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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「波乱の人妻」第9話 陵辱ショー

第9話 陵辱ショー

 美鈴は相変わらず、酔った振りをしなければならない。
中本と吉川は繁華街をくまなく歩き、行き交う人も美鈴の全裸姿を食い入るように見つめていく。

 (もうイヤよ、お願い戻って!)そんな願いが通じたのか、やっと戻り始めた。
美鈴の前には鈴なりの人垣ができ「奥さん、ダメだよ、酔っぱらっちゃ!」そこにスーツを着た男がタオルを持って現れた。
(助かったわ、もうヌードじゃないし!)酔った美鈴の体に巻き付けていく。

 「よけいな事しやがって!」「ホントだよ、もっとオ○ンコ見たかったのに!」不満を言いながら人垣が消えていく。
「奥さん、とにかく行かないと」見知らぬ男の後を追う3人だ。

 男はドアを開けて中に入り、美鈴達も中に入っていく。
「ここは楽屋みたいだけど…」
「そうです。ストリップの楽屋です」その言葉に「私帰る!」と言う。

 「帰ってもいいですよ。でも、タオルはおいていってくださいよ」
「そ、そんなー!」タオルを巻き付けたままうずくまってしまった。
「当然ですよ。素っ裸を助けてあげたんですから、今度はそっちが助けてくれないと」
「助けるって何をですか?」

 「ショーですよ。奥さんならできますから」
「どんな、ショーなのよ」
「レ○プショーです。奥さんがレ○プされるんですよ」
「いや、そんなのいやです!」

 「助けてあげたのに、頼みを聞いてくれないなら、素っ裸で出ていくんだな!」タオルを解こうとすると「イヤ、やめて、解かないで!」悲鳴を上げた。
「裸がいやならやるんだ。お礼しないと…」
「そうだよ、素っ裸で家まで帰れるのかい?」
それには「う、う、う!」バスタオルを押さえながら泣いている。

 「奥さん、やってくれよな?」その言葉に黙ったまま、首を縦に振った。
「そうこなくちゃ。衣装は用意してありますよ」承知すると態度を変えて衣装を運んできた。
「こんな、可愛い衣装がいいでしょうと思って!」それは、セーラー服だ。

 「ちょっと待てよ。いくら何でも年を考えなよ」さすがに中本も言うと「年は関係ないですよ、顔が可愛いから似合いますよ。下着は真っ白ですからね」パンティを広げてみせる。
「ホントか。信じられないや!」

 「とにかく着てくださいよ、わかりますから」美鈴はバスタオルを解いて全裸になり、用意されたパンティを履いていく。
「気をつけてくださいよ。裂けるように切れ目がありますから」確かに裂けるようになっていた。

 パンティを履くとブラジャーも着ていくが、白でフリルが付き、いかにも子供っぽい。
その後ブラウス、スカートと着ていくと「ホントだ、女学生に見える」「俺もレ○プしたくなったよ」2人も興奮気味だ。

 「それでしたら、3人でレ○プショーをやってみませんか?」
「やるやる。やらせてくれよ。本番もいいだろう?」
「勿論構いません。でも、奥様次第ですがね…」
「やるに決まっているさ、喜んでな」勝手に言う中本と吉川に(イヤよ、本番だなんて絶対にさせないからね)黙ってブラウスのボタンを掛けていく。

 最後に、ネクタイとブレザーを着込み、髪もセットしていくと、女子高生になっている。

zyosikou.jpg

「ルーズソックスを履いたら本物とわかんないよ」「そうだよな」感心する2人だ。
「奥様の準備が終わりましたから、お2人も着替えて下さい」

 「これじゃ、ダメなのか?」
「レ○プですよ。まともな人じゃ、何ともありませんよ。やくざがレ○プするのがいいんです」
「そうだよな、やくざがレ○プすると興奮するしな」

 「わかったようですから、着替えてください」派手な服が用意されていた。
それを2人が着ると「本物みたいだな」「我ながらよく似合うよ」感心しながら鏡を見ていた。

 「奥さん。これは、本物と思って演技してください。気持ちよくても、抵抗をして下さいね」劇場の支配人が注意すると「はい、絶対に本番はさせません…」強ばった顔で言う。
「そうして下さい。間違っても、悶え声は上げないで下さいね」注意する。

 「それから、肝心な事ですが、最後は泣きながら引き上げて下さい。破れた衣装を持ってですよ」
「ところで、オ○ンコを剃ってもいいかな。俺やりたいんだよ」中本が言いだす。
「構いませんよ。やるんだったら用意します」早速、カミソリとムースが用意された。
(イヤよ。ヘアを剃られるのは、絶対いや!)うずくまったままの美鈴だ。

 こうして、出演の準備が全て終わり、いよいよレ○プショーが始まった。
美鈴は輪ゴムで髪を分け、カバンを持って舞台に登った。
(こんなにいるんだ。こんな大勢の前でレ○プショーだなんて!)300人近い観客に足がすくんだ。

 それでも、舞台を歩いて中央まで来ると、中本と吉川が向こうから歩いて来る。
(イヤよ、レ○プだなんて!)怯えながら通り過ぎようとした。
「お姉ちゃん、いい事しようぜ!」2人が行く手を塞いだ。
「どいてよ!」「そうは、いくかよ!」「どきなさいよ!」美鈴はバックを振って抵抗していく。

 「いてー。やりやがったな!」「いやー!」大きな悲鳴と共に美鈴が倒された。
「やめて。お願い助けてー!」両手が押さえられて、スカートが引き下げられていく。
「いや、いやー!」美鈴の悲鳴に、観客もシーンと静まり返っている。

 「やめて。ホントにやめて、いやよ!」真っ先にパンティが掴まれた。
「いや、やめて!」美鈴も抵抗して、パンティを脱がされまいと押さえると「プチン!」ゴムが切られて、太股に布くずが絡まっていく。
「いや、いやー!」絨毛の生えた股間が露わになってしまった。

 「う、う、うー!」涙を流して泣き出すと、ブレザーが脱がされた。
そして「プチ、プチ、プチ!」ブラウスのボタンも吹き飛んで、真っ白なブラジャーが現れた。
「もうやめて。お願い、やめて!」ブラウスが引き裂かれ、ブラジャーも剥がされ全裸にされてしまった。

 「いいね、オッパイが…」揺れる乳房を揉んでいく。
「いや、いやよ!」足で蹴飛ばすと「この野郎!」本気で頬を打ち「ピシャ、ピシャ!」「ヒー!」涙が頬まで流れている。
「やらせろよ。オ○ンコやらせるんだよ!」「いや、いやー!」舞台に倒された。
それでも、足をバタバタさせ抵抗している。

 「凄いね。本当にレ○プしているみたいだ!」「凄い迫力だね」観客も満足げに見守っている。
押し倒された美鈴は、腕を押さえられたまま中本が股間にフォームを吹きかけた。
「動くなよ。オ○ンコが切れても、知らないからな」カミソリを見せた。

 「イヤ、ヘアを剃らないで!」悲鳴に「ヘアを剃るのかよ!」観客も立ち上がっていく。
「いや、いやー!」カミソリが確実に絨毛を消し去っていくと「凄い、本当に剃っているぞ!」「本当だ!」観客の間で、どよめきが上がった。

 やがて、絨毛が綺麗に剃られ美鈴は、足を開いた格好で立たされた。
「見ないで。性器を見ないで。お願い見ないで!」涙を流しながら叫ぶが「いいね、ツルツルオ○ンコも」「私もオ○ンコしたくなりましたよ」客も興奮し、淫裂からは肉襞がはみ出ている。

 「今度は、オ○ンコだ!」立ったまま、背後から中本が淫裂に肉竿を入れていく。
「痛いー!」悲鳴を上げながら抵抗し「抜いて。お願い、抜いて!」泣き叫ぶが根本まで押し込まれた。

 「う、う、う!」美鈴は本気で泣き「イヤ、こんなのいやよ、大勢の前で犯されるなんてイヤ!」肉竿が根本まで入って、ピストンしていく。
「見ろよ、本番だ。本当にオ○ンコしてるぜ!」「本当だな。本当にレ○プしたんだ!」シーンと見守っている。

 その後美鈴は四つん這いにされて「いや、いや!」乳房を揺らせながら犯されていく。
そして、射精されて「イヤ、出さないでイヤー!」悲鳴を上げた。
「ほら、見せるんだよ!」「やめて、お願いやめて!」太股が持ち上げられた。

 そして肉竿も抜かれ「凄いや、本当に出したぜ、あんなに流れている!」淫裂から精液が流れ出ていた。
「う、う、う!」射精された淫裂を見られて泣いていると「今度は俺だよ。俺とオ○ンコだ!」

 「許して、もうイヤです!」泣き叫ぶ声が響くが、今度は吉川が美鈴を抱きかかえて「イヤ、イヤー!」太股を抱えられ駅弁での結合だ。
「抜いて。降ろして!」しかし、容赦なく腰を振って、2回目の放出をして「ポタ、ポタ!」淫裂から精液が落ちていく。

 「また出したぜ。凄いや」「本当だよ。こんな迫力あるのは初めてだよ」満足そうに観客は見ていた。
射精が済むと、美鈴を残して中本と吉川は舞台から消えて美鈴1人残された。
「う、う、う!」泣きながら、破り捨てられている服を手に持って、舞台から去るが淫裂からは精液が流れ出ていた。

 
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プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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