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「スキャンダル」第3話 写真

第3話 写真

 百合は、中条に言われるままポーズを取っていたが「四つん這いになってくれ!」そう言われ、四つん這いの姿になると(ダメ、後ろから撮らないで!)足を広げたまま撮られていく。

 百合は「性器は、もう撮らないで下さい…」泣き声になっている。
「わかった。撮るのは休んでからにする」中条はカメラを置くと服を脱ぎだし(セックスだ。セックスされるんだ!)怯える百合は両手で股間を覆って見つめている。

 「野川さん、避妊薬飲んでいますよね?」
「飲んでいるけど、出されるのはイヤです…」
「ダメです。今日は出させて貰いますからね」脱ぎ終えると、百合に抱き付き「柔らかい。オッパイが柔らかい…」味わうかのように優しく揉みながら乳首も吸い「あ、あ、あ~!」電気が走ったようなショックを受け、体を反らせ声を上げた。

 (何なのよ。今の感じは…)白石とは違った感触で、それを知ってか知らずか、淫裂に肉竿が入り込んでいく。
(入った。オチンチンが膣に入っている…)熱い異物が子宮から伝わってくる。
「行きますよ」ゆっくり、優しく腰を動かし(痛くない。膣が痛くないわ。返って気持ちいいくらいだ!)膣の中も濡れ、ピストンも滑らかになっている。

 「そろそろ行きますよ!」ピストンが早まり、それに、奥深くまで突き刺してくると百合は反応して「あ、あ、あ~!」背中を浮かせ腰が動きだす。
「気持ちいいだろう。俺のチンポのほうが!」勝ち誇ったように乳房を揉みながら腰を振り続けて、絶頂を迎えた。

 (射精だわ。射精された…)グッタリしたままだが、中条は起きあがると、百合を撮りだす。
「イヤ、撮らないで~!」慌てて淫裂を押さえると「退けろ、オ○ンコを撮らせろ!」怒鳴られた。
「イヤ、これはイヤです!」

 「刑務所に入りたいのか?」そう言われれば拒めず、足を広げると精液が流れ出る淫裂を撮られ(撮らないで。射精された性器は撮らないで…)「う、う、う!」声を上げ泣きだした。

 「泣くことはないよ。こんな写真はどこにもあるんだから」撮りまくる中条で、その後、また百合の全裸を撮りだし「外でも撮ろうよ」言い出す。
「見られます。ヌードを見られたら困ります…」
「撮りたいと言っているんだ。外に出ろ!」強引に外に連れ出し撮っていく。
「いいよ、凄くいい!」松林の中で全裸を晒している百合だが(見られたらどうしよう…)人の現れるが心配で、乳首を大きく膨らませ太股を震わせていた。

 こうして、中条に全裸を撮られ、9時にはマンションに戻ってきた。
戻ると、真っ先に浴室に入り体を洗いだし「あんな人に抱かれただなんて…」汚された淫裂を丁寧に洗っていく。
洗い終わるとタオルを巻き付け、くつろいでいたら電話が鳴った。

 「もしもし、野川ですが…」
「主人を出しなさい。そこにいるのはわかっている!」相手は白石の妻、清美からで「いません、誰もいません…」
「嘘付かないで。この泥棒猫!」
「いないと言ったら、いません!」百合は電話を切った。

 「全く、ここを何だと思っているのよ」愚痴りながら酒を飲みだすと、また電話がなったが、やはり清美からだ。
「いないと言ったら、いないわよ!」酔いが回り、乱暴な言葉使いになっている。

 翌日、出勤すると芸能記者が待ちかまえていた。
「退いてよ、邪魔です!」振り払いながら入ろうとすると「この、泥棒猫!」清美が殴りかかってきた。
「やったわね!」百合も負けじと殴りかかり、記者達も写真を撮りまくり誰も停めようとはしない。

 その騒ぎに「やめろ、やめるんだ!」警備員や社員が中に入ってその場を収めたが、この事件はテレビ局の中に知れ渡り、各局ワイドショーも取り上げ、清美は悲劇の主人公のような扱いでインタビューされている。

 ライバル局だから当然だが、JTVの幹部達は百合の処罰に頭を痛めている。
「これは、個人同士の問題だしな…」
「かといって、放っては置けないよ。不倫なんだから…」意見がまとまらない。
このケンカがきっかけで、百合が出演しているバラエティ番組も視聴率が上がり、処罰がやりにくくなっている。
一方、当事者の白石は、マスコミの目を逃れるかのように、姿を隠してしまった。

 そんな中、中条から電話が掛かってきて「そんな、もう会わないって約束したじゃないですか…」泣き声の百合だが「はい、わかりました」と返事し、電話を切ると夜だというのにマンションから車を走らせた。

 「また、セックスさせられるんだわ…」不安を抱きながら、中条が指定した事務所に向うと、夜ということで電気が消され、薄暗い中「待っていたよ。よく来てくれたな」中条が出迎えた。

 「早く用事は済ませたいの。手短に言って!」
「気の強い人だな。俺のチンポにヒーヒー泣いた癖に」胸を撫でると「馬鹿言わないで。私がそんな事言う訳ないわよ!」その手を振り払う。
「そっちが、その気なら構わないが、まずはこれを見てくれ」テーブルに写真を並べていく。

 それを見るなり「やめて。見たくもない!」その写真を破ろうとした。
「そんな事しても無駄だよ。相手はコンピューターだ。データが入っているんだ!」
「そんな事までしたんだ…」
「今はデジタルの時代さ。これだって見かけは古いが、デジタルなんだぞ」一眼レフのように見えるが、デジタルのようにも見える。

 「とにかく、よく撮れているな。オ○ンコから、俺のザーメンが流れているよ」
「イヤ、イヤ。う、う!」淫裂から精液が流れ出た写真を見せたから泣き出した。
「泣くことはないさ。俺の言う通りにすればパラダイスなんだから…」シャツの裾を引き上げ手を入れていく。

 「これから俺と会う時は、ブラは着けるな。オッパイが掴まえにくい!」乳房を掴んだのか、百合のシャツの下が動いている。
「触らないでよ。そんな事より、話って何なのよ!」百合は乳房を揉まれても、その手を押さえる事しかできない。

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「スキャンダル」第2話 脅迫

第2話 脅迫

 あの事故から2週間が経ち、車は元通りに直って警察の捜査も難航していた。
その事を同僚のアナウンサーからも知らされ(そうよ、捕まる訳がないわ)何事もなかったように収録を行っている。

 収録が済み、スタジオを出ると芸能レポーターが相変わらず百合を取り囲んでいる。
「知りません。答える必要はないでしょう!」逃げるようにして、マンションに戻るが「全くイヤになっちゃう。人の恋路を邪魔ばかりして…」うんざりした顔で着替え、郵便受けから持ち帰った封筒を見ると「あら、何も書いてない!」差出人が書かれてない。

 不安を覚えながら開けると写真が入っており「そ、そんな馬鹿な…」体が震え写真が足元に落ちていく。
それは、百合が事故を起こした時の写真で「誰もいなかったはずよ…。どうしてこれが…」震える手で拾い上げ、もう一度見ると「ナンバーが写っている…」車のナンバーが読みとれ、倒れた人も写っていて「誰よ、誰が…」姿が見えない相手に怯えている。

 百合は気を取り直し、封筒の中を調べると手紙があり「電話だわ、電話番号が書いてある!」掛けようか、掛けまいか迷ったが携帯を掛け「もしもし、中条ですが?」相手は男で「済みません。間違いました!」すかさず切った。
「男だ、送り主は男だ!」動揺を隠せず、そうこうしていると携帯が鳴った。

 「もしもし、野川ですが…」
「野川さんか。写真が気に入ったかい」
「誰よ、あんた誰なのよ」
「中条だよ、記者の中条武史だ」
「どうして、あんな写真を送りつけたのよ?」

 「それは、野川さんが一番知ってるはずだ。刑務所に入りたくなかったら、言うことを聞いて貰おう」
「脅すの、この私を?」
「そうだ。今度の休みは、俺に付き合って貰うからな」

 「イヤよ、絶対イヤ!」
「イヤならそれでもいい。あんたは直ぐに刑務所行きになるだけだから」中条は電話を切った。
「そんな事あり得ないわ…」百合は顔色が真っ青になり震えていた。

 その夜、百合は一睡もしないで朝を迎え「こんな顔で、出社だなんて…」いつもより、化粧を厚くしてテレビ局に向かうと「先輩、寝不足ですか?」後輩の直美が話し掛けてくる。
「そうなの、なかなか寝付かれなくて…」

 「彼氏が、気になってでしょう?」
「馬鹿言わないで。彼氏なんていないわよ!」
「あら、こんなに大きく載っているのに知らないなんておかしいわよ」週刊誌を見せると「白石丈次、女子アナのマンション通い」と大きな見だしが載っていた。

 「嘘よ、こんなの嘘よ!」打ち消すが、動揺は隠せない。
「昨日も、やりすぎたんじゃないの。膣からお汁タップリ流したりしてて!」冷やかすが「そんな事していません!」キッパリ言ってスタジオに入った。

 だが、寝不足がたたってせいか、NGを連発してプロデューサーのお叱りを受け、夜になると中条からの電話があった。
「考えがまとまりましたか?」
「付き合えばいいのね?」
「はい、そうです。秘密は保証します」
「わかった、任せるわ」渋々だが承知するしかない。

 それから数日が過ぎて、百合は休養日となった。
好きな白石からの誘いもあったが、断って中条の指定した場所へと向かい「待っていましたよ、乗ってください」百合が後ろの座席に座ると車は走り出す。

 「どこへ行くんですか?」
「ちょっと、ドライブでもと思いまして…」高速に入り、東京を抜け出すと海岸線が見えてくる。
やがて、2時間も走ると家なく、松林だけとなりその松林の中に車を入れて停めた。

 「着いたよ。降りて!」言われるまま車を降りて歩いていくと粗末な家があり、2人はその家に入ったが人気はいない。
「ここは俺の実家だったが、今は空き家になってな」なぜか百合に話掛ける。

 「それより、どうしてこんな所に連れてきたのよ」いらだった様子に「あんたの裸を撮るためさ。それに、オ○ンコしたいし」薄笑いを浮かべて言う。
「イヤよ、裸になんてならないわ。それに、セックスだってしないわよ!」キッパリと拒んだが「イヤならそれでもいい。俺は警察にありのままを言うだけだ。あんたは10年は刑務所暮らしだからね」脅された。

 その脅しは百合にとってショックで「イヤ、刑務所なんて入りたくない…」声を上げて泣きだした。
「だから、俺といい事しようと言うんだ。誰にも見せないし、言わないと誓うよ」慰めるように話し掛けている。
「今回限りよ。もう誘わないで!」
「そう来なくちゃ。準備はいいよ」もう、カメラを構えていた。

 百合は泣き顔のまま服を脱ぎだし「そんな顔しないで。テレビでは笑顔だよ」(そんな事言われたって、ヌードを撮られる身にもなってよ!)作り笑顔をして脱いでいく。
「いいね、それいいよ」記者だがカメラには自信があるのか、得意そうに百合を撮っていく。

 そのカメラの前で、下着姿になると「パンツから行こう。膝まで下げたらブラだよ」言われるまま、パンティを膝まで引き下げた。
「いいね。ヘアがいいよ!」(撮らないで、ヘアは撮らないで!)絨毛を露わにしたまま太股を震わせている。

 中条は絨毛を晒した百合を撮るとブラジャーを脱ぐよう言い、パンティを膝まで下げた姿でブラジャーを脱ぐと、白い乳房が勢いよく飛び出し揺れていく。
「大きいじゃないか、以外だったな」満足そうに撮り、パンティも足から抜いて、全裸を撮りだした。

 「いい体じゃないか。ここに座って!」イスに座らされた。
「足を開いて!」
「そんな事したら、あそこが…」
「誰にも見せないよ。誓うから」
「約束ですよ、誰にも見せないって!」渋々足を開くと「もっと開いて!」(性器を撮られてしまう!)顔を背けて脚を開くと、黒い絨毛の中からピンクの割れ目が覗き「いいよ、凄くいい!」満足そうに淫裂を撮りまくっていく。

「スキャンダル」第1話 不倫

登場人物(主な登場人物)
  野川百合:JTVアナウンサー      白石丈次:俳優
  相川直美: 〃             中里清美:女優、白石の妻
                      中条武史:芸能記者
第1話 不倫

 深夜の2時に、テレビ局から1人の女性が出てきたが、名は野川百合と言って、JTVの看板アナウンサーだ。
テレビ局を出た百合が、駐車場に停めてあった車に乗り込み走り出すと、それを待っていたかのように、もう1台も走り出したが百合はそんな事など知るよしもなく走っていた。
 街の繁華街を抜け出すと、街灯もなく暗い道となっていて、ヘッドライトを頼りにハンドルを握っている。
「もうすぐだわ」そう思った瞬間、人影がライトに照らされ「危ない!」急ブレーキを掛けたが間に合わず「ドスン!」鈍い音と共に、人影が吹っ飛んだ。
「どうしよう。人をひいてしまった…」いつもの冷静さが消え、おどおどしている。

 それに、判断もできず、魔が差したかのようにアクセルに足を掛け、車を走らせた。
「ここにいたら…」脳裏には新聞に載った自分の写真を思い浮かべて「急がないと!」更に足に力が入り、一気に走り去り、マンションまで来ると駐車場の塀に先端をぶつけた。

 その音で、管理人が現れた。
「どうしましょう。ぶつけちゃいました!」動揺する百合に「私がやっておきますよ」親切そうに、管理人は鍵を預かると片付けていくが、百合はそれを見てから中に入っていく。

 翌朝、百合は起きると真っ先に新聞を調べると、ひき逃げ死亡事件が載っている。
それを見て「誰もいなかったわ。絶対わからないはずよ…」自分に言い聞かせ、昼近くになってテレビ局入りした。

 入ると、いきなり「百合さん、丈次さんとはどうなっていますか?」待ちかまえていたレーポーターが質問してくるが「答える必要ありません!」カメラとマイクを振り切って、スタジオに入った。

 百合が消えると、レポーター達も消えていくが「そうやっていられるのも今の内だぞ。いずれは、俺の女になるんだからな!」吐き捨てるように言いながら、後かたづけをしている男性がいた。

 一方、スタジオに入った百合は、いつものように収録をしていた。
同僚の直美と一緒に出演者とリハーサルを繰り返して、収録を済ますとタクシーに乗り、高級レストランに向かうが、そこには俳優の白石丈次が待っているはずだ。

 百合は店員の案内で、ひっそりと離れた個室に入っていく。
「待っていたよ、百合!」入るなり、白石が声を掛けてきた。
「私の分は頼んだの?」
「勿論さ、お奨めを頼んで置いたよ」
「ありがとう、ここにいるとホッとするわ」百合は丈次に抱き付いた。

 「俺だってそうだよ。早く一緒になりたいよ」百合の唇を求め胸を撫でていく。
「待って、キスだけよ。後は別な場所で」
「わかった、今夜は離さないからね」
「そのつもりでここに来たのよ」2人が話し合っていると「失礼します!」ドアが開き、2人は慌てて椅子に座り黙り込んで、ボーイがテーブルに並べるのを見守った。

 そこで食事を摂った2人は、白石の車で百合のマンションに向かう。
「付けてられないかな?」
「大丈夫よ、地下を使えばいいの」百合の言うがまま、車は地下駐車場に入って「ねえ、これなら平気でしょう?」得意げに車を降り、エレベーターに乗り込んでいく。

 「そのようだね」白石も乗り込んむとエレベーターの中で、抱き合いだした。
「待って、ここじゃまずいわ。お部屋で…」
「我慢できないよ。カチカチなんだ」百合の胸を撫でていく。
「私だって、我慢してるのよ」百合も白石の股間を撫でたが、肉竿が膨らみきっている。

 「もう少しよ、すぐだから…」股間を撫でているとエレベーターが停まり「着いたわよ」2人は降りて歩きだしたが、百合の部屋はそんなには離れていない。
ドアを開け中にはいると「百合!」白石の思いが一気に爆発した。

 百合はベッドに押し倒され、服が脱がされて「まだ、まだ早い…」そう言いながらも拒もうとはしない。
白石は次々と脱がし、パンティも引き下げ「恥ずかしい。そこは見ないで!」目を閉じ白石の指と舌に任せた。

 「綺麗だ。百合のオ○ンコが…」
「イヤ、オ○ンコなんて言い方イヤ。性器と言って!」
「綺麗だよ、百合の性器が…」
「綺麗なのは性器だけなの?」暗に乳房を脱がすよう催促して言う。

 「全部だよ。百合の全部が綺麗さ」淫裂からブラジャーに手が伸び「嬉しいわ。お世辞でも褒められると」百合も白石のベルトを緩めていく。
やがて、全裸にされた百合は乳房を撫でられながら肉竿で淫裂を突かれて「あ、あ、あ~」声を上げ腰を浮かせていく。

 「百合…」白石は満足そうに肉竿のピストンを早め「欲しいの、白石さんのエキスが…」ピストンに合わせて腰を動かしていく。
「わかっている。もうすぐだから」その言葉通りに肉竿から液体が噴射し「気持ちいいわ。とろけそう…」淫裂から精液をこぼしながら余韻に浸った。

 暫く2人は抱き合い「ねえ、いつまでこんな付き合いをしないといけないの?」百合が切り出した。
「もうすぐだよ。離婚裁判をしているのは知っているだろう?」
「それはわかる。でも、人目を忍んでデートだなんてイヤなのよ」

 「我慢してくれ。裁判が済んだら必ず発表するから!」百合を労るように唇を重ね乳房を撫でた。
「わかったわ。その変わり、もう一回よ」
「大丈夫かな。出したばかりだし…」

 「私がしてあげる!」百合は白石の股間に顔を埋めて肉竿をなめていき「最高だよ、凄くいい!」萎縮していた肉竿が膨らんでいく。
「させて。私がしたいの」肉竿を掴むと馬乗りになり、腰を沈めていくと「あっ、あ~!」それには白石も満足の声を上げている。

 「白石さん、気持ちいい?」腰を振りながら尋ねると「最高だよ。清美よりも上手だ…」揺れ動く乳房を掴み揉んでいく。
「嬉しいわ。褒められると…」腰の動きを早めると2度目の噴射を受け「このまま居たい…」結合したまま、乳房を白石に押しつけ唇を重ね合う。

 そして、暫く経ってから、白石がマンションから出て行き「いい気なもんだ。オ○ンコやりやがって。今度は俺がお前を泣かせてやるからな!」出て行く白石の車をジッと見ている男がいた。


「全裸のスチュワーデス」第13話(最終話)ビデオ

第13話(最終話)ビデオ

 初チャーター便から、次のチャーター便までは1週間ほど空いている。
「機内で飽きないように、何かをしないとだめだな」
「そうです。オッパイと性器を触り放題だけだし…」

 「それだったら、ビデオを流そうよ。ヌードビデオなら受けると思う」
だが「ビデオはもうイヤです!」スチュワーデス達は一斉に拒んだ。
「それなら、乗客とオ○ンコをやってくれ。それを機内に流そうよ」
「そんなの出来ません。見ず知らず相手に、セックスだなんて!」泣き出しそうな顔になった。

 「だから、ヌードビデオでいこうよ。あっさりとしたヌードでいいからさ」
「わかりました。そのかわりに性器のアップはやめて下さい」
「そうです。私もあそこのアップはイヤです!」
「わかった。オ○ンコのアップはしないで、すんなり撮るよ」
「約束ですよ」
「約束する!」こうして、スチュワーデス達のヌードビデオを撮る事が決まった。

 「いいか、下着はまともなものを着るんだ。パンツもブラもだぞ!」
「わかっています。おとなしいのを着ます」話がまとまると、撮影がすぐに始まった。

 ビデオは松島と高橋が撮る事になり「早速だが、中里と太田から撮るぞ!」2人の撮影が始まった。
智恵と美紀はジェット機に乗り組み、機内での撮影が始まったが「ここで、ヌードになるのですか?」不安げな顔で言う。

 「そうだ。ここでだ!」
「整備中ですから、ヌードを見られます。別な所でヌードを撮って下さい」
「何だ、恥ずかしいのか?」
「はい。会社の人に、ヌードの事を知られたくありません…」

 「その心配は要らないから、安心してくれ。それに、途中から入って来られると撮り直しだから、最初から入って貰うよ」
「そんなの、恥ずかしいです。ヌード姿を見られるなんて!」不満を言うが、勝手に整備士を中に入れてしまった。

 (こんな大勢の前でヌードになるなんて!)顔の強ばった2人に「まずは中里からだ。脱いでくれ!」「は、はい!」整備士達が見守る中、智恵はボタンを外していく。
(恥ずかしい。見られながら脱ぐなんて!)ボタンを外し終えると上着を脱いでいく。

 その後、ワイシャツ、スカートを脱いで下着姿になったが、前と違って真っ白なブラジャー、パンティ、ガーターベルトをしている。
智恵はパンティを引き下げて、カメラを見ながら笑顔を作っている。

 なおも引き下げると、淫裂を押さえていた裏地が表になって、短い絨毛に覆われた淫裂が露わになり、背中を丸めて足を抜くと両手に温もりのあるパンティが残された。
その様子を、整備士達が股間を膨らませて、智恵の淫裂を見ている。

 (性器を見られている…。オチンチンをあんなに膨らませて…)恥ずかしさで目の下が腫れ上がっていくが、それでも笑顔でカメラを見ながら、ブラジャーも脱いでストッキングだけになった。
智恵は両手を後ろで組み、乳房と淫裂を惜しげもなく晒しているが、太股がブルブル震えている。

 それに、淫裂からはみ出た肉襞も震えているが、それをカメラが撮り(ダメ。性器のアップはしない約束よ!)カメラが全身をアップで撮っていく。
「よし、今度は太田の番だ!」撮影を終えた智恵は、両手で乳房と股間を押さえ、うずくまっているが「恥ずかしいわ、見られて脱ぐなんて!」美紀は不安そうに言う。

 しかし「中里、そのまま座っていろ。太田は脱ぐんだ!」智恵は言われた通り、乳房と股間を押さえて、座席に座って見ていると、美紀も服を脱ぎだす。
美紀も、人前で脱ぐのは恥ずかしいのか、目の下が腫れ上がっている。

 美紀は紫色のパンティとブラジャーを着ており、震える手でパンティから脱いでいく。
露わになった恥丘には、智恵と同じくらいに伸びた絨毛が生い茂っている。
その後、ブラジャーも脱いで全裸になると、両手を後ろで組み、笑顔だが体が震えている。
それに、乳首が限界まで膨らんで(痛いわ。乳首が張っている!)美紀の全裸を、カメラがなめるように撮っている。

 「今度は、並んで撮影だ!」椅子に座っていた智恵も美紀と並んで、全裸姿を撮られていく。
「やってもいいぞ。やりたいんだろう?」
「こ、ここでですか?」
「そうだ。たまには、いいだろう」
「わかりました。やります!」智恵と美紀は向き合い、口付けをしていく。

 智恵は、肘掛け椅子を跨いで座らされ、パックリ割れた淫裂をカメラが撮っていく。
「ダメ。ここは撮らない約束でしょう!」
「カットするから、安心してくれ」その淫裂に、美紀が顔を埋めて舌でなめだすと「あん、あん、あん!」智恵は美紀の頭を両手で押さえ声を上げだす。

 美紀も、智恵同様に後ろから淫裂を撮られて「よし、交代しろ!」今度は美紀が肘掛け椅子を跨ぐと、やはりカメラが美紀の淫裂を撮っている。
智恵が顔を埋め、舌と指で淫裂と乳房を撫でだすと「あん、あん!」悶え声を上げながら、頭を押さえている。

 それに、美紀の淫裂はグジュグジュに濡れだし(気持ちいいんだ。今夜はしてあげるわよ)淫裂をなめる智恵も、後ろから撮られた。
そして「もう、いいぞ!」撮影が終わった。

 2人は急いで服を着ようとするが「ちょっと待て。その前に、整備士の処理をしてやれ」見渡すと整備の股間が膨らんでいる。
すかさず「セックスは、イヤです!」両手で股間を隠す。

 「手だ。手か口でやるんだ!」
「それなら我慢します…」2人は整備士のチャックを引き下げ、肉竿を擦り出す。
「気持ちいい。オッパイを触らせてくれ!」
「優しくですよ」2人は乳房を揉まれ「俺もやりたいよ」別な整備士が我慢できないのか、淫裂を触りだす。
やがて、2人の手で登りつめた整備士は次々と放出し、相手を終えた2人は服を着て、事務所に戻った。

 こうして、次々とヌード撮影が行われ、フライト迄には撮影と編集も終えフライトの日が来た。
12人のスチュワーデス達はチャーター機に乗り込み、成田を無事離陸て水平飛行に入ると、一斉に服を脱ぎだす。
パンティ、ブラジャーも脱いで、黒いレースのストッキングとガーターベルトだけの姿で、ワゴンを押し客室に入った。

 乳房を揺らせ、手入れされた淫裂を惜しげもなく晒すと「凄いや、オ○ンコ丸出しだ!」「ホントだ、素っ裸だ!」乗客は歓声を上げて乳房と淫裂を触っていいく。
それを拒まず、機内を回り終えると、乗務員室に引き上げていく。

 今回は、前回と違ってビデオの放送が予定されており「皆様、これよりビデオをご覧下さい。私達が出演しました」機内放送と同時にビデオが流される。
制服を脱ぎ、下着も脱いで全裸になって乳房や淫裂を映している。

 12人の全裸を映し終えると、智恵と美紀のレズが映し出された。
その後は征子のオナニーシーンが映され、乳房を揺らせながら踊るのもあり、皆の淫裂がアップで映し出されている。

 ビデオが終わると、また機内を回るが「凄いね、ここにバイブが入ったんだ」「ええ、入れました」バイブを入れた江美は顔を赤らめながら淫裂を触られる。
智恵と美紀も「レズやっているんだ。男もいいよ!」淫裂を触られながら乳房を揉まれていく。

 このビデオは評判が良かったが「どうせなら、レイプ物でやってくれよ」「俺はSMがいいな」「屋外ヌードがいいよ」乗客は勝手な事を言っている。
(そうか、いろいろなビデオを撮った方が面白いな…)同乗していた高橋は思い付き、その考えが成田に戻ってきてから行われた。

 「評判良かったから、もっと別なのを撮ろう!」
「また、ヌードになるんですか?」
「そうだ、今度はSM物だ!」
「痛くないように、してくださいよ」撮影を承知して早速撮影が始まった。

 智恵達12人は、覆面をした男達に制服を着たまま腕を後ろ手に縛られ、まずは征子と江美が引き出される。
「いや。やめて、いやー!」上着のボタンが外され、ワイシャツも外されブラジャー姿にされた。
「やめて。お願いやめて!」カップの繋ぎ目が切られて、乳房が飛び出し露わにされる。

 その乳房を、乱暴に揉まれた後、スカートも脱がされ、パンティが引き裂かれた。
「イヤ、やめて。冗談はやめて!」真剣な顔で言うが、レイプはとは聞いていない。
「やらせろ。オ○ンコやりたいんだ!」
「いやー!」覆面をした男達も裸になって2人を犯していく。

 無理に入った肉竿の痛みに「ヒー!」顔を歪め泣いている征子と江美だが(違う、約束と違うわよ!)泣きながらも肉竿がピストンを続け、膣の中に射精されてしまった。
「う、う、う!」声を上げて泣いている様子も撮られ、勿論、射精された淫裂もアップで撮られる。

 「今度は、お前達だ!」「イヤ、レイプはイヤです!」叫ぶが無駄で、裸にされて犯されていく。
そして、射精された淫裂を撮られ、全員が犯されて撮影が終わった。

 「う、う、う!」「約束が違う、レイプだなんて!」皆が泣いているが「この方が迫力があるし男は喜ぶんだよ」犯した男達は、覆面を外して縛ってあった手を解いていく。
「これも流すからな。今度からは、いろいろやって貰うぞ。今回は特別に出演料が出るから」
だが(もう、ビデオなんてイヤよ)黙り込んだまま、切り裂かれたブラジャーとパンティを外し服を直していく征子達だ。

 そして、編集が済むと、早速機内で放送された。
「いいよ。凄くリアルで!」
「俺もやりたいよ!」全裸でワゴンを押す、征子達の乳房や淫裂を触りながらビデオを見ている。

 このビデオは評判が良く、予約が相次いで、反対に人手が足りないくらいになってしまった。
「高橋君、何とかならんかね?」かなり収益を上げたので、社長は増便を考えている。
「当たってみます。リストラしたスチュワーデスなら、金で何とかなるかも知れませんが…」

 「望があるなら、当たってくれ!」社長から頼まれた高橋は、リストラされたスチュワーデスを訪問していく。
「生活が大変なんだろう?」
「はい、もう蓄えもなくなりました…」

 「新会社では、スチュワーデスを募集しているけど、やらないか?」
「それでしたら、私を採用してください!」目が輝いている。
「採用しても構わないが、条件があるんだ。フルヌードになって面接する事、それにセックスもする事。その代わり、報酬は参事の待遇だ!」

 「やります。それなら、私にやらせて下さい。ヌードも、セックスも平気です。ですから私を!」
「わかった、採用しよう」言い終わらない内に、元社員は高橋のチャックを引き下げ、肉竿を取りだす。
「お礼をします。私を味見して下さい。でも、お腹の中には出さないで。外ですよ」スカート、パンティと脱いで四つん這いになり「やってもいいんだね、味見するよ」淫裂に肉竿が入って「あ、あ、あ!」声を上げて悶える元社員だ。

 こうして、高橋は10人の元社員を味見して、採用した。
採用された10人は、会社幹部の前で約束通りに服を脱ぎだす。
「約束のフルヌードになります…」下着も脱いで全裸になたが、皆恥ずかしそうに顔を赤らめ、俯いたままだ。

 「綺麗な体だな。やる事はわかっているよね?」乳房を揉みながら言う幹部達に「はい、わかっております。喜んでお相手します」新人達は幹部のズボンを引き下げ、下半身を剥き出しにしていく。

 「どんな方法が、お望みですか?」「バックからだ!」新人が四つん這いになると、その背後から淫裂目掛けて肉竿をピストンして「あん、あん、あん」乳房を揺らせ声を上げている。
「俺は馬乗りだ!」仰向けに寝た幹部に跨り肉竿を淫裂に迎え入れ「あ、あ、あ!」声を上げながら腰を振り続ける。

 こうして、新人達は次々と淫裂の中に精液を噴射されたが、仕事が見つからず、全裸やセックスを覚悟の上で採用に応じたので、不満は言わない。
面接が済むと、ヌードビデオの撮影が行われて、全裸になった新人達は綺麗に絨毛を剃られていく。
その後に、征子達と同じく、レイプビデオや屋外ヌードも撮られた。

 体勢が整うと、早速2機でのチャーター便が出発する。
2機のスチュワーデスは、皆が黒いレースのストッキングとガーターベルトだけを身につけて、機内を回っていく。
「いいね、このオッパイが!」乳房が揉まれ「オ○ンコもいいよ!」性器も触られる。

 新人のスチュワーデスは、最初は恥ずかしさで震えていたが、徐々に慣れて「指だけなら、オ○ンコに入れてもいいですよ!」淫裂に指を入れられても平気になっている。
それに、新人達のビデオを機内に流されると「ほう。いいね、リアルで!」レイプシーンは皆が興奮している。

 (あら、ビデオを見ながらオナニーしている!)気づいたスチュワーデス達は「お手伝いします」オナニーをしている乗客の肉竿を手で擦りっていく。
「ありがとう。凄くいいよ、オ○ンコしているみたいだ!」スチュワーデスの淫裂に指を入れ、動かしてビデオを見ている。
それを見た乗客は「俺のも頼むよ」肉竿を取りだし「順番にします」こうして、次々と肉竿を爆発させた。

 このサービスが評判で、新会社はホクホクだが、それに倣ってライバル会社でも、金髪の全裸のチュワーデスが現れ「負けられないわ。内はヘア無しよ!」征子達は乗客にヘアを剃らせるサービスを考えた。

 「112のお客様、当選です」当選した乗客は、スチュワーデスの絨毛をカミソリで剃っていく。
「俺もやりたいよ」機内にもそれが流され、画面には智恵の絨毛が剃られていくのが映し出され、無毛の淫裂が映し出された。
智恵は、笑顔で剃られたばかりの淫裂を晒して機内を回り、モニターを見ていた美紀は(次は私が剃られる番ね)生え揃った絨毛を撫でている。

ー完ー

「全裸のスチュワーデス」第12話 チャーター便

第12話 チャーター便

 懇親会が済むと、デモフライトの日が迫って、ジェット機での実技訓練をしていた。
「いよいよだわ」「そうね、いよいよだわ」皆が久しぶりのフライトに皆が興奮している。
「やっているな、下着を揃えたぞ。今日からはこれで行くから早速着替えてくれ!」
「はい、着替えます」征子達は会議室に入り着替えを始める。

 制服を脱ぎ、パンティ、ブラジャーと脱いでいくが「恥ずかしいわ、私にオッパイ小さいし」「小さくないわ、普通よ、自信持って」美紀は背中に自分の乳房を押しつけ、智恵の乳房を揉みだすと「ん、ん!」甘い声を上げた。
「仕事が終わったらいいけど、今はダメ。早く着替えなさい!」全裸になった征子が注意する。

 「わかりました」智恵と美紀はバツが悪そうな顔をし、用意されたストッキングに足を通していく。
「黒のレースだと、いやらしいわね」
「ホントだわ。何か、娼婦になった感じがする」
「男って、こんな姿にどうして弱いのかしら?」

 「簡単よ。オ○ンコしたいからよ」征子はあっさりとオ○ンコと言うが「そ、そうですよね。セックスしか考えてない生き物ですからね」恥ずかしそうに、赤い顔をしてガーターベルトで留めていく。

 ストッキングを履き終えると、乳房を揺らせながらワイシャツを着込んで「ところで、生理の時もこのままなのかしら?」疑問が上がった。
「まさか。その時はパンティを履いてもいいわよ」
「そうだよね。出血している性器は見られたくないしね」

 「私が言って置くから安心して」
「お願いします、チーフ!」こんな話をしをしながらスーツを着込んで、制服姿になると再び訓練を始めた。

 訓練が済むと、征子は「高橋さん、生理の時はパンティ許してね」と願い出た。
「当然だよ。でも。こっちが指定したのだからね。黒のレースだよ」
「レースだと、ナプキンが見えてしまうわ」
「構わないよ。生理とわかった方が良いよ」
「仕方ないわね。履けるだけ、ましだし…」

 「それから、定年なんだけど、35才としたいんだが…」
「だったら、私、もうすぐじゃないのよ!」
「後4年近くある。必ず仕事を見つけてあげるから、安心してくれ」
「わかったわ、お任せする。それより、これからどう?」股間を撫でると「勘弁してくれ。今夜は家内とやらないとね。久しぶりなんだよ」

 「あら、残念ね。私、生理が近いから、疼いて仕方ないのに」
「だったら、松島とやったら?」
「そうね、そうさせて貰うわ」征子は皆の所に戻った。

 そして、デモフライトの日が来た。
招待客を乗せて羽田を飛び立つと、征子達も久しぶりの事に張り切っている。
フライトも無事に終えて着陸したが、ありきたりのサービスだったから、招待客の反応はいまいちだ。

 営業の高橋は、結果をスチュワーデスの皆に伝え「この会社はチャーター専用会社だ。客を掴むには、もっとアイデアがないとダメだ!」檄を入れる。
「それはわかります…。で、どんなサービスをしろと?」

 「ヌードだよ。素っ裸でやってくれ!」
「そんな、人前でヌードはイヤです。そんな事はしません!」
「なんだいやか。だったら、ビデオでいこうか。これを見てくれ!」高橋は、前もって隠し撮りしたビデオを再生していく。

 それには「イヤ。名前まで入れるなんてイヤ!」悲鳴を上げる征子だ。
映し出された画面には、セックスしている征子が映っていて「松田征子」と名前まで入っている。
「やめて、お願いやめて!」泣き出す征子に「いいから最後まで見るんだ!」暫くして画面が変わり、今度は智恵が悲鳴を上げた。

 智恵の淫裂に、肉竿が入った画面がハッキリと映っていて「中里智恵」と名前も入っている。
それには「う、う、う!」泣き出す智恵だが、この後も、全員の全裸姿やセックスしている画面が名前入りで映し出された。

 「これを流してもいいんだな?」
「やめて下さい。セックスしているビデオはイヤです…」皆が、泣きながら言うと「だったら、制服を脱いで下着姿になるよな?」皆が黙ったまま首を縦に振る。
それには「よし、それでいい!」笑顔になる高橋だ。

 「それから、下着姿は飛んでいる間だけだぞ。それに、応援の時はその制服で良いからな」
「そのかわり、お願いです。絶対にヌードの事を漏らさないで下さい。外に漏れたら町を歩けません…」
「大丈夫だよ。カメラを機内に持ち込ませないから安心しな」

 「約束ですよ。ヌードの事は…」泣きながら言うと「任せておけ。35才までは頼んだよ。必ず、いい婿を責任を持って、見つけるから!」高橋は「ヌードになったら嫁に行けない」との不安を打ち消していく。
(そうか、35までが勝負ね。それまでは、裸で稼ぐしかないんだ…)年長の征子はそう考えている。

 なおも「それに、リストラされず、採用されたのを感謝してくれ」高橋が言うと「ところで、チャーター便はいつですか?」
「明後日だ。しかもアメリカだ!」
「長いですね。フライトの時間が…」
「そうなんだ。何とか、退屈させないようにしないとな」考え巡らす高橋だ。

 そして、最初のチャーター便の出発を迎え「搭乗、ありがとうございます」タラップから機内に入ってくる乗客に挨拶をしていく。
乗客が乗り終えると、チャーター便は離陸は始め(もうすぐ、フルヌードになるんだ!)皆の顔が強ばっていく。

 チャーター便は急上昇を続けてから「ポーン!」チャイムが鳴り、水平飛行に入ったのを知らせる。
「いい、行くわよ!」「は、はい!」征子の合図で一斉に制服を脱ぎだす。
「恥ずかしいわ。私、自信ないのに…」ワイシャツを脱いで、乳房を露わにしていくと「そんな事ないわよ、自信を持って!」美紀はスカートを脱ぎ、もうストッキングとガーターベルトだけの姿になっている。

 美紀の股間は、短い絨毛から淫裂が覗いている。
「そうね、自信を持つと大きくなるかもね!」スカートも脱いで、皆が黒いレースのストッキングとガーターだけの姿になり、乳房を揺らせ、生えかけた絨毛から淫裂が覗かせている。

 「準備はいいわね。行きましょう!」皆がワゴンを押して客室に入った。
客室に入るなり「す、凄いや、素っ裸だ!」「ホントだ、オ○ンコ丸出しだぞ!」乗客は大きな声で叫んでいる。
それまで、眠っていた男達も目を開け「ホントだ、オッパイとオ○ンコを丸出しにしている!」食い入るように乳房とヘアの生えかけた淫裂を見ていた。

 (恥ずかしいわ。そんなに見ないでよ!)太股をブルブル震わせながら「お飲物を用意しました」上擦った声でやっと言えた。
「ありがとう。ここもいいんだろう?」「そ、そんなー!」両乳房が乗客に揉まれた。
(やめて。お願い、触らないで!)それでも、作り笑顔をしながら機内サービスをしていく。

 乗客の中には、淫裂を触る者もいて「そこはダメです、今晩使いますから!」(この、スケベ親父!)笑顔で淫裂を触る手を退けさせている。
征子達は、機内をくまなく回ると乗務員室に戻ってきた。

 「恥ずかしかった。オッパイを触られたり、性器に指を入れられたのよ」
「私もよ。お尻に指を入れようとする人もいたわ。性器なら我慢するけど、お尻はイヤだし…」
「私は乳首を引っ張られたわよ、凄く痛かった」皆が不平や不満を言い合っている。

 2時間後に、2回目のサービスを始めた。
「待っていたよ!」いきなり乳房を掴まれ「優しくしない人は嫌いです!」(触らないでよ!)今度は、掴んだ手が膨らみを撫でだす。

 「これならいいだろう?」「そ、それならいいです!」乳房を優しく揉まれてから「ここもいいだろう?」淫裂を触っていた手の指が膣の中に入った。
「ん、ん、ん!」「ダメ、性器に入れないで…。指を抜いてください…」息を詰まらせなが、膣に入った手を退けて「見るだけですから、よろしくお願いします」注意しながら機内を回っていく。

 征子達は、その後数回機内を回ってフロリダ上空まで来た。
「急いで。ヌードはもうダメだからね!」スチュワーデス達は一斉に脱いだ服を着込んでいく。
スカートも履いて、元通りに戻ると「間に合ったわね」「そうね、今度からはタイミングを考えないとね」チャーター便はフロリダに無事着陸した。

 タラップが横付けされ「ありがとうございました」1人1人に礼を言いながら、降りていく乗客を見送る。
乗客が降り終えると「ふー。やっと終わったわ」「そうね、ホッとしたわ」機内点検を終えてからホテルに直行した。

 ホテルに入るなり「智恵。恥ずかしかったわ」「私もよ。今夜は慰め合おうね」智恵と美紀は唇を合わせてから制服を脱ぎだした。
スーツ、シャツを脱いでストッキング姿になると「美紀、大きくなりたいの。こんなオッパイだし」「自信持ちなさい。小さくないわよ」両手で乳房を揉みながら言う美紀だ。

 「吸って。思い切り吸って!」乳房を揉みながら乳首を吸うと「あ、あ、あ!」背中が反って、乳房を揉んでいた手が淫裂に伸びた。
「入れて。美紀が欲しいの…」「わかっている。もういいのね?」唇を重ね合ったままベッドに倒れ、美紀は足を開いた智恵の膣の中に指を入れた。

 「あ、あ、あ!」背中が浮き上がり「私も欲しい!」「してあげるから、あれでやろうよ」「そうね、お願いするわね」シックスナインの体位を取る。
「美紀のヒラヒラが綺麗よ」智恵は目の前にある、美紀の淫裂を指で触り、膣の中に入れて「あ、あ、あ!」美紀も体を反らせ声を上げだした。

 2人は淫裂から、乳白色の淫汁を流して悶え声を上げているが、抱き合っているのは智恵や美紀だけではない。
同じように、征子や江美達も臨時のカップルを作って、全裸になり抱き合っている。
「いいわ。そこ、そこがいいわ!」シックスナインの体位で、お互いの淫裂を指で慰め合って「あん、あん、あん!」と深夜まで悶え声を上げていた。

 チャーター便は、翌日成田に戻る事になっている。
フロリダから乗客を乗せて離陸すると「いい、ヌードになるわよ!」「はい!」征子の合図で、一斉に制服を脱ぎだした。
「オッパイだけならいいのにね…」「そうね、性器を触られるのはいやだし…」「指を、入れられないようにしないとね」例のストッキングとガーターベルだけの姿になって、ワゴンを押し客室に入った。

 その姿に「素っ裸じゃないか!」「凄いや、こんなの初めてだ!」客室で歓声が上がっていく。
(触らないで。性器は触らないで!)顔を赤らめ、乳房や淫裂を触られながらサービスをし、それを数回繰り返して、無事に成田に戻ってきた。

 成田では高橋と松島が出迎え「ご苦労だったね、評判が良かったよ」「よくやってくれた。今日は懇親会を行うからね」ニコニコ顔の2人だ。
「わかりました。よろしくお願いします」項垂れて返事をし、手続きを済ますとまっすぐ会場に向かう。

 会場に着くと「評判が良かったよ!」笑顔で幹部達が出迎えた。
「恥ずかしかったです、あんなフルヌードを大勢に見られるなんて!」まだ興奮が治まってない。
「大丈夫だよ。すぐになれるから」幹部達は、相手の制服を脱がしだす。

  「綺麗だよ、ヌードが!」例の姿にさせると、乳房を撫でだす。
「欲しいのですか?」股間を触って確かめると(堅いわ、セックスしたいんだ!)「そうなんだ、やってもいいだろう?」
「はい、お相手します」膝を付き、ズボンを脱がしていく征子達だ。

 下半身が露わになり、肉竿が飛び出すと、征子は仰向けに寝ていく幹部の上に馬乗りになって、肉竿を掴み、自分の淫裂に導いていく。
「あ、あ、あ!」腰を沈め、根本まで吸い込んでから、乳房を揺らせ腰を振りだす。

 「いいよ。凄くいいよ!」
「優しくです。オッパイを触られ続けでしたから、痛いんです」露わになった乳房を揉まれていく。
乳首も指で摘まれて「あ、あ、あ!」悶え声を上げている。

 「気持ちいい。出すからね」
「はい、オ○ンコでお受けします」征子は膣の中に射精された。
「とろけそうで、気持ちいいです!」結合したまま、仰向けの幹部に乳房を押しつけ、抱き付いて唇を重ね合っている。

 一方、智恵と美紀も「あ、あ、あ!」「いいわ、凄くいいわ!」久しぶりに、肉竿を淫裂に迎え入れて、淫汁を流していた。
「気持ちいいです。乳首を噛んで下さい…」跨った美紀は乳首を噛まれ「オ○ンコの中に、エキスを一杯頂戴!」智恵も気持ちよさそうに悶えている。

 「わかっている。一杯出すからな」淫裂深く次々と精液が噴射されていく。
「良かった。凄く良かったわ」相手に抱き付いて余韻に浸っていると「俺もだよ、凄く良かったよ」結合したまま、暫く抱き合った。

「全裸のスチュワーデス」第11話 顔合わせ

第11話 顔合わせ

 新会社の制服を着込むと、全員が全国航空の社長を訪ねた。
社長は幹部達と会議中だったが、皆を迎え入れ「おお、綺麗所が来たか!」会議を中断して、皆が征子達に注目している。

 「これが、制服か。別なのもあるだろう?」
「はい、準備してあります。みんな、あの制服になるんだ!」
「わかりました!」居並ぶ幹部の前で、12人のスチュワーデスは制服を脱ぎだした。

 上着、ブラウス、スカート脱いで、あの下着姿になると「ほう、ヘアが丸出しだね。手入れした方が良いよ。そうだ、僕がやって上げるよ」「私にもやらせて下さいよ」幹部達は次々と名乗り出る。

 (これが目的だったんだ。ヘアを剃らせるために…)恥ずかしそうに項垂れている征子達だが、「皆さん、そうおっしゃるだろうと思いまして、用意しておきました」松島はフォームとカミソリを配っていく。

 「脱がせてあげるよ」淫裂に食い込んでいるパンティを引き下げて、下半身を剥き出しにしていく。
「動かないで。危ないからね」手のひらでフォームを絨毛に擦りつけ、カミソリを当てる。
(ヘアを剃られるなんてイヤよ!)太股が恥ずかしさで震えているが「ジョリ、ジョリ!」淫裂を覆う絨毛が消え、変わって、赤黒い地肌が見えてきた。

 それに、ピンク色の淫裂も露わになって「ほう、綺麗なオ○ンコだね。今度やらせてくれよね」優しく撫でられ「は、はい。お望みでしたら、いつでもお相手します…」小さな声で言う。
「そうか、それを聞いて安心だ。採用して良かったよ」話しながら手を動かし続ける。

 やがて、絨毛は全て消し去られ、淫裂が露わにされると(は、恥ずかしい!)体を震わせ、両手で淫裂を隠す。
「ダメだ、直立しなさい!」
(そんな事したら、性器が丸見えよ!)顔を強ばらせながら直立する。
「よし、一歩横に足を開け!」松島の言葉に従い、横に足を開いた。

 「ほう、松田君だったね。かなり発達しているね」淫裂を触られて「はい。好きなものですから、かなりやりました…」征子は真っ赤な顔で言う。
「でも、締まりはいいよね」指を淫裂の中に入れられ「はい、締まりはいいと皆言ってます…」

 「そうか、オッパイはどうなんだ。どうせなら、乳首も見せて欲しいな」
「はい、ご覧下さい」役目をしないブラジャーを外して全裸になると「いいね、このオッパイとオ○ンコは!」今度は乳房を掴み揉みだす。

 「君は、中里だったよね?」
「はい、中里智恵ともうします」智恵も淫裂を触られ、指が膣の中を動いていく。
「ん!」声を出すまいと堪えると「オッパイはどうなんだ?」「恥ずかしいです、小さいから…」智恵もブラジャーを脱いで全裸になった。

 「小さくないよ。綺麗だよ、オッパイもオ○ンコも!」智恵も乳房を掴まれ、揉まれていく。
「君も、オ○ンコやらせてくれるよね?」
「はい、お望みでしたらお相手します…」恥ずかしそうに項垂れたまま言う。

 (ホントは、セックスなんてしたくないのに…)内心ではそうだが、採用される条件がそうだったから、言うしかない。
美紀も同じように淫裂を触られ、指も入れられ乳房を揉まれてセックスを約束させられた。
このように、12人のスチュワーデス達は幹部の前で全裸になり、淫裂を触られ乳房を揉まれた。

 「高島君、懇親会の方も頼むよ。それに、デモフライトも!」
「わかっております。今日は特別な顔見せでして…」
「約束は、守ってもらえるんだろうな?」

 「それは当然です。誓約書もこの通りでして…」松島も誓約書を差し出した。
「そうか、それな安心だ。ところで、制服だが、もっと色っぽいのがないのかね?」全裸の12人を見ながら言う。
「そうですよね、黒いレースのストッキングなんかいかがでしょう?」
「そうだね。懇親会の時は頼むよ」
「わかりました。もう服を着ていいぞ!」やっと服を着る事が許され征子達12人は一斉にパンティを履いていく。

 無毛の淫裂に、幅の狭い布が食い込み、肉襞が飛び出ている。
(恥ずかしいわ、こんな下着だなんて。でも、膣を隠しているから我慢しないと…)パンティを履き終えると、ブラジャーを着け、その後制服を着込んでスチュワーデス姿に戻った。

 制服姿に戻ると、再び新会社に戻ってくつろいでいる。
「さっき、社長が言ったようにデモフライトがある。その時は頼んだぞ!」
「はい、頑張ります」

 「それから、色っぽい下着だが、お前達で選べ。今度に懇親会までに選ぶんだ!」
「恥ずかしいわ。そんなの買うなんてイヤよ!」
「イヤでも買ってくるんだ。色っぽい順に資格を決めるそうだ。うまくやれば、参事になれるかも知れないんだぞ!」

 「参事と言ったら、課長待遇ですよね?」
「そうだ。それでもイヤか。色っぽいのを買うのは?」
「買います、買ってきます!」
「よし、それでいい。話しが違うが、オ○ンコやりたくなった。お前達の素っ裸を見たらな!」江美に抱き付いた。

 「私でいいんですか?」
「いいよ。やらせてくれ!」
「ここでは見られます。別な所で…」
「構わないわよ。気にしなくていいわ。ここでやって!」征子が言うと「わかりました。お相手します!」江美は服を脱いで全裸になった。

 「優しくです。それに、お腹の中に出さないで下さい…」
「何だ、飲んでないにか?」
「恥ずかしくて買えません。松島さん、私の変わりに買ってきて下さい!」
「私も恥ずかしくて買えません。何として下さい!」

 松島は「わかったよ、俺が買っておく!」下半身を剥き出しにして、江美に覆い被さった。
江美は「あ、あ、あ!」胎内深く肉竿を押し込まれ悶え声を上げだす。
それには「智恵、したくなっちゃった!」美紀も興奮して智恵のボタンを外しだす。
「私も欲しいのよ!」智恵も美紀のボタンを外していく。

 「何だ、レズしたいのか。いいよ、やっても。オナニーもいいぞ!」腰を振りながら松島が言うと、次々と臨時カップルができあがっていくが、征子は1人でオナニーを始める。
「あん、あんあ、あん!」「いいわ、もっと奥まで指を入れて!」悶え声を上げるスチュワーデス達だ。

 その日の夕方、会社を終えると12人のスチュワーデス達は、一斉に町の下着店を回っていく。
「智恵、あれがいいんじゃない?」
「そうね。でも、この前行ったポルノ店も行ってみない?」
「そうね、行ってみた方が良いかもね」2人は恥ずかしさを堪えて、再びポルノショップを訪れた。

 「いらっしゃいませ!」店員が声を掛けてきた。
(良かった。客は私達だけだわ)ホッとして「エッチな下着が欲しいのですが…」
「それでしたら、こちらなどいかがでしょうか?」店員はカタログを見せる。

 (凄いわ、こんなのもあるんだ!)顔を赤らめながら見比べて「これを下さい」「私もです」2人は同じ下着を指差した。
「ありがとうございます」店員は袋に詰め込んでいくが、智恵と美紀は下を向いたままで「お待たせしました」紙袋が渡されると、2人は代金を支払って寮に戻った。

 「ねえ、どんなの買ったの?」
「秘密よ。教えたら、もっと凄いのを買われてしまうし…」
「そうだよね、当日の楽しみだよね」皆が同僚が気がかりだった。

 そこに松島が現れ「これが避妊薬だ。毎日飲むんだぞ。すぐには効かないからな。3日後からオ○ンコの中に出させろよ」
「イヤね、オ○ンコだなんて!」顔を赤らめる智恵に「私は気にしないわ。ここはオ○ンコでいいわ」征子は股間をさすりながら言う。
「わかりました。オ○ンコでいいです!」智恵は真っ赤な顔になっている。

 それから数日後、懇親会が行われた。
会場は都内にある、会社の専用クラブで、征子達は自分が買い込んだ下着を着ている。
「負けても、恨みっこ無しよ。誓ってね!」

 「わかっている。誓うわ!」皆が約束して会場に入っていくと、テーブルが置かれ、料理が用意され、飲み物も用意されていた。
「凄いわ、こんな豪華な料理だなんて!」
「そうね、さすがに違うわね」料理に感心していると幹部達が入ってきた。

 幹部の男性は、征子達と同じく12人揃っていて、松島と高橋もいる。
「早速始めよう!」社長の言葉で懇親会が始まり、社長の挨拶や、自己紹介もして、盛り上がっている。

 盛り上がりも頂点に達した頃「この前言ったのを見たいがいいかな?」社長が言い出す。
「はい、準備は出来ています!」
「よし、始めてくれ」会場には誰も入れなくなった。

 (いよいよだわ…)緊張していると「始めはチーフの松田君からだ!」声が掛かかり「はい、お見せします」征子は中央に進み出て、スチュワーデスの制服を脱ぎだす。
「おお、いいね、色っぽいね!」征子は黒みを帯びたミニスリップだけを着ていた。

 乳房が透けていて、下半身が剥き出しになっており、絨毛の生えかけた淫裂が露わになっている。
征子は、わざといやらしく体を動かして乳房を揺らせていく。
(負けたわ。征子さんには…)智恵と美紀は落胆した。

 こうして次々と下着姿になっていく。
智恵と美紀は同じ下着で、ブラジャーとパンティはスケスケだが、丸だしではない。
乳房、淫裂が見えているが、他の人に比べて見劣りしている。

 (だめだわ、こんなのでは…)あきらめ顔になっている中、最後に江美の番となり、自信ありげに脱いでいくと「そ、そんな~!」下着姿に同僚から声が上がった。
江美は乳房を丸出しにして、黒いレースのストッキングをガーターベルトで留めただけだ。

 勿論パンティを履いておらず、無毛の淫裂が露わになっている。
さらに、ポーズを作って、丸出しの乳房をわざと揺らせていくと、乳房の揺れに合わせて、淫裂から飛び出た肉襞も揺れていく。

 「す、凄い。これがいいよ!」
「そうだよ。これが一番いいよ!」幹部達は声を上げて見つめ、江美は得意げに笑顔になった。
「悔しい、負けてしまった!」「ホントよ、悔しいわ!」同僚達は悔し泣きを始めた。

 「泣かなくていいよ。この下着姿になるんなら、参事待遇を約束する!」
「ほ、本当ですか、社長!」泣いていた征子が声を上げると「約束する。その代わり、この下着で頑張ってくれ!」征子のミニスリップを脱がせ全裸にしていく。

 「ありがとうございます。お礼にさせて下さい!」正面に膝を付き、ズボンを脱がしていく。
そして、下半身を剥き出しにすると肉竿を口に含み「うぐ、うぐ!」頭を振りだすと「専務、私もご奉仕します!」征子を見習い、智恵はブラジャー、パンティを脱ぎ、全裸になってズボンを脱がせてく。

 「私にもさせて下さい!」スチュワーデス達は、次々と全裸になって相手を決めて、ズボンを脱がせ肉竿を口に肉迎え入れ、堅く膨らませると馬乗りや四つん這いと、相手の好みの体位を取って結合を始めた。
「あ、あ、あ!」「うん、うん、うん!」悶え声も上げていく。

 「いいよ、最高にいいよ!」智恵と美紀は、膝の上に乗り座位で乳首を噛まれながら、腰を振っている。
「いいわ、乳首が凄くいい!」淫裂からは、乳白色の淫汁を流していたが、それは智恵だけではなく、同僚の皆が淫裂から淫汁を流していた。

 やがて、腰を振っている智恵は膣の中に暖かい物を感じた。
「出したよ」
「射精ですね。とろけそうで、気持ちいいです…」妊娠の心配がないから笑顔で応える。
「僕も良かったよ。これからも、やらせてくれるよね?」
「はい。もっと、いろいろ教えて下さい」智恵は抱き付いたまま余韻に浸かり、同僚達も次々と淫裂の中に射精され、余韻に浸っている。

 幹部の皆が射精すると「今回はこれまでとしますが、次回も計画してよろしいでしょうか?」
「いいよ、計画してくれ。それから、こんないい思いをさせてくれたんだから、何とかしてあげたいな…」
「そうですな。何とかしてあげましょう」
「ありがとうございます」征子達は礼を言い、肉竿を舌でなめだす。

 それには「また、したくなったよ。もう一回やらせてくれ!」また抱きつかれた。
「俺もやりたくなったよ、今度はバックからだ!」2回目が始まり「あん、あん、あん!」悶え声が会場に響いている。

「全裸のスチュワーデス」第10話 採用条件

第10話 採用条件

 高橋は計画をまとまると、早速社長と掛け合い「このような計画でやれば、12人の雇用が確保できます」計画書を社長に見せた。
「うまく行くかな。とにかく、これを全国航空の社長に見せるよ」社長は高橋が作った計画書を持って出かけた。

 結果はすぐに出て、高橋は全国航空の本社に呼び出された。
「詳しく聞きたいな。面白い計画だよ、これなら間違いなく受けるよ」
「私も、そう思いまして計画を練りました」

 「だだ、誰がやるかが問題だ。人選は任せるよ」
「はい。採用しないと言えば、やるか、やめるかですから、集まるのは間違いありません」
「そうだな、それならいいが。とにかくやってくれ」高橋は会社に戻ると人選を始めた。

 「こいつは人妻か、こいつは年増だしな…」名簿を参考にし、12人を選んで「高島さん、この12人は特別枠で採用をお願いしますよ」手渡す。
「あれを実行するのか?」

 「そうです。許可を貰いましたから面接させて下さい。他はそちらでお願いします」
「わかった。こいつと前からやりたかったんだ。生意気だったけど、可愛いんだよな」
「個人的な考えはさておいて下さいよ。これは仕事ですから!」
「わかっている。仕事だよ」ニヤニヤする高島だ。

 翌日から、社員の面接が始まった。
人事部が担当で行っているが、なぜか12人程度は営業の高橋が行う事になっている。

 高橋は真っ先に、征子と面接を始め「松田さんですね。残念ですが採用は無理ですね」そう言うと「そんな、バカな。私は一生懸命に会社のためにやってきたのよ」泣き声に変わる。

 「それはわかっています。ですが、年が若干上で…」
「年は関係ないでしょう。私の体をよく知っているはずよ」
「わかっていますが、これは仕事ですから。でも、いいオッパイしてましたよね?」面接中にもかかわらず、首から手を入れて乳房を触わりだす。

 (そうよ、色仕掛けの手があったわ!)「オッパイだけでなく、ここも触りたいでしょう?」スカートの裾を捲り上げ、パンティを引き下げていく。
「いいね。オ○ンコを見せてくれるなら、何とかしないとね」淫裂も触わりだす。

 「お願いだから、何とかして頂戴。採用されたら、あれしていいから」高橋の股間を撫でていく。
それには(そうこなくちゃ。それでいいんだ!)内心喜ぶ高橋で「わかった。今度の会社は、子会社を作るそうだから、そっちなら採用できるよ」

 「子会社…。そんなのあったんだ!」
「秘密だよ。社員に知られたらやっかいだからね。給料が今よりも少しいいらしいよ」
「何とかして下さいよ、高橋さん」肉竿を撫でる征子だ。

 「わかったよ。何とかするから、今までの約束は守ってくれよ!」
「当然よ、あの約束は!」笑顔になってパンティを直していく。
「くれぐれも、新会社の事は絶対に言わないでくれよ」念を押す高橋に「わかってます、高橋さん!」笑顔で出ていく征子だ。

 「ふう。1人は決まったな。後は小娘と行くか!」高橋は次のターゲットを智恵に決めた。
そんな事とは知らず「チーフ、どんな事を聞かれましたか?」不安げに尋ねてきた。
「厳しいんだって。私だって危ないのよ」(本当は、もう採用が決まっているんだけどね)と言いたいが、険しい顔をしている。

 「そんなに、厳しいんだ!」緊張するスチュワーデス達だが、そこに「中里、面接するから来いだってよ!」声が掛かった。
「わかりました!」緊張した顔で高橋のいる部屋に向かった。

 「失礼します!」
「待っていたよ中里!」高橋は征子に話したように話を始めた。
「私は採用されないんですね?」泣き出す智恵に「このままではダメなんだ。でも中里とはオ○ンコした仲だしな…」高橋の手がスカートの中に入っていく。

 「あっ!」声を上げる智恵に「このオ○ンコが良かったよ。またしたくなったな」淫裂を撫でる。
「さ、採用してくれるなら、セックスしてもいいです。オッパイもいいです!」恥ずかしそうにボタンを外しだす。
「ホントにいいんだね、オ○ンコしても?」

 「採用が、決まってからです!」ボタンを外し終えると、ブラジャーを捲り上げて乳房を露わにする。
「可愛いな、中里のオッパイは…」その乳房を高橋が撫でていく。
「小さいでしょう。ホントは、恥ずかしいんです」真っ赤な顔になっていた。

 「そんな事ないよ。ほら、乳首だって!」いきなり吸い「ん!」(我慢しないと。セックスも我慢しないと!)目を閉じていく。
「そうだ、新会社の手があった。それならどうかな?」高橋は征子に言った事を言いだす。

 「お願いします。出来れば、美紀もお願いします」
「ああ、太田ね。あいつのバージンを奪ったからには何とかしたいが、本人が別会社に行くと言うかな?」
「私が何とかします、ですから、一緒にお願いします」スカートの裾を持ち上げ、パンティも引き下げて、淫裂を露わにした。

 「こんな恥ずかしい事もしています。ですから、お願いします」真っ赤な顔で、今にも泣き出しそうだ。
(そうだ。それでいい!)「わかった。何とかするから、またオ○ンコさせてくれ。それから、新会社は秘密だからな」
「はい、お願いします」乳房をブラジャーの中に仕舞い込み、ボタンを掛けて乱れを直してから出ていく。
その後、美紀が呼ばれ、乳房と淫裂を触られ智恵と同じ事を言われ、採用されたらセックスをすると約束した。

 こうして、高橋は目星を付けた12人と面接し、スチュワーデスの皆が、乳房と淫裂を触れても拒もうとはせず、採用されたらセックスをすると約束した。
不景気のおり、いい条件での採用なので、全員が我慢している。

 それと同時に、松島も面接を行った。
しかし、それは形ばかりで、採用する気などさらさら無く、半分を採用すると言っていたが、あくまでも整備、営業など必要な人員確保で、スチュワーデスなどは皆無の状態だ。

 それは智恵達にも知らされ「美紀、何とか新会社に採用されたいね」「そうね、何とか採用されたいね」ベッドの上で、全裸の2人は唇を重ね合い、夜遅くまで抱き合った。

 そして、会社解散2週間前に、征子達12人が別会社としての採用されると発表された。
採用された12人は関東航空から離されて、羽田の近くの寮に全員が住んでいる。

 「良かった。また智恵と一緒よ」
「本当ね、美紀とまた一緒だなんて。しかもスチュワーデスよ」
「何だか信じられないわ」喜ぶ智恵と美紀だが、それは寮に住む12人が同じだ。

 新会社に移ると翌日から訓練が始まり、全国航空の訓練センターでびっちりしごかれている。
「きついわね。こんなにしごかれるなんて!」
「文句言わないの。採用されただけ幸せよ」その通りだ。
採用されなかったスチュワーデス達は行く所がなく、水商売や風俗で働くしかなく、同僚の数人が水商売の世界に入り、智恵達にも知らされた。

 訓練は2週間続いた。
「明日からは勤務だ。取り合えず、制服を用意した!」新しくできた子会社で、人事を担当する松島が制服を着るように指示する。

 「着替えは、ここでするんだ!」
「えっ、ここでですか?」
「そうだ、ここでだ。今すぐ着替えろ!」
「わかりました。ここで着替えます」征子達スチュワーデス達は、一斉に服を脱ぎだした。

 シャツ、スカートを脱ぐとカラフルな下着姿になっていく。
「ちょっと待て。そんな下着ではダメだ。着替えろ!」
「下着もここでですか?」
「そうだ、ここでだ。イヤならやめていいぞ!」

 「着替えますが、どんな下着ですか?」スケスケのパンティとブラジャーを着けた征子が尋ねた。
「ここに用意して置いた。これに着替えるんだ!」松島は袋を手渡し、袋を開けるなり「いやー!」悲鳴が相次ぐ。

 「こんなのいやです。着れません!」
「イヤならやめていいよ。採用の条件を思い出すんだ!」
(そうだわ、セックスも承知したんだ!)「着ればいいんでしょう?」
「そうだ、早く着替えるんだ!」

 松島の言葉で、一斉にパンティを脱ぎだし(いいね、ヘアはいろいろな生え方があるんだ!)12人の股間を見ている。
(ヘアを見られているけど、首になるよりはいいし…)恥ずかしそうに顔を赤らめながら、パンティを脱いで、渡された下着を着けていく。
下着と言っても気休めで、パンティは幅の狭い布地だから淫裂を隠す事すら出来ず、割れ目に食い込み、肉襞を露わにし、絨毛が露わになっている。

 「カミソリを貸して下さい!」股間を押さえ、恥ずかしそうに江美が言うと「どうしたんだ、カミソリだなんて?」
「隠せません。ヘアが丸見えなんです」小さな声で言う江美に「何だ、マン毛か。それなら幹部が処理してくれるさ」
「幹部の前でもこれを?」
「そうだ。採用されんだから、ヘアを剃られる位は我慢しろ。それともソープに行くか?」

 「イヤ、ソープ何てイヤ。ヘアを剃ってもいいですから、ここに、いさせて下さい」泣きながら江美が言いだし「私もヘアを剃られて構いません」こうして、皆が絨毛を幹部に剃られる約束をした。

 役目のしないパンティを履くと「今度はオッパイを丸出しにしろ!」松島の号令で、一斉いブラジャーを脱ぐ。
「思ったより、いい形だな」露わになった乳房を揉んでいくが「優しくです、乱暴にしないで下さい」真っ赤な顔を背けて言う。
「こうすれば、いいんだろう?」今度は丁寧に乳房を揉んでいく。


 (これは面白いや!)松島は征子や智恵、美紀の乳房も揉んでいく。
「オッパイには、いろんな形があるんだな…」
「そうです。私みたいな小さいのや、大きいのもあります」

 「松田。お前のは小さくないよ、俺好みだよ」耳元で言うと「ダメ。後でしてあげるから、後でして!」松島は征子の乳首を吸いだし「あ、あ!」目を閉じ声を上げる征子は「今はだめ。セックスは後でしましょう。必ずさせてあげるから」遂、言ってしまった。

 「征子さん、セックスが採用条件だったんだ。私もセックスが条件だったのよ」雰囲気が一気に和んだ。
「ばれてしまったな。会社の幹部とのオ○ンコが採用条件だ。イヤならやめていいぞ」
「やめません。その代わり賃上げを約束して下さい!」
「そうよ。こっちは、性器を丸出しするんだから」皆が乳房を揺らせながら言いだす。

 「わかったよ。とにかく、下着を着るんだ!」松島の指示で、ブラジャーを着込んでいくが「オッパイを隠せないわ」「乳首しか隠せないわよ」乳房の膨らみなど隠せず、乳首と乳輪を隠すのが精一杯だ。

 「いいね、これが!」松島は目を細めて乳房を見ているが「恥ずかしいわ。早くヘアを手入れさせてよ!」スチュワーデス達は、乳房より皆は股間のヘアが気になっている。
「安心しろ。恥ずかしいだろうが、ヘアは気にしなくていい。それよりも約束を守れよ!」

 「わかっているわよ。それより、妊娠したらどうするの?」
「安心しろ、責任は幹部が取る。2号で良かったらそれもいいし、避妊したかったら、俺に言え!」
「それを聞いて安心したわ。思い切りセックスするからね」

 「そうだ、それでいい。俺との約束も忘れるなよ。ソープに行かなかっただけでも、感謝しろ!」
「わかっている。感謝しているわよ」渡された制服を着込んでいくが(うまく行ったな。これで、俺の計画通りだぞ!)ニヤニヤしながら全裸同然を見比べている。

「全裸のスチュワーデス」第9話 仲直り

第9話 仲直り

 健康診断は1時間程で終わり、3人はまた羽田に戻って最後のフライトに備えている。
乗務員室には征子を含めて4人おり(行くわよ、智恵!)(いいわよ、美紀!)2人は顔を見合わせて、唇を吸い合いだした。

 「あんた達、何しているのよ!」
「構わないわ。やらせましょうよ」征子が止めに入ったスチュワーデスを制止する。
(仕方ないの、これをやらないといけないのよ!)スーツ、シャツとボタンを外し、乳房を露わにすると「あ、あ、あ!」智恵の乳房を揉みながら美紀が吸っていく。

 それが済むと、今度は智恵が美紀の乳房を揉みながら吸いだし「レズなんだ、2人はレズだったんだ!」何も知らないスチュワーデスは声を震わせて見ている。
「そうみたいよ。2人はレズみたいね」征子はしてやったりの顔で(これで、男は寄っていかないわよ。同僚だってね)ニヤニヤしながら言うと「イヤだわ、レズだなんて、人前でよくやるわね」じっと軽蔑の目で見ていた。

 やがて、征子達が乗り込むジェット機が着陸し、乗客が降り終えると、機内点検が始まり「いくわよ!」征子を先頭に4人が乗り込んで点検に加わった。
「ねえ、ねえ、あの2人レズよ。しかも人前で平気でオッパイを吸い合ったのよ」
「うそー!」

 「ホントよ、私の前でしたんだから」
「信じられないわ。人前でオッパイを吸い合うなんて!」2人を指差しながら話している。
2人がした事は、すぐに仲間の間に広がり、もう話しかける同僚はいなくなった。
寮に戻っても、2人は部屋に閉じこもったまま、外にでようとはしない。

 そんな2人に、追い打ちを掛けるように、また手紙が来た。
「素っ裸になって、踊れだなんて!」泣き出す智恵だが、同じように美紀の所にも、同じ手紙が届いていた。
「いやよ、できない!」泣きながら智恵の所に行くと「やっぱり来たんだ」驚きもしない。

 「でも誰かしら。こんな事をするのは?」
「会社の関係者よ。この前の事だって、タイミングが良すぎるわ。下着無しの日に健康診断よ」
「あっ、もしかして、征子さんでは?」
「私もそう思うの。きっとこれは仕返しよ。タイミングが良すぎるわ」

 「どうしよう。これ以上、恥ずかしい思いはしたくないし…」
「謝ろうよ。もう、しませんって!」
「許してもらえるかしら?」
「許してもらえなかったら、こっちも恥ずかしい事をやらせましょうよ!」

 「そうね、取り合えず謝ってから考えましょうよ」2人は話がまとまると、征子のマンションを訪ねた。
「あら、どうしたの。2人揃ってなんて!」征子は2人を中に入れた。
「征子さん、許してください。もうしませんから」
「いたずらのつもりだったんです。再訓練を受けさせられた腹いせに…」土下座しながら謝った。

 「何だ、ばれちゃったのか。つまいないな!」
「お願いです、許してください。もう絶対にしませんから!」
「だったら、誠意を見せて欲しいな。誠意を!」
「と、おっしゃいますと?」

 「ここでやるのよ、オ○ンコをね。私の前でするのよ」
「セックスだなんて…。それ以外で許してもらえませんか?」
「だったら、素っ裸で町を歩いて貰おうかしらね?」

 「イヤ、もうヌードはイヤです」泣きながら拒む智恵と美紀に「だったら、オ○ンコしかないでしょう?」
「赤ちゃんができるから、イヤなんです!」
「妊娠が心配なんだ。だったら、これを飲みなさいよ。毎日飲むのよ」避妊薬を渡す。
「ピルですね、これって!」

 「そうよ。これを飲めば安心してセックスできるでしょう?」智恵と美紀は顔を見合わせ「わかりました。セックスをします」力無く返事する。
「それなら今度の日曜日よ。仲間を連れてきて。こっちも連れてくるから。いいわよね?」
「わかりました!」返事をして寮に戻った。

 そして、約束の日曜日に、智恵と美紀は大森を連れて、征子のマンションを訪れた。
「待っていたわ。入って!」3人が中に入ると松島や高橋がいる。
「あなた達が、私をレイプしたんですね?」
「そうだ。たっぷり楽しませて貰ったよ。今回も楽しませて貰うからね」

 「そんな、レイプした相手とセックスだなんて!」顔が強ばるが「当然よ。内山さんといい仲だったのに、ぶち壊したんだから、それくらい当然よ!」
「内山…。パイロットの内山か、あいつは、専務の娘と今年結婚するはずだよ!」
「そんな~。私の体で弄んでいただなんて!」征子も泣き顔になった。

 「泣くなよ。俺が慰めてやるから!」大森が征子を押し倒して服を脱がせていく。
「わかったわ、脱ぐから待って!」覚悟を決めたのか、征子は服を脱ぎだす。
同様に、智恵と美紀も服を脱ぎだすと「脱がなくていいよ、俺がやるよ」「もう、レイプみたいなのは、いやです!」智恵と美紀は嫌がるが、乱暴に松島と高橋は服を脱がされていく。

 全裸にされると、いきなり肉竿が乱暴に押し込まれて「ダメ、痛い…。まだ早い…。ヒ~!」悲鳴を上げた。
だが、大森は「松田、お前は可愛いよ」乳房を撫でながら優しく肉竿を押し込む。
「いいわよ、今日は一杯出しても」
「そのつもりだよ」肉竿のピストンが始まった。

 3人の男は相手を変えて、いろいろな体位で結合し、最後は騎上位で女性が腰を振らされた。
「あん、あん、あん!」3人は車座になり、お互いを見ながら、乳房を揉まれ腰を振り、淫裂の中に射精された。
射精された3人は、浴室で交代しながら淫裂を洗い、その間に男達は満足したのか服を着て帰った。

 「征子さん、これで許してもらえますよね?」
「約束だから、許してあげるわ」
「それから、私達がレズの噂を消して欲しいんです。本当はレズなんですが…」恥ずかしそうに美紀が言うと「やっぱり本当だったんだ。噂は前からあったのよ。私の言う事を聞くと約束するなら協力するわよ」

 「聞きます。ですから、協力をお願いします」
「だったら、私を相手にしてやりなさい。レズをね!」
「わかりました。レズをします!」智恵と美紀は体に巻き付けたタオルを解き、征子の乳房と淫裂を撫でだす。

 「これが、レズなんだ!」乳房を撫でられ乳首を吸われていく。
それに淫裂を指で広げられて、舌でクリトリスをなめられ「あん、あん、あん!」声が自然に出て、腰が浮き上がっていく。
「いいわ、気持ちいいわよ…。癖になりそう…」クリトリスをなめている美紀は、指を膣の中に入れて動かしていく。

 乳首を吸っている智恵が歯を立てると「あ、あ、あ!」また背中が反っていく。
(凄いわ、征子さんの膣からこんなに流れていくなんて!)乳白色の淫汁が、ベットリとシーツを濡らしていた。

 そのころ、マンションから出た男3人は喫茶店で話し合っていた。
「それにしても、いい体つきだよな。あんな若い子を、ただでだけるんだからな」
「そうだよな。それに、征子みたいな色っぽいのもいいよな」3人はまだ興奮が治まっていない。

 「何とかして、これからも抱きたいな。しかも、ただで!」
「そんなうまい手があったら、教えて欲しいよ」笑い声が上がったが「待てよ。あるよ、ありますよ!」突然、高橋が言いだした。

 「ホントかね。そんないい手があるなんて、信じられないよ」
「身売りですよ。会社が身売りするでしょう、それを利用するんですよ!」高橋は計画を2人に話していく。
「そうか。それなら、これからもずっとオ○ンコがただで出来るな!」
「そうですよ、家内にばれない内はね」良い考えがあったらしく、3人は笑いながら話し合った。

 翌日、征子は2人との約束を守るために、同僚の前で「智恵、彼氏とのデートどうだった?」「はい、彼ったら積極的でキスまで行きました」
「いいな、智恵。私にも紹介しなさいよ!」
「まだダメ。エッチまで行ったら紹介する。それまではダメよ」3人はわざと大きな声で言いふらす。

 (へえ。2人はレズではないんだ。彼氏がいたなんて!)3人の言葉を信用したのか、それからは、あまり白い目で見なくなり、話しかけられるようになった。
これを契機に、征子とも仲良くなり、行きつけのスナックで飲むようになった。

 今夜も3人が飲んでいると、内山が声を掛けてきた。
「どう、一緒に飲まないかい?」
「あら、婚約者と飲んだ方が楽しいでしょうに!」(ふん、婚約していたら誘わないでよ、女たらしが!)無視する3人に「何だ、知っていたのか!」内山は惻々と引き上げる。

 「全く、男ったら抱く事しか考えてないのね」
「あら、違うわよ、セックスだけの間違いよ!」笑い声を上げていた。

 スナックを出ると、智恵と美紀は寮に帰っていく。
「少し、酔ったわ」「私もよ」2人は唇を重ね合い、服を脱がせ合って全裸になっていく。
「お風呂に入ってからで、いいでしょう?」
「そうね。汚れを落としてからがいいしね」ブラジャー、パンティと脱いでいくと、2人の股間には生えかけた絨毛が淫裂を取り囲んでいる。

 「生えてきたわよ、こんなに!」
「美紀のも生えてきたわよ。ほら」2人は淫裂を撫で合いながら浴室に入って体を洗う。
「背中、洗ってあげる」
「あら、背中だけなの?」
「オッパイもよ。それに、あそこも洗って欲しいんでしょう?」
「そうよ、私も洗ってあげるわよ、あそこも」2人は浴室で丁寧に乳房、淫裂と洗っていく。

 そして、シックスナインで抱き合った。
「いいわ、智恵、指がいいわ」
「美紀も上手よ。もうグジュグジュになっているでしょう?」
「そう。智恵の膣から、お汁がベットリ流れているわ。私のはどうなの?」
「美紀も凄いわよ。こんなに濡らしているのよ」指でお互いの淫裂を撫で合っている。

 こうして、平穏な日が続いたが、社員を動揺させる事が起こった。
社員を前に、社長が「今度、我が社は全国航空に吸収される事になった。社員には申し訳ないが半分人員しか採用しないそうだ」説明している。

 「そんな。残りの半分はどうなるんですか?」
「解雇だよ。今なら希望退職を認めるよ」
「そんな無茶言わないで下さい。家族がいるんですよ!」
「そうですよ。この不景気に、どこに行けと言ううんですか!」罵声が飛び交った。

 それは、智恵と美紀も聞いており(全員が採用されるって言っていたのに!)口にこそ出さなかったが、不満を持っている。
集会が済むと、社員達は勤務に戻っていくが2人とも心配だ。

 そんな智恵達の心配をよそに、高橋は密かに計画を練っていた。
「こうすれば、客も集まるし、収益も出るな…」パソコン相手に計算していく。
「搭乗員は8人が限度か。別会社にすれば12人は乗れるな」数字を並べ、それを報告書に書いて、その報告書でスチュワーデス達の運命が決まった。

「全裸のスチュワーデス」第8話 征子の逆襲

第8話 征子の逆襲

 智恵達の乗ったチャーター便は無事に羽田に戻ってきた。
ターミナルから出ると、智恵と美紀はまっすぐ寮に戻り「智恵、犯されてしまったわ。もう処女じゃないのね」「私も犯されて処女じゃなくなったわ」2人は服を脱ぎ合い全裸になった。

 そして、浴室でお互いの体を石鹸で擦りだし「智恵、可愛いわねヘアがない方がいいわよ」美紀は淫裂を丁寧に擦り出す。
「美紀の性器も綺麗でいいわよ。ほら」はみ出ている肉襞を洗いだすと「あ、あ、あ!」狭い浴室で声を上げ「欲しいの。智恵が欲しい!」と甘える。

 「待って。洗ってからにしようよ、美紀」
「わかった、そうする」2人は狭い浴槽で、体をくっつけ合いながら浸り体を洗いだす。

 「オッパイが気持ちいい…」
「私も膣がいいわ。早く欲しいの…」
「急がないで、美紀!」2人は手で乳房と淫裂を触り合って唇を重ね合っう。

 そして、濡れた体をタオルで拭いてベッドに倒れると、お互いの名前を呼び合い、唇を重ね乳房と淫裂を触り合う。
今回は今までと違って、指の付け根まで膣に入って、手加減がなく指が動き合っている。

 「気持ちいい…。あれでしましょう…」
「そうね、ビデオでやっていたやつね」2人はシックスナインの体位を取り、淫裂を指で広げ舌でクリトリスをなめ合う。
(いいわ、凄くいいわ。こんなに感じるなんて…)初めての体験に2人は悶え声を上げ続けた。

 それと同じように、征子は自分のマンションで四つん這いになって、2人の男に乳房と淫裂を触られていた。
「松田、お前の体もいいな。小娘とは違った色気があるし…」乳房を揉みながら言う松島だ。
「それはそうよ。あんな小娘に負けないわよ。高橋さんもオ○ンコにしたかったらいいわよ。中に出していいからね」

 「そうさせて貰うよ。小娘のバージンも良かったが、松田のオ○ンコも味わせて貰うよ」高橋はズボンを脱ぎだした。
「それにしても、パイパンのオ○ンコはいいもんだな。興奮するよ」下半身剥き出しにすると、征子の腰を押さえて肉竿を押し込んできた。

 「ねえ、ヘアのない方が感じるの?」
「俺はそうだ。パイパンだと気持ちいいんだ」肉竿のピストンしながら言うと「俺もヘアがない方が感じるな」垂れ下がった乳房を揉みながら松島も言う。

 「わかったわ。今度生えたら、剃らせてあげる。交代でね」
「約束だぞ、忘れるなよ」ピストンを早めていくと「あん、あん、忘れないわ。あん、あん!」征子は婬汁を出し、悶え声を上げている。
(これで、あの2人に復讐ができたわ)体をくねらせ悶え声を上げる征子だ。

 やがて高橋がクライマックスを迎えた。
「あ、あ~!」叫び声と同時に淫裂から精液が流れ出てきた。
「良かったよ、松田!」息を弾ませながら言うと「満足してもらえて良かったわ。今度は松島さんとよ」

 「騎上位でやってくれ。松田が上に乗って腰を振るんだ!」
「いいわよ、やって上げる。仲間だもんね」淫裂を拭きながら言う。
「そうだよ仲間だよ。これからはオ○ンコをたっぷりさせてくれよ」
「奥さんに知られない程度よ。こっちだって、イヤな思いはしたくないし…」

 「わかっている。程々でいいよ」松島が仰向けになると、征子は馬乗りになって淫裂に肉竿を迎え入れる。
「あ、あ、あ!」声を上げながら腰を振っていくと「いいよ、これはいい。家内はやってくれないんだ!」満足そうな顔で乳房を揉む松島だ。

 やがて、松島も征子の膣の中で噴射した。
「良かったよ、松田!」
「嬉しいわ、喜んでもらえるなんて」淫裂にタオルを押し当てて言う。
その後、征子は口で射精を受け止め、夜遅く2人が帰った。

 それから数日後に、智恵と美紀の2人に手紙が届いた。
「そんなの、いやよ!」智恵は同封された写真を見つめながら泣き出した。
「とにかく、美紀に聞いてみないと!」手紙と写真を持って美紀の部屋に行き「美紀、見て、これが来たの」美紀は写真を見るなり「私にもよ、ほら!」美紀も写真を見せる。

 「誰が、こんな事をしたのかしら?」
「わからない。誰だかは…」
「どうする、美紀。私恥ずかしくて出来ないわ」
「私だってやりたくないわ。でも、明日やらないと、写真をばらまくって書かれているし…」

 「こんな写真をばら撒かれたら、首になってしまう。それに誰も相手してくれないわよ」
「やろうよ。恥ずかしいけどやるしかないわ」
「そうね、やるしかないわね」2人は手紙に書かれた事を実行する事にした。

 翌日、智恵は目を覚ますとパンティ、ブラジャーも脱いで全裸になった。
「恥ずかしいわ。こんな性器だなんて…」無毛の淫裂からは肉襞がはみ出ている。
その上に、シャツを直接着るが「見えないかしら。心配だわ」姿見に映る姿を見てから「大丈夫ね、色物だからオッパイは見えないし」安心してスカートを履いた。

 「外からは、わからないけど、スースーするわね」今までと違い、性器を剥き出しにしているので、股間が寂しい。
そこに「智恵、行くわよ」美紀が入ってきた。
「何か恥ずかしいわ」
「どれ、見せて!」美紀は智恵のスカートを捲り上げた。

 「綺麗よ、ここが!」淫裂を触っていくと「ダメ、欲しくなっちゃうじゃないのよ。これから仕事よ!」
「そうね、仕事だよね」スカートを戻す。
「美紀のはどうなの?」智恵も美紀のスカートを捲り上げた。
淫裂からピンクの肉襞が顔を出しており「美紀のも可愛いわよ」性器を指で触っていく。

 美紀は「あ、あ、あ!」気持ちよさそうな声を上げて智恵に抱き付いた。
「ダメ、仕事が先よ。それは後でしようよ」慌ててスカートを戻すが、乳房を掴まれている。
「美紀、仕事よ!」美紀の頭を抱きしめ、唇を重ねると、それに答え、智恵の顔を抱きしめた。
「わかったわ、行きましょう」2人は羽田へと向かった。

 ターミナルの事務所で、2人は制服に着替えなければならない。
「急いで着替えないと!」更衣室に入って着替えを始めると征子が入ってきた。
「あら、ノーブラなんだ。いいわね、若い子はオッパイに張りがあって!」その言葉に、急いで手で胸を覆う。

 「恥ずかしがるなら、ブラジャーを着けたら?」
(着けたいけどダメなのよ!)両手を退けて、制服のシャツに腕を通していく。
「いいわね、このオッパイ!」征子は智恵と美紀の乳房を掴んだ。
「触らないでください。痛いですから!」手を振り払おうともせず、シャツを着込んでいく。

 その後、スカートも脱ぐと「あら、ノーパンなんだ。あなたもなの?」シャツの裾を捲ると、無毛の淫裂が露わになっている。
「あら、ヘアを剃ったんだ!」
「はい、先輩を見習いましてヘアを剃りました…」俯いたまま答えると(剃ったんじゃなく、剃られたでしょう。ちゃんと日本語使いなさいよ)ニヤニヤしながら淫裂を眺めている。

 (そんなに、性器を見ないで!)2人は急いでスカートを履いていく。
「オッパイが透けているわね。色っぽいわよ」シャツの上から乳房を撫でている。
(やめてよ!)2人は振り払う事もできず、征子に辱めを受けながら、スチュワーデスの制服を着込んだ。

 制服を着込むと更衣室から出て、歩いていると松島に呼び止められた。
「丁度良かった。これから行こうと思っていたんだ!」
「何か、ご用でも?」
「新しい会社から、健康診断をしてくれと言われたんだ。3時から君たちが受けてくれ!」

 「健康診断ですか、明日じゃダメですか?」
「今日しか、機械が使えないそうだ。3時からだよ。松田君と一緒だから言っておいてくれ!」
「は、はい。わかりました!」返事する2人だが顔色が冴えない。

 「どうしたんだ、元気がないな。そんなんじゃ、推薦できんぞ!」松島が大きな声で言うと「わかりました。必ず伝えます!」大きな声で返事する。
「そうだ、その元気だ」松島は戻っていくが「逃げられないわ、もう逃げられない!」「そうよ、こうなったら開き直るしかないわ、フルヌードになって!」
「そうね。そうしましょうよ」2人は機内に入った。

 暫くして征子が入ってきた。
「チーフ、3時から健康診断だそうです」
「そうなの、わかったわ。交代要員を手配しておかないと」征子は連絡を取り、その間に智恵達は機内の点検を行った。

 智恵達の乗ったジェット機は、札幌と羽田を数往復し、ジェット機から降りると健康管理室に向かった。
「3人だけだといいのに…」か細い声で言う智恵に「そうね、きっとそうよ」自分に言い聞かせ、ドアを開けて入るが(どんな顔になるか、楽しみだわ)笑いを堪える征子だ。

 健康管理室に入ると「測定からしますから、下着になって下さい」言われて、一瞬にして顔が強ばった。
(フルヌードになるしかない!)スーツのボタンを外していくが手が震えている。

 上着のボタンを外し終え、脱ぐと白いシャツからは、ピンクの乳輪と乳首が透けている。
(どっちが先なのよ。オッパイ、それとも性器なの?)征子もスーツを脱ぎながら見ている。
(オッパイを先にしようよ!)(私もオッパイを先に出すわ!)智恵と美紀は顔を見合わせながら、シャツのボタンを外しだした。

 上から順に胸が開いて、乳房の膨らみが覗いていく。
「あ、あなた達、ブラジャーを着けていないの?」看護婦が気づいて声を掛けた。
「はい、オッパイが窮屈ですから!」顔を赤らめながらシャツを脱いだ。

 検査技師達の目が2人の乳房を見比べ(それだけではないわよ。もっといい物を見られるから)ニンマリとして征子はシャツを脱ぐと、真っ黒なブラジャーで乳房を包んでいる。 
(今度はスカートだわ。もうフルヌードになってしまう!)目を赤く充血させながら、ファスナーを引き下げるが、手もブルブル震えている。

 (やるしかないわ。笑われても!)ファスナーを引き下げると、スカートが足下まで落ち、2人が全裸になると「キャ~!」看護婦が驚き悲鳴を上げた。
「お、驚かないでください。ノーパン、ノーブラ主義でして…」泣きたい気持ちを堪えて智恵が言うと「私もです。この方が楽でして…」嘘を並べる2人の顔が真っ赤に染まっている。

 男性の技師達は(ヘアの剃られた性器を見られている!)2人の淫裂を食い入るように見ている。
(ふふふ、いい気味だわ。ヘアのない性器をたっぷりと見せてあげなさいよ!)征子もスカートを脱い下着姿になった。
パンティはブラジャーと同じ黒だが、技師達は征子の下着よりも、全裸の2人を見ている。

 「とにかく、測定しますから…」看護婦がメジャーで乳房や腰、尻と測っていく。
その後、次々と検査が行われ「乳ガンの検査です」医師はじっと淫裂を見ている。
(そんなに性器ばかり見ないでよ!)顔を背けるが乳房を掴み撫でていく。

 「この辺が怪しいですね。念を入れますよ」智恵の乳房はじっくりと揉まれ、関係ない乳首まで摘ままれ「ん、ん、ん!」声を上げまいと堪えている。
その後、美紀もじっくりと乳房を揉まれて(イヤ、こんなのイヤです!)やはり乳首も触られ「ついでだから、子宮ガンも見てあげるよ」全裸なので簡単だ。

 2人は足を開かされて、淫裂を覗かれた。
(性器の中を見られている…)恥ずかしさに顔を両手で覆うが、淫裂の中に内視鏡が入れられて、膣の中を動いていく。
2人はまるでおもちゃのように扱われ「直腸も調べてあげる!」四つん這いにされ、お尻に指を入れられた。

 「うーう!」歯を食いしばり痛みに耐えているが、そんな2人を看護婦達が冷ややかな目で見ている。
(この変態スチュワーデス!)看護婦達はそう言いたかったが(これには訳があるのよ!)叫びたいが、出来る訳などない。

「全裸のスチュワーデス」第7話 策略

第7話 策略

 征子も、智恵や美紀達がしたような訓練を受けている。
それは、訓練と言うよりも凌辱と言った方が良いかも知れない。
肉竿を口に含んで射精されたり、肛門から挿入されたりしる。

 2週間の間、征子は入り口からの全裸が智恵達と違うだけで、最後の日も会社の幹部を相手に口に、肉竿を入れられ精液を吸い取る。

 訓練が終わると、征子は職場復帰となり、職場に戻るなり「チーフがいない間にこんなのが送られてきましたが?」智恵はビデオと写真を差し出す。
「ちょっと、預かるわ。いいでしょう?」
「構いませんが、一体誰でしょうね」とぼける智恵だ。

 (でも変だわ。どうして私にの名前でなく智恵宛なのかしら?)不審を抱き、征子は自宅に帰ると再生した。
「イヤ、レイプされた時のビデオだわ。こんなにハッキリ映っているなんて!」淫裂と肛門の結合がわかる。

 それに、顔もハッキリと映っており、手紙も入っていて、読むなり「そんな、機内でこんな事をさせるなんて!」泣き顔になって「やるしかないわ。やらないとこのビデオが…」怯えている。

 そして、手紙に書かれた日が来た。
最終フライトを終えると、スチュワーデス達は機内の点検を始め(またヌードにならなければいけないなんて…)1人になる機会を待っている。

 「チーフ、異常ありません!」智恵や美紀達が次々と報告していくと「いいわ、後は私がやるから」1人残り「帰ったわね。誰もいないはずだわ」征子は制服を脱ぎだし、この前のような全裸になる。
「やりたくないけど、仕方ないわ」淫裂に指を入れてオナニーを始めた。

 「あ、あ、あ!」声を上げ手紙に書かれた事を始めると「ま、松田さん!」大森から声が掛けられた。
(オナニーを見られてしまった…)それでも足を開き指を入れていく。
「そんなにしたいんですか?」
「膣が疼くの。したくて仕方ないの…」

 「だったら、僕が本物を入れてあげますよ」
「お、お願いするわ。いっぱいしてね」大森はズボンを引き下げ、征子の太股を肘掛けに乗せた。
「行きますよ!」
「ゆっくり入れて!」目を閉じる征子だが、肉竿がゆっくりと膣に入ると「ん、ん、ん!」鼻から抜ける声を上げている。

 「これが、征子さんのオ○ンコですね?」
「そうよ。これが私のオ○ンコよ…」征子も大森の腰を抱きかかえている。
そして、肉竿が根本まで入るとピストンが始まった。

 自然に「あ、あ、あ!」悶え声を上げていくと「松田さん、出したくなりました。出させて下さい!」大森が絶頂間近になったようだ。
「ダメ、出来たら困る!」
「だったら、口に出していいですよね?」
「それならいいわ、口で処理する!」大森は爆発寸前の肉竿を征子の口に押し込み、腰を振っていく。

 (気持ちいいや。俺を振った女に、こんな事をさせられるんだからな!)乳首を掴み、引っ張りながら腰を振っていくと「うぐ、うぐ!」(痛いわ、乳首が痛いから引っ張らないで!)痛みを我慢するしかない。
やがて「うー!」放出が始まり(イヤ。こんなの飲みたくない!)振った男の精液を飲み込むしかない。

 「ところで征子さん。ヘアがまた生えましたね。剃ってあげましょうか?」
「お願いするわ。性器が見えるように剃ってね」大森は一旦機内から出て、バックを抱えて戻った。
「これで剃りますからね」それは電気カミソリで「ビーン!」振動と共に「バリバリ!」生えかけた絨毛が消えていく。

 (気持ちいいわ。この振動がいい…)心地よい振動に淫裂から、また淫汁が流れていく。
「松田さん、気持ちいいのですか、オ○ンコからお汁が流れていますよ」淫裂に電気カミソリを当てながら言う。
「そうなの。気持ちいいの…」

 「でしたら、今夜は僕と過ごしませんか?」
(イヤよ、あんたが相手だなんて。でも見られてしまったし…)「今夜だけならいいわよ。これから行きましょうよ」
「そうですね、ヘアも剃り終わりましたしね」征子の淫裂がまた露わになってしまった。
(こんな性器になるなんて…)征子は服を着だし、着終えると2人は繁華街のラブホテルに消えた。

 それから数日後、智恵達はスナックで飲んでいた。
「うまく行ったでしょう、大森さん!」
「ああ、征子とたっぷりオ○ンコできたしな」

 「イヤ、オ○ンコだなんて。性器とかセックスと言って!」
「何言ってるんだ、オ○ンコでいいんだよ。オ○ンコで!」大森達は機嫌良く飲んでおり、それをじっと征子が見ている。
「もしかして、あの3人は?」不審に思い、気づかれないように近くのテーブルに移動した。

 そんな事とは知らず、3人は得意げに言っている。
「美紀、今度はどんな事をさせようか?」
「そうね、下着無しでなんてはどう?」

 「ダメダメ。それよりも、オ○ンコにバイブを入れるのもいいよ」それを征子は黙って聞いている。
(勝手な事ばかり言って。これで犯人がわかったわ。後はどう仕返しをするかね)そっと、元のテーブルに戻り、会計を済ませると店から出た。

 征子はマンションに戻ると早速、計画を練っていく。
「味方に付けないとね。誰を見方に付けるかが問題だわ」考え巡らせている。
そんな、征子事など思いもつかず、3人は遅くまで飲んでいた。

 それから数日が過ぎて、征子の計画が実行された。
「明日はチャーター便です。沖縄泊まりですから準備して下さい」機内点検を終えると、征子は智恵と美紀に言う。
「わかりました、準備しておきます!」
(明日こそ、思い知らせてやるからね。覚悟しておきなさいよ)智恵と美紀はいつものように寮に戻った。

 翌日、智恵達が乗ったジェット機は、札幌まで行き、そこから沖縄への直行だ。
深夜着なので、羽田に戻る事は出来ないから那覇に泊まる事になっている。

 「智恵、今夜は遊ぼうよ」
「勿論よ、羽を伸ばさないとね」ターミナルの事務所で私服に着替えて町に出ていくと「来たぞ、あいつらだ。間違えるなよ」「心得ております」2人を車が付けている。

 繁華街は、平日の深夜という事で人通りは思ったよりも少ない。
2人は丁度、ビルの谷間に来ると「今だ!」車からパンストを被った2人が降りて、智恵と美紀にナイフを押し当て、車に乗せると目隠しをして走り出す。

 犯行は手際よく行われ、2人は悲鳴すら上げる事が出来ない。
車は郊外の寂しい建物の中に入って停まり、車から降ろされるが(どこよ、ここは?)不安で怯えている。
目隠しが取られて(何なのよ、ここは?)ライトが灯され、カメラがセットされている。

 (もしかして、ビデオでは?)その不安が的中し「いや、いやー!」美紀の両手が後ろ手に縛られ、足首、太股と縛られて動けない。
「やめなさいよ!」智恵も羽交い締めされ、シャツが脱がされていく。

 「いや、いやー!」悲鳴を上げるが、誰も来るはずがなかく、シャツを脱がされブラジャーを晒している。
「やめて。お願いやめて!」足をバタバタ知るしかできないが、スカートのファスナーが引き下げられていく。
(撮られている。ビデオとカメラに!)下着姿にされた智恵も気づいた。

 男は智恵のパンティに両手を掛け「脱がさないで、イヤー!」パンティが引き下げられていくと、真っ黒な絨毛に覆われた恥丘が現れ「撮らないで、撮らないで~!」むなしく智恵の悲鳴が響いていく。
(性器を見られてしまう…)足をバタバタすると、返って見られるのでおとなしく閉じるしかない。

 それをいい事に、パンティが足首まで下げられ、足首から抜かれた。
智恵の下半身を覆う物は何もなく、絨毛に覆われた淫裂が露わになっている。
それでも容赦なく、ブラジャーを脱がし「いや、いや!」背中のホックが外され、乳房が揺れている。

 さらに「いや、やめて。いや!」泣き叫ぶ智恵だが、絨毛にフォームが吹き付けられ、カミソリが当てられた。
「剃らないで。お願い、やめて!」叫んでも絨毛が剃られて、肉襞の飛び出た淫裂が露わにされた。
露わにされた無毛の淫裂を、カメラが収めていく。

 やがて、智恵の淫裂を撮り終えると、男はズボンを脱いで智恵に襲い掛かりった。
「いや~!」乳房を掴まれ、肉竿が淫裂に入ると「やめて。バージンなのよ。奪わないで~!」その叫び声に一瞬動きが止まったが、バージンと聞いて興奮したのか、返って荒々しく乳房を掴み腰の振りを強める。

 「ヒ~!」智恵の悲鳴と共に、淫裂から鮮血が流れ出た。
(もう、処女じゃないんだ…)破瓜の悔しさに「う、う、う!」と嗚咽を上げて泣いているが、出血した淫裂もビデオとカメラに撮られてく。

 破瓜した淫裂を撮り終えると、また肉竿によるピストンが始まり、前よりもピッチが上がった。
智恵は「う、う、う!」目を閉じて、淫裂の裂かれる痛みに耐えているが「いや~!」悲鳴と同時に淫裂から精液が流れ出し、それも撮られる。

 智恵を犯し終えると智恵を縛りあげ、美紀を縛った紐が解かれた。
そして「いや。やめて、いやです!」悲鳴を上げる美紀だが、着ている服が剥ぎ取られていく。
シャツ、スカートと剥ぎ取られて、下着だけされると、パンティに手が掛かった。

 「やめて~。いや、いや~!」足をバタバタする事しか出来ず、パンティを一気に足首まで引き下げ、露わになった股間を撮りだす。
「撮らないで~。いや~!」絨毛に覆われた淫裂がカメラに収まっていく。
淫裂が露わにされると、ブラジャーも剥ぎ取られて全裸にされた。

 そして、智恵と同じように、絨毛にフォームが吹き掛けられ「イヤ、ヘアを剃らないで~!」絨毛を剃られるのはイヤだが、カミソリが動き出し淫裂を露わにしていく。
そして、露わになった淫裂を撮られると、智恵と同じように犯され、処女を喪失した。

 破瓜した美紀は「う、う、う!」嗚咽を上げ、淫裂から鮮血を流しているが、容赦なく智恵と美紀が向かい合うように四つん這いされ、後ろから淫裂を肉竿で突き刺されていく。
「いや、いや~!」拒んでも、四つん這いのまま犯された。
智恵と美紀はその後も男達に幾度も犯されてから解放された。

 解放された智恵と美紀は、泣きながら犯された淫裂をティッシュで拭いてく。
鮮血も拭き取ってから服を着込むと、車で送られホテル近くで降ろされた。
車から降りた智恵と美紀は、まっすぐホテルに向かい、部屋に入るなり浴室に飛び込み犯された淫裂をシャワーで洗いだす。

 淫裂を指で広げ、シャワーを浴びせてると、固まった鮮血がお湯に溶けて流れ出てくる。
「もう処女じゃないんだ…。傷物にされた…」太股に付いた鮮血を見て再び泣き出した。
同じように、美紀も淫裂を洗って「こんな性器にされてしまった…」絨毛が無く肉襞が飛び出た淫裂を泣きながら見ている。

 翌日、2人はいつものように、スチュワーデスの制服に着替えて搭乗すると「ほら、元気よくやるのよ!」大きな声で征子が怒鳴る。
(ふふふ、思い知ったでしょう。これからは私の番だからね)今までの恨みを晴らすかのように、目を輝かせていた。

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OL・愛の調教(10)
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夫は2人の共有財産(11)
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妖しげな義母と義姉(10)
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地獄の孤島(23)
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復讐の病院(20) 
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殺意ある誤診(10)
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