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「陵辱の温泉宿」第17話 凌辱された典子

第17話 凌辱された典子

 肛門を犯された早紀と有紀だが、それだけでは済まなかった。
「オ○ンコには、これだぞ!」バイブを見せられた。
「そんなの、入れないで!」
「そうは行くか。行くぞ」淫裂にバイブが振動しながら入り込んでいく。

 「あ、あ、あ~!」呻き声を上げながら腰を動かすと、一瞬でも逃すまいとカメラが撮っていく。
「全部入ったぞ。気持ちいいか?」ゆっくり、動かし始め「よ、よく、な、い…」振動が子宮の奥まで響き渡り、ヌルヌルした液体を流し出した。

 「よくなくても、オ○ンコは気持ちいいとよ!」バイブをピストンし、それに乳房も揉みながら吸いだすと「ダメ、オッパイは…」体を弓のように反らせていく。
「本当のことを言わないと、お母さんのお尻にも入るわよ」郁子の淫裂に入っていたバイブが肛門に入った。

 「ヒ~!」郁子が無理に肛門を広げられ、悲鳴を上げると「気持ちいいです…」早紀と有紀は、すかさず叫ぶ。
「気持ちいいか。何が気持ちいいんだ?」からかうように言うと「お、オ○ンコです。オモチャを入れられて気持ちいいです…」

 「そうか。オ○ンコが気持ちいいか。だったら、もっとしてやるぞ!」振動を強くして動きを早めた。
(ダメ、膣が壊れちゃう…)太股がブルブル震えている。

 「見ろよ。オ○ンコからお汁が流れているぞ!」ピストンに、白い淫汁が流れ出し、それを見て客がカメラで撮りだす。
「やめて。恥ずかしいから撮らないで~!」叫んでもスイッチ音が響いている。

 2人が淫汁を流すと、縛られた両手が解かれ自由にされた。
「口でやるんだ。やらないと言ったら、郁子とオ○ンコやるぞ!」
「やります、ですから…」そう言って、肛門を犯した肉竿を濡れタオルで綺麗に拭き取り、口に入れた。

 「やめなさい。そんな汚いことやめて。私はどうなってもいいから!」郁子が言っても「ウグ、ウグ!」口を動かして「そんな事やめて!」泣き出す郁子だ。
(お母さん。これくらい我慢できるわよ)写真に撮られながら、2人は口を動かしていく。

 やがて、昇りきった2人の肉竿から放出を受けて、涎のように垂らしている。
それを待っていたかのように、一斉にスイッチが押され「早紀に有紀…」郁子は泣きながら声を掛けた。
こうして、凌辱は1時間半程行われ、3人は泣き顔のまま温泉宿に戻った。

 それから数日後の週末に、黒岩夫婦が温泉宿を訪れ、それと同時に西山と山崎が訪ねてきた。
黒岩は2人と話していたが「ふざけるな!」と怒鳴り、その声にただならぬ気配を感じ、3人は怯えている。

 やがて「う、う~!」呻き声が聞こえ、それと同時に西山が「来るんだ!」呼びに来た。
3人は言われるまま、西山に付いていくと、部屋には黒岩が両手を後ろ手に縛られており、その側では典子が怯えた顔で座っていた。

 「来たな。早速始めるぞ!」山崎は目を輝かせ、典子に襲いかかった。
「やめて。何するのよ!」
「俺から有紀を奪ったんだ。しかも、ただで。だからお前の体で償って貰う!」そう言いながらスカートを脱がそうとした。

 「やめろ。典子は関係ないぞ!」
「それがあるんだよ。金が貰えない以上は、写真を撮って稼がないとね」西山は典子のレ○プ写真を撮って脅迫する気だ。

 「やめて、そんな事やめて!」郁子は山崎の腕を掴んだ。
「郁子、おとなしくしろ。暴れたらお前の娘の顔に傷が付くぞ」西山が有紀の顔にナイフを押し当てた。

 「やめて。娘には手を出さないで!」
「だったら、おとなしくしていろ。いや、手伝うんだ!」
「手伝うって?」
「裸にしろ。奥さんを裸にするんだ。早紀、お前も手伝ってな」

 「できない。そんな事できない!」顔を強ばらせ、首を振ると「だったら、傷物になっていいのか?」ナイフが頬を押している。
「やめて。やります、ですから…」郁子は典子のシャツを抑えた。
「やめて。自分のやっているのがわかっているの?」典子の顔が怯えている。

 「奥さん、ご免なさい。こうしないと…」
「お願い。許して下さい!」早紀も加わり、2人で典子のシャツを脱がし出した。
「面白いや。これは面白い!」山崎はビデオを構えて撮りだし「やめろ~!」黒岩の悲鳴が空しく響く。

 典子はシャツとスカートが脱がされ下着姿になった。
「いいね、黒は色っぽくて」黒いブラジャーとパンティに西山が冷やかす。
「奥さん。ご免なさい!」
「やめて。お願いやめて!」2人掛かりで、ブラジャーを外していくと「イヤ~!」悲鳴と共に、典子の乳房が飛び出し揺れていく。

 「ほう、以外と大きいな。オ○ンコはどうなっている?」山崎はビデオで撮り続け「早く素っ裸にしろ!」西山も催促し、2人はパンティを掴んで引き下げていく。
「やめて。これはイヤ!」典子も脱がされまいと必死に押さえる。

 しかし、2対1では力負けして、ゆっくり下半身が現れた。
「ほう、ずいぶん濃いね。そうだ、パイパンオ○ンコになって貰おう!」
「いいね、パイパンも。まずは、有紀を縛ってからだ!」
「やめて。イヤです!」有紀はあっけなく後ろ手に縛られた。

 有紀を縛り終えた西山は、典子の絨毛を剃る道具を運んできた。
「郁子に早紀。お前達でパイパンにするんだ!」
「そんな事できません。世話になった奥さんです!」

 「だったら、娘の顔がどうなってもいいんだな?」
「やります。奥さんご免なさい…」2人は典子を抑えて絨毛に石鹸液を塗っていく。
「やめて、お願いだからやめて~!」
「許して、奥さん…」郁子は絨毛に石鹸液を塗るとカミソリで剃りだす。

 「動かないで。危ないですから」注意するが、典子は「いや、いや!」悲鳴を上げながら太股をブルブル震わせている。
やがて、典子の絨毛が綺麗に剃られ、淫裂が剥き出しになった。

 「手を押さえろ!」典子の胸と股間を押さえた手が退けさせる。
「撮らないで。イヤ~!」淫裂が露わにされ悲鳴を上げている。
「いいね。パイパンオ○ンコのアップだ!」山崎は得意げになって撮っている。

 ビデオで典子の全裸を撮り終えると服を脱ぎだした。
「奥さん。そろそろ本番と行きましょう」
「やめて、レ○プはイヤ。お願いだからやめて」泣きながら頼み込むと「そうは行きませんね。これも取引材料ですから」山崎は全部を脱いで全裸になった。

 「後は頼んだ。郁子に早紀も手伝うんだ!」ビデオを西山に渡して典子に襲いかかった。
「手を押さえろ!」言われた通り、早紀と郁子が両手を押さえ典子はバンザイをしている。

 「いや、いや!」嫌がる典子だが淫裂に肉竿が入って「ヒ~!」悲鳴を上げ「やめろ、やめるんだ!」黒岩は叫ぶだけで何もできない。
「いいね、レ○プビデオに立ち会えて!」今度は西山がビデオを撮っている。

 山崎は肉竿を根本まで押し込むとピストンを始め、典子は「いや、いや。やめて!」泣きながら乳房を揺らせている。
「気持ちいいよ。奥さんとのオ○ンコは…」次第に登り詰めて行く。

 そして、動きを停めて放出した。
「気持ちよかったよ。奥さん!」山崎が肉竿を抜くと、淫裂から液体が流れ出て「う、う、う!」典子は泣き続ける。

 「どれ、今度は旦那のチンポをなめて貰うか」
「イヤ。そんなのできない!」
「イヤか。それなら、背中に傷を付けてもいいのかな?」西山が典子の背中にナイフを押し当てた。

 「やります。ですから、ナイフをしまってください!」
「やってからだ」典子は黒岩のチャックを引き下げ、肉竿を取りだす。
「やめろ。そんな事するな!」黒岩が言っても、肉竿を口に含んで唇で擦り「あ、あ、あ~!」黒岩もたまらず声を上げた。

 「面白いね。西山さん、あなたもオ○ンコしたら?」
「そうですね、そのほうが面白いかも…」典子を四つん這いにし、口では夫の肉竿をなめさせ、後ろから肉竿を押し込んだ。
「う、う~!」肉竿をくわえたまま首を振るが、淫裂に入った西山の肉竿は外れない。

 「俺はオ○ンコやるから、フェラをやり続けろ!」西山は背中にナイルを押し当てたままピストンを始め、典子は泣きながら夫の肉竿を口で擦っていく。
「面白いね。面白いよ!」山崎は声を上げ、ビデオに収めている。
(酷いわ。いくら何でも、夫の目の前でレ○プするなんて…)郁子と早紀は怯えて抱き合っている。

 その間にも西山はピストンを続け、登りつめた。
(イヤ、もう出さないで!)典子は胎内に暖かいのを感じ「気持ちよかったぞ。お前のオ○ンコを亭主に見せてやれ!」それには首を振る。

 「やるんだ。手で広げて中を見せるんだ!」またナイフが当てられ「う、う、う!」泣きながら立ち上がり、黒岩の前で淫裂を広げた。
淫裂からは、今まで貯まっていた精液が一気に流れ、それを見て黒岩は顔を伏せた。

 「言えよ。どうされたかを!」ナイフの先端が押し当てられた。
「レ○プされました。2人にレ○プされた上、射精されました…」大粒の涙を流して、それを山崎がビデオで撮る。

 それが済むと、早紀と郁子にも脱ぐよう命じ、言われた通りの全裸になると「奥さんが慰めて欲しいとよ。やってやれ!」
「そんなのいやです」手で胸と股間を押さえて言う。

 「お願い、私を慰めて…」ナイフが背中に押し当てられているから言うしかない。
「わかりました…」2人は典子に抱き付き、乳房を吸い合うが「う、う、う!」屈辱に泣くだけだ。
「いいね。オ○ンコの後のレズも」冷やかしながら、ビデオに撮っている。

 西山と山崎は、典子の屈辱をビデオに撮ると出て行き「あなた、レ○プされた…」典子は黒岩に抱き付いて泣き続ける。
「典子、取り合えず体を洗おう、汚されたのを落とさないと」黒岩は典子を抱きかかえて浴場へと向かった。

 「お母さん、これからどうなるの?」
「わからない。でも、ただごとでないのは間違いないわ」それは、聞いた早紀にもわかっている。

 暫く経って、浴場から黒岩と典子が生まれたままの姿で戻ってきた。
「今夜は2人きりにさせて貰らうよ」
「私も、そう言おうと思っていました…」

 「そうか、女同士だから気持ちがわかるんだな…」元気なく典子の腰を押さえて部屋へと向かう。
暫く経って「あなた、抱いて。もっと強く抱いて!」典子の声が聞こえ「奥さんも辛いのね。忘れようとしているのよ」呟くように言う郁子に、黙って頷く早紀と有紀だ。

 翌朝、黒岩夫婦は予定を早めて東京に戻ると言いだし「セックスされなくてよかったけど、奥さんが可愛そうだし…」見送る早紀と有紀も複雑な心境だ。

 それから暫く経って、また黒岩夫婦が訪ねてきたが、前の忌まわしい事件を忘れたかのように笑顔でいる。
「いらっしゃいませ!」郁子達は生まれたままの姿で出迎えた。
「いいね、これがいいよ。早速やろう!」黒岩は早紀の腕を掴んで部屋に向かう。

 「そんな、まだ日の中です…」
「構わないわ。私も一緒させて貰うから」典子も笑顔になっている。
部屋に入った夫婦は服を脱いで全裸になっていく。

 「早紀さん。私としてから夫としてね」
「わかりました。奥様とします」早紀は典子に抱き付き唇を重ねていく。
「いいわ。これからも私も愛してね」典子も唇を押しつけ乳房を撫でていく。

 「奥様、ここもいいですか?」乳房を吸いながら淫裂を触りだす。
「いいわよ。指でしてね」早紀は指を淫裂に入れて動かしていくと「あ、あ、あ~!」典子は背中を浮かせ声を上げた。

 それを見ていた黒岩が我慢できないのか、早紀の背中に胸を押しつけ淫裂に肉竿を押し込んできた。
「まだ、準備が出来ていません…」

 「大丈夫だ、直ぐに感じるよ」ゆっくりと肉竿が膣の奥に入り「あ、あ、あ~!」早紀も声を上げ(気持ちいい。オチンチンでされると感じる…)淫裂も反応してヌルヌルしている。

 「気持ちいいのね。早紀さん」
「はい。凄く変な感じです…」
「私も、早紀さんとしていると感じるの。もっとして!」
「こうですね?」乳首を吸いながら、膣の中を動かしていくと「そうよ、そうして…。あ、あ、あ~!」また声を上げた。

 「典子。俺も気持ちいいよ、もうすぐ出すからな」腰の動きを早めていく。
「あなた、一杯頂戴。あなたのエキスでオ○ンコを汚して!」自分がセックスされているかのように言う。
(お願い、出さないで。今日は危険日です!)早紀は相変わらず乳首を吸っている。

 突然「でた、でた~」声を上げ、ピストンが停まった。
(妊娠してしまう…。このままだったら、間違いなく妊娠する…)暖かい液体が膣奥に漂いだした。
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