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「淫らな山村」第2話 犯された良美

第2話 犯された良美
 
 「酷いわ、オチンチンをなめさせるなんて…」タオルに、排出された精液を吐き出していく。
「レ○プよりはいいだろう?」3人は悪びれた様子は全くなかった。

 肉竿を仕舞い込むと、乳房を掴み乳首を吸っていく。
「やめて。こんなおばさんより、もっと若い方がいいでしょう?」
「奥さんは、まだ若いよ。オ○ンコだって綺麗なピンクじゃないか!」淫裂が広げられた。

 「やめて、お願いだからやめて!」
「だったら、言う事を聞くよね?」
「セックスしろと言うの?」怯えた顔になった。
「そうだよ、オ○ンコするんだよ」

 「イヤ、そんな事したら、訴えてやるからね!」
「勘違いするな、亭主とオ○ンコやるんだよ。共同浴場で」思わぬ言葉が飛び出した。
「夫とセックスをしろというの?」聞き間違いではないかと思った。
「そうさ、旦那とやるんだ。本物のオ○ンコが見たいんだ」

 「あ、あんた達、それを見ながらオナニーする気ね?」顔が引きつっている。
「仕方ないだろう。奥さんがやらせてくれるならいいけど…」指が淫裂に入った。
「抜いて。夫とセックスするから、レ○プはしないで…」(セックスを見られるのはイヤだけど、レ○プされるよりはましよ…)良美は承知した。
 
 「それが、奥さんの身の為だよ。それから、オ○ンコが見えるように、ここを綺麗に剃るんだ!」絨毛を摘んだ。
「イヤ、ヘアを剃るなんて変態のすることよ」
「いやだろうが旦那に剃らせろ。喜ぶから…」
「俊樹さんは、そんな事喜ばないわ。変態じゃないから!」

 「やらせればわかるよ。昼飯を食ったら行くんだぞ。剃ったオ○ンコを後で見せて貰うからな」
「やらなかったら、わかっているだろうな。村の笑い者になるからな」
(そうだわ、ヌード写真が配られたらここには居られなくなってしまう…)
良美は俊樹の希望を奪う事は出来なかった。

 「わかった。ヘアを剃って、セックスすればいいのね?」
「そうだよ、やらなかったら責任持たないからな」3人はそう言い残して出て行った。
「セックスを覗かれるなんて…」不安を感じながら、脱いだ下着を着けていく。
 
 そして、昼になり俊樹が戻ってきた。
「あなた、一緒に行きましょうよ。あそこ、とてもいいのよ」
「温泉か、まだ仕事が残っているんだよ」
「お願い、一緒に入って。あなたと一緒に入りたいの」
「よせやい。新婚じゃないんだよ」
「だって、あなたに甘えたいの」
「わかったよ、行くよ」

 「よかった。直ぐ準備をするわね」急いで食事の後かたづけをし、2人は着替えを紙袋に入れて共同浴場に向かう。
それを見て「お、出かけたぞ。ビデオも忘れるなよ」と声を掛ける。
「勿論だよ。オ○ンコをタップリ撮らないとな」

 「俺も撮るからな。万が一があるし」
「そうだよな、誠二だけでは心細いから五郎も撮った方がいいな」
「順次はカメラで撮れよ」
「わかっているよ。あの奥さんとオ○ンコしたいし」3人も、それぞれカメラを持って共同浴場へと向かった。
 
 浴場は昼下がりと言う事で、俊樹と良美の2人しかいない。
「あなた、私のヌードはどうかしら?」下着を脱ぎ終えると両手を後ろにして全裸を晒した。
「綺麗だよ、良美!」俊樹は服を脱ぎ終えると、良美に抱き付く。

 「待って。その前に、ここを剃って欲しいの…」俊樹の手を股間に導いた。
「いいのかい、ヘアを剃っても?」驚いた顔だ。
「ええ。週刊誌に載っていたの。男はヘアを剃りたがっているって!」
「そうなんだ。前から良美のヘアを剃りたかったんだ。やらせくれるんだね?」

 「ええ、私もヘアのない姿になりたいし…」
「だったら、行こう、早く剃りたいし」2人は浴室に入った。
(来たぞ、準備はいいな?)
(勿論さ、失敗はしたくないからな)3人は通風口から、そっとカメラで撮っていく。
 
 そんな事とは知らない2人は、絨毛に石鹸を塗ると剃りだした。
「これが良美のオ○ンコだよ」赤黒い地肌から肉襞がはみ出ている。
「イヤ、オ○ンコだ何て卑猥よ。性器と言って!」
「そうだね。オ○ンコは卑猥だよね」俊樹は手を休めず良美の絨毛を剃って、ピンク色した淫裂が全貌を現した。

 「これが良美の全てだね」肉襞を掴んで指で撫でていく。
「あなた、して。ここでしたいの」潤んだ目で俊樹の肉竿をさすっていく。
「僕もしたくなったよ。誰もいないからやろうか!」絨毛を剃り終えると抱き合う。
(見られているんだわ、でもやらないと…)

 私にやらせて、あなた!」俊樹はタイルの上に仰向けになった。
(始まったぞ。うまく撮れよ)3人はカメラを持ったまま固唾を飲んだ。
良美は肉竿を掴むと馬乗りになって肉竿を淫裂に吸い込んでいく。
「あっ、あ、あ!」声を上げながら全てを吸い込んだ。
 
 良美は息を荒立て、俊樹の肩を両手で押さえ腰を振りだす。
「気持ちいいよ、こんな昼間からのセックスもいいね」上擦った声で乳房を揉みだす。
「私も気持ちいいわ。何だか興奮していく…」他人に見られていると思うと、興奮がましていた。
良美は周りを見ながら腰を振っている。

 「良美、バックからしたいよ」
「いいわ、あれでしても」俊樹から降りて四つん這いになった。
「いくよ!」俊樹は良美の後ろに膝を付け、腰を押さえ、股間を引押し付ける。
「あ、ああ、あー!」肉竿が膣の奥深く入り込み、喘ぎ声を上げてしまった。

 (凄いぜ。あれでやりたいよ)
(ホントだよ。あんなに気持ちいいなら、俺ので行かせてやりたいよ…)カメラを持ったまま、肉竿を抑えている。
そんな事とは知らず、俊樹は良美の腰を前後に揺すっていく。
「凄いわ、オチンチンが子宮の奥まで入ってくる~!」体をくねらせ、髪の毛を振り乱している。

 「僕もいいよ。もうすぐだからね」腰の振りを大きくした。
「行く、行くわ。もうダメ!」垂れ下がった乳房が円を描いている。
「僕も行くよ、良美!」俊樹の動きが止まった。
「出したよ、良美…」
それには「暖かい、あなたのエキスで子宮が暖かい…」を弾ませながら応えた。
 
 2人は暫く結合したまま動かず、暫く余韻を楽しんでから肉竿を抜いた。
すると、堰を切ったように白い液体が淫裂から流れていく。
「一杯出たんだな」
「ダメ。恥ずかしいから夫婦でも見ないで!」手で淫裂を押さえた。

 「見せてくれよ、僕の射精した後を」その手を退けると、ピンク色の膣の中が、白い液体で汚れている。
「そんなに見たいの?」
「ああ、これで子供が出来るかも知れないし…」
「ご免なさいね。もうすぐ生理なの」申し訳なさそうに言う良美だ。

 「残念だな、久しぶりに出したんだけど」
「またやりましょうよ。環境が変わると、元気が出るのがわかったし」
「そうだな。またここでやろうな」2人は汚れた肉竿と淫裂を洗っていく。
(そうか、安心日か。だったら、明日にでもオ○ンコしないと…)隠し撮りをしていた3人は、頷き合うと戻り、俊樹と良美は、体を温めてから自宅に帰った。
 
 そして翌日、いつものように俊樹はトラクターに乗って、野良仕事に出かけた。
「行ったぞ。今日こそ、オ○ンコがやれるからな」
「わかっているよ。嫌がってもやっちゃうよ。ビデオを見せたら、黙ってしまうだろうから」

 昨日撮った、ビデオと写真を持って順次達は、良美が残された河合の玄関を開けた。
「奥さんいますか?」
「ハーイ!」良美が現れ、「何のようですか?」河合達を見るなり顔色が青ざめた。
「言ったでしょう。オ○ンコを確認するって!」
「見ていたから、わかるでしょう。確かにヘアを剃ったわよ!」怯えて後ずさりしていく。

 「逃げなくてもいいですよ。殺す事はしませんから…」目を輝かせて、家の中に上がった。
「それ以上、近寄らないで。近寄ったら大きな声を出すからね」声が震えている。
「大きな声を出してもいいですよ。その変わり、昨日のビデオを見られますよ。2人が浴場で、オ○ンコしているビデオをね」

 「隠し撮りなんて、卑怯よ!」
「卑怯と言われても構わないです。それよりもオ○ンコを確認させてくださいよ」
3人は良美に襲いかかり床に押し倒した。
「いや、やめなさい!」
「声を出したら、ホントにビデオと素っ裸の写真をばらまくよ。それでも、いいのかい?」

 「やめて、それだけはやめて…」
「だったら、黙って素っ裸になって下さい」良美が着ている服を、剥ぎ取りだした。
「う、う、う!」弱みを握られてしまったからには、逆らえず従うしかない。
 
 順次達は容赦なく、シャツ、ズボンを脱がせて下着姿にした。
「これも脱がないと」ピンクのブラジャーを脱がせると、白い乳房が揺れている。
「綺麗だよ。都会の臭いがするオッパイだし…」その乳房を今野と西川が吸っていく。
「いや、いやです!」抵抗するが無駄だった。

 「これも、いらないよな」順次にパンティが掴まれた。
「いや、それはいや!」手を押さえられているから、足をバタバタするしかできない。
パンティは太股まで引き下げられ、下半身も露わにされた。
淫裂からはピンクの肉襞が飛び出している。

 「綺麗じゃないか。まだピンクのオ○ンコだよ」その淫裂を触りだす。
「やめて、ヘアを剃ったのは、わかったでしょう。もう、放して!」
「そうは行かないよ。今日は特別な事もするんだから」パンティが足首から抜かれて良美は全裸にされた。
順次はパンティを脱がすと自分のズボンを脱ぎだす。

 「やめて、お願いだからレ○プしないで!」それが目に入り首を振っている。
「安心日だってな。思い切り出させて貰うぜ!」ズボンを脱ぎ終えると、パンツも脱ぐと、若い順次の肉竿は血管が浮き上がっている。
 
 「奥さん、やらせて貰うからね」
「いや、いやです!」足を閉じて順次の侵入を防ぐが、足が持ち上げられ開かされた。
順次も膝を床に付け、淫裂目がけて肉竿を押し込んで「うー!」いきなり、入り込む肉竿に呻き声が上がる。
(レ○プされてしまった…)痛みを感じると同時に、脱力感に襲われた。

 「そうだよ、力を抜いてオ○ンコしようよ」肉竿が根本まで入り込み、ピストンを始めていく。
「ピシャ、ピシャ!」2人の恥丘がぶつかり合う。
「奥さん、僕もこれで男になったよ!」順次にとって、初めてのセックスだった。
足を掴んだままピストンを早めていく。

 (オチンチンが、子宮の中まで入ってくる…)痛みが、まだ治まってないが、順次は深い結合を求めて、足を広げさせた。
すると「う、うー!」顔を歪め痛みに耐えている。
「いいね。記念のビデオも撮るか…」ビデオで犯されている、良美が撮られていく。
(もう、どうなってもいい…)捨て鉢になっていた。
 
 やがて、順次が登り切り、淫裂の中で噴射した。
「イヤ、お腹の中には出さないで!」泣き声になっている。
「安心日じゃないか。俺にも出させてくれよ」今度はビデオを撮っていた、今野が良美を犯していく。

 (あなた、許して下さい…。好きでやっている訳では、ありませんから…)涙を流している。
今野も初めての性体験に興奮して、肉竿の動きを早めて「あっ、あっ、あっ!」痛みがまだ収まっていないから、呻き声を上げている。
(痛い、子宮が痛い…)良美が嫌がっても、容赦なく肉竿が動いて噴射された。

 (また射精された。安心日だからいいけど…)淫裂から白い精液が噴き出ている。
その後、西川も良美を犯した。
3人は良美を犯し終えると一息ついている。
「奥さん、よかったよ。今度は奥さんが四つん這いだ!」

 「いや、そんなのいや!」
「イヤでもやるんだよ」強引に四つん這いにされ、精液で汚れている淫裂が、また犯された。
「やめて、お願いです。やめて!」体をくねらせながら叫ぶが、肉竿が膣の奥まで入り込み「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げながら堪えた。

 「これがいいな。チンポが奥まで入って…」腰の振りを早め、二度目の噴射をした。
「今度は俺だよ」相手が変わり、また犯されていく。
「やめて、お願いですから…」泣きながら言うが、容赦はなかった。
良美は3人を相手に犯され続け淫裂から精液が流れている。

 「奥さん、今日はこれまでだけど、明日もやるからね」
犯し終えた3人は脱いだパンツとズボンを履いていく。
だが、犯され続けた良美は、淫裂から精液を流したまま、動こうとはしなかった。
 
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