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「裸にされた女教師」第4話 お披露目

第4話 お披露目

 マリは着ている上着を脱いだ。
そして、ブラウスのボタンを外していくが(本当に見られてる!)マリは高まる気分を押さえながらブラウスも脱いだ。

 現れたブラジャーからは乳首が透けて見え、石田と斉藤も透けて見える乳房に興奮している。
(興奮してる…。気分がいい…)マリはスカートも脱いだが、真っ黒な絨毛がパンティから透けて見えている。

 それを見て「ゴクン!」2人は生唾を飲み込んだ。
下着姿になったマリは、背中に両手を回してホックを外すと、カップから乳房が飛び出した。
(オッパイだ!)斉藤と石田は股 間を両手で押さえている。

 (オッパイを見られていると、気分がいい…)マリはパンティを下げ、真っ黒な絨毛が2人の目の前にある。
パンティを脱ぎ終えたマリは、両手を後ろに回して乳房と淫裂を2人に見せた。

 「凄く綺麗だよ。田中先生!」2人は感心して見ていたが、チャックを開けて勃起した肉竿を取り出した。
すかさず「いやー!」マリは両手で乳房と股間を隠し「レ○プはしないはずよ。それが狙いなのね?」公恵も怒った顔をしている。

 「違います。先生、男は出さないといけないんです。それで成長するんですから」2人はマリのヌードを見ながら肉竿を擦りだした。
石田は「二宮先生も見せて下さいよ。写真がどうなってもいいんですか?」公恵にヌードの催促をする。

 「わかったわ。ヌードだけよ、レ○プしたら警察に突き出すからね」
「信用して下さい」しかし、それは口だけでヌード写真が証拠にされのはイヤだから2人が訴えないと読んでいる。

 そんな事など知らずに、公恵は立ち上がって上着のボタンに手を掛けた。
ボタンを外すと上着を脱いでテーブルに置き、ブラウスのボタンを外していく。
ブラウスは上から胸が開いて、黒みを帯びたスケスケのブラジャーが現れた。
公恵は(恥ずかしい。見られたくない!)顔が強ばっており、震える手でブラウスを脱いだ。

 現れたブラジャーからは乳房が透けて見え、恥ずかしさに勃起した乳首までもが見える。
それは、かえって、トップレスよりも刺激的で2人の生徒も息を荒くしている。
ブラウスを脱ぐとスカートもぎ、黒みを帯びたスケスケのパンティが恥丘を覆い、絨毛もハッキリと見える。

 公恵は迷ったが、パンティから先に脱ぎ、黒い布が消えて赤く染まった肌の股間が露になっていく。
「レ○プしたら、本当に警察に突き出すからね!」震える声で警告すると片足づつ上にあげていく。
足をあげる度にパックリ割れた淫裂が斉藤と石田に見えた。

 パンティから足を抜くと、公恵の手には小さく縮んだ布きれが残され、その布も置いて背中のホックを外した。
ブラジャーが緩んで乳房が飛び出てくる。
公恵の全身が赤く染まっているが、真っ白な乳房で、その先端に勃起したピンクの乳首がある。

 「綺麗な乳首ですね!」石田は言うが(見ないで。恥ずかしいのよ!)公恵が両手を下げるとブラジャーは手首の所に集まる。
最後の布も脱ぎ、公恵は両手を後ろに回して乳房と股間を2人に見せた。

 すかさず「でる、でる!」2人は股間を両手で押さえたが、手の隙間から白い精液がこぼれでている。
マリは(あれが精液なんだ!)手で顔を覆うが「先生、タオル貸して下さい!」石田は平然として言い「そこにあるわよ!」顔を手で隠しながら指さした。
石田と斉藤はタオルで肉竿を拭き、肉竿を綺麗にするとズボンの中にしまいこんだ。

 「田中先生は『見て、見て私のヌード!』と職員室で言ってましたよね?」
「それは、うわごとです!」両手で胸と股間を隠しながら言う。
「うわごとじゃないな。2回も言ってるし!」石田はだめ押しをする。

 「そこで、僕たちが田中先生の見てあげます。見てあげられる日を、僕たちから連絡しますから」斉藤も付け加えた。
「写真部員がしっかり、見てあげますよ。田中先生!」

 「いやよ。そんなのできない!」
「仕方ありませんね。ヌード写真を学校にバラまきます」石田が脅しをかけると「やめて、それだけは!」泣きそうな声で言うマリだ。

 「田中先生1人だとかわいそうだから、二宮先生も一緒に見てあげますよ」ニヤリと斉藤が笑う。
「いやよ、ヌードなんて見て欲しくないわ」
「1人も2人も同じですから。それに、二宮先生の写真のあるんですが…」それには泣き出す公恵だ。

 「でも、こんなオッパイ見ても仕方ないわよ」泣きながら乳房を持って公恵が言う。
「そんなこと、ありません。綺麗ですよ」斉藤は両手で公恵の乳房を掴んで揉んだ。
「いやよ、やめなさい。レ○プするつもりなの?」脅えながら言う。

 「お礼ですよ。見てやった、お礼です」石田もマリの乳房を揉んでいく。
「いや、やめてください!」マリは泣きながら石田の手を押さえた。
「ま、仕方ないか。でも、先生のヘアは撮影までに、手入れして下さい」

 「どうしろって、言うの?」不安げに公恵が言うと「田中先生は、ここまで綺麗に剃って下さい」石田はマリの恥丘を指で撫でだし、淫裂ギリギリに動いていく。
「そこまで、剃らないといけないの?」
「そうです。それに、ハサミでこれくらいに、揃えれ下さい」

「1センチくらいに、揃えるのね」マリは聞き返えす。
「そうです。二宮先生はここまで剃って下さい」
「恥ずかしいわ。あそこが見えちゃう…」恥ずかしそうに公恵が言う。
「先生、それくらいじゃ見えませんよ」斉藤も言う。

 「わかったわ。剃るわ、長さは1センチね?」
「そうです。お願いします」
「剃ってこなかったら、撮影の日に剃りますからね」そう言って、石田と斉藤はマリのマンションから出て行った。
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「裸にされた女教師」第3話 脅迫

第3話 脅迫

 中間試験も終わると、今まで中断していた部活が、再び開始されて学校にも、活気が戻ってきた。
公恵も、顧問をしている写真部の部活に付き合うようになって、顧問のないマリは1人寂しく職員室に残っている。

 (ヌードを、見て欲しいのに…!)公恵との秘め事を、暫くしてないのでマリは体が熱くなっている。
マリは職員室で、1人で居るのをいいことに、上着を脱いだ。
そして、ブラウスのボタンを外すと、胸を開いてフロントホックのブラジャーも外して乳房を掴んだ。

 「見て。マリのオッパイを見て!」虚ろな目をして、両手で乳房を揉んでいく。
それは10分ほど続き、力が抜けたように、マリは机に俯せになり「ハー、ハー!」荒い息をしながら呼吸をしていく。

 やがて、冷静になり、乳房をブラジャーに仕舞い込み、ブラウスのボタンも掛けていく。
さらに、上着を着終えると、職員室から出て帰宅した。
しかし、マリは知らなかったが、職員室でのマリの様子は、写真部員によってしっかりと、撮られていた。

 「うまく撮れたかな?」「大丈夫だよ。信用しろよ、斉藤」
「そうだよな、石田は、田中先生と二宮先生のヘアヌードも綺麗にとったしな」そんな2人は写真部室に入ると、早速現像していく。

 聖心高校にはカラーの現像設備があり、設備は最新機材で溢れている。
その設備は、大学受験の時の内申書を水増して貰ったお礼での寄付でもある。

 「お、できたぞ。いいオッパイだな!」
「どれ、どれ、見せろよ!」
プリンとされた数枚の写真を見比べて「斉藤、これが一番いいぞ!」満足していた。
その時「そんなに、いいできなの?」公恵が部室に入ってきたから、2人は慌てた。

 「見せる程じゃ、ありません!」いい訳をする石田に「見せてよ」公恵は石田から奪い取るように、受け取った。
「どれ、どれ!」公恵は写真を覗くと「あー!」と声をあげた。

 その写真には、胸を開いて乳房を両手で揉んでいる、マリが写っているからだ。
「あなた達、一体どうして?」
「職員室を覗いたら、田中先生がオッパイを出して『見て、見て!』と言うからつい撮ったんです!」公恵の顔が震え「撮ったのはこれだけなの?」問いただす。

 「はい。それだけです」
「もう、こんなの撮っちゃだめよ!」
「どうしてですか?」
「高校生のヌード撮影はダメよ。許されないのよ。廃部にされるかもよ」
「それなら大丈夫です。絶対に公開しませんから」生徒の答えに唖然とする公恵だ。

「じゃ、他にもあるの?」
「勿論ありますよ。面白いヌードが!」部長の斉藤はアルバムを見せた。
「これは、極秘のアルバムなんです。部員しか知らないアルバムです」
アルバムを開くと、そこには顔に覚えのある教師のヌードがあった。

 「あ、これって、転勤した安藤先生!」それは笑顔のヌードで、乳房、股間の絨毛がハッキリと写っている。
「どうして、これを撮れたの?」震えながら言うと「写真部のためにヌードになってくれたんです。皆がそうでした…」

 公恵がアルバムを捲っていくと、驚くことに、聖心高校の若い女教師のヌードが漏れなく揃っていた。
両手を後ろに組んで、乳房と股間を晒している。
中には、泣きそうな顔で両足を開き、淫裂が写っている写真もある。

 それは、利枝、志津江、紀久子の3人で、紀久子は明らかに目尻から涙が流れている。
どの写真も顔が引き吊っていて無理矢理に脅されてヌードを撮られたのが素人の公恵にもわかった。

 「そうだ。二宮先生のヌードを撮って、アルバムに加えないといけないんだ!」斉藤がニヤリと笑う。
「秘密は必ず守りますから、お願いします!」石田も頼み込むと「いやよ。ヌードなんて絶対いや!」震えながら公恵が拒んだ。

 「やっぱり、だめか。これを記念として生徒に配るしかないね…」部長の斉藤は写真を公恵に渡し、見た公恵は「あっ!」声を上げ、手が震え、落としそうになった。
渡された写真には、マリと公恵が全裸で抱き合っている姿が写っている。

 乳房、絨毛がはっきり写っているだけではなく、絨毛に隠された、淫裂までもが写っている。
それに、ピンクの割れ目から、二枚の肉襞が飛び出しているのも写っている。
渡された写真はそればかりではなく、乳房を揉み合い、股間を撫で合う写真もある。

 「お願い。許して!」恥ずかしさで、公恵は顔を隠してうずくまり、泣き出した。
「先生、秘密は守ります。ですから、ヌードを撮らせて下さい!」泣いたまま、応えられない公恵だ。
「決まりましたね。先生、撮影日は後で連絡しますから」
「場所も一緒に連絡します」石田と斉藤の話にも公恵は呆然としたままだ。

 公恵は、おぼつかない足取りで立ち上がり、部室から出て行くと「斉藤、田中先生にもお願いしないと、ダメじゃないか?」
「そうだよな。これから行こうか」
「住まいは、わかってるのか?」
「美人の先生だから、後を付けたよ。知ってるから大丈夫だ」

 斉藤の案内で、石田と2人の写真部員はマリの住むマンションに向かった。
マリの住む部屋は直ぐにわかり、チャイムを押して、聖心高校の生徒だと告げるとドアが開いた。
「わかってるわ。とりあえず、中に入って!」玄関にはお客が来ているらしく、靴が置いてある。

 (ひょっとして、二宮先生?)2人の脳裏に思いが走った。
玄関から中に上がると、予想していた通りに公恵がいる。
「あれ、二宮先生が来ている!」
「そうよ、先回りしたの」公恵はわざと明るく振る舞っている。
「とにかく、座って。それから話をしましょう!」マリは2人を座らせた。

 「あなた達、あれを見ていたの?」
「はい。僕たちだけでなく、写真部員全員が見てました…」その言葉に、顔を赤らめる公恵とマリだ。
「お願いだから、誰にも言わないと誓って欲しいの…」マリが今にも泣きそうに言うと「そんなの当然ですよ。それよりも、ヌードモデルになって欲しいのですが」その言葉に顔を赤らめるマリと公恵だ。

 暫く沈黙してから「他の先生は、本当に自分から進んでヌードになったの。脅したんでしょう?」公恵が尋ねると「ばれちゃいましたか。実は、隠しカメラをトイレに仕掛けて、それをネタに、脅しました」石田が言う。
「じゃ、私のもあるの?」不安そうにマリが尋ねるると「いいえ、2人のはありません。ホントにありません!」石田が答える。

 しかし、斉藤が「でも、これがありますが!」マリにも先ほどの写真を見せた。
「わかったわ、ヌードになればいいのね」マリは開き直った。
「はい、そうです。それから、田中先生と二宮先生にお願いですが、ここでヌードを見せて欲しいのですが…」
「えっ、ここでなの?」
「そうです。職員室でしたようにして欲しいのです…」唖然とする公恵だ。

 だが(初めて男の前でヌードになれるチャンスだわ)マリには抵抗がなかった。
(いやよ、ヌードはいや!)とイヤがる公恵とは対照的だ。
「脱ぐわ。でも、誰にも言っちゃだめよ!」
「絶対に言いません。保証しますから」部長の言葉を信用してマリは立ち上がった。

「裸にされた女教師」第2話 公恵の前

第2話 公恵の前

 公恵は、マリの股間を撫で回した後で、パンティに両手を掛けて、下げていく。
「見てあげる。濡れたマリを!」 パンティは、足元まで下げられて真っ黒な絨毛に包まれた股間が露になった。

 公恵は絨毛に包まれた中から、ピンク色の突起を探し出して、指で撫でだすと「あ、あん!」思わぬ愛撫に喘ぎ声が上がっていく。
「マリさん、綺麗な色よ。羨ましいわ」クリトリスを撫でながら、公恵が言う。

 「二宮先生、もういいでしょう?」
「いいわよ。たっぷり見たし…」今度は、乳房を撫でだす。
マリは急いで、パンティをあげて股間を隠して、スカートも履いた。
さらに、ブラジャー、ブラウスと乱れを直して、朝と同じ姿になっている。

 「コーヒーを一緒に飲もうと、思って誘ったのよ」公恵が言うと「二宮先生、見たことは、誰にも言わないで下さい…」心配顔で、マリが言う。
「バカね。私がそんな事すると思ってるの。心配しないでよ。それよりも公恵と呼んで!」

 「わかりました。公恵さん、コーヒーいただきます!」
「そうよ、そうこなくちゃ!」
マリは答案用紙を手に持ち、公恵と共に職員室に入ると、2人はコーヒーを飲み、一緒に下校した。

 マリと公恵は並んで歩いていた。
「マリさん、買い物付き合ってくれない?」
「いいけど。何を買うの?」
「ランジェリーなの。マリさんも、欲しいのがあるかもよ」
「あったら、買うわよ!」話をしながら歩くと「ここなの」公恵はマリを連れて店内に入った。

 店内には、そこら中に飾られており「こんなのどう?」公恵が指さした。
「私は、これがいい!」2人はスケスケのレースの下着を選んでいる。
色こそ付いているが、丸見えになる下着で、隠すのではなく、楽しむ為の下着だ。
「これ下さい」「私はこれ!」
「ありがとうございます。サイズはいくらですか?」店員は2人のサイズを聞いてからケースから取り出した。

 「これで、よろしいですか?」
「はい。それを下さい」レジで精算した後2人は、紙袋を抱えながら歩いて行る。
「マリさん。明日はそれを着けて欲しいわ」
「そのつもりよ」恥ずかしそうにマリが言うと「よかった。私も着てみる」公恵も笑顔で言う。

 「だったら、公恵さんも見せてね」
「いいわよ。でも、マリさんほどスタイルがよくないから、笑わないでね」
「公恵さんだっていい体をしているわ。笑わないわよ」2人は下着姿を見せ合う約束をして別れた。

 翌日は、試験の二日目だ。
マリはいつものように、試験官として教室の中を見回っている。
しかし、昨日買った下着が気になっており(見て欲しい。私の下着を…)意識が朦朧となっていく。

 (だめ、これが最後だから、我慢しないと!)体が熱くなっていく。
マリは、教室の一番後ろに立って生徒を見守っている。
そして、上着のボタンを外しだす。
(だめよ。我慢してマリ!)思いに反して、手が勝手に、ブラウスのボタンを外していく。

 (ダメ、ダメよ!)いくら言い聞かせても手が動いていく。
その時に、時間終了のベルがなった。
ベルで我に返ったマリは、慌ててボタンを直し「後ろから集めて下さい」生徒に指示をだす。
(よかったわ。でも、これじゃ、だめだわ。何とかしないと…)

 マリは生徒が集めた答案用紙を持って、教室から職員室に向かった。
職員室には公恵が先に待ってて「終わったのね。どう、一緒に食べる?」誘うと「いいわよ!」承知した。

 聖心高校は食堂があり、2人は一緒に食べるが「公恵さん。私、相談があるの」マリが話し掛けた。
「いいわよ、聞いてあげる。生徒達が帰ってからなら、いいわよ」
「約束よ、必ず聞いてね」2人は食事を終えると職員室に戻った。

 職員室は採点する人、明日に備える人、もう終わって帰る支度をしている人の3タイプだ。
マリはもう、試験の採点を終えて、帰ってもいいが、公恵とのことがあり、授業に備えていた。

 教師達が「お先に失礼します!」挨拶をして出て行き、職員室にはマリと公恵の2人だけしかいない。
「じゃ、行こうか!」公恵は自分の1年C組の教室に入り、マリも後に続いて入った。

 「マリさん、見せて!」
「公恵さん…。私のヌード姿を見て下さい…」
マリは満たされなかった気持ちを、発散するかのように上着を机の上に置くと、ブラウスのボタンを外していく。
胸が開いて、昨日買った淡いブルーの。スケスケのブラジャーが覗いている。

 「公恵さん、見て!」ブラウスを脱ぐと、背中に両手を回してブラジャーを外した。
豊満な乳房が揺れ動き、スカートも脱いで、机の上に置いた。
マリはスケスケのパンティ1枚で公恵の前に立っている。

 マリは自分から、最後の1枚に両手を掛けて脱ぎ、隠す布は何もなくなった。
「公恵さん、見て下さい。これがマリの全てです…」両手を後ろに組む。
マリの股間を、黒い絨毛が覆っており、乳首もつんと上を向いて、勃起している。
そして、全裸を晒したマリは、恍惚とした顔になっていく。

 「綺麗よ、マリ!」公恵はマリの乳房を揉みながら、淫裂を撫でだす。
「いいわ。凄く気持ちいいの…」
「そうでしょう。マリは、これが好きなはずよ」乳首も吸うと「あ、あん!」悶え声をあげ「公恵さん!」公恵の頭を両手で抱える。

 「マリさん、私のヌードも見て欲しいの…」公恵も脱ぎだした。
上着、ブラウスと脱いで行くと、黒みを帯びたブラジャーから乳房が透けている。
「小さいけど、見て欲しいの」背中に両手を回してホックを外すと、カップから小振りの乳房が飛び出した。

 スカートも脱ぎ、黒みを帯びた、スケスケのパンティを履いているから、股間の絨毛が透けて見える。
公恵も最後の布も脱いで、マリと同じ全裸になった。
「見て、これが私のヌードなのよ」両手を後ろにやって、乳房と股間を晒している。

 「公恵さん、綺麗よ…」マリも公恵がしたように、淫裂を撫で、乳房を揉んで乳首を吸っていく。
「いいわよ。いいわ!」公恵も悶えて、2人は抱き合った。
そして、床に倒れて、お互いの淫裂をなめ合い「あん、あん!」「い、いいわよ!」悶えながら、淫裂から淫汁を流している。
 
 しかし、この2人の姿を最初から見ていて、カメラに撮っている生徒が数人いた。
それは、公恵が顧問をしている写真部員だ。
マリと公恵は隠し撮りされているとは気付かず、乳房を揉み合ったり、淫裂を撫であったりと楽しみ、下校したのは5時に近かった。

「裸にされた女教師」第1第 見られたいヌード

登場人物

  田中マリ:聖心高校英語教師、2年B組担任   斉藤昌樹:3年写真部
  二宮公恵:  同 数学教師、1年C組担任   石田政則:  同上
  近藤利枝:  同 美術教師          福田弓子:3年美術部部長
  山下紀久子: 同 音楽教師          大石涼子: 新体操部部長
  坂本志津江: 同 体育教師

第1話 見られたいヌード

  田中マリは、英語教師として、この春に聖心高校に赴任した新任の教師だ。
マリは美人な上に、明るい性格が生徒達にはモテモテで、何一つ不満はなかったが、マリにはたった一つ、満たされない物があった。

 マリには変な性癖がり、それは露出で「自分のヌード姿をみてもらいたい!」との願望がある。
学生時代、マリは休日になると変身していた。
超ミニ、ノースリーブ、ノーブラの服装で町中を闊歩し「見られてる!」それだけでマリの体が燃えていく。

 事実、マリが町中を歩いていくと、乳房と乳首のラインが見えるノースリーブ姿に太股を露にした姿は、誰もが釘付けになっていた。

 だが、教師になってからは、その楽しみができなくなってしまった。
「見られたい、誰でもいいから見て欲しい…」そんな願望が日増しに強まっていく。
そんな思いが強まる中、明日から中間試験が始まるという日に、マリは担任の2年B組の教室を、見回りに向かった。

 教室には誰1人いなくて「シーン!」と静まり返っている。
マリは、誰もいない教室に入ると教壇に立った。
(見られたい…。私のヌードを見て欲しい!)無意識の内に。マリの手が上着のボタンを外しだした。

 淡いピンクのブラウスが露になり、その、ブラウスのボタンをも外して、胸を広げると、真っ白なブラジャーが露になって、カップからは乳房の半分が飛び出している。
(見られてる…。オッパイを見られてる!)マリは自己満足している。

 そして、フロントホックを外すと、支えを無くしたカップが落ちて、豊満な乳房が飛び出した。
(見て。私のオッパイを見て!)誰もいない教師で、マリは乳房を晒している。

 乳房の先にある、ピンクの乳首が勃起しており、マリはその乳房を揉みながら、甘い喘ぎ声をあげだした。
(久しぶりだわ。こんなに、いい気持ちになるなんて。もっと、オッパイを見て!)乳首も摘んでいく。

 マリは陶酔しきった顔になって(感じる…。それに膣が濡れていく…)マリは淫裂から汁が流れていくのを感じた。

 そんな、マリの楽しみを打ち破るように「田中先生!」廊下から、マリを呼ぶ声がする。
「いけない。直さないと!」我に返ったマリは、急いでブラジャーを締め直して、ボタンを掛けていく。
教師4-1

 だが、慌てているから、うまく行かない。
「コツ、コツ!」音が止まって引き戸が開くと同時に、マリはブラウスのボタンをかけ終え、上着の襟を掴んでいる所だった。

 「田中先生、これから試験について、打ち合わせします。時間は守らないとだめですよ」教室に入ってきたのは、先輩の二宮公恵だ。
公恵もマリと同じく、美人顔をしているが、マリと比較すると断然、マリが上だ。

 「すみません、考え事をしてたら忘れちゃって!」笑顔で言い訳をした。
「新任だから、仕方ないわね…」
公恵は、マリの肩に手を掛けて、髪を撫でてから「とにかく、会議だからね」2人は連れ添って職員会議に出席した。

 乳房を晒した事で、マリは今までの、もやもやが取れ、会議も1時間ほどで終わり、マリは明日の準備を終えてから帰宅した。

 翌日から試験が始まった。
試験は午前中で終え、午後からは教師達が採点を行うから、校舎に生徒達は誰1人もいない。

 「二宮先生、私、教室で採点します。その方が、能率がいいんです」
「そうよね。その方がいいかも」公恵も笑顔で応える。
マリは生徒の書いた答案を持って、担任の2年B組の教室に入ると教壇に座って採点を始めた。

 採点は順調に進んで、約1時間程で終わり「いい気分だったわ」昨日のことを思い出した。
気になると、どうしようもなくなり、マリの両手が自然に、上着のボタンを外していく。

 (ヌードを見て欲しい…)マリの手が、次々とボタンを外し、上着を脱いで机の上に置いた。
ブラウスの胸も開いて、淡いブルーのブラジャーが覗いている。

 マリはブラウスのボタンを外し、両手を背中に回して、ブラウスの上からホックを外した。
(見て、オッパイ見て!)マリが立ち上がると、乳房がカップから飛び出し、その乳房を揉みだした。

 「いいわ、気持ちいい。もっと、オッパイ見て!」マリは陶酔しきっている。
なおも「見て、マリのオッパイよ。よく見て!」乳房を揉みながら、叫んだ。
そして、乳首も摘み「濡れていく…。パンティが濡れていく…」うわずった声で叫んでいる。

 そんなマリを、じっと眺めている姿があった。
先輩の公恵は、マリが心配になって、ドアを音もなく開けて入ってきた。
マリは陶酔しきって、公恵に、気が付かず、相変わらず乳房を揉むんでいる。

 そんなマリに「マリさん。見ているわよ!」公恵が脇から、マリの乳房を撫でだした。
「二宮先生!」公恵に気付いて、胸をそうとするが「見てあげる。オッパイは隠さないの!」公恵はマリの手を退けて、乳首を吸い始めた。

 「あ、あんー!」初めて乳首を吸われたマリの脳裏に、衝撃が走った。
「綺麗だわ、羨ましい!」さらに、乳房を揉んでいく。

 「恥ずかしいから、見ないで!」真っ赤な顔をしたマリが顔を背けると「だめ、私を見るのよ」公恵は、振り向いたマリに唇を重ねた。

 「二宮先生!」あまりのことに、マリは驚いたが、公恵の頭を掴んで、口付けを返していく。
2人は、暫く口を重ね合った。

 「マリさん、濡れたパンティを私に見せて!」
「いや。恥ずかしいから、見せたくない…」
「恥ずかしがらなくてもいいわよ。ここには、私しかいないのよ」公恵はマリの乳房を揉みながら、言い聞かせた。

 「笑わないで下さい…」マリはスカートのホックを外し、ファスナーを下げて、手を離した。
スカートが足元に落ちて、ブラジャーとお揃いの、ブルーのパンテイが露になっている。

 「ここね。マリの濡れたところは…」公恵は、淫裂を隠す部分を撫でていくが、そこは濡れて、変色していた。

                   

「陵辱の義母」第11話(最終話) 合格の褒美

第11話(最終話) 合格の褒美

 貴文は、今までとは打って変わったように、勉強に取り組むようになっている。
その甲斐あって模擬試験でも好成績を収め、国立も合格圏内に入っていた。
それには美佳や良文も不安になって「あなた。産んでも、夫婦だよね?」「勿論夫婦だよ」2人は不安をまぎわすかのように、抱き合った。

 そんな不安を抱きながら、入学試験を終えて卒業式を迎えた。
「奈々、約束だったよな」
「わかっている。心の準備はできているわ」
「それだったら、式の終わった日にやろうよ」
「わかった。まっすぐ行く!」2人は決めて式に臨んだ。

 そして、卒業式も終わるとまっすぐ帰り、貴文の部屋で抱き合った。
「痛い。まだ準備が…」膣の痛みに顔が歪んでいる。
「我慢して。すぐ終わるから」なおも押し込むと「ヒ~!」悲鳴と同時に痙攣しながら鮮血を流した。

 「奈々、破ったよ。行くからね」ピストンを始める。
「約束よ。お嫁さんの事も…」
「わかっているよ。奈々は俺の嫁さんだぞ」2人は唇を重ねたまま抱き合い、貴之は噴射した。
2人は余韻を味わいながら抱き合っているが(さてと、次はお母さんの番だな)貴文は次の事を考えている。

 それから数日後、合格発表が行われた。
会場で掲示板をみていると「やった~。やったぞ~!」受験番後があった。
貴文は急いで家に戻ると「お母さん。やったよ、合格だ!」手を握って報告すると「そう、よかったね」始めは笑顔だったが(そうよ、約束があったんだ…)急に落ち込んでしまった。

「お母さん、そんなに落ち込まなくてもいいよ。父さんも公認なんだから」スカートを捲り上げ、パンティを引き下げていく。
「許して、お願いだから。私は良文さんの妻なんです…」涙が落ちていく。
「わかっている。でも、僕の妻でもあるんだよね?」ズボンを引き下げ、後ろから肉竿を押し込んだ。

 「ダメ、良文さんがいないとダメ!」
「わかっている。今は練習だから、外に出すよ」肉竿を動かすと「あ、あ、あ~!」声があがっていく。

 「オッパイもいいよね?」
「裸はイヤ。服の上からして」
「仕方ないな」服の上から乳房を揉みながら、腰を振って登り詰めると「出そうだ、口でして!」その言葉で、美佳は振り返り肉竿を口に入れ「ウグ、ウグ!」口を動かし、喉奥に噴射された。

 放出を済ませ、2人が良文の帰りを待っていると、7時に帰ってきた。
「父さん、合格したよ」
「そうか、合格したか…」良文は浮かない顔になっていた。

 「約束したよね。父さんと」
「わかっている。約束だからいいけど、俺も立ち会うぞ!」
「勿論だよ。お母さん、やろうよ!」3人は良文の部屋に入り、服を脱ぎだした。

 「お母さん、僕はこれで出したいな」太股を抱えて持ち上げた。
「ダメ、これはダメ~!」良文の目の前では、乱れたくはないから拒んだが、肉竿が動き出すと「あ、あ、あ~!」声を上げだした。
「どう、お母さんのオ○ンコ深く入ったでしょう?」ピストンを速めると「ダメ…行くわ…。ダメ~!」声も大きくなり、淫汁も流している。

 それでも腰の振りを続けると「行く、行く~!」叫んでしまった。
それと同時に「でた、でたよ…」放出が行われた。
「降ろして、限界よ」美佳は降ろされたが、淫裂からは白い液体が太股まで流れていた。

 「美佳、俺より良かったのか?」
「ごめんなさい。子宮の奥まで入ってきたから、耐えられなかったの」泣き顔で言い訳をした。
「泣かなくていいよ、そんなつもりじゃなかったんだから」良文は出ていった。

 「貴文さん。私、嫌われてしまったわよ…」泣き出す美佳だが「大丈夫だよ、すぐに機嫌が直るよ」自信たっぷりだ。

 それから5年後、貴文は大学を卒業して就職しており、奈々とも結婚している。
2人は共働きだから同居を選び、美佳達と一緒に暮らしている。
「お母さん。父さんの具合はどうなの?」良文は椎間板ヘルニアで入院していた。

 「もうすぐ退院ですって。全く、若くもないのに無理したから腰を痛めたのよ」
「それじゃ、また賑やかになるわね」
「そうよ、それに文恵も素早くなって、目が離せないのよ」笑顔になって話していた。

 「お母さん、今夜も来てよ。奈々とやるから」
「また撮るの?」
「そうだよ。撮られながらやると凄く興奮するんだ。奈々のオ○ンコも、ビッショリ濡れるし」

 「貴文ったら、そんな言い方しないで。まるで、私が淫乱に思われるわよ」
「そう言う意味じゃないよ。興奮するって言いたいだけださ。それより、着替えておけよ」
「わかった、先に待っているわね」奈々は先に部屋に向かった。

 「お母さん、たまにはいいよね。お母さんともやりたいし」
「そんな事言わないで。貴文君には奈々さんがいるじゃないのよ」
「奈々とオ○ンコしても感じないんだ。反応が無くて。その点、お母さんは声でわかるし」

 「イヤだ、そんな恥ずかしい事言わないで。それより、絶対に、子供の事を奈々さんに言っちゃダメよ」
「わかっている。それに、お母さんとの事もね」
「そうして。その方が幸せになれるし」2人は暫く話すと「そろそろ行こうよ」奈々が待つ部屋に向かった。

 部屋に入ると奈々は黒い下着姿になっていた。
「今夜の奈々は凄いよ。もうビンビンになってる!」股間が盛り上がっている。
「お母さん、始めますから撮って下さいね」そう言うと、奈々はカメラの前で脱ぎだし、ブラジャー、パンティと脱いで生まれたままになっていく。

 すると、いつの間にか全裸になった貴文が抱きつき、奈々は「あ、あ、あ~!」淫裂には肉竿が入り込んで声を上げている。
「奈々、早く僕達も産もうよ」
「私も産みたい、だから今夜は…」仰向けに寝て足を上げて深い結合を求めた。

 「一杯よ。今夜こそ決めたい」貴文は腰の動きを速めて一気に登り切った。
「あなた、感じるわ。今夜は感じる!」奈々と貴文は結合したまま抱き合っている。
(良かったわ、これで、私の負担も軽くなるし…)美佳はそう思っていた。

 しかし、奈々が妊娠した事で事態が変わった。
「お母さん。私は貴文の相手ができないからお願いできませんか?」奈々から頼まれた。
「そんな。私にだって、夫がいるのよ。それに子供だって!」

 「そこをお願いします。貴文に浮気はされたくないんです。ですから、お母さんと私で。勿論、私はお口ですが…」申し訳なさそうに頼み込んだ。
美佳は暫く考えたが(やるしかないわ。子供の事もあるし)「わかりました。奈々さんが立ち会うならやります」と承知した。

 そして夜になると「まずは奈々からだ。やってくれ」肉竿を口に入れられ「ウグ、ウグ!」唇で擦りだした。
それがすむと美佳の番で「お母さんはこれが好きだったよね?」駅弁での結合をし「あ、あ、あ~!」すかさず、声を上げ、貴文に乳首を吸わせた。

 (そうだよ、それでいいんだ。これからも楽しませてよ)満足そうに美佳の太股を揺すって肉竿を動かしているが(あなた、許して下さい。これも、貴文さんのためですから)良文に詫びながら淫裂からは淫汁を流している。

~完~


  

「陵辱の義母」第10話 約束

第10話 約束

 良文は、すぐに計画を立てて実行した。
「貴文。お母さんがお前に教えたい事があるそうだ!」良文は貴文を呼んで、自分の部屋に連れて行くと、そこには全裸になった美佳がいる。
「お母さんが、素っ裸だ!」乳房を露わにし、生えそろった絨毛が股間を覆っている。

 「女性の体はこうなっているの。今日は私が先生になって上げるから、貴文さんも脱いで…」泣きそうな顔で言う。
「わかった。お母さんが教えてくれるなら不満はないよ」急いで脱ぎ出すと、膨らみきった肉竿が現れた。

 「これを、ここに入れるのよ」指で淫裂を広げると「ヘアで見えない。モデルは剃っているから、お母さんも剃ってよ」それには顔も引き吊った。
「言う通りにしてやれ。貴文、お前の好きなようにしていいぞ!」

 「わかった。お母さん、お風呂場に行こう!」
(イヤよ。ヘアはイヤです!)叫びたいが、貴文と一緒に浴室に入った。
「まずは、ここを短くして」ハサミで、恥丘に生えている部分を短くし、その後、石鹸液を塗り、カミソリで剃っていく。
「これがオ○ンコか。生で見ると違うな…」満足そうに肉襞を撫でながら剃っていき、美佳の股間には、わずかに絨毛が残されるだけで、淫裂が丸見えだ。

 「お母さん。これが僕の好みなんだ!」
「お願いだから、ヘアを剃るのは今回だけにして」
「そうは行かないよ。これからも剃らせて。やらせてくれるならいいけど…」淫裂を撫でながら言う。
「わかった、好きにしてもいいわ。それより、戻りましょう!」2人は良文も元へと戻った。

 良文は「いいじゃないか。これはいいよ!」剥き出しの淫裂に満足げに見てから「よく見ているんだ!」美佳を寝かせて、肉竿を押し込んでいく。
「凄いや。お母さんのオ○ンコに入った!」

 「凄いだろう。貴文もやってみろ!」相手が入れ替わり、貴文の肉竿が押し込まれると「あ、あっ!」ピストンされるたびに声をを上げていく。
「気持ちいい。これなら毎日やりたいな…」乳房を揉みながら腰を振り出した。

 「毎日は無理だな。1週間に1回程度なら、美佳とやってもいいぞ。悪い事はしないと誓う条件で!」
「誓う、絶対に悪い事はしないよ。だから、やらせて!」腰の動きが速まると「ダメ。出さないで。生まれちゃうからダメ。出したいなら、付けないと」体をずらし、コンドームを取った。

 「わからないよ。どうやって使うの?」
「美佳、お前が付けてやれ。まだ、無理だから」
(そんな事ないわ。私を散々犯したのよ)言いたいが、黙って肉竿に押しつけ、指先で転がしながら、根本まで覆った。

 「これでいいんだね。お母さんが、上になってやるのもあったよね?」
「何だ、エロ本で知っているのか。美佳、やってやれ!」言われるまま、貴文を寝かせると跨り、馬乗りになった。
「行くわね!」肉竿を掴み、淫裂を押し当てて腰を沈めていくと「あ、あ、あ~!」声を上げだす。

 「気持ちいいよ、お母さん。オッパイもいいんだよね?」黒い乳首も摘みながら揉み出すと(ダメ。そんな事されたら声が出ちゃう!)背中を反らせ、淫汁を流しながら腰を振り出した。
(気持ちいいわ。貴文さんとしたほうが気持ちいい…)髪の毛を振り乱しながら声を上げていた。

 それを見ていた良文も「俺も、一緒にやりたいな!」美佳を貴文と抱き合わせ、肛門に肉竿を押しつけた。
「ダメ。お尻はイヤ!」逃れようとしても「やろうよ、父さんもやりたがっているし」しっかりと抱きしめ、尻を突き出させた。

 「抜いて…。裂けちゃう~!」肛門から入った肉竿が直腸の中に入り込み、体を震わせている。
「抜いて、お願い、お尻から抜いて」頼み込んでも聞き入れられず、淫裂と肛門に入った肉竿が同時に動き出し「あ、あ、あ~!」今までにない声を上げている。

 「父さん。お尻でも気持ちいいの?」
「いいよ。チンポが凄く絞められてな…」2人は満足そうに肉竿をピストンして登り切って噴射した。
「ダメ。お尻の中が変な感じで…」

 「そう言うな。洗えばすむし」肉竿を抜くと、美佳と良文は浴室には入り、汚れを洗っていく。
「あなた。本気で私を抱かせる気なの?」
「そうだよ、約束したしな。お前も女盛りだから、いいんじゃないかな」

 「でも、あなたの息子よ。不倫しているみたいで、私はイヤなの…」すでに、関係を持っているのを、悟られまいとして言うと「貴文のためだ。我慢してくれ!」良文はなおも言う。

 「あなたがそこまで言うなら仕方ないわ。でも、お尻はもうイヤよ。凄く痛いから」肛門を丁寧に洗っている。
「わかった。これからはオ○ンコだけにするよ」美佳の機嫌を取るため、安請け合いをした。

 そして、2人が洗い終えて戻ると「お父さん。お願いがあるんだけど…」神妙な顔つきで頼み込んだ。
「どんな願いだ?」
「僕、一発で国立に受かるよ。だから、受かったらお、母さんに僕の子を産ませて!」それには2人が顔を見合わせ、口を開けたままだ。

 「いいよね、父さん?」
「待て。それは考えないとダメだ。美佳は俺の妻であって、お前の母親だぞ。そんな事したら許されないぞ!」

 「お母さんは、どうなの?」目を輝かせて見つめた。
(『産んでもいい』と言わせる気だわ…。ここは言うしかない…)
「私は構わないわ。あなたの子供と言えばいいし…」小さな声だった。

 「そうだよな、それならわからないし…。いいだろう、それに、警察沙汰にならないのも、条件だからな」
「わかった。こうなったら、国立まっしぐらだ!」服を持って部屋から出ていった。

 「美佳、本当にいいのか?」
「国立を一発で受かる確率って、ほんのわずかでしょう。だから大丈夫と思うの」
「そうだよな。貴之が上がるはずはないよな」笑い顔になっていた。

 しかし、貴之は本気になっていた。
それに「お母さん、今夜は僕との、オ○ンコの日だよ」美佳を求めている。
「お母さんの好きな、抱っこでするね」太股を抱え上げて、駅弁で結合すると「あ、あ、あ~!」体を反らせて声を上げている。

 「どう。気持ちいいでしょう?」
「凄くいい。お母さんのオ○ンコを、もっと突いて!」その声は良文にも聞こえている。
「俺の時よりも声が大きいな。貴文は若いから、気持ちいいのかな?」寂しげな顔になっていた。
 

「陵辱の義母」第9話 美佳の出産

第9話 美佳の出産

 「お母さん。やってよ!」そそり立った肉竿を美佳に向けた。
(やるしかない。子供の事を喋られたら困るし…)貴文の顔を見ると、やるしかない。
「奈々さん、変に思わないでね。これは、本気じゃないからね」
「わかっている。本気でされたら、困るもん!」奈々が承知すると、貴文の前に腰を下ろして肉竿を掴み、口を押しつけた。

 そして、ゆっくりと口を前後に動かしていくと、奈々が食い入るように見ている。
(見なくても、いいわよ)目を閉じて「ウグ、ウグ!」口を動かし出した。
「へえ。そうやるんだ。初めて見るわ…」
「奈々もやってみないか?」
「少しだけよ。それならいいわ」

 「それなら、オッパイを出してだよ」
「どうして、オッパイを出すの?」
「出したいんだよ。だから…」
「わかった。セックスはいやだから、我慢する!」シャツとブラジャーを捲り上げて乳房を露わにした。

 「大きくなったね。この前よりも…」
「そんな事言わないで。恥ずかしいから」顔を赤くしながら、前に膝を付いて、肉竿を口に入れた。
「そうだよ、それでいい…」貴文は奈々の乳房を掴んで揉み出すと「ウグ、ウグ!」奈々も口を動かしていく。

 奈々は暫く口を動かすと「もういいでしょう。息苦しくて!」頭を上げた。
「それはないよ。何とか、出させてよ!」
「だって、息が詰まって、我慢できないのよ」

 「仕方ないな。お母さん、何とかして!」膨らみきった肉竿を向けた。
「何とかしろと言われても…。そうだ、手でいいでしょう?」
「手でもいいよ。奈々はオッパイを貸して!」貴文は肉竿を美佳に擦らせ、奈々の乳首を吸いながら揉んでいく。

 「あっ、あっ、あっ!」大人になりかけに奈々も気持ちいいのか、声を上げて貴文も徐々に登り詰めた。
「母さん。もうすぐ出るよ、出るからね…」その言葉通り、美佳が手の動きを速めると先端から噴き出した。

 「イヤだ。それ何なの?」美佳の手に付いた白い液体に気持ち悪そうだ。
「精液よ。これで赤ちゃんが生まれるの。それよりも、オチンチンを拭くのも女性のマナーなの」ティッシュで肉竿を拭き、自分の手も拭いた。
「そうなんだ。知らなかった…」奈々は頷くと、シャツを戻して、3人でコーヒーを飲み干した。

 その数日後、美佳は陣痛に襲われた。
「美佳、大丈夫かい?」心配そうな良文と一緒に病院に向かい、貴文1人が残された。
「これで、母さんは俺の言うがままだな。後は、奈々をうまくやればいいだけだ」笑顔で計画を練っていると、良文から女の子を産んだとの知らせが入った。

 「そうか。女の子か…」ニンマリしながら美佳の写真を見つめ、翌日には見舞いに行った。
「お母さん、妹なんだね」
「そうなの。妹よ」さすがに、貴文の子とは言えない。
「なんだか、僕に似ているな」
「それはそうよ。妹だもの…」美佳は内心、冷や冷やしている。

 そして、2週間程して美佳は退院してきた。
「父さん、名前はどうしたの?」
「文恵と付けたよ」
「そうか、文恵か。可愛い名前だね」
「それはそうだよ。なんて行ったって、俺の子だからな!」自慢げに言う良文に、黙っている貴文と美佳だ。

 一方、貴文は3年生を目前にして、志望校を絞り込まなければならなかった。
「参ったな。楽して入るのが、いいんだけど…」頭を痛めながら塾に通い、3年に進級すると、本格的に受験に、取り組まなければ、ならなくなった。

そのせいか、連日の勉強で頭が疲れている。
そんな時に「美佳、出張になったよ!」良文が家を空ける事になり「そうだ。久しぶりにやらないと」美佳を相手にさせようとした。

 「お母さん、脱いでよ。暫くしてないから、やるよ!」
「無理なの。まだ切れているのよ」
「それだったら、見せて。切れたオ○ンコを」
「そんなの、見せたくない!」

 「見せないなら、父さんに言うよ。文恵は僕の子だって!」
「やめて。見せてあげるから言わないで。でも、笑わないでよ」美佳は泣きながらスカートを脱いで、パンティを引き下げると「無い、ヘアがない!」すかさず声を上げた。
股間の絨毛は剃られ、淫裂が剥き出しになっており、その淫裂も裂けていて、傷が痛々しいくらいだ。

 「剃られたのよ。子供を産む時に…」パンティを上げながら言う。
「待って、それなら撮ろうよ。もう撮れないかも知れないし」
「これはイヤ。ヘアが戻ったら、撮ってもいいけど、今はイヤ!」
「イヤでも撮るよ。早く脱がないと」貴文が言い出したら、逆らえない。

 「う、う、う!」嗚咽を上げながらも脱ぎ、全裸になると立たされた。
美佳は体のラインも崩れ、腹もブヨブヨだ。
それに、乳首と乳輪が黒くて、醜くなっている。
それでも貴文は撮っていく。

 「そのオ○ンコはいいよ。これからも剃って欲しいな」
「イヤよ。ヘアのないのはイヤ!」泣き声が大きくなっている。
「今じゃなくてもいいよ。いずれは僕がやるからね」そう言いながらスイッチを押した。
貴文は撮った美佳と奈々の写真を見ながら、肉竿を擦っていたが「見るだけじゃつまんないな…」物足りなさを感じた。

 学校が夏休みに入ってから、貴文は同級生と問題を起こしてしまい、良文が学校から呼び出しを受けた。
「実は、貴文君がポルノ雑誌を万引きしまして…」教師も言いにくそうだ。

 「ポルノを万引きですか?」
「はい。店主とは付き合いがありまして、ご家庭での教育をするのを条件に、被害届を出さないと言っています…」
「それは助かります。必ず責任を持って対処します!」良文は頭を下げた。

 更に教師は、良文に性についても、教育して欲しいとも頼み込んできた。
「わかりました…」そう返事をするが考えはなく、家に戻ると美佳に相談した。
「異性に興味があるのは確かよ。私だってそうだったし…」
「そうだよな。美佳に一肌脱いで貰うか」

 「一肌脱ぐって、どういう事なの?」
「お前が、女を教えてやるんだ!」
「まさか、抱かれろって、言うの?」
「そうだ。俺と一緒に」

 「そんなのイヤ。あなたの妻ですよ」美佳が泣いて聞き入れられず「やるんだ、貴文が間違いを起こす前に。オ○ンコだって元通りになったし」
こうして、美佳は2人を相手にして、抱かれる事になった。
 

「陵辱の義母」第8話 写真

第8話 写真

 美佳が妊娠すると、さすがに体を求める事はしなくなったが、その矛先が奈々に向かっている。
貴文は奈々を家に呼び、抱きついていく。

 「オッパイだけでも、いいだろう?」シャツを捲り上げて脱がした。
「オッパイだけよ。下は絶対ダメ!」ブラジャーを脱がされながら言うと「わかっている。オッパイだけでもいいよ」そう言うと、露わになった乳房に吸い付いた。

 乳房を揉み、乳首を吸うと「貴之君、変な感じになっちゃう…」奈々も声を上げていく。
それでも吸ってから「奈々、ヌードを撮らせてくれ」言うと、奈々は驚き顔になった。
「オッパイだけでいいよ。できれば、ここも撮りたい…」奈々の股間を撫でるが「写真はイヤ。見られるだけなら我慢するけど、写真はダメ!」断られた。

 「抜きたいんだ。こんなになってるし」奈々の手を股間に押しつけた。
「オナニーがしたいの?」膨らんだ肉竿を撫でていく。
「そうなんだ。奈々のヌードでやりたい!」

 それには、奈々も考え込んでから「一枚だけよ。それならいいけど。その変わり、貴文君も撮らせるのよ」と承知した。
「それでもいいよ。すぐに撮ろうよ」カメラを準備してから服を脱ぎだすと、奈々もスカートを脱ぎだした。

 貴文は服を脱ぎ終えると、カメラを構えて奈々に向けたが「待って、まだダメ!」パンティがまだ足から抜けておらず、絨毛の中にある淫裂が覗いている。
「オ○ンコも、撮りたいな…」

 「イヤ。性器は絶対にダメ!」足からパンティを抜くと、両手を下げて全裸を晒し、その全裸を貴文が撮った。
「もう1枚撮るね」そう言いながら10枚程撮ってから「奈々、撮ってもいいよ」カメラを渡して、貴文も撮られた。

 写真を撮ると「奈々、軽くやらせて!」押し倒して覆い被さっていく。
「ダメ。約束したはずよ。卒業まではダメ!」足を閉じているが、強引に割り込んで腰を押しつけた。

 「い、痛い~!」淫裂に肉竿が入った。
「ここまでだよ、ここまでならいいよね?」ゆっくりと動かしていく。
「気持ちよくない。セックスって痛いだけだ…」顔を歪めて耐えている。
「奈々、卒業の時は約束だよ」唇を重ねていくと奈々も押しつけ、貴文を抱きしめている。

 2人は暫く抱き合い、服を着ると奈々は帰ったが「そうだ、お母さんのも撮っておかないと」急に思い出し、良文の留守を狙った。
貴文は部活を休むと、真っ直ぐに家に戻って「お母さん、子供の成長記録を撮ろうよ」と全裸を求めた。

 「脱がない約束よ。お願い、もう撮らないで」
「ダメだよ。一生に一度しかないんだから、毎週撮るからね」もうカメラを準備しており「わかったわ。脱ぐわよ」力無い返事をして脱ぎだした。

 服を脱ぐと少し、腹が出かけているが、まだそんなには目立ってない。
「手を下ろして。これからは同じポーズだからね」正面、横、後と3枚撮った。
「もういいよ。これだけだから」撮った画像を見ている。

 美佳は服を着ながら「貴文さん、絶対に秘密よ。喋ったらこの子と一緒に、心中するからね」念を押した。
「勿論だよ。お母さんに死なれたら、僕だって死ぬよ」それは本気かも知れない。
貴文は、それから毎週同じポーズで、美佳の全裸を撮って記録していく。

 そして、月日が過ぎて正月が来ると、美佳の腹は妊婦らしくなっている。
「お母さん、お父さんがいない間に撮るからね」良文が年始回りしている間を狙って、撮っていく。

 「お母さん。オッパイが黒いね」乳首や乳輪が黒くなっている。
「妊娠すると、こうなるのよ。それより、早く撮ってよ!」反対に催促され、スイッチを押していく。

 「もういいよ。撮ったから!」美佳が服を着ていくとチャイムが鳴った。
「まずい。俺が出るから、お母さんは服を着てて!」カメラをしまうと玄関に向かう。
「どちら様ですか?」
「私よ。奈々よ!」元気のいい声にドアを開けた。

 「貴文君。明けましておめでとうございます」
「そんな肩苦しいのはイヤだな。とにかく、上がれよ!」奈々を家に入れると、美佳も服を着終えていた。

 「お母さん、部屋に運んで!」そう言うと、2人は貴文の部屋に入った。
「奈々。いいだろう、やりたいし」股間を撫でると、いつもの感触と違う。
「来ちゃったの。手でしてあげるから、我慢して」

 「手はイヤだよ。口でしてよ」
「そんな事言わないで。オッパイにもしていいから」そう言って、2人が唇を重ね合っていると、美佳がコーヒーを運んできた。

 「ご、ごめんなさい…」さすがに慌てている。
「おばさん。気にしなくていいわよ。いずれは、家族になるんだから」
「あら。もう約束できているんだ!」

 「そうなの。貴文君の子を産むの」
「そんな約束までしてるんだ!」笑顔を作るが(そうしたら、異母兄弟になってしまう)内心は動揺している。

 「そうだ。奈々、お母さんから、フェラを教えて貰えよ!」
「フェラって、オチンチンをなめるの?」
「そうだよ。赤ちゃんができたらセックスできないだろう。だから口でやるんだって!」

 「まだ早いわ。そんなの、したくない!」
「でも、いずれはやるんだよ。お母さんは、父さんとしているから上手だし」美佳を見つめるが(人前ではイヤよ。2人きりの時にしてよ)顔が強ばっている。

 「お母さん、見本見せて。そうすれば奈々もやりやすいし…」貴文はズボンを脱ぎだした。
「本気なの。奈々さんの前でやるなんて!」
「本気だよ。奈々も見たいだろう?」

 「見てみたい。どんな風にやるのか知りたいし」
(そんな事言っても、やる私の身にもなってよ)顔がブルブル震えていく。
それでも貴文はズボンを脱ぎ、パンツも脱いで下半身剥き出しになった。
 

「陵辱の義母」第7話 貴文の子供

第7話 貴文の子供

 美佳が越してから半年が過ぎ、貴文と美佳と仲良くやっているに良文も安心顔になっている。
それは表向きで、裏では美佳を辱め続けている。

 「お母さん。今日はから、テストだから午前中に帰るからね」
「あら、半日なんだ!」
「そう。だから、素っ裸で待ってて!」

 「何言っているのよ。そんな事、できるわけないでしょう!」
「やるよね。やらないと、責任持たないよ」
「わかった。裸で待っているわ」泣き顔で承知すると、元気良く家を出て学校へ向かった。

 「どうして、こんな事になったのよ」涙を堪え、家事をしていくと11時を回っていた。
「やりたくないけど…」服を脱ぎ、貴文から言われた全裸になり、帰りを待っていた。

 そして、12時近くになって「帰ったよ!」インターフォン越しに声を掛けられ、ドアを開けて迎え入れた。
「約束通りの素っ裸だね」露わになった乳房と股間を撫でだすと「貴文さん、お母さんをこれ以上、虐めないで!」頼み込んだ。

 「虐めてはいないよ。大事なお母さんだから」
「だったら、もう裸にならなくていいよね?」
それには少し間をおいて「その変わり、僕の言うことを聞いてもらうよ」
「どんな事なの?」

 「そうだな、お母さんが僕の子を産めば許してあげるよ」それには美佳は声が出せない。
「どう、産んでくれるの?」乳房を揉みだした。
「できない、それは絶対にできない…」首を左右に振り、唇もブルブル震えている。

 「やってくれないなら、今まで通りだからね」そう言うと、ズボンを引き下げ下半身を剥き出しにした。
「許して。いけない事なのよ!」
「でも、気持ちいいんだ。スッキリして。お母さんだって気持ちよさそうじゃないか」抱きつき、太股を抱え上げた。

 「ダメ、これはダメ…。あ、あ、あ~!」駅弁の結合に声を上げていく。
「抜いて…お願い。抜いて…」肉竿が奥まで突き刺さり、体が勝手に反応している。
「ほら、濡れてきたよ。気持ちいいと、オ○ンコが濡れるって書いてあったけど」貴文が腰の振りも速めると、淫裂から液体が流れている。

 (気持ちいいわ。良文さんよりも感じる…)そう思うが「抜いて。やりたいなら別なので…」心にもない事を言いながら、首を振り乳房を口に押しつけていく。
貴文はそれを吸いながら登り詰めた。

 「ダメ、お腹はイヤ!」叫ぶが、淫裂深くに噴射された。
噴射が済むと、貴文はテストの準備を始めたが、美佳は浴室に向かう。
避妊薬を飲んではいるが、汚れた淫裂を淫裂を洗っている。

 「どうしたらいいのよ。良文さんに言った方がいいのかしら…」悩むが、翌日も全裸でいるように言われ、駅弁で犯され射精された。
そして、テストが終わると全裸での出迎えはぜずにすんだが、良文がいないとわかると、四つん這いにされて、犯され続けた。

 それだけでは収まらず、学校が休みになると美佳は写真を撮るため服を脱いでいた。
「これで、ヌードは最後にして下さい…」そう言いながら、パンティとブラジャーを脱いで全裸になっていく。

 だが「僕の子を産んでくれたら、裸にならなくてもいいよ」そう言って取り合わず、スイッチを押していく。
それには(産むしかないかも…。良文さんの子供といえば誰も怪しまないし…)次第に貴文の思うつぼになっていた。

 貴文は美佳の心が揺れているのを知ると「お母さん、今度は奈々の前で撮ろうよ」と言い出した。
「イヤ、人前では絶対イヤ。お願いだからお母さんを虐めないで」涙を流して拒んでいる。

 「イヤだったら産んでよ。そうすれば、写真も撮らないよ」
美佳は暫く考え「わかりました、貴文さんの子を産みます」渋々承知した。
それには「約束したからね。もう、薬は飲まないでよ」笑顔になっている。

 美佳が承知すると、貴文が計画を立てていく。
「3月がいいな、学校が休みだから毎日やれるし」貴文はカレンダーを見ながら計画するが項垂れたままの美佳だ。

 それから1ヶ月後、美佳が恐れていた春休みが来て「美佳、貴文はいいのか?」良文が尋ねた。
「休みになったのよ。少し、休ませた方がいいと思って…」
「9時には起こせよ、寝過ぎは良くないから」そう言って、会社に向かった。

 良文が家から出ると、鍵を掛けて服を脱ぎ出す。
「あなた、許して下さい…」下着も脱ぎ、全裸になると貴文の部屋に入って行く。
「待っていたよ。早くやろう!」

「貴文君、誰にも言わないのよ。あなたの子を産むんだから」
「わかっているよ、お母さん!」美佳を寝かせて、乳房に顔を埋めた。
「優しくして。痛くないように…」目を閉じて、されるがままにしていくと、足の間に入り込んでくる。

 「お母さん。行くよ!」肉竿がゆっくり入り込んでくる。
(膣に入った…。このままでは、間違いなく妊娠してしまう…)不安に駆られ、体も震えていく。
それでも、肉竿は小刻みにピストンしながら根本まで入りきると、動きも速まり「ピチャ、ピチャ!」淫裂から音が出始めた。

 貴文は、その音を聞いて、乳房を握りしめながら唇を重ね、腰の動きを更に速めていく。
(出さないで。お願いだから出さないで!)美佳は願うが、肉竿の動きがぴたりと停まり、暖かい液体を子宮の奥で感じた。
「お母さん、出したよ。洗っちゃダメだからね」2人は余韻に浸り、結合を解こうとはしなかった。

 そして、夜になると、良文の前で生まれたままになった。
「あなた、欲しいの。いいでしょう?」股間に顔を埋めて、肉竿を元気づけていく。
「わかった。美佳が上になってやってくれ」美佳が口を動かしていくと肉竿が膨らみ、馬乗りになって腰を振っていく。

 「いいわ、凄くいい!」喘ぎながらも(あなた、許して。貴文さんの子ができているかも知れないの…)心の中では詫びていた。
貴文の辱めはこの日だけではなく、休みの間は連日繰り返されたから、美佳は妊娠してしまった。

試験薬で検査すると確かに妊娠を示している。

 「貴文君、できたわ。これからどうすればいいのよ」夫への裏切りに涙が流れていく。
「父さんの子と言えば、わからないよ。オ○ンコしたしね」
「そう言う次元じゃないの。あなたの子を産む、私の気持ちもわかってよ」流れる涙の量も多くなっている。

 美佳はいっそのこと、中絶しようとしたが「できるまでオ○ンコやるからね」と言われているから産むしかない。
そして、3ヶ月後に、美佳は良文と一緒に病院の診察を受けて妊娠を告げられた。
それには嬉しがる良文だが、美佳は複雑な思いをしている。

「陵辱の義母」第6話 奈々の家

第6話 奈々の家

 翌朝、貴文は美佳を四つん這いにして、後ろから抱きついていた。
「出すよ、出すからね」
「ダメ。お願いだから、着けてからして!」コンドームを付けるように言うが、貴文は聞き入れず、肉竿を動かし続けた。

 (このままでは、必ずお腹に出されてしまう…)そう感じた瞬間、子宮の中に暖かいのを感じている。
「お風呂に行かせて!」妊娠するわけには行かないから、浴室に向かうと「そうだ、今日が最後の日だ!」思い出したのか、ビデオを持って後を追うと、美佳は浴室で洗っていた。

 「お母さん。今日も素っ裸だからね」
「許して。夕方には帰ってくるのよ」
「それじゃ、3時迄でいいよ」ビデオで撮りだしたが、美佳は諦めての黙ってシャワーを浴びて汚れを落としていく。
そして、体を拭くと朝食の準備を始めるが、その姿をビデオで撮っている。
(撮らなくていいわよ。フルヌードなのよ)唇を噛んで堪えている。

 そして、朝食を済ますと「お母さん、あれやってよ」頼み込んだ。
「あれって、何なの?」
「オナニーだよ。ここでやってよ」
「そんなのできないわ。オナニーなんて、イヤ!」

 「やらないと、オ○ンコした事言いつけるよ」
「わかったわ。やればいいのね」ソファーに座り、淫裂を弄りだすと貴文がビデオで撮っていく。
(撮らないでよ)黙ったまま、指を淫裂に入れて動かしていく。
指は敏感な突起を撫で、膣中にも入り込み、ネバネバした液体も流れてくる。
(濡れてきたわ。自分の指でやっているのに…)虚ろな顔で指を動かし続けた。

 その後、美佳は相変わらずの、生まれたままの姿で過ごしている。
「もうすぐだわ、もうすぐ3時になる!」時計を気にしていると「お母さん、今夜は父さんとオ○ンコやってよ」貴文に言われた。

 「覗き見する気ね。そんな事は、いけない事なのよ!」
「大人のオ○ンコが見たいんだ。やらないなら、写真を見せるからね」
「やめて。セックスするから」
「それなら、黙っているよ。それから、エロ下着を着てもらうよ」
「どうせ、脱ぐんだから、必要ないわよ」
「ダメだ、今すぐ着てよ」言われれば逆らえないから、役目のしない下着を着込んでいく。

 「これで、いいのね?」着込むが、乳房と淫裂が剥き出しになっている。
「いいよ。それを着たままやるんだよ」満足そうに見ている。
「もう、服も着ていいでしょう?」
「そうだね、着ていいよ」服を着込むが、乳房の膨らみが気になっている。
「お母さん、凄くいいね!」服の上から乳房を握りしめた。
「痛いからやめて。乱暴にされっぱなしだから、痛いのよ」それには素直に手を退けた。

 夜になって、良文は出張から戻ったが「美佳、寂しかったよ!」抱きついてから部屋に連れ込んだ。
「あなた。欲しいの?」
「ああ、美佳を思いながら、憂さ晴らししてたよ」服を脱ぎだすと、それを見て「あなた、驚かないでね」美佳も脱ぎだすが、役目のしない下着に「美佳、凄い…」口を開けたままだ。

 「恥ずかしいけど、着る事にしたのよ」両手を下げ、乳房と絨毛を露わにしている。
「いいよ、凄くいい。このままやろうよ!」美佳を押し倒すと、乳房に吸い付き、腰を押しつけてきた。

 「私にやらせて!」体を入れ替え、美佳が馬乗りになって腰を動かしていく。
「いいよ、凄くいい!」飛び出た乳房を揉みながら快感に浸っているが(覗かなくていいわよ。ちゃんと、セックスしてるから)隙間を気にしながら腰を振り続けている。

 その隙間からは、貴文が覗いていた。
(凄いや。オ○ンコに入っていくぞ!)肉竿を膨らませながら見ていた。

 翌日「お母さん。あれ用意しておいて!」貴文が行きがけに言うと「わかっています、今日行って来ます」項垂れて返事する。
「約束だからね」そう言って貴文が家を出ると「私も、準備しないと」美佳も着替えて病院に行って、避妊薬を処方して貰い、薬局で買い求めた。
「これで安心だわ。妊娠しなくてすむし…」家に戻ると早速飲んだ。

 それから数日後の日曜日に、貴文はプレゼントを持って奈々の家に出かけた。
「ありがとう。これ欲しかったんだ!」満足そうに礼を言う。
「奈々に喜んで貰えると嬉しいよ」貴之も笑顔になっていた。

 「貴之君。お礼にいい事してあげるね」奈々は目を閉じて、貴之に唇を重ねてきた。
「!」驚く貴文は奈々を抱きしめ、奈々も拒もうとはしない。
暫く唇を重ねると「奈々。見せてくれ!」シャツの裾を捲り上げた。

 「ダメ、セックスはダメ。まだ子供よ」
「見るだけでいいよ。奈々のオッパイとあそこを…」
「あそこはダメ。オッパイだけならいいけど」
「オッパイだけでもいいよ。奈々!」
「待って。乱暴にしないで!」なおも捲り上げると、水玉模様のブラジャーが露わになった。

 それも捲り上げると、乳房が飛び出す。
(お母さんのオッパイとは違う…)奈々の乳房は、まだ乳首もできあがっておらず、それに、膨らみ始めて間もないから小ぶりだ。

 「恥ずかしいわ。貴文に見られるなんて…」
「恥ずかしくはないよ、ここを吸えばいいんだよね?」小さな乳首を吸い出した。
「ダメ、そんなのダメ!」気持ちいいのか目を閉じ、虚ろな顔になっていく。
(奈々も、気持ちいいんだな)乳房を揉んでいくが、引っかかりが少ない。
だが「変な感じよ。吸われると…」奈々は満足そうな顔になっている。

 それに気をよくしたのか、手がスカートの中に入った。
「ダメ。そこはダメ、約束したでしょう?」
「触るだけでだよ。いいだろう?」パンティを捲り、絨毛を撫でた。

 「ダメ。それ以上やったら、声を上げる!」
「わかったよ。もうやらない」渋々スカートの中から手を退け、また乳房を撫でていく。
「貴文君。オッパイ触らせたんだから、貴文君も見せてよ!」

 「チンポを見たいのか?」それには黙って頷いた。
「わかった。触ってもいいよ」ズボンを引き下げて肉竿を露わにすると「こんなに太いんだ…」膨らんだ状態に感心してい見ている。

 「触ってもいいよ」その言葉に、恐る恐る手を伸ばして「熱い、オチンチンって熱い。それに堅いのね」握りしめた。
「奈々。3年になったら、いいだろう?」
「ダメよ。お嫁にしてくれるなら別だけど…」

 「するよ、必ず。だから、卒業したらやろうな!」
「その気があるなら、いいわよ」奈々はシャツを戻しながら言う。
「あるよ、必ず奈々をお嫁にするから!」貴文もズボンを直し、暫く話してから自宅に戻った。

  家に戻ると「あれ、父さんはいないの?」良文がいない。
「そうなの。用事があるって、出かけたわ」
「そうか、それなら都合がいいや。お母さん、やらせて!」美佳に抱きついた。

 「やめて。何時帰ってくるか、わからないによ。見られた大変よ!」
「すぐ終わるよ。ほら、脱ぐんだよ」乱暴に服を脱がしていく。
「やめて。声を出すわよ」
「出したら、オ○ンコしたのがばれちゃうよ。ほら、これも脱がないと」ブラジャーが脱がされ、乳房が飛び出した。

 「わかったわ。軽くよ」スカートを脱ぎ、パンティも脱いで全裸になった。
「行くよ!」四つん這いになっての結合が始まり「あ、あ、あ~!」すかさず喘ぎ声を上げた。
「気持ちいいよ。お母さんとのオ○ンコは…」満足げに腰を振って、登り詰めていく。

 「出さないで。お願い、出さないで!」
「飲んでいるから、平気だよ」ピストンを速めて登り詰めた。
「イヤ、出さないで!」腰を引くが、肉竿から噴き出したのがわかった。

 「そんな、射精だなんて…」淫裂を押さえて、浴室に飛び込んむと貴文も後を追って浴室に入っていく。
美佳はシャワーで淫裂を洗うが「お母さん、奈々のオッパイだけど、全然違っているよ。乳首の周りが変なんだ」と尋ねた。

 「まだ子供だからよ、大人になればちゃんとできあがるわ。もしかして、セックスしたの?」
「してないよ、やらせてくれなかった。だから、お母さんとしたんだ」
「まだ、やっちゃダメよ。大人になったら、してもいいけど…」
「わかっている。それまでは、お母さんとするよ」それには、返事もできない。
 
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地獄の孤島(23)
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