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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「秘密の学園」第30話 報復の計画

第30話 報復の計画

 3人がオナニーに夢中になっていると「出すよ、出す!」優香の相手も絶頂を迎えて噴射した。
「だから付けさせたのよ。妊娠はしたくないし…」肉竿が抜かれるとコンドームの先端に白い溜まりが出来ている。

 「どう、私とのオ○ンコよかった?」優香も気になるようだ。
「勿論さ。今度は中に出させてくれよ」乳房を揉みながら言うと「イヤよ、お嫁にするというなら出させるけど」男の肉竿を撫でていく。
「今は無理だ。別れたら嫁にしていいよ」乳首を吸うと「その時までは、だめね」優香は断った。

 「仕方ないな。そろそろ終わりでいいか?」
「そうね、私も気持ちよかったし、終わりにしましょう」撮影も終わり3人は服を着ていく。
「リングはあげるね。今度の全裸授業で着けるのよ」優香が言う。
(いやよ、そんなことできない!)黙ってパンティを履き、ブラジャーを着けた。

 そして皆が服を着ると「奈々さん、何回オ○ンコされた?」優香が聞いた。
「4人にされました…」
「愛子さんも4回ね?」それには黙って頷く。

 「そうか、4回か。今日は弾んで貰うわよ」
「わかっている。ほら」3人の前に20万の札が重ねられた。
「写真代はないの?」「わかっている。これがそうだ」更に5万重ねられた。

 「一人20万よ、手数料5万頂くからね」優香は札束から引いていく。
「ほら、あんた達の取り分よ、オ○ンコされたんだから貰わないと。それとも私に逆らう気なの?」
「そ、そんなつもりはありません…」慌てて、目の前に置かれた札束を受け取りバックに仕舞い込むが(レ○プじゃないわ。これじゃ売○よ…)罪悪感があった。

 「私とのオ○ンコ代はないの?」
「あるよ、あんたは特別だったからな」10万を渡す。
「そうよ、私のオ○ンコは特別だから高いの」笑顔で仕舞い込む優香だ。

 3人は夕方に寮まで送られたが「これって、売○では?」罪悪感があり誰にも言えなかった。

 翌日、奈々は町に出て繁華街を歩いていると、また横山と出会い声が掛けられた。
「妹の事で、話がありまして」
「私が知ってる事はありません…」
「ここでは何ですから、別な所で」奈々は車に乗せられて走り出すと「奈々さん、学校じゃなくて、保健婦の事が知りたいんだ」と話しだす。

 「優香さんの事ですか?」
「そうです。どうも、彼女が裏で悪さをしていたようなんです」
(そうなのよ。私に売○させたのよ!)言いたいが、それは言えずに黙ったままいると「あそこの町で辱めをしていたらしいんだ」奈々にも覚えの建物が見える。

 「優香さんが悪さしてるという言う証拠はあるの?」
「確かではないけど、撮った写真が見つかかりました」
「どんな写真なの?」
「ここじゃ無理だよ、あそこに行こう」車は向きを変えて、この前のラブホテルに向かった。

 ホテルに着くと「奈々さん、今日も欲しいよ」服を脱がせようとする。
「待って、自分で脱ぐから」奈々は自分から服を脱ぎだし全裸になった。
「奈々さん、欲しいよ…」横山は乳房に顔を埋め撫でながら乳首を吸い出す。
「ダメ、その前にあなたも脱がないと」横山も服を脱ぎ全裸になると「私にさせて」奈々は正座し肉竿を掴んで口で擦っていく。

 「ウグ、ウグ!」肉竿は一気に膨らみ「奈々さん、入れさせて!」ベッドに押し倒すと覆い被さり、淫裂に入れた。
「あ、あ、あ~!」すかさず喘ぎ声をあげ腰を動かしていく。
(気持ちいい、これが本当のセックスなんだ…)肉竿が優しくピストンしていき、膣の中も淫汁が溢れている。  

 横山も同じように快感で「奈々さん、気持ちいいよ、奈々さんとやると凄くいい…」次第に登り詰めて膣の中に噴射した。
「暖かい。膣が暖かい…」膣奥に漂う精液に酔っていると「もっとしたい、奈々さんとしたい!」肉竿を抜き、口に押しつける。

 「わかった。お口でする!」奈々は汚れた肉竿を拭こうともせずに唇で擦っていく。
「ウグ、ウグ!」射精して間もないが肉竿がまた膨らみだし、それでも唇で擦っていくと使える状態になった。

 「私にやらせて…」横山に馬乗りになり、淫裂に肉竿を押し込むと腰を上下に動かしだす。
「気持ちいい、また出すよ」揺れ動く乳房を掴み揉みながら言う。
(出して、私のオ○ンコに一杯出して!)腰の動きを速めると「ヌチャ、ヌチャ!」淫裂から音が鳴り淫汁も垂れている。

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 そして「出すよ、出すからね!」奈々は腰を密着させて、横山の精液を膣奥で受け止めた。
「いいわ、暖かくて気持ちいい…」淫裂から溢れ出た精液と淫汁が横山の股間を濡らしていく。
「よかった、凄くよかった!」奈々を抱きしめ唇を重ね、2人は結合したまま抱き合った。

 暫くして、2人はシャワーで汚れた体を洗うと服を着ていく。
「奈々さん、これなんだ。見てくれ!」横山が差し出した写真には全裸にされ、両手を縛られた女性が写っていた。
「性器が丸見えだ…」女性は開脚し、淫裂が露わになっていた。

 「これもあるんだ!」絨毛が剃られていく写真もあった。
その女性の顔を見ると(似ている、引き出しに挟まっていた人そっくりだ!)声をあげる寸前だ。

 「ほら、相原も写っている」乳房と絨毛を晒し、黒いコルセットを着けた優香も一緒に写っていた。
「これで、どうするつもりなの?」
「復讐したい…。相原を思いきり辱めてやりたい…。素っ裸にして町中を歩かせたい、レ○プもしたい!」

 「一人じゃ、そんなの無理よ。せいぜいレ○プ写真くらいね」
「そうだよな、仲間がいないとな。とにかく、相原から脅されたら教えてくれ、妹の二の舞はさせたくないんだ」横山は奈々を抱きしめて言う。
「わかった、なんかあったら連絡する」連絡先をメモった紙が渡され、その後奈々は寮まで送られた 。

 戻った奈々は引き出しにあった写真を見て「横山さんの妹さんだったんだ!」身元がわかり、返って不安になっている。
「今度は何があっても連絡する。売○はもうイヤだし…」優香とは決別する事を決めた。

 翌日、職員室に入ると優香が話しかけてきた。
「昨日のお客さん、凄く喜んでいたわ。またお願いしたいって言うのよ」
「私はイヤよ。絶対体は売らないわ」
「あら、そんな事言っていいのかしら。オ○ンコ丸出しの写真のあるのよ」

 「お願い、それだけはやめて…」
「だったら、付き合って貰えるわよね」
「考えさせて。明日返事する」
「期待しているわ」優香が出ていくと「奈々さんどうしよう。またやらされるのよ…」泣きそうな顔の愛子と里奈が話しかけてきた。

 「2人も優香さんに脅されたの?」
「そうなの。あの写真を見せて」
「そうなんだ、暫く考えようよ」奈々の言葉に頷く愛子と里奈だ。

 奈々は憂鬱なまま授業を終えて寮に戻ると悩んだ末に横山と連絡を取った。
「そうか、それならその話に乗るんだ」
「でも、売○よ。売○させられるのはイヤよ」
「いいから乗ってくれ。売○は絶対にさせないから。信用してくれ」」
「わかった、愛子さんにも言っておく」

 「それはやめてくれ。奈々さんだけが知っていればいい。秘密が漏れる事もあるし」
「わかった、そうするわ」奈々は横山から言われた指示に従い、翌日には優香に「わかったわ。行けばいいんでしょう」と承知すると「そうよ。ただじゃないから安心して」優香は笑顔になっている。

 優香が動き出すと同時に、生徒会側からは何の指示もなく平静だったが「優香さんが変な事をやっているようだぞ!」何かを感じ、部長の目黒も「奈々先生、困った事があったら言ってよ。相談に乗るからね」と話していた。
「ありがとう、でも…」奈々は感謝の言葉は言えても、本当の事は言えない。

 そして、優香から言われた休日が来た。
「行きたくないけど、行くしかない…」3人は覚悟を決めて寮から出ると「乗って!」優香が待っている。

 3人は車に乗り込むと走り出して、この前の建物へと向かう途中に「優香さん。セックスだけは許して下さい…」言うが「何言っているのよ。ただでオ○ンコするんじゃないのよ。我慢しない」相手にする気はない。

 やがて、建物が見え、そこに停まると「待ったぞ!」男が出迎えた。
「あら、見た事無いわね」優香に言われ「命令されたんだ。中で待ってるよ」男はそう答えるが(横山さんだ!)奈々は気付かない振りをしている。

 優香は横山には気付いておらず家に中に入り、奈々達も後を追うと、顔を隠した5人の男が優香に襲いかかった。
「イヤ、何するのよ!」抵抗するが、服を剥がされていく。

 「やめて、相手が違うわ、オ○ンコはあっちの3人よ!」
「イヤ。オ○ンコするのはあんただよ!」先程の男がサングラスを外すと「イヤ、私は何も知らない!」優香は顔を強ばらせて、震えだした。
 
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プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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