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「願望日記」第6話 恥辱の命令

第6話 恥辱の命令
 
 「奥さん泣いたってダメだよ、ここをもっと綺麗にしないと」股間を撫でていく。
「許して下さい。ヘアを剃ったら、主人から怪しまれます」泣きながら首を振った。
「自分から剃りましたと言えば大丈夫よ、パイパンに近いから平気よ」女性の声だ。

 「聞いた通りだ。やらないなら、約束しないぞ!」
「剃ります、ヘアを剃ります」カミソリとスプレーを受け取った。
「う、う、う」嗚咽を上げながらスプレーを淫裂に吹き掛け、カミソリでカビのような絨毛を剃りだすと、短い絨毛はあっけなく剃り終えた。

 「これで、いいですか?」
「そうだ、それでいい。その後はこうだ!」両手が押さえられた。
「イヤ、痛いのはイヤです!」大きな声で叫ぶが無駄だった。
両手首を縛られると、天井からのロープと結ばれ引き上げられていく。

 「奥さん、これからは俺達の奴隷となって貰うからね」ロープを引いて瑞穂は爪先で立たされ、ムチで乳房を刺された。
「イヤよ。何で、奴隷にならなければいけないのよ!」言い終わらない内に「ピシー!」乳房に赤い筋ができ「ギャー!悲鳴を上げた。

 「誓うんだ。誓うまでは、やめないからな!」
「イヤ、絶対に誓わない!」また、ムチが飛び「ヒー。お願いですから打たないで!」泣き叫ぶしか出来ない。
「だったら、誓うんだ!」ムチが淫裂を突き刺し「ち、誓います。酒井瑞穂は奴隷になります…」これ以上、痛い思いはしたくない。

 「ホントだな。約束を破ったら、このビデオも亭主に見せるからな!」
「誓います。ですから、夫には見せないで下さい…」
「そこまで言うなら、降ろしてやれ!」ロープが緩み、両手が解かれた。

 「早速だが、奴隷にはやって貰う事があってな」
「何をしろと?」
「これだよ、これ!」黒いバイブを見せる。
「出来ません。恥ずかしくて、出来ません!」
「誓いを破るのか。奴隷は何でも聞くんだ!」尻をムチで打たれて「打たないで。やります!」そう答えるしかなかった。
 
 瑞穂はバイブを受け取ると、長いすに仰向けになり、を開いて皆が見ている前で淫裂に押し込んでいく。
「ん、ん、ん!」振動が下腹部を襲い(ダメ、こんな事したら声が出ちゃう…)目を閉じ、バイブを動かしてくと、淫裂は意志とは関係なく反応し「ヌチャ、ヌチャ!」バイブが動く度に音を出していく。

 「気持ちいいのか。もう濡れているよ」
「良くない、こんなの良くない!」強がりを言うが、白い淫汁が流れている。
「奴隷の癖に嘘はいけないな。これはお仕置き物だ」細身のバイブを手に取った。
「やめて下さい。気持ちいいです。嘘を言ったのは謝りますから、お尻には入れないで下さい!」

 「これがわかるんだ。奥さんも通だね」ニヤニヤしながら、瑞穂の乳房を触る。
「直感です。多分そうだろうと思って…」言い訳するが、顔が赤く染まっていく。
「直感ね。まあいいか、それよりももっとやるんだ」瑞穂の手の動きが早まって「ヌチャ、ヌチャ!」音も速まり、淫汁の量も多くなって「あん、あん、あん!」登りつめようとしている。
 
 「そこまでだ。もう良い!」手を押さえ、淫裂からバイブを抜くと、バイブは淫汁でベトベトに濡れ、未消化で終わらされた瑞穂は不満顔だ。
「この続きは、旦那とやって貰うよ!」

 「主人とですか?」
「そうだ。俺たちの前でな」
「許して下さい。主人を巻き込むのは許して下さい!」泣きながら頼み込んだ。
「マジックミラーを使ってやるから、わからないよ」

 「でも、主人が何と言うか…」不安顔になっている。
「とにかくやるんだ。時間と場所は後で連絡する。オ○ンコの中にも出して貰えよ」
「そんな事したら赤ちゃんが…」
「イヤだったら、避妊薬を薬を飲め!」足下に薬袋が放られた。
(避妊薬だわ。これを飲んだら妊娠は避けられる…)それを拾い上げると「もう帰っていいぞ。約束だけは忘れるな」瑞穂は急いで脱いだ服を着込み、ビルから出た。
 
 ビルを出ると、まっすぐ自宅へと戻って来た。
「伸行さん、まだ帰っていないんだ…」家の中を確かめていくと、書斎が気になる。
「悪いとは思うけど」書斎に入り、本棚に置かれた日記を読み始めた。

 「まだ諦めていないわ。どうしても、屋外で私のヌードを撮る気だ…」食い入るように見ている。
「良かった。この前の写真はうまく撮れなくて。セックスしたまま撮るなんて、無理だ
ったのよ」この前の、結合したの写真が撮れなかったのに安堵して日記を戻していく。
「でも、ヌードモデルを頼まれたら何と言って断ったらいいのかしら?」不安になってくる。
その夜、瑞穂はビルの中で行われた事を日記に綴った。
 
 それから数日後、手紙が届いた。
「伸行さんと、本当にやらせる気だわ」読んでいる内に、顔が震えてきた。
「どうしよう。何と言って誘ったら良いのよ」手紙を持った手も震えて「とにかく、頼み込むしかないわ、土曜日まで時間がないし…」思案している。

 そして、伸行が帰宅すると「あなた、旅行券が当たったの。今度の土曜日の宿泊券よ」嘘を並べた。
「行きたくないな、疲れているし…」
「お願い、一緒に行って。勿体ないし」
「だったら、お前のヌードを撮らせてくれよ。屋外でのヌードを」

 「イヤ。もうヌードを撮られたくないの」
「だったら、僕は行かないよ」
「わかったわ。ヌードになるから、一緒に行って!」
「勿論さ。屋外で瑞穂のヌードビデオを撮れるなら」笑顔になっている。
(良かった、うまくいったし。でも、屋外でのヌードなんて、恥ずかしい…)新たな悩みが生まれた。

 そして、土曜の朝2人は新幹線に乗って東京を出発した。
2人は途中で電車を乗り継ぎ、昼前に目的地まで来た。
「時間があるね、ここで撮ろう!」観光会館が目に止まる。
「あなた、ここは人が大勢います」顔が強ばっている。
「構わないさ、綺麗な体を見せてやろう」腕を掴み中に入る。

 中には思った程、人がおらず「瑞穂、準備しないと」伸行はビデオカメラを向ける。
「わかっています…」わかってはいるが、恥ずかしい。
震える手で、ワンピースの裾を捲り上げて一気に脱ぐと、下着は一切、着けていないから、乳房と無毛の淫裂が現れた。

 「キャー!」瑞穂の全裸姿に悲鳴が上がり、その悲鳴で、中の観光客も振り返り「ヌードよ、フルヌードになっている!」「ヘアがない。パイパンヌードだ!」驚きの声が上がった。
(言わないで、恥ずかしいのよ)蒼白の顔になり、全裸のまま中を歩きだした。

 伸行は震えながら歩く瑞穂の全裸を撮り続けた。
「良くやるよな。こんな人前で裸になるなんて!」
「そうよね。素人じゃないわ、きっと、アダルト関係者よ」乳房を揺らせながら歩く瑞穂に声がなげられた。
(仕方ないのよ。こうしないと、私の秘密が伸行さんに…)顔から火が出る程恥ずかしい思いをしている。

 「もういい、次にしよう」その言葉に、脱いだワンピースを拾い上げ、一気に着込んで行くと、指差しながら観光客が見ている。
(見ないで。見なくていいのよ)頭を通すと一気に足まで引き下げ、乱れを直した。

 「出よう!」2人は会館から出た。
「あなた。恥ずかしかった!」興奮が収まらず声が震えている。
「良かったよ。僕も興奮した。次はあそこで撮ろう」瑞穂はその後も人前で全裸になりビデオに収まった。
 
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「願望日記」第5話 夫のモデル

第5話 夫のモデル
 
 その夜、瑞穂は決意して服を脱いでいく。
「恥ずかしいけど、やらないと…」下着も脱ぎ、生まれたままの姿になった。
股間には黒々した絨毛が生い茂り、乳首も恥ずかしいのか膨らみきっていた。

 全裸になると、洗面器に何やら入れて、伸行が仕事をしている書斎へと向かう。
「あなた、お願いがあってきました…」震える声でドアを開けた。
「み、瑞穂!」伸行はいきなり全裸で現れた瑞穂に声を上げる。
「驚かないで聞いて。お願いですから、私のヘアを綺麗に剃って下さい…」蚊のなるような声だ。

 「何て、言った?」
「ですから、ヘアを剃ってと…」泣き出しそうな顔になっている。
「ヘアを剃って欲しいのか。わかった。その代わり、俺の頼みも聞いてくれ」
「何でしょうか?」
「裸を撮らせろ。性器丸出しのやつだ!」

 恥ずかしいです、ヌードを撮られるなんて…」
「イヤか、だったら、俺も剃るのはやらないぞ」
「撮って下さい。でも、誰にも見せないと誓って下さい」
「当然さ。女房の裸を他人には見せられないよ」
「それを聞いて安心しました」瑞穂は伸行に洗面器を渡した。
 
 「準備がいいね。だったら、剃る前に撮らせてくれ」引き出しを開け、カメラを取りだす。
「ここでは何だから、廊下で撮ろう」2人は廊下に出て瑞穂の全裸を撮りだす。
「ピカ!」時折、閃光が瞬き、腕を上げたり、髪の毛を掴んだりしてポーズを取った。

 「もういいでしょう。これくらいにして、ヘアを剃らないと」
「そうだよな、そろそろ剃るか」伸行は瑞穂の絨毛に石鹸液を塗ると、それまで堅く立っていた絨毛も肌に密着していく。

 「危ないからね」今度はカミソリを持って股間を擦っていく。
「ジョリ、ジョリ!」赤黒い地肌が見えてきた。
「瑞穂、これがお前の性器だよ。男はここを、オ○ンコと呼ぶんだ!」
「オ○ンコなんて卑猥な呼び方はやめて!」剃り上げられていく股間を見ながら言う。

 「だったら、何て呼ぶんだ?」
「性器よ、そこは性器!」
(言えないわ。そこは性器でいいのよ)瑞穂は知ってはいるが、オ○ンコとは言いたくなかった。
 
 その間も伸行はカミソリを動かし続けて、恥丘の障害物が消え去った。
ピンクに割れた淫裂が剥き出しになっている。
「撮るからね」無毛になった淫裂を撮っていく。

 「お願い、顔は撮らないで!」
「ダメだ、2人だけの秘密だからいいじゃないか。ほら、カメラを見つめて」言われれば仕方がないから、強ばった顔でカメラを見つめた。
「力を抜いて。恥ずかしい事ではないから」スイッチを押しながらポーズを取らせる。

 「どれ、今度は楽しみだぞ!」乳房を掴んで、それを撮っていく。
(イヤよ、オッパイを触られた写真なんて…)目を閉じていく。
「瑞穂、やりたいよ、入れたのを撮らせてくれ!」
「セックスを撮るの?」これには驚いた。

 「そうだ、はめ撮りというんだ」服を脱ぎながら言う。
「そんな、セックスしたのを撮るなんてイヤよ」
「2枚だけでいいから、撮らせてくれよ!」伸行は強引で、服を脱ぎ終えると淫裂に肉竿を押し込む。

 「ダメ、撮るのは許して!」
「2枚だけだから我慢しろ」肉竿を押し込んだまま結合部を撮った。
(いくら夫婦でもこんなのはイヤ!)泣きたい気持ちを我慢して2枚だけ撮らせた。

 「今度はオ○ンコのアップだ。手で広げて!」
(性器まで撮るなんて…)渋々、指を入れて淫裂を広げると、ピンクの突起や尿道、膣腔がわかる。
「顔は撮らないでよ」
「ダメだ、こっちを見て!」カメラを見つめると閃光が瞬く。

 「もう1枚!」また閃光が光った。
「もういいでしょう、全部で50枚は撮ったはずよ」
「そうだな、これで終わりだ」カメラのスイッチを切り全裸のまま書斎に戻って、瑞穂も洗面器を持って浴室へと向かった。
 
 そして、日曜日になった。
「僕、用事があるから出かけるよ」
「あら、私もなの。10時から友達と待ち合わせなの」2人は朝食を摂りながら話を済ませ、別々に出かけた。

 瑞穂は手紙に書いてあった場所へと向かい、電車を乗り継ぎ郊外へと向かっていく。
乗って30分ほどで目的地に着き、電車を降りて駅を出ると古ぼけたビルがある。
「ここだわ、やらない訳にはいかないし…」深呼吸してビルに入った。

 ビルの中は、全く人気がせず「コツ、コツ!」瑞穂のハイヒールの音が響いている。
「ここだ!」指定されたドアの所まで来た。
「ギー!」扉を押して中にはいると、見覚えのある2人がいる。

 「これは奥さん。ご苦労様です」
「来たから、あのビデオは無かった事にして。約束を破ったら警察に訴えるからね」
「わかっています。ですが、奥さんにはやって貰わないといけない事がありましてね」瑞穂の手を押さえた。

 「わかっています」力のない返事に「それでしたら、こちらへ」2人は廊下に出て、別な部屋へに案内していく。
正面にドアがあり「ギー!」中に入るとテーブルが置かれ、目出し帽を被った数人が出迎えた。

 その中に、女性もいて「もしかして、ここは…」伸行が持っていたビデオの風景に似ていた。
「奥さん、まずは脱いで貰いましょうかね」ビデオカメラを構えていく。

 「撮らないで。撮ったら、脱がないからね!」
「脱がないなら、旦那にあのビデオを送りつけてやるだけさ。きっと、離婚間違い無しだぜ」
「やめて、そんな事しないでよ」泣き声で叫んでいる。

 「だったら、脱ぐんだ。悪いようにはしないから」肩を叩いて催促する。
(そうよ、ヌードになった方がましだわ)覚悟を決めてスーツを脱ぎ始め、上着、スカート、ブラウスと脱いで下着姿になったが(こんな大勢の前でヌードになるなんて恥ずかしい…)自然と涙が流れていく。

 その涙を手で拭い、パンティから引き下げていくと、やっと生え始めた絨毛が、カビのように生えていた。
瑞穂はなおも引き下げ、体を丸めて足を上げていくと、パックリ開いた淫裂が覗き、両足を上げると、両手には、温もりのあるパンティが残された。

 それを置き、背中に両手を回すと「そうだ、それでいい!」カメラの前でホックを外し、肩から紐を下げると、小振りな乳房が勢いよく揺れている。
瑞穂は全裸になると、両手を後ろに組み、生まれたままの姿をで立たされたが、目からは大粒の涙が流れている。
 

「願望日記」第4話 夫の暴行

第4話 夫の暴行
 
 その夜、伸行はどういう風の吹き回しか、久しぶりに瑞穂を求めた。
「今日はイヤなの。お願いやめて!」拒む瑞穂のネグリジェを脱がしていく。
瑞穂はブラジャーを着けておらず、胸が開いて白い乳房が揺れている。

 「瑞穂!」その乳房を鷲づかみし、揉んでいく。
「いや。乱暴にしないで!」苦痛で顔が歪んでいるが、伸行はそれでも乳房を揉み続け乳首を吸う。
「ん、ん、ん!」さすがに、瑞穂も喘ぎ声を上げるが、伸行は乳首を噛んで「ヒー!」悲鳴に代わった。

 「痛~い。やめて、噛まないで!」頼み込むが聞き入れず、別な乳首も噛み「ヒー!」体が浮き上がった。
「やめて、お願い!」伸行の頭を押さえて、やめさせようとするが「やりたいんだ、やらせろよ!」今度はパンティを掴み、引き下げていく。

 「イヤ、こんなのイヤ!」夫から乱暴にされるのは初めてだった。
パンティを脱がされまいと手で押さえるが薄い生地は引き裂かれ、股間が覗いている。
 
 「イヤ、イヤ。今夜のあなたは変よ!」手で股間を押さえた。
「やらせてくれ、やりたいんだ!」その手を押さえ、下半身を剥き出しにすると、真っ黒な絨毛に覆われた淫裂が覗いている。

 「いや、いや!」伸行は嫌がる瑞穂の両手を自分のベルトで縛り自由を奪った。
「やめて、お願いだからやめて!」昼間、犯された事が思い出される。
(レ○プよ、夫にレ○プされるんだ…)予想が的中した。

 伸行は全裸になると、いきなり淫裂に肉竿を押し込み「ヒー!」また悲鳴が上がる。
「やらせろ、思い通りに…」乳房を握りしめて、なおも腰を密着させ、肉竿が根本まで押し込むと、ピストンを始め「あ、あ、あ!」喘ぎ声を上げ「ピシャ、ピシャ!」肉同士のぶつかる音が響いていく。
 
 暫くして、伸行がクライマックスを迎えたのを瑞穂は感じた。
「ダメ、お腹にしないで。口で受け止める!」思わぬ言葉に、伸行の動きが停まった。
「フェラをしてくれるのか?」
「するわ。だから、お腹に出さないで…」

 「わかった。やってくれ!」縛った両手を解いていく。
両手が効くようになった瑞穂は、仰向けになった伸行の脇に膝を付けて座り、肉竿を口に迎え唇で擦りだし「あ、あ~!」気持ちよさそうな声を上げている。

 (初めてだわ。伸行さんのオチンチンをなめるのが…)肉竿の根本まで口に含むと頭を上下に振っていく。
「気持ちいい。瑞穂にやって貰えるとは思わなかった。必ず出すから飲むんだぞ」虚ろな顔になり乳房を撫でていく。
(飲むけど、私、2人にレ○プされたの…)夫に告げようか迷っている。

 やがて、乳房を掴んでいた手が頭を押さえた。
(射精だわ、射精が始まるんだ!)息苦しさを感じるなか、不快な液体が咽の奥に漂いだした。
「出したよ。飲むんだ!」肉竿が抜かれ「ゴクン!」ためらう事もなく飲み込む。

 「瑞穂、良かった。まるでレ○プしているみたいだった。またやらせてくれよ」
「たまにならいいけど、毎回はイヤよ、乱暴にされると痛いのよ」
「わかった。たまにでもいいよ」伸行はやる事を済ますと、服を着込んで書斎に向かう。
「伸行さんからも、レ○プされるなんて…」夫がいなくなると、今日の出来事を日記に綴った。
 
 それから数日が経ち、書斎を掃除していると本棚の上に本が置かれていた。
「こんな所において…」それを取り見てみると夫の日記だ。
「悪いけど、気になるし…」興味本位で開いた。
 
  ○月○日  瑞穂をレ○プしたくてどうしようもなかった。嫌がる瑞穂の手を
        縛り犯した。
        膣の中に射精したかったが、フェ ラしてくれるというので射精
        は取りやめた。だが、瑞穂がフェラしてくれたのは初めてだ。
        今度は人前で裸にしてみたい。それに、ヘアも剃って写真を撮っ
        てみたい。瑞穂はきっと嫌がるだろうが、恥ずかしがる瑞穂を撮
        りたい。
 
  △月△日   友人に誘われて秘密クラブに行った。女を奴隷のように扱い、
        ムチで打ったりした。妙にすがすがしい気分だ。
        もし出来るなら瑞穂を縛り上げ、奴隷のように扱いたい。
 
 それを読んでいる内に、瑞穂は伸行の考えが怖くなり、日記を閉じて置かれた所に置いた。
「伸行さんが私を奴隷のようにしたいだなんて、信じられない…」急いで掃除を済ませて書斎から出た。
  
 そして、昼過ぎに夕食の買い物を終え、自宅に戻ると郵便受けに何かが入っている。
「あら、何かしら?」郵便受けには紙袋が入っており、それを郵便受けから引き出して家に入ってから開けた。

 「テープだわ。まさか…」顔色が一気に青ざめ、他にないか調べると、封筒が入っていた。
震える手でそれを開け読んでいく。
「そんな~!」泣き声に近い声だ。

 読み終えるとテープをデッキに入れ再生を始めた。
暫くして、瑞穂の姿が画面に映し出され「私だわ、間違いない!」動揺しながらなおも見続けると、服を脱がされていくのが映し出された。
スケスケの下着からは乳房が見える。

 さらに、スカートも脱がされ、スケスケのパンティから絨毛が覗いている。
「う、う、う!」瑞穂は嗚咽を上げながらなおも見続けると、画面にはパンティが引き下げられ淫裂がアップになった。
黒い絨毛に覆われた淫裂に指が入っていく。
指は膣の中を動き回り、白い淫汁が流れているのもわかる。

 「イヤ、イヤよ。どうしてこんな事に…」手で涙を拭きながら見た。
テープは30分程で再生が終わったが、瑞穂の涙が止まらない。
「何て言い訳すればいいのよ、ヘアを剃ったら伸行さんに怪しまれるし…」手紙を握りしめ泣いていた。
 

「願望日記」第3話 暴行

第3話 暴行
 
 膣に入った指が、ゆっくりと動き回りだした。
(やめて、そんな事されたら声が出ちゃう!)呼吸も速まり、乳房も波打っていく。
「面白い。奥さんがオ○ンコしたがっているぜ!」ビデオを撮っている男が瑞穂の動きに気づいた。

 「わかっている。オ○ンコの中が、ベトベトになっているし」膣から指を抜いて瑞穂に見せる。
(イヤ、見たくもない!)目を閉じて顔を背けると「見るんだ。お前のオ○ンコ汁だよ」乳首が潰された。

 「ウー!」呻き声を上げ、目を開けると指先が液体で濡れている。
「わかったか。これがオ○ンコ汁だ!」勝ち誇ったように言うと、ズボンを脱いでいく。
それには「う、う、う~!」首を振った。

 「こんなにオ○ンコ汁が流れているんだ。痛くはないぞ。気持ちよくやってやるよ」ズボンとパンツを脱ぐと、股間の肉竿がそそり立っている。
(イヤ、レ○プなんてイヤ。あなた、助けて!)昨日まで、レ○プ願望だったが、今は拒んでいる。
 
 ズボンを脱ぎ終えると、瑞穂に覆い被さり、体を押しつけてきた。
肉竿も膣を押し広げ、先端が入り込み、ゆっくりと膣肉を広げながら奥を目指す。
(オチンチンが、入ってしまった!)夫以外の肉竿が体内に入り込み「う、う、う!」と嗚咽を上げていく。

 「泣くなよ。もっと、いい事してやるから」肉竿が根本まで入ると、ピストンが始まった。
乳房を揉まれながらのピストンに「ん、ん、ん!」喘ぎ声を上げ、体を弓のように反らせ、それに「クチャ、クチャ!」淫裂から満足そうな音が上がっている。

 (やめて。これ以上されたら、変になっちゃう!)レ○プされているのに、快感を表す訳には行かず、必死に堪えたが、悲しいかな、勝手に体が反応してしまい、淫裂から淫汁が流れ始めた。
(漏れている。膣から漏れている。見られたら恥ずかしい…)
 
 無理もなかった。
夫の伸行は2ヶ月も相手にしておらず、肉竿のピストンに、瑞穂も徐々に登りつめた。
「奥さん、気持ちいいよ、出したくなった…」
(イヤ、お腹の中はイヤ。外に出して!)首を振っている。

 「なんか、言いたいのか?」口が解かれた。
「出さないで。お腹の中はイヤ!」
「そうは行くか。せっかく出すとこまで来たんだ。出さない手はないよ!」
「く、口に出して。それならいいでしょう?」とっさに言った。

 「口ね。ホントにいいのかね?」
「いいわよ。その代わり、絶対に、お腹に出さないと誓って!」
「それなら誓うよ。やって貰う」瑞穂は体を起こされ、口に肉竿を押し込まれた。
「ウグ、ウグ!」始めてのフェラだ。
(オチンチンを、なめているんだ…)咽の奥まで肉竿が入り込んできた。

 男は瑞穂の頭を押さえて、ゆっくりと腰を振り、それをビデオが撮っている。
「気持ちいいぜ、奥さん!」やがて男は登りつめた。
「うー!」頭を押さえ、動きが停まると咽の奥に、暖かい異物が漂いだした。
(射精だわ、射精されたんだ!)液体が咽の中に広がり、不快感も漂いだす。

 「出したよ」肉竿が抜かれると、口から涎のように白い液体が流れ、それをビデオが撮っている。
「今度は俺とやろうぜ!」相手が代わり、瑞穂は立ったまま、後ろから犯されていく。
「あ、あ、あ!」背中を反らせ声を上げている。

 「気持ちいいだろう。言えよ!」乳房も掴まれ、揉まれていく。
「良くない、レ○プなんてイヤ!」そう叫ぶが、体が正直に反応している。
「もっと、オ○ンコして欲しがっている癖に。強がりは体に良くないよ」ピストンが早まり「あ、あ、あ!」自然に体が反って声を上げた。
(ダメ、このままでは変になっちゃう!)必死に堪えていた。
 
 「全く、強がりな奥さんだな。仕方ない、こっちが先に行くよ!」
「イヤ。お願い、出さないで!」
「わかったよ。やってくれるよな?」
「はい、やります」男の前に膝を降ろし、肉竿を口に含むと、頭を前後に振っていく。

 「いいよ。最高にいい!」乳房を掴みながら、登り詰めていく。
(また、口の中に射精されるんだ…)我慢して口を動かしていると「う~!」動きが停まった。
(射精だわ。また射精された!)再び不快な液体が漂い出す。
「気持ちよかったよ、奥さん!」射精すると、満足げに肉竿を仕舞い込み(やっと終わった…)不快な液体を飲み込に、安堵の顔になった。

 その安堵をうち破るかのように「奥さん、ここを手入れしような!」絨毛を掴んだ。
「やめて。そんな事したら、夫にレ○プされたのを知られてしまいます!」顔が引き吊った。
「ヘアは剃りたくないのか。だったら、これでオ○ンコを弄くるんだ!」黒く光るバイブだ。
 
 「そんな、はしたない事はできません!」首を振っている。
「やらないなら、オ○ンコを坊主だ。どっちがいいか選べ!」
「オナニーします…」力無く答える。
「それなら、解いてやるぞ。変な事をしたら、これで刺すからな!」ナイフを乳房に押しつけた。

 「変な事はしません。誓いますから、ナイフを退けて下さい」震え声だ。
「それなら解いてやる!」両手のロープが解かれ、自由が戻ると、その手にバイブが渡される。
(こんなのでオナニーするなんて…)ソファに座り、目を閉じて淫裂にバイブを押し込んでいく。

 「あ、あ、あ!」振動に声を上げた。
「もっと足を広げろ。撮れないぞ!」言われるまま、足を開いてバイブを押し込んでいくが(撮らないで。こんな恥ずかしいのは撮らないで!)手を休める訳にも行かず、バイブを膣の奥まで押し込み、動かしていく。

 「ん、ん、ん!」心地よい振動で、再び淫裂から淫汁が流れていく。
(気持ちいいわ、こんなに感じるなんて、久しぶりよ…)バイブの動きに合わせて、淫裂も形を変えている。
「奥さん、オッパイを揉んでやるぜ!」1人が無防備の乳房を揉み、乳首も吸われ、更に「あ、あ、あ!」声を出していく。

 瑞穂はこの後も2回犯されてしまい、男達が帰ったのは3時近かった。
「射精されなかったけど、万が一があるし…」浴室に入り、犯された淫裂を丁寧に洗っていく。
「もう安心だわ」洗い終えると、何事もなかったかのように家事をして、夫の帰宅を待った。
 

「願望日記」第2話 下着

第2話 下着
 
 瑞穂は書斎を掃除し終えると、何事もなかったように家事をして、夫の帰宅を待っていると「ただいま」声と共に伸行が入ってきた。
「お帰りなさい」いつものように出迎えた。

 その夜、瑞穂は「あなた。久しぶりに欲しいの…」と誘う。
「ごめん、今夜は学会のまとめをしないとダメなんだ。遅くなるから、先に寝ていていいよ」
「今夜もダメなの?」
「これが終わったら、今までの分頑張るから。発表が済むまで、我慢してくれ」伸行の口癖だった。

 夫婦間のセックスは、ここしばらく行われておらず、伸行は食事を済ますと書斎に入っていく。
「私に魅力がないのかしら?」満たされない気持ちを堪え、今日の出来事を日記に書いていく。
「私もレ○プされたい。膣の中にオチンチンを入れて、散々射精されてみたい…」昼間のビデオを思い出して日記に書いた。
 
 それから数日後の日曜日、瑞穂は夫を残して町に買い物に出かけた。
「そうだわ。エッチな下着で誘惑したらどうかしら?」急に思い付いたのか、下着店に入った。

 店内には所狭しと色々な下着が置かれてあり、黒い下着を捜していくと、店員もそれに気づいたのか「奥様、このようなのはいかがでしょう?」差し出したのは黒いブラジャーだ。

 「これじゃ、普通よ。もっと、夫が驚くのが欲しいの」瑞穂に恥ずかしさは消えており、店員の前で言う自分が信じられなかった。
それは自分も必死だったからだ。

 「それでしたら、こちらでは?」今度、うっすら黒味を帯びた下着だ。
「いいわね、これなら夫も驚くわ」カップに手をやり、透けているのを確認して、笑顔になった。

 「ありがとうございます。どうせなら、セットになさっては?」パンティとガーターベルトを差し出す。
「あら、これもあるんだ!」(これならヘアも丸見えのはずだわ。伸行さんも、私を求めてくるに違いないわ)目を潤ませながらパンティを見つめている。

 「この際だから、ストッキングも頂戴。セットでしょう?」
「わかりました、お買いあげ頂きありがとうございます」店員は瑞穂のサイズを聞いてから袋に詰め込んでいく。
(これを着たら、伸行さんも驚くわ)笑顔になり、代金を払い自宅へと向かった。
 
 その夜、瑞穂は風呂から上がると、買い込んだ下着を着込んでいく。
黒い下着からは乳房と絨毛が丸見えになっている。
それに、黒いストッキングとガーターベルトは瑞穂をよけいに卑猥に見せている。

 「恥ずかしいけど、これなら今夜は…」淡い気持ちを込めて、夫の元へと向かった。
「あなた、これを買ってきたの」顔を赤らめ下着姿になっていく。
「似合うよ。綺麗な体じゃないか!」伸行は瑞穂の体を見つめ、立ち上がると唇を重ね、胸を触ってから「ごめんな。学会が終わるまでは我慢してくれ」いつもの言葉だ。

 (今夜こそ、して欲しいのに…)
「わかった。学会が終わる迄よね」泣きたい気持ちを堪えて、寝室に入っていく。
そして、日記に向かった。

 「欲しい。誰でもいいから、私とセックスして!」泣きながら書いた。
それが済むとベッドに入り込み、パンティとブラジャーをずらして、指で触っていく。
「入れて。思い切り、私をレ○プして!」妄想しながら指で淫裂と乳房を触った。
 
 翌日、瑞穂はいつものように家事をしていると「水道工事に伺いました!」玄関から声がする。
「今開けます」ドアを開けると2人立っていた。
「酒井さんのお宅ですよね。旦那様から蛇口を交換してくれと言われまして」
「あら、そうなんだ。それだったら、あがって!」2人を家の中に入れドアを閉めた。

 その時「う!」瑞穂は口を塞がれ、体を押し倒されて、両手を後ろ手に縛られてしまった。
それに、口にもハンカチが押し込まれて「ウグ、ウグ!」叫んでも声にもならない。

 2人は瑞穂の自由を奪うとリビングに連れて行き、照明を付けてビデオをセットし始め(私を犯す気だ!)首を振って拒むが、2人はお構いなしだ。
ビデオのセットが済むと「奥さん、楽しませて貰うぜ!」服を脱がしに掛かる。
(イヤ、やめて。レ○プなんてイヤよ!)拒んでも、手が効かないから、足をバタバタするだけだ。

 「静かにしろ、死にたいのか?」暴れる瑞穂の顔に、ナイフが押し当てられ(抵抗したら、殺される…)一瞬にして、動きが止まった。
「そうだ、それでいい」男は服を脱がせていく。
 
 シャツを脱がせると「凄いぜ、見ろよ!」昨日の下着のままだから、乳房が透けて丸見えになっている。
「これは面白い。奥さん、オ○ンコしたかったんだね。思い切りやってやるぜ!」今度はスカートを、脱がせていく。

 (イヤ。そこはイヤよ!)足をバタバタしても、スカートが引き下げられていく。
「凄いや。オ○ンコのヘアまで出しているぜ」パンティからは、絨毛が透けており(ヘアを見られた…)目を閉じたが、その目からは涙が流れていく。
男はそんな事で容赦はせずに、スカートを引きはがすとパンティも掴み、下半身を剥き出しにしていく。

 (あなた、助けて!)夫に助けを頼むのは無理で、パンティが引き下げられ、足首から抜かれた。
「ほう、まだピンク色じゃないか。楽しみだぜ!」足を開かせ、淫裂をビデオに撮り、指で触わりだした。
「ウグ、ウグ!」首を振るが、指は敏感なクリトリスを撫でていく。
 
 「オッパイにもしてやるぜ!」ブラジャーも脱がされ、乳房が掴まれた。
「可愛いね、旦那が羨ましいよ」乳房を揉んでいく。
(イヤ、そんな事しないで!)伸行とは、2ヶ月セックスしてなかったから、久しぶりの行為に、呼吸も荒くなっている。

 「乳首が膨らんでいるよ。吸って欲しいだろう?」ニヤニヤしながら指先で乳首を転がしていく。
(やめて。やるんだったら、一気に犯しなさいよ!)呼吸が荒くなっていく自分が怖かった。
それを見抜いたのか、乳首を吸い始め、指がクリトリスから膣へと入り「ん、ん、ん!」瑞穂の背中が反応して浮き上がった。
 

「願望日記」第1話 ビデオ

登場人物
 
     酒井伸行:城東大学教授         谷山高次:会社経営
     〃 瑞穂:酒井の妻            〃 明美:谷山の妻

第1話 ビデオ
 
 高級住宅が並ぶ町並みで、どこにでもあるような光景が見うけられた。
「行ってくるよ」
「行ってらっしゃい」玄関から夫を妻が見送っている。
夫は高級車に乗り、自宅から勤務している大学へと向かっていく。

 夫の名前は酒井伸行と言い、城東大学の教授をしており、見送っていたのは、妻の瑞穂だ。
2人にはまだ子供がおらず、穂は夫を見送ると、家に入って家事をしていく。
食事の後かたづけを済ませると部屋の掃除を始めた。

 「ここは書斎だけど汚れているし…」普段入らない夫の書斎に入った。
「こんなに散らかして」愚痴を言いながら掃除をしていくと「あら、何かしら?」机の下に黒い袋があった。
瑞穂はそれを拾い、中身を取りだすと「ビデオだわ。どうしてここにあるのかしら」不審に思いよく見るとテープにはラベルが貼ってない。

 「伸行さんには悪いけど…」見つけたビデオを持って、リビングに向かった。
リビングに入ると、直ぐにテレビのスイッチを入れて、ビデオを再生すると、スーツを着込んだ女性が映し出される。

 女性は30代と思われ、応接用の椅子に座り、何やら呟くががハッキリ聞こえない。
暫くして、男性が2人現れ、女性を押さえてテーブルの上に仰向けに寝かせていく。
『イヤ、何をするのよ!』悲鳴が上がっている。

 叫ぶが、女性の両手がテーブルの足に縛られ、足をバタバタしていく。
男達は自由が効かないのをいい事に、スーツのボタンを外し始めた。
「アダルトビデオだわ。どうして伸行さんが持っているのかしら?」疑問を感じながらも見続けると、ブラジャーが脱がされ、乳房が露わになった。

 『やめて、お願いです!』泣き叫ぶ声が聞こえる。
『この際だか、らやらせろよ』男達はスカート、パンティと剥ぎ取り、下半身を丸出しにした。
『やめて、いや、いや!』テレビには足を押さえられ、淫裂が映し出され、その淫裂を指が触っていく。
 
 「まさか、セックスをする気では?」興奮が高まっている。
画面は瑞穂の期待に応え、2人の男も服を脱いで全裸になった。
『やめて、レ○プしないで!』泣きながら首を振るが、足を押さえ、膨らんだ肉竿を淫裂に押し当て、もう1人が乳房を掴み揉んでいる。

 『ヒー!』悲鳴が上がり、淫裂に肉竿が入って『う、う、う!』涙を流しながら泣く女性だ。
「本当にレ○プしたのかしら?」瑞穂の呼吸が速まり、鼓動も速まり胸が波打っている。
「私もレ○プされてみたい…」自然とスカートの裾を持ち上げ、パンティの中に指を入れていく。

 『あ、あ、あ!』テレビでは、腰の動きに合わせて呻き声が上がり、瑞穂もそれに合わせて指を動かしていく。
「クチャ、クチャ!」湿った音がしている。
「欲しい、ここに入れて欲しい!」指の動きが早まっている。
 
 やがてテレビからは『イヤ~!』悲鳴が上がり、それと同時に肉竿が抜かれ、白い液体が流れ出る、淫裂が映し出された。
「射精されたんだ。私も伸行さんに子宮の中で射精されたい…」妄想しながら指を動かし続け、淫裂からは、指の刺激で白い淫汁が流れだし、パンティを濡らしていく。

 『今度は、俺とだぞ!』相手が代わった。
女は両手を後ろ手に縛られ、立ったまま犯されていく。
『許して、もう許して!』苦痛で顔が歪んでいるが、肉竿のピストンが停まらない。

 そして、淫裂からまた白い液体が流れていく。
「オチンチンが凄いわ。私も、ああされたい…」もう片手が乳房を揉み、虚ろな目で画面を見つめていると、突然画面が変わった。

 どこかのパーティ会場らしく、そこにあの女性が現れた。
女性は泣きながら、着ている服を脱いでいく。
その様子を会場の男性達がニヤニヤしながら眺めている。

 「脅迫されているんだわ、レ○プビデオで…」瑞穂も食い入るように見つめている。
女性はやがて、生まれたままの姿になり乳房と股間を露わにしていく。
『ヘアを剃ります』泣きながら用意された道具で股間の絨毛を剃っていく。
「ヘアを剃ったら、性器が丸見えよ」慌てる瑞穂だが、女性は絨毛を消していく。

 そして、ピンクの割れ目が露わにされた。
『剃りました、これが私の生まれたままの姿です』泣きな声で言いながら、男性達に晒していく。
「性器を男に見せるなんて…」信じられないと言った顔になっている。

 その後、女性は男性の間に入り、グラスにビールを注いでいくが、勿論男性は乳房や無毛の淫裂を触りまくり、それにも堪えて注いでいる。
 
 そこで、また画面が変わった。
今度は、全裸になった女性が両手を縛られ、天井から吊された。
その周りをムチを持った男が取り囲んでいる。

 『やめて。お願いですから打たないで!』恐怖で顔が強ばっている。
『誓え。誓わないならこうだ!』白い尻がムチで打たれていく。
それに、乳房も打たれて『ギャー!』体を震わせ悲鳴を上げていく。
「そんな、むち打ちだなんて!」見ている瑞穂も体が強ばった。

 『誓え、誓うんだ!』なおも、ムチで打たれて『誓います。真理は皆様の奴隷になる事を誓います』
『本当だな?』
『はい、誓います』大粒の涙が流れている。
真理と名乗った女性は、縛ってある両手が解かれたが、乳房と尻には、赤い筋ができており、自由になると、その赤い筋を撫でていく。

 『パーティの開始だ!』リーダーらしい男が叫んだ。
すると、ドアが開いて女性達が入って来たが、皆が生まれたままの姿で、乳房と淫裂を剥き出しにしている。
しかも、全員が股間の絨毛を綺麗に剃り上げ、首にはペット用の皮の首輪が取り付けられており『お前も、今日から着けるんだぞ』真理にも、首輪が取り付けられた。
 
 その後、女性達は男性に抱き付き、チャックを引き下げ肉竿を口に含んでいく。
「あんな、汚いのをなめるなんて、信じられない!」瑞穂は叫んだが、事実、瑞穂は伸行のフェラも、した事がない。
セックスはしても、フェラはしない主義だったからだ。

 顔を曇らせながら画面を見てると、女性の口から、白い液体がこぼれてくる。
「そんな、口に射精だなんて!」フェラした事のない瑞穂だが、射精されたのはわかる。
女性達は、それを躊躇うことなく飲み干し『エキスを頂きありがとうございました』礼を言う。
「そんなバカな…」瑞穂には信じられず、手の動きが止まり、呆然としている。

 やがて冷静さを取り戻して「とにかく、戻しておかないと…」テープを取りだし、書斎の机の下に戻していく。
「でも、伸行さんがどうしてどうして、あれを持っていたのかしら?」新たな疑問が生まれた。
 

「夫は2人の共有財産」第11話(最終話)新しい仕事

第11話(最終話) 新しい仕事

 そんな事が続いていたある日、哲夫はまた海外出張が命じられた。
「また、行くの?」
「仕方ないよ。今度は1週間だから」不満顔の舞子と由里をなだめていた。

 哲夫が出かけると、舞子は1人で掃除をしている。
「ここは、哲夫さんの書斎だけど…」普段は入らない部屋だが、掃除の為に入り「こんなに、ホコリが溜まって!」丁寧に拭いていく。

 「この中は、どうなのかしら?」押入の中も掃除していくと、金属製のカバンが目に付く。
「もしかして、へそくりでは?」気になって、悪いとは思いながら開けると「何だ、お金じゃないんだ…」紙袋とビデオテープが入っており、舞子はその袋を取り上げ中を覗く。

 「あら、写真じゃないのよ」手を入れて、取り出すと「そんな、バカな!」大きな声を上げてしまった。
それは、舞子のヌード写真で、舞子は顔を強ばらせ更に調べた。

 出てくるのは、舞子と由里のヌード写真ばかりで、しかも、手を縛られ、無毛にされた淫裂も映っている。
「間違いない。あれは哲夫さんだわ、と、言う事はこのビデオも…」急いで再生すると、両手を縛られ、犯されていく舞子と由里が映っていた。
「哲夫さんが、どうしてこんな事を…」考え廻らすが、思い付かない。

 舞子はその夜、由里に哲夫が撮った写真とビデオを見せた。
「酷いわ。兄ちゃんが私をレ○プするなんて…」泣き顔に変わってしまった。
「きっと、刺激が欲しかったのよ。マンネリのセックスじゃあ、物足りなかったんだわ」

 「でも、許せないわ。レ○プ同然の事をしたのよ」
「そうよね。だったら、仕返しに1ヶ月間、セックス抜きにしましょうよ」
「面白いわね。私とお姉さんで、レズして見せつけましょうよ!」
「いい考えだわ。絶対にセックスはやらせないわ」2人は哲夫への仕返しを決めた。

 そんな事など知らない哲夫は、1週間後に出張から戻ってきた。
「あなた、いい物があるの。見てくれない?」舞子と由里は哲夫の前で、レ○プビデオを再生すると、それを見た哲夫の顔が、青ざめていく。

 「あなた。どういう事なの?」
「謝るよ、刺激が欲しかったんだ。この通りだ!」素直に認めて土下座した。
「そんな事では許せないわ。1ヶ月間は、セックス抜きよ!」
「そんなの酷いよ。それに、舞子と由里は、我慢出来るのか?」

 「勿論よ。由里さん、しようね!」舞子は哲夫の前で、見せびらかしながら着ていたネグリジェを脱いでいく。
同じように、由里も脱いで2人が生まれたままの姿になると、股間の絨毛も、大部生えている。

「お姉さん!」「由里!」2人は抱き合って唇を重ね合う。
「舞子、いいだろう?」見ていた哲夫は我慢出来ず、舞子の乳房を掴んだが、その手が払いのけられ「そんな~。オッパイも、ダメかよ…」情けない声だ。

 (効いているわ。欲しがっているわよ)
(そうね、でも可愛そうだわ、お兄ちゃんもしたいのに…)横目で見ながら乳房と淫裂を触り合う。

 そして、あのレズ用バイブを股間に取り付け、淫裂に押し込んで「あ、あ、あ!」喘ぎ声を上げだす。
2人はバイブを交代して、いろいろな体位で結合していく。

 「謝るよ。だからいいだろう?」哲夫は我慢出来ず、肉竿を露わにして手で擦りだす。
(オナニーしている!)
(暫くやっていないから溜まっているのね)
(由里、許してあげようか?)
(そうね、許してあげましょう)頷き合って「哲夫さん来て。早く入れて!」呼んだ。

 「いいんだね。オ○ンコしても?」
「いいわよ、早く来て!」
「わかった。直ぐ行くよ」急いで服を脱ぎ、2人に中に入り、肉竿のピストンを始めると「あ、あ、あ!」悶え声が、上がっていく。

 そんな生活が数年続いていたが、思わぬ出来事が起こった。
哲夫の勤めていた会社が、経営危機に陥ってしまった。
海外投資が失敗して多額の債権を抱えてしまい、当然会社はリストラを始め、子供のいない哲夫が、真っ先にリストラの対象となってしまった。

 哲夫は悩んで、2人に相談した。
「困ったわね。来月には由里さんが卒業するというのに…」
「私、一緒にいたい。お兄ちゃんとお姉さんと一緒に!」泣き顔になっている。

 「だったら、こんな都会から、出ていくか!」
「出るって、どこへ?」
「僻地だよ、誰にも邪魔されないところ。そこで、由里に産んで貰おうよ!」

 「いい考えだわ。私も赤ちゃんが欲しいし…」
「お姉さん。ホントにいいの、私が産んでも?」
「いいわよ。だって、私は産めない体だから、賛成よ!」

 「決まったな、明日承諾書を書くよ。それより、今夜はいいだろう?」
「いいわよ。欲しいなら!」2人は一糸まとわぬ姿になって、哲夫に晒していく。
「綺麗だ!」哲夫は、2人の乳房に代わる代わる顔を埋めていた。

 翌日、哲夫は会社に承諾書を提出し、割り増し退職金を得て、舞子も自宅を処分する事にした。
哲夫は、物価が安い北海道の家と土地を捜すと、幸いにも、廃業したペンションをそっくり安く買えた。

 3人は、由里が卒業すると同時に北海道に移り住んだ。
そして、「ここは誰もいないぞ、やらせろ!」
「ダメ、見られたらどうするのよ!」哲夫は草原に舞子を押し倒して、服を脱がせていく。

 そんな様子を、由里がビデオで撮っている。
「やめて。こんな、レ○プなんてイヤ!」抵抗するが次々と脱がされ、青空の下で生まれたままの姿にされた。

 「やめて、お願いやめて!」怯えた顔で、胸と股間を隠し、哲夫も服を脱いで全裸になると抱き付いた。
「イヤ。お願いイヤ!」叫ぶが、しっかりと哲夫を抱き締め、体を開いて深い結合を求めている。

 そして「あ、あ、あ!」肉竿が入り込むと、自ら腰を振っている。
「オ○ンコしたいだろう。言え!」腰を振りながら、乳房を鷲づかみしていく。
「し、したい。オ○ンコがしたいです!」息を荒立てながら叫び、舞子は胎内に噴射された。

 「良かったわ。あなた凄くいい!」萎縮した肉竿を撫でていく。
「お兄ちゃん、明日は私だからね。思い切りだして」
「わかっているよ。由里!」3人は誰もいない草原で、怪しげなビデオを撮っている。

 それから、数年が経ち、由里は双子を出産していた。
由里は、舞子と名前を変えての出産だ。
そこで、由里と舞子の交換出産の発覚を恐れ、3人は北海道から、とある田舎に越して、ペンションを開き、誰にも知らせなかった。

 しかし、哲夫のスリルを味わう、レ○プゲームが相変わらず行われている。
「今日は由里だな。思い切りやろうな」
「いいわよ、お兄ちゃん。一杯出してね、あれ、飲んでいるから」
「わかった。行こう!」2人は子供を舞子に預けて山林に入り「イヤー!」悲鳴を上げながらも、哲夫に抱き付いている。
 
 ~完~
 

「夫は2人の共有財産」第10話 暴行

第10話 暴行

 その言葉通り、6月に哲夫と舞子は式を挙げて入籍した。
舞子は勤めをやめ、専業主婦になっており、由里も同居している。
哲夫は、舞子と由里の2人を、毎日交代して抱いていた。

 「あなた。して、後ろからされたい!」舞子は甘えながら、四つん這いになり「わかった。行くよ!」腰を振っていく哲夫だ。
「あ、あ、あ!」首を振りながら悶え声を上げ、その側では、由里がバイブで淫裂を愛撫している。

 「気持ちいいわ。あなた…」
「俺もだ。もうすぐだからね」2人がクライマックスを迎えている。
「暖かい、膣の中がとろけそう!」
「膣じゃないよ。オ○ンコだろう?」
「ご免なさい。オ○ンコが凄くいいの」慌てて言い直す。

 「お兄ちゃん。始末はやらせて!」由里は放出した肉竿を、口でなめていく。
「由里、お前のオッパイも大きくなったね。それに、お尻も」哲夫はの言う通りだ。
由里の体は丸みを帯び、色気も漂っている。
「明日は、私としてね。お兄ちゃん」
「わかっているよ、由里!」その乳房を揉みながら、乳首を吸っていく。

 しかし、哲夫には何か、考え事をしていた。
「そうだ。あれがないんだ!」考えがまとまると、笑顔になっている。

 それから数日後に、哲夫は出張で留守している。
いつもと違い、今夜の2人は、寂しくベットの中で眠っていた。
その眠り込んだ2人に、そっと、頭から覆面を被った人影が襲い掛かった。

 「う!」いきなり、口を塞ぎ、両手を縛っていき、舞子と由里はあっけなく縛り上げられてしまった。
2人の自由が効かないのを確認すると、侵入者は舞子の着ていたネグリジェを、引き裂いていく。

 舞子は「う、うー!」声にならず、首を振っている。
侵入者はなおも切り裂き、下着も切り裂いて舞子の乳房と絨毛を露わにし、それをカメラで撮りだす。
(イヤ、ヌードは撮らないで!)舞子は「う、うー!」撮られまいと、体を捩るが無駄で、数枚撮られてしまった。

 舞子のヌード写真を撮ると、今度は由里を襲った。
「うー!」由里も声にならない呻き声しか出せず、あっけなく服が剥がされ、全裸にされてしまい、カメラで撮られていく。
写真を撮られた2人は、泣くしか出来ない。

 写真を撮った後、今度は絨毛に石鹸液を塗りだした。
(やめて、それだけはイヤ。セックスしてもいいから、剃らないで!)首を振っても聞き入れられず、真っ先に、舞子の絨毛が剃られてしまった。
「う、う、う」(哲夫さんに何て言ったらいいのよ!)涙が更に流れていく。

 同じように、由里の絨毛も綺麗に剃られて無毛の淫裂にされると、その淫裂を、またカメラで撮りだす。
(いや、やめて!)隠したいが、足を押さえられて、恥ずかしい部分を撮られた。

 侵入者は、写真を撮り終えると、ズボンを脱いで、犯す準備を始めた。
(イヤ、レ○プだなんてイヤ!)2人は不自由な体で、逃れようともがくが、侵入者は容赦なく、舞子に襲いかかった。

 乳房を乱暴に掴むと、肉竿を淫裂に押し込んでくる。
「うー!」顔を歪め、無理矢理、進入してくる肉竿に呻き声を上げている。
肉竿は、根本まで入ると、直ぐにピストンを始めた。

 舞子は「う、う、う!」犯された悔しさに、嗚咽を上げていくが、侵入者はクライマックスを迎え、動きを止めて、静まるのを待っている。
そして、狙いを変えて由里に襲いかかった。
「う、うー!」由里も首を振ることしかできず、あっけなく犯されてしまった。

 2人を犯し終えると、淫裂をアップで撮るが、犯された淫裂は膣腔が開いている。
その淫裂を撮ると、腕を解いて、家から出て行った。
「舞子さん、どうしよう。ヘアを剃られてしまったし…」
「私もよ。哲夫さんに何て言い訳すればいいのよ…」2人は一晩、泣き明かした。

 翌日の夕方、哲夫が出張から戻ってきた。
「風呂に入りたいな。今日は3人一緒に入ろうよ」
「一緒にですか…」舞子と由里の顔色が曇っている。

「俺と一緒は、イヤなのか?」
「そうじゃないの。一緒に入るけど、笑わないでね…」3人は浴室に入り、服を脱いでいく。

 (どうしよう。舞子さん!)由里は舞子の顔ばかり見ており、それでも2人は次々と脱ぎ、全裸になっていく。
当然「舞子に由里。どうしたんだ。パイパンオ○ンコじゃないか!」驚く哲夫だ。

 「実は、由里さんとエッチしたから剃ったの。ヘアが口の邪魔だったし…」
「そうか、レズしたのか!」笑顔で2人の淫裂を見ている。
「私も剃ったの。ヘアは、不要だったから…」由里も言い訳をした。
「でも、2人のオ○ンコが可愛いよ。やりたくなった!」淫裂を撫でだした。

 「今夜、しましょう。2人で相手するから」
「わかった。2人が相手だよ!」今度は乳房を触っていく。
そして、風呂から上がると早速、3人はベッドで抱き合った。

 それから数日後、2人に脅迫状が届いた。
「そんな、ヌードになるなんて!」「イヤ、出来ない!」2人は泣き出した。
舞子と由里は悩んだが、性器を晒した写真をばらまかれるのはイヤだから、従う事を決めた。

 手紙に書かれた通り、日曜日に一緒に出かけた。
勿論、哲夫には秘密で、バスで郊外に向かい、そこから歩いていく。
狭い路地を歩きながら、指定された家の前に来た。

 「ここよ。入ろう!」深呼吸して、チャイムを押した。
暫くしてドアが開き、覆面を被った男が現れ、黙ったまま手招きしている。
2人が中に入ると、男は鍵を掛け、家の中を案内し、ドアを押すと怪しげな器財が置かれていた。

 男は、強ばった顔をしている2人に服を脱ぐように、ジェスチャーをし「わかった。脱げばいいのね」2人は服を脱いでいくが、ビデオで撮られていく。
下着も脱いで、全裸になると、股間には、やっと生えた絨毛が点々と生えている。

 その後、2人は両手を天井から下がったロープで縛られ、足を開いたまま固定された。
男は真っ先に、由里にビデオをセットすると、服を脱いでいく。
由里は「イヤ、もうレ○プはイヤ!」叫ぼうとするが、口が塞がれ声が出せない。

 男はなおも脱ぎ、全裸になると、カメラの隣に置かれたテレビを指さす。
(イヤ、撮らないで~!)「う、うー!」自分の全裸姿に首を振る由里だが、辱めるかのように、乳房を揉みながら肉竿を押し込んでいく。
(イヤ。レ○プなんていや!)テレビにも、犯されている自分が映っている。

 勿論、淫裂に肉竿が入っているのも見えており、男は由里を辱めるのを楽しむかのように犯していく。
だが、決して放出はせず、肉竿を抜くと、ビデオを舞子にセットした。

 「イヤ、イヤ!」舞子も口を塞さがれ、淫裂に肉竿を押し込まれ「う、うー!」呻き声を上げるが、乳房を揉みながらピストンを始めた。
(イヤ、もういや。レ○プはイヤ!)テレビに映った舞子も、涙を流している。

 それでも、男は腰の振りを早め「うー!」舞子は眼を見開いた。
それと同時に、淫裂から「ポタ、ポタ!」と液体が垂れていく。
(射精された…。レ○プされたあげく、射精だなんて…)舞子の涙が更に多くなっていった。

 男は、2人を犯し終えると満足したのか、腕を解いて自由にした。
2人は逃げるようにして、家から出て行ったが、舞子と由里に対する脅迫もその後も続いた。
その都度、場所を変え、ヌードにされ、ビデオやカメラで撮られていく。

「夫は2人の共有財産」第9話 舞子の逆襲

第9話 舞子の逆襲

 正月も過ぎ、2月に入ろうとした頃、哲夫は会社から海外出張を命じられ、哲夫は舞子と由里を残し、1人で海外に出かけた。

 そんなある日、舞子は休暇を取って、くつろいでいた。
「そうだわ。掃除をしないと…」哲夫の部屋を掃除していき「ついでだから、由里さんの部屋も…」普段、入らない由里の部屋に入って掃除をしていく。

 「あら、日記が…」ベッドの下に落ちていた。
「こんな所に落として」拾い上げようとすると、写真が飛び出した。
「そんな、バカな!」その写真を見るなり、舞子の全身が震えていく。

 写真は、舞子が水道点検を装った2人に、犯された時の写真で、淫裂には肉竿がしっかりと、食い込んでいる。
「もしかして…」舞子悪いとは思いながら、部屋の中を調べだした。
すると、机の中から、あの時の写真が出てきた。

 「そんな。由里さんが、私をレ○プさせたなんて!」信じられない事だ。
舞子はなおも調べ、去年の日記を見つけて読んだ。
「そんな、由里さんが私に嫉妬だなんて…」舞子への嫉妬が書かれていた。

 「こうなったら、私も由里さんに、お仕置きをしないと…」舞子も由里への罰を考えていく。
そんな舞子の考えなど、知るよしもない由里は、いつものように暮らしていた。

 そして、数日後の夜、グッスリ眠っている由里に、2つの人影が忍び寄っていた。
この日は舞子の実家の法事で、家には由里しかいない。

 「う!」由里は口を塞がれると、両手を縛られていく。
「おとなしくして。命は取らないから」それは女性だったが(やめてよ!)「ウ、ウグ!」声にはならない。

 「いい事しましょうね。女同士で!」女性は由里の服を脱がし、それを、もう1人がビデオで撮っていく。
やがて、由里は下着が脱がされ、全裸にされた。

 「可愛いわよ。こんなオッパイが!」その露わになった乳房に、顔を埋めて吸っていく。
「う、う、うー!」由里は嫌がるが、首を振る事しか出来ない。

「あら、女性同士は嫌いなの。でも、気持ちいい事して上げるわよ」女は自ら服を脱ぎだした。
(レズだわ。レズなんて、いや!)拒んでも無理だ。

 女は全裸になると、由里の口を解いて、唇を重ねていく。
「イヤ。女はイヤ!」
「あなたがイヤでも、私は好きなの。せっかくだから、楽しみましょうよ」今度は乳首を吸いながら、淫裂を触りだす。

 「あ、あ、あ!」それには、由里は声を上げた。
「ほら、感じるでしょう?」自分の急所を知っているから、逃れられず、指は淫裂の中を掻き乱していく。

 「イヤ。そんな事、イヤ!」嫌がる由里だが、腰が動きだし、淫裂から淫汁が流れだした。
「もう、こんなに濡らして。可愛いわよ、私が行かせてあげる…」指の動きが早まった。

 「ダメ、そんな事ダメ!」拒むが無駄で、徐々に登りつめていく。
そして「あ、あ、あ~!」声を上げながら、登りきった。
由里は「ハア、ハア、ハア!」仰向けになって、荒い呼吸をしている。

 「あら、行っちゃったの。まだダメよ、今度はこれで行くのよ」女は股間にペニスバンドを固定していく。
その後、由里を俯せにして、腰を持ち上げ、由里は頭でやっと支えている。

 「行くわよ!」女は腰のペニスを淫裂に押し込んだ。
「イヤ、入れないで!」淫裂にペニスが入ったが、準備が出来ているから、すんなり入っていく。

 「気持ちいいでしょう。私も感じてきたわ」腰を振りだした。
「やめて、こんなのイヤ。レズはイヤ!」叫ぶが、腰の振りが早まって「あん、あん、あん!」悶え声を上げだし、そんな様子も、ビデオが撮っている。

 「ダメ、ホントにもうダメなの。許して!」
「だったら、解くから、あなたがやるのよ。それならいいけど…」
「やります。ですから、膣から抜いて下さい!」ペニスが抜かれた。

 そして、今度は由里がペニスバンドを固定した。
「して。わかるわよね?」
「はい、やってみます…」女に抱き付き、乳房を掴むと吸い、ペニスを淫裂に押し込んでいく。

 「そうよ。それでいいの…」気持ちいいのか、由里の頭を撫で、由里はペニスを押し込むと、腰を振っていく。
それには「いいわ、いいわよ!」悶え声を上げ、淫汁を流している。
その後、ビデオを交代して、別な女が由里とも抱き合い、深夜には帰った。

 残された由里は「一体、誰があんな事をしたのよ…」レズなんて、思いも寄らぬ行為に、考え込んでしまった。
「待てよ。もしかして、舞子さんが…」思い当たるのは、舞子しかいない。
「とにかく、謝って置いた方がいいかも…」考え廻らせている。

 そして、舞子が法事から帰ってきた。
「舞子さん、ご免なさい。この通り謝りますから、あのビデオはなかった事にして下さい」舞子の前で土下座した。

 「あら、わかったんだ。つまんないわね、面白い事をさせようとしたのに…」
「お願いです。この通り謝ります!」
「そこまで頼まれたら断れないわね。詫びる気があるなら、ヘアを剃ってパイパンにしなさい。それに、ビデオで撮るからね」

 「わかりました。準備します…」由里は服を脱ぎだし、それを舞子が撮っている。
由里は下着も脱いで、全裸になったが「そうよ。それでいいのよ」相変わらず、舞子がビデオで撮っていた。

 全裸になると、2人は浴室に入った。
由里は石鹸を泡立て、絨毛に塗り、その後で、カミソリを当てて、剃り始めた。
「あら、可愛いオ○ンコね。まだ、ヒラヒラが崩れていないし…」
「そんな、恥ずかしいです」なおも剃ると、股間の障害が全て消えた。

 由里が絨毛を剃り終えると「広げて!」舞子が指示し「こうですか?」言われるままに、指で淫裂を広げ、その淫裂を撮っていく。
「これで、許して貰えますか?」由里は不安げに言う。

 「いいわよ。許してあげる。あの写真も返してね」
「舞子さん。膣の中に入ったのを、1枚だけ貰えませんか?」
「どうしてなの?」
「オナニーです。あれで、オナニーしていたんです…」由里は顔を赤らめた。

 「イヤだわ。私のレ○プ写真で、オナニーだなんて!」
「だって、寂しいんです…」
「そんなにオナニーしたかったら、私がしてあげるから、もうやめなさい。それに、これからは、お姉さんと呼ぶのよ」

 「お姉さんですか?」
「そう、哲夫さんは私の夫よ。でも、由里さんにも、オ○ンコさせてあげるからいいでしょう?」

 「わかりました。お姉さん!」
「そうよ、それでいいの。今夜は、私が寂しいから、慰めて」
「喜んで、お相手します」2人は、浴室を出て舞子の寝室に向かった。

 寝室に入っると、由里はペニスバンドを、腰に留めていく。
「入れて。早く、哲夫さん!舞子はベッドの上で、哲夫とのセックスを妄想している。
そこに、由里が覆い被さり、淫裂に押し当てた。

 「いいわ、凄くいい。オッパイにもして、哲夫さん!」言われるまま、舞子の乳房を掴み揉んでいく。
「そうよ、乳首もよ。吸って!」由里が乳首を吸うと頭を押さえられた。

 「もっと激しくして。哲夫さんのオチンチンで突いて!」由里は言われるまま、腰の振りを早めると「あ、あ、あ!」悶え声を上げる舞子だ。
「いいわ、いいわよ。哲夫さん!」淫裂から淫汁が流れていくが、由里はなおも腰を振っていく。

 やがて「行く、行く!」由里の腰を押さえて、密着させた。
「良かったわ。哲夫さん…!」舞子が由里の唇を吸うと、前は拒んだのに、今回は素直に受け入れ(私も、変な感じになってきた…)舞子の頭を押さえて、唇をお押しつけていく。

 それには舞子も気付いて「欲しいの、由里さん?」尋ねる。
「欲しい…。私も舞子さんにされたい…」
「わかった。してあげる!」今度は舞子が腰に、ペニスバンドを固定した。

 「行くわよ、由里!」
「お兄ちゃん、気持ちいい!」由里も乳房を吸われ、哲夫とのセックスを妄想して声を上げていた。
こうして、2人は哲夫のいない寂しさを紛らわす為に、抱き合っていた。

 そして、3月が終わろうとしている頃に哲夫が帰国した。
自宅に戻ると、早速2人が抱き付いていく。
「会いたかった!」「俺もだよ。2人とオ○ンコしたいが、いいかな?」

 「いいわよ。私達もしたいの…」舞子と由里は服を脱ぎだし、それを見ながら哲夫も脱いでいく。
「哲夫さん。これからは『あなた』と呼ばせて!」露わになった肉竿に口を押しつける舞子だ。

 「嫁になりたいのか。でも、子供はどうする?」
「由里さんに産ませればいいわ、そして、いつまでも3人で暮らしましょうよ!」
「私もそうしたい。お兄ちゃんと一緒にいたい…」
「だけど、そんなにうまく行くかな?」
「大丈夫よ、うまく行くわよ」肉竿を、口に含みながら話していた。

「夫は2人の共有財産」第8話 ヌードモデル

第8話 ヌードモデル

 そんな3人の異様な関係が続いて、正月を迎えようとしていたある日、哲夫に見知らぬ男性が訪ねてきた。
「私は、弁護士でして…」名刺を差し出して話していく。

 弁護士は母の事故を示談にしたくて、訪ねてきたそうだ。
「被害者は2千万まで出すそうですから、この際、示談と言うことで…」
「私だって、裁判で争いたくはありませんが、2千万は安いと思いませんか?」
「わかりました。2千5百万でどうでしょう?」
「それならいいでしょう」哲夫と由里も承知し、こうして、2人は大金を手にした。

 それを、知った舞子は不安だ。
「お願い、私を捨てないで。ここにいて、哲夫さん!」哲夫に抱かれる度に、言っていた。
「勿論です。ずっと、ここにいますよ」乳房を揉みながら腰を振っている。

 「約束よ。私何でもするから!」舞子も哲夫を離すまいと、抱き付いて「舞子さん、限界です」哲夫は放出していく。
「暖かい、とろけそうだわ」舞子と哲夫は余韻に浸っていた。

 舞子は哲夫だけに出なく、由里にも媚びを打っていた。
(そうか、お兄ちゃんと一緒にいたいのか…。だったら、もっと懲らしめてやらないと…)笑顔になって「舞子さん、実はお願いがあるの」と頼み込む。

 「何でしょうか?」
「私、サークルに入ったの。そこでは、モデルを捜しているんだって!」
「モデル…。まさか、ヌードでモデルでは?」
「そうなの。そのヌードモデルなの。舞子さん、やってくれない?」

 「イヤよ。人前で裸になるなんて、イヤ!」
「この前の、海水浴でやったでしょう。フルヌードだけで、いいのよ」
「私には、出来ない!」舞子はキッパリと断った。

 「だったら、お兄ちゃんと一緒にここから、出ていくけど」
「行かないで。お願いですから」
「だったら、やって欲しいの。一回キリでいいわ。それに私の顔も立つし…」

 「本当に、一回キリですよ。それならヌードになりますが…」
「良かった。舞子さんありがとう。皆に知らせるね」イヤだったが、哲夫に出て行かれるのは、もっとイヤだから渋々承知した。

 そして、日曜日。舞子は由里と一緒に大学に向かう。
「ここよ。ここなの」校舎に入っていくと、男子学生が待っており「わざわざ、済みませんね。早速始めますから、ここで準備願います」小さな部屋に連れ込む。

 「ここで脱ぐの?」
「そうよ。ここで脱ぐの」由里に言われて「わかりました…」舞子は服を脱ぎだし、その様子を、笑顔で由里が見ていた。

 (見ないでよ。こんな姿、見なくていいでしょう)最後のパンティも脱いで、全裸になった。
「行きましょう!」
「待って、タオルはないの。このままで行くなんて…」舞子の顔が強ばっている。

 「すぐそこだから、そのままでいいわよ。行きましょう」腕を掴まれた。
「そんな。ヌードで歩くなんて…」腕を掴まれ、歩いていくが、空いた手で、股間を押さえている。

 部屋を出ると「綺麗ですね。さすがです。それではご案内します」男子学生の後を歩いて会場に入ると「おー!」全裸で現れた舞子に、歓声が上がった。
それには(素っ裸を、見られている…)舞子の膝が、ガクガク震えている。

 「舞子さん、ここに上がるの」由里の指さす先には、舞台が作られていた。
そこに、立つと同時に照明が灯され、カメラが向けられる。
「ダメ。顔を撮るならイヤ!」舞子は拒んで蹲った。

 「顔が写ってないと、写真もつまらないですから…」学生が説得する。
「性器が写るのよ。ヘアが短いから…」
「だったら、メガネを掛けてください。これなら、誰だかわからないし」舞子は渡されたメガネを掛けた。

 それと同時に、シャッターや、スイッチが押されていく。
(ヌードを、撮られている…)舞子の震えが、更に大きくなっている。
そんな舞子に「両手を後ろにして!」注文が飛んだ。
(やりたくないけど…)渋々従って、乳房や淫裂を撮られていく。

 撮影が始まってから、1時間近くなっている。
「今度は緊縛です!」舞子にロープが巻かれていく。
「イヤ。これは痛いからイヤ!」
「我慢してください。すぐ終わりますから」舞子は乳房を縛られ、足を開かされている。

 「いいですね。ピンクのオ○ンコが!」
「撮らないで、性器はイヤ!」
「構わないでしょう。顔がわからなければ」学生達はスイッチを押しまくっている。
舞子は。ロープで吊されたり、色々なポーズを撮られた。

 そして、やっと撮影が終わった。
「せっかく、ヌードモデルをして頂いたんですから、お礼をしてあげないと」由里が意味ありげな事を言う。
「そうだよな。お礼をしてあげないと…」学生達は舞子を寝かせて、触りだす。

 「やめて。そんなのイヤ!」
「遠慮しなくていいのよ。行きたかったら、行ってもいいの。ほら、始めて!」
「だったら、遠慮無くやらせて貰うよ!」淫裂にバイブが押し込まれた。
舞子は「あ、あ、あ~!」心地よい振動に理性が薄らいでいる。

 「これも、いいわポーズね。撮ってあげて!」
「勿論だよ」
「ダメ、撮らないで。ああ、ああ!」だが、自然と腰が動いていく。

 「オッパイにも、してあげてよ!」乳房も揉まれ、乳首も吸われてていく。
「ダメ、やめて~!」快感に、背中が浮き上がり、反っている。
「見ろよ。オ○ンコから漏れているぞ!」バイブのピストンに淫汁が流れだした。
「見ないで。性器は見ないで!」何も出来ず、舞子は首を左右に振るだけだ。

 それを見ていた学生は「俺、抜きたいよ!」股間が膨らんでいる。
「それだったら、口でして貰いなさいよ!」
「そうだな。やって貰うか…」舞子は四つん這いにされ、後ろからバイブのピストン、両脇から乳房を揉まれていく。

 それに、口に肉竿が押し込まれた。
「いいよ、凄くいい気持ちだ!」学生は、満足そうに腰を振っていく。
(抜いて。口でなんてイヤ!)首を振るが、動きは止まらず、返って早まっている。
そして、口の中に精液が放出された。

 「イヤ。もう、口はイヤ!」涎のように精液を流している。
「でも、オ○ンコよりはいいでしょう。今度は僕ので行きましょうね」また、口の中に肉竿が押し込まれて、次々と口の中に放出された。

 勿論、舞子の淫裂もバイブで行く寸前になっている。
「行く、行く、行く~!」叫んで俯せに崩れていく。
「ハア、ハア!」胸が大きく波打ち、呼吸が乱れていた。

 「気持ちよかったの、舞子さん?」
「そうなの。レ○プされているみたいで…。でも、もう口はイヤです」
「そんな事、もうしないわ。そうだ、これモデル代に上げていいかしら?」
「それで良かったら、あげるよ」淫裂に入っているバイブが抜かれ、由里はハンカチで拭いていく。

 (舞子さん、こんなに濡らしてる。気持ちいいのかしら?)丁寧に拭いていて、考え込んでいた。
舞子は暫く休んでから、由里と一緒に大学を出て、自宅に戻った。
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完結小説一覧
■OL
薄倖の星の下に(15)
捨てられたOL(10)
OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
シンデレラなOL(11)
恥辱のバスガイド(12)
OL哀歌~美由紀編(34)
■近親相姦
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拗れた関係(15)
天使の微笑み(12)
夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
ある農家の慣わし(11)
■人妻
買われた親子(14)
罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
願望日記(13)
陵辱の温泉宿(19)
淫らな山村(14)
人妻交換クラブ(13)
マリオネット(9)
スワッピング(11)
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知らぬは夫だけ(10)
買われた人妻(11)
青春の思い出(19)
お隣さん(11)
恥辱の農村人妻(16)
ある人妻の体験(9)
淫らな願望(10)
■女医・ナース
恥辱の美姉妹 連載中
裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
白衣の女神と天使(20)
悪夢の後に(16)
殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
罠に落ちた白衣の天使(12)
引き裂かれた白衣(36)
仮面の女医(11)
■教師・学生
監獄の学園(18)
狙われた女教師(14)
陵辱の学園(22) 
恥辱の女教師(23)
淫らな学園(20)
隔離された学園(20)
マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
女だらけの学園(14)
嗚呼、家庭教師(11)
奴隷の女教師(13)
秘密の学園(38)
好色な教師(10)
罠のアルバイト(14)
辱めの女子大生(11)
十字架のある学園(46)
落ちゆく女教師(34)
淫らな離島 (13)
■婦警
仲違いの婦警(11)
恥辱の婦警(19)
失われた絆(25)
哀れみの女刑事(22)
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拉致された婦警(22)
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