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「波乱のOL」第26話 発表会

第26話 発表会

 「泣いたって、何んにもならないぞ。これを見て考えるんだ!」鈴木は写真を見せたが「イヤ、こんなのイヤ!」皆で奪い、泣きながら破った。

 「これを見られる方がイヤだろう。それより、お得意と楽しむんだ。わかったな」その言葉に泣きながら頷き「妊娠だけはしたくありませんから、射精は外にして貰えませんか?」「薬を揉むんだ。オ○ンコに出す時が一番気持ちいいんだぞ」そう言われれば逆らえない。

 「場所と、日程は郁恵が決めろ。招待するお得意は晴美が決めるんだ!」2人に計画を立てさせるつもりだ。
「それから、この前のダンスをやってくれ、勿論素っ裸でだ。夏美は日本舞踊ででいい。それから肝心な事だが、オ○ンコを剃っておけ!」

 それには「セックスも、ヌードもやりますから、ヘアを剃るのだけはイヤです…」泣き声が上がった。
「甘えるな、オ○ンコを剃ってお得意に見せるんだ。明日剃ってなかったらオ○ンコに射精だからな」強い口調に皆が黙り込んでしまった。
(また、ヘアを剃るなんて…)晴美や郁恵達は落胆顔をしているが(膣の射精はイヤだし)ヘアを剃る事にした。

 翌日から晴美と郁恵はお得意への発表会の準備を始めた。
「場所はホテルがいいわね」前に使ったホテルを予約して郁恵と話し合い、日取りを決めた。
「後は、どんな下着を着るかが問題よね」
「それに、ヌードのダンスと、セックスも…」
「そうよね、万が一があるから薬を用意しておかないとね」2人はいろいろ計画し、仕事が終わると、社員の皆が会議室に集まっている。

 「早速だけど、練習よ」ダンスの責任者になった早希の言葉で皆が服を脱いでいく。
次々と服を脱ぎ、全裸になると股間の絨毛が剃られてピンクの淫裂が露わになっている。
「剃ってきたか。それでいい。オ○ンコは見えた方がいい」鈴木が確認すると、早希は音楽を流して「はい、こうやって!」手足を動かし出す練習が始まった。
皆が乳房を揺らせ、淫裂が口を開いても平然と踊っていく。

 やがて、汗が流れて疲れが出てくると音楽が鳴りやみ、休憩となった。
「わかっているよな、やるんだ。相手を変えてやれ!」鈴木は佳子を選んで乳房を吸いだした。
「ここじゃ見られるから、別なところでしてください…」
「そうは行かない。ここでやる」ズボン、パンツと脱ぎ、下半身が丸出しになると膨らんだ肉竿が現れた。
「まずは口でやれ。それから馬乗りだ!」言われるまま佳子は膝を付き、肉竿を口に入れて「フグ、フグ!」唇で擦っていく。

 そして、頃を見計らい、鈴木を仰向けに寝かせて跨った。
「膣での射精は許して下さい…」肉竿を掴んで淫裂に吸い込むが「ダメだ、オ○ンコに出す!」許さず、乳房を握り締めた。
(言っても仕方ない…)諦めて腰を動かし出し「あ、あ、あ~!」喘ぐ声を上げていく。
同じように、抱き合った社員同士も「いいわ、膣が気持ちいい!」淫汁を流しながら声を上げている。

 ジュリーの女子社員は、その後も仕事が終わると全裸になってダンスの練習をし、鈴木に膣奥に射精され発表会の日を迎えた。
開場は前に使ったホテルを借りて80人程のお得意さんを招待して行われた。
発表会は、ジュリーの社員の皆がモデルとして参加し、役目のしない下着を着込んでステージに登り、乳房と無毛の淫裂を1人ずつ晒していく。

 それを、2回行って販売している商品をアピールしていくが、お得意は下着よりも露わになった乳房と淫裂を見ている。
(性器だわ、性器ばかり見ている…)モデルをしている社員にも、それがわかるが、隠す事もできないから晒していった。

 下着のモデルが終わると、全裸になり、アクセサリーを身にまとってステージに出て行くと「いいね、オ○ンコが引き立って!」「オッパイもいいよ、乳首が膨らんでいるし」下着の時と違って会話が出ている。
それに「あの子がいいよ」「俺は前の子がいいな」モデルをした社員を選んでいる。

 そんな事など知るよしもない晴美達は、アクセサリーの発表が済むと、一旦ステージから降り、全裸になって皆でステージに立った。
「いいよ、これは最高だな」股間を膨らませながら淫裂を見ていると音楽が流れて踊り出した。
テンポの速い音楽に合わせて手足を動かすと、乳房が左右に揺れ、淫裂も口を開き、品定めをするかのように、お得意が見ていた。
ダンスは10分程し、その後に夏美がゆったりした音楽に合わせて、日本舞踊をして発表会を終えた。

 発表が済むと社員は服を着ていくが、勿論パンティ、ブラジャーは許されず、直にシャツを着込みスーツを着ていく。
「よくやった。これから懇親会だ。失礼のないようにやるんだぞ!」鈴木は社員の裾を捲って淫裂を撫でていく。
「オ○ンコの確認だ。我慢しろ!」皆の淫裂を撫でてから「薬は飲んだか?」確認すると黙ったまま頷いた。
「それならいい、行くぞ」鈴木を先頭に会場に入り、準備をしているとお得意も現れ懇親会が始まった。

 社員はお得意の機嫌を取るように挨拶していくと、スカートが捲られ淫裂を触られていく。
「やめて下さい!」口では言うが、手を出す事は許されないから、されるがままにしている。
そんな様子を見ていた鈴木は「面倒だからスカートを脱いでオ○ンコ丸出しにしろ」社員に命じた。

 「そんな、性器を丸出しだなんて…」弱みがあるからスカートを脱いで行く。
「いいですね、今夜はお願いしようかな」お得意は社員の首からに部屋の番号をぶら下げた。
(もしかして、この人とセックスさせる気では?)不安になって会場を回っていくが、社員の皆が番号をぶら下げて淫裂を触られていた。

 懇親会も時間の経過と共に終わりになっている。
最後に鈴木が挨拶してお開きとなったが「ぶら下がった番号が相手だぞ」とお得意の相手をするように言う。
(イヤよ、あの人とのセックスなんて…)指名した相手を思いだし、項垂れていると「いつまでオ○ンコ出してるんだ、隠して行くんだ!」

 鈴木に言われ、お得意の待つ部屋へと向かうが「無理矢理膣に入れられると痛いから、これを使うのよ」郁恵は皆に小さな容器を渡した。
「郁恵さん、もしかしてゼリーなの?」
「そうよ、オチンチンに塗って貰うか、自分で膣に塗るの。そうすると痛くないから」
「わかった、痛いのはイヤだし」皆が受け取り、晴美も指名された部屋へと向かった。

 晴美は指名した得意の部屋に入るが「待っていたよ、早速やろう」2人の男がいた。
「まずは俺からだぞ」抱きつかれ、服が脱がされていくが、下着は着てないから直ぐに全裸になった。
男も脱いで全裸になると肉竿がカチカチになっている。
「お願い、痛いのはイヤだからこれを塗らせてください」容器を開けてゼリーを取りだす。
「そうだよな、痛がるのを見るのはイヤだし。塗ってもいいよ」晴美は掌に垂らすと手を擦り、肉竿に塗っていく。

 「気持ちい、よけい堅くなったぞ。何回もやるからな」晴美を寝かすと太股を抱えて肉竿を淫裂に押し込んでいく。
「あ、あ、あ~!」ゼリーが塗ってあるから、すんなり膣奥に入って快感を感じ声を上げた。
「気持ちいい、オッパイもやるからな」乳房を揉みながら肉竿を動かし出した。
「いいわ、気持ちいい!」始まったばかりなのに淫裂は濡れて、淫汁を流している。
同じように郁恵や佳子達も悶え声を上げ淫汁を流していた。

 晴美は乳首も吸われ、流れ出る淫汁も多くなり、シーツを濡らし、肉竿の動きも早まって「う~!」膣奥への射精が始まった。
「いいわ、とろけそう…」精液を漏らしながら悶えていた。
「交代しよう。俺ともやろう」
「いいわ、その前に性器を洗わせて」
「そのままでいいよ、四つん這いだからね」晴美は四つん這いになって尻を向けると淫裂から精液が垂れて太股を濡らしていく。

 (恥ずかしい、射精されたのを見られるなんて…)恥ずかしがるが、お得意は気にも留めず、淫裂に肉竿を押し込んでいく。
「あ、あ、あ~!」声を上げ、体をくねらせると「気持ちいい、行くよ!」腰を押さえられて、肉竿のピストンが始まった。
「行くわ、行きそう!」乳房を揺らせながら声を上げていくと、お得意も絶頂を越えて「でる!」爆発し、晴美も限界を超えて「行く、行く~!」登り切った。

 2人は荒い息使いをしながら横になっていたが「もっとやろうよ」先程の得意に、浴室に連れ込まれて淫裂を洗われた。
「いいだろ、優しくやるから」
「いいわよ、今度は私がやってあげる」晴美は馬乗りになり腰を振って行き、4回膣の中に射精された。

 4回射精された晴美は浴室で淫裂を洗ってから戻って、服を着ようとすると「今夜、泊まっていかない?」得意から誘われる。
「泊まるのは無理なの…」
「そうか、しかたないな」名残惜しそうに乳房を揉みながら「また会ってくれるよね?」パンティの上から淫裂を撫でていく。

 「機会があったらです…」その手を退けてブラジャーも着けていく。
「そうだよな、機会があったらだよな…」お得意は思案しながらタバコを吹かしている。
その間にも晴美は服を着込むと部屋から出た。
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