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「危険な関係」第9話 ラブホテル

第9話 ラブホテル
 
 政志が浴室のドアを開けると、タオルで拭いており「母さん。今夜からやるよ」タオルを剥ぎ取ると、桜色の乳房と股間が露わになる。
「もう、やめましょうよ。親子なんだから!」

 「着けてやるから平気だよ。それより、母さん、僕を洗ってよ!」
「仕方ないわね。オチンチンは自分でして」美沙と政志は、浴室に入り体を洗いだす。
美沙は背中から洗い、胸や足も洗って股間だけを残した。

 「後は良いでしょう。洗ったし…」
「上がってもいいよ。でも、素っ裸で待ってて!」
「わかったよ」ふて腐れたように風呂から出て、自分の部屋に入った。

「素っ裸のままだなんて…」鏡を見ながら、肌にローションを塗り、化粧もしていく。
「ここにも塗った方がいいかも…」ゼリーを淫裂に塗っていく。
「痛いのはイヤだし。それに避妊具も…」引き出しからコンドームを取って、準備していると政志が全裸で入ってきた。

 「母さん。今夜は何回もやるからね」
「セックスは良いけど、就職はどうなの?」
「うまく行ってるよ。明日また面談があるんだ」政志はそう言うと、美沙に抱き付き、肉竿を押し付けていく。

 「待って、あれ着けて。そうでないと、ダメ!」コンドームを渡すと「そうだよね、後で困るし…」素直に、肉竿に取り付けると、抱き付いてくる
「優しくよ。乱暴にすると嫌われるからね」
「わかっている、入れるよ!」肉竿が美沙の淫裂を突き刺していくと「あ~!」深い溜息をあげる。

 なおも肉竿を押し込み、動き出すと「あ、あ、あ~!」喘ぎ声に代わった。
(気持ちいいわ…。息子でなかったら、乱れたいのに…)美沙の淫裂は潤い、淫汁も流れていく。
「母さん、遠慮なく行ってもいいよ。恥ずかしい事じゃないから…」乳房を揉みながら言うが、美沙は(行かないわ。絶対に、息子とは行かない…)背中を浮かせ、声をあげまいと堪えている。

 同じ頃、久美は寛子と全裸になり、真一の前に立った。
「あなた、縛られるのはイヤだから、これを見てからして…」2人は唇を重ね合い、乳房を撫で出す。
「レズか、2人はその毛があったんだ!」その声に、顔を赤らめながら「これからもやるわ、兄さんのために…」寛子は真一にわざと足を広げて淫裂を見せる。

 「オ○ンコだ。寛子のオ○ンコが!」見た瞬間に、肉竿が膨らんでいく。
「最後まで見て。それからでもいいでしょう?」久美もわざと淫裂を見せて、真一を刺激していく。
「わかった、最後まで見てるよ…」目を輝かせて見ていると、シックスナインになって、お互いの淫裂を舌と指で撫でだす。

 (凄い、これなら、毎日見たい…)真一も服を脱ぎ出し(兄さん、興奮してる。これならうまく行きそう…)横目でそそり立った肉竿を眺めながら、淫裂を撫でていく。
2人が、なおも続けていると「久美、我慢できないよ!」真一が腰を押さえて、淫裂に肉竿を押し込んだ。
「ダメ、まだ早い…あ、あ、あ~」濡れていたから肉竿はすんなり入って、動いていく。

 (これが、セックスなんだ!)真下で結合部を見ている寛子も淫汁を流し出し、久美のクリトリスを撫でだすと「あ、あ、あ~!」声をあげて、真一は肉竿の動きを速めた。
久美は「いいわ、凄くいい…。久しぶりに、気持ちいい…!」流れ出る淫汁も多くなっている。

 真一は、腰の振りを速めて登り詰め、久美の胎内で噴射した。
「あなた。凄く良かった…」息を弾ませ、満足そうな久美だが、未消化の寛子は物足りなそうだ。
「寛子、行きたいのか?」「私も、久美さんみたく行きたい…」「でも、兄妹だからオ○ンコは出来ないぞ!」そう言って、覆い被さり乳房に顔を埋めた。

 「お姉さん。セックスしないから、兄さんといいでしょう?」
「いいわよ。兄妹でもオッパイだけなら…」久美が承知すると、真一は淫裂も撫でだす。
「気持ちいいわ。どうせなら、本物でされたい…」目を閉じ、真一の肉竿を撫でる寛子に「ダメ。そこは、私がするの!」奪うようにして、肉竿を口に迎え入れた。

 「久美、初めてだよ。そんな事するのは…」驚く真一を尻目に「フグ、フグ!」唇で擦っていくと、カチカチになっていく。
「私にもやらせて!」久美は真一を寝かすと、跨って腰を沈め「あ、あ、あ~!」自ら淫裂に、肉竿を迎え入れ腰を振っていく。

 「気持ちいいや。寛子もやろうよ!」
「わかった。そうする!」寛子も加わり、真一に淫裂を撫でられていく。
「気持ちいい…。兄さんでなかったら、やりたい…」淫汁を流しながら悶えている。
真一にとっては、天国だが(あれを買って置いた方がいいな。久美の前で、寛子とオ○ンコは出来ないし…)思案している。

 翌日、政志は真一が勤める会社を訪問した。
人事担当といろいろ話して行くと、内定を内示され「言いにくいけど、就職活動は、これでやめて欲しい…」とも言われる。
「わかりました。義理の兄さんも働いていますから、ここに決めます!」政志も納得して会社を出た。

 政志が真っ直ぐ自宅に戻ると、役所からの案内が入っており「え~!」見るなり声をあげた。
「参ったな、再開発なんて…」役所からは、用地買収の説明の話が載っている。

 その夜、2人は話し合い「久美にも話して置いた方がいいわよ。久美にも権利があるし」久美にも話す事にし、翌日の夜には早速、久美が訪ねてきて、話し合い用地買収に応じる事にした。
それに、移転したら久美達も一緒に住む事も決めた。

 移転を決めると、政志と久美は物件を探し回り、中古の一軒家に目星を付けた。
目星を付けると、町中を歩いていくが「姉さん、入ろうよ!」ラブホテルが目に付く。
「姉弟よ。もうやらない、約束したでしょう!」
「やらせないなら、オ○ンコ丸出しの写真が、どうなってもいいんだね?」
「姉さんを脅すの?」

 「こんな事したくないけど、姉さんがやらせないなら、仕方ないよ…」
「わかったわよ。その代わり、ゴム着けだからね!」ふて腐れ気味に言うと「それでもいいよ。行こうよ久美さん!」
「名前を呼ばれる筋合いは、ないんだけど…」
「だって、姉さんじゃ、変に思われるよ」2人は話しながラブホテルに入った。

 2人にとっては、初めての体験だが、鍵を貰ったホテルには、磔用の柱がある。
「これ面白そうだね、久美、脱ぐんだ!」
「わかったわよ!」弱みがある以上は逆らえず、脱ぎだす。

 久美が下着も脱ぎ、全裸になると柱にベルトで固定されていく。
「足はイヤ、見えちゃうし!」
「ダメ、ここもやるよ」太股も固定され、開脚したまま閉じられない。
「これで、いいや。ここを手入れしようよ」絨毛を撫でると「やめて、真一さんに勘ぐられてしまう!」首を振って拒む。

 「それなら、ゴムなしで出させて!」
「バカ言わないで。政志の子を産む訳、出来ないでしょう?」
「だったら、剃るよ。いいよね?」
「お願いだから、意地悪しないで。これからも、セックスしてあげるから…」泣きながら言う。

 「オ○ンコ、約束できる?」
「約束する。でも、お願いだから、ゴムだけは着けてからしてよ」
「仕方ないな、我慢するよ」政志も服を脱ぎ全裸になると、久美に抱き付く。
「まだ早い。痛いだけよ!」
「時機に、気持ちよくなるよ」聞き入れようとはせずに、なおも押し込んで動かし出した。
「う~!」久美は痛みに呻き声をあげるが、真一は登り切り、コンドーム越しに噴射した。

 「約束は守ったよ」コンドームを外して久美に見せるが「それより、解いて。こんなのイヤ!」その言葉でベルトが外され、柱から降ろされた。
「こんなセックスなんて、大嫌い!」泣きながら久美は服を着出すが「僕はいいと思うんだけど…」
「やられる身にもなって。こんなので喜ぶ女なんて、いないわよ!」次々と服を着て、2人はホテルを出た。


 その夜、久美は寛子といつものように全裸になって抱き合っているが「久美、これでやってご覧。これなら、3人同時に楽しめるし…」シックスナインで上になった久美にディルドーを渡す。
「そうね、これならいいかも…」久美は寛子の淫裂にディルドーを押し込んでいく。

 「いいわ、凄くいい。セックスしてるみたい…」喘ぎながら久美の淫裂を撫でていく。
それを見て「久美、行くよ!」真一が両手で腰を押さえて、肉竿を動かし出すと「あ、あ、あ~」喘ぐ声をあげだした。

 「久美、もう産んでもいいんじゃないか?」肉竿を動かしながら言うと「まだ早い…。もう少し楽しんでから…」
「それでも、出すからね!」真一は動きを速めて登り切った。
「出したのね。でも、飲んでいるから効かないわよ」淫裂からは淫汁が流れ出ていく。
「そうか、仕方ないな…」あきらめ顔で肉竿を抜いた。

「危険な関係」第8話 寛子の秘密

第8話 寛子の秘密

 自由が戻った久美は「政志、こんな事していいと思っているの?」パンティを履きながら怒鳴ると「いいと思ってる。だから、オ○ンコしたんだ!」揺れ動く乳房に顔を押し付け、乳首を吸い出す。

 「やめて。もう終わりよ!」頭を抑えると「これでも、母さんに、言いつける気あるの?」
「それは…」久美の言葉が途切れた。
「姉さん、弟とオ○ンコしたなんて言えないよね?」パンティを引き下げ淫裂を撫で出す。

 「もうやめて。誰にも言わないから…」
「その方がいいよ。これからも楽しめるし」
「ダメ、もうセックスはダメ。出来たら、どうする気よ!」
「真一さんの子と言って、育てればいいじゃないか!」

 「バカ言わないで。いずれは、わかってしまうのよ」政志の手を退けてパンティを戻していく。
「でも、やめないよ。姉さんとはもっとオ○ンコするからね」政志も服を着出すが(本気だわ。本気になってる!)これからの事に、久美は不安を覚えた。

 その後、2人は服を着込むと話し出すが「姉さん、今夜からは、僕と一緒に寝るんだからね」言い出す。
「イヤ。一緒に寝たら、またセックスする気でしょう。それなら帰る!」
「そうは行かないよ。真一さんが迎えに来るまでは、姉さんは僕の妻だからね」

 「バカ言わないで。言っている事がわかってるの?」
「わかってるよ。だから、勝手に帰ったら、この写真が真一さんに渡るからね」先ほどのカメラを見せた。
「そんな事やめて。嫌われてしまう…」

 「だったら、僕の言う通りにして」久美に抱き付くと、唇を押し付けた。
「う!」(その通りだわ。避妊してやるしかない…)覚悟を決めて、久美も唇を押し付ける。
「姉さん、好きだよ!」なおも抱き付いていく。

 その夜、「母さん、イビキがうるさいから部屋変えるね」久美は断りを入れて、布団を持ち出す。
「政志と一緒なんて心配だわ」自分もレイプ同然にセックスさせられたから、心配そうに言う。

 「何言っているのよ、姉弟よ。そんな心配しなくていいわよ」笑いながら言うと「そうだよね、姉弟だよね…」自分に言い聞かせている。
「そうよ、今夜からは、母さんのイビキを聞かなくて済むわ」作り笑いをするが(政志とセックスするなんて…)背徳行為に罪悪を感じている。

 そのころ、寛子は真一と話し合っていた。
「兄さん、久美さんに頭を下げて、謝ったらどう?」
「イヤだ。俺は悪くない。あいつが、勝手に出て行ったんだ!」
「でも、寂しいでしょう?」
「寂しくはないよ、寛子が居るから」
「そんな事言ってないで、謝って。そうしたら…」寛子はそこで言葉を止めた。

 「寛子、謝ったらいい事あるのか?」真一の目が輝いている。
「そう、謝るって約束するなら…」寛子は服を脱ぎだした。
「裸を見せてくれるのか?」
「そうよ、兄さんに、全てを見せる…」次々と脱いで下着だけになると「兄さん、手伝って…」わざと真一に脱がさせようとする。

 「勿論、手伝うよ!」息を荒立てながらパンティを両手で掴み、引き下げだした。
「寛子、これがお前のオ○ンコか…」露わになった淫裂をジッと眺めていると「オッパイも…」催促される。
「そうだった。オ○ンコばかり気になってな」パンティを脱がすと、背中のホックを外して、乳房も露わにしていく。

 「大きく膨らんだな、もう何年経ったんだ?」
「高校以来だから、6年は経っている…」寛子は恥ずかしいのか、太股が震え、下を向いたままだ。

 「思い出すな、こうやって、寛子を犯したんだよな…」思い出したように寛子に抱き付き、乳房を撫で出す。
「そうよ、それで、女にされたのよ」
「寛子、やらせてくれ、昔のように…」

 「久美さんに、謝るって約束できるの?」
「謝る、だからやらせて。勿論、ゴムは着けるよ」
「それならいい。今夜だけは兄さんに抱かれる…」
「ありがとう」真一も服を脱ぎ全裸になると、寛子と一緒に布団に寝た。

 真一が、肉竿を掴んで淫裂に押し込んむと「う~!」痛みに顔を歪め、抱き締めた。
「寛子、行くからね…」肉竿が動き出すと「あ、あ、あ~」喘ぎ声をあげだす。
真一は乳房を吸いながら肉竿を動かし続けて登り切った。

 「寛子、凄く良かったよ」満足そうに起きあがると、コンドームの先端には白い精液が、溜まっている。
「兄さん、約束よ。セックスまでしたんだから」寛子は脱いだ下着を着込みながら言う。

 「約束する。明日合ってくるよ。それより、もう一回やらせて!」履きかけたパンティを脱がし出す。
「わかったわ、今回限りよ。久美さんが来たらやらないからね」
「わかってる。久美と抱き合うんだろう?」
「知っていたんだ…」

 「俺の性かと思って、気にしてたんだ」
「兄さんの性だけじゃないわ。確かに、兄さんには犯されたけど、久美さんの指でされると、凄く、気持ちいの」
「そうか、それなら、気にしないでやってもいいよ。俺も、罪な事したしな」
「そうよ。妹を犯すなんて異常よ。それに、縛ったりするのも…」

 「何だ、知っていたんだ。あれでやると、凄く興奮して…」
「久美さんは、あれがイヤだって言ってた。私と久美さんでレズやるから、見てからはどうなの?」

 「わからないな。実際にやって貰わないと…。それより、今度は、寛子がやってくれないか?」
「いいわよ。その前に、堅くしないと」寛子は肉竿を唇で擦りだし、堅くなるとコンドームを着けた。

 「兄さん、行くわね」仰向けに寝た真一に跨り、そそり立った肉竿を淫裂に吸い込んでいく。
「いいよ、凄くいい!」
「私もよ。そんなに痛くないし…」根本まで吸い込むと、寛子は腰を動かし出す。
時々「あ、あ、あ~」声をあげ、体を反らせながら腰を振っていくと「出た、出た!」二度目の放出を行った。

 同じように、久美も真一に馬乗りになって、腰を振っていた。
「姉さん、凄く、気持ちいよ。オッパイも良い」
「ダメ、乳首はダメ。声が出ちゃうし…」声を出すまいと堪えながら腰を振っていくと、政志が登り切った。

 「姉さん、凄く良かった。今度は四つん這いだからね」
「もう許して。母さんに気付かれないかと、心配なのよ」
「その時は、その時だよ。ほら、口でして!」
「仕方ないわね」諦めて、夫にもした事のないフェラをしていくが(真一のバカ。早く謝りに来てよ。そうしたら、こんな事しなくていいのに!)そう願いながら口を動かし続けた。

 久美が、肉竿をフェラして行くと、膨らんで堅くなった。
「姉さん。後からだよ」四つん這いにされ「これはイヤ。声が出ちゃうから、イヤ!」嫌がっても、腰を押さえられ肉竿が膣穴に入った。
「う~!」(キツいわ。声が出ちゃう!)顔を布団で覆い、声を出すのを堪えている。

 そんな、久美の気持ちを知るよしもなく政志は肉竿を動かして「ヌチャ、ヌチャ!」静まり返った部屋の中に響いていく。
(終わって…。このままでは行ってしまう…)淫汁も流れだし、太股を濡らしている。
(早く行って。お願い…)堪えているが真一はまだ、肉竿を動かしている。

 (だめ、もうだめ!)「あ、あ、あ~」堪えきれず、喘ぎ声をあげると「行く~!」真一が射精を始めた。
(良かった、見られずに済んで…)夫ならともかく、弟との性行為で絶頂を見られたくはなかったから、一安心だ。

 「もういいでしょう。終わったし…」淫裂を拭いて服を着出す。
「そうだね、2回もやったしね」満足そうに、コンドームを外し、服を着だした。
「政志、母さん、大丈夫かしら。知られたら大事よ」

 「そうだね、見てくるよ」政志が美沙の部屋を覗くと(ぐっすり寝てる…)安心して戻ってきた。
「大丈夫だよ、寝ていたから」
「それなら、安心だわ」久美も安心して、眠りに付いた。

 翌朝、電話が鳴って、久美が出ると「わかったわ、待ってる!」笑顔で話し出し、それを見て(もう、姉さんとはオ○ンコできないんだな…)政志は落胆の顔になっている。
その予想通りに、真一が夕方、訪ねてきた。

 真一は美沙と政志に礼を言いくと一緒に帰った。
「良かった。元の鞘に収まって!」笑顔の美沙だが「これからは、母さんだけでやるしかないな」政志は元気がない。

 久美が居なくなると、寂しさを感じる政志だが「仕方ない、今夜は母さんとオ○ンコだな。その前に風呂でも入るか!」部屋から出て、浴室に向かうと水音がする。
「母さんが入っているんだ。それなら…」そっと、入ると、服を脱ぎ全裸になると、肉竿が膨らみきっている。
 

「危険な関係」第7話 覗き見

第7話 覗き見

 その夜から、久美は母の美沙と一緒に寝るようにして、政志は美沙とセックスが出来ない。
美沙も「これなら、政志に抱かれる事はないし…」安心だが「姉さんが居たんじゃ、いくら何でも、やる訳行かないし…」政志の欲求が溜まっている。

 久美が、家出してから1週間後に「久美さんにお話がありまして…」真一の妹が訪ねてきた。
「あら、珍しいわね!」美沙は家に上げ「母さん、2人きりで話がしたいの…」久美の言葉で、2人だけになって話し出した。

 「久美さんがいないと寂しいの。早く、返って欲しくて…」寛子は、久美に抱き付くようにして言う。
「私だって帰りたいけど、謝ってこないし…」久美も寛子の顔を見つめ、髪の毛を撫で出す。

 「兄さん、意地っ張りだから仕方ないの。そこはわかってください」寛子も久美の髪を撫でてから、胸を撫でだした。
「寛子、私が欲しいの?」
「欲しい。やってないから気が狂いそうなの…」寛子も久美の胸を撫で、シャツの裾を捲りあげ出す。

 「ここじゃまずいわ…。そうよ、今夜泊まって行きなさいよ。そうすれば2人でやれるし…」久美には考えがあるようだ。
「わかりました。そうします…」寛子は電話で真一に告げた。

 その夜は、4人で一緒で食事を摂り、寛子は久美と一緒に美沙の部屋で寝る事にし、美沙は政志の部屋で寝る事にした。
「今夜は、久しぶりに、オ○ンコできるぞ!」張り切る政志だが「何とかしないと…」親子の相姦はしたくないから、思案している美沙だが、そうは行かず「一緒に寝るなんて…」仕方なしに布団を敷いていく。

 一方、久美は政志に「絶対覗かないでよ。覗いたら、母さんにレイプされた事、言うからね」脅しを掛けた。
「覗かないよ。そんな事したって、意味ないし…」
「それならいいわ」久美は寛子を連れて、部屋に入った。

 「覗くなって言ってたけど、何でだろう。もしかして…」返って興味が沸いてしまい「とりあえずは、母さんと、オ○ンコしてからだな」笑顔になって、美沙を待った。
それから暫くして「政志、久美が居る間はやめましょうよ」美紗は部屋に入るなり言う。
「そうは行かないよ。ほら、こうなんだ!」布団を捲ると、裸になっており、肉竿が反り返っていた。

 (仕方ないわ。他人に迷惑を掛ける訳には行かないし…)渋々、パジャマを脱ぎだす。
「母さん、今日はエロくないよ。今度はエロいのにして!」
「仕方ないわよ、見られたら困るし」いい訳をしながら、パンティを脱いだ。

 「大部伸びたね。また手入れだな」絨毛が伸びていた。
「もう、剃りたくないわ。セックスするから剃るのは許してよ」ブラジャーを脱ぎながら言う。
「考えさせて。それよりも、してよ!」
「わかったわ。まずは、お口よ」

 美沙は政志の正面に正座して、肉竿を口に迎え入れた。
「フグ、フグ!」唇で擦っていくが(堅いわ、更に堅くなった…)肉竿がカチカチになっている。
「もう大丈夫ね。これ着けないとやらないからね」コンドームを着けた。
「それなら、安心して出せるな」着け終わると美沙に抱き付く。

 「ゆっくりよ。それに優しく…」目を閉じて息子の肉竿を待つと、暖かい肉竿が膣穴を広げていく。
「あ~!」美沙は久しぶりの快感に、背中を浮かせ、声もあげた。
(母さん、気持ちいいんだ…)政志が肉竿の動きを速めていくと「いいわ、凄くいい!」理性が消えて、本能を露わにして、淫汁も流れていく。

 「クシュ、クシュ!」淫裂から音が出ていき、政志は乳房を揉み出す。
「吸って、オッパイ吸って!」喘ぎながら催促し、乳首を吸われると「あ、あ、あ~」また声をあげた。
その後、美沙は馬乗りや、四つん這いと、色々な体位で淫裂を突かれ、政志も2回も射精した。

 射精が済むと2人はグッタリして、横になったが、美沙は「もうダメ。膣が限界…」息を弾ませながら布団を被り、程なくイビキを掻いて眠り込む。
「何だ、もう寝たんだ。まだ12時なのに…」時計を見て呟くが「そうだ、姉さんはどうしてるんだろう?」『覗くな!』と言った言葉が気になり「もしかしたら?」起きあがると、カメラを持って部屋から出た。

 廊下を歩き、2人の居る部屋まで来ると「いいわ、凄くいい!」久美の声がし「姉さん、私にも…」寛子の声もする。
(間違いない、レズだぞ。撮らない手はないな)忍び足で歩いて、そっと襖を開けると2人は全裸で抱き合っていた。

 しかも、電気を付けたままだから、乳房や淫裂も見えている。
(とにかく、うまく撮らないと…)いつになく、慎重にカメラを構えて撮りだした。
勿論、フラッシュは止めて、音も出ないようにしてある。

 2人は政志がカメラで撮っているとも知らず、大胆になっている。
寛子は淫裂を露わにして、久美の淫裂をなめている。
「いいわ、凄くいい!」久美も声をあげ、乳房を揺らせていた。
(凄いや。あんな姉さんと、オ○ンコしたい…)新たな欲望が芽生え、撮りまくっていく。

 翌朝、政志と美沙は何もなかったように振る舞い、久美と寛子も何もなかったように振る舞っていた。
4人で朝食を済ますと、美沙は会社に向かい、寛子も出て行き、久美と政志が残された。

 「姉さん、いつになったら帰るんだ?」
「政志。そんなに、私が邪魔なの?」
「邪魔という訳ではないけど、真一さんが可哀想で…」
「何言っているのよ。あんな変態みたいな事する方が悪いわ」

 「そうかな。人間、誰だって変な趣味は持ってると思うけどな…」
「私は変態じゃないから、変な趣味はないわ!」キッパリ言う久美に「女同士で、オ○ンコなめ合うのはいいの?」そう言った途端に、久美の顔色が変わり「見たのね、覗いたんでしょう!」政志に殴りかかった。

 「ああ、見たよ。素っ裸になって、オッパイとオ○ンコ弄り合っていたのをね!」
「見ない約束だったでしょう。酷い、レイプしたのを言いつけちゃう!」泣き出す久美だが「言いつけるなら、もっと、やらせてからにして!」売り言葉に買い言葉で、政志は久美の服に手を掛けた。

 「やめて、本当に、言いつけるわよ!」
「だから、言っていいって!」久美の両手を押さえ、浴衣の紐で縛っていく。
「やめて、こんなのは変態のすることよ!」叫ぶが、スカート、パンティと脱がされ、下半身が剥き出しにされた。

 「やめて。レイプはイヤ!」自由が奪われ、口で言うしかないが「うるさいから、おとなしくしてよ!」口の中に、脱がされたパンティを押し込まれ「う、う~!」声をあげられない。

 「やっと静かになったな。次はここだな」シャツが捲り上げられ、ブラジャーも脱がされて、久美は(やめて、姉弟よ。セックスはいけないのよ!)そう叫びたいが「う、う~!」言葉になってない。

 政志は、久美を全裸同然にすると服を脱ぎ「姉さん、オ○ンコに出してもいい?」それには首を振って拒む。
「だったら、口に出させてよ」それには驚いたようだが(膣に射精されるよりはましだし…)頷いて承知した。

 「出そうになったら、抜くから飲んでよ!」念を押して、口から、パンティを取り抱き付いた。
「ゆっくりして。痛いのはイヤ!」
「そうは行かないよ、こっちの都合もあるし…」政志は肉竿を淫裂に入れた。

 久美は「う~!」呻き声を上げ、顔を歪めるが「全部入れるからね」根本まで押し込むと動き出す。
「痛い、まだ早い!」叫ぶが、乳房を握りしめて肉竿の動きを速めた。

 それには淫裂も濡れだし「あ、あ、あ~」声をあげ出す。
「気持ちいい、姉さんとのオ○ンコが気持ちいい…」満足そうに腰を振っていると登り詰めていく。

 それは久美にもわかり「抜いて、お口でするから!」口での射精を催促するが「もう少しやってからだよ」抜こうとはせず、腰を振り続ける。
「抜いて。万が一があるから、お口でする! 」泣き声で言うと「仕方ないな。ほら、やって!」肉竿を抜き、久美の口に押し付けた。

 「フグ、フグ!」不自由な姿勢だが、膣への射精を防ぐため口を動かしていく。
その性か「出る、出る!」真一は登り切り、久美の喉奥に放出した。
「姉さん、気持ちよかった…」肉竿を抜くと「オェ~!」久美はドロドロした液体を吐き出す。

 「折角、出したのに…。飲まないと!」
「飲めない。こんな汚いのはイヤ!」
「真一さんのは飲んでいるんでしょう?」
「やったことがないわ。フェラなんて!」

 「じゃあ、僕が、初めてなんだ!」
「そうよ、セックスしたんだから、解いてよ!」
「その前に、姉さんのオ○ンコ撮らせて!」
「ダメ、写真はダメ!」拒むが。縛られているからどうする事も出来ず、カメラに収められていく。

 「イヤ。オッパイは我慢するから、性器は撮らないで!」足を広げられ、淫裂の中まで撮られ「これくらい撮れば、いいかな?」満足したのか、久美を解き出す。

「危険な関係」第6話 犯された久美

第6話 犯された久美

 翌朝は、いつもと違って3人で食事を摂っていた。
「久美、これからどうするの?」美沙が心配そうに言うと「わからない。謝ってきたら帰るけど…」心細い返事に「仕方ないわね…」あきらめ顔の美沙だ。

 食事を摂ると、政志と美沙は家を出ていくが、残された久美は家事をしていく。
居候の身だから、当然かも知れない。
午前中で洗濯、掃除を済ませて一段落すると「そうだ、政志の部屋も掃除しないと」思いつくと、部屋に入って掃除を始めた。

 布団をたたみ、掃除をしていくと「避妊具がある!」使い捨てたコンドームがあった。
「男だから、仕方ないのかな?」オナニーしていると考え、片づけたが美沙とセックスしているとは思いつかない。

 「ふー。これで、いいわ」綺麗にし終えると「あら、何かしら?」引き出しから何かが出ている。
久美は気になるのか、引き出しを開けると「そんな~!」悲鳴に近い声をあげて体を震わせた。

 「そんな事ないわ。絶対に…」体を震わせながら、なおも調べるとファイルがある。
そのファイルを開くと「嘘よ、こんなの嘘よ!」美沙の全裸写真が納められていた。
なおも見ていくと「性器まで剃って!」剥き出しの淫裂も撮られており「政志がこんな事していただなんて…」信じられず「帰ってから聞かないと…」ファイルと写真を戻して部屋から出た。

 そんな事とは知らず「ただいま!」会社回りを終えた政志が帰ってきた。
「政志、話があるの…」
「話は着替えてからして!」自分の部屋に入った。
それを追って久美も入り「母さんのヌード撮ったでしょう?」いきなり言った。

 「姉さん、あれ見たんだね?」顔を強ばらせながら、スーツを脱いでいく。
「見たわ。母さんの性器まで撮って、どういうつもりよ!」政志を罵りだす。
久美はなおも言い続けるが(こうなったら、姉さんの口封じをしないと…)政志は思案しながら、ズボン、シャツと脱いだ。

 「政志、聞いているの。何か言いなさいよ!」
「何も言わないよ。その代わり…」脱いだネクタイで、久美の両手を後ろ手にして縛った。
「やめなさい。何やっているかわかっているの?」

 「わかっている。だから、姉さんの口封じをするんだ!」履いていたスカートを脱がし出す。
「やめて。そんな事やめなさい!」抵抗したくても、手を縛られて、されるがままだ。

 政志はスカートを足首から抜くと、パンティも掴んで引き下げ「いや~!」恥ずかしい部分が政志に晒され、久美は顔を背けた。
「これが、姉さんのオ○ンコなんだ…」股間を絨毛がびっしりと覆っている。

 「オッパイはどうなの?」シャツを捲り上げ、ブラジャーのホックを外すと、乳房が飛び出た。
「綺麗だ、姉さんのオッパイも!」両手で掴むと吸い付く。
「イヤ、やめて。姉弟なのよ!」首を振って拒むが「姉さんが悪いんだ。知らない振りをしていたら、こんな事しなかったのに…」優しく乳房を揉みながら言う。

 「言わないわ。誰にも言わないから、解いて!」
「信用できないよ。だから。やるよ!」久美に覆い被さり、淫裂に肉竿を押し当てた。
「やめて、入れないで!」叫んでも、狭い膣穴を広げながら肉竿が入り込んだ。
「そんな…。政志に、犯されるなんて…」抵抗も収まり、放心状態になっている。

 それでも政志は肉竿を押し付け、根本まで入れてピストンが始まると「う、う、う!」久美が嗚咽をあげだす。
「姉さん、気持ちいよ。オ○ンコに出させて!」

 「イヤ。そんなのできない。セックスは我慢するから、外に出して!」膣内射精はさせたくない。
「仕方ないな」乳房を握りながら肉竿を動かし続け、限界になると抜いて、久美の絨毛の上に射精した。

 犯された久美は「洗わせて。膣を洗いたいの!」射精されてはいないが、実の弟から犯された痕跡を消したい。
「わかった。洗ってもいいけど、素っ裸だよ」腕を解くと、シャツも捲り上げ、ブラジャーも脱がした。

 「これなら、逃げられないね」久美は乳房と股間を押さえて浴室に向かう。
残された政志は「待てよ。姉さんのヌードも撮っておかないと、まずいかも…」カメラを持って浴室に向かった。

 浴室では、久美が淫裂を洗っていた。
「姉さん、口止めに撮るからね」カメラを構えると「イヤ、写真はイヤ!」両手で乳房と股間を押さえて蹲った。
「撮らせないなら、母さんみたく、オ○ンコ剃っちゃうからね」
「剃らないで。そんな事したら、真一さんに変に思われちゃう…」

 「だったら、ヌードを撮らせて。秘密を守っている間は、誰にも見せないから」
「恥ずかしいわ。ヌードを撮られるなんて!」
「だったら、選んで。パイパンオ○ンコか、ヌード写真かを!」強い口調で言う政志に(ヘアは絶対無理だわ。ヌードなら、何とかなるかも…)思案して「ヌードを撮って。ヘアは剃らない約束よ」写真を選んだ。
「わかった。オ○ンコ洗ってから撮るよ」久美は、また淫裂を洗いだす。

 久美は淫裂を洗い終えると「姉さん、両手を後ろで組んで!」注文が付いて、写真撮りが始まった。
(弟に、ヌードを撮られるなんて…)強ばった顔をして、カメラに収まっていく。
数枚撮ると「行こう!」腕を捕まえられ戻ってきた。

 「ここに座って!」椅子に座らされた。
「まだ撮る気なの。もういいでしょう?」
「だめだね。姉さんのオ○ンコを撮るまではね」
「性器はイヤ。ヌードだけにして!」

 「撮らせないなら、パイパンにしちゃうよ!」
「わかったわよ、撮りなさいよ」恥ずかしさを堪えて足を開き、淫裂を露わにした。
「もっと開いて!」限界まで開くと、絨毛の中からピンクの割れ目が見え(あれが、姉さんのオ○ンコだ!)政志は股間を膨らませながらスイッチを押していく。

 政志は、その後も注文を付けて撮っていくが「もういいでしょう。いっぱい撮ったし」久美は下着を着だした。
だが「姉さん、もう一回やらせて!」その下着を奪い抱き付く。
「やめて、折角洗ったのよ。できたらどうするのよ!」淫裂を押さえて、入れさせない。

 「だったら、着けるよ」肉竿にコンドームを取り付けていくが「姉弟よ。やっては、いけないの!」あくまでも拒むと「イヤでも、やるからね!」久美を抑え四つん這いにした。
「やめて、これはイヤ。やっていいから、普通でして!」叫んでも、両手で腰を押さえられ淫裂に押し込まれた。

 「あ、あ、あ~」声をあげ、髪の毛を振り乱すが、肉竿は根本まで入って動き出す。
「ダメ、動かさないで!」乳房を揺らせながら、喘いでいると、淫裂の中も反応し(弟に犯されているのに、濡れていくなんて…)心地よく動く肉竿に、久美もいつしか快感を感じている。

 やがて、政志の動きが停まった。
「ダメ、出さないで!」慌てる久美だが「着けているよ。安心して」腰を押さえて密着したままだ。
政志は全てを出しきってから肉竿を抜いたが、コンドームの先端には白い精液が溜まっている。

 「もういいでしょう。姉さんを犯して、気持ちいいの?」自棄気味に言うと「勿論、気持ちいいさ。またやりたい…」乳房を掴み、吸い出す。
「やめて、もうダメ!」頭を退かせ、乳房にブラジャーを押し当て、ホックを留め「まあ、仕方ないか…」政志も諦めたのか、服を着だし、久美も脱がされた服を着て元通りになった。

 服を着込むと、久美も冷静になっている。
「政志、お茶を飲みながら、話そう…」2人は部屋から出て居間に入った。
久美はお茶お入れてから「どうして、母さんのヌードを撮ったの?」尋ねる。
「決まっているよ。オナニー用だよ」

 「母さんよ、あんたの母親なのよ。オナニーはないでしょう?」
「でも、母さんのヌードを見てると、気持ちいいんだ…」
「もっと、若い子にしなさいよ。アイドルのヌードで出すのが普通よ」

 「俺、異常かな。姉さんのヌードでも出せるよ。試そうか?」
「試さなくていい!」久美は慌てるが(男って、母性に弱いと言うから普通かしら。異常なのは真一さんかしら?)思いめぐらす久美だ。

 2人は、その後も話したが「姉さんは、どうして家出したんだ?」政志が核心を突くと「夫婦の問題だからよ」顔を赤くして言う。
「本当の事を言ってよ。僕だって、母さんとの事を言ったんだから!」
「誰にも言わないと約束できる?」
「約束するよ」

 「それなら言うけど、真一さん、変な趣味があるの。私を縛って脱がしていくの。そして…」恥ずかしいのか顔が赤らんでいる。
それを聞いている政志は「それって、普通だよ。男にはそんな趣味があるんだよ」言い放つ。

 「それじゃ、政志も、その気があるの?」
「ああ、やりたいよ。姉さんがその気ならだけど」
「イヤよ。私は絶対やらないからね。それより、セックスした事はいわないで!」
「わかっている。姉さんの、ヌード撮った事もね」政志は笑顔になっていた。

「危険な関係」第5話 就職活動

第5話 就職活動

 浴室に入った美沙は、丁寧に射精された淫裂を洗いだした。
「どうしてよ。どうしてレイプ同然でやったのよ!」泣きながら淫裂を洗うが「そうだわ、お父さんもそうだった!」なくなった夫も、黒い服には、異常に反応していた。
「男って、どうして黒い下着に興奮するのかしら?」思案にしながら淫裂を洗っていくと「政志が他人をレイプしたら…」美沙は心配になった。

 「そうよ、私ならいくらレイプされても良いけど、よそ様の娘を犯したら刑務所行きになる…。そうなったら…」体を洗う場合ではなくなった。
「何とかして、押さえないと…」お湯に浸かって思案するが、考えは浮かばない。

 考えも、思いつかないまま風呂から上がり、部屋に戻ると政志が待っている。
「お願いだから、あんな乱暴な事はしないで」頼み込むが「仕方がないよ。抑えが効かなくなったんだ」また、美沙に抱き付いた。
「わかったわ。セックスしたければ、してもいい…」他人に迷惑を掛けたくないから、自分で政志の精力を吸い取る事にした。

 (どうしたら、いいのかしら。私だって、限界があるし…)思いついたのが、四つん這いだ。
(そうよ、あれで、お父さんも満足していた…)思い出したのか「後からして。その方が楽なの」
「わかった、後からだね」美沙が四つん這いになると、腰を押さえて、肉竿を突き刺しだす。

 すかさず「あ、あ、あ~!」喘ぎ声をあげ出すが「いいよ、深く入って気持ちいい!」政志も興奮が高まっている。
(膣の奥まで入ってくる…。でも、我慢しないと…)乳房を前後に揺らせながら耐えていると「出すよ、出すからね!」また、膣の奥に暖かい液体が噴射された。

 「母さん、凄く良かった…」政志は満足したのか、仰向けになっていく。
(やっぱり、これが一番いいんだ。でも、私も、行きそうだったし…)精液が流れ出る淫裂を押さえて、また浴室に入って淫裂を洗いだす。
「恥ずかしいけど、薬を貰った方がいいかも…」生えかけた絨毛を撫でながら思案している。

 翌日、美沙は会社を早退して病院に向かった。
名前を呼ばれ、診察を受けるが「剃ってるんだ!」医師も、剥き出しの淫裂に驚いている。
(恥ずかしい、もう剃りたくない…)恥ずかしさを堪えて、淫裂の中を洗浄され、避妊薬を処方して貰ったが、医師や看護婦も白い目で見ている。

 診察を済ますと、繁華街に入り商店街を歩いていく。
「そうよ、過激なのを買って、吸い取らないと…」昨日の事を思い出し、下着を選んでいくが(これじゃ、ダメだわ。やはり、あそこじゃないと…)店を出て、裏路図へ入った。

 「恥ずかしいけど、政志のためだし…」自分に言い聞かせ、店に入ったが、そこはポルノショップだ。
「いらっしゃいませ…」店員も、女性の客に驚いているが「過激な下着が欲しいのですが…」美沙は恥ずかしさに、下を向いて言う。
「こちらなど、いかがでしょうか?」店員も、慣れた物でカタログを並べていく。

 「凄いわ。オッパイとあそこが剥き出しだ…」どれも、乳房と絨毛が見えるようになっている。
「これくらい、普通ですよ。こんなのもありますが…」素っ裸に鎖のような者を巻き付けたのもある。

 (これもいいかも…)「いいわね。これと、これを下さい…」美沙は注文して、店員が袋に詰めていくが(あれも、あったほうがいいかも…)ディルドーが目に入り「すみません、それも下さい」恥ずかしそうに言い、追加して貰った。

 代金を払い、逃げるように店を出て自宅に戻ると政志が帰っていた。
「学校はどうしたのかしら?」まだ4時前だから、不審に思い部屋に向かうと「あ~!」喘ぐ声が聞こえる。

 (オナニーだわ、オナニーしてるんだ!)そっとドアを開けて覗くと、テレビに美沙のヌードが映し出され、肉竿を擦っていた。
(私のヌードでオナニーするなんて…。もっと若い子でならわかるけど…)ドアを閉め、戻ると家事を始めた。

 その夜、美沙は下着も脱いで全裸になり、買い込んだのを着込んだ。
「これを着て、精力を吸い取らないと…」黒色の下着を着けていくが、黒といってもスケスケだから、着てないと同じだ。
「昨日、これで、興奮してたし…」黒いストッキングとガーターベルトも履き、浴衣を着て、政志の部屋に向かう。

 「政志、母さんが相手するから、決して、悪い事はしないで」そう言って浴衣を脱いでいく。
「母さん、凄いよ。綺麗だよ…」口を開けて見とれているが「約束よ、悪い事はしないって!」
「約束する。だから、やらせて!」むさぼるように、薄い下着を脱がして、ストッキングだけにした。

 「後からでいいよね?」
「いいわよ。その方が深く入るし…」美沙が四つん這いになると、後から肉竿が淫裂を突き刺していく。
「あ、あ、あ~」喘ぎ声をあげながら堪えていると、膣奥に暖かいのを感じた。
(射精だわ、飲んで置いて良かった…)肉竿が抜かれ、白い精液が流れていく。

 「どう、すっきりした?」
「勿論だよ。これなら、毎晩やりたい…」美沙の両乳房を揉みながら言う。
(これなら、うまく行きそうだわ。でも、知られたら大変だし…)うまくいったが、不安もある。
こうして、美沙の色仕掛けで、政志の性欲も満たされた。

 数日後「母さん、今日から会社の訪問をやるよ」政志は珍しくスーツを着込んでいる。
「当てはあるの?」
「会ってくれるというのが、3社あるんだ!」2人は一緒に家を出た。

 政志は会社を訪問していくが、最後に訪問した会社で「あれ、政志君じゃないか?」後藤が声を掛けた。
後藤は姉の久美の夫で、美沙の遠縁に当たる。

 「真一さんは、ここの会社だったんですか?」
「そうだよ。どうしてここに?」政志は就職活動の事を話し「そうか、とにかく頑張って!」そう言って肩を叩いた。

 政志は、その後面談をして、会社を出ようとしたが「政志君、もう済んだのかい?」真一が呼び止めた。
その言葉に、面談した担当者も振り向き「後藤君、知り合いか?」「はい、妻の弟なんです」そう言うと、納得した顔になっている。

 「政志君、これで、訪問は終わりだろう?」
「はい、後は帰るだけです」
「だったら、付き合ってくれ。ちょっとでいいんだ!」
「仕事はいいんですか?」

 「休暇にしたよ。午後からは休暇だ!」そう言って政志を連れだした。
真一と政志はまだ4時だというのに、居酒屋に入りビールを飲んだ。
真一も久しぶりの飲み相手だから、機嫌良く飲み、別れたのは7時近くになっている。

 「ただいま!」足をふらつかせながら家に入ると「どうしたの、酔って帰るなんて!」美沙も心配顔だが「兄さんと会ったんだ!」事情を言うと笑顔になって「そうだったんだ!」納得顔に変わる。

 翌朝、美沙がいつものように、食事を作っていると「母さん、溜まっているんだ…」背中から抱き付いて乳房を掴もうとする。
「待って、今はダメ。今夜してあげる。それに、エッチなのを着るからいいでしょう?」

 「約束だよ。それに、ここも剃らせて!」股間を撫でるが「ヘアはイヤよ。この前恥ずかしかったし…」拒んだ。
「イヤなら、やっちゃうよ!」スカートを捲り上げるから「わかった、剃ってもいいわ。でも、全部はダメだからね」
「それでも、いいよ」 珍しく、大人しく引き下がった。

 その日の夕方、政志が帰ると姉の久美がいる。
「姉さん、珍しいね。何かあったの?」政志が聞くと「喧嘩だって。大人げないわよね」美沙が代わりに言う。

 「私が悪いんじゃないわ。真一が悪いのよ。イヤなのにあんな事させるんだもん!」口を尖らせて言う。
「姉さん、あんな事って、どんな事なの?」
「あんたには関係ないの。これは夫婦の話なの!」顔を赤らめて俯いた。

 (もしかして、エッチな事かな?)政志にも想像できた。
「とにかく、今夜は泊まって行きなさい。電話はしておくから」美沙は真一に、電話を掛けて説明いる。

 だが(姉さんが、泊まると言う事は、今夜できない!)約束したセックスができないから政志は不満だ。
それを、察した美沙は「帰ったら、してあげるから!」なだめている。

 そして、3人で夕食を済ますと、久美は風呂場に向かう。
「母さん、何とかして。こんなだよ!」股間が膨らんでいる。
「仕方ないね。お口でしてあげる」政志のチャックを下げ、肉竿を掴むと口に迎え入れ「フグ、フグ!」唇で擦っていく。

 「できたら、オ○ンコでしたい…」(それは無理よ。帰ったらしてあげるから我慢して!)首を振った。
「そうだよな、姉さんがいる間は無理だよな!」首から手を入れて乳房を掴み、揉んでいく。

 (そうよ、これで我慢して!)美沙は動きを速めた。
当然「出る、出るから飲んで!」絶頂を迎えて肉竿が噴射し「ゴクン!」それを飲み込み「これで我慢して」萎縮していく肉竿を戻していく。
「仕方ないな…」あきらめ顔の政志だ。

「危険な関係」第4話 美沙の喪服姿

第4話 美沙の喪服姿

 自宅に着いたのは、午後3時近くになっていた。
美沙は家事を始めるが、交渉成立だから服を着ている。
政志は部屋に入って写真を印刷し「これはいいな。これは使えない…」選びながらファイルに挟んでいくと満杯になり「これだけあれば、母さんは俺の言いなりだな」満足そうに見つめている。

 そして、夕食を済ますと「母さん、今から脱いで。素っ裸になってよ」「今夜もやるの?」「そうだよ、これを見たら、収まらなくて」撮った写真のファイルを見せると「破って。こんなのを見られたら、生きていけない…」美沙は泣き出した。

 「誰にも、見せないと誓うから安心して」そう言って、美沙の服を脱がしていく。
「約束よ。セックスも言わないって!」
「勿論さ」政志の言葉で、美沙は自分から脱ぎだし、パンティ、ブラジャーと脱いで、生まれたままの姿を息子の政志に晒していく。

 「綺麗だよ。まだ若いよ」政志が乳房、淫裂と撫で回していると電話が鳴り「いいとこなのに…」愚痴りながら電話に出ると、美沙の上司からだ。
「母さん、電話だよ」代わって美沙が電話に出ると「そうなんですか…。明日ですね。勤務明けでいいんですか?」長々と話していく。

 「わかりました」やっと受話器を置くと「同僚のお母さんが亡くなったんだって。明日、お通夜だそうなの」政志に告げる。
「それじゃ、明日はオ○ンコなしだね?」乳房に吸いつくと「そうなの、遅くなるかも知れない…」
「だったら、タップリやるよ」
「ここじゃイヤ。部屋でしようよ!」2人は美沙の部屋に向かう。

 部屋に入ると「政志、セックスするなら、あれ着けてして!」
「母さん、コンドーム持ってるの?」
「万が一を考えて、買ってきたわ。この前、射精したでしょう?」美沙から受け取ったコンドームを肉竿に取り付けていく。

 「これなら、出してもいいよね?」美沙に抱き付き、乳房に吸い付く。
「待って。いきなりされたら、痛いの。セックスにも順番があるのよ」
「わかっているよ。まずは、こうだよね?」美沙を寝かすと、口づけをし、乳房を吸いながら淫裂を撫で出す。
「そうよ、そこを、ゆっくりするの…」美沙は敏感なクリトリスを優しく撫でられ、息も荒くなり、膣の中が濡れだした。

 (気持ちいいわ。政志でなかったら、射精されてもいい…)目を閉じ、政志の頭を抱き締めて「入れもいいわよ」美沙は、肉竿を掴んで淫裂に導く。
「入れるよ…」腰を押し付けると「あ、あ、あ~」声をあげ、背中を浮かし出す。
「母さん、気持ちい。凄くいい気持ちだ…」根本まで押し込むと、ゆっくり動かしていく。

 (私も、気持ちいいのよ。わかるでしょう?)「そうよ。それでいいの。オッパイにもしないと…」腰を動かし、肉竿を催促しする。
「わかった。優しくだよね?」両乳房を軽く、揉みながら乳首も吸い「そうよ。もっとオチンチンを早くするの…」その言葉に、肉竿の動きが速まり「クチュ、クチュ!」卑猥な音と共に、淫汁も流れていく。

 「母さん。疲れてきた…」若い政志も不慣れなせいか、腰の動きが鈍ってきた。
「仕方ないわね。母さんがやってあげる」今までは嫌がっていた、息子との性行為だったが、快感に理性が消え、政志を仰向けに寝かせて跨った。

 「今回限りだからね」断りを入れて、肉竿を掴むと、腰をゆっくり下げて淫裂に吸い込んだ。
「行くわよ…」美沙は政志の肩を両手で押さえ、腰を上下に動かし出す。
「母さん、オッパイが揺れているよ」政志は揺れ動く乳房を掴み、揉んでいくと「優しくして…。オッパイは敏感なのよ…」喘ぎながら腰を振り、流れ出る淫汁も多くなった。

 やがて「母さん、変な気分になってきた…。凄くいい気持ちなんだ…」言い終わると同時に、身震いをしていく。
「射精ね。射精したんだ!」美沙も動くのをやめ、密着させたまま政志に抱き付いた。
「母さん、凄く良かった…」頭を抱えて唇を押し付けるが、拒まず受け入れ「誰にも言っちゃダメよ。いけない事なんだから」美沙も唇を押し付けた。

 2人は暫くそのままいたが、美沙は降りて、また浴室に向かう。
「政志と、セックスしたけど、大丈夫かしら?」不安に思いながら、淫裂を丁寧に洗い、戻ると「母さん、一緒に寝よう」また抱かれた。
「セックスしないなら良いわよ」
「それでもいい。オッパイだけで我慢する!」政志も承知して、裸のまま抱き合って寝た。

 翌日、美沙は仕事を終えて、自宅に戻るといつもと違って、喪服を着込んだ。
「政志、今夜はコンビニで済まして」美沙は家を出て行き「わかってるよ、帰りは気を付けてよ」政志が見送る。

 1人になると、美沙のヌード写真を見ているが「ムラムラしてきた。やりたくなってきたな…」今夜はセックス抜きの約束だが「やりたくなったな。断られたら、縛ってやっちゃおう!」強引にやる気だ。

 「まずは、手を縛ってからだな」家の中を調べると、着物で使う腰ひもがある。
「これがいいや。これで縛ればいいし」準備が出来たのか、今度はテレビを見ながら、暇を潰していく。

 その間にも時間が過ぎて10時をまわると「ただいま!」喪服を着て、スーツを持った美沙が帰ってきた。
「母さん、お帰り!」お清めを振って迎え入れるが「何か、セクシーだね。母さんが変に見える…」喪服を着た美沙を、妖しげな眼差しで政志が見ている。

 それを感じた美紗は「今夜は、やらないからね。約束したでしょう!」素っ気なく自分の部屋に向かうが「約束したけど、やりたくなったんだ!」強引に美沙を押さえ、喪服を脱がそうとする。
「やめて。そんな事するなら、もう、絶対やらせないからね!」美沙が抵抗すると、政志は両手を後手にして、用意した紐で縛った。

 「やめて。こんな事しないで!」そう言うが、美沙の喪服が脱がされていく。
「やめて。こんなのはイヤ!」叫ぶが、スカート、シャツと脱がされ、下着だけにされた。
「母さん、黒い下着もセクシーでいいね…」美沙は黒尽くめの下着で、太股までのストッキングも黒だ。

 政志は下着姿にすると、パンティを引き下げた。
「見ないで、そこはダメ!」首を振るだけしかできず、足を開かされ、淫裂が開いている。
「母さん、今夜はオ○ンコに出すからね」ズボンを脱ぎ、パンツも脱いだ。
「やめて。セックスしてもいいから、射精はしないで!」逃れようとするが無理がある。

 「逃げたってダメだよ。まずは一発だ!」仰向けの美沙に覆い被さり、淫裂に肉竿を押し込んだ。
「う~。乱暴にしないで!」乱暴に膣に入った肉竿で、裂ける痛みが伝わる。
「母さんが悪いんだ。素直にやらせないから…」勝手な事をいいながら肉竿をピストンしていく。

 「やめて。お願いだから!」泣き声で頼んでも聞き入れず、ブラジャーも捲り上げられ、両乳房も握られた。
(レイプよ。政志が、レイプしてる…)悔しさを堪えて、淫裂を突かれていく。

 政志が肉竿の動きを速めていくと、淫裂も馴染んで濡れだした。
(レイプされているのに、膣が濡れだした…)肉竿も滑り良く動いて、徐々に登り詰めていく。
「出さないで、お願いだから、外にして!」
「ダメだね、素直にやらせなかったから、罰だ!」両乳房を握りしめたまま、動きを停めた。

 「イヤ、お腹はイヤ~!」叫んでも、膣の中に暖かい精液が漂い出す。
「そんな、息子から射精されるなんて…」美沙の目からは涙が流れていく。
しかし、泣いてばかり入られず「解いて、政志の子を産む訳には行かないの!」それは政志もわかっている。

 「オ○ンコ、洗ってからもやるからね」
「イヤよ、もうセックスはしない!」
「だったら、解かないよ。いつまでもそのままだからね」
「そんなのイヤ。セックスするから、膣だけは洗わせて!」

 「約束だよ。破ったら、あの写真をばらまくからね」
「約束する。だから、早くして!」美沙は手が解かれると、脱がされ掛けたブラジャー、ストッキングと脱いで、急いで浴室に入った。

「危険な関係」第3話 交渉成立

第3話 交渉成立

 「母さん。ヌードと射精とでは、どっちがいいの?」政志の問いに、暫く間をおいて「ヌードの方がいい。射精は、万が一があるし…」渋々、ヌード撮影を許した。
「それだったら、今度の休みに撮るからね」笑顔の政志は、脱いだパンツとズボンを履き「母さん、今日はオ○ンコしたから、服を着てもいいよ」機嫌良く言う。
その言葉で、美沙は部屋に戻り、服を着てから食事の準備を始めた。

 そして、夕方になり美沙が帰宅すると「母さん、服は脱いで!」に全裸を求める。
「朝やったから、今夜は許して!」服を脱ぎながら言うが「収まりがつかないよ。ほら!」肉竿がそそり立っている。
「政志、そんな元気があったら、勉強も頑張って。生活、大変なんだから」パンティ、ブラジャーと脱いで全裸になった。

 「大学は大丈夫だよ。問題は就職かな?」そう言うと、美沙の乳房に吸い付く。
「ダメ、夜にしよう。お風呂に入ってからに」
「そうだね。まずは、お風呂だよね。一緒に入ろう!」
「入ってもいいけど、セックスはなしだからね」美沙が釘を刺すと「その代わり、部屋でやるからね」素直に聞き分けて2人は浴室に入った。

 風呂に入ると「母さん、オ○ンコの毛、剃った方がいいよ」政志は美沙の絨毛を撫でながら言う。
「イヤよ。剃ったら、変に思われちゃうし…」
「写真を撮るんだよ。これだと、みっともないよ。やらないなら、僕が剃る!」
「仕方ないわね。全部はダメよ」美沙が承知すると、政志は石鹸を絨毛に塗って行く。

 石鹸を塗り終えると、カミソリを持ち、剃りだした。
絨毛を縦長に、わずかだけ残すように剃って行くが「ダメ、指は入れないで!」時折、指が膣穴に入って「仕方ないよ。入れない方が、おかしいよ」愚痴を言いながら、カミソリを動かし、美沙の絨毛は消え失せた。

 「母さん、終わったよ」お湯をかけて股間を拭いていくと「恥ずかしい。こんなになって!」剥き出しの淫裂に顔を赤らめ、手で隠す。
「隠す事ないよ。全部剃った訳じゃないし…」
「恥ずかしいわよ。これじゃ、人前に出れないわ」溜息をついて、体を洗い出し、政志も倣って体を洗いだした。

 2人は、体を洗うと、浴槽に浸り、体を温めてから上がった。
「母さん、どうせ脱ぐんだから、裸で行こうよ」バスタオルを巻き付けた美沙に言って、タオルを脱がせる。
「恥ずかしいわよ。こんな性器だし」恥丘には、細長く絨毛が残されているが、割れ目が剥き出しで、そこからは肉襞がはみ出していた。

 「気にしなくていいよ。誰も見ないし」政志は美沙の腕を掴み、全裸のまま、浴室を出て居間に戻った。
美沙はエプロンだけ着けて、食事を準備するが、後からは無毛の淫裂が覗いている。
「母さんの、オ○ンコが丸見えだ…」政志の肉竿がまた、膨らみだした。

 それは美沙も気付いて「朝やったから、今夜はやらないからね!」強く釘を刺す。
それには仕方なしに「わかったよ。オ○ンコ剃ったから我慢するよ」大人しく引き下がり、2人だけの夕食を済ませた。

 翌朝、美沙は起きると、エプロンだけを身につけて食事の準備を始めた。
「おはよう、母さん。今日はわかっているよね?」背中から抱き付き、両手で乳房を握りしめた。
「何の事なの?」(ヌードだわ、忘れていないんだ…)惚けると「ヌードだよ。休みに撮るって約束したじゃないか!」乳房を掴んだ手が淫裂に伸びた。

 「それは、わかってる。だから手を退けて!」
「わかっているなら、いいよ」素直に手を退け、その後、2人は食事を取ると「母さん、下着は要らないよ。わかっているよね?」注文を付ける。

 「ねえ。セックスしたら、ヌードにならなくていいかしら?」
「コンドームなしで、射精させるなら撮らないよ」
「そんな事できないわ。できたらどうするのよ!」
「だから、ヌードさ。ほら急いで!」政志は、クローゼットから黒いストッキングと、ガーターベルトを取り渡す。

 美沙は(こんなのを着けて撮るなんて…)あきらめ顔になって、足を通していく。
「母さん、それいいね。やりたくなった!」股間が膨らんでいた。
「セックスはしない約束よ。ヌードを撮らせるんだから!」美沙は履き終えるとガーターベルトで留めた。

 「早速だけど、撮るからね」政志は、美沙を立たせ手を後ろで組ませるが(恥ずかしい。息子に性器を見せるなんて…)美沙の顔が赤らみ、目が充血している。
(母さん、恥ずかしがってるな。これなら、毎日オ○ンコやるかも…)良からぬ考えを浮かべながら、美沙の全裸を撮りまくった。

 撮りだしてから1時間が過ぎた。
「母さん、外でも撮るからね」
「イヤよ、ヌードは家の中で撮って!」
「そうは行かないな。撮らせないなら、オ○ンコして射精だよ」
「わかったわよ、着るから待って!」渋々服を着込むが、脱ぎやすいワンピースを選んでいる。

 美沙が服を着込むと、2人は家を出たが、休日の朝と言う事で、通りに人はいない。
そんな静まり返った道路を歩いて駅に来た。
「母さん、アソコで撮ろうよ」指さす先には地下道があり「ホントに、ヌードを撮る気なの?」美沙の顔が強ばっている。

 「本気さ。ほら行こう!」地下道に連れ込み、服を脱がせた。
「恥ずかしい。見られたら笑われちゃう!」絨毛が剃られたから、淫裂が見えている。
「恥ずかしくはないよ。撮るからね」政志は全裸を晒した美沙を撮りだした。

 すると、人の声が聞こえた。
「イヤ、見られたら困る!」美沙は、慌てて、脱いだワンピースを被り、下げていくと同時に、高校生と思われる男女が通り過ぎた。

 「政志、もうやめましょうよ」泣き顔で美沙が言うが「まだまだ。これからだよ」地下道を出ると、ビルに入って、屋上に出た。
「ここでも撮るよ」その言葉に美沙は隠れて脱いでいく。
「これでいいわね?」隣のビルからは、見られる恐れがあるが、全裸を晒してカメラに収まった。

 「もう、いいよ!」服を着ようとしたら「ヌードを撮ってる!」高校生と思われる女性が声をあげた。
「やばい、急ごう!」2人は急いで、屋上からビルに入り外に出た。
「危なかった。もうやめましょうよ」全裸を見られた美沙は泣き声になっている。

 「やめてもいいけど、射精していい?」
「ダメ。それは許さない!」
「だったら、ヌードだよ」仕方なしに美沙は政志と言う通りにしていく。

 2人は電車に乗り、静まり返った海水浴場に来た。
シーズンオフと言う事で、客はおらず「母さん、ここなら安心だよ、準備して!」仕方なしに、美沙は全裸になった。
「いいね。黒いストッキングがオ○ンコを引き立てるよ」政志は股間を膨らませながら撮っていくが「ヌードよ。見て!」女子高生が数人寄ってきた。

 (やめようよ。ヌードを見られているのよ…)泣き顔をしながら「手をこうやって!」政志の言う通りにしている。
そんな様子に「モデルって、ヘアを剃るんだ!」「そうみたい。性器もイヤらしいわね。それにガーターベルトだなんて娼婦みたいよ」女子高生達は話しているが(勝手に言いなさいよ!)美沙は開き直って、全裸を晒している。

 「服を着てもいいよ」政志の言葉に、急いで服を着込むと2人は歩き出す。
「政志、もうやめましょう、恥ずかしくて、もう脱げない…」
「だったら、オ○ンコに出してもいいよね?」
「毎回はイヤ。たまになら、出してもいい…」遂に、美沙は膣への射精を承知した。

 「セックスも、毎日はダメよ、週2回ならいいけど…」
「2回じゃダメ。3回にしよう」
「わかった、3回やるから、1回だけ射精していい…」
「わかったそうする」美沙が承知すると、2人は来た道を戻って自宅へと向かった。
 

「危険な関係」第2話 浴室プレイ

第2話 浴室プレイ

 「母さん、背中を洗ってあげる!」髪を洗っていた美沙が振る向くと、政志が立っており「イヤ、来ないで。親子だから、いけないのよ!」慌てて、胸と股間を手で押さえた。

 「昨日やったじゃないか。今更、何言っても遅いよ」政志は石鹸を掴むと、怯える美沙の背中に擦りつけていくが「お願い、もうセックスはしないで。赤ちゃん出来たら、生きていけないのよ」淫裂を押さえて、犯されまいとしている。

 「そんな事言わないで。昨日は、やらせたんじゃないか!」なおも、背中を洗い続けて「今度は、前だよ!」振り向くように言う。
(このままでは、犯されてしまう…。どうせ、セックスされるなら…)「わかったわ、こうすればいいのね!」覚悟を決めて、振り向いた。

 「そうだよ。昔のようにやろうよ!」今度は両手を使い、石鹸を塗り出す。
(こうするしかない。他人に迷惑を掛けたくないし…)自分が犠牲になって、政志の精力を吸い取る事にした。

 そんな美沙の事など気にも留めず、両手が首筋から、肩、乳房へと伸びて行く。
「柔らかい。オッパイって、こんなに柔らかいんだ…」
「そうよ。だから、乱暴にしないで、優しくするのよ」
「わかった、そうする」手は乳房を撫でながら、ゆっくり揉みだし、乳首も摘んだ。

 「ダメ。そんな事されたら、変になっちゃう!」
「母さん。誰もいないから、気にしなくていいよ」乳房を暫く揉んでから、股間へと伸びた。
(性器を触わられた!)手が時折、割れ目の中に入り敏感な部分も撫でていく。

 「もう、いいわ。丁寧に洗ったし…」政志の手を掴むと「わかった、今度は母さんがやる番だからね」素直に手を退け、美沙は政志の言われるままに、首筋に石鹸を塗り、胸、腹と塗っていくと、股間が残された。

 (やりたくないけど、やるしかないし…)肉竿を掴むと、石鹸を塗り出すが、刺激を受けて見る間に堅くなって起きあがった。
(立たなくていいわ。寝てていいのよ!)そう願うが、若い政志の肉竿は、膨らみ、垂直になっている。

 美沙は、肉竿に、石鹸を塗り終えると足も洗うが「母さん、我慢できない!」乳房を掴まれた。
「待って。洗ってからにしよう、やらせてあげるから!」浴室では、セックスしたくない。

 「そうは行かないよ。もう待てない!」美沙を立たせ、後から抱き付いた。
「まだ、洗ってないの。石鹸が付いているのよ!」逃れようとするが「あ、あ、あ~」淫裂に肉竿が押し込まれた。
「母さん、入ったよ。すんなり入った!」石鹸が付いていたから、滑りが良く、すんなり根本まで入り、政志は両手で美沙の腰を押さえ、肉竿を動かし出した。

 「ダメ、動かないで。このままにしようよ!」逃れようとするが「出すまでは、離さないからね」肉竿のピストンが始まり「あ、あ、あ~」(気持ちいい…。でも、息子のオチンチンだし…)淫裂を突かれ、淫汁も流れていく。

 政志は片手を伸ばして、乳房を握りしめた。
「ダメ、乱暴にされると痛いのよ…」喘ぎながら美沙が言うと、今度は揉みだし「これならいいでしょう?」時折、乳首も摘んで、肉竿のピストンをしていく。
(気持ちいい。政志でなかったら、声を出すのに…)淫汁を流しながら、声だけは出すまいと堪えていたが「いいわ、凄くいい…」本能で声を上げてしまった。

 その声に、政志は肉竿の動きを速め、両手で乳房も揉み出す。
「いいわ…。行きそう…。あなた、許して…」亡くなった夫に詫びながら、美沙も絶頂へと向かった。

 同じように、政志も限界になって「出る、出る!」腰を両手で押さえ、動きを停めた。
「ダメ、中に出さないで!」美沙が言っても、膣奥が暖かくなってくる。
「そんな、息子から射精されるなんて…」壁を滑るように、崩れ落ちて横になり「ハア、ハア!」荒い息をしながら、淫裂から白い精液を流している。

 「母さん、洗わなくていいの?」政志はシャワーを美沙に浴びせて、石鹸を落としていくと、美沙も次第に落ち着き「お願いだから、もう、セックスはやめましょう」ノズルを受け取り、淫裂を洗い出す。

 「そんなの無理だよ。オナニーじゃ、つまんないし…」
「母さん、まだ産めるのよ。政志の子を妊娠したら、死ぬしかないのよ」
「だったら、妊娠しないようにやればいいんじゃないか!」
「そう言う次元じゃないの。親子だからセックスはダメなの!」美沙が言っても政志は聞き入れない。

 「言っても、無駄ね」諦めて、浴槽に浸かり、体を温めていくと、政志も入ってきた。
2人は暫く、お湯に浸かってから浴室から出たが「ないわ、服がない!」置いてあった、美沙の服がなくなっている。

 「政志ね、服はどこにやったの?」
「必要ないから、片づけたよ。今夜は2人とも、素っ裸で過ごそうよ」
「そんなのイヤよ。また、セックスされちゃう…」手で淫裂を押さえ、浴室から出たが「服を着たら、またやっちゃうよ。それに、中に出すからね」怒鳴られる。

 (本気だわ。服を着たら、また射精されちゃう…。でも、裸はイヤだし…)悩んだが「そうだ、あれならいいはずよ!」以前、夫に着させられた、役目のしない下着を思いついた。
「どこに、あるのかしら?」クローゼットを調べると「あったわ。これなら、許されるはずよ」美沙はうっすら黒味を帯びたスリップを着込む。

 スリップは、絨毛が丸見えの上、胸元がくり抜かれ、乳房は飛び出すが、丈が膝迄あり、保温にもなっている。
「これなら、ヌードよりもましだわ」姿見で確認していると「母さん、考えたね。それなら、許すよ」政志が入って来た。

 「政志の前だけだからね。人前では、絶対着ないからね!」念を押すと「わかってる。父さんと楽しむ時着てたんでしょう?」乳房を掴んで吸い出す。
「ダメ、そんな事ダメ…」政志の頭を抑えて拒むと「仕方ないな。明日も、朝からヌードだからね」そう言うと部屋から出て行く。
「良かった。これ以上やられたら、出来るかも…。薬を飲まないと危ないわ…」もしもの時を考えて、医者から処方して貰った避妊薬を飲み込むと、横になった。

 翌朝、美沙は政志から言われた通りに、産まれたままの姿で食事を作っていると「約束守っているんだ!」政志が起きてきた。
「恥ずかしいけど、裸よ。でも、油が飛ぶからエプロンだけは着けさせて欲しいの」
「そうだよね。大事な体だから、食事の準備の時だけは着てもいいよ」政志が承知すると、エプロンを着て調理するが、お尻が丸見えの上、乳房の膨らみが見えるから、返って刺激している。

 政志は、ズボンとパンツを引き下げ、流し台に立った美沙を後から抱き締め「ダメ。今はダメ!」叫んでも、淫裂には肉竿が入り込んでしまった。
「母さん、抑えが効かないんだ…」腰を両手で押さえ、肉竿を動かし出すと「あ、あ、あ~!」美沙も声をあげ出す。

 政志が肉竿の動きを速めていくと「お腹に出さないで…。口でしてあげるから…」飲んでいるとはいえ、膣への射精は防ぎたい。
「それなら、オ○ンコに出さないよ」政志は登り切ると「出るよ、出そうだ!」肉竿を抜いた。

 「飲んで、早く!」政志に急かされ、美沙は振り向き、腰を屈めて肉竿を口に迎え「フグ、フグ!」唇で擦っていくと(射精だわ、射精した!)喉奥に深いな、液体が漂っていく。

 「飲んで、母さん!」「ゴクン!」精液を飲み込んだが「気持ちよかった。父さんのも、飲んだの?」
「お父さんとは、やってないわ。もっぱら、セックスだけよ」
「じゃ、フェラは、僕が初めてなんだ!」
「そうよ。もう、こんなのやめよう!」そう言うと、うがいをする。

 「だったら、オ○ンコに射精だよ。薬を飲めば、済む事だし」
「そんなのイヤよ。そう言う次元じゃないのよ」美沙が言っても聞き入れず「じゃ、オ○ンコしても、外に出すから、ヌードを撮らせて。しかも、野外で!」思わぬ言葉に戸惑う美沙だ。
 
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