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「女だらけの学園」第3話 囚われの身

第3話 囚われの身

 後藤は、なおも校舎の中を歩いて調べていくと「ここは空いているな。使ってないのかな?」使った形跡のない部室がある。
「もったいないな。ここを使わない手はないな」独り言を言いながら歩いていて職員室に戻った。

 戻ると、学園の規則などを調べていくが、暇を持てあましている。
「体を慣らさないと駄目だな!」一旦、寮に戻って空手着を持ってきた。
「どうせ、やる事ないし」体育館に入り着替えを済ますと「えぃ、えぃ!」突きの稽古を始めた。

 静まり返った体育館に後藤の「えぃ、えぃ!」かけ声が響き渡り、それを聞いてか、男生徒が数人集まって稽古を見ている。
それに気付いて「一緒にやろう。上着だけ脱げばいいぞ!」声を掛けると、上着を脱いで素足になっていく。

「まずは、右手で突き刺す。そして左手。いいか、行くぞ。えぃ、えぃ!」後藤のかけ声で男生徒も拳を握って突きの稽古を始めた。
それには「声がしてるけど…」通りかかった真澄が中に入ってきた。
そんな事など気づかずに「えぃ、えぃ!」かけ声を掛けながら稽古していた。

 稽古を始めてから30分もすると汗が流れてくる。
「これくらいにしよう」後藤の声で生徒も止めると「後藤先生、勝手に使われては困ります」教頭の真澄が注意する。

 「教頭先生、見てたんですか?」
「掛け声が聞こえたもんですから気になって」
「申し訳ありませんでした」真澄に頭を下げた。
「今後は許可を取ってからにしてください」生徒の前だからそんなにキツくは言わず「そうします」後藤も平謝ってその場を収めた。

 職員室に戻った後藤は「教頭先生。体育館ですが、稽古に使わせてください」願い出る。
「それなら、空いてる日に記入して」計画書を渡され、それに記入していくと「あくまでも、部活優先ですから、その時は辞退してください」念を押す。

 後藤はその後、指導要領書を見ていくが、昨日と同じように職員室に女生徒が現れ教師がポツリ、ポツリと出て後藤だけになっている。
「また素っ裸になるんだ。どれ、じっくり楽しむか」職員室を出て校舎の中を歩き、教室を覗いていく。

 (やってるな。恭子先生が素っ裸でオ○ンコ弄られてる!)教室の中では全裸になった恭子が女生徒とレズをしていた。
「あ、あ、あ~!」淫裂に指を入れられ声を上げると「欲しいでしょう、もっというのよ」

 「恭子のオ○ンコにもっとして。恭子はオ○ンコ大好きな淫乱教師です…」虚ろな目をして言うと指の動きが早まった。
「オッパイにもしてください…」
「好きなんだ。仕方ないわ、やって上げる」全裸で抱き合っていた女生徒が立ち上がり、乳房を2人で吸い出した。

 「いいわ。オ○ンコが気持ちいい…」
「やだ~。お汁がベットリ出てきたわ」
「仕方ないわよ、淫乱教師なんだから」辱めながらレズを楽しんでいる。

 (他はどうなってるのかな?)気になり忍び足で歩いていくと「ギャ~!」悲鳴が聞こえた。
(何だろう?)声の出た教室を覗くと、女性が机に仰向けにされ、両手足を縛られていた。

 「いい眺めね。オ○ンコしたいでしょう?」
「はい….オ○ンコしたいです…」
「これでしてあげるから、私のを吸うのよ」ブラジャーを外して乳房を露わにした。
「吸いますから、オ○ンコに…」

 「そんなに急かせないで。ここにもして欲しいし」パンティも脱ぎ、全裸になるとディルドーを淫裂に押し込み「あ、あ、あ~!」声を上げ背中が浮き上がった。
(あれは、春子先生じゃないかな。玩具で楽しんでるんだ。それに、マゾの気があるみたいだ…)

 後藤は次々と教室を覗いていくが(いいね、素っ裸は最高だな。今夜は抜かないと)咲子の全裸を覗いていたら「うっ!」突然、ハンカチで口を塞がれ(アルコールの臭いだ。何でこんな事を…)次第に意識がなくなった。

 後藤の鼻に、刺激臭が押しつけられ「う~!」意識が戻り、周りを見渡すと顔を隠した2人が立っている。
「お目覚めのようね。スパイの真似事やってるからこうしたのよ」
「お前、何者だ?」飛びかかろうとしたが、両手を後ろ手にして縛られている。

 「暴れたって無理よ。どうして覗いていたのよ?」
「決まってるだろう、オッパイとオ○ンコがタダで見られるんだ。見ないのは男じゃないな!」
「見てどうするのよ?」

 「抜くんだよ。素っ裸を思い浮かべて、チンポを擦って出すんだ!」
「不潔。オナニーなんて不潔よ!」女性が顔を打った。
「不潔かな。あんただって、女同士でやってるんじゃないの。そっちが不潔だぞ!」

 「言ったわね。このバイ菌男!」女性は足を上げて後藤の頭を蹴ったが「パンツ見えた。白とは子供じみてるね」
「バカにしないで。そんな事言うなら、お仕置きしてやる!」後藤のズボンが脱がされパンツも脱がされた。

 「イヤらしいわね。こんなの付けて…」肉竿が掴まれた。
「イヤらしくないぞ。これで、女は喜ぶんだから」
「バカにしないで。女は女同士が一番なの!」肉竿にテープが巻かれた。

 「何する気だ。コンドームの間違いじゃないのか?」
「ふざけないで、誰がセックスなんかするもんですか!」怒った顔をして巻き付けると「思い知りなさいよ」服を脱ぎだした。

 それには「脱ぐな。チンポが壊れちゃう!」罰の意味がわかって声を上げた。
「もう遅いわよ。ちゃんと謝れば許してあげようと思ったけど、もう無理よ!」別な女も脱ぎだした。
(やばい。本当に何とかしないと…)必死に手を解こうとしているが(無理か。でもやらないと)必死に手を動かしていくと、緩んで隙間ができた。

 そんな事とは知らない2人はパンティ、ブラジャーと脱いで全裸になり「オ○ンコよ。これ見たいでしょう?」挑発するかのように淫裂を両手で広げた。
「止めろ。千切れちゃう!」膨らんだ肉竿をテープが締め付けている。
「もっと、いいの見せてあげる」2人は抱き合いながら乳房、淫裂と撫で合いだす。
 普段なら鼻の下を伸ばすが「う~!」痛みで呻き声を上げていく。
(何とかしないと…)顔を歪めて、手を動かしていると大部隙間ができて、もうすぐ解けそうだ。
(そうだ。ここは芝居して2人とオ○ンコやっちゃおう…)呻き声を上げ堪え続けた。

 そんな考えとは知らず、シックスナインになり淫裂をなめ合う。
「いいわ。もう、指入れてもいいわよ」「私のも指入れてもいいわよ」2人は後藤の事などそっちのけで楽しみだした。

 「あ、あ、あ~!」声を上げ悶えている2人の前で、手を動かしていると片手が抜け自由になっている。
手が自由になると肉竿のテープを剥がし(ふ~。やっと痛みが取れた。後はオ○ンコだな)頃を見計らい、縛られた紐を解いてチャンスを待った。

 そんな事とは知らず「いいわ。凄くいい!」快楽で淫裂から淫汁が流れて膣穴も緩んでいる。
(もう大丈夫だ。チンポも戻ったし…)テープを剥がされた肉竿はカチカチに膨らんでいる。
(まずは、上の女を縛ってから…)後藤は快楽に酔った女に近づき両手を押さえた。

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「女だらけの学園」第2話 3年の担任

第2話 3年の担任

 肉竿を拭き、服を直すと寮の中を歩きだすが、どの部屋も空いていて誰もいない。
「俺だけしかいないのかな?」不審に思いながら歩くと、管理人らしい女性がいた。
「すみません。今度お世話になる後藤です」挨拶すると「ああ、新しい先生ね。どうせなら、女がよかったのに」

 「どうして、ですか?」
「男1人のために、掃除までしなくてはいけないのよ。女だったらここは使わなくていいし…」

 「そんな事言わないでくださいよ。立ち背がなくなるじゃないですか。それより、風呂はどこですか。それに食事はどこで?」
「風呂はそこよ。食事は女子寮で食べて」そう言うと去っていく。
「愛想悪いな、とにかく風呂だな」一旦部屋に戻り、着替えを持って浴室に入った。

 浴室と言っても、2人がやっと入れる広さで、家庭風呂を一回り大きくした感じだ。
「とにかく、出したから洗わないと…」石鹸を泡立てると真っ先に肉竿を洗い出し、その次に頭を洗い、全身へと移り、お湯で流して浴槽に浸る。

 浴槽で体を温めていると、校舎での事が思い浮かんでくる。
(どうして、生徒の前で素っ裸になったんだろう。それに写真も撮られたし…)思い出すと肉竿が膨らんでくる。
「やらないぞ。さっきやったから、もうやらない!」自分に言い聞かせ、浴槽から出てタオルで拭くが「まだ元気だな、収まってないし」肉竿が水平になったままだ。

 (不潔だわ。オチンチンを堅くして)(そうよ、セックスしか考えてない証拠よ)カメラを持った2人が、隙間から撮っていく。
「ピン、ピン!」小さな電子音だから後藤は気づかない。

 「どれ、リラックスするか!」全裸のまま体を動かしていくと、肉竿が揺れ動く。
(でかけりゃ、いいってもんじゃないわよ)(そうよ、男は女の奴隷で十分よ)相変わらず撮り続けた。

 浴室で体を洗い終えて戻ると7時を過ぎている。
「飯は、女子寮って言ってたな…」濡れた髪を乾かし、女子寮へ向かうと「全然、作りが違うじゃないか!」不満に思いながら食堂に入ると、皆が見つめている。

 「後藤さん、ここはセルフよ!」管理人が手招きしており「ここから持っていくの」盆に食事を乗せていく。
「どこで食べてもいいんですか?」

 「自由だけど、あんたは新米だから隅にしといた方がいいよ」アドバイスされてドアの近くに行き「よろしいでしょうか?」言葉を掛けると「構いません」返事され座る。
後藤が黙って食べていると、女性が立ち上がり片づけようとする。

 「それ、食べてませんよね。もったいないから、頂けませんか?」相手は戸惑った顔で「食べますか?」
「はい、大食ですから」「じゃ、食べて」皿ごと渡した。
「ありがとう御座います。確か鈴木恭子先生でしたよね?」

 「そうよ。これからは馴れ馴れしくしないで!」機嫌悪そうに片付けて席を立った。
「これくらいで怒るなんて、どうかしてる」そう思いながらも食事を済ますと部屋に戻って横になっていく。

 一方、後藤がいなくなった女子寮では「恭子、男って臭くなかった?」話し掛けている。
「風呂に入ったから、石鹸の臭いがしていた…」

 「後藤って、恭子が好きなのかしら?」
「何言ってるのよ。私が好きなのは誠子よ。特にここが…」シャツを捲り上げて、ブラジャーの下から乳房を握ると「私も恭子が好きよ」誠子も恭子のシャツを捲り上げて、ブラジャーの隙間から乳房を握り返す。

 「今夜もいいよね?」「勿論よ、楽しもう」2人は服を脱がし合い乳房を吸い出す。
「いいわ。誠子にされると膣が疼くの」恭子はスカート、パンティと脱いで全裸になっていく。

 「ここが疼くのね?」誠子は恭子の股間に顔を埋めて、敏感な突起を舌でなめた。
「あ、あ、あ~!」恭子は声を上げて自分の乳房を揉んでいく。
「誠子。オッパイにもして…」恭子は乳房と淫裂を触られ悶え声を挙げている。
同じように、あちこちの部屋からも悶える声が聞こえてきた。

 翌朝、後藤は背広を着て朝食を食べようと女子寮に行くと恭子がチラリと見ながら食堂に入り、後を追うように後藤も入ると、やはり皆の目が集まっている。
「おはよう御座います」挨拶したが誰も返事は返ってこない。

 「無視されてるようだな」昨日の席で食べていると春子が隣に座った。
「物理の細井春子先生ですよね?」
「そうよ。それがどうかしましたか?」
「名前を覚えようと思いまして…」

 「つまんない事やってるのね。それより、これ食べて」
「いいんですか、頂いて」
「嫌いなの。だから上げるの」皿ごと渡した。
「遠慮なくいただきます。春子先生は優しいんですね」

 「勘違いしないで。嫌いだから上げただけよ」その後は黙って食べていく。
(機嫌悪いのかな。それにしても、ここは異常だな)後藤も黙って食べ、終えると校舎へと向かった。

 校舎に入ると「おはようございます」事務の真理が挨拶する。
「おはようございます。ここの学園で挨拶してくれるのは真理さんだけだよ」
「慣れてないからですよ、皆さんいい人ですから」
「そうだといいんだけど、厄介者扱いされてイヤなんだよ」

 「その内に慣れますから、頑張ってください」真理に励まされて職員室に入っていくと15人の女教師が振り返った。
「おはようございます」後藤が言っても返事は返っては来なかった。

 (新米だから仕方ないな)諦めて座り、指導要領所を見つめていると「みなさん、おはよう」校長の歩美が入ってきた。
すると「おはようございます」立ち上がって挨拶していく。
(この差は大きいな…)後藤はしみじみ孤独感を味わった。

 「それでは始めましょう。担任ですが、後藤さんには3年1組をお願いします」
「いきなり3年ですか?」
「不満ですか?」

 「不満とかそう言うレベルでなく、担任やった事ないんです。それに、免許取り立てですよ」
「だから、3年1組でいいんです」歩美が言うと笑い声が上がった。
「わかりました。やってみます」自信はないが引き受けた。

 ミ-ティングが済むと、また学習要領を読んで行くが「そうだ、どんな生徒なんだろう?」気になって調べだしたが「何だ、男だけじゃないか。しかも、20人だけだ」溜息が出る。

 生徒の名前がわかると教室が気になり、職員室を出て校舎の中を歩き出した。
校舎の中を歩いていくと「ないや。3年はあるけど、1組がない…」なおも歩いていくと、用具置き場の隣に3年1組と書かれた教室があった。

 引き戸を開けて、中に入ると他の教室とは設備が格段に落ちている。
「何から何まで女上位なんだな…。これは手強いな…」教室を見回していると男生徒が入ってきた。

 「今度の3年1組の生徒か?」
「はい、そうです。あなたは?」
「担任の後藤信綱だ。仲良くやろうぜ!」手を伸ばすと驚いた顔で手を出した。

 「よろしくな!」手を握ると「いつまで先生やってるんですか?」質問した。
「ずっとだよ。辞めろと言われるまでここにいるぞ。どうしてそんな事を聞くんだ?」
「だって、3ヶ月程で皆辞めちゃったし…」

 「3ヶ月で辞めたって?」
「そうだよ。女の虐めは怖いんだからね」
「そうか、怖いか。俺はそんなの怖くないな。怖いのは財布が空になった時だ!」
「面白いね、先生って!」男生徒が笑って言う。

 だが、後藤を見つめていた陰が(いい気になってるんじゃないわよ。懲らしめてやるわ!)怒った顔になっている。
  

「女だらけの学園」第1話 女教師のヌード

登場人物
 
  後藤信綱:日照学園教師、体育   相川歩美:日照学園、校長
                   黒田真澄:  〃 、教頭、体育兼務
  伊藤咲子:   〃  、英語   細井春子:  〃 、物理
  諸星誠子:   〃  、国語   鈴木恭子:  〃 、数学
  田中優子:   〃  、音楽   大西麻美:  〃 、美術 
                   星野真理:  〃 、事務員 
第1話 女教師のヌード

 「なんだか、女ばかりみたいだな。女子校ではないはずだが…」赴任した後藤は、まだ春休みの日照学園を訪ねたが、校庭で動き回っているのは女生徒ばかりで、男生徒はいなかった。

 「とにかく、挨拶だけはしておかないと」校舎に入り、事務員に尋ねたが、やはり女性だ。
「すみません。今度赴任します、後藤ですが、皆さんに挨拶しようと伺いまして…」
「今度の先生ですね。ちょっとお待ち下さい」事務員は校長室に行き、戻ると「お待ちですからどうぞ」案内した。

 「後藤さんですね。ようこそお出で下さいました」まだ、35歳前後の女性が挨拶する。
「赴任する事になった後藤信綱です、よろしくお願いします」挨拶すると「校長の相川歩美です。よろしくね」名乗って、学園の事情を話した。

 10分ぐらい話すと「職員室に行きましょう。全員はいませんが…」校長室を出て職員室に入ると「皆さんに紹介します。今度赴任してきた後藤信綱先生です」皆に紹介する。

 「後藤信綱です。よろしくお願いします」
「私は教頭の黒田真澄です。よろしくね」「伊藤咲子です英語担当です」教師は次々と名乗るが、後藤には覚えきれなかった。

 「まだ先があるから、しっかり頼みますよ」歩美が出て行くと「名前くらい覚えて。時間がないんだから」教頭の真澄はキツい言い方をする。
「迷惑掛けないようにします…」

 「その気持ちを忘れないで。あなたはそこを使って貰うわ」後藤は一番端に置かれた机を指示される。
「わかりました。ここで頑張ります」席に座って感触を確かめていると「先生、時間になりました!」女生徒が職員室に入ってきた。

 「わかった。今から行く!」咲子は立ち上がって、職員室から出て行く。
すると、別な女生徒が入って来て誠子が出て行き、次々と教師がいなくなり、後藤だけが残されている。

 「困ったな、何がなんだかわからないや。とにかく、明日から出直しだ」職員室を出て事務員に話しかけると「後藤さん、寮はまだですよね?」尋ねられる。
「はい。真っ直ぐ来ましたから」

 「それでしたら、私が案内します」事務員の案内で、校舎を出て歩いていくと、直ぐにわかった。
「大きい方が女性で、小さい方が男性です」事務員は小さな建家に案内した。

 「ここが後藤先生の部屋です」豪華ではないが、貧弱でもない作りだ。
「ありがとう御座いました。所でお名前はまだでしたね?」
「失礼しました。星野真理と申します」

 「真理さんか、いい名前ですね。それに綺麗ですし」
「後藤さんは冗談がお好きなんですね。それでは失礼します」真理は素っ気なく言うと帰って、後藤だけが残された。

 「暇だから寝るしかないのかな」横になっていても、テレビがある訳ではないから暇を弄んでいる。
「ここにいたって、仕方ないしな…」時計を見るとまだ3時だ。
「よし。見学してくるか!」起きあがると、校舎へと向かった。

 「あれ、静かだな。帰ったのかな?」校庭で練習していた生徒がおらず、静まり返っている。
変に思いながら、後藤は校舎に入り事務室を覗いても誰もおらず、職員室にも誰もいない。

 「おかしいな。どこに行ったんだろう?」静まり返った校舎の中を歩くと「う、う、う!」すすり泣く声が聞こえる。
(教室からだ)何事かと思って歩き、覗くと(素っ裸だ。確か、英語の咲子さんだ!)乳房を揺らせ、絨毛を晒したまま立っており、その前では男生徒も全裸になっていた。

 「ほら、やるのよ、オ○ンコ見ながらやるんだよ!」女生徒の子だ。
「やるよ。やればいいんだろう?」男生徒は咲子を見ながら肉竿を擦っていく。
「先生も協力しなさいよ。もっと開いてみせるのよ!」言われるまま足を開いて淫裂を広げると「オ○ンコの中まで見える!」手の動きが早まり肉竿も堅くなっている。

 「どう、先生のオ○ンコに出せる?」それを聞いて咲子は「イヤ、射精はイヤ!」手で股間を塞いだが「男とオ○ンコやったんでしょう、正直に言いなさいよ」
「はい。セックスしました…」
「だったら、お仕置きね。オ○ンコしていいわよ」

 「もう二度としません。ですから許して下さい、お願いします」泣きながら謝っている。
「そうだよな。教え子の子を妊娠したら笑い者だしね 」

 「その変わり、担保を取ろうよ。嘘付かれたら困るし…」
「それなら任せて。ほら立つのよ!」咲子は立たされ全裸をカメラで撮られた。
「オ○ンコも撮るから開くのよ」言われるままに指で淫裂を広げてカメラに収まった。

 「これで良しと。ほら、あんたはもう帰っていいわよ」男生徒の頭を叩いた。
「待って。まだ出してないよ!」
「仕方ないわね、先生、手でやって」咲子が肉竿を擦りだした。

 「気持ちいい。オッパイも触るよ」乳房を揉みながら登り詰めると噴射した。
「汚いわね。だから男は嫌いよ」
「そうよ、セックスだけしか考えてないしね」悪口を聞きながら、男生徒は脱いだ服を着ていき、咲子は精液を拭いていく。
「着たら帰るのよ」
「わかっているよ」

 それを聞いて(まずい。隠れないと…)また歩き出した。
静まり返った中歩いていくと「許して、見るだけにして!」また声がした。
(何だろう、声がしたけど…)歩いていくと(物理の春子先生がヌードだ!)咲子同様に、春子も全裸になって立たされていた。

 「手を退けるのよ。ヘアが撮れないじゃないのよ」また女生徒の声だ。
「お見せしますから、撮るのは許して下さい…」泣きながら言うが「手を退けろって言ったでしょう。わからないの?」苛立った声になっている。

 「すみませんでした…」泣きながら手を退けてカメラに収まった。
「先生、ヘアが少ないのね。オ○ンコ見えそうよ」
「う、う、う!」悔しさに春子は泣き出した。

 「泣いたって駄目よ。ほら、やってよ、好きなんでしょう?」
「わかりました。お見せします」春子は立ったまま乳房を揉み、淫裂を弄くりだす。
(オナニーだ。生徒の前でオナニーしてる。もしかして?)気になって校舎の中を歩いていくと(あそこからだ!)また声がした。

 後藤が気付かれないように覗くと(国語の誠子先生もヌードに!)やはり、全裸になっていた。
その後も歩いて確かめたが、職員室にいた教師の皆が、女生徒の前で全裸になり、写真に撮られている。

 「これ以上いたら、やばいな」後藤は校舎から外に出て町に出た。
意味なく歩いていくとコンビニが目に付く。
「暇だしな」週刊誌を2冊買い、飲み物とつまみを買って、学園に戻ってくると校舎から生徒が出てくる。

 「もう終わったんだ!」校門をくぐり、寮へと向かうと「あら、買い物してたの?」誠子が話しかけてきた。
「はい。暇ですから」
「何買ってきたか見せて!」レジ袋を覗いて「ちょっと。これヌード週刊誌じゃないのよ。どうするきなの?」

 「今夜、これを見ながら…」
「不潔。男って、そればかりしか考えてないのね」機嫌悪く女子寮へ向かう。
「綺麗だったよな。オッパイにオ○ンコも…」生徒の前で立った誠子を思い浮かべたが、股間が熱くなり「やばい、帰ってからだ」寮へと急いだ。

 寮に戻ると、買ってきた週刊誌を見ていくが「オッパイがいいね。それにヘアの生え具合も…」自然に手が股間に伸びていく。
「誰も見てないし…」ズボンを下げ、パンツも下げて堂々と肉竿を擦りながら、週刊誌のヌードを見ていた。

 「この子とやりたいな…」独り言を言いながら手の動きを速めていくと「あ~!」先端から白い液体が飛び出し畳を濡らしていく。
「出ちゃったか。見られてないからいいけど…」慌ててティッシュで拭き取るが、それを見ていた者がいた。

 (イヤらしいわ。ヌード写真を見ながらオナニーだなんて!)
(それに、射精したわよ。男って汚いわね)
(教師なのに、オナニーするとは何なのよ)覗いていたのは3人で女性のようだ。

「夫婦生活援護会」第12話(最終話) 育子の子づくり 

第12話(最終話) 育子の子づくり 

 ドアを開けて中に入ると、カクテルライトが全裸の育子を照らしていく。
「最初は佳那育子さんです。今回、ご夫婦の要望で特別に用意しました」司会の声でワゴンが押されて「何かしら。洗面道具みたいだけど、もしかして…」会場がざわめいる。

 「ヘアを剃ります。よく見てください!」恥ずかしそうに両手を後ろで組んだ。
股間を数ミリの絨毛が覆い、その絨毛の中に割れたピンクの淫裂が見えている。
「育子、剃るからね」
「いいわよ、あなた。剃って、私のヘアを!」孝夫は絨毛に石けん液を塗りつけていく。

 短い絨毛は一瞬に濡れて肌に密着した。
「行くよ、育子!」黙ってうなずくと「ジョリ、ジョリ」カミソリは短い絨毛を剃っていく。
「俺も剃りたいな。相談してこよう」次に踊る女性の夫が出ていき「いいな、こんなシーンがあっても」「そうだよ、ツルツルオ○ンコになる様子もいいもんだ」以外にも、会場では受けた。

 カミソリは簡単に育子の股間の絨毛を消し去った。
「終わったよ。育子!」剃り終わると丁寧に恥丘にクリームを塗って「あなた、がんばるわ」絨毛のない淫裂にされた育子は、流れる音楽に合わせ踊り出した。
(よく見て。私の性器を…)孝夫の前に来ると、大きく足をあげて淫裂を見せていく。

 パックリ割れた淫裂からは、肉襞がはみ出ており(綺麗だよ。育子のオ○ンコ…)うなずく孝夫だ。
(ありがとう、あなた)育子は乳房も揺らせ激しく踊り、流れ出た汗がライトでキラキラ光っている。

 「いいね。こんな踊りも」揺れ動く育子の乳房に、会場も興奮していた。
(見たいのね、私の性器を。いいでしょう、見せても…)育子は足をあげ、会場の男性に淫裂を惜しげもなく晒していく。

 踊り始めてから15分過ぎ、音楽も終わり演技が終わった。
「育子、素敵だったよ」
「あなた、ありがとう」育子は孝夫の腕を引いて呼び寄せた。
「早く欲しいの、あなた!」
「僕も欲しいよ。しばらくしてないしね」孝夫は急いで全裸になった。

 「あなた、頂戴!」育子と孝夫は抱き合い、ベッドに倒れていく。
「あ、あ、あー!」勢いよく淫裂深く肉竿が入り込むと「だっこでしよう。だっこで」「怖いわ、こんなスタイルなんて!」生まれて初めての駅弁スタイルだ。
「オチンチンが奥まで突き刺さる~!」駅弁で抱かれた育子は、乳房を孝夫の顔のに押し当てしがみついている。

 「すごいな。こんなオ○ンコのやり方があったのか!」ざわめいている中、孝夫は育子の太股を押さえ腰を振っていくと「あん、あん、あん!」動きに合わせ、悶え声を出していく。
「気持ちいい~。オチンチンがオ○ンを突き刺していく~!」声を上げて悶えている。

 「ホントに気持ちよさそうだ。見ろよ、オ○ンコからあんなに汁を出しているぞ」淫裂からポタポタと淫汁が垂れていく。
それを知って、孝夫も腰の振りを早めていくと「行くわ。行きそう、行きそう!」「僕も出したくなった。出すからね」孝夫は太股を引いて密着した。

 「う、うー!」それと同時に淫裂から精液が漏れ出た。
「よかったわ。あなた…」
「もう1回だ。約束したろう?」
「ええ。今度はバックからでしょう?」育子は四つん這いになった。

 「いくよ!」放出を終えたばかりなのにまた膨らんでいる。
「凄いね。すぐに立つなんて…」感心して見ている男性達を前にして「あん、あん、あん!」育子は孝夫の腰に合わせ、喘ぎ声を出し乳房を揺らせている。

 「やりたいよ。早くやりたくなった!」「俺はもうすぐだ。この次の次だから」孝夫と育子に刺激されたのか、皆が興奮している。
「私も、亭主に剃って貰うわ。ヘアを剃るとあんなに興奮するなら試さないと…」
「私もヘアを剃って試すわ」出番を待つ女性達も興奮していた。

 そして、2回目の爆発をした。
「あなた、一杯出したのね。オ○ンコの中がビジョビジョよ」放出した肉竿を抜くと同時に一気に膣から精液が流れていく。
「出したよ。育子…」
「ありがとう。孝夫さん…」育子は股間にタオルを押し当て、孝夫の隣に座った。

 そして、次の女性が登場すると、その女性も「剃って。あなた、私のヘアを剃ってツルツルにして欲しいの」恥ずかしそうに両手を後ろに組み、股間をつきだしている。
「勿論剃ってあげるよ」真っ黒な絨毛に、石鹸液が塗られ、カミソリが当てられていく。

 「ジョリ、ジョリ!」股間の地肌が現れ、カミソリが数回往復して「終わったよ」ピンクに割れた淫裂が露わになった。
その後、音楽に合わせて女性は踊っていくが、育子は座った孝夫の上を跨ぎ、上に乗って、結合したまま抱き合っていた。

 
 それから数ヶ月が過ぎた。
「あなた、赤ちゃんが動いている!」「そうか。元気な子だね」育子は産休で会社を休み、出産の準備をしている。

「良かったわ。夫婦生活援護会を知って!」
「そうだな。あれですっかり元気になったし…」2人は笑顔で話し合い「そういえば、こんなのが届いているの。差出人に夫婦生活援護会って書いてあるわよ」
「ホントだ!」急いで開封していくと、中からチラシが出てきた。

 「あら、新しいコースがあるんだって!」それは夫婦生活援護会が倦怠期に入った夫婦用に用意したコースだ。
制服コースや、SMコースなど盛りだくさんある。

 「あなた、赤ちゃんも預かるんだって!」
「生んだら行こう。お前をロープで縛りたいんだ」
「いやよ。痛いのはいや」
「だったら制服コースだ。お前が看護婦で俺が医師だ。看護婦をレ○プする医師だぞ」チラシを手に話し合う2人だ。

 「でも、行くときは私と一緒よ。抜け駆けしたら離婚だからね」
「わかってるよ。行く時は育子も一緒だよ」孝夫は育子の胸を開き、乳房を露わにした。
「恥ずかしいの。乳首が真っ黒なの…」
「ホントだ。でも、かわいいよ」その乳首を口に含み、吸っていく孝夫に「いいわ、感じるわ、あなた!」育子も悶え声が、部屋の中に響き渡っている。

ー完ー

「夫婦生活援護会」第11話 見つかった会員証

第11話 見つかった会員証 

 それから数日が経ったが、育子の体に変化が現れない。
「妊娠してない。そろそろ危険日のはずだから、妊娠しないと…」妊娠検査薬を使っても異常が見つからなかった。

 「部屋の掃除でもするか!」育子は久しぶりの休暇で、部屋の掃除をしていく。
それにクローゼットの中も掃除した。
「これは、クリーニングに出した方がいいわね」古びた背広を取り出して、ポケットの中を調べると「あら、何かしら?」内ポケットに、何かが入っていた。

 手を入れてそれを取りだすと「あら、夫婦生活援護会の会員証だわ、あの人も入ったのかしら?」なにげなく中を開いた。
すると、写真が数枚挟まっており「そ、そんな…」育子の顔色が真っ青になった。

 それは、育子が初めてヘアを剃り踊った時の写真だ。
パックリ割れた淫裂がはっきり映っており、ほかの写真も育子のあの時の全裸写真ばかりだ。
「ど、どうしてこれを…。」震える手で写真を見ている。

 「これはあの時のはずだわ。孝夫さんが持ってるはずがないのに…」不安な顔で会員証を調べた。
「あっ、私より古い!」会員になった日付に気がついた。
「騙していたんだわ。許さない、今夜は許さない!」怒りを堪える育子だ。

 その後、育子は掃除と洗濯をしていくが「孝夫さん、どんな顔をするかしら?」今夜の事を考え笑顔になっていく。
そんな事とは知らず「ただいま!」孝夫が帰ってきた。

 「お帰りなさい」いつものように出迎える育子に、孝夫は何も知らずにいる。
そして、夕食を済ませて、後かたづけがすんでから「あなた、こんな物が見つかったの」育子は例の会員証を孝夫に見せた。
「こ、これかい、一体なんだろうね?」慌てる孝夫を(うふふ。だいぶ動揺してるわ)そんな様子を笑顔で孝夫の様子を見ていた。

 「あなた、隠し事はしない約束よね?」育子が先制した。
「ご、ごめん。悪気はなかったんだ」言い訳する孝夫に「見てたんでしょう、ヘアを剃った時のあの踊りを!」
「ああ、見てた。写真も撮ったよ、綺麗だったから!」

 「どうして、言ってくれなかったの。入会したって!」
「ごめん」ただ謝るだけの孝夫だ。
「今夜から日曜まで、セックス相手はしないわ。触るのもだめよ!」

 「そ、そんな…」ガッカリする孝夫に「日曜日に人前でするのよ。2回よ。2回出さなかったら、もう絶対に相手をしないからね」
「わかったよ。2回出せばいいんだね?」
「そう、それからまた剃って。ヘアも生えてきたし」
「いいのか、また剃っても?」
「いいわよ、剃りたいんでしょう」育子は服を脱いで、生まれたままの姿になった。

 「育子、やらせて!」
「だめ。見るだけよ」焦らすかのように、育子は乳房を掴み淫裂を指で触っていく。
それを、孝夫は見ているだけで(オチンチンが欲しがってる。でも罰よ、我慢して)淫裂を指で広げ、孝夫に淫裂の中まで見せる。

 (ふふふ。だいぶ効いたみたいね)育子はクリトリスの包皮を捲り、指で半透明の小粒を撫でて「感じるわ。ここを触ると感じる!」腰を浮かせて悶えていく。
「育子。許してくれよ、謝るから!」

 「だめよ。しばらくは指で楽しむの」クリトリスを触った指が淫裂の中に入った。
「あん、あん、あん!」わざと孝夫に見せた。
(気持ちよさそうだ…。オ○ンコから汁まで流して…)それを、じっと見つめるだけの孝夫だ。

 そして、約束の日が来た。

「育子。急いで、育子!」孝夫が今度はせかしている。
「待って、すぐに終わるから!」化粧台で鏡を見ながらファンデーションを塗っている。
「まったく、セックスしたい一心で…」化粧が終わると2人はマンションを出た。

 「あなた。今日こそ赤ちゃんが欲しいの」
「俺だって欲しいよ」
「だったら、一杯出してね。今日は確率の高い日なのよ」
「それで、この日に備えて、溜めさせたのか!」
「それに、罰の意味も合ったわ。もう隠し事は無しにしてね」
「わかっているよ」話しながら2人は夫婦生活援護会に向かった。

 中に入ると「あら、育子さん。今日もなの?」恭子が声を掛ける。
「今日こそ、赤ちゃんを作ろうと思って」顔を赤らめる育子だ。
「今日が確率の高い日なんだ。がんばってね。私もがんばったら、できちゃったし…」
「できたんですか、赤ちゃんが」
「間違いないって、医師が言ってるの」赤い顔になる恭子だ。

 「私もがんばるわ。あなたもがんばってね」
「わかってるよ。それより、会員証を変更しないと」孝夫は自分の会員証と育子の会員証を見せた。
「あら、損してたわよ。夫婦会員に切り替えるから、帰りに寄ってね。書き換えておく」

 「すみません。それから、今日は夫にヘアを剃らせたいの。その方が燃えるし…」
「いいわよ。司会に言って置く」恭子の許しを貰った2人は「あなた、先で待っててね」「ああ、待ってるよ」それぞれ別れていく。

 孝夫と別れた育子はロッカーで服を脱いでいく。
「今回の孝夫さんは凄いはずだわ。私もがんばらないと…」下着も脱ぐと「だいぶ生えたわ。でも、孝夫さんにツルツルにして貰うし…」数ミリの絨毛が淫裂を包んでいる。

 「これも脱がないと…」両手を背中に回してブラジャーも脱いだ。
「これでフルヌードだわ。待ってて、あなた!」生まれたままの姿になった育子は孝夫が待つ会場へと向かった。

「夫婦生活援護会」第10話 ヌードの出迎え

第10話 ヌードの出迎え

 自宅に戻ると「育子、脱いで素っ裸になるんだ!」命令する。
「恥ずかしいわ。あなたも脱いでね」
「わかってるよ」育子は先ほどと同じく生まれたままの姿になった。

 「育子、いつもああやって、オ○ンコしているのか?」
「してないわ、セックスは絶対にしてない。ヌードで踊るだけよ、信じてあなた!」体験の時の事は言えなかった。
「信じるから、今度はバックからやらせてくれよ」

 「バックからなんて、やった事ないし…」躊躇する育子に「やらないなら、信じないぞ。誰とオ○ンコしてたんだ!」
「信じて。してないわよ」
「だったら」四つん這いになるんだ!」
(やるしかないわ。孝夫さんのために…)育子は四つん這いになった。

 「行くぞ、育子!」「ヒー!」孝夫の肉竿が一気に淫裂を突き刺していく。
「まだよ、準備がまだなのよ」だが孝夫は腰の動きを止めない。
「あなた、許して。膣が痛いの、まだ準備が…」乳房を前後に揺らせながら悲鳴に近い声を上げている。

 「これくらい、我慢しろ!」自信をつけたのか、孝夫の肉竿は脈々と血管が浮き上がっていた。
(きついわ、子宮の奥がきつい…)顔を歪め首を左右に振って耐えている。
(こんなことなら、連れて行くんじゃなかった…)淫裂を肉竿で突かれながら、考え巡らせた。

 「あなた。お願い、もう許して、ホントに痛いの。ゼリーを塗ってからにして」
「ゼリーなんていらないよ。お前の唾で十分さ」
「それでもいいわ。そうさせて」育子は向きを変え、孝夫の肉竿を口に入れて、しゃぶっていく。
「ピチョ、ピチョ!」まんべんなく唾を肉竿につけていく。

 「もういいだろう。やらせろよ」再び育子は四つん這いになった。
「あん、あん、あん!」勢いよく肉竿が突き刺さってくるが痛みは感じられない。
「ピタ、ピタ!」尻と股間のぶつかる音が響いている。
「あなた。いいわ、いいの。子宮の奥までオチンチンが突き刺さるの…」

 「そうか、そんないいのか。俺のチンポコが…」得意そうに腰の動きを早めて、絶頂を迎えた。
「だすよ。だすよ!」孝夫の動きが停まり「うー!」うなり音と共に噴射したが、少ししか噴射されない。

 (少しだわ。ちょっとだけしか射精されなかった…)先ほどの暖かさとは全然違っていた。
「不発か、やっぱりな…」がっかりする孝夫に「違うわ、あなた。ちゃんと射精されたわよ。ほら」恥ずかしそうに、孝夫に淫裂を広げて中を見せた。

 「ホントだ。射精したんだ!」
「さっき、出したばかりだからまだ溜まってないのよ。安心して、あなた!」
「そうだな、確かにオ○ンコに出したな」孝夫は自らも淫裂を開いていく。
「恥ずかしいわ。もう許して、あなた…」
「もう少し見せてよ」自身を取り戻した孝夫は、食い入るように育子の淫裂を眺めていた。

 その翌日「育子、今日は何時に仕事が終わる?」
「5時には終わるけど…」
「そうか、5時か。だったら7時には戻るから、昨日の姿で出迎えてくれ」孝夫の言葉に信じられないと言った顔だ。

 「ヌードなの。しかもフルヌードなの?」
「そうだ、お前の素っ裸が気に入ったんだ。やるよな」
「いやよ。夫婦でも、明るいうちからフルヌードなんて…」
「やっていたじゃないか。俺の知らないところで、オ○ンコ見せていたじゃないか!」
(あれは、あなたのためにヌードになったのよ)黙ったままの育子だ。

 「やるよな?」
「わかったわ。その代わり、誰か連れてくるときは電話してよ」
「約束する。誰も連れて来ないと!」孝夫はそれだけ言うと先に会社に向かい「私も急がないと!」育子も会社に向かった。

 育子はいつものように、5時に仕事を終えると自宅に戻った。
「もうすぐ、孝夫さんが帰ってくるわ。フルヌードの約束だし」ドアの鍵をしっかり掛けると着ていたスーツを脱いで下着だけの姿になっている。
「これを脱ぐなんて…」育子はパンティを先に脱いだ。
淫裂の周りを、カビが生えたように生えかけの絨毛が覆っている。
「やっと生えてきた。でも卑猥だわ、こんな性器は…」パンティを脱ぎ終えるとブラジャーも脱いで全裸になった。

 「こんな姿で出迎えるなんて」恥ずかしそうに、両手で乳房と淫裂を隠している。
育子はソファに座り、孝夫の帰りを待った。
「もうすぐだわ。もうすぐ7時だし…」時計が気になっていた。

 時間が過ぎて時計は7時を過ぎているが「ピンポーン!」チャイムが鳴った。
「どちら様ですか?」全裸の育子は、両手で胸と股間を押さえている。
「俺だ、孝夫だ!」
「あなた一人ですよね。あなた一人でしょう?」

 「ああ、一人だよ。」
(良かった。あなた一人だけで…)「ガチャ。」鍵を開けてドアを開いた。
(素っ裸だ。かわいいな。そうだ、少しからかうか…)「入れよ、伊藤、俺の女房の素っ裸を見せるから!」

 瞬間に「いや、いやー!」思わぬ言葉で体が震えていく。
(見られてしまうわ。ヘアのない性器とオッパイを…)両手で胸と股間を押さえうずくまってしまった。

 「冗談だよ。育子、冗談だよ!」笑いながらドアを閉めて、鍵を掛けた。
「ひどいわ。冗談でも許さないわ」泣き出す育子だ。
「怒るなよ。かわいい顔が台無しになっているよ」

 「いや、いやです!」嫌がる育子を抱きしめ唇を重ねたが(許さないわ、今度は私が仕返ししないと)「まだ食事の準備が終わってないの」育子は生まれたままの姿でチッキンに立った。

 時折、太股の付け根からパックリと淫裂が覗いている。
(やりたくなった。オ○ンコがやりたい!)孝夫はズボンを脱ぎパンツも脱いだ。
そして背後から育子に抱きついていく。

 「だめ、後でしましょう。あとで!」しかし、淫裂深く肉竿が入ってしまった。
「あ、あ、あー!」育子は崩れまいと流し台を掴みやっと立っている。
「気持ちいいよ。育子!」孝夫は腰を動かし始めた。
(感じるわ。膣が痛くない…)ゆっくり動いた肉竿が、スピードを速めていく。

 育子は「あ、あ、あー!」アゴをあげ、悶え声を出し始めた。
「育子、素敵だよ」孝夫は両手で乳房も揉みだし「いいわ、あなた。凄くいいわ!」淫裂から淫汁が流れ「クシュ、クシュ!」肉竿のピストンに合わせて淫裂から音が出始めた。

 それに合わせ「出すよ。育子、もう我慢できないよ!」
「いっぱい頂戴、あなたのエキスを!」やがて育子は子宮の中が暖かくなったのを感じた。
(がんばったのね。病気は治ったのみたい)淫裂からポタポタと白い液体が垂れていく。
 

「夫婦生活援護会」第9話 射精

第9話 射精

 翌朝、約束の日が来た。
「あなた行きましょうよ」
「慌てるなよ。まだ終わってないよ」
「いいわよ、それで!」育子は孝夫を急かせて家を出ると、夫婦生活援護会に向かったが、まだ時間が早いせいか、人が少ない。

 「こんにちは。夫を体験させたいのですが…」
「遂に決心したのね。いいわよ、体験しても。その代わり、今日は張り切ってよ」
「勿論よ、夫の前だし」恭子から許可を貰った2人は育子の案内で中に入ると「後、10分ですからしばらくお待ち下さい」社員が準備をしている。

 そこはこの前の育子が全裸で踊った部屋で、準備の最中という事で会員はまだ来てない。
「あなた、ここで待ってて。それから、どんな事があっても声を出さず、最後までいると誓って」
「誓うよ、最後までいるよ」
「それを聞いて安心したわ」孝夫からその言葉を聞くと育子は部屋から出た。

 部屋を出ると育子は急いでロッカーに入り服を脱いでいく。
「あら、恭子さんもなの?」
「今日は、夫も来てるから燃えちゃうわよ」育子と恭子は服を脱いで生まれたままの姿になった。

 「相変わらず綺麗なオッパイね。羨ましいわ」育子は恭子の乳房を揉んでいく。
「育子さんこそ綺麗よ」恭子も育子の乳房を揉んでいく。
「そうだわ、こんな事してる場合じゃないわね、急がないと」
「そうね、急がないと」

 「それより、旦那さん大丈夫なの?」
「たぶん大丈夫よ、だいぶ良くなったし…」
「そう、それならいいけど」恭子の心配をよそに2人はあの会場に向かった。

 「いい、私が先にするからね」
「いいわよ、恭子さんが先なら孝夫さんも慣れるし」恭子はドアを開けて中に入った。
そして司会から紹介され音楽に合わせて踊っていく。
(凄いな、オ○ンコを丸出しで踊るなんて!)中にいる孝夫はじっと恭子の全裸で踊る姿を食い入るように見ていた。

 踊りが終わると恭子は夫を呼び寄せ、服を脱がせていく。
(ま、まさか、本番を!)恭子は夫を全裸にすると肉竿を口で軽くなめ、その後、用意された小さなベッドに四つん這いになった。

 「あん、あん、あん!」恭子は腰を両手で押さえられて肉竿で突かれて「いいわ、いいわ!」乳房を前後に揺らせながら悶え、そんな様子も写真に撮られている。
(か、堅くなっていくぞ、チンポコが!)孝夫は育子から言われた通りに黙って見つめていた。

 やがて、恭子の淫裂から白い液体が流れ出し、太股まで垂れていく。
(中出しだ、オ○ンコの中に…。俺も育子のオ○ンコの中にだせたらな…)じっと恭子の淫裂から流れ出る精液を見つめている。

 「次の演技は佳那育子さんです。今度が二回目の新会員です」司会の声に孝夫は(ま、まさか育子が!)そのうろたえる孝夫を後目に育子がドアから現れ、狼狽えた。
全裸の育子は、恥ずかしそうな顔で孝夫を見つめ(あなた、私のすべてを見てね)音楽に合わせ踊り出した。

 (見て。あなた!)育子は孝夫の前でわざと足を開いて、絨毛の剃られた淫裂を晒していく。
その淫裂から流れた汗がライトに輝きキラキラ輝いていた。
(綺麗だよ、育子オ○ンコが!)
(これが私の性器よ。この中に一杯出してね…)育子はさらに踊り、乳房が円を描いて揺れ動き、淫裂も形を曲げて変形している。

 育子の踊りは10分ほどで終わった。
「ハア、ハア、ハア!」荒い呼吸をしながら孝夫の手を引いて「して、あなたのオチンチンで!」催促する。
「わかってるよ、育子」孝夫は着ている服を脱いで全裸になった。

 「育子、いくよ!」乱暴にベッドに押し倒し、淫裂に肉竿を押し込んでいく。
「早いわ。あなた、まだ早いわよ!」
しかし、火のついた孝夫は一気に根本まで押し込み、肉竿のピストンを始め「あん、あん、あん!」(気持ちいいわ、あなた…)両手で孝夫の背中を抱きしめた。

 そんな2人を会員が眺め、シャッターを押していく。
孝夫は会員が見ているせいか、いつもと違っており「いいわ。あなた、いいわ!」育子の腰が浮き、肉竿の動きに合わせて動き出した。
それに淫裂から淫汁も流れて「ピシャ、ピシャ!」淫裂と肉竿のぶつかる音が響いていく。

 「あなた…行きそうなの…行きたいの…」育子は登り詰めている。
「だめだ。もう少しだから我慢して!」いつもと違う孝夫「行きたいの。凄いわよ、今日の孝夫さん、凄いの…」
「凄いかい、そんなに…」自信を持って肉竿で淫裂を突き刺しているが、限界に達した。

 「出すよ、育子!」
「出して~。私も行く~!」2人はしっかり淫裂と肉竿を結合したまま動きを停めた。
「射精だ。中出しだぞ!」シャッターが押されていく。

 「ハア、ハア、ハア!」荒い息づかいの孝夫が肉竿を抜くと、ドロリと精液が淫裂から流れ出てくる。
「良かったわ。あなた。よかったわよ!」
「僕もよかったよ」孝夫はタオルで育子の淫裂から流れ出る精液を拭いていく。
「ありがとう、あなた!」育子は孝夫に抱きつき「このままいたい。このままで」「わかった、このまま最後までいよう」育子と孝夫は抱き合ったままテーブルに座った。

 「仲のいい事で!」会員は2人を恨めしく思いながら眺めており「あなた、オッパイにも…」夫の膝に抱きかかえられたままの育子は、乳房を孝夫の顔に押しつけた。
「わかってるよ」その乳首を軽く吸うと「いいわ、あなた、いいわよ」両手で孝夫の首を抱きしめていく。
2人はその後も抱き合い、最後の演技が終わった。

 「あなた。終わったわよ」
「そうみたいだね」2人はやっと立ち上がった。
「服を着てくるわね」
「ああ、僕も着ないとな」育子はロッカーに戻り服を着始めると「凄かったわよ、あなたの旦那さんやるんじゃないの」会員から声が掛けられた。

 「そ、そんな…」顔を赤らめる育子は(信じられないわ、あんな事は初めてなのに)興奮を抑えて脱いだ服を着込むと孝夫の所に戻った。
「あなた、待った?」
「ちょっとだけね」2人は手を繋ぎ、すっきりした顔で自宅に戻った。 
 

「夫婦生活援護会」第8話 初めての踊り

第8話 初めての踊り

 育子とインストラクターは、2人の楽しみを終えて再びシャワーを浴びていく。
「一人でやれる自信が付いたかしら?」濡れた体を拭きながら聞いてきた。
「わかりません、とにかくやってみます」育子も濡れた体を拭いていく。

 体を拭き終えた2人はシャワー室から出て「恥ずかしがらずにがんばってね」「はい、やってみます」それぞれの目的の部屋に向かってく。
育子は「できるかしら。性器を写真に撮られるし」乳房を揺らせて歩いていると「あ、新人だぞ。オ○ンコも見える!」育子の全裸姿に声があがった。

 (そんな事言わないでよ)真っ赤な顔になってあの部屋に入ると、まだ準備が終わったばかりで人影がまばらだ。
「佳那育子さんですね?」
「はい。そうです」育子は恥ずかしそうに両手で乳房と股間を隠していくと「初めてですから恥ずかしいでしょうけど、しっかりお願いしますよ」注意される。

 「とにかく、がんばります」それと同時に、ドアから次々と人が入ってきた。
(恥ずかしいわ。こんな大勢の前で性器の中まで晒すなんて)自然と体が震えていく。
そんな育子にスポットライトや、カクテルライトが当てられた。

 それと同時に、客席の照明が消され「いいね、綺麗な体だ」「そうだよな、あのオ○ンコの割れ具合がなんともいいね、旦那が羨ましいよ」雑音が育子にも聞こえる。
(言わないで。そんな言い方はしないで!)俯いたまま体を震わす育子だ。

 「みなさんに紹介します。新会員の佳那育子さんです。今回はクラシックバレエをします」司会が育子を紹介した。
「佳那育子です。恥ずかしいけどがんばります」会場に音楽が流された。

 育子は先ほど練習したバレエを踊り出し、思い切り足をあげると「カシャ、カシャ!」閃光と共に金属音が鳴り始めた。
(撮られている…。性器を晒して踊る姿を…)体を震わせながらも踊る育子だ。

 踊りが進むに連れ、育子の体から汗が流れキラキラ光っていく。
勿論、乳房や淫裂からも汗が流れていて「いいね、汗で濡れたオ○ンコも」シャッターが相変わらず押されていく。
(撮らないで、お願いです)だが、育子の踊りが終わるまでシャッターが休みなく押されて踊りは10分ほどで終わった。

 「ハア、ハア、ハア!」荒い呼吸をしてやっと立っていた。
「ご苦労さんでした。こちらでお休み下さい」司会が指さすと、小さなベッドが運ばれてきた。
「お願い。セックスだけは許して。夫を必ず入会させますから、セックスは許してください」

 「お一人だけですか…。仕方ありませんね。セックスレスでいいでしょう」司会が言い終えると見知らぬ男性が2人現れ育子の体を撫でていく。
「あっ!」いきなり乳房が触られ(オッパイが触られている。それに性器も…)真っ赤な顔の育子は横を向いている。

 「いいですね。うぶで!」再びシャッターが押されていく。
(だめ、これは撮らないで!)乳房と淫裂を触られている姿も撮られている。
2人の男が動きを早めると「あ、あ、あー!」口を開き、虚ろな顔になっていく。

 乳首を転がすようにしながら乳房を揉み、さらに指でクリトリスを撫でられながら膣の中を擦られている。
「だめ、だめよ。声がでそうなの!」
「いいですよ、思い切り出しても」

 手の動きが早まって「あん、あん、あん!」腰が浮き膣の指に合わせて動き、淫裂から流れ出た淫汁で、指がベトベトに濡れている。
(気持ちいい。あなたご免なさい…)夫へ詫びながらも悶え声をあげて、会場に響き渡っていく。

 「行きそう。行きそうなの!」
「行きなさい。恥ずかしい事ではないよ」乳首も軽く噛まれ「いくー!」育子は動きを停め「はあ、はあ!」洗い息使いで天井を焦点の定まらない目で見つめている。
「オ○ンコが、ベトベトだ…」指が抜かれた淫裂からは、淫汁がドロドロ流れていた。

 育子はベッドに寝かされたままで、その間に別な女性が踊り始めた。
先ほど、育子のヘアのない淫裂をバカにし、淫裂にピアスをした女性だ。
育子はベッドから降りて、テーブルの席に座り眺めていると「先ほどは素敵でしたよ」男性が話しかけ、育子の胸を撫で始める。

 「恥ずかしいです。そんな事されては…」
「かまいませんよ。気になさらなくても…」乳房が揉まれて乳首が反応した。
(堅くなっていく。乳首が痛いほど膨らんでる…)男のされるがまま、女性の踊りを見つめていた。

 こうして、次々と女性達が夫と思われる男性に人前でセックスをして行き、それを羨ましそうに見つめるだけの育子だ。
(来週は必ず夫も連れてくるわ。私もセックスしたいし…)夫以外との性交渉は決して望まなかった。

 それから数日経った。
「あなた。お願いだから、明日つきあって欲しいのよ」
「忙しいんだ。俺は!」

 「だめよ。つきあってくれないなら離婚する!」孝夫は育子の真剣な顔に驚いた。
「わかったよ。つきあえばいいんだね?」
「それから、どんな事があっても決して驚かないでね」
「わかったよ」

 「良かった。物わかりが良くて!」育子は孝夫の肉竿を掴んで擦り「口でしてあげる」育子は孝夫の肉竿を口に含むと「う、う、うー!」気持ちよさそうに呻き声を出している。
(堅いわ。今夜は大丈夫かもしれない…)姿勢を変え、孝夫に馬乗りになり淫裂に肉竿を迎え入れた。

 「育子。いいのかい?」「いいわよ。その代わり、明日の約束を守って」淫裂深く肉竿を吸い込むと腰を動かし出す。
「気持ちいい、こんな感じは初めてだ!」
「私もよ」孝夫は乳房を揉みながら堪えた。

 (す、凄いわ。初めてだわ。こんなに長く堪えるなんて!)「クシュ、クシュ!」淫裂から淫汁が流れていく。
だが「だめだ、限界だ。もうだめ!」肉竿は放出を行う前に萎縮してしまった。

 「あなた。最高よ、今までで最高に良かったわよ」
「そうかい。俺も気持ちよかったからな。もう少しで、でるとこだったんだ…」残念そうな孝夫に「大丈夫よ、かなり良くなっているし」慰めを掛ける。
「そうだ、もう少しだな」その夜、2人は安心したのかぐっすり眠りについた。
 

「夫婦生活援護会」第7話 インストラクター

第7話 インストラクター 

 それから1週間後「あなた、今日は用事があるの…」「お前もか、俺も何だ!」土曜日の朝だというのに、2人はマンションから出ていく。
(あなた、嘘ついてごめんなさい。でも、こうすると夜が楽しいの)孝夫への負い目を感じながら育子は夫婦生活援護会へと向かった。

 「すみません、深沢恭子さんとお話がありまして…」
「かしこまりました。こちらへ!」育子は会議室に案内され「しばらくお待ち下さい」育子が1人残され(ヘアを剃ったけど、性器を見られてしまう…)そんな不安を抱えながら恭子を待った。

 「トントン!」ドアがノックされ「失礼します。」恭子が入ってきた。
「育子さんでしたよね。旦那さんは入会なさらないんですか?」
「言えませんでした。何か悪いことをしているような気がして…」
「ごもっともですわ。見知らぬ男に肌を晒すわけですからかなり、ご理解をいただけませんと」恭子はいろいろ話した。

 「で、今日の御用は?」
「昨日したんです。久しぶりに夫が私のお腹に中で射精を!」顔を赤らめて言う育子だ。
「それは良かったですね。やはり、あの下着が効きましたか?」
「はい。それにヘアも剃ってもらいました」もう顔を上げれず俯いたままだ。

 「そうでしたか。それでしたら早速、記念写真を撮らないといけませんよ。子供のような性器を!」
「恥ずかしいわ。恥ずかしい部分を撮られるなんて…」
「それがいいんですよ。今夜はもっと楽しめるようにしないと」育子は恭子の後を追った。

 「ここでヌードになって下さい。これからはここで脱いで下さいね」恭子は佳那育子と書かれたラベルをロッカーに張り付けた。
(ここが私の着替室なんだ)育子はボタンを外して、上着、スカートと脱いでブラウスも脱いだ。

 「あら、お似合いよ、その姿!」育子は恭子からプレゼントされた黒の紐のパンティとブラジャーを着けている。
「恥ずかしいわ、女性でも見られると」パンティの紐を解いくと「ゴクン!」眺めている恭子も鼓動が速まっている。

 (見られている!)恥ずかしそうに、もう片方の紐も解いて「このように剃りました」恥丘の上部に申し訳なさそうに絨毛が残されただけだ。
「ピンクが鮮やかね…」今までの障害物が取り払われて、淫裂が丸見えになっている。
その淫裂からはみ出した肉襞が恥ずかしそうに震えていた。

 「可愛いわ。このヒラヒラ!」恭子はその肉襞を撫でているが、育子は肩紐のないブラジャーを脱いで「これで、フルヌードです…」恥ずかしそうに顔を赤らめていく。
「ここは指紋でロックされるのよ。よく覚えて置いておいて下さい」恭子は育子の脱いだ服をロッカーの中に押し込みドアを閉めた。

 「いいですか。会員番号を入力して、指でここを押して下さい」言われた通りにすると「ガチャ!」鍵が掛かった。
「これは指紋を認識してますから、育子さんしか開けません」育子は試しに入力してから押すと「ガチャ!」開いた。

 「便利ね。鍵を持つ必要がないなんて!」
「ですが、会員番号を忘れたらいつまでもフルヌードのままですからね」
「そうですよね」育子は恭子と一緒に着替え室から出た。

 「見ろよ、毛剃りオ○ンコだぞ」「ホントだ。ツルツルオ○ンコだ」部屋を出ると会員達が育子の全裸を見つめている。
(恥ずかしいわ、ヌードを晒したままなんて!)俯いたまま恭子の後を追っていく。

 「いいですか。今度からは1人ですよ」
「恥ずかしいわ。お願い、一緒に来て下さい」
「ですから、旦那さんも会員になさらないと…」
「言えないわ、恥ずかしくて」
「でしたら、私から勧誘してよろしいでしょうか?」
「そうしてもらえれば、助かります」育子は恭子に言われて板張りの部屋に入った。

 「見て。フルヌードヌードよ。性器の中まで見せるフルヌードよ」
「剃ってるわよ。ヘアを剃ってるわ」
「いやらしいわ。いくら男の気を引きたいからって、ヘアを剃って性器の中まで見せるなんて…」
「私だって剃るのを我慢しているのよ。剃りたいけど夫が許さないから…」中にいた女性会員達は育子の全裸姿を食い入るように見つめている。

 (恥ずかしいわ。私1人が見られているなんて…)中にいた女性も皆が全裸だが、股間を真っ黒な絨毛で隠し、肉襞にはピアスがしてある。
(性器にピアスだなんて!)育子は全身をなめるように見ていくと(乳首にもピアスだわ。両乳首にしている!)よく見ると女性の皆が淫裂と乳首にピアスをしていた。

 「今回入会なされた佳那育子さんです。よろしくお願いします」恭子は育子を1人残して出て行った。
「育子さん。ダンスの経験はおありで?」インストラクターらしい女性が尋ねる。
「学生時代に、少しだけクラシックバレエをやってました…」

 「それならすぐに踊れますよ。あなたには、特別な踊りがお似合いのようですから」インストラクターは育子の体を撫でていく。
(見てよ、あの子が気に入ったみたいよ)
(そうみたい。しばらく見ていようよ)インストラクターは人目を気にする様子もなく育子の股間を撫でていく。

 (レズだわ。この人はレズだわ!)指が淫裂に入って「練習をしないと!」逃げる育子だ。
「そうね、練習よね」育子はインストラクターに合わせて踊っていく。

 時折、大きく足を上げると(性器を見られている!)パックリ口を開いた育子の淫裂を皆が見つめている。
「見て。まだ子供を産んでないわよ」
「そうなのよ、妊娠線ができてないし…」淫裂と腹部を見つめていた。

 (見ないで。そんなに見ないで!)真っ赤な顔になってクラシックバレエを踊っていくと「そう、そうよ。そこで爪先で立って!」言われるままに爪先で横歩きをしていくと淫裂が細まっている。

 「羨ましいわ。締まりがよそうで…」
「あれなら旦那も満足よね、オチンチンを締め上げて!」ニヤニヤしながら締まっている淫裂を見つめていた。
(そんなこと言わないで、こっちは必死なのよ)乳房を揺らせながら踊っていく育子だ。

 踊りは1時間ほどで済んだが「ハア、ハア!」荒い呼吸の育子だ。
「シャワーがありますが、使いますか?」
「はい、汗を流させて下さい」
「それでしたらこちらです」インストラクターと育子はシャワー室に入っていく。

 「私も汗を流さないと…」インストラクターがレオタードを脱ぐと(オッパイが大きいわ)ブラジャーをしてなく、乳房の部分に厚手の布地が押し当てられていた。
育子が見守る前でレオタードを膝まで下げると「剃っていたんだ!」育子は声をあげた。
「ヘアを剃った方がスリルが合って!」足を上げてレオタードから抜き「これで、おあいこね」インストラクターも全裸になった。

 (レズの相手をさせられるわ、きっと!)怯える育子だが、お構いなしにインストラクターは育子に抱きつき乳房を重ねてくる。
「やめて下さい。私には夫がいます!」叫ぶ育子だが、容赦なく淫裂を太股が擦っている。

 「だめ、そんなのだめ!」叫ぶ育子の叫び声が水音に消され「あ、あ、あー!」淫裂には指が根本まで押し込まれてしまった。
(オナニーとは違う…。それに孝夫さんとも違う…)育子は唇を重ねられ、淫裂の指で喘ぎ声をあげていく。
 

「夫婦生活援護会」第6話 出迎え 

第6話 出迎え 

 育子は紐のパンティを履いていく。
股間を小さなレースの布が覆っているので、絨毛がはみ出していた。
「育子さん。旦那さんに剃ってもらいなさいよ」
「剃るなんて、恥ずかしいわよ」

 「でも、きっと旦那さん興奮して、今夜はうまく行くはずよ」
「そうかしら?」(試してみようかな。でも剃ってなんて恥ずかしくて言えないし…)パンティの紐を結ぶと、ブラジャーを胸に押しつけたが、乳房も透けて乳首と乳輪が見えている。
「落ちないかしら。私のオッパイは小さいから…」ストラップレスブラジャーだ。

 「落ちないわよ。安心して!」
「それならいいわ」ブラジャーを着けるとストッキング、ガーターベルトと着け「これって、娼婦みたいね。夫が何て言うかしら?」黒ずくめの下着姿に育子も興奮している。
「必ず、今夜はうまく行きますよ」恭子にも励まされ、育子は衣服を着込むと自分のマンションに戻った。

 マンションに戻ると、孝夫はまだ戻っていない。
「そうだ。下着姿で出迎えたらどんな顔をするかしら?」恭子から貰ったもらった下着姿で夫の孝夫を出迎えることにし、家事を済ませていく。

 「もうすぐ来るわ、脱がないと…」急いで着ている服を脱いで下着姿になっていく。
「いやらしいわ。ヘアがはみ出しているし」姿見に写る姿を食い入るように見つめていると「ピンポーン!」チャイムが鳴った。

 「どちら様で?」
「僕だよ!」
「あなた、一人なの?」
「当然さ。何を言ってるんだ、突然に!」
「待って、今開けるから」育子はドアの鍵を外し(孝夫さん、どんな顔をするかしら?)期待に胸を膨らませている。

 「ただいま!」ドアが開いて孝夫が入ってきたが「い、育子…」それだけしか言わず孝夫は黙ってしまった。
「恥ずかしいけど、あなたがどんな顔をするかと思って!」恥ずかしそうにドアに鍵を掛ける育子だ。

 「素敵だよ、育子!」孝夫はいきなり育子の胸元を掴み下げた。
「乱暴にしないで。そんな乱暴いや!」しかし、孝夫は興奮して聞き入れない。
「あなた。だめ、ここじゃだめ!」育子は床に押し倒されてパンティの紐が解かれて股間が丸出しになっていく。

 「やらせろ、育子!」孝夫は急いでズボンを脱ぎ、一気に育子の胎内に押し込んでいく。
「あ、あ、あー!」痛さで声をあげるが(堅いわ、今日の孝夫さんはいつもと違う!)孝夫は乳房を掴みながら腰を振っている。

 「だめ、乱暴はだめ!」しかし、育子の淫裂も孝夫の動きに合わせて動いている。
(気持いい。こんな気分は何ヶ月ぶりかしら…)淫汁も流していく。
「あなた。か、噛んで、乳首を噛んで!」孝夫は腰を振りながら乳首を軽く噛んだ。
「あ、あ、あー!」育子の背中が反り、その動きで孝夫も一気に登ろうとしている。

 「う、うー!」腰の動きが停まった。
(悔しいわ。せっかくの射精なのに安心日なんて…)育子は子宮の中が熱くなっているのがわかる。

 放出を終えた肉竿は萎縮し隙間から白い液体が流れ「あなた、ごめんなさい。今日は安心日なの」今にも泣きそうな顔になっている。
「気にしなくていいよ。それにしても、こんなに興奮するなんて久しぶりだよ」孝夫は育子の胎内に萎縮した肉竿を入れたまま抱きしめている。

 (どう言ったらいいのかしら。剃ってって…)考え巡らせている。
「あなた。私のヘアを剃ってみたくない?」
「やってみたい。お前のツルツルのオ○ンコを見てみたい!」
「それなら、今夜剃ってもいいわよ」

 「そうか、剃っていいのか。だったら、一緒に風呂に入ろう!」孝夫が起きあがった。
育子も太股にパンティが巻き付いたまま立ち上がり「よかったよ。その姿が!」もう片方の結び目も解くと股間が露になり、精液が流れているのが見えている。

 「恥ずかしいわ。洗ったらいいけど、今は見ないで!」
「いいじゃないか。僕が出したんだし…」
「でも、恥ずかしいのよ」ストッキングも精液で濡れている。

 育子は夫の見ている前でストッキングを脱いでいくが「だめ、性器だけはいやよ、夫婦でも洗うまで見ないで!」
「わかったよ」しかし孝夫はしっかりと精液を垂らす淫裂を見ている。

(見ているわ。あんな事言っても、性器が気になっているんだ)もう片方のストッキングも脱いで全裸になった。
「行こう、育子!」待ちくたびれたかのように、孝夫は育子を浴室に連れ込んだ。

 「先に、性器を洗わせてね」
「いいよ、僕の前で洗うなら」
「意地悪!」育子は夫の前で性器を指で広げ、シャワーを浴びせたると勢いよく膣の中にシャワーが入り込み、ドロドロした精液が流れてきた。
(孝夫さんが、あんなに興奮するなんて…。ヌードだったら、どうなのかしら?)性器を洗いながら考えを巡らしている。

 「育子、もういいだろう、剃っても?」
「いいわよ。剃ってもいいわ」恥ずかしそうに足を開き、両手を後ろに組んでいく。
孝夫が石鹸を泡立てて、股間の絨毛に塗っていくと、それまで立っていた絨毛が一瞬に肌に密着していく。

 「あなた。恥ずかしいわ、ヘアがない性器を見られるなんて…」
「大丈夫だよ。少し、残しておくから。それよりも、しっかり立ってて!」カミソリが当てられ「ジョリ、ジョリ!」恥丘の絨毛が剃られて(戻れない、もう戻れない!)立ったまま体を震わせていく育子だ。

 孝夫は肉襞を掴み、丁寧に淫裂周辺を剃っていき、褐色の地肌が露になり、ピンクの膣腔が見えてきた。
「オ○ンコが見えている!」
「いや。見ないで、恥ずかしいわ!」恥ずかしさに、両手で顔を覆ってしまった。

 それでも孝夫は手を休めず、淫裂を隠していた障害物の全てを消してしまった。
淫裂からは二枚の肉襞が淫裂から飛び出し、体に合わせて震えている。
「ほら、オ○ンコが丸見えになったよ」絨毛は恥丘に少し残っただけで、他は剃られてしまった。

 「見ないで。恥ずかしいわ!」慌てて手で覆い隠そうとした。
「だめ、もっと見せて!」孝夫はタオルで石鹸液を丁寧に洗い「これもいいね!」ピンクの突起の包皮を捲った。
「だ、だめ。そこはだめ!」声が震えている。

 「いいだろう、ここも?」孝夫は半透明な小粒を舌でなめた。
「あ、あ、あー!」敏感な部分を舌で触られ、孝夫の頭を押さえやっと立っている。
(感じる…。クリトリスをなめられると感じていく…)体が弓のように反っていく。
「あなた。欲しいの。今夜あなたが欲しいの…」
「僕も、欲しくなってきたよ」孝夫の肉竿も膨らんでいた。

 2人は寝室に入ると「育子!」孝夫も全裸になって肉竿を押し込んだ。
「あ、あ、あー!」肉竿が半分ほど入り込んだ。
(久しぶりよ。もっと。もっとして!)肉竿が根本まで入りピストンが始まった。
「あ、あなたー!」育子は腰を浮かして叫んだ。

 だが、肉竿の動きが停まった。
「だめだ。また、だめだ!」肉竿が萎縮していくのが育子にも感じられている。
「あなた。凄いわ、がんばったわよ。奥まで突かれて気持ちよかったし…」
「そうか。よかったか…」ホットしながら育子の乳房を揉んでいく。

 「あなた、だいぶ良くなったみたいね。何かしてるの?」
「何もしてないよ。でも、今夜で自信がついたよ」乳房を揉みながら乳首も吸う。
「いいわ。指で、あそこにも…」孝夫の頭を両手で撫でている。
(そこよ、そこが感じるの)指で膣をなで回すと、淫裂から淫汁が流れて来た。
 
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