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「堕ちたアイドル」 第1話 万引き

登場人物

  向井千夏:タレント         三沢晋平:警備員
  安田宏美:マネージャー        〃恵子: 〃 
  大西和也:プロダクション社長    大宮泰三:出版社経営
  伊藤五朗:俳優           谷山信次:東京テレビプロデューサー
  福井直純:舞台演出家        石黒純子:タレント
  原田雅子:タレント         塚原早苗: 〃   
  鈴木愛子: 〃

第1話 万引き

 「何するのよ!」
「いいから、こちらへ来て下さい」目鼻が整った女性が、警備員の女性に腕を掴まれた。
「私が、何をしたって言うのよ!」
「いいから、来なさい!」2人は粗末な部屋に入った。

 「出しなさい。万引きしたのを」
「な、何言っているの、そんな事はしてないわよ」
「嘘は言わないの。ちゃんと見ていたわよ。試着室で着込んだ下着を出しなさい」
「や、やってないわ。万引きなんて…」

 「脱ぎなさい。それが証拠よ」警備員の女性は、若い女性の服を脱がせに掛かった。
「人権違反よ。訴えてやるわ!」叫びながらも、脱がされようとするスカートを押さえている。
「万引きしながら、人権はないわ。ほら、脱ぐのよ!」「やめて、いやです!」若い女性のスカートが脱がされた。

 「これでも、万引きしてないの?」履いているパンティには、値札が付いていた。
「出来心です。悪気ではありません…」証拠を突きつけられ、泣き出す若い女性だ。
「泣くのは後よ。万引きを全部出しなさい」強い口調だ。

 それには、女性も覚悟したのか、パンティを脱いだが、その下にも値札の着いたパンティを履いている。
「脱ぐのよ。値札の着いたのは、全部よ!」
「分かりました…」素直に次々とパンティを脱いでいく。

 数枚脱ぐと「これは、許して下さい…」値札の着いたパンティを手で押さえ、大粒の涙を流した。
「ダメよ、値札の着いたのは、脱ぎなさい!」強く言うと「お願いです。誰にも言わないで下さい」途切れ、途切れに言う。

 「脱ぐの。話はそれからよ!」
「わかりました…」パンティを引き下げると「あなた。パンティは履いてないの?」中年の警備員が声を上げた。
「はい。着けない方が一杯、万引きできますから…」膝まで下げられて、股間が丸出しだ。

 絨毛は短くカットされ、淫裂の周りは綺麗に取り除かれている。
「あなた、どっかで、見た事あるわ。まさか…」それには「う、う、う!」泣きながら、パンティを脱いで下半身を剥き出しにしていく。

 「これだけじゃ、ないわよね?」
「はい。ブラもしました…」
「脱ぎなさい。盗ったのは全部よ!」その言葉に、シャツを脱いだ。

 「あら、これもなの?」ブラジャーを脱いだが、更にブラジャーがあった。
「いくつ、取ったの?」
「これで全部です」最後のブラジャーも外し、若い女性は生まれたままの姿を晒している。

 「下着は着けてないなんて、どうしてなの?」
「仕事中は着けないんです。ラインが肌に残りますから…」泣きながら答える。
「でも、アイドルの向井が万引きした何て、信じられないわ」
「お願いです。誰にも言わないで下さい、出来心だったんです!」

 「出来心ですか?」
「はい。生理が近くなると、押さえが効かないんです…」乳房と淫裂を押さえて、泣いている。

 「警察は勘弁してあげる。その変わり、マネージャーを呼んで!」
「はい、直ぐ来て貰います」若い女性は携帯でマネージャーと連絡を取った。
「服を着させて貰えないでしょうか?」
「ダメ。マネージャーにその姿を見て貰って、反省しなさい!」その言葉に泣き出した。

 そして、15分ほどしてから、マネージャーが現れた。
「申し訳ありません。安田宏美と言います」名刺を差し出す。
「やっぱり向井千夏さんでしたか…」
「この事は極秘にお願いします。千夏は生理が近いと、病気を起こすんです。見ていたつもりでしたが…」平謝りの宏美だ。

 「そこまで言うなら考えましょう。その代わり、謝罪文を書いて貰えませんか。千夏さん直筆ですよ」
「分かりました。千夏、書きなさい!」警備員が差し出した用紙に、乳房を揺らせながら謝罪文を書いていく。
「これで、許して貰えませんか?」

 「勿論です。千夏さんのファンですから。お願いですから、千夏さんのピチピチした体を触らせて貰えませんか?」
「いいわよね、千夏?」
「はい、触って下さい」

 「お言葉に甘えまして…」警備員は真っ先に、両手で千夏の乳房を掴んだ。
「柔らかい。若い千夏が羨ましいわ」両手が乳房を揉みながら、乳首を指と指の間に挟んで潰していく。
それには「あ、あ、あ!」たまらず声を上げ「ダメ、オッパイはダメです…」上擦った声の千夏だ。

 「オッパイがダメなら、ここよ!」今度は、股間を撫でだす。
「千夏はバージンです。程々にして下さい」さすがに、マネージャーも慌てた。
「触るだけよ。そんな事はしないわよ」なおも淫裂を撫でていると「ん、ん、ん!」目を閉じ太股が震えている。

 「やめて。それ以上は千夏を触らないで!」宏美の顔が強ばっている。
「ここも、ダメですか?」
「ダメ、千夏はダメ。もういいでしょう?」
「分かりました。謝罪文も書いて貰いましたし、服を着ていいですよ」その言葉に千夏は服を着ていくが、下着がないから直接着込んだ。

 「帰っていいですよ」
「ご苦労掛けました…」2人が帰えり、警備員は千夏が書いた詫び状を見つめている。

そこに「恵子、どうしたんだ。そんなに、ニコニコして?」男性警備員が入れ替わりに入ってきた。
「あなた、これを見て!」恵子と呼ばれた女性は三沢恵子で、呼んだのは夫の晋平だ。
「面白いね。向井千夏が万引き何てね」
「あなた、オッパイとアソコが綺麗だったわ。まだバージンって、マネージャーが言っていたわ」

 「恵子は見たのか。オッパイとオ○ンコを?」
「触ったわよ。しっかりと!」
「俺も見たかった…。あんな、若い子のオ○ンコとオッパイを見たい…」
「待って、隠し撮りならあるわよ」

 恵子は隠し撮りしたテープを再生していく。
「ホントだ、向井千夏が素っ裸になっている!」画面を食い入るように見ていた。
そして、恵子の上着のボタンを外していく。

 「ダメよ、帰ってからしましょう。あなた」
「オッパイだけでいいよ、恵子!」シャツの中に手を入れて乳房を掴み、揉んでいく。
「俺も、千夏のオッパイとオ○ンコを触りたい。出来れば、バージンを奪いたい…」
「セックスはダメ。触るだけならいいけど…」

 「わかった。オ○ンコはしないけど、触るだけでもやりたい」乳房を掴んでいた手が、パンティの中に入った。
「ダメ、帰ってから。もうすぐ閉店だから、オッパイだけで我慢して!」夫の手を押さえる恵子だ。
「分かったよ。今夜はこれを見ながら、いいだろう?」
「いいわ。今夜は私もエッチがしたいし…」唇を重ねると、片付けをしていく2人だ。

 一方、千夏はマネージャーの車で、マンションまで送られた。
「千夏、これっきりにして。あんな事をしたら、芸能界にはいられないのよ」
「分かっている。でも、押さえが効かないの…」
「生理が近づいたら言って、私が側にいてあげるから。もう、あんな事はしないで」

 「だったら、一緒にいて。いつもまでも側に…」
「分かった。これからは一緒にいるようにするわ」
「よかった、お姉さま…」「千夏…」2人は唇を吸い合いベッドに倒れた。
「千夏、可愛いわ。私の千夏」宏美は千夏のシャツを脱がした。

 ブラジャーは着けていないから、乳房が現れ、その乳房を掴み撫でていく。
「お姉さま、私もオッパイが欲しい…」甘えるようにしながら、宏美の服を脱がしていくと、それを拒もうともせずに、脱がされせていく。

 「お姉さま!」ブラジャーが外され、乳房が揺れている。
「千夏、していいわよ。小さいけど…」千夏が乳房を掴み、乳首を吸いだすと「あ、あ、あ!」声を上げ、千夏の頭を撫でて「いいわ、千夏にされるのがいいわ…」呼吸が荒くなっている。

 宏美は乳房を掴んでいた手を、スカートに伸ばし「ここも、いいわよね?」ホックを外して引き下げた。
「お姉さまならいいわ。恥ずかしくもないし…」パンティも履いてないから、生まれたままの姿だ。

 宏美は千夏の股間に顔を埋めて、淫裂を舌でなめていく。
「あ、あ、あ!」声を上げ、腰を動かし「お姉様、指でもして。お姉様になら奪われてもいい…」
「ダメよ。ここは大事にしないと」指が動き出し「あん、あん、あん!」千夏の背中が浮いていく。

 「お姉さま。私もお姉さまの性器にしたい…」
「分かった。今夜は楽しもうね」宏美は自らスカートを脱ぎだした。
「私にもさせて…」パンティは千夏が掴んで、引き下げて、淫裂が覗いてきた。

 「お姉様!」千夏の指が淫裂を触ると「待って、全部脱いでからしましょう。パンティは脱いでいないわよ」
「そうよね。お姉さま…」再び、パンティを掴んで足首から抜いた。
「させて。お姉さま…」千夏の顔が宏美の股間に埋まり「いいわ、千夏も上手よ」声を上げながら腰を動かしていった。

 同じように、三沢夫婦も生まれたままの姿で、抱き合っていた。
「あん、あん、あん!」肉竿のピストンに恵子は声を上げ「恵子、俺も気持ちいい」乳房を掴みながら、腰を振る晋平だ。

 「欲しい。もっと奥まで欲しい…」
「いいんだね。あれで?」
「いいわよ。奥まで入れて!」晋平は恵子の足首を持ち上げ、限界まで広げると「あ、あ、あ!」体をくねらせ、悶え声を上げていく。
「いいわ、子宮まで感じる…」淫裂からは蜜が流れていた。

 晋平が、またピストンを始めると「行く、行く!」声を上げている。
「ダメだ、まだまだ。俺と一緒だ!」ピストンを早めると「行かせて、行かせて!」
「もう少しだ、もうすぐ出るから…」その言葉通りに、晋平の動きが停まり「いいぞ、行っても…」「行く、行く!」パタリと恵子も動きが停まった。

 「ハア、ハア、ハア!」呼吸音だけが響いていく。
「あなた。よかったわ…」
「俺もよかったよ」結合したままの淫裂からは、白い液体が流れている。

 翌朝、新聞を見ていた晋平は「恵子、見ろよ!」と恵子を呼んだ。
「どうしたの、急に?」
「これだよ、この広告だよ」
「あら、あの子よ。昨日の向井千夏だわ。社長ともめているんだ…」

 「そうみたいだね。これで運が向いてきたぞ」
「そのようね。この子の素っ裸で稼げそうよ」笑顔で話していく。
「とにかく、このヌードをコピーしないと…」

 「あなただったら、出来るわよね?」
「当然さ、金がかかっているんだぞ。それに生で見たいし」
「セックスはダメよ。でも、私の目の前では、いいけど…」
「ありがとう、恵子!」服に手を掛けた。
「ダメ、これから会社よ。帰ってからしましょう」
「そうだな、これをコピーが先だな」晋平も着替えて勤務先に向かった。

 三沢夫婦が勤務を始めた頃、千夏が所属しているプロダクションの事務所では社長の大西和也が新聞を見ていた。
「あいつ、マスコミには言うなと言っておいたのに…」大西は電話を掛けた。
「俺だ、新聞を見たか。だったら直ぐ来るんだ。まだ契約期間だぞ…。そうだ、2人一緒だ!」電話を切ったがまだ怒りが収まっていない様子だ。
タバコに火をつけては、もみ消すと行った事を、繰り返していく。

 そして、1時間半程たってから、千夏と宏美が大西の事務所に現れた。
「安田、誰にも言わない約束だろう?」
「仕方ないでしょう、漏れちゃったんだから」宏美はタバコに火を着け、吸い込んだ。
「まだ、契約は残っているんだ。勝手な事はするな!」

 「契約と言っても、後1ヶ月しかないのよ。今の内からリクルート先を捜しておかないとダメでしょう?」
「だから、再契約の準備が出来ていると、言っているだろう!」
「待遇はどうなのよ。同じじゃないのよ」
「今は無理だけど、必ずアップするからさ…」

 「この前も、言っていたわね。もう騙されないわよ。あちらは、今の倍出すと言っているのよ…」
「分かったよ。千夏は残るよな?」
「私も宏美さんと一緒にあちらよ。社長は充分元を取ったはずでしょう」
「そうよ、千夏の言う通りよ。安く働かせていたんだから」

 「恩義は感じないのか?」
「だから、契約期間中は仕事をするから安心して。行こう、千夏!」宏美と千夏は事務所を出て、テレビ局へと向かっていく。
残された大西は「くそー。あいつらに仕返ししてやるぞ!」機嫌が悪い。

 その夕方、「社長にお会いしたいのですが?」三沢が大西の事務所を尋ねてきた。
「何のようなんだ。向井千夏の事だそうだが?」
「これを、買って貰おうと思いまして…」三沢はビデオから取った写真を見せた。
「アイコラだろう。こんな写真では騙されないぞ!」

 「でしたら、これではいかがで…」千夏が書いた謝罪文を見せた。
大西はそれを読むと考え込んでしまった。
暫く沈黙して「分かった。どうせならもっと鮮明なのが欲しいな。それに、マネージャーのレ○プビデオも欲しいよ」思わぬ事を言った。

「な、何とおっしゃいました?」
「千夏の鮮明な素っ裸と、マネージャーのレ○プビデオが欲しいと言ったよ」ニヤリと笑う大西だ。
(上手だ。俺よりも上手だ!)三沢は声が出なかった。

「裸にされた女教師」第10話(最終話) 全裸授業

第10話(最終話) 全裸授業

 「長らくお待たせしました。それでは、我が聖心高校の女性教師によるレズビアンショーを開催します!」真弓が放送した。
(えっ。人前でレズをするの?)全裸の教師が驚きの顔になったが「パートナーは私が決めます」マイクを持った真弓が組み合わせをしていく。

 マリの相手は公恵で、利枝と志津江も一緒だ。
組合せが決まると演台に広いマットが敷かれ「それでは、開始です」体育館の照明が消されると、舞台にはスポットライトが当てられて音楽が流れ出す。
(やるしかない…)女教師は覚悟を決め、それぞれの相手を抱きしめて、唇を重ねていく。

 マリと公恵も抱き合い、マリが公恵の乳房を揉みながら、乳首を吸うと「あ、あ、あー!」悶え声をあげ、公恵はマリの髪の毛を掻きむしる。
マリは唇を乳房から、生えかけの絨毛に覆われた淫裂に移し、両手も淫裂に移っていく。

 淫裂の上にある、突起の包皮を両手で捲りながら、舌で転がすようになめると「いいわ。いいわ!」公恵の淫裂も潤んでいく。
(公恵さん、気持ちよさそう…)マリは指を淫裂に入れると「あん、あん!」公恵が悶えて声を出す。

 悶えているのは公恵ばかりではなく、女教師の皆がレズに酔っている。
やがて、マリ達は舞台に敷かれたマットに崩れて、シックスナインの態勢で淫裂を指で掻きむしりだした。
「あん、あん!」「いく、いく!」悶え声をあげて、淫裂からは淫汁を流していく。

 生徒達は、そんな女教師のレズを食い入るように見つめ、男子生徒はズボンのチャックを下げて勃起した肉竿を擦り、女生徒はお互いに抱き合って、唇を重ねていく。
「いいわ、いいわ!」体育館は悶え声が響いている。
数分後、男子生徒は次々と精液を噴射し、教師達は淫裂を淫汁でグッショリに濡らしていた。

 そして、生徒達の辱めを受けながらも、長い夏休みも終わって新学期が始まった。
マリは普段通りに授業を行っていたが、今までとは違っていた。

 「先生、ヌードを見て欲しいんでしょう。私達が見てあげますから、ヌードになったらどうです?」
「そうさせて、ヌードを見て欲しいし…」マリは潤んだ目で、生徒の見ている前でスーツを脱いでいく。

 シャツを脱ぐと乳房が露わになり、スカートも脱ぐと淫裂が露わになった。
マリは生徒から、下着を禁じられているから、乳房と淫裂が丸見えになっている。
それに、全裸になったマリの股間には、一本の絨毛も生えてなかった。
「それでは、授業を始めます…」全裸のマリは、生徒の前で乳房を揺らせながら授業を始めた。

 こうして、新学期が始まって以来、マリは一糸まとわぬヌードで授業を行っていた。
(気持ちいい。ヌードを見られると感じていく…)膣の中が熱くなって、淫汁を流れていく。
マリは流れ出た淫汁を恥じることなく堂々と授業を行っていた。

 全裸で授業をしているのは、マリだけではない。
聖心高校の女性教師は、皆が生まれたままの全裸姿で授業を行っていた。
志津江、公恵、利枝も全裸になって授業を行い、それは男性教師も知っている。

 そっと、自分の授業を抜け出し、女性教師の授業を盗み見をしていた。
廊下からそっと同僚の全裸を見ながら、チャックを下げて勃起した肉竿を手で擦っている。
(田中先生のオ○ンコだ!)揺れ動く乳房とパックリと割れた淫裂を眺めながら、呻き声と一緒に白い液体を噴射していった。

 覗き見されているのは、マリばかりではなかった。
公恵達の女性教師は皆が全裸姿を盗み見されてオナペットにされて(でるー!)盗み見している男性教師は股間から白い液体を流していく。

 マリ達も、男子教員に見られているのは薄々感じていたが、生徒達の脅しでヌードをやめらない。
女教師達は恥ずかしさを堪えて、覗き見されている方向に正面を向けて、自分の乳房と淫裂を見せている。
それは、教え子に脅され、覗き見している人に隠すことなく、ヌードを見せるように命令されているからだ。

 そんな中、朝早くから職員会議が開かれた。
「最近、生徒の成績が上がってきました。これも皆さんの指導の結果だと思います」校長が言い、さらに「それは女性の先生方が体を張ってヌードで生徒を指導している
からだと思います」その言葉に、マリ達女性教師は黙ったままだ。

 「私は、ヌードで授業をしても構いませんが、男性の皆さんはどうですか?」
校長の質問に「着替える時間がもったいないですね。朝からヌードならばもっと成績もあがるのでは?」「私も、朝からのヌードなら賛成です!」男子教師は眼を細めて言う。

 「決まりましたね!」教頭がマリ達を向いて言うが(いやよ。一日中、ヌードを見られるなんていやよ!)俯いたままだ。
「それじゃ、今からヌードになってもらいましょうか!」校長がマリ達女性教師に言うと「そんな。恥ずかしいです!」公恵が言うと、女性達が頷いた。

 「でも、生徒の前でヌードになるんだったら、時間が節約できますよ」教頭もここで裸にさせる気だ。
(もう、ヌードになるしかない…)マリは立ち上がって上着を脱ぎ、ブラウスのボタンを外した。

 胸が開いて乳房が飛び出し、その乳房を男子教師が食い入るように見ている。
(はやく、オ○ンコを見せるんだ!)言葉こそださないが心の中では思っている。
マリはブラウスも脱いで、上半身を晒し(男の大人に見られている…)膣の中が熱くなっていく。
さらに、乳房を揺らせながら、スカートも脱いで、淫裂も露わにしていく。

 それを見て(仕方ないわね…)マリに倣って、公恵と志津江も脱ぎだし、他の女教師も脱ぎだした。
女教師は下着を着てないので、簡単に生まれたままの全裸になって、乳房と無毛の淫裂を晒している。

 それには(オ○ンコだ!)男子教師の全員の股間が膨らんで「校長先生、体に悪いから、出させて下さい…」切なそうに言う。
「そうですね。女性の皆さんは協力してあげて下さい」
「協力って?」公恵が校長に尋ねると「オナペットになって下さい!」思わぬ言葉に唖然とするマリだ。

 「それでは、遠慮なくやりますよ!」チャックを下げて、勃起した肉竿を右手で擦りだす。
そして「田中先生、オ○ンコを広げてください!」仕方なく言われた通りに、マリは両手で淫裂を広げた。
すると、肉竿から白い液が噴き出し「で、でました!」ハンカチで肉竿を拭いていく。
男子教師は次々と同僚に注文を付け、ヌードを見ながらオナニーをした。

 職員会議わると、マリ達は一糸まとわぬ姿になって教室に向かって行く。
何も知らない生徒達は、マリ達教師の一糸まとわぬヌード姿に「先生がヌードだ!」驚いているが「これからは、朝からヌードになるの…」作り笑いをする女教師達だ。
だが(気持ちいい…。あそこが熱い…)マリだけは膣の中が熱くなっていた。

 この日の職員会議以降、聖心高校の女性教師は生徒達だけでなく、同僚からも辱めを受けることになった。
授業が終わると職員室で机に手を付け、男教師に後ろから淫裂を肉竿で突かれていく。

 「ひ~。もっと、ゆっくり入れて下さい!」乱暴に淫裂を突き刺す肉竿に悲鳴を上げながら、乳房も揉まれている。
だが、マリだけは「いいわ。セックスも気持ちいい!」同僚の肉竿が淫裂を突き刺し、悶え声を上げていた。
                              
                                       ー完ー

「裸にされた女教師」第9話 ヌードショー

第9話 ヌードショー

 生徒達の前に戻ったマリ達は、乳房と淫裂を手で隠したままだ。
「先生、気持ちよかったでしょう?」尋ねられたが、それには「よかったわ」とは応えられず、黙ったままだ。
その後は、紀久子と話をしながら時間を潰し、マリ達が帰ったのは3時近かった。

 帰りはバラバラになっているが「田中先生に二宮先生。明日も学校へお願いしますよ」斉藤が言うと「学校って、何するの?」怪訝な顔をした。
「やだな、ヌードですよ。先生のヌードを見てあげますよ」

 「ヌードはやるけど、セックスはは許して。まだ痛いの…」下を向いて公恵が言うと「そうだよな、みんながやったしね。でも、必ず来て下さいよ」笑顔で言う。
「わかった。行くわよ」生徒達と別れて、マリと公恵は自宅に向かった。

 翌日、マリが教わった時間に学校に向かっうと「田中先生!」美術部の真弓が校門で待っていた。
「先生、行きましょう!」
「あら、福田さんだけなの?」
「行けばわかるわよ」2人が校舎に入り、廊下を歩いて行くと声がする。

 2人が声のする美術部室に入ると「そんな~!」マリの声に「いや、見ないで!」悲鳴に近い声があがる。
部室の中では、利枝と志津江の2人が全裸なり、仰向けに寝ている男子生徒の上に馬乗りになっていた。

 淫裂には肉竿が食い込み、腰を上下に振って、生徒も揺れる乳房を揉んでいる。
「先生、もっと腰を深く沈めてよ!」
「許して。これ以上入れると、裂けそうなの…」
「だったら、これを使ってみたら?」真弓が生徒に手渡した。

 「使ってみるか!」生徒は一旦、肉竿を抜いてから、渡された薬を塗っていく。
「冷たいな!」生徒はそれを肉竿全体に伸ばし、それが済むと「先生、してよ!」利枝と志津江は再び、根本まで淫裂の中に入り込んでいく。

 「前より、痛くない…」2人が腰を上下に動かしていくと「クシュ、クシュ!」と淫裂から音が出始めた。
「あれは、ゼリーなのよ」真弓はニヤリと笑ってマリを見ていると「福田、先に行かなくて、いいのか?」男生徒から言われた。

 「そうだった。先生、行きましょう!」真弓はマリを連れて、体育館に向かって歩くが、歓声が聞こえてきた。
「何なの?」不安顔になるマリだが「余興よ。それよりも、一旦着替えないと…」真弓が素っ気なく言う。

 「着替えるって、何に着替えるの?」
「行けばわかるから!」2人は手前にある、保健室に入ったが「真弓、遅いわよ!」涼子が大きな声で言う。
「ゴメン、涼子!」真弓が涼子に謝ると「謝るよりも、先に着替えて貰わないと…」涼子は用意しておいた物を取り出した。

 「真弓、田中先生はこれが似合うと思うの…」
「そうね、似合うわね」それは、ナイロン生地のドレスだ。
「先生、全部脱いで!」マリは真弓に言われ、着ている衣服を脱いで、パンティとブラジャーだけになった。

  「だめ、それも全部脱いで着るのよ」
「そんな~。下着を着ないと、透けて見えるわ。オッパイもアソコも…」恥ずかしそうに言うが「そんなの、気にしないのよ」「そうよ、ヌードが好きなんでしょう」真弓の言葉に、マリの顔が赤くなっていく。

 マリはパンティを脱ぐと、恥丘の上にしか絨毛が生えてなく、ピンクの淫裂が丸見えになっている。
「恥ずかしいから、パンティを履かせて!」頼むが「だめ。このドレスに下着は似合わないわ!」涼子も拒んだ。

 「先生、急いで。時間がないのよ!」急かされ、仕方なくブラジャーも脱いで全裸になった。
「綺麗な体だわ、羨ましい。先生、私もオッパイこんなに膨らむかしら?」涼子は潤んだ目で、マリの乳房を掴んで揉みだした。

 「大丈夫よ。二十歳を過ぎたら、膨らむから」マリは乳房を揉んでいる涼子の手を掴んで言う。
そんな2人に「涼子、早く着てもらわないと!」真弓が声を掛け「そうね。急がないと!」涼子は紫色のドレスをマリに着せた。

 だが、紫色を帯びたドレスは薄いナイロンだから、乳房と股間が丸見えで、全裸と同じだ。
「恥ずかしい。ほら透けてみえる!」大きな鏡をみながらマリが言うと「私は似合うと思う。オッパイと、割れ目がポイントだし…」涼子は平然と言う。
「着ている、私の身にもなってよ!」泣きそうな顔になっている。

 その時、保健室のドアが開いて、泣き顔の志津江が入ってきた。
一糸まとわぬ全裸だが、淫汁が太股に付いており(志津江さんも、感じたんだ…)見つめるマリだ。

 「真弓、坂本先生を綺麗にしてから、着せた方がいいわね?」
「当然よ!」真弓はアルコールを脱脂綿に付けて汚れを洗っていく。
「ほら、綺麗になったわよ」太股と恥丘の絨毛に付いていた淫汁が消えて、ピンクの肌になっている。

 「真弓、先に行って。坂本先生には、これを着てもらうから!」それは黄色のドレスだが、マリと同様に透けて見えるナイロン製だ。
「先生。それじゃ、行きましょう!」マリは真弓に連れられ、体育館に入ると大勢の教え子がいた。

 「いやよ。絶対に入らないからね!」マリが入口で震えていると「田中先生、こっちだよ!」斉藤がそっと、非常口から中に迎え入れる。
「後は演台に上がって、自分のヌードを思い切り見せて下さい!」
「いやよ。そんなの、できないわ!」

 「仕方ない。写真がどうなっても、いいんですね?」
そう言われれば「やるわよ、やればいいんでしょう」そう言うしかない。
「そうです。絶対に恥ずかしそうに隠さないことです。隠したら、写真をばらまくからね」執拗に言われた。

 「わかったわ。やればいいのね?」
「そうです。ファッションショーのようにやって下さい」斉藤が合図を送ると「次は英語の田中先生です。どうぞ、お上がり下さい!」体育館に放送が響いていく。

 緊張した顔でマリが演壇に上がると「待ってました!」教え子達から、歓声が上がった。
マリは震えながら、中央に進み出ると「オ○ンコが見えるぞ!」歓声が上がり(性器を見られている…)恥ずかしさで顔が赤くなり、乳首が痛いほど尖っている。

 だが(見られている…オッパイとアソコを…)恥ずかしさが、興奮に変わって(見られている…。気持ちいい…)マリの膣が熱くなっている。
マリが演壇を数往復して、ナイロン越しではあるが、生徒に自分のヌード姿を惜しげもなく見せていくと、マリの淫裂が潤ってきた。

 (お汁が出て行く…)淫裂が照明を浴びて光っている。
マリは快感に酔っているが「田中先生、ありがとうございました」司会に言われて興奮が一気に収まった。
(気持ちよかったのに…)不満だったが、斉藤のへ戻った。

 「田中先生。こっちで、休んでて下さい」非常口から再び校舎に戻ると、視聴覚室に向かい、ドアを開けて中に入ると、マリと同じようにスケスケで、乳房と股間を晒している同僚がいた。

 よく見ると、志津江と利枝以外の女教師が全員おり、皆がスケスケで乳房と股間を晒すドレスを着ている。
同僚は恥ずかしそうに黙ったままだで、マリも黙ったままいる。

 数分間が過ぎ、入口が開くと志津江が入ってきた。
やはり、スケスケで乳房と淫裂が覗いており「坂本先生も…」マリの声に、志津江は泣き出した。
「私だって泣きたいわよ。でも泣いたからって逃げれないのよ」悔しそうに公恵が言い放つと、沈黙が続いた。

 その沈黙を破り「皆さん、出番ですよ」斉藤が視聴覚室に現れて再び、体育館に入ると「これから、当聖心高校の女性教師によるヌードショーをはじめます」体育館に声が響き「待ってました!」「いいぞ!」歓声が上がった。

 「それでは、先生のヌードをタップリとご覧下さい!」真弓もマイクで喋っていく。
(これじゃ、ヌードと同じよ…)女教師達はそう思いながらも、スケスケのドレスを脱いで全裸になると、乳房と股間が丸見えになっってしまった。
志津江と利枝は、今にも泣き出しそうな顔で、乳房と淫裂を教え子に晒している。

「裸にされた女教師」第8話 犯された3人

第8話 犯された3人

 マリ達が、教え子の辱めを受けてから数週間が経った日に、紀久子の縁談がまとまった。
紀久子は結婚が決まると同時に、教員をやめて専業主婦となったが、残りの4人には辱めが行われている。

 マリと公恵は土曜日になると、写真部員の前でストリップをさせられて、レズをしなければならなかった。
また、利枝と志津江もマリと同様に、美術部員の前で全裸のモデルをさせられて、2人は抱き合ったり、お互いの淫裂をなめ合ったり、とポーズを取らされていた。

 そんな中、夏休みに入ったある日に、マリと公恵は写真部員に呼び出された。
不安げな2人に写真部員は「これから、山下先生の所に遊びにいこうよ」と誘われた。
「そうね、久しぶりだしね」2人は承知し、行く事にした。

 部員は男女合わせて15人程度で、一行は10時近くに紀久子の住むマンションに着いたが「あら、久ぶりね」紀久子は幸せな顔だ。
部員と共に、中に入ると、夫はこれから出かける所で「せっかく、おいで頂いたのに」残念そうに家から出て行く。

 「先生、これ、僕たちからの結婚祝いです」
紀久子は、斎藤から渡された包みを開くと、顔が真っ青になった。
斉藤が紀久子に手渡したのは、尻に肉竿を入れられている写真だった。

 怯える紀久子だが、斉藤は「田中先生と、二宮先生のもありますよ」平然とマリと公恵に渡し、包みを開けた2人は呆然とした。
「何が欲しいの?」紀久子が脅えながら言うと「これが最後です。山下先生の写真を処分しますから、ヌードを見せて下さい。それに田中先生と二宮先生も!」斉藤の言葉に、3人は震えて黙ったままだ。

 「仕方ありませんね。ヌードにならないなら、この写真をばらまきますが…」
「わかったわ。ヌードになればいいのね」3人は立ち上がって衣服を脱ぎだした。
教え子の見ている前で次々と脱ぎ、パンティ、ブラジャーも脱いで全裸にると、乳房と股間を手で隠している。

 「脱ぎましたね。それじゃ、僕たちもヌードだ!」男子ばかりでなく4人の女子も衣服を脱いで全裸になった。
「今までは、おとなしくしていましたが、今日からは本番ですからね!」

 「いやよ、レ○プしたら訴えるからね!」脅えながら公恵が言うと「かまいません。未成年だから、1年の少年院ですが、先生達は学校には戻れませんよ」
(悔しいけど、その通りだわ。でも、教え子だけには、レ○プされたくない…)公恵とマリは考え巡らした。

 しかし、考える隙も与えずに、斉藤はマリを押し倒して「い、いやー!」絨毯の上に寝かされた。
「行きますよ!」斉藤の肉竿が淫裂に入り込んで「いやー!」悲鳴をあげるマリだ。

 「先生、誰かに聞かれたら警察がきますよ。それより、力を抜いて下さい。その方が痛くないから」斉藤の言う通りで(そうよ。大声を上げれば警察がくる…)マリはおとなしくした。

 「先生、いきます!」斉藤が一気に腰を突き上げ「ひー!」マリの処女膜が突き抜かれ、喪失の鮮血が少し流れ出た。
同じように、公恵も寝かされ石田の肉竿に突き抜かれ「痛い!」悲鳴と共に、鮮血が淫裂から流れ出るが、マリよりも公恵の量が多かった。

 斉藤と石田は肉竿を根本まで押し込むとピストンを始めた。
紀久子も数人に押さえられて肉竿を挿入されている。
「許して、夫がいるのよ!」言っても聞き入れられず、根本まで入った肉竿がピストンを始めている。

 紀久子は夫以外の肉竿で汚され「あなた、許して!」泣き出すが、生徒は3人に同情などせずに、欲情を満たすべく、ピストンを続けた。

 マリ達を辱めたのは、男子生徒だけではなく、女生徒も小さな乳房を垂らして、嫌がる3人の口元に押しつけて、乳首を吸わせようとしている。
「先生。オッパイを吸わないと、乳首を潰すわよ。本気だからね!」

 仕方無しに、女教師の3人は差し出された乳房を揉みながら乳首を吸っていく。
「気持ちいいわ。もっと強く揉んで!」教え子も、悶えて虚ろな目になってきた。
「もう、だめだ。交代しよう」斉藤が爆発寸前の肉竿を抜くと「俺も限界だ!」石田も抜いた。

 「先生。セックス相手をしてくれましたから、膣への射精だけはしません。安心して悶えて下さい」
(悶えるどころじゃないわ。痛いのよ!)顔を歪めながらも、マリと公恵は淫裂の裂かれる痛みに耐えていた。

 しかし、紀久子だけは「あ、あー!」喘ぎ声をあげている。
(あなた、悔しいけど感じていくの。許して…)淫裂の肉壁が緩んで湿っている。
「山下先生は気持ちよさそうだ。もっとピッチをあげるんだ!」
「わかったよ。頑張ってみる!」ピストンが速まって「だめよ、そんなに早くしたら変になるからやめて…」紀久子の目が潤んできた。

 「二宮先生と田中先生は痛そうだから、これを使ってみたら?」乳房を揺らせながら女生徒がゼリーを差し出した。
「どれどれ、試してみる!」男生徒は勃起している肉竿にタップリと塗ってから再び挿入するとピストンを始めた。

 今度は前と違って(痛くない…)冷たさを感じるが、痛さが消えている。
「ほら、痛くないでしょう?」再び、ピストンが速まって(気持ちいいわ…。これがセックスなんだ…)(感じていく…)処女を失ったばかりのマリと公恵は淫裂が熱くなり、淫汁も流れていく。

 その間にも、紀久子は登りつめ「あん、あん!」淫汁が流れて(行きたい…。悔しいけど、行きたい…)全身がエビのように反っていた。

 「もう、だめ。交代しよう!」
肉竿が抜かれると(だめ、このまま続けて。早く行かせてよ!)紀久子は上気して目を閉じている。

 そして、新しい肉竿が、ゆっくりとピストンが始めた。
(じらさないで…。膣の中に出してもいいから、いかせて…)紀久子が望んでも、それを許さなかった。

 マリと公恵もそうで(だめ、そのまま続けて!)(抜かないで。中に射精してもいいから続けて!)そう思うが教え子は次々と交代して、3人の淫裂からは淫汁がドロドロ流れている。

 マリ達に挿入されてから2時間経ち、その間、生徒達は交代し射精を避けていく。
3人は全身が弓のように反って「先生、いきたいですか。体が行きたがってるわよ」女生徒が意地悪く言う。

 「いかせて、早く行かせて…」紀久子が小さな声で呟いた。
「何か言ったの。聞こえなかったわよ」
「お願い、早くいかせて!」

 「でも、中に出したら、失礼ですから」斉藤が言うと「出してもいいわ。だから、行かせて!」紀久子が虚ろな目で応える。
「それじゃ、中にしてもいいんですね。警察には、どう言うんですか?」

 「言わないから、早くして。お願いよ!」
「わかりました。行かせてあげます」それと同時に、斉藤はマリに挑み、マリは四つん這いにされ、腰を押さえられてピストンされていく。
「行く、行く!」公恵と紀久子も、四つん這いで淫裂をピストンされている。

 「先生。行きたかったら、行ってもいいですよ」斉藤はピストンを速めて「行く、行くー!」マリは叫ぶと崩れていく。
「僕もいきます!」斉藤は動きを止め、マリの体内に精液を送り込んだ。

 それに吊られたのか「僕も、出る!」生徒達は公恵と紀久子の淫裂の中に精液を送り込んだ。
(熱い…。子宮が熱い…)3人の教師はグッタリして意識が遠のいていく。

 だが「先生、早く洗わないと妊娠しますよ」マリ達は体を揺すられ意識が戻った。
「そうだわ、膣の中に出されたんだ…」紀久子が立ち上がると、淫裂から白い液が流れ出ていく。

 それでも、フラフラしながら浴室に入り「そうよ。私も洗わないと…」公恵とマリも淫裂から精液を垂らしながら、浴室に向かうが、興奮が収まらず、フラフラしながら浴室に入った。

 3人がいなくなると「出したいでしょう。してあげる!」女生徒が肉竿を掴んで擦っていく。
「オッパイ、触っていいわよ。その方が、早く出るし…」

 「ありがとう、助かるよ」乳房を揉まれながら、肉竿を擦れて「出る、出るよ!」噴水のように、勢いよく白い液が飛び出した。
「交代ね!」男子生徒は次々と射精をして、男生徒が射精を終えると、マリ達3人は淫裂を洗い終え、濡れたままの全裸で戻ってきた。

「裸にされた女教師」第7話 慰労

第7話 慰労

 生徒達は、次々と投票し、投票が終わると主催者が枚数を数えていくが、やはり、乳房が大きいマリと、小振りだが形の整った公恵が表を集めている。

 そして「結果がでました。第1位が田中マリ先生で、2位が坂本志津江先生でした。
このお二人には今後もこの、プロポーションを崩さないように頑張って下さい」結果が告げられた。

 「やっぱりな。でも、坂本先生のぺちゃもいいよな」生徒達は雑談しながら体育館から出て行き、誰もいなくなると「これから、慰労会をしないと!」 マリ達5人の女教師は音楽室に向かう。

 「ここが一番広いから、ここにしようよ」美術部と写真部、それに音楽部の部員も入って来た。
「それじゃ、慰労会だ。その前に、綺麗にして貰わないと。準備はできてるかい?」
「ああ、できてるぞ」
「それだったら、先生は四つん這いになって下さい」

 それを聞いて「いや、あれをする気ね、もう、許して!」年長の紀久子が逃げようとしたが「だめです。慰労ですから…」紀久子は連れ戻されて、生徒によって、机の上に四つん這いに押さえられた。

 「イヤー。許して!」脅えている紀久子だが、それは紀久子だけではなく、マリや公恵達も、机の上で四つん這いに押さえ込まれた。
「いいお尻ですね…」斉藤は用意しておいた道具を取り出し、紀久子の肛門に押し込んで行くと「ヒー!」悲鳴を上げたが、それは浣腸だ。

 「中を綺麗にしてから、相手してもらいます」そして、紀久子の体内に液剤が入れられ、その後に、マリも挿入されて「いや~!」暴れたくても、生徒に押さえられていて抵抗ができず「ヒー!」生まれて初めての浣腸に悲鳴をあげた。
そして、残った3人も浣腸されてしまった。

 浣腸は直ぐに効果を現し「トイレにいかせて…」腹を押さえながら5人が言う。
「いいですよ。それから、服はここにありますから逃げれませんからね」5人は尻を押さえ、乳房を揺らせながら、廊下を走ってトイレに入った。
そこで、5人は胎内に残った物を全て排出し、何も残っていない。

 マリは逃げたかったが(素っ裸で、町中を歩けるわけないし…)諦めて5人は音楽室に戻ってきた。
皆が戻ると「それでは、慰労会を始めましょう!」斉藤の合図で、男子生徒は一斉に服を脱ぎだした。

 それを見て「いやよ、レ○プしたら訴えてやるから!」5人は声を上げて股間を両手で隠した。
「レ○プはしませんよ。犯罪ですから…」その言葉にホットする5人だが「でも、お尻と口は犯罪じゃありませんよね?」斉藤は5人のアナルを犯す気だ。

 「いや。そんな、お尻なんてイヤー!」志津江が泣き出すが、全裸になった男子生徒は5人目掛けて襲いかかっていく。
「いやー!」「やめて!」悲鳴が飛び交う中、マリ達は生徒によって押さえられてしまった。

 その後、四つん這いにされると肛門に肉竿を入れられていく。
「ヒー!」「痛いー!」悲鳴が上がり、苦痛で顔を歪めている。
その様子を見ていた斉藤は「これでは時間が足りないな。口でもして貰うか!」指示を出した。

 その言葉に「早速やります!」マリと公恵の顔を掴むと、口を開かせて肉竿を挿入した。
「う。うー!」(イヤ。オチンチンはイヤ!)首を振って拒むが、肉竿の根本までが入っている。

 「よし、俺もやるぞ!」生徒達は残っている3人に口の中へ肉竿を挿入した。
そして、前と後ろからのピストンが始まり、教師の5人は苦しさに耐えるしかない。
垂れ下がった乳房が揺れ動き、女子生徒も食い入るように見ていて「お尻って、あんな太いのが入っても、平気なんだ…」驚き顔をしている

 見ているだけならいいが「せっかくだから、記念だし…」写真部員は5人の姿を撮りだし「それじゃ、だめだ。片足をあげた方がいいよ。それに、顔も写るように半分抜いて」それには首を振って拒む5人だが、数に勝る生徒によって、片足をあげさせられて、淫裂がハッキリ見える。
さらに、肛門に肉竿が入り込んでいるのも丸見えで、その様子がカメラに収められた。

 5人の辱めはこれだけでは済まず、肛門に入り込んだ肉竿が爆発し、肉竿が抜かれると、精液が垂れていく。
そればかりではなく、口の中に入れられた肉竿も爆発して、精液が口から涎のように垂れている。

 「交代だ!」生徒が代わる代わる入れ替わり、5人の口と肛門の中に精液を送り込まれ、その様子も写真部員によって撮られ、自由になったのは3時近かった。
「よし、今日はこれでお終いだ!」斉藤が終わりを告げると、教え子は出ていき、全裸の5人が残された。

 マリがハンカチで、尻から流れ出る精液を拭いていると「田中先生、どうしてヌードに?」志津江に問われたが、黙り込むマリだ。
暫くして「坂本先生こそ、どうしてヌードに?」逆に聞かれた志津江は泣き出した。

 それと同時に、利枝と紀久子も泣き出し(きっと、脅されたんだ…)マリは黙ったまま、置かれた衣服を着込んでいくと、それに倣い、他の教師も服を着だした。

「裸にされた女教師」第6話 品評会

第6話 品評会

 そして、いよいよ屋外でのヌードの撮影が始まった。
マリと公恵は、いつヌード姿を見られるか知れない恐怖に脅えながら、撮影ポーズを取っており、2人の顔は強ばった顔になっている。

 野球部のバックネット、サッカー部のゴールポストなど、2人で並んだヌードを撮影され、順調に進んで、屋外でのレズを撮ることになった。
だが「レズはいやです。まして、外では絶対に、いやです!」どうしても、公恵はやろうとはせず、蹲って泣きだし動こうとはしない。

 「いやなら、屋上でやるから、いいでしょう?」何とか公恵を説得して、屋上での撮影に変更された。
撮影が始まると、公恵は強ばった顔をしたままで「田中先生。二宮先生のオッパイを揉んであげて下さい!」斉藤が言葉を掛ける。

 すると、マリは写真部が見守る中、公恵の乳房を揉みだした。
「だ、だめ!」公恵は、マリに乳房を揉まれて、喘ぎ声を上げながら、顔が虚ろになって行き、そんな姿を逃すまいと、シャッターが押されるが、マリは揉むだけにとどまらず、乳首を吸いだした。

 「だめよー!」公恵は虚ろな顔になり、2人は屋上に敷かれたシートの上に崩れて行く。
「マリ、マリ!」今度は、公恵がマリの乳房を掴んで揉み「公恵さん!」マリも公恵に抱きついて、唇を重ねていく。

 公恵とマリは写真部員の見ている前で、2人だけの陶酔の世界に入った。
「あ、あん、あん!」「いいわ、いいわ!」悶え声をあげながら、2人は淫裂を指で撫で合い、淫裂から淫汁も流れている。
真っ青な空の下で、2人は恥ずかしさは消え失せ、写真部員は2人だけの世界を撮り続けた。

 撮影は12時近くで終わり「それでは、体育館に行きましょう」マリと公恵は写真部員と体育館に向かおうとしたが「そうだ、これを着けないと」真っ黒なストッキングが渡された。

 それは太股までの長さがあり「こんなの、いやです!」拒むと「これを履かないといけないんです…」斉藤が説得し「わかったわよ」2人は渡されたストッキングを履いていく。
ストッキングは、足の付け根近くまであり、淫裂を余計に卑猥にさせている。

 「それに、靴も変えて下さい」石田が2人のハーヒールを用意しておいた。
「これじゃあ、娼婦と同じよ。いやよ。こんな姿!」足がハイヒールで伸ばされて淫裂も狭く閉じていく。

 「いつも履いてる靴だよ。似合うよ」斉藤が言うからには拒めず、マリと公恵は置かれたハイヒールを履いた。
「準備はいいな。行こうぜ!」写真部員と一緒に、体育館に向かって歩いた。

 体育館のドアを開けると、教え子が待っており、男子生徒だけでなく、女生徒も多数いた。
生徒は3年生で、運動部以外のほとんどがいる。

 それには「いや、こんなに大勢の前ではいや!」マリと公恵は拒んだ。
「イヤなら、今日までの写真をばらまきますが、いいんですね?」
「お願いだから、それはやめて!」
「だったら、行きましょう。すばらしいヘアヌードを見せてあげましょうよ」2人は従うしかない。

 マリと公恵は、斉藤と石田に押されながら中に入ると「待ってました!」歓声が上がった。
2人は恥ずかしさに、両手で胸と股間を隠したが「だめです。隠さずに、両手を後ろで組んで!」斉藤が2人の手を後ろにやり「今度隠したら縛りますからね」と脅しを掛ける。

 (縛られるなんて…)2人は言われるまま歩いて、中央まで来た。
(見ないでよ、こんな姿見られたくないのに!)俯く2人だが、生徒達は2人の乳房と股間を食い入るように見つめている。

 そこに「遅くなって悪い!」美術部員と一緒に利枝と志津江も入ってきた。
利枝と志津江はマリ達と同じストッキングにハイヒール姿だ。
「こっちだよ。並んで!」2人はマリの隣りに並ばされたが、志津江は両手を後ろに縛られている。

 「解いて。これは、いや!」
「いくら言っても、隠しちゃうんだもん。仕方ないんだよ」志津江は恥ずかしさで、両手で股間を隠してしまうから、後ろ手に縛られた。
一方の利枝は項垂れて、悔し涙で目が潤んでいる。

 そして最後に紀久子が現れた。
やはり、4人と同じくハイストッキングとハイヒールだけの姿で、紀久子は涙を流しながら、両手を後ろに回して並んでいく。

 「それでは、聖心高校文化部主催による美人教師品評会を開催します」
生徒会の声に「待ってました!」歓声が上がり、公恵の太股に1の札が貼られた。
マリには2で、利枝と志津江が3、4で紀久子が5だ。
「審査ポイントは配った通りです。それでは40分以内に投票をお願いします」

 それと同時に、教師の5人はバラバラにされて教え子に囲まれていく。
「俺が最初だ!」生徒はいきなりにマリの乳首を摘んだ。
「いや、触らないで!」マリがその手を払いのけると「それじゃ、乳首のチェックができませんよ。イヤなら両手を縛るしかありません!」

 そう言われれば逆らえず、教え子の両手が乳首から乳房に移り、撫でながら揉んでいく。
「だめ。そんなことしちゃダメ!」甘い声で拒むが「これも審査ポイントですから」乳房を揉んだ手が股間を撫でて行く。

 生徒は屈んで淫裂を見つめて、両手で淫裂の肉襞を広げた。
「いや。それはやめて!」
「これも審査です。オ○ンコの色、形、肉付きがポイントです。もっと広げます」
(膣の奥まで見られるなんて…。恥ずかしいけど変な感じがする…。こんなの、初めてだわ…)顔を赤く染めながら、マリは快感を感じている。

 それは、マリにだけではなく、公恵達も教え子に乳房を揉まれ、淫裂を広げられて見られている。
「もう、いいでしょう?!」
「よく、見えないんですよ。もっと広げますから」指で膣の奥まで見られていく。
公恵も涙を流し「う、う、うー!」志津江は声をあげて泣いている。

 そして、5人の乳房は教え子に揉まれたせいで、真っ赤になっている。
「痛いの。もう揉まないで!」公恵が言うと「もうすぐ終わりですから我慢して下さい。あと、5分ですから」聞き入れない。
そして、5分が過ぎて「はい、審査終了です。それでは、1から5の箱に投票して下さい」生徒は用紙を箱に入れて行く。

「裸にされた女教師」第5話 裸の女教師

第5話 裸の女教師

 それから数日が過ぎ、斉藤の指定した日曜日がきて、写真部によるマリと公恵のヌード撮影が行われる事になった。
撮影場所は聖心高校で行わうと告げられ、9時までに来るようにと言われている。

 大勢の生徒の前でヌードになるか、校長に訴えるか、迷って2人は悩んだ。
校長に訴えれば、2人の恥ずかしい行為が発覚して、免職は見え見えだ。
「マリ、悔しいけど、ヌードになるしかないわね」公恵はヌードを決意する。
「そうね、公恵さんの言う通りね」2人はヌードになるために学校の門をくぐった。

 学校の門には写真部員が全員揃っており、2人の現れるのを待っていた。
「今日は、運動部が試合で出かけています。ですから屋外ヌードも撮れますよ」
「そうだよな、今までは教室の中だったからな。今日は運がいいな」

 それには「外ではいや。だめだからね!」公恵は顔を震わせている。
「二宮先生、そんなこと言っていいんですか?」石田がニヤリと笑うと、公恵とマリに選ぶ権利などなく、従うしかないから、黙り込んでしまう。

 「とりあえず、写真部でヌードになって下さい」斉藤に言われて、公恵とマリは写真部員と一緒に、部室に向かった。
部室に入ると「早速ですが、脱いで下さい」部員が2人にカメラを向けた。

 「待って。せめて、ヌードになってから撮ってよ!」
「脱いでいく姿がいいんです。撮りますから脱いで下さい」斉藤が言うからには逆らえない。
(恥ずかしいわ。脱いでいくのを撮られるなんて!)2人は衣服を脱ぎだしたが、顔は真っ赤になっている。

 そして、マリと公恵は下着姿になった。
マリは大勢の部員が見ている中で背中のホックに両手を掛けた。
背中のホックを外すとカップが支えを失って緩み、ゆっくりと乳房が飛び出してくる。

 それを待っていたのか、ストロボの閃光が放たれ、マリの乳房が現れた。
乳房は恥ずかしそうに乳首が上を向き勃起している。
一方、公恵も両手を背中にやってホックを外したが、マリと違ってカップから飛び出ない。

 公恵は恥ずかしそうに俯いたまま両手を下げ、その段になって乳房がカップから飛び出していく。
全身が紅潮している中で公恵の乳房は真っ白で、ピンクの乳首が水平のまま大きく勃起している。

 ブラジャーを脱いだ2人はパンティに両手を掛けた。
そして、ゆっくり下げていくと下半身が見え、股間の絨毛が現れてストロボが閃光を放っていく。
なおも、パンティが膝まで下がると閃光が一斉に放たれて、股間の手入れされた絨毛が閃光を浴びて光っていく。

 マリと公恵は片足ずつあげて、パンティから抜いていくと、2人の手には縮こまった布きれが残された。
その、ぬくもりの残った布も置いて、一糸まとわぬ全裸になると再び閃光が放たれた。

 露わになった股間の絨毛は、石田の言いつけ通りに剃ってあり、絨毛からはピンクの割れ目が微かに覗いている。
マリと公恵は両手を後ろに回し、乳房と股間を晒し、恥ずかしさに顔を背けているが写真部員はお構いなしにストロボを放っていく。
(ヌードを撮られている…)マリと公恵は全身が紅潮していた。

 部室での撮影が終わると、廊下での撮影となった。
(見られてしまう…。きっと、誰かにヌードをみられる…)全身が震えていく中、撮影が行われた。

 撮影途中に、廊下を歩いて来る生徒がいた。
「いや、見ないで!」叫んで胸と股間を隠すが、撮影は止まることなく行われ「ほら、動かないで。それに、隠さないでよ!」罵声が飛んだ。

 泣きながら、マリと公恵は廊下を歩く生徒に全裸を見られている。
その間に、石田と斉藤が話をして「次は美術部での撮影だ」一行は美術部室に向かって行く。

 美術部のドアは、一行を待っているかのようにが開いていた。
マリと公恵も中に入るが(あれは、近藤先生と坂本先生!)泣きながら2人がポーズを取っている。
2人はお互いの片手を相手のお尻にやり、もう片手を下げている。

 さらに片足をイスに乗せており、 乳房だけでなくピンクに割れた淫裂の中までを生徒に見せており、坂本の日焼けした肌に、真っ白な乳房と股間のラインは刺激的だ。
「いや、見ないで!」マリと公恵に気づいた2人声をあげて泣きだした。

 「だめでだよ。動かないで。田中先生と二宮先生だって、同じヌードでしょう!」部長の福田真弓に注意された。
そこへ「すまないけど、4人のヌードを撮らせてもらうよ」斉藤が声を掛けた。
「いいわよ、休憩しよう!」真弓は美術部員に休憩を取らせて撮影を見ることにした。

 すると「田中先生と二宮先生も並んで同じポーズを取って下さい」斉藤が言い出す。
「いや。アソコが見えてしまう…」公恵が拒むと「でも、坂本先生と近藤先生は取ってますよ」石田が言い放つ。

 「やらないなら、配りますよ」それには、悔しさ唇を噛み4人は並んでお互いのお尻を撫でながら淫裂、乳房を晒した姿をカメラに撮られていくが、その間、美術部員は4人の教師のヌード姿を黙ってみている。

撮影は10分ほどで終わった。
撮影が終わるとマリ達は美術部からでて行き、近藤と坂本は再び前のポーズを取らされて淫裂を生徒に晒していた。

 マリと公恵は、ヌードを撮られながらも廊下を歩いていくと、演奏が聞こえてきた。
「音楽室もいいかもな…」
それには「もう、ヌードを見られたくないの。許して下さい…」 マリと公恵は泣きながら頼むが、斉藤は「ダメです、入ってください」許さなかった。

 仕方なく、2人は恥ずかしさに、俯いたまま音楽室に入った。
音楽室では、音楽教師の紀久子が、生徒の前で全裸で指揮を取っている。
股間の絨毛は綺麗に剃ってあり、ピンクの割れ目から2枚の肉襞が飛び出している。
そして、両足を広げ、乳房を揺らせて指揮をしている。

 紀久子はマリと公恵に気が付いて、泣きながら指揮をしていく。
しかし、泣きたいのはマリと公恵も同じで(ヌードを見られている…)全裸を部員に見られている。
音楽室でも、紀久子と一緒にヌード写真を撮られ、音楽室から出た。
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