赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「ある農家の慣わし」第3話 慣わし  

 それから数日が過ぎて香奈も農作業の手伝いを始めた。
「香奈さん、そんなやり方ではダメ。もっと土を被せないと」夕貴は慣れた手つきで苗を植えて
いく。
それを見ながら「ここまで埋めれば良いんですね」夕貴のようにしていく。
「そうよ。それで良いの。それくらい埋めないと根付かないのよ」夕貴は笑顔になって話しかけ
ている。
それを聞いていた雄作は(何とかして、嫁を裸にできないかな…)相変わらず思案していた。
その願いが叶ったのか、一雄と夕貴が一緒に出かける事になり、雄作は行動を開始した。
「香奈さん、蔵の中を案内するよ」普段は滅多に使わない蔵に連れ込んでいく。
初めて見る光景に香奈も興味津々として「お父さん、これは何ですか?」と質問していく。
「それは、結婚式で使う道具だよ。今は式場でやるから不要なんだけど」
「勿体ないわね。これは何なの?」香奈は次々と質問して雄作が答えていたが「香奈さん、これ
が何だかわかるかな」と切り出した。
「わかりません、何ですか?」
「教えてあげるよ。手を出してごらん」言われるまま、手を伸ばすと手首にベルトを巻き付けた。
更に、もう片手にもベルトを巻き付けて行く。
「お父さん、これって何ですか?」
「こうやって、新しい嫁を躾ていたんだ」ベルトに鎖を取り付けた。
「こんな事してたんだ。よく平気だったわね」
「仕方ないよ。慣わしなんだから。それより、香奈さんも体験して貰わないとね」そう言うと、
別なベルトにも鎖を取り付けて香奈の手の動きを奪った。

 「躾るって、一体どんな事ですか?」
「簡単だよ、こうやってやるんだ」履いていたズボンに手を掛けて脱がそうとしていく。
「やめて、そんな事したら大きな声をあげるわよ!」
「そうか、それじゃ仕方ないな。これでおとなしくして貰うよ」口枷をはめると「フグ、フグ!」
声が出せなくなり、首を振るだけだ。
「これで安心してやれるな」なおもズボンを引き下げていくとピンクのパンティが現れた。
「若いっていいね。これが似合うんだから」なおも引き下げ、足首から脱がせるとパンティを掴
んで脱がしていく。
それには「う、う~!」呻き声を上げて足をバタバタしだした。
「そんな事したって無理だよ。とにかく、香奈さんも慣わしを知って貰わないとな」更に引き下
げられ、黒い絨毛が露わになっている。
「結構生えているんだね。綺麗で良いよ」絨毛を眺めながらパンティを足首から抜いて香奈の下
半身を剥き出しにしてしまった。
その後、足首にもベルトと鎖を付けると、引き上げて香奈は大の字になって宙に浮かんでいる。
「ほう、これが香奈さんのオ○ンコか。思ったよりも綺麗じゃないか」淫裂を広げて覗きだすと
「う、う~!」覗かれまいとするが何もできない。

 「さてと、いよいよ慣わしの実行だ」今度は自らズボンを脱いで下半身を剥き出しにしていく。
雄作はパンツも脱いで、下半身を剥き出しにすると開いた足の間に入り、肉竿を淫裂に押し当て
た。
「フグ、、フグ!」香奈は犯されまいと抵抗するが、無駄でゆっくりと肉竿が膣の中に入り込ん
できた。
「少し準備不足だな。それだったら」雄作は無理に押し込もうとはせず、シャツを捲り上げた。
「大きいな。遠くで見たよりも大きいな」ブラジャーのホックも外して乳房を揉み出すが抵抗で
きない香奈は声をあげるだけだ。
              narawasi03.jpg

それを良い事に乳房を揉みながら乳首を吸い出すと呻くような声を上げだす。
「ここが急所なんだね。じっくりしてあげるからね」また乳首を吸い出し、ゆっくりと肉竿のピ
ストンを始めた。
それに香奈の淫裂も反応したのか、膣が濡れだし、肉竿もすんなりピストンしている。
「もう大丈夫みたいだな。行くよ」腰の動きを大きくし、肉竿の全てを香奈の淫裂の中に収める
と(そんな…。お父さんにレイプされるなんて…)呆然としている。
「香奈さん、声青上げないと誓うなら、これを外すけど誓えるかい?」口枷を撫でると首を縦に
振った。
「約束だよ。守らなかったらまたするからね」口枷を外すと「どうしてよ、どうしてこんな事を
するの?」泣き声になっている。
「慣わしと言っただろう。新しい嫁は屋敷の主と契るんだ」ピストンを速めていく。
「そんなのイヤ…。これはレイプよ…」
「そう言うなよ、神社の前で素っ裸になったり、一雄とオ○ンコしたじゃないか。香奈さんにそ
んな資格あるのかい?」
「み、見てたのね…。あれを見てたんだ…」唇が震えている。
「ああ、じっくり見せて貰ったよ。それにしてもいい体つきだね」また乳房を揉み、乳首も摘ん
だ。
「ダメ…。それ以上されたら…」目を閉じ、口をパクパクしている。
「気持ちいいんだろう。オ○ンコがビッショリ濡れているよ」
「言わないで。そんな事言わないで…」認めたくないが、確かに淫裂の中が濡れて肉竿もスムー
ズに動いている。
 
 (気持ちいい。レイプされているのにこんな感じるなんて…)雄作に優しく乳房も揉みながら
ピストンされた香奈も次第に快楽の世界に入り込んでいく。
それは雄作も同じで次第に絶頂を迎えようとしていた。
「香奈さん、中に出してもいいだろう?」
「それはイヤ、危険日なのよ。外に出して!」
「外か。それだったら、俺にも素っ裸を撮らせてくれるよね」
「イヤよ、ヌードなんて絶対イヤ!」
「そうか。それならここにだすからね」肉竿の動きを更に速めていく。
「お腹はイヤ、お願いだからださないで!」
「それだったら、素っ裸のモデルになるんだな」
「やるわ、ヌードモデルをやるから早く抜いて!」
「約束だよ」
「約束する、だから早く抜いて!」香奈が承知すると肉竿を抜いたが、その瞬間に白い液体が乳
房に飛びかかっていく。
「間に合ったな」雄作は笑顔になって噴射をしていく。
噴射を終えると雄作は鎖を外して香奈を降ろした。
「素っ裸の約束、わかっているよね」
「わかっている。でも、一雄さんには言わないで。それに、セックスした事も」
「一雄には言わないけど、いずれ一雄もやらないとな」
「そんなのイヤ。私以外とセックスして欲しくないし」
「それより、こんなに濡れているよ。気持ちよかったんだろう」手が淫裂を撫でていく。
「よくないわ。あれはレイプよ。無理矢理したくせに…」そう言ったが(凄く気持ちよかったわ。
縛られてレイプされたのにあんなに感じるなんて、変態かしら)自分に問いかけながら淫裂を拭
き、パンティを履いていく。
「そう思うのは仕方ないけど、いずれはわかるよ。それよりも写真を見せて欲しいな」一雄もズ
ボンを履いていく。
「わかったわよ、見るだけだからね」香奈も急いで着込み、蔵から屋敷へと向かった。
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