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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「秘密の学園」第37話 卒業式

第37話 卒業式

 「それなら、遠慮なくやらせて貰います」乳首を挟んだハサミが腰のゴムを挟んだ。
「そんなやり方しないで。脱がせてからセックスし下さい!」
「でも、この方が刺激があるし」ハサミを握り締めるとパンティのゴムが切れて淫裂が露わになった。

 (レ○プよ、これはレ○プに間違いない…)縛られ、抵抗出来ない教師達は太股にパンティの残骸を巻き付けたまま泣いていると「ヘアが伸びてますね、剃りましょうよ」撫でて言う。
「イヤ、ヘアは剃らないわ」
「剃った方がいいと思いますが」また乳首をハサミで挟んだ。

 奈々は「剃って。ヘアを剃って下さい…」泣きながら言うしかなく「それじゃ、剃ります」短い絨毛にムースを吹きかけ撫でてからカミソリを当てた。
「危ないですよ」ゆっくり動かしていくと地肌が見えてくる。
「交代しろよ、俺もやりたいよ」入れ替わって絨毛が剃られていくが、ゲームの感覚で剃っている。

 (ヘアを剃られ、レ○プされるなんて…)教え子からの屈辱に涙が停まらない。
生徒達は絨毛を剃り終えると淫裂をタオルで拭き、服を脱いで膨らみきった肉竿を揺らせている。

 「先生。僕は立ったまま後ろからです」足を開かされ、腰を掴まれて肉竿が淫裂に当てられた。
(入れないで。チンポは入れないで!)腰を動かそうにも押さえられ「あ~!」声をあげ淫裂の裂かれる痛みに声をあげた。
同じように「ヒ~!」「裂ける~!」悲鳴があちこちで上がっている。

 奈々は(きつい。膣の準備が出来てないのに…)乱暴に動いている肉竿に痛みを覚え顔が歪んでいる。
しかし、肉竿はそんな事など関係無しにピストンして膣奥に噴射した。
「イヤ、お腹はイヤ!」逃れる術はないから淫裂から精液が漏れだし「イヤよ、射精はイヤ…」また泣き出した。

 射精されたのは奈々ばかりではなく、教師の皆が淫裂から精液を流していた。
「先生。今度は僕がオ○ンコしてあげるよ」仰向けに寝かされ、足を開かされ淫裂を突かれだした。

 「お願い、もう許して…」
「そうは行きません。皆とオ○ンコやりたいでしょうから」肉竿がまたピストンを始めて膣奥に噴射され、その後も馬乗りや、俯せといろいろな体位で淫裂を突かれ膣の奥に射精された。

 奈々達教師はそれぞれが8人から射精されて流れ出た精液が太股まで濡らしている。
それに、放心状態になっていた。
それを見て「妊娠したら困るから洋子さんを呼ぼう!」今田が保健室に向かう。

 そんな状態だとは知らない洋子が、急いで今田と体育館に入ると「そんな~!」全裸で縛られた奈々達に声をあげた。
「妊娠したら困るから薬を飲ませてよ」
「とにかく、解きなさい。薬はそれからよ」洋子は今田の事を知らないから逆らっている。

 「生徒会の言う事を聞けないなら、洋子さんにもやって貰おう!」今田が洋子の服に手を掛けた。
「離しなさいよ、何するのよ!」拒むが、服が脱がされビデオに撮られていく。
「やめて、撮るのもやめて!」

 「そうは行かないんだ。洋子さんだけがレ○プビデオないし…」今田は洋子の服を脱がして下着だけにした。
「やめて、レ○プしないで。お願いです…」昔の事を思い出したのか体が震えている。
しかし容赦なく下着が剥ぎ取られ、乳房と淫裂が露わにされた。

 その全裸を見ようと生徒が取り囲み「見ないで。こんなの見ないで!」叫んでも囲いは解けず、全裸になった役員が抱きついた。
「いや、いや~!」足をバタバタしても押さえられ、淫裂に肉竿が入り込み「イヤ~!」悲鳴を上げても肉竿がピストンを始めると「う、う、う!」嗚咽を上げるだけで抵抗しなくなった。

 「やっとわかったようだな。行くぞ!」乳房を掴み腰の動きを速めて絶頂を迎えた。
「う~!」唸り声を上げ動きを停めると洋子に淫裂から精液が流れてくる。
「交代だ、俺は後ろからやる!」今度は四つん這いにされて後ろからピストンされまた射精され、その後3人も洋子の膣奥に噴射した。

 「これで、思い知っただろう…」生徒会の役員は服を着始め、3年生も体育館から出ていく。
残された洋子や奈々達は「う、う、う!」犯された悔しさに泣いているが「いつまで泣いてたって何も進まないぞ。オ○ンコを洗って薬を飲むんだ!」縛られた手が次々と解かれ自由になると「洋子、8人にやられたの」奈々は洋子に抱きついた。

 「奈々、私もよ。4人に射精された…」泣きながら打ち明け抱き合ったが「洗おうよ、汚れたままはイヤだし」よろよろしながら立ち上がり、シャワー室へ入って体を洗いだした。
それに吊られるかのように皆もシャワー室に入って膣を洗い出す。

 「純子さんは、何回出されたの?」
「8回よ、8人にやられた…」悔しさを滲ませながら淫裂を広げてシャワーを浴びせていく。
「洋子、妊娠が心配だけど、大丈夫だよね?」
「薬ならあるわ。今飲めば心配ないけど、膣は痛くないの?」

 「痛いわよ。8人に無理矢理やられたからヒリヒリするの」
「私もよ、痛くてしみるの」
「わかった、シャワーを浴びたら膣の治療しよう。それに薬もね」
「助かるわ。生徒の子は産みたくないし…」

 「それより、洋子はビデオで撮られたでしょう?」
「ええ、私だけがレ○プビデオがないと言ってた…」
「洋子も図書室に置かれるんだ!」
「そんなのイヤ。レ○プされたのを見られるなんてイヤ!」泣き声を上げたが「洋子だけじゃないの。悔しいけど、皆がレ○プを撮られて見られたの…」奈々も泣き出した。

 暫く泣き声が上がっていたが「とにかく、薬と治療よ」その言葉で体育館に戻り、脱いだ服と破れた下着を持って全裸のまま保健室に向かった。
保健室に入ると段ボール箱が置かれてあり、開けると白い下着が入っている。
「これを着るんだ。その前に薬よ」洋子は1人1人に避妊薬を渡し自らも飲み込んだ。

 「これで妊娠の心配はないわ。後は治療よ。そこに仰向けになって!」純子が真っ先に横になり足を広げた。
「真っ赤よ。ちょっと、凍みるかも…」膣皮にクリームを塗り「交代よ、次は誰?」真理と入れ替わると、純子は段ボールから下着を取って着て行き、元の姿になると寮へと戻り、皆も治療が終わると寮に戻った。

 卒業式の練習は次の日も行われ、男子生徒からは「何もしません!」と言われ安心して参加している。
今日も純子の指導の元で練習し「もう、大丈夫みたいね。今日はこれ迄よ」その言葉に男生徒の皆が出ていくが、女生徒は出ようとはしない。

 「解散よ。ほら、教室に戻らないと…」
「楽しんでからです。女同士でね」それを合図に教師達は女生徒に囲まれた。
「やめて、何する気よ。声をあげるわよ!」

 「先生、何も悪い事をしようという訳じゃないの。ただ、先生と楽しみたいだけなの」服を脱ぎだした。
「やめなさい、見られたらどうするのよ!」
「見られても平気です。先生もレ○プされるよりも良いでしょう?」下着だけになっている。

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 (昨日の事知ってるんだ。もう逆らえない…)黙り込んでいると「せっかくの機会だから楽しまないと」下着姿の女生徒に服を脱がされていく。
「先生、オ○ンコはしないから安心して」パンティも脱がされ、指と舌で淫裂が愛撫されると「あ、あ、あ~!」声をあげ出す。

 「オッパイにもしないと」ブラジャーも脱がされ、乳房が揉まれ乳首も吸われ「男より良いでしょう、妊娠はしないから」指を淫裂に入れて動かし出した。
(抵抗したって、無駄だし…)教師達も諦めて女生徒の乳房を吸い出すと「いいわ、先生にして貰うと、凄く気持ちい…」声をあげ、淫裂を濡らしている。
(もう、立派な大人なんだ…)淫裂も撫でて唇を重ね合った。

 そして、卒業式の日を迎え、前もって練習しておいたから無事に式は終えた。
3年生が教室で担任と最後の話をしていると「お待たせしました」写真部員が入ってきてアルバムを生徒に配りだした。

 「私のもあるの?」何気なく純子が言うと「はい、勿論です」手渡された。

それを開くと「そんな!」声をあげ「酷いわ、こんな事しなくていいのに…」泣き出した。
「泣かなくてもいいでしょう。これは卒業生の記念だから」
「ヌードよ。ヘアを晒したヌードだから、これを見られたら教師は首になるのよ!」
「絶対に外には漏れませんから安心して下さい。それより、最後の記念ヌードを撮りますから脱いで下さい」

 「イヤよ。もうヌードはイヤです!」
「だったら、セックスしますか。ヌードか、セックスか選んで下さい」そう言われれば「散々セックスしたじゃないのよ。ヌードの方がいい…」渋々に礼服を脱いで行くと白い下着が覗いている。

 「下着は今日までですよ。明日からは直ですから」
「わかっています…」それだけ言うと下着も脱いで全裸になった。
「先生を中心に並んで!」黒板を背に生徒が並ぶが、純子は両手で乳房と淫裂を押さえている。

 「先生、手を退けて!」仕方なく手を退けて、乳房と剃られた淫裂を晒して教え子と一緒にカメラに収まった。
「お願い、誰にも見せないで。秘密は守ってよ」泣き声で頼むと「わかってます」そう言って次の教室に向かい純子は脱いだ服を着だす。

 記念のヌードは3年の担任だけではなかった。
3年の担任以外は職員室で雑談をしていたが「記念のアルバムです」写真部員が入ってきて配り「ありがとう」奈々は笑顔で受け取り、礼を言って開くと「イヤよ、イヤ~!」悲鳴を上げた。

 アルバムには奈々のヌードが載っており、名前と短い紹介文があった。
「これが表沙汰になったら、間違いなく首だわ…」奥歯がガチガチ鳴っている。
同じように香奈や愛子もアルバムを開いて「イヤよ!」叫ぶと涙を流している。
「良く撮れているでしょう。それでは記念写真を撮りますからヌードになって下さい」

 「許して。セックスしたんだからヌードは許して!」
「そうは行きません。3年の担任はヌードで生徒と一緒に撮ったんですよ」そう言われれば逆らえず、服を脱ぎだす。

 「秘密は守りますから安心して下さい」写真部員はそう言って、全裸になった奈々達を並ばせてカメラに収めていく。
(オッパイどころか、ヘアのない性器まで撮るなんて…)悔しさに涙が滲んでいた。

 取り終わると「協力ありがとう御座いました」写真部員は出ていくが「他に漏れないかしら?」不安に思いながら服を着ていく。
「そうよ、その保証はないわ」不安がさらに高まったが、その後に父兄との懇談会も行われて無事に卒業式が終わった。

 卒業式が終わり3年生が校舎から消えると、以前のような賑わいがなくなり、教師達も緊張感が緩んでいる。
だが、生徒会はまた下着確認と称して教師の乳房と淫裂を見ていく。
「剃った方がいいですよ、ザラザラしてますから」絨毛の生えていない淫裂を撫でて言う。

 奈々は「わかりました。帰ったら剃ります…」逆らえないから素直に従うしかなく、寮に戻ると浴室に入り淫裂をカミソリで剃っている。
すると「奈々さんもなんだ!」真理や洋子もカミソリを持っている。
「逆らえないから、剃ってるの」剃り終わった淫裂にお湯をかけて綺麗にすると湯船に入って暖めた。

 そこに「奈々、これからしようよ」剃り終えた洋子も入ってくる。
「そうね、暫くやってなかったしね」洋子の乳房を撫でると「そうよ、アルバム見ながら1人でやるしかなかったし」洋子も撫で返す。

 「アルバム見ながらやってたの?」
「そう、奈々のあそこを見ながら…」手が乳房から淫裂に伸び、指が膣穴に入った。
「恥ずかしい、性器まで写っていたし…」声を上擦らせ「実は、私も洋子の性器を見ながらやってたの…」奈々の指が洋子の膣穴に入っていく。

 「そうなんだ。それならおあいこね…」声を上擦らせ、浴室から出て奈々の部屋に入ると「奈々、もっと見て…」仰向けになった奈々に覆い被さり、淫裂を奈々の顔に押しつけた。
「洋子の性器、綺麗よ…」舌でクリトリスをなめ、指が膣穴の中を掻きだした。

 すかさず「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を出すが、奈々も洋子の淫裂を舌と指愛撫し「いいわ。凄くいい!」今度は洋子が声を出した。
2人は憚ることなく、シックスナインで楽しんでいるが、それに刺激されて「あ、あ、あ~!」「いいわ、いいわよ!」あちこちの部屋から声が上がった。
 
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プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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