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「コートの貴公子」第4話 真一の初体験

第4話 真一の初体験
  
 時計は10時を過ぎ、暑さも増して「今日は、ここまでにしょう」2人は家の中に入り浴室に入った。
「一緒に、シャワーしようよ」雅美は真一の見ている前で脱ぎだし、真一も脱ぎ出すが(オッパイ、大丈夫かな?)縛られて変色していた乳房が気になっている。

 シャツを脱ぎ、乳房が現れ、見つめていると「オッパイどうかしたの?」真一の視線に気付いて言う。
「何でもないよ。綺麗なオッパイだから見てたんだ…」
「嬉しいわ、真一君にそう言って貰えるなんて」ショートパンツ、パンティと脱いで絨毛を露わにしていく。

 真一はその絨毛を撫でながら「雅美さん、このヘアって、いつ頃生えたの?」
「変な事聞くのね。生えたのは小学4年かな。恥ずかしかったから、こっそり切っていたのよ」笑いながら答え「真一君、あなたは何時生えたのよ」聞き返す。

 「僕は中学2年かな?」
「それで、夢精は何時だったの?」
「恥ずかしいけど、今年の春なんだ…」
「だったら、男になったばかりなんだ!」肉竿を掴んで擦りだす。
 
 「それより、雅美さんのオッパイ大丈夫なの?」言い終えると(しまった。言うんじゃなかった!)悔やんだが雅美の顔が強ばっている。
暫く黙り込んでから「見たんでしょう?」強い口調で言う。
「仕方なかったんだ。カーテンも開いていたし。悪気はなかったよ」言い訳している。

 「見られたんじゃ仕方ないわね。あれ見て、どう思う?」
「僕もやりたい。雅美さんとオ○ンコしたいんだ!」抱きついて唇を重ねた。
「そんなにやりたいの?」肉竿をまた掴んだ。
「うん。僕も雅美さんのオ○ンコの中に出したい…」

 「仕方ないわね。その変わり、誰にも言わないでね」
「もちろんさ、僕と雅美さんの秘密だよ」
「それなら、シャワーを浴びないと」2人はシャワーで汗を流し、タオルを巻き付けて浴室から出ると、雅美と寝室に入った。

 「ここでやろうね。見られる心配ないし」
「悪気はなかったよ」
「そんなつもりじゃないの。真一君を責めてはいないわ」雅美は真一の前で正座して肉竿を掴むと口の中に入れた。

 「あ~!」初めての体験だが快感が襲っている。
雅美は数回口で肉竿を擦ると、真一を仰向けに寝かせ「やった事無いでしょうから、私がやるわ」雅美は真一を跨いで、肉竿を掴んで腰を下げていく。
(オ○ンコに、チンポが入っていく!)黙って見ていると、肉竿は根本まで淫裂に吸い込まれた。
 
 「真一君、行くわね!」雅美は真一の胸に手をやって腰を上下に動かし出す。
「気持ちいい。これがオ○ンコなんだね?」
「そうよ、これがオ○ンコよ。気持ちいいでしょう?」雅美が腰を振る度に「クチャ、クチャ!」卑猥な音が出ていく。

 「雅美さん、オッパイを触らせて!」
「いいわよ。乳首も掴むのよ」真一は手を伸ばし、揺れる乳房を揉みながら乳首を指と指の間で挟んだ。
「そうよ。もっと強く揉んで…」言われるままに力を入れると「あ、あ、あ~!」背中を後ろに反らせながら、腰を動かし出した。

 (雅美さんのオ○ンコが濡れている…)淫裂から淫汁が流れているのが見える。
雅美はなおも腰を動かしていくが、真一は次第に絶頂へと向かっていく。
「もうすぐだ。もうすぐ出ちゃう…」
「出していいのよ、オ○ンコの中に出しても…」絶頂間近と知り、仕上げに掛かる。

 「暖かいわ、出したのね」雅美が動きを停めると、淫裂から白く濁った液体が流れてくる。
「出ちゃいました…」申し訳なさそうに言うと「気にしなくていいわよ」真一から降りて、萎縮していく肉竿を口に含んだ。

 「雅美さん…」思わぬ行為に言葉が続かないが「フグ、フグ!」頭を振っていく。
(若いって、いいわ。また堅くなってきて…)雅美が口を使うと、萎縮していた肉竿も堅くなり、そそり立っている。

 「今度は真一君がやるのよ。覗いていたからわかるわよね?」雅美は床に両手を付けて四つん這いになった。
「やってみるよ」雅美の後ろに膝を付け、肉竿を手で掴んで淫裂に押し当てる。

 「そこよ。そこに入れるの!」言われるままに、両手で雅美の腰を押さえ、肉竿を突き出すと「あ、あ、あ~!」声をあげた。
「痛いの、雅美さん?」
「気持ちいいの。もっとやって…」その言葉で、ゆっくりと肉竿のピストンを始めると「いいわ、凄くいい!」腰をくねらせながら声をあげていく。

 真一は肉竿のピストンを徐々に速めていくと、また淫汁が流れ出し、雅美は髪の毛を振り乱している。
「気持ちいいよ。凄くいい気持ちなんだ!」
「私もよ。早く出して、行きそうなの!」催促にピストンを速めると「行く、行く~!」雅美が叫ぶと同時に、肉竿から液体が噴射した。

 「出た、出たよ」息を弾ませながら、肉竿を抜くと、淫裂からドロドロして流れ出た。
「雅美さん!」「真一君!」2人は、名前を呼び合いながら抱き合う。

 2人は暫く抱き合ったが「洗わないと…」雅美はフラフラしながら立ち上がると、浴室に向かう。
真一も立ち上がり、浴室に入ってシャワーを浴びていく。

 「雅美さん、凄く良かった。これがセックスなんだね?」
「そうよ、これがセックスよ。でも、やった事を喋ってはダメよ!」
「わかっている。僕と雅美さんの秘密だもの」シャワーを浴び、濡れた体を拭くと服を着て、雅美も淫裂を丁寧に洗うとタオルで拭いて服を着た。

 「ところで、出したけど大丈夫なの?」
「大丈夫な分けないわよ。真一君の赤ちゃんを産むの!」
「え~!」思わぬ言葉に、驚きの声をあげたが「嘘よ、驚かせただけ。これを飲むから妊娠しないのよ」錠剤を見せると飲み込んだ。

 「避妊薬だね。確か、学校で習った気がする…」
「そうよ、3日以内に飲めば大丈夫なの。それより、明日はサーブの練習よ」
「わかった。雅美さんの言う通りにする」真一は雅美と暫く話をしてから家に戻ったが、母の美子はおらず優子がいる。
「あれ、母さんは?」
「祭りの打ち合わせだって。ご飯まだでしょう?」優子は食事の準備を始めた。

 その食事を2人で食べると真一は部屋に入った。
「雅美さんとオ○ンコしたんだよな…」先程の事が思い出される。
「気持ちよかったな。またやりたい…」雅美が全裸でほほえむ姿を思い浮かべていると「真一君、今まで何やっていたの?」優子が入って来て現実へ戻された。

 「テニスに決まっているじゃないか。進藤さんのコートで練習してたんだ」
「雅美さんと、2人っきりでやっていたの?」
「仕方ないだろう、2人しかいないんだから…」
「エッチは、してないよね?」
「バカ言うな。大人と子供だぞ。やる訳無いじゃないか!」本心を突かれただけに、口調が荒かった。

 「聞いただけだよ、何怒ってるのよ」
「優子がバカな事を言うからだよ」
「悪かった、謝る。お詫びに、オッパイ吸ってもいいわよ」シャツを脱ぎ、ブラジャーのホックを外して乳房を晒した。
「ゴメン、練習で疲れてその気になれないんだ」雅美との余韻を消したくなかった。

 「おかしい、今日の真一はおかしいぞ。オッパイ見て、触らないなんておかしい!」
(やばい。ばれたのかな?)「おかしくないよ、疲れているだけだよ」悟られまいと乳房を掴んで揉みだす。
「吸って、乳首を吸って!」気持ちよさそうに、優子がねだると乳首を吸い、別な片手がスカートの中に伸びた。

「コートの貴公子」第3話 覗き見

第3話 覗き見

 「優子、部活は終わったのか?」
「勿論よ。それより、真一の方はどうなのよ」
「コートが使えなくて、自主練習だって。これじゃ、伸びないよな…」
「そうだね、実戦ができないなんてね」話しながら真一の家に入った。

 家に入るなり「優子、オッパイ見せてよ!」抱きついてシャツを捲り上げた。
「いいけど、あそこは絶対ダメだからね」ブラジャーも外され、乳房が露わになると真一が撫でだす。
「小さいから恥ずかしい…」
「恥ずかしくはないよ。雅美さんだって、大きく膨らんだのは二十歳からだよ」

 「本人に聞いたの?」
「勿論さ。だから優子もあれくらい大きくなるよ」撫でながら乳首を吸うと「ん~!」目を閉じている。
(オッパイ吸うと、気持ちいいんだ…)別な乳首も吸うと「あ~!」甘い声をあげた。

 (あそこも、触ってみたいし…)優子はダメと言っていたが、片手が優子のスカートの中に入ると「ダメ、生理なの。絶対ダメ!」その手を押さえる。
(仕方ない。オッパイだけにするか!)乳房を揉みながら乳首を吸い、抱き合った。

 翌日、いつものように、真一はコンクリート相手にラリーをしているが、雅美は現れない。
「どうしたんだろう、約束したのに。もしかしたら?」気になったか、道具を片づけて歩き出す。

 「何でもなければいいけど…」心配しながら歩き続けて「ここだ。ここが雅美さんの家だ!」広い敷地の中に建物がある。
「あれ、コートまである!」片隅にテニスコートが1面ある。
「これなら、練習もできるのに…」横目で見ながら玄関のチャイムを押すと「どちら様ですか?」雅美の声がする。

 「江藤です。江藤真一です!」
「待って、すぐ開けるから」すぐにドアが開いて「ゴメンね、夫が来たの。折角だから、上がって!」中に案内され中に入ると「紹介するわ、夫の庄司よ。こちらは江藤真一君なの」紹介する。
「江藤です、よろしくお願いします」
「そんな堅い挨拶はいいよ。ほら気楽になって!」3人は世間話を始めた。

 話している内にあのコートを思い出し「進藤さん、あのコートを使わせて貰えないでしょうか?」頼み込む。
「何か、訳が有るみたいだね」
「はい、この町にはテニスコートが少なくて、部活が自主練習なんです。あのコートで実戦をやりたいんです」真剣な顔の真一に「対戦する人はいるのか?」
「今は誰もいません…」

 「それじゃ、意味無いよ」その言葉に沈黙が続いたが「真一君、良い対戦相手がいるぞ。女だが、実力は君より上だ!」
「もしかして、雅美さんですか?」
「そうだ。学生時代は、関東選手権で優勝したんだからな」

 「お願いします、是非、練習相手になって下さい」床に土下座して頼むと「雅美、やってくれるよな?」
「勿論よ。なんだか血肉が踊るって感じかな」承知して、雅美の別荘にあるコートで、実戦練習ができる事になった。

 話が決まると、進藤は翌日には業者を呼んでコートの整備をし、回りをネットで囲み、本格的なテニスコートに変わった。
「凄いや。こんな所で練習できるなんて、夢みたいだ!」喜ぶ真一を見て進藤夫婦も満足そうな顔をしている。

 そして、3日後には練習が始まった。
練習は実戦形式で行われて、ボールを追いかけ、打ち返している。
コートにはボールの弾む音と、2人の足音が響き、汗でビッショリ濡れていた。
「雅美、大部勘が戻ったみたいだな」
「そうみたい。なんだか嬉しくなってきた。真一君も、高校生にしては上手よ」

 「そんな、上手だなんて…」照れる真一だが「そうだ、シャワーを浴びて汗を流さないと」雅美が言う。
「そうだよ、ほら行こう!」3人は家の中に入り「ここよ、ここで汗を流してね」真一は浴室に案内され、シャワーを浴びて汗を流していると「真一君、タオル使って!」雅美がタオルを持ってくる。

 「恥ずかしいよ。見られるなんて…」慌てて両手で股間を隠すが「何言ってるのよ。それより、丁寧に拭くのよ」雅美は進藤がいるから、気を遣って外に出て行き、真一は体を拭いて服を着込んでいく。
浴室を出ると、また3人で話をしてから家に帰った。

 家に帰ると「どこに行っていたのよ」美子に尋ねられ「進藤さんの所で練習してきたんだ…」と経緯を話していく。
「それなら、お礼をしないとね」美子は家を出てから1時間ほどして戻り「真一、これを届けて!」ここで採れた山菜を入れた袋を渡す。

 「そうだよね。お礼をしないと…」また雅美の家を訪ねると玄関が開いていて「あ、あ、あ~!」喘ぎ声が聞こえてくる。
「何だろう?」家の回りを歩くと、カーテンの開いたガラス戸があった。
「あそこからぞ!」そっと覗くと(雅美さんがセックスしてる!)声を出す寸前だ。

 雅美は全裸にされ、両手を後ろ手で縛られ、乳房も紐で縛られている。
足は開かされ、進藤の肉竿が淫裂を突き刺していく。
「いいわ、凄く感じる…」喘ぎながら声をあげると「それなら、ここにも!」乳首が潰されて「ヒ~!」悲鳴を上げ体を震わせていく。
「気持ちいいだろう。お前は変態なんだからな!」肉竿が激しく動いている。

 「雅美は変態です…。ですから後ろから…。後ろからオ○ンコしてください…」途切れ途切れに言う。
「変態と認めるなら、後ろからやってやる!」雅美は立たされ、足を開かされ「行くぞ!」進藤は両手で腰を押さえ、肉竿を淫裂に押し込みピストンを始めた。
「あ、あ、あ~!」快感が雅美を襲うのか、声をあげ淫汁が流れている。

 (雅美さん、痛くないのかな?)覗いている真一は、変色している乳房が気になっている。
だが、そんな事など知らない進藤はピストンを続けて爆発し「いいわ。膣の中がとろけそうよ」白く濁った液体が淫裂から流れてきた。
「雅美、気持ちよかったよ」進藤は肉竿を抜くと、縛ってあった紐を解いていく。
「私も良かった」自由になった雅美は進藤の前で膝を付けて肉竿を口に迎える。

 (チンポをなめてる!)真一は初めて見る光景を、食い入るように見ていると「2週間だけ、留守するけど我慢してくれ。帰ったら、もっとしてあげるから…」雅美の乳房を撫でて言う。
「仕事ですから、我慢します…」立ち上がると部屋から出て、進藤も服を着ていく。
(終わったんだ。あれがセックスか…)まだ脳裏から離れてない。

 真一はそれから30分程隠れていて「もういいかな?」また玄関に立ち、チャイムを押した。
すると雅美が出てきて「雅美さん、母さんがお礼に、これをって!」袋を渡す。
「あら、凄いご馳走ね。頂くわ」笑顔で受け取ると「今日は散々だったけど、明日は負けませんからね」平静を装い言うと「返り討ちにしてあげるわ」雅美も言い返す。

 その夜、真一は「雅美さんがセックスしていた…」布団の中で下半身を剥き出しにし肉竿を擦っていた。
「オッパイを縛られていた…」紐で縛られた乳房も思い出し、雅美とセックスしている気分になって登り切った。
「雅美さん、オ○ンコの中に出させて…」先端から粘った液体を噴射して、息を弾ませ「気持ちよかった、雅美さん…」次第に意識が遠のいていく。

 同じように雅美も「真一君、オッパイ噛んで…」乳房を露わにして乳首を摘んでいく。
「そうよ。もっと強く噛んで…」昼間だけでは満たされず、淫裂に指を入れていた。

 翌朝、進藤は家を出て東京へと向かい、雅美だけが残され「またひとりぼっちか。でも、真一君がいるし…」テニス相手が待ち遠しかった。
雅美は家事を済ませ、着替えを終えると真一が現れた。

 「返り討ちよ!」「そうは行かないからね」2人はコートに出てラリーを始めた。
だが、実力の違いが出て、真一が押されている。
「真一君、ボールだけを見ちゃダメ。相手の動きを見て、打つ場所を考えないと…」

 「そうか、そうだったんだ!!」ヒントを貰った真一は今までとは違い、考えながら打ち返していく。
「そうよ。それでいいの」打ち返せない雅美は満足顔になってる。
2人は熱のこもった練習をしているので服は汗でビッショリ濡れている。

「コートの貴公子」第2話 雅美の全裸

第2話 雅美の全裸

「真一君。あの人と何約束したの?」優子は気になっている。
「何もないよ。ただ、テニスの練習を約束しただけさ」
「それならいいわ」2人は話しながら歩いて、真一の家に入った。

 家の中には誰もおらず、静まり返って「あがれよ!」優子は言われるままに、真一の部屋に入った。
「優子。お願いなんだけど…」真一は言いにくそうだ。
「何なの?」
「ほら、前にも言っただろう。オッパイ見せて欲しいんだ…」真一は雅美の乳房と絨毛がまだ脳裏にある。

 「ダメよ、恥ずかしいし…」下を向いて返事する。
「見たいんだ、優子のオッパイが!」真一は優子に抱きつき、唇を押しつける。
「わかった、オッパイだけよ。それ以上はダメ。約束よ!」
「約束するよ」真一の約束に、優子は服を捲り上げてブラジャーを露わにした。

 「恥ずかしいから、脱ぐまで、あっち向いて!」やはり、脱ぐのを見られるのはイヤだ。
真一が背中を向けると、優子は背中のホックを外して「いいわよ。オッパイだけの約束だからね!」念を押す。

 「わかっている!」真一が振り向くと(これが優子か…)豊満な雅美とは違って、小さな乳房だ。
「恥ずかしいわ。もういいでしょう?」手で覆うと「ダメだよ。もっと見せて!」手を退けさせてから、両乳房を撫でだす。

 「小さいでしょう。笑わないでね」
「小さくなんか、ないよ。大人になったら、膨らむんだろう?」撫でながら乳首を吸う。
「そ、そりゃあそうだけど…」言いながらも呼吸が荒くなっていく。
真一はなおも乳房を撫でると、手を伸ばして優子の股間を撫でると「ダメ。そこはダメの約束よ!」手を振り払う。

 「そこも見たかったんだ…」
「イヤよ。結婚したら見せてもいいけど、今はダメ!」そう言って、脱いだブラジャーを乳房に押し付けて、ホックを留めた。
「何だ、もう終わりか…」

 「当然よ。約束破ったんだし」口を尖らせ、服を着終えると「ねえ、あの人とはどういう関係なの?」聞いてきた。
「他人だよ。何の関係もないさ」真一も裸を見せ合ったとは言える訳がない。
「信用する、真一君は正直だし」優子は納得した様子だが「優子、お前の方はどうなんだ。部長とエッチやってるんじゃないかな?」

 「そんな事、してしてないわよ。オッパイ見せたのも、真一だけなんだからね」顔が赤らむ。
「信用するよ。俺の優子だもんな」唇を重ねて、胸を撫でていくと「ありがとう。結婚約束したら、セックスしてもいいわよ。それまで待ってね」優子も唇を押しつける。

 その夜、真一はなかなか眠れなかった。
「雅美さんのオ○ンコが綺麗だったな…」昼に見た雅美の乳房と淫裂が脳裏から離れなれず、自然に下半身が剥き出しになって肉竿を手で擦りだす。

 「オッパイが柔らかかった…。優子のは堅かったけど…」
「オ○ンコのヘアも多かったし…」思い出すと手の動きが早まって、一気に登り切り「でた~!」慌てて肉竿を強く押さえて噴射を堪え、ティッシュを押し当てた。
「間に合った…」丁寧に拭いて横になったが、なかなか寝付かれない。

 翌朝、真一は寝不足のまま起こされた。
「雅美さんのお陰で眠れなかった…」愚痴を言いながらも、用意された朝食を済ませてテレビを見ていると「勉強は何時やるのよ。やらないなら、テニスはダメよ」母の美子が怒鳴る。

 「これからやるよ」
「人に言われてやるようでは、優子さんに嫌われるからね」
「そんな事無いよ。優子は俺が好きなんだから」
「バカ言ってないの。ほら早く勉強よ!」美子に尻を叩かれて、教科書を開くが上の空になっている。

 (今日も、雅美さんの裸が見られるのかな?)真一の脳裏には、雅美の乳房と絨毛を晒したヌードしか浮かんでない。
効率の悪い勉強だが「10時か、行かないと」時計を見ると立ち上がり、着替えだす。
「母さん!」声をあげたが返事はなく「仕事か、暑いのに大変だな」美子を労いながらもラケットを持って家を出た。

 真一は慣れた道を歩いて、いつもの練習場所に来たが「雅美さん、まだだな…」雅美は来てない。
「今日は来ないかも…」1人でコンクリートに向かってラリーをしていると「ゴメン、遅くなって!」雅美の声がする。

 「待っていたよ。今日は負けないからね!」
「それはどうかしら。返り討ちにしてやるわよ」
「そんなら、行くよ!」2人はコンクリートの壁に向かってボールを打ち付けた。
 
 跳ね返ったボールを、ワンバウンドでまた打ち返すというラリーを始めて、5分が過ぎると「しまった!」真一がミスした。
「悔しいな、もう1回やらせて」
「いいわよ、いくらでも」ラリーが始まったが、またしても、真一がミスして相手ボールが飛んでいく。
その後、3回目をやっても結果は同じだ。

 「悔しい。雅美さんに負けるなんて…」
「実力よ。それに体調が悪そうよ」
「そうかな、ただ、寝不足だけなんだけど」
「道理でね。寝不足はスポーツ選手にとって一番の大敵なのよ」
「そんな事言っても…」(雅美さんのヌードが、頭から離れないんだ!)とは言えない。

 2人はまたラリーの練習をして汗を流している。
「今日はこれくらいにしましょう。シャワーを浴びたいし」
「そうだね。調子が出ないしな」真一も片づけて、2人は橋のたもとまで来ると、川に向かって降りた。

 「今日は散々だったな」愚痴を言いながら服を脱ぎ、全裸になると「そうよ。今日はおかしかったわよ」雅美も全裸になって、真一に話しかける。
「これも、雅美さんの性だよ」勃起した肉竿を振りながら川に飛び込無と「私が何かしたの?」雅美も飛び込んだ。
2人は川の中で泳ぎ5分程で上がってきた。

 川から上がった雅美は「何が私の性なの?」真一を質した。
「言えない。恥ずかしくて言えない!」項垂れたままだ。
「何が恥ずかしいのよ。ほら、こっちを見るのよ」頭を掴んで捻ると(お、オ○ンコだ、雅美さんのオ○ンコが!)目の前には、絨毛に覆われた淫裂がある。

 「そんな所ばかり見ないで、教えて。ここも許すから!」真一の手を掴んで、乳房を触らせた。
「わかった。、言うけど笑わないでよ」真一の手が乳房を撫でだす。
「笑わないわよ。何なら、ここもいいわよ」もう片手を股間に導く。

 「実は、昨日オナニーをしたんだ…」真一の指が雅美の淫裂の中に入った。
「オナニーなんて、普通よ。誰でもするわ」雅美も勃起した真一の肉竿を擦って言う。
「だけど、雅美さんのヌードを思いながらやったんだ!」
「あら、私のヌードでオナニーしたんだ。出たの?」

 「勿論、出たよ。その後、雅美さんとセックスを想像しながらやったんだ!」その言葉に、雅美の手が停まったが「それで、また出したの?」
「うん、出したよ。雅美さんのここから、僕の精液が一杯出るのを思いながら…」指先が膣穴に入った。

 雅美は目を閉じ、黙り込んだまま手を動かしていくが「怒ったの、雅美さん?」心配そうに言う。
「怒ってなんかいないわよ。私のヌードで、オナニーするなんてうれしい」笑顔になり「私もオナニーしたの。真一君とセックスを想像しながら」唇を重ねる。

 「雅美さんも、オナニーするんだ。どうやってするの?」それには戸惑ったが「こういう風にやるの」肉竿から手を移し、淫裂を撫でだす。
「ここよ、ここを撫でてから…」クリトリスを撫でて「濡れてきたら膣に入れるの…」指が膣穴に入って動き出した。

 「あ、あ、あ~!」喘ぎ声をあげながら動かしていくと「僕にさせて!」真一の指と変わって膣穴を擦りだす。
「そうよ…。それでいいの…」雅美も虚ろな顔で、肉竿をまた擦りだすと、真一も乳首を吸い「あ、あ、あ~!」喘ぎ声をあげながら、淫汁を流し手の動きを速めた。

 やがて「出る、出る!」「行く、行く~!」2人は絶頂を迎え、真一は雅美の腹に噴射した。
「あら、こんなに出したんだ!」平然と川に入って洗い、戻るとタオルで拭いて服を着だし、真一も体を拭いて服を着だした。

 服を着終えると崖を登り、道路に出て歩いていく。
「雅美さんのオッパイって、いつから大きくなったの?」真一は優子と違う乳房が気になっている。
「二十歳頃かな。そのころ急に膨らんで大きくなったわ」
「二十歳か…」真一が優香の膨らんだ乳房を思い浮かべると「もしかして、優子のオッパイ見たでしょう?」見透かされている。

 「うん、雅美さんとは、比べ物にならないくらい小さいんだ…」
「まだ高校生よ。小さいのが当然で、これから膨らむの」雅美の話を聞きながら歩いていくと「真一く~ん!」優子の声がする。
「噂をすれば、お出ましよ。それじゃ、明日もやるからね」雅美は気を遣って別れ、歩いて行く。

「コートの貴公子」第1話 秘密のシャワー

登場人物(主な登場人物)
   江藤真一:高校2年生     進藤庄司:明和大学教授
   〃 美子:真一の母      〃 雅美:庄司の妻(旧姓、高田)
   望月優子:高校2年生
   〃 知子:優子の姉

第1話 秘密のシャワー

 人口わずかに1万人という小さな町で、真夏の太陽が照らす中、落石防止の壁を相手にテニスの練習をしている男がいた。
名前は江藤真一といって、この町にある唯一の高校に通っている。

 真一はテニス部に所属し1人でラリーの練習をしていた。
「今日も暑いな。でも、練習しておかないと…」コンクリートの壁に向かいテニスの練習をしていると、汗でビッショリ濡れていく。
それでも、真一はラケットを振りボールを壁に向かって打っていた。

 そこを1台の車が走り「あら、こんな暑いのに熱心ね」真一に気付いたのか、車を停めて女性が降りてきた。
真一はそんな事など気にも留めず、壁とのラリーを練習していたが、ショットミスでボールが女性の方に転がった。

 「しまった。こんな事ではダメだな…」呟きながら女性の方に向かい、ボールを拾おうと歩いていくと「こんな暑いのに大丈夫なの?」女性がボールを拾って真一に手渡した。
「ありがとう…」真一はそれだけ言うと言葉が詰まって出てこない。
(こんな町に、綺麗な人がいるなんて…)目が輝かせて女性を見つめている。

 女性も「あら、私の顔に何か着いてるの?」真一の目が気になっている。
「いえ、あまりにも綺麗ですから…」
「あら、お世辞が上手ね。はい、ボール!」真一はそれを受け取るが手と手が触れた。
瞬間、鼓動が高まり、胸が波打ち「ありがとうございます」やっと言えた。

 「お礼なんて要らないわ。体濡れているけど大丈夫なの?」
「平気です。練習が済んだら、シャワーを浴びますから」
「シャワーって、どこにあるの?」女性は回りを見渡すが建物などない。
「やだな。僕だけの秘密のシャワーですよ」笑顔でいう真一だ。

 女性が「秘密のシャワーか。おもしろいわね。私にも見せて!」興味を示すと「いいよ、すぐ側なんだ」道具を片付けて歩き出した。
女性も車で追うと、2分程して橋のたもとまで来た。
「ここだよ。ここが秘密のシャワーなんだ!」真一は橋のたもとから下に降りていく。

 「ここが秘密のシャワーか…」女性も車を停めて真一の後を追って降りると澄んだ川が流れている。
「これね。あなたのシャワーって!」
「そうだよ。練習した後はここで泳ぐんだ!」真一は女性が居るにもかかわらず、いつものように服を脱いでいき、そして、全裸になると頭から川に飛び込んだ。

 「若いっていいわね。あんなに、元気があるし」女性は泳ぐ真一を見つめていた。
川に飛び込んだ真一は、5分程で上がってきたが「拭いてあげるね」女性がタオルで真一の体を拭いていく。
「ありがとう!」

 「お礼なんて要らないわよ。それよりまだ挨拶してなかったわね?」
「そうだった、僕は江藤真一です」
「私は進藤雅美と言うの。夏だけここで暮らしているの」
「進藤さんって、もしかしたら、明和大学の教授の進藤さん?」
「そうなのよ、よろしくね。はい、前向いて!」

 「恥ずかしいよ。全部見られるんだから…」
「何言っているの。ほら、こっちを向いて!」雅美は真一と向き合うが、気にする様子など無く、タオルで拭き「ここは、特に大切に拭かないと」肉竿を手で掴んで、タオルで拭きだした。

 それには「し、進藤さん!」慌てる真一だが「気にしなくていいの」丁寧に拭いていくとカチカチに膨らんでいく。
「恥ずかしいよ。膨らんじゃったし…」
「何も恥ずかしい事無いわ、これが正常なんだから」そう言う雅美だが(凄いわ、こんなに堅くなるなんて、大人以上だわ…)感心しながら拭いて「はい、終わりよ」タオルを退けると、真一は服を着だす。

 「ねえ、真一君はいつもあそこで練習してるの?」
「そうだよ、相手がいないからね」
「そうか、それなら明日から私も練習していいかしら」
「進藤さんもテニスするの?」

 「やるわよ、でも進藤さんはやめて。雅美でいいの」
「わかった。雅美さんと一緒なら、励みになるし」
「約束よ。約束破ったら、針飲ますからね」2人は小指と小指を絡ませて行くが(雅美さんの指を触っている…)真一の鼓動が高まったが「約束するよ」冷静を装う。

 「それじゃ、真一君の家まで送ってあげる!」2人は崖を登り、道路に出ると車に乗って走りだした。
走ってから1分も過ぎない内に「ここだよ、ここが僕の家なんだ」こぢんまりした家がある。

 「何だ、近いんだ!」雅美が言うと「そうだよ、雅美さんとは近くなんだよ」車から降りると、真一は家の中に入った。
それを見て雅美も車を走らせて、夏だけ暮らす別荘へ走らせた。

 翌日、真一がいつものように練習していると「仲間に入れてね」ショートパンツにシャツという姿の雅美が現れた。
「いいよ、どっちが長くやれるか競争しよう!」
「面白いわね。負けないからね」2人はコンクリートの壁に向かってラリーを始めた。

 雅美はテニスをやっていただけに、ラリーが途切れることなく、2人とも汗で全身が濡れている。
そして、5分程経って「しまった!」真一がミスった。
「雅美さん、もう一回勝負して!」
「いいわよ。いくわよ!」また長いラリーが続いて2人は汗ビッショリな上に「ハア、ハア!」呼吸も荒くなっている。

 テニスを始めてから30分も過ぎると太陽も真上になり、限界に近づいている。
「真一君、シャワー浴びに行かない?」
「いいけど、雅美さんも浴びるの?」
「そうよ、このままでは帰れないしね」2人は歩いて、橋のたもと降りた。

 雅美はシャツを脱いだが、ブラジャーは着けてなかった。
「!」(オッパイだ!)初めて見る大人の乳房に、真一股間が一気に膨らでいる。
そんな事など気にする様子もなくショートパンツ、パンティと脱いで全裸になった。
(ヘアだ。あそこがオ○ンコなんだ!)鼓動が高まり、肉竿は限界まで膨らんでいる。
 
 それでも真一はズボン、パンツと脱いで雅美と同じく全裸になった。
(凄いわ。あんなにカチカチなんて。きっと私のヌードでああなったんだ…)雅美は横目で見ながら川に飛び込み、それに倣って、真一も飛び込んで泳いでいく。

 2人は川の中で、30分程泳ぐと上がった。
「雅美さん、今日は僕が拭いてあげる!」真一が雅美の背中をタオルで拭いていく。
タオルで擦りながら拭いていくと、尻が目に飛び込む。

 体を屈めて、尻も拭いていくと(お、オ○ンコだ!)太股の付け根からパックリ割れた淫裂が見えた。
(ここに、チンポを入れるんだ…)興奮しながら太股も拭いていく。

 「これでいいよね?」
「だめよ、前も拭いて!」雅美は振り返って乳房と絨毛を真一に晒すと「お、オッパイもですか?」驚きの顔だ。
「そうよ。ここも拭いて欲しいの」戸惑う真一の手を乳房に導いて言うと「わかりました…」掌で乳房を撫でてから、タオルで拭いていく。

 「そうよ、優しくするのよ」タオル越しに、乳房を揉みながら拭き、絨毛も拭いていく。
「そこは、特に丁寧にして!」また真一の手を淫裂に導いた。
(これが、オ○ンコなんだ!)指が割れ目を触わると、肉竿が更に堅くなっている。

 (このままでは、出ちゃう…)思案して「雅美さん。出ちゃうかも知れません…」
「出るって、何が出るの?」
「精液です。雅美さんの性器を触っているから、出そうです…」
「出してもいいわよ。男だったら、出すのが正常よ」雅美は膨らみきった肉竿を掴んで擦りだす。

 「あ~!」と喘ぎながら、真一も指で淫裂を撫で出し、雅美は(気持ちいい、夫のセックスより気持ちいい…)目を閉じた。
雅美がなおも肉竿を擦っていくと「出た~!」声と共に、肉竿から液体が噴き出し絨毛に拭き掛かった。

 「出したのね。真一君は立派な男よ!」放出の終わった肉竿は萎縮していくが、雅美はタオルで拭いていく。
「恥ずかしいです。雅美さんに飛ばすなんて…」真一も雅美の絨毛を拭いていく。
「恥ずかしがらなくていいわよ。それより明日も競争よ」
「勿論です。絶対負けませんからね」2人は約束してから服を着だした。

 服を着た2人が一緒に歩いていくと「真一君!」若い女性が近寄ってきた。
「あら、真一君の彼女なの?」
「そうなんです。紹介するね、望月優子って言うんだ!」
「優子さんか、良い名前ね。私は進藤雅美です」

 「進藤って、あそこの進藤さんですか?」優子が指さすと「そうなの、あそこの雅美よ。よろしくね」
「何だ、近所じゃないのよ」3人は和やかな雰囲気の中で話をして「それじゃ、明日競争よ!」雅美は別荘へ向かう。

「陵辱の女子アナ」第14話(最終話)打ち切りと新番組

第14話(最終話)打ち切りと新番組 

 数日後、ミッドナイト・フライデーが放送された。
恒例の女子アナのストリップニュースが終わると悦子と咲代のコーナーで「今夜は正しいオナニーをご指導します」全裸になって、股間を短冊で隠すだけの悦子と咲代が話してから、この前の録画が放送され、股間にはボカシが入っていたが、明らかに卑猥でリアルだ。

 悦子と咲代のコーナーが終わると美佳のコーナーだ。
美佳も同様に短冊1枚だけの姿になって「体験レポートです。今回はソープ嬢を体験してきました」画像が放送されていく。

 美佳は生まれたままの姿でソープ嬢から指導を受けている。
ソープ嬢は目と淫裂にボカシが入れられ、美佳も衣服を脱いで全裸になるとボカシが入っているが、明らかに性器を丸だしにしているのがわかる。

 美佳はソープ嬢に言われた通りの事をしている。
ボカシが入ってよく見えないが、勃起した肉竿を掴んで擦っているのがわかる。
それに、美佳の乳房がお客に揉まれているのも映っていた。

 そして、放送もファイナルを迎えた。
「いかがでしたか。一回も抜かなかった人はお仕置きよ!」乳房を両手で持ち上げ腰を振った。
その瞬間、咲代と悦子の短冊から一瞬だが淫裂が見えてしまい「お、オ○ンコが!」慌てるスタッフだ。

 しかし、生放送なのでどうすることもできず、ピンクに割れた淫裂が視聴者の目にしっかりと焼け付いている。
「オ○ンコだ、2人のオ○ンコだ!」興奮している。
しかし「困った。これは事件になるぞ、ひょっとしたら俺は首かも…」怯えるプロデューサーやスタッフだ。

 その不安が的中し、翌日のスポーツ紙に淫裂の覗いた写真が載っていたからJHKの役員室は混乱している。
「オ○ンコが見えたのか、困ったな」
「これでは放送倫理委員会に掛けられますよ」
「そうだな、委員会に掛かってもいいように対応しておけ」準備をする役員達だ。

 騒いでいたのはスポーツ紙だけではなく、週刊誌までもが騒ぎ出し、取材にJHKまで押し寄せている。
当然、性器が映された悦子と咲代にも記者からのインタビューが殺到し「性器を見られてどう思いますか?」「これがその様子ですが?」ビデオから取った写真をちらつかせている。

 「お願い、静かにさせて!」それだけしか答えず、インタビューにも答えない悦子と咲代に「オ○ンコ丸出ししたんだから、何か言えよ!」逃げようとする2人に侮辱の言葉が投げか掛けられても(好きでやったんじゃないのよ!)泣きそうな顔で記者から逃げていた。

  この事件は放送倫理委員会でも取り上げられ「偶発です。わざとではありません!」必死に言い訳をしている。
しかし、そんなに甘くはなく「性器こそ出さないが、規定すれすれですよ。こんな姿は!」短冊1枚で動き回る姿のビデオを見ながら委員から苦情がだされた。

 「どう対処しますか、JHKさん!」苦渋の顔のJHKは「やめます。もう打ち切ります」そう答えるしかなかった。
「そうですか、打ち切るんですね」念が押され「はい、打ち切りです」落胆していた。

 「NBSさんはどうします。ラブラブタイムを?」
「続けます。ちゃんとパンツを履いたままで…」
「そうですか、それなら構いませんよ」
(不公平だが、オ○ンコを出した以上は仕方がないか…)JHK側は打ち切りを宣言した。

 この事はテレビのニュースでも伝えられ、当然、悦子達も知り「私、どうなるの。性器まで見られたのよ」「私だって性器を撮られたわ」不安の悦子と咲代だ。

 その不安を煽るかのように、悦子と咲代それに美佳の3人が役員室に呼ばれた。
「ミッドナイト・フライデーを打ち切る事になった」社長から告げられ「私、どうすればいいのよ。素っ裸にされて首だなんて!」泣き出す美佳だ。

 「安心しなさい。首にはしないよ、任せなさい。その代わりいいだろう!」美佳の衣服が脱がされていく。
「見られてます。ここじゃいやです!」
「平気だよ。桜井君も岡本君もやるんだから」悦子と咲代も衣服が脱がされていく。

 「乱暴にしないで。お願いですから!」
「それだったら、自分で脱いでくれ!」その言葉に悦子と咲代は自分から脱いでいく。
パンティ、ブラジャーと脱いで生まれたままの姿を役員に晒している。

 それには「凄いわ!」唖然とする美佳だが(私も自分から脱がないと)圧倒されたのか美佳も「自分でします」パンティ、ブラジャーと脱いで生まれたままの姿になった。

 「お腹の中には絶対に出さないで下さい。危険日なんです…」
「薬は飲んでいないのか?」
「はい、飲んでいません」
「仕方ない、外出しだ」淫裂深く役員の肉竿が突き刺さって「あ、あ、あー!」呻き声を上げ耐える3人だ。
(首になるのはまっぴらだし!)3人は次々と役員に淫裂を突かれていった。

 数日が過ぎ、3人は「報道19」のスタジオでニュースを読み上げている。
着ている服も普通の服だが、3人は女優もしなければならない。
JHKでは深夜のヌードドラマを周2回放送することにし、3人は交代で放送の合間をぬって収録が行われている。

 今日は悦子の番で「はい、スタート!」収録が始まると乳房を揉まれて「あん、あん、あん!」虚ろな目をして乳首も吸われていく。
それに「いいわ、いいわ!」喘ぎ声をあげ体を反らせていた。
JHKは変わって、深夜にポルノまがいのヌード主体のドラマを放送する事にした。

 そんな訳で「いく、いく、いく!」悦子は俳優の上に乗って本番をしており、肉竿と淫裂が結合して「クシャ、クシャ!」淫裂から音が出ている。
やがて「いくー!」動きを止めて俳優の胸に覆い被さる悦子だが、淫裂から白い液体が流れてる。

 「OKです」覆い被さった悦子は淫裂を押さえながら降りていく。
「今度はオナニーを覗かれるシーンです」
「まって、膣を洗ってくるから!」セットのシャワーで膣の中を洗うと、濡れた体を拭いて収録を待っている。

 「スタート!」悦子は言われた通りに指で乳房を撫でながら、淫裂を撫でていく。
「OKです」こうして「報道19」合間をぬって収録されてドラマが完成した。
しかし、1作に時間が掛かり、3人では無理だとわかった。
「女子アナ全員だ。あの写真で脅せば何とかなるだろう。それに女優になれるかも知れないと言って置け!」また女子アナ達が脅され、ヌードドラマに出演を約束させられた。

 それから数日後、悦子の主演したヌードドラマが放送された。
悦子は最初から最後まで生まれたままの全裸で、絡みシーンが始まると「こんな激しかったなんて!」自分のセックスしたシーンに驚く悦子で、ポルノ映画以上の出来映えだった。

 放送された翌日、マスコミ各社が悦子にインタビューを求めている。
「ポルノ女優に転身ですか?」「本番したんですか?」質問が相次いだが無視する悦子で、何事もなかったように「報道19」のスタジオに入っていく。
すると「良かったよ、悦子のヌードが!」「綺麗に撮れていたよ」同僚の皆が誉めながら、悦子の胸とお尻を撫でていき、片山も機嫌が良かった。

 悦子がスタジオで準備をしている頃、広瀬と井上が別々のスタジオで全裸になってドラマが収録されていた。
「スタート!」全裸姿の広瀬が顔を強張らせ、乳房を撫でられていく。

 「カット。顔が堅い、リラックスしてくれないと。練習してからだ!」広瀬は俳優に乳房を揉まれて「あ、あ、あー!」声を上げるが、全然感じが出てない。
「だめだ、本番をして本気になれ!」
「そんなー!」叫んでも淫裂に肉竿が入り込み(気持いい、これが本番なんだ!)自然と喘ぎ声があがっていく。

 「それだ。スタート!」収録が再開し、乳房を撫でられながら本番をしている。
(見られている…セックスしているのを…)目を閉じているが、腰が自然と俳優の動きに合わせて「いいわ、いいわ!」乳首が摘まれ、吸われていく。

 同様に井上も四つん這いになって腰を押さえられて肉竿で突かれていた。
「あ、あ、あー!」体をくねらせながら喘ぎ声を上げて(きつい。子宮がきついわ)髪の毛を振り乱しているいる。
こうして、女子アナ達は代わる代わるヌードドラマをこなしていった。

 JHKの深夜ヌードドラマは好評で、深夜にも関わらず、視聴率も20%を維持している。
その為に自ら売り込む女優もいた。
「私を使って下さい」そう言うと、女優はいきなり全裸になった。
「ヘアは剃らないと無理なんだ。ギリギリまで映すから…」

 「剃るんですね。剃ったら出して貰えますか?」
「いいよ。その代わり、一晩だけいいよね」
「薬を飲んでますから、いくら出してもいいです」全裸になった女優は笑顔でプロデューサーの勃起した股間を撫でていく。

 「気持いい。そんな事されたら出したくなったよ!」
「それなら、出させてあげます!」チャックを下げ、肉竿を口に含んだ。
「いいんだね、出すよ」女優の頭を抑えて腰を振っていく。

 そして口の中で噴射したが、女優は笑顔でそれを飲み込んだ。
「出演を忘れないでね」女優は約束を取り付けると、服を着て出て行き「これは面白いぞ。出演を餌にオ○ンコができるんだからな。役得だ!」こうして、周2回のヌードドラマは周3回になった。

 女優の出演が増えたから、悦子達の出番が少し減ってきた。
しかし、悦子と咲代は役員との相手が待っており「桜井君、岡本君。直ぐに役員室に来てくれ!」出社すると役員室に呼ばれ、着ている服を脱いで全裸になっていく。

 「薬は飲んでいるよね?」
「はい、飲んでいます。でも。お腹の中はやめて欲しいのですが…」
「できたらな。それよりやろう!」悦子と咲代は役員を相手に淫裂に肉竿を迎えていた。
しかし、この事が発覚して2人が放送界から追放されるとは夢にも思っていなかった。

 数日後、マスコミ各社が悦子と咲代が役員と性関係を持っているのを取り上げた。
その事は2人も知って「終わったわ、もう終わりだ!」JHKから消え、消息も分からなかい。
それから2年後、フランスで「2人によく似た売春婦を見た」という噂が立ったが定かではない。

~完~

「陵辱の女子アナ」第13話 再登板

第13話 再登板

 月初めになって、悦子と咲代が報道部に戻ってきた。
今まで2人を軽蔑していた同僚もヌード姿を放送されたので陰口をたたく者はいない。
しかし、男子達は「向こうではこうされてたんだろう?」いきなり、首から手を入れられ、乳房を掴まれた。

 「やめて。やめて下さい!」拒んでも「オッパイだけじゃないよな。ここもされたんだよな」スカートが捲られ、パンティの上から淫裂を撫でていく。
さらに、パンティも下げられ、無毛の淫裂を同僚に晒している。
「見ないで!」両手を押さえられ、どうすることもできず、悦子と咲代は泣くしかなかった。
そんな辱めを受けたのは悦子ばかりでなく、ヌードを晒した女子アナも屈辱を受け、俯いている。

 辱めを受けた2人が『報道19』のスタジオに入ると「久しぶりだな。待っていたよ」プロデューサーの原田が声を掛け「お久しぶりです」悦子と咲代が挨拶した。
「挨拶は違うだろう。あっちではこうされていたんだってな」悦子の上着のボタンを外していく。

 「何をするんですか?」手を押さえる悦子に「挨拶だよ。杉原代議士に言いつけてもいいのか?」その言葉で抵抗をやめた。
「そうだ、それでいい」大胆にもブラウスのボタンも外して、手を入れていく。
「これがオッパイか、柔らかいな」原田はブラジャーを巻くって乳房を揉んでいる。

 「もう許して下さい!」
「わかった。その代わり、今夜は一晩付き合えよ」(セックスをする気だ!)青ざめる悦子で「咲代、お前も今晩つき合ってもらうからな」ADの飯山もニヤニヤして言い「わかりました…」咲代も飯山に乳房を揉まれていく。

 やがて、放送時間が迫ってきた。
「衣装はこちらで用意してあります」スタッフが案内し、それを受け取ると「これでですか?」「間違いでしょう?」信じられないといった顔の2人だ。

 「これでいいんです。急いで!」渡された2人はそれを持って更衣室に入り「これを着たらブラが見えてしまうわ」「そうよね、ブラを外さないと着れないわ」悦子と咲代は上半身裸になって渡された服を着込んでいく。

 服は胸元が丸く、くり抜かれており乳房の半分づつ膨らみが見えている。
「乳首も見えるかも…」心配そうに体をくねらせると「オッパイが!」「乳首が!」くり抜かれた服から乳房が飛び出ていく。
「危ないわ」慌てて乳房を掴むと仕舞い込み、スタジオに入ったと同時に「もうすぐ本番です。関係者以外は出て下さい」放送が迫っていた。

 「5、4、3、2、1、キュー!」秒読みが終わると悦子の顔がアップで映り、咲代もアップで映っている。
「皆さん、今晩わ。桜井悦子です」悦子の姿が引かれていくと「オッパイが半分見える!」大胆な衣装に視聴者達が驚いていた。
しかし、全裸を晒すミッドナイト・フライデーを見続けた視聴者には物足りない。

 そんな事とは知らず、悦子と咲代はニュースを読み続けた。
2人は(オッパイが飛び出さないように!)と気を付けながら読んで無事に放送が終わった。

 「OK。ご苦労様でした」その声で一斉に後片づけが始まった。
「悦子に咲代、着替えてこい。ここで、待ってるから」原田と言っている。
2人は悦子と咲代の肉体が目的で「わかりました」項垂れて更衣室に入り私服に着替えた。

 「お、戻ったか。送ってやるからな!」スタッフを気にしながらスタジオから駐車場に向かい「今夜は面白い所に連れていってやるからな」原田が運転し、助手席が悦子で、後部座席は咲代と飯山が乗っている。

 車が走り出すと「だめ、許して!」飯山が咲代のパンティを脱がせていた。
「悦子もパンツを脱げ!」
「いや、できない!」
「いやか。だったら杉原さんの所へ行こうか?」そう言われれば拒めず「わかりました」悦子は腰を上げて、スカートを捲った。
そして、ゆっくりパンティを下げて、足を交互に抜いていく。

 「脱ぎました」真っ白で、小さく縮こまった布が悦子の手にある。
「脱いだか。スカートを巻くってオ○ンコを丸だしにしろ」
「見られます。できません」慌てる悦子だ。
「夜だから外からは見えないよ。ほら、咲代はオ○ンコを触らせているぞ」」原田が言うので、振り向いて後ろを見ると咲代のスカートが捲り上げられ、下半身が露になり淫裂を飯山の指が撫でていた。

 そればかりでなく、胸元が開いて乳房も飛び出していた。
その乳房に顔を埋めて、飯山は乳首を吸っていく。
「俺も、お前のオ○ンコを触りたいが無理だ。自分でやるんだ。好きなんだろう、オナニーが?」

 「好きなわけありません…」
「そうかな。相原がオナニーして真っ白な粉が付いていたって、言ってたぞ」
(オナニーしたのを優香は知っていたんだ!)顔が真っ赤になっていき(やるしかない!)悦子は走る車の中で淫裂に指を入れて(見ないで、お願いよ!)目を閉じると、指で淫裂の中を掻き回していく。

 やがて、車が停まった。
「着いたぞ。ここでオ○ンコをたっぷりやるからな」悦子が目を開けると、そこはラブホテルで(ここでセックスをするんだ!)体を震わせながら車を降り、ホテルに入って行く。

 ホテルの中に入るとフロントに女性がいて「いらっしゃいませ」挨拶する。
「豪華な部屋が欲しい。それに4人の部屋だ!」原田が言うと怪訝な顔になって「4人同じ部屋ですか?」聞き返す。

 「そうだ。あるだろう?」
「1部屋だけあります。そちらへご案内します」女性は4人を案内して「こちらです」中に入ると大きなベッドがあり、4人が同時に寝れる大きさだ。
「これ、少ないけど」飯山が気を効かしてチップを渡すと「ありがとうございます。ゆっくりとお楽しみ下さい」女性はドアを閉め、フロントに戻っていく。

 「早速やろう、脱ぐんだ!」原田は悦子の服を剥ぎ取りだし「いや、乱暴はいやです」スカートが捲れて淫裂が覗いている。
同様に咲代も剥ぎ取られて全裸にされてしまった。

 「やさしくよ!」2人の思いなど無視して、淫裂に肉竿が入り込んでいく。
「いつも、オ○ンコをされていたんだってな。これからは俺が2人とオ○ンコをしてやるからな」原田と飯山は肉竿の動きを早めていく。

 「薬飲んでるんだってな。安心して出すからな」
「いや、飲んでいるけど射精はいや!」叫ぶが(暖かい、子宮が暖かい!)「いや、出さないで!」2人の淫裂から精液が流れている。

 放出が済むと「ふー!」原田と飯山はベッドに横になり、その傍らで悦子と咲代が泣いている。
「どれ、交代でもう一回やる!」原田が咲代、飯山が悦子と入れ替わった。
「いや、もう許して!」咲代と悦子は向き合い、四つん這いにされ淫裂を突かれて、膣には2人の精液が幾度も放出された。

 翌日、悦子と咲代が局入りすると、原田から呼ばれた。
「今夜の放送後にミッドナイト・フライデーの収録をするそうだ」
「わかりました…」(またヌードを撮る気ね!)項垂れる咲代と悦子だ。

 「それから、放送中にやってもいいぞ。オ○ンコを丸だしで好きなオナニーを」
「できません!」キッパリ断る2人に「しかたない。これでもか!」それは昨日の写真で、2人の淫裂から白い液体が流れている。
「か、隠し撮りしたのね…」
「そうだ。スッタフが見ている前でやるんだ!」泣き出す悦子と咲代だ。

 そして、放送が始まった。
「皆様こんばんわ。報道19の時間です」笑顔で悦子がニュースを読み上げていく。
咲代も読んでいくが、2人の衣服は昨日と同じように胸元が丸くくり抜かれて、乳房の膨らみの左右半分が見えている。

 悦子と咲代が用意されたニュースや原稿を次々と読んでいくと、原田はそんな2人に合図を送った。
(オナニーを見られながらするなんて!)恥ずかしそうにスカートを捲っていくと、2人はパンティを履いてなかった。

 テレビには上半身しか映ってなく、スカートを巻くって股間が露になっている姿は映っていない。
(見られている!)悦子がニュースを読んでいる間、咲代は正面を向き淫裂に指を入れて動かしている。

 (今度は私の番だわ)ニュースを読み終わると、咲代の上半身が映り、悦子も足を開いて両手で淫裂を撫でだし、指を曲げて膣の中に入れて行く。
(こんなのは見ないでよ!)スタッフが見守る中、顔を赤らめオナニーをしていく2人だ。

 「OKです。ご苦労様でした」放送が終了し、悦子と咲代はスタジオを出ていくが「恥ずかしかったわ。あんな事をさせられるなんて!」話しながらミッドナイト・フライデーのスタジオに入った。

 「待ってたよ、今日の収録は『正しいオナニーのやり方』だ。得意なんだろう、オナニーが?」顔を見合わせる2人だ。
(見てたんだ…)顔を赤らめる2人に「早速やるから脱いで!」プロデューサーは2人に全裸になるよう言う。

 「わかりました」悦子と咲代は、用意されていたベッドの横に置かれた脱衣かごに脱いでいく。
スカートを脱ぐと股間に生えかけた絨毛が、カビのように生えている。
(見られている!)体を震わせながら、上着も脱いで全裸になった。
「最初はオッパイから揉んで、オ○ンコを触わるんだ。それを解説しろ!」
(そんなこと言いたくない!)聞いている2人が唇を噛んでいる。

 「収録行きます、スタート!」収録が始まった。
「皆さんこんばんわ。今夜は私達が正しいオナニーのやり方をお教えしえします」ベッドに横たわった2人は全裸だが録画なので淫裂も撮られていく。

 「まず、乳房を軽く撫でて、乳首を摘みます」2人は乳房を撫でてから「その後、性器の割れ目に沿って軽く撫でていきます」割れ目を撫でていくが(いや、こんなのいやです!)顔を赤らめている。
「気持ちよくなってきましたか。気持ちよくなってきたら中指を曲げて膣の中に入れます」2人はオナニーを続け、それをカメラが撮っていく。
「蜜が出てきました。ヌルヌルした蜜が!」恥ずかしそう解説していく。

 「はい、OKです。次は道具を使ったオナニーです」ディルドーが用意された。
(いや、これだけは使いたくない!)そんなのが許されるわけがない。
「収録行きます。3、2、1、キュー!」

 「次に器具を使ったオナニーです。いきなり膣に入れると痛いので、器具をなめて唾を付けます」ディルドーをなめていく。
そして「ゆっくりです。ゆっくり膣の中に入れます」2人の淫裂にディルドーが入っていく。

 「全部入れないで、出したり、入れたりして徐々に入れて下さい」目を閉じてディルドーを動かしていくと「クシュ、クシュ!」淫裂から音が出ていく。
やがて(入っている、膣の奥まで!)ディルドーが根本まで淫裂に入った。

 「根本まで入り込んだら、出し入れしていきます」ディルドーを両手で掴み、出し入れしていくと淫裂からも淫汁が流れ出し、カメラもしっかり撮っている。
(恥ずかしい、こんなのも撮られている!)顔を強張らせながら「いかがでしたか、正しいオナニーで行きましたか?」笑顔になり手を振っているがしかも、淫裂にディルドーが入ったままだ。

 「OK、ご苦労様でした」収録が済んだ。
「恥ずかしかったわ」淫裂に刺さっているディルドーを抜いて服を着込む2人だ。

「陵辱の女子アナ」第12話 ライバル番組登場

第12話 ライバル番組登場

 そんな甘えた事が許されるわけがなく、今日もミッドナイト・フライデーの放送日を迎えている。
(もう、ヌードにはなりたくない!)そう思いながらスタジオ入りすると「着替えて下さい!」スタッフの用意したバスガイドの制服を着込んでいく2人だ。

 そこに、見覚えのある顔の女性が入ってきたが、女性の頬から涙が流れている。
「はい、着替えて!」スタッフから渡された制服を受け取り、服を脱いでいくが(あれは井田美佳さんだわ!)驚く咲代と悦子だ。

 「恥ずかしがってどうする。スッポンポンになって度胸をつけろ!」プロデューサーの声がスタジオに響いていく。
「わかりました…」泣きながら下着を脱ぎ、生まれたままの姿になると「ヘアは剃れと言って置いたはずだ。仕方がない、ADやれ!」怒鳴る声が響いていく。

 「剃らないで下さい。お願いですからヘアだけは許して下さい!」乳房を揺らせながら股間を両手で隠すと「ヘアがテレビに流れたら俺が首になるんだ。首はお前だけでいい!」その言葉に美佳は大声で泣き出した。

 「ねえ、何があったの?」何も知らない悦子と咲代がスタッフに尋ねた。
「ああ、井田美佳ね。彼女『報道19』を降ろされたんだ、人気が出なくてね」
「それでここに?」
「そうだよ。これからは3人でストリップニュースをするんだ」その間にも美佳の絨毛がADによって剃られてピンクの割れ目が露になってきた。

 「美佳のオ○ンコが見えるぞ!」スタッフ達は美佳の淫裂を食い入るように見つめており(私も、ああされたんだ…)2人も同情の目で見ている。
美佳は全裸をスタッフに晒すと「挨拶はどうした。新入りはオッパイとオ○ンコを触らせるのがしきたりなんだぞ!」

 「できません。そんな事!」
「だったら、直ぐに首だ。お前はここしかないんだ!」プロデューサーの無情な声が響いて「井田美佳です。よろしくお願いします」両手を下げ、乳房と淫裂を晒す。
「いい心がけだ!」プロデューサーは両手で乳房を掴み、揉んでいくが美佳は涙を流しながら黙ったままだ。

 「ここもいい感じだな」乳房を掴んだ後、淫裂を触っていくが美佳の太股が震えている。
「よし、スタッフにも挨拶しろ」
「は、はい」こうして、美佳はADやスタッフ達に乳房と淫裂を触られ、渡された制服を着込んでいく。
勿論、あの短冊も身につけていた。

 そして、放送が始まった。
「こんばんわ、ミッドナイト・フライデーの時間となりました」いつものようにバスガイドの制服を着て話していく悦子と咲代だ。

 「今夜から、仲間が加わりました。井田美佳さんです」井田のアップが映ると「井田美佳です。今夜から頑張ります。まずはストリップニュースからです」顔をこわばらせながら美佳はニュースを読み上げて上着を脱いでいく。
同様に、悦子、咲代と交互に脱いで、3人は乳房を揺らして立っている。

 「内閣の支持率が史上最低の8%になりました」読み上げた美佳は体を震わせながらスカートのファスナーを下げた。
目が真っ赤で今にも泣き出しそうな美佳の下半身が露になっている。
淫裂を短冊で隠しているが、これが美佳がテレビで見せた初めてのヌードだ。
悦子と咲代も読み上げて、3人は股間を小さな布で隠した全裸になった。

 一旦、コマーシャルが入ると美佳が泣き出した。
「いや、もういや。できない、ヌードなんて!」泣く美佳に「甘えるな、裸がイヤなら辞表を書け!」プロデューサーの激しい言葉が飛んび「やりますヌードで…」涙を手で拭き、乳房を揺らせている。

 「もうすぐ始まりますから、顔を拭いて下さい」スタッフがタオルを美佳に渡し、美佳は顔を拭いて本番に備えていると「次は体験レポートです」指示が出て、悦子と咲代の顔が引き吊った。
(素っ裸のゴルフが流される…きっと性器が写っているはず…)強張る2人だ。

 「もうすぐ、コマーシャルが終わります。10秒前!」カメラの前に立つ悦子と咲代だ。
「キュー!」「私たちがゴルフに挑戦してきました、スッポンポンゴルフです」笑顔の2人で、あの時撮ったビデオが流された。
全裸のゴルフが終わるとミニドラマが放送され、犯されるシーンがリアルだった。 

 「いいね、これはいいよ。ここなら使えるよ」テレビを見て叫んだのはJHKのライバルであるNBSテレビ局社長の渡辺信也だ。
渡辺は深夜番組の新番組を考えていたが、いい考えが思いつかなかい。

 「内もお色気で勝負だ。とりあえず、裸になりそうな女子アナを捜せ。いなかったら無理にやらせろ!」渡辺の一言でNBSでも土曜日にヌード番組を始めるのが決まり、早速広告を流した。
それはJHKの役員にも知られて「ライバル出現か。とにかく、相手の番組を見てみないとな」役員達はNBSの新番組を見守ることにした。

 そして、NBSの新番組が土曜日の夜に放送が始まった。
「皆さんこんばんわ。ラブラブタイムが始まりました」普通の服を着た女子アナが笑顔で話している。

 そして「皆さんのリクエストストリップです。何を脱いで欲しいかここに電話して下さい」画面に電話番号が流されると、直ぐに電話が鳴って「はい、司会の新藤です。何から脱いで欲しいのですか?」「勿論、スカートからです」電話の声は若い男性のようだ。

 「最初はスカートです」腰に両手を掛けて脱いでいく。
そして、次々とリクエストされ「ぱ、パンティを脱いで!」興奮した声が聞こえる。
「わかりました」今にも泣き出しそうな顔でパンティに手を掛け「危ないから、ここは隠します」股間にスタッフが両脇からタオルで覆う。

 それが返って刺激的で(パンティを脱いでる…あそこがオ○ンコだ!)そんな思いを知ってか、パンティが足から抜かれていく。
「脱ぎました」パンティを置くと、急いで両手を股間にやった。
それと同時にタオルが取られ、下半身が丸だしになって股間を両手で覆っている。

 電話が鳴り続けて「両手をあげて!」遂にでた。
「ご、ご免なさい、それは放送できないの。ここを見せたら私、首になってしまうの」
「だったら、ブラジャーしかないよ」
「そうですよね。ブラジャーですか」司会は振り返り、背中をテレビに向けて尻が映った。

 「脱ぎます」背中に両手を回してホックを外し、ブラジャーを脱ぎ終え股間を押さえて振り向いた。
「もう脱ぐのがありません。リクエストストリップでした」乳房が恥ずかしさで震えている。
番組ではそのほかにも、ヌードのヨガ体操などを放送した。

  翌日「あちらは視聴者参加番組か、これは手強いぞ!」テレビを見たJHKの役員が叫んだ。
「そうだ、これは手強いぞ。内も視聴者参加で行かないとな」役員会で話されている。

 「どうでしょう。こちらは脱ぐ女子アナを視聴者に選んでもらうのは?」寺田が提案した。
「裸になるかな。何人くらい並べるんだ。裸になる女子アナを?」
「毎回、5人です。その中から2人を選びます。1回に脱いだ女子アナは抜けて次回は別な女子アナが入ります」

 「と、いうことは女子アナの全員が裸になるのか?」
「既婚者以外は皆が裸になってもらいます」
「無理だ、できないよ。そんなことは…」
「やれます。女子アナの弱みを握れば!」

 「どうやってだ?」
「隠しカメラです。それが裏ビデオに流れるかのように細工します」思わぬ提案がなされ「わかった。早速掛かりたまえ。時間がないから急ぐんだ!」決定した。
「早速掛かります」

 それから1週間が過ぎた。
JHKの役員室に一人の女子アナが呼ばれ「こんなビデオの売り込みがあったよ」役員がビデオを再生すると「いやー!」悲鳴が上がっていく。

 悲鳴をあげた女子アナの瞳には、パンティを下げて股間が丸だしの姿が映っていた。
それは自分の姿で、パックリ割れた淫裂から尿が吹き出している。
「消して。お願いですから」女子アナが泣き声で言うと「これを押さえるのに2千万掛かった。その償いをしてもらわないとな」社長が言う。

 「何をすればいいんですか?」泣きながら言うと「簡単だ。ミッドナイト・フライデーに出演してもらいたい」その言葉に「いや、ヌードはいやー!」泣き声が大きくなった。
「これを押さえるのはやめた。裏に流れても仕方ない。辞表を用意してくれ!」これでは一種の脅迫だ。
しかも、巧妙に行われた脅迫だ。

 「出演します、ミッドナイト・フライデーに…」女子アナは泣きながらそう言うしか道が残されていない。
「ありがとう。その代わり、このビデオは裏に流れないように責任を持って対処するよ」
「でも、ヘアを出すのだけは許して下さい。オッパイだけなら我慢します…」

 「それだけじゃだめなんだ。ヘアを剃って、ギリギリにならないと」その言葉に項垂れる女子アナに、社長はフォローを忘れてなかった。
「それに、ヌードになったらギャラもアップしてあげるよ」こうして、JHKの独身女子アナの全てがヌードになることを承知した。
しかも、自分から望んだものではなく策略によって。

 その女子アナが恐れていた金曜日になった。
「井上君に広瀬君。今日はミッドナイトフ・ライデーを頼むよ」芸能部長の寺田が指名すると「わかりました…」元気のない返事だ。
その声に(良かった、ヌードは逃れた。でも、必ずヌードにされる…)名指しを逃れた女子アナはホッとしている。

 指名された井上と広瀬が泣きそうな顔で放送が行われるミッドナイト・フライデーのスタジオに入ると「お、新人か。ここにはしきたりがあるんだ。まず、素っ裸になって挨拶するんだ!」告げられた。

 「そんなの、いやー!」顔を両手で押さえ泣き出す井上と広瀬だが「イヤなら、やめてもいいぞ。でも後の責任は取らないからな」芸能部長の寺田が顔を出して脅す。
「わかりました…」2人の女子アナは着ている服を次々と脱いで下着姿になった。

 それでも、体を震わせながらパンティを脱ぐと2人の股間には絨毛が生えてない。
事前に言われ、自分から剃ったからピンクの淫裂が丸見えになっている。
(恥ずかしい、性器を見られるなんて!)2人はブラジャーを脱いで生まれたままの姿になった。

 「そうだ。これがしきたりだ!」乳房と淫裂を触っていくプロデューサーに「よろしくお願いします」挨拶するが、目から流れた涙が頬を濡らしている。
その後2人は、スタッフに代わる代わる乳房と淫裂を撫でられた。

 やがて、「関係者以外は出て下さい」放映が迫ったのを告げ、ドアが締められ秒読みが始まり「5、4、3、2、1、キュー!」放送が始まった。

 「皆様、ミッドナイト・フライデーの時間が始まりました」悦子と咲代が話してから「今夜から皆様がお望みでストリップニュースをします。お電話を下さいね」電話番号がテレビに流され、それと同時に電話が一斉になっている。

 「あなたは誰がお望み?」視聴者から要望を聞くと、初出演の井上と広瀬が指名されて(いや、ヌードはいやー!)今にも泣き出しそうな顔だ。
「ご指名ありがとうございます。それではストリップニュースです」井上と広瀬はニュースを読み、服を脱いでいく。

 勿論、ブラジャーも脱いで、形こそ違うがまだ若い2人の乳房が初々しい。
恥ずかしさで2人の乳房は鳥肌が立ち、乳首も大きく膨らんで(恥ずかしい。オッパイとあそこが見られている!)目が真っ赤に充血している。
こうして2人は淫裂を短冊で隠すだけの姿をテレビに流された。

 ストリップニュースが終わった。
泣き崩れていく井上と広瀬は「いや、もういや。ヌードになりたくない!」スタジオの片隅で乳房と股間を押さえ、うずくまって泣いていた。
その一方、カメラの前で乳房を揺らせ、話をしている悦子達3人だ。
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