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「淫らな山村」第4話 散歩

第4話 散歩
 
  自宅に戻った良美は真っ先に浴室に入り、犯された淫裂を丁寧に洗っていく。
「俊樹さんに、何と言い訳したらいいのかしら?」考え込んでいる。
「言えないわ、言ったら嫌われてしまうし…」悩みながら淫裂を洗い終えると、午前中着ていた服を着込んでいく。

 「これなら、わからないと思うけど」不安な顔をしながら、俊樹の帰りを待っていると、夕方になって帰ってきた。
「あなた、お帰りなさい。結果はどうだったの?」
「何でもなかったよ」素っ気なく言い浴室に向かう。
「機嫌が悪いわ。何かあったんだ…」俊樹の着替えを持って浴室に入った。

 「あなた、私も入っていい?」
「いいよ、良美」俊樹の言葉に服を脱いでいくと、それをじっと俊樹が見ている。
「良美、相変わらず綺麗だね」
「あら、そんなこと言われると嬉しいわ」笑顔になりパンティ、ブラジャーと脱いで全裸になっていく。

 「おいで、ここに!」服を脱ぎ終えると、言われるまま俊樹の太股に腰を降ろして向かい合う。
「良美、オッパイが欲しい」
「いいわよ、あなた!」右乳房を手で掴み、俊樹の口に持っていく。
 
 俊樹は乳房の先端を吸っていく。
「あなた、気持ちいいわ。オッパイを吸われるといいの」乳首が吸われ声を出した。
俊樹は良美に応えて股間も触りだす。
(ダメ、セックスは無理なの。散々犯されて、もう無理なのよ…)目を閉じ指で触られた。

 「あなた、口でさせて。もうすぐ生理が来るから無理なの」
「わかった、口でもいいよ」太股から降り、膝を付いて肉竿を掴んで口に導いた。
「ウグ、ウグ!」そして、ゆっくり口を動かしていく。
「気持ちいいよ。出ないと思うけど許してくれよ」目を閉じて良美の頭を撫でていく。

 (出さなくてもいいわよ。あなたと、こうしているだけでいいの)肉竿を口で刺激していくと「良美、限界だよ。出すぞ!」登り切ったが、肉竿から、精液は出てこなかった。
「やっぱり、でなかったな…」落胆の様子だ。
「あなたは疲れているのよ。気にしないで」慰めるように言いながら、俊樹の体を洗いだした。
  
 それから、2週間がたったある日に、順次が尋ねてきた。
「奥さん、生理は終わっただろう?」
「許して下さい、もうセックスはしたくありません」泣き声で言う。
「そうは行かないよ。今日は天気もいい事だし、屋外オ○ンコと行くか」
「イヤよ、絶対に行かないわ」

 「だったら、これを旦那に見せていいのかな?」良美がフェラをしている写真をちらつかせた。
「卑怯よ、こんな写真で私を脅すなんて」泣いているので、途切れ途切れだ。
「何とでもいいな。それより行こう!」腕を掴まれて連れ出されていく。
「やめて、俊樹さんに見られたら困るの!」

 「それだったら、黙って俺に付いてこい!」順次は山のほうに向かって歩いていく。
(行きたくないけど…)不安案顔をしながら、離れて歩いていく。
「もうすぐだ!」木立が見えてきた。
「もう、誰もいないから平気だよ。脱ぐんだ、ここからは素っ裸で歩け!」

 「イヤ、もう裸はイヤです!」
「写真が、どうなってもいいのかい?」
「う、う、う!」泣きながらも、言われれば従うしかなかった。
(どうしてこんな事になってしまったのよ…)大粒の涙を流しながら服を次々と脱いでいき、ブラジャーも脱いだ。

 「いいね、奥さんのオッパイは都会の臭いがして!」露わになった白い乳房を掴み揉んでいく。
「許して、もう許して!」
「そうは行かないよ。オ○ンコも見せろよ!」良美は背中を丸めて、パンティを引き下げた。
股間の絨毛が数ミリに伸びている。

 「大部生えたじゃないか。今度は俺が剃るからな」パンティを脱いでいくのを見ながら言う。
「俊樹さんに、変に思われてしまいますから、いやです」パンティから足を抜いた。
その瞬間、ピンクの淫裂が口を開いた。
「相変わらず、綺麗なオ○ンコじゃないか!」指で触りだす。
良美は逆らえず、淫裂を触られながら、パンティを脱ぎ終え全裸になった。
 
 「行こうか、こっちだぞ!」脱いだ服を手に持ち、順次の後を追って歩いていく。
「見ろよ、お前の亭主だぞ」木立と木立の間からは、田圃で野良仕事をしている俊樹が見えた。
「ここでオ○ンコだ。亭主に見られながらオ○ンコもいいぞ」
「イヤ、ここではイヤです!」逃げようとするが抑えられた。

 順次は立ったまま、良美の足を開かせ、背中から肉竿を押し込んでくる。
「亭主に見せろよ、オ○ンコされている姿を…」
「イヤ、やめて、せめて別な場所でして!」叫んでも両乳房も掴まれて揉まれていく。
「ほら、乳首がオ○ンコしたいって、堅くなっているぞ」指と指の間で乳首を挟んでいく。

 「ち、違うわ。オ○ンコなんか、したくないわよ」
「嘘言うな、オ○ンコしたいだろう?」指に力が入り乳首が潰されていく。
「ヒ~。オ○ンコしたいです…」顔を歪めて言う。
「そうだろうな。亭主にオ○ンコしているのを見られたいんだよな?」指の力が更に入って乳首が潰された。

 「は、はい。俊樹さんに、オ○ンコされているのを見られたいです…」途切れ途切れに返事する。
「そうか、だったら、遠慮無くオ○ンコしてやるぞ!」腰の振りが始まった。
「あ、あ、あ!」喘ぎながら淫裂深く肉竿で突かれていくが、目の下では夫が仕事をしている。
(許して、俊樹さん。またレ○プされてしまったわ)泣きなが俊樹に詫びていた。
 
 そこに、「やっているな。次は俺だぞ!」今野と西川が現れた。
「待っていたんだが、我慢できなくて先にやらせて貰ったからな」
「構わないさ。オ○ンコできるなら順番はどうでもいいよ。それより、中に出したら危ないよ」
「そうだよな。奥さん、薬飲んでいるのかい?」

 「そんなの、飲んでないわ。だから、お腹の中には出さないで、危ないのよ!」
「わかったよ。オ○ンコの中には出さない。その変わり、仕上げは口だぞ。やってくれるよな?」
「お腹に出さないと約束して。それなら我慢する…」
「物わかりのいい人だ」順次は腰の振りを早めた。

 暫くして「出すぞ、出すぞ!」肉竿を抜いた。
(イヤだけど、膣に射精されたくないし…)爆発寸前の肉竿を口に迎え、上下に動かしていく。
「気持ちいいや、旦那さんは幸せだね。毎日こんな良い思いが出来るんだから」順次はそう言って爆発した。

 (イヤよ。こんな事はしたくないのよ)不快な液体を飲み込んだ。
「次は僕だぞ!」今野も、良美を立たせたまま背中から犯していく。
「お願い、お腹の中には絶対出さないで下さい…」喘ぎながら言う。
「わかっているよ、奥さん」乳房を掴み腰の振りを早めて、口の中に噴射し、その後、西川の相手もさせられた。
  
 「奥さん。どうせだから、素っ裸で散歩しようよ」順次は、とんでもない事を言いだした。
「イヤよ、そんな事はしないからね!」
「イヤでもやるんだよ」着ようとしている衣服を奪い取る。
「返して。イヤです!」取りもどそうとしたが抑えられた。

 「それに、手を縛ってだ。オ○ンコを隠せないようにしないとな」
「やめて、そんな事しないで下さい!」後ろ手に両手首が縛られた。
「いいね、素っ裸での散歩も」犯したばかりの淫裂と乳房を触られていくが手を縛られているので、良美はどうする事も出来ない。
「歩くんだよ」背中を押され、全裸のままで山道を下っていく。

 (見られたら困るわ、フルヌードなのよ!)怯えながら歩いていく良美だ。
歩いていくと、農機の音が大きくなってきた。
「許して、これ以上はイヤです」泣き声で言い歩くのをやめた。
「そうだな、これが限界か。着てもいいぞ」手が解かれ、服が足下に放られた。
「う、う、う!」嗚咽を上げながら足下の下着を拾い着込んでいく。

 「帰ったら、オ○ンコを剃るからパンツは履くな」
「ヘアは剃らないで下さい。セックスをしますから…」ブラジャーを着込んでからシャツを着ていく。
「ダメだ。俺も剃りたいんだよ」順次は股間を撫でだす。
(俊樹さんに何て言えばいいのよ…)良美は黙ったままにパンティを履かずにズボンを履いた。
  
 服を着終えると、小さなパンティが残された。
「これ、預かっていいかな?」
「ダメ、返して下さい。それは夫と一緒に買ったものですから」
「記念のパンティか。だったら、明日町に行こうぜ。いいのをプレゼントしてやるから」

 「そうだよ、それに薬も買わないと。オ○ ンコに出したいし」
それには「う、う、う!」また泣き出す良美だ。
「行こうぜ、奥さん」パンティを、ポケットに仕舞い込み歩いていく。
(誰にも見られなかったから、良かったけど…)

 歩いていく4人だったが、木陰からそっと覗いていた、人目があった。
「素っ裸で歩くとは。それにオ○ンコまでして…」
木陰から覗いていたのは順次の父親の康夫だった。
「俺も抱きたいな、あの奥さんを」考え廻らす康夫だ。
「そうだ、息子の部屋に何かあるかも。それに明日は町に行くと行っていたし…」笑顔になって、また野良仕事を始めた。
 
 良美は順次達と一緒に自宅に戻ってきた。
「お願いです、ヘアは剃らないで下さい」土下座している。
「剃りたいと言っているんだ。脱げよ」
(無理だわ、何て言い訳すればいいのよ…)黙ってズボンを引き下げていく。

 膝まで下げ、足を抜いて下半身を露わにすると、数ミリの絨毛が淫裂を覆っている。
「足を広げろ。裾を持つんだ!」言われるままにシャツの裾を持ち上げていく。
「いよいよだな。うまく撮れよ」順次はスプレーを絨毛に吹き掛け、撫だした。
「いい感じだよ、奥さん」犯したばかりの淫裂を撫でていく。

 良美は太股を震わせながら黙ったままだが、淫裂を覆う絨毛が肌にベットリと張り付いていく。
「行くよ、奥さん!」カミソリが押し当てられた。
「ジョリ、ジョリ!」やっと生えた絨毛がまた消えていく。
(俊樹さんに、どういえばいいのよ…)辱めに目を閉じているが、涙が流れていく。

 「奥さん、嬉しいだろう、オ○ンコを剃られて?」
「はい、ヘアを剃って貰えて嬉しいです…」屈辱に耐えて言う。
「そうか、だったら安心だな」カミソリが動き回り、股間に生えていた絨毛が綺麗に消えて淫裂が剥き出しになった。
「いいね、このオ○ンコが。うまく撮っただろうな?」

 「勿論だよ。見ろよ」カメラを再生して見せた。
「いいね、顔も写っているし、オ○ンコも写っているしな」笑顔になり、淫裂を触っていく。
「もういいでしょう、ヘアも剃ったし…」

 「そうだな、今日はこれまでだ。明日は町へ行くからな」
「わかっています…」項垂れて、ポケットからパンティを取りだして履いていく。
(性器を見たら、俊樹さんが何て言うかしら…)パンティで股間を隠すと、ズボンも履いた。
良美が履き終えると同時に、順次達が帰り「悔しいわ、犯された上にヘアまで剃られるなんて…」呆然としている。

 その夜「あなた、見て。自分でしたのよ」全裸姿で俊樹の前に立った。
「剃ったんだね。綺麗なオ○ンコだよ」子供のようにピンクの割れ目が眩しい。
「オ○ンコなんて言わない約束よ。性器と言って!」顔を反らせた。
「そうだったね、性器だったね」俊樹も服を脱ぎだす。
「あなた、膣の中に一杯出してね」脱いでいくのを手伝いだした。

 「一杯か出してか…」悲しそうな顔をして全裸になった。
「あなた、私にさせて」俊樹を仰向けに寝かせて馬乗りになっていく。
「いいよ、良美」俊樹は乳房を掴んで揉んでいく。
「気持ちいいの、あなたとのセックスが…」腰を振りながら悶えていく。
「僕も気持ちいいよ」俊樹も徐々に登りつめていく。
(ご免なさい。また、レ○プされてしまったのよ…)詫びながら淫裂から淫汁を流していた。

 「良美、出すよ、一杯出すからね」遂に登り切った。
「暖かい、膣の中が暖かいわ」乳房を俊樹の胸に押しつけ、抱き付いて余韻を求めていく。
「良美、良かったよ」
「私も良かった」息を荒立てながら結合したまま唇を重ね合った。

 そして翌日「あなた、町へ行って来るわ。用事があるの」
「送ってあげたいけど、寄り合いがあるしな…」
「バスで行くから平気よ。もうすぐ来るし」
「そうか、悪いね」良美は俊樹に言うと家を出た。

 バス停まで来ると順次や村の人もいる。
「あれ、奥さんも用事ですか?」周りを気遣い順次が言う。
「ええ、ちょっと用事がありまして…」嘘を言いながらバスを待つと、並んでから5分ほどしてバスが来た。

 (行きたくないけど、行かないと…)バスに乗り込み町へと向かった。
バスに乗ってから45分ほどして町の繁華街まで来た。
「奥さん、次で降りるんだよ。僕も近くに用事があるから」順次は良美に言う。
「わかった、次が一番近いのね」2人はバスが停まると一緒に降りた。

 「もう人目は気にしなくていいね」順気は良美の腕を掴んで組んだ。
「イヤ、見られたら困る。浮気していると思われるわ」
「大丈夫だよ。奥さんを知っている人なんていないから。それより、まずは薬だよね」
通い慣れたのか真っ先に病院に向かう。

 「どうしても必要なの?」診察をためらう良美だ。
「妊娠したいならそれでもいい。俺たちの子を産むんだよ」
「イヤ、それはイヤです」
「だったら、診て貰うんだ」病院の中に入った。

 受付を済ませ、診察を待っていると「河合良美さん!」名前が呼ばれた。
「ハーイ!」返事をして診察室に入っていく。
「どうなさいました?」
「薬が欲しいのです、妊娠しないように…」恥ずかしくて顔を上げられない。
「ああ、避妊薬ですか。それでしたら処方しますよ。住所を確認させてください」医師に言われた通りにしていく。

 「あれ、河合俊樹さんと同じ住まいですね?」
「俊樹は私の夫ですが?」
「薬は使わなくてもいいはずですが。旦那さんから聞いていませんか…」
「何をですか?」
「い、いえ。勘違いです。処方しておきますからね」医師は慌てて処方箋に記入していた。
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