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「陵辱の学園」第19話 野外ヌード

第19話 野外ヌード

 話がまとまると、吹奏学部の全員に伝えられた。
「そうか、美術部員が裸になるのか!」
「だったら、体操部も裸になって貰おうよ」皆の話がまとまった。

 「隠し撮りは大丈夫か?」
「赤居に任せてあるから平気だ」
「よし。決まったな」朋美と静恵を餌に、美術部員のヌードを隠し撮りする気だ。

 その事が朋美と静恵に告げられ「もう、人前で裸になりたくない!」泣きながら朋美と静恵が拒んでいる。
「イヤならビデオを公開する約束だよね?」
「いや、それは許して!」泣きながら言うと「だったら、やりますよね、ヌードモデルを?」
「は、はい。やります」教師の2人は知するしかなかった。

 そして、待ちに待った連休になった。
静恵達は電車に2時間程乗って駅を降り、バスを乗り継ぎ別荘へと道を歩いていく。
周りは人家がなく、人気も全くない。

 「先生、ここからはヌードになって下さい」思わぬ言葉が飛び出した。
「裸を見られてしまう…」
「誰にです。ここは人がいませんよ」その通りで、山道を人が通るはずがない。
「わかったわ。脱ぐから見ないで」
「だめです。見せながら脱いで下さい!」それには、顔を赤らめる朋美と静恵だ。

 2人は立ち止まって、シャツを脱ぐとブラジャーが現れた。
(恥ずかしい…。こんなところで、裸になるなんて…)背中に両手を回し、ホックを外すと、乳房がカップから飛び出していく。

 「オッパイだ!」「先生のオッパイだ!」美術部員は初めて見る2人の乳房に興奮している。
(見られるなんて、恥ずかしい…)両手を下げ、手首に絡まったブラジャーを脱ぐと乳房が揺れている。

 「これで、許してもらえないかしら?」
「だめですよ、素っ裸です!」由佳と佳代も許さなかった。
(仕方ないわね…)スカートを脱ぐと2人はお揃いの、黒みを帯びたパンティを履いている。

 「オ○ンコが見えている!」
「いやー。言わないで!」2人は股間を隠してしまった。
「隠さない約束ですよ」
「わかってるわよ」恥ずかしそうに両手を退け、パンティを下げていくと絨毛に覆われた淫裂が見えてきた。

 (あれが、先生の性器なんだ!)美術部員は食い入るように股間を見ている。
その前で、2人は足首に絡まったパンティを脱いだ。
「綺麗だわ!」「羨ましい!」2人の全裸に、女性徒が見取れている。

 2人は脱いだ服を仕舞おうとすると「これは僕が持ちます」「僕も」2人の衣服は教え子に持たれた。
(これじゃ、隠せないわ…)乳房と淫裂を晒している。

 朋美は薄い絨毛が淫裂を囲み、静恵は黒々とした絨毛が淫裂を囲んでいる。
「へえ。ヘアって、人によって違うんだ!」
「当たり前よ。知らないの?」
「だったら、お前のヘアを見せてくれよ」
「ここじゃいやよ。後でね」顔を赤らめる女性徒達だ。

 「おしゃべりは、ここまでだ。急ごう!」富樫の言葉で歩くと、朋美と静恵の乳房は左右にプルン、プルンと揺れ動き、尻肉も左右に揺れ動き、その隙間をから淫裂が覗いていく。
(オ○ンコが見えている…。やりたい…)美術部員の股間が大きく勃起し(いやらしいわ。『芸術のため!』何て、言っておきながらスケベが丸見えよ)女性徒は、膨らんだ股間を見ながら思っている。

 朋美と静恵は(性器を見られている…)恥ずかしさを堪えながら、山道を乳房を揺らせながら歩いていく。
2人が全裸で歩き始めてから20分程経った。
「見えた。あそこだ!」正面に、真っ白な色で塗られた建物が見えた。

 それと同時に、足も自然と速まり、朋美と静恵も早足だ。
(速く、ヌードを隠さないと…)乳房と尻肉の揺れが大きくなって(すげえ、オッパイを触ってみたい…)膨らんだ股間を、さらに膨らませている美術部員だ。
一行は、程なくして別荘になだれ込んだ。

 「早速だけど、ここでは全員が素っ裸だぞ!」
「わかっているわよ!」顔を赤らめながら女子は奥に入っていく。
「だめだよ。ここで脱いでくれ」
「恥ずかしいわよ」
「約束だろう。僕たちも脱ぐから」そう言われれば「わかったわよ」女生徒達は横に並んで服を脱いでいく。

 女生徒は皆が真っ白なブラジャーをしており、新体操の佳代と由佳の膨らみは小さいが、美術部員の膨らみは大きかった。
(恥ずかしいわ。見られながらヌードになるなんて…)顔を赤らめブラジャーを脱いでいく。

 「オッパイだ。由佳のオッパイだ!」
「言わないでよ。恥ずかしいんだから」両手をクロスして乳房を隠すと「速くしろよ」怒鳴られた。
「わかったわよ」恥ずかしそうに乳房を揺らせながら、スカートを脱いだ。
 やはり、皆が真っ白なパンティを履いていて、そのパンティを脱いだ。
(オ○ンコが見えた!)男子生徒は股間をじっくり見ている。
「恥ずかしいから、そんなに見ないでよ」パンティが足から抜かれ、股間が露になっていく。

 新体操部員の股間は、絨毛が綺麗に剃られ、ピンクの淫裂が丸見えになっている。
一方の美術部員の股間は絨毛が黒々と覆っていた。
(あれが、オ○ンコなんだ!)初めて淫裂を見る美術部員は、食い入るように見ている。
 
 「今度は俺達だ!」男子生徒も脱ぎだしたが「いやらしいわね。あんなに膨らませて!」男子の勃起している肉竿を、顔を赤らめ見ている。
「仕方ないだろう。お前たちのヌードを見て立たない奴が異常だよ。ねえ、先生」
「そうよ。女性のヌードを見てオチンチンが立たないのは、異常と思う」朋美の言葉に頷く女生徒だ。

 そして、脱ぎ終えると「早速、準備をしよう」美術部員の皆がスケッチブックを手に持った。
「ちょっと待てよ。その前に、先生のヘアの手入れをしないと」
「そうよ。私なんかツルツルなのに変よね」由佳が言う。

 「いや、剃るのはいや。やっと生えたのよ」
「全部とは言ってません。ギリギリまでです」富樫と河野の2人がカミソリで、嫌がる朋美と静恵の絨毛を剃っていく。
(ヘアを剃られていく…)絨毛が消え、ピンク色の地肌が見えてきた。

 「綺麗な割れ目ね。撫でてみたいわ」女生徒は目を輝かせながら淫裂を見ている。
「だめよ。先生は私達のアイドルだからね」
「けち、いいじゃないのよ。ちょっと、くらいだったら…」美術部と新体操部の女生徒達は言い争っている。

 「剃り終わったか。行くぞ!」
「行くって、どこへ?」女生徒達が声をあげた。
「天気もいいから、屋外ヌードに決まってるさ」
「そんなの、いや。見られてしまうかも知れないのよ!」朋美が慌てている。
「私もいやよ。他人には、もうヌードを見られたくないの」静恵も泣きそうな声で言う。

 「それはだめよ。私達だってヌードよ。行きましょう」
(いや、行きたくない!)しかし、逆らえない2人は外に連れ出され、庭でポーズを取らされた。

 朋美と静恵は片足をあげ、淫裂を見せている。
その姿を、美術部員が全裸のままスケッチしていく。
(先輩ったら、いやらしいわ。あんなにオチンチンを膨らませて…)
(ホントに、スケベだわ…)美術部員は、朋美と静香、女生徒の全裸を見ながらスケッチしている。

 しかし(オ○ンコやりたいな。それに、オッパイを揉んでみたい…)そんな欲望が満ちあふれている。
肉竿を勃起させているのは、そればかりではなかった。
赤居も隠れて女子生徒の全裸姿をカメラで撮っている。
「あいつ、あんなにヘアが濃かったんだ!」望遠カメラで撮っている赤居の股間も大きく膨らんでいる。

 美術部員がスケッチをしている間、新体操部員と吹奏学部員は退屈で「いやーん!」由佳と河野がふざけあっている。
由佳が勃起している肉竿を掴み、河野が乳房を揉んでいる。
それが伝染病のように部員に広がって、佳代や古賀もふざけ始めた。

 「あんた達、静かにしてよ!」いらだって女子部員が怒鳴った。
(私だって、オッパイを揉んでもらいたいのに!)嫉妬しており、そして、朋美と静恵のスケッチは2時間ほどで終わった。

 「先生、触らせて!」「私にも!」美術部員の女子生徒は朋美と静恵の乳房と股間を撫でていく。
「柔らかいわ」「ヒラヒラが大きい」自分との違いを知って「大人になると、これが伸びるの。みんながそうなるのよ」朋美は生徒に教えていく。

 「先生、もう限界ですよ!」そこに岡本と内村が割り込んできた。
「あとで。ね、後でしようね!」これ以上、生徒に犯されている姿を見られたくはなかった。
「だめです。もう限界です!」岡本は朋美の腰を両手で押さえ、後から淫裂目掛けて肉竿を押し込んだ。

 「ヒー!」痛みに悲鳴をあげる朋美は(セックスを見られてしまった…)顔を歪め、目を閉じが「せ、先生!」美術部員は驚いている。
「チンポが入っていくわ。あんな太いのが!」初めて見る行為に目を見開いている。

 「俺もやる!」静恵も立ったまま、後から内村が肉竿を突き刺していく。
「あ、あー!」喘ぎ声を上げながら、体を後ろに反らせると(すごいわ。これがセックスなのね…)顔を赤らめながら女生徒達が見ている。
内村と岡本は、根本まで肉竿を入れると、ゆっくりピストンを始めて、その度に淫裂から「クシュ、クシュ!」と音が出ている。

 「先生の膣から音がする!」
「言わないで!」恥ずかしそうに顔を背けながら、どうにか立っている2人だ。
「先生、行きますよ!」ピストンが速まると「あ、あー!」喘ぎ声を上げながら体を反らせていく。

 「たまりませんね!」内村は右手で静恵の乳房を掴み、岡本も右手で朋美の乳房を掴みながら、ピストンしていく。
(気持ちいい。膣が濡れていくわ…)2人の淫裂が潤って、淫汁が流れ始めた。

 「先生、感じていますね?」
「言わないで。恥ずかしいのよ!」朋美と静恵は、美術部員の見ている前で気持ちよさそうな顔をし、淫裂から流れ出た淫汁が太股を濡らしていた。

 「凄いわわ!」見ている生徒は、自分の淫裂を撫でながら乳房を揉んでいく。
「ねえ、やりっこしようよ!」
「いいよ。これを擦ってくれよ!」女子は男子の勃起した肉竿を擦り、男子は女子の淫裂を指で撫でていく。
「気持ちいいわ。感じていく!」「俺もだ。出るかもしれないな!」

 それに吊られて「してあげる!」「俺もやってやるよ!」朋美と静恵の行為を見ながら、教え子達はオナニーを始め、それを赤居が望遠カメラで撮っていた。
「俺もやりたいのに、こんなの役だなんて!」股間を膨らませながら撮っていた。

 内村と岡本は徐々に登りつめて「でる、でる!」淫裂の中に噴射した。
「いやー!」悲鳴と共に、教師の2人の淫裂からは精液がポタポタと落ちていき「射精よ。射精だわ!」見ていた女生徒達は驚いている。

 「終わったのね…」朋美と静恵は淫裂から精液を垂らしながら蹲る。
「でる、でる!」女生徒に擦られた男子の肉竿も次々と爆発していく。
「いやー!」精液が飛び交って(こんなに、飛ぶんだ!)初めて射精を見た女子生徒達は驚いた。
「さてと、もう、良いだろう。戻ろうぜ!」射精が終わると、皆が別荘の中に入って行く。
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「陵辱の学園」第18話 友佳の受難

第18話 友佳の受難

 赤居と友佳は、誰もいない体育館に入り「ここで、させて!」赤居はドアを締めた。
「わかったわよ」友佳は着ていたシャツを捲っていく。
「紫が好みなんですね」シャツを脱いで紫のブラジャー姿になった

 「たまんない!」赤居はブラジャーの上から乳房を掴んだ。
「待ってよ!」友佳がなだめるが、火のついた赤居はブラジャーを押し上げ、乳房を揉んでいく。
「大きい!」勃起した乳首を吸うと「あ、あん、あん!」友佳は喘ぎ声を上げている。
 
 突然、ドアが開いて「ずるいな。抜け駆けなんて!」5人の男子生徒が入ってきた。
それは河野や富樫達、吹奏学部の5人だ。
「見ないで!」友佳が乳房を隠すと「何も、隠す事はないよ」5人はスカートを捲って「いやー!」綺麗に剃り上げられた淫裂が見えた。

 「オ○ンコだ!」「いやよ!」友佳はスカートを押さえたが、5人によってスカートが剥ぎ取られていく。
「わかたわよ。相手をしてあげるからコンドームだけは着けて!」
「そんなの必要ないよ。中出しするんだから」友佳は手足を床に押しつけられ、シャツが剥ぎ取られた。

 「いや、いや!」下半身丸出しで足をバタバタしていると「押さえろ!」両足を開いたまま押さえられた。
さらに、ブラジャーも剥ぎ取られて全裸にされると、5人は一斉に襲いかかり乳房を触られていく。
「いや、やめてよー!」叫び声がむなしく響いている。

 「赤居、お前は写真を撮れ!」
「いや、撮らないで~!」
「先生ばかりじゃ、不公平だよな。しっかり撮るからね」赤居が友佳にカメラを向けると「いやよ。いや!」足が開かされ、ピンクの淫裂が丸見えになっている。

 その淫裂も指で広げられ、さらに、乳房を掴まれていく。
(恥ずかしい…。こんなのいやよ…)顔を背けるが、力ずくで正面を向かされ「カシャ!」閃光と共に金属音が体育館に響いていく。
(撮られてしまった…。恥ずかしい姿を…)力が抜けていく友佳だ。

 「今度は本番ショーだ!」富樫は着ている服を脱ぎ、ズボンも脱いでいく。 
「行きますよ!」全裸になると、友佳の淫裂に勃起している肉竿を押しつけた。
「コンドームを付けて。お願い!」叫ぶが肉竿が奥へ、奥へと入っていく。
(入ってしまった…。膣が熱い…)肉竿は根本まで入ると、抜かれ、ピストンが始まった。

 富樫は乳首を軽く噛みながら、ピストンしていくと「あ、あ、あー!」喘ぎ声があげだし、淫裂はいつの間にか、濡れていた。
富樫が徐々にピッチをあげると「いいわ、いいわ!」友佳は悶え声をあげ、淫裂から淫汁を流していく。

 「スゲエ。ビッショリ濡れてる!」赤居は撮り捲って閃光が瞬いていく。
やがて「クシャ、クシャ!」淫裂から音が出始め「どれ、いくか!」富樫の肉竿がスピードをあげて「あん、あん、あん!」体をよじらせている友佳だ。

 「出すからね」富樫の動きが止まり、肉竿と淫裂の隙間から、白い液体が流れ出ていく。
「いや。そんなの、いやよー!」泣き出す友佳に「今度は僕だ!」河野も全裸になっている。

 友佳は四つん這いにされ「いや、こんなのいや!」嫌がるが、腰を押さえられた。
「行くよ!」淫裂目掛けて、肉竿が一気に入り込むとみ「あっ、あー!」髪の毛を振り乱す友佳だ。
肉竿は勢いよくピストンを繰り返して「ピシ、ピシ!」股間と尻がぶつかっている。
「あ、あ、あ~」膣深く入り込む肉竿に、声をあげだした。

 だが「限界。出すよ!」「抜いて、お願いよ!」河野は無視して、腰を押さえ(また、射精された…)淫裂から精液が太股まで流れていく。
「今度は俺だ!」吹奏学部員は、代わる代わる、友佳の淫裂に精液を送り込んだ。

 「俺にもやらせろよ」写真を撮っていた赤居も服を脱ぎだした。
「もう許して。限界よ…」
「そうはいかないよ」赤居は仰向けの友佳に肉竿を突き刺すと、太股を抱えて立ち上がった。

 「いや、こんなのでは、いや!」肉竿が淫裂に突き刺さっていく。
それは俗に言う「駅弁」で友佳は赤居の首に両手を絡ませ、落ちないようにしている。
「いくぞ!」赤居が歩く度に、肉竿が淫裂を突き刺していく。
(きついわ。こんなの初めてだ…)友佳の淫裂からは、淫汁と精液が一緒に流れ出ている。

 「出すよ、もうだめだ!」「いや、中はいやー!」淫裂から、ポタポタと白い液体が流れていく。
「おもしろいのが撮れたぜ!」笑い顔の部員だが「いや、撮らないで!」叫ぶ友佳だ。

 こうして、友佳の淫裂には6人の精液が噴射されてしまった。
「いや、こんなのいや!」泣き続ける友佳に「シャワーを浴びてこいよ。オ○ンコの中を洗わないと、できるぞ」
(そうよ。洗えば妊娠はしないし…)泣きやんで、河野の指さすシャワー室に入り、体を洗っていく。

 「一杯出された…」淫裂にシャワーを浴びせると、白い精液がドット流れ出る。
丁寧に指を入れて、淫裂を洗い「もう、大丈夫だわ」洗い終えると安心してシャワー室から戻った。
「あれ、服がない!」体育館に置いた服が消えている。

 それに、河野達もおらず、メモが置かれてあり「服は、プールの坂本先生に預けておく!」と書かれている。
「そんな~!」友佳は真っ青な顔になった。
「大勢に、素っ裸を見られてしまう…」体がガクガク震えている。

 「でも、このまま裸でいれないし…」友佳は全裸でプールまで行き、生徒達に晒さなければならない。
「行くしかない…」友佳は股間と乳房を両手で隠し、体育館から出た。

 「チャイムが鳴ってる。生徒が来る!」もう、恥ずかしいとは言ってられず、乳房、淫裂を晒したまま走った。
「きゃー!」「素っ裸よ!」プールから更衣室に向かう生徒と鉢合わせた。
(恥ずかしいけど、仕方ないのよ!)乳房を揺らせながら、プールに向かい走った。

 プールサイドには、朋美だけがいた。
「あ、あー!」友佳の乳房と淫裂を丸出しの姿に驚く朋美だ。
「服を預かっているでしょう?」
「ああ、これですね」朋美は服を渡し、友佳の淫裂を見ると、肉襞の先端が黒ずんでいる。

 その前で、友佳は衣服を広げると「そんな!」下着は入ってない。
さらに、着ていたのとは全く違っており、胸元がUの字にカットされている。
しかも、スカートはやっと股間を隠す長さで、両脇に切れ目が入り、腰が見えている。

 「仕方ない!」友佳は着込んでいくが「あら、オッパイが見えるわよ」胸元から両乳房が飛び出し、ピンクの乳首も勃起している。
「恥ずかしいけど、仕方ないわ」友佳は胸を両手で隠しながら歩いている。
「ほら、お尻が丸見えよ」体が揺れ、スカートが捲れ、尻肉が見えて「いやー!」友佳は恥ずかしそうに、明和高校から出て行った。

 それと入れ替わって、別なクラスの女性徒がプールに入ってきた。
「大胆!」朋美の乳首をやっと隠す水着に歓声が上がっている。
「ヘアが出てる!」はみ出た絨毛を指摘するが「それよりも、準備体操よ!」朋美の合図で体操が始まった。

 この日、朋美は受け持っているクラスの生徒に、乳房と淫裂を見られてしまったが、富樫や赤居によって、口止めされていたから、外には漏れなかった。

 9月も終わりに近づくと、10月に行われる文化祭の準備が始まった。
勿論、静香や朋美も吹奏学部と新体操部の発表に余念がない。
それに、夜遅くまで行われることもあり、体育館で二つの部員が練習している。
その傍らでは2人の教師が服を脱いでいく。

 「待ってよ。すぐにヌードになるから」しかし、男子生徒は我慢できなのか、教師の2人が着ている服を無理矢理脱がしていく。
2人はパンティやブラジャーが脱がされ、全裸にされた。

 「やさしく入れて!」「まだ速い!」河野と三田は朋美と静恵を四つん這いにして、後ろから肉竿を入れ、垂れ下がった乳房を富樫と岡本が揉んでいる。
「次は、僕たちだからね」時折、乳首も摘み、その様子を見ながら、佳代と由佳が股間のレオタードをずらして、両手で淫裂を撫でていた。

 「あん、あん!」若い2人は喘ぎながら、指で淫裂を撫でていると「手伝うよ!」吹奏学部の大川と伊藤が、首から手を入れて乳房を揉んでいく。
「乳首を摘んで…」喘ぎながら佳代が言うと「わかりました」大川が両乳首を軽く摘んだ。

 「いいわ、いいわ!」悶え声をあげると「私の乳首を摘んで!」由佳が言う。
「わかってますよ」伊藤が由佳の乳首を摘むと「あ、あー!」体育館に悶え声が響いていく。

 その間にも、朋美と静香の淫裂に精液が送り込まれ「交代です」乳房を揉んでいた富樫と岡本が、腰を押さえて後から肉竿を押し込んでいく。
「あん、あん!」「あ、あ、あー!」朋美と静恵は、精液を垂らしながら肉竿でピストンされて「いいわ、いいわ!」髪の毛を振り乱しながら、悶え声をあげていた。
文化祭が行われるまで、練習後は毎日体育館で悶え声を響かせていた。

 そして、文化祭の日が来て、体育館は時間が決められての発表会が行われている。
吹奏学部は1時と3時からで、新体操部は10時と2時からの2回の演技をする事になっている。

 発表までの間は暇なので時間を持て余し「先生、暇だからよその部を見ましょうよ」「そうね、見てみましょうね」朋美は部員と一緒に校舎を見て回っていく。
同じように静恵も吹奏学部と一緒に校舎を回っていたが「あら、静恵さん!」朋美と静恵が鉢合わせになって、その後は一緒に校舎の中を回った。 

 「あら、美術部よ」教室の中に絵が飾られている。
「ヌードはないのか。おとなしいのばっかりだ…」
「当たり前だ。ここは高校だぞ」美術部の男子部員が言い返し「ホントはヌードを書きたいんだが、モデルになってくれる人がいないんだ」本音を告げた。

 「部員をヌードモデルにして使えば?」
それには「いやよ。ヌードなんて、いや!」女子部員が顔を赤らめながら言い返した。
この時、富樫と岡本達吹奏学部は、悪企みを思いついた。

 「羨ましいな。美人の顧問で。内なんか不細工な男だからな」美術部員が愚痴った。
「羨ましいだろう。その内に、ヌードモデルに使わせてやるから」
「え、先生がヌードになるのか?」

 「しー!声が大きいぞ。先生がヌードになるには条件があるんだ」
「どんな条件だ?」
「ヌードを見る人は、皆がヌードになること。つまり、美術部員の全員がヌードになるのが条件さ」

 「困ったな。女子部員がヌードになってくれるかな?」
「できないなら、先生2人のヌードはなしだぞ!」
「わかったよ。説得するよ」
「この事は絶対に秘密にしておけ。口外無用だ!」
「わかってるよ」朋美と静恵が絵を見ている間に、密かに話し合いが行われてた。

 それを知らない朋美と静恵は、いくつもの教室を回って見学していた。
「先生、そろそろ時間だよ」
「そうよね。もう、戻りましょうか」新体操部員は体育館に戻り、レオタードに着替えて演技を行っていく。

 その様子を、吹奏学部と美術部員が見ていて「坂本先生のヌードが見てみたいわ」女性の部員も、ボーイッシュな朋美の揺れ動く体に魅力を感じていた。
その後、今度は吹奏学部の演奏も聞いて「綺麗なラインね。羨ましいわ」静恵の指揮する姿に羨望の目で見ている。

 「どうだ。ヌードを描いて見たいだろう?」
「そうね。あの2人ならヌードを描きたいわ」妖しい目で美術部員が見ていた。
何も知らない朋美と静恵は2回の発表会を行い、無事に終了し、校舎の中も後片づけで残った生徒達しかいない。

 「決まったよ。皆が良いって言ってる」
「そうか。早速場所を捜さないとな…」
「俺、いい場所知ってるよ。親父の別荘があるんだ!」
「そうか。それならいいな。連休を利用してやろうぜ!」吹奏学部と美術部の間で話がまとまった。

「陵辱の学園」第17話 親子の陵辱

第17話 親子の陵辱

 痒みに耐えたていたが朋美だがは「友佳さん。お願いです、掻いて下さい…」大きな声で言う。
「あら、痒いの。じゃ、掻いてあげるけど、どこが痒いの?」
「アソコを掻いて下さい…」顔を赤らめる朋美だ。

 「アソコって言ったって、わからないわよ」とぼけた顔で、朋美のクリトリスを撫で回していく。
「そこじゃありません。もっと、下です…」友佳の指が、今度は肛門を撫でだした。
「やめて下さい。そこじゃ、ありません!」
「はっきり言わないと、わからないわよ」友佳は朋美の次の言葉を待っていた。

 朋美は額から汗を流しながら「膣の中を指で掻いて下さい…」痒み負けて、遂に言った。
「あら、膣ってどこかしら。これかな?」友佳は淫裂を広げて、尿道を掴んだ。
「ヒー。違います。膣です!」
「だから、膣ってどこなの?」
「オチンチンを入れるところです…」

 「それって、オ○ンコじゃないの?」
「そうです。オ○ンコです…」真っ赤な顔の朋美だ。
「だったら、始めから言い直しよ。だれの、どこを、どうして欲しいか正確に言わないと…」

 「坂本朋美のオ○ンコが、痒くてたまりません。指をオ○ンコに入れて、中を掻いて下さい…」(恥ずかしいわ、卑猥な事を言うなんて…)恥ずかしさに、顔を伏せたままだ。
「あら、指でするの。指はイヤだから、これでしようね」友佳はレズが使用する、V形に曲がった3センチ程のバイブを見せた。

 「いや、バイブはいやです。指でして下さい!」
「私は、指ではいやなの。これでイヤなら、してあげないわ」朋美はしばらく黙ったままだったが、猛烈な痒みで「それでもいいですから、早くして下さい!」
(やっと、言えたわね)友佳はバイブを口でなめ、自分の淫裂に挿入し、ベルトで固定した。

 それは、勃起した男性と同じ姿で、壁のボタンを押して、朋美の腰の高さが同じくなるようした。
「行くわよ!」友佳はばバイブを朋美の膣の入口に押しつけた。
「もう一回確認しようね。言いなさい!」
「坂本朋美のオ○コを掻いて下さい…」

 「よく言えたわ。さっそく、してあげる!」朋美の太股を両手で押さえ、引き寄せていく。
すると、バイブは朋美の淫裂に、すんなりと入っていく。
「そのままじゃだめ。動かして掻いて下さい!」淫裂にバイブが入った瞬間だけ、痒みが収まるが、じっとしていると、また痒みが疼いていく。

 「先生、それって、セックスじゃないの?」
「セックスとは違います!」
「どこが違うの。答えないなら、動かさないわよ」
それには、痒みが我慢できず、恥ずかしさを捨てて「セックスとも、言います…」
「だったら、正確に言わないといけないわ」

 「朋美とセックスして下さい…」それを待っていた友佳は「先生は私とセックスがしたいのね。いいわよ、セックスしましょうね」朋美の太股を押さえた両手が、前後に動きだした。
「いいわ、気持ちいいわ!」バイブが膣の奥まで入り、痒みが消えていく。

 朋美と友佳の淫裂はV型のバイブで結ばれ(気持ちいいわ。オナニーより感じる…)友佳はベルト付いているスイッチを押した。
すかさず、バイブが振動を始め「あ、あ、あ~!」2人は同時に、悶え声をあげた。
友佳は朋美の乳首を吸いながら、両手の前後運動を続けて、2人の淫裂からは淫汁が流れている。

 一方、静恵も浩三によって辱めを受けている。
「か、掻いて下さい。膣を…」
「でも、俺のチンポしか使えないけどな」全裸になっている浩三の肉竿は、勃起している。

 「オチンチンでもいいです。コンドームを付けてから、オ○ンコを掻いて下さい」
「セックスしたいの?」浩三の言葉には首を横に振った。
「だったら、やめようかな?」
「してください。静恵とセックスして下さい!」痒くて我慢できずに静恵も言う。

 「先生の頼みじゃ、断れないしな。セックスするか!」浩三は勃起した肉竿に、友佳が用意したコンドーム取り付け、両手で静恵の太股を押さえ、肉竿を挿入していく。
すかさず「あー!」喘ぎ声が上がった。
(気持ちいい…)静恵は生まれて初めて、成人の肉竿をコンドーム越しに体験した。

 浩三は、教え子と違って、力任せでなく、テクニックを充分に使っている。
静恵の膣の内部を掻き回しながら、挿入、排出をゆっくり繰り返していく。
「どうですか?」
「もっと、奧を。オ○ンコの奧を突いて下さい…」理性が消えた静恵は、快楽を楽しんでいる。

 「先生、オ○ンコは気持ちいいですか?」静恵はクビを左右に振った。
「答えないなら、やめますよ!」浩三が淫裂から肉竿を抜くと、静恵が出した淫汁がベットリ付いていた。
肉竿が抜かれると、静恵は再び痒みに襲われている。

 「抜かないで。チンポを入れて下さい!」
「だったら、質問に答えて下さいよ」
「気持ちいいです。オ○ンコがとっても気持ちいいです…」
「先生、好きなんですね、オ○ンコが!」
「はい。大好きです。ですから、チンポでオ○マンコを掻いて下さい…」教師のプライドなど消え失せていた。

 浩三が再び、肉竿を挿入すると「あんー!」静恵は体をくねらせて悶えていく。
さらに、浩三は静恵の乳首を軽く噛んだ。
「ヒー!」悲鳴を上げる静恵だが、やがて快感になって「もっと、乳首を噛んで下さい…」と自分から言い出し、淫裂からは淫汁が垂れている。

 「友佳、出してもいいのかい?」
「付けているから、出してもいいわよ!」友佳は失神寸前の朋美をいたぶりながら、返事した。
「それじゃ、行くよ!」浩三は今までと違い、動きを早めて仕上げに入った。

 「いく、いく!」静恵は体を反らせ、頂点間近になっている。
「いいよ、行っても!」やがて静恵は「あ~!」呻き声をあげて黙り込んだ。
浩三は動きを止め、数回痙攣をしてから余韻を味わい、肉竿を抜くとコンドームの中には、精液が溜まっている。

 友佳に陵辱されている朋美も絶頂を迎えている。
「いく、いく!」全身を反り返して叫び「いいわよ、いっても。私もいくから!」2人は動きを止め、バイブの唸り音だけが響いている。
朋美と静恵は吊り上げられたまま失神してしまった。

 「行ったか…」「そのようよ」静恵と朋美を縛った紐が解かれ、やっと解放されたがまだ気が戻っておらず、2人は横になって寝せられた。
「友佳、こっちともいいだろう?」「いいわよ、着けてやるのよ」2人は無意識の朋美と静恵に抱き付き欲望を満たしていく。
こうして、2人は夕方まで辱められて、友佳にマンションまで送られた。

 この年は、9月に近いというのに暑い日が続いていた。
「先生、今度の体育はプールにしてよ。陸上だけじゃあ、まいっちゃうわよ!」
「そうよ、プールにしてよ!」教え子から不満があがった。
「そうよね。今度の体育はプールにするわ。水着を持ってくるのよ」
「やったー!」女性の歓声が校庭に響いている。

 しかし、これが朋美が後悔する事になろうとは夢にも思わなかった。
勿論、写真部の赤居や吹奏学部の河野に知れ渡った。
「そうか、水着か。捜そうぜ。おもしろい水着を!」
「桜田の姉さんが、確かデパートに勤めていたよな?」
「それだよ。桜田の姉貴に聞いてみよう!」悪いことを考えた2人は、デパートに勤めている友佳を訪ねた。

 「そうなんだ。おもしろいわね、私も見てみたいわ」
「それより、おもしろい水着があるの?」
「あるわよ。来て!」友佳は売り場の奥にある、ロッカーに案内して、水着を取りだした。

 「これなら、どう?」
「すげえ。オッパイが見えちゃう!」
「それだけじゃないわよ。女性の性器も見えるかもよ」友佳は笑って河野に渡した。

 「約束して。私にも水着姿を見せてよ」
「仕方ないな。明後日の体育の授業でやるそうだ」
「よかった。その日は休日なの、朝からいくわよ」
「バカだね。授業は10時からだよ」

 「そうなんだ、仕方ないわね。10時まで行けばいいのね」落胆しながらも笑顔になっている。
「そのかわり、あれさせて欲しいな」赤居は友佳のスカートを捲った。
友佳はパンティを履いてないから、ピンクの淫裂が露になっている。

 一方、富樫は友佳の胸に手を入れ、乳房を掴んだ。
「待って。させてあげるのは、先生の恥ずかしがる姿を見てからよ」赤居の手を押さえた。
「仕方ないな…」赤居は淫裂の割れ目に沿って指で撫で、富樫は乳首を摘んでいた。
「あとでね。必ず、させてあげるから…」その言葉に、富樫と赤居は顔を見合わせ手を引いた。

 そして、朋美が約束した、水泳の授業が行われようとしていた。
「いや、こんなのいや!」朋美は富樫や赤居に呼ばれて泣いている。
朋美には、あの水着が渡されて「いやだったら、ビデオを公開してもいいんだな?」脅されていた。

 「いや、それは許して」
「だったら、これで授業を行うんだ!」
「でも、噂が広まってしまう。オッパイとアソコを見せる水着を着ていたって…」泣きながら言う朋美だ。

 「大丈夫です。口止めしますから!」赤居と河野には自信があった。
その言葉に「わかったわ。これを着ればいいのね?」水着を持って更衣室に入った。
中に入ると、ブラジャー、パンティを脱いで全裸になった。
「恥ずかしい。こんな水着で授業をするなんて」水着に足を通していく。

 その後、腕も通して「透けて見える。オッパイとヘアが!」朋美はカミソリを捜したが見つからない。
「カーン、コーン!」授業開始のチャイムが鳴ってしまった。
「仕方ない。このままやるしかない!」朋美はヨット・パーカーを着込むと「とにかく、急がないと!」走ってプールに向かった。

 プールサイドでは、スクール水着を着込んだ女性徒がはしゃいでいる。
「はい、遊びじゃないのよ。体操をしないと!」朋美はいつもの癖でヨットパーカーを脱いだ。
「先生!」生徒の唖然とする顔に「しまった!」しかし、手遅れだ。

 朋美の水着はベルトの水着で、Yの字の形だ。
乳房を数センチの布が通り、下腹部に向かい、淫裂の部分は数センチの布で隠されている。
その為、乳房の膨らみが見え、股間の生えかけた絨毛がはみ出ている。

 「大胆、先生!」「しかも、Tフロントで腰まで丸見えだわ!」「オッパイが素敵よ!」生徒の批評が伝わって来る。
(しまった…。でも、いまさらどうしようもないわ。いずれは脱ぐんだから…)言い聞かせるかのように、準備体操を始めていく。
女性徒もそれに習っているが自然と朋美の胸と股間に注目していた。

 朋美は両手を広げて、準備体操を始めた。
すると、水着がずれて、ピンクの勃起した乳首が飛び出していく。
それは生徒に丸見えだから「先生、乳首が飛び出してます!」「いやー!」真っ赤な顔になって、急いで乳首をしまい込むんだ。

 しかし、すぐに乳首が飛び出して(恥ずかしいわ!)赤い顔がさらに赤くなっている。
さらに、屈伸運動で足を伸ばすと、淫裂を覆う布もずれ、ピンクの淫裂が生徒の前に露になっている。
「せ、性器が!」そこで、始めて性器が飛び出しているのに気が付き(恥ずかしい!)慌てて、股間を手で隠していく。

 「おもしろいわ。さぞ、恥ずかしいだろうね」
「教え子に、ヌードを見せているんだから、当然さ」プールを覗き見している友佳と赤居が話している。
「それに、バッチリ撮れているし…」赤居は望遠カメラで、朋美の乳房や、淫裂をしっかり撮っている。

 それとも知らない朋美は、頭からプールに飛び込んだ。
生徒も、それに続いて飛び込むと、朋美はプールの真ん中で立った。
「ほら、オッパイが丸見えだ!」朋美の胸の布が開いて、乳房が丸出しになっている。
「いやー!」隠し撮りされているとは知らず、朋美は急いで乳房を隠している。
それが、数回繰り返されて(これじゃ、授業にならない…)朋美は諦めて、乳房を晒したままだ。

 「先生のオッパイ、意外と大きいのね」
「人のことはどうでもいいから、ちゃんと泳ぐのよ!」乳房を揺らせながら、水泳の指導をして行く。

 「すごいわね。思った通りだわ。楽しめそうだ…」
「そのようだね。ところで、約束は守ってもらえますよね?」
「わかってるわよ。コンドームだけは着けてよ」

 「生で、オマンコに出させて欲しいんですが?」
「それは、絶対にいや。妊娠したら責任取れるの?」
「わかりましたよ。着けますよ…」朋美を隠し撮りをしていた2人は体育館の方に向かう。

「陵辱の学園」第16話 2人への緊縛

第16話 2人への緊縛

 友佳は朋美と静恵を連れ添って、部屋から出て一番奥にある部屋に入った。
3人が部屋に入ると照明をつけたが、そこは殺風景で、色々な機材が置かれている。
「この部屋は、昔、使用人を折檻するための部屋だそうよ。今は使えないの。そんな事をしたら、傷害罪で捕まってしまうし」改めて朋美と静恵は回りを見回した。

 天井から数本の滑車を通してロープが下がっており、壁には折檻で使用する道具が置かれてある。
これからの事を不安に思う2人だが「今から検査するから、裸になって!」友佳は2人に言う。

 朋美と静恵は不安だが、あの写真を学校に持ち込まれたら、大変な事になる。
しかし、ヌードになって、本人だと証明されたら、これも大変だ。
「もし、黒子があったら、どうなさるの?」怯えた顔で朋美が尋ねると「それは、先生次第よ。私はモデルが先生かどうかを確かめたいの。もし、先生とわかっても学校に告げ口は絶対しないわ。坂本先生次第で!」答える友佳だ。

 「わかったわ…」朋美は震える指で、着ているブラウスのボタンを外していくが、指が震えて、思うように行かない。
(産だわね。可愛がってあげるわよ)友佳は朋美と静恵への辱めを、最初から考えていたが、それを知らず朋美はブラウスを脱いでいく。

 紫色のブラジャーが露わになり、スカートのホックを外すと、揃いのパンティが見える。
レースで作られたパンティとブラジャーは、隠すべき部分は隠し、見せる部分は見せている。
(さすがに、運動選手ね。よく締まっている体だわ…)友佳は同姓の体を羨ましく見つめている。

 朋美は背中のホックを外すと、両手で胸をかくし「これで、いいでしょ?」恥ずかしさで、顔が真っ赤になっている。
「オッパイだけじゃダメよ。写真と同じく、全部脱いで性器を見せなくちゃ!」

 「わかったわ…」パンティを下げてると、股間を右手で隠しながら、脱いでいく。
(ふ、ふ、ふ。遂にヌードになったわね、朋美さん!)全てを脱いだ朋美は胸と股間を隠し友佳の前に立たされた。

 静恵も、朋美が全裸になると脱ぐように命じられ、上着、ブラウスと脱いでいく。
静恵は黒い下着を着ていたが、総レースで、粗目のレースの隙間からは乳首が飛び出している。

 また、パンティからは恥丘が透けて見えるが、絨毛が見あたらない。
(由佳もやるわね。先生のオ○ンコを剃るんだから…)静恵も全裸になって、胸と股間を隠して立たされた。

 「それじゃ、チェックしますから。両手を上げて下さい!」
しかし、朋美と静恵は両手を退けれなかった。
犯された教え子の前では仕方なかったが、父兄の前となると、別な恥ずかしさがある。
 「仕方ないわね…」友佳は壁から樹脂製の手枷を取りだし、朋美と静恵の両手の自由を奪った。
それでも、縛られた両手で股間をしっかりと隠している。
「言うことをきかないのね。いいわ、実力行使よ!」

 それまでおとなしかった友佳の態度が一変した。
友佳はシャツを脱ぐが、黒いレーザー製のブラジャーを着けていた。
脱ぎ終えると、天井から下がっているロープに朋美の手枷に掛けた。
ロープにはフックが取り付けられているから、簡単に両手がロープに固定された。

 そして、友佳は壁にあるスイッチボタンを押し、唸り音と共に、ロープがピンと張っていくと「いや。やめて!」不安で怯えている。
「だめよ。隠すから、こうなるの」朋美は、足がやっと届く程度に、ロープで吊り上げられた。

 そのために、乳房と、淫裂を隠す事ができず「あら、先生のオ○ンコには、毛が生えていないのね」友佳は虐めるように言うと「見ないで、そんな所は見ないで!」恥ずかしさに、首を左右に振る朋美だ。

 「今度は、静恵さんよ!」静恵は逃げようとしたが「写真を学校に持っていくわよ」
動きがピタリと止まった。
「そうよね。教え子とセックスしたなんて、知られたくないわよね」その言葉に、泣き出した。

 友佳は、そんな静恵に目もくれず、ロープを手枷に掛けてボタンを押し続ける。
唸り音と共に、ロープが張られ静恵は朋美は2メートル離れた位置で、向かい合うように吊り上げられた。
「お願い、こんな事しないで!叫ぶ2人は苦痛の表情をて、見つめ合っている。

 「そうは行かないの。これからが本番よ」友佳は一旦、部屋から出て、着替えをしてから戻って来た。
友佳は乳房と淫裂を剥き出しにし、絨毛を露わにしており、股間までの黒いストッキングを履き、両手には肘までの黒い手袋をしている。

 「私のヌード姿はどうかしら?」乳房は朋美より大きいが、形が今一だ。
しかし、恥丘には逆三角形の絨毛がびっしり生えている。
(サドなんだ…)2人は雑誌に出てくるSMを思い浮かべ「いや。打たないでー!」と叫んでいる。

 「あら、SMを知ってるんだ。でも、安心して。肌に傷は付けないけど、痛い思いと、気持ちいい思いの、二つを味わってもらうから」笑う友佳だ。
それでも、2人は「いやー!」「やめて下さい!」と悲鳴をあげている。
「いくら叫んでもだめよ。この家にいるのは、私達3人だけなの」友佳は朋美の乳房を揉みながら言う。

 朋美は不自由な姿勢で、ひざを折り曲げて、友佳の淫裂への侵入を拒んでだ。
「あら、体が柔らかいのね。それじゃ、どれくらい開くか、試させて!」友佳は今度は両足首にロープを掛けた。
そして、そのロープは左右に引っ張って「裂けるー!」朋美は地面から浮いて、開脚させられた。
力士がする、股割りのように開脚させられ、割れた淫裂からは、肉襞やクリトリス、膣までが覗いている

 「これで、抵抗できないでしょう?」友佳の手が、朋美の淫裂を撫でていく。
「そこは、やめて下さい!」拒むと「まだ、逆らうんだ。仕方ないわね」友佳はベルトの付いた丸棒をで、開脚した両足を固定していく。
足首、ひざ、太股と数カ所、ベルトで固定して、朋美は開脚したままいるしかない。

 「後藤先生。パートナーのオ○ンコが見えて、嬉しいでしょう?」
「いやよ、静恵、見ないで!」朋美は足のロープは外されたが、棒に両足全体が固定され開脚したままだ。

 朋美を固定し終えた友佳は「先生、両手が痛いでしょう。この棒を上に上げるからね」開脚している両足首にもロープを掛けて、両足のロープはバランスよく吊り上がって行く。
友佳は、朋美の淫裂が目の高さにくるとボタンを離し、さらに両手のロープも巻き上げられて完全に宙吊りされてしまった。

 「いやー。こんなのいやー!」朋美がいくら暴れても、両手、両足の3本のロープで動けない。
朋美を固定し終えると、静恵に近寄っていく。
「いや、いやよ!」静恵がいくら叫んでも無駄で、2人は開脚したまま、宙吊りにされてしまった。

 「これで準備完了ね。それじゃ、さっそく始めましょう!」友佳は前もって準備しておいた物を取りだした。
「これなんだかわかる?」真っ白な糸を引く、ゴツゴツした3センチ位の棒状の物を2人に見せた。

 それは、皮を剥いた山芋で「これで、オナニーしてみようね」友佳は朋美の淫裂を撫でながら言う。
「いやよ。お願いだから、そんなの入れないで!」そう言うが、友佳は容赦なく、山芋を淫裂に挿入していく。
 
 「お願い、やめて!」朋美は逃れられず、淫裂の中に挿入された。
「ほら、奥まで入ったでしょう」15センチ位、入り込むとそれを引き抜き、挿入と繰り返していく。
「いや、抜いて下さい!」性器に異物を入れられて、叫ぶ朋美だ。

 友佳は泣き叫ぶ朋美に構わず、数十回繰り返すと「あんー!」最初は嫌がっていたが、友佳のクリトリスへの巧みな指の動きと山芋の挿入で、快感を感じていく。
それは、正面から見ている静恵にも見え、朋美の淫裂から淫汁が流れ始めた。
(ふふふ。もうすぐ、地獄が始まるわ)朋美の淫裂に山芋を挿入したまま、狙いを変えた。

 「今度は、静恵さんの番よね?」
「イヤー。やめてー!」朋美への辱めを見させられた静恵は、逃れようとしている。
しかし、友佳は静恵の淫裂を舌でなめ回すと、山芋を淫裂の入口に押しつけた。
「ダメ、入れないで!」叫んでも、友佳は静恵のクリトリスを撫でながら山芋を挿入した。
 
 「お願い、こんな事やめて!」
「そうは行かないわ。ほら、奧まで入ったでしょう?」膣奥まで入ってしまった。
「抜いて、お願い抜いて!」友佳はそんな事など聞き入れず、挿入、引き抜きと繰り返していく。
それには、静恵も「あ、あー!」と甘い呻き声を上げ、淫裂からは淫汁が流れて「もう、やめて下さい…」か細い声で叫んだが、友佳には聞こえない。

 その時、突然ドアが開けられた。
「お父さん。いたの?」驚きく友佳に「友佳、また病気が始まったのかい?」男性が入ってきたが、由佳と友佳の父親で浩三だ。

 「そうなの。うずうずして、どうしようもないの」浩三は、自分の娘が全裸になっていても“また、始まったか”といった感じで、驚かず、朋美の淫裂をじっと眺めている。
「いや、見ないで!」朋美が叫ぶと、今度は静恵の淫裂も眺めている。

 「まだ、子供を産んでないからいい形だな。それに、こっちのはオッパイが大きいな」わざと静恵に聞こえるように言った。
その後で「初めまして。私は由佳、友佳の父親の浩三です。それにしても、初めてお合いしたのに、結構な姿で楽しくなりますよ」浮き浮きしながら言う。

 「親父。この2人は由佳の学校の先生なんだよ!」
「先生ですか。でもオ○ンコは奇麗ですね。奇麗に剃ってあるし“見て下さい”と言ってますよ」
「いやー。見ないで!」わざと、いたぶるように言う浩三だ。

 さらに「友佳、先生のオ○ンコを見たら興奮してきたよ。お前のオッパイ揉ませてくれないか。お母さんと暫くやってなくて溜まってるんだよ」
「いやよ、オ○ンコも見るだけにして。近親相姦なんていやだし。でも、先生の2人となら後で、楽しんでもいいわよ」

 「そうさせて貰うよ。今夜はお母さんも由佳もいないし、友佳と2人だけだから、たっぷり楽しませて貰うよ」浩三は薄笑いを浮かべている。
「全く、スケベなんだから。お母さんに言わないし、私もオ○ンコを見せるんだから口止め料も頂戴!」
「わかってるよ。タップリあげるよ」
朋美と静恵は親子の会話を聞いて、不安になった。

 やがて、朋美と静恵の2人は口を歪めだした。
淫裂の山芋は抜かれているが、何かから、逃れようとしている。
(始まった。地獄の痒みが…)友佳と浩三はその様子をじっと眺めていると、朋美は「……」口を歪めながら呟いた。
静恵も聞き取れない声で呟いたが、2人は聞こえない振りをして黙って見ていた。

 2人の体からは汗が流れ始め、淫裂からも、淫汁か汗か、わからない液体が流れだし、肛門を濡らしている。
そして、徐々にではあるが、朋美と静恵の声が大きくなっていく。

 「痒い。掻いて下さい!」朋美は我慢できずに言った。
それに引きずられるように、静恵も「痒くてたまりません。掻いて下さい!」潤んだ目で2人を見つめている。
(来たわね。待っていたのよ)それでも2人は、体をくねらす2人の全裸を眺めていた。

「陵辱の学園」第15話 合宿の打ち上げ

第15話 合宿の打ち上げ
 
 合宿も残すところ、今日一日を残すのみとなり、仕上げに向かっていた。
その間に、静恵と朋美の2人は教え子によって陵辱され続けている。
朋美は全裸による新体操の演技をさせられ、淫裂や、乳房を揺らしながら演技をさせられた。

 女子部員はそれを見ながら、指で自分の淫裂を弄くり、オナニーをしていく。
静恵も足をひろげて、朋美の演技を見ながらのオナニーを命じられていた。
静恵にとって、朋美のヌードを見ながらのオナニーには抵抗がなかったが、それを教え子に見られるのには抵抗がある。

 そして、最後日に、朋美は吹奏楽部員の前でヌードの演技をしていたが、下腹部に重い痛みを感じた。
(生理が来た…)「お願いです。パンティを履かせて下さい…」頼み込む。
「先生、今日までヌードの約束でしょう?」
「佳代さん、来たのよ。あれが…」
「仕方ないわね。ねえ、河野君。先生は生理が始まったんだって!」佳代は大きな声で言う。

 「約束は今日までだから、生理でもヌードだよ」
「お願い、生理が来たから許して」
「俺、生理のオ○ンコ見たいな」三田が意地悪く言うと「何言ってるのよ。女性の生理なんか、見せもんじゃないのよ。河野君がダメといっても、私が許しちゃうわ」佳代に由佳も同調した。

 「わかったよ。でも、ナプキンを着けるとこは見せてくれ」
「それくらいは、先生も我慢して」佳代に言われて、朋美は淫裂にナプキンを張り付けて、パンティを履いた。
「そうやるのか…。なあ、由佳もそうするのか?」
「そんなの、知らない!」顔を赤らめる由佳だ。

 朋美はパンティだけの姿で、再び演技の指導を行っていく。
演技は、床、ボール、リボンと一通りのことをして行き、男子は淫裂を諦めて、揺れ動く乳房にだけ集中している。
静恵も教え子の前で開脚し、指を淫裂に入れてオナニーをし、女子部員も朋美のヌードで淫裂を撫でていた。

 その夜は、打ち上げだからささやかな宴会が開かれた。
勿論、部員は未成年なので、本来はアルコール抜きだが朋美と静恵の計らいで、河野が用意したビールを飲むことができた。
「ああ、おいしい!」朋美と静恵だけでなく、部員も少しだけ飲んだ。

 全員がほろ酔い気分になると、芸をすることになったが、朋美と静恵はこれといって芸がない。
男子部員は漫才、トークショーと今若い人が得意とする分野の芸をした。

 男子の芸が終わると女子の番で、最初に佳代がすることになったが、河野と話をしている。
そして、河野はサクスフォーンを持って来て演奏を始め(もしかして?)静恵はイヤな予感がした。

 その曲は、ストリップショーでよく使われる曲で、男子生徒は一斉に奇声を上げて喜んでいる。
その歓声の中、由佳は床に寝ころびながら、シャツのボタンを外し、右手で襟を広げると、下着は付けておらず、白い乳房が覗いている。

 「いいぞ、佳代!」男子生徒が声を上げると、左手でを胸を全開にした。
まだ発育中の乳房が露になり、ピンクの乳首が大きく勃起している。
佳代は薄笑いをして男子部員を見やりと、また歓声が上がっていく。

 その後にシャツを脱いで、上半身を晒すと乳房を両手で持ち上げて、男子部員に見せ、また歓声が上がった。
「先輩、下も見せて下さいよ!」
「私のオ○ンコ、見たい?」佳代は得意になっていた。

 「見たいです。ぜひ、見せて下さい!」大川と伊藤が言うと「ちょっと、だけよ!」佳代は股間を右手で隠しながら、ズボンと一緒にパンティを脱いでいく。
ズボンとパンティは、佳代の足から抜かれて全裸になった。
「いい、いくわよ!」一瞬だが、佳代の右手が股間から離れ、絨毛が縦に生えている恥丘が見えた。

 「先輩。もっと見せてくださいよ!」
「先生ので、充分楽しんだでしょう?」
「でも、佳代先輩は、まだ処女だから…」
「仕方ないわね。触らないでよ!」佳代は大川のお世辞で右手を股間から退け「いいぞ!」また、歓声が上がった。

 佳代は「どう、受けたかしら?」両手を後ろ回して全裸を晒し、バレリーナがする姿勢をとってから席に戻った。
「私だって、負けないわよ!」由佳も酔いが回っており、河野に耳打ちした。
河野は静かな曲を演奏するが、20数年前のアイドル歌手の歌っていた曲だ。

 「いいぞ!」やんやの喝采で始まり、パーティはストリップショーに変わっている。
由佳は立ったまま、Tシャツを捲りあげて、真っ白なブラジャー姿になった。
わざと、恥じらいながらホックを外し、乳房を両手で隠して脱いだ。
由佳は立ったままなので、ポーズを付けやすく卑猥にも乳房を覗かせながら腰を動かしていく。

 「いいぞ!」歓声が上がると、それを待ってたかのように、両手を退けて乳房を晒した。
それには、歓声がさらに上がり、歓声に誘われて、由佳もパンティを脱ぎ、全裸になった。
由佳の股間は、絨毛が手入れされており、淫裂ギリギリまで剃ってあった。

 由佳が終わると二年生の百合も河野に耳打ちして演奏が始まった。
百合は元気のいい、ジャズの曲を選んだ。
百合は新体操の演技をしながら、体操着を脱いで行き、小振りな乳房を揺らしながら全裸になって、無毛の淫裂を両手で広げた。

 「いいぞ、百合!」歓声に、ニッコリと笑うと、百合は愛嬌を振る舞ってジャズダンスを踊り、男子部員の喝采を受けると、全裸のままで、席に戻った。
京子も負けじと、服を脱いで全裸になり、乳房と絨毛のない淫裂を男子部員に晒している。

 最後に、朋美と静恵にレズをするように河野から言い渡された。
生理でパンティを履いた朋美は静恵の淫裂を舌でなめていく。
両手で肉襞を掴み、クリトリスも愛撫していくと、あんなに騒がしかったホールがシーンと静かになっている。

「あっ、あ!」時折、静恵が出す喘ぐ声に、女性部員は、指で淫裂の割れ目に沿って撫でていく。
それを見て「手伝ってあげるよ!」男子部員は背中から、女子の乳房を掴み、優しく撫でだした。

 「オッパイだけなら触ってもいいけど、セックスはしないからね」
「わかっている。後藤先生とするから…」男子部員は、女子の乳房を揉みながら肉竿を勃起させていく。

 「もういいだろう。先生とするぞ!」河野の合図で、男子部員は朋美と静恵を取り囲み、触り出す。
「後藤先生、坂のと先生は生理だから、1人でお願いしますよ」
「無理よ。6人とセックスなんて、した事ないし…」拒んでも、抱き付かれて淫裂に肉竿が押し込まれた。

 「あ、あ、あ~」喘ぐ声をあげ、淫汁を流していると「坂本先生は、口ですよ」フェラを求める。
「やるけど、射精しないでよ」
「そんな事しませんよ。出すのは後藤先生のオマンコですよ」そう言って、肉竿を差し出され(やるしかないわ。その分、静恵が楽になるし…)「フグ、フグ!」唇で擦っていく。

 「先生、気持ちいいです。絶対出しませんから安心して下さい」乳房を揉みながら登り詰めていく。
「先生、もういいです。後藤先生と、オマンコしますから…」絶頂間近になると、静恵に抱き付いて、淫裂を突き「あ、あ、あ~」喘ぐ声をあげながら静恵は膣奥に射精された。
静恵は6人の射精を受けて、淫裂からは白い液がベッタリと流れ出している。

 合宿が終わると同時に、静恵も生理が始まった。
(よかった。妊娠してなくて…)安心日とわかっていても、膣の中に射精されたから心配だった。
もし、教え子の子供を妊娠したのが発覚したら、教師生命はおろか、人生が台無しになってしまうから、安堵の顔になっている。

 そして、憂鬱な生理がやっと終わった。
静恵と朋美は自分のマンションで、誰にも邪魔されることなくレズを楽しんでいる。
新体操部と吹奏学部の練習はないので、教え子とのセックスはしなくても良かった。
その鬱憤を晴らすかのように「いいわ!」「あー!」悶え声を上げ続けていた。

 そんな中、もうすぐ夏休みが終わるという水曜日に、朋美の電話が鳴った。
「もしもし、坂本ですが?」朋美が電話を取ると由佳の姉からだ。
「私、新体操部の桜田由佳の姉の友佳ですが、実は折り入って相談したい事がありまして…」合宿が終わってから、由佳が異性と付き合い出したという相談だ。

 「それだったら、私だけでなく後藤先生も一緒に相談しましょうか?」
「そうしてもらえれば助かります。11時にそちらのマンションへ、お迎えに伺います」電話を切ると朋美は急いで身支度をして、静恵の部屋のチャイムを押した。

 暫くして「どなたですか?」「坂本ですが!」すぐにドアが開いて、ぼさぼさの髪をした静恵が顔をだした。
朋美は部屋に入ると、由佳の姉から聞いた事を説明するが、静恵も心配になった。
もし、自分たちが、教え子とのセックスを見て、興味をもたれたら困る事態になる。

 2人は由佳の姉の相談に乗ることにして、由佳の姉の友佳を待った。
友佳は約束した11時に朋美の部屋のチャイムを押した。
「いつも、お世話になってます、由佳の姉です」友佳は丁寧に挨拶をして、2人を自分の車に案内する。

 友佳の実家はかなり裕福らしく、乗ってきた車は高級車で、数百万はする。
朋美は不思議に思って「友佳さんは、働かなくても生活できるのでは?」聞くと、友佳はハンドルを握りなながら「そりゃ、働かなくても生活できるけど、自分で稼がなくちゃ意味がないと思って、勤めているのよ」笑いながら答えた。

 車は15分程で、大きな屋敷に入り、玄関に横付けされて「ここからは、歩いて下さい」友佳も車から降りて、屋敷の中に入ると、朋美と静恵は応接室に案内された。
「ちょって待って下さいね。友佳は一旦戻ってから、テーブルにお茶を差し出す。

 そこで、雑談を5分ほどしてから、友佳が使用している個室に入った。
女性の部屋なので、奇麗に片付けられ、華やかな調度品が用意いされており、友佳は部屋に入ると鍵を掛けた。

 「実は早速で申し訳ありませんが、妹が毎夜、変な事をしてるんです。写真を見ながら…」薄笑いを浮かべて、友佳は(今すぐに、ヌードにしてあげる)頭の中は朋美のヌードを考えていた。
「変な事ってなんですの?」静恵も不審に思い尋ねた。

 「なんと、言ったらいいか、裸になって、写真を見ながらオッパイを揉んだり、女性のアソコを指で触ってるんです…」
(それって、オナニー?)朋美は言いずらそうに「それって、オナニーじゃありません?」聞き返した。

 「そう、オナニーです。でも、写真が男性のアソコだったら普通なんですが……」友佳は机の引き出しを開けて紙袋を取り出した。
その紙袋を朋美に渡して「これを見ながらするんです。妹は異常じゃないかと思って」袋を開けている朋美に言う。

 袋を開けて、写真を見た瞬間に顔の色が蒼白になり、指が震えだした。
(ふ、ふ、ふ。今すぐにヌードにしてあげるから)笑いを堪える友佳だが「こ、これって!」絶句する朋美が、その様子に静恵は「どうしたの?」と写真を覗き込み、それを見るなり「あー!」驚きの声を上げた。

 その写真は女性のヌードが写っており、芝生の上で乳房と淫裂を晒している。
恥丘の絨毛は剃られて、ピンクの淫裂がハッキリ見えている。
それは朋美と静恵を撮った写真で2人が写っていた。
写真は数枚あり、男性に馬乗りになって、乳房を揉まれながら、淫裂に肉竿を挿入されている写真も数枚ある。

 「ねえ、変でしょう。妹はレズなのかしら?」友佳の目が光ったのに、2人は気が付かず、何も答えられない。
「先生、どうしたの。やっぱり、学年主任に相談しようかな?」
「待って下さい。主任とは相談はしないで下さい…」朋美は床に座り、頭を下げて哀願した。

 (決まったわ。ヌードになるのが!)「もしかして、このモデルは坂本先生と後藤先生では?」
「ち、違います!」慌てて否定する静恵だ。
(嘘がへたね。もっと上手にしないと男に騙されるわよ)「でも、似てるわ。あら、こんなところに黒子がある。それに、こっちはお尻に…」友佳は知っていながら、とぼけていう。

 友佳は女性の淫裂上部にある黒子を指さした。
「違うと言うなら、写真のようにヌードになって、性器とオッパイ見せて証明して下さい。でないと、学年部長に報告しなければいけませんし…」もう、逃げ道がない2人だ。

 (ヌードになるしかない…)「わかったわ。ヌードになるけど、ここで脱ぐんですか?」ヌードを決めた朋美と静恵だ。
「ここではなんだから、別な部屋で確認させてもらいます」

「陵辱の学園」第14話 早朝マラソン

第14話 早朝マラソン
 
 「どれ、奇麗に剃れたかな?」三田と河野は、絨毛の剃られた幼い淫裂を見ている。
しかし、我慢できずに淫裂を撫で、指で時折、割れ目上部の陰核の包皮を捲った。
「先輩。私とオマンコしたいの?」「ああ、お前としたいよ」百合に聞かれて、河野はそう答えた。

 「やめなさい。生徒同士のセックスは不純よ」「妊娠したらどうするのよ」朋美と静恵は、辱めを受けても教師としての指導は忘れていなかった。
「冗談だよ。俺は先生で満足してるんだから」
「私だって、処女でいたいもん!」河野と百合もそう答えた。

 「それを聞いて安心した。絶対に合宿中はセックスはしないでね」そう言い残して朋美と静恵は風呂から上がった。
「先生、今日はもう自由時間です。でも衣服の着用はダメですからね」
「わかってるわよ」朋美と静恵は、生まれたままの姿で風呂から出ていく。

 「それじゃ、おれも行くか」大川と岡本も出ていき、残っているのは三田、河野に女子の百合と京子だけの4人になった。
教師がいなくなったのを確認し、百合は河野の肉竿を掴み、撫でだす。

 「ねえ、さっき言ったこと、本当なんでしょう?」
「オ○マンコのことか?」
「そうよ。私としたいの?」
「ああ、したいよ」
「だったら、しても良いわよ。但し、奥まで入れないで。入り口だけよ!」百合は甘えるように河野に体を寄せた。

 「それだったら、お前が入れろ!」河野は足を伸ばして、百合と向き合うと抱きかかえた。
勃起した肉竿が百合の淫裂に当たっている。
「チョットだけですよ、先輩!」百合は体を下げ、膣を河野の亀頭部分を押し付けた。

 「さ、裂ける!」あまりの痛さに体を退けた。
「痛いか?」
「そうなの。裂けるようま痛みなのよ」
「まだ、子供のオ○マンコの上に、前戯無しだからだから、無理なんだよ」

 「でも、先輩としたい!」
「仕方ないな…」河野は唾を手に着け、勃起している肉竿にそれを付けた。
「魔法の唾だよ」再び百合を抱きしめると「痛くないわ!」今度は百合は痛みを感じなかった。
河野は百合の乳首を吸い「先輩、もっと吸って!」百合は催促している。
 
 「私にもして!」それまで黙っていた京子も三田の肉竿を擦りだし、口で唾を亀頭にたっぷり付けていく。
そして、馬乗りになり、淫裂に三田の肉竿を迎え入れた。
「これがセックスなのね?」
「そうだ。でも、まねごとだよ」三田も京子の乳首を吸った。

 「いいわ、気持ちいい!」二組のカップルは浴室で抱き合っている。
「奥まで入れて、いいかい?」河野の問いに、黙って百合はクビを左右に振った。
「それじゃ、今日はこれまでにしよう」
「明日もしてね」「わかったよ」抱き合った二組のカップルは、浴室から自分達の部屋に戻った。

 翌朝、まだ朝日が昇ったばかりなのに、部員は体操着姿で起きている。
「先生は?」「まだです!」「仕方ないな」リーダーの河野は朋美と静恵の部屋に迎えに行き、部屋のドアを開けると全裸の2人が脅え、震えていた。

 「お願い、全裸は許して。せめてショーツを履かせて下さい…」頭を床に付けて教師の2人は泣いていた。
「ダメです。言ったでしょう。合宿中は全裸で過ごすって!」河野は聞き入れようとはしなかった。

 「時間に遅れたら、もっと凄い罰が用意されてますから急いで下さい」
「罰って?」
「全員の前でオシッコとか、ヌードで町を歩くとか……」
「行きます!」慌てて教師の2人は胸と股間を手で隠して、集合場所に向かった。

 まだ朝の6時10分だが、食事当番を残して、一行は運動靴を履いていく。
勿論、全裸の朋美と静恵も靴を履いた。
宿泊施設から出ると、高地特有の朝霧がかかっており「よし、出発!」河野の合図でゆっくり走り出した。

 朋美と静恵は胸と股間を手で隠して走っていたが、まともに走れず隠すのをやめ、乳房を揺らせながら走っている。
また、股間の淫裂も動きに合わせて、右曲がり、左曲がりと形を変えていた。

 コースはゴルフ場を1週するが、どんなゴルフ場も18ホールを回ると4、5キロも歩く。
しかもコースを回り込むように走らなければならず6、7キロ程度は走る。
その走っている中に、美人教師の2人が全裸で走る姿を見たら驚くだろう。

 朋美と静恵は恥ずかしさが先に立ったが、走るに連れ、恥ずかしさよりも遅れないことに集中して、ヌードのことは頭にない。
(もし、遅れてしまったら誰も助けてくれないし、見つかったらレイプされるかも…)それが先に立ち、静恵は必死で走っている。

 運動が苦手な静恵だが、朋美に「走らないとヌードのまま置いて行かれるから」と励まされ必死に走っていた。
両乳房は円を描くように揺れて、朋美も乳房を揺らせながら走っている。

 しかし、朋美と静恵の伴走をしている男子部員は、不謹慎にも揺れる乳房と形を変える淫裂を見て股間が勃起している。
(すげえ。こんなに弾むし、オ○ンコが、あんなに変わるなんて!)驚きの目で見ながら走っている。

  早朝マラソンも、あと少しという時に「誰か来る!」先頭を走ってい佳代が叫んだ。
その声に「いやよ!」朋美と静恵はパニックになっている。
「先生、隠れて!」河野は機転をきかして、全裸の2人を低い樹木の影に隠れさせた。
(来ないで、お願いだから!)体を屈めて見えないようにしている。

 その前で、休むようにカモフラージュする教え子達だ。
「お若いのに元気だね!」現れたのは、ゴルフ場の管理人だった。
芝の点検のために寄ったとのことで、管理人は数分話してから立ち去った。
 
 河野は去ったのを確認してから「先生、もう良いですよ」と声を掛けた。
朋美と静恵は胸と股間を隠しながら立ち上がり「もう、ヌードは許して!」と泣き出した。
「じゃ、皆の前でオシッコできる?」佳代の問いにクビを振る朋美だ。
「だったら、仕方ないじゃん!」佳代はいい放つ。

 「さて、行くぞ!」河野が再び言うと、仕方なく、全裸の2人も続いて走った。
マラソンは20分程度で終え、宿泊所に戻ってきた。
宿泊所に戻った朋美と静恵は「ハー、ハー!」と荒い息をしている。
乳房と淫裂からは汗が流れており「全裸で走る姿を見られたら教員との決別しなければならない!」そんな思いで、かなりの緊張があったのだろう。

 そんな、2人の思いをほぐすかのように「皆さん、朝食よ!」当番の由佳がホールへ誘っている。
由佳は料理が上手で、親から厳しく躾られているらしい。
その為に親に反発して肌を晒す新体操部に入った。
親はレオタード姿の娘を見て嘆いたが、結局諦めて何も言わなくなったいわくがある。

 朝食を済ますと、再び、ミーティングが行われた。
新体操部は柔軟体操をした後で演技の練習をする事にし、朋美は演技を全員の前でする事になっている。
静恵も演奏の指揮を取ることになっており、最後に口での奉仕が決まった。

 勿論、衣服は許されず、全裸のまでしなければならない。
2人は拒んだが「いやなら、ビデオを公開するよ」と言う河野の言葉で、決まってしまった。

 朝食を済ますと、朋美と静恵は教え子による淫裂チェックを受けた。
「先生、足を開いて!」仰向けに寝て、両足を大きく開いていく。
障害物の絨毛がないので、ぱっくり割れた淫裂から襞が飛び出しているのが見える。

 教え子は食い入るように2人の淫裂を眺めて「やっぱり、朋美先生のオ○ンコが長いよ!」「いや、静恵先生のオ○ンコが広いだけだよ!」2人は顔を赤らめて堪える
しかなかった。

 教え子によるチェックを受けたると、2人は1時間程の休憩時間が与えられた。
新体操部員は運動設備のある部屋に移動し、吹奏学部は奥にある小ホールへ移動していく。
誰もいなくなると、静恵は「朋美さん、足が痛い」朋美に抱きつき唇を吸う。

 「ダメよ。夜にしましょう!」
「でも、足が痛い…」
「大丈夫よ。揉んで上げるから!」朋美は「よく、走れたわね」と言いながら太股を揉んででいくと、指が時折、静恵の淫裂に当たる。

 その都度、静恵は体を震わし(指でもいいから、入れて!)そう思って、朋美の乳房を掴んだ。
「欲しい、朋美さん!」
「だめ、夜にしましょう」朋美は乳房を揉まれながらも、静恵を気遣い疲れた足を揉んでやった。

  朋美は静恵の太股を1時間程度揉み続け、その間に静恵も朋美の乳房を揉んでいる。
(ダメよ。夜までだめ!)朋美は静恵の誘いに負けまいと堪えて「静恵、練習にいくわよ!」静恵を突き放すように運動施設に向った。
そして、振り返り「今夜は楽しもうね!」と笑顔を送り、静恵も諦めて、吹奏楽部のいる小ホールに向かった。

 朋美は運動器具のある部屋に入るなり「そんな~!」声を上げた。
「何なの、その格好は!」部員は体操着は着けてなかった。
下半身は長い白のストッキングと、押さえるベルトだけで、淫裂が丸だしだ。
だから、絨毛を剃った百合と京子は淫裂が見えている。
一方、由佳と佳代は、絨毛から時折、淫裂が覗いていく。

 上半身は4人とも、何も着けておらず、乳房を揺らせながら練習をしていた。
「どうして、体操着を着ないの?」
「だって、熱いんだもん。それに、先生だってヌードじゃない!」
「それは、皆が『ヌードになれ!』と言うからよ」

 「でも、ヌードに代わりがないでしょう?」もう朋美は答えられない。
「それより、坂本先生。指導をして下さい!」
「わかったわ…」朋美はヌードでの練習を認めるしかなかった。

 朋美は部員に丁寧に演技の指導をしていた。
体を支えたり、太股を持ち上げたりと指導をしていく。
(まだ、子供だわ…)百合の淫裂がまともに目に入り、そう思った。

 振り返って京子の淫裂も眺めてみたが(やっぱり、子供ね)膣の襞の発達が、まだ未熟であった。
(でも、由佳さんと佳代さんのは、もう立派な大人だわ。1年しか違わないのに…)佳代と由佳は、毎夜のようにオナニーにふけって、発達が早かったのを朋美は知らなかった。

 静恵も同様に「そこは、ゆっくり!」指揮棒を振っている。
体が揺れる度に乳房も揺れ、激しく指揮棒を振ると、乳房も円を描くように激しく揺れる。
(オ○ンコがやりたくなったぜ)河野は乳房から淫裂に目を移していく。

 河野ばかりでなく、他の部員も淫裂をじっと眺めている。
それに静恵は気づかず、パックリ割れた淫裂を隠すことなく指揮棒を振っている。
 そして演奏が終わると「そうよ、良かったわ」静恵は両手を叩いて誉めていく。

「先生、良かった?」
「ええ、上手よ、良かったわ」
「じゃ、ご褒美下さい」静恵は意味がわからなかったが、男子部員はズボンのベルトを外してズボンを下げた。
「イヤ、来ないで!」全裸のまま静恵はホールから逃げようとした。

 「先生。逃げると、オシッコするところを見せてもらいますよ」
「それだけはいや。許してください」静恵は逃げるのを諦めた。
「褒美に、先生の手で行かせて下さい」最初に河野が勃起した肉竿を、静恵に差し出した。

 「わかったから、犯さないでよ」
「わかってます。でも、ミーティング後の相手は別ですからね」静恵は右手で肉竿を掴み、肉竿の包皮を捲るように、手を動かしていく。
「気持ちいい!」静恵の手で、河野の肉竿は爆発寸前まで登りつめた。

 河野は「出しますよから飲んで下さい」と言う。
「そんなの、できない!」拒む静恵だが、無理矢理口に肉竿を挿入された。
(いやよ、ださないで!)叫んだが、声にもならず、河野の痙攣が始まり、生暖かい液体を喉の奥に感じた。

 「先生、僕の番だよ!」今度は三田が、涎のように白い液を垂らしている口に肉竿を挿入していく。
三田は両手で静恵の頭を押さえ、逃げれないようにして腰を前後に振っている。

 「いくよ、いく!」放出を悟り、静恵はクビを振って拒むが、逃げれない。
このようにして静恵は吹奏楽部員全員に口の中に射精させられた。
吐き出したい気分だったが、飲むように脅かされ6人の精液を飲み込んだ。

「陵辱の学園」第13話 陵辱の合宿

第13話 陵辱の合宿

 「こではいやよ!」「着替えてくるわ!」朋美と静恵は顔を合わせて、ホールから出ようとしたが「だめです!」佳代と由佳に出口を塞がれた。
「こじゃ、いや!」浴衣を押さえ、2人は無理に出ようとしている。

 「仕方ないな。岡本と三田、先生の浴衣を剥ぎ取ってしまえ!」
「わかったよ。先生、ここで脱いで貰うよ」ニヤニヤしながら岡本は朋美の浴衣の襟を両手で開いていく。
「いやー!」朋美は拒んだが、力負けし浴衣は教え子に広げられてしまった。

 「スッポンポンだ!」岡本は叫ぶと、浴衣を肩からずらし、朋美の乳房を掴んで揉んでいく。
「いや。見ないで!」叫ぶが浴衣は足元に落ちて、全裸を教え子に晒して立っている。

 一方の静恵も三田によって浴衣を脱がされ乳房を揉まれている。
「いや、やめて。触らないで!」静恵も拒んでいるが、興奮した三田は、静恵の乳房、淫裂と触っていき、教師の2人は全裸を教え子の前に晒して立っている。

 「いつ見ても、奇麗なオッパイだわ」「それにオ○ンコもいいよな」教え子達は全裸の2人を触っていく。
「もういいでしょう。脱いだわよ」教師の2人は、抵抗を諦め、全裸を惜しげもなく教え子に晒している。

 「先生、まずは食事を終えてからミーティングをしましょう。先生も一緒に食べようよ」
河野の言葉で「いただきます!」一斉に部員は全裸で立ってる2人を見ながら食事を始めた。

 「先生も食べてよ!」当番の百合に言われ「わかった。いただくわ」2人も座って食事を食べだした。
朋美と静恵は乳房を腕で隠すようにして食べているが、大きい乳房の静恵は隠しきれずに、乳首が飛び出している。

 全員が食事を終えたのは6時半だ。
そのあと、全員で後片づけを行い予定通りの7時にミーティングが始まった。
「それでは、明日は6時起床。そしてジョキングだ。食事当番はジョキングは免除する!」河野が指示をして行き、朋美と静恵は黙って聞いていた。

 「それから、坂本先生と後藤先生は、合宿中はヌードで過ごします」思わぬ河野の言葉に「そんなの、いやよ。他人に見られたら教員はクビよ!」当然、2人は拒んだ。
「ここには、誰も来ませんから安心してヌードで過ごして下さい」
「そうよ、先生はヌードが似合うわよ!」ニヤニヤしながら百合も言う。

 さらに、河野は「逃げようとした罰で、オ○マンコの毛をこれから毎日一本残さず剃ります。それに、毎日3人とのオ○ンコ相手も続けます」
「そんなのいや!」クビを振って拒むと「いやなら、ビデオとヌード写真を公開しますよ。迷惑がかかる教え子もいると思いますが…」

 その言葉に、一瞬にして顔が青ざめて行く朋美と静恵だ。
「わかったわ。ヌードで、過ごせばいいのね。それに、毎日、剃ればいいのね…」
「剃るのは、僕たちが交代でします。それに、3人とのオ○マンコもです」河野の言葉に唇を噛みしめる2人だ。

  ミーティングは約1時間程で終わった。
「それじゃ、先生、早速オ○マンコしますよ」河野は言い終わると同時に、服を脱ぎだし、男子生徒は全員が服を脱ぎだす。
「いやよ。こないで!」朋美と静恵は、胸と股間を両手で隠しながら後ずさりしていくが、壁にぶつかって逃げれない。

 「坂本先生、やりますよ!」河野が壁際で震える朋美を中央に引き出した。
「いやー!」叫び声を上げ、静恵も富樫に中央まで引き出され、2人は即席のマットに、仰向けに押し倒された。
「ここじゃいや。部屋でしましょう。セックスしていいから部屋で!」2人は女子にセックスを見られるのがイヤだった。

「それはだめよ。先生のセックスを見ながら、オナニーするんだから…」
「オナニーなんてだめ。イヤらしい事なのよ」朋美はパンティを下げて、淫裂を触っている佳代に言った。
「じや、セックスなら、いいの?」
それには「そ、それは………」答えられない朋美だ。

 その間に「行きます。先生!」河野の肉竿が朋美の淫裂に入り込んだ。
「あ、あ、あ~。ダメ、ゆっくり…」まだ淫裂が濡れてなく、痛みを感じている。
静恵も、乳房を揉まれながら富樫の肉竿が入り込んでいるが「まだ早い。動かさないで!」痛みに顔が歪んでいた。

 「先生がオ○マンコ痛がってるわよ。ゆっくりやらないと…」佳代の言葉に、肉竿の動きがゆっくりになった。
(これなら、痛くない…。返って気持ちいくらい…)淫裂も濡れて「あん、あん!」甘い喘ぎ声をあげ、背中が自然に反り返っていく。

 それを見ている佳代は、指の動きが早めた。
佳代だけでなく、女子の皆がパンティを脱いで、自分の淫裂を撫でている。
「いいわ、気持ちいい。先生のセックスで気持ちいい…」佳代の目は虚ろになっていく。

 「だめ。先生のセックス見ながら、オナニーなんかしないで!」朋美が喘ぎながら言っても、女子部員は耳をかさず、乳房も露わにして揉み出した。
「あ、ああー!」皆が虚ろな目で、朋美と静恵の行為を見ている。

 そればかりではなく「オ○マンコ見られると、勃起が強まるんですよ」河野のピストンが速まった。
最初は拒んだ静恵と朋美だが「いいわ、凄くいい!」徐々に快感が増して、淫裂からは淫汁が溢れている。 

 「先生、生理はいつですか?」乳房を揉み、肉竿を動かしながら、河野が朋美に聞いた。
「来週よ。来週に始まる…」喘ぎながら朋美は答え、静恵も来週が生理だと言う。
「だったら、安心日ですよね。今度の合宿は、罰として2人の中に出します…」

 「いやよ。安心日でもお腹はイヤ!」「外に出して、お願い!」安心日でも、教え子から膣の中に射精されるのは、教師とし最大の侮辱である。
だが「出します!」絶頂になった河野は、動きを止めて朋美を押さえている。
「いやよ。出さないで、河野君!」しかし、河野は痙攣を始めて、朋美は膣奥に暖かい液体を感じ(膣に射精された…)虚ろな目で、ぐったりしている。

 「先生、出しましたよ」河野の肉竿が抜かれると、白い液体が流れ出した。
静恵も富樫によって膣の中に射精され、淫裂から精液を流している。
射精された2人は、淫裂から精液を垂らして放心状態だ。
「先生、射精って気持ちいいの?」朋美と静恵には答える元気もない。

 それでも「さてと。今度は僕たちの番だな!」代わって、三田と岡本が朋美と静恵に抱き付き、淫裂を犯していく。
朋美と静恵は合宿初日に、教え子によって膣の中に3回精液を送り込まれた。
それを眺めながら、オナニーしている女子も興奮して、淫汁をたっぷり流している。

 ミーテングは朋美と静恵の侮辱の場と化したが、45分ほどで解放された。
朋美と静恵の膣からは、教え子が噴射した精液が流れている。
「う、う、う!」2人は膣から流れ出ても拭こうともせず、嗚咽を上げていた。

 「先生、今度はマン毛を剃るから、風呂に行こうよ」岡本と大川が全裸の2人を起こして抱きかかえるように立った。
それと同時に、2人の淫裂からは白い液体が太股まで流れ出る。
「あら、射精って、こんなに出るの?」百合がうっとりした顔で眺めている。

 「溜まっているから、一杯出たんだ!」大川と岡本は全裸の2人を抱きかかえるように歩いてホールから出ていく。
「俺も、先生のマン毛剃りに行くか!」
「私も先生のあそこ、剃ってみたい!」2年の京子が言う。

 「お前のを、剃らせてくれるならさせてもいいよ」冗談で三田が言うと「いいわ。ここまでなら」京子は恥丘に生えている絨毛の剃る部分を指で示した。
それは、割れ目が全て覗く範囲で「マジで剃っていいのかい?」三田も驚き顔だ。

 「ここまでなら、いいわよ。そのかわり、朋美先生のを剃らせて」京子の言葉に河野も「いいよ。そのかわり俺がお前のを剃るからいいな」言う。
すると「私も、坂本先生のを剃りたい!」今度は百合が言い「ここまでなら、剃ってもいいわよ」淫裂上部のラインを指で示した。
「わかった。三田に剃ってもらえよ。それより、早く行かないと終わってしまうぞ」4人は、全裸のまま風呂に向かった。

 この宿泊施設は、ゴルフ場の水源確保でボーリングしたらお湯が噴き出し、温泉付きの宿泊が呼び物だった。
だが、何せ不況のあおりと、交通の悪さで、思うように客が来ずに倒産した。
しかし、管財人は温泉に目を付けて、宿泊施設を貸し出して、競売を待っている。
したがって、この施設はいつでも風呂に入れた。

 4人が風呂に着くと、朋美と静恵は膣の中にお湯を入れ、排出された精液を流していた。
「いやー。見ないで!」膣を洗う姿が百合と京子に見られて恥ずかしがる2人だ。
「へエー。そうやって、お湯で洗うんだ…」
「見ないで、恥ずかしいのよ」
「ちっとも恥ずかしがることないよ。皆がヌードだし」百合はあっさりと言う。

「それよりも、後藤先生のヘアは、私が剃ることになったの」
「えっ!」驚きの声を上げる静恵は「自分で剃ります…」
「いいや。後藤先生は京子、坂本先生が百合に剃ってもらうよ」河野がきっぱり言うので、朋美と静恵は抵抗ができない。

 「先生、足を開いて立って下さいね」朋美と静恵は立ち上がり、両手を後ろにやり、足を広げて股間を剃る相手に差し出した。
「これが坂本先生のオ○ンコなのね」百合は股間の上部に生えた絨毛を撫でながら、淫裂を撫でていた。

 一方、京子も静恵の絨毛を撫でている。
「綺麗なオ○ンコだわ…」割れ目の上部にある陰核の包皮を捲り、指で弄くった。
「あ、あ、だめ。触らないで!」静恵が叫ぶと「いいじゃん、減るもんじゃないし」不満顔で、指を淫裂の中に入れていく。

 すかさず「あ、あー!」甘い声を上げる静恵だ。
「こら。遊びは後にして、早く剃り上げないとだめだぞ!」河野が怒鳴る。
「わかってます」百合と京子は不満顔で、石鹸の泡を立てて朋美と静恵の股間に残された絨毛に付けていくと、泡でベットリと肌に密着した。

 百合と京子は「先生、剃りますから動かないでね!」カミソリが淫裂上部に残された絨毛を剃っていく。
百合と京子の手が恥丘を数回往復すると、真っ黒な絨毛は徐々に少なくなって、パックリ割れた淫裂だけしかなくなった。

 「先生、見て!」百合は朋美を鏡のある方に振り向かせた。
「い、いやー!」恥ずかしさに、両手で淫裂を隠した。
静恵も同様にされて、悲鳴を上げて両手で淫裂を隠す。

 「奇麗よ、先生のオ○ンコ。もっと見せて」京子が言うが「見るもんじゃないわ」恥ずかしげに静恵が言い返す。
「お願い、見せて!」京子は拒む静恵の手を退け、両手で淫裂を広げた。
「だめよ!」静恵は京子の頭を押さえて、やっと立っていた。

 「おい、それくらいで良いだろう。こんどはお前達の番だ!」三田の肉竿も興奮しており、勃起している。
「わかったわよ…」京子と百合は不満だが、朋美と静恵がしたように淫裂を突き出して立った。

 河野と三田は石鹸の泡を立てて、京子と百合の絨毛に塗っていく。
「ちょっと。もしかして、ヘアを剃る気なの?」朋美が言うと「はい、そうです。勿論、先生程じゃないけども…」京子が答える。
「親に見つかったら、どうするの?」
「大丈夫です。直ぐに生えるから…」朋美と静恵の心配をよそに、京子と百合の絨毛が剃り上げられていく。

 カミソリが動いて、まだ発達中の淫裂が姿を現したが、まだ肉襞が発達してない。
「百合、これじゃ、全部剃った方が良いんじゃないか?」
「そうよね、変よね。全部剃って!」
「京子も剃ろうよ」
「そうよね。これじゃ、不自然だしね」百合と京子も、絨毛を全て取り払われた。

「陵辱の学園」第12話  鑑賞会

第12話  鑑賞会

 ヌード撮影が行われてから数日過ぎた土曜日に「先生、あれができあがりました。ここではなんだから、これから先生のマンションで見ましょうよ」職員室に部長の赤居が入って来て2人を誘う。

 「でも、部活があるから無理よ…」
「大丈夫です。新体操部員と吹奏学部も一緒に行きますから」その言葉に朋美と静恵の顔が引き吊った。
「約束が違うわ。誰にも見せない約束でしょう!」朋美と静恵が怒りを露にした。

 「先生、それは私が提案したんですよ!」河野も現れ「私も見たいわ」由佳と佳代も現れた。
そう言われると「それならいいわ…」2人は不安を感じながらも承知するしかない。
「先生、一緒に帰りましょうよ!」由佳が誘うと「そうね」机の上を整理してから職員室から出ていく。

 玄関から校門に向かって歩いて行くと生徒達も歩いて来た。
吹奏学部、写真部員、新体操部員と総勢12人が朋美と静恵に向かって歩いてくる。
「先生、一緒に帰りましょうよ!」佳代と由佳は朋美と静恵に腕を絡ませて、引っ張るようにして歩いた。

 一行はマンションにある朋美の部屋に入り込んだ。
「早く見ようよ」「そうだよ、早く出せよ」
写真部員は写真を紙袋から取り出したが「いやー。見ないで!」悲鳴を上げる朋美と静恵だ。
写真には、それは両足を広げ、淫裂を晒した2人が並んでいる姿で、淫裂の中や乳房、顔までもがハッキリ写っていた。

 「いやよ。こんなのだめ!」あまりにも、リアルに撮れていたので、朋美はその写真を破ろうとした。
しかし、それよりも赤居の手が早く「ダメです。傑作なんですから!」赤居は写真を上にかざして言う。
「丸見えよ。恥ずかしい…」2人は自分のヌード写真に、恥ずかしさを感じている。

 朋美と静恵のヌード写真は20枚程度あった。
「これは、先生の担保だよ」赤居が渡したのは、普通のサイズの写真だ。
それを見るなり「これって!」朋美は驚きの声を上げ、女子部員が「私達のヌード写真です。絶対に秘密にして下さい」俯きながら答えた。
写真には、乳房と股間の絨毛が奇麗に写っていた。

 朋美と静恵の写真は、淫裂が丸見えでエロと言った感じだが、こちらは恥じらいが溢れている。
「わかったわ。お互いに秘密よ」朋美は渡された写真を机の中にしまい込んだ。

 「ところで、後藤先生に坂本先生。今日は土曜日ですよね?」河野が意味ありげに言うが、それは剃毛をする日を意味している。
「そうよ。土曜日だった!」朋美は顔を強ばらせて、バスルームに向かい何かを持ってきた。

 「河野君、ヘアーの手入れ手伝って!」震えるように、スカートを脱いでパンティ姿になった。
「それでしたら、喜んでお手伝いします」河野が差し出した小物を受け取ると、朋美はパンティを脱ぎ、下半身を晒して仰向けに床に寝た。
「河野君、剃って!」両足を開いて、淫裂を露わにしていく。

 「どうせなら、オッパイも見せて下さい」
「わかった。私のオッパイを見ながらしてもいいわよ」朋美は上も脱いで全裸になった。
河野はスプレーを吹きつけ、カミソリを割れ目に沿って、下から上に上げていく。
3ミリ程度の絨毛はあっけなく消し去られ、再びピンクの淫裂が露になった。

 「三田君、私のをヘアを剃ってくれない?」
「喜んで剃ります。でも、オッパイを触らせてくださいよ」
「いいわよ」静恵も教え子の前で一糸まとわぬ姿になっていく。

 そして、朋美同様に両足を開いて仰向けに寝込た。
三田は河野が使っていたカミソリで、静恵の淫裂の絨毛を剃って、はみ出た肉襞も露わになっている。

 「先生。剃ったけど、何か忘れてない?」
(そうだわ、セックスもしないと…)「河野君、お礼にいいことしてあげるね!」全裸の朋美は、河野のズボンとパンツを引き下げ、肉竿を掴んで擦りだすと「気持ちいい…。感じる…」肉竿が勃起していく。

「河野君、ここに寝て。オマンコしてあげる!」朋美は河野を仰向けに寝かせ、勃起している肉竿を右手で掴んだ。
そして、跨ると、自分の淫裂の入り口に押しつけ、一気に体を沈め(膣に入った…)「あ、あー!」呻き声を上げた。

 「先生。オッパイを触らせて下さい…」
「いいわよ」河野は朋美の乳房をゆっくり揉み出し、朋美は腰を浮かせたり、沈めたりしていくと「いいわ。凄くいい!」淫裂が濡れて、朋美の喘ぎ声が部屋に響いる。

 同様に、静恵も三田に馬乗りになって腰を上下していた。
「先生。気持ちいいです…」三田も揺れる静恵の乳房を掴んで揉んでいる。
「あ、あ、あ~!」静恵も喘ぎ声をあげて、淫汁を流し出した。

 それを見ていた由佳と佳代は座り込んだ。。
スカートを捲り上げ、さらにパンティを膝まで下げて、指で自分の淫裂を撫でだす。
2人の目は、目は虚ろになっており、指の動きも徐々に速まっていく。

 写真部員の女子も、目が虚ろになっている。
「お前もヌードになるんだ!」赤居が女子部員に言うと、素直に従い服を脱いでいく。
幼い面影が残るがパンティ、ブラジャーを脱いで全裸になって、乳房と股間を恥ずかしそうに晒している。

 それを待っていたかのように、河野と三田は一気に登りつめて爆発し、静恵と朋美の膣奥に精液を噴射した。
「先生、終わったよ」肉竿を抜くと、淫裂から白い液体が流れ出すが、佳代と由佳は(射精されたんだ…)潤んだ目で見ている。

 「今度は僕たちの番だね」富樫と岡本が朋美と静恵に挑んで「あ、あ、あ~」喘ぎ声をあげ、乳房を揉まれながら膣に肉竿を挿入されていく。
残された赤居は、全裸の写真部員の乳房を揉み、乳首を吸って行く。
残された女子部員は、カップルを造り朋美と静恵を見ながらレズをして、唇を重ね、淫裂を触り合っている。

 赤居の手は、乳房から膣の中へと伸びたが、女子部員は拒まず、赤居の肉竿をズボンから引き出して擦っている。
「気持ちいい。本当にやりたいけど、我慢する…」淫裂への挿入はせずに、指で撫で続け、佳代と由佳も全裸になって抱き合っている。
「あ、あ、あ~!」朋美と静恵の喘ぎ声が、部屋の中に響いている。

 土曜日はそれで済んだ。
しかし、翌日からは、朋美と静恵は吹奏楽部と新体操部員によって、辱めを受けなければならない。

 朋美は一糸まとわぬ全裸で、新体操の演技をさせられた。
誰が、いつ来るか分からない体育館やホールで、全裸におびえながら乳房を揺らし、剥き出しの淫裂を教え子に晒していた。
 静恵も同様に、音楽室で全裸にされ、乳房を揺らして指揮を取り指導を行い、その後でいつものように、朋美と一緒に教え子に犯された。

 やがて初夏が過ぎて夏休みとなった。
当然、部活動も合宿をして、集中的に練習をするように計画されている。
今回は吹奏学部と新体操部が同じ場所で行うことになった。

 場所は地方の倒産したゴルフ場の施設で、学校の知り合いがそこを借りてくれた。
吹奏学部にとっては誰にも邪魔されず、思い切り音の出せる場所だ。
また、施設の中に運動設備があるので、新体操部員にとっても都合がよかった。
板張りの床があるし、音楽担当の静恵がいるので、朋美にとっても都合が良かった。

 合宿は夏休みの翌日に出発し、電車とバスを乗り継ぎ、3時間程で着いた。
「しかし、田舎だな…」誰もいないゴルフ場に着くなり河野が言うと「それが、楽しみってもんだよ」富樫が笑って答える。

 朋美と静恵は誰もいないと言うことが、かえって不安を高めている。
(どんな事をされるだろ?)不安を抱えて宿泊施設に入ると、管理人らしき人が現れた。
「こんな田舎に、よく来たこと…」管理人が言うと「ここなら、誰にも気兼ねなく練習ができますから」朋美は笑顔で答えた。

 「それじゃ、説明します。、これがガスでこれが……」管理人は細かく説明してから、合宿の最後の日に、確認のため来ると言い残して帰った。
一行は、部屋割りを決めて荷物の整理を始めた。
食事も当然、男子と女子が共同で作ることになっている。

 着いた日は練習はなく、朋美は運動施設の部屋を確認し「これなら、合宿に支障がないわ」設備も点検して安心している。
運動設備の部屋は板張りで、20メートル四方で競技の床と同じくらいの広さだ。
朋美はジャンプして床の具合も確かめていく。

 「先生、今夜のミーティングは何時からにします?」2年生の百合が朋美に声を掛けた。
「そうね、今日は7時からにしましょう」朋美は百合に告げると出て行き、自分の部屋に戻った。

 朋美と静恵は引率者として相部屋になっていてベッドが二つ並んでいる部屋だ。
「静恵さん、悪いわね」ベッドを掃除している静恵に声を掛けると「私、修学旅行みたいで、わくわくしてくるの」静恵は浮き浮きしている。
「静恵、合宿は遊びじゃないのよ」朋美は後ろから、静恵の乳房を掴んだ。

 「朋美さん、遊びじゃないわよね?」途切れ途切れに答える静恵だ。
朋美の両手で静恵のシャツを捲り上げて、ブラジャーの中に手を入れて両乳首を摘む。
「そうよ。遊びじゃないの、本気なのよ…」朋美は言いながら、乳房も揉んでいく。

 「朋美さん、本気なのね」乳房を揉まれて、静恵は上気した顔になり「欲しいの」自らの手で、背中のホックを外した。
朋美はブラジャーから飛び出した乳房全体を揉んでいく。

 「気持ちいいわ…。久しぶりよ、朋美さん…」
「私も感じるわよ」朋美も上気した顔になっている。
朋美は乳房を揉みながら、乳首を吸うと「いいわ。あそこにもして!」静恵はスカートも脱いでいく。

 そして、パンティも脱いで全裸になると「朋美さん、ここにして!」静恵は腰をベッドに降ろして、両足を広げて朋美の舌を待った。
「わかったわ」朋美も着ている衣服を脱いで、全裸になると、静恵の股間を舌でなめだした。
「中にもして…。朋美さん…」朋美は両手で淫裂を広げ、舌を膣の中に入れると「あ、あー!」静恵は声を上げ、腰を浮かせた。
 
 その時「ドン、ドン」とドアをノックされた。
(一番いい時なのに…)2人はそう思いながら、用意されていた浴衣で肌を隠した。
「なにか、ようなの?」
「先生、ミーテングの前に、話したい事があるんです」それは河野の声だ。

 朋美は急いで、帯浴衣を縛り、ドアを開けた。
「坂本先生に後藤先生。皆が待ってますからホールに来て下さい」
「今直ぐよ!」由佳が朋美の裾を引っ張り、静恵も部屋からホールに連れ込まれた。
ホールには新体操部員と吹奏学部員の全員が集まっている。

 ホールは食堂も兼ねていて、テーブルの上には部員の作った料理が用意されていた。
「先生に僕たちからのお願いです。浴衣で食事はだめです。脱いで下さい。下着姿で食べて下さい」
河野の思わぬ言葉に「ご免なさい、着替えてくる!」浴衣の下は、何も着けてないから全裸になってしまい、朋美と静恵は慌てた。

「着替えなくても脱ぐだけでいいです」佳代と由佳は腰紐を解いて「やめて!」開きそうになった浴衣を押さえる2人だ。
しかし、河野は「ここで、脱いで下さい。時間がないんですから!」と命令する。
その言葉に(いやよ。ここではヌードになりたくない!)朋美と静恵の顔が強ばった。

「陵辱の学園」第11話 ヌードモデル

第11話 ヌードモデル

 大川と伊藤は乳房を掴みながら、ピストンを始めていく。
「あ、あ、あー」「あー」2年生の2人は、巧みな腰使いで朋美と静恵を責めたてて、教師ではなく普通の女になっていた。
肉竿で擦られる淫裂からは淫汁が太股まで流れ出ている。

 一方の大川と伊藤も絶頂を迎えようとしている。
「もう限界…。でる、でる…」肉竿を抜くと、伊藤は肉竿を静恵の口に挿入した。
不意を突かれた静恵は抵抗するまもなく、口の中に射精された。
「うー!」生臭い臭いとドロンとした液体が口の中に広がりっていく。

 伊藤は数回、痙攣を繰り返し、静恵の口からは涎のように、白い液体が流れ出た。
大川も朋美の口の中に射精し、白い液が涎のように垂れている。
「今度は3年生だな!」河野が言うと、黙って見ていた内村と三田がズボンを下げる。

 「先生、僕は後ろからやるね」内村は朋美を起こして、机を両手で持つように立た
せ、朋美の腰を両手で押さえながらピストンを始めていく。
「ダメよ。ゆっくりよ!」しかし、若い内村は激しく腰を動かして「あー!」朋美の淫裂からは、淫汁が溢れて太股へと流れていく。

 同じように、静恵も三田によって淫裂から淫汁を垂らしたいた。
こうして、朋美と静恵は、それぞれ3人によって陵辱され、全裸で床に座り込むむと、2人に着ていた服が投げられた。

 「今日はここまでだ。来週も3人づつ相手をしてもらうからね」河野が言う。
朋美と静恵は、荒い息使いをしながら床に落ちている下着を拾って着ていき、その様子を教え子の皆が眺めている。

「見ないでよ。恥ずかしいから…」脱ぐ時よりも、着込む時の方が恥ずかしかった。
振り向いて、教え子に背中を見せると「正面を向いて着るの!」由佳が言い放つ。
(仕方ない…)2人は教え子の正面を向いて着込んでいくが、顔が紅潮している。

 朋美は乳房を掴んでブラジャーカップに押し込み、その後、パンティに両足を入れ腰まで持ち上げていく。
そして、次々と着込みスーツ姿に戻り、静恵もスーツ姿に戻って、2人はやっと、解放され、2人は音楽室から職員室に向かって歩いていく。

 途中で「あら、先生。ヌードじゃないんだ!」すれ違う康子に言われた。
「もう遅いし、帰らないと…」
「先生、早速だけど、モデルをお願いしたいの。場所は森林公園で、明日の9時にゲートで待ってる。道は知ってるでしょう?」康子は一気に言う。

 「あそこなら、知ってるわ」朋美は森林公園と聞いて(ヌードはないのね…)決め込んだ。
人が多くて、ヌードになれる場所ではないと勝手に思いこんだが、それは甘い思い違いと、後で知る事になる。

 翌日、朋美と静恵は一緒に森林公園に向かった。
森林公園は、電車で1時間離れた郊外にあり、日曜日なので家族やアベックが多い。
ゲートでは、マネージャーの康子が待っており「先生。行きましょう!」2人を引っ張るようにして、中に入った。
康子は早足で歩き、朋美と静恵も合わせて早足で歩いている。

 「この奥で、待ってるの」かなり、奥まで来たから、時折アベックとすれ違う程度の人通りだ。
家族連れは、遊具のある所に集中して、林と芝生しかく静けさが漂っている。

 「お待たせ!」康子が叫ぶと「待ってました。憧れの坂本先生と後藤先生がモデルだから全員参加だよ!」部長の赤居が喜び、10人程度の男子と数人の女性がカメラ
を持っている。

 「先生。あそこで、ヌードになって下さい!」
「人前でヌードなの?」朋美は間違いではないかと聞き直した。
赤居は「言ったでしょう、ヌードだって。先生、昨日約束しましたよね?」その言葉に慌てる朋美だ。
「イヤとは、言えませんよね?」康子が薄笑いを浮かべている。

 (もう、逃げれない…)覚悟を決めて「わかった。ヌードになればいいのね…」朋美が言うと「誰にも皆に言わないで。ヌード写真が表沙汰になったら首なの…」静恵も言った。
「分かってます。担保に女子部員の全員がヌードになりますから」赤居の返事で、2人は教え子のヌードモデルを決意した。

 朋美と静恵は、震える指で上着のボタンを外し、写真部員は黙ってシャッターを押していく。
付近にはカメラの金属音が響いているが、上着、ブラウスと静恵と朋美の2人は脱いで、上半身を隠しているのはブラジャーだけだ。

 さらに、2人はスカートのホックを外した。
スカートが滑るように足元に落ちて、パンテイが現れ2人は下着姿になって、立っている。
それを撮ろうと、シャッター音が響いていき「先生、ヌードになって下さい。ヌードですよ!」赤居から催促の声が飛んだ。

 (わかっているわよ…)金属音の響く中、朋美はパンティ、静恵はブラジャーから脱いでいく。
朋美は股間を左手で隠しながら脱ぎ、静恵は左腕で胸を隠しているが、乳房は隠しきれず、乳首がこぼれている。
2人は顔を真っ赤にしながら、最後の1枚を脱いだ。

 その瞬間、どよめきと金属音が響いていく。
教師の2人は全裸を教え子の晒しているが、真っ白な肌の静恵と、日焼けして水着の後が残る朋美と対象的だ。
(やっぱり、恥ずかしい…)覚悟したとはいえ、俯いたまま両手で胸と股間を隠している。

 「先生。両手を後ろで組んで下さい」ポーズの注文が付いた。
(オッパイと性器を見られてしまう…)恥ずかしさを堪えて、言われるまま両手を退けて、乳房と股間を晒した。
(恥ずかしい、性器だけは見られたくないのに…)体を震わす2人だ。

 「オ○ンコだ!」昨日、剃られた淫裂が晒され、教え子にも見えている。
「これが、オ○ンコか!」その声に顔が赤らむ2人は、恥ずかしさに顔をあげれない。
「先生、顔を上げて!」部員の声がして(顔も撮られてしまう…)我慢して顔を上げると、また、金属音がしていく。

 「笑って!」乳房と淫裂を晒したまま、2人は作り笑いをする。
「先生。いつも、ヘアーを剃ってるの?」シャッターを押しながら聞かれる。
「そうよ。剃ってるの…」声が震えているが、寒さではなく恥ずかしさに、乳房が堅くなっており、乳首も堅く勃起している。

 「そこに寝て!」言われるままに、芝生の上で全裸の2人は仰向けに寝かされて、両足をMの字に広げさせられた。
「先生、奇麗なオ○ンコよ!」金属音が響くが、男性ばかりでなく女性部員も淫裂を晒した姿をカメラに納めた。

 その後も2人は色々なポーズを取らされ、通りすがりのアベックが、撮影の様子を眺めている。
「あのモデルさん、ヘアを剃ってるけど素人みたいで、恥ずかしそうにしてる…」アベックの女性が聞こえるように言った。
(そんなとこは見なくていいの。早く行ってよ!)聞こえない振りをして、全裸を撮られていく。

 2人の全裸に、連れの男性が興奮したのか「いいだろう?」連れの尻を撫でながら言う。
「うふふ。ヌードで興奮して、セックスしたくなったの?」女性は笑いながら男性の股間を撫でる。
すると、男性も服の上から女性の乳房を撫でて、アベックは奥の林に入って行った。

 「これで、最後にしましょうよ。気合いを入れてやって下さい!」マネージャーの康子はレズを求め、2人は芝生の上で抱き合った。
朋美は静恵の乳房を揉みながら、乳首を吸うと「あ、あ、あー!」喘ぐ声をあげたが、教え子にとっては刺激的で、男性の股間が膨らんでいる。

 朋美は本気になっており、静恵の乳房を揉みながら、乳首を吸い続け、静恵も「朋美さん!」朋美の頭を掴んで引き寄せ、2人の唇が重なった。
朋美は舌を静恵の口に入れ、静恵も舌を絡ませていく。
2人は教え子の前で、自分達だけの世界に入って快楽を楽しんでいる。

 その後、指示がないのに、互いの指が淫裂に入り込んで「あ、あ!」と悶え声を上げていく。
それを、逃すまいと、シャッターが押されて金属音が響いた。

 2人の迫力ある行為に、通りすがったアベックも足を止めた。
「凄いわ。私もしたい…」
「僕がしてあげるから」アベックの男は2人に見せるかのようにして、上着のボタンを外した。
さらに、シャツとブラジャーを捲り上げ、飛び出した乳房を揉んでいく。

 朋美と静恵には聞こえなかったが、女性は悶えていた。
「し、して。あそこで、入れて欲しい…」女性は奥の林を眺めている。
「いいのかい?」
「いいわよ。今、して欲しい…」アベックは、露になった乳房を揉みながら、奥の林に消えた。

 「そろそろ、担保を撮すか!」それは女性の部員に「ヌードになれ!」との指示である。
3人の女性部員は着ている服を脱ぎだすが、真っ白な下着でまぶしいくらいだ。
その、下着を脱いで全裸になったが、乳房がまだ未発達だ。
それでも、乳首だけは堅く尖っており、股間を両手で覆い、カメラの前に立った。

「手を退けないと。坂本先生と後藤先生のように堂々と見せないと!」女子部員は震える両手を後ろにやった。恥丘は真っ黒な絨毛に覆われている。
「マネージャーもヌードになってよ!」部長の赤居が康子に言うと「いいけど、生理なのよ!」とスカートを捲って見せていく。

 「だったら、オッパイとアンダーヘアだけでいいから」
「仕方ないわね」康子はシャツを捲り上げて、上半身ブラジャーだけの姿になった。
そして、背中のホックをはずして、乳房を露わにしたが、朋美と比べて引けを取らない。
違うのは、乳首部分がまだ未発達で、乳輪がはっきりしてないことだ。

 康子はスカートを脱いだ。
パンテイのゴムの部分を太股まで下げていくと、真っ黒な絨毛が恥丘を覆っていた。
「ここまでにさせて。出血してるから、ヘアまでにさせて」淫裂の部分には生理用のナプキンが張り付いている。

「ナプキンは撮らないで。ヘアはいいけど…」パンティを引き上げ、ナプキンが隠れるようにした。
その後、両手を後で組むと、シャッター音が響いていく。
「手をこうやって!」ポーズを取らされカメラに収まっていくが、その間も、静恵と朋美は抱き合い、レズを続けていた。

 撮影は4時間ほどで終わった。
「先生、終わりよ!」乳房を揺らせて、康子が朋美の肩を揺すり「あら、終わりなんだ…」朋美と静恵は我に返った。
男子部員は後片づけを始め、女性部員は脱いだ服を着込んでいく。

 朋美と静恵も芝生の上に置かれた下着を着込んでいく。
「先生、ヘアを剃ってるけど、痛くないの?」女性部員が尋ねた。
「体操では、ヘアが見えたら失格になるの。だから、痛くても剃らないといけないの」朋美は服を着ながら答える。

 「でも、後藤先生は体操部ではないわよね?」
静恵は顔を赤らめて「私は、相手がやりやすいように剃ってるの…」
「レズがですか?」
「そうよ。ヘアがあると邪魔になるし…」その言葉に女子部員は顔を見合わせた。
(そうよね。その方がいいかも)頷き合い、元通りの姿になっていく女性達だ。

 「先生、飲んで!」元の姿に戻った赤居がコップを差し出した。
2人はそれを受け取り、飲むと暖かいコーヒーが体の内部から暖めていく。
「お願いだから、絶対に秘密にして。約束を破ったら、恨みを込めて自殺するわよ」朋美の迫力に「わかってます。約束は必ず守りますし、担保も渡します」部長の赤居が焦って答えた。

 「それを聞いて、安心した…」
「それにしても、後藤先生のオッパイと坂本先生のオ○ンコは凄く奇麗ですね。触らせて下さい」
「いやよ!」と叫ぼうとしたが、男子部員は2人のスカートを捲り上げ、パンティを引き下げて、淫裂を撫でだした。

 「ダメよ。いたずらは、やめて!」しかし、ブラウスも捲り上げ乳房を揉み出した。
「いやよ!」拒む2人だが、男子部員は、代わる代わる淫裂と乳房を触った。
全員が、乳房と淫裂を触り終えると、2人は解放され逃げるようにして、その場から立ち去った。

「陵辱の学園」第10話 職員室でのヌード

第10話 職員室でのヌード

 月曜日はそれで終わったが、翌日からも放課後の部活は、教え子の前で乳房と、淫裂を晒したヌードを披露しなければならなかった。
それだばかりでなく、吹奏学部の男子徒とセックスをもしなければならなかった。

 「坂本先生。燃えるよ…」乳房を揉まれながら、朋美の淫裂に肉竿が入り込んでも朋美は抵抗する気もなく「あん、あん!」と喘ぎ声をあげている。
静恵も同じく、自慢の乳房を揉まれながら「あん、あんー!」と教え子の前で悶え声をあげていた。

 男子徒はスケジュールを組んで、日程と相手を決めており、決して2人の膣の中に射精をすることはしなかった。
そのために、2人は安心して教え子の相手をし、その様子を見ながら、新体操部員の女子がレオタードを膝まで下げ、乳房と淫裂を撫でながらオナニーをしていく。

 それが金曜日まで続けられ、部活のない土曜日になった。
朋美と静恵は、職員室で向かい合って話をしている。
「それじゃ、お先に」同僚の教師達はあわただしく職員室から出て行き、2時近くになると、職員室には朋美と静恵しか残っていない。

 「もう時間ね。一緒に帰ろうよ」朋美と静江はイスから立ち上がった。
それと同時に、職員室の引き戸が開いて河野と富樫、それに由佳が入ってきた。
「どうしたの?」怯えた顔の朋美が言うと「先生、今日はオ○ンコの毛を剃る日ですよね」と言い出し、2人の顔が強ばっている。

 「先生。わかっているでしょう、早くヌードになって下さい」
「ちょっと、待って。ここは職員室よ。ここではやめて!」
「勿論、ここでは剃りません。ここでヌードになり、音楽室まで歩いて貰います」
「そんな~。見られたらどうするのよ!」2人は音楽室まで全裸と聞いて体が震えだした。

 「やらないなら、ビデオを公開します!」河野が言い「公開されて恥をかくより、ヌードに賭けて見た方がいいと思うんだけど…」さらに、付け加えた。
河野と富樫は、どうしても職員室で朋美と静江をヌードにさる気だ。

 (そうよ。公になるよりは、ヌードになった方がいいかも…)静恵と朋美はヌードになる覚悟を決め、上着のボタンを外しだす。
上着、ブラウスと脱いで、上半身がブラジャーだけの姿になると、静恵はピンクで朋美は黒のブラジャーをしていた。

 「これで、許して貰えないかしら?」
「ダメです。素っ裸になって行きます」河野は聞き入れない。
(見られないのを、祈るしかないわ)腰のホックを外し、ファスナーを下げるとスカートが足元に落ちていく。
静恵はピンクで、朋美は黒いパンティを履いていた。

 そして下着だけになると、朋美は黒いパンティを脱ぎだし、静恵もパンティから脱いでいく。
2人がパンティを脱ぐと、淫裂の回りにはカビのように黒い絨毛が生えていた。
「お願い。ここで、やって貰えないでしょうか?」今にも泣き出しそうな顔で朋美が言う。

 「先生、音楽室ですると言ったはずです!」富樫は朋美の背中にあるホックを外した。
「いやー!」繋ぎ目が外れて、朋美の乳房が飛び出してしまった。
静恵も同様にブラジャーのホックを外され、乳房が飛び出している。
「「早く脱いでくださいよ!」河野が急かすと、2人はブラジャーも脱いで、パンティと同じく、服の下に入れた。

 2人が全裸になると「いいですか、行きますよ」河野は職員室のドアを開けた。
すると由佳が2人の脱いだ衣服を持って先に出た。
「持っていかないで!」朋美と静恵が叫んで、捕らえようとしたが、由佳の動きが早く、服を抱えて廊下を走り階段を登っていく。

 「先生、もう逃げ道はないよ」河野の言う通りだ。
もう、逃げ道はなく全裸のままで廊下を歩いて脱いだ衣服のある音楽室に行くしかないのは朋美と静恵も分かっている。
朋美と静恵は体を震わせながら職員室から廊下に出て行く。

 放課後ということで誰もいない校舎は静かである。
しかし、誰かにヌード姿を見られるかも知れない恐れがあり、朋美と静恵は体を震わせながら廊下を歩いていく。
(私のヌードを見ないで…)(誰にも見られませんように…)祈りながら、乳房を揺らして歩く2人だ。

 廊下から階段を登っていくと話し声が聞こえてくる。
「いや!」2人は乳房と淫裂を押さえて職員室に戻ろうとした。
「先生、音楽室に行かないと服はありませんよ。ヌードのままでいいんですか?」河野が戻ろうとする2人に言う。

 「ヌードを見られる…」「お願い。ここで、許して!」朋美と静恵は泣き出した。
「そんなの、だめだよ。いやならビデオを公開するからね。それに服も焼き捨ててしまうよ」あくまで2人に行かせる気だ。
それには「分かったわ…」諦めて、話し声のする3階に向かって階段を登った。

 話声が徐々に大きくなってきて、2人の体の震えが激しくなっていく。
(お終いだわ…。裸を見られたらお終いだわ…)2人は教師を辞めさせられる事を覚悟して、下を向いて階段を登った。
すると「あらー!」「す、すげえ!」2人には聞き覚えのある声だ。

 2人が顔を上げると、写真部の赤居幸夫とマネージャーの板垣康子だ。
赤居と康子は全裸の2人にに驚いた様子で、乳房と股間を見つめ「先生、どうしてヌードなの?」康子が不思議な顔で尋ねてきた。
(脅されたなんて、言えないし…)黙ったままの2人だ。

 すると「先生がヌードで学校を歩きたいと言うんだ。僕は止めたんだけど、ヌードになってしまって、どうしようもなく護衛役で付いて来たんだ」河野が勝手に言う。
(嘘よ。無理矢理ヌードにさせられたのよ!)叫びたかったが、教師のプライドを保って「そうなのよ。ヌードで学校の中を歩きたかったの…」言葉を合わせた。

 「坂本先生と後藤先生はヌードを見られても平気なんですか?」康子が再び尋ねた。
「平気じゃないわ、恥ずかしいわよ。でも、見られるスリルが快感なの。どう、私のヌード?」朋美は両手を後ろに回して、乳房と絨毛が生えかけた股間を晒した。
静恵も朋美同様に両手を退けて自分のヌードを晒している。

 写真部の康子と赤居は顔を見合わせて「先生。ヌードを見せたいなら、僕たちのヌードモデルをしてください」頼み込む。
「ダメよ。写真はだめよ!」思わぬ依頼に慌てる2人だ。
「大丈夫よ、顔は絶対にださないから。保証として私のヌード写真を担保として先生に預けてもいいわよ」そう言われれば、断れない。

 「わかったわ。そのかわり、絶対に秘密よ。他人にも見せないで」渋々、2人はヌードモデルを承知させられた。
話がまとまると「よし、行こう!」河野に促され、再び歩き出した。

 3階の音楽室からは楽器の音が聞こえ(恥ずかしい思いをさせられる…)嫌々ながら向かっていく。
音楽室にたどり着くと、河野が先に入って、その後に全裸の朋美と静恵が続いた。

 2人が入ると、楽器の音がピタリとなりやみ、部員の目が朋美と静恵の乳房と淫裂に集中している。
(オッパイと、性器を見ている…)朋美と静恵は手で隠したいが、河野の言いつけで、それはできない。

 「先生。こっちよ!」2人の服を持っている由佳が呼んだ。
朋美と静恵は由佳の方に向かうと「先生、この机の上に座って!」指示しながら袋からカミソリとスプレーを取り出した。
「お願い、自分で剃らせて!」
「だめよ。皆が楽しみにしているの」由佳はカミソリを富樫と岡本に渡した。

 富樫と岡本は、机に腰を下ろしている2人の正面に膝を着けた。
朋美は富樫、静恵は岡本に、生えかけた絨毛にスプレーが吹きかけられていく。
白い泡が2人の絨毛の上に被さると、泡を絨毛にすり込ませていく。
指が時折、淫裂に入りこんで「あっ!」その都度小さな声を上げている。

 泡をすり込まれた絨毛は肌にぴったり、張り付いている。
「先生いくよ!」
「お願いだから、割れ目から上は剃らないで!」朋美は言うと、富樫は河野の顔を見やる。

 「残してもいいけど、今日からは3人とオ○ンコして貰うよ」
「3人とならいいわ。これから恥丘は剃らないでよ!」
「私のも上の部分を残して。3人とセックスするから!」静恵も承知した。

 2人が毎日3人とのセックスを承知すると、2人は淫裂に沿って、下から上に動かしていく。
カミソリが動くと、生えかけの絨毛が剃られて、ピンクの肌が露になっている。

 最後の仕上げに、指を淫裂に入れて肉襞を掴んだ。
「あっ!」呻き声を上げるが、カミソリが当てられて肉襞も剃られ、割れ目が剥き出しになり、絨毛は恥丘にわずかに残されただけだ。

 「先生、終わったよ!」富樫は鏡で股間を朋美に見せた。
少女のようになった淫裂に「いやー!」恥ずかしさに、開いていた両足を閉じた。
「先生。約束通りに3人とセックスしてくださいよ。今日は2年生だったよな?」
「はい!」2年生の大川と伊藤は笑顔で答えズボンを下げ、パンツも脱いだ。

 2人の肉竿は勃起していて、大人と同じ大きさだ。
朋美と静恵は机に仰向けになり、両足を広げて準備をしていくと大川と伊藤は肉竿にゼリーを塗っていく。
それが済むと、大川と伊藤は、肉竿をゆっくり淫裂に挿入していく。
(痛くないわ…)ゼリーが効いているからすんなり、膣奥まで肉竿が入り込んだ。
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天使の微笑み(12)
夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
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地獄の孤島(23)
ある農家の慣わし(11)
■人妻
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罠に落ちた人妻(14)
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