fc2ブログ

「復讐の病院」序章

登場人物

木川紀子:新人の看護婦    黒川哲治:内科医
宮園真弓:婦長        氷室京太:内科医
野村百合:紀子の先輩看護婦  藤田健太:外科医
飯山みどり:内科看護婦    南条清孝:外科医
飯島由佳:内科看護婦     内藤康夫:技師
小川清美:外科看護婦

序章
 
 ○○県の県庁所在地、横川市は日本でも有数の巨大都市だ。
明治初期には外人が居住し、貿易港として栄えた世界でも有名な都市でもある。
その、横川市の公立病院で事件が起こった。

 「お願い、許して!」ズタズタに切り裂かれた白衣から、乳房を覗かせた看護婦が叫んで逃げ回っている。
足元には切り裂かれ、ただのボロきれとなったピンクのブラジャーが落ちている。
その傍らには、人工呼吸器をつけている中年の女性が、安らかに眠ったような顔をしていた。

 男達は手に持ったメスで白衣を切り刻んでいく。
「いやー!」逃げ回る看護婦は、男によって押さえられ、パンティも切り裂かれて生まれたままにされた。
「やめてー!」いくら叫んでも容赦はない。
必死に抵抗していくが、乳房と淫裂を触られている。
「俺からいくぞ」「だったら、俺が2番目だ」「ちぇ、俺が最後かよ」

 3人の男性は逃げ回る看護婦を押さえつけた。
「やめて~!」抵抗する看護婦は、股間の黒い絨毛を晒したまま足をバタバタしている。
それに大きなきな乳房も揺れていた。
「いや、いや、やめて~!」犯される怖さに看護婦は泣き叫ぶが、容赦なく最初の肉竿が淫裂に入り込んで行く。
「ヒ~!」膣が、肉竿によって引き裂かれ、悲鳴を上げた。

 それと同時に、破瓜した印の鮮血が淫裂から流れていく。
犯された看護婦は全身から力が抜けてグッタリとなった。
それを契機に残った2人が乳房を揉み出す。
「処女だったんだ!」犯した男は呟きながらピストンを続け、絶頂を向かえると、暖かい液体を看護婦の子宮深く送り込んでいく。
看護婦も、それが分かっているが、もう抵抗する気も失せていた。

 「次だよ、交代!」男達はこうして、次々と看護婦は犯していく。
犯された淫裂からは、3人が噴射した精液が尻の穴まで流れ出していた。
看護婦を犯した3人は満足したのか、すっきりした顔で部屋から出て、部屋に残されたのは看護婦と人工呼吸器を付けている女性だけだ。

 しかし、その女性の顔は赤みが消えて蒼白になっている。
看護婦を追いかけていた男が、過って人工呼吸器のボタンを押して停止してたのに、誰も気づかなかった。
床には犯された看護婦が全裸のまま嗚咽をあげていた。
 

 翌日の各新聞紙は、『横川市の公立病院で、人工呼吸器が止まって入院していた女性が死亡』と大きな見出しで報じている。
「なんてことだ。事務長を呼べ!」その新聞を床に投げ捨てて、公立横川病院の院長が怒鳴った。
「お、お待ち下さい。すぐにお呼びします」暫くしてから「何か御用で?」新聞を読んでないのか、何も知らない事務長が現れた。

 「お前は何を監督してるんだ。新聞社ぐらい押さえつけられないのか!」確かに、公立横川病院となると、大手の新聞社でも事件をもみ消し、小さく扱ってもおかしくはなかった。
「申し分けありません!」それと同時に電話が鳴った。
「もしもし、院長だが…。そ、その件につきましては後日会見を行います…」それはテレビ局からの電話だ。
電話を置くとまた鳴る。
 やはり、テレビ局から会見の申しである。「せ、責任を取れ!」「待って下さい。当直の看護婦から事情を聞いてからにして下さい」
 
 こうして、院長室にあの犯された看護婦が呼ばれた。
「君は気づかなかったのかね?」
「申し訳ありません。全て私の責任です。私に責任を取らせて下さい…」泣きながら謝った。
「君は自分に過失があったと認めるのかい?」
「はい、認めます…」言い終わらないうちにドアを叩く音がした。

 事務長がドアを開けると、顔は引き吊っている。
「お母さんを返して!」セーラー服の女性が、泣きながら院長に詰め寄った。
「そ、それはこの看護婦の責任だよ!」
「そんなの嘘よ。私、知ってるわ。お母さんは脳死にならなかったはずよ。それに、この病院にはMRIやCTもあるじゃないのよ。脳死は防げたはずよ、これは診療ミスよ。それに、なんで人工呼吸器が止まっていたのに気が付かなかったのよ。気づいていれば、死ななくて済んだのよ。裁判所に訴えてやる!」

 セーラー服の女性の話に「許して下さい。私が悪いんです!」看護婦は泣きながら膝を付いて土下座した。
「そんなことしても、お母さんは戻らないわよ!」
看護婦は泣きながら「こうなったのは全てが私の責任です。ですから…」あとは泣くだけだ。
「診療ミスではないんだ。君のお母さんは運が悪かったんだ。MRIもCTも緊急患者で使えなかったんだよ」
院長はさらに「看護婦のミスで、君にはすまない事をした…」診療ミスの責任も、看護婦に全て押しつけた。
 
  その夜 、看護婦は詰め所に1人残って、夜遅くまで手紙を書いていた。
この看護婦には、警察から事情聴取のために、出頭命令が出されている。
手紙を書き終えると、看護婦は病院の中にある、郵便ポストに自分の書いた手紙を投函した。
「許して下さい!」看護婦は泣きながらポストに抱きついている。

 「あれさえなかったら…」溜息をつきながら、看護婦は階段を昇ってく。
屋上まで昇った看護婦は『危険。立ち入り禁止!』と書かれた看板が付いた柵を乗り越えて、真っ暗な空に向かい、鳥のように飛んだが、直ぐに失速した。

 翌日、『過失の看護婦が飛び降り自殺』全ての新聞が報じている。
「これで、よかった!」院長は安堵していた。
「そうですよ、全ては看護婦の責任で終わりですから」事務長も笑っている。

 しかし、数日後、看護婦の死後に届けられた手紙に「そうだったのか。許さない、お母さんと亡くなったあの看護婦さんの仇を伐ってやる!」
泣きながら、手紙を握りしめて、セーラー服の女性が唇を噛みしめていた。
それとは別な場所で「姉さんの仇は、必ずとるからね」2人の男女が手紙を握りしめ、泣きながら復讐を誓った。


スポンサーサイト
[PR]

「狙われた女教師」第14話(最終話)新任教師

第14話 新任教師
 
 舞子は、バイブの根本まで淫裂に入ると、ゆっくりと出し入れを始めた。
すると、堅かった膣も緩んで、淫汁が流れだす。
(なんだか、気持ちいい…)空いた片手が、自然と乳房を撫でだす。

 それを見て「もう、いい頃合いですね。それでは始めますか…」父親達も服を脱いで全裸になった。
「今度は、本物でオ○ンコですからね」バイブが抜かれて、変わりに肉竿が入っていく。

 肉竿は、バイブと違って暖かく「あ、あ、あ!」(気持ちいい…。でも、声は出さないわよ…)声をあげまいとしている。
そこに「私はオッパイを」「私も!」2人が加わり、3人で舞子を辱めだした。
「気持ちいいですね。女房とは違った感じがします」肉竿のピストンが早り、動きが停まった。

 (射精だわ、射精される!)「イヤ、出さないで!」逃れたいが、逃れられず、淫裂から精液が流れ出てくる。
「気持ちよかった。女房よりもいいな」射精を済ますと肉竿を抜いた。

 淫裂からは、白い精液が流れ出し「セックスの相手はしますから、射精はしないで下さい…」手で押さえながら言うと「飲んでいるんでしょう。出させて貰います」聞き入れようとはしない。
「それでは、交代しましょう」相手が入れ替わり、淫裂を肉竿で突かれていく。
こうして、舞子は毎週3人に膣の中に射精された。
 
 そして、数ヶ月が経ち、教え子も進級し、舞子と最後の日となって、親との懇談会が催されている。
「ヌードですよ。先生!」親から催促された。
「わかっています…」舞子は服を脱ぎ、全裸になっている。
「相変わらず、綺麗ですね」親たちは舞子の乳房や淫裂を触っていく。

 (今日で解放される…。もう、ヌードになる事はないし…)笑顔の舞子だが、それを教頭の井上が見てしまった。
「そんなばかな。教師が素っ裸で人前に立つなんて!」信じられないといった顔で見ている。
「待てよ。うまく行けば…」父親達に乳房を触られ、淫裂に肉竿を入れられているのを見て笑顔になった。
 
 それから数日後、何も知らない舞子は、教頭に呼ばれて問いただされた。
「教室で素っ裸になっていたよね。ここで、もう一度やってくれないか」その言葉に、舞子は真っ青な顔になり「これには、訳が…」体を震わせ、声が出ない。
「脱ぐんだよ。教室でやってたように、素っ裸になれ!」井上は舞子の上着のボタンが外すと、胸を開いた。

 「オッパイを、こう揉まれていたろう?」井上は露わになった乳房を揉みだす。
「許して下さい。もう、裸にはなりませんから…」
「いや。これから毎週俺の前で素っ裸になるんだ。それより、オ○ンコをやらせろ!」スカートも脱がした。

 舞子は、下着を着けてないから、無毛の淫裂が丸見えになり「いや、セックスはいや!」手で淫裂を押さえ、肉竿の進入を防いだ。
「首になってもいいのか。それに週刊誌のネタにも!」
そう言われれば逆らえず、「う、う、う!」嗚咽をあげながら、ゆっくりと淫裂から手を退けていく。

 「わかったようだな。どれ、オ○ンコの味見だ!」井上は舞子を机に仰向けに寝かせた。
さらに、足を垂らさせ、開くと淫裂が口を開いている。
「オ○ンコに、出させたよな。俺も出して、いいだろう?」
「はい。一応、あれを飲んでいます…」泣きながらも、淫裂に肉竿を迎え入れた。

 「気持ちいい。たまらんな…」乳房を揉みながら、肉竿を動かしていくが「う、う、う!」泣きながらも、井上のされるがままだ。
井上は、快感で肉竿の動きを速め、絶頂を迎えた。
「出さないで、お腹はイヤ!」逃れたいが、膣奥に暖かいのを感じた。
「気持ちよかった。またやらせろよ」井上が肉竿を抜くと、淫裂からは、白い液体が流れてくる。
 
 それからは、毎週誰もいない教室で、舞子は全裸になっていく。
「セックスしますから、お腹には出さないでください…」
「飲んでいるんだろう。出させろ!」井上は淫裂に肉竿を押し込み、動かしだした。
「あ、あ、あ!」誰もいない教室に、舞子の喘ぐ声が響いている。

 一方、悦夫や健也の家族は話し合っていた。
「今度の先生は新人だって!」
「そうか、楽しいな。またうまくやって、家に連れてこいよ」
「あなた。若いからって、無理しないで。私との楽しみも考えてよ」
「母さんと父さんは、いつでも出来るからいいじゃないか。俺が真っ先にやるよ」
「ダメだよ、僕が先だよ」
家族達は、誰が最初に担任を犯すか話し合っていた。

 そんな企てがあるとは知らず、授業参観日に「今度赴任しました斉藤良子です」と親に挨拶していく。
「ねえ、今度の担任も可愛いわね。待ち遠しいわ」
「ホント、あのオッパイは前の担任よりも形良さそうだし」担任に決まった教師を前にヒソヒソ話し合っている父兄だ。

 そんな親の気持ちを知ってか「健也、またやろうよ」悦夫が言い出す。
「わかっているよ。悦夫!」2人はそっと駆け寄り、良子のスカートを捲り上げた。
「キャー!」悲鳴同時に、ピンクのパンティが皆の目に入った。
「ダメよ、スカートを捲るなんて!」赤い顔の良子だが(そうよ、それでいいのよ。早くヌードが見たいし…)笑顔の父兄だ。
 
 それから数ヶ月後、新任の良子は教え子の前で、服を脱いでいく。
「誰にも言わないで。知られたら首になっちゃうの」泣きな声でいいながら、パンティを脱いだ。

 「先生、もっと剃らないと。毛が邪魔だよ」
「今度剃るから、今日は許して」教え子に詫びながらブラジャーも脱いで全裸になった。
「必ず剃ってよ。撮るから動かないで!」良子は全裸を撮られていく。

 それに、家庭訪問もさせられて、レズとセックス開いてもさせられ、舞子と同じ事をしている。
「どうして、こんな事になったのよ!」泣きながらも、淫裂の奥で、精液を受け止めていた。

ー完ー
 

「狙われた女教師」第13話 親子の辱め

第13話 親子の辱め

 写生を始めてから1時間が経った。
「もう、いいでしょう。先生恥ずかしいの」
「ダメ、まだ終わっていないわよ」
「僕も終わってないよ」
そう言われれば(仕方ないわ。このままやるしかない)諦めるしかなかった。

 そこに、見計らった用に母親達が現れた。
「先生、ヌードですか。いいですわね」
「私も先生のヌードを撮りたいわ」
「イヤ、ヌードはイヤです」慌てて脱いだ服で乳房を隠すと「先生、動かないで!」
教え子達は、体を隠している服を取り上げて、乳房を露わにした。

 「勝手に動いたら、責任持たないよ」半ば、脅しだ。
「そうよ、子供言う通りよ。おとなしく、オッパイとオ○ンコを見せるのよ」母親達はカメラを構えて言う。
(罠だわ。私の体が目当てで、親子で仕組んだのね…)唇を振るわせながら、乳房と股間を押さえた。

 手を退けて、皆に晒すと母親達が、撮りだした。
「いいわね。ヘアのない性器も」
「そうね、私も亭主に剃って貰おうかしら?」勝手に言いながら、スイッチを押していくが(ヌードを撮られるなんて…。しかも、ヘアのない性器までも…)悔しさが込み上げている。

 モデルをしてから1時間半近くなった。
「もう、いいでしょう?」
「いいよ。描き終えたから」その言葉に、服を着込もうとしたが「先生、今度は私と楽しまないと!」
母親の1人が服を脱ぎだした。

 服を脱ぐと、下着を着ておらず、乳房と淫裂が露わになっていく。
「先生、わかっているわよね?」全裸になると舞子に抱き付く。
「生徒が見ています…」拒んで、離れようとした。
「今更何よ。性教育と思ってやりましょうよ。イヤなら、どうなっても知らないわよ」

 (やるしかない、表沙汰はイヤだし…)仕方なしに、舞子は母親を抱きしめて、唇を重ねていく。
2人が、抱き合うと「次は私の番よね」見ていた母親が言うと「そうよね。ゾクゾクしちゃう!」皆が興奮している。

 そんな中、舞子と抱き合う母親が「せっかくの記念だから、撮ってよ!」カメラを渡した。
「いいわよ。私が撮る」そう言って、舞子の乳房を揉みながら、乳首を吸っていく様子を撮っていく。

 乳首を吸われた舞子は「ん、ん、ん、!」呻くような声を上げて背中を浮かせた。
(ダメだわ。このままでは、声が出ちゃう…)快感に襲われた舞子を、教え子もじっと見ている。

 「先生、今度はあそこをやるわよ!」シックスナインになった。
舞子の淫裂に舌が入り「あ、あ、あ!」喘ぎ声をあげながら、舞子も舌と指で淫裂を撫でると「いいわ…。女同士もたまにはいいわ…」喘ぎながら、指で淫裂を触ってく。

 その様子に「私、我慢できないわ、交代して!」別な母親が服を脱ぎだした。
「いいわよ、十分楽しんだし…」相手が変わり、全裸になると舞子の乳房を揉んでいく。
「あ、あ、あ!」声を上げている舞子は、芝生の上で母親と次々とレズをさせられた。
 
 舞子は、全員のレズの相手をさせられて、終わると服を着ていく。
「あら、エッチな下着ね。私も買おうかしら」
「持ってないんだ。駅前で売っているわよ」舞子の下着に華が咲いている。
それを黙って聞きながら服を着込んで元通りになった。

 服の乱れを直すと「描けたかしら?」生徒が描いた絵を見ていく。
「描けたよ」描いた絵は、服を着た舞子が描かれている。
(よかった、ヌードだったら大変だし。でも、一体何の為のヌードだったのかしら。もしかして、親子で…)そう思いながら、生徒の描いた絵を1人1人見て回り、弁当を食べた。

 母親達も、舞子とのレズに満足したのか帰って誰もいない。
生徒達は、その後も公園で写生をし、学校に戻たのは放課後間近だ。
戻ると、急いで後片づけを済ませて、生徒達は下校するが「行かないと…」舞子は憂鬱だ。
家庭訪問と言う辱めを受ける為に、校舎から出て行く。

 そして、数日後に父親達から提案があるらしく、父親の代表が学校を訪ねてきた。
「先生、女房達とだけ楽しむなんて不公平ですよ」
「そ、そんな事していません!」顔を赤らめて言うが「嘘は行けませんよ。子供も言っていましたよ」ニヤニヤしながら、舞子のボタンを外しだす。
(もう、ごまかせない…)項垂れ、されるがままにしている。

 「ですから、今度は男だけでしましょうよ」胸を広げ、ブラジャーを捲って乳房を露わにした。
「そんな、大勢と楽しむなんて、体が持ちません…」
「大丈夫ですよ。軽くしますから」露わになった乳房を、揉みだす。
「でも、膣が痛くなって、無理です…」舞子は泣き声になっている。

 「1回で3人とオ○ンコしましょう。1ヶ月やれば、全員と出来るし」
(そんな、全員とセックスをするなんて!)涙を垂らし、黙ったままだ。
「バイブが好きなんでしょう。あれもやって下さいよ、色っぽい下着を着て。それにヘアも剃らせて貰いますよ」

 「でも、どこでやるのですか?」
「学校です。日曜日に、父親相談と言って」もっともらしく言う。
(やるしかないわ。セックスも…)「わかりました。日曜日ですね?」
「そうです。それから、もう無くなったでしょうから、これを」薬が渡された。
(避妊薬飲んでいたのを知っているんだ。だから、射精していたんだ…)気づく舞子だ。
 
 数日が立ち、日曜日になると、全裸の舞子は黒いストッキングとガーターベルトを履いていく。
「ヘアまで、剃られるなんて…」スカートを履くと、ブラジャーは着けず、上着を着込んだ。
服を着込むと、バイブをバックに詰め込み、学校へと向かう。

 学校では、父親が先に来ていて、舞子の現れるのを待っていた。
舞子が教室に入るなり「先生、早速脱いで!」と言われる。
「ヌードになりますが、お願いですから誰にも言わないで下さい…」念を押し「わかっています!」その言葉で、舞子は服を脱ぎだした。

 上着、シャツを脱ぐと、露わになった乳房が揺れている。
その様子に「脱ぐ姿もいいですね」乳房を食い入るように見ている。
上着を脱ぐと、スカートを脱いだ。
ストッキングとガーターベルトだけを身につけて淫裂を晒している。

 「時間が勿体ないから始めましょう!」選ばれた1人が、スプレーを絨毛に吹きかけ、泡を絨毛に擦りつけるとカミソリで絨毛を消し去った。
「これで、パイパンオ○ンコです。早速、先生の好きなあれをして下さい」

 「わかりました…」舞子は、バックからバイブを取りだし、教壇に腰を降ろした。
座ると足を広げて、淫裂にバイブを押し当てる。
「ブーン!」静かな教室に音が響く中「あ、あ、あ~!」淫裂にゆっくりと黒いバイブを押し込んでいく。

 「凄いや。ホントに先生はオ○ンコが好きなんですね」カメラで、それを撮り出す。
(撮らないで。こんな姿は撮らないで!)涙を流しながら、バイブを根本まで押し込んだ。

「狙われた女教師」第12話 親子の陵辱

第12話 親子の陵辱

 「先生。僕ともやろうよ」誠一も加わり、淫裂を指で触っていく。
舞子は「あ、あ、あ!」敏感な部分を撫でられ、背中を浮かせて腰を動かしている。
「乳首が堅くなっているわよ。欲しいんでしょう?」堅くなった乳首が吸われ「あ、あ、あ!」声を上げて、奈々の頭を掴んだ。

 (膣が熱い…。それに濡れていく…)指によって、淫裂がヌルヌルしている。
(欲しい、オチンチンが欲しい…)声を出すまいと堪えていると「先生、欲しいでしょう。あなた、入れてあげて!」奈々の言葉で、誠一の堅い肉竿が淫裂に入り込むと
「いいわ、凄くいい!」淫裂からは汁が溢れて、肉竿のピストンが始まった。

 「私ともしましょうね」奈々は舞子の乳房を揉みながら乳首を吸う。
(私もやらないと…)目の上には奈々の乳房があり、それを掴み、揉みながら乳首を吸うと「ん、ん、ん!」奈々も気持ちよさそうだ。

 「奈々。いいよ、最高にいい。このまま、オ○ンコの中に出したい…」
「いいわよ。先生のオ○ンコに出してもいいわ!」
「それなら、遠慮なく出すよ」肉竿のピストンが早まり「ん、ん、ん!」舞子の腰の動きも早まって、流れ出る淫汁の量も多くなっている。
舞子も(気持ちいいわ、凄くいい…)乳首を吸いながら悶えていた。
 
 やがて、誠一が噴射したのか淫裂から白い液体が流れ出ていく。
「あなた、出したのね。私にやらせて!」放出を終えた肉竿を奈々の口がなめだす。
「愛しているよ。今度は、奈々とするからね」誠一の肉竿がまた膨らんでいく。

 「もう、大丈夫よ。今度は私のオ○ンコに出して!」奈々は仰向けに寝た舞子の淫裂に顔を埋めて、舌で精液をなめていく。
「だめ。汚いわ、だめよ。あ、あ、あ~!」声を上げる舞子の声に、誠一の肉竿が更に膨らんでいく。

 「奈々、入れるよ!」足を広げさせ、腰を持ち上げて、肉竿を押し込んだ。
「あ、あ、あ!」奈々も声を上げると、誠一は腰の振りを始めた。
奈々は、背中を捩りながら舞子の淫裂をなめ(変な感じだわ。今までにない感じがする…)舞子の淫裂からまた淫汁が流れていく。

 やがて「出すよ、出すからね!」誠一は2回目の放出をした。
「よかったわ、あなた!」奈々も淫裂から精液を流している。
舞子はされたように「私にさせて!」顔を埋めて、舌で精液をなめだすと「いいわ、先生!」悶え声を上げる奈々だ。
 
 そこに、文夫と悦夫が入ってきたが、2人とも全裸だ。
(見られたくない…)舞子は慌てて、手で乳房を隠すと「先生、まだ終わらないの。今度は、僕たちのとの番だよ」と言う。

 「先生。息子ともオ○ンコしてあげてね」その言葉に耳を疑った。
「そ、そんな馬鹿な…」舞子の言葉が続かない。
躊躇していると「先生、行くよ!」背中を押される。

 「イヤ、許して。ここじゃ、イヤ!」
「先生、気にしなくていいよ。2人一緒にやりなさい!」誠一が言うと「それだったら、僕がオ○ンコだ」文夫は舞子の太股を持ち上げ、肉竿を押し込んでいく。
それには「あ、あ、あ!」堪えきれずに、声を上げた。

 「僕は、オッパイだね」悦夫は乳房を揉みながら乳首を吸う。
そんな2人を、誠一と奈々はソファーに座り眺めていた。
「あなた。文夫は、大人になったわね」奈々は誠一の肉竿を撫でている。
「そうだよな。もう大人だな。あんなに元気だし」笑顔で見ている。

 そんな中で、文夫は肉竿を動かし続け「今度は四つん這いでオ○ンコだ!」舞子を四つん這いにしていく。
「ダメ、恥ずかしいわ、普通でして!」舞子は体を捩ったが「先生、これにして!」悦夫が小さな肉竿を差し出した。

 (口でやるなんて…)仕方なしに、差し出された肉竿を口に含んだ。
「気持ちいい、先生!」悦夫も満足そうな顔になっている。
「俺も気持ちいい!」文夫は肉竿の全てを押し込み、動きを止めた。
「ダメ、お腹はダメ!」逃れようとするが、逃れられず、舞子の淫裂から白い液体が流れていく。

 「文夫が射精したわ。私がしてあげる!」俯せの舞子は足を開かされ、奈々の舌で淫裂をなめられていくが(親子で私を辱めるなんて…)グッタリしたままだ。
舞子はその後も夫婦の相手をさせられ、アパートに戻った時は10時近かった。
 
 翌日、舞子は何事もなかったように授業を行い、帰り際に「来週の写生会は公園でします。ですから、お弁当を忘れないように」舞子は教え子に言い「ハーイ!」元気な声で教え子達は帰っていく。

 生徒が帰り、職員室に戻ると「先生、生島健也の親から伝言ですよ」またメモが渡された。
舞子は書かれた通りに電話をし「はい、わかりました。これから伺います」受話器を置くと健也の家を訪ねた。

 「先生、待っていたわ。実は、こんな物が」応接室に入るなり、芝生の上でセックスしている写真を見せた。
舞子は「これは!」絶句して、後は声が出ない。
「先生、こんな事してたんですか?」健也の両親も舞子の体が目当てで「先生、私達ともしましょう。高橋さんとしたように…」

 「知っているんですか?」
「筒抜けですよ。明日は明石さんの家ですからね」舞子の着ている服が脱がされていく。
(何で、こんな事に…)涙を流しながらも全裸にされて、2人に抱かれ、その後は、健也と拓也の相手もさせられた。
こうして、舞子は次々と、家庭訪問をするはめになった。
 
 そして、数日が過ぎて写生会の日に、舞子は30人の教え子を引き連れて、公園を歩いていくが、誰もおらず静かだ。
「ここで、好きなのを描くのよ」舞子が言うと「先生、モデルになって!」教え子から言われた。

 「いいわよ、これでいいかしら?」芝生に入って足を伸ばすと「ダメだよ、服を脱がないと」そう言われる。
「そんな、ヌードを子供が書くなんてだめ!」慌てる舞子に「やらないなら、校長先生に言っちゃうよ。お父さんや、お母さんとした事を!」「僕も言っちゃおうかな」悦夫と健也の言葉に顔色が真っ青になっている。

 (脅している…。小学の生徒が、教師の私を…)体も震えている。
「先生、早く脱いでよ!」
(脱ぐしかない…。子供の前でヌードになるしかない…)舞子は覚悟を決めて、服を脱ぎだした。

 舞子が服を脱ぎ出すと、生徒達がぐるりと取り囲んでいく。
(イヤ、見ないで。脱ぐところを見ないで!)もう、下着姿になっている。
その下着も脱いで、全裸になった。
「これで、いいでしょう?」全身が震え(見られたらどうしよう…)不安で怯えていた。
 「いいよ、それで!」寝そべっている舞子は、乳房と淫裂が丸見えになっている。
そんな舞子の全裸を取り囲んだ教え子達が写生しだした。

「狙われた女教師」第11話 相次ぐ凌辱

第11話 相次ぐ凌辱

 それから数日後、アパートに文夫と見知らぬ男2人が訪れた。
「先生、オ○ンコしたいからやらせて!」
それには「そんな、オ○ンコだなんて…」俯いたままの舞子だが「はい、お金ならあるよ」2人は金を放ると、舞子に抱き付いた。

 「やめて、声を出すわよ!」
「出してもいいけど、困るのはどっちかな?」文夫が脅すと(そうよ、困るのは私だわ…)抵抗が弱まった。

 「わかったようだね、先生!」舞子は見知らぬ2人に服を脱がされ、真っ白な下着姿にされた。
「いいね、こんな下着も!」2人はパンティ、ブラジャーを手分けして脱がし「ツルツルだ。オ○ンコに毛がない!」無毛の淫裂に驚いたようだ。

 「ホントだ。でも、オ○ンコできるなら、何でもいいよ!」ズボンを脱いで、下半身を露わにしていく。
(痛そうだわ、あんなに膨らんで…)両手で乳房を押さえて見ている。

 「脱ぎ終わったよ。まずは、僕からだからね」舞子を押し倒して、肉竿を押しつけてきた。
「ダメ、ゆっくりよ。乱暴に入れないで!」
「そんな事、わからないよ。初めてだし」肉竿が入り込み、顔を歪めて、痛みに耐えていると「これがオ○ンコなんだ!」体を震わせながら、ピストンを始めた。
(童貞だわ、震えている!)舞子は、乳房を掴まれ、揉まれながら、肉竿で膣穴を突かれていく。

 やがて(もう、大丈夫だ…)次第に淫裂も潤い、肉竿を濡らせていく。
「気持ちいいや。これがオ○ンコなんだね」動きが止まった。
「ダメ。抜いて、抜くのよ!」逃れたい舞子だが、淫裂の中は暖かくなっていく。
「出しちゃった!」肉竿を抜くと、ドット白い液体が流れ出る。

 (射精するなんて…)舞子はティッシュで液体を拭き取ると「僕も、やりたいよ」別な男が舞子を押し倒して肉竿を押し込んだ。
「待って。もっと綺麗にしてから…」そんな舞子の事など、お構いなしに肉竿が動き「オ○ンコしたんだ。始めてのオ○ンコだ!」興奮しながらピストンを早めた。

 暫くして、突然動きが止まり(射精だわ。また射精された!)淫裂からまた白い液体が流れでた。
射精を終えた2人は、グッタリする舞子を後目にズボンを履いていく。

 「先生。始めてのオ○ンコだけど、気持ちよかった。お金が貯まったら、またオ○ンコさせて」ズボンを掃き終わると文夫達は帰り「売春婦じゃないわよ!」舞子は、渡された4万円を床に投げつけた。
 
 辱めは、これだけにとどまらず、学校でも行われていた。
「先生、オッパイが見たいな」「僕も見たいよ」授業中に教え子達が言いだす。
「ダメ。今は授業中よ!」
「だって、見たいだもん」

 (困ったわ。またやるしかないんだ…)覚悟を決めてボタンを外し「ちょっと、だけよ」ボタンを外すと胸を広げた。
「見えないよ、ブラジャーで!」
「透けているから、見えるわよ」

 「ダメだよ。これも脱がないと!」生徒達は、舞子の腕を押さえて、腕から服を脱がせていく。
「ダメ、ちょっとだけよ。ヌードはイヤ!」相手が子供でも、数人掛かりでは、舞子でもかなわない。

 上着、シャツが脱がされて、スケスケのブラジャー姿にされた。
「これも、脱ごうよ」ブラジャーが脱がされ「オッパイだ、先生のオッパイだ!」代わる代わる、乳房を撫でていく。

 さらに「健也、オ○ンコを見たくないか?」とも、言い出す。
「見たい。オ○ンコも見せて!」
「ダメ。そんなのダメ!」嫌がるが、スカートのホックを征子が外し、ファスナーも引き下げた。

 「早くしろよ!」
「わかっているわよ」スカートが引き下げられた。
「これも、脱ごうね」スケスケのパンティが掴まれ「ダメ、ダメ!」抵抗するが、容赦なく足首まで引き下げられた。

 「これが、大人のオ○ンコなんだ…」
「ダメ、見ないの。見ちゃダメ!」教え子達は、短い絨毛に覆われた淫裂を見ている。
「私、このヒラヒラがないわ」乱暴にも肉襞が掴まれ「ヒー!」悲鳴を上げる舞子だ。
 
 「先生、素っ裸になったんだから、このまま授業をしようよ」
「ダメ、そんなの出来ない!」
「やらないなら、裸の写真を校長先生に見せちゃうわよ」
(教え子に脅されるなんて…)「わかったわ。やるから離して!」仕方なく舞子は全裸で授業を始めた。
(こんなことに、なるなんて…)乳房を揺らせ、淫裂を晒しての授業が行われた。
 
 授業が済むと、服を着て、職員室に戻ると「伊藤先生、先ほど伝言がありましたよ」舞子にメモが渡された。
「ありがとうございます」メモに書かれた通りに電話を掛け「伊藤ですが…。はい、わかりました。これから伺います」受話器を置いた。

 「教頭先生、悦夫君の親からでした。これから会って来ます」
「わかりました」職員室を出て悦夫の家を訪ねた。
家庭訪問で、道は知っているから、迷う事もなく着くと「先生、お待ちしていました」母親の奈々が出迎えた。

 「大事な用があるそうで…」
「はい、見て貰いたいのがありまして…」舞子を、応接室に案内していく。
そこには「これは、わざわざありがとうございます」夫の誠一もいた。
「あなた、準備はいいわよね。始めて!」
「わかった」誠一がビデオを再生すると、画面に女性が映し出された。

 それを見るなり「あっ!」舞子は顔色が真っ青になり、体が震えている。
(ばれてしまった…。セックスした事が…)唇もブルブル震えている。
「これは、先生ですよね?」誠一の質問に首を縦に振ると「息子達とセックスしたのね?」奈々の問いにも、縦に首を振り「許して下さい、仕方なかったんです…」涙を流していく。
 
 「先生、何も虐めようとは思っていません。勘違いしないで下さい」奈々は、泣いている舞子の顔を押さえて、唇を押しつけると、胸のボタンを外しだす。
「何を、する気ですか?」驚いて奈々の手を押さえると「知られたくないでしょう、先生!」
「僕も言いませんよ。先生の事は」誠一もスカートの中に手を入れてきた。

 「そんな…」舞子は、それだけしか、声が出せない。
誠一は「お互いに、楽しみましょうよ。これからも…」パンティの上から、淫裂を撫でだす。
奈々も「夫の相手をしてあげて。私とも、するけど…」ボタンを外し終えると、上着、シャツと脱がせた。

 「あら、色っぽい。私も欲しいわ」スケスケのブラジャーも脱がされ、舞子は上半身を剥き出しされた。
誠一も、スカートを脱がせてパンティ姿だけにした。

 「まずは、私とよ」奈々はワンピースを脱いだが、下着は着けて無く、ストッキングを着けただけの、全裸になり、乳房、絨毛を露わにして立った。
「先生、私もヌードよ、恥ずかしがらないで」

 「でも、見られています…」両手で胸を覆うと「だったら、僕も脱ぐよ」誠一も、服を脱いで全裸になった。
「これで、素っ裸だ。先生も脱がないと…」誠一に催促された。

「わかりました…」舞子は、自らパンティを脱いで淫裂を晒していく。
「笑わないで下さい。ヘアを剃っていますから…」
「笑わないわよ。綺麗な性器だし」奈々は、舞子を絨毯に押し倒して、乳房を撫でだす。
(こんな事をするなんて…)舞子も、奈々の垂れ下がった乳房を撫でていく。

「狙われた女教師」第10話 バイブ

第10話 バイブ

 舞子が服を着込むと、今度は繁華街に向かって歩きだし「先生、これでエッチな下着を買おうよ、それに玩具も…」文夫が言い出す。
「玩具なら、勝手に買えばいいじゃないのよ」

 「ただの玩具じゃないよ。先生のオ○ンコに入れる玩具だよ」
「そんなの要らないわよ!」下を向いたまま歩いていくが(私に、バイブを買えと言うなんて…)それしか言えない。

 「そんなのダメだよ。ほら、アソコで買ってきて!」文夫は4万円を舞子に渡した。
「要らないわ。こんなお金は…」
「自分で稼いだお金だよ。遠慮しないで使って。使わないなら責任取らないからね」
「わかった、これで買うわよ。買えばいいんでしょう…」渋々受け取って、ポルノショップに入った。

 店にはいると「いらっしゃいませ」店員が声を掛けてくる。
「下さい…。バイブを…」蚊のなるような声で言い、耳まで真っ赤になっている。
「バイブですね?」
「は、はい!」恥ずかしくて、舞子は顔を上げれない。

 「お一人用ですか、それともレズ用ですか?」
「ひ、1人用です…」
「それでしたら、こちらになります」店員が指さすと(こんなの見たくもない…)チラリと見て「これ下さい」と指さした。

 店員は「わかりました」舞子が指さしたバイブと同じ物を包んでいく。
「いくらですか?」
「2万です」文夫から渡された札から払って急いで店を出た。
 
 「買ってきたよね?」
「恥ずかしかった。もうこんな事させないで」
「エッチな下着は?」
「置いてなかった!」
「そうなんだ。だったら、次の店で買おうよ」
(どうしても、買わせる気だわ)黙って後を歩く舞子だ。

 その言葉通りに、文夫と哲也は「ほら、アソコにある!」と指さす。
舞子は「わかったわよ」重い足取りで店に入り、しばらくしてから、走るように出て来た。
「先生、早く帰ろうよ。見たいし」
「わかっているわよ」4人は悦夫の家に向かった。

 家に入ると「先生、早く着て!」催促され、服を脱いでストッキングとガーターベルトだけになり、それも脱いで全裸になった。
「これが、気に入ったから買ってきたの」黒いメッシュのボディスーツだった。

 それを着込むと、メッシュが全身を包み、乳首がメッシュから飛び出し、更に淫裂にも食い込んでいる。
「いいよ、その姿も!」文夫は興奮しながら、飛び出ている乳首を摘んだ。
「ダメ、痛いからダメ!」

 「先生、欲しいよ、オ○ンコさせて!」
「ダメ。汚れているから…」
「だったら、洗えばいいじゃないか。そうだ、先生と入ろう、体を洗って貰えるし」
「わかったわよ」(もう、どうなってもいいわ!)ふてくされ気味だ。
舞子は3人の体を次々と洗い「ここもだよ」肉竿も洗わされた。

 浴室で体を洗うと早速、相手を命じられた。
「先生が馬乗りだからね」文夫は仰向けになった。
「こうね?」舞子は跨いで馬乗りになり、肉竿に淫裂を押し付け「あ、あ、あ!」声を上げながら、根本まで吸い込んだ。

 「先生、抱っこしよう!」文夫は、舞子の背中に両手を回し抱きしめ、舞子の乳房が文夫の胸に潰されている。
「いいよな。僕もやりたいな」見ていた哲也は、舞子の背後から両手で腰を押さえ、そそり立った肉竿を肛門に押し当てた。

 「な、何をするの、やめて、いやよ!」起きあがろうとするが、文夫が離さない。
「ヒー!」悲鳴を上げて「抜いて、お尻はイヤ、抜いて!」声が震え、体も震えている。
「我慢して。すぐに終わるから!」なおも、肉竿が突き刺して「あ、ああ~!」悲鳴を上げても、淫裂と肛門に肉竿を押し込まれた。

 「ダメ、動かないで、だめ…!文夫と哲也は、ゆっくりと肉竿を動かし「ヒー!」背中を反らせて、悲鳴を上げている。
「抜いて。お願い、抜いて!」体ばかりでなく声も震えているが、そんな事など、気にも留めず、肉竿は動き回り、腸と子宮に射精された。
 
 「気持ちいいや。今度はオ○ンコでだ!」
「今度は俺が、お尻だよ」グッタリする舞子を抱きかかえて浴室に連れ込んだ。
「ここを洗ってから、もう一回だ!」
「俺のも洗わないと」肉竿の汚れをシャワーで洗い落としてから、また、ベッドに連れ込んだ。
「許して、もう出来ない!」舞子の淫裂は限界を超えている。

 「やらないなら、責任持たないからね」そう脅されては、やるしかなく、哲也の上に跨り腰を沈めていく。
「先生、お尻にも」舞子は哲也に抱き付いて尻を向けると、肛門に再び肉竿が入って「あ、ああ!」悲鳴を上げている。

 「ダメ、動かさないで!」舞子がいくら言っても無駄で、肉竿が動きだし、最後に噴射を行った。
(また、射精されたわ。薬を飲んでなかったら、間違いなく妊娠していた…)呆然とする舞子だ。
 
 「ところで、先生。買ったバイブは、どうしたの?」哲也が思いだしたように言う。
「あるわよ、ここに…」袋を見せた。
「試しに、ここで使って!」
「許して。膣が痛いの。もう無理よ」

 「オ○ンコが、痛いのかい?」
「そうなの。何回も、セックスしたでしょう」
「そうだよね。だったら、明日やって貰うからね」
「わかったわよ」その夜、舞子は全裸のまま眠りについた。
 
 翌朝、舞子は3人の前で全裸を晒している。
「やるけど、ビデオは撮らないで!」
「それはダメだよ。撮らないと…」照明が灯され(やるしかないのね)袋を開けて中身を取りだす。
(ふ、太いわ。こんな太いのじゃ、なかったはずよ…)店員が見間違えたのかも知れない。
確かに、側には細身のバイブが置かれてあった。

 「先生も好きなんだ。俺のよりも太いや」
「ち、違うわ、間違えただけよ」言い訳をするが通用しない。
「言い訳はいいから、始めてよ」舞子はバイブのスイッチを入れ、足を広げて先端を淫裂の入り口に押し当て「あっ!」振動に声を上げた。

 (凄いわ、膣が大丈夫かしら?)振動が、膣の中まで伝わり、膣穴にバイブをゆっくりと押し込んでいく。
「あ、あ、あ!」半分程入れて声を上げて「ダメ、もう入れられない!」
「だったら、僕がやるよ」文夫がバイブを掴み、ゆっくりとピストンを始めた。

 「ん、ん、ん!」背中を浮かせ腰を動かしていく。
文夫はピストンを繰り返しながら、根本まで押し込むと「だめ、もうだめ!」腰が動き、悶え声を上げていく。
(膣の中が、変になっちゃう!)もう、白い淫汁が流れている。

 「後は、先生がやるんだよ」
「イヤ。お願いだから、やって!」
「ダメだよ、自分でやらないと…」舞子はバイブを握りしめて、ピストンを始めた。

 「いいわ、凄くいい!」舞子は理性を失い、欲望を満たして行くが、その姿をビデオが捉えている。
「先生、今度は本物としようよ」文夫が抱き付つく。
「あ、あ、あ!」バイブに変わって、肉竿が押し込まれ、その後、哲也とも相手をさせられ、昼にアパートに戻った。

「狙われた女教師」第9話 公園での陵辱

第9話 公園での陵辱
 
 「文夫。それよりも、遊びに行こうぜ。先生は泊まりだから、いくらでもオ○ンコできるし…」
「そうだよな、遊びに行くか!」文夫と哲夫は服を着だし「先生も着ろよ。ただし、下着無しだぞ」哲夫は隠して置いた服を悦夫に持ってこさせ、それを放った。

 「そうだな。ストッキングだけはいいぞ」その2人の言葉に黙ったままだ。
「なんだ、着るのはいやか。だったら、素っ裸でいいのか?」
「イヤ、着ます!」素っ裸で外は歩けないから当然だ。

 最初にシャツを着込んで乳房を覆い隠し、その後、体を屈めて黒いストッキングを履いていく。
腰にはガーターベルトを巻き付け、落ちないように留めた。

 「いいね、オ○ンコが卑猥で!」哲夫と文夫は淫裂とお尻を交互に撫でている。
「やめて、着ないとダメなんでしょう?」手を払いのけてスカートに足を通し、上着を着込むと、外見は着た時と同じだ。
「終わったね、行こうよ」4人は一緒に家を出た。
 
 4人は住宅街から郊外へと歩きだし、文夫と哲也は携帯で、連絡を取りながら歩いていく。
20分程歩くと公園があった。
4人はその中に入ったが、昼間だというのに、人影は見あたらない。

 「あそこで、休もうぜ」芝生の生い茂った前のベンチに腰を降ろした。
「そうだ。面白い事をしよう!」何を考えたのか、哲也は舞子のスカートのホックを外し、ファスナーを引き下げていく。
「やめて。こんな所で、裸になりたくない!」脱がされまいと、スカートを押さえた。
 「そうか、面白いや。悦夫はカメラで撮れよ」文夫も加わり、2人の力で、スカートが足下まで引き下げられ、ストッキングとガーターベルトだけの下半身が露わにされた。
舞子は、パンティを履いていないので、剃ったばかりの淫裂も丸見えになっている。

 「返して。お願いだから、スカートを返して!」淫裂を両手で押さえ叫ぶと「先生。どうせなら、オッパイも出そうよ!」
「イヤ、ヌードはイヤ!」
「力づくでも、オッパイを出させるよ」

 「やめていや!」股間を両手で押さえ、後ずさりしていくが押さえられた。
「やめて、ヌードを見られるのはイヤ、お願いだからやめて!」泣き叫ぶが無駄だで、上着、シャツも脱がされて乳房を露わにされた。
「う、う、う!」舞子は乳房と淫裂を押さえ、うずくまって泣いている。
 
 「泣いてもダメだよ。ほら、手を退けて」
「出来ない…。オッパイとアソコを見られてしまうのよ…」
「だったら、服は要らないんだね?」
「返して、お願いよ!」
「だったら、素っ裸を見せるんだ!」舞子はしばらく考え、手を退けた。

 「芝生の上に立ってよ」言われるまま、芝生の柵を跨いで中に入った。
「いいね、その姿が」緑の上で、ストッキングとガーターベルトを着けた舞子は眩しいくらいだ。

 その乳房と淫裂を晒した姿を悦夫がカメラで撮っていく。
「先生、顔を上げて!」俯いていた顔が、カメラを見つめた。
(恥ずかしい…。誰かに見られたら、何て言い訳すればいいのよ)体が震えている。

 その不安通りに、人影が近寄ってきた。
「イヤ、誰か来たわ。服を返して!」気づいた舞子はパニックだが、哲也や文夫は動じない。
(見られてしまう。オッパイとヘアのない性器を!)手で胸と股間を押さえて、うずくまった舞子の奥歯がガチガチ鳴っている。
 
 「やっと見つけたよ。ホントに素っ裸だ!」現れたのは文夫の同級生だった。
「言っただろう、ホントだって。それよりも、オ○ンコやるか?」
「勿論だよ。ほら!」ポケットから2万を取りだし、文夫に渡す。
「先生、こいつもオ○ンコしたいんだって。ここで相手をお願いします」

 「イヤ、公園よ。見られたらどうするのよ!」
「平気だよ、誰もいないし」
「そうだよ、金を払ったんだからやらせて貰うから」ズボンとパンツを脱ぐと舞子を押し倒した。

 それを、悦夫が撮るが「イヤ、やめて。悦夫君、止めて!」舞子はやめさせようとした。
「ダメだよ、オ○ンコしているところを撮るんだから」カメラを構えたままだ。
「イヤ、入れないで~!」淫裂に肉竿が入った。
(犯された…。公園で犯された…)力が抜けていくが、淫裂に入った肉竿はピストンを始めていく。

 「気持ちいい。これが、本当のオ○ンコなんだな。初めてだけど、癖になりそうだ」乳房を掴んだ手が震えている。
「やりたくなったら、連絡してくれ。いつでも、都合付けるから。それに、金もね」「わかっているよ」乳房を揉みながらストンを早め、程なくして、絶頂を迎えた。
(出された…。子宮の中に…)暖かいのが、胎内を漂いだす。
「ふー。出しちゃったよ」肉竿を抜くと、白い液体が芝生へと流れていく。
 
 「気持ちいいな、オ○ンコって!」放出を終えると脱いだパンツとズボンを履いていく。
「あれ、伊藤も来たぞ。あいつもオ○ンコしたいんだ!」また人影が近寄ってくる。
「そうみたいだな。あんなインテリでも、オ○ンコがしたいなんてな」笑い顔の文夫達に「やらせてくれるって、本当だろうな?」声を掛けてくる。

 「本当だよ。俺、やっちゃった!」
「俺もやりたい。ほら」
「わかったよ、やってもいいぞ!」金を渡すとズボンとパンツを脱いで、舞子に抱き付いた。

 「イヤ、もういやです!」泣きわめくが「金は払ったよ、ほらやらせて!」無理に四つん這いにして腰を押さえた。
「いくよ!」「あ、あ、あ!」呻き声を上げ、体をくねらせている。
「気持ちいいや。初めてのオ○ンコだし…」肉竿をピストンしていく。

 「ダメ、動かないで、ダメ!」乳房を前後に揺らせて、叫んでいる。
「いいよな、これが!」悦夫は相変わらず、撮っていくが、その間にも、腰を振り、絶頂を迎えて放出を行った。
「出た、出た!」動きが止まると、淫裂からまた白い液体が流れ出てきた。
「う、う、う!」芝生の上に、泣き崩れていく舞子だった。
 
 同級生は放出を終えると、パンツとズボンを履いて去っていき「先生、4万も稼いじゃったよ」札束を見せる文夫だ。
「私に売春をさせたのね。酷い!」泣き声が大きくなった。
「それよりも、オ○ンコを拭かないと」哲也はティッシュを差し出す。
(売春させるなんて…)騙されたとはいえ、力無く渡されたティッシュ淫裂を拭いていく。

 「先生、せっかくのヌードなんだから、もっと撮ろうよ」
「許して、人に見られたら困るの。もう許して…」
「だったら、明日もオ○ンコするよね。同級生徒だけど」
(もっと、売春をしろというの、この私に…)黙ったままだ。

 「返事がないなら、撮るからね」
「やるわ。セックスするから、服を着させて!」
「約束だよ。やらなかったら、ビデオと写真が表沙汰になるからね」
「するわよ。その変わり、お金は取らないで欲しいの…」項垂れて言う。

 「ただでオ○ンコさせちゃ、ダメだよ。金を取らないと」文夫は服を返して言う。
(セックスは我慢するけど、お金は貰いたくない…)教師のプライドがあり、舞子は黙って返された服を着込んでいく。

「狙われた女教師」第8話 舞子への陵辱

第8話 舞子への陵辱
 
 「文夫、交代してくれ。俺もオ○ンコがしたくなった!」撮っていた哲夫が、ビデオを文夫に渡して言いだす。
「イヤ。セックスは文夫さんだけの約束よ!」淫裂を押さえて叫んだ。
「でも、せっかく来て貰った上に、カメラマンもやって貰ったし…」文夫は、ニヤニヤしながらビデオを構えた。

 「騙したわね。最初からセックスする気だったんでしょう?」
「ばれちゃ、しょうがないな。取り合えず、挨拶のオ○ンコだ!」哲也が今度は覆い被さった。
「いや、やめて。いや!」体を退けようとするが、哲也はズボンとパンツを引き下げて、肉竿を押し込み「ヒー!」乱暴に入る痛みに悲鳴を上げた。

 「入ったよ。大人しく、やらせて!」乳房を掴み、肉竿を動かしていく。
(犯された…。高校生に犯された…)呆然とする舞子を尻目に、腰の動きを早める哲也だ。
そして、絶頂を迎え、放出を始めると「いやー!」悲鳴と同時に、再び淫裂から精液が流れだした。
 
 放出を終えると、肉竿が抜かれたが、淫裂は精液で、グジュグジュになっている。
「先生、明日まで付き合って貰うよ」
「そんなのイヤ。帰る!」立ち上がり、服を取ろうとした。
「そうは行かないな。悦夫、先生の着ていた服を隠してしまえ!」

 「わかった」悦夫は、舞子が取ろうとしたスーツや下着を持って、部屋から出た。
「ダメ、返して、それがないと…」追おうとしたが、哲也に押さえられて、追えない。
「先生、それよりもオ○ンコを洗わないと…」哲也が言うと「そうだよ、風呂が沸いているし」舞子は文夫に連れられて浴室に来た。

 「先生、一緒に入ろう。お嫁さん見たく、背中を洗って欲しいな」
「イヤ、1人で入る!」
「先生、写真が、どうなってもいいのかな?」
脅されては「わかったわよ。一緒に入る…」文夫と一緒に風呂に入るしかない。

 舞子は真っ先に淫裂を洗いだす。
(2人に射精されるなんて…)騙された自分が情けなく思えて涙が落ちていく。
それでも丁寧に膣の中を洗い終えた。
「終わったようだね、今度は僕の番だよ」
「わかっているわよ、はい、背中を向けて」石鹸を泡立てて文夫の背中を洗っていった。
 
 体を洗い終えた2人は、狭い浴槽に入るが、足を伸ばした文夫の上に跨いで入っているから、肉竿が淫裂に当たっている。
「いいね、オッパイが!」乳房を揉みだすと「お願い、もう入れないで。セックスしたから、もう、いいでしょう?」徐々に肉竿が膨らんでいくのがわかる。
「そうだね。いつでも、オ○ンコは出来るしね」すんなり引き下がる文夫だ。

 浴槽から出た2人は、濡れた体を拭いて、全裸のまま応接室に入ると、2人同様に全裸の哲也がいた。
「準備はいいよ、試写会を始めようよ」撮ったばかりのビデオの再生を始め、画面にはスーツを着ている舞子が映っている。

 舞子は「やめて、見たくもない!」スイッチを消そうとするが「ダメだよ。最後まで見ようよ」抑えられてしまった。
仕方なく、画面を見ている舞子だが「消して、イヤ、消して!」再び暴れ出した。
画面には『ダメ、そこはだめよ』淫裂を、指と舌でなめられる姿が写っている。

 それには「う、う、う!」声を上げて泣き出したが、それでも見せられた。
『あん、あん、あん!』淫裂に肉竿が入っていくと「すげえや、あれが俺か?」声を出す文夫だ。
「そうだよ、先生とオ○ンコしたじゃないか」
「そうだよな、ここに入れたんだよな」舞子の淫裂を触られた。
 
 再生がドンドン進み「先生、オ○ンコだよ、俺が射精したオ○ンコだ!」アップになった淫裂からは、白い精液が流れている。
その後、カメラが引いて舞子の顔が写された。

 舞子は「酷いわ、酷い!」声を上げて泣くばかりで、その後は、哲也に犯されるシーンが映し出された。
『いや、やめて。いや!』逃げようとする舞子の淫裂に肉竿が入っていき「俺、先生をレイプしたみたいだね」悪びれる様子もなく、乳房を撫でだすが、舞子はもう泣くだけだ。

 やがて、射精された淫裂が写し出されて、画像が切れた。
「先生、面白いだろう?」2人が舞子の体を触りだすと「兄ちゃん、僕もしたいよ」悦夫も言い出す。
「そうだった。悦夫やってもいいぞ。四つん這いになった先生とやるんだ!」

 「いや、そんなのいやよ!」
「イヤでもやるんだよ」舞子は2人によって四つん這いにされた。
「先生、行くよ!」悦夫の小さな肉竿が、淫裂に入って「う、う、う!」泣きだすが、肉竿はピストンは始めた。

 「気持ちいいか、悦夫?」
「うん、凄くいいよ」まだ、射精が出来ない肉竿が、舞子を辱めていく。
それを見ていた文夫も「俺も、四つん這いでやりたいな」肉竿が膨らんでいる。
「いいよ、代わるね」悦夫に代わって、文夫が両手で腰を押さえた。

 「行くぞ!」腰を密着させていくと、肉竿が淫裂を突き刺していく。
「いや、いやー。それ以上は入れないで~!」首を振り、髪の毛を振り乱す舞子だが「我慢して。すぐに終わるから」腰を動かし出した。
それには「あ、あ、あ!」体をくねらせ、声を上げ(きついわ…。オチンチンが子宮の奥まで入ってくる…。まだ、子供なのに…)顔を歪めている。

 「先生、オッパイが揺れているよ。僕が揉んであげるね」悦夫も加わり2人で辱めていく。
「いいね、それも。撮っておこうな」哲也がビデオで撮りだす。
「イヤ、撮らないで!」四つん這いで、2人に犯されていく姿が撮られていく。

 それが済むと「僕も撮るね」悦夫もカメラで撮りだした。
「う、う、う!」泣きながら犯される舞子だが、腰を振っている文夫は登りつめて、放出を始めた。
「いや、いやー!」悲鳴を上げるが、淫裂からまた精液が流れ出した。

 「交代だ、俺もやりたいよ」今度は哲也が言う。
「いいよ。哲也もオ○ンコやれよ」文夫に変わり、哲也が腰を押さえて肉竿を押し込んでいく。
「だめ~。もう、だめ~!」声を震わせながらも、舞子は堪えている。

 (犯されている…。これはレイプよ…)首を左右に振って、髪の毛を振り乱す舞子だが、また子宮の奥に暖かい液体を感じ、それと、同時に淫裂から白い液体が流れ出てきた。

 「哲也も、一杯出したな」
「勿論さ。こんな事は、滅多にできない事だし。それに、文夫には負けないぞ」得意げな哲也だ。
「言ったな。だったら、もう一回だ!」文夫はグッタリしている舞子に抱き付いた。

 「許して、もう無理なの。膣が限界なのよ…」舞子が言っても、お構いなしだ。
「ヒー!」高校生の2人は、手加減と言う物を知らず、幾度も舞子の子宮深く射精を繰り返していく。
「だめ、もうだめ。許して…!」淫裂から流れ出る精液を隠そうという気力も消え失せていた。

 3人に散々犯された舞子は乳房と淫裂を晒したまま、仰向けに寝ていたが「先生のヘアを剃らないと」悦夫が言い出す。
「ヘアを剃る?」
「そうだよ、僕と健也が剃っているんだ」
「それは面白いや。悦夫、やれよ」
「待って、準備をしないと」悦夫は浴室から洗面器、石鹸などを持ってきた。

 「始めるよ」石鹸を泡立て、その悦夫の様子を哲也がビデオで撮っていくと、小さい手が短い絨毛の生えている恥丘を撫でだす。
「やめて、悦夫君!」我に返り舞子は足を閉じて拒んだ。

 「剃るんだよ。先生、剃らせろよ」
「そうだよ、剃らせないと責任持たないぞ」文夫の言葉に「脅すの、この私を?」舞子は涙声になっている。

 「いつも、やっているそうじゃないか!」そこまでいわれては拒めず、渋々足を広げた。
「先生、すぐ終わるよ」絨毛の全てに、石鹸液を塗るとカミソリで剃りだすが「ジョリ、ジョリ!」短い絨毛はあっけなく消え、地肌が見えてくる。
「いいね、ツルツルのオ○ンコも!」ピンクの淫裂を撫でる文夫に(イヤ、触らないで!)顔を背けて堪える舞子だ。

「狙われた女教師」第7話 本番モデル

第7話 本番モデル
 
 約束の土曜日が来た。
舞子は下着を脱いで全裸になると、股間には生えかけた数ミリの、絨毛が生い茂っている。

 全裸になると「イヤだわ。こんなのを着るなんて!」袋から取りだしたブラジャーを乳房に押しつけた。
「サイズはピッタリだけど、丸見えじゃないのよ」姿見に映った姿は、乳首や乳輪も写っている。

 更に、パンティも履いていくと「割れ目がみえる!」股間を押さえた布からは、ピンクに割れた淫裂も見えている。
「ストッキングも、入っている!」ストッキングとガーターベルトを取り付けた。

 「娼婦だわ。これじゃ、娼婦よ!」下着姿は風俗嬢と何ら変わりがなく、その上にスリップを着込むが、やはり黒のスケスケで、ブラジャーやパンティが見えている。
「仕方ないわ。約束しちゃったし…」写真まで撮られたからにはやるしかなく、濃い色のスーツを着込んで、アパートを出た。
 
 バスに乗って、悦夫の家に着いたのは約束の5分前だ。
「伊藤ですが…」インターフォン越しに声を掛けると「先生ですね、今開けます!」走ってくる音がして、ドアが開いた。
「待っていました。上がってください」文夫が迎えに出た。

 「失礼します」文夫の後を歩いて応接室に入ると、中には悦夫がいる。
「先生、お茶入れるからね」気を遣う悦夫だ。
「文夫君。お母さんとお父さんは?」
「今日は出かけていないよ。だから、今日にしたんだ」舞子を見つめている。

 「そうか、いないんだ…」不在が返って不安になり(撮られるだけで済めばいいけども…)顔も曇っている。
「先生、あれ飲んでいたよね?」
「飲んでいたわよ、でも、どうやって手に入れたの?」
「お母さんのだよ。こっそりとね」得意げに言う。

 「お母さんとお父さんは、毎日オ○ンコしているんだ。だから、飲んでいるんだよ」
「そんな、毎日オ○ンコだなんて!」舞子の顔が赤らんでいく。
「それより、オ○ンコしているところを、撮ろうよ!」
「セックスしていたら、撮れないわよ」

 「大丈夫だよ、友達も呼んだし。それに、悦夫もいるよ」
「友達もいるの?」
「先生、健也の兄さんだよ。お兄ちゃんと同級なんだ」
「でも、恥ずかしいわ。会った事のない人の前で、セックスするなんて…」
「すぐになれるよ。行こう、僕の部屋でオ○ンコするんだから」舞子は、渋々文夫の後を歩いて行くと、階段があった。

 「この上が僕の部屋さ」言われるままに登り、部屋に入ると「モデル登場だね」男の子が舞子に声を掛けてきた。
「先生、健也のお兄さんだよ」
「生島哲也です。弟が世話になっています」
「伊藤舞子です」挨拶をしていく。

 「哲也、準備はいいのか?」
「いいよ。ライトもいいよ」スイッチを入れると部屋の中が眩しいくらいに明るくなった。
「先生、まずはストリップだよ。カーテンも閉めてあるから安心して」
「お願い、絶対に誰にも言わないでね。知られたら首になっちゃうの」

 「言わないよ。それに、写真も僕のお宝にするんだ。だから脱いで」
「わかった。脱ぐわ」舞子は、哲也が構えたビデオの前で、ボタンを外しだした。
ボタンを外すと上着を脱ぎ、その後、シャツ、スカートを脱いでスリップ姿になった。
「いいよ、先生!」

 (よくないわよ。こんなの!)スリップの肩紐を両脇に下げると、足下まで落ちて透けた下着姿になっている。
「いいね、先生。僕が脱がしてあげるよ」文夫がブラジャーのホックを外し、ブラジャーを脱がせると、Cカップの乳房が揺れていく。
「先生、たまんないよ!」その揺れる乳房掴み、揉みだした。
 
 「兄ちゃん、それよりもオ○ンコだよ。オ○ンコ!」悦夫が言う。
「そうだよ、そっちが先だ」文夫は、ガーターベルトを外し、両手でゴムを掴んで、パンティを脱がせようとした。
「待って。それは、自分でしたいの」
「だめ、ぼくがやる!」

 (恥ずかしい。パンティを脱がされるなんて…)顔を横にし、両手で乳房を隠していると、パンティが引き下げられて、淫裂が露わになった。
「いいね、オ○ンコが丸見えだ!」足首までパンティが引き下げられて、脱がされた。
舞子は、黒いストッキングだけを身につけたままだ。

 「先生、早くやろうよ!」文夫はパンティを放って服を脱ぎだし、シャツ、ズボンと脱いでトランクス1枚になった。
「先生が、僕を脱がすんだ!」
「イヤ、それはやりたくない!」俯いたまま、首を左右に振った。
「やらないと、約束違反になるよ。それでもいいんだね?」

 それには慌てて「やるわよ、やるって!」文夫の正面に腰を降ろし、トランクスを引き下げると、目の前には、そそり立った肉竿がある。
「足を上げて!」見ないふりしながら言うと「先生、僕のは普通かな?」文夫が聞いた。
「し、知らないわよ。そんな事は…」チラリと肉竿を見た。
(堅そうだ、大人と同じよ)そう思っているが言わなかった。
 
 文夫は、全裸になると舞子を立たせたまま、淫裂を指と舌で撫でだした。
「ダメ、そこはだめよ!」拒むが、首が後ろに反り、時折、敏感な突起をも撫でられて「あ、あ、あ~!」その度に声を上げ、淫裂からは乳白色の液体が流れている。
「先生、もういいでしょう?」ベッドに押し倒して覆い被さった。

 「先生!」乳房を掴み、肉竿を淫裂に押し当てた。
「ん、ん、ん!」肉竿が淫裂を突き刺すが、準備が出来た淫裂は、すんなりと迎え入れている。
文夫は肉竿の根本まで押し込むと、ピストンを始めた。

 「クチャ、クチャ!」肉竿が入る度に音が鳴り、そんな2人を哲也がビデオで撮り、悦夫もカメラで撮っていた。
(2人に、撮られているんだ…)更に淫裂が熱くなっていく。

 それを感じたのか、文夫の腰の動きが早まった。
「あん、あん、あん!」悶え声を上げていく舞子だが「先生!」突然動きが止まった。
「出したのね、お腹に…」
「うん、出ちゃった。飲んでいるから安心だよね?」
「多分、大丈夫だと思うけど…」文夫は体を退けると「イヤ、撮らないで。こんなのイヤ!」悲鳴を上げた。

 それは、舞子の射精された淫裂をビデオとカメラが撮っていたからだ。
「ダメだよ、手を退けて撮らせないと」
「出来ないわ。女性の一番恥ずかしい姿よ!」
「手を退けないなら、約束を守らないと考えていいよね?」
「わかったわ、撮って!」震えながら、淫裂を押さえている手を退けた。

 「足を開いて!」言われるまま、足を開くと淫裂から、放出された精液がポタポタと落ちていく。
「凄いや、中出しだ!」2人は逃すまいと、撮っていく。
(恥ずかしい…。射精された性器を撮られるなんて…)舞子は、顔を背けたままだ。
 

「狙われた女教師」第6話 教え子の兄

第6話 教え子の兄

 それから数日後、悦夫は兄の文夫と一緒に、舞子のアパートを訪れた。
舞子は、いつものようにスケスケのネグリジェで出迎えるが「初めまして、健也の兄の文夫です」高校生の文夫には戸惑った。

 (高校生だなんて…。今更、オッパイと性器は隠せないし…)恥ずかしさに、顔が赤らんだ。
「と、とにかく中に入って!」振り返ると尻が生々しい。
「綺麗だ、お尻も!」文夫は堪えきれずお尻を撫でていく。

 「待って、中に入ってからよ!」その言葉に、ドアを閉めた後、鍵も掛けた。
「先生、いいでしょう。僕も」
「それより、持ってきたの?」
「はい。兄さんの分もあるよ」悦夫は2枚差し出す。

 「わかった。オッパイを触ってもいいわよ」役目をしないネグリジェを脱いで、舞子は全裸になった。
「先生!」悦夫は仰向けに寝ていく、舞子の乳房を掴んでいくが「オ○ンコだ。これが大人のオ○ンコだ!」文夫は初めて見る大人の性器に興奮している。

 「兄ちゃん、やってもいいんだよ。僕、毎回やっているんだから」
「そうなんだ。だったら、僕にもやらせて下さい」文夫はズボン、パンツを脱いで、下半身を剥き出しにした。

 文夫は高校生だが、肉竿はそそり立ち、大人と遜色なく肉竿を押し込んだ。
「待って、乱暴に入れないで!」淫裂の痛みに舞子が言う。
「だったら、どうすればいいの?」
「ゆっくり動かすの。ゆっくりよ」文夫は、言われた通りに、腰をゆっくりと動かしだした。
 
 (いいわ。気持ちいい!)堅かった淫裂も、馴染んできたのか、柔らかくなり「入れてもいいよ。全部入れても!」文夫の腰を掴んで導いた。
すると「先生!」文夫の肉竿が、根本まで入った。

 「オチンチンを動かすのよ…」文夫の腰を動かすと、それに合わせて、肉竿がピストンを始める。
舞子は、久しぶりの快感に「あ、あ、あ!」背中が浮き上がり、腰も動きだし、淫裂も淫汁が溢れている。

 「健也君、吸って。オッパイを吸って!」健也も乳首を吸う。
「いいわ、いいわよ!」声を上げる舞子に、文夫は腰の動きを早めていく。
「クチャ、クチャ!」淫裂から音が鳴りだし「先生!」文夫は声を上げて、動きを停めた。

 (射精される!)「ダメ。抜いて、抜いて!」慌てるが、膣の奥が暖かくなり「そんな~!」肉竿が抜かれると、白い精液が溢れ出てきた。
「出ちゃった。我慢できなかったんです…」申し訳なさそうに文夫は言う。
「出しちゃったら、仕方ないわね…」起きあがると、淫裂を手で押さえ、浴室に向かった。

 「全く、加減というのを知らないんだから…」シャワーで膣の中を丁寧に洗ってから2人の前に現れた。
「今度は僕の番だよね」悦夫も舞子に覆い被さり、小さな肉竿を淫裂に押し込んで腰を振っていく。
「そうよ、それでいいのよ」乳房を吸われていく舞子は、悦夫の頭を抱きしめた。
 
 それから数日後の夕方、文夫が舞子を訪ねてきた。
「どうかしたの。こんな遅くに来るなんて…」
「僕も、先生のヌードを撮りたいんだ!」文夫は緊張した顔で言う。
「馬鹿言わないで。そんなの、出来る訳ないでしょう!」

 狼狽える舞子に「これを撮りたいんだ!」それは、舞子の淫裂に肉竿が入っている写真で「こんなのも、撮られていたなんて…」それを、見て泣き顔になった。
「いいでしょう。先生!」文夫は舞子を押し倒して、スカートのホックを外す。
「やめて、声を出すわよ」

 「出してもいいけど、先生が困るんじゃないのかな?」
「そんな…」声が途切れ、それと同時にファスナーも引き下げられて、スカートが脱がされていく。
スカートが引き下げられると、白いパンティが露わになった。

 文夫は両手でゴムを掴み、一気に足首まで引き下げ、下半身を剥き出しにする。
「相変わらず、オ○ンコが綺麗だね。毛の生えてないオ○ンコがいいよ!」パンティを放ると、淫裂を撫でだした。
(悔しいけど、我慢知るしかないわ。その内、いい方法が見つかるかも…)淡い期待を込めているが無駄だった。
   
 「あ、あ!」そそり立った肉竿が、舞子の淫裂を押し広げながら奥へと突き進んでいる。
「優しくして、乱暴に入れないで!」
「我慢できないよ、先生!」もう、肉竿が根本まで入っている。

 それに、胸のボタンの外され、ブラジャーも捲り上げられた。
「先生!」文夫は両乳房を握りしめて、腰を振り出す。
「ダメ、早いわ、まだ早い!」だが、動き出した肉竿は停まらず、反対に動きが早まっていく。

 それには「あん、あん、あん!」舞子も、ピストンに刺激され、自然に腰が動いている。
(気持ちいい…。レイプ同然の事をされているのに…)目を閉じて、文夫のされるがままにしていると、淫裂から乳白色の淫汁が流れ出て「クチャ、クチャ!」音が出て行く。

 それから暫くして肉竿の動きが停まった。
「ダメ、出さないで!」
「先生、もう出ちゃった!」
「そ、そんな!」文夫を退けると、淫裂からは白い精液が流れ出てきた。
「赤ちゃんが出来たら大変よ。出すんだったら、もう相手はしないからね!」手で淫裂を押さえ、浴室に向かった。

 服を脱ぎ、全裸になって、シャワーを浴びようと、バルブを開くと「ピン!」閃光が瞬いて、カメラが舞子を撮っていく。
「イヤ、撮らないで!」舞子は蹲って、胸と股間を押さえた。
「先生、洗わないと、出来ちゃうんでしょう?」
「そうよ、だから洗わせて!」

 「だったら、僕とオ○ンコしている写真を撮ってもいいよね?」
「ダメ。さっき、ダメって言ったでしょう!」
「撮らせないなら、写真を学校に送るけど、いいのかな?」脅しに掛かった。
(子供のくせに、私を脅すなんて…)暫く考え「わかったわ、やればいいのね」承知する。

 「約束したよ。それから、射精されたオ○ンコを撮らせて!」
「いや。それは、絶対いや!」
「顔は映さないよ。オ○ンコだけだから」
「わかったわ、顔は映さないで。オ○ンコだけよ」顔を手で隠し、足を広げると、白い精液が漂う淫裂が露わになった。

 「動かないで!」文夫はカメラで射精された淫裂を撮っていく。
「いいね、僕が射精したオ○ンコも…」満足そうに数枚撮った。
「もういいでしょう、撮ったから」
「そうだね、もういいよ。その変わり、洗うのを見させて」
「見るだけだからね」再び淫裂を洗いだした。

 シャワーが勢いよく膣の中を洗い、白い液体を噴出していくが「ダメ、見ないで、恥ずかしいから!」覗き込む文夫に背中を向けた。
「わかったよ。帰るけど、約束は守って貰うからね」言葉の通りに帰った。
 
 翌日、帰り際に悦夫から「お兄ちゃんが、土曜日の9時に待っているって。それに、これを飲んでおくようにだって!」袋を渡された。
「何かしら?」開けると薬が入っている。
(避妊薬が入っている。もしかして、膣の中で射精する気では…)子供と思っていたが、そうではないのに呆然とした。

 更に、悦夫は「それから、これもだって」別な袋を渡した。
「下着だわ。しかもイヤらしい物ばかりだわ…」黒身を帯びたナイロン製だが、肌を隠す事は出来ない。
着れば、乳房や淫裂が丸見えになってしまう。
(娼婦よ、これじゃあ娼婦と同じよ!)舞子の奥歯が、ガチガチと鳴っている。

 「先生、確かに渡したからね」悦夫は元気よく帰っていくが真っ青な顔色の舞子だ。
(こんなのを着て、セックスを撮られるなんて!)後悔するが、写真まで撮られては、もう逃げる事などできず、憂鬱だった。
「イヤだけど、やらないとあれが…」アパートに帰っても考え込んでいた。
お詫び
ブログを運営している「FC2」様から新方針が示され、悩んだ末に画像を削除することにしました。 皆様におかれましては、ご不満でしょうがご理解ください。
更新掲示板
掲示板を設置しましたので、ご利用下さい。
プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

アクセスカウンター
16-9-12 開始

相互リンクサイト
勝手リンクト
勝手にリンクしましたが、不都合があれば連絡して下さい。

リンク
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

最近の記事
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

つよさゲッター
赤星直也
せいべつ
レベル
ちから
すばやさ
こうげき力
しゅび力
EX
ジャンルランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
321位
ジャンルランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
21位
サブジャンルランキングを見る>>
Gallery
おことわり
この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。
連載中の小説
完結小説一覧
■OL
捨てられたOL(10)
OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
シンデレラなOL(11)
恥辱のバスガイド(12)
OL哀歌~美由紀編(34)
■近親相姦
危険な関係(17)
拗れた関係(15)
天使の微笑み(12)
夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
ある農家の慣わし(11)
■人妻
買われた親子(14)
罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
願望日記(13)
陵辱の温泉宿(19)
淫らな山村(14)
人妻交換クラブ(13)
マリオネット(9)
スワッピング(11)
裏の女達(18)
夫婦生活援護会(12)
地獄のローン(10)
奥様はエッチがお好き(10)
波乱の人妻(11)
知らぬは夫だけ(10)
買われた人妻(11)
青春の思い出(19)
お隣さん(11)
恥辱の農村人妻(16)
ある人妻の体験(9)
淫らな願望(10)
■女医・ナース
裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
白衣の女神と天使(20)
悪夢の後に(16)
殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
罠に落ちた白衣の天使(12)
引き裂かれた白衣(36)
仮面の女医(11)
■教師・学生
監獄の学園(18)
狙われた女教師(14)
陵辱の学園(22) 
恥辱の女教師(23)
淫らな学園(20)
隔離された学園(20)
マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
女だらけの学園(14)
嗚呼、家庭教師(11)
奴隷の女教師(13)
秘密の学園(38)
好色な教師(10)
罠のアルバイト(14)
辱めの女子大生(11)
十字架のある学園(46)
落ちゆく女教師(34)
淫らな離島 (13)
■婦警
恥辱の婦警(19)
失われた絆(25)
哀れみの女刑事(22)
淫欲の街(46)
逮捕しちゃう!(36)
拉致された婦警(22)
■セレブ
淫らなセレブ(24)
華麗なる性奴隷(25)
夏の嵐の後で(13)
■タレント
全裸のコンサート 連載中
堕ちたアイドル(22)
女優・樋山香奈子(17)
全裸の歌姫(11)
■自衛官
女自衛官・全裸の行進(12)
■スチュワーデス
全裸のスチュワーデス(13) 
淫らなスッチー(11)
■アスリート
全裸の格闘(17) 
コートの貴公子(21)
全裸の銀盤女王(10)
全裸のアタッカー(14)
■女子アナウンサー
スキャンダル(11)
陵辱の女子アナ(14)                                                                                      
囚われの女子アナ(12)
悲劇の女子アナ(10)
■女僧
性母マリア伝説(8)
■その他
淫獣の住む館(15)
極道烈伝(20)
新型ウィルス(22)
アクセスランキング


Trendツールバーで「広告をブロックする」に設定すると「i2i」が表示されません
カレンダー
08 | 2023/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
記事数メーター