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「奴隷の女教師」第8話 運動会

第8話 運動会

 赴任してから月日も流れて紗香も大志学園の生活に慣れて、授業も順調に進んでいる。
そんな中、6月に入って生徒会主催の「女教師の運動会」が開かれることになった。
それには「いや、許して!」泣き出す教師が相次いでいる。
「やらなくてもいいですよ。でも、ビデオと写真があります」生徒に脅されては「わかりました…」泣く泣く承知するしかない。

 運動会は数日後の放課後に行われた。
生徒会長が挨拶を終えると、競技内容が説明され「得点の少なかった人はバツを受けます」女教師の顔が引き吊っている。

 「最初の競技は乳首の綱引きです。総当たりでやります!」生徒の声に緊張する紗香だ。
「オッパイをだして下さい!」女教師達は上に着ている衣服を脱がなければならない。
(恥ずかしいわ。こんな大勢に見られるなんて…)体を震わせながらニットシャツを脱いだ。

 それは皆同じで、恥ずかしさに皆の乳首が固く勃起している。
「1回戦は石田先生と、佐藤先生!」由佳と淳子は向かい合うと「痛い!」4個の乳首にクリップが取り付けられ紐で繋がれる。

 「はじめ!」合図とともに、由佳と淳子は後ずさりするが「ヒ~!」「い、痛い!」顔を歪めている。
クリップは引かれると乳首に食い込むように出来ており、自然に外れることはなく、二人の乳房は伸びきって変形している。

 「もうダメ!」淳子が痛さで前に出ると、由佳が後ずさりする。
「ヒ~!!」二人は顔を歪めながら乳首を引き合い由佳が勝った。

 次は紗香の番だ。
「いや~!」乳首が引かれて無惨な形の乳房になっている。
(こんなのいやよ!)紗香は乳首の痛さに我慢できず前に出て、簡単に勝負が決まった。

 乳首の綱引きでは、紗香はポイントが取れず最下位だ。
(いけない…。バツを受けさせられる!)ニットシャツを着込みながら気合いを入れていく紗香だ。

 「次は瓶運びです。自分のオ○ンコに先を入れてそのまま走り込んで下さい。手を使ったら失格です」真っ青な顔の教師だ。
(恥ずかしい。膣に瓶を入れるなんて…)しかし、イヤでもやるしかない。

 「これはタイムレースです」二人づつ行い、最初は紗香と和子だ。
「オ○ンコを出して下さい!」顔を赤らめながらスカートの裾を持ち上げていく。
(見ないで~!)(いやよ。見ないでよ!)二人の無毛の淫裂が生徒の前に晒された。
「見ろよ、剃ってるぞ!」「オ○ンコが見える。ピンクに割れてる!」
(恥ずかしい。教え子に性器を晒すなんて!)顔が真っ赤になっている。

 「用意はいいですか?」2人が頷くと「スタート!」紗香と和子は瓶のあるところまで走った。
(こんなの見られたくないけど…)2人は足を開いて腰を沈め、淫裂にビール瓶を入れた。

 (痛い、まだ膣が固いのに!)必死になって腰を沈めて淫裂に瓶を入れていく。
「見ろよ、オ○ンコに瓶が入っていくぞ!」生徒達は感心して見ていた。
しかし、紗香と和子は必死で、恥ずかしさを堪えて、膣に力を入れて瓶を持ち上げるとゆっくり歩いていく。

 この競技は、若くて膣圧のある紗香が有利で、和子も淫裂から瓶をぶら下げながら歩いていく。
「チンポコも、アソコに入るんだろう?」
「決まってるだろう!」生徒達は二人の淫裂を見ながら話し合っている。

 そして、紗香の方が先にゴールし、スカートを下ろして淫裂を隠した。
その後、瓶を抜くが(恥ずかしい…。こんなのもうしたくもない…)それは和子も同じだ。

 「次は斉藤先生と、石田先生です」淳子と由佳もスカートの裾を巻き上げた。
真っ赤な顔になって、パックリ割れた淫裂を晒している。
「スタート!」二人は腰を下ろして淫裂に瓶を入れ(見られたくない…)二人の淫裂に瓶が吸い込まれていく。

 由佳はゆっくりと立ち上がって歩きだし、和子も遅れを取ったが瓶をぶら下げながら歩いてる。
「ゴール!」二人は急いでスカートを戻し淫裂を隠した。
このように、女教師達は全員が淫裂を生徒に見せながら、瓶を膣に入れぶら下げながら歩いた。

 そして、最終競技になった。
最下位は和子で、紗香はビリから3番目だ。
(このまま行かないと…)そんな考えの紗香だったが、甘かった。

 「最後は肉棒倒しです。男性のチンポから射精させます」
「そ、そんな!」叫ぶ女教師達だ。
「射精された場所が手なら、1ポイント、口なら2ポイント、オ○ンコなら3ポイント加算されます」

 ビリの和子は考えが決まっており(膣で勝負するしかない!)と決めた。
(セックスは見られたくない。ビリでもいい…)紗香は手でするつもりだ。
相手をするのは男性教師達で、抽選で相手がきまった。

 「スタート!」和子は真っ先にスカートを脱ぎ、下半身を丸出しで馬乗りになった。
「あ~!」肉竿を淫裂に吸い込み、腰を沈めれて上下させていく。
「き、きつい!」顔を歪めながら膣の痛みに耐え肉竿を擦っていく。

 「でるー!」「早く出して、膣に出してもいいのよ!」男性教師は和子の子宮の中に射精を行った。
「1着は井上先生です。3ポイント追加です」立ち上がった和子の淫裂からは白い精液が糸を引いて垂れていた。

 (見られているわ。射精された性器を…)和子は恥ずかしそうに手で股間を隠した。
その後は、逆転を狙い、女教師は次々とスカートを脱いで肉竿を掴み、自分の淫裂に迎え入れ、痛さで顔を歪めながらも、腰を動かしている。

 (いやよ。私は絶対にいや!)紗香は口でしている。
男子教師は「行く~!」次々と肉竿から子宮の中に射精を行い、1人残った紗香は口の中で精液を受け、紗香の最下位が確定した。

 「順位が決まりました。最下位は相原先生です」そんな言葉を紗香は口から精液を垂らしながら聞いていた。
「最下位の相原先生にはバツを受けてもらいます。明日、朝礼で発表します」

「奴隷の女教師」第7話 部活担当

第7話 部活担当

 翌朝、紗香が目を覚すと「確か…!」記憶が甦っていく。
「そうだ。レ○プされたはずだ…」淫裂を触わると「綺麗だ。洗ってあるわ!」不思議に思いながら裸の上にニットシャツ着てスカートを履いた。

 その様子を監視モニターで見ている男が「そろそろ、あれでいいんじゃないかな?」「そうだな。あれでいくか!」ニヤニヤしながら紗香の着替える様子を見ている。
そんな事知るよしもない紗香が寮から校舎に向かうと、由佳と淳子が声を掛けてきた。

 「おはよう!」しかし、紗香は黙ったままだ。
(助けもしないくせに!)紗香は犯された時に助けてくれなかった同僚を恨んでいる。
「待って、話を聞いて欲しいの」由佳が話しかけ「ちょっとだけよ」と言い返すと、由佳は紗香を誰もいない理科室に連れ込んだ。

 「ご免なさい。昨日はどうすることもできなかったの…」泣きながら由佳が詫びた。
「どうしてなの?」
「紗香さんを仲間に入れるためなの。男の言いなりになる、奴隷仲間にするために…」紗香は愕然とした。

 「奴隷…。逃げればいいじゃないのよ!」
「だめよ。逃げられないわ。逃げたらビデオや写真が雑誌に載せられてしまうし、警察に言っても取り合ってくれなかったし…」
「そんな、バカな!」由佳の言葉に紗香は愕然としている。

 「紗香さんの前の先生は逃げたけど、雑誌に犯された写真が載せられたり、犯されたビデオが、裏と表に流され自殺したのよ。ここでは言われたことを聞くしかないの…」泣きながら由佳が言う。

 「でも、5年我慢すれば自由になれるの。それに、ビデオや写真も焼かれて、3千万が保証されてるの…」
「それじゃ、5年は言われるまま耐えるしかないのね?」紗香も納得した。

 敷地は木々で隠されているが、高い塀で囲まれているし、出口は一カ所しかない。
(我慢するしかないんだ…)紗香は溜息をついた。
「ここでは、女は男の奴隷なの。それに、逃げれないのよ」由佳の言葉に黙って頷く紗香だ。

 話し終えた紗香と由佳は、理科室を出て職員室に入った。
「おはようございます!」教頭が挨拶をし「揃いましたね。時間になってませんが連絡をします。今日から部活の担当を1ヶ月交代とします!」

 「えー!」教師から声があがった。
「スケジュールはこの通りです。相原先生もお願いします」
「分かりました」何も知らない紗香は返事をしたが、最初の担当は写真部だ。
(まさか、ヌードはないはずよ)それは思い違いだったと後で知る。

 チャイムが鳴って授業が始まり、紗香は教室に入っていく。
「起立、礼、着席!」それと同時に紗香は出席を取り授業を始めた。
しかし、乳房が相変わらずシャツから飛び出していく。
(また、見られた!)恥ずかしそうに乳房を掴んで、ニットシャツに押し込んでいく。

 それの繰り返しで(もう、覚悟を決めた。やるしかないわ!)飛び出した乳房を乳房を揺らせながら授業を進めている。
隠すことを諦め、乳房が完全に飛び出したままにしていた。
それに、ご褒美と称して乳房を揉まれたり、乳首を指で摘んまれる辱めを受け(悔しいけど、5年は我慢するしかないし…)乳房は生徒に揉まれて赤くなっている。

 そして、授業が全て終わり部活の時間になった。
紗香は部室に向かい「ここね!」写真部と書かれた部屋に入ると「相原先生、早速お願いします」入るなり生徒から言われる。

 「何のことなの?」
「モデルですよ。担当なんですからモデルをしないと…」
「わかったわ。じゃ、撮って!」紗香はポーズをとった。
「それじゃだめです。生まれたままの姿になって下さい!」

 「そんな、ヌードだなんて!」唖然とする紗香だが「ほら、脱いで!」生徒達が紗香の服を脱がせていく。
「イヤ~!」ニットシャツが捲り上げられ、乳房を露にされるとスカートも脱がされた。

 下着は着けられないから、下半身も剥き出しになり「いや。そんなのいや!」股間を押さえながら叫ぶ。
「分かりました。仕方ないです!」生徒達は紗香の両手を縛りだし。その様子も撮られていく。

 閃光とシャッター音が響いていくと「だめ、撮らないで~!」足が開かされ、紗香の股間が丸見えだ。
淫裂からは肉襞がはみ出し(恥ずかしい…。教え子に性器を見られるなんて…)全身が小刻みに震えている。

 全裸にされた紗香は、立ったまま両足も開脚して縛られた。
「いや、見ないで~!」叫ぶ紗香を教え子達はカメラで撮り捲まくり、恥ずかしいのか顔を背けている。

 撮影は進んで「いやー!」乳房にロープが巻き付けられ絞りあげられた。
豊満な乳房が変形しており、首からまっすぐ股間を通って背中にロープが掛けられ「だめ。痛いからやめて!」ロープが淫裂に食い込んで、肉襞を飛び出させている。
しかし「カシャ!」金属音が響き、その後も紗香はいろいろな恥ずかしい姿で撮られた。

 「先生、これからは素直にヌードになって下さい。拒むとこうなりますからね」
「わかりました。これからは自分で脱ぐから、許して」紗香は泣き声だ。
「わかって貰えましたか。次を撮りますよ」紗香を縛ってあったロープが解かれた。

 (もう、ヌードでやるしかい…)両手が解かれ乳房と股間を隠していると「両手を頭にやって!」顔を赤らめながら頭に両手を掛けた。
乳房と淫裂が生徒の目の前にあり、生徒達は紗香の股間や乳房をカメラに納めていく。

 「足を広げて!」足を広げると、淫裂が開いて肉襞が飛び出していく。
「オッパイを揉んで!」紗香は両手で乳房を揉みだし撮られた。
さらに小さな机に腰をおろし、オナニーまでさせられた。
指が淫裂の中を掻き回して「あん、あん!」悶える演技をさせられながら指が淫裂の中まで入り、その姿もカメラに撮られた。

 撮影は2時間ほどで、無事に終わった。
「今度の日曜は外でしましょうよ」
「外はいや。ヌードを見られたくない!」紗香は泣き出しそうな顔になっている。

 「わかりました。外はやめますから、奉仕して下さいよ」部員はチャックを下げた。
「レ○プはいやです!」両手で股間を押さえると「レ○プなどしませんよ。先生の口でやって下さい!」勃起した肉竿を差し出す。

 「口ですればいいのね?」紗香は爆発寸前の肉竿を口にいれ、なめていくと「いいです。気持ちいいです」生徒は紗香の乳房を揉みだす。
(なんで、こんな事しなければいけないのよ!)しかし、それは紗香だけではない。

 由佳も全裸になってテニスコートにいる。
乳房を揺らせながら動いていると「先生、ご奉仕して下さい!」由佳は生徒の前で膝を地面に付け肉竿をなめだした。
その間、別な生徒に乳房を揉まれていく。
また、淳子も肉竿を口の中に迎え、乳房を揉まれていた。

 このように、女教師の全てが教え子の肉竿を口に入れられ、乳房を揉まれている。
そして、精液を口の中に噴射され、涎のように垂らしていく。
この「部活」と称する教師への辱めは毎週行われた。

 今日も部活で「先生、ヌードになってください」部員から言われる。
「わかってるわよ」紗香はニットシャツを自分から脱いで、豊満な乳房を揺らせながらスカートを脱いだ。

 (恥ずかしいわ。性器まで見られるなんて!)生まれたままの姿になって両手をクロスさせ、胸と淫裂を隠している。
「両手を頭にやって!」震えながら腕を上げて髪の毛を掻き乱すポーズを取った。

 「カシャ!」金属音が部室に響いていく。
(性器まで撮られてしまった…。もう、戻れない…)泣き出しそうな顔でいろいろなポーズを取らされ、生徒たちは飽きることなく紗香の淫裂と乳房を晒した姿を撮り続けた。

「奴隷の女教師」第6話 歓迎会

第6話 歓迎会

 紗香達教師は恥ずかしい検査を終えると職員室に戻り、校長からの訓辞を受けて校舎から寮へと向かっていく。
「相原さん。今夜歓迎会をするからね」
「あら、ありがとうございます」
「準備が出来たら、迎えにいくから待ってて!」

 「はい。待ってます」紗香は答え、寮に戻るとくつろいでから風呂を浴びた。
その様子を「いい体付きだ。オ○ンコしたくなったよ」「もうすぐできるから我慢しろ」監視モニターを見ている男達が話しあうが、何も知らない紗香は体を洗っていく。

 石鹸を乳房に塗って撫でまわし、淫裂も洗うと無毛の恥丘が鏡に写って、ピンクの割れ目からは肉襞が飛び出していた。
「恥ずかしい姿だわ。これがクリトリスね」突起を摘むと、包皮をまくって指で撫た。
「感じる…。凄くいい気持ち…」紗香の顔が上気していく。

 その時「ピンポーン」とチャイムがなった。
「迎えだ!」紗香は慌ててバスタオルを巻き付けドアの前に立ち「どちら様ですか?」
「由佳よ、開けて!」ドアを開けると、一糸纏わぬ全裸で由佳が入って来る。

 「どうしたの。フルヌードだなんて!」驚く紗香に「驚かなくてもいいわよ」紗香のタオルの結ぶ目を引いた。
その瞬間、タオルが足元に落ちて紗香も生まれたままの姿になり「いや~。恥ずかしいわ!」乳房と股間を両手で隠す。

 「恥ずかしがらなくて平気よ。教師以外は誰もいないから」そう言って、紗香を外に連れ出した。
紗香は由佳の後を歩き、階段を上がって4階に上がって行く。
「ここが、歓迎会の会場よ」中に入ると20畳位の広さで、皆が生まれたままの姿になっていた。

 「ようこそ!」男子の教師もいて「いやー!」紗香は恥ずかしさで股間を隠すが「だめ。隠すとここではバツを受けるわ。お尻にチンポを入れられるのよ」
「分かったわ…」紗香は恥ずかしさを我慢し、両手を退けて乳房と淫裂を晒したが、全裸は女性だけではなく、男性も生まれたままになり、大きく股間が膨らんでいる。

 「やっと揃ったね。これから相原さんの歓迎会を始めます」淳子の音頭で乾杯が始まった。
新入りの紗香は、生まれたままの姿で同僚にビールを注いで回っていく。

 「よろしくね」アルコールが入ったせいか、同僚は大胆にも紗香の乳房を揉みながら乳首を吸っていく。
(これなら、気持ちいし…)紗香も許している。

 「よろしくお願いします」紗香が男性にビールを注いでいくと「よろしくな!」乳房を掴まれたまま畳の上に押し倒された。
「そ、そんな!」慌てる紗香だが、淫裂には勃起した肉竿が入り込んでいく。

 「だめよ!」酔いが回った紗香は抵抗が出来ない。
「いや、やめてよ。見られているわよ」紗香は同僚の見ている前で犯された。
「助けて。由佳さん、淳子さん!」紗香は助けを求めたが、誰も助けようとなどせずに黙って見ているだけだ。

 肉竿は根本まで入ると、ピストンを始め「い、いやー!」紗香は膣の奥まで肉竿で突かれだす。
(痛い。膣が痛い…)顔を歪めていると「穴沢先生。ただやるだけではだめです。これをチンポに塗って入れないと」チューブを渡した。

 「黒沢先生、ありがとうございます」穴沢は肉竿に軽く塗ると、また肉竿のピストンを始めた。
「ほんとだ。スムーズにチンポが入っていく!」穴沢は紗香の乳首も吸いだすと「あ、あ、あ~!」犯された紗香の口から溜息が漏れだした。

 (悔しいけど気持ちいい…)紗香の溜息で、穴沢のピッチが上がっていく。
「もうすぐだ。もうすぐ出るぞ!」部屋の中には股間と股間がぶつかる「ピシャ、ピシャ!」と音が響いていく中「出る!」淫裂の中に暖かい液体が噴射された。

 「イヤよ。お腹はイヤ~!」紗香の声がむなしく響くが「すっきりしたよ」放出を終えた穴沢は起きあがると淫裂からは白い精液が流れていく。
「次は僕だよ!」黒沢は紗香を四つん這いにして腰を押さえた。

 「これがいいんですよ」紗香の腰を押さえながら肉竿を挿入し「イヤよ、やめて~!」紗香の悲鳴が響いていく。
(きつい…。膣の奥までまで突かれていく…)首を振りながらピストンに耐えていると、放出を終えた穴沢は、由佳の口で肉竿に付いた精液を拭かれている。

 「いいぞ。そうするんだ!」穴沢の肉竿が再び勃起して「やるんだ!」「は、はい。オ○ンコさせてもらいます」由佳は穴沢の上にまたがって、馬乗りになると淫裂に穴沢の肉竿を迎え入れ、腰を振り出したが「助けて!」紗香は黒沢に後ろから犯され悲鳴をあげ続けていた。

 やがて「出す、出すぞ!」黒沢も紗香の膣の中に射精した。
「イヤ、お腹はイヤ~!」肉竿が抜かれて真っ白な精液が淫裂から流れ出ている。
「今度は僕だね」別な男性が紗香を犯しにかかり「助けて~!」紗香は同僚に見られながら男子教師に犯され続け、5人目が淫裂に精液を噴射するとやっと解放された。

 紗香は意識が遠のき、グッタリしたままだ。
そんな紗香を「ゴメンなさいね」泣きながら抱いて、由佳と淳子は部屋から出ていくが、2人の淫裂からも白い精液が流れていた。

 淳子と由佳は紗香を部屋まで運ぶと「洗わないと妊娠よ」浴室に連れ込み、淫裂にシャワーを浴びせていく。
勢い良く、お湯が淫裂に飛び込み、その反動で白く濁った液体が流れ出てきた。

 ドロドロの液体は暫く流れて「5人に犯されたもんね」泣きながら紗香の淫裂を洗っていく。
「もう、だいじょうぶね。私も洗わないと…」淳子が淫裂を洗いだすと「私も洗うわ」由佳も洗う。

 そして、淫裂から男性の排出物を出し切ると、戻って濡れた身体を拭いて紗香を、ベッドに寝かせた。
「ゴメンね。助けてやれなくて…」泣きながら淳子と由佳は紗香の部屋から出ていく。
 

「奴隷の女教師」第5話 身体検査

第5話 身体検査

 職員室に戻るとチャイムが鳴り、授業を終えた教員が職員室に戻って来る。
それが繰り返され、授業も終了して放課後となると生徒達は校舎から出て行く。
紗香の教師生活初日が無事に終わろうとしていたが「皆さん、今日は身体検査を実施します」校長と権藤が職員室に入るなり告げた。

 それには、女教師の顔が皆曇って「そんな!」由佳は慌てている。
「お静かに。身体検査は視聴覚室で行います。全員が一緒に行いますよ」黒沢はニヤリと笑うが(紗香のオッパイとアソコを触れる!)そんな企みがあった。

 女教師はあきらめて視聴覚室に向かい、紗香も一緒に歩いていく。
視聴覚室には、すでに機材が用意されており「服を脱いで下さい」白衣を着た男性が指示する。
(恥ずかしい。こんな姿を見られるなんて!)紗香は恥ずかしさを堪えて、ニットシャツを脱いでいく。

 脱いでいくのは紗香だけではなく、淳子や由佳や和子達も脱いだ。
(オッパイが透けている!)他の女教師のブラウスは、乳房の部分がスケスケで乳房が透けて見え、皆がブラジャーをしてない。

 10数名の女教師は、ブラウスも脱ぐと上半身を隠す物は何もなく、大きな乳房、小さな乳房とさまざまだが、恥ずかしさで乳首が固くなっているのはみな同じだ。
勿論、紗香も上半身を隠す物は何もなく、乳房を晒しているが、同僚の黒沢がいるのに気付いた。

 「いや、見ないで!」恥ずかしそうに乳房を腕で隠すと「俺は測定員だ!」「そうだ。わし1人では手に負えないからな。それより、素っ裸にならんと」保健医の上野の言葉に顔を赤らめる女教師達だ。

 (もう、脱ぐしかない!)紗香がスカートを脱ぐと、無毛の恥丘がパックリと割れている。
淳子や和子も脱いだが、紗香と同じく股間の絨毛が生えておらず、ピンクに割れた淫裂が露になっている。

 「並んで。最初はオッパイの検査だ!」黒沢は同僚の乳房を揉んでいくが(勝手に触らないで!)乳房を揉まれている和子は、恥ずかしそうに顔を赤らめ背けた。
黒沢はそれでも乳房を揉み続け「柔らかさ5。乳首の感度はどうかな?」乳首も指先で触ってから用紙に記入していく。

 それを見て(いやよ。あんなの診断じゃないわ)紗香は太股が震えだした。
それは紗香だけでなく、全裸の同僚も同じだが「待っている間に膣圧の測定だ!」保健医の上野が言い、由佳がテーブルに仰向けにされ開脚させられた。

 由佳は無毛の淫裂を晒しているから「見ないで!」恥ずかしさに両手で顔を隠すが、膣にバイブみたいな物が挿入され「あ~!」喘ぐような声があげる。
「声は出さなくていい。オ○ンコに力を入れて!」由佳が力を入れるとメーターが触れた。

 「膣圧4キロか、締まりが悪いな。もっと運動して締め付けないと、男は満足しないぞ!」上野は由佳に話し掛けるが、由佳の顔は真っ赤になっている。
紗香は(膣圧検査なんて、聞いた事無いわ…)不安を感じていると、乳房検査の番になった。

 「新任のオッパイはどうかな?」黒沢はじっくりと紗香の乳房を揉み、乳首も摘んでいくが「あ、あっ~!」小さな溜息が出た。
それでも乳房を揉み続けて「柔らかさ7、乳首の感度8。敏感なオッパイだ。最高のオッパイだな」それには恥ずかしくて真っ赤な顔になる紗香だ。

 乳房の検査が済むと膣圧を計られた。
「見ないで下さい!」パックリと開いている淫裂に測定器が入れられた。
「オ○ンコに力を入れて!」上野の言う通りに紗香は股間に力を入れると「6キロ、1番締まりがあるオ○ンコだ。男はイチコロだな!」紗香は恥ずかしさに全身が真っ赤になった。

 女教師達は、皆がこのような恥ずかしい検査を次々と受けさせられた。
「次はクリトリスの検査だ。足を開いて!」上野に言われて和子が足を開くと、クリトリスを摘まれ「あ、あ~!」喘ぎ声をあげた。

 上野は、摘んだクリトリスの包皮が捲り、3ミリほどの小粒が飛び出させて舌でなめだした。
それには「あ、あ、あ~!」和子は腰を浮かせて悶え「もう、だめ…。いきそう…」淫裂からはネバネバした婬汁が流れている。

 上野が「そんなにオ○ンコでやりたいのか?」と尋ねると「はい。やらせて下さい…」恥ずかしげに応え「しかたないな」和子の淫裂に小型のバディルドーが挿入された。
和子は恥ずかしさなど消え失せ、上野の指さす机に座ってディルドーを動かし「あ、あ、あ~!」乳房も揉みながら潤んだ目でオナニーを始めた。

 「次だ、次!」今度は由佳の番で、由佳もクリトリスの包皮を捲られて舌でなめられ「いく、いくー!」体が反り返り、淫裂からはネバネバした汁が流れ出ており「オモチャを玩具をオ○ンコに入れて下さい!」悶えながらねだっている。

 「お前もいきたいのか。しかたないな」由佳の淫裂にもディルドーが挿入され「いいわ、いいわ」由佳も机に腰を下ろして、ディルドーのピストンを始め「あ、あ、あ~!」と悶えだした。

 そして、紗香の番になった。
「先生、交代しましょう」黒沢と上野が入れ替わった。
(いやよ、あなたに性器は触られたくない…)しかし黒沢は紗香の突起を掴み、上野がしたようにクリトリスの包皮を巻くり、舌でなめだす。

 「う~!」(気持ちいいけど、我慢する)太股を震わせながら紗香は必死で堪えた。
しかし、肉体は正直で、紗香が頑張っても淫裂からはネバネバした汁が流れ出している。
(感じているな。こいつとオ○ンコしたくなった…)黒沢の指が紗香の淫裂に入った動き出した。

 (行かせてなんて、絶対に言わない…)指と舌の攻めに堪えているが、淫裂からは滴るように淫汁が垂れていく。
(行きたい…。でも絶対に言いたくない…)紗香は堪えているが限界間近か、膣がピクピクと、閉じたり開いたりしている。

 (このオ○ンコは名器だな)黒沢はニヤニヤしながら考え巡らせ「もういいぞ!」紗香から手を退けた。
 

「奴隷の女教師」第4話 授業

第4話 授業

 紗香は蒼白な顔で始業式に望んだ。
「今度あたらしく赴任した英語の相原紗香先生です。担任はありません」校長が挨拶していく。

 その後、紗香も「相原紗香です。よろしくお願いします」お辞儀をしたが、スカートの裾が持ち上がって(ミニだった。危ない、危ない!)慌てて体を起こしていく。
生徒達は紗香の乳房の半分が見える胸をニヤニヤしながら(今度の獲物は可愛い顔してるな)そんな目で紗香を見ている。

 始業式は1時間ほどで終わり、授業が始まった。
「確か、3年3組だったはずよ」紗香は脅えながら職員室から教室に向かった。
同じように、由佳や和子、淳子達も暗い顔で出ていくが、女教師の全てが暗い顔で職員室から出て行く。

 「ここだわ!」紗香が教室の中に入ると「起立、礼、着席!」教室の中は皆が男性だ。
紗香は挨拶が済むと自己紹介を始め、黒板に名前を書いて振り向くと、生徒達が唖然とした顔になっている。

 「みんな、どうしたの?」紗香は尋ねると「先生のオッパイ、はみ出してます…」生徒に言われて胸を見ると、右乳房がニットシャツからはみ出し、ピンクの乳輪と乳首も丸見えだ。
「いや~!」慌てニットを引いたが、今度は左乳房が飛び出してしまった。

 「み、見ないで!」紗香の顔は真っ赤になって(教え子にオッパイを見られた…)体が震えているが、生徒達は驚いた様子などせずに、紗香の胸元を見ている。
「先生、どうせならオッパイを丸出しで授業して下さい」紗香はさらに顔を赤らめ「そ、そんな事できません!」紗香は聞き入れず授業を始めた。

 「林君、3行目から読んで!」
「はい」林と呼ばれた生徒が立ち上がって読みだし、最後まで間違えず読んだ。
「はい、そこまで!」紗香が遮ると「先生、ご褒美を下さい!」紗香は意味が分からない。

 「ご褒美って、何のことなの?」
「間違えず読んだから、オッパイを揉ませて下さい」
「そ、そんな!」紗香は絶句したが「他の先生は、皆やらしてくれましたよ」林は嫌がる紗香の胸に両手を入れて、両乳房を揉みだした。

 「だめ。いけないことなのよ!」豊満な紗香の乳房がニットシャツからから飛び出してしまい、耳まで真っ赤な紗香は、両手で乳房を押さえた。
「でも、規則ですから」別な生徒が後ろから紗香を羽交い締めにした。

 「やめて!」紗香の両手が乳房から離され「見ないで!」Cサイズの乳房が2個飛び出している。
林は「まずは、乳首からです」紗香の敏感な乳首が摘まれて「あー!」深い溜息をした。
「敏感なんですね」林は乳輪を指で撫でだすと「だめ。そこはだめ!」紗香の乳首は興奮して固く勃起していく。

 その後、林は両手で乳房を揉んでいくが(子供だけど上手だ…。気持ちいい…)乳房を揉まれながら呼吸が荒くなっている。
「先生、これくらいにしましょう」乳房を揉み終えた林は席に戻り、紗香も飛び出している乳房を慌ててしまい込み「次は大久保君!」と言ってしまった。

 (しまった。また、オッパイを揉まれる!)後の祭りだ。
大久保も間違えず読み終え、ブルブルとからだが震える紗香は覚悟を決めて「軽くよ、乱暴にしないでね」注文を付けると「慣れてますから」大久保は紗香の胸に両手を入れてやさしく乳房を揉みだし、乳首も摘んだ。

 「そこはだめ!」敏感な乳首を摘まれ紗香は拒むと「先生、敏感なんですね」大久保は紗香をからかう。
「先生。これじゃ、授業になりません。どうせなら、オッパイを丸出しでして下さい」
学級委員長らしい生徒が言い出した。

 「そうだよ。どうせなら、オッパイ丸出しで授業をしてくださいよ」
「そうだよ。オッパイだして授業してよ!」生徒の声に「だめです。オッパイなんか見る物じゃありません!」紗香が言い張ると「そうだよな。オッパイは触ったり、吸ったりするもんだよな!」教室に笑い声が響いていく。
それには(そんな言い方しないでよ)紗香の顔が真っ赤になった。

 こうして、初めての授業はどうにか終わることができ、職員室に戻ってホットして溜息をついた。
「大変だったでしょう?」紗香に淳子が声を掛けた。
「はい、ひどい目にあいました」」思いだし、顔が赤くなっていく紗香だ。

 二人は世間話をしながら休み時間を過ごしたが「これからは自由時間よ。授業がないの」紗香は午後まで授業がない。
「羨ましいわ」淳子は授業の準備をしているとチャイムがなった。

 「行って来るわね」授業の開始と共に、教師達は職員室から出て行き、同時に「プルプル!」電話が震えている。
紗香が電話を見ると「図書室に来いか!」紗香は職員室を出て図書室に向かう。

 図書室に入ると、静まりかえって中には誰もいない。
「こんなに広いんだ!」感心していると、また携帯電話が震えた。
「え、素っ裸になれだって!」唖然とする紗香だ。
(こんなところで、ヌードにはなれない…)しかし「そんな、わかったわよ」メールには素っ裸にならないなら、ビデオをバラマクと書かれてある。

 紗香は奧の方に入り「ここなら気付かれない」ニットシャツを脱ぎだすと、乳房が左右に揺れる。
「これも脱ぐのね」紗香はスカートも脱いで、生まれたままの姿になたが「そんな!」またメールが入った。

 「仕方ないわね」紗香はテーブルに仰向けに寝て足を開き、指でクリトリスを弄り始めた。
もう片方の手で乳首を摘んでいくが「オナニーしろ!」との命令だったからだ。

 紗香は、いつ誰が来るか分からない図書室でオナニを始めたが(恥ずかしいけど、気持ちいいわ)昨日のレ○プを忘れてオナニーをしていくと「あん、あん!」呼吸が荒くなってきた。

 淫裂から淫汁が流れ「いく、いく!」紗香の指の動きが停まり「はあ、はあ!」と荒い息づかいになっている。
10分程でオナニーを終え、紗香は服を着てから図書室を出たが「ほら、うまく撮れたぞ」「ほんとだ、すげえな!」隠し撮りされていたが、紗香は知らずに職員室に戻った。

「奴隷の女教師」第3話 紗香の制服 

第3話 紗香の制服 

 男達は二度射精して満足したのか「終わりだ!」縛っていた両手を自由にした。
「訴えてやる。警察に訴えてやる!」泣きながら紗香は叫んで股間を押さえた。
「訴えてもいいよ。でも、俺が誰だかわかるか。それにこっちはビデオがあるしな」男は笑っている。

 それには、堪えきれず泣き出してしまった。
「自分の置かれている立場が、やっと分かったようだな」
紗香は泣きながら、太股に絡まったパンティを脱ぎ、スカートを履いていく。

 男も脱いだズボンを履き「これからは、俺達の言う事をきくんだ。分かったな!」紗香は泣きながら頷いた。
「いい娘だ。あとでプレゼントしてやるよ」男達は視聴覚室から出て行き、紗香は泣きながら、淫裂から流れ出る精液をハンカチで拭き、服を着込むと切り裂かれたパンティとブラジャーをポケットに入れて寮に向かった。

 寮に戻った紗香は、真っ先にシャワーを浴び、淫裂を指で広げて膣の中を丁寧に洗っている。
処女喪失の赤い血と、精液が流れ出て「お嫁にいけないかも…」自然と涙が流れていく。

 その涙を手で拭きながら丁寧に洗い続けていると「うまくやったな。ヘアが綺麗に剃られているし」「そうのようだな」監視モニターを見ている男達が、紗香の無毛の淫裂を見ながら話し合う。

 そんな事とは知らず、紗香は淫裂を洗い終えると、戻ってパンティ、ブラジャーと着込むとベッドに倒れ(私はもう、傷物だ…)紗香は泣き続けた。
そして、泣き疲れたのか眠りについてしまった。

 どれくらい眠ったろうか、紗香は分からない。
ふと目覚めると、外が暗くなっている。
「いけない、もう8時だ!」下着姿の紗香は衣服を着だす。
スカート、シャツと着込むと同時に「プルプル!」と電話が鳴った。

 「もしもし、相原ですが?」相手は管理人からで、宅配便が届いているので受け取りに来て欲しいとの事だ。
「直ぐに伺います」紗香は管理人室に向い「すみません、相原ですが…」名を名乗ると「これが、届いています」小さなダンボール箱が渡される。

 「ありがとうございます」礼を言って自分の部屋に戻るとダンボール箱をあけた。
「なあに、これ!」青っぽい色した超ミニスカートで、それに同じ色のニットシャツが入っており、電話の鳴った。

 「もしもし、相原ですが…」
「宅配便が届いたろう?」それは聞き覚えのある声だ。
「あんた、私を犯した男ね!」
「そうだ。言わなくても分かっているだろう。明日からはそれで通うんだ。勿論、下着無しだ」

 「いやよ。こんなの着ないわ!」紗香がは拒むと「もっと中を見ろ。凄い写真が入っているだろう」紗香は入っていた封筒も開け、それを見るなり紗香は「いや~!」悲鳴をあげた。
入っていたのは、紗香が視聴覚室でレ○プされた写真で、乳房や淫裂がはっきりと写っている。

 「どうだ。それでもイヤか?」
「分かりました。明日からですね…」泣きながら紗香は承知するしかない。
「それと、ヘアは毎日剃るんだ。一本も残さずにな!」
「剃ればいいんですね…」紗香はあきらめ顔で承知した。

 そして、朝が来ると、紗香は生まれたままの姿になっていく。
「今日は剃らなくても大丈夫みたい」鏡に映る自分の淫裂を覗いている。
「恥ずかしいわ。襞が飛び出ている!」障害物の取れた股間には、パックリと割れた淫裂が丸見えになっている。

 淫裂を確認すると、下着を着ずにスカートを履いた。
スカートと言うより腰ベルトに近く、股間をやっと覆っており、屈めば丸見えになってしまう。
その後、ニットシャツを着込んだが「オッパイが丸見えだ!」襟が大きなUカットなので、乳房の半分が飛び出し乳首も見えそうだ。

 「動けばオッパイが飛び出すわ。気を付けないと」紗香がニットシャツをずらすと乳房が飛び出した。
「イヤだけど、仕方ないし…」紗香は寮のドアを開けて廊下に出た。

 「おはようございます!」紗香は由佳と顔を合わせたが「お、おはよう…」由佳は驚いた顔をしている。
(可哀想にレ○プされたんだ。私と同じ事をされる…)哀れみの顔で紗香を見ている。
「おはようございます」和子も紗香を哀れみの顔で(私と同じ辱めを受けるのね)そんな目で和子も見ている。

 紗香は挨拶しながら校舎に向かって歩くと、生徒達も着ている服に驚きの目で見ている。
「おはようございます!」生徒達は紗香に慌てて挨拶をしていく。
職員室に入ると紗香は教頭に挨拶した。

 「相原君、君の席はあそこだ!」そこはドアの側で、席に座ると同時に携帯電話が震えた。
(何のようかしら?)携帯を見ると、メッセージが入っている。
「授業中は、生徒の言う事を聞くこと」紗香は意味が分からない。

「奴隷の女教師」第2話 暴行 

第2話 暴行 

 紗香は絨毛の手入れを終えると、普段着に着替えて校舎の中にある食堂に向かった。
「確か、こっちのはずだけど…」まだ不慣れのために、なかなか食堂に行けない。
「ここは美術部だわ」ドアが少し開いていて、話し声が聞こえる。

 (誰かいるんだ)少し開いたドアから覗くと「!」紗香は声を上げそうになった。
部室の中では、生まれたままの女性が生徒の前に立っている。
顔は隠れていて見えないが、乳房はCサイズで形も上を向き、乳首が勃起している。

 生徒達は、そんな女性をじっと眺めながら「先生、もっと足を開かないと」生徒の声に(先生がヌードの訳ない…)紗香は暫く覗くと、全裸の女性は足を開いていく。
股間の絨毛が剃られており、淫裂が丸出しで肉襞が飛び出していた。

 「両手を頭にやって!」全裸の女性の乳房がさらに上を向き、その全裸を生徒がデッサンしている。
紗香は信じられないと思いながら、美術部の部室から逃げるように歩くと「ここは写真部だわ」そっとドアから覗いてみた。

 (そんな、バカな!)写真部の部室でも、全裸の女性がモデルをしている。
「だめですよ。足を開いてオッパイを持ち上げて!」生徒に言われた通りに女性は淫裂を晒しながら乳房を持ち上げていく。

 紗香には信じられなかった。
(高校生が女性のヌードモデルを使っている!)紗香は振り返ろうとした瞬間、口が塞がれた。
「いや~!」と叫ぼうとしたが、ハンカチで口を塞がれ声にはならない。

 「騒ぐな。顔に傷を残したくなかろう?」ナイフが顔に当てられた。
(おとなしくしていた方が、いいみたい…)紗香は抵抗をしない。
「そうだ。それでいい!」紗香は両手を後ろ手に縛られてくが、相手の顔を見ると(これじゃ、誰だかわからない…)顔をマスクで隠している。

 「来るんだ!」紗香は両手の自由を奪われたまま、視聴覚室に連れ込まれた。
「ここは、防音が効いてるから外には聞こえない。泣きたかったら泣け!」ハンカチが取られ、それと同時に紗香のスカートを捲り上げた。
「いやー!」紗香の着替えたばかりの真っ白なパンティが覗いている。

 体をひねって、逃げようとするが無理だ。
「オッパイはどうかな?」服の上から乳房を揉まれていくが「やめて下さい!」紗香はどうすることが出来ない。

 「よし、撮るぞ!」紗香の胸のボタンが外されていく。
「やめて!」抵抗が出来ない紗香は叫ぶしかない。
上着は脱がされ、ブラウスのボタンも外されると、胸元が開いて真っ白なブラジャーが見えている。

 「ほう、お揃いの白か…」ブラウスも肩まで捲られ、ブラジャーが露わになっている。
「いや~!」紗香の叫び声が響いているが「泣け、もっと泣け!」覆面を被った男はカップの繋ぎ目をナイフで切った。

 その瞬間に「見ないで!」紗香の乳房がカップから飛び出した。
「ほう、いい形だ。それに大きさもな!」揺れ動く乳房を両手で揉みだす。
「触らないで!」叫んでも、男は構わず揉んでいく。
そして、両乳首を軽く掴むと「あっ!」敏感な乳首を摘まれ、紗香は声を出した。

 「やっぱりここが敏感なんだな。ほら、大きくなっていくぞ!」紗香の乳首が勃起していく。
「そんなの見ないで…」恥ずかしさに紗香は顔を背けた。

 「楽しむのは後だ。まずは素っ裸にしろ!」
「分かってるよ」男の手が、乳首からスカートに伸び、腰のホックが外されるとファスナーも下げられる。

 「いや~。やめて~!」紗香は叫んでいるが、スカートは脱がされ真っ白なパンティが股間を隠している。
「行くぞ!」ナイフが腰のゴムを切ってしまい「見ないで~!」パンティは一瞬にして紗香の恥丘を露わにしてしまった。

 「ほう。毛深いね」絨毛を男の手が撫でだす。
「いや、いや~!」泣き叫んでも、太股に絡まったパンティも切られて股間を隠す物は何もなくなり、真っ黒な絨毛が男達に晒されている。

 紗香は乳房と股間を見られて(恥ずかしい…。アソコも見られてしまった…)呆然としていると「素っ裸にするぞ!」紗香の両手が解かれる。
(終わったんだ…)安心する紗香だが、それは間違いだった。

 「いや~!」紗香の肩にある上着とブラウスが脱がされて、泣き叫んでも生まれたままの姿にされてしまった。
「ここを、手入れしないとな!」男は意味ありげに、絨毛を撫でる。
「そうだな。やるか!」紗香は再び両手を後ろで縛られ、机の上に仰向けに寝かされた。

 すると、恥丘の絨毛にムースが吹きかけられて、塗り込まれて行く。
「やめて、何をする気のよ!」
「パイパンになるんだ。恥ずかしい姿にな!」
パイパンの意味を知っているから「お願いだから、ヘアは剃らないで!」頼み込むが、恥丘にカミソリが当てられた。

 「動くなよ。動くと切れるぞ!」カミソリが動くと、絨毛が少しずつ消えていく。
(ヘアを剃られるなんて…)紗香の太股がブルブルと震えているが、カミソリは上から下に動いて、地肌が見えてくる。

 「ほう、見事なピンクだね。バージンかもな」
「きっと、そうだよ」男は股間を膨らませせ、話をしながらカミソリを動かしていくと、程なく、絨毛は全て取り除かれ、淫裂が露わにされると肉襞がはみ出し、それをビデオに撮っていく。

 紗香の全裸姿を撮り終えると「俺から行くぞ!」男の1人がズボンを脱ぎだした。
パンツも脱ぐと、勃起している肉竿が今にも爆発しそうだ。
「いや。レ○プなんて、いや!」初めて見た大人の勃起した肉竿に(あんなのが入ったら、膣が裂ける…)脅えている。

 じっと肉竿を見つめていると「痛くないようになやるよ」男は淫裂にゼリーを塗りだす。
「やめて。レ○プはしないで!」
「そうはいかない。こっちは楽しみでやってるんだから!」膣の中にゼリーを塗り終えると紗香の上に乗って淫裂に肉竿を押し当てた。

 「いや、やめて~!」紗香の淫裂に肉竿が入り込んだが、ゼリーが塗ってあるから肉竿はスムーズに入って「うー!」紗香の顔が歪でいく。
肉竿はゆっくり、奧へ、奧へと入り込み「それ以上は、イヤ~!」肉竿が処女膜に突き当たった。

 「やめて。入れないで~!」抵抗できない紗香は、叫ぶことしか出来ない。
「そうはいかないな。俺が、初めての男になるんだ!」肉竿は一気に押し込まれ、処女膜を突き破った。

 すかさず「ひ~!」紗香の下腹部に痛みが走り、それと同時に、淫裂から真っ赤な鮮血が流れだした。
「うまく撮れよ!」肉竿は根本まで入り込むとピストンを始める。
「ピシャ、ピシャ!」音が出て「気持ちいい!」満足そうな男に対して(犯された…。もう、処女じゃない…)紗香さの目からは涙が流れている。

 やがて「でる、でる!」男が淫裂の中に噴射し(膣の中が熱い…。射精されたんだ…)射精された紗香はぐったりしている。
それでも容赦なく「交代だ!」真っ赤な鮮血の付いた肉竿が抜かれ、淫裂からは鮮血と精液が流れ出し、ビデオは別な男に渡された。

 そして、紗香の淫裂には別な肉竿が入り込んで行く。
男は乳房を揉みながらピストンし「オッパイが、柔らかくていいな!」乳首も吸いだし、ビデオは辱めを受けている紗香の姿を容赦なく収めている。

 紗香は二人目からも膣深く噴射されてしまった。
(射精されるなんて…。悔しい…)抵抗できない紗香はただ泣くしかない。
男達は、その後も代わる代わる紗香を犯し続け、紗香の淫裂からは白い液体が糸を引くように流れている。

「奴隷の女教師」第1話 赴任

登場人物

      相原紗香:大志学園英語教師        権藤真也:大志学園教頭
      斎藤由佳: 〃  数学教師        黒沢康宏:〃 体育教師
      井上和子: 〃  音楽教師        上野克之:〃  保健医
      石田淳子: 〃  国語教師

第1話 赴任

 紗香は英語の教師として、大志学園に赴任することになった。
「ここね」紗香は大志学園と書かれた校門をくぐって行くと「広いわ。こんなに広い運動場があるなんて信じられない」都会育ちの紗香には地方都市の事など何も知らない。

 土地の値段は都会の値段の一割にも満たないので、同じ金額でもその分広い土地が買え、運動場は野球部、サッカー部、陸上部とそれぞれの専用グランドを持っている。

 「皆、張り切ってるみたいだわ」運動部員はインターハイを目指して練習していた。
「すみません。職員室はどこでしょうか?」尋ねられた運動部員は「職員室ですか。それだったらあそこですよ」運動部員の指差す先には4階建ての校舎があった。
「ありがとう」紗香は礼を言って、校舎に向かって歩いた。

 校舎の中は運動部員で溢れており「すみません、職員室はどこでしょうか?」「あっち!」素っ気ない返事が返ってきた。
「ありがとう」紗香は指さされた方向に歩くと「職員室」と書かれた木札が掛けられた部屋がある。

 「失礼します」紗香は引き戸を開けてな中に入ったが(何か変だわ)紗香は異様な雰囲気に気付いた。
職員室の教師はよどんだ目をしており、皆が女性だ。

 「相原さんですか?」後ろから声が掛かけられた。
「はい、今度赴任しました相原紗香です」
「私は教頭の権藤真也です。良く来てくれました。よろしくお願いします」権藤は握手を求め「私こそよろしくお願いします」紗香も権藤の手を握り返す。

 「この学校は、女性の教師しかいませんが?」紗香は疑問に思って尋ねると「春休みなので男性の教師は休んでいます。男は怠け癖があってね」権藤は何気なく答え「こちらが斉藤由佳さん、数学を教えています」

 「斉藤です」「私は石田淳子よ、国語を教えてます」「私は井上和子よ、音楽を教えてます」女教師達は次々と挨拶をした。
「斎藤君、相原君に学校を案内してくれ!」
「わかりました」呼ばれた由佳は立ち上がり「行きましょう。案内するわ」紗香は由佳の後を追って職員室から廊下に出た。

 「私はもう3年になるの。数学を教えているけども大変なのよ」
「私は新米ですから、よろしくお願いします」二人が並んで廊下を歩いていくと「斎藤先生、午後に待ってますからね」由佳に通りすがりの男子生徒から声を掛けられ「わかってるわ」沈んだ顔になっていく。

 「午後からって何かあるんですか?」
「な、何もないわよ。部活の顔出しよ」由佳は動揺しながらも歩き出した。
「ここが視聴覚室よ」由佳は紗香を連れて学校をくまなく案内し、職員室に戻ってくると誰もいなかった。

 「悪いけど、午後から部活があるから」
「案内、ありがとうございました」紗香は由佳に礼を言って職員室を出ると、校舎と並んで立っている寮に向かって歩いていくが、校庭で部活をしていた生徒が1人もいない。
「変だわ、誰もいないなんて。昼食かしら?」紗香は不思議に思いながら寮に入った。

 「今度お世話になる相原ですが…」管理人に話しかけた。
管理人は中年の男性で「相原さんですか。3階です。送られた荷物は運んでおきましたから整理して下さい」管理人は紗香に部屋の鍵を渡した。

 管理人から鍵を受け取った紗香は3階に上がり「ここだわ」相原紗香と書かれた表札があり、鍵を外して中に入ると、送った荷物が置かれてある。
「片付けるか!」紗香は荷物の整理を始めると1時間ほどで終わった。
「体が汚れたわね、シャワーを浴びよう」紗香は服を脱ぎだす。

 カーディガン、ブラウスと脱いでいくと青いブラジャーが露わになる。
そのブラジャーからは乳房がこぼれそうで乳輪や乳首がうっすら見え、ズボンも脱ぐとブラジャーとお揃いのパンティで、股間の絨毛が透けて見る。

 紗香は両手で腰の青い布を下げた。
「ほう、結構毛深いな」寮の監視部屋では、紗香の股間がモニターに写し出されている。
隠し撮りされているとは知らない紗香は、パンティを脱いで足をあげた。
「ピンクの色がいいな」真っ黒な絨毛に包まれた淫裂がパックリと口を開けて、2枚のピンク色した肉襞が飛び出している。

 何も知らない紗香は、パンティを脱ぎ終えるとブラジャーのホックに手を掛ける。
背中の繋ぎ目を外すと、乳房を押さえていたカップが緩んで「以外にでかパイだな」カップから乳房が飛び出した。
露わになった乳房は、ピンクの乳輪と乳首で性欲を誘っている。

 「やりてー!」監視部屋の男はズボンのファスナーを下げて、勃起した肉竿を擦っていく。
「オ○ンコが綺麗だ!」何も知らない紗香は、淫裂を広げてシャワーを浴ている。
それに刺激されたか「出た、出た!」男は股間を押さえるが、指の間から白い液体が流れ出ている。

 紗香は淫裂を洗い終えると、乳房のマッサージを始めた。
「もっと、大きくなあれ!」紗香は見られているとは知らずに、両手で揉んでいく。
その行為に「たまんない。俺も出た!」もう1人の男も股間を押さえた。
監視部屋の二人は、股間を拭くと指に付いた精液も拭いていく。

 見られているとも知らず、紗香はシャワーを浴びると居間に戻ってきた。
「お腹が空いた」紗香はまだ食事をとってない。
「食べに行くか!」紗香はバスタオルを脱いで、下着を着始めた。
「脱ぐのもいいけど、着るときもいいな!」モニターを見ながら二人は話合っている。

 紗香は乳房をつかみ、カップの中に押し込んでいく。
「手入れもしないと…」乳房を仕舞い込むと、列からはみ出た絨毛を剃りだした。
「マン毛を剃ってるぞ!」時折、絨毛の中からピンクの割れ目が覗いている。
 
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