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「地獄のローン」第8話 親子のヌード撮影

第8話 親子のヌード撮影

 (お母さんがセックスしてないなら…)直美は考え込み「一緒にお風呂に入ろうよ」と言い出した。
「いいわね。たまにはいいかも…」

 「だったら、脱がないと」直美は夕貴の服に手を掛けた。
「何も、直美がしなくても自分でできるわ」
「私がしたいの。やらせて」シャツを脱がせ、ブラジャーを脱がして夕貴を全裸にした。

 「これがお母さんのフルヌードなのね…」全身をなめるように見つめていく。
「恥ずかしいわ。そんなにジロジロみられると」
「女同士よ、恥ずかしいことはないわよ」直美の手が乳房を撫で出す。
「今日の直美はおかしいわよ。いつもと違うようだけど…」笑いながら言うが(そうかも知れない。でも、お母さんのためだし…)直美は乳首に吸い付く。

 「うっ!」夕貴は呻き声を上げ体を反らせ「直美、冗談はやめて…」そう言いながらも、息が乱れている。
「母さん。暫くやってないでしょう、だからしてあげるね」乳房を撫でていた手が、股間に伸びて淫裂の中に入り込んだ。

 「ダメ…親子よ…そんなのダメ…」喘ぎながらやっと言えたが(気持ちいいわ。娘の指で感じるなんて異常かも…)快感が襲っている。

 それは直美にもわかり(指がベトベトになっている。お母さん、気持ちいいんだ…)指の動きを速めた。
夕貴は「ダメ、そんな事されたら変になっちゃう…」と言うが、淫裂からは淫汁が流れている。

 「直美、気持ちいいわ。もっとして欲しいから、ここじゃない所で…」
「わかった。部屋を変えよう!」2人は部屋を移動していく。
「直美、あなたも脱いで。お母さんにフルヌードを見せるのよ」
「わかってる…」直美は服を脱いで全裸になった。

 「お母さん、私のヌードはどうなの?」
「綺麗よ。子供と思っていたら、立派な大人になってる!」全身を眺めると乳房に手を掛けて揉み出した。

 「お母さん。今夜は一緒に寝たい…」直美は甘えるように唇を重ねた。
「お母さんも、直美と一緒に寝たいの…」夕貴も唇を重ねる。
「良かった。それなら、お母さんを気持ちよくしてあげる」淫裂に指を入れて乳首も吸い出す。

 「いいわよ、凄くいい。お父さんとセックスしてる感じよ…」直美の愛撫に、また淫汁を流していく。
夕貴は直美に乳房と淫裂を愛撫されていたが「私もしてあげる」身体を入れ替え、乳房を吸いながら淫裂を撫でていく。

 「いいわ。オナニーより気持ちいい…」声を上げると(オナニーしてたんだ。無理もないわ、もう大人なんだし…)とがめようとはせずに、指を動かし続けた。

 そして、土曜日になると、2人は前川から言われてマンションに向かったが、来たことがあるから迷うことなく来れた。
「待っていたぞ。助手の知子だ!」

「久しぶりね、今日は娘さんと一緒なんだ。直ぐ撮るから準備して」知子に言われて2人は服を脱ぎ、生まれたままの姿になっていく。
「準備できたようね。そこに並んで立って!」2人は並んで立つが夕貴の手が股間を押さえている。

 「恥ずかしがっちゃダメよ、娘さんを見習わないと」
「その通りだ。それじゃ撮れないな」それには渋々手を退けて、無毛にされた淫裂を露わにした。
(いいわよ、そのオ○ンコ。それでもっと稼いで貰わないと…)知子が怪しい目で夕貴の淫裂を見つめていると(恥ずかしい、こんな性器を撮られるなんて…)震える夕貴だ。

 2人は前川の言うがまま、ポーズを取ってカメラに収まっていたが「縛って撮ろう」両手を後ろ手に縛っていく。
更に、乳房の上と下にも巻き付けて、2人の手は完全に効かなくなった。

 縛られた2人は横に寝かされて撮られていくが夕貴は(性器を撮られてしまう…)無毛だから淫裂が気になっている。
しかし、前川は気にする様子を見せず、寝かされた2人に注文を付けてカメラに収めている。

 こうして、2時間程撮っていたが「これを跨いで貰うよ」肘掛け椅子を2つ並べた。
それには「イヤ、性器が写っちゃう!」直美が拒んだ。
「イヤでも撮るよ」前川は抱え上げて跨がさせると「可愛いわね。オ○ンコが凄く綺麗よ」知子の手が直美の淫裂を撫でだす。

 「やめて、触らないで!」手を縛られているから何もできない。
夕貴も同じよう跨がされて淫裂をもろに露出している。
「ヘアがないといいわね。中まで見えて…」知子の指が夕貴の膣に入った。
「入れないで、そこはイヤです!」首を振って言う。

 「その通りだ。遊びは撮ってからだぞ!」カメラを構えた前川が撮りだした。
「仕方ないわね。それじゃ、私も準備しないと」知子は一旦出てから戻ってきたが、黒いレザーのベルトを巻き付け、乳房と絨毛を露わにしている。
それに、黒いストッキングが太股まで包み、妙に性欲を刺激している。

 それを見て「血が繋がってなかったら、オ○ンコやっちゃうけどな…」恨めしそうに見つめる前川だ。
「あら、やりたかったらしてもいいのよ。今、近親相姦が流行なんだって!」
「バカ言うな。俺はそんな事はしない。それより撮るぞ!」

 「残念ね。やってもいいのに…」そう言いながら、直美の乳房を揉んでいく。
「撮らないで。これは撮って欲しくない!」
「ダメだ。これも条件だ!」そう言われれば逆らず、乳房や淫裂を触らせカメラに収まった。

 こうして、2人は淫裂を露わにしたままカメラに収まっていたが「そろそろ休憩にするか!」カメラを置いてズボンを脱ぎだす。
それを見て「セックスはしないはずです!」夕貴が叫んだ。

 「そのはずだったが、こうなっちゃって!」パンツも脱いで、そそり立った肉竿を露わにした。
「固いこと言わないで、やらせてあげて。兄さん、たまっているの」知子は直美が気に入ったのか、向き合うと淫裂を舌と指で触りだした。

 「イヤ~。そこはイヤ~!」恥ずかしい部分を愛撫され首を振っている。
「治療費が欲しいんだろう、これくらい我慢しろ!」前川は怒鳴り、夕貴の前にあって淫裂に肉竿を押し当てた。
「入れないで。セックスはしない約束です!」首を振り泣き顔になっている。

 「言っただろう。治療費が欲しいなら、2人とも我慢しろって!」股間を押し付けると、肉竿が入り、すかさず「う~!」呻き声を上げ体を反らせた。
「ただでやらせろと言ってるんじゃないんだ。金は払う!」なおも押し込み、ピストンを始めた。
直美はそれを横目でみながら(お母さんが、レ○プされている!)呆然としている。

 

「地獄のローン」第7話 策略

第7話 策略

 一方、夕貴は全裸でのホステス最後の日を迎えた。
「どう、もっとやらない?」客寄せ抜群だから、知子続けて欲しかったが「1週間の約束でしたから…」全裸はイヤだから断った。
「仕方ないわね。約束だし」諦めた風に言うが(そうは行かないわ、あなたには裸になって貰わないと)策を巡らせている。

 知子は前川と合って「もっと裸にしておく方法ないかしら?」相談した。
「あるぞ。どうせなら、娘の裸もいいじゃないかな?」
「子供はダメよ。大人ならともかく、子供はうるさいの」
「そうか、残念だな。親子の素っ裸なら売れると思ったけど…」

 「考えがあるの?」
「ああ、いい方法があるよ。それには、知子にも手伝ってもらわないと」
「任せて。夕貴が裸になる為なら手伝うわよ」
「そうか。まずは娘からだが…」前川は考えを話した。
「それいいわね。必ずやるわよ」笑顔になっていた。

 2人は策を練っていたが、夕貴は夫の入院先に医師から説明を受けていた。
「このままでは無理です。いい薬はあるんですが、保健は効きません…」
「どれくらい掛かりますか?」
「最低でも、200万が必要です。それも、保証は出来ません…」

 「最低でも、200万ですかね…」希望は見えたが、手が届かない現実に溜息が出ている。
夕貴は自宅に戻っても元気がなく「200万か…」と溜息を付いている。

 それは直美もも聞こえ「お母さん、お金が必要なんだ…」直感が働いた。
「200万じゃ、あのお金では足りないわ。もっとないとダメなんだ…」直美も項垂れてしまった。

 夕貴は悩んだ末に前川の事務所を訪ねて、借金を申し出た。
「奥さん、いくら何でも200万は無理ですよ。まだ返してないんですよ!」
「勝手と、お思いでしょうが、どうしても必要なんです!」
「事情がありそうですね。もしかしたら治療費ですか?」

 「はい、保健が効かない薬でないと、無理だと言われまして…」
(そうか。それはいいことだ。やりやすくなった!)笑い意を堪えて「それでしたら、もっとやって欲しいですね」
「フルヌードはイヤです。胸だけなら我慢しますが、性器を見せるのはイヤなんです…」

 「それじゃ、お貸しできませんね。何でもやると言う気がない限りはダメです」
「そこをお願いします。この通りです」土下座した。
「そう頭を下げられたら、考えるしかないな。そうだ、娘さんと一緒にヌードを撮らせるなら構いませんよ」

 それには「ダメ。それは絶対ダメ。私だけならいいですが…」
「娘が一緒だからいいんですよ。親子ヌードならお貸ししますよ。それに、モデル料も60万になりますが…」
「60万ですか。でも娘が…」それだけで言葉を停めた。

 (やる気があるようだな。これは面白くなるな)そう思いながらも「お金が欲しいでしょう。あれ、飲んでますね?」
「飲んでます。でも、今日はその気になれません…」
「そっちがイヤでも、こっちはこの通りなんです。やらせて貰うよ」強引にテーブルに寝かせ、裾を捲り上げるとパンティを脱がした。

 「伸びたな。また剃らないと」絨毛を撫でてから肉竿を露わにした。
「許して。今日だけは許して…」哀願しても淫裂には前川の肉竿が入り込んだ。
「金が欲しいんでしょう。親子のヌードなら、かなりの額になりますがね」肉竿をピストンしながら言う。

 「でも、娘が…」
(そうだ、それでいい。娘は俺が何とかするから、2人で素っ裸になるんだ!)全裸で並ぶ2人を思い浮かべながら、肉竿をピストンしていくと「いいわ、久しぶりに行きそう…」夕貴も淫裂から淫汁を流している。

 「乳も出して、オ○ンコしたいんだろう?」
「欲しい、もっと欲しい…」女の本能に負け、自ら胸を広げて乳房を露わにした。
前川はその乳房を掴みながらピストンを速めると、登りきって「行く~!」2人は動きを停め、結合部から白い液体が漏れ出ても、拭こうとはしない。

 2人は「ハア、ハア!」息を荒立てていたが、肉竿が抜かれると、夕貴も我に返り淫裂を拭いていく。
「奥さん、これが欲しいなら親子ヌードしかありませんよ」200万の札束を見せる。
その札束を恨めしそうな顔で見る夕貴に(もう一息だ。何とか親子ヌードが撮れそうだ)笑いを堪えた。

 夕貴は悩んだ末に「ヘアのないのを、どう言い訳したらいいのか…」打ち明けた。
「それでしたら、私が伺って…」策を打ち明ける。
「わかりました。でも、最後は娘次第です」
「わかってます、明日伺いまから」夕貴はその言葉を聞いて帰った。

 翌日の夕方、前川は夕貴の家を訪ね、親子でヌードになるよう話していく。
夕貴は演技で嫌がるが、治療費の200万を融資すると切り出されて承知した。
そうなると「母さんがやるなら、私もヌードになります」直美も承知する。
2人が承知すると「奥さん、ヘアの件ですが、手入れして貰わないと…」夕貴を浴室に連れて行き、下半身を剥き出しにさせる。

 「いいですか、ここをこうします…」淫裂の周りにある短い絨毛を全て剃り落とし、恥丘に帯状でわずかだけ残した。
「これなら、言い訳できますよね?」剃った淫裂に指を入れると、上擦った声で「はい、何とかなります…」返事する。

 「これを見せて下さい。いいですね?」
「わかってます…」夕貴は下半身むき出しのまま、浴室から出て直美の前に立ち、無毛の淫裂を見せた。

 「お、お母さん、ヘアがない…」割れ目からはみ出た肉襞がもろに見え、驚く直美だ。
「お母さんには、特別に頼みまして。あなたはそのままでいいですから…」前川は夕貴を気遣って言う。
「わかりました。でも、見えてるし…」

 「大丈夫です。誰にも見せませんから。それより、撮影は土曜にしますよ。いいですね?」
「わかりました」」2人は承知すると前川は出て行く。

 「直美、本当にヌードをやるの?」
「勿論よ。お父さんのためなら。ヘアだって剃ってもいいわ」
「それはダメ、剃るのはお母さんだけでいいの。剃っちゃダメだからね」
「そんな事しないわ。でも、ヘアがないと、私もこうなのかしら」夕貴の淫裂を撫でて、はみ出た肉襞を掴んだ。

 「多分そうよ。大人になると、ヒラヒラが大きくなるし…」
「ここもそうなの?」クリトリスを撫でると「うっ!」呻き声を上げ、太股を震わせ出した。
(お母さん、気持ちいいんだ…。暫くセックスしてないし…)直美はジッと割れ目を見つめた。

「地獄のローン」第6話 直美への罠

第6話 直美への罠

 翌日、前川は夕貴が店に行ったのを確かめてから、夕貴の家を訪ねた。
「すみません、前川と言いますが夕貴さんはご在宅でしょうか?」
当然娘の直美が「いま出かけていまして…」と告げる。

 「そうですか、実は夕貴さんに仕事を持ってきたんですが…」
「仕事ですか?」
「はい。何なら、あなたでもいいんですよ」直美の顔を見つめる。
「どんな仕事でしょうか?」

 「ここでは何ですから、中でお話しませんと…」
「気が付きませんでした。上がって下さい」直美は前川を家に上げて話を聞きだした。
「仕事というのは、これでして…」前川が撮った夕貴のヌード写真を見せた。
「母さんがヌードになってる!」それを見るなり、驚いて声を上げた。

 「ご存じではなかったんだ。お金に苦労しているようで、喜んでやりましたよ…」前川は嘘を並べて、直美の関心を引こうとしていく。
「どうでしょう。あなたも、ヌードを撮らせたら30万払いますよ」
「30万ですか…」

 「そうです。これだけあれば、父さんの入院費用も、生活費も浮きますよ」その決め言葉に直美の考えが揺らいでいる。
「どうです。やってみませんか?」
「ヌードなんて、恥ずかしくて出来ない…」

 「お母さんだって、始めはそうでした。でも、入院費用のためと素っ裸になったんですよ」絨毛と乳房を晒して、笑顔の写真を見せた。
「でも、ヌードは…」
「誰にも言いません。それに、これは私個人の趣味ですから公にはしません、もし、約束を破ったら違反金を払ってもいいです」

 あの手、この手を使い、直美を裸にするつもりで「どうでしょう、これがあなたの物になりますが…」
バックから30万を取り出し並べた。

 初めて見る大金に「本当に、秘密は守れますよね。それに、変な事しないと誓えますか?」その気になったようだ。
「勿論です。触らせてくれやなら、もっと払いますよ」更に5万追加した。

 「触らせると、5万ですか…」
「そうです。今からしますから、確かめさせて下さい」前川は直美に抱きついてスカートの中に手を入れた。

 「やめて。そこはいや!」さすがに、足をバタバタするが「触るだけですよ。何もしませんから」パンティの隙間から手を入れて淫裂を触り出す。
「指は入れないで。触るだけです…」震えながら言った。
「わかってます。オッパイを見せてくれたら、後3万出しますよ」

 そう言われると「約束よ。変な事しないって!」「はい、触るだけです」直美は前川の言葉を信じて、シャツを捲り上げ、ブラジャーを脱いだ。
「綺麗ですね、これがあなたのオッパイですか…」淫裂を撫でながら乳房に吸い付いた。

 その瞬間「ん、ん~!」鼻から抜ける声を上げ、全身を後ろに反らせた。
(敏感な子だな。いずれ、俺が女にしてやるぞ!)満足そうに乳首を吸って、淫裂を撫でている。

 直美は暫く前川のするがままにしていたが「もういいでしょう。オッパイもあそこも触ったし…」
「そうだね。これくらいでいいよ。はい、これが約束のお金です!」8万を受け取ると(我慢すれば、もっと貰えるんだ。そうしたら、お母さんが楽になるし…)思い詰めたように「ヌードを撮って下さい」と言う。

 「本当にいいんですか?」
「はい、やります。ですが、お母さんには絶対言わないで下さい!」
「約束しますよ。これは撮った時に払いますよ」並べた金を仕舞い込み家から出た。
「うまく行った。あの子なら文句ないな…」満足そうに歩く前川だ。

 それから数日後、直美は前川と待ち合わせてマンションに向かった。
そこは、夕貴の全裸を撮ったマンションで、直美もそこで全裸になるつもりだ。
ただ、今回はカメラマンがおらず、前川と2人きりになっている。
それは直美の希望で、全裸姿を1人だけにしか、見せたくなかったからだ。

 2人は部屋に入ると準備に掛かり、直美は服を脱ぎだし、前川はカメラを構えた。
「何もしないでよ!」声を上擦らせながらパンティ、ブラジャーと脱いで全裸になった。
絨毛は、燃え上がるように上に伸び、乳房は膨らんでいるが、乳首がまだ大人になっていない。

 そんな直美を「いいよ。凄くいい!」褒めながらスイッチを押して「手をあげて!」
ポーズを取らせてカメラに収めた。

 前川は2時間程、全裸を撮っていたが「最後なんだけど、足を開いて欲しいな」開脚を頼んだ。
それには「ダメ。これだけは、ダメ!」首を振って拒んだ。
「誰にも見せないよ。約束する!」諦めずに頼むと、項垂れたまま足を広げていく。

 「いいよ。それで膝を立てて…」Mの字開脚させ、淫裂を露わにさせる。
(今だ。オ○ンコがバッチリ出し…)スイッチを押して、カメラに収めると足は閉じられ手で押さえられた。

 「よし。ここまでにしよう!」カメラを置くと直美に抱きつく。
「ダメ。変な事しない約束よ!」
「お金を払うよ。だから、触らせて」乳房を撫でながら乳首を吸い出した。
「ダメ、そこは…」急所を攻められ喘いでいる。

 「ここがダメなら。して欲しいな…」チャックを引き下げ、肉竿を取り出しすと「オチンチンだ。これがオチンチンだ…」興奮している。
「口でやって欲しいな。2万でどうかな?」
「やったことないから、わからない…」

 「簡単だよ。こうやるから」口を開かせて、肉竿を押し込むと「ん、ん、ん!」直美は首を振る。
「我慢しないと。お母さんが楽になるんだよ」そう言われると、大人しく肉竿を迎え入れた。
「そうだ。それでいいよ」頭を撫でながら腰を動かしていく。

 やがて登りきったのか、動きを停め、それと同時に「ん、ん、ん~!」直美が首を振っている。
「ごめん、出しちゃった。飲んでもいいんだよ」
「いや。オェ~!」白い液体を吐きだしが(うまく行ったな。後は処女を頂くだけだな)笑顔で直美を見つめた。

「地獄のローン」第5話 キャバレー

第5話 キャバレー

 このように、恥辱なアルバイトをしていたが、生活費に回されて借金が減ることはなかった。
「困りましたね。このままでは差し押さえしかないですね」
「そこを何とかお願いします」夕貴が土下座した。

 「仕方ないな。その変わり、店を手伝ってもらいますよ。勿論、金は払います」
「店って、どんな店ですか?」
「飲み屋ですよ。妹が始めたんです」
「わかりました。お手伝いします。ですから、差し押さえは待って下さい」
「いいですよ。奥さんがその気なら待ちます」こうして、夕貴は前川の妹が始めたキャバレーの手伝うことになった。

 「直美、行って来るわね」
「いつ帰るの?」
「12時頃には帰る。鍵はしっかり掛けておくのよ」夕貴は7時に家を出て、教わったキャバレーへと向かう。

 「ここだわ」派手なネオンが輝く店に入ると前川がいた。
「紹介しよう、妹の知子だ」
「前川知子です。兄さんいいわよ、これなら人気者になれる」知子は夕貴を見るなり褒めた。

 「そんな、人気者だなんて…」
「間違いないわよ。それより準備するから来て」知子は夕貴を奥の部屋に連れ込んだ。
「夕貴さんだったわよね。まずは全部脱いで」
「どうしてヌードなんですか?」

 「ここは私の店なの。手伝いなんだから言うとに従えばいいの。イヤなら帰ってもいいのよ」
それには「脱ぎます。ですから許して下さい…」帰ったら、差し押さえられてしまうから服を脱ぎだした。

 夕貴は下着も脱いで全裸になったが、股間の絨毛が気になり手で覆う。
「手を退けるのよ!」
「許して。ここだけは見られたくないです…」
「ダメ。見せないなら、兄さんに言うからね」

 「それだけはやめて。お見せしますから」泣き顔になって股間から手を退けた。
「あら、パイパンにしてるんだ。面白いオ○ンコね」笑いながら短い絨毛を撫でだすが「う、う、う!」嗚咽をあげる夕貴だ。
「何も、泣くことないわよ。そうだ、これでやって貰うわ。これなら受けるし」

 「これでやれって、まさかヌードで店に出ろとでも?」
「そうよ。ここをもっと綺麗にしてからだけど」また淫裂を触り出す。
「いや。人前で性器は晒したくないです…」
「そうは行かないわ。まずは手入れよ。足を広げるのよ」夕貴に足を開くよう命じる。

 「剃らないで下さい。ヌードをやりますから…」
「ダメ、綺麗に剃るの。動いちゃダメ」女性用シェーバーを股間に当てて剃っていく。
「やっと生えたのに」涙を流しながら剃られる様子を見ている。

 知子はシェーバーを漏れなく動かして、絨毛を根本から剃った。
「これでいいわ。後は化粧ね」今度は肉襞を掴み、黒ずんだ部分に口紅を塗っていく。
更に、地肌にもファンデーションを塗り化粧した。

 「ほら、綺麗になったでしょう!」今まで黒ずんだ部分がピンクに染まって性欲を掻き立てている。
(化粧しなくていいわよ。返って恥ずかしい…)少女のように、ピンク色した肉襞と化粧された地肌に溜息が出ていく。

 「これでいいわ。素っ裸はまずいから、これ着て!」腹巻きのように短いスカートを
履かせたが、やっと淫裂を隠し、体を動かせば丸見えになってしまう。
(胸は我慢できるけど、性器まで見せるなんて我慢できない…)涙が流れるのを堪えた。

 全裸同然になった夕貴は知子と一緒に店に戻ったが、ホステス達は「丸出しだわ、しかも剃ってる…」化粧された淫裂の驚き顔だ。
それには(好きでやってるんじゃないわ。無理にやらされているのよ…)全身を震わせ、乳房も揺らせている。

 それでも「いやねえ。性器まで見せるなんて…」夕貴に軽蔑の声も掛けられていく。
「そんな事言わないで。あなた達もやったら、弾むけど」
「性器は絶対に見せたくないです。まして、ヘアまで剃るなんて出来ないわ!」皆が拒んだ。
「仕方ないわね、夕貴さんあなたが頼りよ。準備して!」夕貴は同僚のホステスと一緒に開店を待った。

 そして、開店と同時に客が入ってきた。
「す、素っ裸だ。オ○ンコも見える…」居並ぶホステス達の中に、乳房と淫裂を晒す夕貴は目立っている。
(恥ずかしい、性器を見てる…)体を震わせ、下を向いたままいると客の1人は裾を持ち上げて丸見えにした。

 「やめて下さい、それは困ります」さすがに、知子が割って入った。
「どうせなら、全部脱げよ。その方が楽しいし」
「そうだ、全部脱げ!」他の客達も声を上げ出した。
「仕方ないわね、夕貴さん、これも脱いで」

 「許して。せめてこれだけは…」
「言うことを聞かないなら、兄さんに言っちゃうよ」
「わかりました。フルヌードになります…」泣き声で役目のしないスカートを脱ぎ、全裸になった。

 「いいね、素っ裸とは最高だ。一緒に飲もう」客に手を掴まれ、テーブルに連れて行かれて、座るなり「これ本物だろう?」両乳房が揉まれ出した。
「ほ、本物です。ですから…」退けるように言おうとしたら、淫裂を触り出す。
「ここ、使ってるんだろう?」膣に指が入れられた。

 「勿論、使っています…」恥ずかしさに顔を背けて言う。
「俺とやらないか。金なら出すぞ」
「それは出来ません。他人とはしない主義です…」膣の指が動きだし堪えながら言う。
「そうか残念だな」素直に引き下がり、また乳房を揉んでいた。

 こうして夕貴は11時近くまで全裸のまま、客の相手をさせられて店から奥へと向かう。
「奥さん、素っ裸はどうだった?」前川が声を掛けた。
「恥ずかしかったです…」
「そうか。それなら、俺が慰めてやる」前川は肉竿を取り出して後から抱きつく。

 「ダメ、もうダメ!」言っても肉竿はすんなりと淫裂深く入り込んだ。
「抜いて…。動かさないで、抜いて…」頼み込んでも肉竿はピストンを始めていく。
(気持ちいい。このままされたいけど、夫に悪いし…)詫びながら、淫裂からは淫汁が流れて太股を濡らしていく。

 同じように前川も登りきり「出そうだ、奥さん出すよ…」動きを停めて噴射した。
(暖かい…。膣がとろけそう…)淫裂から精液を流しながらやっと立っていた。
「飲んでいるよな?」
「はい、飲んでます」
「それを聞いて安心した」やっと肉竿が抜かれ、精液がドット流れ出ていく。

 それを拭き取ると、脱いだ服を着込んでいく。
「どうだ。一杯やっていかないか?」
「娘が待っていますから」前川の誘いを断って店から出ていく。
「そうだった。娘がいたよな。確か、高校だったはずだが…」よからぬ事を思いついたようだ。

「地獄のローン」第4話 マゾ役

第4話 マゾ役

 女性は暫く股間を撫でてから「こっちへ来て!」2人を別な部屋に連れて行き「まずは、痛い思いからね」夕貴の両手を縛って、万歳する格好に吊り下げた。
「これは要らないわね」真っ先にパンティを引き下げ、ムチで尻を叩き出しすと「ギャ~!」悲鳴を上げ、全身を震わせ出した。

 「まだまだよ。ここにもよ!」足の間にムチが入れられた。
「やめて~。性器は打たないで~。お願いです~!」
「安心して、性器は打たないわ。打つのはオ○ンコよ」ムチが淫裂を叩くと「ギャ~!」前にも増して声が大きくなった。

 「そんなに、痛いかしら?」
「はい、もう許して下さい…」
「それだったら、これを手入れさせてね」絨毛が撫でられた。
「いやでするヘアはいやです!」首を振ると「それなら、これよ!」乳房を鷲掴みし、爪を食い込ませる。

 「やめて…。痛いからやめて…」顔を歪め、途切れ途切れにやっと言えた。
「ヘアはどうなの?」
「いや。どんなことがあっても、いや!」
「仕方ないわね。最後はこれね!」注射器を見せた。

 「もしかして、浣腸…」
「そうよ。これをお尻に入れるの」
「やめて、そんな事したら…」
「漏れちゃうと言いたいんでしょう。いいのよ、ここで漏らしても」ニヤリと笑い薬剤を詰めていく。

 それには(本気だわ、本気でやる気だ…)顔が真っ青になり「ヘアを剃ってもいいです!」叫んだ。
「『剃ってもいいです』じゃないでしょう。剃って下さいよ!」肛門に注射器が押し込まれた。

 「お許し下さい、言い直します。私のヘアを剃って下さい…」悲鳴に近い声を上げている。
「頼まれたら、やらないわけ行かないわね」笑顔で準備を始め、絨毛を剃っていく。
そして、夕貴の股間は障害物が取り除かれ、少女のような淫裂が露わにされた。

 (恥ずかしい。こんな性器にされるなんて…)見つめると涙が落ちていく。
「あら、泣いているんだ。そんなに喜んでいるなら、もっとしてあげるよ」淫裂に指を入れて動かし出した。
「ダメ、そんなのイヤです!」手が効かないから腰を振るだけだ。

 「大人しくしないのね。それならこれでお仕置きよ」乳首にクリップを付けた。
それには「取って、乳首が千切れます…」痛みに涙も多くなった。
「大人しく付き合うなら、外してもいいけど」
「もう抵抗しません。ですから、乳首から取って下さい!」
「約束よ。逆らったら、もっとやるからね」クリップが外された。

 こうして、夕貴は2時間程、両手を縛られて吊り下げられたが「痛いのはこれまでにする。今度は気持ちいい事するのよ」手が解かれた。
(気持ちいい事って、何かしら?)淫裂を手で押さえて考えるが思いつかない。

 「来て、こっちよ!」また部屋を変えるとベッドがあり「ここでやるの。意味わかるわよね?」メッシュの服を脱ぎ全裸になった。
「レズの相手をするのですか?」
「そうよ。あなたが女役よ」そう言いながら、股間にペニスバンドを取り付けた。

 (レズなんていや。でも、痛いのはもっとイヤだし…)いやながら、見つめていると「前川さん、これで撮って!」カメラが渡された。
「これも撮るのですか?」
「そうよ。後でじっくり見るのよ」夕貴を寝かせ覆い被さり、樹脂のペニスを押し当てた。

 (入れないで。そんなのイヤ!)逃れたいが、唇を吸われたまま押し込まれる。
「うっ~!」無造作に淫裂を突かれ呻き声を上げたが、なおも押し込まれてピストンが始まった。
(感じない。何も感じない…)暖かみのない樹脂では膣も反応せず、痛みだけを感じている。

 それを知ってか、乳房に顔を埋めて乳首を吸い出した。
(ダメ…。そこはダメ…)「あ、あ、あ~!」敏感な部分を攻められては我慢できずに声が上がり、背中が浮き上がっていく。
それを見て、腰の動きを速めると前とは違い、ネバネバした液体が湧き始めた。

 「ヌチャ、ヌチャ!」淫裂から音が出て行き、夕貴の腰も動いていく。
「行きたいでしょう?」
「行きたい…。もっとして…」
「後からしてもいい?」
「いいわ…。あれでしても…」夕貴は四つん這いになり、ペニスが押し込まれた。

 (奥まで入る…)「あ、あ、あ~!」声を上げ、髪の毛を振り乱すとピストンを速めていく。
「行くわ…。行きそう…」淫裂から流れた汁が太股まで流れている。
「行ってもいいのよ…。遠慮しなくていいの…」腰を振り続けると「行く~!」夕貴は叫んで、パタリと崩れた。

 「行ったのね、ゆっくり休んでいいわよ」樹脂のペニスを外して「やりたいでしょう。やってもいいわよ」前川のズボンを引き下げた。
「どうせなら、2人とやりたいな」
「私とも、やりたいの?」

 「そうだよ。ここを見せられたら、我慢できないさ」淫裂を撫でた。
「オチンチンは入れさせたくないの。指でならいいけど…」
「それでもいいよ、3人でやろうよ!」
「わかった。まずはあの人とやって。その後、私とよ」前川は息を弾ます夕貴に抱きついた。

 「ダメ。入れないで!」また四つん這いにされ、今度は本物で淫裂を突かれていく。
(いいわ、凄くいい…。あなた、許して…抑えが効かない…)「もっとして、奥までもっと…」腰を押し付けて、深い結合を求めている。

 「わかった。それならここにも…」手を伸ばしてクリトリスも触りだす。
「そこはダメ…。やるなら、オッパイに…」
「それなら、これでだ」前川は仰向けになり、夕貴は馬乗りなって淫裂に肉竿を迎え入れている。

 「奥さん、見えるよ。パイパンは最高だな」無毛の淫裂に、肉竿が食い込むのを見ながら乳房を揉んでいる。
「言わないで。恥ずかしいから言わないで!」首を振りながらも腰を振り、汁を流し続けた。

 それを見て「前川さん、私にもして!」顔に淫裂を差しだした。
「わかってる。約束だしね」指を淫裂に入れて動かしていくと「気持ちいい…。オナニーより感じる…」震わせながら声を上げた。

 「本物でやってみないか?」それには首を振って「いや。本物はいや。指で充分…」拒み、自分の乳房を揉みだした。
「残念だけど、指だけにする」前川は指の動きを速め、夕貴も腰の動きを速めていく。

 暫くしてから「あ、あ、あ~!」「行く、行く~!」2人の女性の喘ぎ声が上がる中「出る、出る~!」前川も絶頂を迎えて噴射した。
(良かったわ。あれ飲んでおいたし…)夕貴は淫裂から白い液体を流しながら喘ぎ、同じように、依頼主も淫裂から汁を流しながら喘いでいた。

「地獄のローン」第3話 アルバイト

第3話 アルバイト

 それから数日が過ぎて、夕貴は前川から呼び出された。
「見て下さい、良く撮れてますよ」夕貴のヌード写真を見せ「そんな、性器まで写すなんて…」ある程度、覚悟はしていたが、実際に自分の全裸に悲鳴に近い声を上げた。

 「なにも、そんなに驚かなくていいでしょう。綺麗に撮れているじゃありませんか」フェラしている写真も見せる。
「見たくもないです、そんな写真なんか…」顔を逸らすが動揺は隠せない。

 「見たくもないですか。私は気に入ってまして…」
「こんな写真より、呼んだわけを教えてください」
「アルバイトですよ。相手は女性ですが」

 「どんな事なの?」
「その前に、あなたを買いますよ。やらせて下さい」夕貴をテーブルに寝かせ、スカートを捲り上げた。
「やめて。声を出すわよ!」

 「出しても構いませんが、この写真が他人に見られますよ」そう言われれば黙るしかない。
「わかったようですね。何もタダと入ってませんよ。おとなしくして下さい」露わになったパンティを掴んで引き下げ出す。

 「やめて。これ以上、汚さないで…」脱がされまいと抑えると、薄い布地は引き裂かれて黒い絨毛が露わになった。
「相変わらず、綺麗なオ○ンコですね。まずは一発…」肉竿で淫裂を突き刺し「う~!」呻き声を上げたが、なおも入り込んでピストンが始まった。

 「ここも見せて貰いますよ」シャツのボタンも外して、ブラジャーを捲り上げる。
「やめて、それ以上しないで!」叫んでも露わになった乳房を掴み、乳首を吸い出す。
その瞬間、全身を貫くショックに襲われ背中も反り「ダメ…。そこはダメ…」喘ぎながら言う。

 しかし、前川は吸いながらピストンを続けていく。
(他人とセックスしてるのに、気持ちよくなってきた…)敏感な部分を攻められては、夕貴も淫裂を濡らすしかない。
(膣が濡れだした…)目を閉じたまま、ピストンされると淫汁がこぼれていく。

 「奥さん、気持ちいいだろう。もっとやって欲しいか?」
「欲しくない…。セックスなんて欲しくない…」そう言いながらも背中を浮かせ、前川を抱きしめている。
(久しぶりに気持ちいい…。もっと奥まで入れて欲しい…)言葉に出せるはずがない。

 そんな夕貴を知ってか、ピストンは動きを速めた。
それには「あ、あ、あ~!」と喘ぎ声を上げていく。
前川はなおも動きを速めて「奥さん、出すよ。今日は出すからな!」噴射を告げると「いや。お腹はいやです!」逃れようとしても、逃れられず膣奥に暖かいのを感じる。

「いやよ、射精なんていや~!」泣き声を上げても噴射はやめなず「う、う、う」泣き出す夕貴だ。
「泣くことはないよ。洗えばいいし」満足そうに肉竿を抜くと白い液体が流れ出た。
「できゃう…。夫以外の子ができちゃう…」急いで淫裂を拭いたが、涙が停まらない。

 「奥さん、これで医者に行け。オ○ンコ代と合わせて10万払うからいいだろう?」ズボンを履くと10万を渡した。
「酷い。私は娼婦じゃないのよ!」

 「わかってる。それより、仕事だが…」
「どんな仕事ですか?」
「女に虐められる仕事だ。早い話がマゾ役だ!」
「そんな、変態の真似事するなんて…」

 「金にはなるぞ。半日で7万にもなるんだ!」それを聞いて「我慢します、都合を付けてください」承知した。
「助かるな。うちの得意でね。後で連絡するよ」
「よろしくお願いします」夕貴は礼を言うと、町で下着を買い求め、病院に行って膣を洗浄して貰った。
それに、避妊薬も処方して貰い自宅に戻った。

 それから数日後、夕貴は前川から呼び出しを受けた。
「行く前に、着替えてくれ」衣装と下着を渡すと「こんなの着たくない…」薄くて透ける布地の下着に顔を曇らせたが「相手からの要望だ。我慢しろ!」注意され、仕方なしに、全裸になって下着を着けていく。

 「いいね、飛び出たオッパイもいいよ」カップがなく、乳房が露わだ。
「やめて、邪魔しないで!」手を払いのけパンティを履くが、大事な部分がくり抜かれていて、絨毛と淫裂が丸見えになっている。
(こんなの着させるなんて、変態だわ。でも、お金が貰えるし…)黙ってフリルの付いたストッキングも履いて、用意された服を着込んだ。

 「何だか、メイドみたい…」
「それが相手の要望だ。行くぞ!」2人は車に乗り、依頼主のところへと向かった。
依頼主は夕貴よりも若いが、資産家とあって家も広々としている。

 「あら、いい顔してるわね。それにスタイルも良さそう」夕貴に満足のようだ。
「前川さん、あなたも付き合って!」女性は一旦部屋から出て、着替えて戻ったが、全身を黒のメッシュで覆い、絨毛のない淫裂と乳房を晒している。
(いやらしいわ。そんな服着るなんて、まともじゃない。それに、ヘアがないなんて…)顔を曇らせた。

 その瞬間「何よ、その態度は。お仕置きしてあげる!」夕貴に四つん這いを命じてスカートを捲り上げた。
(一体、何する気かしら?)不安に思うと、パンティが引き下げられて尻を掌で叩き出した。

 「ピシャ、ピシャ!」音が出ると同時に、赤い手形ができてプレイが開始された。
「あなたはメイドよ。わかってるの?」肛門に指が入れられた。
「ヒ~。存じてます…。私はメイドです…」喘ぎながら演技していく。
「まだ、わかってないのね。いい、服を脱いでむち打ちよ!」

 「お許し下さい…。痛いのはお許し下さい…」
「ダメ。まだわかってない。まずは服を脱ぎなさい!」強く叩かれた。
「脱ぎます、もう打たないで下さい!」
「だったら、直ぐ脱ぐのよ」夕貴は急いでメイド服を脱ぎ下着姿になると「メイドのなのに、いやらしいのを着て!」難癖を付けて乳首を摘んだ。

 「お、お許し下さい…」痛みに顔が歪むが「許せない、こんなヘアまで見せて…」一本引き抜き「ギャ~!」夕貴の悲鳴が上がった。
「まだ始まってないわよ、これからなのに…」薄笑いを浮かべて、股間を撫でている。
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完結小説一覧
■OL
捨てられたOL(10)
OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
シンデレラなOL(11)
恥辱のバスガイド(12)
OL哀歌~美由紀編(34)
■近親相姦
危険な関係(17)
拗れた関係(15)
天使の微笑み(12)
夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
ある農家の慣わし(11)
■人妻
買われた親子(14)
罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
願望日記(13)
陵辱の温泉宿(19)
淫らな山村(14)
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地獄のローン(10)
奥様はエッチがお好き(10)
波乱の人妻(11)
知らぬは夫だけ(10)
買われた人妻(11)
青春の思い出(19)
お隣さん(11)
恥辱の農村人妻(16)
ある人妻の体験(9)
淫らな願望(10)
■女医・ナース
裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
白衣の女神と天使(20)
悪夢の後に(16)
殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
罠に落ちた白衣の天使(12)
引き裂かれた白衣(36)
仮面の女医(11)
■教師・学生
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狙われた女教師(14)
陵辱の学園(22) 
恥辱の女教師(23)
淫らな学園(20)
隔離された学園(20)
マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
女だらけの学園(14)
嗚呼、家庭教師(11)
奴隷の女教師(13)
秘密の学園(38)
好色な教師(10)
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辱めの女子大生(11)
十字架のある学園(46)
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