fc2ブログ

「陵辱の女子アナ」第1話 Eメール

登場人物(主な登場人物)
 桜井悦子:JHKアナウンサー  原田伸一:プロデューサー 
 岡本咲代: 〃   〃     飯山紀雄:アシスタントプロデューサー
 寺田一郎: 〃 芸能部長    山本拓也:民自党幹事長   
 片山伸吾: 〃 報道部長    杉原真二:山本拓也派の代議士
 杉原美紀:杉原真二の妻  

第1話 Eメール

 秒読みが始まり「5秒前、4、3、2、1、キュー!」生放送が始まった。
「7時になりました。『報道19』の時間です。今夜も司会は桜井悦子でお送りします。今夜は内閣不信任案否決についてから始めます」女性がカメラに向かって話しかけている。

 女子アナはすらりとしたスタイルで、目鼻立ちが整い美人の部類に属している。
女性の名は桜井悦子で、25才にも関わらず、JHKの顔とも言われて、悦子が担当する『報道19』は人気がある。
JHKでも視聴率のトップを維持し、他局の番組を全く寄せ付けない。

 それは悦子の個人的ファンが多く見ていたからだ。
悦子は容姿だけでなく、理論派で代議士との対話でも矛盾をつき捲っていた。
そのために、多くの代議士が悦子との対話報道を恐れて、出演が敬遠されている。
今日も、本来ならば不信任案を提出した民主党側の代議士が出演すべきだったが拒まれて悦子が解説していた。

 放送が始まってから2時間が経ち「はい、ご苦労様でした」番組が終了するとスタッフ達が一斉に後片づけを始めていく。
そんな中「桜井君、今日の解説はよかったよ」プロデューサーの原田が話しかけたが、原田は桜井に好意を寄せている。

 「これも原田さんのおかげです…」素っ気なく答え、スタジオから出ようとしたが「桜井君、今夜飲みに行かないか?」誘われて「申しわけありませんが、明日早いので早く帰らないと…」原田の顔など見ようとせず、スタジオから出ていく。
「原田さん、嫌われましたね」ADの飯山が話しかけ「そうだ、嫌われたよ」頭を手で掻きながら言う原田だ。

 一方、悦子はスタジオを出ると、自分の車を運転してマンションに向かっていた。
マンションはJHKから車で30分位の所で、周辺は高級マンションが建ち並び、車を駐車場に停めると自分の部屋に向かう。

 悦子はエレベーターに乗り、自分の部屋に入ると、早速パソコンのスイッチを入れ「今日はメールが入っているかな?」パソコンを操作してメールを確認していく。
JHKはアナウンサー個人のホームページを作り公開しているから、毎日メールを確認している。

 「あら、1件入ってる」何気なくクリックするとメール内容が表示され、画面を見た悦子の顔色が「そ、そんな!」一瞬にして青ざめ、体がブルブルと震えている。
それを見て「こ、こんなのを撮られていたなんて!」涙を流す悦子だ。

 画面には、全裸の悦子が淫裂を晒し、笑顔で勃起した肉竿を掴んでいる。
画像はもっとあり、淫裂に肉竿が入っている写真もあった。
「こんなのが公にされたらお終いだ…」悦子はサイドボードからグラスを取りだし、スコッチを注ぎ一気に飲み込んでいく。

 「ふー!」忘れていたことが一気に思い出されて「どうして今頃に!」また一気に飲み込んだ。
「ふー!」悦子の体内をアルコールが回り、酔いつぶれて大学生時代の夢を見ていた。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 

 「いや、いやー!」広いテニスコートで、悦子の着ていたスカートとシャツが脱がされていく。
「やめて、お願いです」泣き叫ぶが容赦なくテニス部員にパンティとブラジャーも剥ぎ取られて、全裸にされてしまった。

 「許して!」叫ぶ悦子だが、全裸のままで練習をさせられ「いやー!」悲鳴をあげながら乳房を揺らし、淫裂を晒してラケットを振っている。
そんな様子を、同じ部員が笑って眺めていた。
悦子は「もう許して。何でもしますから!」叫びながらコートを全裸で走っていた。

 夢が変わり、今度は皆が全裸になっている。
「イヤ、できない!」拒む悦子は乳房を揉まれ、淫裂に肉竿を入れられていく。
「ひー!」肉竿は悦子の処女膜を破り出血させてしまった。

 泣き出す悦子だが、笑顔を強要され別な男の肉竿を掴ませれ、口に入れられた。
悦子は2人の肉竿で辱められ、そんな様子を同じ部員が笑いながら見ている。
たがて、笑っていた部員も悦子の淫裂深くに肉竿を突き刺していく。
 
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
 
 「いや、いやー!」そこで夢が覚め「夢だった…」体が汗でビッショリ濡れている。
「それにしても、誰が送ってきたのかしら?」フラフラしながら立ち上がり、時計を見ると真夜中の3時を指している。
「体を洗わないと」ベッドから降りて浴室に入り、衣服を脱ぎ下着姿になると、両手でパンティを下げていく。

 真っ黒な絨毛に覆われた股間が見えて「あの時はヘアも剃られた…」パンティを脱ぐと、真っ黒な絨毛を撫でながら思いにふけっている。
下半身を隠す物がなくなると。今度は両手を背中に回してホックを外した。
豊満な乳房が飛び出し、両手を下げ腕に絡まったブラジャーを脱いで全裸になるとバルブを開いてシャワーを浴びていく。

 「気になるわ、誰が送りつけたのかしら。あの事は秘密を誓ったはずなのに…」乳房を撫でながら考え、その他の部分も丁寧に体を洗っていく。
洗い終えるとバスタオルで濡れた体を拭き、体に巻き付けてリビングに戻ってきた。
「とにかく、相手を確かめないと…」悦子は送られてきたメールの相手に「あなたは誰ですか。なぜ、こんなのを送りつけたんですか?」書き終えると転送し「返事がくるかしら?」再びベッドの中に入り込み、眠りに就いた。

 数時間後、窓が明るくなっている。
「もう朝なの?」悦子は目を覚まし、ベッドから起きあがるとバスタオルを脱ぎ「今日はどれにしようかな?」カラフルな下着がある。
「これにするわ」ブルーのパンティを選んで履くと、真っ黒な絨毛がパンティの中に隠れた。

 「ブラもこれにするわ」パンティとお揃いのブラを選び、乳房を掴むと狭いカップの中に押し込んで、GパンとTシャツを着込んでいく。
「9時か、まだ時間があるわね」時計を眺め、時間を確認するとパソコンのスイッチを入れメールを確認した。

 それを見るなり「そ、そんな!」悦子の全身が震えている。
メールには「気に入って貰えましたね。詳しく知りたかったら今度の土曜日に会って下さい」と書かれていた。
さらに「来るときはこのような下着ですからね。ここで買えます」地図と画像も入っている。

 「いやよ、こんなのいや!」画像は娼婦のように、真っ黒のストッキングと真っ黒なパンティとブラジャーを着けており、さらに値段までもが書かれてある。
「行くしかないわ。あの写真を確かめないと…」決意する悦子だが、自然と落ち着きが消えていた。

 そのせいか、局のリハーサルでも数回NGを繰り返して「どうしたんだ、いつもの桜井じゃないぞ!」プロデューサーの原田が怒鳴っている。
「すみません!」詫びを入れる桜井に「原田さん。彼女ひょっとしたら生理では?」ADの飯山がニヤニヤして原田に話し掛けて「そうかもな。生理中の女性はイライラするそうだからな」勝手に想像している2人だ。

 その日はどうにか放映を終えたが、とちりが目立つ悦子で「どうした、ミスが目立ったぞ!」怒る原田に「申しわけありませんでした。この次からはミスしません」謝っている。
それでも「この次は月曜日だ。明日から休みだからゆっくり反省してくれ!」機嫌悪くスタジオから出ていく。

 「怒られてしまった…」悦子も出ていくが「そうだ、あれを買わないと」メールに書かれていたのを思いだし、テレビ局を出るとメールに書かれてある店へと向かって歩いていく。

 繁華街を通り抜けて歩いていくと、怪しげな店が目に留まり「ま、まさか!」驚く悦子だが、指定された店に向かって歩いていく。
「間違いない、ここだわ」ドアを開けて中に入った。

 「いらっしゃいませ」中から女性の店員が現れ「あ、あのー。これと同じ物を下さい…」悦子はメールで送られた画像を見せた。
「ああ、これですか。これ売れてるんですよね。多くの女性が買いに来られましたよ」店員はガラスケースを開けて、黒のパンティやブラジャーなどを取りだし「これはフリーサイズですからどなたにも着れますよ」店員の言葉を黙って聞く悦子だ。

 店員は紙袋に入れて「2万円になります」(高いわ、こんなのが2万だなんて!)高いと思いながらも言われた通りに金を渡すと「ありがとうございます。これはサービスです」小さな雑誌も袋に詰め込んでいく。

 (早くしてよ!)イライラしながら待っている悦子に紙袋が手渡され、受け取ると走るように歩いて繁華街の中に入った。
「恥ずかしかった…」テレビ局の駐車場に戻ると、急いで乗り込み走り出す。

 そして、自分のマンションに戻ると袋開けて「試してみるか…」風呂に入るついでに試すことにした。
衣服を次々と脱いで全裸になり「これから着けるのね」真っ先にストッキングを着けて鏡の前に立った。

 「あら、セクシーだわ。ヘアがいやらしいけど…」股間を撫でてから「パンティを履いたら、どうなるかしら?」履いたが、うっすら黒みを帯びている。
「ヘアが見える!」鏡に自分のヘアがハッキリ映っており「まさかオッパイも…」急いでブラジャーも着けて「乳首や乳輪までもが見える!」黒色だが直接肌に着けると透けてしまう生地だ。

 「娼婦と同じよ。こんなので夫婦が楽しむなんて!」急いで買い込んだ下着を脱いで再び全裸になると浴室に入って体を洗いだす。
浴室で体を洗うと、バスタオルを体に巻き付けリビングに戻り「ビールでも飲むか!」冷蔵庫を開けて缶ビールを取り、栓を開けると「これがいいのよ!」一気に飲み込み「ふー!」ため息をついていく。

 「そうだ、何かおまけが入っていたはずよ」袋の中から雑誌を取りだした。
「イヤだわ、ポルノDVDじゃないのよ」雑誌の中にCDが挟まっており「どんなのが映ってるのかしら?」興味深くプレーヤーに差し込み再生していく。
「最初はこれから見るか」リモートスイッチを押すと画像が再生されていく。

 それを見ていると「す、凄いわ、こんなのが売られてるなんて!」画面には女性と男性がセックスをしているシーンが映し出されていた。
画像はさらに進んで、淫裂に肉竿が入り込むシーンが映し出されていく。

 「こんなのが許されるの?」酔いが回り、興奮も高まっている。
バスタオルの結び目も解け、乳房と淫裂が露で、その淫裂に自然と手が伸びていく。
「久しぶりだわ、オナニーなんて…」画面を見ながら指を淫裂に入れ、掻き回しながら、もう片手も乳房を揉んでいく。

 「気持いい、今夜は思い切りいきたい…」指の動きが速まり、画面でも肉竿の動きが速まってる。
悦子は「あ、あっ、あー!」喘ぎ声を上げながら、指を動かすとその動きに呼応して淫汁が流れ出てきた。
やがて「いく、いくー!」指の動きも止まり「ハア、ハア、ハア!」荒い呼吸で乳房も揺れ動いている。

 「よかったわ。久しぶりに感じた。明日も楽しまないと…」淫裂から流れ出た淫汁をバスタオルで拭くと、再びバスタオルを結んでいく。
「そうだ、メールが入ってるかも」プレーヤーのスイッチを切り、変わってパソコンのスイッチを入れると画面が現れた。

 「あるわ。これだわ」マウスでクリックすると「明日の10時なの?」画面に明日の10時にあの下着を着て来るように書かれてあり、地図までもが書かれてある。
「もし、来なかったらこれを裏に売り込むですって!」驚く悦子は「行くしかないわ。裏にあの写真が流されたらお終いだし…」覚悟を決め「でも、いったい誰がこんな事をしたのよ」不安を抱えながら眠りに就いた。

 翌朝、昨日買い込んだ下着を着ていく。
「恥ずかしい。こんな姿は晒したくないわ」役目をしない下着を着込むと薄いピンクのスーツを着込んで「これで、下着が見えないわ」安心している悦子だ。
「さてと、ここは車は無理ね。電車と歩きしかないわ」地図を印刷してポケットに折り込むとマンションから書かれた場所に向かうが、罠とは夢にも思っていない。

「白衣の女神と天使」第20話(最終話)再出発

第20話(最終話)再出発

 奈々は目を閉じ、立川の肉竿を掴んで口に入れて「フグ、フグ!」頭を振っていく。
「凄いわ。オチンチンを口でするなんて!」会場のあちこちから女性の声が聞こえた。
(こんなの見ないでよ!)恥ずかしさを堪えて、肉竿を口で擦って行くと「あ、あ、あー!」「うん、うん、うん!」会場からも声が上がっていく。

 (何なのよ!)閉じた目を開くと会場の皆が全裸だ。
それに、女性は男性の肉竿を口に加えてフェラをしている。
「もう十分だろう。やってくれよ!」「わかりました。セックスを始めます…」奈々の声に、会場の女性はフェラをやめて見つめている。

 (大勢に見られている!)恥ずかしそうに肉竿を掴むと、自分の淫裂を押しつけて「あ、あ、あー!」肉竿が淫裂に吸い込まれていく。
「見て、入ったわよ。あんな太いオチンチンが!」
(そんな言い方はやめて!)それでも奈々は腰を沈め、肉竿の根本まで吸い込んだ。

 それに倣い、女性達は仰向けに寝た男性に馬乗りになり、肉竿を自分の淫裂に吸い込んでいく。
「う、うー!」「あ、あ、あー!」喘ぎ声や悶え声が会場に響いている。
(ここは、一体なんなのよ!)奈々が乳房を掴まれ、揉まれていくと、それに倣って、男性が女性の乳房を揉み出した。

 「やれ、思い切りやってくれ!」立川に催促され、奈々は腰を振りだした。
(痛くないわ、もう平気なんだ!)膣の痛みを心配していたが、痛みを感じず、腰の振りを早めていく。
会場の女性達もそれに合わせ、腰を振って「ピシャ、ピシャ!」股間同士のぶつかる音が響いている。

 「奈々出すぞ。出しても大丈夫だろう?」
「はい、飲んでいるから平気です…」
「それを聞いて安心した」立川は奈々の太股を押さえて離さない。
(暖かい、子宮の中が暖かい!)奈々の淫裂から白い精液が流れ出ていく。

 すると「只今のが騎乗位です。これは男性が疲れた場合など有効です…」奈々と立川の性行為を解説していく。
「淳子。次はお前と俺の番だぞ」上原が淳子を抱えて進み出た。
「今度は看護婦さんがします」(そんな事言わないでよ!)顔を強ばらせながら上原に抱かれていく。

 「バックからだ。四つん這いだぞ!」「わかりました」淳子は言われた通りの事をして「あ、あ、あー!」淳子の淫裂に肉竿が突き刺さっていく。
(きついわ。子宮の奥に突き刺さっていく!)首を振っている淳子だ。
「これは後背位です。結合が深く、男性が喜びます…」また解説していく。

 「愛子、お前とやるからな!」愛子を抱きしめ太股を持ち上げた。
「危ないわ、落ちる!」愛子は両手を高木の首に巻き付けている。
「いくぞ!」高木は太股を引き寄せ、愛子の淫裂に肉竿を押し込み「キツいわ。奥までオチンチンが入ってくる!」愛子は目を閉じて叫んでしまった。

 「これが駅弁です。結合も深く、体力のある人向きです…」解説され、会場の男女も「見て、オチンチンが根本まで食い込んでいるわ」「そうよ、足を開いているから気持ちいいはずよ」話し合って行かれる。
それに倣い、会場の男女も駅弁を始めた。

 その後、恵子と相原も座位で抱き合い解説されて、解説されている間も3人は淫裂を突かれていく。
「あん、あん、あん!」悶え声が上がり、それに吊られ会場の女性達も興奮して悶え声をあげている。
「でる、でる!」男性達も堪えきれず放出が始まり「だめ、出しちゃだめよ!」「でも、でる!」次々と淫裂から白い液体が流れている。

 「お腹の中はいやー!」愛子も射精されて悲鳴をあげ、淳子や恵子も「いやー!」悲鳴をあげて、淫裂から白い液体を流していく。
「射精されましたか。避妊したい場合は膣の中をシャワーで洗えばある程度避妊できますが、薬もあります」解説している女性は、カプセルを見せて言う。
「ピルと違って、射精された後で使用します。ちょっと副作用が強いですが、3日以内に飲んでください」女性達は淫裂から精液を垂らしながら見ていた。

 その後「皆さんはヘアを剃っていますがどうしてですか?」「そうよ、どうして剃っているの?」淫裂にハンカチを押しつけながら質問した。
それには「男性が喜ぶからです…」俯いて答える奈々だ。
「恥ずかしくないですか?」
「恥ずかしいけど、相手が喜ぶんだったら、我慢します…」心にも無い事を言う淳子だ。

 「どうでしょう。皆さんもヘアを剃られてみては?」解説していた女性が言うと「剃りたいよ。いいだろう、剃らせてくれよ」男子達が言い出す。
「半分よ、半分だけならいいわ」「そうよ、下側半分だけよ」女性達も承知する。
「それでしたら、皆さんで浴室に行きましょう。男湯なら200人が入れます」皆、生まれたままの姿で浴室に向かった。

 浴室に入ると男性達は相手の絨毛を一斉に剃りだした。
「恥ずかしいわ。そこまでにして」
「もう少し剃らせて。割れ目が丸出しにならないと…」
「わかったわ。性器が見えるだけよ」こうして女性の皆が淫裂が丸出しになった。

 その後淫裂の中も綺麗に洗い終えると浴槽に浸かっていく。
「妊娠したくない人は、薬を用意してありますからお飲み下さい」先ほどの解説者がカプセルを配っていく。
「あなた、どうしましょう?」
「産みたなら、産めよ」「ありがとう、私は要らないわ」女性達は次々と薬を断って「用意する必要なかったみたいね」解説した女性は戻っていく。

 奈々達も体を洗い終えると、部屋に戻ってベッドの上に寝ころんでいく。
「一体、何なのこれって?」
「講習会さ。セックスの講習会だよ。これで少し稼がせて貰わないとな」
「それだけじゃないよ。老人ホームに適してるか、確かめてもいるんだよ」その言葉に頷く奈々達だ。

 「ところで、あの病院はどうなったかしら?」愛子が言うと「さあ。でも、あの高校生達くやしがっているだろうな」「そうだよ、きっとまぬけな顔をしているよ」笑い顔の立川だ。
(そうよ、もう子供とはセックスしたくないし…)薄笑いを浮かべる奈々達だ。

 翌日、奈々達はワゴン車に乗り込み、別なホテルに向かっていく。
「お願い、服を着させてください…」
「我慢しろ。もうすぐだから」真っ青な海を見ながらワゴン車は走っていくと「トイレに行かせてください」愛子が言い出した。

 「裸だから冷えるのよ」奈々もトイレに行きたかったが「あそこだ。あそこが今夜の宿だから、我慢しろ!」正面に大きなホテルが見えてきた。

 「また、人前でセックスをするの?」
「そうさ。言っただろう、稼ぎながら探しているって!」立川が言った通りで、倒産したホテルを回りながら、適した建物を探しており、今日も昨日のように、若いカップルが居並ぶ中で「あん、あん!」奈々達4人はセックスをしていた。

 倒産したホテルを回り始めてから1週間が経ち、一行はレンタカーを返して電車に乗って戻った。
戻ると早速、奈々のマンションに皆が集まり話し合う。

 「奈々はどこが1番適してると思う?」
「私は個人的にだけど、2階建ての3番目のホテルがいいと思うの」
「どうしてだ?」
「老人でしょう、3階以上はエレベーターがないと無理よ。それに、大勢だと一杯人を雇わないといけないし…」

 「そうだよな、看護婦3人だけでは限度があるし…」
「収容人員は100人までだな。それに俺たちも手伝わないと無理だぞ」高木の言葉に男の皆が頷いた。
「それでも足りないわよ。100人となると」
「政府からの補助金が出るから、それで4人雇えるぞ」
「それならなんとかなるわ、食事も作れるし」

 「決まったな。奈々が言うホテルを買おう。その前にいいだろう、奈々!」
「見られているわよ。後で、ね、後でしましょう」
「遠慮しないで気兼ねなくやっていいよ。俺も愛子とやるから」愛子も高木に抱かれていく。
「俺もやるぞ、恵子!」「俺もだ!」恵子や淳子も押し倒され、服を脱がされた。

 それから1ヶ月後、立川達は倒産したホテルを買収して住み込んでいた。
それに、相原が得意の写真でカタログ撮影をし、印刷に詳しい相原が校正したカタログを作り、高木が関係機関に配っている。

 「いいわね、各人の得意分野があって!」
「奈々にだってあるぞ。この辺に医師がいないから、診療所を使わせてくれって役場から依頼があったよ」
「診療所を作るんだったら、もっと人を雇わないとダメよ」
「わかっているよ、奈々達は診療所で、俺たちは老人ホームでいこうな」話がまとまった。

 立川は周辺から倒産したホテルの従業員に声を掛けて採用を決めていく。
奈々も県や厚生省に診療所の開設許可を願い出ている。
周辺は無医村地区だから、隣接する村々からの開設要望の陳情があり、すんなり許可が下りた。
こうして開園準備が着々と進み、明日が入居日を迎えていた。
従業員達も張り切って準備をしており、診療所も準備が出来ていた。

 その夜、奈々達8人はパーティを行っている。
「どうせなら、ヌードでやろう。いいだろう?」
「いいわね、久しぶりだし」
「決まったな、みんな脱ぐんだ!」立川の言葉で一斉に服を脱ぎだした。

 「先生の下着エッチ系なのね」
「これがいいって、浩三さんが言うので」顔を赤らめながら言う奈々だ。
「そう言う淳子こそ、エッチ系よ。透けているじゃないのよ」
「仕方ないのよ、清孝さんが着ろってうるさくて。そう言う愛子もエッチ系よ。レースで乳首が見えるわよ」

 「まあ、まあ。皆がエッチ系を着ていたんだから、いいんじゃないのよ」
「そうよね」8人は全裸になったが「奈々、綺麗だよ。我慢出来ないよ!」奈々は押し倒された。
「俺もだ恵子!」こうして、次々と押し倒されて「あん、あん、あん!」「いいわ、気持ちいい!」悶え声を響かせてる。

 それから数年が経ち、老人ホームは評判が良くて増築して200人の老人が入居している。
介護法により、政府からの補助も受けられ経営も安定していた。
それだけではなかった。
無医村地区だから医師が要るのが強みで、隣接地区以外からも診療所に押し掛けて、診療所のほうも経営が安定している。
それに老人ホームの一角には託児所があって、奈々達が産んだ子供も預けられている。

 そんなある日「奈々、今夜もいいだろう。もう一人欲しいよ」抱きついた。
「私も欲しいわよ。でも、私だけ2人はまずいわよ…」
「だったら、4人一緒にやろうよ。この前のように」
「恥ずかしいわよ、セックスを見せ合うなんて…」

 「何だ、赤い顔になっているぞ!」
「意地悪ね。そんな事を言うなら、今夜はエッチなのを着ないわよ」
「悪かったよ、3人には言って置くからな」立川は奈々の唇を吸ってから出ていき皆に話していく。

 立川の話は直ぐにまとまり、夜には8人が一緒の部屋に集まっている。
「まずは、先生からよ」言われた奈々が服を脱いでいくと、パンティを履いておらず、ブラジャーもしてなく、ストッキングとガーターベルト姿になっている。

 「我慢できない。やってよ!」「いいわ、行くわよ」仰向けになった立川に上に馬乗りになり、淫裂に肉竿を迎え入れていく。
「恥ずかしいわ、見られながらのセックスなんて!」それでも腰を振り、立川も奈々の乳房を揉んで愛撫している。

 「出すよ、奈々!」「いいわ、頂戴」奈々の淫裂に精液が送り込まれると「今度は淳子の番よ」射精を受けた奈々が指名する。
「わかったわ、見て頂戴!」淳子も脱ぐと「バックからでいいだろう?」「いいわよ、清孝さんが望むなら」四つん這いになり、上原に淫裂を突かれていく。
「気持ちいい。だすからね」淳子も淫裂から精液を流していく。

 こうして、次々と裸になって抱き合い、この夜に奈々達は皆が2人目の子供を宿した。
4人は今までの苦労が報われたかのように、幸せを味わっている。

ー完ー

「白衣の女神と天使」第19話 露出の命令

第19話 露出の命令

 話がまとまると、それぞれがペアを組んで抱き合うが「痛いから、今日はセックスを許して欲しいの…」申し訳なさそうに言う。
「わかった。その代わり、見せてくれないかな、久しぶりにヌードを!」お互いに、相手の女性の衣服を脱がしていく。

 「恥ずかしいわ。脱がされるなんて…」顔を赤らめて、パートナーに下着も脱がされた。
「綺麗だよ、この裸が!」乳房と無毛の股間を撫でられ、奈々達も相手の股間を撫でていく。
(堅いわ。オチンチンが欲しがっている…)奈々は躊躇わず、立川のファスナーを下げた。

 「してくれるんだね?」
「欲しがっているのに、相手ができませんから、せめてお口で…」肉竿を取り出すと口に含んだ。
(いいぞ、奈々。俺の思った通りだな)立川は気持ちよさそうに「あ、あ、あー!」奈々の口に合わせ、喘ぎ声をあげた。

 それに刺激され、愛子達も「お口でさせて。性器は無理ですから…」恥ずかしそうにファスナーを下げ、肉竿を取り出すと口に含んでいく。
「いいよ。気持ちいい…」手を伸ばして乳房を掴み、撫でていく。
(これからは、この人と一緒に暮らすんだ…)奈々達は主人に乳房を撫でられながら、肉竿を口で擦り続けると「出すよ。こぼさずに飲むんだ!」乳房を掴んだ手が頭を押さえている。

 (オチンチンが咽に入っている!)その肉竿の先端から精液が噴射されて(精液だわ。臭いけど飲まないといけないし…)「ゴクン!」奈々達は放出された精液を逃さず飲み込んだ。
「よかった。すっきりしたし」萎縮していく肉竿をズボンの中に仕舞い込んでいくが「口の中が変なの。精液がまだ残っている!」不快感が残っている。

 「飲みましょう。そこにあるから出して!」奈々の言葉で愛子達はグラスにスコッチを注いでいく。
「はい、飲んで!」渡されたグラスを一気に空けると、口の中の不快感が一気に消えていく。

 「今夜は泊まってもいいだろう?」
「構わないけど、ベッドもないわよ。それに布団も…」
「そんなのは要らないよ」全裸の奈々を抱きしめ、乳房に顔を埋めている。
それに倣って、上原達もパートナーを抱きしめ、乳房に顔を埋めて夜を過ごした。

 翌日、奈々達は日曜日にもかかわらず、病院の経営者と連絡を取り、辞職する旨を伝えた。
最初は留意していたが、決意が固いと知ると辞職を認めている。
経営側も患者数が減り、人員整理を考えていた矢先だから認めたのかも知れなかった。

 「すっきりしたわ。これで自由だわ!」
「奈々、自由じゃないぞ。俺の奴隷だよ」立川は奈々の淫裂を触ったが「だめ。まだ痛いの。もう少し待って!」手を押さえられた。

 「わかったよ。それより、これから探しに行こう!」
「そうだよ、急いで探さないとな」
「何を探すの?」
「行けばわかるよ。とにかく、着替えを1週間分用意して直ぐに出発だ!」
「待ってよ、直ぐには無理よ。アパートまで戻らないと…」
「わかっているよ。俺たちだって準備があるしな」
「11時に東京駅で待ち合わせだ、いいな、11時だぞ」その言葉に皆が奈々のマンションから出て行った。

 「私も準備をしないと…」奈々は新しいパンティを選んで履いていく。
「ちょっと、おとなしいかも」淡いブルーのパンティで、それに同じ色のブラジャーもしていく。
「下着はこれで良しと。後はリラックスした服ね」クローゼットからワンピースを選び、バックに着替えを詰めてマンションから出た。

 奈々は電車を乗り継ぎ東京駅に着いたのは11時ちょっと前だ。
「待っていたよ」「先生が最後なのよ」愛子達も待っており、スラックスにニットシャツという気軽な服装だ。
「揃ったな。よし、行こう!」8人は駅に入り、ホームに停まっている電車に乗り込んだ。

 電車は急行列車だが、平日のせいか空いている。
「座れたな」「ええ、座れたわ」奈々は主人と誓った立川と一緒に座った。
「奈々、パンティを履いているのか、それにブラも?」
「勿論着けてます。両方とも…」
「それは要らないよ。どっちもはずせ!」
「恥ずかしいです。いつ人が来るかわかりませんし…」

 「誓ったよな。どんな命令にも従うと!」そう言われれば逆らえないから「わかりました…」奈々は走り出した電車の中で、ワンピースのボタンを外していく。
「愛子も、パンティとブラジャーは要らないぞ。脱ぐんだ!」「恵子と淳子も脱ぐんだ。今すぐに!」
「わかりました…」顔を強ばらせながらスラックスを脱いでいく。

 (恥ずかしいわ、パンティを脱ぐなんて!)体を震わせながら、パンティ姿になっている。
愛子と恵子は黒のパンティだが淳子はブルーを履いている。
(見られたら困るし…。急がないと…)揺れる電車の中でパンティを引き下げ、下半身を露わにした。
「オ○ンコ、少し生えてきたな」
「そんな事、言わないで!」恥ずかしそうに、急いでスラックスを履き直していく。

 奈々もワンピースを脱いで、ブラジャーを外すと乳房が揺れている。
(恥ずかしいわ、こんな電車の中で素っ裸なんて!)ブラジャーを脱ぐとパンティも脱いで全裸になった。
「いいね、このオッパイとオ○ンコが!」立川は奈々の淫れる乳房を撫でていく。
「やめて。見られたえら困る!」奈々は脱いだワンピースを急いで着込んだ。

 同様に愛子や恵子達もニットシャツを脱いでブラジャーを外していく。
カップから乳房が飛び出し揺れており、上半身を隠す物は何もなく「いいね、これが」乳房が掴まれた。
「待って。今夜してあげるから、今は待って!」3人はニットシャツを直接肌の上に着込んでいく。

 (これで、安心だわ!)ホッとする4人だが、隣に座ったパートナーは手を裾や脇から入れて乳房を掴んでおり(オッパイを掴まれた。それに乳首も!)奈々達は俯いてされるがままだ。
電車は駅に停まるたびに、人が乗り降りするが、臆することなく乳房を触っている。
(気づかないで!)奈々達は耳まで真っ赤にしながら、行き交う乗客達の前で乳房を揉まれていく。

 電車は東京から2時間ほどで海岸線に沿って走っていく。
「綺麗だわ。こんなの風景が好きなの」奈々は相変わらず乳房を触られ、愛子達も乳房を揉まれている。
「もうすぐだ。次に降りるからな!」
「ここで降りるんだ。ここは温泉地よ」
「そうだ。わかっているよ」やがて、電車が停まった。

 8人は電車から降り、予約して借りたワゴン車に乗り込んでいく。
「行くぞ」ワゴン車は駅から郊外へと向かって走りだし「もう平気だな。脱いでもいいぞ!」(まさかヌードでは?)怯える4人だ。

 「聞こえたろう。素っ裸になるんだ!」
「見られます。窓から裸を見られてしまいます!」泣き出す奈々達だ。
「見たい奴には、見せてやれ。それとも、あの誓いは嘘だったのか?」
「脱ぎますから、待ってください」奈々達は泣きながら、着ている服を脱ぎだした。

 奈々はワンピースのボタンを外して脱ぐと、体を隠す布は何もなく(窓からヌードが見られてしまう!)ブルブル震えている。
愛子達もスラックス、ニットシャツと脱いで、奈々と同じく全裸のままで、震えながら座っている。
(オッパイと性器を見られてしまう!)恥ずかしさで、乳首が大きく膨らんでいる。
(効いたぞ。かなり効いてる!)運転する立川はバックミラー越しに眺めていた。

 だが、窓はスモークガラスなので、外から中は見えないのだが、奈々達は知るよしもなかった。
「見ろよ、オッパイを見たがっているぞ、もっと見せてやれ!」
「ついでに、オ○ンコも見せてやれ!」
「いや、いやです、許してください」対向車があるたびに、交代で窓に股間を押しつけ、対向車に見せていく。
(性器を見られてしまった!)何も知らない4人は、涙を流しながら嗚咽をあげていた。

 ワゴン車は、繁華街を通り過ぎて郊外を走っていく。
「もうすぐだ。ほら見えてきたぞ!」正面に大きな建物が見えている。
「今夜はあそこに停まるが、買い物もしないとな」
「わかったよ。ここで買っていくから、先に行っててくれ!」相原と立川が200メートル手前のコンビニで降りた。

 「行くぞ!」再びワゴン車は走って建物の敷地に入った。
「お願いです、服を着させてください。服を!」叫ぶ奈々は泣いている。
「服は着なくていい。素っ裸で十分だ!」
「いやです。ヌードを見られます!」愛子も叫んだが「お前達の素っ裸を見せてやれよ!」断られて乳房と淫裂を手で覆い隠している。

 「着いたぞ、降りろ!」ワゴン車は玄関に横付けされた。
「服を着させて!」叫ぶが容赦なくワゴン車から降ろされて(見られてしまう、性器とオッパイが!)奈々達の体が小刻みに震えている。

 車から降りると駐車場に車を移動して「フルヌードよ、許してください」泣き顔の奈々達は、股間を手で隠している。
「それじゃ、ダメだ。オ○ンコとオッパイを見せるんだ。この前のようにしないと…」
「わかりました…」4人は震える手を退け、淫裂を晒していく。

 「そうだ、それでいい!」高木はドアを開けて中に入り(行くしかない…。ヌードを見られるけど、行くしかない…)震えながら後を付いていく。
「お待ちしていました。もう準備がお済みですか?」
「ああ、女だけはな…」
「皆さんは大広間の隣の108号室をご利用下さい」
「わかった、後から3人来るからな」
「存知ております」

 高木を先頭に歩いていくが(見られている、オッパイとヘアの剃った性器を!)恥ずかしさで、俯いたまま歩いていく4人だ。
(もう、いや。私は女医よ。ヌードモデルじゃないのよ!)奈々は涙を堪えながら歩いていると「あそこだ、ほら」部屋に108と書かれてある。
「入れ!」ドアを開けられと飛び込むようにして入っていく。

 部屋は広くて4個のベッドが並んでいた。
(よかった。もうヌードを見られる心配はないわ)ホッとしているが「ここはホテルだったが、倒産してこの有様なんだ。今日は特別に会員だけの集いに呼ばれたんだ」説明していく。

 「倒産したホテルなの?」
「そうだ。風呂もあるから入って来いよ。ただし、素っ裸のままだぞ。隠したら罰だからな」
「わかりました」元気なく答える奈々達は手にタオルを持って乳房と淫裂を晒したまま浴室に向かうと「もう素っ裸だ。元気がいいね」すれ違う人たちが声をあげている。
(お願いですから、見ないで!)下を向き、顔を隠しながら浴室と書かれたドアを開けて入った。
「恥ずかしかったわ」「私もよ」3人は浴室に浸かり体を温め、体を洗ってから戻ってきた。

 部屋に戻ると立川達も揃っている。
「いいだろうな、今夜は?」
「痛みも消えましたから、大丈夫と思います…」
「そうか、それはよかった。どれ、俺も素っ裸になるか」「俺も脱ぐぞ」立川に吊られて、上原達も服を脱ぎ全裸になた。

 「奈々、一緒に休もう」奈々は抱きかかえるように立川にベッドに倒された。
愛子達もパートナーにベッドに倒されて抱かれている。
だが、淫裂に肉竿を入れず、ただ乳房を触っているだけだ。
(変だわ。体を求めてこないなんて!)不思議に思いながら乳房に顔を埋める夫を抱いていた。

 やがて時間が過ぎて「行こうか、もういいだろう」「そうだな、いくか!」8人は生まれたままの姿で部屋から大広間に向かった。
ドアを開け、中に入ると大勢が全裸姿の8人を見つめて(ヌードを見られている!)体が震え顔など上げられない。

 「これから始めますが、まずは、女医さんが体を張ってお見せします」(言わないで、女医だなんて!)奈々の顔は恥ずかしさで俯いたままだ。
「奈々、やろう!」
「やるって何を?」
「ここでオ○ンコをするんだ。勿論、中出しだぞ!」
「そ、そんな~!」体の震えが激しくなっている。

 (いやよ。セックスを見られるなんて、もういやよ!)泣き出しそうな奈々だが、中央に用意されたベッドに押し倒され、乳房を触られていく。
(やめて。お願いです!)だが「やれ、フェラをするんだ!」仰向けに寝た立川の股間がそそり立っている。
(フェラまで見せるなんて!)奈々は泣きたい気持ちを堪え、勃起した肉竿を掴んだ。
(熱いわ。このオチンチンが膣の中に入るんだ!)怯える奈々だ。


「白衣の女神と天使」第18話 陵辱の性教育

第18話 陵辱の性教育

 校門をくぐると、待っていたかのように、あの4人連れが声を掛けてきた。
「お姉さん、待っていたよ。来てくれないかと心配だったんだ!」4人は奈々達の腕を掴み、校舎の中に連れ込んだ。
「待って、そんなに急がないでよ!」息を弾ませながら、小走りに走って教室に飛び込むと「お待ちしてました。私はここの校医をしている桜田です」白衣を着た女性が話掛けてくる。

 「先生。この姉さん達がやってくれるんだって。良かったね、桜田先生!」
「ホントに助かったわ。私はいやだったのに、進んでやって貰えるなんて助かります」桜田はホッとしている。
「桜田先生は別な講座が待ってますから、お願いします」
「わかってます」桜田と名乗った女性は元気なく教室から出て行く。

 校医が教室から去ると「お姉さん、始めましょう。お姉さんの講座を」と言われる。
「講座って、何をするの?」
「僕たちに性教育を教えて欲しいんです!」その言葉に(まさかヌードに?)怯える奈々達だ。
「お姉さんは女医さんだから、詳しく説明できますよね。それから、素っ裸になって自分のオ○ンコを見せながら説明して下さい」

 「できないわ。そんなのできない!」声を震わせ叫ぶ奈々や淳子達だが「いやでもやって貰います。やらないなら、これをばら撒きます」それは高校生の肉竿を擦っている時や、童貞を奪った時の写真だ。
「撮っていたの…。これを…」後は声にならず体が震えていく。

 「性教育をやりますよね?」
「でも、先生や父兄に見られたら困る…」俯いて言う奈々の目からは涙が滲み、淳子達3人も泣いていた。
「それは安心して下さい。絶対にわからないようにやりますから!」
「信用していいのね。わかった、やるわ」力なく返事をすると「それでは、行きましょう!」奈々達は別な教室に連れて行かれた。

 教室に入るなり(こでやるなんて!)驚いた。
大きな教室には男子生徒がびっしり座っていて「早く始めてよ、待ちくたびれたよ」催促している。
「わかってるよ。さっそく始めよう。講師役のお姉さん達です」奈々達は生徒も前に出された。
(こんな、大勢の前で性器を晒すなんて…)俯いたままだが「お姉さん、始めて下さい。鍵を掛けてカーテンも閉めましたから」生徒から促される。

 (やるしかないわ。素っ裸になって性教育を…)奈々は震える指でスカートのファスナーを下げていく。
(悔しいわ。こんな子供の前で脱ぐなんて!)悔しさを堪え、脱いだスカートを用意された籠に折って入れていく。
勿論淳子や恵子達も脱ぎだし、スカートを脱いでパンティ姿になった。
「いいな、こんな講座があって!」「そうだよな、素っ裸が見れるんだから」講座を受けに来た生徒は、4人の脱いでいく姿を見ながら話し合っている。

 (脱ぐのを見られるなんて!)体を震わせながら、ニットシャツを脱ぎ、4人はパンティとブラジャーだけの姿になった。
(恥ずかしい、まともに見られているなんて…)後ろを生徒達に向け、背中に両手を回してホックを外した。
(これで、オッパイが丸見えだわ…)ホックを外すと、肩の紐をずらして両手を下げていく。
「オッパイだ、大きなオッパイだぞ!」「わかってるよ。俺、一番右のオッパイが好みだな」カップから乳房が飛び出し揺れている。

 (性器も見せるんだ…)腕に絡まったブラジャーを籠入れるとパンティを下げた。
「ゴクン!」居並ぶ生徒達は、生唾を飲んでゆっくり下がっていくパンティを見ている。
(見ないで、性器は見ないで!)膝まで下げると脚をあげた。
「オ○ンコだ。あれがオ○ンコか!」股間の絨毛は生えかけで、ピンクの淫裂が露わになっている。

 (見られている、性器を見られている!)震えながら、残った足もパンティから抜いて全裸になった。
(これでフルヌードだわ。もう、やるしかない!)奈々はパンティを籠に入れると、生徒達に正面を向け、両手を後ろに組んだ。

 (恥ずかしいより、悔しいわ。こんな子供に素っ裸を見せるなんて!)強ばった顔になっている。
その後、愛子達も淫裂と乳房を生徒達に晒して(恥ずかしい。こんな大勢に見られているなんて!)膝がガクカク震え、奥歯も鳴っている。

 「見えますか。これが女性の体です。オッパイと性器が特徴です」女医の奈々が解説を始めると、生徒達はおとなしく聞いている。
「ここが膣です。ここにオチンチンが入ってきます」4人は淫裂を指で広げ、膣を見せた。

 「膣の上にある、大きなピンクの膨らみは何ですか?」
「これは尿道です。ここからオシッコがでます」淫裂の中にある1センチほどの突起を掴んだ。
「真ん中に白い部分があるわよね。ここからオシッコが出るのよ」奈々は説明していく。

 「割れ目の上にあるのは何ですか。少し赤いけど」
「これがクリトリスです。指でまくれます。ほら、こんな真珠が付いてます」奈々は自分のクリトリスを指で剥き、半透明な小粒を晒した。
奈々を見倣い3人も(何で、こんな事しなければいけないのよ…)泣き出しそうな顔でクリトリスの包皮を捲って晒していた。

 「女のオナニーって、どうするんですか。男はこうやってやりますが?」生徒の一人が、チャックから肉竿を取りだし擦り出す。
「そんなのしまって。オナペットじゃないのよ!」顔を背ける4人だ。
「ごまかさないで、オナニーを見せてよ!」
「わかったわ。こうするの…」奈々は乳首を摘みながら、淫裂にあるクリトリスを触っていく。
(恥ずかしいわ。大勢の前でオナニーをするなんて…)4人は顔を真っ赤にしながら、クリトリスを撫で続けた。

 「ほら、テカテカしてるでしょう。これが淫汁と呼ばれる潤滑剤なの。これでオチンチンや指が入っても大丈夫なの」両手で淫裂を押さえて指を入れていく。
生徒達の方も、肉竿を擦り続けて登り詰めて射精し(出さないで。オナペットじゃないのよ!)顔を背けて黙ってオナニーをした。

 オナニーを続けていると「もう時間ですから、終わりにします」やっと講座が終わった。
(恥ずかしかった!)奈々は脱いだパンティを手に取ったが「これはこのままです。次の講座がありますから」静止された。
「ヌードよ。私達はヌードなのよ!」叫んでしまったが「ですから、それでいいんです。行きましょう!」「いやよ、服を着させて!」腕を掴まれ、引きずられて教室から廊下に出た。

 「素っ裸だ。オ○ンコが丸出しだ!」「お、オ○ンコだ!」生徒達は叫んで「見ないで。性器は見ないで!」片腕を掴まれ、別な片手で性器を隠しているから、乳房が露わになっている。
(性器を見られるなんて、いやよ!)空いた手で股間を隠して歩いていくと「ここですよ。次の講座はここです!」奈々達は乳房を揺らせて教室に入った。

 その瞬間「いや、見ないで、見ないで!」そう叫んだのは、先ほど会ったばかりの校医の桜田だ。
「さ、桜田さん!」桜田は全裸になって、生徒が持つカメラの前でポーズを取っていた。
(ヌード写真だわ。しかも校医を撮るなんて!)淫裂を押さえていた手が自然に落ちていく。

 桜田は乳房を両手で持ち上げ、足を開いている。
真っ黒な絨毛が淫裂を覆っているが、隠しきれずにピンクの淫裂が口を開いている。
「お姉さんもヌードになってくれたんだ。ヘアはあまりないけど、オ○ンコが見えるから良いだろう?」
「勿論さ。オ○ンコを撮らせてくれるなら大歓迎だよ」
(いやよ、性器を撮られるなんて!)4人は怯えている。

 「良かったね、桜田先生。仲間ができたし」その言葉に項垂れる桜田だ。
「お姉さんも、オッパイを持ってポーズを作らないと」逆らえない奈々達は桜田と同じく乳房を持ち上げ、足を開いていく。
(撮られているわ、性器の中まで!)目を真っ赤にしながらカメラを見つめている。
「いいな、その姿が!」シャッターが押され「カシャ、カシャ」と金属音がなり響いていく。

 奈々達は、ヌードモデルが終わると2回目の性教育をさせられ、全裸姿を生徒達に見せている。
(いや、もういやよ。こんな事はしたくない!)性器を両手で広げていく。
散々、生徒達に恥ずかしい事をさせられて、解放されたのは3時だ。

 「終わりました。お礼に気持ちいい事してあげます」
「いらないわよ。お礼なんて!」
「遠慮なく受けて下さいよ」嫌がる4人は四つん這いにされ、腰を両手で押さえられた。
「入れないで。お願い!」と叫ぼうとしたが、口の中に肉竿を押し込まれてしまい「フグ、フガ、フガ!」言葉にならない。

 「ここにも、お礼をしないと」淫裂にも肉竿が押し込まれて(やめて。いや、やめて!)奈々達は二つの肉竿で辱められていく。
(こんな子供に恥ずかしい事をされるなんて!)悔しさを堪えて耐えているが、生徒達は次々と4人の口と淫裂に精液を送り込んだ。

 奈々がは高校生に辱めを受けている頃、あのホテルが買収されそうだったから、高木達は頭を抱えていた。
経営は高木が行っていたが、出資者に介護法で新たに加わった業者から、高額の買収話が出されたからだ。
「困ったな。俺は2億しかないし、とても出資の返還は無理だな…」
「俺だって1億がやっとだよ。出版だって、そんなに儲からないしな」上原も答える。

 「あれを使って、芸能人から巻き上げるか?」
「だめだ、それは絶対にだめだ。皆が不幸になるだけだから、絶対にだめだ!」
「仕方ないな。ここを売るしかないか…」
「で、これからどうする?」
「田舎に作るかな。不妊治療の病院でも!」

 「待てよ。医師はどうする。それに、看護婦だっていないぞ!」
「そうだよな。だったら、介護法を利用して老人ホームはどうだろう?」
「そうだな。その考えなら、うまくいくかも知れないぞ。医師なら奈々がいるし、看護婦には淳子,恵子、愛子もいるし…」
「それに高木はホテルの経営していたから運営は任せられるし…」

 「決まったな。俺も奈々と身を固めるか!」
「待てよ、自分だけい思いして…。俺も愛子と一緒にさせろよ!」
「恵子は俺と一緒だぞ」「淳子は俺とだ」こうして勝手に決められてしまった。

 「よし、明日、プロポーズするか!」
「でも、断られたらどうする。自信ないな、あんな事をさせたんだからな…」
「そうだな。断られたら脅すしかないよ。もう、ここにはいられないって!」
「上原、その通りなんだ。マスコミに奈々達の事が噂になっているんだ。素っ裸で診察をしているって!」

 「本当か、立川!」
「本当だよ。ある雑誌の記者から聞いたから間違いない。早くしないとやっかいな事になるぞ」
「わかった。今夜にでも会って、話した方がいいみたいだな」
「そうしよう。その前に俺、床屋に行って来る!」
「抜け駆けはだめだ。一緒だぞ!」
「わかったよ、一緒に散髪しよう」

 そして、夕方に淳子達3人は奈々のマンションに集まっていた。
「悔しいわ。あんな子供の相手をさせられるなんて」話し合っていると「ピンポーン!」チャイムが鳴った。
「どちら様ですか?」奈々が恐る恐る尋ねると「俺だ、高木だ。皆もいる!」「わかりました、今開けます」鍵を外しドアを開けた。

 「大事な話だ。看護婦も集めてくれ!」切羽詰まった顔で言う。
「いますよ、ここに!」「それなら都合がいい」高木達はリビングに入った。
「今日はどこに行ってたんだ。連絡がつかなかったし」
「実は…」奈々は診療所の事と高校での事を4人の前で話した。

 「そんな事があったのか。だったら急がないと。奈々、あそこをやめろ。危なくなってきたぞ!」
「私もそう思っているの。やがて、噂が広がるし…」
「広がっているんだ、マスコミに。直ぐにやめないと危ないぞ!」
「わかりました、明日締めます」
「その方がいいよ。後始末は手伝うから」

 「先生、そうしたら私たちどうするの?」心配顔の淳子が言うと「淳子、お前は俺と一緒に暮らすんだ。俺の妻になるんだ!」「そ、そんな!」あまりの事に顔を赤らめる淳子だ。

「淳子だけでない。恵子は俺の妻だ」相原も言い「愛子は俺の妻だからな」高木も言う。
「それじゃあ、先生は?」
「俺だ、俺の妻になるんだ」「そんな事急に言われても」奈々は恥ずかしそうに顔を赤めていく。

 「いやでも、4人は妻だ。ただし、人前では妻だが、2人きりの時は奴隷と同じだからな」黙って聞いている4人だ。
「いやなら、ビデオと写真をマスコミに流すからな。どうだ、奈々?」
「妻になります。ですから、ビデオは流さないで」泣きながら言う奈々だ。
「本当だな。誓うか?」「はい、誓います。妻になります」泣きながら言った。

 「淳子はどうだ?」
「妻になります」
「誓うな?」
「はい、誓います」こうして4人は妻になる事を誓った。

「白衣の女神と天使」第17話 知られた秘密

第17話 知られた秘密

 「女医さん、20回オ○ンコしたら交代だよ。数えて!」
「わかったわよ」奈々は腰のあげ沈めをてして「1,2,3…」淫裂はワセリンが塗られた肉竿を根本まで吸い込んでいく。
「15,16,16…」数を数えるうちに奈々の淫裂も潤い「クシュ、クシュ!」腰の動きに合わせて音がする。

 「19,20!」20回淫裂を突いた。
「今度は看護婦さんだよ、急いで、ほら!」奈々が降りると今度は淳子が馬乗りになった。
「1,2,3,…」(痛いわ。裂けそうだわ)まだ、馴染まないせいか顔を歪めている。
それでも腰を振って、終わり近くになってやっと淫裂も潤ってきた。
(もう痛くないわ)「19,20!」淫裂が馴染んだ頃に終わった。
その後を恵子、愛子と続いて一間周りした。

 「今度はバックからだよ。4人が四つん這いに並んでよ」
(四つん這いなんて生意気よ。できないわよ、あなたになんか!)言われるままに四つん這いになった。
「今度は30だよ。30回オ○ンコするから数えて!」最初に奈々が選ばれた。

 「いくよ!」奈々の腰を両手で押さえて肉竿で突き刺すと「あ、あ、あー!」数を数えるどころか、喘ぎ声を上げていく。
(す、凄いわ、これでも子供なの?)肉竿が子宮の奥まで突き刺さり、奈々の理性を狂わせようとしている。

 「ほら、数えて!」腰を掴んだ手が、垂れ下がった乳房を掴み握りしめ「い、1」やっと言えた。
「やり直しだ。行くからね」「1,2,3…!」奈々は腰をくねらせながら数えていく。
(だめ。こんな事されたら変になっちゃう!)淫裂からは自然に淫汁が流れ出て、太股を濡らしていく。
(先生、気持ちよさそうだわ、どうにか堪えている!)隣の淳子に奈々の息使いが伝わっている。

 「あ、あ、21,22!」首を振りやっと言えた。
(もうすぐだわ、我慢しないと笑われる…)必死に堪える奈々で「29,30!」数え終えた奈々は、堪えきれず乳房を床に付け「ハア、ハア、ハア!」荒い呼吸で余韻に浸っている。
(すごいわ、あれでも子供だなんて!)淫裂からは淫汁が流れ出て、太股を濡らしていた。

 奈々の次は淳子の番で「1,2,3!」淳子も腰を両手で押さえられている。
(きついわ、子宮の奥までオチンチンが入ってくる!)声を出すまいと堪えていた。
「10.11,12…」淫裂から淫汁が流れ出て肉竿を濡らし(ダメ、声がでちゃう!)「あん、あん!」堪えきれず、喘ぎ声を上げてしまった。

「ダメだよ。ちゃんと数えないと」
「ご、ご免なさい、18,19!」淳子も乳房を握られ(気持ちいいわ。こんなセックスもあるなんて…)淫裂を突かれるのを数えながら「さ、30!」淫汁は膝まで流れている。

 (もうダメ。限界だわ…)腰が放されるとうつ伏せになり「今度はあなたですよ」恵子の淫裂に肉竿が入っていく。
「ダメ、声が出ちゃう。許して我慢できないの」
「やらないと終わらないよ。皆がやらないとだめだよ」恵子も乳房を揉まれた。

 「わかったわ。1,2…」肉竿で淫裂を突かれると数えてだし(ダメだわ。こんなに子宮の奥までオチンチンが入るなんて!)腰をくねらせ、乳房を揺らせている。
(こんな子供にいかされるなんて…)気持ちよい快感に酔いしれながら「18,19,20!」声を上げて数え、時折「あ、あ、あー!」悶え声をあげていく。

 「数えないと、やり直しだよ」乳房が揉まれて「ご免なさい。22,23,24!」行きたい気持ちを堪えて耐えている。
「29、30!」やっと数え終え「ハア、ハア、ハア!」頭から崩れ、淫裂からは太股まで淫汁が流れている。
恵子は(こんな子供に、感じてしまうなんて…)洗い息使いで余韻に浸っている。

 「これで最後だね。いくよ!」愛子の腰が両手で押さえられて肉竿が押し込まれた。
「あ、あ、あー!」数える状況ではないから「ダメだよ、ちゃんと数えないと」怒られた。
「わかったわ。1,2,3!」やっと数え出したが、淫裂はグシュグシュに濡れている。
(膣が濡れているわ。恥ずかしいほど、濡れている!)淫裂から淫汁が膝まで流れているのがわかる。

 「12,13,14!」腰をくねらせ数えて「29,30!」やっと終わった。
「終わったね、今度は3回目だよ。今度はいくまでだからね」
「許して、もう限界よ」
「だめだよ、今度はいってもいいから、オ○ンコしよう」無理に奈々を抱き上げ、診察台に仰向けに寝かせた。

 「ダメ。ホントに行くからダメ!」「行ってもかまわないよ!」乳房を吸いながら淫裂に肉竿を押し込んできた。
「あん、あん、あん!」悶え声をあげ、背中を浮かせていくと「ピシャ、ピシャ!」股間と股間がぶつかり合う音が響いていく。

 「いくわ。限界よ、いく~!」背中を弓のように反らせたまま、奈々の動きがとまった。
「行ったみたいだね。今度は看護婦さんだね」「ダメよ、私も限界よ」拒んでも淳子から始まった。
「あ、あ、あー!」四つん這いで再び淫裂を突かれ「ダメ。もうダメ!」喘ぐ淳子で、ぐったりして動きを止めた。

 その後、恵子も肉竿で突かれて、最後の愛子は「いや、お腹の中はいやー!」悲鳴をあげ、溜まっていた性欲を一気に放出した。
ドロドロした液体が愛子の淫裂から流れだし「気持ちよかったな。またオ○ンコ楽しもうね」高校生は脱いだパンツとズボンを履くと診察室から出て行った。
「ハア、ハア、ハア!」中には全裸の4人が荒い呼吸をしているが、愛子だけは淫裂から白い精液を流している。

 やがて、荒い呼吸も収まり、冷静さを取り戻した。
「愛子さん。洗ってあげるね」奈々はパレットを股間に押し当て、淫裂に洗浄液を送り込んでいく。
「先生。恥ずかしいわ、こんな姿なんて…」淫裂にチューブが押し込まれ、洗浄液と精液が流れていく。
「恥ずかしさよりも、避妊が先でしょう?」
「そうよ、愛子。妊娠したくないでしょう」淳子も諭し、黙って淫裂を洗浄されていく。

 「終わったわ。もう大丈夫よ。念のため薬を飲んで」パレットを片づけると、奈々は脱いだパンティを履いていく。
「ほら、いつまでそんな格好いるのよ、性器とオッパイが丸見えよ」
「先生の意地悪!」淳子達も下着を着て、私服を着込むと自宅へと向かった。

 翌日、4人は何もなかったように診察と治療を行っていた。
「先生、明日は休診日だから遊びに行っていいですか?」
「歓迎するわよ、それに暫く4人とエッチしてないしね」
「やだ、エッチだなんて!」

 「あら、恵子はしたくないの?」
「したいわよ。淳子とも先生とも…」
「だったら、行くわよね?」
「勿論よ。綺麗にヘアを剃っておくから、一杯してよ」顔を赤らめる恵子だ。
「当然よ、私も綺麗にしておくわよ」4人は明日の事を話し合っている。

 その4人の楽しみを奪うかのように「診察をお願いします!」外から声がした。
(締めようかと思ったのに…)恵子は閉まっていた診察室のドアを開けて「あ!」声を上げてしまった。
「ホントだ、この前のお姉さんだ。オ○ンコしようよ」「僕ともオ○ンコだ」この前の高校生4人が立っている。

 「あなた達、誰からここを聞いたの?」奈々も震える声になっていた。
「僕たちで調べたんだよ。オ○ンコがしたかったから必死に探したんだ!」
(嘘よ、昨日の子からここを知ったんだわ。もう隠せない!)奈々は奥歯がガチガチとなっている。
それは、奈々ばかりでなく看護婦の淳子達3人も震えていた。

 「早く脱いで、オ○ンコさせて。ほら素っ裸になってよ!」
(やるしかないわ。秘密が漏れたら終わりだし…)恵子達3人の顔を見ると(いやだけど、ヌードになるしかないわ)恵子達が頷いた。

 「わかったわよ。脱げばいいんでしょう」奈々は白衣のボタンを外しだす。
「話がわかる女医さんだ。看護婦さんも急いで脱いで」
3人も白衣を脱ぎだし、白衣を脱ぐと下着も脱いで全裸になった。

 「セックスがしたいんだったら、早く済ませて。忙しいんだから」開き直った奈々は乳房と股間を晒した。
「さすがだね。最初は僕とだよ」
(最初はと言うと、輪姦する気なの。高校生のくせに!)強がりを言うが自然に体が震えている。

 高校生も4全裸になって「いくからね!」(入った。オチンチンが子宮の奥まで入った!)肉竿を淫裂に押し込むと激しく動かしていく。
それは昨日の高校生のようで「だめ、そんなのだめ!」喘ぎ声が鳴りやまない。
(もうやめて、限界よ!)しかし、交代しながら代わる代わる4人を犯しまくっている。
「もうダメ。許して!」奈々達は繰り返し淫裂を突かれてぐったりしてしまった。

 「ねえ、明日は土曜日休みだよね。僕たちも休みなんだ。一緒に楽しもうよ」
「楽しむって何を?」
「学園祭だよ。だから必ず遊びに来て」仰向けに寝た、奈々の乳房を両手で撫でながら言う。
「レイプする気でしょう。集団で!」胸を弾ませながら途切れ途切れに言った。

 「レイプなんてしないよ。だって、学園祭だよ」
「そうだよ、学園祭だもん。来てくれるよね?」奈々は乳首が吸われて「いくわ、いくわよ!」叫んでしまった。
「それを聞いて安心しました。もう1回オ○ンコさせて欲しいな」奈々は無理に立たされ、太股を抱えられた。
「ダメ、こんなのだめよ!」拒んでも、駅弁で抱かれている。

 それに倣って、淳子達も駅弁で抱きかかえられた。
「動かさないで。膣に刺さってくるから動かないで!」奈々は叫ぶが、抱えられた太股が前後に振られていく。

 同様に淳子達3人も抱かれて「きついわ。降ろして、奥まで刺さってきついの!」乳房を高校生の顔に押しつけ、しがみついている。
「直ぐに終わるから我慢してよ!」持った太股が動かされ、乳首が吸われる。
「だめ、そんなだめ!」喘ぐ4人は、淫裂を散々突きまくられてやっと解放された。

 「お姉さん、ここに地図を置いておくよ」学校への交通手段も書いてある。
「わかったわ、必ずいくわよ」奈々の淫裂からは精液が流れている。
その言葉に安心したのか4、人の高校生は診察室からでて行き「また、犯された!」冷静さを取り戻した奈々は、自分から淫裂の中を洗浄していく。

 「これから、ずっと犯されかも。何とかしないと…」淳子も淫裂の中にチューブを入れ洗浄していく。
「とにかく、明日行ってそれから考えましょうよ」奈々の言葉に頷く4人だ。

 淫裂の中を洗浄すると服を着込んでいく。
「先生、心配だから薬下さい」
「愛子さんもいっぱい出されたわね。いいわ、4人で飲みましょう!」奈々は偽造したカルテに薬品名を記入し、薬品室から取り出し配っていく。
「ありがとう、先生」4人は緊急避妊薬を飲み込んだ。

 翌日、奈々達は地図に書かれた場所を目指し、電車を乗り継いでいた。
「田舎よね、ここは…」
「車で来た時はそんなに感じなかったのにね」
「そうよ、どうして違うのかな」4人は目的の駅に着いた。

 「あそこかな。先生、学校みたいだし」駅の改札口をでて駅から町に出た。
「間違いないわ、あの作りに見覚えあるし…」愛子は地図を見ながら言う。
「行きましょう。間違いないみたいだし」4人は建物に向かって歩きだした。

 歩き始めて5分ほどで校門が見えて、学園祭らしく飾りが付いている。
「あら、こんな所に看板があるわ」校門に掛かった看板には「特別講座もあります」と派手に書かれていた。
「特別講座ってなにかしら?」4人は何も知らず校門をくぐった。


「白衣の女神と天使」第16話 意外な患者

第16話 意外な患者

 「仰向けになるんだ!」全裸にされた4人がベッドで仰向けになると「いいか、足を開いて固定するからな!」最初に奈々の足が開かされ「見ないで。性器を見ないで!」恥ずかしさで声を出した。
「オ○ンコしたじゃないか。我慢しろ!」開脚したまま足が固定され、愛子達も次々と開脚したまま足を固定されていく。

 「いい眺めだな。オ○ンコの競演だぞ!」「ホントだな。割れ具合と色なら愛子のオ○ンコが一番だな」男達は4人のパックリと開いた淫裂を批評し合い(性器を見られている!)4人は恥ずかしさに目を閉じている。

 そこに「準備ができたようだね。始めましょう!」新たに白衣を着た男性が数人が中に行って来た。
「見ないで、お願いです!」「見ないと卵子を取れませんよ」その通りで(こんな、恥ずかしい思いをさせるなんて…)閉じた目からは涙が滲んでいく。

 そんな事とはお構いなしに「動かないで!」白衣を着た男性が注意し(入っていく…。採卵棒が入っていく!)冷たい感覚が子宮に伝わり、採卵が始まったのを知る4人だ。
「ひー!」一瞬、奈々の下腹部を痛さが襲い「取れたぞ。こっちはOKだ」それと同時に「ヒー!」淳子も叫び、愛子や恵子も悲鳴をあげた。

 「取れましたね。早速受精させましょう」白衣を着た4人は、大事そうにガラスの培養器に小さな卵子を入れ、それがすむと丁寧に取り扱い部屋から出て行く。
「お願い、もう解いて!」
「恥ずかしいのか?」
「当然よ。性器だけでいいのに、オッパイまで見られたんだから!」愛子は不満を言う。

 「仕方ないよ。今度は僕たちの精液を受け止めるんだから!」
「やめて。ここは病院よ、お願いだからやめて!」叫ぶが容赦なく高木達は服を脱いで全裸になってしまった。
「お願いだから、別なところでしましょう!」叫ぶが無駄で「ヒー!」真っ先に、奈々が立川の肉竿で淫裂を突かれていく。

 「動かさないで。まだ準備ができてない!」裂ける痛みが股間を襲い、それを追うかのように「痛いー!」「ヒー!」愛子や恵子達が次々と悲鳴をあげていく。
だが、ゆっくり動く肉竿にあわせ、4人の腰が動いている。

 (気持いい。縛られたのに感じるなんて変だわ…)開脚したままなので、肉竿が淫裂の奥まで突き刺していく。
「クシュ、クシュ!」卑猥な音が部屋に響き(オッパイを吸って欲しいけど言えないし…。)快感に襲われ、淫裂からは淫汁が溢れている。

 「ほら、オッパイが欲しがってるぞ!」立川が指で奈々の乳首を転がすと「吸って…!」それだけしか言えなかった。
同様に、恵子も相原の指で乳首が転がされており、それを打ち破って「お願い、オッパイを吸って!」我慢できないのか愛子が叫び「私のも吸って!」淳子も叫んだ。

 それに吊られて「私のオッパイを吸って!」奈々も叫び「好きなんだな、オ○ンコが!」勝ち誇ったように腰を振りながら乳房を揉んでいる。
「吸って。お願いですから吸って!」喘ぎながら、奈々が言うと「仕方ない…」立川は奈々の乳首を吸いだし「いいわ。いいわよ!」声を上げ、肉竿と深い結合を求めて背中が浮き上がった。

 「私のも吸って。お願いよ!」奈々の声に刺激され、愛子達も乳首が吸われて「いいわ、いいわよ」「気持いい!」悶え声を上げた。
だが、奈々達は、これが隠し撮りされていたのを知らない。

 奈々達の様子が病室のテレビに映し出されており「あなた、気持いい?」テレビを見ている男性に女性が言った。
「いいよ、凄くい!」女性は乳房を揉まれながら、男性の肉竿を掴んで擦っている。
「もうすぐ出すよ、もうすぐだ!」テレビを見ている男性が叫ぶと「出して。一杯だして!」女性の手の動きが速まっていく。

 「でる、でるー!」「待って、採るから!」爆発寸前の肉竿に試験管が押し当てられた。
「うー!」肉竿の先端から白い液体が勢いよく噴射され「取れたわ、あなたのエキスが!」喜ぶ女性だ。
それはこの病室だけではなく、4つの病室で行われていた。

 女性は乳房を丸出しにし、男性の肉竿を擦って精液を試験管に噴射させた。
「あなた、急がないと…」
「わかっているよ。せっかく卵子の提供があったんだからな」男性は急いでチャックを直し、試験管を大事に抱えて病室から出て行く。

 実は、奈々達から採取された卵子は、卵子を作れない女性が妊娠するためだ。
採取された卵子に、夫の精液を注いで受精させ、それを卵子の作れない女性の子宮に着床させる計画だった。
それに、高校生の精液は無精子症で困った夫婦のために使われる精液だ。
それとも知らず、奈々達は喘ぎ声を上げていた。

 「出すよ。一杯だすからな!」「早く頂戴。子宮で受け止める」卵子が採取された4人は、今は妊娠の心配がない。
立川達の腰の動きが速まって「いいわ、いいわよ」喘ぐ奈々達で、淫裂深く噴射が行われていく。
「暖かいわ、子宮の中が暖かい!」奈々の淫裂から精液が流れ、愛子達も同様に淫裂から精液を流していた。

 「よかったよ。凄くよかった!」肉竿が抜かれると、ポタポタと精液が漏れていく。
「拭いて。恥ずかしいのよ」淫裂から精液を垂らした姿は見られたくない。
「今更、何言ってるんだ!」愚痴りながら立川達は漏れ出た精液を拭き取っていくが(気持ちよかったわ。でも、こんなに感じるなんて変だわ…)乳房が波打っている。

 立川達は卵子の提供で、受精したら礼金として1人200万貰う約束をしていた。
だから、4人とも妊娠すれば800万がもらえる約束だ。
そして、着床が確認されて、立川達は800万の大金を苦労なく手に入れて、それを奈々達は知らない。

 翌日、奈々達はいつものように、医院で診察をしていたが、診察を終えようという時に患者が飛び込んできた。
「どうなさいました?」
「お腹が痛いんです…」まだ高校生のようだ。

 「とにかく、中に入って。診察するから」愛子は「先生、急患です。診察をお願いします」患者を連れて診察室に入ってきた。
「お腹が痛いそうです」
「脱がせて。お腹をだすのよ」高校生のズボンが脱がされ、パンツ姿だ。

 そして、シャツの裾も捲り上げられて「ここが痛いの?」奈々は丁寧に指でお腹のあちこちを押していく。
すると「い、痛い!」悲鳴をあげて体を浮かせた。
「あんた、何食べたの?」
「ラーメン、餃子、ライス、…」次々と食べたのを言う。

 「食べ過ぎよ、あんたは…。薬を出すから今後は注意しなさい。とにかく、注射打つからね」
「だって、ただなんだ。全部食べたらただと言われて!」その言葉にあきれかえる淳子と恵子だ。
愛子が言われた注射を腕に打つと「先生、痛みが消えていく。魔法みたいだ!」元気を取り戻すしている。

 「仕方ないわね、まだ若いし…」奈々が顔を見ると、どこかで会ったような顔つきだ。
「姉さんだ。ほら、オ○ンコしてくれた姉さんだ!」高校生の叫び声に顔色が一瞬に青ざめた。
(ここが知れてしまったら、大変だわ!)怯える奈々は「何言っているのよ、オ○ンコだなんて。卑猥な言葉を言ったら承知しないからね」知らない振りをする。

 「そんな事ないよ。僕とオ○ンコしたでしょう、それにオチンチンもしゃぶったじゃないか!」高校生の言葉に「バカ言わないで。私は女医よ、そんな事する分けないでしょう!」あくまでシラを切った。

 「嘘言ってもダメだよ。この看護婦さんの太股にはほくろがあるんだから!」高校生はいきなり愛子のスカートを捲り上げた。
「いや、いやー!」叫ぶが、愛子の下半身が露わになりパンティが見えている。
それに高校生が指摘したほくろが、右の太股にあった。

 「ほら、やっぱりこの前の姉さんじゃないか。嘘をついたのは姉さん達だよ」
(もう、ごまかせない!)観念したのか「そうなの。ご免なさい嘘をついて…」認めざるを得ない状況に追い込まれてしまった。

 「どうして嘘をついたの?」
「心配だったの。あのことを広められるのが…」
「そんな心配しなくていいよ。今日も4人でオ○ンコしてくれるならだけど」
「そ、そんな!」高校生の言葉に体を震わす4人だ。

 「脱いでよ。この前のように素っ裸になってよ」
「許して、ヌードは…」
「やらないなら言っちゃうよ。オ○ンコをした女医さんだって!」
「わかったわ。セックスしてあげるからホントに言わないでよ」
「約束する。それよりも、早く裸になってオ○ンコしようよ!」
「脱ぐわよ。待って!」奈々は着ている白衣のボタンを外しだした。

 愛子はカーテンを降ろし、鍵を掛けてから白衣のボタンを外し、淳子や恵子も白衣のボタンを外しだす。
「いいな、4人のストリップだなんて!」高校生もパンツを脱いで下半身が露わにしたが(太いわ。大人と同じだわ)大きくそそり立つ肉竿に自然と目がいく。

 ボタンを外すと、奈々は上着を脱いで、スリップが露わになっている。
(こんな子供に脅されるなんて…)顔を強ばらせ、白いズボンのファスナーを下げた。
スリップは腰までしかないミニだから白いレースのパンティが見えている。

 「オッパイだけで許して貰えないかしら?」泣きそうな顔で奈々が言うと「言ったでしょう。4人とのオ○ンコだって。4人とも素っ裸になってよ!」断られた。
(だめだわ。騙せない!)覚悟を決め、奈々はスリップを肩から外して、お揃いの真っ白なブラジャーを露わにした。
その間にも、看護婦の3人も白衣を脱ぎ終えて、下着姿になっている。

 「いいな、4人のストリップが!」肉竿の血管が浮かび上がっている。
4人はほぼ同時に背中のホックを外し(悔しいわ。こんな子供にオッパイを見せるなんて…)肩から紐をずらして腕を提げた。
「オッパイって、いろいろな形をしているんだな。大きいのとか小さいのとか。気がつかなかった!」高校生の言葉に顔が引き吊り(勝手な事言って!)乳房を揺らせ腕からブラジャーを脱いだ。
その後、パンティの両脇を掴んで下げていく。
「ピンクのオ○ンコがいいな!」ヘアのない恥丘にはピンクの淫裂が露わになっていた。

 (これで素っ裸だわ!)4人は一斉にパンティを太股まで引き下げ、淫裂を晒している。
「いいな、4個のオ○ンコの見比べだ!」
(言わないで。オ○ンコだなんて!)体を小刻みに震わせながらパンティから脚を抜いて(セックスをさせられる…)手に持ったパンティを片づけていく。

 「性器を見せてあげるから、セックスは許して貰えないかしら?」
「だめだよ。オ○ンコするって言ってあるじゃないか!」
「でも、いきなりだと膣が痛いの。あなたは子供だからやり方を知らないでしょう。薬を使わせて」
「ああ、それって前戯って言うんでしょう。オッパイを吸ったり、指でオ○ンコを触ったりすることでしょう?」
「そうなの。薬を使うからね」奈々はワセリンを手に取り、そそり立つ肉竿に塗っていく。

 「気持ちいい。早くオ○ンコしてよ」
「待って、すぐに終わるから」
肉竿にワセリンを塗りおえると「私が最初でいいかしら?」「いいよ、20回したら交代するんだ」
「わかったわ。でも、お腹の中には絶対に出さないと誓って!」
「それはいやだな。射精した後、女性ホルモンを飲めば妊娠が防げるって習ったよ!」

 (避妊方法を知ってるんだ。もう言い訳できない…)「わかったわ。でも絶対に誰にも言わないと誓って!」
「言わないって!」その言葉を信じて奈々は馬乗りになり、肉竿を掴み自分の淫裂へと導いていく。
(熱いわ、大人と同じオチンチンだわ!)ゆっくり腰を沈めて、肉竿の根本まで吸い込んだ。
「気持ちいい。オ○ンコって気持ちいいや!」奈々の乳房を掴む高校生だ。

「白衣の女神と天使」第15話 再会

第15話 再会

 海水浴を楽しんだ8人がワゴン車に乗り込むと「先生。騙したけど、服が座席の下にあります」奈々が覗くと、白衣がある。
「よかった!」奈々は急いで着だし「私のは?」不安げに愛子が尋ねると「座席の下だ。よく見ろ」淳子や恵子も見つけ「あった!」3人を急いで着込んでいく。
(よかった。これでヌードを見られる心配がない…)下着は着けてないが、外見では見分けがつかず、奈々達はそのまま、自宅まで送られた。

 翌日、高木達4人が病院に現れ「何か用で?」受付にいた淳子が尋ねた。
「話の前に、確認させてくれ!」
「今は診察時間ですから、後でないとだめです」唇が震えている。

 「急ぐんだ。とにかく、会わせてくれ!」
「わかりました。こちらへ!」淳子は診察室に案内したが「淳子、相変わらず綺麗だね」上原がお世辞を言って淳子の胸を撫でだす。
「待って。患者さんがいるの、終わるまで待って!」小さな声で言いながら、胸を撫でている上原の手を押さえた。
それと同時に「お大事に!」奈々の声が聞こえ「終わったわ」カーテンが開けられて、患者が出てきた。

 「上原さん、中へ!」うわずった声で淳子は上原を診察室に入れた。
「先生、後で話があるけど、淳子を確認させてくれ」
「脱げばいいのね?」淳子は奈々と上原が見ている前で、白衣のボタンを外しだす。
(恥ずかしいけど、脱がないと…)体を震わしながら白衣を脱いだ。

 「お願い、見ないで!」淳子は目を閉じ、俯いたままで「いいね、これが!」役目を果たさないブラジャーから乳房が飛び出し、淫裂は剥き出しで、ストッキングをガーターベルトで吊っている。
上原が淫裂を撫でてると「ここでは許して!」喘ぐような声だ。
「綺麗だよ、淳子」上原は耳元で呟きながら乳房を揉みだし「う、うー!」喘ぎ声を上げそうになったが堪えた。

 「今度は恵子だ!」相原が言い、その言葉に恵子も白衣を脱いだ。
恵子も同じ姿で「綺麗だ、恵子!」「だめ。恥ずかしいから、だめ!」乳房と淫裂を撫でられ、顔を赤らめて言う。
こうして、診察室では4人がストッキングとガーターベルト姿になって、乳房と淫裂を晒した。

 4人のヌード姿を確認した高木達は「今度の水曜日は休診日だよね。アルバイトに学校の検診をしてもらいたいんだ!」「構わないけど、ヌードはなしよ」奈々達は脱いだ白衣を着込んでいく。
「それは当然だ。相手は高校生だし。ただ、下着だけはなしだ、今の服装でだぞ!」
「運動部員の体力測定なんだ」「ヌードでないなら、我慢する」奈々達は高木達の申し出を承知した。

 水曜日になった。
「先生、準備はいいですか?」
「いいわよ。必要なのは積んだわよね?」「はい、先生!」白衣姿の4人だが、その下は何も付けておらず、ストッキングをガーターベルトで吊っている。
「先生、それじゃ、行きましょうか!」立川は奈々のスカートを捲って淫裂を触った。
「だめ。お願い許して!」慌てて立川の手を押さえ、愛子も高木に淫裂を触られ、淳子も恵子もだ。

 「終わったら、オ○ンコしましょうよ。たまにはラブホテルで!」
「こんな服ではいやです!」奈々が拒むと「ま、いいか!」断られた高木達は、どこかの病院から借りた大型バスに乗り込んだ。
その後を追って奈々達も乗り込み、8人が乗った車はとある高校の校門をくぐり、校庭の隅に止められた。

 それと同時に、器財の準備を始めて「準備ができましたね。それではお願いします」顧問の教師が挨拶すると、変わって生徒が入ってきた。
「服を脱いで!」愛子がふと生徒の顔を見ると、見覚えがある。
相手の高校生も「この前のお姉さんだ、セックスを教えてくれたお姉さんだ!」狭い車内に響いている。

 その声に「そんな!」体が震える愛子で、奈々や恵子、淳子も震えている。
「ここの生徒だったの?」
「そうですよ。嬉しいな、お姉さんとまた会えるなんて!」楽しそうに服を脱いでパンツ1枚になった。

 「これも脱ぐから、お姉さんもそれを脱いで!」高校生がパンツを脱ぐと、股間の肉竿が大きく膨らんでいる。
「それは許して。ヌードはあの時だけなの」愛子はうわずった声だ。
「脱がないなら、みんなに知らせるよ。オ○ンコしてくれたって!」
「わかったわよ。脱ぐから、セックスしたことだけは誰にも言わないと誓ってよ」奈々が顔を曇らせて言う。

 「約束する。その代わり、僕に脱がせさて!」高校生は、愛子の白衣のボタンを外しだし(こんな子供に裸にされるなんて!)泣きたい気持で白衣が脱がされていく。
胸が開き、乳房の膨らみが見えてくると「オッパイだ、オッパイが」うわずった声で愛子の乳房を掴んで揉んでいく。

 「もういいでしょう。早くして!」
「そうだね、素っ裸にならないと」白衣が肩から外され下げられて「オ○ンコも見える」生えかけた絨毛に包まれた淫裂がハッキリと見えた。
「性器を見たわね?」
「はい、しっかりとオ○ンコを見ました!」白衣が足から抜かれ、ストッキングとガーターベルトだけの姿の愛子だ。

 「これでいいでしょう。始めるからね」恥ずかしさを堪え、愛子は採血、筋力などを測定していく。
測定項目には精子の採取と書かれた項目があって「これもするの?」高校生の肉竿を掴み、採取管を取った。
「これは仕事よ。勘違いしないで!」肉竿を擦り出すと「気持いい。お姉さん…」愛子の乳房を掴んで揉んでいく。
「だめ、触っちゃだめ。仕事なの!」
「この方が早く出るよ」うわずった声で乳首も摘むと(感じるわ、乳首が固くなっていく!)愛子も膣が熱くなっていく。

 その時、変化が出で「出るのね、出して!」肉竿に採取管が被せられた。
「うー!」白い液体が噴射し「出たわ、精子が!」白い精子が溜まった採取管は、素早く液体窒素の中に格納された。
放出が済み、萎縮した肉竿を愛子が拭いていくと「お姉さん、オ○ンコしたい!」「だめ。絶対にだめ!」慌てて両手で股間を隠した。
「仕方ないな。オッパイならいいでしょう?」「オッパイだけならいいわよ」それと同時に愛子の乳房が掴まれ、乳首が吸われた。

 1人目の精子の採取が終わり、愛子の乳房が揉まれている時に、2人目が入ってきた。
「あ、オッパイだ。それに、オ○ンコが…。あれ、この前のお姉さんじゃないの?」淳子に近寄った。
「そうかしら?」顔を伏せる淳子だが「間違いない。僕の童貞を処理してくれたお姉さんだ!」言い出す。
「そんな大きな声で言わないで。恥ずかしいのよ」真っ赤な顔の淳子に「お姉さん、オッパイを吸わせて!」淳子の白衣のボタンが外されていく。

 「恥ずかしいのよ。だめ!」
「そんな事したら大声で言うよ。オ○ンコ丸出しでいた事を!」
「わかったわ。ヌードにしてもいいわよ」白衣のボタンが外され、白衣が脱がされた。
「この前、チンポコが入ったオ○ンコだよね?」淳子は性器を触られ(子供に辱められるなんて!)泣きそうな顔だ。

 「それよりも、測定でしょう?」
「そうだった!」高校生も脱ぎだし、パンツを脱いで全裸になると、大人に見劣りしない肉竿がそそり立っている。
「始めるわよ」奈々達は測定を始めて(精子の採取をしないと…)震える手で淳子は肉竿を掴んだ。

 「オ○ンコするの?」
「違うわ、精子を採取するだけよ。勘違いしないで!」ゆっくりと擦り出すと、淳子は乳房を掴まれ揉まれていく。
(だめ。恥ずかしいからやめて!)乳房を揉んでいる手が乳首を摘むと「でる。でるー!」淳子は急いで肉竿に採取管を被せ、精液を採取した。

 「気持ちよかった。オッパイ吸わせて!」
「だめ。だめなの!」嫌がる淳子も乳首を吸われて(気持いいわ。オッパイが吸われると…)虚ろな目になっているが「もういいでしょう。終わりよ」「もっとしたいのに」名残惜しそうに乳房を離してパンツを履いていく。

 「楽しかったな。もっとしたいのに時間がないなんて!」不満を言いながら生徒は服を着て出て行くと、入れ替わって3人目が入ってきた。
「あの時のお姉さんだ。オ○ンコとオッパイを出してる!」
「しー。大きな声で言わないで!」ストッキングとガーターベルトだけの淳子と愛子の乳房を見ている。

 「ねえ、僕とオ○ンコしたお姉さん、女医さんだったんだね?」
「そうよ。だから誰にも言わないと約束して」
「約束するよ、お姉さんも素っ裸になったらだけど…」
「脱げばいいのね?」
「そうだよ。それとオ○ンコさせて!」
「セックスだけはだめ。ヌードで許して、いいことしてあげるから」慌てて言う。

 「仕方ないな。その代わり僕に脱がさせてよ!」
「いいわよ」奈々の着ている白衣のボタンが外され(恥ずかしいわ。こんな子供に裸にされるなんて!)白衣が脱がされた。

 「オッパイだ、オ○ンコも丸出しだ!」
「しー。大きな声をあげないで。とにかく測定を始めるからね」奈々は乳房を掴まれながら測定していく。
(精子の採取なんだ!)震える手で仰向けに寝た生徒のズボンを下げて肉竿を取りだした。
「気持いい。オナニーよりいい!」奈々は勃起した肉竿を擦りながら「オナニーは毎晩するの?」尋ねた。

 「うん、毎晩するよ。女のオ○ンコを想像しながらするんだよ。そうだ、先生のオ○ンコも触らせて!」
「その代わりに、早くだして」奈々は乳房と淫裂を触られて(何でなの。何で、こんな事をしなければいけないのよ!)肉竿を掴んだ右手の動きが速まった。

 「いい、お口でしてあげるから、絶対に言わないでね!」
「言わないよ。絶対に!」その言葉を待っていたのか、膨らんだ肉竿を口に入れて唇で擦り出す。
「気持いい。これ、フェラって言うんですよね?」(そうよ。フェラよ!)口の動きを早めると「でる。でるー!」奈々は急いで口を離して採取管を押しつけた。

 すると「あ、あー!」白い液体が噴射して「取れたわ。これで終わりよ」「オ○ンコしたいんだけど…」「だめよ、セックスは大人になってしなさい!」乳房と淫裂を触っている手を退けた。
「仕方ないか…」生徒は服を着ると出て行った。
こうして、奈々達は生まれたままの姿になって、生徒達の測定と精子の採取を行い、1時間半ほどで全員が終わった。
「終わったわよ」「だったら行くか!」後片づけを終えると車は走りだした。

 「どこへ行くの?」
「採取した精液を届けないとな」車は大きな建物の前に来た。
「ここは大学病院よ」
「そうだ。ここで、お前達も卵子を提供して貰う!」
「いや、そんなのいやよ」奈々が拒むと「イヤでも提供して貰う。イヤなら写真を売るからな!」遂に脅しにでで「わかりました」泣きながらも、そう答える道しか残されてない。
「いい子だ。それでいい」ホッとする立川達だ。

 車は玄関で止められ、採取した精液は待っていた技師達によって運び込まれる。
「お前達はこっちだ!」奈々達は病棟に入ると、処置室のドアを開けて中に入っていくとベッドが並んで置かれていた。

 「やり方はわかっているよな。どうせなら、素っ裸の方がいいぞ!」
「いやです。せめてオッパイを隠させて下さい」
「だめだ。オッパイとオ○ンコを丸出しにしろ!」嫌がる奈々達だが立川達が白衣を脱がしに掛かった。
「やめて、声をだすわよ!」
「出すなら出せ、こっちには素っ裸の写真があるんだ!」その言葉に力が抜けて、奈々達はあっけなく生まれたままの姿にされてしまった。
 

「白衣の女神と天使」第14話 高校生の相手

第14話 高校生の相手

 裸を晒す4人は、料理を食べようとはしない。
「なんだ、食べたくないのか?」
(食べれないわよ、こんな姿で何か!)夜と違って朝で、客も大勢いる。
皆が4人の全裸を食い入るように見ており(性器だけは見られたくない…)両手で股間を押さえている。

 「勿体ないな。食べないなら、立ってオ○ンコを見せてやれ!」その言葉に「食べます!」淫裂を見せる訳には行かず食べていく。
(ここは、見ないでよ!)恥ずかしさを堪えて、出された食事を摂り、食べ終わると、部屋に向かう。

 途中「オ○ンコからヒラヒラが!」「いやらしいわ。露出狂!」4人の全裸にアベックから声が投げかけられた。
(悔しいわ。好きで裸になった訳じゃないのに…)項垂れて廊下を歩き、部屋に戻ると「しばらくしたら行こう!」また言い出す。

 「どこにですか?」
「診察だよ。昨日の続きだ!」
「着替えますから待って下さい」奈々は立ち上がり、白衣を捜しだすが「服は必要ない。そのままでいい。素っ裸だ!」「えっ、素っ裸で?」信じられないと言った顔の奈々だ。

 「そうだ。昨日、素っ裸でショーをしたから平気だろう?」「そ、そんなー!」奈々が絶句すると「いや。素っ裸なんて!」愛子達3人も悲鳴をあげた。
「許して下さい。素っ裸だけは…」奈々が許しを請うが「わかった。ストッキングとガーターベルトだけ着けてもいいぞ!」どうしても、乳房と淫裂を晒す気だ。

 「そんなのいやです!」泣き出す愛子達に「だったら素っ裸だ。どっちがいい?」答えは、少しだけでも肌を隠す方がいいのに決まっている。
4人は昨日と同じく、ストッキングとガーターベルトだけの姿になり、奈々以外はナース帽を被った。

 「よし、行こう!」一行が廊下を歩いて診察室へと向かうと「昨日のショーは良かったね。久しぶりに立ちましたよ」行き交う度に声が掛けられた。
それには(いや、そんなこと言わないで!)恥ずかしさに、乳房と股間を両手で隠しながら歩き、診察室に入ると早速患者が現れた。

 「じいさん、どうしたんだ。病気などしないはずなのに…」
「昨日のショーで、熱が出て収まらないんだよ」
「仕方ないな。先生に見て貰え!」患者が入ってきて「どうなさいました?」尋ねた愛子だが「いや、触らないで!」悲鳴をあげた。

 老人は両乳房を掴んで「柔らかいな、オッパイが!」今度は淫裂を撫でだす。
「だめ、そこはだめ!」慌てて老人の手を押さえると「昨日のショーに興奮してるんだ。触らせてやれ!」高木が言う。
「そんな、触らせろだなんて!」愛子は声を上げたが、愛子ばかりでなかった。

 次々と老人が現れ、奈々達の乳房と淫裂を触っていき、診察という名目での辱めだ。
(風俗じゃないのよ!)乳房を揉まれ、淫裂を触られる奈々達は唇を噛んで耐えた。

 そして診察が終わると「終わったな。これから海水浴だ。行くぞ!」言い出す。
「裸よ、着替えないと…」
「服は車の中だ。乗ってから着替えればいい!」その言葉に、ストッキングとガーターベルトだけの姿で乗り込んだ。

 乗り込むと同時に車は走りだし「服はどこ?」「そんなの、ないよ!」「騙したのね、酷い!」泣き出す奈々達だ。
「悪いけど、今日は素っ裸で我慢していくれ!」
「いやよ、ヌードなんていや!」泣き出すが、車はお構いなしに走り、砂浜に着いた。

 そこには、若い高校生達が大勢いたから、奈々は「何でもします。セックスもしますから、見せるのは許して!」頼み込んだ。
「だめだ、イヤなら写真とビデオを裏に流してやる!」「お願いだから、許して!」堪えきれず泣き出した。

 「なぜいやなんだ?」
「写真を撮られたら、終わりです…」泣きながら答える奈々に「それは心配しなくていい。ほら、カメラは持ってないよ、ビデオも。それよりも、相手は高校生だ。オ○ンコとオッパイに興味があるからしっかり見せてやれ!」言い放つ。

 「いやです。性器は見られたくありません!」淳子や恵子も泣き出すと「いやか。ビデオと写真がどうなってもいいんだな?」決まり文句が出た。
「それだけはやめて!」
「だったら、素っ裸になれ、全部脱ぐんだ!」その言葉に、4人はストッキングを脱ぎ、ガーターベルトも外して、全裸になった。

 「降りろ、降りるんだ!」体を震わせながら奈々達は車から降りて「ほら、隠すな。隠すと返っていやらしいぞ!」(そんな事言っても恥ずかしいのよ)震える両手を退けて、高校生が大勢いる方に向かって歩いていく。

 当然に「あ、あー!」「す、素っ裸だ!」高校生達は一斉に駆け寄り取り囲んでしまい(見ないで。願いだから!)俯いたままの4人だ。
「お前達、女の裸を生で見るのは初めてか?」
「はい。性器を見るのは初めてなんです!」
「そうか、だったら、たっぷり見せてやれ」その言葉に顔を強ばらせる奈々達だ。

 「先生。これは性教育です。女性の体を教えてやらないと…」
「わかりました」覚悟を決めた奈々は「いい、ここが性器よ。ここにオチンチンが入るの!」指で自分の淫裂を広げると、ぽっかりと膣腔が開いている。

 「ほら、愛子達もやらないと…」
「わかりました…」奈々に倣って、愛子達3人も淫裂を広げて膣腔を高校生に見せた。
「おシッコは、どこから出すんですか?」
「ここよ、ここなの」4人は自分の尿道を掴んで見せた。

 「そこのヒラヒラの先端はなんですか?」
「ここが、クリトリスなの。オチンチンと同じで皮が向けるの」クリトリスの包皮を巻くっていと半透明の小粒がある。
「これがクリトリスですか。セックスの時、ここを指で撫でるってエロ雑誌に書いてあったけど…」
「そ、そうなの。ここが一番敏感な場所なの…」奈々が言うと「クリトリスを触らせてもらえませんか?」ダメだと言う前に「触りたかったら、触ってもいいぞ。オッパイも!」勝手に高木が言う。

 「そ、そんなー!」唖然とする4人だが「ありがとうございます!」高校生達は、奈々達の乳房と性器の中を、代わる代わる触っていく。
(だめ。そこは敏感なの、感じてしまうからだめよ!)触られている4人の太股がブルブル震えている。

 高校生達は4人の体を触っていくと、興奮したのか股間が膨らんでいる。
「オ○ンコ、やりたいのか?」
「はい。やりたいです!」「それはだめだ。代わりに、お姉さん達に抜いて貰え!」一瞬にして、奈々達は顔を強張らせた。

 「ありがとうございます。ぜひ、抜いて下さい!」
「一斉には無理だ。4列に並ぶんだ!」高木の言葉に4つの列ができて「お願いします」先頭の4人が海水パンツを脱いで下半身を露にしていく。

 「先生、童貞だから大事にしてやらないと」高木が脇から言い「わかっているわよ」顔を赤らめて、勃起した肉竿を掴んだ。
「気持いい、オナニーなんかよりも気持いい。お姉さん、オッパイを触りながら抜かせて下さい!」

 「それはできないわ」拒むと「触らせろ。まだオッパイを触ったことがないのだから」上原も言い出す。
「オッパイだけなら、触ってもいいわよ」「ありがとうございます」乳房が揉まれていく。
「私のオッパイも触っていいのよ」愛子も肉竿を擦りりながら言い「私もいいわよ。その方が気持いいんでしょう?」4人は高木達の脅しで乳房を揉まれている。

 砂浜は異様な雰囲気で「あー、あー!」荒い呼吸が上がっていた。
(す、凄い、こんなに堅くなって!)大人並に肉竿が堅くて太かった。
感心して眺めながら擦って行くと「う、うー!」乳房を揉んでいる手が止まった。
「出たわ、射精よ!」肉竿の先から、液体の噴射が繰り返されていく。

 放出を終えた高校生は「ありがとうございました」礼を言って肉竿をしまい込み「お願いします」相手が変わった。
「あなたも童貞なの?」勃起した肉竿を擦りながら奈々が尋ねると「はい、オ○ンコしたいのですが相手がいないんです」乳房を揉みながら答える。
「そう、童貞なんだ…」奈々の手の動きが速まっていく。

 その間にも、愛子や淳子、恵子によって次々と精液を放出し、全員が放出を終えるのに30分も掛からなかった。
「終わったわ」ホッとする奈々達に「お礼に、今度は僕たちがしてあげます」と言い出し「いいわよ。そんな事しなくても、いいわよ!」慌てる奈々達だ。

 だが「せっかくの好意だ。やってもらえ!」高木が言い出し「わかったわ。お願いする…」奈々は砂浜に腰を落として仰向けに寝て、愛子、淳子、恵子も仰向けに寝た。
「始めます」奈々は4人の手で触られ(だめ。そこはだめ!)クリトリスが撫でられていく。

 そればかりでなく。両乳房を2人で揉まれ、両乳首が同時に吸われた。
それは乳房だけで済まず(指が膣に入っていく!)膣にも指が入って、4人の高校生が、同時に乳房、淫裂を触っている。

 それは奈々ばかりではなく、愛子達3人も4人によって乳房と淫裂を触られていた。
(感じていく…。膣が気持ちいい…)自然に指に合わせて腰が動きだし、膣から淫汁が流れだす。
それに気づいて「ヌルヌルしたのが出ているよ!」「気持いいの。女性は気持いい時に、膣からその液が出るの…」喘ぎながら奈々が答えた。

 「お姉さん、それならチンポが欲しいの?」思わぬ言葉が高校生から出た。
「ほ、欲しいけど、いけない事よ。まだ子供だから…」淳子が答えると「お姉さんもなの?」愛子と恵子も尋ねられ「そうよ。オチンチンでして欲しいけど、いけないことだから」目を閉じて腰が膣に指に合わせて動いている。

 「先生、この際だから童貞を奪っては?」
「いや、そんなのできないわ」顔が強張る4人だが「僕、お姉さんとセックスしたいな」膣の中に指を入れていた高校生が言う。

 「オ○ンコしたいそうだ。やらせてやれよ」
「わかったわ。セックスしていいけど、絶対に膣の中で射精しないで!」
「はい、約束します」言い切らない内に海水パンツを脱いで奈々の淫裂に肉竿を押し込んだ。

 「だめ。ゆっくり入れて。急がなくていいの!」初めてセックスに興奮して、乱暴に腰を動かしていくと(気持いいわ。オッパイと、性器を同時にされると…)喘ぎ声を上げだした。
同じように、愛子達3人の淫裂にも肉竿が入って「あ、あ、あー!」気持ちよさそうに喘ぎ声を上げている。

「約束よ。膣の中では絶対に射精しないで。それだけは守って!」
「わかりました、お姉さん!」腰の動きが速まって「あ、あー!」肉竿が抜かれると、お腹に射精され「僕もやりたい!」相手が変わった。

 (堅いわ。オチンチンが堅くて気持いい…)奈々達は肉竿の動きに合わせて腰を動かし、淫裂からは淫汁が溢れてベトベトになっている。
「でそうです!」「抜くの。急いで!」「は、はい」高校生達は奈々達にリードされて膣の中の射精はしなかった。
そして4人の淫裂には休むことなく、肉竿が代わる代わる食い込んでいく。
「いいわ。いいわ!」真っ青な空と海に囲まれた中で、4人は悶え声をあげ続け、最後に終わったのは昼近かった。

 「どう、よかった?」仰向けで乳房と淫裂を晒したまま尋ねた。
「はい、これがセックスなんですね。僕はもう童貞じゃないぞ」
「俺だって、童貞じゃないんだ」笑顔の高校生達で、それとは正反対にグッタリして「ハア、ハア!」と荒い呼吸の奈々達だ。

 「大丈夫ですか?」高校生達が気遣うと「平気よ。それよりも私達とセックスしたことは絶対に誰にも言わないと誓って!」
「勿論、誰にも言いません」高校生達は満足した顔で去った。
「せっかく来たんだ。泳ごう!」高木達は海水に飛び込み「私も!」「私も泳ぐ!」8人は次々と海水に浸かり楽しんでいた。

お詫び
ブログを運営している「FC2」様から新方針が示され、悩んだ末に画像を削除することにしました。 皆様におかれましては、ご不満でしょうがご理解ください。
更新掲示板
掲示板を設置しましたので、ご利用下さい。
プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

アクセスカウンター
16-9-12 開始

相互リンクサイト
勝手リンクト
勝手にリンクしましたが、不都合があれば連絡して下さい。

リンク
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

最近の記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

つよさゲッター
赤星直也
せいべつ
レベル
ちから
すばやさ
こうげき力
しゅび力
EX
ジャンルランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
321位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
21位
サブジャンルランキングを見る>>
Gallery
おことわり
この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。
連載中の小説
完結小説一覧
■OL
捨てられたOL(10)
OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
シンデレラなOL(11)
恥辱のバスガイド(12)
OL哀歌~美由紀編(34)
■近親相姦
危険な関係(17)
拗れた関係(15)
天使の微笑み(12)
夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
ある農家の慣わし(11)
■人妻
買われた親子(14)
罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
願望日記(13)
陵辱の温泉宿(19)
淫らな山村(14)
人妻交換クラブ(13)
マリオネット(9)
スワッピング(11)
裏の女達(18)
夫婦生活援護会(12)
地獄のローン(10)
奥様はエッチがお好き(10)
波乱の人妻(11)
知らぬは夫だけ(10)
買われた人妻(11)
青春の思い出(19)
お隣さん(11)
恥辱の農村人妻(16)
ある人妻の体験(9)
淫らな願望(10)
■女医・ナース
裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
白衣の女神と天使(20)
悪夢の後に(16)
殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
罠に落ちた白衣の天使(12)
引き裂かれた白衣(36)
仮面の女医(11)
■教師・学生
監獄の学園(18)
狙われた女教師(14)
陵辱の学園(22) 
恥辱の女教師(23)
淫らな学園(20)
隔離された学園(20)
マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
女だらけの学園(14)
嗚呼、家庭教師(11)
奴隷の女教師(13)
秘密の学園(38)
好色な教師(10)
罠のアルバイト(14)
辱めの女子大生(11)
十字架のある学園(46)
落ちゆく女教師(34)
淫らな離島 (13)
■婦警
恥辱の婦警(19)
失われた絆(25)
哀れみの女刑事(22)
淫欲の街(46)
逮捕しちゃう!(36)
拉致された婦警(22)
■セレブ
淫らなセレブ(24)
華麗なる性奴隷(25)
夏の嵐の後で(13)
■タレント
全裸のコンサート 連載中
堕ちたアイドル(22)
女優・樋山香奈子(17)
全裸の歌姫(11)
■自衛官
女自衛官・全裸の行進(12)
■スチュワーデス
全裸のスチュワーデス(13) 
淫らなスッチー(11)
■アスリート
全裸の格闘(17) 
コートの貴公子(21)
全裸の銀盤女王(10)
全裸のアタッカー(14)
■女子アナウンサー
スキャンダル(11)
陵辱の女子アナ(14)                                                                                      
囚われの女子アナ(12)
悲劇の女子アナ(10)
■女僧
性母マリア伝説(8)
■その他
淫獣の住む館(15)
極道烈伝(20)
新型ウィルス(22)
アクセスランキング


Trendツールバーで「広告をブロックする」に設定すると「i2i」が表示されません
カレンダー
02 | 2023/03 | 04
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
記事数メーター