンを貰った。
「乳首が痛いの、これなら下着じゃないわよね?」胸を広げて乳房を露わにした。

 「そうよ。その手があったわ、私も乳首が痛いの。奈々さんやってあげる」露わになった乳首にカットバンを貼っていく。
「これなら痛くないわ」乳房を仕舞い込むと、洋子が乳房を露わにしている。
「私にさせて」今度は奈々が貼ると服を直して「生徒会が驚くわね」2人はしてやったりの顔になっていた。

 そして昼休みになると女性職員の皆が生徒会室に入っていく。
中には生徒会役員がいて「下着チェックをしますから、スカートを上げて!」命令口調になっている。

 奈々達はそれに従ってスカートの裾を持ち上げて下半身を露わにしていくが役員は腰を屈めて覗き込んでいく。
(そんな事しなくてわかるでしょう。性器を見たいだけじゃないの?)口には言えずにされるがままにしている。

 役員は皆の淫裂を見ていきながら「ヘアを剃った方がいいですね。限界ですから」淫裂を撫でていく。
それにも逆らえず黙っていると「次は上の下着です。出してください」職員はスカートを戻すと、胸のボタンを外して乳房を露わにし「なんだ、これ!」生徒は声をあげた。

 「違反じゃないわよね。下着じゃないし…」乳首にカットバンの貼られた乳房を露わにして言う。
「そうよ、それなら違反じゃないわ」乳房を晒す職員達は乳首も晒していた。

 「やられましたね。こんな手があったとは。次はそうは行きませんよ」今田はスカートも捲り上げて「もう少し剃った方がいいですよ。奈々先生との仲だから言っておきますが」戻した。
「ありがとう。でも、これ以上は虐めないで欲しいの」
「それは皆さんの態度しだいですから」今田はそれだけしか言わない。

 生徒会は度々下着検査と称して乳房と無毛の淫裂を見ていたが、学園は卒業式の準備が始まろうとしていた。
生徒会も同様に卒業式の事を考えていて「記念にやりたいのがないかな?」今田を中心に考え巡らせている。

 「一度でいいから、先生を無理矢理犯してみたいな…」何気なく言った言葉が「面白いよ、それ最高だ!」皆が乗り気になったが「男はいいわよ、女はそんなの楽しくないわよ」女性からは反対の声が出た。
「それなら、先生と楽しんだらいいじゃないか!」

 「レズか。それも悪くはないわね。どうせなら、縛ってレ○プしなさいよ。その後女同士でやるから」
「面白いな、縛ってからレ○プするなんてゾクゾクするよ」

 「それで、何時やるのよ」
「卒業式の練習の時がいいかな、3年生と先生しかいないし…」生徒会ではとんでもない事を計画していた。

 そんな計画がるとは知らず、いつものように授業をして3月間近になって「明日からは下着を着けてください、但し、卒業式が終わるまでですよ。それからヘアは剃らなくていいです」段ボールを開けて見せると白い下着が入っている。

 「サイズは色々ありますが、合わなかったら通子さんに言ってください」それを言うと職員室から出ていくが「どういう風の吹き回しかしら?」
「変だわ、下着を着けるなって、言っていたのに…」
「でも、着けろと言うんだから着けないと」教師達は自分にあったブラジャーとパンティを選んでいる。

 それから数日が過ぎた放課後に卒業式の練習が行われ、体育館には3年生と職員だけしかおらず、校長と教頭もいない。
「それでは練習を始めます」純子の指揮の元で整列、卒業証書授与等の練習をして「今日はここまでで、明日もやります」1時間半程で終えた。

 だが「これから、3年男子の楽しみ時間とします」立ち会った今田が言うと「お~!」歓声が上がった。
「今田君、解散よ、練習はここまでだから」慌てる純子だが「女子は解散してください。男子は楽しんでいいです」今田が言うと女生徒は素直に出ていき男子生徒は残っている。

 「解散よ、解散!」純子は幾度も言うが「そうは行きません、楽しみの時間ですから」男生徒が取り囲んでボタンを外しだした。
「何するのよ。やめなさい!」抵抗したが数人に抑えられてボタンは外され脱がされていく。

 純子は「イヤ~!」悲鳴を上げたが、同じように「やめて~!」とあちこちから悲鳴が上がって教師達は真っ白なブラジャーを露わにしている。
奈々もスーツ、スカートと脱がされ白い下着だけにされると両手を後ろ手に縛られた。

 それは奈々ばかりではなく教師の皆が「イヤ、こんなのイヤ~!」と叫びながらも後ろ手にして縛られた。
生徒達は相手を決めて取り囲むと「暴れると怪我するよ」ハサミを顔に押しつけた。

 「やめて、そんな事しないで!」
「だったら、おとなしくしてよ」ハサミをブラジャーの繋ぎ目に入れると布地を切った。
「オッパイだ、先生のオッパイだ!」あちこちから歓声が上がり、露わになった乳房が揺れている。

 「イヤ、レ○プはイヤ!」泣き出す教師だが「レ○プなんかしないよ。先生がオ○ンコしたがってるから、相手するだけださ」ハサミを乳房に当てて乳首を挟んだ。
「やめて。そんな事したら、お嫁にいけなくなる!」顔強ばり声も震えている。
「正直に言えば乱暴はしないさ。オ○ンコしたいんでしょう?」薄笑いを浮かべている。

 「イヤ、セックスはイヤ!」首を振ると「オッパイ切ってもいいんだよね。責任持たないよ」別な乳首が指で掴まれた。
「やめて。オ○ンコしていいから、ハサミは退けて!」
「言い方違うでしょう。人に頼む時の言葉じゃないでしょう?」乳首を摘んだ指先に力が入って潰された。

 「う~。謝ります…。お願いです…。私とオ○ンコして下さい…」屈辱に涙が出ていく。
それは奈々ばかりでなく、皆が「私とオ○ンコして下さい…」と言って屈辱に涙を流していた。
 
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「秘密の学園」第35話  全裸の踊り

第35話  全裸の踊り

 奈々や洋子達は、毎日踊りを練習してどうにか踊れるようになった。
「今日は本番と思ってやるわよ」
「洋子、だったらヌードになるの?」
「そう、今日からはフルヌードでやらないと…」洋子は皆の前で服を脱ぎだした。

 パンティ、ブラジャーと脱ぎ全裸を晒すと「ほら、皆も脱がないと」催促する。
「そうよね、ヌードに慣れておいた方がいいし」それに従い脱いで皆が全裸になった。
「あら、香奈のヘアが伸びてるわよ」
「真理さんもよ。今夜は剃らないと」股間の絨毛が気になっていた。
「そうね、今夜剃るわ。それより、踊りよ」

 「みんながヌードになったから、始めるわよ!」音楽が掛かるとそれに合わせて踊りだした。
手を伸ばし、足を高く上げて行くと乳房が円を描き、淫裂も開いて中も見える。
皆の正面で指導している洋子も淫裂の中を晒していくから(性器が綺麗だわ。欲しくなってきた…)皆の淫裂が濡れだした。

 (皆の性器が濡れている。私とレズしたがってるんだ…)淫汁で濡れた淫裂がキラリと光っていた。
それでも、皆は音楽に合わせて踊り続けて10分程で鳴りやむと「休憩しましょう」その言葉で皆が洋子を取り囲む。

 「洋子、練習の前にいいでしょう?」純子が洋子の両乳房を撫でだす。
「まだ昼間よ。夜ならいいけど…」
「それは分かっているけど、洋子のオ○ンコみたら我慢できなくなったのよ…」指が淫裂の中に入って動き出した。

 「ダメよ…。まだ早い…」その手を拒もうとはせず、目を閉じ口をパクパクしていると「私もしたい!」真理も加わり乳房を吸い出した。
「それなら私も…」愛子まで加わり別な乳房を揉みながら乳首を吸い出し「分かった、30分だけよ。それから練習よ…」洋子は虚ろな顔で淫裂から汁を流し出した。

 「30分も有れば十分よ。やろうよ」
「いいわよ」即席のカップルが次々とできあがり抱き合いながら淫裂と乳房を愛撫していくが、30分が過ぎると「練習よ。楽しみはここまで!」また洋子に倣って踊り出した。

 その夜、寮の広間では何時もと違って、熱気で溢れていた。
「洋子、約束よ。抱いて!」甘えるように純子が洋子の服を脱がし出す。
「分かっている。約束したしね」洋子も拒もうとはせずに純子を脱がしていく。
「奈々さん、私もしたくなったの。いいでしょう?」愛子が奈々に抱きつき、服を脱がし出す。

 「いいわよ。今日は洋子とはできないし」奈々も愛子の服を脱がしていく。
「ありがとう。今日はこれでしようよ」愛子は樹脂のディルドーを見せると「痛くないようにやってね」拒もうとはせず、脱がれやすいようにしていく。

 奈々は愛子にパンティも脱がされ全裸になったが、絨毛が取り払われてピンクの割れ目は剥き出しになっている。
「剃ったのね、綺麗な性器よ」その淫裂を舌でなめながら、ゆっくり指を入れると「あ、あ、あ~!」声をあげて体を反らせた。
それに、愛子の指によって淫裂の中は、ネバネバして液が溢れていく。

 それを見計らい淫裂にディルドーが押し込まれ「あ、あ、あ~!」すかさず声をあげ背中を浮かすと、ゆっくり愛子の手が動き出す。
「いいわ、凄いい…」奈々は声をあげ、前にも増して流れ出る淫汁が多くなって漏れ出てくる。

 その刺激で「私は洋子にやられたいの…」純子は洋子の股間にペニスバンドを取り付けてから「入れて、奥まで入れて…」仰向けなり足を開いて催促している。
「いいわ、やってあげる」ペニスを掴み、淫裂に押し込んでいくと「いいわ、洋子にされると凄くいい…」背中を浮かせていく。

 「ここにも、しようね」腰を前後に動かし、乳房を揉みながら指の間で乳首を挟んだ。
「あ、あ、あ~!」純子は快感に喘ぎ声をあげ、淫汁も流し出す。
洋子が腰を振っていると「私ともしてよ」乳房が掴まれ吸われた。
「あ~。わかっているわよ…」洋子自身も快感を覚えて(膣が熱くなっていく…。漏れちゃうかも…)淫汁が出るのは見られたくなかった。

 声を出すまいと堪えて、ペニスのピストンをしていると、純子は「行く、行く~!」声をあげて動かなくなった。
「純子さん行ったみたいね」ペニスを抜くと淫汁が流れて、畳を濡らしていく。
「気持ち良かったんだ。私も洋子さんにやられたい…」入れ替わって、洋子の乳房を揉んでいた直美が純子と入れ替わり催促する。

 「わかっている。入れるわよ」直美の淫裂にもペニスを押し込んだ。
こうして、淫裂を突いていくと「洋子さんにもしないと…」バンドが外され純子が腰に巻き付けて「洋子さん、馬乗りになってやるの」仰向けに寝た。
「やった事無いけど、やってみる!」純子に跨るとペニスを掴んで淫裂に導いた。

 (痛くはないわ。気持ちいいくらい…)淫裂は濡れているから、すんなりと入り込み腰を振りだす。
「オッパイにしてあげる!」純子は揺れる洋子の乳房を揉みながら、乳首を摘むと「あ、あ、あ~!」急所の乳首を掴まれては、背中を反らせて声をあげるしかない。
「ここが急所なのね」指先で転がすようにしていくと淫汁も流れ出す。

 「洋子、もっと早くしようよ!」見ていた真理は、洋子の腰を両手で押さえて上下に振りだし「ダメ、行きそう、行きそう!」声をあげながら言う。
「行ってもいいのよ。恥ずかしくはないから…」純子はなおも乳房を揉み、乳首を指先で転がしていく。

 それに安心したのか、腰の動きが停まり「行く~!」叫ぶと純子の胸に倒れた。
「ハア、ハア!」洗い息使いで乳房同士を重ね合っているが、洋子の淫裂から漏れ出た
淫汁が純子の淫裂を濡らしている。

 「洋子、後ろからいい?」今度は真理がペニスバンドを股間に付けていく。
「いいわよ」洋子は長椅子に腹を付けて、腰を持ち上げた。
「いくわよ」真理は両手で洋子の腰を押さえると、腰を突き出す。
「あ、あ、あ~!」行ったばかりなのに、また声をあげて淫汁を流し出し、その傍らでも「行く、行く~!」ディルドーを淫裂で突かれ声をあげている。

 そして、踊りの練習は翌日も行われ、皆が全裸になって踊っている。
「いいわよ、その調子よ!」洋子に指導されながら練習を終え、いよいよ生徒達の前で踊る日が来た。

 3学期の始業式が行われる体育館に、生徒や職員の皆が整列し、校長の黒川が挨拶し、その後に生徒会長の今田が挨拶をした。
そして最後に「それでは、先生方の登場です」奈々達職員の皆が壇上に上がると「今までにない嗜好でやります。皆さん、ヌードになって下さい」振り向いて全裸を催促する。

 奈々達は生徒の前で服を脱ぎだすが(脱ぐのを見られるなんて…)恥ずかしさが増していく。
それでも、パンティ、ブラジャーと脱ぎ全裸になると、両手を後ろに回し「お~!」歓声が上がった。

 (オッパイだけなら我慢するけど、ヘアのない性器まで見られるなんて…)ピンクの淫裂に、男子ばかりでなく女生徒も声を歓声を上げ、その歓声に淫裂からはみ出ている肉襞も震えていた。

 「準備はできたようです。それではお願いします」
今田の合図で音楽が流れると演台に並んだ教師達は踊り出す。
「凄いわ、オッパイが揺れているなんて」
「綺麗ね、洋子さんの性器が一番綺麗よ」女生徒は踊りだけでなく乳房と淫裂が気になっていた。
勿論男生徒も「オ○ンコ、やりたくなったな…」股間に手を伸ばして上から撫でている。

 それは奈々達にも見え(イヤらしいわ。オナニーなんて…)見ないふりして踊っていた。
足を高く上げ、淫裂の奥まで生徒に晒すと「お~!」歓声が上がっていく。
(性器を見られてしまった…)恥ずかしさに顔が強ばったが、踊りが進むに連れて恥ずかしさも消えて堂々と淫裂の中まで晒している。

 そして10分程過ぎると音楽も終わりになり踊りも終わった。
「ご苦労様でした。次は新しい保健婦さんの洋子さんがやります」今田の言葉で教師達は演台から降り、洋子だけが残っている。

 「始めて下さい」今田の合図で陽子1人が踊り出す。
乳房を揺らせ、淫裂を惜しげなく晒す姿に男生徒の股間が膨らみ、女生徒も宝塚の男役風な洋子を食い入るように見ていた。
(恥ずかしいわ、変な目で見ている…)輝かせた目で見ている生徒達に恥じらいを感じながら踊り続けた。

 洋子の体は流れ出た汗でキラキラ輝き、皆を釘付けにしていて(抱かれたいわ、バージンなくなってもいい…)(やりたい、あのオ○ンコに出したい…)考える事は同じだった。
そんな事など知るよしもなく踊り終えて「ハア、ハア!」荒い息づかいで立っている。

 「ご苦労様でした」今田がねぎらいをいうと洋子は演台から降りたが「生徒会から緊急提案が有ります。先生方には、今日一日この姿で、過ごしてもらいいますが、どうでしょうか?」それには歓声が上がった。

 「そんなのイヤよ。ヌードは踊りだけのはずよ!」
「そうよ。レ○プされたらどうするのよ!」奈々達は一斉に声をあげたが「賛成!」生徒達の声に消されてしまった。
「決まりましたね。今日はこれで授業ですよ。洋子さんもヌードですからね」

 「イヤよ、そんなのいや!」泣き出すが許される訳はなかった。
生徒会役員は脱いだ服や下着を取り上げ、奈々達は全裸のままでいるしかない。
「わかりました。ヌードで授業します。その変わり、絶対にレ○プはしないと誓ってください…」覚悟を決めた純子がいうと「当然です。絶対にレ○プはしません。ですが、オッパイとオ○ンコは触りますからね」その言葉にまた歓声が上がった。

 「いやよ。触られるのはイヤ!」泣き出す洋子に「我慢するのよ。生徒会に逆らったら人前でレ○プされるのよ!」自分がされた事を説明した。
「わかりました。ヌードでいます…」
「そうして。帰ったらエッチしようね」奈々は洋子の手を掴んだ。

 始業式が終わるとヌードでの授業が始まった。
奈々達教師は教室に向かうが、洋子は保健室にいなければならない。
「何もなければいいけど…」不安に思っていると校長の黒川が入ってきた。

 「校長先生。どうかしましたか?」
「おかしいんです。見て下さい」黒川はズボンを下げ、パンツも下げて「見て下さい、年甲斐もなくこうなんですよ」膨らみきった肉竿を洋子に見せた。
「そ、それでどうしろと…」

 「処理して欲しいんです。それが保健婦の仕事ですから…」洋子の乳房を掴んだ。
「イヤです。セックスはイヤです!」
「それなら仕方ないですね。この写真で処理しますか」それを見た洋子は「どうして校長先生がこれを…」顔が震えている。

 「蛇の道は蛇と言いますからね。処理させて貰いますと」洋子をベッドに押し倒して覆い被さった。
「イヤ、イヤです!」叫んでも肉竿が淫裂に入り込み動き出した。
「う、う、う!」嗚咽をあげる洋子を尻目に乳房を握りながら肉竿のピストンをしていくと「泣く事はないぞ、前任者もやってたんだから」平然と言って動きを速めた。

 「許して。まだ膣が痛いです…」乱暴に動くから膣が痛くて顔が歪んでいる。
「我慢しろ。すぐに気持ちよくなる」なおも動かしていると膣も馴染んで濡れてきた。
「もう大丈夫だな。お前が上になれ!」上下が入れ替わり洋子が馬乗りにされた。
「やり方はわかってるだろう。やってくれ」腰を押さえて揺さぶりだる。

 (やりたくないけど…)弱みを握られているからには逆らえず、ゆっくり腰を振っていくと「早くしてくれ。もうすぐだから」乳房が握り締められた。
「乱暴にしないで下さい…」泣き声で言いながら腰の動きを速めていくと、乳房を握っていた手が腰を押さえた。

 「イヤ、射精はイヤ!」逃れようとしても逃れる事はできずに、膣奥に暖かいのを感じて「イヤ~!」悲鳴を上げたが「薬があるはずだ」噴射を終えるまで手を離さない。
「イヤよ、射精なんてイヤよ」声をあげて泣き出した。

 そんな洋子の事など無視して「よかったよ」起きあがるとズボンを直すが、洋子の淫裂からは白く濁った精液が流れ出ていく。
「保健婦なんだからどうすればいいかはわかっているはずだ。産みたければ産んでもいいが」黒川は出て行き「う、う、う!」流れ出る淫裂を拭きながら嗚咽を上げていた。
 

「秘密の学園」第34話 レズの相手

第34話 レズの相手

 洋子が赴任してから1ヶ月が過ぎるころ、学園は冬休みとなって1、2年生主体の部活が活発に行われており、奈々も顧問になった演劇部を指導しなければならなかった。
校舎に入り演劇部室に向かうと洋子がいて「洋子さんは休みのはずだけど…」気付かれないように後を追うと体育館の方へと向かっていく。

 洋子が体育館に入ると「待ってましたよ」男の声がし「今回限りにして。もうヌードは撮られたくないの」泣き声になっていた。
「洋子さんが、オ○ンコさせてくれたなら今回限りにしますよ」
「本当に今回限りにしてくれるならセックスします…」

 「そう言うなら約束します。今回は綺麗に撮りますからね。早速撮りましょう」それを外から聞いていた奈々は(生徒とセックスする気だ!)驚きながらも中を覗こうと見渡すと(そうだ、あそこからなら見える!)思いついたか、用具室に入り2階の窓から体育館を見た。

 そこでは6人の生徒に囲まれた洋子が服を脱いでいく。
小さなパンティ、ブラジャーを脱ぎ全裸になると無毛の淫裂をカメラに収められていく。
「お願い、性器だけは撮らないで。セックスするから許して…」

 「それと、これとは別です」カメラが全裸の洋子を撮ってから「そろそろ始めましょう」合図を送ると洋子は手足を動かし出した。
バレエのように手足を動かし乳房を揺らせながらジャンプしたり、片足倒立をして淫裂の奥まで晒し、生徒がそれを撮っている。

 (新体操やってたんだ…)それを見た奈々も食い入るように見ているが(なんか、変になってきた…)股間が熱くなっていくのが分かる。
(綺麗だわ、ほれぼれしちゃう)淫裂の中が濡れだした。

 洋子は奈々が覗いているとは知らず、体を動かし続け10分も過ぎると汗で全身が濡れている。
「もう限界、休ませて」荒い息づかいでいると「やってもらよ」1人がズボンを下げて肉竿を露わにする。
「お腹にださないで。妊娠だけはしたくないの…」

 「分かっています。始めて下さい」その言葉に洋子は生徒の前で膝を付け、肉竿を口に含んだ。
「ウグ、ウグ!」口を動かしていくと「気持ちいい。オ○ンコしてるみたいだ!」上擦った声になり、なおも口で擦っていくと「もう大丈夫みたいですからやって下さい」仰向けに寝なり、洋子を跨らせる。

 「本当に中に出さないで!」肉竿を掴むとゆっくり淫裂の中へ迎え入れた。
淫裂はまだ準備が出来てないので「う~!」うめき声を上げ、顔を歪めながらも根本まで吸い込むと、ゆっくりと動き出した。
(洋子さんまで、生徒とセックスだなんて…)目を凝らしてみている奈々は自然と股間に手が伸び、指で撫でだす。

 「あ、あ、あ~!」体を反らせて腰を振る洋子は乳房も揉まれ乳首も掴まれている。
「洋子さん、僕にも口で…」腰を使っている洋子は頭を抑えられて口に肉竿を押し当てられた。
(そんな、2人同時にするなんて…)奈々も興奮し(漏れたわ、お汁が漏れた…)淫裂から汁が流れ出している。

 洋子はなおも腰を振っていると「出ます、だします!」急いで降ろされ爆発寸前の肉竿を手で擦っていく。
「出る、出る~!」そして先端から液体が飛び出した。
「次は僕だよ」また洋子は馬乗りなり肉竿を淫裂に迎え入れていく。

 それを見て(もういいわ、部室に行かないと)興奮を抑えて校舎に戻り部室に向かった。
部室に入ると、女子の部員しかいない。
「あら、今日は女性だけなの?」
「そうです、今日は特別な日ですから」
「特別な日って、何の日なの?」
「先生と、エッチする日なんです」

 「私とエッチって、女同士でするあれなの?」
「そうです。レズとも言います」言い終わらない内に奈々に抱きついた。
「待って、まだ心の準備が…」戸惑う奈々だが、女生徒は服を脱ぎだした。
「先生、もう逃げられませんから覚悟して下さい!」部室に鍵が掛けられ助けを呼ぶ事もできない。

 (仕方ない。レズで楽しむしかないわね)覚悟を決め、抱きついた生徒に唇を重ね胸を撫でだした。
「先生!」胸を揉まれた生徒は潤んだ目をして奈々の服を脱がし出す。
「先生。私も」3人掛かりで脱がされ、あっけなく全裸にされた奈々は、膣の中がまだ濡れていた。

 「先生!」生徒の指が淫裂の中に入り、動き出したが痛みは感じず、洋子の事を思い出すとまた濡れだした。
(洋子さん、綺麗だった。私も抱かれたい…)揺れ動く乳房と口を開いた淫裂が思い出される。

 そんな事を知らない生徒達は、服を脱ぎ全裸になると「ここにして下さい…」奈々の手を掴み乳房に導く。
「私のここにも!」別な生徒も手を淫裂に導いた。
「待って、そんな一緒にだなんて無理よ。交代でしましょうよ」奈々の提案に賛成した子と抱き合った。
「綺麗よ、特にここは…」生徒も淫裂の絨毛を剃っているから舌でなめても違和感がない。

 生徒も敏感なクリトリスをなめられ、別な生徒に乳房を吸われているから「あ~!」声をあげ淫汁を流している。
奈々は気を遣い膣の中には指を入れないようにしていたが「先生、これでやって!」ディルドーを渡した。

 「これでやったら、破けちゃうわよ…」
「大丈夫よ。処女じゃないから」アッケラカンと言って催促している。
「それなら入れるね」奈々がゆっくり淫裂の中に押し込んでいくと「気持ちい…。セックスしてみたい…」声をあげた。

 (これで気持ちいいなんて…)ディルドーをピストンしていくと、淫汁が流れてきた。
(子供だと思ったら立派な大人になっていたんだ…)感心しながら手を動かしていくと「行く、行く~!」絶頂を迎えて叫び荒い息づかいになっている。

 「交代よ、私にもそれでしていいわよ。処女じゃないから安心してやって」入れ替わると足を開いた。
(一体、誰とセックスしたのかしら?)考えながらディルドーを淫裂に押し込んでいくと「いいわ、気持ちいい!」大人顔負けの悶えるような声をあげている。

 奈々が3人のレズ相手をすると「今度は先生の番よ」奈々が生徒から乳房と淫裂を愛撫されていく。
「先生にはこれでやるね」女生徒は股間に肉竿のような物を取り付けベルトで固定した。
「そ、それってペニスバンドじゃないの?」雑誌で見た事のある玩具に驚くと「そうよ、これやるの」奈々の淫裂に押し込むと覆い被さってきた。
「ゆっくりして。痛いのはイヤなの」
「わかってます、ですから」乳房を撫でながらゆっくりピストンを始めた。

 (気持ちいいわ。セックスしてるみたい…)目を閉じ、女生徒の頭を撫でていくと、それに答えてペニスのピストンも早くなった。
「あ、あ、あ~!」背中を浮かせ、声もあげて淫汁も流れていく。

 「先生、気持ちいいでしょう。後ろからもしましょうね」奈々は四つん這いにされ、別な生徒が後ろからペニスを挿入していく。
「あ、あ、あ~!」髪の毛を振り乱し声も大きくなっていた。
(凄いわ、膣の奥まで入るなんて…)流れ出る淫汁も多くなっている。

 奈々はその後もペニスでつかれ3人の相手をさせられた、相手を済ますと寮に戻ったが(泣き声だわ。洋子さんが泣いているんだ…)声は洋子の部屋から聞こえている。
(辛かったのね。私もそうだったし)もらい泣きしながら自分の部屋に入った。

 翌日、奈々達教師は生徒会から呼ばれ、職員室に集合すると会長の今田が「皆さんにお願いしたい事がりまして…」神妙な顔で切り出した。
それを聞いている職員達だが「イヤ、もうヌードはイヤです!」声が上がったが「これは生徒会の決定です。やらないというなら罰が与えられます、今回は厳しい罰にしますからね」

 今田の言葉に職員室は静まり返り「それまで練習して下さい!」そう言い残して出ていく。
今田がいなくなると「イヤよ。ヌードだけならともかく、踊るなんてできない!」「私だってイヤよ」泣き声が上がっていく。

 しかし「泣いたってどうしようもないわ。公開セックスはもっとイヤなはずよね」純子が口を開くと「そうよ、やるしかないわ。今日からでも練習しないと」開き直っている。
「でも、指導者っているの?」

 「そうよね、誰かいるかしら?」皆が思案していると「そうよ、洋子さんならいいかも」奈々が切り出した。
「無理よ、私のは本格的じゃなくて、かじっただけだから…」居合わせた洋子は手を左右に振るが「お願い、あなたしかいないの。何でもするから指導して」皆が頼むと「分かった、やってみる」と承知した。

 「洋子さん助かるわ。それなら今から練習よ」職員室から出て体育館に向かった。
「まずは、こうやって!」両手を広げて腰を上げていくと真似をするが、巧くできない。
「慌てなくていいわ。まだ時間があるし」慰めを言いながら(ヌードやるんなんて…)洋子も思案していた。

 練習は1時間程で終え、寮に戻ると「奈々さん。どうして私が踊れるって知っていたの?」洋子から問いつめられた。
(どうしよう、覗き見してたなんて言えないし…)俯いて黙っていると「見たんでしょう、体育館での秘密を…」問いつめられて頷いた。

 「お願い。誰にも言わないで!」泣き声をあげ奈々に抱きついた。
「言わないわ。私だって、あれ以上の事をやられてるのよ」洋子を抱きしめ顔を撫でると「う、う、う!」泣きながら奈々を見つめた。

 「洋子さん、辛いでしょうけど、頑張るのよ。そうだ。図書室に行こう」静まり返った校舎を歩いて図書室に入り「確か…」捜し出すと「これだわ」持ってきた鍵で開けてファイルを取りだした。

 「見て。これは私よ」洋子はそれを見るなり「奈々さんが…」後の言葉は出なかった。
「そう、レ○プもされたの。見れば分かるでしょう」奈々も泣きながら言う。
暫く沈黙してから「でも、負けないわよ。もう、泣いたりしない事にしてるの」強がりを言うと「私も負けない。頑張るわ」ファイルを見終えるとまた鍵を掛けて仕舞い込んだ。

 2人は図書室を出るとまた話し出し「洋子さん、綺麗だった。あの時、洋子さん抱かれたいと思った…」
「そんな、私に抱かれたいだなんて」洋子も戸惑っている。
「本当よ、今でも洋子さんに抱かれたいと思ってるの」奈々は打ち明けた。

 「そうなんだ。私もあの写真を見て、奈々さんを抱きたいと思ったの」洋子も打ち明けると「洋子さん、ありがとう」奈々は抱きつき唇を重ね「帰ってからしようね」2人は寮に戻った。

 寮に戻った2人は奈々の部屋で服を脱ぎ全裸になっていく。
「小さいから恥ずかしいの。笑わないでね」平べったい乳房にコンプレックスを感じているが「小さくないわよ、洋子さん」その乳房に唇を押し付けて吸っていく。
「いいわ、気持ちいい…」両手で奈々の頭を抱きしめている。

 奈々は乳房から乳首、そして敏感な淫裂へと吸い出し「あ、あ、あ~!」快感に声をあげていく。
暫く奈々が洋子を愛撫すると「私がやる…」洋子が奈々の乳房を吸い、淫裂を撫でだす。
「気持ちいい。もっとして…」奈々の淫裂からは淫汁が流れて「奈々、私の奈々!」洋子も奈々を抱きしめ、奈々も抱きしめ返し、幾度も乳房と淫裂を愛撫し合う。

 やがて、疲れたのか2人は向き合い見つめ合うが「洋子さん、洋子と呼んでいい?」口を開く。
「いいわよ、私も奈々と呼ぶけどいい?」
「勿論いいわよ、洋子」「奈々、ありがとう」また2人は抱き合い、シックスナインの体位で淫裂を舌と指で愛し合った。

 この日から奈々と洋子は姉妹のように振るまい、回りを驚かせてているが「ふざけないでよ!」反発する同僚もいる。

 しかし、奈々が事情を説明すると「そうだったんだ。辛かったのね。でも、私も奈々のように洋子に抱かれたいのよ」自分も体験しているから許してくれたが、洋子とのレズが条件で、職員の皆とレズの相手をさせられ、乳房と淫裂を愛撫されていく。

 だが、深夜になると「奈々、愛してるわよ」「私も洋子が好きなの」2人は同じ布団の中で全裸になって抱き合っていた。
 

「秘密の学園」第33話 新たな仲間

第33話 新たな仲間

 優香が日英学園から去ると新任の保健婦が就任した。
就任すると「夏樹洋子です、よろしくお願いします」職員や生徒を前に挨拶していくが「可愛い子ね、気に入ったわ」皆からの評判がよかった。
洋子は髪を短く切り男っぽいが目鼻立ちが整い体育会系の体格をし、奈々も(可愛い子だわ、あの子なら抱かれてみたい…)その気になっている。

 洋子は住まいが見つからなかったので、奈々達の寮で暮らす事になったが「私が最初よ、分かっているわね」先輩格の純子が意味ありげに言い(レズだわ、純子さんレズしたがってる。私だってやりたいのに…)皆は黙って頷くしかない。

 「分かってるようね。早速行くか!」純子は洋子の部屋に向かうと「いつも純子さんが先なんて不公平だわ」
「そうよ。不公平よ!」居なくなると不満が出ていくと「仕方ないわよ。いずれ相手ができるからそれまで我慢よ」真理がなだめている。

 暫くして、純子が洋子に寮の中を案内して説明して「ここがお風呂で、一緒には入るの」説明すると「一緒にですか、裸をみせるんだ!」驚いた様子だ。
「当然よ、時間が限られているから効率よく一緒よ。ほら、入ろうよ!」
「待って、着替えを持ってからでないと…」

 「そうね。私も、うっかりしていた!」2人は一旦部屋に戻ると、浴室に入った。
2人は服を脱ぐが、洋子はためらいながら脱いでいき、その様子に「どうかしたの?」尋ねると「人に裸を見せるのって、イヤなんです…」泣きそうな声だ。

 「何言ってるのよ、女同士よ。オッパイとオ○ンコ持っているでしょう?」それには顔を赤らめて「両方持ってますが…」相変わらず小さな声だ。
「だったら脱ぐのよ、私が手伝う」洋子の服を脱がしていくと「自分でやります」拒むが「脱がないから仕方ないでしょう」強引に脱がして、上半身を白いブラジャーだけにした。

 「あら、この下着はまずいわよ。決められたのがあるの…」
「まだ届いてません。道代さんから明日届くと言われてます」
「そう、それなら仕方ないわね」純子が背中のホックを外すと、小振りな乳房が飛び出した。

 (小さいわね。でも、可愛いわ)平べったい乳房だが、ピンクの乳首が膨らんでいる。
「恥ずかしいんです。こんなオッパイですから…」顔を赤らめて言うと「そんな事無いわよ、可愛いわよ」純子の手が乳房を撫でだし、乳首を摘んだ。

 その瞬間に洋子は「ん~!」目を閉じ、呻くような声をあげる。
(敏感なんだ、あそこはどうかしら?)純子の手がスカートを引き下げていくとやはり白いパンティが現れる。
「これもダメよ。最小の布地でないと行けないの」パンティを両手で引き下げると黒々と生い茂った絨毛が見えてくる。

 (ヘアが濃いのね。相手には、もってこいかも…)満足そうに「足を上げて!」言われるまま洋子は足を上げると、生まれたままの姿を純子に晒していく。
「恥ずかしいです。相手が女性でもヌードを見られると…」顔を赤らめ両手で乳房と絨毛を隠して言う。

 「そんな事では、ここでの生活できないわ。いずれ慣れるわよ。それより、洋子が私を脱がさないと」
「そうですね、先輩も裸にならないとね」気を取り直して、純子の服を脱がせていくと(こんな大胆な下着だなんて…)小さな布地のブラジャーからは乳房が半分飛び出している。 

 (もしかして、下も…)スカートも脱がすとTフロント、Tバックのパンティだった。
最小の布地だから、淫裂をやっと隠していて洋子も驚き(私もこれを履くんだ!)ジッと見つめている。

 「あら、驚いたの。それより脱がさないと」
「そうですよね」洋子は背中のホックを外し「羨ましいです、こんなに立派で!」豊満で整った乳房に見とれているが「そんな立派じゃないわよ、それよりパンティよ」
「そうでした」慌てて洋子は純子のパンティを掴み引き下げた。

 「あっ!」洋子は目の前にある純子の恥丘に、有るはずの絨毛がないのに声をあげた。
「驚いたでしょう。初めてだから無理もないわね。はみ出すといけないから剃っているのよ」
「剃るって、純子さんだけですか?」

 「私だけじゃないわよ。制服の下着を着る以上は剃るしかないでしょう」
「それじゃ、私も剃らないといけないんだ!」
「そうよ。これは邪魔の」全裸になった純子は、洋子の股間を撫でだすと「ダメ、そこはいけない…」声をあげる。

 「どうして、いけないの?」意地悪く聞くと「感じるんです。そこを触られると…」恥ずかしそうに答え「そんなの普通よ。私だって感じるし」(やっぱり敏感だわ、楽しまないと)指先が割れ目の中に入り、敏感な突起を撫でだした。

 すかさず「あ、あ、あ~!」声をあげ純子に抱きついた。
(そうよ。それでいいのよ)満足そうに指先で突起を撫でていると「あら、おじゃまかしら?」真理と香奈が入ってきた。
「邪魔じゃないわよ。まだやってないから」純子は平然としている。

 だが、恥ずかしさに顔を赤らめる洋子は(ない、、ヘアがない!)2人の股間も絨毛が生えておらず少女のような割れ目が目に付いた。
「あら、ヘアに驚いてるんだ。見えると恥ずかしいから剃っているの」さすがに生徒会の意向で剃っているとは言えなかった。

 「分かったでしょう。洋子も剃るのよ」純子は石鹸を泡立てていく。
「どうしても、ですか?」
「どうしても。どうせ、パンティを履くから見えないし…」その言葉に「分かりました剃ります」覚悟したのか、カミソリを持った。

 「待って。その前に…」純子が泡立てた石けん液を絨毛に塗っていく。
「これでいいわよ」洋子は3人が見ている前で絨毛を剃りだし、カミソリが動く度に絨毛が消えて淫裂の地肌が見えてくる。

 (恥ずかしいわ、性器の中まで見えるなんて…)なおも動かすと、絨毛が消え去りピンクの淫裂が丸出しになった。
「綺麗よ、洋子の性器…」真っ先に純子がその淫裂を撫でだすと「まだ石鹸が!」洋子が手を押さえた。

 「そうだった。流してからだよね」桶にお湯を汲み股間を洗い出す。
「どう、これならいいでしょう?」また純子の手が淫裂を触りだし「恥ずかしいです、見られてますから」
「あら、気にしなくてもいいわよ。私達もやるんだから」真理と香奈はお互いの乳房を掴んで揉みす。

 それには洋子は何も言えず、黙ったままだが「分かったでしょう。ここでは許されるの」指が膣穴に入り「あ、あ、あ~!」純子の頭を抑えて声をあげた。
(そうよ、それでいいの。もっとやるからね)膣穴の指はゆっくりと動き出し、撫でられたクリトリスが舌でなめられていく。

 「ダメ…。変になっちゃう…」喘ぎながらも拒もうとはせず、淫汁を漏らしだした。
(お汁だわ、気持ちいいのね)純子がなおも淫裂をなめると、洋子の声も大きくなっている。

 4人は浴室で「あ、あ、あ~!」と喘ぎ声をあげ続けているが(凄いや、これを撮らない手はないよ)(そうだよ、ばっちり撮らないと)奈々を隠し撮りして脅した連中が洋子に目を付け撮りだす。
(オ○ンコも撮ったぞ。これで楽しめるな)笑顔になってこっそり撮り続けた。

 それから数日後、洋子の元気が無く落ち込んでいる。
「洋子さん、元気ないわよ。具合悪いの?」奈々が声を掛けても「何ともないの…」それだけしか言わない。

 (おかしいわ、洋子さんがおかしい。もしかして、隠し撮りをされたのでは?)奈々は自分がされた事を思い出した。
(でも、聞くわけには行かないし…)確かに確かめる術はなく洋子を見守り事にした。

 そして、日曜日になると洋子は校舎の方に歩いていく。
「今日は日曜なのに変だわ。もしかして?」感が働き気づかれないように後を追った。
そんな事とは知らない洋子は校舎に入ると美術室へと向かう。
静まり返った校舎の中を歩いて、美術室の引き戸を開けると「そ、そんな~!」声をあげた。

 そこでは真理と香奈が全裸になって、カメラの前に立っていた。
「あら、洋子さん。どうしたの?」真理は少し緊張しているのか、上擦った声になっている。
「真理さん、どうしてヌードに?」
「頼まれたからよ。是非モデルになってくれって!」

 「でも、教え子の前でヌードなんて…」洋子の体が震えている。
「僕が頼んだんだ。この際だから洋子さんもヌードになってよ!」生徒の言葉に暫く考え「誰にも見せないでね。私も脱ぐから」震えながら返事をして脱ぎだした。
「分かってます。秘密は守りますよ」笑顔で答え洋子にカメラを向けた。

 洋子は、恥ずかしそうに次々と脱いで、全裸になると乳房と淫裂を手で押さえた。
「ダメですよ、手を退けないと!」
「恥ずかしいの、ヘアがないから見えちゃうのよ」

 「大丈夫です、ほら真理先生や香奈先生だって性器丸出しですし」確かに2人は無毛の淫裂を惜しげもなく見せたポーズを取っていた。
「わかったわ、こうするのね」平べったい乳房と綺麗なピンクの淫裂を露わにしてポーズを作った。
「そうです、それでいいんです」生徒は笑顔でカメラに収め、次々と3人にポーズを取らせていく。

 洋子を尾行していた奈々はそれを見て(やっぱり、脅されされている。何とかしてあげたいけど…)どうする事もできない。
3人は奈々が覗き見しているとは知らずにポーズを取ってカメラに収まって「もういいです」カメラが置かれた。

 「終わったんだ!」洋子は脱いだ服を着ようとしたが「洋子さん、撮ってあげたお礼に…」生徒が乳房を掴み吸い出した。
「やめなさい。そんな事は許さないわよ!」強い口調で突き放そうとした。
「洋子、乱暴にしちゃダメよ。折角、撮ってくれたんだからお礼をしないと」真理は強ばった顔をして生徒のズボンを下げていく。

 それには「真理先生は分かっているんだね」笑顔になって言う。
「そうよ、洋子さんもお礼をしないと」
「でも、男に触られるのはイヤなんです!」
「我慢よ。お礼に我慢しないと…」

 「聞いたでしょう。お礼に我慢ですよ」生徒は、洋子の乳房を揉み乳首を吸い「あ、あ、あ~!」敏感な乳首を吸われ声をあげる洋子だ。
生徒は乳房を揉んでいた手を淫裂に伸ばして指を使い出すと「ダメ…。そこはダメ…」目を閉じ足を震わせていく。

 真理は下半身を露わにした生徒の肉竿を掴んで口を押しつけ「フグ、フグ!」首を振りだした。
「気持ちイヤ、真理先生にチンポをなめられるなんて最高だ。香奈先生とはオ○ンコしたいよ」

 それには「そんなに私とオ○ンコしたいなら、しても良いわよ。でも、お腹に出さないで。できたら困るし…」顔を強ばらせて言う。
「外に出すよ。出る時言うよ。香奈先生、やってよ」生徒が椅子に腰掛けた。
「分かった、やるわね」生徒の膝に跨り、肉竿を掴むと淫裂の中に吸い込んだ。

 「そんな~!」信じられないといった顔で洋子が見ているが「これくらいはお礼しないと」腰を上下に動かして肉竿を擦っていく。
「気持ちいいよ、香奈先生」生徒は声をあげ香奈の乳房を揉み出しす。
「先生も気持ちいいわ。もっとオ○ンコしようね」腰の動きを速めた。

 「教え子とセックスだなんて…」信じられないと言った顔で全裸のまま見つめていると次第に生徒も登り詰めて行く。
「出る、出るよ!」
「待って、まだ出さないで!」叫んだが、淫裂の入り口に噴射された。

 「どう、気持ちよかった?」淫裂の回りに着いている精液をふき取りながら尋ねると「凄く良かった。今度は洋子先生とやるからね」洋子を見つめた。
「イヤよ。セックスなんて、もうしたくない!」泣きながら拒んだ。

 覗き見をしていた奈々は(洋子さんには何か訳ありみたいだ…)勘が働いた。
同じように、真理も悟ったが「お礼はこれでいいわよね、また頼むわ」機転を効かして服を着だした。
「そうだね、またの機会だね」生徒も服を着だす。

 (やばいわ。行かないと…)奈々も慌てて美術室から寮へと戻ると、遅れて真理や洋子が帰ってきた。
(洋子さんもセックスの相手をさせられるんだ。私のように…)哀れみの目で見つめているが、奈々達も生徒会からの要求が突きつけられる事となった。
 

「秘密の学園」第32話 優香への罰

第32話 優香への罰

 その翌日、奈々が登校すると異様な雰囲気が漂っていた。
「何かあったの?」美里に尋ねると「優香さんがヌードなの。しかもヘアも剃って性器も剥き出しよ」驚いたようだ。

 (そうか。横山さんから言われたんだ!)奈々は納得しながら保健室に入ると美里が言った通りの全裸でいる。
「優香さん!」奈々が驚いた声をあげると「驚かないで。これから暫くヌードでいるの」泣き出しそうな顔で言う。
「ヌードはいいけど、ヘアを剃ったら性器の全てが見えるわよ」

「それでもいいの。男生徒の性教育にもなるし」強がりを言うが男生徒も優香の全裸を見ようと保健室に入ってきて「優香さんがオ○ンコまるだしだ!」声をあげると泣き出す寸前になった。
それでも「オ○ンコじゃないわ、性器よ。あなた達に知って貰うためにヌードになってるの」そう言い返した。

 「だったら、もっと見せてよ。オ○ンコの中も見たいし、チンポも入れたいし」それには顔を強ばらせながら「放課後に教えてあげる。でも、誰にも言わないで。あなただけ特別よ」回りを気にしながら言う。
「わかった、誰にも言わない。優香さん約束したよ」機嫌良く男生徒は保健室から出ていくが「う、う、う!」誰もいない保健室で嗚咽を挙げている優香だ。

 そして、全ての授業が終わると、生徒達は部活でそれぞれの部室に向かう。
だが、部室に行かず保健室に男子生徒が入ってきた。
「優香さん、約束したよね?」
「わかっている。オ○ンコをタップリ見せてあげる」優香はイスに足を乗せて淫裂を広げた。

 「す、凄い、これが優香さんのオ○ンコか!」食い入るように淫裂を見つめていると「オ○ンコを見たからには、あなたのチンポもみせもらうわ」」男生徒のズボンを脱がし出す。
「ぼっ、僕のチンポが見たいんですか?」

 「見たいの。それに、いい事したいし…」戸惑う生徒のズボンを脱がすとパンツも脱がして下半身を剥き出しにした。
「私のオ○ンコ見てもこれだけなの?」優香は露わになった肉竿を擦りだす。
「見るだけではダメです。触らないと…」

 「だったら、触ってもいいわ、私もやるけど」
「是非、触らせてください」優香の淫裂が触られ、膣穴に指が入ると「うっ!」呻き声を挙げながらも肉竿を擦ると膨らんできた。
(こんな、ガキとセックスなんて、やりたくない…)そう願うが「カチカチになったでしょう。オ○ンコに入れさせて!」優香の淫裂から指が抜かれた。

 「わかったわ。オ○ンコしてあげる」優香がベッドに仰向けになると覆い被さるように男生徒が乗った。
(やりたくないけど…)目を閉じて足を開くと淫裂に肉竿が入ってきた。
「優香さん、行くよ!」肉竿が半分入ると「そうよ、そうやるの。もっと奥まで入れるの」優香に言われ肉竿が根本まで入って動き出す。

 「あ、あ、あ~!」(ガキだと思ったけどオ○ンコは大人並みだわ…)ゆっくり動く肉竿に喘ぎ声をあげ、淫裂から汁を流し出した。
「優香さん。気持ちいいよ!」乳房を揉みながら肉竿をピストンしていくと「ギシ、ギシ!」ベッドから音が出ていく。

 男生徒は肉竿の動きを速めていくが(射精はやられたくない…)膣奥での噴射は避けたかった。
しかし「う~!」呻き声と同時に優香は膣奥に暖かいのを感じた。
「イヤ、射精するなんて…」男生徒から逃れようとするが「このまま居ようよ」結合したまま放さない。

 だが、肉竿が萎縮すると淫裂と隙間ができて白く濁った精液が漏れ出てくる。
「漏れてるわ。膣を拭かせて」男性を退かすと淫裂をティッシュで拭き「誰にも言わないでね」念を押した。
「誰にも言いません」男生徒がズボンを直し保健室から出て誰もいなくなると「イヤよ。もうヌードとセックスはイヤ…」泣いていた。

 そこに「少しは、思い知ったかしら」真理と愛子が入ってきた。
「お願い。謝るからセックスだけは許して下さい」真理と愛子に頭を下げた。
「これくらいで許す訳けないでしょう。売○までさせたんだからね。あなたにはもっと苦しんで貰わないと」予想はしていたが「う、う、う!」嗚咽をあげる優香だ。

 「いい、明日もセックスするのよ。それにオナニーショーも」
「セックスはしますから人前でのオナニーは許して下さい」
「そうはいかないわ、皆が期待しているのよ」その言葉に優香は黙り込んでしまった。

 翌日も優香は全裸で保健室にいた。
「オナニーを見せるなんて…」落ち込んでいるが時間は過ぎていく。
「もうすぐ授業が終わる…。そうしたら…」人前で恥をさらす姿を思い浮かべると涙が出ていく。

 「やりたくない…」そう思っていても「優香、あなたの出番よ」真理が迎えに来た。
「お願い、もう許して!」
「ダメといったでしょう、ほら行くのよ」腕を掴んで保健室から連れ出し、皆が待つ体育館へと向かった。

 体育館の中は生徒が待っており、全裸の優香が現れると歓声が上がる。
(こんな大勢の前でやるなんて…)体を震わせながら演壇に登るとマットが敷かれディルドーやバイブが用意されている。
「いい、生徒に見えるようにやるのよ」真理から言われ(やりたくないけど…)ディルドーを持つと音楽が流れる。

 (やるしかない…)優香は覚悟を決め、ディルドーを口に入れ、唾で濡らしてから淫裂に押し当てて、押し込んだ。
「あ~!」喘ぎ声をあげながらゆっくり押し込んでいく。
虚ろな顔をして根本まで押し込むとディルドーのピストンを始めた。

 (痛くない。もう大丈夫だわ…)手の動きを次第に速めていき、バイブも持って乳首に当てた。
心地よい震度が乳首を刺激し「あ、あ、あ~!」声もあげ、淫裂からはネバネバした液体が流れ出てくる。
(気持ちいいわ。人前でやっているのに…)恥ずかしさは消えて快楽の世界に入ろうとしている。

 だが「気持ちよさそうだね。玩具より本物でやろう」男生徒が乳房を揉み出した。
「やめて、何する気なの!」男生徒を払いのけようとしたが、反対に押さえられた。
「オナニーより、本番が気持ちいいぞ」新たに4人が加わり優香の淫裂に入ったディルドーを抜いた。
「やめて、レ○プしないで!」

 「レ○プじゃないよ。優香さんへの罰だよ」そう言うと服を脱ぎだし、全裸になって膨らみきった肉竿を見せた。
「ここじゃイヤ。保健室でならセックスしても良いわ」
「それじゃ、罰にならないよ。人前で5人とオ○ンコしないと」それだけ言うと優香を四つん這いにし、後ろから淫裂に肉竿を押し込んで行く。

 「イヤ、やめて~!」叫んでも肉竿は濡れた淫裂にすんなりと入り込みピストンが始まる。
「抜いて。お願い…」乳房を前後に揺らせながら頼むが聞き入れられず、意志とは反対に膣の中が快感で濡れていく。

 (気持ちいいけど、見られているし…)恥ずかしさに顔を背けると「優香さん、僕もやりたいよ」顔を押さえられ口に肉竿が押し込まれた。
(口はイヤ、見られているのよ)「う、う~!」首を振って拒むが「オチンチンをなめてる!」
「フェラよ、フェラって言うんだって!」女生徒から驚きの声が上がった。

 (フェラだけは見られたくないのに…)頭を抑えられ口と淫裂に肉竿がピストンしている。

 やがて、後ろの生徒が「出すよ、出すからね!」絶頂を知らせると(イヤ、膣で射精はイヤ!)首を振って拒むが、膣奥には暖かいのを感じた。
「出したぞ!」後ろの肉竿が抜かれると淫裂から精液がこぼれ落ちていく。
「見て、精液よ、射精したわよ!」
「中出しか!」生徒達は漏れ出る淫裂を食い入るように見ているが「今度は僕だよ。上になって貰うよ」口から肉竿を抜き仰向けに寝た。

 「やり方わかっているよね?」優香は生徒達を向いて馬乗りになった。
「普通にしましょう。これは嫌いなの」
「嫌いでもやらないと」淫裂に肉竿が押し込まれゆっくりと腰の上下運土を始めていく。
「見て、オチンチンが入っていく!」目の前で行われている行為に生徒達は興奮して中にはオナニーしている生徒もいた。

 それは優香にもわかり(オナニーしてる!)自分の性行為を見られているとの意識が強まり恥ずかしさが増している。
それでも、容赦なく生徒の肉竿で淫裂を突かれていき5人目となった。

 「許して、膣が限界みたいなの」今にも泣きそうな顔で言うが「罰ですから」聞き入れられずに駅弁スタイルで挿入された。
(オチンチンが奥まで突き刺してくる…)膣の奥まで突き刺す肉竿に耐えていると暖かいのを感じ(射精だわ、これで終わりだ…)淫裂から精液がこぼれ落ちていく。

 「優香、今日はこれまでよ」やっと優香は解放され、淫裂を押さえて保健室に戻っていく。
それと同時に、生徒達も体育館から出ていき奈々達も職員室に戻った。
職員室に戻ると「凄かったわね、セックスを見てると興奮しちゃって」「私もよ、膣が濡れているの」職員達は興奮気味に話している。

 そこに「奈々先生、部活のことで話が…」目黒が入ってきた。
「目黒君、何かあったの?」
心配顔になると「ここでは話しにくい事ですから」腕を掴まれ職員室から連れ出された。
奈々は(もしかして、セックスかも…)不安に感じながら演劇部室に入ると部員が待っている。

 「目黒君、話って何なの?」
「先生。優香さんのオ○ンコショー見たら、抑えが効かなくなったんです…」
それには「もしかして、私とセックスするつもりなの?」

 「はい、そうなんです。暫くやってないからやらせて下さい」
「ダメ、今日はダメ!」拒むと「そうは行きません、規則通りにやらせて貰います」奈々は押さえられ服が剥ぎ取られ出した。

 「やめて、今日は許して!」(私だってセックスしたいけど、濡れた性器は見られたくないのよ)拒んでも次々と脱がされ全裸にされた。
「先生も、興奮してましたね」
「見ないで。性器だけは見ないで。セックスするから!」濡れた淫裂を見られたくなかった。

 「それならやらせて貰います」奈々は仰向けに寝かされ目黒が覆い被さり「行きますよ」肉竿を押し込まれ「あ、あ、あ~!」濡れた淫裂はすんなり肉竿を向け入れている。
「ヌチャ、ヌチャ!」ピストンが始まると(気持ちいいわ。膣が濡れていく…)淫汁が流れていくのが分かり「目黒君、オッパイにも…」乳房への愛撫を求めた。

 「先生、気持ちいいんですか?」目黒が乳房を揉み、乳首も吸うと「あ、あ、あ~!」喘ぎ声をあげ背中を浮かせていく。
「先生、出させて下さい、今日は中に出したいんです!」
「良いわよ。私も精液で汚されたいし…」奈々が承知してから暫くして「いいわ、気持ちいい!」膣奥に暖かいのを感じて声をあげた。

 「先生。僕ともオ○ンコして下さい」
「いいわよ、どうせなら優香さんがやったのでして」
「わかりました」奈々は生徒に抱きかかえられて淫裂を突かれ「あ、あ、あ~!」前にもまして大きな声をあげ体を反らせていく。

 (凄いわ、一番深く入ってくる…)流れる淫汁も多くなっていた。
こうして、奈々は3人の部員から淫裂の中に射精を受け「先生、オ○ンコありがとうございました」部員は礼を言って服を着ていく。

 奈々も淫裂を拭いてから服を着ていくが(気持ちよかった。こんなセックスもたまにはいいかも…)満足顔で着込んで職員室に戻ろうとすると「あら、声がする」どこからか喘ぐような声が聞こえてきた。

 「教室だわ、誰か居るんだ」声の聞こえる方に歩いていくとハッキリ聞こえる。
(もしかして…)教室まで来ると引き戸を少し開いて覗くと全裸の真理が生徒と抱き合っていた。
(セックスしてる!)興味深く見ていると、四つん這いになったり、馬乗りになったりといろいろな体位で結合している。

 大人しく見ていたが(もういいわ…)気付かれないように職員室に戻ると誰もいない。
「帰ったのかしら。それにしては電気がついてるし」変に思いながら帰り支度を始めると顔を赤らめた愛子が入ってきた。

 (セックスだわ。愛子さんもセックスしたんだ…)気付かない振りをしていると「あら、まだ居たんだ」同僚達は顔を上気させ興奮気味に戻ってくる。
(私だけじゃないんだ。みんなもセックスしたかったんだ…)優香への罰で発情してしまったようだが、誰も口には出さない。

 こうして優香は1週間全裸を晒し、生徒とのセックスを行い罰が解けたが、居づらくなったのか日英学園から去った。
 

「秘密の学園」第31話 報復の陵辱

第31話 報復の陵辱

 「優香さんが知らないはずないでしょう。知らないと言うならオ○ンコに聞きます」優香は下着も脱がされた。
「イヤ、レ○プはイヤ!」叫んでも両手首が縛られ、奈々達がされたようにパイプに吊された。

 「あなたが、脅迫したんでしょう?」
「してない。私は何も知らない!」
「そこまで言うならオ○ンコだ!」顔を隠した男がズボンを下げて、後ろから優香の淫裂に肉竿を押し込んだ。

 「やめて、お願いです!」首を振っても、肉竿が根本まで入りるとピストンを始め、それを正面から奈々の見慣れたカメラで撮りだした。
「撮らないで。これは撮らないで!」首を横に向けても正面を向かされた。

 「いや、いや~!」泣き叫ぶが肉竿は動きを速めていくと「妹はこうもされたんだ!」両乳首を潰した。
「ギャ~!」今までにない悲鳴が上がり「奈々さん、助けて~!」助けを求めた。

 奈々は戸惑い、横山の顔を見ると首を横に振っている。
「残念だけど、助けられないの…」そう言うと横山は頷き「そう言う訳だ。もっと苦しめ!」更に力を入れ「ギャ~!」悲鳴が響き、体が震えていく。

 「許して。もう、しませんから許して…」涙を流している優香だが「イヤ、お腹はイヤ~!」また悲鳴を上げ、淫裂から白い液体を垂らしだした。
「解いて…。膣を洗わせて…」優香の涙が停まらない。

 「洗うのはまだ早い。皆とオ○ンコしてからだ!」別な男が後ろから肉竿を突き刺していく。
「出さないで。やっても、いいから出すのはやめて!」
「オ○ンコに出されるのはイヤか。だったら、皆も出せ!」
「やめて、お口でするから膣には出さないで!」優香が言っても、男達は次々と膣に中に射精した。

 5人に犯された優香は手が解かれ、浴室で淫裂を洗うと戻ってきた。
「もう許して下さい。二度としません…」横山に頭を下げたが「そうは行くか。もっと苦しんで貰わないと。その前に、オ○ンコを剃って貰おう」優香が押さえられた。

 「やめて、ヘアは剃らないで!」抵抗しても数人掛かりだから無駄で、絨毛が取り払われ、淫裂が露わになりその淫裂もカメラに収められ「今度は四つん這いだな」後ろから肉竿で突かれていく。
「許して、膣が限界です…」痛いのか顔が歪んでいる。

 「オ○ンコが痛いか。それなら別な事をやって貰おう」横山は優香を外に連れだして車に乗せた。
「どこへ行くんですか?」不安そうに乳房と股間を押さえ優香が言うと「いい所だ。楽しみにしてろ」それだけしか言わない。

 車は繁華街に入ってきたのか人が目立ち、優香の顔も強ばっている。
「着いたぞ。降りろ!」車が停まった所は公園で人が大勢いた。
「イヤ、絶対降りない!」全裸の優香は拒むが「イヤでもやって貰わないと、降ろせ!」顔を隠した2人が、無理矢理優香を車から降ろした。

 当然「素っ裸だ!」「ヘアを剃ってる!」乳房と無毛の淫裂に歓声と悲鳴が上がる。
「見ないで、これは見ないで!」手を押さえられ隠す事の出来ない優香は泣くだけだ。「泣いたってダメだ。トラックを1回りしてこい!」公園の中には競技用のトラックがあり高校生達が練習している。

 「イヤ、許して。ヌードをこれ以上晒したくない…」首を振って言うと「写真がどうなってもいいんだな。オ○ンコしている写真だぞ」そう言われればやるしかない。
優香は素足のまま乳房を揺らせ、淫裂を晒したまま走り出した。

 優香が走ると「オ○ンコが見える!」「ヌードよ、フルヌードだわ!」高校生達が指さしながら優香を見ている。
(恥ずかしい。性器まで見られるなんて…)泣きながら走っていくとカメラが構えられ「やめて、見るだけにして!」声をあげ急いで走り抜けた。

 それでも、優香の全裸をカメラに収めようと一緒に走っていく。
「撮らなないで、見るだけにして~!」手で乳房と淫裂を押さえながら走りながら戻ってきた。
「もう許して、ヌードはもうイヤです…」涙を流しながら言うと「裸がイヤならオ○ンコだな。それでもいいか?」横山が質した。

 「セックスします。ですからもうヌードは許して下さい」優香は承知する。
「約束だぞ。妹にさせた事をやって貰うからな」
「あれは本人が望んでいたことよ。証拠のビデオもあるわ」思わぬ言葉に暫く考え「見せて貰おう」優香を車に乗せてあの建物へ戻っていく。

 戻ると横山は両手を縛った男を連れて「ビデオがあるといってるが?」優香から聞いた事を尋ねた。
「あるよ、見たければ見てもいいよ」男の後を歩くと撮影器財が置かれた部屋に来た。
「ビデオを売っているのか?」横山は縛った腕を解いた。

 「買いたいと言うなら売ってやるよ。但し、今まで売れたことはないが…」男はロッカーを開けてディスクを取ると再生していく。
画面には全裸の女性が映され『私のオ○ンコをご覧下さい』淫裂を広げて見せた。
(あの写真の人だ!)奈々の机に挟まっていた写真の女だ。
モニターには淫裂に玩具を入れて掻き回していく。

 それを見ていた横山は「誰の指示でやったんだ?」男の胸ぐらを掴んだ。
「その女の指示で無理にやらせたんだ…。オ○ンコ代はちゃんと払っていたぞ」優香を指さす。
「嘘よ、私何も知らないわ、お金だって受け取ってない!」

 「今更何言ってるんだ、この女に聞いて見ろ!」今度は奈々を指さした。
「本当か?」奈々は「はい、無理矢理、売○させられました…」泣きそうな声で言う。
「嘘よ、私は何も知らないのよ!」
「奈々さんだけじゃないわ、私も売○させられたわ」愛子も辛そうに言った。

 「決まりだな。優香にはこれから売○婦として生きて貰おう。乗るんだ!」全裸の優香は無理矢理車に乗せられて連れて行かれた。
残された奈々と愛子は「助けてやったんだから、オ○ンコさせて貰うよ」残っていた男達に服を脱がされていく。

 「許して。もうレ○プはされたくないの…」
「レ○プはしないよ。優しくオ○ンコする」服を脱がし全裸にすると乳房を優しく撫で、淫裂にゼリーを塗っていく。
抵抗しても無理だと考えた2人は仰向けに寝た。

 「行くぞ!」顔を隠した男の肉竿が奈々と愛子の淫裂を突き刺した。
「あ、あ、あ~!」「いいわ、痛くない…」2人はゆっくり動く肉竿に反応して淫汁も溢れてくる。
「ここにもやるよ」乳房も揉まれながら乳首も吸われた。

 「いいわ。凄くいい…」心地よい快感に背中が浮き反り返り、ピストンも早まり、男も登り詰めていく。
それを知って「オ○ンコに出してもいいわよ…」両手で腰を押さえ催促すると「う~!」呻き声とともに膣奥に暖かいのを感じてくる。

 「気持ちいい。体がとろけそう…」胎内に漂う精液に酔っていると「交代だ!」相手が入れ替わり四つん這いにされた。
「行くぞ!」肉竿が動き出し「あ、あ、あ~!」再び、喘ぎ声をあげ出し、それに、淫裂からも「クチャ、クチャ!」と音が出ていく。
「気持ちいい、何時までもオ○ンコしたい…」男も快感に酔っている。

 一方、横山に連れられた優香は、町外れにある飯場に連れ込まれた。
「イヤ、見ないで!」全裸の優香に男達が群がり目を輝かせむさぼるように触り出した。
「1回1万でオ○ンコやっていいぞ。病気は持ってない。中出ししても構わないぞ」
「それは安いな。それならオ○ンコやらせて貰うか」一人がズボンを脱ぎ抱きついた。
「イヤ、セックスはイヤ~!」見ず知らずの男に悲鳴を上げるが「ヒ~!」淫裂に肉竿が入り込み、膣穴を擦っていく。

 「気持ちいい、絞まりのいいオ○ンコだな」肉竿の動きを速めていくと「ピシャ、ピシャ!」と結合部から音が鳴っていく。
それに刺激されたか「俺にもやらせてくれ」「俺もやるぞ」男達は横山に1万札を渡して優香の乳房を触り出した。

 「イヤ、こんなのイヤ~!」叫んでも肉竿は動きを速めて登り切って膣奥へ放出した。
「出さないで、お腹はイヤ~!」拒んでも肉竿から精液が放出され淫裂から濁った液体が漏れだした。

 「う、う、う!」見ず知らずにレ○プ同然に射精され嗚咽をあげているが「俺にもやらせろ!」二人目の男が優香を四つん這いにして淫裂を突き刺していく。
「許して、お詫びします…」優香は乳房を前後に揺らせながら横山に詫びを入れたが許されるはずはなく「言ったはずだ、妹が味わった事をして貰うって!」突き放された。

 その間も肉竿は動きを速めて「イヤ~!」悲鳴と共に射精をしていく。
優香は次々と男に淫裂を突かれ、7人から射精された。
見知らぬ男達から膣奥へ射精された優香は淫裂から濁った液体を垂らしながら泣いている。

 「悔しいだろう。俺の妹も、そう思っていたはずだ!」横山にそう言われると優香は「許して下さい、もう二度としません…」泣きながら詫びを入れた。
「約束できるか?」
「はい、もう二度としないと誓います」その言葉に横山も「わかった、乗れ!」車に優香が乗り込むと走りだした。

 2人が乗った車が戻って来ると「お願いですから、膣を洗わせて下さい」優香が頼み込む。
「だめだ。悪い事をした償いに、子を産むんだ!」
「イヤ。それはイヤ。許して…」涙が停まらない様子だ。

 それを確かめて「産みたくないなら洗っても言いが、言う事を聞いて貰うぞ」
「はい、何でも言う通りにします」
「それなら、洗ってこい」その言葉に優香は急いで浴室に向かった。

 「横山さん、優香さんを許したの?」奈々は気になったのか尋ねたが「正直言って自分でもわからない」と答える。
(無理もないわ、妹さんを自殺させたんだし)奈々は黙り込んでしまったが「奈々さん、送るよ」横山の車で愛子と一緒に寮まで送られた。
 

「秘密の学園」第30話 報復の計画

第30話 報復の計画

 3人がオナニーに夢中になっていると「出すよ、出す!」優香の相手も絶頂を迎えて噴射した。
「だから付けさせたのよ。妊娠はしたくないし…」肉竿が抜かれるとコンドームの先端に白い溜まりが出来ている。

 「どう、私とのオ○ンコよかった?」優香も気になるようだ。
「勿論さ。今度は中に出させてくれよ」乳房を揉みながら言うと「イヤよ、お嫁にするというなら出させるけど」男の肉竿を撫でていく。
「今は無理だ。別れたら嫁にしていいよ」乳首を吸うと「その時までは、だめね」優香は断った。

 「仕方ないな。そろそろ終わりでいいか?」
「そうね、私も気持ちよかったし、終わりにしましょう」撮影も終わり3人は服を着ていく。
「リングはあげるね。今度の全裸授業で着けるのよ」優香が言う。
(いやよ、そんなことできない!)黙ってパンティを履き、ブラジャーを着けた。

 そして皆が服を着ると「奈々さん、何回オ○ンコされた?」優香が聞いた。
「4人にされました…」
「愛子さんも4回ね?」それには黙って頷く。

 「そうか、4回か。今日は弾んで貰うわよ」
「わかっている。ほら」3人の前に20万の札が重ねられた。
「写真代はないの?」「わかっている。これがそうだ」更に5万重ねられた。

 「一人20万よ、手数料5万頂くからね」優香は札束から引いていく。
「ほら、あんた達の取り分よ、オ○ンコされたんだから貰わないと。それとも私に逆らう気なの?」
「そ、そんなつもりはありません…」慌てて、目の前に置かれた札束を受け取りバックに仕舞い込むが(レ○プじゃないわ。これじゃ売○よ…)罪悪感があった。

 「私とのオ○ンコ代はないの?」
「あるよ、あんたは特別だったからな」10万を渡す。
「そうよ、私のオ○ンコは特別だから高いの」笑顔で仕舞い込む優香だ。

 3人は夕方に寮まで送られたが「これって、売○では?」罪悪感があり誰にも言えなかった。

 翌日、奈々は町に出て繁華街を歩いていると、また横山と出会い声が掛けられた。
「妹の事で、話がありまして」
「私が知ってる事はありません…」
「ここでは何ですから、別な所で」奈々は車に乗せられて走り出すと「奈々さん、学校じゃなくて、保健婦の事が知りたいんだ」と話しだす。

 「優香さんの事ですか?」
「そうです。どうも、彼女が裏で悪さをしていたようなんです」
(そうなのよ。私に売○させたのよ!)言いたいが、それは言えずに黙ったままいると「あそこの町で辱めをしていたらしいんだ」奈々にも覚えの建物が見える。

 「優香さんが悪さしてるという言う証拠はあるの?」
「確かではないけど、撮った写真が見つかかりました」
「どんな写真なの?」
「ここじゃ無理だよ、あそこに行こう」車は向きを変えて、この前のラブホテルに向かった。

 ホテルに着くと「奈々さん、今日も欲しいよ」服を脱がせようとする。
「待って、自分で脱ぐから」奈々は自分から服を脱ぎだし全裸になった。
「奈々さん、欲しいよ…」横山は乳房に顔を埋め撫でながら乳首を吸い出す。
「ダメ、その前にあなたも脱がないと」横山も服を脱ぎ全裸になると「私にさせて」奈々は正座し肉竿を掴んで口で擦っていく。

 「ウグ、ウグ!」肉竿は一気に膨らみ「奈々さん、入れさせて!」ベッドに押し倒すと覆い被さり、淫裂に入れた。
「あ、あ、あ~!」すかさず喘ぎ声をあげ腰を動かしていく。
(気持ちいい、これが本当のセックスなんだ…)肉竿が優しくピストンしていき、膣の中も淫汁が溢れている。  

 横山も同じように快感で「奈々さん、気持ちいいよ、奈々さんとやると凄くいい…」次第に登り詰めて膣の中に噴射した。
「暖かい。膣が暖かい…」膣奥に漂う精液に酔っていると「もっとしたい、奈々さんとしたい!」肉竿を抜き、口に押しつける。

 「わかった。お口でする!」奈々は汚れた肉竿を拭こうともせずに唇で擦っていく。
「ウグ、ウグ!」射精して間もないが肉竿がまた膨らみだし、それでも唇で擦っていくと使える状態になった。

 「私にやらせて…」横山に馬乗りになり、淫裂に肉竿を押し込むと腰を上下に動かしだす。
「気持ちいい、また出すよ」揺れ動く乳房を掴み揉みながら言う。
(出して、私のオ○ンコに一杯出して!)腰の動きを速めると「ヌチャ、ヌチャ!」淫裂から音が鳴り淫汁も垂れている。

 そして「出すよ、出すからね!」奈々は腰を密着させて、横山の精液を膣奥で受け止めた。
「いいわ、暖かくて気持ちいい…」淫裂から溢れ出た精液と淫汁が横山の股間を濡らしていく。
「よかった、凄くよかった!」奈々を抱きしめ唇を重ね、2人は結合したまま抱き合った。

 暫くして、2人はシャワーで汚れた体を洗うと服を着ていく。
「奈々さん、これなんだ。見てくれ!」横山が差し出した写真には全裸にされ、両手を縛られた女性が写っていた。
「性器が丸見えだ…」女性は開脚し、淫裂が露わになっていた。

 「これもあるんだ!」絨毛が剃られていく写真もあった。
その女性の顔を見ると(似ている、引き出しに挟まっていた人そっくりだ!)声をあげる寸前だ。

 「ほら、相原も写っている」乳房と絨毛を晒し、黒いコルセットを着けた優香も一緒に写っていた。
「これで、どうするつもりなの?」
「復讐したい…。相原を思いきり辱めてやりたい…。素っ裸にして町中を歩かせたい、レ○プもしたい!」

 「一人じゃ、そんなの無理よ。せいぜいレ○プ写真くらいね」
「そうだよな、仲間がいないとな。とにかく、相原から脅されたら教えてくれ、妹の二の舞はさせたくないんだ」横山は奈々を抱きしめて言う。
「わかった、なんかあったら連絡する」連絡先をメモった紙が渡され、その後奈々は寮まで送られた 。

 戻った奈々は引き出しにあった写真を見て「横山さんの妹さんだったんだ!」身元がわかり、返って不安になっている。
「今度は何があっても連絡する。売○はもうイヤだし…」優香とは決別する事を決めた。

 翌日、職員室に入ると優香が話しかけてきた。
「昨日のお客さん、凄く喜んでいたわ。またお願いしたいって言うのよ」
「私はイヤよ。絶対体は売らないわ」
「あら、そんな事言っていいのかしら。オ○ンコ丸出しの写真のあるのよ」

 「お願い、それだけはやめて…」
「だったら、付き合って貰えるわよね」
「考えさせて。明日返事する」
「期待しているわ」優香が出ていくと「奈々さんどうしよう。またやらされるのよ…」泣きそうな顔の愛子と里奈が話しかけてきた。

 「2人も優香さんに脅されたの?」
「そうなの。あの写真を見せて」
「そうなんだ、暫く考えようよ」奈々の言葉に頷く愛子と里奈だ。

 奈々は憂鬱なまま授業を終えて寮に戻ると悩んだ末に横山と連絡を取った。
「そうか、それならその話に乗るんだ」
「でも、売○よ。売○させられるのはイヤよ」
「いいから乗ってくれ。売○は絶対にさせないから。信用してくれ」」
「わかった、愛子さんにも言っておく」

 「それはやめてくれ。奈々さんだけが知っていればいい。秘密が漏れる事もあるし」
「わかった、そうするわ」奈々は横山から言われた指示に従い、翌日には優香に「わかったわ。行けばいいんでしょう」と承知すると「そうよ。ただじゃないから安心して」優香は笑顔になっている。

 優香が動き出すと同時に、生徒会側からは何の指示もなく平静だったが「優香さんが変な事をやっているようだぞ!」何かを感じ、部長の目黒も「奈々先生、困った事があったら言ってよ。相談に乗るからね」と話していた。
「ありがとう、でも…」奈々は感謝の言葉は言えても、本当の事は言えない。

 そして、優香から言われた休日が来た。
「行きたくないけど、行くしかない…」3人は覚悟を決めて寮から出ると「乗って!」優香が待っている。

 3人は車に乗り込むと走り出して、この前の建物へと向かう途中に「優香さん。セックスだけは許して下さい…」言うが「何言っているのよ。ただでオ○ンコするんじゃないのよ。我慢しない」相手にする気はない。

 やがて、建物が見え、そこに停まると「待ったぞ!」男が出迎えた。
「あら、見た事無いわね」優香に言われ「命令されたんだ。中で待ってるよ」男はそう答えるが(横山さんだ!)奈々は気付かない振りをしている。

 優香は横山には気付いておらず家に中に入り、奈々達も後を追うと、顔を隠した5人の男が優香に襲いかかった。
「イヤ、何するのよ!」抵抗するが、服を剥がされていく。

 「やめて、相手が違うわ、オ○ンコはあっちの3人よ!」
「イヤ。オ○ンコするのはあんただよ!」先程の男がサングラスを外すと「イヤ、私は何も知らない!」優香は顔を強ばらせて、震えだした。
 

「秘密の学園」第29話 屈辱の写真

第29話 屈辱の写真

 浴室で体を洗っていると「タオルがないでしょう」優香がタオルを持ってきた。
「優香さん、どうしてあんな事させるのよ」里奈と愛子が食いつくと「ただじゃないから安心して。お金を払うと言ってるし」平然としている。

 「お金の問題じゃないの。レ○プされた身にもなって」2人はまだ怒りが収まらない。
「だから、お金を払うと言ってるのよ。文句あるなら警察行こうか?」それには皆黙り込んだ。

 「行けないはずよね、散々オ○ンコしたし。第一、教え子とオ○ンコしてたなんて言えないわよね」優香の挑発な言葉に泣き出す3人だ。
「わかったでしょう。ただじゃないんだから、我慢して」優香は出ていくが「お金の問題じゃないわ、気持ちの問題よ」涙が停まらない。

 しかし、何時までもここにいる訳には行かず、濡れた体を拭くとタオルを巻き付けて広間に戻った。
「待っていたぞ、早速撮るからな」
「撮るって、ヌードをですか?」
「勿論、ヌードに決まっているわよ。それに、エッチなヌードだけど」意味ありげに優香が言うと「早速始めよう」合図と共に3人は両手を縛られていく。

 「やめて、縛られるのはイヤ、撮るなら普通で撮って!」
「そうは行かないの。私も準備しないとね」優香は部屋から出ていき、残った男達はパイプを組み立ててく。
そして、優香が戻ってきたが、黒いレザーのコルセットをつけ、乳房と絨毛が露わになっている。

 「準備は出来たようね、始めましょうか?」
「そうだな、まずは3人を吊り下げてからだ」3人は両手首を縛ったロープがパイプに巻き付けられ引かれた。
「イヤ、こんなのイヤ~!」叫ぶが両手は上に上がり、体も浮いていく。
「それくらいにして。後で楽しむから」やっと立っている程度で停まった。

 「撮る準備はいいか?」
「大丈夫だ。これも使うぞ」ライトがともされカメラが構えられる。
「行くわよ!」優香はムチを持ち愛子の乳房を突き刺した。

 すかさず「キャ~!」悲鳴と共に体が反った。
「あら、痛かったかしら。ゴメンね」ムチの先が乳首を刺し「ギャ~!」前より大きい悲鳴が上がり体が揺れている。

 「優香さん。もうやめて、お願いだから許して!」泣き出す愛子だが「そうは行かないの、ここにもしてあげる」乳首にニップルリングをつけ、ネジで乳首を根本から締め付けていく。
「やめて…。乳首が切れそう…」痛みに顔が歪んでいくが、勿論、そんな様子も男達は撮っている。

 「次は里奈の番ね」
「イヤ、お願い、何でもするからやめて!」顔を強ばらせて首を振ったが「そうは行かないのよね」乳房を先端で突かれ「ギャ~!」悲鳴を上げ体を揺らせた。

 「痛かったかしら。お詫びにこれをあげる」愛子と同じように乳首にニップルリングをつけ、ネジを回して根本から締め付けた。
里奈は「ギャ~!」悲鳴を上げ体を痙攣させている。
「最後は奈々よ」何も同じようにムチで刺され、乳首の根本から締め上げられている。

 3人の教師は悲鳴を上げているが「これくらいで泣かないで。もっといい事するんだから」優香の合図で太股にもロープが巻かれて引かれた。
「いい眺めね。オ○ンコが丸見えよ」3人は開脚されている。

 「やめて。性器は見飽きたはずよ」
「あら、そうかしら。いくら見てもいいわよ」淫裂に指を入れて動かし出すと「あ~!」急所を攻められうめき声をあげた。
「悪い子ね。罰にこれよ」クリクリップを着けると「ギャ~!」また悲鳴を上げた。

 優香は3人のクリトリスにクリップを着けるとディルドーで淫裂を辱めていく。
「やめて、お願いです!」叫んでも膣奥まで入れられ動かされていく。
始めは痛がっていたが、優香のテクニックで淫裂も馴染んで「あ、あ、あ~」喘ぎ声をあげ、淫汁も流し出した。

 優香は「次はこれよ」ディルドーに変え、バイブを入れていくと「あ、あ、あ~!」前より声をあげ腰が動き出した。
「あなたにもしてあげる」こうして、3人の淫裂にはバイブが入れられた。
「取って、膣が変になっちゃう…」快感に目が虚ろになり淫汁も流れている。

 男達はカメラで撮っていたが「なんだか興奮してきた。やってもいいかな?」肉竿が膨らんでいる。
「いいわよ、お金さえ払えば…」それを聞いてまた男達が挑んだ。
「イヤ、レ○プはイヤ~!」手足が使えないから何も出来ず、男達はバイブを抜くと肉竿を押し込んだ。

 「気持ちいいだろう。玩具じゃないからな」太股を押さえて腰を振りだした。
宙吊りになっているから、反動があり一気に膣奥まで入って「あ、あ、あ~!」声をあげ体が反っていく。

 「あら、漏らしているわ、よほどオ○ンコしたかったのね」ムチで尻を叩いた。
「ヒ~!」悲鳴と共に腰が前に突きだし「いいぞ、チンポを締めてくる!」男を刺激していく。
「ほら、こんなに濡らして!」なおも叩くと腰が痙攣したようになり肉竿を締めている。

 「ダメだ、また出すぞ!」「俺も限界だ!」次々と膣の中へ噴射した。
「イヤ、もう出さないで~!」悲鳴を上げても肉竿が抜かれると白い精液がポタポタと落ちてくる。
その様子も撮られてから「交代だ。俺にもやらせてくれ!」相手が入れ替わり再び淫裂を犯されていく。

 「優香さん、気持ちよかったよ。あんたともやりたけど…」
「私は、その気になれないの」
「触るだけならいいだろう?」淫裂が触られた。
「指は入れないで、それならいいけど」

 「そういわないで。いいだろう?」乳首が吸われ「だめ…。変になっちゃうから…」声が上擦っている。
「やりたいんだ。やらせてよ」淫裂を撫でながら乳房を揉み、乳首を吸い出すと「わかった、コンドームつけてならオ○ンコしていい…」優香も萎縮した肉竿を触っていくと膨らんで使用可能となった。

 「早速やるからね」コンドームを着け、ゼリーを塗った肉竿を優香の背中から押し込んでいく。
「あ、あ、あ~!」肉竿はすんなりと優香の膣に入り込み、快感に声をあげだした。
「気持ちいいよ、もっとやるよ」肉竿のピストンが始まり「いいわ、玩具よりいい…」快感に酔っている。

 だが「もう許して!」「外に出して!」泣きながら犯されている3人はまた膣の中に射精されると、ロープが外され、両手首も解かれて自由になった。
「洗ってこい!」3人は淫裂を押さえてまた浴室に入った。
「こんなの要らない!」ニップルリングとクリトリスクリップを外すと、真っ先に淫裂の中を洗う。

 「4人よ、今日だけで4人に犯された…」
「私だってそうよ。膣がヒリヒリする…」泣きながらも洗い終えると戻ると優香が四つん這いになって肉竿で突かれていた。

 「戻ったわね、次の準備して」3人の両手首、両足首に黒の革ベルトが巻き付けられた。
更に、首にも巻き付けられて「犬みたく、四つん這いになるんだ!」言われるまま四つん這いになった。

 「これを食え!」皿にスナック菓子が入れられ置かれる。
「食うんだよ。手を使わずにな!」
(いやよ、そんな事できない!)躊躇してると背中をムチで叩かれ「ヒ~!」悲鳴を上げ口だけで食べていく。

 (痛いのはイヤだし)…)それに倣い口だけで食べ出すとカメラで撮っていく。
(こんなの撮らなくていい…)屈辱だが撮られて、3人は首のベルトに鎖が付けられ犬のように歩かされた。

 「いいわね、子犬みたいよ」優香は肉竿で突かれながらも見ている。
(悔しい、こんな事するなんて)屈辱を味わいながら四つん這いで歩かされカメラに撮られた。

 「ねえ、どうせなら、盛りのついた犬はどうかしら?」
「それ、面白いよ。やらせよう」3人は仰向けにされバイブが渡された。
「やるんだ、わかっているよな!」
「無理よ、4回もやったから膣がヒリヒリするの」
「中に入れなくていい。気分良くやれ。真面目にやらなかったら、オ○ンコするぞ」

 そう言われれば、やるしかなくバイブを乳首にあて淫裂を指で撫で出す。
(痛い、何も感じない…)乳首では快感が得られず、クリトリスに当てると「あ、あ、あ~!」すかさず声をあげた。
(これ何のよ、凄い刺激だわ…)なおも当てて、肉襞を撫でていくと膣の中が濡れていく。

 (気持ちいい。オナニーしてるのと同じ感じだわ)目を閉じて淫裂を撫でていくが、それをカメラが撮っている。
3人はカメラで撮られているのはわかっているが、本能が快楽を求めているので淫裂から手が動かない。

 心地よい振動にクリトリスも反応して、膣の中はヌルヌルになっている。
(気持ちいい。これなら入れてもいいかも…)ゆっくりバイブを膣に入れていく。
「あ、あ、あ~!」喘ぎ声をあげながら動かすと淫汁が流れだし、その様子もカメラに収められた。

「秘密の学園」第28話 優香の企み

第28話 優香の企み
 
 射精された3人が保健室に入ると「朝からオ○ンコしたんだ!」優香が声をあげた。
「したくてしたんじゃありません。仕方なくやっただけです…」
「言い方が気に入らないわね。治療しないから妊娠しなさいよ!」
「そんな事いわないで。あれ、切れているから間違いなく出来ちゃいます」

 「そんな事、私と関係ないわ」
「お願いです。何でもしますから治療して下さい」
「そこまでいうなら考える。今度の休みに付き合うって条件だけど…」
「付き合います。ですから妊娠しないようにして下さい」「私も付き合います」奈々達3人は優香の企みなど知るよしもないから承知した。

 「そこまでいうならやってあげる、最初は里奈さんよ」里奈は小さな診察台に寝て足を開く。
「大部出されたわね。若いから当然かな」淫裂の中に消毒液を入れて洗浄した。
「これも飲んで。わかっているわよね?」緊急避妊薬を渡す。

 「はい、わかっています」里奈は薬を受け取ると淫裂を拭き、パンティ、スカートと履いて保健室から出ていく。
「次は愛子さんね」愛子も同じように膣のかを洗浄され薬を貰うと服を着て出ていった。

 「最後は奈々さんね」奈々も同じように診察台に寝て足を開くと「奈々さんは特別な治療よ」そう言って胸のボタンを外し出す。
「待って、授業があるの、今はダメ!」
「教頭の許可は取ってあるから心配しなくていいのよ」ボタンを外すと服を広げブラジャーを捲り上げた。

 「でも、心配ですから…」露わになった乳房を押さえていう。
「熱心なのはわかるけど、いう事を聞いた方が身の為よ」意味ありげな事をいう。
それには(大人しくした方がよさそう…)乳房から手を退けて優香に任せた。
「そうよ、それでいいの」露わになった両乳房を両手で揉み出した。

 「優香さん。オッパイよりも膣の治療を先にして貰えませんか?」
「焦らなくて大丈夫よ。楽しんでからでも遅くはないの」優香も白衣を脱ぎ出した。
白衣を脱ぐとシャツ、スカート脱いで下着も脱いでいく。
(レズなんてしたくないけど…)弱みがあるから逆らえず、優香はパンティ、ブラジャーを脱ぎ全裸になると奈々に抱きついた。

 「やり方わかるわよね」乳房を撫でながらいう。
「こうすればいいんでしょう?」奈々も優香の乳房を撫でながら乳首を摘む。
「そうよ、それでいいの…」優香は満足そうに乳房を吸い出した。

 そこへ「もうやっているのか。俺も入れてくれ!」教頭の原田が現れズボンを引き下げていく。
「待っていたわ、奈々とやってもいいわよ」

 「イヤよ、セックスはしたくない!」
「今更何っているのよ。生徒とは散々やったでしょう」(好きでやったんじゃないわ、あなたと一緒にしないで)そう言いたいが出来ない。
「俺にもやらせろ!」太股を押さえられ、肉竿を押しつけてきた。

 「原田さん、治療前だから出してもいいのよ」優香は馬乗りになり、奈々の顔に淫裂を押しつけた。
「奈々、オ○ンコにするのよ。わかってるわよね」頭を押さえた。
(イヤよ、性器をなめるなんてイヤ!)しかし、指でクリトリスを撫で、舌で膣の中をなめだした。

 「そう、それでいいの。気持ちいい…」優香は虚ろな顔をして体を反らし、原田も腰の動きを速め次第に登り詰めていく。
「もうすぐ出すぞ!」その言葉通りに程なくして「イヤ~!」奈々の悲鳴が上がった。
「気持ちよかった。久しぶりのオ○ンコだし」満足そうに肉竿を抜くと精液がまた流れ出た。

 「奈々さん。このままにしておいたら、間違いなく妊娠ね」
「そんなのイヤ。早く治療して…」泣き声になっている。
「わかったわよ。約束を守るならやってあげるわ」
「守ります、ですから早く…」それを聞いて優香は奈々から降りて淫裂の消毒を始めた。
「あら、一杯出されたのね」パレットには白く濁った液体が溜まっていく。

 優香は淫裂の中を丁寧に消毒して「終わったわよ、はい薬よ」と渡し、奈々はそれを飲むと、脱いだ服を着て職員室に戻った。
職員室には純子がいて「遅かったわね。今自習になっているわよ」「わかりました」奈々は教室に入り、いつものように授業をした。

 それから数日が過ぎて、優香と約束した土曜日が来ると、3人は優香の運転する車に乗って出かけた。
走り出してから1時間は過ぎていて「優香さん、どこへ行くのですか?」行き先を言わないから不安になっている。

 「もうすぐよ、ほら見えてきたでしょう」家並みが見え、車はそこへ向かっていく。
そして、一番大きな家の前で停まり「着いたわよ、降りて!」皆が車から降りて家に向かうが、ただの民家ではなさそうだ。
「ここは旅館だったけど、廃業して名残だけがあるの」確かに構えが民家とは違っている。

 「ほら、入って!」言われるまま3人が入ると6人の男性がいて「待っていたよ」笑顔で優香を迎えた。
「苦労したのよ。安くはないからね」
「わかっている。タップリ弾むから行こう!」3人は優香と一緒に大広間へ連れて行かれた。

 そこにはパイプやロープといった器材がおかれてある。
(もしかして?)不安に思う奈々は「優香さん、これって、何なの?」尋ねた。
「気にしなくていいわ、あなた達をレ○プする道具よ」
それには「イヤよ、レ○プなんてイヤ!」後ずさりして外に出ようとした。

 「そうは行かないぞ。タップリ可愛がってやるからな」男達が3人に襲いかかった。
「やめて、イヤ~!」悲鳴を上げ逃げまどうが、所詮無理で捕まえられた。
「まずは素っ裸になって貰うか」3人の服が剥ぎ取られていく。
「やめて、優香さん助けて!」

 「残念だけど、助けられないの。オ○ンコされたら消毒だけはしてあげるから、安心して」平然と見ている。
「やめて、お願いです!」悲鳴を上げても3人はブラジャーもパンティも剥ぎ取られて全裸にされた。

 「素っ裸になっから、確かめさせろ!」3人は乳房と淫裂を6人に触られていく。
「いい体だ。約束通りに払うよ。まずはオ○ンコからだな」
「その前に、これ塗って。痛いとイヤでしょうから」小瓶を渡した。
「そうだな、気持ちよくやりたいしな」男達は服を脱ぎ、全裸になると膨らみきった肉竿に小瓶の液体を塗っていく。

 「これで準備は出来たな。行くぞ!」3人は仰向けにされ足を開かされる。
「やめて、レ○プはイヤ~!」叫んでも淫裂に肉竿が入り込んできた。
(レ○プよ、間違いなくレ○プされた…)肉竿が膣の中に入ると抵抗する気力も抜けて行く。

 「そうだ、大人しくやらせろ!」肉竿にはゼリーが塗ってあるから根本まで入っても痛みは感じず、むしろ、快感にもなっている。
「全部入った。行くぞ!」肉竿のピストンが始まり「う~!」犯されている屈辱に呻き声を上げ、涙を流すが、ピストンは停まることなく動き回って絶頂へと向かっていく。

 「出そうだ、出すぞ!」膣奥への噴射が始まった。
「イヤよ。せめて外にして!」叫んでも膣の中に暖かい液体が漂って「イヤ、射精はイヤ!」泣くだけしかできない。

 「泣かなくたって平気よ。この前の薬がまだ効いているから妊娠はしないわ」薄笑いを浮かべる優香だ。
男は次々と絶頂を迎えて噴射し、3人の淫裂からは白く濁った液体が流れている。

 「よし、交代だ。俺は後ろからが好きなんだ」四つん這いにさせると「俺もそうしよう」3人は四つん這いにされ後ろから肉竿で突かれていく。
(キツい、膣の奥まで入ってくる…)「あ、あ、あ~!」体を反らせて声もあげ出す。

 「オ○ンコの中まで入るから気持ちいな」満足そうに腰を振っていくと男達も登り詰めていく。
「お腹に出さないで。外に出して!」乳房を前後に揺らせながら言うが「いや~!」悲鳴と共に膣の中がまた暖かくなってきた。

 それに、白く濁った液体が淫裂からこぼれ落ち「イヤよ、射精なんてイヤ!」泣き声になっている。
「気持ちよかったな。とりあえず満足だ」6人は萎縮した肉竿を揺らせながら3人を見ているが、奈々達は起きあがる気力もなく、淫裂から精液を漏らしたまま俯せになっている。

 「大部出したわね。洗った方がいいわよ」優香が淫裂を覗いて言うと(そうだわ。膣を洗った方がいい…)「愛子さんに里奈さん、行こう…」奈々はやっと起きあがり、愛子と里奈を揺すった。
「そうね、膣は洗った方がいいし」2人も起きあがると男が指さす方へ歩いていく。

 「悔しい。レ○プされるなんて…」
「私だってそうよ。どうしてこんな事するのよ」泣きながら浴室と書かれた部屋に入ると、温泉らしくお湯が湧き出ている。

 3人は真っ先に淫裂を洗い、体を洗っていく。
「ねえ、これからどうなるの?」
「私にもわからない…」不安を抱きながら浴槽の中に入った。
 

「秘密の学園」第27話 ヌード撮影大会

第27話 ヌード撮影大会

 3年担任以外の教師はスケスケのスリップで乳房と淫裂を晒しているが、生徒達の不満が募っている。
生徒会でも「丸見えの方がいいよ。あれだと面白くないし」「そうだよ。それに、図書室の写真も入れ替えないと…」議題に上がった。

 「写真は自分で撮ったのがいいと思う」
「毎日ではなくてもいいから素っ裸が見たいな」
「それに、オ○ンコしているのも見たいし」
「男ばっかりで不公平よ、女子の事も考えて」など意見が出されて、週1回、しかも1時間だけ全裸授業が行われる事になった。

 そればかりではなく、男子生徒とのセックスビデオも撮り、教師のヌード撮影大会も決まった。
それもは「ヌードモデルはやるけど、セックスビデオは絶対イヤ!」と教師達は拒んだが「やらないなら、罰ですが、いいんですね?」と脅された。
「罰はイヤ、セックスはするから撮らないで欲しいの」

 「そうは行きません。オ○ンコしている所を見たいですから。やりますよね?」そう言われれば「わかった、やるわ…。でもこの前見たく、レ○プはしないで。それなら我慢する…」
「それならいいでしょう」今田は笑顔になって承知したが(またセックスを撮られるんだ…)項垂れる教師達だ。

 話がまとまると、早速、次の日からビデオ撮りが始まった。
写真部の部室で、3年生から抽選で選ばれた男子が教師とセックスする事になり、偶然にも目黒と奈々の組合せとなってしまった。
「奈々先生、遠慮無くやるからね」目黒は張り切っているし(目黒君とならセックスしてもいいわ)奈々もその気になっている。

 2人は服を脱がせ合い、全裸になると抱き合う。
「先生!」「目黒君!」唇を重ねるとお互いの性器を指と舌で撫で合い、横になって乳房を揉んでいく。
「優しくして…」目を閉じて目黒を待つと、淫裂にゆっくりと肉竿が入り込み「あ、あ、あ~!」すんなり入る肉竿に喘ぎ声も上がっていく。

 「先生、行くよ!」全て入った肉竿がゆっくりと動き出した。
(気持ちいいわ。こんなセックスならしてもいい…)奈々は目黒を抱きしめていくと「先生、今度は上になって!」ビデオを撮っている草苅から注文が付いた。

 (いい所だったのに…)不満を堪えて体が入れ替わり、奈々が馬乗りになって腰を振りだす。
「オッパイ、触ってもいいのよ」目黒に乳房を触らせながら腰を上下に振ると淫汁も流れて行く。

 だが、奈々が(気持ちいい。このまま行きたい…)そう思っても「次は四つん這いになって!」また邪魔された。
(もう少しだったのに…)顔を上気させながら四つん這いになり、後ろからやり直しだ。
「あ、あ、あ~!」膣奥に入る肉竿に、声をあげ淫汁を流していくと「出る~!」噴射された。
(そうよ、それでいいの…)淫裂から精液を垂らしながら満足そうな顔をしている。

 撮ったビデオは全裸授業の日に、前回と同じく授業の始まる前に生徒に見せなければならない。
奈々達は自分のテープを持って教室に入って生徒に見せている。
「凄いイヤ、先生って凄くセクシー!」興奮しながら肉竿を擦っていく。
奈々もその時を思いだしたか、指が自然と淫裂の中に入り、空いた手が乳房を撫でだした。

 生徒もそれを知りながら、ビデオと奈々のオナニーを身ながら登り詰めて放出ていく。
それがすんでから「出したようね。それでは授業を始めます」淫裂を濡らしたまま本来の授業が始まった。

 だが、まだ問題が残っていた。
それはヌード撮影会で撮った画像を持ち帰られたら、今までの隠し事が表に出てしまう恐れがある。
教師達も「絶対、漏れないと保証して。漏れたら生きていくなくなっちゃう!」心配している。

 それは生徒会も同じで、今までの楽しみを失いたくないから思案している。
「1クラスずつ撮ろう。そして、その場で1枚だけ印刷してデータは消そう」と方針が決まり教師達も渋々だが承知した。

 ヌード撮影大会は土曜と日曜の2日に分けられ、教師達は全裸になってセットされた体育館に集まった。
壁紙が貼られ、煌々とライトが灯りスタジオと遜色はなく、写真部員と放送部員が監視している。

 「そろそろ始めよう」まずは3年生からで、40人程が入って来て「凄いや、これなら綺麗に撮らないと」
「そうよ、オナニーに使うんだし」男女ともカメラを構えて目当ての教師を撮っていく。
「先生、足をも開いて!」教師はいわれた通りにして、足を開いて淫裂を露わにする。

 「オ○ンコは撮らないで!」
「そうは行きませんよ。これで、オナニーするんだから。手で広げて!」言われれば従うしかなく、両手で淫裂を広げてカメラに収まっていく。

 だが、中には「縛られるのはイヤよ。普通で撮って!」両手を縛られて撮られた教師もいた。
「お願い、これはイヤなの、オ○ンコ見せるから撮らないで!」泣きそうな顔をしながら云うが「ダメです、オッパイも縛ります!」乳房も縛られ、泣き顔のまま撮られた。

 奈々も例外でなく、同僚と同じで淫裂が見えるようなポーズを取らされカメラに収められていく。
「奈々先生も縛らせて!」やはり両手を縛られ、乳房も縛られた。
「これだけは撮って欲しくないの。お願いだから撮らないで!」頼んでもカメラに収められた。

 撮っているのは男子だけでなく女生徒も撮っており、教師を並べて座らせ、Mの字に足を開かせた。
「恥ずかしい。丸見えよ!」いやがる教師に「キスして!」顔を押さえ合いポーズを取らせる。
「いいわね、レズしているのがいいわ」満足そうに撮っていくが(あなたと同じ性器なのに…)教師は女性に淫裂を撮られるのはイヤだった。

 撮影時間は20分と限られていて、次のクラスと交換になっていく。
「撮ったカメラはこっちです」撮影を済ますと部員がチェックし「これはいいよ。出展しましょうよ」
「俺もそう思う。これを残してくれ」1枚だけ印刷とデータの吸い上げ、他は消去していく。

 監視している部員は次々とカメラをチェックして、外には教師のヌード写真が漏れないようにしていた。
撮影会は次の日も行われ教師達は全裸になって生徒の言われるままポーズを取ってカメラに収まっていくが、撮った写真の中から優れたのを選んでもいた。

 そして、2日に及ぶ教師のヌード撮影会は終了して優れた写真が20枚選ばれた。
それは教師達にも伝えられたが「それをどうする気かしら?」不安に思っているが説明はない。
それから数日が過ぎて生徒会から「選ばれた写真を廊下に貼ります」と連絡があった。

 「貼るのはやめて。どっかで見られるようにして!」
「そうは行きません、コンクールですから。そこから3枚を選びます」
「そんな事聞いてないわ。撮るだけのはずよ!」
「方針が変わったんです。それに、いい写真を撮った人には、モデルの先生が奉仕して下さい」

 「そっれって、撮った人とセックスしろという事じゃないのよ!」
「早い話がそうです。これは生徒会の決定です」今田がいうからには逆らえない。
(選ばれたら、全校生の前でセックスしなければいけないんだ…)皆が選ばれない事を祈った。

 選ばれた写真は廊下に張り出され、生徒達が見ていく。
「これいいわね、レズもいいわよ」
「そうかな、縛られた先生が好きだな」生徒達は話し合いながら投票箱に入れていく。
(お願い、私を選ばないで!)祈るが誰かが選ばれるのは間違いない。

 投票が済むと放課後に開票され、奈々の写真が1位で、2位は愛子、3位が里奈だった。
それには(選ばれなくてよかった!)安堵する教師もいるし(人前で、セックスするなんてイヤ!)泣いている教師もいる。

 しかし、泣いてばかりはいられない。
翌日には全体朝礼が行われ、表彰式が始まった。
選ばれた3人は演台に上がり表彰状が渡され「それでは、記念のオ○ンコです。先生準備して下さい」脱ぐよう催促された。

 (こんな大勢の前で脱ぐなんて…)全裸を晒すのは慣れているが、脱ぐのを見られるのは恥ずかしい。
奈々達3人は恥ずかしさを堪えながら、服を脱いで全裸を全校生に晒していく。
恥ずかしさに太股が震えていて短い絨毛も揺れている。

 「それでは、3位の里奈先生からです」里奈は立ったまま後ろから腰を押さえられ、淫裂に肉竿を押し込まれた。
「あ、あ、あ~!」すかさず声をあげるが、肉竿が奥まで入るとピストンを始めた。
「見ないで、セックスは見ないで!」喘ぎながらいうが皆が食い入るように見ている。

 そして淫裂深くに噴射し、肉竿を抜くと白い液体が流れ出てきた。
「射精だよ、オ○ンコに出したよ」ざわめくが「次は2位の愛子先生です」(イヤ、セックスはイヤ!)逃れたいが逃れられず中央に立ち、後ろから淫裂を突かれて「あ、あ、あ~!」愛子も喘ぎ声をあげ、乳房を握られて膣奥に噴射された。

 奈々は(私も射精される…)呼ばれないのを祈っているが「最後に奈々先生です」と声が上がり、中央に立つと背中から肉竿が押し込まれた。
「出さないで。お願いです」呟くよう言うが聞き入れられず「イヤ、お腹はイヤ!~!」膣の中に暖かいのを感じ白い液体が淫裂から漏れていく。

 「これで、表彰式を終わります。解散願います」生徒達は教室に戻るが、奈々達3人は教頭の原田に断りを入れ、上半身だけ服を着て淫裂を晒したまま保健室に向かった。

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