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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「奴隷の女教師」第5話 身体検査

第5話 身体検査

 職員室に戻るとチャイムが鳴り、授業を終えた教員が職員室に戻って来る。
それが繰り返され、授業も終了して放課後となると生徒達は校舎から出て行く。
紗香の教師生活初日が無事に終わろうとしていたが「皆さん、今日は身体検査を実施します」校長と権藤が職員室に入るなり告げた。

 それには、女教師の顔が皆曇って「そんな!」由佳は慌てている。
「お静かに。身体検査は視聴覚室で行います。全員が一緒に行いますよ」黒沢はニヤリと笑うが(紗香のオッパイとアソコを触れる!)そんな企みがあった。

 女教師はあきらめて視聴覚室に向かい、紗香も一緒に歩いていく。
視聴覚室には、すでに機材が用意されており「服を脱いで下さい」白衣を着た男性が指示する。
(恥ずかしい。こんな姿を見られるなんて!)紗香は恥ずかしさを堪えて、ニットシャツを脱いでいく。

 脱いでいくのは紗香だけではなく、淳子や由佳や和子達も脱いだ。
(オッパイが透けている!)他の女教師のブラウスは、乳房の部分がスケスケで乳房が透けて見え、皆がブラジャーをしてない。

 10数名の女教師は、ブラウスも脱ぐと上半身を隠す物は何もなく、大きな乳房、小さな乳房とさまざまだが、恥ずかしさで乳首が固くなっているのはみな同じだ。
勿論、紗香も上半身を隠す物は何もなく、乳房を晒しているが、同僚の黒沢がいるのに気付いた。

 「いや、見ないで!」恥ずかしそうに乳房を腕で隠すと「俺は測定員だ!」「そうだ。わし1人では手に負えないからな。それより、素っ裸にならんと」保健医の上野の言葉に顔を赤らめる女教師達だ。

 (もう、脱ぐしかない!)紗香がスカートを脱ぐと、無毛の恥丘がパックリと割れている。
淳子や和子も脱いだが、紗香と同じく股間の絨毛が生えておらず、ピンクに割れた淫裂が露になっている。

 「並んで。最初はオッパイの検査だ!」黒沢は同僚の乳房を揉んでいくが(勝手に触らないで!)乳房を揉まれている和子は、恥ずかしそうに顔を赤らめ背けた。

kennsa.jpeg

黒沢はそれでも乳房を揉み続け「柔らかさ5。乳首の感度はどうかな?」乳首も指先で触ってから用紙に記入していく。

 それを見て(いやよ。あんなの診断じゃないわ)紗香は太股が震えだした。
それは紗香だけでなく、全裸の同僚も同じだが「待っている間に膣圧の測定だ!」保健医の上野が言い、由佳がテーブルに仰向けにされ開脚させられた。

 由佳は無毛の淫裂を晒しているから「見ないで!」恥ずかしさに両手で顔を隠すが、膣にバイブみたいな物が挿入され「あ~!」喘ぐような声があげる。
「声は出さなくていい。オ○ンコに力を入れて!」由佳が力を入れるとメーターが触れた。

 「膣圧4キロか、締まりが悪いな。もっと運動して締め付けないと、男は満足しないぞ!」上野は由佳に話し掛けるが、由佳の顔は真っ赤になっている。
紗香は(膣圧検査なんて、聞いた事無いわ…)不安を感じていると、乳房検査の番になった。

 「新任のオッパイはどうかな?」黒沢はじっくりと紗香の乳房を揉み、乳首も摘んでいくが「あ、あっ~!」小さな溜息が出た。
それでも乳房を揉み続けて「柔らかさ7、乳首の感度8。敏感なオッパイだ。最高のオッパイだな」それには恥ずかしくて真っ赤な顔になる紗香だ。

 乳房の検査が済むと膣圧を計られた。
「見ないで下さい!」パックリと開いている淫裂に測定器が入れられた。
「オ○ンコに力を入れて!」上野の言う通りに紗香は股間に力を入れると「6キロ、1番締まりがあるオ○ンコだ。男はイチコロだな!」紗香は恥ずかしさに全身が真っ赤になった。

 女教師達は、皆がこのような恥ずかしい検査を次々と受けさせられた。
「次はクリトリスの検査だ。足を開いて!」上野に言われて和子が足を開くと、クリトリスを摘まれ「あ、あ~!」喘ぎ声をあげた。

 上野は、摘んだクリトリスの包皮が捲り、3ミリほどの小粒が飛び出させて舌でなめだした。
それには「あ、あ、あ~!」和子は腰を浮かせて悶え「もう、だめ…。いきそう…」淫裂からはネバネバした婬汁が流れている。

 上野が「そんなにオ○ンコでやりたいのか?」と尋ねると「はい。やらせて下さい…」恥ずかしげに応え「しかたないな」和子の淫裂に小型のバディルドーが挿入された。
和子は恥ずかしさなど消え失せ、上野の指さす机に座ってディルドーを動かし「あ、あ、あ~!」乳房も揉みながら潤んだ目でオナニーを始めた。

 「次だ、次!」今度は由佳の番で、由佳もクリトリスの包皮を捲られて舌でなめられ「いく、いくー!」体が反り返り、淫裂からはネバネバした汁が流れ出ており「オモチャを玩具をオ○ンコに入れて下さい!」悶えながらねだっている。

 「お前もいきたいのか。しかたないな」由佳の淫裂にもディルドーが挿入され「いいわ、いいわ」由佳も机に腰を下ろして、ディルドーのピストンを始め「あ、あ、あ~!」と悶えだした。

 そして、紗香の番になった。
「先生、交代しましょう」黒沢と上野が入れ替わった。
(いやよ、あなたに性器は触られたくない…)しかし黒沢は紗香の突起を掴み、上野がしたようにクリトリスの包皮を巻くり、舌でなめだす。

 「う~!」(気持ちいいけど、我慢する)太股を震わせながら紗香は必死で堪えた。
しかし、肉体は正直で、紗香が頑張っても淫裂からはネバネバした汁が流れ出している。
(感じているな。こいつとオ○ンコしたくなった…)黒沢の指が紗香の淫裂に入った動き出した。

 (行かせてなんて、絶対に言わない…)指と舌の攻めに堪えているが、淫裂からは滴るように淫汁が垂れていく。
(行きたい…。でも絶対に言いたくない…)紗香は堪えているが限界間近か、膣がピクピクと、閉じたり開いたりしている。

 (このオ○ンコは名器だな)黒沢はニヤニヤしながら考え巡らせ「もういいぞ!」紗香から手を退けた。
 
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プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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