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「隔離された学園」第11話 レ○プ

第11話 レ○プ

 「硬くならずにやって下さい。普段と同じでいいです」カメラとビデオが職員を捉えている。
「撮らないで。こんなのは、撮られたくないのよ!」志保と桂子は乳房を重ね抱き合い、泰子も秋子の手が股間を覆っていた。

 「やらないなら、二度とダメだぞ。オナニーやレズをしたくないと判断する!」岩瀬も言い(撮られるのはイヤだけど、二度ときないのはもっとイヤだ…)渋々、志保の口が桂子に重なり、桂子もそれに答え、志保の小さな乳房を撫でだす。
同様に。泰子と秋子も唇を重ね合いながら、淫裂に指を入れ合って動かしていく。

 (いいわ。久しぶりに膣の中が気持ちいい…)禁じられていたレズが楽しめるので、秋子の指が膣の内皮を擦っていく度に「ん、んー!」鼻から息が抜けていく。
(私もしてあげる!)呼吸を荒立てながら、泰子も秋子の膣の中に指を入れ「あっ、あっ!」秋子も唇から甘い声が漏れ、それと同時に泰子の指が濡れていく。

 (秋子さんが、感じているのね。私も膣の中が濡れていく…)秋子の指も濡れている。
そんな様子を、写真部と放送部ではカメラとビデオに撮っていく。
やがて、「あん、あん、あん!」「いく、いくー!」悶え声が部屋に広がった。

 そして、皆が登り切った。
「はあ、はあ!」皆が仰向けになって息を荒立て、淫裂からは淫汁が流れている。
そんな姿を、漏らすことなくカメラとビデオが撮っている。

 やがて「ありがとうございました!」撮り飽きたのか、部員達が出て行き女性だけが残された。
「よかったわよ、泰子さん」「私も久しぶりで、よかったの」冷静さを取り戻し、意識もハッキリしてきた。
「恥ずかしいわ、こんなに濡らして…」「私も濡らしてしまったわ」皆が股間を押さえ、顔を赤らめている。

 その後、お互いに慰め合った教職員達は、自分が脱いだ下着とスカートがある、生徒会室に向かった。
「お待ちしていました」生徒会役員は全裸の教職員を見つめている。
「もういいでしょう。約束のフルヌードになったし…」
「もういいです。ここで着ても構いません」プラスチック箱を手渡していく。

 泰子は「これは私のだわ」名前の書かれたプラスチック箱を受け取り、下着を着けようとした。
「ないわ。ここに置いたブラジャーとスカートがないわ!」
「私のもないわ。どうしてなのよ!」両手で胸と股間を押さえながら言う職員達だ。

 「今日の素っ裸が好評でしたから、明日からはブラジャーとスカートは無しで行きます」
「そ、そんなの、約束が違うわよ!」あまりの身勝手に泣き出す職員達だ。
「その代わり、給料もアップしするそうですよ」
「給料のアップはどうでもいいの。オッパイとヘア丸出しの授業だなんて、もうできない!」泣き崩れる教師達だ。

 「そうは行きません。自分たちだけ楽しんで。生徒の身にもなって下さい!」
「それって、どういう事ですか?」
「僕たちも、大人とエッチがしたいんです!」生徒会役員は一斉に乳房を撫でてだした。
「いや。触らないで、教え子に触られるのはいや!」
「やめて。お願いだから触らないで!」叫ぶ職員達だ。

 「いやですか、仕方ありませんね。でも、今からはこの制服ですよ。いいですね?」
(いやよ、スケスケのパンティとストッキングだけだなんて…)泣いたまま、顔を上げない職員達だ。
「それがイヤなら、素っ裸ですよ。どちらがいいですか?」
「パンティを履きます。これでいいです…」職員は一斉に体を丸めて、パンティに足を通していく。

 股間を隠し終えると、ストッキングとガーターベルトをつけていく。
(オッパイを丸出しだなんて…)乳房が丸出しで絨毛が透けている。
着込み終えると、教師達は職員室に戻ろうとするが「オッパイが揺れていいな、それにオ○ンコのヘアが丸見えだぞ!」生徒に見つかった。
「触りたいよ。オッパイとオ○ンコを!」乳房を揺らせて歩く泰子達に、生徒達が声を掛けていく。
(言わないで。オ○ンコなんて言わないでよ!)恥ずかしそうに俯いたまま歩いていた。

 職員室に戻ると、泰子は写真部部長から「部活の方に顔を出して欲しいのですが…」と声を掛けられる。
「そうね。たまには出ないといけないわよね…」(行きたくない。オッパイを丸出しで生徒の前に出るなんて…)渋々に承知すると「それでは、お待ちしてます」部長は帰っていく。

 泰子は、明日の授業の準備を済ますと部室に向かった。
誰もいない廊下を歩いていくと「ヒタ、ヒタ!」と靴音が響いている。
廊下を歩き抜いて、教室を通り抜けると、写真部室が見えてきた。

 「ここね」ドアを開けて、中に入ると部員達が、できあがった写真を見ている。
「待っていましたよ、先生。これを見て下さい」泰子は部員に勧められ、できあがった写真を見た。
「いや、こんなのいや!」それを見たとたん、写真を破ろうとした。

 それは、全裸姿の泰子が写っており、秋子と抱き合い指が入った淫裂も写っている。
「困るよな。こんな事されたんじゃ!」泰子から写真を取り返した部員が、また並べていく。
「お願い、こんな写真は捨てて!」
「それは無理です。これは、秋の文化祭に展示する作品ですから」

 「そこを、なんと辞めて欲しいの」泰子の目からは、大粒の涙が流れ出ている。
「そんな事言われても…」言われた部員は戸惑い「先生、この写真が嫌いですか?」部長は、泰子の淫裂を晒した写真をかざして言う。

 「ヘアヌードだけなら我慢できますが、性器がアップはいやです」泣き声で言う泰子だ。
「でも、よく撮れていますよ。ほら、オ○ンコからお汁も流れているし…」
「やめて、何でもするからやめて。性器が写っているのは、やめて欲しいのよ」乳房を揺らせ、声を荒げて言う。

 「ホントに、何でもするんですかね。嘘としか思えませんが…」
「嘘じゃないわ。それを出さないと言うなら、ホントに何でもするわよ」
「わかった。この写真は出さないよ。その代わり、やらせて欲しいんだ!」部長は泰子の両乳房を掴み、顔を埋めた。

 「ダメ、いけないわ。セックスはダメ。教え子との肉体関係なんて、許せないわよ!」慌てる泰子だが「さっき言ったよね、何でもするって。僕にもやらせてよ!」パンティが引き下げられる。
「やめなさい。こんなのダメ、やめなさい!」(このままでは、犯されてしまうわ。教え子に集団で!)顔が強ばり体も震えだした。

 「僕もやりたいよ」「僕も」写真部員の皆が、泰子の体を触りだし「やめて、お願いだからやめて!」叫ぶが無駄だった。
泰子のパンティは足から抜かれて、体を覆っているのはストッキングだけだ。

 「これが、オ○ンコなんですね?」
「やめなさい、私は教師よ。教師の性器なんか見ないで!」
「だったら、使いますか。性器は使うためにあるんでしょう?」部長はズボンを脱ぎだす。
「いや、やめなさい。やめて!」叫ぶが無駄で、部室にあるテーブルに仰向けにされ、体を押さえられた。

 「入れないで。オチンチンを入れないで!」肉竿が、淫裂の入り口に押し当てられた。
「う、うー!」顔を歪めて、呻き声をあげる泰子だが、淫裂の中には肉竿がゆっくりと入り込んでくる。
(犯された…。教え子に犯されてしまった…)急に力が抜けて、呆然となっていく。

 「先生、気持ちいい。これがオ○ンコなんだね?」肉竿がゆっくりと根本まで入り込んだ。
「お願いだから、そこまでにして。お願いよー!」叫ぶが、肉竿がゆっくりと動きだし「ん、ん、ん!」声を出すまいと耐えている。
(こんな子供のオチンチンで、行くもんですか!)目を閉じて耐えている。

 「僕も仲間に入れてよ。先生!」泰子の乳房を揉みながら、乳首を吸う。
「僕もだよ」もう片方の乳房も掴まれ、乳首が吸われていく。
「ダメ、やめて。オッパイを吸うのはやめて!」背中を浮かせたまま叫び(ダメだわ。このままでは、恥ずかしい姿を晒してしまう…)乱れた姿を晒すまいと堪える泰子だ。

 「先生、3人でやるからね」肉竿の動きを早めると「あ、あ、あー!」声を上げてしまった。
(犯されているのに気持ちいいわ。何とか堪えないと…)唇を噛み、声を上げまいと耐え続けた。

 だが、肉竿はリズムよく動いており「ピシャ、ピシャ!」淫裂は淫汁が溢れて、音が出ている。
「気持ちいい。もう出そうだ!」
「ダメ、お願い、お腹の中に出さないで。外に出して、お願い!」

 「外に出せば、もっとオ○ンコしていいよね?」
「いやよ。犯されるのは、いや!」
「だったら、中に出しますよ」
「わかった。してもいいから、必ず外に出すのよ。早く抜いて、お願いだから抜いて!」肉竿が抜かれ、その瞬間に先端から体液が噴出していく。

 (よかった、膣の中に射精されなくて…)ホッとしたが「今度は僕が相手です」相手が変わった。
「ん、ん、んー!」新しい肉竿が入り込んで(ダメだわ。このままでは、全員にレ○プされてしまう…)考え巡らすが考えなど思いつかず、淫裂を肉竿で突かれるままだ。
それに、乳房も代わる代わる、教え子達によって辱められていく。

 こうして、泰子は10人の部員によって犯されてしまったが、約束した通りに、膣の中には射精しなかった。
「もういいでしょう。散々犯したんだから…」泰子は犯されたが、淫裂の中は淫汁が溢れている。
(指とでは全然違うわ。子供でもオチンチンがいい…)先ほどの秋子の指とは違った感じがする。

 余韻に浸りながら、剥ぎ取られたスケスケのパンティを、教え子が見守る前で履いていく。
(見ないでよ。恥ずかしいのに…)俯いたまま、パンティに足を通して引く上げていく。
股間の絨毛は隠せないが、ないよりはましだ。

 その後、ガーターを止めてから職員室に戻ると「あら、誰もいないわ。帰ったのかしら?」同僚はいなかった。
仕方なく宿舎に戻り、犯された膣を洗おうと、時間前の浴室に入った。
「あら、誰かいるのね」脱衣室で、パンティとストッキングを脱いでいると、中から水音がする。

 それに、嗚咽も聞こえて(泣いているわ。一体誰かしら?)ストッキングを脱ぎ終えると、急いでガーターを外して中に入った。

 「直美さんだ!」中で泣いていたのは直美だ。
「泰子さん、誰にも言わないで。この事を…」直美は淫裂を指で広げてシャワーで洗っていた。
(精液だわ。間違いなく犯されて、射精されたんだ…)シャワーと共に、ドロドロした精液が流れ出てきた。

 「直美さん、レ○プされたのね?」
「6人に、寮の中でレ○プされてしまったの」泣きながら淫裂を洗っていく。
「私もレ○プされたの。10人によ」泰子も淫裂の中を丁寧に洗いだす。
「オッパイ丸出しだし、ヘアまで見せたら、レ○プされるのが当然よね」悔しさで泣きながら言う直美だ。
「そうよ。こんな姿じゃ『レ○プして下さい』と言っているようなものよ」泰子も悔しさがこみ上げて、泣き出した。

 2人が、丁寧に淫裂を洗い終えると、志保と桂子も泣きながら浴室に入ってきた。
股間を手で押さえているが、指の間からは白い液体がこぼれ出ている。
「し、志保さんも犯されたの?」
「そう、散々レ○プされたわ。数人がかりでよ」思い出したのか。泣きながら言う。
「私もよ。交代しながら何回も犯されたわ」桂子も泣きながら言っている。

 「とにかく、急いで洗わないとね」
「そうよ。早く洗わないと、大変な事になるわよ」
「わかっている。教え子の子供なんか産みたくないしね」悔しさを堪えながら、志保と桂子は淫裂の中を洗っていく。

 泰子と直美が浴室から出ると、典子やまかない婦達が、股間を押さえながら浴室に向かってきた。
(犯されたんだ。みんなが教え子に犯されたんだ!)泰子はまともに見られなかった。
無言ですれ違ったが、浴室に入るなり「う、う、うー」泣き出し、外にまで聞こえている。

 (私も犯されたのよ、教え子に…)悔しさをこみ上げながら、自分の部屋に戻っていくが「どうしたらいいのよ。このままだと、またレ○プされてしまうし…」散々迷った末に「そうだわ。明日にでも、職員会議で訴えてみようかしら?」やっと泰子の考えがまとまった。

 
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「隔離された学園」第10話 フルヌード

第10話 フルヌード

 乳房を出して、授業をするようになってから1週間ほど経った。
「もう、上着が届くはずだけど?」約束の上着がまだ届いていないので、教師達は生徒会役員達を訪ねた。
「ああ、あれですか、注文を取りやめましたよ」

 「そ、そんな~。それじゃ、いつまでこんな姿なの?」
「来年の役員交代までです。僕たちが役員である限り、ヌードですよ」目を輝かせながら言う。
「いや、ヌードなんて。これでも教師です。これ以上、オッパイを見られたくありません!」泣きながら言う桂子だ。

 「でも、僕たちの意見は絶対ですよ。ねえ、武田先生?」役員の1人が、泣いている桂子を抱きしめ、乳房を掴んだ。
「やめて。触るのは約束違反です!」
「今度の規則は、オッパイとオ○ンコだけは、触っていい事にするんですよ。こういう具合に!」
「いや、いやー!」桂子は乳房を掴まれたまま、パンティを膝まで引き下げられて、真っ黒な絨毛に覆われた股間を生徒会役員の掌が撫でていく。

 「やめなさい。それは犯罪です!」声を震わせて志保が言うと「規則で認めましから、犯罪ではありませんよ」志保も乳房を掴まれ、パンティが引き下げられ、真っ黒な絨毛を露わにされた。
「いや、いやー!」その絨毛に包まれた淫裂を触られていく。
当然「いや。そこは触らないで、お願いです!」泰子も悲鳴を上げている。

 「触らないで。それ以上触ったら、理事長にいいつけるわよ!」校長の秋子も、パンティを膝まで引き下げられて、淫裂を撫でられている。
「理事長には言ってあります。先生方次第でいいと…」

 「だったら、やめて。触らないでよ!」
「わかりました、触るのはやめます。その代わりに、フルヌードでお願いしますよ」
「ふ、フルヌードですって?」教師の皆が声を上げた。

 「そうです。週1日は朝から素っ裸になっての授業です」
「いや、いやよ。フルヌードだなんて出来ない!」顔がブルブル震えている泰子で「私もフルヌードはいやです!」桂子や志保も泣きながら言う。

 「だったら、オッパイとオ○ンコを触られますよ。毎日全員に!」
「許して。触られるのはいやなの…」校長の秋子でさえ、泣きながら言う。
「でしたら、やりますよね。フルヌードで授業を?」目を輝かせながら言う生徒会役員達だ。
(いやよ。でも、触られるよりはヌードのほうがましだし…)縦に首を振るしかなく、次々と首を縦に振っていく。
「決まりましたね。詳しくは理事長と決めます」生徒会役員は理事長室へと向かう。

 残された泰子達も職員室に戻っていく。
「いやよ。フルヌードだなんて…」泣きながら歩いている。
「私だっていやよ。どうして、教師が裸にならなければいけないのよ!」悔しさがこみ上げてくるが、どうする事もできない。

 「もし、ここから逃げたらどうなるの?」
「捕まるわよ。契約違反になって、即返済を命じられるわ。返す当てがないから、ここにいるんでしょう?」
「それに、捕まったら体を売って働かされるのよ。早い話が、売春させられるの…」

 「捕まらなければ、いいんでしょう?」
「あなた、ヌード写真で夫に脅されたと言ったわね。その写真も理事長が持っているはずよ」
「そんなはずないわ、確かに、私が受け取ったし…」
「信用しているの。そんな事を平気でする前の夫を?」

 「たとえ、あったとしても平気だわ。誰だかわからないし」
「問題はマスコミよ。雑誌に載せられるわ、実名入りで。しかも経歴や出身地など詳しくして…」
「そんな事されたら、生きていけない。死ぬしかないわ」
「そうなの。だから、ここで返済を終わらせるしかないのよ」やっと理解できた。
(もう遅いわ。気づくのが遅かった…)机に泣き崩れ、ここに来た事を後悔する泰子だ。

 しかし、いくら泣いても、決まった事は覆らず、やるしかない。
「先生、決まりました。今週から実施です。水曜日が記念すべき、素っ裸で授業する最初の日です」
「す、水曜日…。明日じゃないのよ!」
「そうです。明日が素っ裸での授業、最初の日です。記念に写真部と放送部、新聞部が全員を取材しますからね」

 「お願いだから撮らないで。フルヌードになるから、撮らないで!」泣きながら頼み込む泰子で「私も撮られるのはいや。お願いです!」教師達は次々と頼み込んでいく。
「ダメです。これは記念ですからね。理事長の許可も頂きました。どうせ、ここの学園だけですから」

 「ホントに、外には漏れないでしょうね?」
「先生方が、規則を守っている間は絶対に大丈夫です。でも、違反したらわかりませんからね」
「約束よ、それなら仕方ないし…」力無く言う教師達だ。

 翌朝、職員室に全員集められた。勿論、事務員や寮のまかない婦達もだ。
「今度の規則変更で、1週間に1回、職員はフルヌードになる事が決まりました…」理事長の岩瀬が報告していく。
(いやよ、ヌードだなんて…)それを悔しそうに聞いている職員達だ。

 「そう言う事ですから、今から全部脱いでください」
(脱ぐんだ、これを!)恥ずかしそうにスカートを脱ぎだすが、皆がスケスケのパンティだから、絨毛が透けてまるみえだ。
「これも、脱がなければいけないなんて!」パンティを脱いでいく。

 「恥ずかしいわ。私のヘアは薄くて少ないのよ…」
「私だって同じよ。ほら」淫裂を覆う、ヘアを気にしている女性達で、パンティを脱ぎ終えると、ブラジャー、ストッキングと脱いで全裸になった。

 「脱いだ服は、生徒会が管理します。生徒会室へ持って行って下さい」
(フルヌードを見られてしまうのね。恥ずかしいけど…)泰子も脱いだ下着で、股間を隠して廊下に出た。
そこには(こんな姿を見られるなんて!)生徒が大勢並んでいた。

 「いいよ。これなら、いくら上がっても!」
「そうだよ。素っ裸が見られるんだから、授業料の値上げは賛成だ!」
(そんなー。授業料値上げを口実に、私達をフルヌードにさせたなんて!)悔しさが一気に込み上げてきたが「ほら、教室に行かないと。授業が始まるのよ!」堪えて生徒に言う。

 「わかりました。教室でばっちりお願いしますよ」生徒達は一斉に教室に戻っていく。
「酷い、酷いわ。授業料の値上げを条件にして、私を素っ裸にさせるなんて!」泰子は堪えきれず、目を潤ませた。
それは泰子ばかりでなく、全裸になった職員の皆が涙を溜めている。

 廊下を歩き、生徒会室にはいるとプラスチックの箱が置かれている。
「これに入れて下さい」言われた通り、箱の中に脱いだ下着とスカートを入れていく。
「今日はよろしくお願いします。決してオ○ンコを隠す事のないようにお願いしますよ」
「わかっています!」返事する声が震え、それに恥ずかしさで、太股も震えて絨毛も揺れていた。

 (もうやるしかない。この姿で今日一日を…)脱いだ下着を預けると、一旦職員室に戻って授業を受け持つ教室へと向かう。
(やりたくない。こんな事はやりたくない!)廊下に「ヒタ、ヒタ!」と靴音が響き、皆が乳房と尻を揺らせて歩いている。

 (入りたくない…。教室に何か、入りたくない!)泰子は震える手で、ドアを開けて中に入った。
「凄いや、オッパイがあんなに揺れて!」「見ろよ、あれがオ○ンコだぞ!」周りが服を着ているのに、泰子だけが全裸では、よけいに羞恥心が高まっていく。
今にも泣き出しそうな顔で「出席を取ります!」と名前を呼びだした。

 出欠を取り終えると、授業を始める。
「先生、教卓が邪魔です。退けさせて下さい!」前にいた生徒達が、勝手に教卓を隅に追いやる。
もう泰子の体を隠す物何もなく、乳房、淫裂と生徒の前に全てが晒されている。

 「今日は22ページからです」泣きたい気持ちを堪え、教科書を読んでいく。
だが、生徒達はニヤニヤしながら、股間の絨毛からうっすらと覗いている淫裂を、食い入るように見つめていた。
(見られている…。授業中なのに性器を見られている!)涙が遂に流れ出た。

 それでも授業をしなければならず、黒板に書いた内容を説明していく。
その時「失礼します。写真部と放送部です」カメラとビデオを持った生徒が教室に入ってきて(ヌードを撮られてしまうわ。しかもヘアまでもが…)顔が真っ青になった。

 「先生、堅くならずに授業を続けて下さい」そう言いながら、カメラを泰子に向ける。
(お願い、撮らないで。お願いだから撮らないで!)涙を流しながらも、カメラの正面に立ち、授業を行う。
時折、「カシャ、カシャ!」金属音と閃光が瞬いていく。

 「先生、ありがとうございました」泰子の全裸を撮って満足したのか、10分ほどで隣の教室へ向かった。
隣では桂子が授業をしている。
(ヘアまで撮られてしまった。もう、戻れない。きっと桂子さんも撮られているわ)泣きながらも、授業をした。

 長い授業だったが「キーン・コーン!」やっと1時間目が終わった。
泰子は全裸を晒し、生徒達がいる廊下を歩いて職員室に戻って来た。
「悔しいわ、撮られたのよ。素っ裸を!」職員室に入るなり泣き出す泰子に「私も撮られたのよ。悔しいけど!」中にいた桂子も泣きながら言う。

 すると「ほらほら、もう泣かないのよ。いい子にしないと」志保が桂子を抱きながら言う。
「志保さんは撮られたの?」
「ううん、これからよ。もう覚悟してる」
「志保さん、辛いわよ。ヘアヌードを撮られるのは…」

 「我慢するしかないわよ。フルヌードにならないと違反になってしまうし…」力無く言う志保に「そうよね、今辞める訳には行かないしね」秋子も項垂れて言う。
(私だってそうよ。今辞めたら、ソープで体を売るしかないし)やはり、頷いたままの泰子だ。

 「ほら、元気出して。泣いたって仕方ないでしょう?」
「そうね、典子の言う通りだわ。泣いたって、何にも成らないしね」そして、短い休憩時間が終わった。
「キーン・コーン!」チャイムを合図に、一糸まとわぬ姿で職員室から教室に向かっていく教師達だ。

 泰子は前と同じように出席を取ると、教卓が退けられて全裸を教え子に晒している。
(いやよ。恥ずかしいから性器は見ないで!)教え子に背中を向け、黒板に文字を書いていくと、泰子の淫裂を食い入るように見つめている。

 だが、志保はもっと悲惨だった。
体育なので、準備体操をするが足を上げたり、体をよじったりしなければならない。
乳房を揺らせ淫裂の中まで教え子に晒していく。

 そこに「失礼します。写真部と放送部です」カメラとビデオを持った生徒が体育館に入ってきた。
「待って、体操が済むまで撮るのを待って!」慌てて開脚した股間を両手で覆った。
「ダメですよ。そんな事は。ほら始めないと!」
(撮られてしまう。性器の中までも…)真っ青な顔になって体操を始めた。

 志保が足を高く上げると「カシャ!」(撮られた。性器を撮られた!)絨毛の中で、ピンクの淫裂が覗いている。
「堅くならずにやって下さい」志保は小さな乳房を揺らせながら、教え子と一緒に体操をしていく。

 ビデオとカメラに全裸を撮られたのは、教師ばかりではなかった。
事務員や寮のまかない婦達も、同じようにヘアに覆われた淫裂と乳房を晒した姿を、カメラとビデオに撮られてしまった。

 そして、やっと長い授業がおわった。
「ご苦労さんだったね。今日は特別に和室を使って楽しんでもいいよ。布団も置いてあったはずだから」岩瀬が職員室に顔を出した。
(酷いわ。授業料の値上げと引き替えに、フルヌードにさせるなんて…)叫びたい気持ちを我慢して、教師達は和室に入った。

 「あら、あなた達もいるの?」
「寂しいんです。ヘアヌードまで撮られたから、慰め合いたくて…」寮のまかない婦達と事務員もいた。
「今日は自由にしていいわよ。オナニーも自由にしていいからね」岩瀬も上機嫌だ。

 その言葉に、職員同士が抱き合い、乳房と淫裂を撫で合っていく。
「志保さん、私もしたいの」桂子は志保の乳房に吸い付いた。
「いいわよ、桂子。今日は悔しかったから思いきりいこうね」桂子の頭を撫でながら言っている。

 (私も行きたいわ…)堪えきれずに、泰子の指が自然に股間を撫でだす。
下から上へと指が撫で動いていると「泰子さん、私もしたいの…」秋子も堪えきれず、泰子を押し倒して乳房に顔を埋めた。
「恥ずかしかったわ、性器を撮られたの。悔しいけど仕方ないし…」秋子は指で淫裂を撫でていく。

 教職員が、乳房を揉み合い淫裂に指を入れ、慰め合っていると写真部と放送部が現れた。
「いや、撮らないで。これは撮らないで!」悲鳴が上がった。
「だめです。これも、私達の部活の一環ですから」
(いや。レズや、オナニーまで撮られるのはいやです!)奥歯が、ガチガチと鳴っていた。

「隔離された学園」第9話 トップレス

第9話 トップレス

 「いい眺めですね、ヘアとオッパイを丸出しの姿が…。皆にも見せてあげたいですね」生徒達はニヤニヤして、職員達を見ている。
(いや、こんな姿は見ないで!)皆が恥ずかしそうに、両手を後ろに組み、全裸になって立っている。

 「そうだ。今度は、ヌード撮影会もいいですね」
「やめて。写真は絶対に、いやなの!」
「写真はいやですか。それなら別なのを考えます。取り合えず、パンティから履いてください」

 (よかった。これで性器が隠せる)段ボールから、黒いレースのパンティ取り上げて、両手で広げた。
そして、片足ずつ入れて持ち上げていく。
黒いレースが股間を包んでいくが、黒い絨毛は透けて見える。

 「透けているわ。前と同じよ!」
「前より卑猥よ。黒のレースだなんて…」悲鳴に近い声だ。
「今度はストッキングです。太股までありますから」言われた通りに、皆一斉にストッキングを履きだした。

 「次はガーターベルトです!」言われた通りに着込むと、娼婦か風俗嬢と同じ姿になってしまった。
「ねえ、オッパイはどうするの。ブラジャーがないけど…」
「オッパイは丸出しです」それを聞くなり「いや、丸出しなんていやです。これでも教師です!」泣き出す桂子だ。

 「丸出しはいやですか。だったら、こういうのでいいですか?」それは、カップがくり抜かれたブラジャーで、乳房を穴から通すタイプだ。
「結論が出なかったんです。丸出しか、これかで…」

「それでもいいから着させて。オッパイ丸出しよりいいし…」桂子は真っ先に着込んでいく。
穴に乳房を入れ、ホックをすると、乳房が持ち上げられる形になって、大きく見えている。
「私もそれにさせて。小さいから大きく見えるかもね」秋子も選び、穴から乳房を出してホックを止めた。
「いいわね、大きくなったみたいで。でも卑猥だわ、丸出しの方が健全かもよ」

 「でも、こうするとオッパイが押さえられて、丸出しよりは揺れないわ」桂子は乳房を揺すって見せる。
「私もそれにします。ないより、あった方がいいですから」「私もそれにします」こうして皆が乳房が飛び出すブラジャーを着けていく。

 「その上に、スーツを着てください。超ミニのスカートですからね」泰子は箱から取り出した。
「腹巻きよ。スカートじゃないわ!」
「そうよ。スカートではないわよ!」不満を言いながら履くと、短いから黒いパンティが見える。
しかも、ガーターの紐やストッキングからはみでた、太股も見えている。

 「いやらしいわ。パンティが見えてるわよ!」
「しかも、ガーターまで見えるなんて!」乳房を揺らせながら言う。
「いいですね。触らせて貰えませんか?」生徒の言葉に「だめ。触らないで!」腕で飛び出した乳房を押さえる教師達だ。

 「ねえ。もういいでしょう、上着を着ても?」
「上着ですか。その前にシャツを着てください」白いシャツが入っていた。
泰子は着込むが、それも丈が短く、やっとスカートの中に収まる長さだ。
しかも生地が薄く、乳房が透けて見えて(これじゃ、上着は脱げないわ)誰もがそう思った。

 「ねえ、上着はないの。箱に入っていないわよ」
「すみません、上着がまだ届いていないんです。暫くそれでお願いします」その言葉に皆の顔色が変わった。
「そ、そんなー。オッパイ丸出しで授業だなんていやよ!」
「丸出しではありません。スケスケですから、チラリです」

 「同じよ。オッパイを見られるんだから」また泣き顔に変わってしまった。
「すぐに届きますから、我慢してください」ニヤニヤしながら言う生徒会役員で(わざとね、わざとやったんだわ。今年の役員は去年とは違う。ひょっとしたら、ヌードで授業をやらされるかも…)泰子以外の職員達は怯えていた。

 「それから、志保先生。体育の授業の時はこの体操着を着てくださいね。下着無しで直に着てください」白いレオタードを渡した。
「いやよ。これじゃ、ヘアとオッパイを見せての授業になるじゃないのよ!」
「スケスケですから、いいでしょう。皆と同じじゃないと…」

 「でも、パンティがないから危ないわよ」
「構いません。それでもいいです」泣き顔になる志保だ。
「今から新しい制服でお願いします。古い制服は箱に入れて下さい」
(オッパイを見せながらの授業だなんて…)泣くのを堪えて、脱いだ下着とスーツを箱に入れていく。

 制服を箱に入れると、教師や職員は職員室に向かい、生徒達とすれ違った。
「先生、凄いや。オッパイが透けている。しかもエッチな下着まで着て!」「パンティが見えるよ、我慢できない。出したくなっちゃった!」当然に泰子達にも聞こえている。
(いやよ。そんな言い方しないで!)恥ずかしさか、悲しさか、わからないが目が潤んでいた。

 職員室に戻ると、秋子の指示で部活の顧問を決めていく。
部活と言っても、学園内部だけでの活動で、山奥だから交流などできないし、理事長もその気がない。
また、教師も少なく、当然泰子も顧問をしなければならない。

 「私、運動苦手です…」
「そうね、あなただったら写真部が無難ね。学園内部だけの部活だし」
「だったら、私は美術部ね、絵も得意だし」こうして、顧問が決まっていく。
泰子は無難な写真部の顧問に決まった。

 顧問が決まると生徒会に知らされて、放課後には、早速に部員との顔合わせをしている。
泰子は部員を前に紹介を始めたが「カシャ!」写真が撮られていく。
「やめて。オッパイが写るからからやめて!」手で胸を押さえて言う。

 「大丈夫です。どうせ、ここから持ち出せませんから」
「でも、セミヌードと同じよ、恥ずかしいわ」
「ヌードは芸術ですよ。恥ずかしい事ではありません!」
「そ、そうね、恥ずかしい事ではないわよね」手を退けると「カシャ!」また撮られた。

 (撮られてしまったからには、どうしようもないわ)開き直った泰子は、部員と打ち合わせを始めた。
そこに新聞部員が入って来て「いた、いた。川口先生の趣味は何ですか?」インタビューを始め、それに丁寧に答える泰子だ。

 「写真を撮らせて下さいね」
「ダメ、オッパイが写るから…」慌てて胸を隠したが、撮られた後だ。
(どうしよう。セミヌードが載ってしまうわ)不安が脳裏から離れない。

 翌日、職員達はあの制服姿になっていた。
勿論、直美達も乳房を透かし制服姿になって調理している。
泰子達教師も乳房を透かしながら授業をしている。

 (恥ずかしいわ。オッパイばかり見ている…)生徒達は授業に集中できない。
乳房が透けて見えるし、パンティからは絨毛が覗くのだから当然だ。
それに、生々しい姿に自然と体が反応して股間を膨らませている。
(いやよ。オチンチンを膨らませての授業だなんて!)気づかない振りをして授業をしている。

 志保もそうだった。
白くて薄いレオタードを着ているが、腰骨が丸出しの上に乳房と絨毛が透けて見えている。
さらに足を開脚すると、ピンクの淫裂も透けて見えていた。

 勿論、生徒達もそれはわかっており(あれが、オ○ンコなんだな)浴室では見慣れた淫裂だが、服を着込んだ姿に興奮し、肉竿がトレーナーを持ち上げている。
(いやよ。オチンチンを膨らませてるなんて!)見ないようにしながら授業をしていた。

 そして、昼休みに新聞部が作った生徒会新聞が配られていく。
「凄いや。川口先生のオッパイが、ばっちりだ!」泰子へのインタビューが載っていた。
しかも、カラー写真入りで。

 スケスケのシャツからは、黒いブラジャーから飛び出した乳房が鮮明に写っており(恥ずかしいわ。これが生徒に配られるなんて!)新聞を見た泰子は泣き顔に変わっている。
(このままでは、授業にならないわ。それにもうヌードはイヤだし…)思案する泰子だ。

 それは泰子だけではなく、皆が同じ思いだ。
泰子達教師は、どうにか授業を終えて放課後に職員会議を開いていた。
「生徒達が集中していません。オッパイとヘアばかり見ています」恥ずかしそうに言う教師達だ。
「そうなんです。授業に支障が出ています」教師達は早速に理事長に申し入れた。

 「そうですか。オッパイばかりですか…」岩瀬は思案し「すまないが、生徒達の意見を聞きたいから、役員を集めてくれ!」岩瀬は理事長室に生徒会役員を集めて「授業にならないそうだよ。オッパイとヘアばかり見ていて…」と言う。

 「それは仕方ありませんよ。想像が先に立っていますから…」
「丸見えなら、想像しませんからいいのでは?」生徒は勝手なことを言う。

 「そ、そんな。オッパイを丸出しでの授業だなんて!」
「いやです、トップレスで授業をするなんて、できません!」泣き出す教師達だ。
「トップレスではありません。ちゃんとブラジャーをしていますから」
「トップレスと同じよ。オッパイが飛び出ているし…」泣き叫んでいる。

 「とにかく、ブラジャーだけの姿でやってみて下さい。今からですよ」生徒達は志保や桂子のシャツのボタンを外していく。
「う、う、うー!」泣き声をあげる教師の胸元が開き、黒いレースから飛び出した乳房が見えていく。
「いいですね。この方がいいです!」シャツが脱がされ(恥ずかしい。オッパイを出したままなんて…)恥ずかしさに、腕で胸を覆っている。

 「理事長、これならいいでしょう?」
「仕方ないか。君たちが決めたんだからな」
「お願いです。オッパイはお見せしますから、それ以上はしないで下さい」

 「それ以上と言うと?」
「触ったりすることです」桂子が恥ずかしそうに言う。
「触れるのはいやなんですか。気持ちいいはずですがね」教師達は乳房を触れて「ダメ、私達は教師です。風俗嬢ではありません!」乳房を触っている手を払いのけながら言う。

 「わかりました。触る事はしません。ですから、皆がオッパイを丸出しにして下さい。志保先生もその姿で授業をして下さい」
「こ、これじゃ、体育の授業ができません!」
「それがイヤなら、素っ裸になってはどうですか?」
「わかったわ。これで授業をするわよ」乳房を晒した姿で、理事長室から出ていく教師達だ。

 「理事長。実はもっとお願いがありまして…」生徒達はなにやら言って「できるかな、そんな事は…」困った顔になる岩瀬だ。
「授業料をアップしてもいいですから、お願いしますよ」
「わかった。でも、今すぐは無理だ。じっくりと行かないと」密談が行われている。

 そんな密談が行われていたとも知らず、教師達は皆がシャツを脱ぎ乳房を露わにしている。
「恥ずかしいわ、こんな小さいオッパイを見られるなんて」泣き顔で黒いブラジャーから飛び出た乳房を腕で隠している。
「こんな姿で授業ができるのかしら?」不安になっている。

 乳房を晒すのは教師達だけではなかった。
事務員や寮のまかない婦達も乳房を露わにしており「恥ずかしいわ。オッパイを子供に見られるなんて…」皆が泣き顔になっていた。

 そして、乳房丸出しの授業が始まった。
「それでは出席を取ります!」黒いブラジャーから乳房を飛び出させ、時折スカートから覗くパンティからは、黒い絨毛も透けており、生徒の名前を呼ぶ泰子の言葉も震えている。
(恥ずかしい。スケスケと丸出しでは全然違うし…)自然と腕が乳房を覆っていく。

 だが、いつまでもそうはできず、授業が始まると乳房を揺らせ、黒板に文字を書いていく。
「いいですか、ここが大事な所です」振り向き、説明していくと(見られている。オッパイを見られている!)目の下が腫れ上がっている。

 それに、乳房も左右に揺れており、それは、泰子ばかりでなく教師の皆がそうだ。
(恥ずかしいわ・オッパイを見せなければいけないなんて…)目の下を赤く腫れ上がらせ、乳房を揺らせながら授業をし、生徒達は揺れ動く乳房を見つめている。

 浴室で見慣れた乳房だが、教室での乳房は感じが違っていた。
周りが服を着ているのに、独りだけ乳房を晒す姿は悩ましかった。
特に、志保の場合は凄く悩ましい。

 体育だから、体を動かすと乳房がプリンプリンと揺れ動いていく。
(凄いや。オッパイがあんなに揺れるなんて!)それを見ている生徒達はトレーナーを肉竿で持ち上げている。
(興奮している…。私のオッパイでオチンチンが膨らんでいる…)志保も恥ずかしそうに真っ赤な顔になっていた。

 恥ずかしさを堪えて、やっと1時間目の授業を終え、教師達が乳房を押さえながら職員室に戻ってきた。
「恥ずかしかった。風呂場ならお互いが裸だからいいけど…」
「私、納得行かないのです。どうして、生徒に教師が従うのですか?」泰子が尋ねた。

 「それは理事長の方針です。生徒の意見を尊重する考えからです」
「でも、ヌードになっての授業は恥ずかしくて、いやです…」
「生徒会が決めた事ですから従わないと。従わないとここに居られないわよ」
「借金を立て替えてもらったでしょう。返せるの?」

 「そ、それは…」後の言葉が出ずに(ヌードでも我慢するしかないのね。ここにる限りは…)唇を噛む泰子だ。
「キンコーン!」チャイムが鳴り2時間目が始まると、その合図で教師達は乳房を揺らせて、職員室から教室へと向かった。

 

「隔離された学園」第8話 競売

第8話 競売

 泰子は明日の授業に備えて準備を始めて「えーと、ここまで教えないといけないわね」指導書に従って教科書を見ていく。
3学年全てを受け持つので、準備に余念がなく熱が入るあまり、時間の経つのも忘れている。

 「あら、もうこんな時間なんだ。お風呂に入らないと…」時計を見ると7時を回っている。
先ほど支給された着替えようの下着を持ち、浴室に入ると「混んでいる。ここでフルヌードになるなんて…」自然に足がすくんでしまう。

 そこに「あら、泰子さん。一緒に入ろうか?」声を掛けたのは志保で、風呂桶を持っている。
「お願いします。1人では恥ずかしいですから…」
「無理もないわよね。子供とはいえ、フルヌードを晒すんだから」2人は浴室に入った。

 まだ、あどけなさが残る子供達が大勢おり、今日入寮した新入生達が大半だ。
(恥ずかしいわ。こんな大勢に見られなんて…)泰子は顔を赤らめながら服を脱いでいくが、志保はもう下着姿になっていた。

 「凄いや。オッパイとヘアが丸見えだ!」生徒は声を出すが、志保はスケス下着だから、乳房や絨毛が見えていた。
「あら、女性のヌードを見るのは初めてなの?」恥ずかしがる事もなくブラジャーを脱ぐと「オッパイが、揺れている!」服を脱いだ生徒達は、肉竿を勃起させて志保の乳房を見ている。 

 「ほら、泰子さんも脱いで。生徒達が見たいと待っているわよ」
「そ、そんなー!」泰子はパンティから脱ぎだし(見ないで、恥ずかしいから見ないで!)顔を真っ赤にしながら、パンティを引き下げ、足を上げていく。

 「お、オ○ンコが見える!」「ホントだ、オ○ンコだ!」生徒達は声を上げた。
「だめ。オ○ンコだなんて言わないで。あれは性器よ。オ○ンコじゃないのよ、わかった?」
「わかりました。性器ですよね?」

「そうよ。オ○ンコって、絶対に言わないで!」志保が注意したが(見られてしまったわ、性器が!)恥ずかしそうな泰子だ。
それでも、我慢してパンティを脱ぎ、ブラジャーのホックを外すと(いや、そんなに見つめないで!)新入生達は泰子の乳房がブラジャーから飛び出るのを待っている。

 その期待に応えて、肩から紐を外してブラジャーを脱いだ。
「凄いや。素っ裸になってくれるなんて!」
「オチンチンが変になっちゃった!」1人が股間を押さえてうずくまった。

 「どうしたの。痛いの?」全裸になった泰子は、自分が素っ裸なのを忘れて駆け寄った。
「お、オチンチンが、オチンチンが!」
「オチンチンがどうしたの。見せて」泰子が手を退けさせると(射精だわ。私のヌードを見ただけで射精した…)肉竿の先端が、白い液体で汚れていた。

 「いらっしゃい。これは、大人の証拠よ」うずくまった新入生の腕を掴み浴室に入ると、お湯をかけて肉竿を洗っていく。
「これは、射精というのよ。もうあなたは大人なの。でも注意してね、赤ちゃんができるから」と諭した。

 「ありがとうございます。お礼に、体をお洗いします」
「いいわよ、そんな事としなくても…」
「遠慮はいりません。ほら座って!」泰子は新入生によって体を洗われていく。

 「はい。次はオッパイです」
「そこはいいわよ」
「ダメよ、泰子さん。拒まないのよ!」泰子の乳房が触られていく。
「オッパイって、柔らかいんだね。お母さんと同じだ!」

 「あら、お母さんのオッパイを触った事あるの?」
「ずいぶん前だけどね。でも、僕を見捨ててしまったんだ…」
(可愛そうに。ここは傷を持った人の、溜まり場なのかしら?)黙っている泰子で、浴室で体を洗い終えると、食堂に入り夕食を摂ってから自室に戻った。

 そして翌日、岩瀬学園の入学式と始業式行われたが、父兄や招待客はおらず、生徒と教師、事務員、まかない婦達だけの式典だ。
式典は30分ほどで終わり、早速授業が始まる。

 泰子も緊張しながら、どうにか初めての授業を終えて、職員室に戻ってきた。
「よかった。最初がよければ、全てよしだからね」椅子に座ってくつろいでいると、そこに「いたいた、川口先生。授業が終わりましたら、体育館へお越し下さい!」生徒から声が掛けられる。

 「あら、なんのようかしら?」
「下着ですよ。昨日の下着の事です!」
「わかった。必ず行くわ!」下着と聞いて不安がよぎった。

 泰子は不安を抱きながらも、次々と授業をこなして放課後になると、不安を抱き体育館に入ったが「そ、そんなー!」叫んでしまった。
そこには、泰子が昨日生徒会に渡した下着が飾られている。

 「どういうつもりなの。燃やすか、捨てるんじゃなかったの?」
「そんな事しません、競売ですよ。先生借金を抱えているんでしょう。ですから競売します」
「やめて。そんなのいやです!」
「無理です。今までこうしていましたから」生徒が言うと、唖然とする泰子だ。

 程なくして、生徒達が体育館に入ってきた。
「色っぽいね。川口先生はこれをつけていたんだ!」真っ黒なガーターベルトに、人垣ができている。
泰子は(いやよ、そんなの見ないで!)恥ずかしくて、顔が真っ赤になっている。

 「これから始めるけど、いいかな?」
「いいです、始めて下さい」
「わかった。始めるよ」生徒会の指示で、飾ってあった泰子の下着が演題に運ばれ、泰子も隣に立たされているが(いや、私の下着を売るなんて…)俯いたままだ。

 「それでは始めます。最初はこれから!」昨日まで履いていたパンティが両手で広げられている。
「ここに、ちょっとシミがありますよ」
(やめて、そんなことはやめて!)裏返しにされたパンティの裏地には、確かに黄ばんだ跡がある。

 「5千円!」「7千円」値段が上がって「1万円!」それが最高値だ。
「はい、1万円で落札です。こうして履いていました!」両手でパンティを掴み、泰子の股間に押し当てていく。
それは、返って生徒の想像を高めてしまった。

 「はい、次はこれです。オッパイを包んでいたブラジャーです」乳房に押しつけられて(やめて。こんなのいやー!)俯いたままだが目尻から涙がこぼれ落ちている。
しかし、容赦なく競売が進んでいく。

 「最後になりました。これです、ガーターベルトとストッキング、パンティの3点セットです」
「1万円」「2万円」値段が上がって「3万円」「4万円」「5万円」そこで止まった。
「5万円ですそれ以上はいますか?」誰も声を上げない。
「決まりました、5万円です。今日の最高価格です。それではお受け取り下さい」それを受け取りに来たのは昨日、浴室で射精した新入生だ。

 (あの子だわ、昨日のあの子が私の下着を買った!)信じられないと言った顔だ。
「最高額ですから、お二人さんはこの部屋で話し合ってください」代金を支払うと、泰子と新入生は狭い部屋に押し込まれた。

 「先生、これを着けて!」
「こ、ここで着替えるの?」
「そうだよ、素っ裸になって着替えてね」
「許して。そんな恥ずかしい事できないの…」

 「やらないと罰を受けるよ。レ○プされても、文句が言えないんだって!」
「いや、レ○プはいや!」
「だから着替えて。僕も手伝うから」泰子のスーツを脱がしていく。
「絶対にレ○プしないで。もう乱暴にされるのはいやなの」泰子は前の夫の仕打ちを思い出し、泣き出した。

 「泣かないで、先生!」スーツが脱がされ、下着だけだ。
「これも、いらないよね?」パンティとブラジャーも脱がされて全裸にされ「絶対に、レ○プしないでね」両手で乳房と股間を覆っている。

 「当然です。先生、早く着て下さい」
「わかったわ。待ってね」泣きながらガーターベルト、パンティ、ストッキングを履いて行く。
「先生。僕、オチンチンを擦ると、出るようになりました」ズボンを脱ぎだす。

 「いや、レ○プしない約束よ!」
「そんな事、絶対にしません。ほら、見てください」勃起した肉竿があり「先生にして欲しいんです。先生のオッパイを吸いながら出したいんです!」

 「わかったわ。その代わり、出そうになったら言ってよ!」泰子は勃起した肉竿を掴んだ。
「先生!」新入生は泰子の乳房を揉むと、乳首を吸う。
(気持ちいいわ。子供だけど、吸い方が大人と一緒だわ…)呼吸を荒立てながら、肉竿を掴んだ手の動きを早めて行く。

 暫く擦ると「で、でる!」泰子は肉竿を強く握ったが、先端から白い液体が噴射した。
「もう、いいでしょう。オッパイも吸ったし…」
「うん。先生の性器もたっぷり見たしね」
「み、見ていたの、私の性器を?」
「うん。ヒラヒラがとてもいいね」

 「お願いだから、誰にも言わないでね。性器の中を見たなんて!」
「言わないよ。その代わり、性器の中をもっと見せて」
「もっと見たいの?」
「うん。オチンチンが入る所を、見ておかないと困るしね」

 「わかったわ。脱ぐから待って!」慌ててガーターベルトを外し、パンティを脱いだ。
「その姿でいいよ、ストッキングを履いたままで!」
(いやよ、こんな姿でなんて!)ストッキング姿になった泰子は、足を開いて淫裂を晒した。

 その淫裂を、新入生が指で広げていく。
「そこよ。そこのぽっくりと空いたとこが膣よ。そこにオチンチンが入るの…」目を閉じて、膣を触られてく。
泰子は、膣の中を指で掻き回されている。

 「うっ。もういいでしょう?」
「そうだね。先生の膣の中をたっぷりと味わったしね」抜かれた指が、ベトベトに濡れていた。
「先生、指がこんなになっちゃった!」濡れた指を泰子の口に入れ(淫汁なんか、なめたくないのに…)舌でなめさせられた。

 指をなめさせられた後に、ストッキングを脱ぎ、制服を着込んでいく。
勿論、下着は先ほどのスケスケで、その後スーツを着込んだ。

 「ねえ、買った下着をどうするの?」
「これを見ながらオナニーするんだって。僕もするんだ、先生の性器を思いながら!」
「いやよ、私の性器を思い出しながらなんて!」自分のパンティを手に持ち、肉竿を擦る姿を想像して、顔が赤らんでいる。

 2人が狭い部屋から出ると、生徒は誰もおらず、泰子は職員室に戻った。
戻ると「先生、これが下着の代金です」生徒会役員が代金を手渡し「あ、ありがとう…」それを受け取る。

 「あの、黒のガーターベルトがよかったな。今度の制服にしたいな…」泰子の体を見つめて言う。
「いやよ。恥ずかしかったわ。あの下着を着ると、風俗みたいで!」
「でも、着ていたんでしょう?」
「仕方なかったのよ。前の夫が着ろっていうから」

 「それだったら、生徒会が決めれば着ますよね?」
「そ、それは…」言葉が途切れた。
「決まりです。早速、計らせてもらいます」生徒会役員は職員室から出ていく。

 すると「ねえ。今度の制服って、黒いガーターベルトに、ストッキングになるんですって?」志保が話しかけてきた。
「そうなの。そうしたいって、言っていたわ」
「私いやよ。別れた夫に、その格好をやらされて、売春していたんだから」志保は過去が思い出され、泣き出してしまった。

 「私だっていやよ。ローンの返済にと履かされて、ホステスをやらされたわ。性器を丸出しでよ!」桂子や典子も泣き出し(つらい思いをしてきたのね。私だけじゃ、ないんだ…)改めて、ここにいる同僚のつらさを知る泰子だ。

 だが、1週間後に職員の全てが生徒会役員から呼び出され、勿論校長の秋子も呼ばれた。
「今度、制服を新しくすることになりました」その瞬間に、顔が強ばる職員達だ。

 「サイズは、申請された通りのを選んでおきましたから、名前の書かれた箱を受け取ってください」生徒会の指示に従い、皆が受け取り、泰子も受け取り中を覗いた。
(いや。こんなのいや!)見るなり涙を流し、志保や典子も泣き顔になっている。

 「いいですか、今すぐ着替えてください!」
「ここで、ですか?」
「はい、ここでです。皆さん一緒だから、恥ずかしくないでしょう?」
「わかったわ。ここで着替えればいいのね?」
「そうです。まずは、皆さん全員が素っ裸になってください」諦めたのか、典子が真っ先に服を脱いで、スケスケの下着姿になっている。

 それに倣い、志保や桂子も脱ぎだし(どうせ、脱がなければいけないんだから…)泰子も諦めて、スーツを脱いでいく。
その後、パンティとブラジャーも脱いで(これで、フルヌードになったわ)部屋の中にいる女性は、皆が全裸になっている。

「隔離された学園」第7話 理事長室

第7話 理事長室

 「理事長。事後承認になりますが、川口先生にオナニーの許可を下さい」
「何だ、やってしまったのか。許可を貰わずに?」
「し、知らなかったんです。オナニーするのに許可がいるなんて…」恥ずかしそうに泰子が言う。

 「オナニー自体が不謹慎なんだよ。教師だったら、尚更だ」
(オナニーは正常よ。やらない人が異常よ)悔しさが滲んでいる。
「理事長、そこを何とかお許しを。ここでさせますから…」
「校長先生が言うなら仕方ないな。今回だけは認めるよ。事後承認するからやってくれ!」

 「わかりました。ここでオナニーをします…」泰子は絨毯の上に仰向けになり、足を開くと指を淫裂に入れた。
(恥ずかしい。こんなのを見られているなんて!)顔や全身が赤く染まっている。
指で淫裂を押し広げ、突起を撫でていると「ん、んー!」自然に声が出て行く。
それを、正面から黙ってみている岩瀬と秋子だが、放出を終えたばかりの岩瀬の肉竿が、再び膨らみ始めた。

 「理事長、私も手伝いしたいのですが、よろしいでしょうか?」
「そうだね。2人の方が行きやすいだろうからね」秋子は岩瀬から許可を貰うと、仰向けの泰子の乳房を撫でてだし「お手伝いするからね」服を脱ぎ、シャツも脱いでブラジャー姿になった。

 「小さいから恥ずかしいけど、形はいいでしょう?」恥ずかしそうに乳房を露わにし「校長のオッパイもいいよ。小降りだけと、乳首がいいよね」岩瀬がその乳房を後から掴み、揉んでいく。
「理事長、まだダメです。お手伝いがまだ終わっていませんし…」乳房を揉まれている秋子の呼吸が荒くなっている。

 「そうだね。手伝いが先だよね」岩瀬は秋子のスカートのホックを外し、ファスナーも下げ、パンティ姿にした。
秋子は「行かせてあげるわね」そのパンティを両手で掴み引き下げていく。
指で淫裂を触っている泰子は(レズをする気だわ…。私を相手に…)直感した。

 その直感が当たり「行きましょうね。ここで!」秋子は泰子の上に重なって、唇を押しつけてきた。
(いや、人前よ。こんなのいや!)逃げたいが、先ほどの約束で逃げられず、仕方なく口を重ねた。
秋子は「私が、行かせてあげるからね」口づけをすますと、泰子の両乳房を掴み「あ!」急所の乳首も摘まむ。

 「敏感なのね、ここが!」乳首を指で転がすようにしていくと「だめ、だめー!」目を閉じ、声を上げて息使いが荒くなっている。
(感じる…。乳首を触られると、我慢できない…)秋子は見透かしたのか、乳房を揉みながら乳首を吸う。
「あ、あ、あー!」背中を浮かせ、声を上げてしまった。

 「気持ちいいでしょう。もっとして上げるわよ」また乳首が吸われ「ん、んー!」泰子は秋子の頭を抱きしめていく。
(ホントに敏感なのね。膣の方はどうかしら?)乳首を吸ったまま、手が伸びて淫裂を触わりだすと「あん、あん、あん!」悶え声をあげだした。

 (濡れていく…。膣の中が濡れていく…)秋子の手で淫裂が湿り、指は肉襞を撫でてから膣の中に入った。
(ヌルヌルだわ。すぐに行ってしまいそう…)中指がゆっくり入るが、濡れているせいか、すんなりと根本まで入って指をピストンしていく。
「ダメ。そんな事したら、ダメー!」だが、指に合わせ腰が動いている。

 泰子は(このままでは行ってしまう。恥ずかしい姿を見られたくないし…)堪えるが無理で、淫裂からドンドン淫汁が流れ出てきた。
「川口先生、気持ちいいのですか。そんなにお汁を流すなんて?」
「言わないで。恥ずかしいから言わないでください…」乳首を吸う、秋子の頭を両腕で抱きながら言う。

 「恥ずかしがる事はありません。この部屋ではすべてを晒し出して構いませんよ。自由ですから」岩瀬の肉竿はギンギンに勃起している。
それに安心したのか「こ、校長先生、もっとしてください。2本でしてください…」恥ずかしそうに、小さな声で言う。

 (行く寸前ね。指を2本にしてあげるわよ)人差し指も淫裂に入り、2本の指が膣の中を動き回り「あん、あん、あん!」浮いた腰が、指合わせて動いている。
「もっと、もっとして!」顔を左右に振り、乱れている姿は教師ではなく、淫乱女でしかない。

 「校長先生、そろそろいいでしょう。私も仲間に入っても!」岩瀬はソファーから立ち上がり、秋子の背後に膝を付けた。
そして、突き上げている腰を両手で押さえ、股間を押しつけていく。
秋子は「んんー!」乳首を吸ったまま反応した。

 (気持ちいいわ。こんなのは、何ヶ月ぶりかしら?)淫裂を肉竿で突かれても、指を動かすのはやめないから「だめ、いく、いくー!」先に泰子が叫ぶなり、天井を見たまま動かない。
「行ったか。それじゃあ、こっちも行くよ!」
「行かせて、理事長!」岩瀬は四つん這いになった秋子を、自分の膝に乗せ乳房を掴んだ。

 「理事長、凄いです。早く行きたいです!」結合したまま唇を押しつけてきた。
「やってくれるよね。上になって!」
「はい、わかってます…」向きを変え、馬乗りになると「君の、このオッパイが何とも言えないよ」小さな乳房を揉み出す。

 「恥ずかしいです。小さいから」乳房を揉まれながら腰を振っていくと、淫裂から淫汁を流し出す。
35過ぎの、一番熟れた体だから当然かも知れないが「いいわ。凄くいいです!」体を後ろに反らせ悶えている。
やがて、岩瀬が秋子の胎内に噴射を始め「理事長、素敵です!」結合したまま、胸と胸を合わせ唇を重ねていく。

 暫く沈黙していたが、秋子が起きあがった。
淫裂からは、ドロリとした液体が流れているが、造作なく拭き取り、パンティを履いていく。
「大丈夫だよね?」
「あれを、毎日飲んでいますから」恥ずかしそうにブラジャーも着けていく。

 「しかし、その下着は悩ましいね。生徒達もよく見つけたよ」
「インターネットですよ。こうして、生徒の意見を聞いているから問題も起こりませんし…」言いながら、スカート、上着と着込んでいく。

 服の乱れを直すと「泰子さん、戻りましょう」「は、はい!」やっと冷静を取り戻した泰子も起きあがった。
「ここを拭かないと、生徒に笑われますよ」秋子は淫汁で濡れた泰子の淫裂を拭いていく。
「恥ずかしいです。こんな事になるなんて…」顔を両手で隠している。
「女性なら当然よ。これからは、オナニーやレズをしたい時は前もって言うのよ」
「はい。そうします」淫裂を拭かれながら答えた。

 淫裂を拭き終えると、秋子と一緒に職員室に戻ってきた。
「泰子さん、制服よ。着てもいいわよ」
「ありがとうございます」段ボール箱から真っ先にパンティを取り出した。
(スケスケだわ。これなら、履かなくても同じじゃないかしら?)不満を持ちながら足を通していく。

 その後で、ブラジャーを着けたが、乳房が丸見えになっている。
その上に、同僚と同じくシャツを着てからスーツを着込むが、事前にサイズを調べておいたから、体にピッタリと治まっている。

 「でも恥ずかしいわ。この年でミニだなんて…」膝上15センチくらいだ。
「年は関係ないわよ。女は色気が命だから。色気を失ったらもうおしまいよ」泰子の制服を着た姿を見ながら同僚が言う。
「それから泰子さん、下着はすべて回収しますからね。自分が持ち込んだのは、この箱に入れてね」

 「下着をですか。パンティとかブラジャーですよね?」信じられないと言った顔で尋ねた。
「そうよ。スリップもここでは不要ですから。隠したのが見つかったら、罰が待っていますからね」
「わかりました。明日運びます」
「それならいいわ。明日からは授業ですから、これから打ち合わせをします」秋子の指示で、打ち合わせが行われた。

 打ち合わせは昼近くまで行われた。
「今日はここまでよ。明日から授業だからね。それに1年生も寮に入ってきたから、お風呂が込むから注意して」
「はい、わかりました」教師達は一斉に職員室から出ていく。

 「泰子さん、手伝うわね」ボーイッシュな感じの志保が段ボールを持ってくれた。
「すみません、助かります」
「困った時はお互い様よ。気にしないで」2人は職員用の寮に戻っていく。

 志保は段ボール箱を泰子の部屋まで運んでくれた。
「すみません。お礼にお茶ぐらい飲んでいってください」
「あら、悪いわね。遠慮無く頂くわよ」泰子はお茶を入れていく。

 「頂きます」志保は出されたお茶を飲んだ。
「志保さん、ここは長いのですか?」
「4年になるかしらね…」

 「そんなにいらっしゃるの。で、結婚は?」
「もう、したくないわ。散々な目にあったし、夫の借金で売春までさせられたしね…」
「ば、売春ですか?」
「あら、驚いたの。ここにいる職員は皆そんなたぐいよ。あなただって、借金が返せなくてここに来たんでしょう?」
「そうです。借金で困った時に、肩代わりを申し込まれて」
「やはりね。ここはそんな女性のたまり場かしら」志保は学園の事を詳しく話していく。

 「ここの生徒は普通じゃないの。金持ちの落ちこぼれや、不良よ。どこにも行く当てがないから、ここに来たの」
「でも、金持ちだったら、ここじゃなくてもいいのに…」
「世間体よ。ここなら気兼ねがいらないしね。金を出せば、それですむ事だし」

 「で、どれくらい取られるのかしら?」
「1人月25万だって。全て込みでね」
「え、そんなに高いの。私の給料だって手取り20万なのに!」驚く泰子だ。
「相手は金持ちよ。高卒の資格が取れるんだから、それくらい安いわよ、それに、所払いになるし」あっさり言う志保に、もう返す言葉がなく、暫く沈黙が続いた。

 「それより下着よ。ほら急がないと」
「そうね、そうだったわね」泰子はクローゼットを開けて中から下着を取りだす。
「あら、こんな可愛いのを履いていたんだ!」志保は両手でピンクの花柄のパンティを広げている。
「ダメ、見ないで。恥ずかしいから見ないで!」慌てて取り返す泰子だ。

 「志保さんったら、エッチね」
「そうよ。私はエッチなのよ」泰子に抱きつき乳房を掴んだ。
「いや。またお仕置きされるから、いやです!」
「あら、制服を着ているからいいのよ。裸でないから」唇を重ねてきた。

 「う!」(いやよ。レズなんてイヤー!)急いで顔を反らせたが、唇が重なってしまった。
「ま、いいか。レズしたい時は指名してね。私がいい思いさせてあげるから」志保は言い残して出ていく。

 「困ったわ。オナニーするのに許可が必要だなんて…」持ち込んだパンティ、ブラジャー、スリップと全てを段ボール箱に詰め込んでいく。
「これもいらないわね」ガーターベルトだ。
前の夫を喜ばせるために買った、真っ黒なガーターベルトとセットのストッキングも押し込んだ。

 「これでよしと」片付けが済むと、もう12時を回っている。
「お腹が空いたわ、急がないと」泰子が食堂に向かうと「あら、泰子さん!」典子が声を掛けてきた。
「怒っているでしょう。でも、仕方がないのよ…」
「もう何ともないわよ」笑顔で答える泰子だ。

 (ここにいるの人は、皆が訳ありなんだわ…)責める気にもなれず、食堂に入ると新入生も加わって、食堂の中が混んでいる。
「あら、先生。こっちが空いているわよ!」食堂では、岩瀬とセックスしていた直美が笑顔で振る舞っている。

 「すみませんね」
「いいえ。先ほどは目の保養になりましたし…」
「恥ずかしい。そんな事言われると」顔が赤らんでいる泰子だ。

 「それより、一杯食べてね。私達が精魂込めて作っているんだから!」
「わかりました。残さず食べます」
「そうこなくちゃ」直美は出ていき、泰子は早速食べ出した。

 食事を済ませ、自分の部屋でくつろいでいると「川口先生、下着を引き取りに来ました!」現れたのは生徒だ。
「下着って、あなた達が処分するの?」
「はい。生徒会でするのが決まりですから」
「わかったわ。これで全てよ」

 「信用していますが、後で見つかったら、罰ですからね」
「わかっているわ。だから全部出したのよ」
「わかりました。頂きます」下着を入れた段ボール箱が運ばれて「でも、あれをどうするつもりかしら?」不思議に思う泰子だ。

「隔離された学園」第6話 仕置き

第6話 仕置き

 「まずはムチ打ちね。でも安心して、肌を傷つける事はないから」はえ叩きみたいなムチを選んでいる。
「縛って!」泰子の足首にロープが巻き付けられ、縛られた腕にもロープが巻き付けられていく。
「いいわよ、引いて!」「いやー!」ロープが引かれると、足が開脚していく。

 それに、腕を縛られたまま吊り下がった格好になっている。
「まずは、オッパイから行こうね!」秋子は目を輝かせながら、右乳房を揉みだす。
「許してください。もう絶対にしませんから!」

 「それじゃ、困るのよ。またやってくれないとね」言い終わらない内に、秋子の持ったムチが振られて「ピシャー!」「ギャー」悲鳴が上がり、打たれた乳房が赤くなっている。
「あら、あら、可愛そうに。こんなに赤く染まって!」同僚がその乳房を揉んでいく。

 「いや、触らないで、お願いです~!」
「ピシャー!」また打たれ「こっちも真っ赤よ」また同僚に乳房が揉まれていく。
それが暫く繰り返され、最後に淫裂を打たれると「ギャー!」今までにない悲鳴をあげ、淫裂から小水が漏れだした。

 「あら、お漏らしよ。よっぽど痛かったのね」淫裂にポリバケツが当てられているが「許して。もう許して!」涙が筋となって流れている。

 「ご免ね、そうは行かないの。あなたは、皆から罰を受けないといけないの」新たに典子も加わった。
「ピシャー!」お尻が叩かれ「ヒー!」白い肌が赤くなっている。
「あら、ここも可愛そうにね」同僚が赤くなった肌を撫でていく。
その間にも「ヒー!」また淫裂を叩かれ、太股が痙攣している。
「可愛そうにね。女性の大事な部分なのにね」淫裂を撫でられていく。

 同僚達は、代わる代わる泰子をはえ叩きみたいなムチで叩き、赤く染まった肌を撫でていくが、それは泰子の体を触るための単なる口実に過ぎない。
そんな事とは知らない泰子は「許して。もう二度としませんから!」泣き叫んでいた。

 「これくらいで泣いては困るわ。これからがおもしろいのよ」秋子はゴム製のベルトを取り出す。
「これ、何だかわかる。この穴にオッパイを入れるの」
「いや、痛いからいや!」叫ぶが無駄で、泰子の乳房が掴まれ、穴に押し込まれると、ベルトがブラジャーのように胸に取り付けられる。

 ゴムは、泰子の乳房を根本から締め付け「外して。お願い外して!」白い乳房が紫に変色し、ゴムまりのように変形してきた。
だが、同僚達は「いいわね。オッパイが大きくなって」その乳房を弄ぶかのように触っている。

 「あら、ここにも付けた方が良いわね」乳首を引っ張られ「ヒー!」悲鳴を上げた。
「そうね、あれがいいわよ。クリップがあったわよね?」乳首に書類を挟むクリップ取り付けられ「ギャー!」また悲鳴を上げながら体を震わせていく。

 丸い乳首は平べったく変形しており「こっちもよ」別な乳首にも取り付けられ「ヒー!」悲鳴を上げながら体を震わせている。
「もうしません…。ですから、解いてください…」泣き叫ぶ泰子の悲鳴が、部屋の中に響いていく。 
それでも「これが最後よ。でも、我慢できるかしら?」同僚達が隅から器財を運んできた。
それは、鋭い鋭角をした木材で、俗に言う三角木馬だ。

 「わかるかしら。これは不倫を働いた女性を、お仕置きする物なの。裸にされて、これを跨ぐのよ」
「いやよ。性器が傷つくわ。いやです!」顔を振るわせ、怯えていると「大丈夫よ。性器が激痛に見舞われるだけよ。癖になる痛さだからね」典子も体験しているらしく、詳しく説明している。

 「いや。性器を傷つけたくないから、やめて!」叫ぶが無理で、両腕を吊ったロープが解かれた。
さらに、足首も解かれ自由が戻ったが、運ばれた三角木馬に乗せられた。
すかさず「ギャー!」悲鳴を上げて体を震わせていく。

 木馬の鋭角が、泰子の淫裂に食い込み、肉襞を左右二つに分け、ピンクの突起を押しつぶし、膣の中にも木材が食い込んでいる。
「いや、いやー!」泣き声が響いていく。

 「感想はどう?」
「許してください。もうしません…」
「オナニーはしていいのよ。ちゃんと許可を取って、理事長の前ですればいいの」
「そ、そんなこと知りませんでした。ですから、お許し下さい」泣きながら言うと「わかったわ。その代わり、何でもするのよ」目を輝かせて言う。

 「はい。何でももします…」
「言う事を聞かなかったら、またここに乗せるからね」
「何でも聞きます…。ですから、早く降ろしてください…」
「わかった、事後承認で済ますわ。理事長の前でオナニーをやるわよね?」

 「お、男の前でですか?」
「そう、理事長の前でやるの。性器を丸出しにしてね。それなら、お仕置きはここまでにしておくけど」
(理事長の前でオナニーをするなんて、恥ずかしくてできない…)しかし、性器の激痛には耐えられず「やります、ですから早く降ろして!」言ってしまった。

 「いいわよ。降ろしてあげるから、約束を守るのよ」
「はい、守ります」泰子は、やっと三角木馬から降ろされた。
降ろされると、両手を縛ったロープが解かれ、乳房を絞っていたゴムベルトも外された。
鬱血していた乳房も、また元の形に戻り、乳首からクリップも外されていく。

 「約束は忘れないわよね?」
「はい、何でもします…」両手をクロスさせ、乳房と淫裂を隠して言う。
「だったら、早速やってもらうわ。まずは、ここをなめて!」秋子はスカートを持ち上げ、スケスケのパンティからは絨毛が見えている。

 「ほら、パンティを下げて、性器を舌でなめるのよ」
「わかりました…」泰子は秋子も前に膝を付けて、秋子のパンティを引き下げていく。
(こんな事をするなんて…)パンティを引き下げると、絨毛をかき分けて淫裂を舌でなめだす。

 「そうよ。それでいいのよ」スカートを持ち上げた秋子は、目を閉じて気持ちよさそうな顔をしている。
「校長先生。私もして欲しいです!」
「わかっているわよ。交代でしてもらいましょう」
(そんな、全員の性器をなめるなんて…)舌を動かしながら、淫裂をなめていく泰子だ。

 「校長先生、私我慢できません!」物理教師の桂子が、股間を押さえ泣きそうに言う。
「仕方ないわね。桂子は甘えん坊なんだから」髪をショートカットにした体育教師の志保が、桂子の唇を吸いだす。
「許可するから、いいわよ。時間が掛かるから、今日は特別よ」

 「よかった。しようね」桂子は自らスカートを脱ぎ「可愛いわよ、桂子!」露わになったパンティを志保が引き下げる。
「お、お姉さま、早くして!」
「焦らないの。じっくりしてあげるからね」パンティを脱がすと、絨毛を掻き分けて淫裂を舌でなめ始めた。

 すると「いいわ、お姉さま!」声を上げる桂子に吊らて「私もしたい!」「私も待てないわ!」次々とカップルができあがっていく。
「いいわ、そこがいいの」「あん、あん、あん!」悶え声をあげ、お仕置き室は乱交の場となってしまった。
やがて「いくわ。いくわよー!」次々と絶頂の声を上げだす。

 こうして、教師達は泰子を除いて、淫裂がベトベトに濡れている。
「皆さん、行きましたか?」「はい、行きました」秋子の問いに満足げに答える。
「それはよかったわ。今日はここまでにしましょう!」その言葉で、皆が服を着だす。

 「私にも服を着させてください。私だけヌードだ何て、耐えられません!」
「ご免なさい、持ってくるの忘れてしまったわ。今日はそのまま戻りましょう」
「恥ずかしいです。教え子にフルヌードを見られてしまいます…」泣きそうな顔になっている。

 「文句を言わないの。お風呂でいずれはすべてを見られるんだから我慢しなさい。それとも私に逆らうの?」
「そんなつもりではありません…」(これ以上言ったら、また痛い思いをさせられるわ)項垂れて言う。
「だったら、そのままでいいわね。それに、両手を後ろで組んで隠さないのよ。隠すといやらしく見えるから」
「フルヌードで我慢します。それに隠しません…」仕方なく承知し「皆さん戻りますよ」金属製のドアが開かれ、泰子は秋子の後に続いた。

 そして「い、いやー!」悲鳴を上げた。
外には、部活をしていた教え子が群がっており(見られてしまった…。オッパイと性器を…)手で隠さないと誓約した以上、守らなければならない。

 「新任の先生だ!」生徒達の間から声が上がった。
「オッパイが綺麗な形だね。体育の志保先生より綺麗かも…」
「ヘアがいいよね。綺麗に手入れされて、オ○ンコも見えるし…」生徒間で話されていく。
(いやよ、そんな言い方しないで…)体の全てを露わにし、歩いている泰子の体がブルブル震えている。

 (恥ずかしそうね。最初はこうだけど、慣れるわよ)同僚達は泰子の後に続いて歩き、生徒達もいなくなった。
「恥ずかしかったかしら?」
「はい、死にたいくらいでした…」泣きながら言う。
「死んだらおしまいよ。それよりも、割り切った方があなたのためよ」
「はい、そうします…」乳房を揺らせ職員室まで戻り(やっと、服が着られるわ)置かれた段ボール箱に手を掛けた。

 「川口先生。これから理事長に説明に行きましょう」
「ヌードです、服を着させてください!」
「ダメ。そのままでいいのよ」
「く、首になってします。せっかく採用されたのに!」泣きながら言うと「安心して。理事長は心の広い方よ。ヌードぐらいでは首にしないわよ。それに喜ぶわよ」志保と桂子は、泰子を抱くように手を伸ばして言う。

 「レ○プはしませんよね?」
「大丈夫よ。こうされるくらいで済むわよ」桂子は泰子の淫裂を撫で、志保も乳房を撫でだす。
「さ、触られるんですか。オッパイと性器を?」
「ううん。こういう事があるかも知れないと、教えただけよ」相変わらず乳房と淫裂を撫でている。
「武田先生に野上先生。新任の先生を脅かしてはダメよ。行きましょう」泰子は秋子に連れられて理事長室に向かった。

 理事長室は職員室からすぐで、校長室の隣になっている。
「トン、トン!」ドアをノックすると「入っていいぞ」中から声がし「失礼します」ドアが開けられ(いやよ。フルヌードを見られるなんて!)泰子も体を震わせながら中に入った。

 入るなり「あ!」と言うと、もう声を上げられない。
(せ、セックスをしている!)驚く泰子だ。
「理事長。早くお印を下さい…」全裸の女性は気にも止めず、床に仰向けになった岩瀬の上にまたがり、腰を振っている。

 「もうすぐだ。もっと激しくやらないと、押せないぞ!」
「意地悪です。そんなの意地悪です!」甘えるような言い方をしながら腰の振りを早めていく。
「クシャ、クシャ!」腰の動きに合わせて淫裂から音がでて、淫汁も流れている。

 「気持ちいいのか、直美君は?」
「はい。いいです。月一回の事ですから…」乳房を揉まれながら言い「効いてきたぞ。出してもいいのかな?」気持ちよさそうな顔になっている。

 「はい、出してください。大丈夫ですから…」
「それなら、出すぞ!」岩瀬は乳房を揉んでいた手で、太股を押さえた。
「あ、暖かい。理事長のが暖かいです!」叫ぶが(射精だわ、射精したんだ…)白い精液が流れ出てきた。

「よかったですか、私のは?」結合したまま、岩瀬の胸に乳房を押しつけていく。
「直美君、よかったよ。一杯出したからわかるだろう」
「喜んで貰えて嬉しいです」唇を重ねていく。

 それを邪魔するかのように「理事長、お話がありまして!」秋子が割り込んだ。
「直美君。もういいだろう、仕事もあるし…」
「はい、わかりました」直美が立ち上がると、淫裂からドット精液が流れていく。

 「あら。こんなに一杯だなんて」流れ出た精液を拭き取り、下着を着ていくが、やはりスケスケの下着で乳房と絨毛が丸見えになっている。
直美はその後服を着込んで、泰子を見ると「あら、フルヌードだなんて。いい体つきね、羨ましいわ」スカートを履きながら言う。

 「理事長、それではまた来月お願いします」服を着込んだ直美は出て行き3人が残された。
「どうしたんだ、校長。新任の先生が素っ裸なんて!」下半身丸出しのまま岩瀬はソファーに座っている。

「隔離された学園」第5話 発覚

第5話 発覚

 泰子は周りを気にしながら指で淫裂を触っていたが「泰子さん、上がろうか!」典子の声に、泰子は慌てて手の動きを止めた。
(ふふふ、驚いたみたいね。そんな事はダメよ)笑顔の典子で「そうね、だいぶ暖まったし…」不完全燃焼のまま浴室から脱衣場に向かう。

 そこでは、大勢の男子寮生が脱衣中だったから「いやー!」悲鳴を上げて両手で胸を隠した。
「新任の先生は、ヘアが少ないんだね」「違うよ、手入れしたんだよ」泰子を取り囲んでしまい「見ないで。恥ずかしいから見ないで!」慌てて両手で股間を隠していく。

 そのために、乳房が無防備になって「オッパイもいいね。大きくて!」丸見えだ。
「いやー!」叫び声を上げながら、慌ててタオルを巻き付けていく。
(イヤよ。ヌードを見られるなんて…)大勢に全裸を見られた泰子は、顔から火の出る思いだ。

 それでも、パンティに足を通していく。
「ダサいな、白のパンツなんて…」
「ホントだよ、ガキだって色っぽいのに…」侮辱した言葉が飛んでいく。

 (勝手よ。何を履こうが…)足を通すと、タオルを巻き付けたまま引き上げていく。
(今度はオッパイね)タオルの中にブラジャーを押し込んで、乳房に押しつけ(オッパイが、収まった!)泰子はタオルを解いた。

 「何だ、もう終わりか。もっと見たかったのに」
「明日があるよ、明後日も」生徒達は脱ぎ終えると、浴槽に向かっていく。
「恥ずかしかったわ。どうして典子さんは平気なの?」典子はまだ乳房と股間を晒したままだ。
「1週間で慣れるわ。そうしたら私と同じ事をすようになるわよ」やっと下着を着込んでいく。
(私はヌードだなんていやよ)泰子はそう思いながら、服を着込んでいく。

 泰子は服を着込むと、自分の部屋に戻ってきた。
「一体どうなっているのよ。ここの学校は…」戻るなり、先ほどの恥ずかしい事を思い出してしまった。
「性器もオッパイも見られたなんて。それに触られてしまったし…」恥ずかしさで顔が赤く染まっていく。

 「これからも、お風呂が一緒だなんてね」ベッドの上で横になると「でも、気持ちよかったわ。声が出そうだったし」手が股間に伸びていく。
「ダメよ、教師よ、オナニーなんていやらしい事をするなんて!」自問しながら、手が退けられた。

 「でも、少しくらいならいいわよね?」指が股間を撫でていく。
「もっと、直に触らないと」ズボンを引き下げ、パンティも引き下げ「気持ちいいわ。こんなのは学生以来だわ」下半身を丸出し、指が淫裂の中を動き回っていくる。
「あ、あ、あー!」指と腰が動き(気持ちいい。膣が濡れていく)淫汁が淫裂から流れている。

 その時「泰子さん!」ドアが開いて典子が入ってきた。
「イヤ、見ないで。お願いですから見ないで!」慌てるが無駄で「お、オナニーをしている。教師がオナニーを!」見られてしまい「お願いですから、誰にも言わないで!」急いでパンティとズボンを引き上げるが、お尻に当たってうまく行かない。

 「あら、たっぷり濡れているわね」典子に淫裂を見られ、罰が悪そうに、泰子はやっとズボンとパンティを直した。
「お願いです。このことは、黙っていてください…」
「そうは行かないわよ。教師がオナニーをしたなんて、許されないし」
「そこを何とかできませんか。恥を掻くのはもうイヤですから」その言葉に典子の目が輝いた。

 「仕方ないわね、黙っていてあげるわ。その代わり、私と一緒に行きましょうよ」典子もベッドの上に乗り、泰子の頭を押さえて唇を押しつけてきた。
(イヤ、レズなんてイヤよ。女同士なんてイヤ!)拒もうとした。

 「あら、私が嫌いなの。だったら、考えがあるわよ」
「嫌いだなんて。ただ突然な事で…」
「うふふ。そうよね。始めてね、あなたは!」また唇を押しつけてきた。
(イヤだけど我慢しないと。オナニーが知られたら恥を掻くし…)泰子も舌を入れて行く。

 (あら、レズも承知なんだ。だったら、もっと楽しまないと)唇を重ねながら、パジャマのボタンを外していくと、真っ白なブラジャーが露わになっている。
泰子は(我慢しないといけないし…)典子のされるがままにしている。

 「可愛いわね。それでいいのよ」背中のホックを外し、白いカップの中から飛び出した乳房が揺れ動いている。
「泰子さん。乳首が敏感だったわね?」
「ダメ。声を上げてしまうから、ダメです!」乳首が摘まれた。

 「構わないわよ、声を上げても!」
「あ、あ、あー!」乳首を吸われ声を上げてしまった。
(思った通りだわ。これで暫く憂さ晴らしができるわ)笑顔になって、乳房を撫でながら別な乳首も吸っていく。

 (感じていく。女性同士でも感じていく!)快感が泰子の全身を襲って「の、典子さん…」泰子は不自由な体制ながら、典子のパジャマを脱がしていく。
スケスケのブラジャーが見え(そうよ。早くオッパイを揉むのよ)典子は脱ぎやすいように、泰子の乳房を揉みながら口づけをしていく。

 泰子は典子の上半身を裸にすると、典子は乳房を泰子の顔に押しつけてきた。
(吸えばいいのね、乳首を…)乳房を揉みながら乳首を吸うと「あ、あ、あー!」体を反らせて声を上げていく。
「いいわ、いいわよ。あそこにもして!」

 (えっ、性器にもするの?)言われればやらざるをえない。
ズボンとパンティを引き下げ全裸にしていく。
(ヘアが濃いのね。びっしり生えているわ)泰子は体を下げて典子の股間を指で触っていく。

 (気持ちいい。もっとして欲しい…)「入れて、指をいれて!」典子が蚊の泣くような声で言う。
「何か言った?」泰子が聞き返すと「入れて、指を入れて」潤んだ目で典子が言い(欲しいのね、私だって欲しいのよ)指が淫裂を触っていく。
「泰子さん、お尻をこっちに向けて。2人でしましょう!」
(ああ、あれね。エロ雑誌の写真のようやればいいのね)泰子は向きを変えた。

 典子は手を伸ばし、泰子のズボンとパンティを一緒に引き下げていく。
短い絨毛に覆われた淫裂が、典子の顔の前にあり「綺麗ね。この性器が…」脱がすなり、指で淫裂を触りだし「あ、あ、あ!」喘ぎ声を上げていく。

 泰子は淫裂からはみ出した肉襞が指で摘まれて「だめ、そこはだめ!」叫ぶと「してよ、私にも…」催促された。
「こうすればいいのね?」泰子は指で淫裂を触っていく。
(ここが膣ね。それにこ、こがクリトリスだわ)指がピンクの突起の包皮を捲ると「あん、あん、あん!」典子の腰が浮かんだ。

 (濡れてきた、膣が濡れている!)クリトリスを撫でると、指を膣の中に入れた。
「いいわ、いいわよ!」悶えながら、泰子の膣にも指を入れて返す。
「か、感じる。久しぶりに感じる!」2人の淫裂が、淫汁で満ちていく。
2人は悶え声をあげながら楽しんだ。

 翌日、泰子はスーツを着込み、職員室に入ると「おはようございます」同僚と挨拶をしてから椅子に座った。
「川口先生、届きましたよ。制服が!」
「制服って、スーツではいけないのですか?」同僚を見ると、確かに同じ制服でミニだ。

 「そうです、生徒達が選んだ制服です!」秋子から段ボール箱が渡される。
「着てみて。早く見たいしい…」
「そうね、私も見たいわ」
「わかりました着替えます」段ボール箱を持って、職員室から出ようとした。

 「ダメよ、ここで着替えるのよ。ここで!」
「そ、そんなー!」驚きの声を上げる泰子だ。
「ここで脱げない理由でもあるのですか、エッチを楽しんだとか…」
「してません。そんな事してません!」

 「だったら、ここで着替えなさい!」強い口調の秋子だ。
(ここで着替えるしかないわ…)「わかりました。ここで制服に着替えます」承知するしかない。
「そう、それでいいのよ」同僚達も泰子を見つめている。

 覚悟を決めた泰子は、スーツのボタンを外し、上着から脱ぎだした。
スカート、ワイシャツも脱ぎスリップ姿になっていく。
「下着も脱いで。下着も制服のを着るの。それからスリップは着けないように!」

 「す、素っ裸になるの。ここで?」
「そうよ、新人は皆がそうしたの」
「わかりました。裸になります」両肩の紐をずらして両手を下げた。
音もなくスリップが落ちて、真っ白なパンティとブラジャー姿になっている。

 (恥ずかしい。同僚の前でフルヌードだなんて…)背中に両手を回して、ホックを外すと、狭いカップから勢いよく乳房が飛び出し「プルン、プルン!」と揺れている。
(オッパイが揺れている…)両手を下げ、手首から白い紐を外した。

 その後、両手でパンティのゴムを掴み、引き下げていくと黒い絨毛が露わになってきた。
(これ以上下げたら、性器を見られてしまう)恥ずかしさに震えながら、なおも下げると、布地が裏表逆になり、それに数ミリの絨毛に包まれた淫裂が露わになった。

 泰子は体を丸めて、足を上げると、パックリと割れた淫裂が見える。
(性器の中を見られたかも知れない…)なおも、別な足を上げて、パンティから抜いた。
泰子は、生まれたままの姿を同僚に晒している。
(恥ずかしい。早く着ないと…)段ボール箱を開けて下着を掴んだ。

 「待って、川口先生!」
「どうかしましたか?」両手をクロスさせて、乳房と股間を隠している。
「あなた、昨日オナニーをしたでしょう?」
「していません。そんな卑猥な事はしていません!」首を横に振って言う。

 「嘘おっしゃい。ほら、ここが白くなっているわよ。これは淫汁よ。女性が気持ちいい時の蜜が乾いたものよ」
(し、知られてしまったわ。レズをしたのも知られてしまうかも…)真っ赤な顔になって、下を向いたままだ。
「正直に言いなさい。やったでしょう、オナニーかレズを?」
「はい、やりました。オナニーをしました…」

 「何て事なの。教師がオナニーだなんて。これはお仕置き室行きです!」
「許してください。申しません。寂しかったんです」泰子は泣きながらいい訳を言う。
「だめよ。寂しいのはあなただけじゃないわ。私だって寂しいのよ。それを我慢するのが教師よ」
「そうよ、私だって寂しいのを我慢しているのよ」レズの相手をした典子までが言い(どうすればいいの。典子さんとレズをしたって言えばいいのかしら?)泣きそうな顔になった。

 「とにかく、お仕置き室に行きましょう!」
「いやです。フルヌードですから、せめて服を着させて下さい!」
「ダメよ。お仕置き室行きは、素っ裸にならないとダメなのよ」両手が後ろ手にされ「やめて。お願いやめて!」腕が縛られて、もう隠す事はできない。
(何で、私だけなの。典子さんもしたでしょう?)恨めしそうに典子を見つめたが、典子は視線を反らせている。

 「行きましょう」
「いや、ヌードを生徒に見られます。いや、許してー!」悲鳴を上げるが、廊下に引き出された。
(来ないで、お願いだから来ないでよ!)生徒達に見られないように祈る泰子だ。

 「ほら、しっかり歩くのよ」泰子は両手を後ろ手に縛られたまま歩かされた。
「あれ、素っ裸だ!」部活をしていた部員が、食い入るように泰子の乳房と淫裂を見ている。
「見ないで、お願いだから見ないで!」浴室では皆が裸だからそんなに違和感がないが、独りだけ裸では、羞恥心がさらに高まっている。

 「ほら、歩いて」乳房を揺らせながら廊下を歩かされていく。
(ご免ね。私だって生活がかかっているから、仕方ないのよ)申し訳なさそうに、泰子の後を歩く典子だ。

 廊下に出て、歩いて行くと金属製のドアがある。
「いや、いや。もうしないから許して下さい!」金属製のドアに威圧されて泣き出した。
「ダメ。ここで思いっきり泣くのよ!」
「ギイー!」金属製の扉が開けられたが、中は薄暗くて見えない。

 「いやー!」叫ぶが背中を押されて、中に入ると「ガチャン!」ドアが閉められ、それに明かりもともされた。
周りを見るなり「いや、許してイヤー!」泣き叫ぶ泰子だ。
「あら、もう泣いているの。まだ何もしていないわよ」揺れ動く乳房を怪しい目をし、撫でていく秋子だ。

 「そうよ、泣くのは早いわ。それに、ここは外には聞こえないの」同僚達も目を輝かせ、お尻や股間を撫でていく。
「お漏らしてもいいわよ。準備はできているから安心して」
「最初は何にしようかな?」壁には所狭しと、ムチやロープなどの拘束具が飾られている。

「隔離された学園」第4話 浴室

第4話 浴室

 泰子は契約を済ますと500万を受け取り支払いに充てた。
それに、学園の方もすんなり退職を認めて円満に転勤ができた。
「これで、やっかい払いができましたよ。教頭先生!」
「そうだな。あんな生意気なやつは、必要ないしな」教頭と学年主任は泰子が目障りだったから、喜んで認めた。
それに、もうすぐ終業だから、理事達からも異論は出なかった。

 泰子は早速、荷物をまとめて引っ越しをしたが「ふー。ホントに田舎ね。周りには何もないわ」駅からタクシーで学園に向かうが、すれ違う車もない。

 「まだですか?」
「もうすぐですよ。すぐ着きますから」タクシーに乗って、もう30分も走っている。
(さっきも、もうすぐと言ったわ。ホントはどうなのかしら?)不安な顔で外を見ている。

 「ほら、見えてきましたよ」運転手に言われ、前を見ると白い建物が見えてきた。
「あそこですか、岩瀬学園は?」
「はい、あそこです」タクシーは学園の校門に向かっていく。

 タクシーは校門の前で止まった。
「ありがとう」料金を払い、校門をくぐっていくと、まだ春休みなので授業はしておらず、生徒達がトレーナーを着込んで、サッカーや野球を楽しんでいる。

 「元気がいいわね。ここでなら、やりがいがあるわね」期待を膨らませて校舎の中に入った。
「ここね、ここが職員室だわ」職員室と看板が下がっている。
「失礼します!」ドアを開けて中に入って行くと「待っていましたよ、川口さん!」笑顔で岩瀬が駆け寄ってきた。

 「これからは、お世話になります」お辞儀をする泰子だ。
「校長先生、川口先生がお見えになりましたよ」
「それは、それは。遠いところからご苦労様です。私は校長の大倉秋子と申します」
「川口泰子です、お世話になります」泰子は居並ぶ教師達と挨拶をして行く。

 その後、泰子は秋子の案内で校舎の中を歩いて行く。
学園そのものは、あまり大きいものではない。
各学年も2クラスしかなく、生徒数も200人程度だが、設備は山奥にもかかわらず、整っている。

 「ここが実習室です。生徒達がコンピューターを使って実習します」パソコンがずらりと並んでいた。
「ここが図書室です」そこも専門書が並んでいる。
(凄い。よくこんなに揃えられたわ!)驚きながら秋子に校舎の中を案内されて行く。

 一通り案内されると、職員室に戻ってきた。
「寮を用意してあります。ここは教師も全員が寮生活ですから」
「そうですよね、こんな山奥じゃアパートはないですよね」
「その通りですよ。田中先生、川口先生を案内してあげて!」

 「わかりました。私が案内します」
(ミニだわ。ここはミニでもいいんだ!)泰子はミニを着た女性の後を歩いていく。
「典子と呼んで。数学を教えているのよ」
「それだったら、私を泰子と呼んでください」
「わかった、泰子さんね」典子は校舎から出て、寮に向かう。

 「いい、右側が生徒達の寮よ。左が職員用の寮で、真ん中が共同の場所なの」生徒達の寮は5階建てだが、職員用は2階建てで、真ん中の共同建屋は平屋だ。

 典子が職員用の寮を泰子を案内していると「あら、新しい先生ね。2階の205を用意しておいたわ」まだ若い女性が声を掛けてきた。
「すみません。お世話になります」礼を言い、中を案内されていく。

 「今度は食堂ね。生徒達と一緒なの」共同の建物も案内されていく。
「それからお風呂はここよ。時間が決まっているから忘れないで!」確かに入浴時間と書かれた看板があり、一通り寮を案内されるとまた職員室に戻ってきた。

 「気に入って貰えましたか?」
「はい、気に入りました」笑顔で答えていた。
それを聞いて安心したのか「早速打ち合わせをしますからね。川口先生の席はそこですよ」
「わかりました」机が真新しく(ここが私の席ね)椅子に座ると「それでは、今年の計画を説明します」秋子が学園の指導方針の説明を行った。

 説明を受けると、職員達は一斉に寮に戻っていく。
泰子も一緒に割り当てられた部屋に入って、送っておいた荷物を整理していく。
「早く慣れないと。でも職員は皆女性ばかりだわ。男は理事長だけだなんて…」今になって気づいた。

 確かに職員は皆女性達で、しかも皆が若い。
一番年上が校長の秋子だが、まだ35才と思われる。
「とにかく頑張るしかない…」泰子は開梱した箱から衣服を取り出していると「泰子さん、お風呂に行かない?」典子が入ってきた。

 「そうね。汚れたから入ろうかしら?」泰子も着替えを持って典子の後を付いて歩いていく。
「あら、一番風呂だわ!」浴室には誰もいない。
「広いわね。贅沢だわ」脱衣場は温泉ホテル並みの広さで、泰子は服を脱ぎ、脱衣かごに入れると、典子はもう下着姿になってる。

 (大胆だわ。シースルーだなんて!)典子が来ていた下着はスケスケで乳房が丸見えだ。
それに、股間の絨毛も丸見えになっている。
「おら、驚いたの。ここではこの下着が決まりよ。泰子さんのも明日あたり届くわ」
「す、スケスケの下着に決められているのですか?」
「そうなの。決まっているのよ」何のためらいもなく、下着を脱いで全裸になっていく典子だ。

 (私も脱がないと…)慌てて泰子も下着を脱ぎ、股間の絨毛も5ミリ程度に生えている。
下着を脱ぎ終えると、タオルで前を隠して浴室に入っていく。
「広いわ、ここも広い。信じられない!」広々とした浴槽だ。

 泰子は洗い湯で体を洗い、浴槽に入っていく。
「ダメ。タオルを入れちゃダメ!」泰子はタオルで前を隠していた。
「すみません。注意します」タオルを放って、両手で股間を隠し浴槽に入る。

 その時「ガヤ、ガヤ!」と脱衣室の方から男の声がしている。
「典子さん。男が入ってくるわ、どうしたらいいの?」慌てる泰子だ。
「あれね、心配しなくていいわよ。生徒達だから!」

 「生徒と言っても男よ。ヌードを見られてしまいます!」悲鳴に近い声になり(イヤよ。ヌードを見られるなんて!)両手で乳房と股間を隠していく。
「あれ、田中先生、そちらはどなたですか?」4人の男子生徒が入ってきたが、勿論、浴室だから全裸で(お、オチンチンを丸出しだなんて!)泰子は恥ずかしさに顔を背けた。

 「新しい先生よ。川口泰子さんで英語を教えるの」
「そうですか、川口先生ですね…」じっと泰子の胸を見ている。
「あら、オチンチンが立って来たわよ」
「だって、川口先生のオッパイが丸見えなんだもの」泰子がふと見ると、腕から乳房が飛び出していた。

 「いやー!」悲鳴を上げて両手で覆うと「今度はヘアが見えます」「イヤ、見ないで。先生のヌードなんて見ないで!」慌てる泰子だ。
「仕方ありませんよ。ヌードを見るなと言っても、お風呂は一緒なんだから」
(そうなんだ、ここは教え子と混浴なんだ…)改めて知った。

 典子は膨らんだ肉竿を見て「仕方ないわね、行きたいの?」平然と言う。
「はい。行かせてください…」「僕も行きたいです」
「2人一緒は無理よ。そうだ、泰子さん、教えてあげるからやって!」典子は立ち上がった。
乳房や股間など隠そうとはせず、むしろ『見てください』と言わんばかりだ。

 (恥ずかしくないのかしら?)泰子は乳房と股間を隠したままいると「早く、泰子さんも立って!」怒鳴られる。
「わ、わかったわよ…」恥ずかしさで顔が赤らんでいる。
「泰子さん。ここではこんな事もしなければいけないのよ」典子は生徒の前に膝を落として、肉竿を握り擦り出す。
それには「そ、そんなー!」信じられないと言った顔だ。

 「泰子さんもやるのよ。急いで!」
「わ、わかりました…」泰子も生徒の前に膝を落とし、肉竿を掴み擦り出す。
「川口先生は下手だね。リズムよくやってよ!」
「初めてなのよ、こんな事は…」顔を赤らめながら、肉竿を擦って行く。

 泰子が必死になって擦っている側では「いく、いくー!」先端から噴射が始まった。
「あら、一杯出たわよ。だいぶ溜まっていたのね」典子は放出を終えた肉竿をお湯で洗う。
「先生、今度は僕ですよ」
「わかっているわよ」典子は別な生徒に肉竿を掴んで擦り出す。

 (私も、やらなければいけないのね)泰子は手の動きを早めて「あ、あ、あ-!」やっと噴射が始まった。
「洗うからね」泰子もお湯で肉竿を洗っていく。
「川口先生、僕も行きたいです」
「わかったわよ」相手を変えて肉竿を擦り出す。

 そこに「あら、もうやっているのね」同僚達が入ってきたが、乳房や股間など隠そうとしない。
また、生徒達も入って来て「先生、僕もいきたいです!」言う。

 「困った子ね。先生が行かせてあげるわ」同僚達も生徒達の肉竿を擦って行く。
(こんな事が許されるなんて…)横目で見ながら肉竿を擦っている手の動きを早め「あ、あー!」二人目も噴射し、泰子はお湯で肉竿を洗ってあげた。

 「川口先生、今度は僕たちが先生にお礼をします」
「お礼ってどんな事を。まさか、エッチでは?」
「あははは。体を洗うのよ、お礼に洗ってくれるの」笑う典子や同僚達だ。

 (イヤよ。そんな事しなくていいのに…)黙ったままの泰子だが、典子は椅子に座って生徒達に体を洗われていく。
「はい、座って!」(仕方ないわ。ここはおとなしく従った方がいいかも…)典子の隣に座った。

 「先生、前は僕が洗います」
(お、オッパイと性器まで洗うというの?)驚いて隣を見ると、典子は2人の生徒に乳房に石鹸が塗られている。
「気持ちいいわ。上手になったわね」目を閉じて生徒のされるがままにしていて(私もオッパイを触られるのかしら?)不安になっていく。

 その不安が的中し、泰子も乳房を撫でられ、石鹸が塗られていく。
「ん、ん!」声を出すまいと堪えているが(ダメ。乳首はだめー!)刺激を受けた乳首は、大きく膨らんでいる。
「先生、乳首が膨らんでいくよ」
「そんな事言わないで、黙って洗うのよ!」恥ずかしさで顔を上げられない。

 「川口先生。もしかして、乳首がウイークポイントなんだ!」同僚達が見抜いてい言う。
「は、はい。乳首を触られるとダメなんです…」
「川口先生は乳首ですか。私はクリトリスなの、ここをやられるとたまんないのよ」
「私はお尻の穴なの」同僚達は肉竿を擦りながら言う。

 その間にも、乳房を洗い終えた手が股間に伸び(だめ、そこはだめよ!)触る手を押さえた。
「ここはいいわ。自分でするから!」
「ダメよ、生徒に洗ってもらうのよ。こういう風にね」典子は立ち上がり足を開いたが、絨毛の中から淫裂が見えており「そ、そんなー!」驚く泰子だ。

 「わかったでしょう、泰子さん。ほら立って!」渋々泰子も立ち上がり、足を開くと「あ!」生徒の手が、淫裂を触っていく。
「ここは汚れやすいから、丁寧に洗いますよ」淫裂からはみ出ている肉襞を掴み、石鹸を塗りだすと(だめ。恥ずかしいからやめて!)泰子の太股がブルブル震えている。

 しかし、典子は「あ、あ、あ!」淫裂を生徒に触られ、喘ぎ声を上げている。
「田中先生、お汁が流れてきましたよ」
「仕方ないわよ。凄く気持ちいいの。そこをもっと丁寧に洗って…」悶えるような声を上げている。

 「わかりました。ここですね?」淫裂を広げられ、指で触られている典子を(へ、変態だわ。ここは変態の集団よ…)そう思うが、泰子も淫裂から淫汁を流している。
(気持ちいい。久しぶりに感じてしまった…)女性の本能に火がついてしまった。

 だが「はい、終わりました!」あっけなく本能が消された。
シャワーが浴びせられて、石鹸が洗い流されて、燃えていた炎も消された。
体を洗われた泰子は、仕方なく浴槽に浸かり体を暖めていく。

 (私にも、もっとやって欲しかったのに)泰子が体を暖めている間に、同僚達が生徒に体を洗われていく。
「いいわよ。そこをもっとよ!」
「オッパイよ。オッパイを丁寧に洗って!」悶えるように生徒達にねだり、それをじっと見ている泰子の本能に、また火が灯った。

 (私も行きたいわ。暫くやっていないし…)学年主任と英会話部長に、最後に抱かれたのが2月だから、1ヶ月近く遠ざかっていたから、自然に手が淫裂を触っている。
(誰もわからないわ。お湯の中だから…)だが、典子はしっかり見ていて(オナニーだわ。泰子さんお風呂の中でオナニーをしているわ)じっと泰子の手を見ていた。

「隔離された学園」第3話 脅迫

第3話 脅迫

 「やめて。脱がなくていいです。脱がないで!」泰子は股間を押さえて、蹲った。
しかし、学年主任は服を脱ぎ、全裸になって(こんなところで、セックスだなんて…)大きくそそり立った肉竿が目に入った。

 だが、泰子にはどうする事もできず「いや、いやです!」叫ぶが、畳の上に仰向けに押し倒され、乳房を揉まれていく。
「横領を黙っていて欲しいんだろう。それに、愛人なんだからオ○ンコをやらせろよ!」
(そうだわ。使い込みを告げられたら、首どころか刑務所行きになってしまう…)抵抗する力が抜けた。

 (そうだ、それでいい。お前は、乳首が敏感だからな)「あ、あ、あ!」乳首を吸われ、声を上げだす。
それに、肉竿が準備ができてない淫裂に押し込まれて「ヒー!」悲鳴を上げた。
それでも、肉竿は淫裂の奥まで入り込んみ、肉竿の根本まで押し込む。
(オチンチンが、膣の奥まで突き刺していく!)その後に、乳房を揉みながら肉竿のピストンを初める主任だ。
(もう戻れない。早く転勤した方がいい…)肉竿で淫裂を突かれた泰子はそう直感した。

 誰もいない和室で、2人は体を入れ替えてた。
「いや。これはいやです!」泰子は馬乗りにされ、腰を振らされている。
「あ、あ、あー!」乳房を掴まれながら腰を振り(恥ずかしい。性器をまともに見られている!)顔を背けて、腰を振っている。
「好きなんだろう。オ○ンコが?」
「はい、オ○ンコが大好きです…」屈辱的な言葉も言わされている。

 やがて「でそうだ。でる!」
「イヤ、お腹の中はイヤです」必死に体を離して(抜けたわ。オチンチンが…)その瞬間に、肉竿から液体が泰子の股間に噴射され「あ、あ、あー!」気持ちよさそうに喘ぎ声を上げる学年主任だ。

 (よかった。妊娠の恐れもないし…)ホッとする泰子は、股間の精液を吹き取っていく。
「ほら、ここもするんだよ!」
「う、うぐ!」口に、放出を終えた肉竿が押し込まれ(オチンチンなんか、いやです!)嫌々ながら、肉竿を口で綺麗にしていく。

 放出を終えると2人は写真部の部室に戻ってきた。
「もういいでしょう、一杯撮ったし。早く、服を返してください」乳房と股間を押さえたままの泰子だ。
「わかっているよ」鍵を開け「ほら、服だ。でも、これでは色気ないよな。もっと色っぽいのにしろよ」まっ白なパンティを手で広げたまま見つめている。

 (そんなの、見ないでよ!)「返して下さい!」パンティを奪い取ると、真っ先に足を通して、股間を白いパンティが包んでいく。
「このヌード撮影がばれたら、間違いなく君は首だな」服を着ながら主任が言い「わかっています。ですから、秘密にお願いします」泣き声で言う泰子だ。
「それは、君次第だよ。約束の愛人を守って貰わないと…」揺れる乳房を掴んだ。

 「許して下さい。オッパイが痛いんです…」泣き顔になっている。
「これからは、指導方法を守って貰えるよね?」
「それと、これは別です。それだけは…」泣き声で、言葉にならない。
「イヤか、仕方がないな。転勤を探して早く消えて貰うか!」

 「その間だけでも、自分の主張だけは変えたくありません…」泣きながら言う。
「ま、いいか。消えるのが確実だからな」学年主任は服を着込むと部室から出て行き「もういや、愛人だなんて。セックスが目当てじゃにのよ」そう言いながら、シャツを着込んで行く泰子だ。

 服を着込むと、真っ先にアパートに戻ってきた。
「体を洗わないと…」アパートに戻るなり、服を脱いで浴室に入ると「ここを汚されたんだわ」ノズルを淫裂に当て、丁寧に洗っていく。
「でも、本当に転勤があるのかしら。もしかして、このままだったりして…」また不安になっている。

 数日後、泰子はまた学年主任に呼び出された。
「ほら、できたよ。君のヌード写真だ。オ○ンコ丸出しの写真だよ」いきなり泰子に見せる。
「な、何が望みですか?」
「決まっているだろう。君の体さ」
「今は授業中です。アパートでしてください…」

 「今やりたいんだ。脱ぐんだ、素っ裸になれ!」
「許して。ここではイヤです!」泣き崩れる泰子だが、スカートが巻き上げられた。
「やらせろ。愛人だろう」パンティも引き下げられ、無毛の淫裂が露わにされる。

 泰子は小さな机に仰向けに押し倒され「う、うー!」淫裂に肉竿が入り込んでいく。
「出さないで…。子宮の中には出さないで下さい…」やっと言えた。
「オ○ンコがダメなら、どこに出せばいいんだ。ケツか?」肛門に指が押し当てられる。
「口に下さい。口で受け止めますから…」

 「そうか。口に出していいんだな?」学年主任は腰を振り出した。
(イヤよ。動かさないで!)顔を歪めて耐えている。
「出せ。オッパイも出すんだよ!」
(そんなのイヤよ)逆らえない弱みがあり、自分からボタンを外して、乳房を露わにしていく。

 「ここが敏感なんだよな?」乳首が舌で転がされたり、指で摘まれたりしている。
「ん、ん、ん!」声を上げまいと堪えていると(ダメ、吸うのはやめて。乳首はダメ!)今度は乳首を吸い出し「あ、あ、あ!」泰子は喘ぎ声を上げてしまった。
(気持ちいい。こんないい女とオ○ンコができるんだから、20万は安いもんだな)腰をなおも振っている。

 やがて「ダメだ。出すぞ、飲むんだ!」肉竿が抜かれ、その肉竿を口に含んでいく。
(ベトベトだわ。私の蜜で濡れたのね)根本まで含み、頭を振っていく。
「いいよ、凄くいいよ」目を閉じ、乳房を撫でていると「あ、あ、あー!」遂に噴射が始まり(イヤだけど、膣の中に出されるよりはましだし…)口の中に不快な液体が漂っている。

 「すっきりしたぜ!」肉竿が抜かれ「ゴクン!」それを飲み込む泰子だ。
噴射を終えた学年主任はズボンを直し、泰子もパンティを引き上げ、服の乱れを直して行く。
服の乱れを直すと、2人は何食わぬ顔で職員室に戻った。

 そして、放課後になって部活が始まると、泰子も顧問として加わっている。
「あら、今日はどうしたの。部長独りね」
「先生と話がありますから、帰ってもらいました」
「あら、話ってどんな事なの?」

 「僕、見てしまったんです。学年主任と先生がセックスしているのを!」
「う、嘘よ。そんなの嘘よ!」動揺している泰子は(セックスを見られていたなんて!)顔色が真っ青になり、体が震えている。

 「僕は校長先生にチクル気はありません。でも、僕も先生とやりたいんです」部長は泰子にスカートを脱がせていく。
「やめて。自分のやっている事がわかっているの?」スカートを押さえて言う。
「わかっています。わかっていないのは、先生でしょう?」
(脅迫している。この私を…)スカートを押さえていた手の力が抜けていく。

 「わかったようですね。先生の置かれた状況を!」ホックが外され、ファスナーも引き下げられた。
(教え子に、ヌードにされるなんて…)スカートが足下に下げられた。
「今度はここですよ」上着のボタンも外され、シャツの小さなボタンも外されて、胸元が開いている。

 「やめて。お願いだからやめて!」泣き声になっている。
「ダメです。素っ裸になってもらわないと」腕から上着とシャツが脱がされて、下着だけの姿だ。
「興奮してきました。先生を裸にするなんて…」ブラジャーのホックを外すと「やめて。もうやめて!」両腕で胸を押さえている。

 「チクっても、いいんですか?」
「やめて。お願いだからやめて」泣き声にかわり、胸を隠していた手を退けていく。
「それでいいんです」ブラジャーの紐を肩から外すと、泰子の白い乳房が揺れている。

 「先生、これでパンツだけですね?」手首に絡まったブラジャーを脱がした。
(そうよ、パンティだけだわ)泰子は小さな布を身につけるだけだ。
(ダメ、パンティを脱がさないで)そのパンティに手が掛かった。

 「ヘアがない。オ○ンコが丸見えだ!」膝まで下げられ、無毛の淫裂が露わになると「見ないで。性器を見ないで!」太股がブルブル震えている。
「そうですよね。ここはやる場所ですよね」パンティがなおも引き下げら、足から抜かれて全裸にされた。

 「いいですね。これが川口先生の素っ裸ですか?」乳房を撫でていく。
「お願い、見るだけにして。セックスは許して!」
「この場に及んでみっともないですよ。とにかくやらせて下さい」部長はズボンを下げていく。
(このままでは、間違いなくレ○プされてしまう。でも、どうしたらいいの…)考えなどおぼつかない。

 「先生、立ったまま後ろからですよ」足を開かされ、腰が押さえられると「あ、あー!」いきなり肉竿が入り込んできた。
「お願い、乱暴にしないで。ゆっくりして!」
「わかりました。オッパイを触りながらで、いいでしょう?」両乳房が撫でられて(ダメ、乳首はだめよー!)急所の両乳首が指で摘まれていく。

 「あ、あ、あー!」堪えきれず、喘ぎ声を上げてしまった。
「先生。気持ちいいでしょう?」乳首を摘みながら肉竿のピストンをして行き「よくないわ。こんなのよくない!」だが淫裂の中が潤い、淫汁を流していく。
(感じるわ。教え子にレ○プされているのに感じる…)泰子は乳房も揉まれ「ピシャ、ピシャ!」肉のぶつかる音が、部室に響いている。

 やがて、上り詰めたのか「口やってください。でないと、オ○ンコの中に出しますよ」
「わかった。口でする!」学年部長としたように、口に教え子の肉竿を含み、頭を振っていく。
「気持ちいい。出しますよ」また口の中に不快な液体が噴射された。

 「先生。最高でした」萎縮していく肉竿が抜かれ「ゴクン!」(イヤだけど、仕方ない…)一気に飲み込んだ。
「先生。またオ○ンコしてくれますか?」
「ダメ。もう絶対にダメよ!」泰子は下着を着けながら言う。

 「でも、ヌードならなってくれますよね。触るだけですから」
「絶対にセックスは無しよ、それに、誰にも言わないと誓って!」
「誓います。誰にも言わないと」話がまとまり、2人は服を着込み終えると部室から出ていく。
こうして、泰子は新たに英会話部長の辱めを受ける羽目になってしまった。

 泰子が学年部長と、教え子との関係を持つようになってから2ヶ月後、泰子の元に支払いの催促状が届いて「こまったわ。給料日はまだだし…」思案気な顔になっている。
やはり、離婚した時のローンに無理があって、支払いも滞りがちになっていた。

 「もう少し、待って貰えないでしょうか?」
「それは無理ですよ。それに期限を守ってもらわないと、利率を上げる契約でしたよ」
「ですから、そこを何とか…」泰子は必死に頼み込んだが無理で、途方に暮れて銀行から出た。

 支払いが遅れたので、当然に学校へも催促の電話が入り「はい、必ずお支払いしますから」学年部長の前で電話の応対をしていく。
(そろそろ仕上げに掛かるか。もう泰子の愛人は飽きたしな。それに女房も感づき始めたから潮時だな…)学年部長は電話を掛けた。

 それから暫く経って「川口先生、お話が…」また泰子は学年部長に呼び出された。
「失礼します」いつものように進路指導室に入ると、見た事のない男性がいる。

 「紹介するよ。岩瀬浩志さんだ。岩瀬学園の理事長をなさっておられる」
「始めてお目に掛かります。岩瀬浩志と申します」
「川口泰子と申します。こちらこそよろしくお願いします」泰子も挨拶をしていく。

 「君を呼んだのは他でもない。転勤したいと言っていたよね、岩瀬さんがそれで来てくださったんだ」
「と、おっしゃいますと?」
「あなたに、私の学園に来て欲しいのですよ。あなたみたいな人が必要なんです」岩瀬が言うと「待遇もいいよ。ただ田舎の全寮制が欠点かな」学年部長が口を出した。
「そこがいいんですよ。生徒と一緒の生活ですから指導しやすいんです」岩瀬がなおも言う。

 「でも、私には…」泰子は口を濁している。
「ああ、ローンですね。それでしたら契約金として、500万ほどご用意しますが」
「ほ、ほんとですか。でしたら、是非私を採用してください!」
「こちらこそ、お願いします」早速契約を交わすが、泰子が転落するきっかけだったとも知らずに…。

「隔離された学園」第2話 愛人

第2話 愛人

 翌日、何事もなかったように授業をし、職員室でくつろいでいると学年主任が声を掛けてきた。
「ちょっと、お話が…」
「何でしょうか?」
「ここでは何ですから…」
「わかりました」(どうせ、指導方法が間違っているというのでしょう)不機嫌な顔になって、進路指導室に入っていく。

 「実は、旅行業者からまだ入金されてないと、催促の連絡がありまして」
「申し訳ありません。すぐに入金します…」
「どうして、入金なさらないのです。集金は済んでいると英語部の部長は言ってますが?」
「前の夫がお金を持って行ってしまって…」泰子は、昨日の事情を説明していく。

 「そんな事は信じられませんね。妻のヌード写真で脅迫なんて!」
「本当なんです。それに性器のヘアまで剃らされているんです…」恥ずかしそうに項垂れて言う。
(おもしろくなってきたぞ。こいつの素っ裸を見れるかもな、イヤ、オ○ンコもできるかも…)主任の目が輝いた。

 「そんな嘘は、通用しません。横領ですよ、これは犯罪です!」
「必ず払い込みます。明日中にでも」
「ダメです。校長先生に知らせて、処罰をして貰いますよ」
「許してください。本当の話ですから…」泣き崩れる泰子だ。

 「泣かれると困るな。その証拠を見せてください。そうしたら、考えます」
「せ、性器を見せろと、おっしゃるのですか?」泰子は思わず声を上げた。
「そうです。ヘアのない性器を見たら、本当と信じて考え直しますよ」ギラギラ目が輝いている。
「わかりました。お見せします…」声がうわずっていた。

 泰子は立ち上がり、スカートのホックを外し、ファスナーを引き下げた。
スカートは足下に落ちて(恥ずかしいわ。こんな事をしなければいけないなんて…)両手でパンティを掴み、引き下げた。
ピンクのパンティが膝まで下がったが、シャツの裾が股間を隠している。
「こ、これで信じて貰えますよね?」泰子は目を閉じてシャツの裾を持ち上げた。

 「ほう。これが川口先生のオ○ンコですね?」じっと見つめている。
(見られている…。性器を見られている…)膝がガクガクと震えている。
「もういいでしょう。信じて貰えましたね?」
「確かにヘアを剃ったのは、確認しましたよ」無毛の股間を撫でていく。

 「綺麗だ。川口先生!」淫裂に指が入ってた。
「やめて下さい。そんな事はやめて!」手を押さえた。
「いいんですか。横領の罪で、首になるかも知れないのですよ?」
「そ、そんな~!」悲鳴に近い声を上げる泰子だ。

 「わかっていますよね。子供じゃないから」淫裂を触っていた手が、スーツのボタンを外しだす。
さらに、シャツの小さなボタンも外してブラジャーを捲り上げた。
「許して下さい。願いですから…」泰子の乳房も撫でられ「ん、んー!」急所の乳首が吸われた。
(だめ。やめて、だめー!)力が一気に抜けていく。

 「敏感なんですね。オッパイは!」撫でていた手が、揉み出した。
「もう許して。変になっちゃいますから…」
「そうですよね。ここは学校ですからね」やっと手が退けられた。

 (やっと終わったわ)急いでパンティを引く上げ、スカートも履き直した。
「とり合えず、報告は見合わせます。でも入金の予定は?」
「今のところ、ありません…」力無く言う泰子だ。

 「でしたら、僕が立て替えてあげますよ。その代わり条件があります」
「どのような条件ですか?」ワラにもすがる思いだ。
「まず、この学園から消える事です。早い話が退職して下さい」
「許して下さい。ここを出たら行くところがないんです。それにローンもありますから…」服の乱れを直すなり、土下座していく。

 「困りましたね。それでしたら、僕が先生にピッタリの学園を紹介します。心当たりがありますから」
「わかりました。紹介して貰えたら、退職します」
「それから、退職するまでは僕の愛人になって下さい。生活費も援助しますよ」

 「それはイヤです。そこまでは、落ちたくありません!」
「でしたら、横領の事も報告します。勿論立て替えも無しですが…」
「愛人になります。ですから、報告だけは、なさらないで下さい」泣きながら言う泰子だ。

 「それでいいんです。早速、お伺いしますよ」
「でも、前の夫が何て言うか…」
「そんな事はさせません。離婚した以上は、あなたは自由です。ヘアなんか剃らなくてもいいんですから」

 「ホントに、いいのですか?」
「当然です。もう他人ですから。それより、今日はヌードで出迎えて欲しいですね」
「わかりました。ヌードになればいいんですね?」項垂れて返事をする泰子だ。
「そうです。帰りに僕が振り込んでおきますから、約束を守って下さい。担保にヌード写真を私に下さい」

 「あ、あれは、捨ててしまいました…」
「残念だな。でしたら、撮り直しましょう。今度の日曜日にでも」
「わかりました。撮って下さい」弱みを握られてしまった以上は、逆らえず従うしかない。
「もう戻りましょう。変に思われますし」2人は職員室に戻った。

 戻った泰子は落ち着きがない。
(ヌードになって、待っているなんて…)自分のヌード姿を想像して不安になっていく。
それでも、どうにか無事に授業を終えると、まっすぐにアパートに戻った。

 「洗わないと。汚れた体を見られたくないし…」女性のたしなみか、シャワーで体を洗う。
「恥ずかしいわ、ヌードだなんて」考えながら乳房、淫裂を丁寧に荒い、バスタオルを巻き付けて「もう4時だわ。もうすぐ来るのね」タオルを巻いたまま待っている。

 「ピンポーン!」(来たわ)覗き窓から誰かを確かめて(間違いないわ、主任独りだ!)バスタオルを解き、全裸になってドアを開けた。
「お入り下さい…」恥ずかしそうに腕をクロスさせ、乳房と股間を隠している。
「隠す事はないだろう。僕の愛人なんだから」ドアの鍵を閉めると、抱きついてきた。

 「待って。まだ早いです!」泰子は畳の上に押し倒された。
「ほら、手伝ってくれないと…」(イヤよ、そんな事は!)嫌々ながら服を脱がせ、学年主任は全裸になるといきなり抱きついてきた。
(オチンチンが、膣に入ってきたわ。それにオッパイを揉まれている…)肉竿がゆっくりと動き出している。

 「あ、あ、あー!」急所の乳首も吸われて、声を出してしまった。
「敏感なんですね。いい事です」乳房を握りながらピストンを早めていく。
「お願いです。お腹に中には出さないで。妊娠したくありませんから…」
「僕だって、妊娠されたら困るから、中にはだしませんよ」ピストンのピッチを早めていく。

 (気持ちいいわ、膣の中が濡れていく…)淫裂から淫汁が流れ、白色の液体が尻を濡らしていく。
(ダメ。もう我慢できない!)「あん、あん、あん!」声を上げながら、深い結合を求めて、腰が浮き上がっている。
「気持ちいいんですね、僕のオチンチンが?」
「はい、気持ちいいです…」

 「オ○ンコが好きなんですね。正直に言って下さい」
「イヤ、オ○ンコだなんて!」
「言わないと、しませんよ」肉竿を抜いた。
「お、オ○ンコが大好きです。ですからオチンチンをオ○ンコに入れて下さい…」
「そうですか、オ○ンコしたのですね」勝ち誇ったように、肉竿で淫裂を突きまくる主任だ。

 学年主任は、幸いな事に膣の中では射精せず、乳房の上に噴き出させた。
だが「それをオッパイに塗るんだよ」言われた通りに、精液を手のひらで伸ばし乳房に塗っていく。
(イヤ、こんなのいやよ。でも、膣内射精よりはましだし…)諦めて言われる通りにしていく。

 その後に口の中に肉竿を入れられ、舌でなめさせられ、それが済むと主任は帰った。
「これからも、こんな事をさせられるのね。早く転勤が決まればいいのに…」また浴室に入って体を洗った。

 そして、日曜日が来た。
「行かないと。学校でヌードを撮られ事になっているし…」泰子はいつものように学園に向かうと、校舎の中に生徒はいないが、同僚がいた。

 「おや、音無先生も部活ですか?」
「いいえ、用事がありまして…」同僚に嘘を言って、主任に言われた場所に向かう。
「ここだわ、ここで撮るのね」そこは写真部の部室で、ドアを開けて中に入ると「待っていたよ。早く脱いでくれ」部室の中では、主任がカメラの準備をしている。

 「ここで、フルヌードになるのですねね?」泰子はドアを閉めてから、シャツを捲り上げると、まっ白なブラジャーが乳房を隠している。
シャツを首から脱ぐと、スカートも脱いでいくが、やはりまっ白なパンティだ。

 「恥ずかしいです。フルヌードを撮られるなんて!」泰子はパンティを膝まで引き下げて、体を丸めていく。
(恥ずかしい。性器を見られているなんて!)足を交互に上げて、パンティから足を抜いて、小さく縮こまった布が、両手に残こり、ゴマ塩の用に点々とした絨毛に覆われた股間が露わになっている。

 温もりの残ったパンティを、スカートの中に仕舞い込むと、ブラジャーに手を掛けた。
(これで、素っ裸だ。早く脱げ!)目を輝かせて泰子を見ている。
(これを、脱いだら素っ裸だわ…)両手を背中に回してホックを外すと、狭いカップから、乳房が飛び出していく。

 さらに、肩の紐を外して両手を下げると、豊満な乳房が揺れている。
(フルヌードだわ、こんな姿を撮られるなんて!)顔が真っ赤になっている。
目の下も充血していて、足がブルブル震えていた。
(いいんだよな、その恥じらいが…)カメラのシャッターが押されていく。

 「カシャ!」「カシャ!」金属音が鳴り続けた。
(もう、やめて。一杯撮ったでしょう。恥ずかしいからやめて!)手首に絡まったブラジャーも脱ぎ、カメラの正面で後ろ手にしていく。
(見ないで。恥ずかしいから見ないで!)恥ずかしさで、体が相変わらずブルブル震えている。

 学年主任は「カシャ、カシャ!」シャッターを押し続けて行く。
「場所を変えましょう。ここだけでなく、別なところで!」泰子が脱いだ服を、部室のロッカーに仕舞い込み鍵を掛けた。
「でも、服を着ないと、見られます!」
「大丈夫ですよ。日曜日ですから」そう言うが(裸のままだわ。隠す物がないし…)震えが止まらない。

 「急いで行きましょう。時間がもったいないですから」
「は、はい!」泰子は学年主任と一緒に部室から出たが(いいね、そのオ○ンコが。今日もオ○ンコしてやるぞ)股間が膨らんでいる。
(見られている…。オッパイと性器を…)泰子は乳房を揺らせ、淫裂を晒したまま歩いている。

 「ここで撮りましょう。川口先生!」
「は、はい。お願いします」2人は誰もいない図書室に入った。
「撮りますよ。カメラには絶対の自信あります。なんてたって、顧問ですからね」カメラを構えて、全裸の泰子を撮っていく。

 本棚の前に立ち、ポーズをとる泰子だが、今にも泣き出しそうな顔になっていた。
(そうだ、それでいい。もっとオ○ンコも見せるんだよ)カメラは下のアングルから撮っていく。
(性器の中も撮られてしまった…)目尻から遂に涙が流れていく。
(もっと泣け。そうしないと治まらないからな)泰子に色々なポーズを取らせ(いや。もういやです!)涙が頬を伝わっている。

 「川口君、場所を変えよう。今度は和室で撮りましょう」
「わかりました」素直に従い、2人は図書室からでて階段を昇っていく。
「いいね、その姿が!」全裸で歩いている姿を撮られていく。
(撮らないで。お願いですから、撮らないで下さい)涙は頬まで伝わっているが、今更やめるわけには行かず、乳房、尻を揺らせながら階段を昇って和室に入った。

 (よかった。誰もいなくて…)ホッとする泰子だ。
「はい、今度は過激に行きますよ。横になって足を上げて!」畳の上に仰向けになり足を上げた。
(いや、こんな姿はイヤです!)パックリと淫裂が覗いている。
(そうだ、もっとオ○ンコも見せるんだよ)言われるまま、ポーズを取っていく泰子だ。

 こうして、撮影は30分ほどで終えた。
「どうでしょう。僕もヌードになりますから一緒に撮りましょうよ」
(ここでセックスする気だわ。学校でセックスを…)もう声も出せず、体がブルブル震えたままだ。
 
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赤星直也
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おことわり
この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。
連載中の小説
完結小説一覧
■OL
捨てられたOL(10)
OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
シンデレラなOL(11)
恥辱のバスガイド(12)
OL哀歌~美由紀編(34)
■近親相姦
危険な関係(17)
拗れた関係(15)
天使の微笑み(12)
夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
ある農家の慣わし(11)
■人妻
買われた親子(14)
罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
願望日記(13)
陵辱の温泉宿(19)
淫らな山村(14)
人妻交換クラブ(13)
マリオネット(9)
スワッピング(11)
裏の女達(18)
夫婦生活援護会(12)
地獄のローン(10)
奥様はエッチがお好き(10)
波乱の人妻(11)
知らぬは夫だけ(10)
買われた人妻(11)
青春の思い出(19)
お隣さん(11)
恥辱の農村人妻(16)
ある人妻の体験(9)
淫らな願望(10)
■女医・ナース
裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
白衣の女神と天使(20)
悪夢の後に(16)
殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
罠に落ちた白衣の天使(12)
引き裂かれた白衣(36)
仮面の女医(11)
■教師・学生
監獄の学園(18)
狙われた女教師(14)
陵辱の学園(22) 
恥辱の女教師(23)
淫らな学園(20)
隔離された学園(20)
マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
女だらけの学園(14)
嗚呼、家庭教師(11)
奴隷の女教師(13)
秘密の学園(38)
好色な教師(10)
罠のアルバイト(14)
辱めの女子大生(11)
十字架のある学園(46)
落ちゆく女教師(34)
淫らな離島 (13)
■婦警
仲違いの婦警 連載中
恥辱の婦警(19)
失われた絆(25)
哀れみの女刑事(22)
淫欲の街(46)
逮捕しちゃう!(36)
拉致された婦警(22)
■セレブ
淫らなセレブ(24)
華麗なる性奴隷(25)
夏の嵐の後で(13)
■タレント
全裸のコンサート(10) 
堕ちたアイドル(22)
女優・樋山香奈子(17)
全裸の歌姫(11)
■自衛官
女自衛官・全裸の行進(12)
■スチュワーデス
全裸のスチュワーデス(13) 
淫らなスッチー(11)
■アスリート
全裸の格闘(17) 
コートの貴公子(21)
全裸の銀盤女王(10)
全裸のアタッカー(14)
■女子アナウンサー
スキャンダル(11)
陵辱の女子アナ(14)                                                                                      
囚われの女子アナ(12)
悲劇の女子アナ(10)
■女僧
性母マリア伝説(8)
■その他
淫獣の住む館(15)
極道烈伝(20)
新型ウィルス(22)
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