fc2ブログ

「華麗なる性奴隷」第11話 2度目の講習会

第11話 2度目の講習会

 やがて、理紗は全裸にされて淫裂も露わになった。
「セックスしたいなら、してもいいわよ。でも奥様には…」
「わかっている」啓治も服を脱ぎ、全裸になると抱きつく。

 「ゆっくり…。もっとゆっくり…」始めは痛がっていた理紗だが、乳房を吸われ、淫裂を肉竿で突かれると「あ、あ、あ~!」と声をあげだし、淫裂も濡らしている。
(凄くいい…。昼間からのセックスも気持ちいい…)次第に、啓治に合わせて腰も動いていく。

 やがて、啓治は動きを速め、登りきろうとしている。
「出して、一杯出して!」足を絡ませ、奥深く肉竿を迎え、啓治も動きを停めた。
「出た、でたよ…」
「わかる。膣が暖かいからわかる…」それと同時に白い液体が流れ出した。

 「理紗さん、気持ちよかった」
「私もよ。啓治君となら何時までもしたい」2人は結合したまま動こうとはせずみ抱きあった。
暫くして2人は起きあがるが、テレビには相変わらず全裸の亮子が映し出されたままだ。

 「理紗さんのヌードも撮りたいな」服を着ながら啓治が言うと「恥ずかしいです、こんなおばさんですから」恥ずかしそうにパンティを履いていく。
「そんな事ないよ、自信持たないと」
「でも、ヌードはあれだけにしたいし…」

 「おばさんの写真はこれしかないよ。こんなに余っているし」アルバムを見せると、確かに空白が多い。
「わかったわ、ヌードになるけど誰にも言わないで」
「理紗さん、ありがとう。秘密は守るよ」揺れ動く乳房を吸いだした。
「啓治君、もうダメ。そんなにされたら、また欲しくなっちゃう…」拒もうとはせずに頭を抱きしめた。

 その後、啓治はコーヒーを飲むと亮子の務所へと向かった。
事務所と言っても、事務員ががいるわけではなく、亮子の書斎といった感じで机が置かれてあるだけだ。
「おばさん、こんな所で何してるの?」
「書類の整理してるの。1週間休んだからかなり溜まってるのよ」

 「手伝おうか?」
「うれしいけど、これは自分でしないいけないことなの」確かに、サインや印鑑を押す決算書で、啓治が手出しするわけには行かない。

 啓治は暫く眺めていたが「おばさん、仕事が終わったら、付き合って貰いたいな」甘えるように言う。
「あら、珍しいわね。どこへ連れて行く気なの?」
「久しぶりに、会合に出ようかと思って」

 「会合って、私がヌードになるやつなの?」顔が曇った。
「そうだよ。誘いがあってね。久しぶりだから行こうよ」亮子の顔を押さえて唇を重ねてきた。
(どうしよう。ヌードにはなりたくないけど、啓治君が誘うし…)

 亮子も吸い返してから「わかった、一緒に行くわ。でも、もうすぐで終わるから…」
「おばさん、ありがとう。終わるまで待っているよ」また口を重ねると、黙って亮子の仕事を見つめている。

 それから30分ほどすると「啓治君、終わったわよ」後かたづけを始め、2人は事務所から出て町中に向かった。
2人が古びた建物に入っていくと、数組のカップルが来ており、お互いに挨拶していると「そろそろ始めましょう」会場に案内された。

 会場といっても20畳程度の広さ敷かなく、10人も入れば狭く感じる。
「まずは、女性を裸にしてください」主催者が言うと、啓治は亮子の服に手を掛ける。
「啓治君、恥ずかしいわ」
「大丈夫だよ、皆が脱ぐんだから」啓治は手を休めることなく、亮子の服を脱がせて下着だけにし、その後、ブラジャー、パンティと脱がせて亮子は全裸にされた。

 全裸になった亮子は周りを見渡すが、皆の股間には黒々とした絨毛が押し茂っていて、淫裂が露わになっているのは自分だけだ。
(ヘアがないには、私だけだわ…)恥ずかしさに手で股間を覆うと「そんな事しなくていいよ、今にわかるから」小さな声でいいながら、手を退かしていく。

 (そんな事言っても、丸見えよ。ヒラヒラまで見えてるし…)強ばった顔をしながら淫裂も晒していると「準備がいいですね、皆さんの見習ってください」亮子の淫裂に視線が集まった。
(見なくていいわよ。同じ形してるし…)太股も震え出すが「わかりました。ここでやります」声が上がり、絨毛が切られ出した。

 「やめて、ヘアはそのままにしたいのに…」
「あれを見たろう。見習わないと」短く揃えると、泡を吹き掛け、手で延ばしていく。
「恥ずかしいわ、性器が剥き出しになるなんて」情けなさそうな顔になったが、カミソリは容赦なく短い絨毛を剃っていき、女性の皆が剥き出しの淫裂にされた。

 「いいですね、オ○ンコはこれじゃないとね」
「そうですよ、これが最高です」淫裂を見比べながら笑顔で話していると「終わりましたね、ここに両手を縛って下さい」亮子は言われるままに両手を鎖に繋がれ自由が奪われて、ムチで叩かれ出した。

 「ギャ~!」悲鳴を上げるが、容赦なく叩かれていく。
同じように、他の女も叩かれだし「やめて、お願いだからやめて~!」悲鳴が響き渡ったが、なおも叩かれ赤い筋が全身にできていく。

 「もういいでしょう。次は首輪です」首輪が付けられ「いいですか、これからが本番です。恥ずかしいという概念を捨てさせて…」縛ってあった腕を解かせ、後ろ手に縛り首輪に鎖を付けさせた。

 「皆さん準備が出来ましたね。それでは参りましょう」ドアが開かれた。
「イヤよ、外に出るのはイヤ~!」悲鳴が上がったが「行くんだ!」ムチで叩かれ、次々と外に追い出され、亮子もいやがるが「行くんだ!」啓治に尻を叩かれ、外に連れ出された。

 外に出ると、階段を昇り別なドアから中に入ると、舞台があり、ライトが煌々と灯されており「イヤよ、イヤ~!」泣き声を上げる女もいる。
「泣いてもダメだ。ここまで来たんだぞ」またムチで叩かれ、舞台に登らされた。

 舞台に立つと、横に並ばされ、客席と向き合い「おう~!」歓声が上がった。
その歓声のなか、1人ずつ前に出され品定めすされていく。
それが済むと「まずはこちらです」司会者の声に点数が表示されていき、亮子も点数が付けられ3番目だった。

 「最下位のこちらには、お連れさんがお仕置きです」言い終わると「俺に、恥掻かせやがって!」ムチで尻を叩きだした。
「ヒ~。打たないで~!」悲鳴を上げても打たれてまた赤い筋ができ「もう痛いのはそれくらいで…」司会が割って入り、やめさせた。
「次ぎに、ブービーはこの方で…」下から2番目もムチで打たれ、その後も3番目も打たれた。

 こうして下位の3人は赤い筋ができている。
「それでは上位の3人です」司会は3人を並ばせ、賞品として乳首にリングが取り付けられ、それが済むと舞台から降ろされ前の会場へと戻った。

 戻ると縛った手が解かれていく。
解かれると興奮が冷めてないのか「恥ずかしかったわ…。お願いだから抱いて…」パートナーのズボンを脱がしだす。
そして、人目をはばかることなく肉竿を口に含んだ。

 「やりたいのか?」それには頷いて催促している。
「わかった。四つん這いになれ!」四つん這いになると、後ろから挿入された。

 勿論亮子も「お願い、セックスして。何だか膣が疼くの…」全裸を晒したことで淫裂が濡れていた。
「やるけど、出ないかも知れないよ」
「出なくてもいいの。オチンチンでされたいの…」啓治を寝かせ馬乗りになって腰を振り出した。

 そして「あ、あ、あ~!」声をあげていく。
それは亮子ばかりでなく、女の皆が声を上げ、淫汁を流していた。

 2人は6時近くまでそこで抱き合い、屋敷に戻ると「奥様、高木様から手紙がありまして」理紗が封筒を渡す。
「珍しいわね、手紙だなんて」封筒を開けると、招待状で「パーティの招待状だわ。もしかして?」不安になったのか、書かれたある番号に電話を掛けた。

 「夜分、申し訳ありません。招待を受けた賀谷ですが…」
「そんな、またダンスをですか…」話している内に、亮子の顔が曇っていき「わかりました。またやってみます…」最後は泣き声に近い。

 「おばさん。またダンスだね?」
「そうなの。パーティでもう一度見たいって言うのよ」
「それなら僕も付いていくよ」
「頼んだわよ。それよりも、ドレスを作らないと。あれをまた着てくれって言うし…」天を仰いだ。

 「それなら僕も明日付き合う。それより、今夜は、2人のヌードを撮りたいな」
「またヌードなの?」
「そうだよ、今度はおばさんと理紗さんが愛し合うのを撮りたいんだ!」それには顔を見合わせた。

 「啓治さん、何もそんなのは撮らなくても」
「そうよ、見るだけでいいはずよ」
「だって、オナニー用だよ。毎晩、おばさん達とできるとは限らないし…」
「それはそうだけど、撮られるのは恥ずかしいわ」

 「お願いだから撮らせて。どうしても撮りたいんだ!」真剣な顔の啓治に「わかったわ、理紗さん、いいわよね?」亮子が承知すると「奥様がよろしければ、私も構いません」理紗も承知する。

 「ありがとう、今から準備するからね」
「その前に、お食事を」
「わかった。食べたら撮るよ」3人一緒に夕食を摂りだした。

 そして、食事が終わり、後かたづけも終わると撮影が始まった。
「2人とも準備して」啓治に言われ亮子と理紗は脱ぎだし、パンティ、ブラジャーも脱いで生まれたままの姿を晒している。

 「まずは、普通のヌードだよ」2人にポーズを撮らせカメラに収めていくが「性器は撮らないで、こんな色だから恥ずかしいの」手で隠そうとした。
「ダメだよ、隠したりして」
「だって、恥ずかしいのよ」
「それなら、僕も裸になるから隠さないでよ」啓治も脱いで、全裸になった。

 「これでいいよね」肉竿を揺らせながらカメラを構えた。
「それならいいわ。皆がヌードだし」今度は淫裂を手で隠すことはせず、むしろ挑発している。
(私のヌードでオチンチンが膨らんできた…)食い入るように肉竿を見つめている。

 「2人ともそんな怖い顔してどうしたの。もっと笑顔になってよ」
(そんな事言っても、オチンチンが気になるのよ)口には出さないが、肉竿を見つめていると、顔も強ばり、膣の中も湿っていく。

 啓治は、それでも撮っていたが「もう、いいや。次は抱きあうやつだよ」2人に注文を付ける。
「理紗さん、行くわよ」
「はい、奥様」2人は前からしていたように唇を重ね、乳房も吸い合いだした。

 「奥様、気持ちいいです…」
「私もいいわ。膣が濡れていくの…」2人は次第に本気になって、乳房も吸い合い、淫裂も舌でなめていく。
「昔を思い出すわ。こうやっていたし」ペニスバンドも使い騎乗位で腰を振り出した。

 「奥様、凄くいいです…。このまま行きたい…」
「ダメ、理紗だけ一人じゃだめ。私と一緒に…」亮子も乳房を揉まれ登り詰めようとしている。
「交代して、今度は私が…」亮子も理紗に跨り腰を振り出し「あ、あ、あ~!」声をあげだし、淫裂からは淫汁が流れている。

 「行くわ、もう限界…」
「行きましょう、一緒に…」2人は乳房を重ねたま間抱き合い荒い息づかいをし、それを啓治はカメラに収め続けた。

 翌日、亮子は啓治と一緒に行き付けのブティックに出かけた。
行き付けの店だから亮子の顔も知っていて気兼ねは要らない。
「困ったことに、パーティドレスが急に必要になって!」
「それでしたら、お任せ下さい。1週間もあればできます」

 「でも、普通のじゃないの。かなり、過激でエッチなのよ」亮子の話に店主も唖然としたが「で、どのようにすればいいので?」
「こういうのが欲しいのよ…」亮子が絵を書きながら話し出すと「それでしたら、丸見えですよ」驚き顔に変わった。

 「そうなの、このドレスが要望なの。頼めるかしら?」
「わかりました。お作りします。その前に奥様の体を調べませんと…」
「ヌードになれというの?」
「はい、言いにくい事ですが、サイズを生で確かめませんと」亮子が躊躇していると「おばさん、その通りだよ。ピッタリしたのじゃないと意味ないよ」啓治からも催促された。

 「わかりました。ヌードになるわ。ピッタリしたのが欲しいし」スーツのボタンを外した。
ボタンを外すとスーツを脱ぎ、スカートと次々に脱いで下着だけの姿になっていく。
亮子はその下着も脱ぎだし、乳房から露わにしていく。

 背中のホックを外し、肩から紐を退けると豊満な乳房が揺れていく。
「恥ずかしいわ、こんな形だし」
「何も恥ずかしいことじゃありませよ。さすがにご立派です」店主は煽てるが、顔は強ばったままで、手首に絡まったブラジャーを脱いだ。

 それを置くと、パンティ引き下げ足を持ち上げ文字通りの生まれたままの姿になっている。
「綺麗ですよ、奥様!」店主は目を輝かせ、無毛の淫裂を見ているが(恥ずかしいわ。こんな性器まで見られて…)啓治の顔を見ながら太股を震わせている。

スポンサーサイト
[PR]

「華麗なる性奴隷」第10話 帰宅の途

第10話 帰宅の途

 翌朝、2人は荷物を車に積んでいる。
「おばさんも準備しないとダメだよ」
「準備って、全部荷物は積んだけど…」
「まだだよ。これを脱がないと」啓治はスカートを掴んだ。

 「まさか、性器を出したまま乗れと言うの?」
「そうだよ。オッパイは無理だから、下だけでも丸出しにして」
「恥ずかしいわ。見られたらどうするのよ」
「車の中かだから見えないよ。やらないなら、もうしてあげないよ」

 「そんな意地悪しないで。啓治君がしてくれないなら、生きていても意味無いわ」
「だったら脱いで。急いで!」その言葉に、亮子はスカートを脱ぎだした。

 「パンツもだよ」
「わかっている」パンティも脱いで下半身を剥き出しにすると「おっと。その前に、記念を」カメラを構えた。
「イヤよ、性器は撮られたくない。ヘアもないし…」慌てて手で隠す。

 「撮らせないなら、乗せないよ。おばさんを置いていくから」
「そんな意地悪しないでよ。撮ったら今夜もしてね」
「わかってる、だから手を退けないと」その言葉で、股間から手を退け淫裂を露わにした。

 「そんな怖い顔しないで。笑顔にならないと」
「そんな事言っても無理よ。写真に撮られると思うと」やはり、見られるだけならともかく、写真に撮られるとなると体が固くなってしまう。
そんな亮子をカメラに収めるべく、スイッチが押された。

 「写真はこれくらいにするから乗って!」啓治に言われて乗り込むと、東京へと向かって走り出した。
一般道を走り出すと、対向車が向かってきて(見られたらどうしよう)亮子は両手で股間を隠していく。
それを繰り返しながら、高速道道路に入ったが、今までのようには行かない。

 「啓治君、見られちゃうわよ」併走するから緊張が高まるが「大丈夫だよ。見られたって誰だかわからないし」平然としている。

 やがて、大型トラックと併走するようなった。
トラックは運転席が高いから、亮子を見下ろす形になり、当然、太股が見えている。
「見られているわ。もういいでしょう?」

 「ダメだよ。着くまではそのままだからね」啓治が言うからには従うしかなく、亮子はシートを倒すことなく、手で淫裂を押さえていた。

 走り出してから2時間が過ぎようとしている頃「啓治君、トイレに行きたいの」尿意を感じた。
「構わないけど、そのままだよ」
「そんなのイヤよ。笑い者になっちゃう」

 「それだったら、これにしたら」飲み終えたペットボトルを差し出す。
「まさか、これにしろとでも?」
「そうだよ。イヤならそのまま行くしかないけど」

 「わかったわ、これにするわよ」ふて腐れぎみに蓋を開け、淫裂の中に押し込み、尿道の出口に押し付けて下に向けた。
暫くすると、音と共に黄色い液体が噴き出し、ボトルに溜まっていく。

 「見ないで。ちゃんと運転してて」
「わかっている。でも、見たいな」
「こんなの、見なくていいの」そう言いながらも排出していくと噴射も収まり、ボトルを抜くと蓋をして、また手で股間を覆った。

 こうして、5時間程で自宅に戻ったが、車を降りても下半身は露わにしなければならず、走るようにして車から屋敷に飛び込んだ。

 屋敷に入ると「お、奥様!」下半身丸出しの亮子に理紗も驚き顔だ。
「啓治君に言われたのよ。向こうを出る時からこんな姿だったのよ…」亮子が愚痴を言い放つと「その変わり、今夜は伯母さんの背中を洗うから」機嫌を取るように、服を脱がしていく。

 「それならいいわ。理紗さん、お願いね」
「はい、お風呂の準備は出来ています」理紗は出て行き2人になると「おばさん、これでいいよね?」最後のブラジャーも外すと亮子は全裸になっている。

 「いいわよ、今度は私がやる番よ」亮子も啓治の服を脱がし、自分と同じ全裸にした。
「おばさん、もうこんなだよ」亮子の手を肉竿に押し当てる。
「わかってる。それより先に洗ってくれないと…」
「そうだね、行こうか」2人は浴室に向かった。

 浴室に入ると啓治は亮子の背中に石鹸を塗り、タオルで擦っていく。
「こんな感じでいいかな?」
「いいわよ、気持ちいいし」亮子は本心から快感を感じている。

 やがて「おばさん、今度は前だよ」前に周ると首から石鹸を塗っていく。
「何だか、夫婦みたいだね」手を下げ乳房を撫でだした。

 「そうね、夫婦みたいかもね」亮子は拒もうとせずに股間を見つめていると肉竿が膨らんでいく。
(オチンチンが膨らんでいくわ。今夜も一杯して貰える…)啓治に抱かれる姿を想像していくと膣の中も熱くなってきた。

 そんな事など知るよしもなく、乳房を撫で終えると腹にも石鹸を塗り、いよいよ股間を撫で出した。
(そうよ。そこよ。指を入れてもいいのよ…)足を広げ啓治の指を求めると「中も洗うからね」指が膣の中に入り込んだ。

 「ここは丁寧にしないと」指が膣の中をまんべんなく撫で出すと(いいわ、凄くいい。指よりもそれでして欲しいのに…)揺れ動く肉竿を見つめていると更に膣の中が熱くなり濡れていく。
(指はもういいから、それでしてよ!)ジッと見詰めていると「終わったよ」お湯がかけられ石鹸が流された。

 「今度は私がするね」亮子は啓治がしたように石鹸を泡立て、背中に塗りだした。
「おばさん。そんなやり方でなく、別なやり方で…」
「別なやり方って、どうするの?」
「言っても、怒らないよね?」

 「怒らないわよ。一体、どうやるの?」
「おばさんの体で洗って欲しいんだ」
「体で洗うって、どうやるの?」
「おばさんのオッパイとお腹に石鹸を塗り、僕に抱きついてするんだ!」それには亮子も黙り込んでしまった。

 「怒ってるんだね。やっぱり普通でいいよ」バツが悪いのか亮子の顔を見られない。
しかし「面白そうね。やってみる!」亮子は啓治から言われた通り、石鹸を自分の乳房や腹、股間と塗り啓治に抱きついていく。

 「オッパイがわかる。背中でもオッパイが!」啓治は上擦った声になっている。
「それより、これでいいのね?」体を動かし、乳房で背中を擦りだした。
「そうだよ、それでいいんだ。気持ちよくて、出ちゃいそうなんだ」

 「ダメよ。出したらダメだからね」
「わかってる。おばさんのオ○ンコに出す約束だし 」
「そうよ、私に出してくれないとね」なおも擦り付け「はい、今度は前よ」背中を擦り終えると前に回って抱きついた。

 当然、膨らみきった肉竿が亮子の体に触れて(オチンチンが凄く堅くなってる。これでされたら、声が出ちゃう…)想像すると淫裂が更に濡れだす。
それでも、淫裂で太股を洗い、乳房で胸を擦り続けた。

 そこに「奥様、着替えをお持ちしました」理紗が現れた。
理紗は着替えを置くと浴室に入って来て「そんな、奥様が…」啓治に抱かれた格好に驚きの声をあげた。
「勘違いしないで。体で石鹸を塗っているの」よく見ると、確かに体を動かし石鹸が塗られていく。

 「丁度いい、理紗さんも入りなよ」
「私も、ご一緒していいんですか?」
「構わないわ。早く脱ぎなさい」
「わかりました。そうします」言われるまま、理紗はメイド服を脱ぎだした。

 服を脱ぐと、ガーターベルトを着けており、それを外してからストッキングも脱いでいく。
そして、パンティ、ブラジャーも脱いで全裸になったが、股間にはうっすらと絨毛が生い茂っている。

 「理紗さん、僕に手入れさせて」
「ヘアを剃りたいのですか?」
「そうなんだ。久しぶりにやりたくて」
「わかりました。啓治さんにお願いします」理紗が承知すると、啓治は泡を立てて理紗の恥丘に塗っていく。

 「理紗さんのオ○ンコをを見るのは久しぶりだね」
「オ○ンコなんて言われると恥ずかしいです。せめて、割れ目と言ってください」
「そうだね、これは割れ目だよね」裂け目に沿って指が動いていくと「あ、あ~!」溜息が漏れ太股も震えだす。

 それでも啓治は手で撫でると、カミソリを持って、絨毛を消していく。
「ほら、またもと通りになったよ」肉襞を指で掴み、漏れなく剃ると理紗も、亮子同様に淫裂が剥き出しにされた。
「僕はこれが好きなんだよな」剃り終わると、タオルで淫裂を拭いた。

 理紗の絨毛を剃り終えると、亮子が「啓治君、まだ洗い終わってないよね、ここもやらせて」肉竿を掴んだ。
「そうだったね。そこはおばさんの好きなやり方でいいよ」
「本当にいいの。あそこでするけど?」

 「構わなけど、出すのは夜だからね」
「わかった。性器で洗う!」淫裂に石鹸を塗ると、啓治の膝に乗って、ゆっくりと腰を沈めた。
当然、淫裂を肉竿が突き刺し「あ、あ、あ~!」体を反らせて声をあげだす。

 「おばさん、気持ちいい。こんなにされたら出ちゃいそう…」
「出さないで。これくらいで出さないで…」亮子はゆっくり腰を上下に動かし、それを見ている理紗も興奮したのか「私にもさせて下さい」淫裂に石鹸を塗っていく。

 「いいわよ。交代でしましょう」亮子が数回腰を動かすと理紗と変わった。
「気持ちいい。啓治君とするのは久しぶりだし…」淫裂に肉竿を吸い込むと腰を動かしながら声もあげだした。

 「理紗、夜もあるのよ。そんな本気になったらダメよ」
「わかっていますが、何せ久しぶりですから…」すでに淫裂から淫汁が流れている。
「仕方ないわね、啓治君、今夜は眠らせないからね」
「覚悟はできてます。とにかく頑張りますよ」啓治も理紗の乳房を揉んでいく。

 そして、風呂から上がると3人はベッドで抱き合う。
「まずは、おばさんに出すよ」亮子に抱きつき、乳房を握りしめたまま腰を振り「そうよ、その調子よ。凄く気持ちいいわ」背中を浮かせながら淫汁を流し、膣深く啓治からの噴射を受けた。

 「啓治君、次は私よ。私にもして」理紗は萎縮していく肉竿を口に入れ唇で擦りだす。
「わかっていますよ。久しぶりだから頑張ります」その言葉通りに、肉竿は、理紗の口によって元気を取り戻した。

 「私にやらせて…」理紗は啓治に馬乗りになり、腰を沈めて淫裂に肉竿を迎え入れて腰を振りだした。
「理紗さんにされると、また出したくなっちゃった」乳房を揉みだし「いいわよ、一杯出して」腰を振りながら、淫汁も流してく。

 翌朝、啓治はなかなか起きられなかった。
9時近くに起きたが、亮子は仕事に出かけたのかいない。
「理紗さん。おばさん、もう出かけたんだ」
「そうですよ。1週間休んだから、その分働きませんと」

 「それなら、僕も手伝おうかな?」
「何も、啓治さんがそこまでしなくてもいいですよ。それよりもしっかり食べませんと」
「そうだね、朝ご飯食べたら、おばさんの所に行ってみる」理紗が作った朝食を食べだした。

 朝食を済ますと、男から渡されたビデオとカメラの整理を始めた。
パソコンで画像を吸い上げ、再生していくと亮子の全裸写真が次々と映し出され、それを見ながら印刷していく。

 「これもいいな」大勢の前で絨毛を剃っているのもあり、啓治は次々と印刷し、アルバムに綴じていく。
こうして、写真の整理が付くと「次はビデオか…」ビデオの再生を始めた。

 再生されると、いきなり、亮子が映し出されて服を剥ぎ取られ、悲鳴を上げるが次々と脱がされ全裸にされた。
「凄いな、凄く興奮しちゃう」自然と呼吸も荒くなり、肉竿も膨らんでいくが「啓治さん、コーヒー入れたわよ」理紗が入ってきた。

 理紗はテレビから流れる亮子の悲鳴に「お、奥様が…」呆然としている。
「何も驚かなくていいよ、これは演技だから。とにかく見てて」肩を押さえて座らせた。

 「演技ですか。でも、これをどうするの?」
「理紗さん、こうするんだよ」理紗の手を股間に導くと「オナニーするんだ。奥様のビデオで!」膨らんだ肉竿に興奮している。

 「そうだよ、最後まで見ようよ」2人は息を荒立てながらテレビを見つめていた。
そして、ストリップするシーンが映し出され「そんな、奥様が人前で裸を…」理紗の体が震えているが、再生を続けていくと「ヘアを剃ってる!」また声をあげた。

 「理紗さん、驚かなくていいよ。おばさんがやりたかったことだから」メイド服を脱がせだした。
「ダメ、昨日したばかりよ。それに、奥様に悪いです…」そう言いながらも拒もうとはしない。
「2人だけの秘密にすればいいよ」メイド服を脱がし、ブラジャーも脱がすと乳房を吸い出す。

 「いけないです、こんな事して…」気持ちよさそうに啓治の頭を撫で出すが、テレビには全裸になって踊っている亮子が映し出されている。

「華麗なる性奴隷」第9話 別荘最後の夜

第9話 別荘最後の夜

 別荘に来てから数日が過ぎて、最後の夜となった。
「今夜が最後だから、特別な所へ招待するよ」男はそう言うと、服を差しだし(よかった。もう、ヌードにならなくていいんだ)笑顔で渡された服を広げたが「そんな~!」落胆の声をあげた。

 服はワンピースのドレス風だが、肝心な胸の部分はUの形にくり抜かれてあり、股間の部分もくり抜かれてある。
「気にって貰えたかな?」亮子が黙ったままいると「返事はどうした!」乳首が掴まれ潰され「ヒ~。気に入りました…」顔を歪めて言う。

 「そうか、それなら急いで着ろ。それにこれも付けろ」鎖が渡され(こんなの付けなくていいのに…)堪えて腰に鎖を巻き付けた。
鎖にはハート型のペンダントがぶら下がっており、うまい具合に淫裂を隠している。

 その上から服を着ると、サイズはピッタリ合い、丁度よく乳房の膨らみが飛び出ている。
また、体を動かせばペンダントが揺れて、淫裂が見えるようになっていた。

 「似合うな、これが最高だよ」満足そうに見つめるが(これならヌードの方がいい。返って、卑猥よ…)項垂れたままの亮子だが、車に乗って連れて行かれた。

 「どこへ行くのですか?」やはり、不安なのか尋ねると「いい所だ、心配するな」それだけしか言わず、返って不安になるが、車は走り続けて大きな建物前で停まった。

 (ここは、確か…)一度だけ来たことのある建物に「イヤよ、ここはイヤ。お願いだから許して!」声をあげだす。
「ダメだ。向こうも、あなたに会いたがっている。とにかく降りろ!」
「イヤよ。絶対に行かないからね」

「それなら、オ○ンコ写真がばらまかれてもいいんだな?」それには「卑怯よ、そんなことで脅すなんて」泣き出してしまった。
亮子が車から降りるのをイヤがっていると、建物から男がこちらに向かってくる。

 「啓治君だわ。でも、どうしてここに?」不審に思うが「おばさんも呼ばれたんだ。一緒に行こうよ」腕を掴まれた。
「行きたくないの。こんな服よ、ヌードと同じだし…」

 「そんな事気にしなくていいよ、行けばわかるから。とにかく行こう」
「本当に、大丈夫なんでしょうね?」
「大丈夫だよ。僕も一緒だし」腕を掴んで車から降ろすと、一緒に歩き建物に向かった。

 ドアを開け、中に入ると歓声が聞こえ「啓治君、やっぱり行きたくない。こんな姿では行きたくないの」
「今更ダメだよ、行かないなら、もうしてあげないよ」
「そんな事言わないで、啓治君にして貰えないなら楽しくないわよ」

 「だったら行こうよ。ほら!」腕を掴まれ、声のする方に歩いて行くが、亮子は太股を震わせ、乳首も膨らみきっている。
「おばさん、こんなに膨らませて恥ずかしいの?」啓治は乳首を触った。
「ダメ、痛いの。今は痛いのよ!」その手を振り払う。

 「オッパイって、堅くなるんだね」
「そうよ。緊張するとこんなに膨らむし、それに痛いのよ」
「知らなかった。それより行こう」また歩き出すとドアがある。

 「変に隠すと、返ってイヤらしいから、堂々とした方がいいよ」
「わかってる。もう堂々と見せてやる」ドアを開け、中に入ると皆が振り向き「お~!」声をあげ(オッパイと性器を見られている…)膝がガクガク震えだした。

 その震えでペンダントも揺れて淫裂が覗いている。
それでも、隠すことなく、歩いていくと「こちらへ!」テーブルに案内された。

 2人が並んで座ると「ようこそ、おいで下さいました」見覚えのある顔で(高木さんだわ、社長をしているはずだけど)「確か、社長をなさっていたと存じましたが…」亮子は口を開いた。

 「はい、休暇できました。それにしても大胆ですね。うちの家内はあの通りで」女性を指さすと乳房の膨らみが見えるドレスを着ている。
「私の服は大胆かしら。そう言われると何だか恥ずかしいです…」乳首が更に膨らんでいく。

 「そんなに恥ずかしがらなくてもいいですよ。美人なら歓迎ですから」高木に言われ、周りを見渡すと確かに大胆だが、丸出しは亮子だけだ。
(恥ずかしいわ。オッパイどころか、性器まで見られてしまうし…)恥ずかしさが増していく。

 それには「おばさん、気にしなくていいからね。見られたっていいじゃないか!」啓治から励まされた。
(そうよ、見られても気にしなければいいんだ!)開き直って、テーブルに置かれたワインを飲みだした。

 やがて、時間が過ぎ酔いも回り、会場も賑やかになっている。
そんな中「奥さん、踊りが得意ですってね」高木が声を掛けてきた。
「そんな、得意だなんて…」

 「習っていたそうじゃないですか。ぜひ披露願えませんか?」
「見せる程、上手じゃありませんし…」
「ぜひ、お願いします。何ならうちの家内と一緒にやってはいかがで?」高木は妻を呼び紹介する。

 「妻の美保です」妻が挨拶すると、一緒に踊るよう話すが、強ばった顔になっている。
だが、亮子の服を見ると「わかりました、私もやってみます…」と渋々承知した。
そう言われれば、亮子も逃れるわけには行かず、承知するしかない。

 「一緒でよかった。私一人じゃ恥ずかしくて」そう言いながら、準備のために亮子の腕を掴むと会場から出て隣の部屋に入った。
部屋に入るとドレスを脱いでいくが、下着は着けている。

 「夫ったら、これを着ろと言うのよ」ボディスーツだが、ヌードの絵が描かれている。
「こんなのが、あるんですか?」
「ヌードスーツって言うそうよ。パーティではよく使われるらしいけど」下着を次々と脱いでいく。
(私はヌードでやるしかないのね…)亮子は覚悟を決め、服を脱ぎだした。

 そして、2人は全裸になったが、美保の股間はボウボウに生い茂った絨毛があり「手入れした方がいいですよね?」気になるのか尋ねる。
「そこは自由ですから、私からは何とも…」

 「そうですか。それなら私も」ハサミで絨毛を短く切り始め、絨毛が足下に落ちていく。
「これでいいわ。綺麗に揃ったし」絨毛の長さが見事に揃えられ綺麗に見える。
その後、ヌードスーツを着ていくと、いかにも全裸のように見える。

 「恥ずかしいわ。まるでヌードみたいで!」股間には絨毛描かれている。
(それでもいいわよ。私はこれだけしか付けてないのに…)ぶら下がったペンダントを揺すると無毛の淫裂が覗いて溜息が出ていく。

 そんな亮子だが「行きましょう」腕を掴まれ会場に戻ると、歓声が上がった。
(性器まで見られてしまうなんて…)体の震えがペンダントに伝わり、揺れて淫裂も覗いているが、音楽が流されると習った踊りを踊りだした。

 乳房を揺らせ、足を上げ、淫裂も惜しげなく見せている。
やがて、体から汗が流れ、疲れも感じているが、それでも踊っていると恥ずかしさは消え、むしろ快感を感じている。
 (ヌードを見られているのに、気持ちいいなんて…)膣の中も熱くなり、啓治が気になっている。
(恥ずかしい事したんだから、約束通りにセックスしてね…)顔を見つめながら踊り続けた。

 踊り出してから10分近く経ち、音楽の終盤をむかえている。
(もうすぐだわ、もうすぐ終わる…)啓治を見つめると、啓治も亮子を見ている。
(啓治君、性器が見えてるでしょう。ここに入れてね)言いたそうに見つめると啓治も頷く。
(約束だからね)亮子も頷くと、音楽が鳴りやんだ。

 すると「奥さん、凄かったですよ。最高です」高木が寄ってくる。
「こんな、下手のよろしいんですか?」
「最高ですよ。踊りも、奥さんのヌードも」ジッと、淫裂を見つめた。

 「恥ずかしいです。私は年ですから」慌てて手で覆うと「そんな、隠すことはないですよ。まだピンクですから、これからですよ」手を退けさせた。

 「本当に、私の性器は綺麗なの?」
「本当です。大きな声では言えませんが家内のは黒ずんで、形は崩れてまして…」耳元で言うと、それを聞きいたかのように美保も寄ってくる。

 「奥さん、疲れました。私はへとへとで…」ヌードスーツも濡れている。
「私だって疲れました。とにかく、ヌードですから」
「そうね、私も着替えないと」2人は脱いだ部屋に戻った。

 すると、啓治も入ってきて「おばさん、凄くよかったよ」亮子に抱き付き「下手な踊りで、恥ずかしかったわよ」亮子も抱きついた。

 「それにしても、こんなに濡れて。僕が拭くね」タオルで、汗を拭いていくと「あの~。ここで、着替えるんですが…」美保が口出しする。

 「奥さん、気になさらなくていいの。身内のようなものだから」
「ですが、男ですから…」
「男でも気にしなくていいのよ。何なら脱がせるわね」亮子は啓治のズボンを脱がしだす。

 「そんな、賀谷の奥さんがするなんて!」驚き声を上げるが、気にすることなくパンツも脱がせて、肉竿も掴んだ。
「ほら、この通りですから、気になさらずに着替えてください」

 「そう、言われても…。とにかく、別な所でします…」脱いだ下着やドレスを持って出ていき、亮子と啓治だけになった。
そうなると、亮子も遠慮する必要もなく「して。ここでして欲しい!」腰を降ろすと肉竿を口に含んだ。

 「わかっているよ。こんなに元気なんだから、わかるでしょう?」
(わかるけど、もっと元気よくしてされたいし…)唇で擦りだし「気持ちいい。それより早くオ○ンコに入れたい…」乳房を揉みながら言う。

 (わかったわ。すぐにしようね)亮子は置かれたテーブルに腰を降ろし、足を垂らして仰向けになる。
「入れて。啓治君が欲しいの」催促すると、啓治は太股の間に割り込んで肉竿を押し込み「いいわ、暖かくいていい…」声をあげ、啓治は、ゆっくり全てを押し込むと、ピストンを始めた。

 それには「あ、あ、あ~!」声を上げて背中を浮かせていく。
「おばさん、気持ちいいでしょう?」乳房も揉みながら尋ねると「いいわ、凄くいい。もっと激しくして!」催促する。

 「わかった。強くやるからね」腰の振りを激しくする、亮子の声も大きくなって、淫汁が流れだした。
そこに「そんな、セックスしてるなんて!」美保が着替えを終えて戻ってきた。
「驚かないでいいのよ。直ぐに終わるから」亮子は啓治に最後までされたいから、足も絡めていく。

 「わかっています。それならあれで!」足を抱え上げ、駅弁での結合にかわっていくと「深い…。奥まで入ってくる…」首に抱きつきながら淫裂を突かれ、それは美保にも丸見えなのか、目を丸くしている。

 やがて、啓治も登りきったのか絶頂を迎えた。
肉竿の動きが停まると「暖かい、膣が気持ちいい…」声を上げながら白い液体を漏らしていく。
「射精までして…」驚く声が上がったが、平然と2人は余韻を楽しみ、それから亮子を降ろした。

 降ろされると、淫裂から白い精液が流れ出ていくが、それを平然と拭いていく。
「奥様、大丈夫ですか?」心配なのか声を掛けてきた。
「それなりのことをしてますから…」

 「それなら、よろしいのですが…。それより、戻りませんと」
「そうだね。どうせなら、このままで行こうよ」
「それなら、ここをもっと綺麗にさせて」淫裂を広げて中まで拭いていく。

 それが済むと、ウエストチェーンだけを身につけて会場に戻ったが、全裸で会場に戻ると、亮子の乳房と淫裂を見たさに次々と話しかけられ、その相手をしながらワインを飲み続けた。

 亮子と啓治は1時間ほどして会場から出たが、勿論亮子はドレスを手に持ち、全裸同然で歩いて行くと「凄いな。素っ裸でお戻りとは…」連れてきた男も驚いている。

 「そんなことより、もういいでしょう。明日は、戻らないといけないし」
「わかっている。乗るんだ!」車に乗ると走りだし、別荘まで送られたが、啓治が先に帰っていた。

 「おばさん、今夜が最後だね」
「そうね。どうせなら、一緒にお風呂入ろうよ」
「それもいいね、直ぐに準備する」お湯を浴槽に入れ、服を脱いでいく。

 「啓治君、今夜はもっとしたいの」亮子は露わになった肉竿を撫で「わかっていますよ」啓治も乳房を撫でていく。
「約束したわよ」亮子が先に体を洗いだすと「待って、僕がする!」石鹸を泡立て、亮子に塗り込んで、タオルで擦りだし、その後2人で浴槽に浸かった。

 

「華麗なる性奴隷」第8話 ストリップ

第8話 ストリップ

 舞台まで来た亮子は足が震え、顔色も蒼白だが、それでも階段を昇って舞台へと上がった。
観客達は亮子の姿に「早くしろ!」と声を上げている。

 その声が聞こえたのか「ただいまより、素人さんのストリップを始めます」司会者がアナウンスすると、催促するかのように音楽が流れてきた。
(やるしかないわ、写真がばらまかれたら大変だし…)覚悟を決め、習いたての踊りをしながら服に手を掛け脱ぎだした。

 それには会場から歓声が上がっていく。
(イヤよ、そんな声出さないでよ!)圧倒されながらも震える手でスカートのホックを外し、ファスナーを引き下げた。
すると、スカートは足下に落ちてシャツの裾から黒いパンティが覗いている。

 「上だ、上も脱げ!」観客から注文が付けられ(勝手な事言わないで。脱ぐ身にもなってよ)叫びたいが、堪えてシャツを捲り上げ首から脱いで、黒い下着姿になった。
(恥ずかしい。こんな所でヌードだなんて…)下着姿で見渡せば、皆が亮子を見つめている。

 (逃げたら大変な事になる…。ここは我慢して…)泣き出しそうな顔をしながら背中に両手を回してホックを外すとまだ張りのある乳房が勢いよく飛びだし揺れていく。
それには「でかいぞ、それにいい形だ!」すかさず歓声が上がった。

 (オッパイを見られている…)乳房を揺らせながらも、ブラジャーの紐を肩から外すと、恥ずかしさに乳首が限界まで膨らんでいる。
(乳首が張ってる…)亮子にもそれはわかり、下を向いたまま腕に絡まった布を脱いでいく。

 上半身を露わにすると、腰に絡まるパンティを掴んで引き下げていく。
(恥ずかしい。まだヘア生えが揃ってないのに)全身を震わせながらも、ゆっくり引き下げていくと、短い絨毛に覆われた股間が見えていく。

 それでも、背中を丸めてパンティを脱ぎ、全裸を観客に見せると「いいぞ、もっと見せろ!」露わになった股間に歓声が上がる。
(そんな、もっとみせろだなんて…)顔を強ばらせながら、両手で淫裂を広げて「お~!」どよめきが上がった。

 亮子は暫く、淫裂を露わにしていたが、舞台の隅に置かれた袋からスプレーを取り、股間に吹き掛けた。
それには「まさか、パイパンに?」会場は今まで違って静まりかえっている。
(恥ずかしい、ヘアを剃るなんて)泡を伸ばすと、カミソリを当てて絨毛を剃りだし「いいぞ、パイパンオ○ンコになれ!」また歓声が上がっていく。

 それでも、カミソリを動かし続けて、絨毛の全てを取り払った。
「いいぞ、もっと見せろ!」無毛になった淫裂に会場は歓声が響き(恥ずかしい。こんな性器を見せるなんて)淫裂からはみ出た肉襞も、恥ずかしいのか震えている。

 亮子は暫く全裸を晒すと、習いたての踊りをしていく。
乳房を揺らせ淫裂を晒しながら踊ると、会場には大歓声が響いている。
それでも、体を震わせながらも踊る、うっすらと滲んだ汗にライトが反射して光り、それに、時間が経つと恥ずかしさも消えていた。

 踊り出してから10分程経って、やっと踊りが終わった。
その時に(そうよ。私はフルヌードだたんだ!)恥ずかしさが込み上げてきたのか、太股が震えている。
我に返った亮子は、脱いだ服を持って舞台から降り、服で体を隠すと車の方に向かって走りだす。
「ご苦労だったな。面白かったぞ」ドアが開けられ、乗り込むと車は走り、啓治の元へと戻った。

 啓治は全裸で戻った亮子に驚き顔だが「抱いて。お願いだから抱いて!」顔を見るなり、抱きつく。
「やってやれ。褒美だから、今夜は好きなだけやってもいいぞ」
「わかった。おばさんここでやろう!」啓治も服を脱ぎ、全裸になると亮子の乳房に顔を埋める。
「吸って、強く吸って!」亮子も啓治を抱きしめ、2人はマットの上に倒れた。

 「入れて。早く入れて!」肉竿を催促し、それに答えて淫裂に押し込むと「いいわ。もっと強くして!」亮子はいつになく、啓治を求め腰を動かしている。
「おばさん、気持ちいいの?」
「そうなの。あんな事をしたら体が変な感じなの」淫裂からは淫汁が流れている。

 「それなら、おばさんが上でやって!」体を入れ替え、亮子が馬乗りになって腰を動かし出した。
「凄くいいよ。僕も感じる…」
「出しちゃダメよ。もっとしたいの」
「それなら、2回しようよ。口でやれば平気になるし」
「約束よ、2回だからね」亮子は体を反らしながらも腰を振っていくと「でる、でる!」膣奥に暖かいのを感じた。

 「啓治君、気持ちよかった?」
「凄く良かった。今度は後からだよ」
「その前に、口でしないと」亮子は体をずらし、萎縮していく肉竿を口に含むと、ゆっくりと唇で擦って「あ、あ、あ~!」それには声を上げ体を反らす啓治だ。

 (凄いわ。出したばかりなのに、堅くなっていく…)肉竿は直ぐに使用可能になっていく。
「して、後からして…」亮子は四つん這いになり尻を向けた。
「わかっている。行くよ」腰を押さえると肉竿で淫裂を突きだし「いいわ、もっとして。もっと強くして!」喘ぎながら淫汁を流し続けた。

 翌朝、日が開けたばかりだというのに亮子は起こされた。
「まだ、服を着てないわよ」
「着なくていい。素っ裸になるんだ!」男に言われて下着を脱いで全裸になると、鉄格子の部屋から連れ出される。

 「これから、何をするのですか?」不安で尋ねると「散歩だよ、犬の散歩だ!」首輪が付けられ、鎖で繋がれた。
「犬の散歩って、まさか私がするのでは?」
「その通りだ。お前が犬替わりだ!」

 「イヤよ。そんな恥ずかしい事やらないわ!」
「やらないなら、こうだぞ」両乳房を鷲掴みされ、爪が食い込んでいく。
「う~!」呻き声を上げ、顔を歪めてもなおも食い込んでいく。

 「どうする。犬にならないなら、もっとするぞ」
「なります…。犬になります…」痛みに負けて承知した。
「その方が賢明だ。やらないと言ったら、これでやろうと思ってな」ムチを見せ(あれで打たれたら、傷になってしまう所だった…)改めて怖さを知った。
「わかったら、付いて来い!」鎖が引かれ、その後を歩きだした。

 建物の外に出ると車に乗せられ、早朝の公園に連れてこられたが、公園は早朝にもかかわらず、若いカップルがいる。
(こんな所で裸のまま歩かされるとは…)見渡すと体が震えだす。

 それでも「降りろ!」ドアが開けられ亮子は降りた。
「いいか、恥ずかしがるなよ。返って不自然になるからな」注意を受けると、鎖を引かれて歩き出した。

 当然、全裸の亮子が目に留まり「ヌードよ、フルヌードよ!」悲鳴に近い声が上がった。
その悲鳴に皆が振り向き「本当だ、素っ裸だ!」あっという間に亮子を取り囲む。
(恥ずかしい、性器まで見られるなんて…)太股がブルブル震え、淫裂からはみ出た肉襞も震えている。

 そんな亮子に「恥ずかしくないのかしらね」と囁かれるが、無視して歩いて行く。
亮子が歩くと乳房が左右に揺れ、恥丘の淫裂も形を変えていく。
「凄いや。ヘアまで剃ってパイパンになるとはな」
「変態よ。あんな事するなんて、まともじゃないわ」カップル達が指差しながら話し、その前を平然と歩いて行く。

 公園を一回りすると、元の場所に戻って来たが、相変わらず人垣ができている。
「大部混んできたな、これくらいにしよう」ドアが開けられ、乗り込むと走り出した。

 車が走り出すと亮子も安心顔になっていく。
「素っ裸を見られた感想はどうかな?」
「恥ずかしかかったです…」
「そうか、恥ずかしいか。次はもっと大勢いる所だぞ」車を走らせながら喋っていると、観光バスが数台停まっている所に来た。

 「ここでも、見せてやれ!」
「こ、ここでですか?」見渡せば百人を超す観光客が休憩している。
「来るんだ!」躊躇しているとドアが開けられ鎖が引かれた。

 「引かないで。行きますから!」息が詰まるから自然に体が前に出て、車から降りると「見てよ、素っ裸よ!」声が上がりだした。
その声を聞きながら、鎖に引かれて歩いて行くと「イヤだわね、性器が丸見えよ」指で指される。

 それでも、亮子は恥ずかしさを堪えながらも、乳房を揺らせながら前を歩かされる。
(恥ずかしい。乳首がこんなに膨らんでしまった…)痛い程膨らんでいるが隠すこともできないから露わにしている。

 「ここで、踊るんだ!」鎖が外され(やるしかないわ。やらないと…)覚悟を決め、習った踊りを踊り出す。
亮子が踊り出すと、観光客も取り囲んで見つめて「いい体つきじゃないか。勿体ないよ」「本当だよ、割れ目だってピンクだぞ。それに形が崩れてないな」淫裂を感心しながら見つめていた。

 踊り出して10分もすると、体から汗が流れ、朝日が反射して輝いていく。
それに、体力も限界に近くなっており「ここまでだ。お客に感想を聞け!」男に言われて「ヌードの踊りはいかがだったでしょうか?」尋ねた。

 「もっと、オ○ンコを見せてくれたよ。それなら最高だ」それには顔が曇らせ、男を見ると顎を動かした。
(そんな、性器の中まで見せるなんて…)イヤだが、やるしかなく「わかりました。どうぞ御覧下さい」淫裂に指を入れて広げた。

 「本当にやったよ。オ○ンコまで見せてる!」歓声が上がっていくが(こんな事まで、しなければいけないなんて…)下を向き、太股を震わせている。

 「最高だよ、最高に良かった。これはチップだ!」観光客は連れの男にチップと言って5百円玉を渡す。
「俺も、オ○ンコを見せて貰ったお礼をしないとな」次々とチップを渡し、男はそれを受け取ると、首輪に鎖を繋いで車に戻って行き、亮子もその後ろを歩いて行く。

 その後、車は建物に戻ってきたが、亮子の興奮は収まっていない。
「恥ずかしかった。あんな事までさせられたし…」体も震えているが「おばさん、どこに行っていたの?」啓治が現れた。
亮子は啓治の顔を見るなり「お願い、セックスして。今すぐして欲しいの」啓治の股間を撫でながらズボンを脱がせていく。

 それには驚き顔の啓治だが「やってやれ。ご褒美のオ○ンコをな!」男も催促している。
「わかった。やるからね」自分でシャツを脱ぎ、亮子はズボンを脱がすと、パンツも引き下げて「啓治君、一杯してね」肉竿を口に含んで唇で擦りだし、啓治も亮子の頭を撫でていく。

 暫く口を動かしていると肉竿も堅くなってきた。
「して。抱っこでして…」抱きつくと「わかった。行くよ」太股を抱え持ち上げられる。
亮子が落ちまいと、両手で啓治の首に抱き付くと、淫裂には肉竿が押し込まれた。

 淫裂はすでに濡れているから、難なく根本まで入ってピストンが始まり「もっと奥まで…。そう…もっとして…」声をあげだす。
「そんなに、気持ちいいの?」
「人前でヌードになったら膣が濡れていくの…。それに、セックスがしたくなって…」

 「わかった。それなら本気で行くよ」ピストンの動きを早めると「あ、あ、あ~!」首を反らせながら声をあげ、淫汁を流し出す。
「オッパイにもして。噛んでもいいから」不自由な姿勢で乳房を口元に押し当て、それを吸うと「いいわ、凄くいい!」更に、声をあげた。

 なおも吸っていると「噛んで。乳首を噛んで!」催促され、軽く噛むと「あ、あ、あ~!」前にもまして声をあげ、漏れ出る淫汁も多くなっている。
「凄くいいわ。一杯出して!」亮子が快楽に酔っていると「限界だよ、もう限界…」啓治が登りきって噴射を始めた。
「気持ちいいわ。このままでたい…」余韻を楽しんでいるが「無理だよ、もう無理」抱えた太股が降ろされ、立たされた。

 それを見て「楽しみはここまでだ。今夜もやるからオ○ンコを洗っておけ!」男に言われ、コンクリートの部屋で水を拭きかけられていく。
「そんなにしないで。壊れちゃう!」勢いよく淫裂に吹きかかる水に、悲鳴を上げた。

 「これくらいで壊れはしない。オ○ンコは丈夫なんだから」なおも、水を吹き掛けて洗い「やめて。もういいわよ!」手で淫裂を覆うと水が停まり、鉄格子の部屋に連れて行れてベッドに横になった。

 そして、夕方なると服を着せられ、車に乗せられた。
「わかっているよな。昨日と同じようにやるんだぞ」
「わかっています…」言われるまま、車を降りると歓声が上がる舞台へと登り服を脱ぎだした。

 やがて、亮子は全裸になると「いいぞ、パイパンオ○ンコだ!」大歓声が上がり、それを聞きながら踊りはじめると(恥ずかしいけど、変な気分がする…)今までに味わったことのない感触を覚えながら乳房を揺らせている。

「華麗なる性奴隷」第7話 衆前露出

第7話 衆前露出

 「そろそろ時間だ。これくらいにするか!」やっと首輪が外され「着るんだ!」足下に服が投げられた。
亮子はそれを拾い、両手で広げると向こうが見えている。
「似合うだろう。これなら人前でも恥ずかしくはないぞ」
「人前ですか?」
「そうだ。これから出かけるぞ」

 「イヤです。こんな透けた服ではイヤです!」
「イヤか、それなら素っ裸で行くしかないぞ」
「着ます。すぐに着ます!」素っ裸と言われ、急いで首を通したが「最初から素直に着ればいいんだ!」逆らった罰として、ムチで尻を叩かれ「ヒ~。これからは素直にします…」痛みを堪えて着込んだ。

 服はワンピースのようなもので、うっすらと乳房が透けて見えるが、絨毛のない淫裂は見えない。
(オッパイだけなら我慢できるけど…)股間を確かめていると「そんなにオ○ンコが気になるのか?」質された。
「当然です。性器だけは見られたくありません…」
「今更何言ってるんだ。散々、写真に撮らせたじゃないか!」それには(あんた達が、勝手に撮っただけよ)黙ったままだ。

 役目をしない服を着込むと、車に乗せられ古風な感じがする建物に連れ込まれた。
そこには着飾った男女で溢れ、紳士淑女のパーティといった感じがし、その中で、透けた服を着ている亮子は異様な感じがしている。

 (恥ずかしいわ。オッパイを見せるなんて…)手で隠すわけにもいかず、乳房を左右に揺らせながら歩くと、視線が集中している。
(オッパイを見られている。多分、あそこも…)無毛の淫裂が気になった。

 それでも、歩いて皆の前に出た。
「ようこそおいで下さいました。仰せの通りに準備しました」家主らしい男が亮子に話しかけると「無理言って済みませんね。どうしても、やりたいと聞かなくて」男が話し出す。
「こっちこそ助かります。滅多にない事ですから。道具はここにあります」ワゴンを指さすと男が確かめ「結構です、早速始めさせて下さい」男は亮子の服を脱がしに掛かった。

 「やめて、何するのよ!」
「あんたの好きな素っ裸だよ。裸になりたかったじゃないか!」
「バカ言わないで、裸を見せたがる女は…」言い終わらない内に「ギャー!」悲鳴に変わった。

 「逆らったらどうなるか、まだわかってないな。徹底的に教えてやる!」男はムチで尻や背中を叩きだし「やめて、痛いからやめて~!」叫んでもムチで打たれる。
「もう、逆らわないと誓うか?」
「はい、逆らいません…」亮子が誓うとムチが停まり「わかっているよな?」裸になるよう念を押す。

 「わかっています」痛い思いはイヤだから、大勢が見ている前でワンピースのボタンを外し出す。
(どうして、こんな事をさせるのよ)愚痴を堪え、ボタンを外し、前を広げて露わにすると「お~!」無毛の淫裂に声が上がる。

 「ヘアを剃るのが好きなんでして!」そう言って淫裂を撫でると「剃り残しがありますから手入れしないと…」ワゴンからスプレーを取り、股間に吹きかけた。
(やめて。恥ずかしいからやめて!)太股を震わせながらも堪えていると、カミソリが当てられる。
(剃らないで。恥ずかしいから剃らないで…)そう願うが、生えかけた絨毛が剃られてしまい「ほら、こんなに綺麗になりましたよ」剃り終えると濡れタオルで股間を拭いた。

 「これで準備はできたな。これで遊びたいだろう?」ピンク色のバイブが渡される。
「まさか、ここでやれとでも?」
「そうだ。見られながら行くのが好きじゃないか。そうだろう?」乳房を鷲掴みされ「やります。ここでオナニーを…」顔を歪めながらも腰を下ろして、足を開くと指で淫裂を撫でだす。
 (恥ずかしいわ。淫乱と思われてしまう…)それでも、撫でてから膣の中にゆっくりと押し込んでいくと「あ、あ、あ~!」心地よい振動に声が自然と出ていく。

亮子はバイブをなおも押し込み、根本まで入れると、ゆっくり動かし出した。
それを「凄いわ、あんな太いのが入っていくなんて…」観衆が興奮気味に見ている。

 亮子は目を閉じてバイブが動かしているが(こんなのじゃなくて、啓治君のチンポでされたい…)思い浮かべながら動かしていると次第に膣も濡れていく。
(入れて、もっと奥まで…)啓治との事を思い浮かべながらバイブを動かすと淫汁が膣から流れ出た。

 「凄いわ、あんなに漏らして…」
「人前でも気持ちいいなんて…」顔を紅潮させながら見る女性達だが、男性は股間を膨らませて淫裂を見ていた。

 やがて「行く、行く~!」叫ぶと共に「ハア、ハア!」荒い息づかいをしながらグッタリと横になった。
「気持ちよかったか?」
「はい、凄く良かったです…」

 「それは良かった。見てもらったお礼に何かしないと…」
「何をすればいいのですか?」
「フェラだよ。フェラしたかったよな?」暗にフェラをやるように言う。

 「そうでした。見ていただいたお礼をしないと…」起きあがると「お願いです。オチンチンをなめさせて下さい」そう言ってチャックを引き下げていくが「本当にやってくれるのかい?」半信半疑だ。
「本気です。オッパイも揉んで下さい」肉竿を取り出すと口に入れ「ウグ、ウグ!」と唇で擦り出す。
「そこまで言われたら、やらないとな!」満足そうな顔をしながら乳房を揉み「出る、出る!」口の中で爆発した。

 それを見て「俺にもやってくれよ」隣の男が催促する。
「喜んで、お礼します」萎縮した肉竿を仕舞い込むと、隣のチャックを引き下げ肉竿を口に含んだ。
こうして、次々と肉竿を口に迎えさせられ、噴射されると服を着せられて、白い建物に戻された。

 戻ると啓治が出迎えた。
「おばさん、どうだった?」
「どうもこうもないわよ。酷い目にあったのよ」
「酷い事って、どんな事?」それには応えられず「イヤらしい事をさせられたの…」としか言わない。

 「それだったら、僕が慰めてあげる」啓治はそう言うと、亮子に抱きつき唇を重ねた。
「啓治君…」亮子も拒まず吸い返す。
2人がなおも抱き合うと「そこまでだ。まだやってもらう事がある!」割って入った。

 「どんなことですか?」
「やりたいんだろう。オ○ンコをやってくれよ」
「そんな、人前で、セックスなんてできません!」
「やらないと言うなら、明日からはもっと痛い目だぞ。それでもいいんだな?」

 「おばさん、やろうよ。人前でだって平気だよ」
「でも、恥ずかしいわ。ヌードならともかく、セックスよ」
「おばさんが痛い思いをするなんてイヤだよ。やろうよ」啓治はボタンを外し出す。

 「わかったわ、やるからには本気でやってね」亮子も啓治のズボンを脱がせ、お互いに脱がせ合いながら、男達の前で全裸になった2人は抱き合う。
啓治は乳房に顔を埋め、乳首を吸いながら淫裂を撫で、亮子は頭を撫でていく。
(気持ちいいわ。人前なのに感じるなんて…)今まで味わった事のない快感に淫裂も濡れていく。

 「入れて…。早く入れて…」啓治の頭を撫でながら催促すると、体を伸ばして股間同士を押しつけた。
「入れるよ…」膨らみきった肉竿が濡れた淫裂に入り込み「あ、あ、あ~!」声を上げ出す。
「おばさん、気持ちいいの?」なおも、肉竿を押しつけていく。
「そうなの。見ていられと感じるの…」亮子も足を限界まで開いて深い結合を求めた。

 肉竿は根本まで入り込むとピストンを始め「クチャ、クチャ!」準備が出来た淫裂から音がでていく。
それに、亮子の背中が浮き上がり、淫汁も流れている。
「吸って、オッパイ吸って…」言われるまま、乳房を吸いながらピストンをしていくと「いいわ、凄くいい!」恥ずかしさが消え快楽だけを求める亮子だ。

 その求めに応じ、啓治はピストンを速めて登り切り「でる、でる~!」それと同時に、亮子は膣奥で暖かい異物を感じた。
「啓治君、出したのね。とろけそうで気持ちいい…」淫裂から漏れ出ていくが拭こうとはしない。
「僕も気持ちよかったよ」2人が余韻を味わっていると「もう、それくらいでいいだろう。明日もあるし」

 「明日もあるって、また裸で?」
「そうだ、こっちにいる間はタップリ調教してやるからな!」亮子は腕を掴まれ啓治と引き離された。
「とりあえず、オ○ンコを洗ってからの方が良いかな」男は淫裂から流れ出る液体が気になっている。

 (そうだった、射精されたんだ…)やはり、射精された性器を見られるのは恥ずかしいのか、慌てて両手で覆い隠す。
「シャワーを浴びせてやるから来るんだ」男達の後を歩いていくと、コンクリートが剥き出しの所に来た。

 「シャワーのはずよね?」
「そうだ。ここでシャワーだ!」亮子の両手が押さえられ、柱に縛られた。
「何するの。シャワーのはずよ!」
「だから、準備している」更に、足を開かされたまま縛れ「これからシャワーだ!」言い終わると同時に、男達がホースを持って、水を吹き掛けた。

 「やめて。乱暴にしないで!」水を全身にぶつけられ、息するのも苦しい。
「これが俺たちのやり方だ。まずはケツを洗ってからオ○ンコだ!」ホースが肛門に押しつけられ「やめて、こんなのイヤ~!」直腸に水が押し込まれ悲鳴を上げた。

 「綺麗にしてやるんだ。感謝しろ!」淫裂にもホースが押し込まれ、膣の中は水で溢れている。
「やめて、お願いやめて!」叫んでも水が体内に送り込まれた。

 3分程過ぎて「もういいだろう」肛門と膣からホースが抜かれたが「う、う、う!」屈辱に涙が停まらない。
「綺麗にしてやったんだ。礼くらい言え!」乳房が掴まれ「あ、ありがとうございました…」途切れ途切れに言う。
「いいか、忘れるなよ。この次はこうだからな!」乳首が潰され「ヒ~!」悲鳴が響いていく。

 「痛いのがイヤなら、素直に言う事を聞くんだ!」今度は乳房を揉み出し「はい、今後は気を付けます…」泣きながら返事する。
「その気なら、こっちも考える!」縛った手が解かれ、別な部屋に連れ込まれた。

 そこは鉄格子がめぐらされ、小さなベットが置かれて、刑務所といった感じがする。
「今夜からは、ここで寝るんだ!」鍵を開け、中に放り込まれた。
押し込まれるとベッドに寝て「どうして、こんな事をさせるのかしら?」不安になっている。

 翌日、亮子は朝から踊りを習わされた。
「何やっているのよ!」間違うたびに女性の指導員からムチで尻を叩かれた。
「無理です。私には才能がありません…」
「なくてもやるのよ。やらないと言うならここに入れちゃうわよ」意味ありげな事を言い、指で淫裂を撫でだす。

 「やります。ですから、手を退けてください」
「その方があなたの為よ」手が退けられると、再び踊り始めたが「違うわ、手が違う!」ムチで叩かれ「ヒ~!」悲鳴を上げ、それを1日中繰り返した。

 踊りの練習が済むと啓治と抱き合うのが許され、人前にもかかわらず抱きあう。
「おばさん、気持ちいいよ」
「私もなの」肉竿がピストンする度に「クチュ、クチュ!」淫裂から音がでている。

 そして、翌日も踊らされた。
「大部良くなったわね。これなら、人前でも恥ずかしくはないわよ」
「そのようだな、今夜にでもやらせるか」亮子の踊りを見ながら話している2人だ。

 その言葉通り、夜になると亮子は車に乗せられ、連れ出された。
何も知らず、不安な顔をしていると「いい、教えた通りにやればいいのよ」と言われる。
「踊ればいいんですか?」
「そうよ。但し、素っ裸になって!」

 「人前でやるんですか?」
「当然よ。3百人はいるはずよ」
「そんな、大勢の前で裸になるなんて出来ません!」

 「やるんだよ。約束しただろう。もし、やらないと言うなら、今までの事に責任持たないからな!」脅し「やります。ですから…」亮子はそれだけ言うと泣くだけだ。
「いいか、舞台に立ったら全部脱げ。それから、オ○ンコの手入れをしろ!」男は亮子に命令をしていく。

 やがて、車が停まり、降りると煌々とライトが灯された舞台が目に入る。
その舞台の前には、数多くの見学者がおり「こんな大勢の前で、ヌードになるなんて…」震えが停まらない亮子だが、背中を押され舞台へと歩かいて行く。

「華麗なる性奴隷」第6話 屈辱の教調

第6話 屈辱の教調

 亮子と理紗は毎晩、器具に縛られて淫裂を肉竿で突かれていたが、啓治との約束の日が来た。
「奥様、1人で大丈夫ですか?」
「大丈夫よ。私が母親代わりにやるから」車に乗り込み、啓治の運転で別荘へと向かった。

 2人は高速を走り抜け、一般道に入った。
「おばさん、少し休もうよ」
「休んでもいいわよ!」啓治は本線から脇道へ進路を変え、暫く走ると車が数台停まっており、啓治も停めた。

 「ここで休もう」2人が車を降ると悲鳴らしい声が聞こえた。
「あっちからよ」声のする方に向かうと2人の女性が男に囲まれている。
「警察よ。電話しないと!」
「待って。撮影だよ、よく見ておばさん!」確かに、カメラ数台が2人を撮っている。

 「おとなしく脱ぐんだ!」
「イヤ~!」2人の服が脱がされ、裸にされる様子をカメラに撮られていく。
なおも見ていると、女性は両手を縛られて足を広げさせられ「やめて、イヤ~!」悲鳴を上げても、淫裂に肉竿が入れられていく。
「抜いて。お願いよ~!」女性は手が効かないからされるがままだ。

 やがて、男が登り切り淫裂の中に噴射をし、体液の流れ出る様子も撮られていく。
「おばさん。僕、興奮しちゃった!」啓治は亮子を抱きしめ手が胸を撫でだし(私だって興奮してるわ。でも、ここではイヤよ)股間を触ると肉竿が膨らんでいる。

 なおも見続けると、女性の肛門になにやら押し込まれた。
「イヤ~!」「入れないで!」叫んでも液剤が押し込まれ、暫くすると「出させて、我慢できない!」生理現象が始まったようだ。
「ダメだ。ここでやれ!」2人は四つん這いのまま「う~!」身震いして排出をしている。
それには「こんな所で…」亮子はもう声が出せない。

 それでも、尻が綺麗に拭かれると肉竿が肛門に押し込まれて「お尻でセックスだなんて…」目を丸くした。
その見ている前で「あ、あ、あ~!」声を上げ、肛門を突かれ、やがて、肉竿も腸内で噴射し「ダメ、もうダメ!」肛門から体液を漏らしながら女性が崩れた。

 「休憩だ、休憩にする!」監督らしい声で、縛ったあった手が解かれていく。
それを見て「啓治君、行こうよ」2人はまた車に乗って走りだした。
車を走らせると「おばさんも、やってみようか?」啓治の興奮が収まっておらず「イヤよ、お尻でするのはイヤ!」当然拒むが、ただでは済みそうもない気配がする。

 それから1時間後に別荘に着くと「お待ちしておりました」管理人が出迎えた。
管理人は2人に細々と説明すると帰り2人だけになっている。
「おばさん、運ぶね」啓治は早速、荷物を運び入れ、亮子がキッチンを覗いて調べ、また車に乗って町に買い物に出かけた。

 スーパーで食料や、日用品を買ったが、夕暮れまでにはかなりの時間がある。
「おばさん、少しドライブしようよ」啓治は回り道をしながら車を走らせていくと教会や、牧場が目に付く。
それに、広いコートでテニスする男女もいた。
「いいわね。明日はあそこへ行こうよ」
「そうだね、たまにはいいかもね」話しながら走りまわり、夕方前に戻ってきた。

 戻るとすぐに亮子は家事をし、夜になると2人は生まれたままになっていく。
「おばさん。昼間みたく、やるからね」両手を押さえて縛りだし「やめて。やるなら普通でして。縛ってするのは嫌いなの」嫌がるが、両手は後ろ手にされ縛られた。

 更に、俯せにされ、尻が持ち上げられると「ここでやるから我慢してよ」密かに買い込んだ浣腸を肛門から押し込んだ。
「イヤ、お尻はイヤ。お願いだからしないで!」叫んでも液剤が逆流し「あ、あ!」声を上げる。
「わかっているよね、何だかが?」全てを押し込むと、肛門から抜いたが、効果はすぐに現れた。

 「と、トイレ!」不自由なまま、トイレに駆け込み排出していく。
「ふ~!」間にあった安堵感で溜息をつきながら、腸内に溜まった排出物が音と共に一掃された。
トイレは洗浄機が付いているから何の事もないが「おばさん、してあげる!」啓治がティッシュで尻を拭いていく。
「やめて。そんな事しなくていいのよ!」慌てるが丁寧に拭かれて、リビングに戻された。

 リビングに戻ると、また俯せにされ、腰を持ち上げられた。
「痛くないようにやるから」ゼリーを肛門から押し込まれ、冷たい感触が腸内にも広がり「うっ!」一瞬、呻き声を上げ、入れ終わると肉竿にコンドームを付けて上から塗った。

 「準備はできたよ!」肉竿を肛門に押し当てた。
「入れないで、啓治君。お尻からはイヤ~!」声を上げても肉竿が入り込み「うっ、う~!」今まで味わった事のない感触に呻き声が上がている。

 「おばさん、チンポが凄く絞められるよ」ゆっくりと動かし出すと「だめ…動かないで!」息の詰まる思いに目を見開き、呼吸も荒くなっていく。
「でも、凄く気持ちいいし…」啓治は肉竿を動かし続けると「あ、あ、あ~!」全身を震わせ、それに肛門もピクピク締め付けていく。

 それには「チンポが絞められる…」喘ぎながらもピストンして登り詰めた。
亮子はコンドームを付けていたから体内への噴射はないが、啓治は「おばさん凄く良かったよ」肉竿を抜くとドット崩れ「ハア、ハア、ハア!」荒い呼吸をしている。

 2人は暫くそのままでいたが、コンドームを外し亮子を解くと浴室に向かう。
「お尻はもうしないで。膣でしてあげるから…」汚れを落として浴槽に浸っていく。
「痛いからイヤなんだ。仕方ないな。その変わり、明日は付き合ってもらうよ」
「お尻にしないならいいわよ」安請け合いをしたが、後で後悔する事になる。

 その言葉通り、翌日には一緒に車で別荘を出たが、5分もすると建物も点在して、寂しさを漂わせている。
そんな中で、白い建物が目に入り、啓治はそこを目指してハンドルを切る。
「啓治君、あそこは何なの?」
「行けば分かるよ」素っ気なく返事をしながら、敷地の中に乗り入れ車を停めた。

 「おばさん、着いたよ」亮子と一緒に建物に入ると数人の男性がいて2人に気づくと「どちら様ですか?」強ばった顔で声を掛けてきた。
「啓治ですが…」啓治と名乗ると態度が一変し、笑顔で「お待ちしていました。こちらへどうぞ」と案内していく。

 2人は言われるまま後を付いて行くと、妖しげな機器が置かれた部屋に連れて行かれた。
それには亮子も不安になったのか「啓治君、帰ろうよ」と言い出す。
「そうは行かないよ。ここで教調されてからならいいけど…」
「教調って、何なの?」
「おばさんを、言うがままにする教調さ!」笑いながら啓治が言うと、亮子の顔が強ばった。

 「そんなのイヤよ。1人で帰る!」
「そうは行かないよ、請け負ったからには責任を果たさないとね」男達が亮子を取り囲む。
「退いて。退かないなら、警察を呼ぶわよ!」
「呼びたかったら、呼んでもいいよ。その前に、やるべき事をやらせて貰うからね」そう言うと一斉に亮子に襲いかかった。

 「やめて、何するのよ。やめて~!」叫ぶが、誰1人として手を止めずに亮子の服を脱がしていく。
「いや、いや~!」叫んでも次々と脱がされて下着だけの姿にされ、それを啓治が見ている。
「啓治君、助けて~!」手を伸ばしたが「そうは行かないよ。何でもすると約束したじゃないか」言い放つ。

 「それとこれは別よ。レ○プされちゃうのよ!」
「そんな事はしないぞ。あんたがやって欲しいなら別だがな」男達は笑顔でパンティを掴んで引き下げた。
「やめて、それはイヤ~!」それでも股間を覆う布が下げられ、女性の大事な部分が露わになると「見ろよ、パイパンだぞ!」無毛の淫裂に歓声を上げ(性器を見られてしまった…)それには「う、う、う!」嗚咽をあげだした。

 「何も泣く事はないぞ。どうせパイパンにするつもりだったんだから」パンティが足首から抜かれ、下半身が剥き出しにされた。
それが済むと、ブラジャーのホックも外され、生まれたままの姿にされる。

 「お願い、服を着させて!」亮子は乳房と淫裂を押さえながら頼んだが「素っ裸でいるんだから服は必要ない!」相手にされない。
(ヌードでいるなんて…)項垂れていると「もう準備もいいだろうから、そろそろ行こうか!」亮子は腕を掴まれた。

 「行くってどこへよ。私は裸なのよ!」
「裸でいいんだ。おばさんの調教なんだから」
「そんな、調教だなんて…」啓治を見つめる目が怯えている。
「そう言う事だ。行こう!」
「イヤ、ヌードなのよ。服を着させて~!」叫んでも相手にされず腕を抱えられて連れ出された。

 亮子は暴れたが、男の力に叶うわけなく、建物の外に連れ出された。
「イヤ、外はイヤ~!」全裸を人目に晒すわけには行かず、声を上げたが助けなど来るわけがなく、引きずられるように歩かされた。

 すると亮子の目に多数の人影が見えてきた。
「イヤ、放して~!」抵抗を試みたが抑えられ歩かされていく。
(性器も、オッパイも全てが見られてしまう…)顔を上げる事が出来ず、下を向いたまま歩かされると「パイパンか。これは楽しみだ!」男の声が聞こえ、寒くもないのに震えだす。

 「おや、震えているのかい。まだ何もしてないよ」男は笑いながら乳房を掴んだ。
「触らないで。乱暴はイヤです…」
「まだ、話す元気があるんだ」男は笑いながら亮子を見守る男達の前に引き出すと「結構良い体してるじゃないか。楽しめそうだな」笑顔で話し出す。

 「それより、始めていいかな?」
「始めて下さい。準備は出来ていますから」その言葉で一斉にカメラを構えたが、亮子は「イヤ、写真はイヤ~!」全裸を撮られるわけにはいかず、うずくまった。

 「イヤでも、モデルをしてもらわないと…」
「絶対にイヤ。ヌードモデルじゃないのよ!」
「あんたがやらないなら、力ずくでもやる!」亮子は手を押さえられ、ロープで木立に縛られた。

 「やめて。こん恥ずかしい姿を撮らないで~!」足も縛られてピンクの淫裂が覗いている。
「誰にも見せないから安心しろ。これを見ながら抜くだけだから!」カメラのスイッチが押され(性器もオッパイも撮られている…)恥ずかしさに乳首も硬く膨らみ、淫裂からはみ出た肉襞も震えている。

 「良いですね、その初々しさが。次はもっと刺激的にして下さい」
「分かっているよ。まずは痛い思いからだな」ロープが亮子の体に巻き付けられて「やめて、痛いからイヤです!」逃れたくれも、乳房が絞り上げられた。
「痛い~。解いて~!」顔を歪めながら頼み込んでもカメラのスイッチが押される。

 それが済むと、股間にもロープが巻き付けられ、淫裂に食い込むから「ヒ~!」敏感なクリトリスがロープで押し潰された。
「感想はどうかな?」男がロープを揺すると、クリトリスが擦られ「やめて…そこは敏感ですから…」顔を歪め、途切れ途切れに言う。

 「そうは行かなくてね。ここにもしようか?」膨らみきった乳首にクリップが取り付けられると「ギャ~!」悲鳴が上がり、体を痙攣させている。
「おや、痛かったのかな。痛いのがイヤなら言う事を聞いて貰えるかな?」
「聞きます。ですから痛いのは無しで…」痛みから逃れるために言うと「本当に言う事を聞くのか?」念を押す。

 「はい。言われた通りにします…」
「それなら、まずはここでションベンしてもらおうか!」
「そんな、人前でオ○ッコだなんて…」
「やらないなら、痛い思いをするだけだ!」尻にムチが当てられ、叩かれていく。

 「打たないで。オ○ッコするから打たないで~!」痛みに負けて承知した。
「始めからそう言えば良かったんだ」承知すると乳首のクリップと股間のロープが外されたが、淫裂と乳首が赤く染まっている。

 「出せ、出すんだ!」亮子は足を開ききったまま、下腹部に力を入れると「ジャー!」音と共に黄色い液体が噴き出した。
「立ちションだぞ!」一斉にカメラのスイッチが押され(撮らないで。こんな破廉恥な姿は…)項垂れて顔を上げようとはしない。

 亮子への辱めは、それだけでは済まなかった。
「犬になるんだ。雌犬にな!」縛ってあるロープが解かれ、変わりに首輪と紐が付けられた。
「バカにしないで、そんな事できるわけないわよ!」言い終わった瞬間「ギャ~!」悲鳴を上げた。
「やらないなら、やるまでこうだぞ」ムチが亮子の体を叩いていく。

 「ヒ~!」悲鳴を上げるが容赦なく叩き、赤い筋が背中や胸にでき「打たないで。やるから打たないで…」痛みには勝てず、自ら四つん這いになった。
「最初からやれば、痛い思いはしなくて済んだぞ!」そう言うと首輪を引き「う~!」息が詰まり、四つん這いで前に出る。

 「そうだ、もっと歩け」また引かれ、犬のように歩き出したが(悔しいわ。一体なんだと思っているのよ!)悔しさをかみしめて歩き続けた。
 

「華麗なる性奴隷」第5話 講習会

第5話 講習会

 啓治が亮子と一緒に住むようになってから3ヶ月が経ち、啓治も東京生活にも慣れてきた。
「おばさん。約束したよね、もうすぐ休みなんだけど」
「わかっているわ。今、捜させているから」できる事なら行きたくはないが、約束したからには一緒に行くしかない。

 「期待してるよ。それより、面白い店があるから、今夜あたり行こうよ」
「どんなお店なの。食べ物屋さんなの?」
「違うよ、ちょっと趣味の店って感じかな。何なら、僕が迎えに行くけど…」
「そうね。たまにはいいかも」
「決まりだね。6時には行くからね」啓治と亮子は約束し、2人は屋敷から出た。

 そして、講義を受け、暇を潰しながら時計を見てから亮子の元へと向かったが、亮子も後片付けをしている。
「おばさん、迎えに来たよ」
「ありがとう」亮子は礼を言い、啓治の車に乗り込むと走り出した。

 まだ、夕暮れには早いが、繁華街を走りビルの前で停まったが「ここなの?」古びた建物に亮子は不安そうな顔をしている。
「そうだよ、とにかく入ろうよ」車を降り、2人は建物の中に入った。

 中に入ると、夫婦ずれと思われるカップルが数組おり「なんか場違いみたいだけど、いいの?」不安になっている。
「構わないよ。とにかく行こう」ドアを開け中に入ったが、入るなり「何よ、これ!」亮子は声を上げた。
亮子が見たのは、全裸のまま十字架に縛られた女性で、絨毛も綺麗に処理され淫裂が剥き出しになっている。

 その女性に向かってムチが振られ「ヒ~!」悲鳴を上げ、赤い筋ができた。
「啓治君。帰ろう、変な場所だよ」
「最後まで見ようよ」啓治は亮子の肩を抱いた。

 その間も、女性はむちで打たれたが、今度は外にいたカップルが舞台に現れた。
「確か、外にいた人だわ…」ジッと見守っていると、男が女の服を脱がし出し「やめて。あなた、やめて~!」夫婦らしいのか「あなた」と呼びながら抵抗している。

 それでも男はやめず、下着姿にしていき「イヤ、イヤ~!」抵抗しても下着も脱がされ、生まれたままにされたが、やはり、股間の絨毛が綺麗に取り払われている。

 「やめて、縛らないで~!」悲鳴を上げならも、鉄棒に両手を縛られ、足を開かされ「由香、お前のオ○ンコが丸見えだぞ」淫裂を広げれれる。
「あなた、やめて。恥ずかしいからやめて!」首を振るが淫裂の中が濡れている。
「見られているぞ、オ○ンコが!」なおも言葉で辱めていると、潤んだ顔をしながら首を振っていく。

 「啓治君、これって、SMじゃないの?」
「そうだよ。あの女はオ○ンコ見られて気持ちよさそうだよ」亮子にも言われなくてもわかり(変態よ。人前で性器を晒すなんて…)そう思いながら見ているが、背中がゾクゾクしているのを感じた。
(この感じは、何なのよ。今までにない感じだわ…)息も荒くなり、鼓動も早まっている。

 やがて、男も全裸になり、縛った女の後ろから抱きつき、淫裂に肉竿を押し込むとピストンを始めた。
「イヤ、見られているのよ。帰ってからしましょう…あ、あ、あ~!」ピストンが始まると声を上げ、体を震わせ出し、淫汁も流れている。
(人前でセックスするなんて変態よ。でも、気持ちいいんだ、あんなに濡らして…)亮子は淫裂から流れる淫汁に興奮している。

 そんな亮子を啓治が抱きしめ「おばさんもやろうよ」耳元で言う。
「できないわ。恥ずかしくてできない…」やりたいのはやまやまだが、羞恥心が先に立っている。
「だったら、これを付ければいいよ」アイマスクが置かれてあり、それを亮子に付けさせ「これならわからないよ。僕はやりたいし…」半ば強引に舞台に引き上げた。

 舞台に上がった啓治はムチを持ち「脱げ、脱ぐんだ!」命令する。
「許して。ここじゃイヤ。誰もいない所でなら…」言い終わらない内にムチが太股を叩きだし「ヒ~。脱ぎます、脱ぐから打たないで!」悲鳴を上げ、泣き声で言う。
「素直に脱げば痛い思いはしなくてすんだぞ。痛い思いがイヤなら早くオ○ンコを出せ!」啓治は高飛車な態度を取り「わかりました…」泣き顔で脱ぎだした。

 亮子は周りを見渡すと、男の目が気になり指先が震えてうまく脱げない。
それには「早くしろ!」急かすようにムチが飛び「ヒ~!」悲鳴を上げながら、どうにか下着姿になった。
「まずは、オ○ンコから出せ!」パンティから脱ぐように言われ、両手で掴むと引き下げていく。

 体を震わせながら膝まで下げると、背中を丸め、交互に足を上げた。
(性器をみられてしまう…)両手に残された布を置いて、下半身を見せると「いいね、このオ○ンコはいいよ」啓治はムチで淫裂を突き「い、痛い!」声を上げ、体を反らせた。

 「次だ、全部脱げ!」言われるまま背中に両手を回し、ブラジャーも脱いで生まれたままになると、亮子の両手が鉄棒に縛られた。
更に、足を広げたまま、ぶら下げられ宙に浮いている。

 「ほら、オ○ンコを見られているぞ!」わざと言葉で辱めながら淫裂を広げた。
「やめて、性器は玩具じゃありません!」
「性器じゃないぞ、オ○ンコだ。言い直せ!」敏感なクリトリスが摘まれ「ギャ~!」悲鳴を上げ、体を震わせていく。

 「言い直さないと、もっとやるぞ!」
「お、オ○ンコです。性器ではなく、オ○ンコです…」恥を忍んで叫ぶと「オ○ンコやりたいか。こんなに濡れているぞ!」確かに淫裂の中が濡れている。
(ここではイヤ。帰ったら何回でもしていいから、ここでは許して…)首を振る。

 「正直に言うんだ!」また、クリトリスが掴まれ「ギャ~。やりたいです、オ○ンコしたいです…」言うしかない。
「そうか、そんなにやりたいなら、やってやるぞ!」啓治も服を脱ぎだし(脱がなくていい。帰ったらしていいけど、ここではイヤなのよ!)泣きながら見守っている。

 そして、全裸になると正面に立った。
「行きますよ!」太股を抱えて肉竿を押し込み「あ、あ、あ~!」首を反らせ声を上げていく。
(気持ちいい。見られているのに、こんなに感じるなんて…)入り込んだ肉竿に快感を感じ、膣の中も更に濡れだした。

 「気持ちいいか、オ○ンコは?」
「いいです、凄くいいです…」
「そうか、それなら、もっとやってやるぞ」太股を前後に揺すると、ブランコのように勢いよく肉竿が淫裂を突き刺しだした。

 それには「いいわ、凄くいい。もっと奥までして…」羞恥心は消え去り、快楽を求める女になっており「クチャ、クチャ!」卑猥な音が響く中、淫汁がポタポタと滴り落ちていく。
啓治は動きを速めると「行く、行く~!」亮子は限界になり、それに応えて「う~!」啓治も動きを停めた。

 暫く動かないでいると、白い液体が淫裂から流れ出し「中出しだ!」ざわめきが上がる。
それでも啓治は動じず「オ○ンコ見て欲しいだろう?」なおも亮子を責め「はい。射精されたオ○ンコを見て欲しいです…」亮子は胸を波打たせ言う。

 「わかった、見せてやるよ」淫裂を広げると、白い液体が前にもまして流れ出る。
「凄いや、ホントに出した!」驚きの声があがった。
その声に(恥ずかしいけど、変な感じだわ。今までにない感じがする…)淫裂から精液を垂らしながら余韻に浸っていると縛ってあった手足が解かれ、自由が戻った。

 舞台から降りると、2人は脱いだ服を持って席に戻った。
「おばさん、この後、講習会があるけ参加する?」
「顔を隠してなら、出てもいいけど…」

 「構わないよ。その変わり、素っ裸のままだからね」
「えっ、裸なの?」見渡せば、舞台に立ったカップルは全裸のままいる。
「わかったわ、フルヌードでいればいいのね」
「そうだよ、それまでは見てようよ」2人は肩を寄せ合いながら舞台を見つめた。

 それから1時間ほどして、舞台に立った皆が部屋に集まったが「凄かったよ。中出しなんて」やはり、啓治が話題になっている。
「それに、立派な持ち物ね。私の相手はこうよ」女が夫の肉竿を摘み上げた。

 「そう言うなよ。いざとなればカチカチなんだぞ!」そう言いながら、女の乳房を揉んでいく。
「そうかしら、あなたのを触らせてね」啓治は肉竿を触れ、一気に膨らんでしまい「恥ずかしいです、そんな事されたら」慌てて肉竿を抑える。
「ほら、余計な事するからだ。それよりも、講習会を始めましょうよ」その言葉で、本題に入った。

 講習会はスライドを使って行われ「このように、女性を辱めるます…」15分ほど説明して実演となった。
「ここに、仰向けに寝させます」亮子がモデルにされ、仰向けにベンチに寝ると、手首と足首が結ばれ開脚され、淫裂が剥き出しになっている。

 「これですと、セックスもできます。ほら、試してください」若い啓治の肉竿がそそり立っていたから選ばれ、押し込んだ。
「イヤ、恥ずかしいわ。見られているからイヤ!」首を振るが、淫裂の中は濡れており(もっとして、奥までして…)そう願うが「俯せにして、お仕置きもできます」今度は俯せにされ、手足が固定される。

 「これですと、痛いですが傷は付きません!」ムチで尻を叩かれて「ヒ~!」悲鳴を上げていく。
その後も、色々な器具を使い、女性がモデルを努めて講習会が終わった。

 講習会が終わると2人は車に乗って屋敷に戻っていく。
「おばさん、凄く感じたよ。チンポがビンビン立って仕方なかった」
「私は恥ずかしかったわ。ヌードを見せるのは啓治さんだけでいい…」

 「でも、見られると変な感じでしょう?」
「それはそうだけど…」膣の中が濡れる程気持ちいいとは言えず、黙り込んだ。
「あれを買ってもいいでしょ?」
「構わないけど、本気なの?」
「そうだよ、おばさんは僕の物だからね」平然と言う啓治に亮子は笑い顔になっている。

 それから数日して、啓治は段ボールを運んできた。
「啓治さん、何を買ったんですか?」何も知らない理紗が尋ねたが「今夜わかるよ、それまでは秘密だよ」笑顔で応えている。

 その夜、いつものように、ベルトだけを巻き付けていると「今夜は変わった趣向でやるよ」部屋に入れられジャングルジムのような鉄棒に縛られた。
「何するの、やめて!」意味がわからない理紗は声を上げるが、両足もぶら下がったまま、尻を叩かれ出した。
「ヒ~。やめて下さい!」悲鳴を上げ、体を揺らせるが「ここにもやるよ」乳房も叩かれ「やめて、イヤ~!」泣き声になった。

 その後、ぶら下がったまま淫裂を肉竿で突かれ「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げている。
「理紗さん、今夜は当番だよね?」腰を振りながら聞いた。
「はい、出しても構いません…」
「違うよ。オ○ンコに出して下さいだよ!」肉竿が抜かれた。

 「そうでした。オ○ンコにエキスを下さい…」言い直して肉竿を求めると「今度はちゃんと言ってよ」またピストンを始め「はい、そうします」目を閉じ、うっとりした顔で肉竿からの噴出を待った。

 啓治は腰の動きを速めて登り切った。
「いいです。凄くいいです…」淫裂から液体を垂らしながら余韻に浸っている。
「次はおばさんだよ。おばさんは仰向けがいいよね?」ベンチのような器具に寝せられ、両手足を固定された。

 「まずは、お仕置きだな!」クリップを乳首とクリトリスに付けると「ギャ~!」悲鳴を上げ体を震わせている。
「外して。痛いから外して!」叫んでも聞き入れず「これで、するからね」バイブを淫裂に押し込んだ。
「イヤ、こんなのイヤ。せめて啓治さんのチンポでして…」

 「まだ立たないんだ。口でやるならいいけど」
「口でやります。ですから…」
「それなら、やって!」頭を跨いで肉竿を口に入れさせると「ウグ、ウグ!」不自由な姿勢で亮子は唇を動かし、再び堅くなった。

 「もう大丈夫みたいだね。行くよ」今度は肉竿が入り込み「あ、あ、あ~!」亮子も淫汁を流し、声を上げ出すと「おばさん、オッパイにさせて」クリップが外され、乳首が吸われて「いいわ、凄くいい!」喘ぎ声が上がりだし、この器具に満足顔になっている。

「華麗なる性奴隷」第4話 SMグッズ

第4話 SMグッズ

 翌日、啓治はポルノショップに入り、用具を買い求めていた。
「これがいいな。これにしよう!」レジに行くとビデオが置かれてあり、それも買って屋敷に戻ると理紗が帰っていた。

 「あれ、法事はもういいんだ!」
「そうよ。2人だけでは大変だから急いで戻ったの」
「そうなんだよ。理紗さんがいないと寂しいしね」いきなり抱きついて唇を重ねた。

 「ダメ、もうダメです。いけない事です…」それでも、啓治の手がスカートを捲り上げて股間を撫でていく。
「やめて。そんな事したら奥様に言いつけますよ」
「でもやりたいよ…」パンティの布をずらした。

 「ダメ、許して。代わりにこれで…」理紗の手が股間を撫でだすと「手じゃイヤだよ。口でならいいけど…」不満そうだ。
「そんな事がしたいんだ。それなら、いいわよ、啓治さんが望むなら…」膝を付けて座り、チャックを引き下げていく。

 そして、堅くなった肉竿を掴むと口に入れ、唇で擦り出し「ウグ、ウグ!」唇が動くと肉竿が更に堅くなっていく。
「理紗さん、気持ちいいよ…」頭を抑えながら登り詰め「う、う~!」首を振るが、肉竿からは精液が噴き出している。
「でた、でました!」身震いしながら全てを出し切った。

 それには理紗も「ダメです。お口に出すのがいけません!」口を拭きながらも飲み込んでいく。
「気持ちよかったよ、理紗さんにされて…」甘えるように抱きつくと「今度は出さないでね。またしてあげるから」機嫌が戻っている。

  その後、亮子の帰りを待っていると、夕方に帰ってきた。
「おばさん、今夜いいですか?」
「今夜はちょっとまずいのよ」俯いて言う。
「残念だな、おばさんに見せたいのがあるのに」ガッカリした顔に「明日ならいいわよ」機嫌を取ろうとしていた。

 「わかった、明日にするよ」諦めて自分お部屋に戻って写真を見つめて「いいよな、これがいいよ」亮子の緊縛写真に肉竿が膨らんでいく。
「そうだ、今夜はレズをやる気だぞ。だから断ったんだ。それなら、僕も…」思案して時の過ぎるのを待ち、12時近くになると服を脱ぎだす。

 「これからは、俺が主役だな」パンツも脱いで全裸になり、買い求めた用具を持って亮子の部屋に向かうと「あ、あ、あ~!」喘ぎ声が聞こえてきた。
「やっているな。まずは2人を縛ってからお仕置きだな」笑顔になって歩いていくと声が大きくなり、ドアの隙間からは明かりが漏れている。

 啓治がそのドアをそっと開けて中に入ると、亮子と理紗は生まれたままの姿で抱き合っていた。
「奥様、もっと入れて下さい…」四つん這いになった理紗の後ろから亮子が樹脂のペニスを押し込んでいく。

 啓治は暫く見ていたが「おばさんに、理紗さん。レズしているんだ!」声を掛けた。
「ダメ、ここに入っちゃダメ!」2人は慌てて胸と股間を押さえて隠した。
「そんな事しちゃいけないよ。今夜は僕が教えて上げるから!」そう言うと、買い込んだ手錠を後ろ手にして2人に付けた。

 「啓治君、どうする気なの?」
「少し、お仕置きだよ。まずはここに」亮子を俯せにして、買い込んだムチで叩きだす。
「ヒ~!」悲鳴を上げると同時に赤い筋ができ「おばさん、懲りたでしょう。レズはいけないんだよ」なおもムチを振っていく。

 「許して、もうしませんから…」泣きながら言うが、それはただの女性になっている。
「でも、僕の見ている前でならレズしてもいいよ」なおもムチを振り「ヒ~、許して、もう打たないで…」亮子の涙が止まらない。

 「これからは、僕の言う事を聞くよね?」ムチに代わって、掌が淫裂を撫でだす。
「聞きます。ですから打たないで!」
「約束だよ、おばさん」
「約束するわ」それを聞くと今度は理紗の尻を叩きだす。

 「ヒ~。打たないで。言う事を聞きます!」理紗も尻に赤い筋を作りながら泣き叫んでいる。
「わかった、約束だよ。理紗さんはオ○ンコをおばさんみたくして!」
「やります、ヘアを剃ります」理紗が承知すると手錠が外された。

 手錠が外された理紗は浴室に向かったが「おばさんは僕とオ○ンコだ!」覆い被さった。
「解いて。こんなやり方はイヤ。普通でしましょう!」
「そうは行かないよ、これも付けないと」口枷が取り付けられ「う、う~!」首を振るが声が出せない。
「ついでに、ここにもやるか!」乳房にもゴム製のブラジャーを着け、穴から乳房を引き出した。

 それには、根本から乳房が絞められ痛いのか亮子が首を振っている。
「お仕置きだからね。言う事を聞かなかったらもっとするよ」そう言いながら亮子をベッドに足を垂させ、仰向けにしてから覆い被さった。

 「おばさん。オ○ンコにチンポが入っているよ」腰を振っていくが「う、う~!」呻き声を上げ首を振るだけの亮子だが、啓治は変色した乳房も握り腰の動きを速めた。
「今日はオ○ンコに出すからね…」それには驚き顔だが、淫裂の中に暖かいのを感じたのか目を閉じた。
「出したよ、オ○ンコの中に…」結合部から白い液体が流れ出てくる。

 そこに理紗が戻ってきた。
「そんな、奥様に射精して!」驚きの顔だ。
「お仕置きだよ。おばさん、早くしたほうがいいよ」手錠を外し、口枷、ブラジャーと外して「急いだ方がいいよ」
「そうする…」亮子は出て行き、理紗が残されている。

 「理紗さん。撮るよ、パイパンオ○ンコ姿を!」
「許して。こんな写真は撮らないで!」
「ダメだよ。おばさんだって撮らせたんだから」泣き顔の理紗を無視してカメラのスイッチを押していく。

 「もっと、足を広げないと」横に足を広げると、下から撮られていく。
「もういいでしょう。沢山撮ったし…」
「そうだね、もういいよ」カメラを置くと乳房を吸い出し「ダメ、そんなのダメです…」理紗の声が震えている。

 それでも乳房を吸っていると亮子も戻ってきた。
「おばさんと理紗さん、明日は裸で起きてよ」
「そんな裸だなんて。人が来たら困ります!」理紗は泣き顔だ。

 「朝だけだよ。僕が出かけたら服を着ていいから。それから、交代でオ○ンコさせて」それには2人も顔を見合わせた。
「そんなにセックスしたいの?」
「うん、毎日したい。それに、オ○ンコの中に出したいんだ…」
「そんな、お腹に出したら妊娠しちゃう…」

 「薬あったよね。あれ飲めばいいよ」
「恥ずかしいわよ、この年で避妊薬を買うなんて」
「僕の子を産むよりいいでしょう。僕はおばさんに産んで欲しいけど…」
「ダメ。絶対にそれはダメ。そんな事するなら薬を飲むわ」
「私も飲みます」こうして2人は承知した。

 翌朝、亮子と理紗は生まれたままの姿で起きて「奥様、恥ずかしいです。こんな体ですから」理紗は垂れ下がった乳房が気になっている。
「平気よ、まだ若いわよ」慰め合いながら2人は啓治の起きるのを待つと、啓治が起きてきた。

 「おばさんに理紗さん、凄くいいよ」全裸の2人に満足そうな顔をして、2人の乳房を揉んでいく。
「やめて、朝からはイヤ。夜にしましょう!」
「少しならいいでしょう?」胸に顔を埋めて乳首を吸うと「ダメ。後で…今夜に…」さすがに頭を抑えている。

 「わかった、今夜にやるよ。それから、2人とも、今日は下着無しでいて」
「そんな、下着無しだなんて…」
「昨日約束したでしょう。やらないならお仕置きだからね」それには「わかったわ。直に着る!」諦めて亮子は啓治の言う通りに下着を着ずにスーツを着込み、理紗も下着を着ずにメイド服を着た。

 そして、夜になると啓治は買い込んだ下着を渡した。
「今日から夜にはこれを着て貰うからね」それはレザー製のベルトだ。
ベルトを胸、腰、太股と巻き付けていくが、乳房と淫裂は露わになっている。

 「これを見られたら、変に思われる…」
「誰もいないよ。それに、これもね」首輪も付け「いいよ、それで。まずは、おばさんからだよ」両手に手錠を掛けて尻を突き出させた。

 「イヤ、痛いのはイヤ!」拒むがラケットのような棒で打たれて「ヒ~!」悲鳴を上げ、体を震わせた。
「僕の言うことを聞くよね?」
「聞きます。ですから、もう打たないで!」
「それなら、まずはこれを!」ズボンを引き下げ肉竿を露わにした。

 「やって、口で!」
「できない、2人きりの時にならいいけど…」拒むとクリップが乳首に付けられ「ギャ~、やります。やるから外して!」悲鳴を上げる。

 「終わるまではダメだよ、ほらやって!」渋々肉竿に口を押しつけた。
「理紗さん。おばさんがチンポなめているよ」言葉で虐めると亮子は首を振るが、それでも腰を動かして喉奥まで突き刺すと「う、う~!」と呻き声を上げだした。

 「仕方ないな、おばさんはここまでだ。次は理紗さんだ!」同じように理紗の両手に手錠を掛けて尻を叩いていくと「ヒ~。打たないで!」悲鳴を上げる。
「理紗さんもやって!」同じように肉竿をなめさせ「いいよ、凄くいい!」満足そうな顔になり、手錠を外して3人は啓治の部屋に入った。

 「そうだ。見て、写真ができたから!」自分でプリントした写真を見せたが「イヤ、見たくもない!」見ようとはしない。
「そうかな、オ○ンコのヘアがないから綺麗だと思うけど…」
「そう言う次元じゃなくて、恥ずかしいの。性器を見られるって恥ずかしい事なのよ」亮子が言うが、わかっていない。

 「とにかく、今夜からは2人とやるからね」その言葉通りに亮子に抱きついて「おばさん、変わったのでやろうよ」太股を抱え上げ、持ち上げ駅弁スタイルだ。
「ダメ、これはダメ!」落ちまいと両手で啓治の首に抱きついた。
「入れるからね」淫裂に肉竿が入りこみ「あ、あ、あ~!」思わず声を上げていく。

 「おばさん、今日は出さないよ」そう言いながら太股を揺すり、腰も動かしていくと「ダメ。奥まで入るからダメ!」首を振りながら背中を反らせている。
それでも腰の振りを速めると「いいわ、凄くいい!」声を上げ、淫汁が流れていく。

 啓治は暫くしてから「今度は理紗さんだ!」亮子を降ろして理紗を抱き上げた。
「凄い、膣の奥まで入ってくる!」理紗も啓治の肉竿に声を上げる。
「出すよ、今日は理紗さんに出すからね」
「はい、私が受け止めます…」啓治が腰の振りを速めると「あ、あ、あ~!」理紗も声を上げ、体を反らしていく。

 「オッパイが欲しいよ、理紗さん…」理紗は体を起こして乳首を口に押し当て「いいです、凄くいいです。このまま行きたい…」淫汁が流れ、肉竿も濡れている。
「わかった、僕も行くからね」啓治は更に振りを速め「行く、行く~!」理紗も限界になっている。

 すると「う~!」うなり声を上げ動きを停めた。
「いいわ、膣が溶けそう…」しっかりと抱きついているが、2人の結合部からは白い液体が滴り落ちている。
「出したよ、理紗さん」理紗が降ろされた。

 「明日は、おばさんに出すからね」
「わかっている、準備はしておく」火照った顔で理紗の淫裂を見つめていた。
そして、啓治の考え通りに、夜はレザーのベルトだけを身につけ交代で膣の中に射精された。

 それから数日が過ぎ、亮子の姉夫婦が上京する事になった。
「啓治君、お願いだから服を着させて」姉に恥ずかしい姿は見られたくないから頼むと「いいよ。その変わりに、夏休みは別荘を付き合って欲しいな」と言われる。

 「長くはダメよ、1週間程度ならいいけど」
「それならいいよ。おばさんと一緒なら」こうして、亮子は難なく姉を迎える事ができ、姉の咲子は亮子の案内で啓治と東京見物し、翌日には帰った。

 すると「おばさんに理紗さん。今夜からあれ着てよね」早速ベルトの下着を着させた。
それに、両手を縛り尻も叩いていくが、啓治の目が輝き、股間も膨れあがっていく。
「打たないで。ヒ~!」悲鳴を上げても叩かれ、その後は啓治のベットで抱れ、膣深くに噴射されている。

「華麗なる性奴隷」第3話 緊縛写真

第3話 緊縛写真

 理紗が承知すると「僕の部屋へ行こうよ」啓治と一緒に部屋に入り「今回限りですからね…」服を脱ぎだした。
啓治がカメラの準備を始めていくと、理紗は下着を脱いで生まれたままになっている。

 「綺麗だ。まだ若いよ」スイッチを押していくが「そんな、若いなんて言わないで。ほら、オッパイもこんなに下がっているし、お腹も…」指で摘んで見せた。
「そんな事ないよ。それよりも…」啓治は立ったまま、理紗にポーズを取らせ、スイッチを押し続ける。

 暫く撮るとカメラを置いて脱ぎだすが、その様子を理紗が見ている。
「理紗さん。こんなに元気なんだ!」パンツを脱ぐと、膨らみきった肉竿がすぐ目の前にあり「若いって、いいですね。こんなにカチカチで…」息を荒立てながら触っていく。

 「それより、いいよね?」啓治は理紗を押し倒して乳房を揉み出した。
「入れていいです。それに出しても構いません…」啓治が肉竿を掴んで、淫裂に押し込んで行くと「あっ、あっ!」喘ぎ声を上げだす。

 その声を聞きながら、肉竿は小刻みにピストンを繰り返して根本まで収まった。
すると「行くよ、理紗さん!」ピストンが大きくなり「あ、あ、あ~!」背中を浮かせ「理紗さん!」乳房を握りしめたまま唇を重ねた。

 「啓治さん!」理紗も目を閉じて吸い返し、啓治は腰の振りを速めて絶頂へと向かい「いいわ、凄くいいわよ…」淫汁が流れ、肉竿もヌルヌルになっている。
「理紗さん、出すからね…」乳房を揉みながら登り切ると「気持ちいい…」精液を流したまま啓治を抱きしめ、動こうとはせずに口を押しつけてくる。

 「理紗さん、出したよ」
「わかっている。膣の中が暖かいし」
「僕、凄く良かった…」今度は乳房を吸い「私も良かった。でも、これっきりよ、いけない事だから…」頭を撫でながら諭している。

 2人は暫く抱き合うと起きあがって服を着ていく。
「あら、シーツが汚れているわ」
「これくらい平気だよ」
「だめです。私が洗いますから退いてください!」けじめを付ける理紗だ。

 理紗とも関係を持った啓治は次の事を考えている。
「おばさんをこんな風にして撮りたいな」エロ本に載せられた緊縛写真を見つめた。
「頼んだら、絶対イヤだというよな。イヤと言わせないためには、どうしたらいいかが問題だ…」頭をひねっても思いつかない。

 「無理だ。強引にやるしかない!」遂に決意し「必要なのはロープと…」リストアップしながらメモし、講義の帰りに買い求めた。
「これで準備はいいぞ。後はチャンスを待つだけだ」啓治は万全の体制で望んでいると、そのチャンスが1週間後に訪れた。

 理紗は実家で法事が行われ、1晩だけ亮子1人になる。
「奥様、申し訳ありません、一晩だけお留守します」挨拶を済ますと屋敷から出て行き、2人きりになった。
「おばさん。今日は僕と一緒にいて欲しいな」
「そうね、7時までだったら予定もないからいいわよ。でも、なんか、企んでいるわね?」

 「そうなんだ。おばさんのヌードを撮りたくて」
「また、ヌードを撮る気なの?」
「そうだよ。今度は過激に撮りたいんだ!」甘えるように抱きつくと胸を撫でていく。
「過激って、どれくらいなの。まさか、あそこは撮らないわよね?」
「そんな気はないよ。だからいいでしょう?」服のボタンを外しだした。

 「わかったわ。撮ってもいいけど、啓治君もヌードになってね」
「わかっています。それに、これ用意しておいたよ」コンドームを見せると「あら、そんなの用意してあるんだ…」見るなり、顔が赤らんでいる。

 「だって、おばさんに万が一があったら申し訳ないし」
「嬉しいわ。気を遣うなんて」笑顔になりながら啓治の手でボタンを全部外された。
「後は自分でするからいいわよ。それよりも準備の方はいいの?」
「今から準備するね」啓治はカメラを取りに「うまくいったぞ。裸にしちゃえば思い通りにできるし…」笑みを浮かべて部屋に向かう。

 部屋に入るとカメラの他にバックを持ち、戻ると亮子はすでに全裸になっていた。
「恥ずかしいから、早く済まそうよ」
「そうだね。その前に僕も脱がないと」啓治も服を脱ぎだし、それを亮子が見つめ(カチカチだわ。今日も、あれでされるんだ…)抱かれた姿を思い浮かべながら見ている。

 「おばさん、これで同じだよね」服を脱ぎ終えると全裸を見せた。
「そうよ、それでいいわよ。で、どうするの?」
「今日は小道具を使って撮るんだ。まずは、これで…」ロープを取りだし、亮子の手に巻き付けていく。

 「本格的ね。どうせなら綺麗に撮ってよ」亮子にはまだ余裕があり「撮るよ!」スイッチを押した。
「次はこうしてと」今度は後ろ手にして縛って、スイッチを押していく。
こうして、両手を縛ったまま、乳房も縛っていく。
「痛いわよ。オッパイはイヤ!」
「我慢して、すぐ終わるから」そう言うが、なかなか終わらない。

 「今度はここに乗って…」肘掛け椅子に跨がせると「これはダメよ。性器が見えるでしょう?」亮子は嫌がる。
「お願い、撮らせて。誰にも見せないから」淫裂を撫でてると「そんなに撮りたいの?」気に掛かる。
「うん。それにヘアも手入れしたいんだ」
「ヘアの手入れって、どういう事なの?」

 「ボウボウに生えていると、みっともないんだ。モデルさんは綺麗に揃えるんだよ。おばさんもいいよね?」
「わかった。ヘアを揃えるのは今回限りよ」口車に乗って、意味も分からず承知してしまった。

 すると、啓治はハサミで絨毛を短くしていく。
「チョキ、チョキ!」ハサミが動くと絨毛が椅子に落ち、淫裂の概要が見えてきて、手際よくスプレーを吹きかけ、手で延ばしていく。

 「まさか、全部剃るんじゃないわよね?」
「全部はしないよ。ちゃんと残すから」カミソリで絨毛を剃りだし「ジョリ、ジョリ!」恥丘に幅2センチほど残して全部剃っていく。

 「そこは残して。丸見えになっちゃう!」肉襞の周りも剃られると「すぐ生えるから平気だよ。それに、この方が綺麗だし」カミソリを止めようとはせずに動かし続け、淫裂が剥き出しになった。

 「恥ずかしいわ。これじゃ、やりすぎよ」
「そう言わないで、これが流行なんだから」タオルで拭き取るとカメラを構えて「1枚だけよ。性器は1枚だけ!」亮子が叫んでもスイッチが押され続ける。

 「やめて。約束が違うわよ!」
「おばさん、そう言わないで。お詫びにいい事するから」カメラを置くと、コンドームを肉竿に取り付けていく。
「セックスするの、ここで?」

 「そうだよ。おばさんをレ○プするんだ!」コンドームを取り付けると、剥き出しになっている淫裂に押し込む。
「ダメ、入れないで。レ○プなんてイヤ!」首を振り嫌っていたが、下から突き上げる肉竿に「あ、あ、あ~!」と声を上げだした。

 「おばさん。生でしたいけどいいよね?」太股を押さえ、腰の振りを速めると「解いてくれるなら…出していいわ…」途切れ途切れ言う。

 「出したら、解くよ。それならいいよね?」
「約束できるの?」
「勿論だよ。それから、エッチな下着を着たのも撮るからね」
「持ってないわ、そんな下着なんて!」
「用意してあるよ。買っておいたんだ…」

 「わかったわ。着るわよ、だから解いて…」
「その前に、出さないと」肉竿からコンドームを外して、また淫裂を肉竿で突き出した。
「気持ちいい、おばさん…」啓治は登り詰め「暖かい、膣が暖かい…」亮子も体を後ろに反らせ、淫裂から白い液体を流し出す。

 「解いて、出したから解いて!」
「待って、その前に…」液体を垂らした淫裂にカメラを向けた。
「ダメ、これはダメ!」さすがに、射精された淫裂を撮らせるわけにはいかない。
それでも啓治はスイッチを押し続け「約束が違うわ。早く解いて!」足を閉じたいが、開いたままだ。

 暫く撮ってから「そうだね。充分撮ったし…」やっと腕を解きだす。
「酷いわ。射精した性器は消してよ」
「誰にも見せないよ。それより行こう」2人は浴室に入り、体を洗いだした。
「ダメ。ここは見ないの!」淫裂を洗うのは見られたくないから、背中を向けて丁寧に洗う。

 そして、洗い終えると「おばさん、これを着けてよ」黒い布を渡した。
「これだったら、役にたたないわよ」
「それがいいんです。凄く色っぽいですから」言われるまま着込み「これでいいの?」亮子は乳房が露わで、太股までの黒いストッキングが生々しい。

 「それでいいです。最高です!」飛び出た乳房を握りしめながら乳首を吸う。
「ダメ、撮るのが先でしょう。終わったらしてもいいから」
「そうですよね。これも着けてください」ガーターベルトを渡して着けさせた。

 その後、2人は戻ってまた撮りだし、乳房と無毛の淫裂を晒した姿を撮るとまた縛られた。
「痛いのはイヤ。優しくして!」それでもロープが絞められ、乳房にも食い込んでいく。
「もういいわ。痛いからやめましょう!」顔を歪めながら言うが、スイッチが押され続けた。

 撮りだしてから1時間は過ぎている。
「おばさん、またしていいよね」
「解いたらしていいけど、このままではイヤよ」

 「イヤだったら、仕方ないな。乱暴だけど…」亮子の頭を抑えて股間に押しつけた。
「やって、口で!」無理矢理口を開かせ肉竿を入れたが、「う、う~!」首を振り嫌がっている。
亮子は肉竿を口に入れた事は一度もなかったし、フェラを知らなかった。

 「フェラと言うんだよ。これも女性の愛情表現なんだから我慢して!」ゆっくりと腰を動かし出す。
(やめて。オチンチンなんて、なめたくないのよ!)両手を後ろ手に縛られているから、首を振る事しかできない。
それでも、腰を動かして喉奥まで突いていくが(苦しい、息が詰まりそう…)亮子は首を振っている。

 「おばさん、これはイヤなの?」すると、首を縦に振る。
「仕方ないな。それなら後ろからするね」俯せにされ、腰を持ち上げられた。
「やめて、何するのよ!」
「セックスだよ。今度は着けてやるからね」コンドームを着けてから押し込み「ダメ…奥まで…入ってくる…」喘ぎながらも淫裂からは淫汁が流れている。

 啓治は、腰の動きを速めるが「ダメ、これはダメ。苦しいからダメ!」頭で体を支えているから無理だ。
「わかった。やめるけど、おばさんがしてくれるよね?」
「するって、どうすればいいの?」
「上に乗ってするんだ。腕もオッパイも解くから、やってよ」

 「わかった、やってみる!」亮子を縛ったロープが解かれ「まずは、僕に跨って!」言われるまま啓治に跨った。
「チンポを掴んで、オ○ンコを押しつければいいんだよ」
「こうね」肉竿を掴み、ゆっくりと腰を沈めてきた。

 「あ、あ、あ~。凄いわ…感じが違う…」体を反らせながら根本まで吸い込むと「その後は、こうするんだ!」太股を上下に揺すってリードし、亮子もそれに合わせて腰を振り出す。
「変な感じよ…。今までとは違う…」

 「これで、やったことないの?」
「ないわ、初めてなの。気持ちいいわ…」
「もっと、気持ち良くしてやるね」太股を掴んだ手が乳房を揉みだし、時折、指と指の間に乳首を挟んで潰すと「あ、あ、あ~!」背中を反らせ、声も上げていく。

 それでも亮子は腰を振っていたが「限界…もうダメ…」パタリと倒れて啓治に抱きついた。
それと同時に「でた、でました!」肉竿も噴射して行く。
「おばさん。出しました…」

 「わかるわよ。着けていても、感じが違うし…」
「おばさん。これからもしたい…」亮子を抱きしめると(私もずっとしたい。でも、許されない事だし…)黙ったまま唇を押しつけ、2人は暫く抱き合った。

 その後、2人は啓治の提案で全裸のままで過ごす事にした。
「恥ずかしいわ。ヘアがないと丸見えだし…」
「そんな事ないよ。僕はヘアのないおばさんが好きだな」

 「それなら我慢するしかないわね。それより、この下着、どこで買ったの?」
「店にあるよ、普通の店じゃないけど」
「エッチな店なの?」
「そう言われればそうかも知れないな。色々あるんだよ、エロ本も!」

 「エロ本、持っているの?」
「1冊だけどあるよ。待ってて!」啓治は部屋から本を持ってきた。
「ほら、これがそうだよ」開くなり、緊縛写真が目に留まり「これが撮りたかったんだ…」亮子は考え込む。

 「そうだよ、この顔の表情がいいんだ。妙に色っぽくて!」
「痛くないのかしら?」
「人によっては凄くいいんだって。セックスよりも気持ちいいという人もいるらしいよ」
「私は痛いだけだと思うけどな…」更に捲ると、ムチで叩かれた写真の載っている。
「僕も、おばさんを言うがままにしてみたいな」抱きついて乳房を吸いだし(やってもいいけど、痛いだろうな…)啓治の頭を撫でながら思案している。
 

「華麗なる性奴隷」第2話 2人だけの旅行

第2話 2人だけの旅行

 4月4日になって入学式の日が来た。
「おばさん。なんだか、お母さんみたいだね」
「そうかもね。今日はお母さんの代わりよ」啓治に言われ亮子もその気になっている。

 2人は一緒に校門をくぐり、キャンバスに入って入学式に臨んだ。
入学式は教授や助教授達が勢揃いし、学長が訓辞を行う。
その後2人は担当の教授との懇談会を行い、昼近にやっと大学から出た。

 「おばさん、お腹がすいたね」
「そうね、いいお店知っているから行こうか」2人は車に乗ってレストランへと向かうが「おばさん、ここは凄く高そうだよ」店構えから、啓治が気遣って言うと「心配要らないの、私に任せて」腕を掴んでドアを押した。

 すると「これは奥様、わざわざおいでいただき、ありがとうございます」支配人らしい男が案内していくと「いつものを2人分ね」注文する。
「おばさん。凄く顔効きなんだね」
「まあね。それよりも、啓治君は車の運転できるかしら?」
「はい。ペーパードライバーですが…」

 「少し、練習した方がいいわよ。これからは必要だからね。私がプレゼントするわ、食事を摂ったら行こうよ」それには驚き顔になり、暫く話すと食事が運ばれてきた。

 しかし、啓治はうまく、ナイフとフォークが使えない。
「これも練習しないとダメよ。これからはマナーも大切だからね」
啓治は「そうします…」ションボリしながら食べた。

 その後、亮子は行き付けの自動車店に行き、ズラリと並んだ車を前にして「好きなのを選んでいいわよ」涼しい顔で言う。
「おばさん、中古でいいです。僕には釣り合いが取れませんし…」
「遠慮しないでいいの。わからないなら選んでもらう」店員を呼んで選ばせる。

 「啓治君、これにしよう。一番安全だから」それは300万もする車だ。
「おばさん、本気なの?」
「本気よ。その変わり、卒業するのが条件だからね」
「必ず卒業する!」こうして啓治は車を手に入れて、行動範囲も広がった。

 啓治は入学式を済ますと翌日から学校に行くようになった。
すると、理紗までもが「啓治さん。はい、お弁当です」弁当まで作り「ありがとう」それを持って学校に行くのが日課になっている。

 一方、亮子は旅行の計画を練っている。
「この日は仕事だから…」スケジュールを見ながら電話を掛け「そう、その日よ。頼んだわよ」啓治から言われた通りに罠があるとも知らず計画していた。

 そして、旅行の日が来て、亮子と啓治は車に乗って、屋敷から出ていく。
「おばさんが、お母さんに思えてくるよ」お世辞をいいながらハンドルを握っている啓治に、亮子も満足そうな顔になっている。

 2人が乗った車は混雑する道を離れて静かな道に入った。
「啓治君、間違えたみたいよ」
「そうかも知れませんね」道端に車を停め、亮子が地図を開いて見ていると「おばさん、いいでしょう?」唇を重ねて胸に手を入れてくる。

 「ダメ。いけない事よ、ダメなの!」そう言うが拒もうとはしない。
それをいい事に、啓治の手がボタンを外してブラジャーを捲り上げた。
「おばさん、我慢できないんだ!」露わになった乳房に顔を埋め、揉みながら乳首を吸い出す。

 「ダメ。ここじゃダメ…」
「そんな事いっても、おばさんが欲しいよ」スカートにも手が掛かる。
「わかった。ここじゃなくて別な場所でやろうよ」
「約束だよ、おばさん」
「約束する。だから、誰もいない所で」
「わかった、そうする」啓治は再び車を走らせ、寂しい道に入った。

 「ここなら誰も来ないよ」2人は車から降りて木陰に入ると「おばさんのヌードが見たい!」抱きつくなり、服を脱がせていく。
「恥ずかしいわ。もう若くはないのよ」
「そんな事ないよ。まだ綺麗だよ」上半身が裸にされ、乳房が露わになっている。

 「恥ずかしいわ。こんなオッパイよ」
「綺麗だよ、おばさん!」お世辞ではなく、心からそう思いながらスカートも脱がすと、パンティにも手を掛け引き下げた。

 パンティが膝まで引き下げられると亮子の絨毛が露わになっている。
「おばさんのヌードを撮りたい…」パンティを脱がせて全裸にした。
「撮ってどうするの?」亮子も啓治の股間を撫でながら言う。
「アルバムを作りたいんだ。おばさんの綺麗なヌードのアルバムを…。だからいいでしょう?」それには躊躇している。

 それでも甘えるように絨毛を撫でながら淫裂を触り出し「わかった、撮ってもいいわよ。でも、ここじゃイヤ。ホテルで撮って。それよりも…」啓治のズボンを引き下げ出す。
「わかった。約束だからね」啓治も服を脱いで、全裸になった2人は唇を重ね合い、お互いの性器を触り合う。

 しかし、啓治は満足できないのか「おばさん、ここに入れたい…」淫裂には入った指が動き出す。
「それだったら、私がしてあげる!」仰向けに寝かせると馬乗りになって腰を沈め「あ、あ、あ~!」亮子にとって10年ぶりの本物が膣を押し広げていく。

 「気持ちいいよ、これがオ○ンコなんだね」
「そんな言い方嫌い。セックスよ、オ○ンコなんて言っちゃダメ…」喘ぎながら腰を動かし、啓治は乳房を揉みながら乳首を摘んでいく。

 「いいわ、凄くいい!」淫裂の中が濡れて、腰を動かすたびに「クチュ、クチュ!」と音がしていく。
「おばさん、気持ちいいよ、チンポが変な感じになってきた…」
「だめ、出しちゃだめ!」慌てて、啓治から降りて肉竿を手で擦り出すと「あ、あ、あ~!」気持ちよさそうに声を上げ、先端から噴き出した。
「出たわよ。気持ちいいでしょう?」乳房を押しつけて吸わせ「そうよ、もっと吸うのよ…」2人は青空の下でまた抱き合った。

 暫く抱き合うと服を着て、車に乗り込み走り出し、各地で写真を撮りながら夕方にはホテルに着いた。
ホテルに着くと「おばさん、約束したよね」抱きついてくる。
「わかっているわよ…」啓治の目の前で服を脱ぎ出し、それをカメラで撮っていく。

 亮子は次々と脱いで全裸になったが「恥ずかしいの。ここはいいでしょう?」撮られるとなると、勝手が違うのか両手で股間をしっかり押さえている。
「ダメだよ、そこも撮るから」手を退けさせて絨毛も撮っていく。

 「もう、いいでしょう?」
「まだだよ。次は、窓際に立ってよ」
「見られてしまうわよ!」
「だめだよ、ほら!」嫌がる亮子を窓に押しつけた。
(恥ずかしがってる。それがいいんだな)カメラを構えた啓治にも、震えているのがわかる。

 「おばさん、綺麗だよ。もう少し撮ろうね」強ばった顔になった亮子を撮りまくった。
「おばさん、撮るのはこれくらいにして、お風呂に入ろうよ」
「入ろうって、一緒なの?」
「そう。ここには家族風呂があるんだって!」

 「家族風呂があるんだ…」2人は一緒に入った。
「おばさん、背中を洗わせて」啓治は石鹸を泡立て擦りつけていく。
「はい、今度は前だよ」首から塗りだし、乳房も揉むようにして塗っていく。

 「ここは特別だから」肉竿に石鹸を塗り、自分の膝を跨らせた。
「ダメ、まだ早い…」淫裂に肉竿が押し込まれ「指より、この方が奥まで洗えるよ」腰を動かしだす。
「そうよね。確かに奥まで洗えるよね…」亮子の声が上擦っている。

 啓治は暫く腰を動かすと「おばさん。背中を洗って欲しいな」亮子にねだった。
「いいわよ。お礼もしないといけないし…」手に石鹸を塗っていくと「違うよ、手じゃなくてオッパイでして欲しいな」とんでもない事を言う。

 「オッパイで洗うって、どうするの?」
「体に石鹸を塗って、擦りつければいいんだよ」
「わかった。やってみるわ」言われた通りに石鹸を塗ると、抱きつくようにして体を動かし「凄くいいよ。オッパイがわかる!」声を上げる中、亮子は体を擦り続け、石鹸を塗り終えた。

 その後、2人は浴槽に浸るが、亮子も啓治も物足りなさを感じている。
それを紛らすかのように「啓治君、なんだか物足りないの…」そそり立った肉竿を擦り出し「おばさん、セックスしたいの?」啓治も淫裂に指を入れる。

 「したいの。ここでなら、出してもいいわよ」唇を重ねる。
「わかった、やってみる。その変わり、明日もヌードを撮らせてね」
「まだ撮る気なの?」
「そうだよ。今度は野外で撮るからね」
「外は、恥ずかしいわよ。見られちゃうし」
「大丈夫だよ、誰もいない所で撮るから。それに、顔も名前も知らないよ」

 「わかった、撮ってもいいわ。その変わり、今夜もするのよ…」肉竿を掴んだ手の動きを速めた。
「勿論だよ。まずは後ろからしようね」亮子は四つん這いにされ、後ろから肉竿で突かれ「あっ、あっ!」呻くような声を上げ、首を振っていく。

 「おばさん、見て。鏡に映っているよ」乳房を揺らせる亮子の姿が映っている。
「恥ずかしいわ、見たくない…」顔を背けると「ダメだよ、ちゃんと見ないと。見ないと入れないよ」肉竿が抜かれた。
「見るわ。見るからやめないで…」鏡を見つめるとまた肉竿が動き出す。
「気持ちいい。鏡を使うのもいいよね?」
「そうみたい。私も変な感じになってきた…」すでに淫裂からは汁が流れている。

 それを知ったのか、啓治のピストンが速まり「いいわよ、凄く上手よ…」喘ぎながら乳房を揺らせている。
「おばさん、出そうなんだ。出すからね」
「いいわよ。一杯出して!」2人は深い結合したまま、動きを停め「暖かい…。啓治君が暖かい…」淫裂から白い液体が漏れ出た。

 「おばさん。僕も凄く良かった!」
「私も良かった!」2人はまた抱き合い、唇を重ねて暫く抱き合うと「そうよ、洗わないと」思い出したように淫裂にシャワーを浴びせていく。

 「おばさん、洗えば平気なの?」
「すぐになら大丈夫よ。それに、3日以内なら薬も効くの」指で淫裂を広げて洗うと白い液体が水と一緒に流れ出た。
「ほら、これが啓治君のエキスよ」足下にドロドロした液体がある。

 「おばさん。オ○ンコに出されるって、気持ちいいの?」
「その時の気分によって違うわ。啓治君に出されると凄くいいのよ」亮子は満足そうに丁寧に洗い、浴室で体を洗った2人は同じベッドで抱き合う。

 そして、朝を迎え「おばさん、どうせ脱ぐんだから、下着は着けない方がいいよ」言い出す。
「本当に外で撮るの?」不安そうな顔に「そうだよ。約束したはずだよね」念を押す。
「わかっているけど、恥ずかしいの」そう言いながらも言われた通りに、パンティとブラジャーを脱いで直に着ていく。
「そうだよ、その方がすぐ脱げるしね」笑顔で見ている。


 そして、服を着込むと2人はまた車に乗って次の目的地に向かった。
車は各地の名所を巡りながら、人気のない場所に2人は入り「おばさん、ここでも撮るよ」啓治の言葉に従い、亮子は物陰に隠れて脱ぎだす。

 服を脱ぎ終えると飛び出して、全裸のままポーズを作らされた。
「恥ずかしいわ。ここは人が来そうな気がする!」乳房と絨毛を露わにしてカメラに撮られていく。
「大丈夫だよ、誰も知らない人だし」平然とカメラを押してから「もういいよ」亮子は急いで隠れ、服を着終えると出てきた。

 それを各名所で繰り返しながら、夕方に屋敷に戻り、車を降りると「奥様、お疲れでした」理紗が笑顔で出迎えた。
「理紗さん、何かあった?」
「いいえ、何もありませんでしたが…」

 「そう、それならいいわ」疲れた様子で部屋に入って行き、啓治も荷物を持って自分の部屋に向かった。
「これで、一歩前進かな。次は理紗さんを何とかしないとな」撮った画像をパソコンに吸い上げながら考えて「いいね、これはいいや!」亮子の画像を見ながら笑顔になっている。

 翌日から啓治は理紗をマークしていた。
講義を終えて屋敷に戻ったが亮子はおらず「理紗さん、おばさんはどうしたの?」尋ねる。
「仕事でお出かけです」

 「何だ、いないのか。せっかくできたのに…」残念そうな顔をした。
「何ができたのですか?」
「おばさんの写真だよ。ほら、この前の旅行で撮った写真!」
「見せて、私も見たいわ」

 「いいけど、誰にも言わないでよ。僕と、おばさんの秘密なんだから」そう言って理紗に渡したが、それを見るなり「ヌードだ、しかもヘアまで出して!」声を上げて驚いている。
「そうだよ、綺麗でしょう。おばさん、まだ若いから綺麗に撮れたよ」笑顔で話すと「これをどうする気ですか?」理紗の顔が強ばっている。

 「アルバムだよ。僕はこれを見ながらオチンチンを擦って出すんだ!」
「そんな、イヤらしい事ダメです。陰でこそこそやるなんて不潔です!」
「それじゃ、どうすればいいの、理紗さんとしたいけどいいの?」理紗に抱きつき、唇を重ねながら胸を撫でていく。

 「困ります。私はもう、年寄りですから!」
「そんな事ないよ。おばさんだってこんなに綺麗なんだから、理紗さんだって綺麗なはずだよ。そうだ、理紗さんもヌードを撮ろうよ」

 「わたしのヌードですか?」
「そうだよ。理紗さんともエッチがしたいんだ!」スカートを捲り上げ、パンティに上から股間を撫で出す。
「ダメ、そんなのダメです…」
「ダメでもしたいよ、理紗さんと」唇を押しつけ、なおも撫でて頼み込続け「わかりました、1回限りですよ。写真もセックスも!」理紗も啓治に根負けして承知した。

お詫び
ブログを運営している「FC2」様から新方針が示され、悩んだ末に画像を削除することにしました。 皆様におかれましては、ご不満でしょうがご理解ください。
更新掲示板
掲示板を設置しましたので、ご利用下さい。
プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

アクセスカウンター
16-9-12 開始

相互リンクサイト
勝手リンクト
勝手にリンクしましたが、不都合があれば連絡して下さい。

リンク
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

最近の記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

つよさゲッター
赤星直也
せいべつ
レベル
ちから
すばやさ
こうげき力
しゅび力
EX
ジャンルランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
321位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
21位
サブジャンルランキングを見る>>
Gallery
おことわり
この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。
連載中の小説
完結小説一覧
■OL
捨てられたOL(10)
OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
シンデレラなOL(11)
恥辱のバスガイド(12)
OL哀歌~美由紀編(34)
■近親相姦
危険な関係(17)
拗れた関係(15)
天使の微笑み(12)
夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
ある農家の慣わし(11)
■人妻
買われた親子(14)
罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
願望日記(13)
陵辱の温泉宿(19)
淫らな山村(14)
人妻交換クラブ(13)
マリオネット(9)
スワッピング(11)
裏の女達(18)
夫婦生活援護会(12)
地獄のローン(10)
奥様はエッチがお好き(10)
波乱の人妻(11)
知らぬは夫だけ(10)
買われた人妻(11)
青春の思い出(19)
お隣さん(11)
恥辱の農村人妻(16)
ある人妻の体験(9)
淫らな願望(10)
■女医・ナース
裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
白衣の女神と天使(20)
悪夢の後に(16)
殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
罠に落ちた白衣の天使(12)
引き裂かれた白衣(36)
仮面の女医(11)
■教師・学生
監獄の学園(18)
狙われた女教師(14)
陵辱の学園(22) 
恥辱の女教師(23)
淫らな学園(20)
隔離された学園(20)
マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
女だらけの学園(14)
嗚呼、家庭教師(11)
奴隷の女教師(13)
秘密の学園(38)
好色な教師(10)
罠のアルバイト(14)
辱めの女子大生(11)
十字架のある学園(46)
落ちゆく女教師(34)
淫らな離島 (13)
■婦警
恥辱の婦警(19)
失われた絆(25)
哀れみの女刑事(22)
淫欲の街(46)
逮捕しちゃう!(36)
拉致された婦警(22)
■セレブ
淫らなセレブ(24)
華麗なる性奴隷(25)
夏の嵐の後で(13)
■タレント
全裸のコンサート 連載中
堕ちたアイドル(22)
女優・樋山香奈子(17)
全裸の歌姫(11)
■自衛官
女自衛官・全裸の行進(12)
■スチュワーデス
全裸のスチュワーデス(13) 
淫らなスッチー(11)
■アスリート
全裸の格闘(17) 
コートの貴公子(21)
全裸の銀盤女王(10)
全裸のアタッカー(14)
■女子アナウンサー
スキャンダル(11)
陵辱の女子アナ(14)                                                                                      
囚われの女子アナ(12)
悲劇の女子アナ(10)
■女僧
性母マリア伝説(8)
■その他
淫獣の住む館(15)
極道烈伝(20)
新型ウィルス(22)
アクセスランキング


Trendツールバーで「広告をブロックする」に設定すると「i2i」が表示されません
カレンダー
10 | 2020/11 | 12
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
記事数メーター