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「陵辱の温泉宿」第1話 レ○プ

第1話 レ○プ

 「困りましたね。この通り、期限はとうに過ぎていますよ」渋い顔の男性が借用書をちらつかせている。
それには「申し訳有りません。必ずお返ししますから」平謝りした。

 その様子にいらだったのか「前川さん、いっそのことここを売っては?」と問いかける。
「西山さん、それは出来ません。長年住んだ家ですから!」
「そんなにこだわったら、傷が広がるだけですよ。私は今がいいと思いますがね」

 「借りた分は、必ず返しますから売るような事は絶対にしません!」
「そこまでおっしゃるなら、今月末までは待ちましょう。いいですね、これが最後ですよ」機嫌悪そうに立ち上がり「申し訳有りません」前川は土下座して見送った。

 前川は昔ながらの温泉宿を経営しており、妻と娘2人も手伝い、家族で営業をしている。
この温泉は湯量も豊富で、東京の大手旅行会社も着目してツアーで来る程だが、不況のあおりをもろに受け、資金不足を補う為に西山から融資を受けてしまった。

 一方、西山はこの温泉への進出を狙う、大手企業から買収を依頼されており、あえて前川に融資し、その西山が取り立てに来て売却を勧めた。

 「あなた、本当に大丈夫なの?」妻の郁子が心配そうに聞くと「大丈夫さ。見てくれ、予約がこんなに入っているんだぞ」予約リストを見せた。
「本当だ。これなら何とかなるわね」郁子も笑顔になった。
「とにかく頑張らないとな」
「そうね。その通りだわ」そう言い、客を迎える準備を始めた。

 そして、夕方になると宿泊客が訪れ、西山も男を連れて現れた。
「前川さん。今夜は泊まらせて貰うよ」
「それでしたら、こちらへ」女将の郁子が案内していく。
「ここか。なかなかの部屋じゃないか!」西山の連れも満足げで、郁子も安心して帳場に戻って配膳の準備を始めた。

 だが、そこからが大変だった。
夕食を部屋に運んだ、娘の早紀は西山に掴まり、酌をさせられてしまった。
「俺は、お前の親父に金を貸しているんだ。それくらいやれ!」強引で「それは存じていますが、ご容赦下さい」早紀は平謝りだ。

 「何だ、客の言う事が聞けないのか?」それには、西山と連れ山崎が一緒に大声を上げた。
その騒ぎに、他の客が不安そうになって「すみません。お静かに願います」騒ぎを知って郁子が割って入る。

 「女将、接客がなってないぞ。どんな躾をしたんだ!」相変わらず怒鳴っていた。
郁子は冷静に話し、なだめてから酒を注ぎだすと2人の機嫌が直った。
「女将、暇だろう。今夜は付き合え。コンパニオン代も払ってやるから!」無理矢理コンパニオンにさせられてしまった。

 最初はおとなしく飲む2人だったが、酒が進に連れて目が怪しくなっている。
「女将。もっとこっちへ来い!」危険を感じた郁子は2人と距離を置いているが、それも出来なくなった。

 「しかし、こんな山奥で女将なんて、勿体ないな」山崎は郁子の肩に手を掛けた。
「そんな、勿体ないだなんて…」逃れようとしたが西山も加わり「その通りだ。どうだ、俺の女にならないか?」強引に頭を押さえて唇を重ねた。
「う、何をなさいますか。私には夫がいます」顔が強ばっている。

 「そう怒るな。ここは遊びなんだから」山崎は着物の裾を掴んで持ち上げ、白い肌の足を露わにした。
「やめて、そんな事ダメ!」それでも山崎は捲り上げていく。
郁子は手を押さえたが、太股を露わにされ、パンティも見えている。

 「いいね。紫もいいよ!」股間の盛り上がった恥丘を撫でた。
「やめて。そんな事やめて!」
「コンパニオンだったら、それくらい当たり前だ。それに、ここも…」西山の手が襟元から入って、乳房が掴まれた。

 「いいね。女将はBカップかな?」満足げに揉んでいく。
「いや、いやです。声を出しますよ!」
「出したかったら出せばいい。その変わり、今すぐ借金を返せるなら!」西山の手が大胆になって、胸を広げていく。

 「女将。借金があるのか。俺とオ○ンコしたら、少しは手伝うぞ!」山崎の手がパンティを掴み引き下げた。
「やめて。いや!」必死に押さえるが、膝まで引き下げられ、股間を覆う絨毛が露わになっている。

 「いいね。この生え方がいいよ」山崎の手が、その絨毛を撫でだし「いや。いやです!」大声を出せばいいが、夫や娘に今の姿を見られる訳には行かず、手で隠そうとしている。

 「もっと見せろよ。女将のオ○ンコを!」
「そうだ。もっと見せるんだ!」2人掛かりで足が広げられ、付け根にある淫裂が口を開いた。
割れ目から飛び出た肉襞の先端は、年のせいか黒ずんでいるが、形は崩れていない。

 「いいね。俺のチンポで突きたいよ」さすがに、レ○プする気にはならず、指で触っていくが、郁子は「やめて、お願いです!」と足をバタバタするしか出来ない。
西山も、開ききった胸から乳房を掴み引き出し、吸いだす。

 「いやです。私には夫がいます!」郁恵の手が西山の顔を叩いた。
「これくらいで、よくもやったな。もう、勘弁しないからな!」怒って、手で顔を押さえ、その隙をぬって郁恵は転がるようにしながら部屋から出た。

 勿論、胸からは乳房がはみ出しており、廊下に出ると襟を直してトイレに駆け込み、膝に絡まったパンティも直していく。
「西山さんの顔を叩いたわ。何もなければいいけど…」着物の乱れが直ると、冷静になり不安になってしまった。

 それから数日後、宿泊のキャンセルが相次ぎ「おかしい、これは異常だ…」前川は旅行業者に尋ねるが、明快な答えにはならない。
「困ったわ、これじゃ、返済だって遅れてしまうし…」心配する郁子だ。

 その心配が見事に的中し、月末には西山への返済どころか、仕入れ代さえ事欠く事になっており、そんな事情を見透かしたように西山が訪ねてきた。
「前川さん、返済は大丈夫でしょうね?」

 「申し訳ないとは思いますが、もう少し…」
「そうは行きません。もう、限度を超えましたしね」
「そこを何とか」前川は西山に土下座するばかりで言葉が出てこない。

 その時「く、苦しい…」息苦しさを感じたのか倒れ込んだ。
「そんな仮病に引っかかる俺じゃないよ。やるならもっとうまくやれ!」西山は信用しなかった。

 暫く何も言わずに眺めていたが、口から吐いたのを見て「女将、救急車だ、急いでくれ!」声を上げ、その声で、前川は救急車に乗せられ病院に運ばれた。
それを、心配そうに見守る早紀と有紀だが(これはチャンスだな。温泉とあの親子を頂けるかも知れないぞ)笑顔になっている前川だ。

 一方、病院に運ばれた前川は医師の診察を終えて、郁子が説明を受けている。
「奥さん、旦那さんは胃ガンです。幸いにも、まだ早いから切れば平気ですよ」
「ガンですか…」告げられた病名に言葉が出ない。

 「悪性か、良性かはまだ判断できません。もう少し様子を見ないと。とにかく、入院です」
「はい、お願いします」郁子は重い足取りで、病院を出ると自宅に向かった。

 家では早紀と有紀が心配そうな顔で「お父さん、大丈夫だった?」と尋ねる。
「心配ないそうよ。時期に退院だって!」郁子は本当の事を娘に言えない。
「そう、大したこと無かったんだ、良かったね」笑顔になっていく。
(でも、これからどうしたらいいのよ。借金だって返さなければいけないし、お父さんの入院費用も…)娘の前で作り笑顔をしていた。

 前川が入院した翌日、また西山が借金の取り立てに来た。
「申し訳有りません。夫が入院したもので…」土下座して謝っている。
「女将、そんな事で俺が帰ると思っているのか。こっちは慈善事業じゃないんだ!」強い口調で郁子を怒鳴った。

 それには、我慢できずに泣きだしてしまった。
「泣いたってダメだ。とにかく返して貰わないとね。返す当てがないならここを明け渡して貰わないと…」
「それは困ります、夫が退院するまではこのままにして置いて下さい」郁恵も泣きながら頼み込んだ。

 西山は暫く考えて「それじゃぁ、こうしましょう。ここを1年間だけ私がお借りしましょう…」自分の考えを話し始めた。
「いいですか、借り賃は年間300万です。それに、あなた達親子にも給料を払います」それは、郁子にとっては天使のように見える。

 客が無く、入院費用さえ出せない状態だから尚更で、西山はなおも話していく。
「借り賃を返済に回すのも、旦那の入院に当てるのも自由です。しかし、雇われた以上は私に従って貰いますからね」

 「わかりました。1年間だけですよね?」
「はいそうです。契約書も書きますよ。違反したら損害賠償もします」その言葉で郁子の顔が笑顔になった。

 西山と話を詰めると、郁子は入院している前川に相談した。
「そうか、1年間か。お前達だけでは無理だからその方がいいかもな」前川も承知して契約をする事にした。

 夫の承認を貰うと、郁子は西山の家を訪ねた。
西山は機嫌良く応接室へと案内し「何せ、1人暮らしでして…」自分でお茶を入れている。

 「前川さん。温泉宿の件でお伺いしましたが…」
「どうなりました?」
「お貸しする事にしました」
「そうですか。それは助かります。早速契約しましょう」契約書を取りだして郁子に書かせる。

 「これで、契約成立ですね。1年間は仲良くやりましょう!」そう言い郁子の肩を掴んだ。
「はい。そうしましょう」
「女将。仕事もそうだが、その前にやっておかないと、ダメな事があるんだ!」

 「何がですか?」
「これだよ。女将と体を許しあえる仲にならないと!」怯えた郁子に抱き付いた。
「やめて。声を出します。やめて!」
「出したかったら出せばいい。俺は構わないよ」郁子の帯を解き出す。

 「やめて。いや!」逃れようとするが、押さえられ、力負して着物を脱がされ、下着も脱がされていく。
「いい体じゃないか。一回だけでいいからやらせろ!」その下着も脱がして、生まれたままの姿にしてしまった。

 白い乳房、真っ黒な絨毛が西山の目の前にある。
「1回ポッキリじゃ、勿体ないな。撮っておかないと…」郁子の両手を後ろ手にして縛っていく。
「解いて。訴えます!」乳房を揺らせながら言うが、聞き入れられず完全に両手の自由を奪われた。

 郁子を縛り終えると、カメラで全裸を撮りだした。
「やめて。お願いです!」顔を背けても容赦なく「こっちを向くんだ!」乳首が潰され「ヒー!」悲鳴を上げて振り向くしかない。
「いいぞ。それでいい!」スイッチが押されて「う、う、う!」屈辱に嗚咽を上げている。

 「足も広げろ。オ○ンコが見えないぞ!」強引に開かせ、淫裂を撮っていく。
(性器まで撮られた…)郁子の抵抗する力が次第に消えて行き、それをいい事にスイッチを押し続けた。

 「女将、写真はこれで勘弁してやる。その変わり、一発やらせろ!」満足したのかカメラを置くと服を脱ぎだす。
「レ○プよ。そんな事したら訴えるからね!」声が震えている。

「そう言いなさんな。いい気持ちにしてやるからさ」パンツを引き下げると、股間の大きく勃起した肉竿が郁子の目に入った。
(このままではレ○プされてしまう。何とかしないとダメだけど…)後ずさりをしていくが、壁で行き場がない。

 その間にも、西山は下半身を剥き出しにして郁子に覆い被さった。
「入れないで。お願いです!」
「そうは行かないよ。せっかく裸になったんだから」淫裂の入口に肉竿が押し当てられ、それに乳房も握られた。

 (オチンチンが、膣に入った!)郁子を膣の裂かれる痛みが襲っていく。
「ダメ。それ以上はダメ!」顔を歪めて言うが、肉竿は「ズル、ズル!」と根本まで入り「女将、気持ちいいよ。それにしても締まりがいいな」ゆっくりとピストンを始める。

 「ダメ。動かさないで。ダメ!」膣の準備が出来ていないから、痛みしか感じない。
それでも、肉竿のピストンをやめようとはせず、返って早めた。
その動きで郁恵は「あ、あ、あ!」と呻くような声を上げ(あなた。レ○プされてしまいました。許して下さい…)閉じた目からは涙が流れている。

 西山は相変わらず腰を振り続け、それに反応して淫裂も濡れ始める。
「女将、オ○ンコが気持ちいいってよ!」
(良くない…。レ○プされて、気持ちいいわけないわよ…)そう言いたいが、すでに淫裂から淫汁が流れて「ヌチャ、ヌチャ!」湿った音が響いていく。

 その音に、西山も登りつめ「いや、お腹はいや!」叫んだが遅かった。
淫裂から濁った液体が流れ出ており(そんな~。レ○プされた上に、射精までされるなんて…)郁子は嗚咽を上げ続けた。

「淫らな山村」第14話(最終話)良美の出産

第14話(最終話)良美の出産
 
 「監督がお待ちだよ、行きましょう」久恵に言われて奥に入っていくと、途中ですれ違う男性も「オ○ンコだ!」良美の淫裂に歓声を上げている。
(性器を見ている…)項垂れて歩いていくとドアがある。

 「失礼します!」順次を先頭に入ると「待っていたよ、この人がそうか。いいよ、この人だったら」いきなり良美の体を触り、乳房を撫でていく。
「やめて、お願いですから…」逃れようとした。

 「監督はだめよ、若い学生でないと。しかも、体力が抜群な人よ」
「わかった。でも、やりたいよな…」
「わかったわ。監督は口でよ、それならいいでしょう?」久恵が言い終わらない内に、ズボンを引き下げ下半身が剥き出しだ。

 良美は「いや、いやー!」叫ぶが、頭を押さえられて肉竿を口に押し込まれる。
(いや、こんなのいや!)「ウグ、ウグ!」腰を動かされ肉竿が咽を突き刺していく。
(だめ、もうやめて!)肉竿もピストンを始めた。
「いいよ、気持ちいいよ。旦那さんが羨ましいな」満足げに腰を振っている。

 やがて、良美の口の中に不快な液体が漂い、「ゴクン!」それを一気に飲み込む。
「もういいでしょう、監督」久恵が尋ねる。
「いいよ、凄くよかった。オナニーよりもいいよ」ズボンを引き上げながら言う。

 「今夜はここに泊まるのよ。旦那には黙っておくから」
「そんな泊まるって、学生に抱かれろとでも?」
「そうよ、抱かれて妊娠するの」
「イヤ、そんな事出来ない。俊樹さん以外子を妊娠だなんて出来ない!」泣きだしてしまった。
 
 「泣いてどうするのよ。子供が欲しいでしょう、こんな風に…」百合と淳子は大きなお腹をさすって見せつけている。
(欲しいわ、赤ちゃんが。でも、俊樹さん以外の子供だなんて…)踏ん切りが付かない。

 「こうなったら、力ずくよ。いらっしゃい!」腕を掴んで建物の中を連れ回していく。
「イヤ、見ないで、イヤー!」
「見ていいわよ、オ○ンコやらせて上げるから頑張るのよ。ただし、勝負で勝ったらだけど…」

 「勝負って?」
「トーナメントの試合よ。4人にやらせて上げるわ。タップリ出してもいいのよ」
「その通りだ、オ○ンコしたいやつは、外で試合だ!」
「やる、俺、オ○ンコやった事ないし」「俺も試合をやるよ」一斉に外に向かった。

 「男ってイヤね、オ○ンコと聞くと顔色が変わって」
「あら、そうかしら。誠二さんはそんな事無いけど…」
「五郎さんだってそうよ、そんなオ○ンコと言われても動じないわ」
「2人ともいい加減にして。おのろけは、それ迄にして。それより奥さんの事を考えないと…」
「そうだったわね、試合を見ましょうか、どうせ暇だし」
 
 良美は外に連れ出された。
「始まったわ、1セット勝負みたいね」全てのコートでボールを打ち合っている。
「あら、オチンチンを出している!」負けた罰ゲームがあったらしく、下半身が剥き出しになっている。

 「負けたんだ。頑張ったから、手でして上げようか、こんなお腹だけど」
「やって。おばさんのオ○ンコを見ながら行きたいし…」
「いいわ、いらっしゃい」久恵は若い学生の肉竿を掴んで擦っていく。
「あ、あああ!」気持ちよさそうな声を上げている。

 「僕もやって、負けちゃった!」
「いいわよ、私もやるわ」淳子や百合も肉竿を擦っていく。
「奥さん、指でオ○ンコの中を見せて下さいよ」
「そうよ、やらないと、いつまでも出ないわよ」良美に言う。

 「わかったわ、こうね」足を広げて淫裂を指で広げた。
「行く、行くよ、お姉さん!」
「いいわよ、行っても」久恵の掴んだ肉竿が噴射した。

 「明日はダメなの?明日こそ頑張るからさ」
「ダメよ、今日だけなの。オ○ンコだって、限界があるのよ」丁寧に肉竿を拭きながら応えた。
「行く、行く!」淳子と百合の肉竿も噴射した。
「僕も負けました!」3人は負けた学生の肉竿を擦っていった。
 
 そして、夜になった。
「奥さん、頑張ってね。うまくやるのよ」久恵達は出て行き、良美1人が残された。
「いやよ、見ず知らずの男に射精されるなんて…」布団の上に座っている。
「ギー!」ドアが開き、覆面を被った男が現れたが、全裸で肉竿がそそり立っている。

 部屋に入るなり、良美を押し倒して肉竿を押し込だが「あ、あ、あ!」乱暴な挿入に顔を歪めて呻き声を上げていく。
男はそんな事などお構いなしで、欲望を満たそうと乳房を掴んでピストンしていく。
「ピシャ、ピシャ!」音が響いていくが、男は黙って腰を振り続けた。

 やがて「うー!」唸り音と共に動きを停め「いや、いや~」逃れたようとするが逃れない。
「そんな、危険日なのに…」淫裂の中が暖かくなっていくが、男は「フー!」射精を終え、乳房を吸い、満足したのか出ていく。

 変わって、別な男が入ってきたが、やはり、覆面をしている。
男もいきなり良美に抱き付き。肉竿を押し込んで放出していく。
こうして、良美は4人の男に射精された。
 
 「終わったわ、洗わないと…」フラフラしながら立ち上がると「ギー!」ドアが開いて男性が入ってきた。
「終わったはずよ、セックスは4人だけのはずよ」狼狽えるが、男は良美に抱き付き乳房を撫でていく。

 それに、覆面越しだが乳首を吸っていく。「ん、ん、ん!」優しく揉みながら吸っていく。
(気持ちいいわ、まるで、俊樹さんがしているみたい…)今までとは違って快感を覚えている。
「あ、あ、あ!」淫裂に肉竿が入ってきた。
「凄くいい。俊樹さんにされてるみたい…」良美の言葉に一瞬だが肉竿の動きが止まった。

 それでも、何事もなかったように腰を動かしていく。
(俊樹さんだわ、このやり方は間違いないわ。それに、このほくろもそっくりだし。と言う事は…)抱かれながら考え廻らしていく。
(これは俊樹さんの考えね。人工授精代わりに学生を使ったんだ!)そう考えれば久恵達がやった事が理解できる。

 (ご免なさい、わがまま言って。でも、俊樹さんがいいというなら産むわよ)足を広げて深い結合を求める。
(もっとして、俊樹さん。赤ちゃん産むから、奥までして!)男を抱きしめた。
 
 男は戸惑いながらも腰を振り続けてクライマックスを迎えた。
「もう覆面取ったら、俊樹さん。俊樹さんが1番よかった!」息を弾ませて抱きしめたまま、男も良美の頭を撫でている。
「何だ、ばれていたのか、仕方ないな」覆面を外して唇を重ねた。

 「どうして、こんな面倒な事を?」
「言えなかったんだ、無精子症だなんて。だから、こうやって良美を妊娠させようと考えて」
「知っていたわ、薄々だけど。知らない人の子を産んでも、ホントにいいの?」

 「いいよ、この子は僕の子供だから」
「俊樹さん、愛しているわ」2人はまた抱き合っていく。
今度は四つん這いになっての結合だ。「いいわ、凄くいい!」髪の毛を振り乱しながら悶え声を上げて、2人は朝まで何回も絶頂を迎えた。
 
 それから半年後、良美は大きなお腹を抱えて家事をしていた。
「こんにちは。奥さんいますか?」
「あら、久恵さんじゃないの。赤ちゃんも大きくなったわね」久恵は無事に女の子を産んで子供を抱いて遊びに来た。

 「旦那さん、いるかしら?」
「ええ、いるわよ、上がって!」家の中に入れた。
「久恵さん、珍しいですね。今日は何か用でも?」
「ええ、恩返しですよ。私が妊娠していた時、順次さんが奥さんの世話になりました
から」抱いていた子供を良美に預け服を脱いでいく。

 「お、奥さん!」
「いいの、順次さんの言いつけなのよ」服を脱ぎ終えると下着も脱いでいく。
短くカットされた絨毛が露わになっている。

 「あなた、いいわよ。私だってもう相手できないし。久しぶりでしょう?」
「そうだね、やってもいいんだよな」俊樹は久恵の乳房に抱き付き、揉んでいくと乳首から白い乳が噴き出す。

 「母乳なんだね、これが…」乳首に口を押しつけながら吸っていく。
「いいわ。不倫もいいわね…」
「ダメよ、不倫なんて。順次さんが悲しむわよ」
「わかっています。不倫を想像してセックスする」俊樹の肉竿を掴んで誘っていく。

 「だったら、僕も不倫だ!」久恵を押し倒して覆い被さった。
「いいわ、旦那さんのもいいわ。奥さん幸せだわ、こんなのでやられて…」
「そんな恥ずかしいわ。気持ちいいのは、確かだけど…」笑顔で2人の行為を見つめていた。
 
 やがて「行く、行くわ!」喘ぎ声が上がる。
「僕も出すよ、出すからね」
「出していいわ、私のオ○ンコの中にして!」動きが停まり、余韻を楽しむかのように抱き合い暫く抱き合ってから起きあがっていく。

 「良美さん、今年の豊作祈願祭だけど、私も出てみようかと思うの」
「えっ。久恵さんが豊作祈願でヌードになるの?」
「そうなの、順次さんには言ってはないけど気持ちよかったし…」服を着ながら言う。
「恥ずかしくないの。人前で、オッパイと性器をさらすのよ」
「わかっています。でも、最後の、見られながらのセックスが忘れなくて。それに、淳子と百合もやってみたいと言うし…」

 「あの2人もやるの?」
「そうなの、ここに越してくるんだって。だから、お披露目をするのよ」
「知らなかった、あの2人もここに住むなんて…」驚く良美だ。

 「旦那さん、奥さんとエッチしていいでしょう。女同士だけで…」
「いいよ、僕も参加していいかな?」
「いいわよ、でも、たまによ。それに、順次さん達がいる時だけ」
「いいよ、それでも。参加できるなら」俊樹は笑顔になっていた。
 
 そして、暑い夏が来た。良美も無事に男の子を出産していた。
それに豊作祈願祭が始まった。
「奥さんいますか?」玄関から声がして「ハーイ」返事をして玄関に向かう。
「あらー。あなた来て、早く!」俊樹が現れた。

 「いいね、凄くいいよ。綺麗だね」目を輝かせる俊樹だ。
「恥ずかしいけど、主役をやる事になりました」全裸の3人がいた。
3人は絨毛を綺麗に手入れし、淫裂が剥き出しになっている。

 「今夜、しましょう、奥さん!」恥ずかしいのか顔が真っ赤になっている。
「いいわよ、今夜ね。とにかく頑張ってね」
「はい、行って来ます」3人の女性は生まれたままの姿で集落を歩き、神社へと向かっていく。

 「良美、お前も脱げよ、ヌードが見たい!」興奮している俊樹だ。
「わかったわ、脱ぐわ」良美も全裸になった。
「綺麗だよ、良美!」俊樹も脱いでいく。
「まだ昼よ、夜にしましょうよ、3人が来るから」
「ダメだ、我慢できないよ、夜は夜さ」良美を仰向けに寝かせて覆い被さっていく俊樹だ。
「いいわ、いいわよ、あなた!」乳房を揉まれ、肉竿が淫裂を突き刺さしてく。

 そして、夜には久恵達3人も加わっている。
「いいわ、凄くいいわ!」良美が声を上げている。
「久恵、もういいだろう、我慢できないよ」

 「仕方ないわね、いらっしゃい、順次さん」
「五郎さんもいいわよ」
「誠二さんもいいわ」女性はそれぞれの夫に抱かれて、良美も俊樹に抱かれていく。
「あん、あん、あん!」幸せに満ちたのか、悶え声も響いている。
  
~完~

「淫らな山村」第13話 全裸の決意

第13話 全裸の決意
 
 お百度参りを初めてから、1ヶ月が過ぎた。
裸見たさに集まる男はいなくなったが、セックスを求めて、代わる代わる、社に男が訪ねてきた。

 「奥さん、やらせてくれよ」
「出さないで。それならいいけど…」
「勿論です、オ○ンコに出すようなへまはしませんよ」良美を押し倒し、乳房を掴んで肉竿を押し込んでいく。
「奥さん、気持ちいいよ。凄くオ○ンコがいい…」
「私もいいわ。もう、グジュグジュになっているの」両手で抱き締めていく。

 それと同じ頃、俊樹も女性を抱いていた。
「河合さん、もっと早くして。キツい方が気持ちいいの」喘ぎながら言う。
「わかりました。奥さん!」俊樹は腰の振りを早めていく。
「いいわ、凄くいい。河合さんのエキスが欲しい…」
「わかっています、もうすぐですから」俊樹は体内に精液を放出した。
 
 「河合さん。奥さんが子供を欲しがっているの、知っている?」
「知っています。何でも、お百度参りをしているそうで…」
「そうなのよ。裸になってやっているのよ」色目を使い、肉竿を擦っていく。

 「知っていますよ。それに、オ○ンコにあれを入れるんでしょう?」俊樹も指を淫裂に入れた。
「そうなの。きっと奥さんも、気持ちいいと思うの…」途切れ途切れに言う。
「だったら、僕達も、もっと気持ちいい事しましょうよ」再び挑んでいく。
こうして、俊樹は良美を抱いた男の妻達を、交代で抱いた。 
 
 そんな日が続いていたが「奥さんいますか?」順次達が訪ねてきたが、久恵や百合たちも一緒だ。
「奥さん、申し訳ありませんが、お腹が膨らみまして…」久恵が言いにくそうに言う。
「それで?」
「お願いです、夫とセックスしてください、口でなく本物でさせたいんです…」

 「そんな、私にセックスをしろだなんて…」語気が荒立っている。
「はい、奥さんとなら安心ですから」
「お願いです、夫も大部溜まっていますからセックスして下さい」百合や淳子も頼み込んだ。
「そんな事、できません!」

 「イヤでもやって貰います。あなた、レ○プしてもいいわよ。タップリ出してあげて」
「わかったよ、やらせて貰いますよ、奥さん!」順次達は良美を押さえ込んだ。
「イヤ、やめて、レ○プしないで!」
「だったら、素直にオ○ンコさせて下さいよ」今野はシャツを捲り上げて、西川はズボンを引き下げて、真っ白なパンティとブラジャーが覗いている。

 「わかったわ。セックスしてもいいから出さないで。お腹の中はイヤ!」
「お腹には出さないよ。オ○ンコに出すんだから」
それには「オ○ンコに出さないで。セックスしていいから…」慌てて言い直す。
「わかった、オ○ンコには出さないよ」パンティとブラジャーも脱がされて、全裸にされた。
 
 「優しくして。乱暴はイヤなの!」そう願うが、精力が溜まった3人には聞かなかった。
「まずは、俺がオ○ンコだ!」順次が淫裂に肉竿を押し当てた。
「ヒー!」乱暴に入り込み、すかさず悲鳴を上げた。
「次は俺がオ○ンコだな」西川が乳房を握った。
「ヒー!」また悲鳴が上がっていく。

 「奥さん、おとなしくしないとね」順次の肉竿は強引に動いていく。
「う、う、う!」肉竿の動きに合わせ、歯を食いしばり、呻き声を上げている。
(膣が痛いわ、まだ準備が出来ていないのに…)裂ける痛みが襲っている。
「奥さん、久しぶりで気持ちいいよ。今日は公認だからタップリ楽しもうぜ」肉竿が膣の奥まで入っていく。

 やがて「あ、あ、あ!」痛かった淫裂も、快感に転じて喘ぎ声を上げてだし(いいわ、凄くいい。レ○プされるのも気持ちいい…)淫汁が流れている。
だが、突然動きが止まった。

 「抜いて、お腹の中には出さない約束よ!」
「わかっていますよ」肉竿が抜かれ、腹部に放出された。
「今度は俺だぞ!」西川が肉竿を押し込んみ、こうして、良美は3人の相手をさせられた。

 男性の相手が終わると、今度は女性の相手で、レズの相手もさせられている。
「吸ってよ、奥さん吸って!」黒ずんだ乳首を無理に吸わせている。
(羨ましいわ。私も早く赤ちゃんが欲しい…)乳房を吸い、膨らんだお腹を触わると「そうよ、それでいいのよ…」気持ちよさそうに声を上げている。
 
 それが済むと服を着るのが許された。
「着ていいよ、奥さん」脱がされた下着を着込んでいく。
「子供が欲しいんだってね。だったら、俺の精子を使うかい?」
「要らないわ、夫ので充分よ!」

 「あれ、知らないんだ、旦那さんが無精子症だって…」
「誰から聞いたの。無精子症って!」思わぬ言葉に愕然とした。
「聞かなかった事にして、いずれ旦那が話すと思うから…」慌てて言い直した。
「教えて、本当の事を!」
「推理だよ、俺の推理…」素っ気なく言うが、薄々良美も感じていた。

 いくら射精されても妊娠しないのは事実で、婦人科で診察したが良美には異常はなかったから、なおさらそう思えた。
「悩まない方がいいわよ。いずれ出来るから」そう言い残して6人は帰った。
「俊樹さんが無精子症だなんて…」残された良美は下着姿で考え込んでいる。
 
 その夜「あなた、明日病院で診察を受けましょうよ」俊樹に迫った。
「診察?」
「ええ、子供が欲しいから診察して貰いましょうよ」
「そんな事しなくてもいいよ、直ぐに出来るから」
「そう言って、何年も経ったのよ。私も限界が近いし…」説得するが応じようとはしない。

 「仕方ないわ。明日から、フルヌードでお参りするわね」
「ああ、好きにやっていいよ」俊樹は無精子症を知られるのが怖かった。
(知られたら良美が離れていくし…)苦悩の顔をしていた。

 (だって、あなたが悪いのよ。本当の事を知りたいだけなのに。精子だって貰えばいいじゃないのよ)それには、気づかない振りをしていた。
(どうしたら、俊樹さんを病院に連れて行けるかしら?)布団の中でも考えていた。

 翌朝、良美は起きると着ていた衣服を全て脱ぎだし、下着も脱いで全裸になった。
「良美!」
「あら、起きたの。今日から赤ちゃんが出来るまでは、フルヌードで過ごす事にしたわ」

 「正気か、素っ裸だぞ?」
「勿論正気よ。病院に行くならやめるけど…」
「行かないよ。病院にはいかないからな!」
「仕方ないわ、このヌードを見られてしまうけど我慢するわ」食事の準備を始めてた。

 朝食を済ませ、くつろいでいると順次達6人が訪ねてきた。
「お、奥さん!」「す、素っ裸!」驚きの声を上げた。
「驚かないで。俊樹さんが病院に行くまで、フルヌードで生活する事にしたの」
「そうなんだ、実力行使を始めたんだ。でも、勇気があるわね」
「私だって赤ちゃんが欲しいもの。久恵さんや百合さん達見たく…」大きく膨らんだ3人の腹を見つめている。

 「わかった。だったら手伝うわよ、ヘアの手入れをね」
「そうよ、大部ボウボウになっているわよ、エステなら私に任せて」
「お願いするわ、何て言っても、プロにはかなわないしね」
「そう言う事よ」百合は良美が運んできたハサミで絨毛をカットしていき、カットされた絨毛が足下に新聞紙に落ちていく。

 「いいわね、綺麗な性器で。私なんか、子供が出来たから形が崩れちゃって、見せられないわ」
「そうね、奥さんは妊娠した事がないしね」話をしながら絨毛を短くしていく。
仕上げにカミソリで根本から剃っていく。
 
 「どう、綺麗でしょう?」
「いいね、奥さんのオ○ンコがいいよ、久恵よりいい!」
「ホントだ、やりたくなっちゃった」
「ダメよ、浮気したら許さないから。即、離婚よ」

 「冗談だよ、聞き流せよ。それにしても河合さんが羨ましい。こんな奥さんを毎晩抱けて…」淫裂を見つめている。
「恥ずかしいわよ。そんなにジロジロ見ないで」手で覆い隠した。
「そうよ、これは見るもんじゃないの、使う物なのよ」
「久恵さんったら」顔が赤らんでいく良美だ。
 
 暫く話をして「これから、お百度参りをしますから…」と言い出した。
「邪魔しちゃ悪いわね。また来るわね」6人が帰ると「あなた、行って来ます」生まれたままの姿で外に出た。

 家を出て直ぐに「あらー!」全裸姿に驚きの声が上がり「これから、赤ちゃんが出来るまでこの姿で暮らす事にしました」訳を説明していく。
「そうなんだ。よっぽど欲しいのね」そんな会話が、家にいる俊樹にも聞こえる。
「何とかしないとな。そうだ、あの3人に頼んだ方がいいな…」俊樹も家を出た。

 良美は集落の皆に全裸姿を見せながら神社に向かう。
「もう脱ぐ必要がないしね」鳥居をくぐり、階段を登っていく。
そして、いつものように社の中に入って木像に馬乗りになって数えていく。
「1,2,3…」片手で乳房揉みながら腰を振り続ける。
(俊樹さんのバカ。私が裸になっても平気なの。レ○プされても知らないからね)俊樹への不満を思いながら「あ、あ、あ!」時折喘ぎ声を上げていった。

 そんな事が繰り返され、お百度参りももうすぐ終わりを迎えようとしていた。
良美が神社での祈願を済ませ家に戻ると、俊樹がバックに荷物を詰め込んでいる。
「良美、用事が出来て3日ほど留守になるよ」
「3日もですか?」
「そうだ、ローンの返済だから我慢してくれ」

 「わかりました。気を付けて行ってね」
「わかっているよ、いつもの安全運転で行くから」俊樹は車を走らせていく。
「困ったわ、1人で裸のままいるなんて…」考え込むが良い案はない。
「今更服を着る訳いかないし…」とにかく、全裸のままで過ごす事にした。
 
 いくら強がりを言っても、俊樹がいないと、外に行くのをためらっている。
1人でテレビを見ていると「奥さんいますか?」玄関から声がする。
「ハーイ!」(順次さんだわ。また恥ずかしい事をさせる気なのね)玄関に向かう。
「奥さん、ちょっと付き合って下さい。面白いところに案内しますから」
「俊樹さんがいないから、遠慮します…」下を向いたままだ。

 「せっかくですから、行きましょう」腕を掴み外に連れ出した。
「ヌードです、丸出しなんですよ」
「構いません、そのほうが都合いいんですから」車に押し込んだ。
(またセックスさせられるんだわ。今日から危険日なのに…)不安が脳裏をよぎっている。

 その不安を増長するかのように車は集落から遠ざかり、森林帯を走っていく。
「どこに行くの。セックスをさせる気でしょう?」
「それだけじゃありませんよ。奥さんの願いを叶えてあげますから…」脇道に入った。
舗装されているが幅は狭く、案内板がある。
 
 「いやよ。停めて、行かないで!」案内板を見た途端、叫んだ。
「そうは行きませんよ。こんなに狭いんですから方向転換は無理ですよ。行くしかありません」
「イヤ。そんなに私を、辱めたいのですか?」大粒の涙を流していく。
「何と言われてもやりますよ。これは、奥さんの為ですから」素っ気なく言う。
「う、う、う!」嗚咽を上げ、胸と股間を隠している。

 「もうすぐですよ、ほら、見えてきました!」木立の間から赤い屋根が見えてきた。
車はその屋根を目指して走り、建物に近づくに連れて、木立が切れ視界が広がり、高いフェンスに囲まれたコートが見えている。
そのコートの中を若い男性達がボールを追って走っている。
「いや、こんな大勢の前で裸を晒すなんて出来ない!」泣き声だ。

 「今更、何言っているんですか。裸で過ごす事にしたじゃないですか!」順次は駐車場へ入り、車を停めた。
「降りて下さい」
「イヤ、せめて、パンティだけでも履かせて!」
「ダメです、オ○ンコを見せないと…」腕を掴まれ、引き出される。
(いや、いやよ!)体が小刻みにだが震えていた。
 
 「待っていたわ、奥さん」久恵の声がする。
「相変わらず、綺麗な性器ね。旦那さんと昨日もやったでしょう?」百合と淳子もおり、西川と今野もいる。
(あなた達には関係ないわよ。それより、全員いると言う事は?)不安が更に高まっていく。

 「皆さんお待ちかねよ。行きましょう」
「奥さん、そう言う事。素っ裸でご対面と行きましょう」
「行かない、行かないわよ!」首を左右に振っていく。
「そうは行かないのよ。これは奥さんの為だから我慢しないとね」膨らんだ腹を揺すりながら久恵も言う。
「そう言う事、行こうぜ」両腕を掴まれ建物の中に向かった。

 玄関を開け、中に入るとジャージを着た男性がいる。
「すげえ、オ○ンコ丸出しだ!」
「ホントだ。しかもパイパンにしている!」大きな声で叫んだ。
「何、オ○ンコだって?」その声で良美の前に人垣が出来た。
「ホントだ、オ○ンコだ。生で見るのは初めてだよ…」目を輝かせて淫裂を見つめている。
(見ないで。性器は見ないで…)恥ずかしさに、太股がブルブル震えている。

「淫らな山村」第12話 お百度参り

第12話 お百度参り
 
 豊作祈願祭が終わると、女性だけの寄り合いがあった。
「奥さんのヌードが良かったわよ。旦那さんも立派だったし、毎晩セックスを楽しんでいるんでしょう?」
「毎晩だなんて…。たまにです…」顔を赤らめて応えた。

 「それじゃ、もったいないわね。私だったら、毎晩せがむわ。体力だってありそうだし…」
「そうよね。それに、膣の中にも一杯出されたいしね」勝手な事を言っていた。

 「ところで奥さん、子供は作らないの?」
「頑張っているんですが、なかなか出来なくて…」はじかみながら返事した。
「そうなんだ。だったら、お百度参りをしないとね」

 「お百度参りって、何でしょう?」
「子供が出来るようにお祈りするの、百日やるからお百度参りというの」
「百日ですか…」
「そうなの、1日でも休むと逆効果で子供が出来なくなっちゃうのよ」

 「どのように、するんですか?」
「この集会が終わったら教えてあげるわ」
「お願いします」良美は藁にもすがる思いだった。
 
 そして、集会が1時間ほどで終わると「奥さん、行きましょう」勝代と一緒に集会所から出てこの前の神社に向かった。
「いい、ここからは着ている服は全部脱ぐの。早い話が素っ裸よ、全部脱いで!」
「フルヌードですね」久恵と順次に聞いた通りだった。

 (恥ずかしいけど、赤ちゃんが欲しいし…)着ていた服を脱いでいく。
「全部よ、パンティも脱がないとダメなの」
「わかりました」最後にパンティも脱ぎ、生まれたままの姿になったが、恥ずかしさに乳房と淫裂を隠したままだ。

 「だめよ、そんな隠し事はダメなの」
「だって、恥ずかしいです。フルヌードですから…」
「わかった、私も付き合うわ、今日だけね」勝代も服を脱いでいく。
ブラジャー、パンティも脱いで全裸になった。
(凄いわ、ヘアがビッシリ生えていて…)勝代も良美の目が気になっている。

 「多いでしょ、私は多毛症なのよ。でも隠すような事はしないわよ」言葉通りに全裸を自慢するかのように晒していた。
「服はここに置いて行こうね」木陰に脱いだ服を隠した。
「私もそうするわ」良美も隠していく。
 
 服を隠すと、全裸のまま2人は階段を上りきり、社の前に来た。
「ここなのよ、恥ずかしいけどやるのよ」社の戸を開いた。
「まさか、あれでするの?」久恵から手ほどきを受けていたが、知らない振りをした。

 「そうなの、あれを膣に入れて100回腰を振るの」男性のシンボルを丁寧に擦っていく。
「そんな恥ずかしい事をするなんて!」顔が真っ赤になっている。
「旦那さんと思ってやるのよ。いつものようにね。馬乗り、やっているでしょう?」
「はい、俊樹さんが喜びますから…」

 「だったら、やりなさいよ。ほら!」
勝代に言われ、木像を跨ぎ、目標を定めて腰を沈めていく。
「あ、あ、あ~!」(キツいわ、膣が裂けそうだ!)声を上げながらも全部吸い込んだ。
「100回よ、頑張ってね」勝代が励ましている。

 「1,2,3…」数えながら、腰を振りだした。
「20,21,22…」数が大きくなるに連れ、淫裂の中も潤い、潤滑効果が現れて(痛くない、気持ちいいくらいだわ…)「クチャ、クチャ!」腰を振る度に、淫裂から音が出始めた。
 
 やがて「80,81,82…」終わりが近づき、淫裂からは淫汁が流れ、木像のシンボルもグッショリ濡れている。
(もうすぐだわ、もうすぐ終わりだわ)腰の振りを早めていく。
「97,98,99…100。もうダメ、限界!」腰に振りを止め、根本まで吸い込んでいる。

 「奥さん、気持ちよかったでしょう。こんなに濡らして…」
「誰にも言わないで下さいね、恥ずかしいですから」
「そんな事言わないわよ。私だって、これで毎日感じていたのよ」
「磯野さんも、体験したんだ…」

 「そうなの、誰にも言わないでね。今度は私にやらせて」良美が木像から降りると淫裂から淫汁が流れていく。
「どっこいしょ!」今度は勝代が馬乗りになった。
「いいわ、凄くいい。今日の事は誰にも言わないから、また旦那さんとさせてね」

 「セックスですか?」
「そう、旦那さんとしたいの。あの堅いオチンチンが欲しいのよ…」
「俊樹さんに任せますから…」
「ありがとう、恩に着るわね」勝代の淫裂からも淫汁が流れていく。
こうして、楽しんだ2人は暫く休んでから隠して置いた服を着て自宅に帰った。
 
 翌日から良美はお百度参りを始めたが、俊樹には黙っている。
誰もいない鳥居の前で、生まれたままの姿になって神社の階段を登って行く。
乳房を揺らせ、尻を振りながら登り、階段を登りきると社に入る。
「神様、赤ちゃんをお授け下さい…」祈りながら木像のシンボルにゼリーを塗っていく。

 (痛い思いはしたくないし)丁寧に塗ると、馬乗りになり腰を下げた。
「いいわ、痛くないし…」冷たいが心地よい感触だった。
「1,2,3…」数えながら腰を上下に振っていく。
(俊樹さんとセックスしている感じだわ…)手が自然と乳房を揉みだす。

 「出して、俊樹さん。私のオ○ンコに一杯出して!」数えるのを忘れ、妄想に浸りだした。
「クチャ、クチャ」腰が動く度に淫裂から音が出ていく。それに淫汁も流れていた。

 腰を振り初めて10分ほどすると「行くわ、行く!」叫ぶと腰の動きが止まった。
「ハア、ハア!」荒い息が社に響いている。
「感じたわ。こんなに濡らしてしまった…」腰を上げると、淫汁で淫裂がテカテカに輝いている。
 
 突然「奥さん、そんな事では願掛けにはなりませんよ」男の声がした。
振り返ると近所に住む柴田だった。
「イヤ、見ないで!」慌てて胸と股間を隠した。
「そんな事したってダメですよ。そりより撮らせて下さい」カメラを良美に向ける。

 「イヤ、撮らないで下さい」顔を伏せうずくまった。
「服がどうなってもいいんですか。素っ裸で帰れますか?」
(そうよ、脱いだ服が無くなったら裸のままだわ)顔が強ばった。

 「奥さん、立って下さい。悪いようにはしませんから…」
「約束よ、絶対悪用しないって!」
「約束します。ですからヌードを撮らせて下さい…」
「わかったわ、撮るだけです」服が無いと困るから言われるままにしていく。
「いいですね、そのオ○ンコが!」柴田は全裸の良美を撮りまくった。
 
 「写真はこれくらいにするか」カメラを仕舞い込み、服を脱ぎだした。
「イヤ、レ○プはイヤ!」危険を感じ、股間を手で押さえ後ずさりしていく。
「私にもオ○ンコさせて下さいよ。磯野さんと楽しんだじゃないですか!」

 「そ、そんな事していません!」首を振った。
「知っていますよ、夫婦交換で楽しんだのを」ニヤリと笑い、ズボンを脱いでいく。
(知られていたんだ、あの事が…)奥歯がガチガチ鳴っている。
「奥さんと、前からやりたかったんです」全裸になると、乳房を撫でながら押し倒していく。

 「やめて、それだけは…」淫裂に肉竿が入ってきたが、木像を迎え入れて、道が出来ていたからすんなりと入っていく。
「俊樹さん…」閉じた目からは涙が流れていく。
「泣かなくてもいいですよ、後でわかりますから」肉竿のピストンが始まった。
 
農作業で鍛えた柴田の肉竿は、俊樹と同じくガチガチの堅さで「あ、あ、あ!」腰を浮かせ、声を上げていく。
「気持ちいいでしょう、私のチンポも?」
「良くない、こんなの良くない。あ、あ、あ~!」乳房も揉まれながらのピストンに喘ぎ声を上げてしまった。
 
 同じように、柴田もピストンで登りつめていた。
「奥さんのオ○ンコに出させて下さい…」
「ダメ、お腹には出さないで下さ!い」
「それでしたら、口でやれますか?」

 「やります、お口でしますから子宮には出さないで下さい」
「わかりました、早速やって下さい」体が入れ替わった。
良美は柴田の脇に正座して肉竿を口に含んでいく。「ウグ、ウグ!」頭も動きだした。
「いいです、奥さんの口が…」乳房を揉みながら登りつめていく。

 (出さないで、口には出さないで!)頭を振っていくと、咽の奥に不快感が漂いだした。
「オェー!」堪えきれず、吐き出すと糸を引いた液体が涎のように流れている。

 「良かったですよ、奥さん。また、やらせて下さいよ」柴田は服を着ていくが「う、う、う!」俊樹に詫びるように泣いていた。
「奥さん、そんなに泣かなくてもいいですよ。直ぐにわかりますから」服を着終えた柴田は良美を労るようにしながら一緒に社から出た。
 
 階段を下り鳥居まで来た。
「無い、服がない!」
「当然です、私が隠しましたから」
「返して下さい、見られたら困ります」

 「ここにはありません。行きましょう」腕を掴んで歩かせていく。
「裸ですよ、フルヌードなんですよ?」
「構いません、裸でも。服はここにはないしね」
(行くしかないわ、フルヌードで…)覚悟を決めて全裸のまま歩いていく。

 柴田は山道ばかり歩いていくので人と会う事はない。
「いいですか、声を出さないで下さいよ」柴田の顔を見て頷いた。
それを確認した柴田は、足音を立てないように歩き、良美も、その後を歩いていく。

 突然「いいわ、凄くいい!」悶え声が聞こえた。
(もしかして、セックスをしているのでは?)良美は柴田の指さす先を見て驚いた。
(俊樹さんがセックスをしている!)声を出す寸前だった。
俊樹と柴田の妻が全裸で抱き合っている。

 「河合さん。私のオ○ンコと、奥さんのオ○ンコで、どっちが気持ちいいですか?」乳房を揉まれながら尋ねている。
「どっちもいいです。凄く変な気分で…」
「それなら良かった。今度は後ろからして欲しいの」四つん這いになった。

 「いいですか、行きますよ」腰を押さえ肉竿を押し込んでピストンを始めた。
 「いいわ、凄くいい。河合さんのチンポが凄くいい…」夫が見ているとは知らず、声を上げている。
「奥さんとのオ○ンコが凄くいいです…」

 「だったら、出して。ザーメンでオ○ンコをグジュグジュにして!」
「わかりました、グジュグジュにして上げます」腰の振りを早めていく。
「出します、出します!」動きが止まり、結合部から白い液体が流れ出ていく。
「良かったわ、河合さん」萎縮していく肉竿を口で拭いていく。
「私も良かったです」乳房を撫でてから服を着込んで去って行った。

 「俊樹さんが浮気をしていたなんて…」裏切られたと思い、大粒の涙を流していく。
「浮気じゃありませんよ。妻が無理に頼んだんです」慰めるかのように押し倒した。
「いや。もう、いやです!」

 「服が欲しいんでしょう。私にもやらせて下さいよ」ズボンを引き下げ、再び淫裂に肉竿を押し込んでいく。
「気持ちいいですよ、奥さんとのオ○ンコは何回でもやりたい…」ピストンが早まり、やがて、柴田は2度目の放出を済ますと、隠した服を良美に手渡し去っていく。

 「俊樹さんが浮気だなんて…」残された良美は動揺が隠せなかった。
渡された服を着込み、自宅に帰っても落ち着きがない。
 
 翌日も良美は神社に出向いた。鳥居の前で全裸になって階段を登っていくと「お、奥さん!」男性が驚きの声を上げた。
「子供を授かりたくてお百度参りに来ました…」真っ先に、全裸になった理由を言って社の中に入っていく。

 「そうですか、それはいいことです」太股の間から覗く淫裂を見つめながら言う。
(やりたい、都会育ちの女とオ○ンコを…)気になるのか社を覗き込んでいく。
中では木像のシンボルを淫裂に迎え腰を振っていく。
「22,23,24…」気持ちよさそうに虚ろな顔をしている。

 (そうだ。誰もいないし、奥さんとオ○ンコやっちゃえ!)そっと、背後から近寄っていく。
「奥さん、気持ちいいでしょう。もっといい事をしましょうよ」

 「イヤ、やめて。声を上げるわよ!」
「出したかったら出してもいいですよ。その前にやっちゃいますから」木像から良美を引き下ろして覆い被さった。
 
 「やめて。いや、いやー!」逃れようとするが、淫裂に肉竿が押し込まれていく。
「あ、あ、あ!」目を閉じ、呻き声を上げた。
「旦那さんはいいな、毎晩オ○ンコが出来て」乳房を掴んで腰を動かしていく。

 「ダメ、それ以上動かさないで下さい」
「そうは行かないよ。俺だって奥さんとやらせて貰わないとね。磯野や柴田ばかりにやらせるなんて不公平だよ」

 (知っていたんだ。セックスしたのを…)良美の力が抜けていく。
「オ○ンコには出しません。ですから、安心してやらせて下さいよ」肉竿のピストンが始まった。
(いいわ、気持ちいい)準備が出来ていたから、淫裂の中はヌルヌルになっている。

 「奥さん、オッパイも最高です」乳房を掴み、乳首を吸う。
「あ、あ、あ!」背中を浮かせ抱きしめていく。
(そうよ、俊樹さんも浮気をしているんだから、私もしないと…)深い結合を求め足を限界まで開くと「いいわ、凄く、気持ちいい…」淫裂からは白い淫汁が流れていた。
 
 良美が、お百度参りをしているのは直ぐに広まった。
小さな集落だから無理もないが、男性は全裸姿を見ようと待ちかまえている。
「来たぞ、せっかくだから」カメラで良美を隠し撮りする者も現れた。
(フルヌードを撮られた!)乳房と淫裂を晒し、気づかない振りして通り過ぎていく。
 
 そして、社の木像に抱き付いていく。
「56.57.58。あ、あ、あ!」気持ちよさそうな声を上げていった。
 

「淫らな山村」第11話 豊作祈願祭

第11話 豊作祈願祭
 
 数ヶ月後、暑さも増して周りが緑一色になっている。
畑では、トウモロコシやジャガイモなどの、夏野菜の収穫が始まり、田圃も稲穂が大きく伸びていた。

 そんな矢先に「河合さん、今年の豊作祈願には、奥さんをお願いできませんか…」磯野が訪ねてきて来た。
「豊作祈願ですか、一体何をやるんですか?」
「裸での祈願です。今迄は若い女性がいなかったからやらなかったんですが、今年からやりたいんです」

 「そんな、妻を裸にするなんて出来る訳ないでしょう!」怒り心頭になっている。
「やって貰わないとね。磯野さんだって水がなかったら、米は全滅になってしまいますよ。それでもいいんですか?」

 「それと、これとは別です。水の権は話が付いたんじゃないですか!」
「私はいいんですが、集落がうるさくてね…」
「そんなの勝手です。第一、妻が納得しませんよ」
「そうですか、だったら、仕方ありませんね」引き下がる康夫だった。
 
 だが、康夫はそんな事では引き下がらなかった。
俊樹の留守を狙って良美に頼み込んでいた。
「イヤです、人前で肌をさらすなんて出来ません!」泣きながら言う。

 「そうですか、仕方ありませんね。それでしたらビデオと写真でやりますよ。縛られた写真もありましたよね」ニヤリと笑いながら言った。
「やめて下さい、ビデオだなんて。そんなのは卑怯です」

 「だったら、素っ裸の方がいいでしょう?」良美を抱きしめ胸を撫でていく。
「やめて下さい、大きな声を出しますよ」
「出してもいいですよ、その変わり、写真が旦那に渡りますよ」そう言われれば黙るしかない。

 「そうです。それでいいんですよ」康夫は大胆になり、シャツを捲り上げてラジャーを外した。
「こんなに、綺麗なオッパイですから、皆に見せてあげましょうよ」白い乳房を掴み揉んでいく。

 「やめて下さい、オッパイを触らないで下さい!」
「イヤですか、だったら、オ○ンコを見せて下さいよ」
「やめて、いやです!」強引にズボンとパンティを一緒に引き下げていく。
「いいですね、パイパンオ○ンコが」無毛の淫裂を触っていく。
「ダメ触らないで。やめて下さい!」康夫の手を押さえる事しかできなかった。
 
 「奥さん、裸になりますよね。ならなかったら責任持ちませんよ」指を膣の中に入れてきた。
「人前で肌をさらすなんて…」声を上げて泣きだしてしまった。

 「裸は、あなただけじゃあありませんよ。息子の婚約者も裸になりますから」
「順次さんの婚約者ですか?」
「そうです。知っているでしょう、男嫌いな娘を。何だか、うまく行っているみたいでお披露目するそうです。それに、友達2人もね」

 「でも、俊樹さんがヌードの事を知ったら何て言うか…」
「奥さんから言うのですよ。豊作祈願で裸になりたいって」
「そんな事、私から言えません!」また大きな声で泣き出した。

 「泣いたってダメですよ。裸になるんですか、ならないんですか?」
「やります、ヌードになります…」大粒の涙を流し途切れ途切れに言った。
「そうですか、やって貰えますか。助かります。詳しい事は後日お話します」良美が全裸を承知すると笑顔になって帰っていく。
「俊樹さんが何て言うかしら?」康夫が帰っても泣き続ける良美だった。
 
 康夫は念を押すように、良美だけでなく俊樹にも脅しを掛けていた。
「磯野さん、子供が出来ないのは、精子が無いそうですってすね?」
「どうしてそれを?」驚き顔が引きつっている。

 「蛇の道は蛇と言いますからね。それなりに、情報が入ってくるんですよ」
「それだけは、妻には言わないで下さい…」動揺している。
「だったら、奥さんをお貸し下さいよ。触るだけで、オ○ンコはしませんから」

 「約束できますか?」
「奥さんの素っ裸で充分です。ただ、オ○ンコとオッパイを触りますがね。それに息子の嫁達も裸になりますから」

 「お嫁さんがですか?」
「ええ、いい娘が見つかったらしくてね」
「でも、良美がなんていうか…」項垂れている。

 「そこは男らしく、磯野さんがキツく言って下さいよ。しきたりだって!」そう言い残して去っていった。
「良美の裸を皆に見せるなんて…」頭を抱えていた。 
 
 その夜「俊樹さん、お願いがあるんです…」言いにくそうだ。
「なんだい?」
「今度、豊作祈願祭があるんでしょう。私、やってみたいの。それに、ヌードを皆に見て貰いたいし…」今にも泣きそうな顔で言う。

 「ヌードって、素っ裸だよ。やれるのかい?」
「やらせて。フルヌードを見られたら、どんな感じか体験したいの…」
「わかった、良美だけを裸に出来ないよ。僕も素っ裸になって参加するよ」
「俊樹さんも一緒なら嬉しいわ。安心して、ヌードになれるし…」

 「だったら、ここで裸を見せてくれ。今見たいんだ」
「夜にしましょう。まだ明るいから」
「ダメだ。今、良美の全てを見ながら、セックスもやりたいんだ!」抱き付き服を脱がしていく。

 「ダメ、まだ早い…」だが拒もうとはしなかった。
(ご免なさい、本当は脅されているの。レ○プされたビデオで…)心の中で謝りながら下着だけの姿にされていく。
「これからだな」ブラジャーが持ち上げられ、白い乳房が露わになると、俊樹はそれを掴んで揉み出した。

 「わかったわ。ここでしたいなら、いいわよ」良美も不自由な姿勢でパンティを脱ぎ、下半身を剥き出しにしていく。
「良美、綺麗だよ。これが良美のオ○ンコだね」太股を押さえて広げた。
「イヤ。オ○ンコだなんてイヤ。性器と言って」恥ずかしさで目を閉じている。

 俊樹は良美の淫裂を見つめながら服を脱いでいく。
シャツ、ズボンと全てを脱ぐと「良美、見てご覧よ」自慢するかのように肉竿を見せた。
「あなた、凄いわ。立派よ」俊樹の肉竿が、大きく勃起して波打ち「良美も全部綺麗だよ」淫裂を触っていく。
「あなたこそ綺麗よ」良美も肉竿を触って「良美!」「俊樹さん!」2人は抱き合った。

 そして、豊作祈願祭の日が来て、2人は生まれたままの姿になっている。
「ヘアは大丈夫かしら?」
「大丈夫だよ。綺麗なオ○ンコさ」綺麗に剃り上げられた淫裂を触っている。
「俊樹さんも綺麗よ」良美も無毛にされた肉竿を触っていく。

 「そんな事されたら欲しくなっちゃうよ」一瞬にして肉竿が膨らんでしまった。
「どうせなら、これを見せて。大きく見せた方がいいでしょう」
「でも、限界があるよ、いつまでも膨らむ訳じゃないし」
「だったら、触って、オッパイとか、性器とかを…」俊樹の手を乳房と淫裂に導いていく。

 「いいんだね。立ったままでも?」
「いいわよ。どうせなら、立派な姿を見せたいし…」
「わかった、良美!」両乳房を掴むと乳首を吸いだした。

 「出さないでね。まだ早いから」
「わかっているよ、そろそろ行こうか」
「待って、準備をするから」良美は言われた通りに、白い足袋をを履き、赤い腰巻きで下半身を覆っていく。

 だが、幅が無くチャイナドレスの用に脇が空いており「凄くいいよ、良美。これなら、いいよ」満足そうな顔で、2人は玄関から外に出た。
 
 玄関を出ると、集落の皆が集まっている。
(恥ずかしい、ヌードを見られるなんて…)一瞬にして全身がピンクに染まってしまい、白い乳房もピンクになっている。

 「若さはいいね、あんなに綺麗で。オ○ンコもきっと綺麗なんだろうな。チンポを入れたいよ」
「そうだよな、早く、オ○ンコが見たいよ」男達は良美の乳房を見ながら言う。

 だが、女性達は俊樹の股間ばかり見ていた。
「奥さん、羨ましいわ。あんな、カチカチのオチンチンで突かれるなんて…」
「そうよ、私もあれで抱かれてみたいわ。きっと、気が狂うほどの声を上げると思うけど…」

 俊樹と良美は取り囲んだ連中の話を聞きながら歩いていく。
勃起した肉竿は歩く度に揺れ、女性達が目を潤ませている。
一方、良美も乳房と尻を揺らせながら歩き、Cカップの乳房は左右に激しく揺れていた。

 また、足を出すたびに白い太股が腰巻きから覗いていた。
(やりたい、あの奥さんとオ○ンコしたい!)取り巻き連中の肉竿は皆膨らみきっていた。
 
 家から歩いて行くと、2人の前に磯野が現れたが、磯野は神主姿になっている。
「それでは神事を始めますから、腰巻きを外してください」
(これから性器を見られるんだわ…)震えながら腰の紐を解いて下半身も剥き出しにしていく。

 「オー!」露わになった淫裂に声が上がった。
(見ないで、恥ずかしいから性器は見ないで)太股がブルブル震えている。
康夫は良美が着けていた腰巻きを木の枝に掛けて「神社までお願いします」と言う。
「わかりました」一行は神社へと向かっていく。

 鳥居をくぐり、階段を上っていくと(この前の所だわ)順次と百合に連れられてきた神社だ。
階段を登りきり、社の前に来ると、社は戸が全て開かされ中が丸見えになっている。

 「奥さん、子宝を授かりたい場合はこれでやるんですよ」男性のシンボルの木像を指して言う。
(知っているわよ、抱き付いて膣の中に入れるんでしょう)項垂れて見ようとはしない。

 「祝詞を上げます」磯野は神妙な顔つきで祝詞をあげ、それを皆は頭を下げて聞いた。
祝詞が済むと、2人を御祓いして「奥さん、ここに腰を降ろして足を広げてください」
外向きに腰を降ろさせて足をMの字に開かせた。

 (イヤよ、性器の中まで見られるなんて!)全身が震えている。
「旦那さんも隣に座って下さい」俊樹も同じように腰を降ろさせ、足を開かせたが、勃起した肉竿がよけいに大きく見えている。
 
 「準備が出来ました。それでは祈願をお願いします」その言葉に2人の前に人だかりが出来た。
(見ないで、性器なんて見ないで!)良美の震えが増して乳房も揺れている。

 「いいね、このオ○ンコが…」男性が露わになっている淫裂を触った。
「ダメ、触らないで下さい見るだけです」淫裂を触っている手を押さえた。
「奥さん、触るのがしきたりです」
「でも、勝手に、手が動くんです…」

 「そうですか…。それでしたら、手を後ろに着けて下さい」良美の体が後ろに反っていく。
(返って見られてしまうわ)前よりも淫裂が見えている。
「ほう、ピンクでいいですね」淫裂を指で広げられた。
(やめて、そんな事はしないで!)恥ずかしさで顔を上げられない。

 淫裂の中を触ると乳房も触っていく。
「柔らかいや、若いオッパイが一番ですね」
「早く交代してくださいよ、私にも触らせて下さい」男性達は代わる代わる淫裂と乳房を触った。

 良美は恥ずかしさで顔を上げれなかったが、同じように俊樹も女性に肉竿を触られている。
「堅いわ、カチカチよ!」肉竿の包皮を上下に擦っていく。
「あ、ああ、ああ!」それにはたまらず声を上げた。

 「旦那さん、私の手で出してみる?」
「やめて下さい、まだ出すのは早いですから…」
「大丈夫よ、まだ若いから何回も出せるでしょう?」
「そんなの無理です」放出を堪える俊樹だ。
「それより、早く私にも触らせて!」相手が変わって触られていった。
 
 集落の皆が俊樹と良美を触り終えると「奥さん、旦那さんとここでオ○ンコできますか。やって貰いたいんですが…」
「そんな、急に言われても」考え込む良美だ。
「やって貰えるなら助かりますがね」ニヤリと笑い薄笑いを浮かべた。
(脅している、ビデオの事で…)顔が引きつっている。

 「やろう、良美。この際だから」
「そうして貰えるなら助かります。お二人とも、こちらで抱き合ってください」白い布が敷かれた祭壇に登らされる。

 「恥ずかしいけどやろうよ」
「わかった、俊樹さんとならいいわ」唇を重ね合うと俊樹は白い乳房を撫でていく。
そして優しく揉みながら乳首を吸いだした。

 「あ、ああ、ああ!」(恥ずかしい。でも、見られていると気持ちいいわ)声を上げ、体を反らせていく。
「して、欲しいの」目を閉じて催促した。
「わかった、始めるよ」良美を仰向けに寝かせて覆い被さった。

 「始まったわ、入っていくわよ!」
「羨ましいわね。あんな立派なのでされて…」食い入るように見つめている中で、俊樹はピストンを早めていく。

 「あ、あ、あ!」快感に我を忘れて声を上げ、淫裂からは淫汁が流れていた。
「良美、出すよ、限界だから」動きを止めた。
「ハア、ハア!」荒い息使いの2人だが結合した部分からは白い液体が流れ出ている。

 「出しましたか。それでは、これで受け止めます」淫裂に小さな杯を押し当て流れ出た液体を受けて、女性の木像に捧げた。
「奥さん、安産祈願もしておきますよ」
(しなくていいわよ、まだ妊娠していないのに)黙って淫裂を拭いていく。
 
 「それでは、これからお披露目をします。新しく3人の嫁さんが来る事になりました」磯野の言葉に、浴衣を着た久恵達が現れた。
「久恵、しっかりやるんだぞ!」順次が声を掛けた。
「百合もだぞ!」「淳子もしっかりやれ!」声が掛かった。

 3人は声のする方を見つめ、浴衣を脱いだが、下には何も着けていなかった。
乳房と、綺麗に剃り上げられた淫裂が丸出しになっている。
「いいね、若い嫁さんも」
「そうだね。オッパイが黒いよ、出来ているんだな」
「そうみたいだ。オ○ンコも黒ずんでいるし」確かに、3人のお腹が膨らんでいた。

 「これから、ここに住みますからよろしくお願いします」久恵が代表して挨拶した。
それが済むと3人は全裸のまま取り囲んだ男性の中に入っていく。
「いいね、こんなオッパイが…」乳房が触られていく。
「オ○ンコはダメだよ、子供が出来ているから」
「やっぱり出来ていたのか。それならオッパイだけにするか」久恵達は乳房を揉まれていくと、恥ずかしいのか目が真っ赤になっている。

 こうして、豊作祈願祭が無事に終えると全裸のままで帰った。
家に戻るなり「恥ずかしかったわ。声が出ちゃって!」俊樹に抱き付いた。
「あれくらいは平気だよ」俊樹も抱きしめていく。
「私も赤ちゃんが欲しい、あの子達のように」肉竿を擦っていくが「赤ちゃんか…」戸惑う俊樹だ。

「淫らな山村」第10話 キューピット 

第10話 キューピット
  
 音楽が鳴りやむと「久恵、良かったよ。とても…」順次は息が荒い久恵に抱き付いた。
「イヤよ、順次でもいや。見るだけと言ったでしょう!」
「俺でもいやか?」
「怖いの。男が信用できないのよ…」

 「そう言うな。俺が久恵を元通りにしてやるよ」順次は乳房に顔を埋めていく。
「やめて、恥ずかしいわよ。百合や淳子が見ているのよ」
「大丈夫だよ、百合も淳子もやるんだから」その言葉通りに百合と淳子も西川と今野に抱き付かれ、乳房を掴まれている。

 「いいだろう、久恵!」押し倒され、肉竿が押し込まれた。
「い、痛い。裂けそうなのよ!」
「直ぐに気持ちよくなるよ。この前みたく…」肉竿がゆっくりと動いていく。

 「俺もやりたいよ」「俺もだ」淳子と百合も押し倒され肉竿が入り込んで「出さないでね、お願いだから…」上擦った声で言う2人に「わかっているよ」ピストンが始まった。
すると「いいわ、気持ちいい!」「私も感じる!」3人は体を反らせて、声を上げていく。

 「奥さんは、自分で行くんだよ。指でね」
(いやよ。オナニーなんて、しないわよ!)そう思うが3人の「あ、あ、あ!」喘ぎ声に自然と指が淫裂の中に入って、もう片手が、乳房を撫でていく。

 それに、自然と呼吸が速まり、鼓動も高まっていく。
(変な感じだわ、指でも膣が濡れていく…)指がベトベトになっている。
(欲しいわ、私もセックスしたい!)俊樹の顔を浮かべて指が2本になった。
その前では「行く、行くわ!」呟くような声を上げている。

 しかし「いやー!」「キャー!」3人の悲鳴で快感が停まった。
「約束が違うわ。出さない約束だったでしょう!」泣き顔で、淫裂を手で覆うが、指と指の隙間から白いベトベトした液体が流れている。

 「責任取るよ。だから、もう1回出させてくれよ」
「いや、もう中絶はしたくないのよ!」叫ぶが、順次はまた覆い被さった。
(凄いわ。出したばかりなのに、膨らんでいるわ…)指が再び動き出す。

 「淳子、俺も責任取るよ!」「俺もだ!」今野と西川も元気な肉竿をパートナーの淫裂に押し込んでいく。
「ダメ。間違いなくできる日なのよ。いやー!」叫ぶが、入り込んだ肉竿がピストンしている。

 (俊樹さん、私も妊娠したい。出して、一杯出して…)指が激しく動きだし(そうよ、早く出して!)腰が浮き、指が根本まで入っている。
だが、「いやー!」「出さないで!」また悲鳴が上がった。

 「奥さんとやってもいいぞ。やりたかっただろう?」順次の言葉に、その悲鳴は直ぐに収まった。
「そうよ。これが楽しみ出来たんだからね」3人は良美に抱き付いていく。
「膣は私からよ。2人はオッパイでやって!」

 「仕方ないわ、次は私よ」淳子の指が良美の淫裂に入って「あ、あ、あ!」(いいわ、気持ちいい!)淫汁が更に流れている。
久恵達は、代わる代わる、良美の淫裂と乳房を触ってく。
 
 「もういいだろう、それくらいで。もう1回やらせてくれよ」
「いや、もういやよ。また出すつもりでしょう?」久恵達は手でしっかり淫裂を押さえている。
「わかった、もうやらないよ。それより、それより出かけるぞ!」

 「待って、準備するから」3人は淫裂から流れ出た液体をティッシュで拭き「もう出てこないわ」淫裂を拭き終えると服を着ていく。
良美もメッシュのボディスーツを着ようとしたが「奥さんは着なくていいよ。素っ裸のままで出かけるから」

 「お願いです。これ以上は、恥ずかしい思いをさせないで下さい…」泣きながら言うと「だったら、毎週3人とレズをやれるか?」良美の顔が強ばったが、それとは反対に久恵達の顔が笑顔に変わった。
 
「そうよ、相手をしてくれるの、くれないの?」語気を荒立て乳首を潰す久恵だ。
「ヒー。します。レズの相手をします…」そう言うと「そうよ、それでいいのよ」指が退られた。
「久恵、その変わり、俺にオ○ンコさせてくれよ」

 「私だけ、セックスするの?」
「3人だよ。淳子も百合もオ○ンコさせるんだぞ」
「淳子に百合。どうしよう?」
「どうしようと言われても。これで終わりはいやだし…」
「私もよ。セックスはいやだけど、奥さんとやれるなら我慢しないと…」渋々承知した。

 「決まったな、西川、服を頼むよ」西川は車から服を持ってきた。
「それを着てからだからね」(そんなの、着たくはないけど)イヤだったが従うしかなく、役目をしないメッシュのボディスーツを着ていく。
「いいわね。オッパイと性器が丸見えで…」食い入るように見つめていた。

 (見たければ、勝手に見なさいよ!)開き直って服を着ていくと「終わったか、行こう」順次達は良美を車に乗せて走りだした。
「どこへ行くのですか?」
「ちょっと、奥さんのヌードを撮りにね」

 「もうヌードは許して下さい!」泣き出してしまった。
「何でもするって、言っていたじゃないか。そう約束したぞ」
(そうだった。そう言ってしまった…)後悔するが遅かった。
「ヌードになりますから、せめて、誰もいない所での撮影にして下さい…」大粒の涙を流していく。

 「さあ、それはどうかな。相手がある事だし」素っ気なく言う順次だ。
(大勢いるんだ、大勢の前でヌードになるんだ!)震えが止まらない。
「奥さん、またヌードを撮って貰えて嬉しいのかい?」
(ヌードを撮られて嬉しいわけないわよ)「う、う、う!」嗚咽を上げ続けた。

 そんな良美のことなど、お構いなしに車は走り公園の駐車場で停まった。
「着いたよ、降りて」ドアが開けられた。
(イヤ、降りたくない!)イヤがるが後ろから押されて降りた。
「行きましょう、奥さん」腕を掴まれ歩いていく。
 
 公園は平日と言う事で、人はまばらだ。
「これならいいよね、あそこで素っ裸がいいな」指さす先には東屋がある。
(いやよ、ヌードだなんて!)腕を掴まれて歩いていく。
「奥さん脱いで、早く脱がないと人が来るかも」

 「どうしても、ヌードを撮るの?」震える声だ。
「そうです、それより急いで」
(脱ぐしかない、恥ずかしいけどヌードに…)震える指で服を脱ぎだした。
シャツのボタンが外され、ボディスーツが覗き「いいね、オッパイチラリも」西川がカメラで撮っていく。

 (撮らなくていいわよ)顔を背けて、シャツを脱ぐと飛び出した乳房が露わになって、西川はスイッチを押しまくっている。
(性器も撮られてしまう…)スカートのホックを外して引き下げると、下半身が見えて、メッシュのくり抜かれた部分に淫裂がある。

 「奥さんのオ○ンコはいつ見てもいいね」
「本当だよ、奥さんともやりたくなったよ」股間を膨らませながら見ていた。
(見なくていいわよ、それにカメラも要らないわ…)スカートを脱ぐとボディスーツも脱いで、生まれたままの姿になるが、西川はそんな良美を撮っていく。

 「足をもっと広げて。オ○ンコを見せないと!」注文を付けて足を開かせた。
(性器は撮らないで!)顔を背けると「ダメだよ、笑顔でこっちを見ないと」無理にカメラを見させている。
「いいですね、奥さんの笑顔が」西川はスイッチを押しまくった。
 
 撮影は東屋だけでは済まず、良美は全裸のまま歩かされている。
「そんなー!」子供連れの母親が良美に驚いて叫ぶが(仕方ないの、好きでヌードになっているんじゃないのよ…)項垂れて歩いていく。

 「ここでだ、ここがいい!」そこは子供達の遊具が置かれ、その遊具に乗った。
当然、足を広げていく。「キャー!」「素っ裸だ!」子供を連れた母親が悲鳴を上げていく。
「済みません、直ぐ終わりますから」西川は詫びながらスイッチを押していく。

 「イヤねえ。ヘアまで剃って、性器を見せるなんて」
「女性の恥よ、性器を見せるなんてね」良美の淫裂を批評していく。
(そんな事言わないで。私だって性器なんか見せたくないのよ)泣きたいのを堪えて笑顔を作っている。
「これが最後だよ」(良かった、これで最後だし…)撮影が終わり、良美は急いで服を着込んだ。
 
 それから数日後に、順次や久恵達6人が訪ねて来る事になった。
「いやよ、ヌードで出迎えだなんて…」眉間に皺を寄せながら脱いでいく。
勿論パンティ、ブラジャーも脱いで生まれたままの姿になっていく。

 そして、全裸になって待っていると「奥さんいますか?」玄関から声がした。
「今開けます!」鍵を外して中に入れる。
「奥さん、レズしたいんだって。相手をしてあげないと」入るなり言う。

 わかっています。こちらでしますから…」応接室へと迎え入れると「たまんないわ、奥さん!」久恵は乳房を撫でていく。
「脱いでからだよ。久恵。オ○ンコもいいだろう?」
「軽くよ。それに、出さないで」久恵は服を脱ぎだした。

 「淳子、脱ごうよ」
「わかっているわ、私も楽しまないとね」淳子と百合も脱ぎだし、3人は全裸になると良美を寝かせて、抱き付く。
「ん、ん、ん!」乳房と淫裂を、口と指で触られて良美は声を上げだす。

「俺もいいかな?」
「ダメ、男は嫌いなの知っているでしょう。見るだけよ」そう言うと再び淫裂に顔を埋めて舌でなめていく。
「あ、あ、あ!」良美は乳房と淫裂をなめられ、背中を浮かせて声を上げていく。
3人は尻を突きだしたままだで、後ろからは淫裂が丸見えになっていた。
 
 「やらせろよ、約束じゃないか!」順次達は、後ろから淫裂に肉竿を押し込み「うっ!」呻き声を上げながらも、拒もうとはしない。
「気持ちいいよ、凄くいい!」そして、ピストンを早めていく。
それには(気持ちいいわ、凄くいい!)久恵達の淫裂も潤い、淫汁が流れ出ている。
「クチャ、クチャ!」肉竿が動く度に音がする。

 だが、突然、肉竿のピストンが停まり、それと同時に「いや、いやー!」「出さないで!」悲鳴を上げるが、肉竿が抜ける事は無かった。
そして3、個の淫裂から白い液体が流れてきた。
「出さない約束じゃないのよ」不満げに言う久恵だ。
「そうよ、出来たらどうするのよ。危ない期間なんだからね」百合も言う。

 「だったら、産めよ、責任取るよ」
「バカ言わないで、絶対に産まないわ。中絶してでも、産まないからね!」
「そうよ、私も中絶するわ!」
「そうか、イヤか。仕方ないな、素っ裸を撮らせて貰うか!」
 
 順次は久恵を立たせて、羽交い締めにしていく。
「イヤ、撮らないで、裸を撮らないで!」叫ぶが無駄で、西川がカメラで久恵の全裸を撮っていく。
「う、う、う!」淫裂から精液を垂らした姿も撮られていく。
「次は百合だ!」百合も羽交い締めにされ、全裸や精液を垂らした淫裂を撮られ、勿論、淳子も全裸を撮られた。

 「消して。お願いだから、消して!」
「中絶しないと誓え。そして、妊娠がわかったら消してやるよ」順次は久恵の乳房を撫でだす。
「イヤ、産みたくない!」
「ダメだ、俺の子を産むんだ!」
「淳子と百合も産むんだぞ!」
「イヤ、産みたくない!」泣き続けていた。

 「泣かなくてもいいよ。奥さんとレズってもいいよ。男とはダメだけどな…」
「そうだ。暫く考えろ」順次達はズボンを直すと出て行き、全裸の4人が残された。
「間違いなく出来てしまうわ、危険日なのに…」
「私もよ。男は嫌いなのに…」久恵達は泣きながら脱いだ服を着込んでいく。
 
 それまで黙って聞いていた良美が「産みなさいよ、あの人達の子を…」突然言いだした。
「でも、許せないわ。ヌードを撮ったのよ。それに、脅迫しているのよ」

 「だったらどうするのよ。中絶するの?」
「そんな事したら、写真が…」
「だったら我慢しないとね。あの人達、結構あなた達が気に入っているみたいよ。それに、悪い人じゃないわね」
「それはわかっている。とても優しくしてくれるけど…」

 「とにかく、病院には行かない方がいいわね。暫く様子を見ようよ」久恵が言うと「そうね、久恵の言う通りだわ。これで、人妻になっちゃうんだ…」
「そうよ、でも、これからも一緒に楽しもうよ、奥さんも…」

 「わかった。相手してあげるわよ」
「良かった、奥さんと出来るなら」再び3人は良美に抱き付いていく。
「いいわ、奥まで入れて!」膣の中に指を入れられて、悶え声を上げていた。

 それからも度々、俊樹の留守を狙って6人が訪ねて来たが、良美は相変わらず全裸での出迎だ。
「お待ちしていました」
「早速楽しませてね、奥さん!」淫裂や乳房を交代で吸い合っていく。
「ん、ん、ん!」最初はイヤだったが、良美も次第に好きになって、順次達はレズを楽しんでいる間、良美を犯す事がなかった。

「淫らな山村」第9話 再会

第9話 再会
 
 順次の呼び出しはその後も続いた。
「イヤだけど…」渋々家を出て、バス停に立っていると「奥さん、どちらへ?」わざとらしく順次が声を掛けてきた。

 「ちょっと、用事がありまして町まで…」
「それでしたら、お送りしますよ。ついでだしね」ドアを開けた。
「悪いからいいわ」
「遠慮無く乗って。奥さん!」西川が降りて中に連れ込む。

 (イヤ、変な事する気なんでしょう?)強引に乗せられると走り出す。
「奥さん、これに乗ったからには服は要らないよ、素っ裸になって貰うからね」
「イヤ、もうヌードはイヤです」

 「イヤでも脱ぐんですよ」車は脇道に入って停まった。
「奥さん、ここで脱いで貰うよ」
「脱がないわ、ヌードにはならないからね」拒む声が震えている。

 「そうは行かないんだよ、奥さん!」良美は外に連れ出され抑えられた。
「イヤ、やめて、お願いです!」羽交い締めにされボタンが外されていく。
「奥さんは裸が一番似合うんだから」勝手な事をいいながら、服を3人掛かりで剥ぎ取っていく。

 「いや、やめて!」叫ぶが助けが来る事はあり得なく、良美はあっけなく下着だけの姿にされた。
「いいね、奥さんのオ○ンコが」パンティが引き下げられ、手入れされた淫裂が3人に晒さると、足首まで引き下げられ、抜かれた。

 「今度はオッパイだな」ホックが外され、白い乳房がカップから飛び出し、揺れている。
「許して、もうヌードになりたくない!」叫ぶが全裸にされて触られだし「う、う、う!」嗚咽を上げ泣く事しかできない。
 
 「奥さん、これで素っ裸だね。このまま乗って貰うからね」
「イヤよ。ヌードで、何てイヤ!」
「だったら、素っ裸でここにいな」脱いだ服をトランクに仕舞い込んでいく。

 「返して。お願いですから返して!」叫ぶが「バタン!」トランクが閉まり(いやよ、ヌードでなんて!)泣きながら、胸と股間を隠している。
「どうする、このまま素っ裸で戻れるかい?」
「の、乗せて下さい…」小さな声だ。

 「わかった、乗ってくれ。ところで、お礼は何だ?」
「お礼ですか?」
「そうさ、奥さんがオ○ンコしてくれよ」
(イヤよ、何でセックスしなければいけないのよ!)黙ったままだ。

 「イヤなら、乗らなくていいよ、素っ裸で戻るんだね。暴行されても知らないからね」
「イヤ、レ○プされるのはイヤ。セックスしますから、乗せてください…」泣きながら言うしかない。

 「セックスって何かな。俺、わかんないな」
「そうだよ、そんな上品な言葉はわかんないよ、奥さん!」ニヤニヤしながら言う。
「お礼に、オ○ンコしてあげます…」涙が頬まで流れている。
「そうですか、奥さんはオ○ンコがしたいんですね?」
「はい、私とオ○ンコして下さい…」屈辱だった。

 「それでしたら、オ○ンコしてあげますよ。とにかく乗って下さい」良美が乗り込むと同時に、順次とが隣に座り乳房を揉まれていく。
「やめて、見られたらどうするのよ!」
「構わないさ、見せてやろうよ」淫裂に指を入れられ「ん、ん、ん!」顔を歪めながら堪えている。

 「奥さん、やりたいだろう。オ○ンコを?」ズボンを引き下げていく。
「ここじゃイヤ。帰ったらしてあげるから、車の中では許して…」叫ぶが座席の上に寝かされた。

 「やめて、丸見えよ。セックスを見られるのよ!」下半身剥き出しの順次は覆い被さり(入ってきた…。膣の中に入ってきた…)暖かい肉竿が淫裂に入ってきた。
「抜いて。見られたらどうするのよ!」叫ぶが、肉竿はゆっくりと、ピストンを始めていく。
「ダメ、お願いだからやめて!」叫ぶが、良美はされるがままだ。
 
 ピストンが始まってから暫くし、信号待ちで車が停まった。
「奥さん、皆が見ているよ、オ○ンコしているのを!」
「イヤ、イヤ!」首を振っている。

 「どうせだから、奥さんのオッパイも見せてあげようぜ!」ニヤニヤしながら西川が言うと「そうだな、ほら、起きるんだ!」強引に上半身が起こされ、そして乳房を揉まれていく。
「やめて。何でもしますからやめて!」体を隠そうとするが、また起こされ、窓のほうに体を向けられた。

 「やめて、ヌードが見られてしまう!」目を閉じてしまった。
「オ○ンコも見せようよ!」窮屈な車内で足も持ち上げられた。
「見ろよ、オ○ンコを見て驚いているぞ」笑い声で言う西川に「う、う、う!」泣き声も上げていく。

 「信号が変わったか。残念だけど、ここまでだよ」車が走りだし「オ○ンコのやり直しだ。バックからだ」窓に向けられた良美は、背中から肉竿が押し込まれた。
「いやです。何でもしますからもう許して下さい!」泣き声が響いていく。

 「本当に、なんでもするんだね?」
「はい、ですから、ここでのセックスだけは許して下さい…」
「わかった。許してやるよ」してやったりと言った顔で順次は引き下がった。

 (良かった。おとなしく聞いて貰えて…)ホッとするが車は繁華街へと入り「イヤ、ヌードよ、見られてしまう!」また泣き顔になってしまった。
「見たいやつには、裸を見せてやれ!」乳房を揉みながら言う順次に「う、う、う!」どうする事も出来ず(見られている。ヌードを見られている…)目を閉じて、泣くだけだ。

 だが、窓にはカラーフィルムが張られ、外からは絶対に見えないのを、良美は知らなかった。
「スケベなやつだな、裸見たさに覗き込むなんて」
「ホントだよ、だから年寄りは嫌いなんだよな」良美をからかう3人だが「う、う、う!」そんな事とは知らず。泣くだけだ。
 
 やがて、車は建物の脇に停まった。
「降りるんだ」
「イヤ、ヌードです、もう恥ずかしい思いはしたくありません!」
「だったら、1人でいるのか。レ○プされても知らないぞ」

 「行きます、待って下さい!」手で胸と股間を押さえ、車から降りたが、幸いにも人がおらず、順次達は建物の中に入っていく。
(見られてしまう。でも、行かないと…)項垂れて後を付いていくと「いらっしゃいませ…」店員が声を掛けてきた。

 「あら、お元気のいいお客様だわ。フルヌードで起こしだなんて!」聞き覚えのある声だ。
「百合、奥さんを頼むよ。綺麗にエステしないとな…」意味ありげに言う。
「わかったわ。今日は臨時休業ね」皆が中に入ると「臨時休業」の看板を掛けて鍵を掛けた。

 ここはエステで、百合はこの前、良美とレズをやった相手だ。
「奥様、ここに仰向けになって下さい」言われるまま、小さなベッドに仰向けになっていく。
「どのようにしましょうか?」

 「お任せします…」
「わかりました。まずはヘアの手入れからです」
百合は良美の足を広げ「綺麗だわ。まだピンクよ」指で割れ目に沿って撫でていく。
「イヤ、そんな事しないで下さい…」

 「そうだよ、百合。それは久恵とだよ。取り合えず手入れだ!」
「わかったわよ。後でさせて貰うからね」ハサミを持って、良美の絨毛を短くカットしていくと切られた絨毛が落ちて、白いシーツを黒くしていく。
(イヤ、ヘアを剃られるのはもういやよ)顔を手で覆い隠している。

 絨毛を短くカットするとカミソリで根本から剃っていく。
「奥さん、全部は剃らないから安心して。周りは全部剃るけど」肉襞を掴んでカミソリで剃っていく。
 
 やがて、淫裂の周りは障害物が無くなり、割れ目が剥き出しにされると、恥丘の絨毛も剃っていく。
「イヤ、全部は剃らないと言ったでしょう?」
「大丈夫よ、全部は剃らないから」カミソリが動き、小さな三角形にしていく。

 「いいね、それも…」返って卑猥に見えている。
「これで、ヘアは終わったわね。今度は膣の手入れね」指で淫裂を開くと、パックリと膣穴の空洞が見える。

 「順次さん、やったでしょう。膣が開いているからわかるわよ!」
「指でやったんだ。オ○ンコはしてないから…」
「嘘言ってもダメよ。指ではこんなに開かないわよ」ニヤニヤしながら、肉襞を指で擦っていく。

 「百合に掛かったら、何でもお見通しだな…」
「そうよ、だから変な事はしないの」百合が丁寧に肉襞を、指で揉んでいくと「ん、ん、ん!」刺激が強いのか、声を上げだした。
 
 「あら、欲しがっているわ。仕方ないわね。美乳マッサージをしてあげないと」今度は乳房を掴み、撫でていく。
(ダメ、そんな事されたら声を出しちゃうからやめて)百合は乳房をリズミカルに揉み、時折、乳首も吸っていく。

 それには「あ、あ、あ!」堪えきれずに、良美は声を出してしまった。
「声を出してもいいわよ。気持ちいいんでしょう?」
「そうなの。オッパイが凄く気持ちいいの…」

 「だったら、しましょうよ。2人で!」唇を押しつけてきた。
(イヤ、レズはイヤ。どうせなら男の方がいい!)嫌がるが強引で、百合は乳房を吸い、淫裂を吸っていく。
「ダメ、そこはダメ!」良美の腰が動きだした。

 それを見て「百合、もういいぞ。次は淳子の所だから」声が掛かる。
「あら、もうお終いなの。最後は久恵の所ね?」
「そうだよ、先に行って待っていろ」良美の腕を掴んで外に出ていく。
(イヤよ、ヌード姿を見られたらどうするのよ)走るようにして、停めてあった車に乗り込んだ。
 
 良美が乗り込むと、商店街を走り、下着店の駐車場に停まった。
「降りろ!」また裸のまま、店の中に連れ込まれた。
「いらっしゃいませ。ヌードの来店なんて、初めてだわ」ニヤニヤしながら声を掛けてきた。

 「淳子、そう言うなよ。奥さんは裸になるのが好きなんだから。それより、面白い物はないかな?」
「あるわよ、これを着けて」黒いメッシュのボディスーツで、胸の部分と股間の部分がくり抜かれてあり、乳房と淫裂が丸見えになってしまう代物だ。

「奥さん、着るんだ。素っ裸よりはましだろう?」
「イヤ、そんなのを着るなら、このままがいいわ!」
「そうか、奥さんは素っ裸でいたいんだね。だったら、公園に行こうよ」
「着ます。ですから公園は許して!」淳子から奪うようにして、着込んでいく。
 
 (イヤよ、こんな変態みたいのなんて…)着込むと、乳房が大きく見えている。
「いいわね、お似合いよ」笑顔の淳子だ。
「淳子も来いよ、奥さんのショーが見られるから」

 「わかった、久恵の所でしょう?」
「そうだ、来るのか?」
「勿論よ、店はお休みよ」淳子も休業の看板を掲げて車に乗り込んだ。

 狭い車の中で淳子と良美は密着している。
「奥さんの可愛いわ…」淳子は我慢できないのか、飛び出した白い乳房を掴み、揉んでいき「やめて下さい…」今にも泣きそうな顔で、淳子の手を押さえて言う。

 「まだ早いぞ。後で楽しませてやるから、それまで待てよ!」
「わかったわよ」おとなしく引き下がった。
程なくして、久恵がいるカルチャーセンターに着いた。

 「降りるんだ!」車から降りて中に入っていくと「待っていたわ、こっちよ」久恵と百合が出迎えにでた。
「相変わらず綺麗ね。それにヘアも手入れされて嬉しくなっちゃうわ」笑顔の久恵だ。

 5人は久恵を先頭にして歩き「ここよ、誰にも邪魔はさせないわ」入ると鍵を掛けた。
そこはダンスの練習場だ。
「淳子に百合。お前達も踊るんだ、やらないなら、奥さんとやらせないからな!」
「やるわよ、踊ればいいのね?」
「そうだ、ただし、素っ裸だぞ!」
 
 全裸と聞いて「えっ、フルヌードなの?」顔が強ばった。
「そうだ、素っ裸だ。久恵も素っ裸で踊るんだ!」
「わかったわ、裸になればいいのね」
「そうさ、1人ずつ素っ裸になるんだ」

 「私が先に脱ぐわ。ここは私の場所だし」皆が見守る中で、レオタードを脱ぎだす。
(そうだ、それでいい。後でタップリ可愛がってやるからな)今野はバックの中にある、隠し撮り用ビデオで、脱ぐのを撮っていく。
そんな企みがあるとは知らず、久恵は全裸姿を晒している。
股間の絨毛を剃って、淫裂は剥き出しになっている。

 「次は百合だ。百合も素っ裸だからな」
「わかっているわよ」百合も服を脱いで、パンティ、ブラジャーも脱いで全裸になっていき、それも隠し撮りしている今野だった。
「これでいいのね?」
「そうだ、それでいい」
最後に淳子も服を脱いで(そうだ、それでいい…)見守る中、全裸になった。
 
 「奥さんも素っ裸だよ。ほら、手伝ってあげないと」
「そうよね、奥さんも脱がないと」役目をしないボディスーツが脱がされ全裸にされた。
「いいね、どうせなら4人並んでオ○ンコを見せてくれよ」

 「その変わり、見るだけだからね」何も知らない3人は良美を中心に並び、それを隠し撮りしていく。
(後で泣くだろうな…。男嫌いを直す為だから、我慢して貰わないと…)笑顔で見つめていた。

 「久恵、始めてくれ!」
「任せて」久恵は音楽を掛けて踊り出し、乳房が円を描くように揺れていく。
それに合わせて、良美達3人も踊り、8個の乳房が揺れ動いている。
「いいね、凄くいいよ」隠し撮りしている今野も笑顔になっている。
そんな企みがあるとも知らず4人は踊り続けた。
 

「淫らな山村」第8話 願掛け

第8話 願掛け
 
 昼食を済ますと、早速磯野夫婦が酒を片手に持って来た。
「奥さん、期待していますよ」
「わかっています…」怯えながら準備を始めていく。

 (裸になるなんて、いやよ)そう思いながらも、この前と同じく全裸になり、黒いストッキングとガーターベルト、黒い手袋だけ身に着け、乳房と淫裂を露わにした。
「俊樹さんに、何て言えばいいのよ」準備を終えると「お待たせしました…」3人の前に現れた。

 「す、素っ裸じゃないか!」それには俊樹も声を上げた。
「私、ヌードで踊りたいの。裸って、開放的で凄く気分いいし…」目を真っ赤にし、体を震わせながら音楽を掛けた。
すると、テンポのいい音楽が流れ、それに合わせて良美は踊りだした。

 乳房は円を描いて揺れ、淫裂がパクパク口を開いていく。
「凄いよ、勝代もやって見ろよ!」康夫は興奮している。
「わかった、奥さんが終わったら、私も踊ってみる!」磯野夫婦を後目に笑顔で踊り続けた。

 踊りは15分ほどで終わった。良美は全身汗まみれで息が弾んでいる。
「今度は私ね」勝代も服を脱いでいくが、勝代の股間には絨毛が生えていない。
「奥さん、相変わらず綺麗ですね」

 「お世辞でも、嬉しいわ」全裸になると音楽を掛けて踊っていくが、見よう見まねなので、そんなにはうまくはない。
ただ、乳房を揺らしたり、淫裂を惜しげもなく晒しているだけだ。

 やがて、音楽が鳴りやんだ。
(俊樹さんとセックスをしないと…)良美は見計らって、俊樹に抱き付き股間を撫でてると「して。これが、欲しくなっちゃった!」甘えるように言う。
「僕も欲しくなったよ、四つん這いでしたい…」

 「わかったわ、後ろからね」ズボンを脱がすのを手伝うと、四つん這いになった。
「いくぞ!」いきなり淫裂に押し込むから「あ、あ、あ!」声を上げ、髪の毛を振り乱していく。

 それを見て「勝代、見てみろよ!」康夫は勝代を膝に乗せて、乳房を触りだす。
「欲しいわ、私もオ○ンコしたくなった…」勝代も康夫にせがんだ。
「わかった、四つん這いだよ」

 「いいわよ、あれでしたいし…」良美と向かい合って四つん這いになり、康夫も淫裂に押し込んでいく。
「いいわ、凄くいい!」声を上げてだし、2人の体内に、夫の体液が噴射された。
 
 踊りを見て、楽しんだ磯野夫婦が帰ると「良美、おまえのヌードを撮りたい!」俊樹が言い出す。
「イヤよ、ヌードだなんて…」
「お願いだ。撮らせてくれよ」食い下がる俊樹に(どうしよう、俊樹さんもヌードを撮りたいだなんて…)渋々、黙って頷いた。

 「良かった。もう一回踊ってくれよ!」ビデオを構えて準備をしていく。
(仕方ないわ。俊樹さんの為だもの)また音楽を掛けて踊っていく。
良美は笑顔で踊り、俊樹は妻の全裸をビデオに収めていくが、磯野夫婦はその後も度々訪れた。

 そんな中、俊樹の留守を狙って順次と百合が訪ねて来た。
「何のようなの?」怯えて言うと「行きましょうよ。奥さんとしたいのよ」
「そんな、レズ何てしたくないわ」
「イヤでもやるのよ、ほら行こうよ」強引に良美を外に連れだして歩いていく。

 「どこへ行くの。誘拐罪よ」
「あら、そんな事言ってもいいのかしら。困るのは奥さんじゃないかしら?」
(そうよ。ここはおとなしくするしかないわ)急に黙り込んでしまった。
「そうだよ奥さん。そのほうがいいよ」順次達は山に向かって歩いていく。

 細い道を歩いていくと、神社の鳥居があった。
「奥さん。脱いで、ここから素っ裸よ」
「イヤよ、どうしてヌードにならないと、いけないのよ!」
「いいから、脱ぐのよ。恥を掻きたいの?」脅し文句が飛び出した。

 「わかったわよ」渋々服を脱ぎだした。
「いいね、青空でのストリップも」順次はその様子をカメラで撮ってく。
「やめて、撮らないで!」
「今更、何言っているのよ。オ○ンコビデオを撮られたんでしょう。それくらい、我慢して!」
(脅迫までするなんて)悔しさに、唇を噛みながら下着姿になった。

 良美は白いスケスケだった。
「いいわね、スケスケも」百合は笑顔になって、背中のホックを外した。
「やめて、お願いです」
「遠慮しなくていいわよ、手伝わせてよ」肩紐も外すと、カップから、白い乳房が飛び出て揺れている。

 その後、パンティを掴まれたが「自分でします!」慌てて引き下げていく。
「あら、残念だわね」空いた手が乳房を掴んでいく。
「やめて、そこは痛いから!」乳首が指と指の間に挟まれて、潰されていた。

 「欲しいでしょう。オ○ンコが?」
「欲しくないわ。そんなの…」下を向いたままパンティを脱ぎ、全裸になった。
股間の生えかけの絨毛も露わになっている。
「いいね、奥さんの素っ裸は都会の臭いがして」悔いが残らないようにと、撮り続けるが「やめて、もう撮らないで!」首を振り、手で股間を覆う。

 「順次。もう、行こうよ。奥さんは服を片づけて!」脱いだ服を木陰に仕舞い込んみ、全裸のまま歩き出した。
「ここは子宝の神社なんだ。願掛けの時は、ここから素っ裸になるんだよ」順次は歩きながら良美に説明していく。

 (聞いた事無いわよ、フルヌードで願掛けなんて!)それを黙ったまま歩いてく。
鳥居をくぐり、石段を上っていくと、後ろの久恵には良美の淫裂が丸見えになっている。
久恵は淫裂に指を入れ「あっ!」声を上げたが、指を入れらられたまま、階段を上り切って境内まで来たのか、正面に社が見えている。

 「久恵、やりたかったら、お前もここから素っ裸だぞ!」
「わかっている。準備はできているわよ」久恵はシャツを脱いだ。
すると、いきなり乳房が飛び出している。

 「順次、お腹に出さないでよ。出したら、絶対にやらせて上げないからね!」シャツを脱ぎ、上半身を剥き出しにした。
「わかっているよ。オ○ンコさせてくれるんだから。奥さんのオ○ンコに出すから」
その乳房を撫でていくが(イヤ、射精なんてイヤ。もう、犯さないで!)良美は泣きそうな顔になってしまった。

 「良かったわね、膣の中に出されるから」意味ありげな事を言いながら、スカートを引き下げた。
「何だ、パンツも履いていなかったのか…」
「だって、直ぐやれるし!」膝まで引き下げ、足を上げて全裸になった。

 久恵の股間には、絨毛が一本も生えていないから、ピンクの淫裂が剥き出しになっている。
「相変わらず、ヒラヒラがいやらしいな」
「仕方ないわ、大人の性器はこれが普通なのよ」顔を赤らめ脱いだ服を隠していく。

 「順次も脱ぎなさいよ。ここからはヌードにならないと…」
「わかったよ、脱ぐよ」順次も服を脱技だし、脱ぎ終えると服を隠した。
「相変わらず、元気がいいわね。そんなにオ○ンコしたいの?」勃起した肉竿を見つめている。

 「そうさ、今日は久恵と奥さんとやれるから嬉しいよ。それより入ろうよ」3人は社に入った。
中はがらんとしていて、女性と男性のシンボルを模した木像が置かれている。
「奥さん、これでやるのよ、こうやって…」久恵は木像にコンドームを取り付けていく。

 (そんな、破廉恥な…)それをじっと見つめているが、コンドームを取り付けると淫裂を押し当て「あ、あ、あ!」ゆっくり腰を密着していく。
「これが願掛けなの。子供が欲しい人はこうするの…」密着させると。木像を抱きしめて腰を前後に振りだした。

 「久恵も産みたいのか?」
「欲しくはない。いい気持ちだから、やっているの。ほら、奥さんがやるのよ」
(イヤよ、オチンチンならいいけど、こんなのでセックスだなんて…)久恵がしたように、木像の突起に淫裂を押し当てていく。

 「うっ!」呻き声を上げながら根本まで吸い込んだ。
「いいわよ、奥さん」背中から久恵が抱き付いて乳房を押しつけてきた。
(イヤ、レズなんてイヤ!)木像に抱き付いてゆっくり腰を振りだした。
その時「ピカ!」閃光がした。

 「イヤ、恥ずかしいから撮らないで!」
「恥ずかしくはないよ。いい姿だよ、久恵も奥さんも」閃光がまた瞬いた。
「仕方ない、撮りたかったらいいわ。その変わり秘密だからね」良美の乳房を掴み揉んでいく。

 「イヤ、やめて、オッパイは触らないで!」
「触っていないわ、揉んでいるのよ。ここも揉むわね」指で乳首も摘み転がしていくと「あ、あ、あ!」体を反らし、喘ぐ声をあげ、順次はそんな2人を撮っている。

 写真を撮っている順次も興奮して、肉竿が限界まで膨らみきっている。
「久恵、やらせてくれ!」カメラを置くと、久恵の背中に抱き付く。
「いいわよ、私も気持ちいい思いをしたいし…」足を一歩広げて順次の肉竿を待つ。
「入れるよ」手で掴んで押しつけた。

 肉竿が膣穴に入り「あ、ああ、ああ!」喘ぎ声を上げるが「ダメ、押さないで、膣の奥まで入ってくる~!」久恵に背中を押され、木像が良美の膣の奥まで入り込んでいる。
「我慢して、直ぐにいい気持ちになるから…」順次は根本まで押し込むと、腰を振りだした。

 その動きに合わせて、久恵も腰を動かし「ダメ、久恵さん、動かないで!」
「仕方ないのよ。順次のオチンチンが奥まで入ってくるんだから」喘ぐ久恵だが、両手はしっかりと良美の乳房を掴んでいる。

 「久恵のオッパイにも、してあげるぞ!」両乳房が掴まれた。
「ダメ、乱暴にしないで。また、思い出しちゃうから…」
「忘れろ、あんな事…」腰の振りを早めて「ダメ、お願いダメ!」巻き添えで良美の振りも早まっていく。

 (気持ちいいわ。こんな破廉恥な事だけど、オッパイも感じているし…)淫裂からは淫汁が流れて、太股まで垂れている。
それは久恵も同じだった。
「いいわ、気持ちいい!」喘ぎながら順次のピストンを受けている。

 「久恵、限界だ、出させてくれよ」
「だめ。二回していいから、奥さんに出して!」射精を逃れようとしていく。
「わかったよ、奥さんに出すぞ」諦め、良美を四つん這いにして、腰を振っていくと「あ、あ、あ~!」良美は髪の毛を振り乱し声を上げていく。

 「気持ちいいだろう、俺のチンポが?」
「良くない、こんなの良くない…」途切れ途切れに言うが、体は正直で蜜が更に流れ出ていた。
(いいわ、凄くいい。レ○プされているのに、感じている…)認めたくなかった。

 「良くなかったら、やめようか?」肉竿を抜いた。
(イヤ、やめないで。オチンチンを入れて!)腰を後ろに下げ、肉竿を求めた。
「欲しいなら言えよ。オ○ンコして下さいって!」

 「して下さい。オ○ンコして下さい…」蚊のなるような声だ。
「もっと大きな声で言うのよ、私とオ○ンコして下さいって!」
(言いたくない。そんなみっともない事なんか…)首を振りながら「私とオ○ンコして下さい」ハッキリ聞こえるように言った。

 「そうか、奥さんはオ○ンコしたいんだよね。やって上げるよ」
「あ、ありがとうございます」再び肉竿が動きだした。
(気持ちいいわ、膣に出されてもいい…)体をくねらせていく。
その思いが通じたのか、子宮の中が暖かくなっていく。
(射精だわ、射精されたんだ…)淫裂の中にも漂いだした。

 肉竿を抜くと白い液で汚れている。
「やらせて、順次!」
「大丈夫かい?」
「やってみるわ」目を閉じて、肉竿を口に含むと、ゆっくり動かしていく。

 「気持ちいい、久恵。もう一回やりたいよ!」放出したばかりの肉竿だが、また膨らみきって(若いからだわ。俊樹さんも、昔はああだったのに…)順次と久恵の行為を見つめている。
「もう大丈夫ね、私にやらせて」久恵は順次を仰向けに寝かせて、馬乗りになった。

 そして、肉竿を体内に吸い込んだ。
「いいよ、久恵。奥さんも久恵を手伝って上げないと…」
「わかったわ、オッパイを吸えばいいのね?」息を荒立てながら、右乳房を掴み、吸うと「いいわ、凄くいい!」喘ぎながら腰を振ってく。

 社には久恵の喘ぐ声が響いているが「いやー!」悲鳴を上げた。
「ごめんよ、我慢できなかったんだ。責任は必ず取るから許してよ」順次は堪えきれずに、膣の中に放出してしまった。
「酷いわ、出さない約束だったでしょう。もう、絶対にやらせて上げないわ!」手で股間を押さえながら言う。

 「謝るよ、久恵。機嫌なおしてよ。そうだ、浴場で体を洗おうよ、背中も洗って上げるから」嫌がる久恵の唇を吸っていく。
「わかったわ。飲んでいるけど、洗わないと」淫裂からは白い液体が流れていた。

 「だったら行こう、奥さんはどうする?」
「私は帰るわ。家でシャワーを浴びたいし」
「それなら仕方ないね、久恵行こう!」3人は全裸のまま社から境内に出ていく。
順次と久恵は隠して置いた服を着込んでいくが、良美は全裸のまま階段を下り、木陰から服を取りだして着込んでいると、暫くして順次と久恵が現れた。

 「奥さん、今日は楽しかったでしょう。オ○ンコして貰えて!」
(良くなかったわ、あんな事を言わせて…)黙って服を着込んでいく。
「あら、もっとやって欲しかったみたいね。順次が私のお腹に出さなかったら、奥さんに出せたのにね」嫌みを言う。

 「久恵、それより洗わないと。グジュグジュなんだろう?」
「そうよ、早く洗いたいの」
「奥さん、悪いけど帰るね」2人は共同浴場に向かい、良美も着込み終えると自宅に向かった。
 
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