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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「秘密の学園」第28話 優香の企み

第28話 優香の企み
 
 射精された3人が保健室に入ると「朝からオ○ンコしたんだ!」優香が声をあげた。
「したくてしたんじゃありません。仕方なくやっただけです…」
「言い方が気に入らないわね。治療しないから妊娠しなさいよ!」
「そんな事いわないで。あれ、切れているから間違いなく出来ちゃいます」

 「そんな事、私と関係ないわ」
「お願いです。何でもしますから治療して下さい」
「そこまでいうなら考える。今度の休みに付き合うって条件だけど…」
「付き合います。ですから妊娠しないようにして下さい」「私も付き合います」奈々達3人は優香の企みなど知るよしもないから承知した。

 「そこまでいうならやってあげる、最初は里奈さんよ」里奈は小さな診察台に寝て足を開く。
「大部出されたわね。若いから当然かな」淫裂の中に消毒液を入れて洗浄した。
「これも飲んで。わかっているわよね?」緊急避妊薬を渡す。

 「はい、わかっています」里奈は薬を受け取ると淫裂を拭き、パンティ、スカートと履いて保健室から出ていく。
「次は愛子さんね」愛子も同じように膣のかを洗浄され薬を貰うと服を着て出ていった。

 「最後は奈々さんね」奈々も同じように診察台に寝て足を開くと「奈々さんは特別な治療よ」そう言って胸のボタンを外し出す。
「待って、授業があるの、今はダメ!」
「教頭の許可は取ってあるから心配しなくていいのよ」ボタンを外すと服を広げブラジャーを捲り上げた。

 「でも、心配ですから…」露わになった乳房を押さえていう。
「熱心なのはわかるけど、いう事を聞いた方が身の為よ」意味ありげな事をいう。
それには(大人しくした方がよさそう…)乳房から手を退けて優香に任せた。
「そうよ、それでいいの」露わになった両乳房を両手で揉み出した。

 「優香さん。オッパイよりも膣の治療を先にして貰えませんか?」
「焦らなくて大丈夫よ。楽しんでからでも遅くはないの」優香も白衣を脱ぎ出した。
白衣を脱ぐとシャツ、スカート脱いで下着も脱いでいく。
(レズなんてしたくないけど…)弱みがあるから逆らえず、優香はパンティ、ブラジャーを脱ぎ全裸になると奈々に抱きついた。

 「やり方わかるわよね」乳房を撫でながらいう。
「こうすればいいんでしょう?」奈々も優香の乳房を撫でながら乳首を摘む。
「そうよ、それでいいの…」優香は満足そうに乳房を吸い出した。

 そこへ「もうやっているのか。俺も入れてくれ!」教頭の原田が現れズボンを引き下げていく。
「待っていたわ、奈々とやってもいいわよ」

 「イヤよ、セックスはしたくない!」
「今更何っているのよ。生徒とは散々やったでしょう」(好きでやったんじゃないわ、あなたと一緒にしないで)そう言いたいが出来ない。
「俺にもやらせろ!」太股を押さえられ、肉竿を押しつけてきた。

 「原田さん、治療前だから出してもいいのよ」優香は馬乗りになり、奈々の顔に淫裂を押しつけた。
「奈々、オ○ンコにするのよ。わかってるわよね」頭を押さえた。
(イヤよ、性器をなめるなんてイヤ!)しかし、指でクリトリスを撫で、舌で膣の中をなめだした。

 「そう、それでいいの。気持ちいい…」優香は虚ろな顔をして体を反らし、原田も腰の動きを速め次第に登り詰めていく。
「もうすぐ出すぞ!」その言葉通りに程なくして「イヤ~!」奈々の悲鳴が上がった。
「気持ちよかった。久しぶりのオ○ンコだし」満足そうに肉竿を抜くと精液がまた流れ出た。

 「奈々さん。このままにしておいたら、間違いなく妊娠ね」
「そんなのイヤ。早く治療して…」泣き声になっている。
「わかったわよ。約束を守るならやってあげるわ」
「守ります、ですから早く…」それを聞いて優香は奈々から降りて淫裂の消毒を始めた。
「あら、一杯出されたのね」パレットには白く濁った液体が溜まっていく。

 優香は淫裂の中を丁寧に消毒して「終わったわよ、はい薬よ」と渡し、奈々はそれを飲むと、脱いだ服を着て職員室に戻った。
職員室には純子がいて「遅かったわね。今自習になっているわよ」「わかりました」奈々は教室に入り、いつものように授業をした。

 それから数日が過ぎて、優香と約束した土曜日が来ると、3人は優香の運転する車に乗って出かけた。
走り出してから1時間は過ぎていて「優香さん、どこへ行くのですか?」行き先を言わないから不安になっている。

 「もうすぐよ、ほら見えてきたでしょう」家並みが見え、車はそこへ向かっていく。
そして、一番大きな家の前で停まり「着いたわよ、降りて!」皆が車から降りて家に向かうが、ただの民家ではなさそうだ。
「ここは旅館だったけど、廃業して名残だけがあるの」確かに構えが民家とは違っている。

 「ほら、入って!」言われるまま3人が入ると6人の男性がいて「待っていたよ」笑顔で優香を迎えた。
「苦労したのよ。安くはないからね」
「わかっている。タップリ弾むから行こう!」3人は優香と一緒に大広間へ連れて行かれた。

 そこにはパイプやロープといった器材がおかれてある。
(もしかして?)不安に思う奈々は「優香さん、これって、何なの?」尋ねた。
「気にしなくていいわ、あなた達をレ○プする道具よ」
それには「イヤよ、レ○プなんてイヤ!」後ずさりして外に出ようとした。

 「そうは行かないぞ。タップリ可愛がってやるからな」男達が3人に襲いかかった。
「やめて、イヤ~!」悲鳴を上げ逃げまどうが、所詮無理で捕まえられた。
「まずは素っ裸になって貰うか」3人の服が剥ぎ取られていく。
「やめて、優香さん助けて!」

 「残念だけど、助けられないの。オ○ンコされたら消毒だけはしてあげるから、安心して」平然と見ている。
「やめて、お願いです!」悲鳴を上げても3人はブラジャーもパンティも剥ぎ取られて全裸にされた。

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 「素っ裸になっから、確かめさせろ!」3人は乳房と淫裂を6人に触られていく。
「いい体だ。約束通りに払うよ。まずはオ○ンコからだな」
「その前に、これ塗って。痛いとイヤでしょうから」小瓶を渡した。
「そうだな、気持ちよくやりたいしな」男達は服を脱ぎ、全裸になると膨らみきった肉竿に小瓶の液体を塗っていく。

 「これで準備は出来たな。行くぞ!」3人は仰向けにされ足を開かされる。
「やめて、レ○プはイヤ~!」叫んでも淫裂に肉竿が入り込んできた。
(レ○プよ、間違いなくレ○プされた…)肉竿が膣の中に入ると抵抗する気力も抜けて行く。

 「そうだ、大人しくやらせろ!」肉竿にはゼリーが塗ってあるから根本まで入っても痛みは感じず、むしろ、快感にもなっている。
「全部入った。行くぞ!」肉竿のピストンが始まり「う~!」犯されている屈辱に呻き声を上げ、涙を流すが、ピストンは停まることなく動き回って絶頂へと向かっていく。

 「出そうだ、出すぞ!」膣奥への噴射が始まった。
「イヤよ。せめて外にして!」叫んでも膣の中に暖かい液体が漂って「イヤ、射精はイヤ!」泣くだけしかできない。

 「泣かなくたって平気よ。この前の薬がまだ効いているから妊娠はしないわ」薄笑いを浮かべる優香だ。
男は次々と絶頂を迎えて噴射し、3人の淫裂からは白く濁った液体が流れている。

 「よし、交代だ。俺は後ろからが好きなんだ」四つん這いにさせると「俺もそうしよう」3人は四つん這いにされ後ろから肉竿で突かれていく。
(キツい、膣の奥まで入ってくる…)「あ、あ、あ~!」体を反らせて声もあげ出す。

 「オ○ンコの中まで入るから気持ちいな」満足そうに腰を振っていくと男達も登り詰めていく。
「お腹に出さないで。外に出して!」乳房を前後に揺らせながら言うが「いや~!」悲鳴と共に膣の中がまた暖かくなってきた。

 それに、白く濁った液体が淫裂からこぼれ落ち「イヤよ、射精なんてイヤ!」泣き声になっている。
「気持ちよかったな。とりあえず満足だ」6人は萎縮した肉竿を揺らせながら3人を見ているが、奈々達は起きあがる気力もなく、淫裂から精液を漏らしたまま俯せになっている。

 「大部出したわね。洗った方がいいわよ」優香が淫裂を覗いて言うと(そうだわ。膣を洗った方がいい…)「愛子さんに里奈さん、行こう…」奈々はやっと起きあがり、愛子と里奈を揺すった。
「そうね、膣は洗った方がいいし」2人も起きあがると男が指さす方へ歩いていく。

 「悔しい。レ○プされるなんて…」
「私だってそうよ。どうしてこんな事するのよ」泣きながら浴室と書かれた部屋に入ると、温泉らしくお湯が湧き出ている。

 3人は真っ先に淫裂を洗い、体を洗っていく。
「ねえ、これからどうなるの?」
「私にもわからない…」不安を抱きながら浴槽の中に入った。
 
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プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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