赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「ある農家の慣わし」第5話 嫁と姑のヌード撮影  

 香奈が全裸撮影を承知すると今度は夕貴を説得にかかった。

「夕貴、わかっているよな。一緒だぞ」

「それは許して。いくらなんでも嫁と一緒のヌードだなんて出来ない」

「それなら、香奈さんを手伝わせるけどいいだろう?」

「イヤよ、嫁に裸を見せるなんてイヤです!」

「だったら、香奈さんも裸になって貰うけど」

「絶対無理よ。裸になんかならないわ」

「そうかな。説得する自信はあるんだけど」

「あなた、まさかあれをやったのでは?」

「そうだよ、慣わし通りにやったんだ」

「そんな事したら一雄が可愛そうよ」夕貴は泣き出した。

「そう言うけど、香奈さんはわかってくれたよ。それに、お前と一緒ならヌードもいいって」

「本当にそう言ったの?」

「そうだよ。だからやってくれるよね」そう言われれば断る理由がなくなり、首を縦に振る。

「そうか、やってくれるか。それは助かるよ」夕貴に抱きつき、乳房を露わにしていく。

「ここじゃダメ。見られてしまう…」

「見られたって平気だ。自然の事だし」下半身も剥ぎ取り、淫裂も露わにすると自らも下半身を

露わにした。

「ダメ、ここじゃダメ!」夕貴は逃れようとしても肉竿が淫裂に入り込んでいく。

「ダメ…。ここじゃダメ…」肉竿が動き出すと声も上擦っている。

 

 それでも雄作は肉竿のピストンを続けていると「こんな所で…」香奈が現れた。

「丁度いい。香奈さんのためにも性教育しないと」体を入れ替え、夕貴を馬乗りにさせる。

「イヤよ、見られているからイヤ!」

「性教育だからやらないと」両手で腰を持ち上げ肉竿を動かし出すと「あ、あ、あ~!」声を上

げ、自らも腰を動かしだす。

              aika3_2016090114370137e.jpg


それを香奈は「凄いわ、膣が広がっていくんだ…」食い入るように見ていた。

やがて、夕貴も理性を失い「いいわよ、凄くいいわ!」声を上げ、体を反らせながら腰を動かし、

淫汁を流し出す。

(あんなに濡れている。よほど気持ちいいんだ…)香奈も淫裂の中が湿っていくのを感じている

と(射精だわ、精液が流れている…)白い液体が結合部の隙間から漏れ出てきた。

「出したぞ、わかるだろう?」

「ええ、わかります…」夕貴は雄作から降りると、淫裂を手で押さえたまま出ていき、雄作と香

奈だけになった。

「香奈さん、見ていて、どんな感想だ?」

「凄いとしか言えない…」

「そうだろうな」平然とした顔でズボンを履いていく。

ズボンを掃き終えると「香奈さん、夕貴も裸を承知したよ」と告げた。

「本当に一緒なんですか?」

「そうだ。記念に取っておくんだ。それから、また蔵でいいだろう」それには沈黙したままだ。

「何だ、あんなに欲しがっていたのにイヤなのか?」

「イヤじゃないわ。ただ、一雄さんを裏切るかと思うと…」

「裏切りじゃないよ。慣わしなんだ」雄作が香奈に罪悪感を感じさせまいと話していると、夕貴

が戻ってきた。

「夕貴、香奈さんもいいそうだ。これで決まりだな」

「でも、こんな体なのに。比べられたら恥ずかしいし」

「まだ平気だ。日取りは任せて貰う」笑顔の雄作だ。

 

 雄作はカレンダーを見ながら計画を練っていたが、一雄が青年団の旅行でいない日を選んだ。

そして、いよいよその日が来て、3人だけになった。

「わかっているよね。全部脱いでくれ」雄作はカメラの準備を始め、その傍らでは夕貴と香奈が

服を脱いでいく。

2人は顔を見合いながら次々と脱いで下着も脱いで全裸になった。

「いいね、早速始めるよ」2人を並ばせ両手を後ろで組ませた。

「夕貴、下を向いたらダメだよ。こっちを見ないと」

「そんな事言われても恥ずかしいし…」体が震え、絨毛も揺れている。

「自信持てよ。まだ崩れてないぞ」励ましながらポーズを取らせてスイッチを押していく。

「いいね、今度はここに座って」2人を椅子に座らせ、足を開かせると淫裂が覗いている。

「これも撮るの?」

「そうだよ、まだ綺麗だし。香奈さんの方は鮮やかな色だね」2人は目を赤くしたままカメラに

収まっていく。

「家の中でこれくらいで、蔵でも撮ろう」蔵と聞いて夕貴の顔が強ばった。

「あなた、まさかあれを撮る気なの?」

「そうだよ、急ごう」

「待って、このままでは行けないから」2人は直に服を着てから蔵へと向かい、中に入るとまた

全裸になっていく。

 

 「始めは夕貴からだぞ」両手にベルトを巻き付けて鎖を付けて引き上げていくと「ヒ~!痛い

からこれくらいにして…」爪先でやっと立っている。

「これで悲鳴を上げるとはだらしないな」更に乳房も縛り出した。

「やめて、オッパイが痛い~!」縛られた乳房が鬱血して変色していく。

「我慢しろ、直ぐ終わるから」雄作は聞き入れようともせず、縛り上げるとカメラで撮っていく。

薄暗い蔵の中で、スイッチが押されると閃光が瞬き全裸で縛られた夕貴が幻想的に浮かんでいく。

それを見ている香奈は(綺麗だわ、縛られて撮られるのもいいかも…)興味が沸いている。

雄作は、その後も撮ると「次は香奈さんの版だぞ」夕貴を解いていく。

そして、解き終えると香奈も同じようにしていく。

「ここもだからな」乳房を縛り絞り上げていくと「ヒ~!」悲鳴を上げたが(変な感じがする。

痛いけど気持ちいい。もっと強く縛って…)目を閉じ、口をパクパクさせている。

それを見た雄作は更に縛り上げると乳房が変色している。

「とりあえず、これくらいにして撮るか」またスイッチを押して閃光を瞬かせた。

雄作は香奈の縛った姿を念入りに撮っていたが「撮るのはこれくらいにするか」カメラを置いて

ズボンを引き下げ出す。

それには「ダメよ、一雄の嫁です! 」叫んで夕貴が停めたが「慣わしだ。香奈さんもいずれわか

る」聞き入れようとはせずに下半身を剥き出しにして香奈に抱きついた。

(やめて、一雄の嫁よ。やるなら私だけにして!)叫びたいがそれは出来なかった。

そんな事など無視して雄作はからの腰を押さえて淫裂に肉竿を押し当てた。

(そうよ、それでいいの。入れてもいいわよ)香奈は目を閉じて肉竿を待っていると淫裂の中に

入ってきた。

すかさず「あ、あ、あ~!」と喘ぎ声をあげたが、肉竿はそれ以上奥へ入ろうとはしない。

(入れて、もっと奥まで入れて!)催促するかのように腰を動かしていくが、やはり肉竿は動こ

うとはしない。

(どうして、どうして入れてくれないのよ!)入り口だけでピストンする肉竿に不満顔だ。

 
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