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「隔離された学園」第13話 剃毛

第13話 剃毛

 それから数日が経った。
「今日はフルヌードの日だわ。恥ずかしいな」泰子は生まれたままの姿になって部屋から出た。

 「あら、桂子さん、生理なの?」
「恥ずかしいです。こんな姿を見られるなんて。せめてパンティを履いてナプキンを使いたいのに…」
「そうよね。タンポンだけじゃ、返って卑猥よね」桂子の淫裂から白い糸が出ている。

 「とにかく、生徒会と話し合ってみる」2人は寮から校舎に向かい、職員室に入ると同僚も全裸だった。
「おはようございます。校長先生、実はお願いがありまして…」桂子は生理の時の対応を、生徒会に申し入れて欲しいと頼んだ。
「そうよね。私もまだ生理があるし。早速お願いしてみます」秋子は生徒会室に出向いた。

 暫くして「秋子さん、これならいいそうよ。履いて!」桂子は渡された下着に足を通した。
「恥ずかしいわ。ナプキンが見えてしまうわよ」
「でも、タンポンよりはいいでしょう。膣から糸が出ているよりも…」

 「そうですが、恥ずかしいです」下着はスケスケだから、淫裂に押し当てているナプキンが丸見えで、まるで前バリと同じ格好で、卑猥さが目立っている。
「出血が見られないから、これで我慢します」
「そうよね。出血を見られたら恥ずかしいしね」話をしている内にチャイムが鳴った。

 「行きましょう。授業よ」教師は一糸まとわぬ姿で教室に向かい、 泰子も乳房を揺らせて、教室に入った。
(恥ずかしいけど、前ほどじゃないわ)二回目の全裸授業なので、前ほどではないが、やはり恥ずかしいのか、太股がブルブル震えている。

 「それでは、出席を取ります」名前を呼び上げ、それが終わってから授業を始める。
「ここが、動詞で…」足を開き、黒板に書いていくと「先生。オ○ンコが綺麗ですね、ヒラヒラが飛び出ているし」生徒が言う。

 「今は授業中です。それに。オ○ンコとはもう言わない約束です!」
(見られている…。でも、どうしようもないし…)足を開いた根本には、パックリと割れた淫裂が覗いており、自然に体が赤く染まっていく。
(恥ずかしい。教え子に性器を見られながら授業をするなんて!)目まで真っ赤になっていた。

 それは、泰子ばかりではなく、典子や桂子達も同じで(見られてしまった。性器の中を!)背中を生徒に向け、黒板に書いていく度に、教室がざわめいているからだ。

 だが、それは始まりだけで、2時間目以降はざわめきも少なくなっていた。
性器を見飽きたせいか、平静に授業も聞いている。
(何とか、おとなしく聞いているわね)教師達は授業をしていく。

 授業を終えた泰子は、生徒会に提案を出した。
「お願いですから、オ○ンコとは絶対に言って欲しいくないの」
「どうして、オ○ンコがいやなのです?」
「差別よ。女性を差別している言葉よ!」顔が赤らんでいく。

 「でしたら、これからは何て言えばいのですか?」
「せ、性器よ。性器と言って欲しいの」
「性器ね、これはからは性器ですか。オ○ンコとは言えなくなるのか…」生徒会役員は泰子の股間を見つめていく。
「見ないでください。性器を見るなんてダメです!」声がうわずっている。

 「先生。ここの中の仕組みは、どうなっているのですか?」指で淫裂が広げられた。
「ダメ、そんな事しないで!」
「ギブ・アンド・テークですよ。オ○ンコと言いませんから、言う事を聞いて下さい」
「わかったわ。絶対にレ○プはしないでよ」

 「わかっています」役員達は、開いた淫裂の中を触りだし「ん、ん、ん!」太股が震えている。
(く、クリトリスを触るなんて!)声を出しそうになると、 それを知ってか、指が膣の中に入っていく。
「ダメ。入れないで、お願い、見るだけにして!」目を閉じる泰子だ。

 「我慢して下さい。ここもしますから」乳房も揉まれて(こんな事をされたら、声を出してしまう!)必死に堪えていると、膣の中に入った指が動き出した。
それに、クリトリスや乳首と数人係で泰子の急所を触って「う、う、う!」口を閉じ、耐えている。

 (ダメだわ、膣が濡れていく。恥ずかしいけど感じてしまった!)声を出すまいと耐えているが、汁が出るのを押さえる事はできなかった。
「先生、ベトベトなのが出てきました。何ですか?」
「淫汁よ。女性が気持ちいい時に出す蜜よ…」
(見ないで。恥ずかしいから見ないで!)淫裂から乳白色の淫汁が流れていく。

 「先生。行きたいんでしょう、いかせてあげますよ!」
「ダメ、ここは校舎よ。恋愛指導の時に行かせて!」
「わかりました、そうします。それにもう、オ○ンコと言わないようにしますよ」泰子から手が退けられた。
「ありがとう、約束よ」泰子は職員室に戻ってきた。

 泰子が生徒会に頼み込んでからすぐに、生徒に注意書きが渡された。
「オ○ンコと言わないように」と書かれてある。
それと同時に、生徒会行事も発表され、もうすぐハイキングが行われる事になった。
また、水泳大会や文化展、体育会などの行事が計画されている。

 それを見て「あら、もうすぐハイキングね、どこに行くのかしら、こんな山奥なのにね」「そうよね、ここの近辺でもいいのにね」職員達も話し合っていた。

 程なく、場所や日程が発表された。
「あら、やっぱり裏山よ。歩いて2時間くらいよ」
「そうね、ここから歩いてすぐだわ」

 「でも、この日はフルヌードの日よ」
「そんな。まさか、フルヌードでハイキングはないわよね?」不安になってしまった。
「校長先生、どういう事でしょうね」
「わからないわ、私何も聞いていないから」秋子の顔も青ざめていた。
(まさか、全裸でハイキングなんてないわよね)泰子はそう考えていた。

 だが、生徒会から詳しいないようが伝えられ「この日は、フルヌードの日ですから、女性は全員フルヌードで参加していただきます。それにから、記念写真も撮ります」それを聞いた職員達は顔色が真っ青になった。
「いや、撮らないで。ヌードになるけど、撮らないで!」泣き出す教師や職員だ。

 「私はヌード写真を撮られて、脅されていたのよ。また脅されてしまうなんて!」事務をしている由嘉里も泣き出して言う。
「そんな脅すような事はしません。文化展の時には使いますが…」
「それから、写真部や放送部がカメラで先生方を撮りますから、よろしくお願いします」生徒会が言うのだから、仕方がなかった。

 「わかりました。でも、撮ったのは、絶対に外に漏らさないと誓って!」
「はい、誓います。ここだけにしておきます。それから、ヘアを剃っていただきたいのですが?」
「いやよ、ヘアを剃るなんて。性器が丸見えになってしまう!」思わぬ言葉に、悲鳴に近い声で答えた。

 「イヤでも、やってもらいます。ハイキングまでには剃ってもらいますからね」
「どうして、ヘアを剃らなければいけないのよ?」
「写りが悪いんです。ヘアが邪魔で、性器がうまく写らないんです…」

 「せ、性器を撮るのが目的なの?」
「それもありますが、違いますよ。綺麗な先生達を撮りたいだけです。ヘアが生えていたら、げんなりですから」
「ヘアを、どうしても剃る気なの?」
「はい。イヤでも、力ずくで剃ります」

 「わかったわ、剃ればいいのね。いつまでに剃るの?」
「ハイキングの前の日です。ですから、月曜日に、全校集会で剃ります」
「みんなの前で剃れと言うの?」
「はい、その通りです。生徒が先生方のヘアを剃ります」

 「お願い。ヘアは自分で剃らせて!」(教え子に、ヘアを剃られて性器を丸出しにするなんて!)奥歯がガチガチと鳴っている。
「ダメです。これは、入札で剃りますから」

 「入札?」
「生徒会の収入にします。ですから協力して下さい。それに、半分は先生方にも入ります」
(ヘアを売れと言うの、あそこのヘアを?)職員達は黙って頷くしかなかった。

 「よかった、協力いただきありがとうございます。月曜日の準備は、こちらで全てをします」そう言って、生徒会役員は職員室から出て行くが「ヘアを、生徒も前で剃るなんて!」今にも泣き出しそうな顔で、帰り支度をしていく。

 そして、月曜日になった。
「今日はヘアを剃られる日だわ…」パンティとストッキング、ガーターだけの制服姿で授業をし、放課後には全体集会が体育館で行われた。

 全員の職員が上半身裸でスケスケのパンティを履いた姿で立ち、恥ずかしそうに項垂れている女性達だ。
「それでは始めます。皆さん、パンティを脱いで、ヘアを丸出しにして下さい」
(ここで脱ぐなんて!)顔を強ばらせ、両手でパンティを掴み、引き下げると「おー!」生徒は居並ぶ女性のパンティを脱ぐ姿に歓声を上げた。

 (見ないで、恥ずかしいのよ!)背中を丸めて、足を上げると「見えた!」また歓声が上がった。
(どうして、こんな事になったのよ)泣き顔の泰子はパンティを脱ぎ終えて起立した。
泰子は、ストッキングとガーターベルトだけの姿になって、生徒の前に立っている。

 (恥ずかしい。フルヌード同様で、生徒の前に立っているなんて!)羞恥心で、泰子の体が桜色に染まっていた。
同様に、志保や桂子、典子達も乳房と股間を丸出しにし、恥ずかしさで目を真っ赤にして、体を震わせている。

 「それでは入札を始めます。最初は校長先生です!」秋子が中央に進み出た。
「まずは1万円から」「1万5千!」「2万!」金持ちの生徒達だから、金に糸目は付けず(ヘアを剃れるなんて、滅多にないし…)そう考え金額もつり上がっていく。

 「はい、10万で決まりました!」落札した生徒が舞台に上がっていく。
「先生、やらせていただきます」
「やさしくよ。乱暴にしないでね」
「心得ました」秋子の絨毛に石けん液が塗られ、手のひらで撫でていくと、今まで立っていた絨毛が肌に密着して倒れている。

 「危ないから、動かないで下さい」カミソリが恥丘に当てられ(剃られてしまう…。秋子さんのヘアが…)それを食い入るように、他の職員が見ている。
「ジョリ、ジョリ!」絨毛が消えて、変わって赤黒い地肌が露わになってきた。

 そんな様子を、逃すまいと放送部と写真部がビデオとカメラで撮っていく。
(お願い。もうやめて!)秋子は願うが、カミソリは動きを止めず、恥丘には何もなくなり、淫裂の周りに残されただけだ。

 その淫裂の周りにも、カミソリが当てれた。
淫裂に指を入れられ、肉襞を掴まれている。
(秋子さん、恥ずくて泣きそうな顔をしている!)それでも、容赦なく肉襞に生えていた絨毛も剃って、秋子の股間を隠す物は何もなくなった。

 綺麗に剃られた股間は、タオルで綺麗に拭かれ、消毒クリームが塗られていく。
「校長先生、見て下さい。終わりましたよ」鏡が股間に押し当てられて「は、恥ずかしい!」見るなり顔を両手で覆う。

 鏡に写った淫裂は、発達した肉襞が淫裂からはみ出している。
「退けて、鏡はいらない!」鏡が退けられ、無毛の恥丘が生徒にも晒されていく。
「ツルツルの性器だ!」歓声が上がって行き、絨毛を剃り終えた秋子は、舞台の後ろに下がった。

 「次は、体育の野上先生です!」志保が呼ばれた。
(志保さん、恥ずかしくて震えている!)志保の体が震えている。
「それでは行きます。まずは2万から!」入札が始まり、志保は項垂れたまま乳房と股間を晒したままだ。

 その間に値段が上がり、志保は15万で落札され、志保の絨毛に石けん液が塗られていく。
「撮らないで、お願いだから撮らないで!」泣き顔で言うが、容赦なくビデオとカメラが志保の絨毛が消えていく様子を撮っていく。
「う、う、う!」泣きながら志保の絨毛が、綺麗に消されてしまった。

 絨毛が消えた股間にはクリームが塗られ「先生、ほら見て下さい」股間に鏡が押し当てられる。
「いや、いやー!」両手で股間を隠してしまい「ダメです。隠さないで下さい」手が押さえられた。
「見ないで。恥ずかしいのよ!」無毛の淫裂からは、ピンクの肉襞がはみ出ていた。

 志保は、無毛の淫裂を生徒達に見せると、後ろに下がって立たされ「次に行きます」今度は典子が呼ばれた。
こうして、次々と絨毛が剃られて泰子1人が股間にヘアを生やしている。

 「最後になりました。川口先生の番です!」泰子が呼ばれ(私もヘアを剃られてしまうのね)怯えながら中央に進み出た。
「それでは入札を始めます!」入札が始まると「5万」「10万」値段が上がっていく。

 「20万」遂に最高値が付いた。
「20万です。川口先生のヘアは20万に決まりました!」
(20万で、ヘアを売らなければいけないなんて…)悲しさがこみ上げてくる。

 「先生、剃りますよ」絨毛に石けん液が塗られて(触らないで。お願いよ)絨毛が撫でられて、肌に密着していく。
「動かないで下さい!」カミソリが押し当てられ「ジョリ、ジョリ!」絨毛が消えていく。
それは泰子にも見えており(ヘアが消えていく。性器を隠しているヘアが!)涙が滲んできた。

 しかし、それでもカミソリは動きを止めず、恥丘には何もなくなった。
後は淫裂の周りに生えているだけで、泰子の淫裂に指が入り、肉襞が掴まれる。
(いやよ。そこまでしなくても、いいでしょう?)肉襞にもカミソリが押し当てられ「ジョリ、ジョリ!」カミソリは全ての絨毛を消しし去った。

 それが済むと「消毒です」股間が撫でられていく。
(悔しいわ。教え子にヘアを買われるなんて…)泰子も鏡に写る淫裂を見て泣いてしまった。
ヘアを剃られた泰子も、後ろに下がって立たされ「いいよな、あの性器が!」教師と職員の無毛の淫裂を見比べている生徒達だ。

 絨毛を剃られた教職員達は、脱いだパンティを(恥ずかしい…。こんな事をされるだなんて!)目に涙を貯めて履いていく。
「それでは解散です。明日はハイキングですから準備して下さい」生徒会委員長の言葉で、体育館から生徒達が出て行く。

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