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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「全裸の歌姫」第7話 剃毛

第7話 剃毛

 それには、渡辺も困ったようだ。
暫く考え「剃った子には、ボーナスを払うよ!」バックから札束を出して20万ずつに分けた。

 「剃ってくれたら、これを上げるよ」札を見せると考えも変わって、茶髪の4人は顔を見合わせて頷いた。
「本当に貰えるんですよね?」
「ああ、約束する。奥さんが証人だよ」
「わかりました。ヘアを剃ります」遂に言った。

 「それはいいね。ついでだから、俺にやらせてくれよ。構わないだろう?」
「でも、剃るのは自分で…」
「わかった。自分で剃ってくれ!」渡辺はポリ容器に水を入れ、浴室から石鹸を持ってきた。

 「準備はいいよ、始めてくれ」その言葉で4人は石鹸を泡立て絨毛に塗りだした。
すると、堅かった絨毛も柔らかくなっていく。
「カミソリは、これでいいよな?」用意されたT型のカミソリを渡すと、女性達は一斉にカミソリを絨毛に押しつけ動かしていく。

 それを、他の団員に食い入るように見られながら、恥ずかしさを堪えて動かし続けた。
やがて、4人の絨毛が消え、変わりにピンクに割れた淫裂が露わになり、その淫裂からは2枚の肉襞が飛び出している。

 「いいよ、これなら最高だ!」渡辺は満足そうに、無毛になった淫裂を撫でていくと「渡辺さん、私も剃りますから、お金いただけないでしょうか?」入団したばかりの岡本夏子が言い出す。

 「構わないよ。ただ、俺に剃らせたらの話だが…」
「構いません。剃って下さい」
「わかった、本当に剃るから!」渡辺は笑顔になって石鹸を泡立て、夏子の絨毛に塗っていく。

 そして、手で延ばしながら指を淫裂に入れていくが、その都度、太股がピクンと動いている。
石鹸を塗り終えるとカミソリを持って剃りだした。

 「危ないから動かないで!」注意して剃って行くと、絨毛の全てが消えていく。
その後、肉襞を掴んで丁寧に剃り残しがないか確かめるが、指が膣の中に入っている。
それを夏子は拒もうとはせず、太股を震わせながら顔を背けている。

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 それには(夏子ったら機嫌取りをして。後で懲らしめないと…)嫉妬する団員もいた。
「もういいぞ!」やっと手が退けられ、タオルで拭かれる。
「いいオ○ンコしてるね。こんなになったよ」肉竿が膨らみきっている。

 「恥ずかしいです。そんなに膨らまされたら…」夏子は顔を上げられない。
「やってくれないかな。手でもいいよ」渡辺は淫裂を触りながら肉竿を擦りだした。
それを見て「渡辺さん、もういいでしょうか、準備がありますから」愛子がやめさせようとした。

 「そうだな。忙しそうだし」残念そうに無毛の淫裂を撮っていく。
「行きましょう」渡辺を無視するかのように団員と一緒に部屋から出た。

 外に出ると「夏子、あの態度は何よ!」非難された。
「お金が欲しいんです。20万は、私にとって大金ですから…」
「だからといって、オ○ンコ触らせたのよ。恥ずかしくないの?」
「そうよ。私だってお金は欲しいけど、我慢したのよ!」その批判に夏子は泣き声になっている。

 「もういいでしょう。夏子だって考えがあってやったのよ。許してあげましょうよ」
「でも、愛子さん。お仕置きをしないと…」
「そうよね。夏子には人前で恥ずかしい事をやって貰うわ」
「恥ずかしい事ですか?」
「そうよ。見ている前で、ここを弄くるのよ」夏子の淫裂に指を入れた。

 「まさか、オナニーをしろとでも?」
「そうよ、やるわよね?」
「許して。人前ではイヤです…」
「やらないなら、お金は私が貰うわよ」

 「困ります。あれがないと、生活ができません…」
「だったらやるのよ。ヘアを剃るのが平気ならやれるはずよ」
「わかりました、やります…」泣きながら承知した。

 「決まったわね。それだったら2幕の最後にやってね」
「わかりました」力無く返事する夏子だった。
その後、建物から出て日光浴をして暇を潰した。

 そして、ミュージカルの時間が迫まり、愛子や加藤の元で最後の打ち合わせをして出番を待っている。
そこに「お願いします!」声が掛けられミュージカルが始まった。

 オープニングとして舞台に全員が並ぶと「パイパンだぞ!」声があがった。
それには、ヘアを剃った5人の顔が赤くなっているが、それでも挨拶を終えて開演した。
最初は久美と洋子が歌いながら踊っていく。
乳房を揺らせ、足を上げて淫裂を晒すと、観客の肉竿が膨らんでいく。

 (イヤらしいわ。性器を見ただけで膨らむなんて…)2人が見渡すと大半が膨らませている。
(そんなに、性器を見たいなら見せてあげるわよ!)更に足を上げて淫裂を晒した。
すると「お~!」歓声を上げ、手を動かす者もいる。

 (オナニーしてる。私のヌードで抜きたいんだ。どうせなら、もっとしてあげるわ…)久美は挑発するかのように、肩を揺らせて乳房も揺らせ出した。
(久美ったらイヤらしい事して。それなら私だって…)洋子も同じように乳房を揺らせると「お~!」歓声が上がった。

 それは他の団員にも見えており(私だって負けないわ)プロ意識に火がついてしまい、次々と入れ替わるが、皆が舞台に立つと乳房を揺らせ、足を高く上げて淫裂を晒していった。

 そして、2幕の終わりに、夏子が1人で立った。
夏子は泣き出しそうな顔をして椅子に座り、大きく足を広げていく。
それには観客も怪訝な顔になったが、淫裂を弄くり出すとざわめきだした。
そのざわめく中で「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げ、淫裂に指を入れだした。

 無毛だから、指の動きが観客には丸見えになっており「すげえや。オ○ンコ弄くってる!」歓声が上がっていく。
その歓声を浴びながら乳房も揉み、指の動きを速めた。
「俺、出ちゃう…」肉竿から噴き出す者が出た。
それには目を閉じ、指を動かし続けているが「これはおもしろい!」渡辺は思案した。

 夏子はそんな事とは知らず、15分程淫裂と乳房を撫で回して舞台から消えた。
代わって、また団員が舞台で歌いながら踊り出し乳房とを揺らせ、淫裂を晒していく。
口を開いた淫裂から、肉襞が飛び出し揺れている。

 「ダメ、限界…」まともに見える淫裂に、肉竿は一斉噴射を始めた。
「う~!」目を見開き、ジッと淫裂を見つめる目は異様な程だ。
(だらしないわね。性器を見ただけで射精するなんて。もっと鍛えないとダメよ)指の隙間から流れ出た白い液体を見つめている。

 こうして。1時間半でミュージカルを終えたが、肉竿から噴射をしなかった者はいなかった。
「もしかして、商売になるかも…」加藤も閃いている。

 ミュージカルを終えた団員は、夕方まで自由行動になったが、全裸でいなければならない。
若い久美達は、砂浜で日光浴をしているが夏子は1人建物にいた。

 「おや、外には行かないのか?」渡辺が声を掛けた。
「はい。恥ずかしくて出たくありません…」
「そうか、それなら、僕と一緒に楽しもうよ」肩に手を掛け部屋に入れた。

 部屋に入ると、夏子をベッドに押し倒して覆い被さった。
「ダメ、セックスはイヤです!」
「やらせてくれよ。悪いようにはしないから。テレビにも出られるようにしてやるよ」
それには夏子の抵抗が鈍った。

 「約束できますか?」
「約束するよ。だから、やらせてくれ!」夏子が拒まないとわかると、淫裂に肉竿を押し込んだ。
「約束です…。テレビ出演が…」喘ぎながら言うと「約束するよ」乳房を揉みながら肉竿のピストンを始めた。

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プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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