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「裸にされた看護婦」第10話 辱め

第10話 辱め
 
 翌朝、志穂と舞子は下着を着ずに仕事をしていた。
2人の胸は白衣越しに乳房の輪郭が浮かび、休み時間に小沢に呼ばれ「下着を着けていないって、本当ですか?」言われた。
「本当です…」

 「だったら、ここで、確かめさせて!」
「ダメ、見られてしまうでしょう」
「気にしなくていいよ」舞子は白衣の上から胸を撫でられていく。
「掴まないで、硬くなっちゃうから…」顔を背けるが、乳房を掴まれると乳首も摘まれ「ん、ん、ん!」鼻から息が抜けていく。

 「志穂さんもそうかい?」今度は志穂の乳房が触られて「やめて、見られたら困るのよ!」やはり顔を背けていく。
「これは乳首ですよね?」
「そうよ。それ以上されたら膨らむからやめて下さい…」小沢の手を押さえた。

 「わかりました。今度はオ○ンコですよ」志穂が履いてるスカートの裾を持ち上げると無毛の淫裂が見える。
「やめて、もういやです!」泣きながらスカートを戻した。
同じように舞子もスカートを捲り上げられて淫裂を見ると「下着を着けていないなら今夜はやりやすいぞ」ニヤリと笑い小沢は病室に戻っていく。
 
 そして、夜になった。
「今夜もヌードになりたいわ」
「私もよ、あれがいいし…」心にもない事を言い合い白衣を脱いで全裸になると「このスリルがたまらなくて!」強ばった顔で仕事をしていく。

 「そろそろ時間だわ」「そうみたいね」時計を見ると巡回の時間で「私が行ってくる…」舞子は怯えながら入院患者の病棟へと歩いていく。
(起きていないで!)祈るようにしてドアを開けて中を見た。

 すると、1人が起きあがり(いや、いやです!)首を振るが腕を掴まれベッドに押し倒された。
(ここじゃイヤです。外でしましょう!)乳房を掴まれ乳首を吸われていく。
「やらせて。暫くしてないし…」それは小沢だった。

 小沢はパジャマを引き下げ、下半身を剥き出しにすると覆い被さった。
「ん、ん、ん!」(痛いわ、入れないで!)叫びたいが、周りの患者が気になって叫べない。
それをいい事に肉竿を押し込むとピストンしていく。

 「ん、ん、ん!」顔を歪め、膣の裂かれる痛みに耐えていると「ギシ、ギシ!」ベッドのきしみ音が響きわたる。
程なくして、小沢が噴射したのか(イヤ、お腹の中はイヤ~!)淫裂から精液が流れていく。
 
 射精を終えると舞子は次の病室へと向かうが「う、う、う!」誰もいない廊下で泣いてから次の病室を調べた。
次々と病室を回り終えて、ナースステーションに戻ると「ま、舞子さん。性器から…」志穂が淫裂から漏れ出る精液に気づいた。

 「や、やっちゃった。小沢さんが、セックスしたがっていたから…」真っ赤な目になっている。
(違うわ、犯されたんだわ。今度は私の番だ…)食い入るように見て「妊娠は大丈夫なの?」心配そうに声を掛けた。

 「飲んでいるから大丈夫よ。志穂さんも飲んでおいた方がいいわよ」
「そうよね、今度買うわ」(私も飲んでいるの)と言いたいが言えないず、舞子は淫裂を拭くと仕事を始めていく。
それから暫く経ってナースコールが入り、点滅するライトを調べると(イヤ、行きたくないわ。ヌードなのよ!)小沢だ。
 
 「私が行きます…」志穂が小沢の所へと向かい(私もセックスをしなければいけないんだ…)恐る恐る小沢の病室へと向かった。
ドアを開けて中に入ると小沢が起きていて、手招きして志穂を呼んでいる。
志穂が近寄っていくと(イヤ、セックスはしたくないのよ!)抱かれてベッドに四つん這いにされた。

 (あ、あ、あ!)肉竿で淫裂を突かれていくが声を上げまいと堪えている。
「ギシ、ギシ!」ベッドのきしみ音が上がる中(入っている…。膣の奥まで…)首を振って拒んでも容赦なくピストンが続けられ膣奥に噴射された。

 「拭かないで。これを舞子に見せるんだ!」耳元でそっと言う。
(イヤよ。射精された性器を、舞子さんに見られるなんて…)拒みたいが逆らえず、志穂も淫裂から精液を垂らしながらナースステーションに戻ってきた。

 「私もやっちゃった!」顔を引き吊らせながら舞子に淫裂を晒していく。
「大丈夫なの、妊娠は?」
「安全日なの。だからやったの…」泣きたい気持ちだ。
「それならいいけど…」心配そうな顔をしながら眺めていると志穂は丁寧に淫裂を拭いていく。
 
 それから数日が経ったある日に、志穂とルミは夜勤を命じられていた。
「おや、今夜はルミさんが夜勤か…」ナースステーションを覗く小沢だ。
そして深夜に「志穂さん、ちょっと用事があるから頼みます…」ルミはそれだけ言うとナースステーションから出ていく。

 それを待っていたかのように隠れていた小沢が後を付けた。
そんな事とは知らないルミは当直医の部屋に入ると白衣を脱いで行く。
「先生、オ○ンコしたいでしょう。一杯出していいわよ」パンティ、下着と脱いで全裸になった。

 「僕もやりたかったしね」当直医は遠藤で、遠藤も服を脱いでいく。
「先生、私にやらせて」ルミは遠藤のパンツを引き下げ「大きいわ。もう、こんなになっている」目を潤ませ肉竿を口に含んだ。
「気持ちいい。そんな事より早くしようよ!」
「わかった、私がしてあげるから」遠藤が仰向けにされるとルミが馬乗りになった。

 「いくわよ!」肉竿を淫裂に導いて「あ、あ、あ!」声をあげながら、腰を振っていく。
「凄くいい。ルミさんとのオ○ンコが一番気持ちいいよ…」遠藤は乳房を揉みながら言い「嬉しいわ。先生に喜んで貰えるならオ○ンコのしがいもあるわ」笑顔になって更に腰を振っていく。

 だが(楽しんでいるけど、後で驚くなよ)小沢は隠し持ったカメラで2人のセックスを撮りだした。
「先生、後ろからして欲しいの」ルミは四つん這いになった。
「わかった、やって上げるよ」ルミの腰を両手で押さえて腰を振ると「いいわ、気持ちいい!」乳房を揺らせながら悶えているルミだ。

 (よくやるよな。オ○ンコが壊れちゃうぞ)隠し撮りをしていると遠藤も登りつめて噴射した。
「よかったわ、先生」顔を火照らせ淫裂を拭きだし(オ○ンコも撮ったしな…)小沢は病室に戻っていく。

 ルミも白衣を着込むと戻り「何もなかった?」顔を火照らせて志穂に尋ねた。
「はい、何もありませんでした」そう返事するが(セックスしてきたんだわ…)一目でわかった。
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「裸にされた看護婦」第9話 野外ヌード

第9話 野外ヌード
 
 夜勤が明け、舞子と志穂が引継を済ませて病院の通用門から出ると「舞子さんに志穂さん。今日は暇でしょうから付き合ってよ!」孝史が声を掛けてきた。
「会社はいいの?」
「休暇だよ。ほら行こう!」2人を強引に自分の車に乗せ走りだし、30分程走って学校の裏にある高台まで来た。

 「脱いで。ここからは素っ裸らね」
「イヤよ、どうしてヌードなのよ!」
「この前の続きだよ。舞子さんは『ヌードを撮って欲しい』と言ってたじゃないか!」
「そ、そうだったわね…。脱ぐわ…」舞子は顔を強ばらせながら服を脱ぎだした。

 「志穂さんも脱がないと。雅史にヌードを撮って欲しいと,頼んだじゃないか!」
(そんな事言った覚えないわ。勝手にあなた達が決めた事でしょう!)と言いたいが「そうだった。私もヌードを撮って貰いたかったし…」志穂も顔を強ばらせながら服を脱ぎだす。
 
 2人は下着を脱いで全裸になると服を車の中に置いた。
「盗まれないように鍵を掛けるね」孝史はロックを掛けた。
(誰も来ないで。こんな、フルヌードを見られる訳には行かないし…)怯えながらポーズを取ってカメラの前に立つが(撮らないで。ヌードなんてイヤ!)目の下を腫らして乳房と淫裂を晒している。

 孝史はスイッチを押しまくり「今度はあそこで撮ろう」芝生を指さした。
(イヤ。あそこは見られてしまうわよ!)芝生は高台の真ん中だから下から丸見えになってしまう。
体を震わせながら芝生に向うと下の方から「いいよ。そこでポーズだ!」言われた通りのポーズを取っていく。

 そこに「やだー。ヌード撮影よ!」女性の声がした。
「ホントだわ、性器を丸出して。しかも、ヘアまで剃った性器で…」「オッパイも丸出しだわ…」屋外授業の女生徒達に取り囲まれ(イヤ、もういやよ!)2人は泣きたい気持ちだ。
 
 孝史は「せっかく集まったんだから、好きなあれをしたら。オッパイを吸い合う奴だよ!」意地悪く言う。
(レズをここでやれと言うの?)強ばった顔で唇を重ね合い、乳房を撫で合いだす。
「イヤだわ。女同士でキスだなんて!」
「不潔よ、女同士だなんて!」

 非難する声が上がってもやらなければならず、志穂は舞子を仰向けに寝かせると乳房を揉みながら乳首を吸い「ん、ん、ん!」堪えようとするが声が出てしまった。
その後、指が淫裂を撫でてから膣の中に入り込んでいく。
「指が入った!」「痛くないのかしら?」舞子の淫裂を食い入るように見ている。

 (見ないで。恥ずかしいのよ…)指はゆっくりと動き出し「あ、あ、あ~!」堪えきれずに声が上がり、乳白色の淫汁が流れてきた。
「イヤだ、お漏らしよ。大人のくせに!」
(違うのよ。気持ちいいと膣から出ちゃうのよ…)腰を動かしだすとそれを孝史が撮っていく。

 「入れ替えて!」2人が入れ替わった。
今度は舞子が志穂の乳房を吸い、淫裂に指を押し込み「あ、あ、あ!」喘ぎ声を上げながら淫汁を流していく。
(恥ずかしい。こんな大勢の前でこんな事をするなんて…)2人は赤い顔をしながら抱き合っていると「あなた達、何をやっているのよ!」担任が現れた。

 「見ての通りで、ヌード撮影ですよ」
「それはわかります。人前ではやめて下さい!」
「もうすぐ終わりますから…」孝史はズボンを引き下げた。
「キャー!」悲鳴が上がるが「これで最後ですから!」パンツも脱いで下半身剥き出しにしていく。

 「オ○ンコしたいと言っていたから、やって上げるよ!」舞子を四つん這いにして肉竿を押し込んだ。
「あ、あ、あ!」(イヤよ。恥ずかしい、大勢見ているのよ!)女生徒と担任が見ている前で乳房を揺らせ声を上げていく。

 「変態よ、こんな所でセックスだなんて!」担任は顔を赤らめながら叫ぶが「先生はオ○ンコした事がないからそんな事しか言えないんです。人前でやると気持ちいいんですよ」腰を振り続ける孝史だ。
「そ、そんな…」担任は返す言葉が出なく結合部を見ている。

 「交代だ、今度はこっちだ!」志穂も四つん這いにされた。
(イヤ、入れないで!)肉竿が押し込まれ、ピストンされると「あ、あ、あ!」自然と声を上げ体が反っていく。
「やめなさい。ここではやらないで!」
「先生、性教育と思って見て下さい。先生だって、やった事がないから見たいでしょう?」肉竿の動きを早めていく。

 (ダメ、そんなにしたら、行ってしまう!)体をくねらせ、淫汁を更に流していく。
「…」担任は何も言えず、黙ってしまい見ているだけだ。
「ダメ、行くわ、行くわ!」志穂は登りつめ「俺はまだ行かないのに…。だったら、交代だ!」舞子に再び肉竿を押し込んでピストンしていく。

 「いいわ、行きそうよ、凄くいい!」もう、堪えきれなかった。
「俺も限界だ。出すぞ!」腰の動きが停まり、女生徒達は真剣に見ている。
「見て、精液よ、射精したんだ!」
「ホントだ、射精したんだわ!」孝史が肉竿を抜くと堰を切ったように白い精液が流れ出てくる。
担任は「そ、そんな事して…」信じられないと言った顔だ。
「あんた達も注意するんだよ。オ○ンコしてこれが出されると子供が出来るんだからな」指で淫裂を広げて見せた。

 「膣の中が白く汚れている!」
「見せて、私も見たい!」食い入るように舞子の淫裂を覗くが(もうやめて、恥ずかしいのよ!)目を閉じたままだ。
「先生も見た方がいいよ。いずれ、オ○ンコしてこうされるんだから…」担任も顔を赤らめながら淫裂を覗き込み「これが、射精なんだ…」呟くように言う。

 「そうですよ。いい性教育だったでしょう。ほら、ここから出るんですよ」孝史が肉竿を掴んで見せると「イヤ、見たくもない!」萎縮していく肉竿に顔を背ける。
「いずれはこれが欲しくて眠れなくなりますから…」話ながら服を着ていく。
「私は淫乱じゃないわ。そんなの欲しくないわよ!」担任の顔が赤く声も上擦っている。

 写真撮りを終えると3人は車に乗り込んで出した。
「待って、停まって!」
「そうは行くか。急いで着るんだ!」走り出した以上、急がなくてはヌードを見られてしまう。
(急がないと!)志穂と舞子は下着を着る余裕などなく急いでシャツを着ていく。

 その後、狭い車の中でスカートも履いていく。
「ふー!」一息ついたが、パンティとブラジャーが車の中に残されアパートまで送られた。
「雅史が明日は下着無しで仕事をしてくれだって。確かめるそうだよ」そう言い残して走り去ったが(下着無しだなんて…)弱みがある以上は拒めない。

「裸にされた看護婦」第8話 同僚の前

第8話 同僚の前
 
 時間が過ぎて9時になった。
志穂は立ち上がると白衣を脱ぎだし「舞子さん、私もヘアを剃りたいの。お願いできませんか?」肩から脱いで下着だけの姿になっていく。

 舞子は「志穂さんもヘアを剃るの?」驚いた顔だ。
「ええ、舞子さんのように性器を剥き出しにしたくて…」今にも泣き出しそうな顔でパンティを引き下げると、逆三角形の絨毛が露わになっている。

 「わかったわ。でも、準備をしないといけないわよ」
「できています。ここに用意してあります…」志穂は舞子が孝史とセックスしている間に準備を済ませて置いたが(恥ずかしい…。いくら何でもヘアを剃るなんて…)パンティを脱ぐと下半身が剥き出しになった。

 (私と同じように脅されているんだ…)舞子は志穂の絨毛に石鹸液を塗り、カミソリで剃っていくと志穂の淫裂が露わになっていく。
「これでいいかしら?」股間の絨毛が消え失せピンクの割れ目が生々しい。
「ありがとう。ついでだから、エッチしてみませんか?」ブラジャーを脱ぐと舞子の胸を撫でだす。

 「いいわね。そうだ、今夜は2人で回りましょうか、2人ともヌードで…」
「そうしたいわ。私もヌードになって回りたかったし…」志穂の体が震えている。
「それだったら脱がないと。もうすぐ時間だし」舞子も白衣を脱ぎだした。

 白衣を脱ぎ終えると下着も脱いで全裸になり「これでいいわね。行きましょうか…」舞子も全身が震えている。
「そうね、行きましょう…」全裸の2人は薄暗い廊下を歩いて病室へと向かった。
「ヒタ、ヒタ!」2人の足音が響き渡り(もうすぐだわ。ヌードを見られたらどうしよう…)2人は病室に前まで来た。

 ドアを静かに開けて中を見ると(よかった。寝ていた!)緊張で額から汗が流れていく。
患者の様子を確認すると次の病室に向かい(よかった、ここも寝ている!)こうして最後の病室にきた。

 (ここは小沢さんの病室だわ…)2人は不安を抱きながらドアを開けた。
(起きている!)2人に気づいたのか、ベッドから起きあがるとこちらに向かい(来ないで、お願いよ!)太股がブルブル震えている。
 
 「行こう。ここじゃ無理だから…」小沢は廊下に連れだした。
「いいね、2人のパイパンオ○ンコが。記念だから撮ろう」
(イヤ、撮らないで、お願いよ!)叫びたいが、脅されてヌードになったとは言いにくく「撮るなら綺麗に撮ってね」舞子が言うと「私も綺麗に撮って」志穂も心にない事を言う。

 「どうせだから、並んで撮りましょう」2人が並んで立つと「いいですね、2人のパイパンオ○ンコだなんて」カメラで撮っていく。
「そうだ、お互いのオ○ンコに指で広げ合いましょうよ。面白く撮れますよ」
(イヤ、性器に指を入れるなんて…)イヤでもやるしかなく、志穂が舞子の淫裂を両手で広げると尻がカメラの正面になって淫裂が丸見えになっている。

 それでも(撮らないで。性器はイヤです!)顔を強ばらせて作り笑いをしている。
「次ぎは舞子さんが志穂さんのオ○ンコを広げてください」言われた通りにしていくと(恥ずかしい…。こんなのが撮られるなんて…)顔が強ばっている。

 「今度はオッパイを吸い合いましょうよ」
「もう許して。戻らないといけないし…」
「そうですね。今度は、ナースステーションで撮りましょう」3人はナースステーションに戻った。

 「ハイ、オッパイを吸って!」
(イヤよ。レズじゃないんだから…)渋々だが、お互いの乳房を掴み乳首を吸い合うと「ここまでやったんだから、あれ、やってよ!」更に注文が付く。
「れ、レズをですか?」
「そうです。オ○ンコを舌でなめ合う奴ですよ」一瞬に2人の顔が強ばった。

 (性器をなめ合うなんて!)渋々、仮眠用ベッドの上でシックスナインの体位になると淫裂をなめ合いだす。
「気持ちいいでしょう。僕にもやらせてよ…」小沢はズボンを引き下げて、上になった舞子の淫裂に肉竿を押し込んだ。

 「ダメ、ダメ。抜いて!」
「やってもいいでしょう。ヌードを撮ってあげたし、見てもあげたし…」
(そうだわ、ヌードを撮られたんだ。でも、セックスを志穂さんに見られているし…)肉竿はゆっくりピストンしていくが「あ、あ、あ!」拒めなかった。
「志穂さんも、僕とオ○ンコしましょうよ」
(いやよ。セックスを舞子さんに見られてなんて。でも、写真が…)志穂は黙ったままだ。

 「志穂さん、舞子さんと並んで下さい」
「こうやるの?」並んで四つん這いになった。
「そうです、それでいいですよ」今度は志穂の淫裂に押し込まれ「あ、あ、あ!」声を上げた。
(イヤ、2人だけでしましょうよ。舞子さんがいるのよ…)小沢がピストンを始めると「あ、あ、あ!」体をくねらせていく。

「今度は舞子さんだ」
「あ、あ、あ!」舞子も体をくねらせ、肉竿のピストンに堪えた。
小沢は相手を変えながら、最後は舞子の淫裂に噴射し「気持ちよかった。またオ○ンコしようね」萎縮した肉竿を抜いて仕舞い込む。

 「舞子さん、大丈夫なの。処置してあげるわ」
(その必要はないの。恥ずかしいけど、あれ飲んでいるから…)舞子の淫裂に洗浄液が送り込まれ精液を洗い出していく。
「これで、もう大丈夫よ」
「ありがとう。それから、お願いなんだけど、この事は誰にも言わないで欲しいの…」
「言わないわよ。私の事も誰にも言わないで…」
「勿論よ」やっと、舞子の顔が明るくなった。

 「僕、戻るけど2人は夜勤明けだから明日は10時で帰るんだよね?」
「そうよ」2人が脱いだ下着を着込んでいると「だったら兄さんに頼むかな…」呟くように言って病室に戻った。
(何か企んでいる。また、ヌードにされるかも…)不安な顔をしながら白衣を着込んだ。

「裸にされた看護婦」第7話 雅史の兄

第7話 雅史の兄
 
 小沢が腰の振りを早めると(お腹に出されるかも…)「お腹の中は許して!」頼み込んだ。
「ダメだ、オ○ンコの中に出すんだ!」そう言うと程なく動きが止まり「う、う、う」舞子はまた嗚咽を上げた。
「すっきりしたよ。またオ○ンコさせて下さいね。誰にも言いませんから」肉竿を仕舞いながら笑顔で言う。

 「あなたなのね。あの写真を送ったのは!」
「僕が写真を送った…。入院しているのにどうして写真を送れるんですか?」
「でも、私のヌードを撮ったでしょう。あれはどうするつもりなのよ!」
「友人が欲しがっているからあげるんです、看護婦さんのヌードだから喜びますよ」
「やめて、お願いだからそんな事しないで!」

 「だったら、言う事は何でも聞きますか?」
「せ、セックスが望みなの?」
「それもありますが他にもね」
「分かった。聞くから写真は誰にも見せないで」舞子は淫裂から精液を垂らしながら病室を回り続けた。

 入院患者を見終えるとナースステーションに戻ってきたが「舞子さん…」淫裂から流れ出る精液に志穂は声をあげた。
「やっちゃった。でも、飲んでいるから心配ないのよ…」わざと明るく振る舞うのが不自然だ。
「とにかく、洗ってからね」仮眠室に入るとシャワーで洗い、水音が聞こえてきた。
それと同時に泣き声も聞こえ「いずれ、私もああなるのかしら?」志穂には不安がよぎっている。
 
 それから暫くは平穏な日々が続いたが、日曜日に小沢の兄が訪ねてきた。
日曜日という事で、ナースステーションには当直の志穂と舞子しかいない。
その2人の所に「舞子さん、いいのがあるんだ。見せてあげるからおいでよ」小沢が現れ「何を見せてくれるのかしら。志穂さんお願いね」舞子は小沢と共に出て行く。

 小沢は「ここで見せるよ」2人が誰もいない診察室に入ると「待っていたよ、雅史」男性がいた。
「兄さん連れてきたよ。後は勝手にやって」小沢が出て行くと「何を、見せてくれるの?」怯える舞子だ。

 「これだよ。あんたの素っ裸だ!」写真を見せると舞子の顔色が一瞬にして変わった。
孝史が持っていたのは舞子の全裸写真で、ヘアの生えてない淫裂が露わになっている。
「何が望みなの?」声が震えている。

 「オ○ンコだよ。早く素っ裸になってくれ!」
「イヤ、セックスはイヤ!」
「だったら、これが公になってもいいのか?」
「やめて、それだけは…」
「それなら脱げ。早く素っ裸になるんだ!」
「わかったわよ」体を震わせながら白衣を脱ぎだした。
 
 ボタンを外し肩から白衣を脱ぐと白い下着姿に変わった。
(どうしてこんな事に…)震える手でブラジャーを外し、乳房を露わにすると「小さいけど形がいいね。好みだな」露わになった乳房を掴んで乳首を吸いだした。
「やめて、お願いですから…」泣き声になっている。

 「そうだな、オ○ンコが先だしな」手を引くと舞子はパンティを引き下げていく。
(性器を見られてしまう!)俯いたまま、パンティを脱いで全裸になった。
「いいね、ここが。どれ、俺も剃るぞ!」
「やめて、お願いですから」
「やらせろ。俺も剃りたいんだ!」ゴマ塩のように生えた絨毛だが、女性用シャーバーで剃られて「う、う、う!」振動音が響く診察室に泣き声も上がっていく。

 「ほら、またパイパンだ。これがいいんだよな」孝史は淫裂を撫でていく。
淫裂を暫く撫でてからズボンとパンツを脱いで「分かっているだろう。あんたがやるんだぞ!」仰向けになり、大きく膨らんだ肉竿が目に入っている。
 
 「やるから、今回限りにして…」舞子は肉竿を掴んで跨がると、ゆっくり腰を沈めて淫裂深く肉竿を迎え入れた。
(痛い。まだ膣の準備が出来てないのに…)顔を歪めながら腰を動かしていく。
「いいよ、凄くいい!」孝史も乳房を掴み揉んでいく。

 やがて、舞子の淫裂も準備が整い潤うと腰の動きを早めていく。
「お願いです。お腹の中には出さないで下さい…」
「ダメだ、出させろ。イヤなら写真をばらまくぞ!」
「わかったわ。出して、早く!」乳房を揉まれながら、腰を振り続けた。

 やがて「あ、あ、あ!」呻き声と共に淫裂に噴射すると「気持ちよかった。またやらせて貰うよ」孝史はズボンを履いていく。
「セックスをしたから写真は返して下さい…」
「いいよ、ほら。それにしてもこのオッパイがいいよな。可愛くて!」
「恥ずかしいです。小さくて…」パンティを履きながら言う。

 「そんな事無いよ。可愛いよ」乳首を吸い「あ、あ、あ。ダメ。変になっちゃうから…」頭を押さえて退かせた。
「残念だな。この次の楽しみだな」
「お願い、これ限りにして下さい…」ブラジャーを、乳房に押しつけながら言う。
「ダメだ、これからもオ○ンコさせて貰うよ。それから、素っ裸で夜回りをしているんだってな。『今夜も見たい』って、雅史が言っていたぞ!」

 「そ、それはあの日だけです…」
「やってあげなよ。そうだ、2人で素っ裸もいいよね」
「そんな…」舞子の顔が再び真っ青になり引き吊っている。
「それがイヤなら昼間から素っ裸だぞ。どっちがいい?」
「ふ、2人でします。昼間の裸はいやですから…」
「そうか、それでいい!」舞子は泣きそうな顔で白衣を着込んでいく。

 (志穂さんに何て言ったらいいのよ…)白衣を着込むとナースステーションに戻ってきたが、志穂は俯いて泣きそうな顔で小沢の話を聞いていた。

 「あれ。もう話は終わったの?」小沢がとぼけて尋ねた。
「そうなのよ。つまらない事だから…」舞子は何もなかったように振る舞っていたが、今にも泣き出しそうな顔をし、志穂も時々舞子を見つめ何か言いたい顔をしている。


「裸にされた看護婦」第6話 舞子の剃毛

第6話 舞子の剃毛
 
 翌日の夜勤は舞子と志穂との予定だから「なんて、志穂に言えばいいのよ…」不安を抱えながら勤務していた。
「舞子さん、元気がないわね」同僚から言われると「ちょっと、だるいのよ」いい訳をしている。
「無理しないでよ。たまには、休まないと」
「そうね。今度、休暇を取るわ」話していく。

 やがて、時間が経つと周りは暗くなってナースステーションには2人だけが残されている。
(どうしよう。どう、やったらいいのよ…とにかく、準備だけはしておかないと…)焦る舞子は「志穂さん、ちょっと用事があるの。直ぐ戻るからね」舞子は処置室に入って物を捜している。

 「あったわ、これと、これと…」必要な物を揃えると手に持ってナースステーションに戻ってきた。
「舞子さん、何を始めるの?」
「ちょっとね。それよりも志穂さんに手伝って欲しい事があるの…」
「いいわよ。何を手伝うの?」
「待って、直ぐ脱ぐから」舞子は志穂が見ている前で白衣を脱ぎだした。

 「ま、舞子さん…」言葉が続かない志穂の前で白衣を脱ぎ終えると下着も脱ぎだす。
「そんな。どうかしてるわ、舞子さん…」
「何ともないわよ、私のヌードを見て貰おうと思って…」泣きそうな顔になりながらブラジャーを脱いだ。
それには(もしかして、舞子さんも…)見ている志穂も体が震えだした。
 
 「驚かなくていいわよ。私が好きでやっている事だし」ブラジャーを脱ぐと小振りの乳房が揺れていく。
「小さいでしょう。だから、ペチャパイと言われると悔しいの…」今度はパンティを引き下げ、真っ黒な絨毛に覆われた股間が露わになっていく。

 それには「そ、そんな馬鹿な!」指さして驚く志穂だ。
「見て、これが私のフルヌードよ」パンティを足首から抜いて全裸になったが(恥ずかしい。フルヌードを見せるなんて…)目の下が腫れ上がり全身が小刻みに震えている。

 「志穂さんにヘアを剃って欲しいの…」
「ヘアを剃るの?」
「性器丸出しになってみたいの。ヘアを剃られると、感じるって書いてあったから…」
「ヘアを剃ったら、丸見えになってしまうわよ!」
「構わないわ。お願い剃って!」強ばった顔で作り笑いをしている。

 (間違いない。脅されてヌードになったんだ。私と同じだわ…)
「分かった。ヘアを剃ればいいのね?」
「ええ、お願いするわ」
舞子は足を広げ、両手を後ろ手にしていくが(恥ずかしい。ヘアを剃った上、性器を晒すなんて…)太股がブルブル震えている。

 「いくわよ!」志穂は慣れた手つきで絨毛に石鹸水を塗って泡立てていく。
堅い絨毛も肌に密着して「ホントにいいのね?」絨毛を撫でながら言う。
「いいわよ、思い切りやって!」
「剃るから動かないでね」志穂はカミソリを絨毛に押し当て下に引き下げた。
「ジョリ、ジョリ!」絨毛が消えていくと地肌が見えて(ヘアを剃るなんて…。もしかして、私もヘアを剃らされるのかしら…)志穂は不安が込み上げてくる。

 それでも気づかれないように冷静を装い、カミソリを動かしていくと恥丘の絨毛が消えて淫裂が見えてきた。
(性器が見えるわ、こんな姿になるなんて!)立ったままの舞子の目からは涙が落ちて志穂の手に掛かった。
(舞子さん、泣いているんだ…)黙ってカミソリを動かし、股間の障害物の全てを消し去った。

 「終わったわよ、舞子さん!」濡れタオルで股間を拭き取り消毒クリームを塗った。
「これが性器なのね。変な感じだわ」舞子は露わになった淫裂を撫でて「そうだ、患者さんを見てくる時間だわ、私がやるからね」言い出す。
「ヌードよ。フルヌードなのよ!」
「見られても構わないわ。ヘアのない性器を見たらどんな顔をするかも見たいし」

 「そんな…」志穂は、もう声が出なかった。
舞子は全裸姿で、ナースステーションから出ていったが「脅されている…。私もああなるんだ、ヘアのない性器で…」ガクガク震えている志穂だ。
 
 一方、ナースステーションを出た舞子は、泣きながら病室へと向かって行く。
「う、う、う!」嗚咽を上げながら薄暗い廊下を歩いて病棟に入った。
(起きてないで、眠っててよ!)祈るように病室を覗き、患者の顔を見ていくと小沢が起きあがった。
「舞子さん!」舞子は凍り付いて動けず声も上げられない。

 小沢はカメラを持ち出し、舞子を廊下に連れ出すと「やっぱりオッパイが小さいね」その乳房を揉んでいく。
「お願い。この事は、誰にも言わないで。お願いですから…」目からは、大粒の涙が流れている。

 「それなら、ヌードを撮らせて貰わないと」
「ダメ、ヌードはダメ。私を脅すつもりでしょう?」両手で、乳房と股間を隠した。
「やだな、オナニーですよ。僕がやっているのは知っているでしょう?」
「でも、写真は…」

 「知られたくないんでしょう。素っ裸で病院を回っているのを!」
そう言われると「う、う、う!」泣き声に変わった。
「ほら、手を退けて」舞子は小沢の言葉に従うしかないく、両手を下げて乳房と無毛の淫裂を露わにした。
 
 「いいですね。パイパン・オ○ンコは!」小沢はスイッチを押していくが、カメラを見つめる舞子の目からは大粒の涙が流れている。
「そうだ、パイパンになったんだから、足を上げて中まで撮らせて」
「う、う、う!」嗚咽を上げながらも片足を上げて淫裂の中まで撮らせた。

 「もういいですよ。でも、舞子さんはペチャパイですよね?」乳房を揉んでいく。
「はい。小さいですから、ペチャパイです…」蚊の泣くような声だ。
「これからも、ペチャパイでいいですよね?」
「はい、構いません…」悔しさで涙が溢れている。

 「今夜はオナニーでなく、オ○ンコもいいですよね?」
「許して。体だけは許したくないの…」また泣き声になった。
「知られたくないんでしょう?」
「そうだけど…」
「だったら、オ○ンコしましょうよ」舞子を押さえ、ズボンとパンツを引き下げた。

 「許して、セックスはいや。あ、ああ!」拒んでも肉竿が舞子の淫裂に入り込んで「ダメ、抜いて。誰かに見られてしまうわよ!」壁を押さえてどうにか立っている。
「大丈夫ですよ、皆寝ていますから」乳房を揉みながら腰を振り「あ、あ、あ!」顔を歪めながら喘ぐ舞子だ。

「裸にされた看護婦」第5話 新しい獲物

第5話 新しい獲物
 
 志穂が「訂正します。ですから服を返して下さい…」泣き顔で言うと「それだけじゃあダメだな。オ○ンコやりたかったんだよね?」小沢はなおも言う。
「はい。私もオ○ンコがしたかったです…」俯いて言う志穂の目から涙が落ちていく。
「だったら、お詫びが必要だね。ほら、両手を後ろにやって」カメラを構えると「撮らないで。ヌードは撮らないで!」胸と股間を押さえて蹲った。

 「服は要らないのか?」そう言われれば「やります。ですから服を返して下さい!」立ち上がると両手を後ろで組み、乳房と股間を露わにしていく。
「いいね、凄くいい。顔もこっちだよ」
背けた顔を正面に向けると(撮られた。ヘアヌードを撮られてしまった…)奥歯がガチガチ鳴っていく。

 「オ○ンコも撮りたいな。ほら、足を開いて手で広げないと」
「性器は許して。オッパイだけにして貰えませんか?」
「ダメだよ。志穂さんの写真でオナニーするんだから。ほら、やってよ」
(やるしかない…。服を返して貰わないといけないし…)後ろに組んだ手を淫裂に伸ばし「これで、いいんでしょう?」項垂れて淫裂に指を入れ広げた。
 
 「ダメだよ、顔を上げて。それに、笑顔だよ」
(そんなの無理よ!)言い返したいが、言われた通りに作り笑顔をしていく。
「そうだよ。それでいい!」小沢は淫裂を広げた志穂の写真を数枚撮ると「もういいよ。終わったし」カメラを仕舞い込む。
「服を返して下さい!」
「ここだよ」棚に置いた段ボールを指さし、それを急いで降ろして中を開けた。

 「下着がないわ。どうして?」
「これは、僕がオナニー用に使うんだ!」ポケットから白いパンティを取りだし広げている。
志穂は(変態よ。パンティを見ながらオナニーだなんて…)黙ったまま、直接白衣を着込んでいく。
「また、オ○ンコしようね。志穂さん」小沢は言うが志穂は黙ったままだ。
そして、元通りの姿になるとナースステーションに向かって行く。
 
 それから数日後「志穂さん、少しいいかい?」小沢がナースステーションに来た。
「何のようなの?」怯えた様子の志穂に「昼休みに、ちょっと話がしたくて…」話し掛けた。
「わかったわ。屋上でね」(間違いない、この前のヌードの事だわ…)上擦った声で返事すると「そうだね。誰にも聞かれたくない話だしね」ニヤニヤしながら小沢も言い(セックスの相手をさせられるんだわ。でも、もうすぐ生理だし…)不安な顔になっている。

 やがて、12時になると看護婦達は一斉にナースステーションから出て行き、志穂が屋上へと向かうと「待っていたよ、志穂さん」小沢が待っていた。
「何の用事かしら?」

 「これが出来たんだ。見て、傑作だよ」この前のヌード写真で笑顔で淫裂を広げた写真が数枚ある。
志穂は見るなり「イヤ、そんなの、見たくもない!」俯いてしまった。
「こんなに綺麗に撮れているのに。ほら!」
「イヤ、見たくないって!」顔を背けて見ようとはしない。
 
 「見たくないなら仕方ない。それよりもオ○ンコしたくなったんだ!」
「許して。もうすぐ生理が来ちゃうの、セックスは無理よ。それにヌードも…」
「それなら、暫くは口で我慢する。今夜は夜勤だろう?」
「ううん、来週まで夜勤はないの…」
「仕方ないな、この写真とパンティで我慢するか。脱いで、パンツを!」

 「えっ、ここで脱ぐの?」
「そうだよ、急いで」
「見られるわ。人が大勢いるのよ!」
「やらないなら、この写真がどうなるかな?」
「わかったわ、やるわよ」腰を少し浮かせて、白衣の上からパンティを掴むと引き下げていく。

 (見られたら大変だし…)強ばった顔で周りを気にしながら(今だわ!)スカートの中に手を入れて、一気に足首まで引き下げて脱いだ。
「はい、これでいいのね?」温もりのあるパンティを手渡すと「ありがとう、今夜から暫くこれで出すよ」ポケットに仕舞い込んだ。
「生理が終わったら教えてよ」
「わかったわよ」2人は屋上から去っていく。
 
 それから1週間後、ナースステーションに小沢が訪ねてきた。
「あれ、1人なのかい?」
「舞子さん、用事があって出ていったの…」
「用事ね。だったら、今日もオ○ンコしようよ」

 「お腹の中はダメよ。妊娠しちゃうから」
「飲んでないの、避妊薬?」
「そんなの買えないわよ、独身女性よ」
「そうか、何とかしないとね」小沢は戻っていく。

 小沢は何を思ったのか、病室ではなく当直医の方に歩いていく。
すると「いいわ、先生!」喘ぐ舞子の声が廊下まで聞こえてきた。
(もしかして?)当直室を覗き込むと全裸の舞子が医師の上に跨り腰を振っていた。
(思った通りでペタンコ・オッパイじゃないか!)小さな乳房を揺らせながら喘いでいる。

 (そうだ、舞子さんのも撮っておかないと…)乳房を揺らせている姿を撮り(これで、謝らせるぞ!)舞子の全裸姿が撮れたのか笑顔で病室に戻った。
隠し撮りされた事など知らない舞子は「いいわ、いいわよ!」乳房を揉まれながら腰を振り続けていた。
 
 数日後、小沢の所に兄の孝史が訪ねてきた。
「できたよ、ほら!」
「兄さん、ありがとう」それを受け取った。
「いいな、俺も看護婦のヌードが見たいよ」
「だったら、見せてあげようか?」

 「頼むよ、ヌードを見たいし」
「その代わり、手伝ってよ」
「分かっているよ」2人は舞子のセックス写真を見ながら、ヒソヒソ話し合い「そうか、それは面白いな。俺もオ○ンコできるぞ!」孝史は笑顔になっている。

 孝史は見舞いを済ますと自宅に帰り、手紙と写真を封筒に詰めて「これで、看護婦の素っ裸を生で見られるぞ」笑顔で宛先を書いていた。

 書いた手紙は翌日に届けられ、何も知らない舞子は「差出人が書いてないわ。誰かしら?」不思議な顔で中を開けた。
そして「いや、いやよ!」泣き顔になって蹲ってしまった。
足下には、全裸姿の舞子が写った写真が数枚落ちている。
 

「裸にされた看護婦」第4話 フェラとクンニ

第4話 フェラとクンニ
 
 志穂は薄暗い廊下を歩いて処置室に入り「ここで、ヌードになった方がいい…」誰もいない処置室で白衣を脱ぎだした。
ボタンを外し、腕を抜いて足下に下げると下着だけになり、ブラジャーとパンティも脱ぐと乳房と真っ黒な絨毛が露わになっている。
それに、白い太股までのストッキングが浮かび上がっている。

 「行くしかない…」強ばった顔の志穂は、体を震わせながら病棟を歩き「ヒタ、ヒタ!」足音が薄暗い廊下に響いている。
(ヌードを見られたら、何て言い訳をしたらいいのよ…)乳房を揺らせ、お尻を振りながら歩いて、病室の前に来た。
(どうか、起きていませんように…)祈りながら、そっと、ドアを開けて中を覗いた。

 4個並んだベッドだが、3人はグッスリ眠っていて1人が振り向いた。
「!」(お、小沢さんが起きている!)志穂は全身が凍り付いて動けない。
小沢も志穂に気づいたのか起きあがり(見られた。フルヌードを見られた!)震えが増していく。
 
 「志穂さん、今日もいいんだね?」小沢は志穂の腕を掴んで廊下に出た。
(そうだわ、オナニーがしたいと言えばいいんだ!)「そうなの、今日もしたくて…」また?を言う。
「だったら、いい事しようよ」小沢は、志穂を照明の消えた休憩室に連れ込み「今回は口でして。次は、僕がオ○ンコを口でするから…」下半身を剥き出しにしていく。
 
(どうしよう、オチンチンを口でなめるなんて。でも、やらないと…)
「わかったわ、こうね?」意を決め、膝を降ろして、勃起した肉竿を両手で掴んだ。
(カチカチだわ。これをなめるなんて…)それに口を押しつける。
「もっとして、奥までだよ」言われるまま、根本まで口に入れて、動かすと「いいよ、気持ちいい!」乳房を掴みながら、上擦った声を上げていく。
(苦しい。喉に刺さってる!)それでも、我慢して口を振っている。

 やがて、咽の奥に、異様な液体が漂いだした。
「出したよ、気持ちいいから…」
(イヤ、射精じゃないのよ。精液なんか、飲めないわよ!)急いで口を放すが、糸を引いて流れている。

 「気持ちよかった。今度は僕がするからね」小沢は志穂の前に膝を落とした。
「ダメ、汚いわ。いやよ!」指が淫裂を広げて、舌で敏感なクリトリスをなめられ「あ、あ、あ!」急所攻撃に、声を上げまいと堪えても上がってしまう。
「だめ、そこは!」声を震わせながら腰を動かしていくと、小沢の指は淫裂の中にも入った。

 (変な感じだけど、凄く気持ちいい…)指と舌の愛撫に淫裂から淫汁が溢れていく。
(濡れていく…。膣の中が濡れていく…)頭を後ろに反らして、やっと立っている。
「志穂さん、やらせて!」小沢は急に立ち上がり、志穂の背中から抱き付いた。
「だめ、いけないわ。だめよ!」大きな声を出せない志穂は、どうする事も出来ず、無防備な淫裂に、放出を終えたばかりの肉竿が入り込んでいく。

 「ダメ。やめて、お願いです!」
「やらせて。志穂さんと、オ○ンコしたかったんだ!」両手で腰を押さえ、逃げられないようにした。
「ダメ、お願いだから抜いて!」志穂は壁を両手で押さえてやっと立っている。
 
 そんな事など気にも止めず、肉竿が根本まで入り込み「ヒー!」淫裂から悲鳴と鮮血が流れていく。
「バージンでしたか…。ありがとう…」小沢の肉竿が、ゆっくり動きだして「あ、あ、あ!」喘ぎ声を上げる志穂だ。
(膣が痛い。もう、処女じゃないんだ…)涙も流れていく。

 「志穂さん、オ○ンコが気持ちいいよ」小沢は余裕が出来たか、ピストンをしながら乳房を揉みだした。
(これはレイプよ。私からセックスを頼んだ事じゃないわ…)目を閉じて「う、う、う!」嗚咽を上げていると、小沢は動きを早めて「ピチャ、ピチャ!」音が出ている。

 「出すよ、志穂さん。オ○ンコに出させて!」
「イヤ、お腹の中はダメ。出さないで!」腰を振って逃れようとするが、両手で押さえられて逃れられず、根本まで入り込んで動きが止まった。
「イヤ、イヤよ~!」2人の結合部から、液体が流れ出てくる。
(安心日だから配ないけど、射精されたなんて…)淫裂を手で押さえている。

 「志穂さん。また、夜勤の時やろうね」ズボンとパンツを履いていく。
「イヤ、もうやらないわ。レイプした上に、膣の中に射精だなんていやよ!」置かれてあるティッシュで淫裂を拭きながら言う。
「これはレイプじゃないよ。志穂さんと合意のうえのオ○ンコだよ」乳房を掴んで言う。

 「レイプよ。承知した覚えはないわ!」
「そんな事言うなら、どうして素っ裸で来たんだい?」
「そ、それは…」言葉が途切れ(言えないわ、脅されてヌードになったなんて!)黙るしかない。

 「やっと分かったようだね。これからの事もあるから、ヌード写真を撮って置いた方がいいよね」
「イヤ、ヌードを撮られるのはイヤ!」淫裂を拭き終えると、急いで休憩室から廊下に飛び出た。
「これ以上、写真はイヤだし…」次の病室へと歩いていく。

 ドアの前まで来ると、そっと開けて、中を覗き込んでいくが、小沢はそんな志穂を眺めている。
(いいね、オ○ンコが丸見えだ。どうしても、裸を撮っておかないと…)いい考えが浮かんだのか、病室に戻って行く。
 
 小沢が何か企んでいるとも知らず、病室を次々と周り最後の病室になって(どうか、起きていませんように…)祈りながら、中を覗き込む。
(よかった、グッスリ寝ている…)患者の様子を見終えると、服を脱いだ処置室に戻ってきた。

 「よかった、見られずに済んだし。あれ、確かここに…」脱いだ白衣と下着を着ようとしたが、消えており志穂の顔色が変わった。
「服がない。ヌードままでいるしかない!」必死に捜すが、見あたらない。
「何を捜しているの?」そこにカメラを持った小沢が現れた。

 「返して、お願いだから、服を返して下さい!」泣き声になっている。
「だったら、さっき言った事を訂正して。レイプじゃなくて、オ○ンコがしたかったって!」
「そ、そんな…」志穂の顔がブルブル震えている。

「裸にされた看護婦」第3話 手伝い

第3話 手伝い
 
 「志穂さん、僕にも手伝わせて!」小沢は志穂のパンティを掴んだ。
「レイプはしないで。見るだけよ!」
「分かった、志穂さん」パンティが引き下げられ、股間が露わになっていく。
(恥ずかしい。性器を見られるなんて!)パンティは膝まで引き下げられ、真っ黒い絨毛が露わになっている。
「足上げて!」小沢の言うがままに足を上げると「綺麗だ。オ○ンコってこうなっているんだ!」声を上げた。
「性器を見たのは初めてなの?」
「そうだよ。志穂さん…」パンティを脱がし終えると股間を触った。
「ダメ、見るだけよ、触らない約束よ!」
「そうだったね。次はオッパイだからね」両手を伸ばし、抱きかかえるように背中のホックを外した。

 「これで、素っ裸だよね」ブラジャーも脱がした。
「そうよね。フルヌードよ…」志穂はストッキングだけを身につけ、手で乳房を隠している。
「ところで、どうしてここに?」
「オナニーをしたくなったの…」ベンチに腰を降ろして足を広げた。

 志穂が座ると淫裂は口を開き、その淫裂を眺めながら小沢は肉竿を擦りだした。
(私もやらないと…)志穂は指で淫裂を触り、もう片手で乳房を撫でていく。
「志穂さん。オナニーなら、お互いにやりっこしようよ!」
「どういう風にするの?」

 「志穂さんがこれを掴んで…」志穂に肉竿を掴ませ、小沢は指を淫裂に入れて行く。
「恥ずかしい、こんな事!」
「大丈夫さ。行く時は一緒だからね」小沢の指がゆっくりと動きだした。
(私もやらないといけないんだ…。これをあのビルから見られているんだ…)自然に膣の中が熱くなっていく。

 「志穂さん、気持ちいい。オッパイにもさせて…」空いた手が乳房を撫で出し「あ、あ!」心地よい快感に声を上げた。
(ダメ。こんな事で、声を出さないの…)自分に言い聞かせ、口をパクパクしていると小沢も声を上げだす。
(濡れていく…。膣の中が濡れていく…)小沢の指に淫裂がヌルヌルしていく。

 「志穂さん、気持ちいい。もっと早くして!」
「これくらいで、いい?」手の動きを早めるとそれに応え、小沢も指の動きを早めて「ん、ん、ん!」堪える志穂だ。
「ダメだ。出る、出る!」志穂の握った肉竿から液体が噴き出し(射精だわ、終わったんだ。私も行きそう…)目を閉じて淫裂から蜜を流している。
 
 「よかったです、志穂さん」乳首が吸われた。
「ダメ、もうダメよ。変になっちゃっうから…」
「だったら、しませんか?」
「もうダメでしょう。出したばかりだし…」掴んだ肉竿が萎縮していく。
「そうですよね、無理ですよね」淫裂から指を抜いた。

 志穂は小沢が脱がせたパンティとブラジャーを身につけ「お願いよ、誰にも言わないで。2人の秘密よ!」念を押した。
「勿論です。また、やりましょうね」
それには黙ったままだが(イヤよ、もうやりたくない。でも、これからどうなるのかしら?)不安が込み上げている。

 白衣を着込むとナースステーションに戻ったが「あれ、声がする…」中から声が聞こえる。
「誰かいるのかしら?」そっと、中に入ると「先生、いいわ。気持ちいい!」ルミは壁を押さえ、白衣を捲り上げて下半身が剥き出しだ。
それに、足首にはパンティがまとわりついている。

 男性は当直医で「僕もいいよ。凄くいい!」息を荒立てながら乳房も掴んで腰を振っている。
「早く頂戴、エキスが欲しい!」
「待っていろ。直ぐ出すから…」
(ルミさんがセックスしてる…)じっと、食い入るように見ていると「出したよ。気持ちいいかい?」射精したようだ。
「いいわよ、子宮が気持ちいい…」肉竿が抜かれると淫裂から白い液体が太股まで筋となって流れていく。
 
 当直医は「ルミくん。溜まったら、またオ○ンコさせてくれるよね?」脱いだズボンを履いていく。
「勿論よ。私もオ○ンコしたいから、いいわよ」淫裂をティッシュで拭きパンティを履いて白衣を戻すと何事もなかったようにしているが、まだ火照って赤い顔だ。

 当直医はナースステーションから出て行き、ルミは何もなかったように仕事を始めた。
志穂はそれを見て「戻りました!」わざと、大きな声で中に入り直した。
「長かったわね。今度は私の言う事聞いて」
「いいわよ、何なの?」
「患者さんを見てきて、私が残るから…」
「いいわよ、調べてくる」再びナースステーションから出ていく志穂だ。

 志穂は病棟を回って患者の様子を見ていくと「ここは、小沢さんの病室だ…」ドアを開け中に入っていく。
(眠っている。ホントに誰にも言わないのかしら?)いくら脅されていたとは言え、小沢との事が気になっていた。
 
 それから数日後、志穂の元にまた手紙が届いた。
「またヌードだなんて。しかも、フルヌードで病室を回るなんて…」顔色が真っ青だ。
写真も同封され、全裸で小沢の肉竿を掴んでいる志穂の姿が写っていた。
「一体、誰がどこから撮ったのよ…」薄暗い中で小沢と全裸でやった事がハッキリ写っており不気味に感じている。

 「今度の夜勤は明日のはずだけど…」全裸で病院を回る姿を想像すると涙が流れてくる。
「やらなかったら、ヌード写真とこれが表沙汰になってしまうし…」弱みを持った志穂に残された道は、一つしかないのに考え巡らしている。

 そして、眠れぬまま朝を迎え「今夜の夜勤は、志穂さんと舞子さんです!」婦長から告げられた。
(今日やらないとダメなんだ…)自分の全裸姿を想像するだけで、仕事が手に付かない。
 
 そんな、志穂の思いとは関係なく時間だけが過ぎていく。
「お先に失礼します」同僚達は勤務時間が過ぎると次々と帰宅し、今まで賑やかだったナースステーションは静まり返って志穂と舞子だけが残っている。
(もうすぐだわ。ヌードで患者を見て回らないといけないなんて…)夜勤を命じられた志穂は、相棒の舞子と一緒に書類を見ていた。

 「あら、もう時間よ。見てこないと…」
「私が見てくる。舞子さんはここにいて」
「悪いわね。甘えさせて」志穂はナースステーションから廊下に出た。

「裸にされた看護婦」第2話 手紙

第2話 手紙
 
 下半身を剥き出しにするとボタンが外されていく。
志穂は「う、う~!」絨毛を晒したまま首を振るしかなく、肩から白衣が下げられ胸も露わにされた。
白いブラジャーが見え、そのブラジャーのホックが外されると乳房を掴まれた。
(やめて、オッパイは触らないで!)乳房を揉まれ、乳首も掴まれた。

 暫く乳房を揉むと、カメラで志穂の淫裂と乳房を露わにした姿を撮りだした。
(イヤ、撮らないで、いやです!)顔を背けるが容赦なく顔も撮り、口のテープも剥がされ志穂と分かるようにされていく。
(撮られた…。ヌードを撮られた…)顔色が真っ青になり強ばった顔になっている。

 十数回スイッチを押した後、相手はズボン、パンツと引き下げ肉竿を露わにした。
「イヤ、レイプはイヤ!」泣きが顔になり後ずさりして行くと、志穂の淫裂を触りながら肉竿を擦っていく。
(お、オナニーだわ。私の性器を触りながら…)声を上げれば恥ずかしい姿を誰かに見られるから、黙ったまま男のされるがままだ。
 
 男は肉竿を掴んだ手の動きを早め、暫くして志穂の股間に液体が飛びかかった。
「イヤ、やめて、汚いわ…」白い液体が絨毛の上に張り付いている。
男はその股間も撮ってからズボンを直し、志穂の腕を解くと、薄暗い廊下に出て消えた。

 「レイプされなかったけど、ヌード写真を撮られた…」まだ動揺が収まっていない。
ハンカチで絨毛に付いた精液を拭き「パンティがないわ。持っていったんだ!」裾を直すとブラジャーも直して病室を回った。
ナースステーションに戻ると「遅かったわよ。私、用事があるからちょっとお願いね」志穂が戻るなり舞子は出て行く。

 「こっちの身も知らないで!」ヌード写真を撮られた事が気になっている。
「一体誰かしら。もしかして小沢さん?」気になるとどうしようもなく「ちょっとの間だけだから…」志穂はナースステーションから出た。
 
 出てから当直医の部屋迄来ると「もう、いいでしょう。恥ずかしいわ」舞子の声が聞こえる。
(もしかして、舞子さん…)そっと覗くと、舞子が白衣を脱いで全裸になっており、乳房と股間を惜しげもなく見せている。

 「撮っても、いいだろう?」
「恥ずかしいけどいいわ。でも、誰にも見せないでよ」ポーズを取り、全裸が撮られていく。
「もういいでしょう。早くして!」
「分かったよ、やるよ」当直医は、ズボンを引き下げ、舞子の背後から肉竿を押し込み「いいわ。気持ちいい!」壁に両手を付け、立ったまま肉竿で突かれている。

 (セックスだわ、セックスをしている!)食い入るように結合部を見ていと「あ、あ、あ!」舞子の小さな乳房が掴まれたまま肉竿はピストンしていく。
(凄いわ、こんな事をしているなんて…)志穂は先程の事を忘れて眺めていた。
(膣が、熱くなっていく…)興奮で膣が濡れている。
(もっと見たいけど…)志穂は気づかれないように戻った。

 ナースステーションに戻るとスカートを捲り股間をティッシュで拭いていく。
「パンティを履いていたら濡らしていたかも…」丁寧に拭いて裾を戻した。
暫く経ってから「ご免ね、用事があって!」舞子は悪びれる様子もなく仕事を始め、志穂も(言えないわ。ヌードにされて、写真を撮られたなんて…)黙ったまま仕事をした。

 それから数日後、志穂宛に手紙が届いた。
「誰かしら?」送り主が書いてなく、封を切って中を開けると写真が出てきて「この前のヌードだ!」顔色が真っ青になり、奥歯がガチガチ鳴っている。

 それでも手紙を読むと「いや、いやよ!」泣き出し「どうしたらいいのよ…」大粒の涙が流れている。
「屋上でフルヌードになり、オナニーするなんてできない…」涙が止まらない。
 
 数日後、手紙に書かれた日になり志穂はいつもと違って落ち着きがない。
不審に思ったのか「志穂、どうかしたの?」同じ夜勤のルミが声を掛けてきたが「何でもないわ。ちょっと寝不足なだけよ…」冷静を装っている。

 5時になった。
同僚は次々と帰り、ナースステーションには志穂とルミが残されている。
(もうすぐ時間だ。どうしたらいいのよ…)決心が付かないまま時間が過ぎていく。
「志穂、どうかしたの。落ち着きがないわよ」
「ちょっと、両親に電話がしたくて…」とっさに、うまい事を考えた。

 「そうね、市外は8時からだと安いしね」
「そうなの。だから、時間が気になって…」
「8時に抜けてもいいわよ。あとは私がやるから!」
「ありがとう。今度は私が言う事を聞くからね」時計を見ながら話していく。

 時も過ぎ、手紙に書かれた8時になった。
「志穂、時間よ。タップリ話してきてもいいわよ」
「あ、ありがとう…」震える体でナースステーションから出ていく志穂だ。
 
 常夜灯の灯った薄暗い廊下を歩いて、手紙に書かれた屋上へと階段を昇って行く。
「コツ、コツ!」階段を昇りきり、ドアを静かに開けると(誰かいる!)人影が見えた。
その人影は「いいよ、気持ちいい!」週刊誌のヌード写真を見ながら肉竿を擦っている。

 「小沢さん!」志穂が声を上げると、小沢は「志穂さんか…。また邪魔しに来たのかい?」肉竿を掴んだままだ。
(どうしよう、もう時間がないし…)「違うの。今日は、この前のお詫びに私のヌードを見て貰いたくて…」真っ赤な嘘だ。
「だったら見せて。志穂さんのヌードで出すから!」目を輝かせている。

 (しまった、言うんじゃなかった。でも、脅されてヌードだなんて言えないし…)志穂は白衣のボタンを外し、肩から引き下げた。
「凄いや、志穂さん!」
「でも、誰にも言わないで。小沢さんだけに見せるんだからね…」声を震わせながらスリップを肩から外して、下着姿を晒した。
真っ白なブラジャー、パンティ、ストッキングが薄暗い中に浮かび上がっている。
 

「裸にされた看護婦」第1話 オナニー

登場人物(主な登場人物)
  高野志穂:看護婦24才     小沢雅史:入院患者25才
  川上舞子: 〃 26才     〃 孝史:雅史の兄27才
  安田ルミ: 〃 26才     遠藤和也:内科医

第1話 オナニー
 
 「もう、10時か。志穂さん、時間よ。患者さんの様子を見てきて!」
「わかりました。行ってきます」ナースステーションから志穂と呼ばれた看護婦が入院患者の病棟に向かって歩いて行く。
彼女の名前は高野志穂と言い、正看護婦になったばかりの24才だ。

 志穂は、他の看護婦に比べて乳房の膨らみが大きく、目立っていた。
白衣を着ても乳房の部分が浮き上がり、腰の締まりもよくて歩きながらお尻を振る姿も色っぽいく、医師や技師の目を引いている。

 志穂は病棟に入ると、入院患者の様子を見回り「あら、小沢さんのベッドが…」4台のベッドが置かれているが、1人分が空いている。
「どこに行ったのかしら?」患者の寝素顔を見ながら思案した。
「取り合えず、他の部屋を回るか…」志穂は小沢を確認しないまま病室を回ると「あら、変な声がする…」足を停めると、休憩室の中から呻き声がする。
 
 「誰かいるんだ…」志穂はそっとドアを開けたが「!」声が出せない。
そこでは「いいよ、もっとやって!」小沢がパジャマとパンツを引き下げ、呟きながら肉竿を手で擦っていたからだ。
(オナニーだわ。オチンチンを擦っている!)志穂が初めて見る光景だ。

 (あんなに、太いんだ。それに長い…)勃起した肉竿を見ていると、咽の渇きを感じてくる。
小沢は志穂が見ているとは知らず「行く、行くよ!」週刊誌のヘアヌード写真を見ながら噴射を始めた。
(射精だわ、精液が飛び出ている…)手で肉竿を押さえるが、手の隙間からは白い液体が流れ出ている。

 (私、どうしたらいいのかしら?)対応が分からず、立ったままいると「誰かいるのか?」小沢は肉竿を手で押さえたままドアを開いた。
そこには、強ばった顔の志穂が立っており「し、志穂さん、いたんだ!」驚いたようだ。
 
 「見ましたね、僕の恥ずかしい姿を…」
「はい、見てしまいました…」
「誰にも言わないで下さいよ!」肉竿を押さえていた手で志穂の腕を掴んだから、肉竿から白い精液が床に落ちていく。
「オチンチンが…」「そうですよね」小沢は肉竿をティッシュで拭いてからパンツとズボンを引き上げた。

 志穂は「他の患者さんがいますから…」目を伏せたまま次の病室へと歩いていくが、まだ興奮が収まっておらず(オチンチンが、あんなに膨らむなんて!)勃起した小沢の肉竿が目に焼き付いて離れない。
そのせいか、病室に入って男性患者の顔を見ると股間が気になってしまい(ダメだわ、オチンチンはこの際忘れないと…)気を引き締めて、全て周り終えて戻って来た。
 
 「遅かったわね。何かあったの?」
「ええ、見ちゃったのよ!」
「なにを?」
「絶対に誰にも言わないで。約束だから」
「誓うわ。で、何を見たの?」
「オナニーよ。内科の小沢さんが雑誌のヘアヌードを見ながらオチンチンを擦っていたのよ!」

 「オナニーを見たの?」
「そうなの。あんなに太くて堅いのが入ったら、私の膣は裂けちゃう」
「それは大丈夫よ、膣は伸びるから。ただ、じっくりとやらないと痛いけど…」
「舞子さん。どうして、知っているのよ?」
「経験者だからよ。初めての時は凄く痛かったけど、次はゆっくりやってくれたから気持ちよかったわよ」

 「セックスって、気持ちいいの?」
「その時の雰囲気ね。やりたいと思うと気持ちいいし、イヤだと思うと痛いし…」舞子の言葉に志穂の目が潤んでいる。
「志穂。もしかして、バージンじゃないの?」
「はい、そうです」
「スカートを巻くって見せて!」
「恥ずかしいです、そんな事…」

 「ホントはパンティ濡らしたんでしょう。オナニーを見て!」舞子の手が志穂のスカートを捲り上げた。
「やっぱり。こんなに濡らして!」股間を指でなぞっていく。
「イヤ、やめて下さい。舞子さん!」
「志穂も女なんだね。パンティを濡らすなんて…」笑顔になってスカートを戻すが(恥ずかしいわ。パンティを濡らしたなんて…)顔が赤い志穂だ。
 
 それから数日後、志穂は小沢に呼び出された。
「志穂さん、酷いよ。約束を破って、言いふらすなんて!」
「言ってないわよ、あの事は…」
「舞子さんが、僕に言いましたよ。『オナニーしてたんだってね』って」

 「舞子さんが、そんな事言ったの?」
「そうです、僕、志穂さんが信じられなくなりましたよ」
「ご免なさい。遂、言ってしまったの。許して、償いはするから」
小沢は「そんな気休めは欲しくないです!」機嫌悪く戻って行くが「舞子さんったら、無神経なんだから」志穂は舞子の所に向かった。

 「舞子さん、誰にも言わない約束だったでしょう!」
「何の事かしら?」
「小沢さんの事よ」
「ああ、あれね。小沢さんは私をペチャパイと馬鹿にしていたからお仕置きしただけよ」

 「それだけの理由で?」
「それだけじゃないわよ、あの人私のオッパイを触ったりしたのよ。ペチャパイって言いながら」
「それから?」
「ペチャパイって言ったら、オナニーの事言いふらすって言ってやった。その変わりにオッパイを触らせたけど…」

 「私の立場はどうなるのよ。約束を破った事になってしまったでしょう!」悔しがる志穂だ。
「悪いとは思ったけど私も辛いのよ。志穂は大きいからいいけど小さいのをペチャパイと言われると…」
志穂は言葉にならず(そんな事で私との約束を破るなんて…)仕事場に戻った。
 
 その夜、志穂は夜勤だった。
「志穂、お願いね」
「行きにくいわ…」舞子に言われて渋々と病棟へと歩いていく。
病室の患者の様子を調べると「いないわ。小沢さん。もしかして…」小沢の事は無視して次の病室を回った。

 暫くして「ここの中かしら?」休憩室があり、中に入ると同時に口が塞がれた。
ハンカチを口の中に押し込まれ、テープも貼られ(誰、誰なのよ!)顔を見ようとするが見えず、両腕が縛られて自由が奪われた。
志穂の腕を縛った相手は顔をスッポリ覆う帽子を被っている。

 縛り終えると(イヤ、やめて、何をする気よ!)白衣の裾が持ち上げられ、下半身が露わになり白いパンティとストッキングが見えてきた。
スカートを捲り上げるとパンティを両手で掴み引き下げた。
「う、う~!」首を振るが容赦なく足首まで下げられ脱がされていく。
(イヤ、触らないで。いやよ!)露わになった股間を撫でながら淫裂を指で触りだし、志穂は足をバタバタするがどうする事もできない。

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■OL
捨てられたOL(10)
OL・愛の調教(10)
波瀾のOL
シンデレラなOL(11)
恥辱のバスガイド(12)
OL哀歌~美由紀編(34)
■近親相姦
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拗れた関係(15)
天使の微笑み(12)
夫は2人の共有財産(11)
陵辱の義母(11)
背徳の家族(24)
狂った家族(19)
妖しげな義母と義姉(10)
禁断の愛(6)
見えぬ赤い糸(9)
地獄の孤島(23)
ある農家の慣わし(11)
■人妻
買われた親子(14)
罠に落ちた人妻(14)
兄貴の嫁さん(12)
願望日記(13)
陵辱の温泉宿(19)
淫らな山村(14)
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スワッピング(11)
裏の女達(18)
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地獄のローン(10)
奥様はエッチがお好き(10)
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買われた人妻(11)
青春の思い出(19)
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恥辱の農村人妻(16)
ある人妻の体験(9)
淫らな願望(10)
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裸にされた看護婦(14) 
復讐の病院(20) 
白衣の女神と天使(20)
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殺意ある誤診(10)
淫らな病院(36)
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引き裂かれた白衣(36)
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■教師・学生
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狙われた女教師(14)
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淫らな学園(20)
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マゾ志願の女教師(10)
裸にされた女教師(10)
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