赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

「OL哀歌~美由紀編」第32話 子づくり  

 美由紀は繁之の励ましを受けて皆の前に立った。

そして、音楽に合わせて帯を解いていくと浴衣の前が開いてカクテルライトにスリップが浮かび

上がっていく。

「綺麗だわ。美由紀さん…」由佳はスリップから覗く絨毛に興奮している。

「我慢できないよ、陽子!」

「したいの、あなた?」

「ああ、でそうなんだ!」

「いいわよ。ここでしましょうね」陽子は浴衣の裾をもちあげていく。

「綺麗だよ、陽子!」夫は腰巻きを脱ぐと膨らみきった肉竿が露になっている。

「あなた、して!」陽子はソファーに両手を付いてお尻を差し出す。

「いくよ!」夫の肉竿が陽子の背後から淫裂に入り込み「あ、あん、あん!」陽子は皆に見られ

ている中で悶え声をあげていく。

そして、ピストンが始まり「あ、あ、あ~!」陽子の悶え声に浴衣を脱ぎながら美由紀は興奮し

ていた。

(欲しいわ。私も子宮を突かれたい!)潤んだ眼で繁之を見つめながらスリップだけの姿になる

と乳房と絨毛がカクテルライトに浮かび上がっている。

美由紀は堪えきれず自分から乳房を揉んで「いいわ。感じていく!」陽子夫婦の行為に美由紀も

淫裂が熱くなっていた。

 

 美由紀は乳首を摘んで繁之を誘い(あなた、私もしたい!)両足を開いて淫裂を開いて見せる。

それには繁之も腰巻きを外し、全裸になって美由紀の背後に回った。

肩紐を外して美由紀のスケスケのスリップを脱がせると「して、いっぱいして!」美由紀は甘え

る声で小さく言う。

「ああ、いっぱいだすからね!」大きく勃起している肉竿が美由紀の淫裂に入っていく。

「あ、あん、あん!」美由紀は悶え声をあげ繁之は乳房をも揉んでいく。

「いいわ、いいわ!」叫び声を上げながら淫裂から淫汁を流していた。

その側で「いく、いく!」陽子の淫裂深く射精が行われた。

「あなた、もっと出して!」陽子の淫裂に入り込んだ肉竿は全てを絞るように出していく。

陽子の淫裂からは白い液が流れ「あなた、きっとうまくいくわよね」拭こうとはしない。

「勿論だ。それに、今日はまだ固くなりそうだ」

「うれしい。あなた、私のを見ててね」

「ああ、見せてくれ、陽子」夫に言われて陽子は美由紀と繁之がセックスしている隣に行った。

「今度は陽子さんの番ね!絵里は興奮する自分を押さえて音楽を変えていく。

 

 陽子も体を揺すりながら浴衣を脱いでいくと淡いブルーのスリップが見えていく。

勿論、乳房と淫裂は丸見えで、見せる下着だから当然だが射精された陽子の淫裂からは白い精液

が筋となって太股に流れている。

陽子は体をくねらせ、淫裂を開いて夫に見せている。

(よかったわ。旦那さんが射精したのね)美由紀は潤んだ目で陽子を見ている。

「美由紀、でた、でた!」陽子の姿に興奮した繁之が射精をした。

「熱いわ、子宮の奧が熱い!」美由紀も淫裂から白い液が流れていく。

射精が終わった繁之と美由紀は並んで座り、陽子もスリップを脱いでいく。

そして、美由紀と同じく生まれたままの姿になって夫の隣りに座った。

 

 「最後は由佳さんよ」

「はい、古風なのではずかしいです」

「大丈夫、頑張ってね」陽子がは励ましのエールを送り、由佳は腰の紐を解いていくと浴衣が開

いて胸と股間が見えている。

「これもいいね!」2人の夫の肉竿は射精を終わったばかりなのに再び勃起している。

「あなた、まだ早いわ、少し休んでからよ」陽子と美由紀は勃起している肉竿を掴んで押さえる

と「よせ、かえって固くなるから!」

夫の声に(そうだった。触るといつも固くなっていた!)美由紀は手をどけ、陽子も手をどけた。

由佳は皆に見られながら浴衣を脱いだが、真っ黒なブラジャーから白い乳房が飛び出し、ストッ

キングだけの下半身には絨毛に囲まれた淫裂が見ている。

カクテルライトに浮かぶ黒いランジェリーは由佳の乳房と淫裂を白く引き立てている。

「由佳さん、素敵よ!」絵里が由佳の乳房を掴んで乳首を吸うと「あ、あー!」絵里は悶え声を

あげていく。

「由佳さん、これは必要ないわよ」乳房を揉みながら絵里は背中のホックを外した。

由佳も肩の紐をずらして上半身の全てを露にしている。

「これも、いらないわ!」ガーターベルトも外して、由佳は太股までのストッキングだけでの姿

で立っている。

「絵里さん!」由佳も絵里の肩か紐をずらすと着ていたスリップが落ちて絵里も全裸になってし

まった。

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「したいわ、由佳さんやって!」「私もしたい!」2人は唇を重ね合わせていく。

そして、お互いの指が淫裂の中に入って「いいわよ。由佳さん!」「私もよ。久しぶりで気持ち

いいの」由佳も言う。

 

 「ねえ、あなたも手伝ってあげたら?」美由紀が繁之に言うと「そうだよな。軽くしてくるか」

美由紀に言われて繁之は由佳を抱いて長椅子に仰向けに寝かせた。

「いくよ!」繁之は上に重なって、淫裂に肉竿の先端を入れていく。

予想外の事に「いいの、美由紀さんに悪いわ」由佳が聞いた。

「美由紀も承知だ、でも軽くだよ」繁之は肉竿をゆっくり挿入していく。

「あ、あんー。いいわ、気持ちいい!」由佳の淫裂からは淫汁が流れている。

繁之は肉竿のピストンを始めていくと「絵里さんもしようよ!」絵里も陽子の夫によって長椅子

に仰向けにされ淫裂に肉竿を入れられている。

「こんなに元気がいいなんて信じられない!」ピストンしながら呟いた。

由佳は美由紀によって乳房を揉まれて「いいわ、いいわ!」淫裂からはどんどん淫汁が流れ出し

ている。

「美由紀、出るかも知れない。入れ替わってくれ!」繁之に言われて美由紀が由佳の上に馬乗

りになって乳首を吸っていく。

繁之は美由紀の淫裂に爆発寸前の肉竿を入れてピストンを始めた。

「あん、あん!」3人は快感が高まって「でる、でる!」繁之は美由紀の腰を両手で押さえて射

精を行い、淫裂から再び白い精液が垂れている。

 

 陽子も絵里の乳房を揉みながら夫に腰を押さえられて淫裂にピストンされている。

「いく、いくわ!」「いいよ、行っても。陽子!」夫は腰を密着させて動きを止めた。

「でる、でる!」陽子の淫裂からも再び、白い液体が垂れていく。

「よかったわね陽子さん。これなら絶対に大丈夫よ」

「ええ、子宮の奧が暖かいから奥まで届いている」ハーハーと荒い息をしながら答えた。

6人は生まれたままの姿で宴会を始めて行くが美由紀と陽子は淫裂から精液を垂らしたままだ。 

 宴会が終わっても美由紀と陽子の夫婦はまだ抱き合っている。

「あなた、頑張ってね!」陽子は夫の上に馬乗りになって腰を上下に動かしていく。

陽子の股間の絨毛は蜜と精液で肌に密着していて、乳房が円を描くように揺れている。

「オッパイを揉むよ!」夫が揺れる乳房を揉んでいく。

「いいわ、いいわ!」時折、乳首も摘まれて悶え声が部屋に響いている。

それに負けじと「あ、あん、あん!」美由紀も夫に馬乗りになって腰を上下に振っていく。

下の繁之も両乳首を摘んで指先で軽く潰した。

「あ、あ、あ、あー!」美由紀は体を反らせて悶えて「いいわ、感じる、いいわ!」淫裂から淫

汁が繁之の玉袋をビッショリ濡らしている。

この夜、美由紀と陽子の体内に念願の新しい命が宿った。

 
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