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「隔離された学園」第18話 文化展

第18話 文化展

 それから数日が過ぎ「いよいよだわ。明日からは文化展だし」泰子達が職員室で話し合っていると、生徒会役員が入ってくる。
「明日の件でお話があります」
「何でしょう?」

 「明日からの文化展では、素っ裸でお願いします」
それには「フルヌードになるの?」顔を曇らせ尋ねる志保だ。
「そうです。ヌードショーの時だけ、こちらで用意した服を着て結構です」

 「それに、スケジュールや展示コーナーは、この前渡した通りですからお願いします」生徒会役員は詳しく説明し「避妊薬は大丈夫ですよね。セックスもしますからね」その言葉に、黙って唇を噛む教師達で(いやよ、セックスなんて!)そう叫びたいが、できる訳などない。

 生徒会役員は「ヘアが生えてきましたが、今夜中に綺麗にして下さい」と言い「ヘアをまた剃れと言うの?」驚きの声で言う泰子だ。
「はい、ヘアがあると綺麗な性器が見えませんからね」ニヤニヤしながら言っている。

 だが「剃りたくない。ヘアは剃りたくない!」泣き出す桂子で「イヤでも剃ってください。綺麗な性器が見たいんです」生徒会役員は秋子の淫裂を撫でていく。
「そ、剃るわ。だから手を退けて!」慌てて股間を撫でる手を押さえた。

 「それなら結構です。明日を楽しみに待ってます」生徒会役員は職員室から出て行く。
「私達も帰りましょう。明日もあるし」
「そうね、帰りましょう」全職員が宿舎に向かう。

 宿舎に戻ると、泰子はカミソリを手に持って浴室に向かうが、中には6,7人の寮生がいた。
(恥ずかしいけど、剃るしかないし…)スケスケのパンティを掴み、引き下げると、うっすらと生えそろった絨毛が見える。

 それでも、体を丸めて足を上げてパンティを脱いだ。
(見ているわ。私の性器を見ている!)チラリと寮生を見ると。肉竿が大きくそそり立っている。
さらに、ストッキングやガーターベルトを脱いで全裸になって中に入ると、後を追うかのように寮生も入ってきた。

 (ヘア剃るのを見たいのね、きっと間違いないわ)石鹸を泡立て、絨毛に塗っていくと立っていた絨毛が一瞬に肌に密着してしまった。
(見ている。オチンチンをあんなに膨らませてみている!)チラリと横目を使い、カミソリで股間の絨毛を剃りだす。

 「ジョリ、ジョリ!」カミソリは数往復で、恥丘に生えていた絨毛が消え去った。
(恥ずかしいわ。またこんな性器でいるなんて…)お湯で股間を綺麗に洗っていると「先生、して。こんなになっちゃった!」寮生が勃起した肉竿を差し出した。

 「わかったわ。してあげるわよ」泰子はいつものように、肉竿を握ると擦って行く。
「川口先生、だいぶ上手になったね。とても気持ちいいよ」
(そんな事言わないで。上手になったなんて言われたって、何にも成らないわよ)黙ったまま肉竿を擦った。

 やがて、肉竿が爆発して体液が噴射した。
「先生、今度は僕が洗ってあげるね」泰子の体に石鹸が塗られていく。
「綺麗だ。ここから赤ちゃんが生まれるんだね」膣の中も広げられた。
「恥ずかしいわ。そこは洗わなくてもいいわよ」顔を背けるが丁寧に淫裂を洗っていく。

 「先生、ヘアの生えてない性器がいいですね」
「いやよ、そんな事言わないで。ヘアがないと変な感じなのよ」項垂れて言う泰子だが、寮生は淫裂を洗い終えると乳房も洗っていく。
(ダメ、乳首は触らないで!)目を閉じ、声を出すまいと耐えていた。

 「先生、終わりました」
「ありがとう」泰子が浴槽に浸かり体を温めていると志保と桂子が入ってきた。
「桂子、剃ってあげるね」志保は桂子の絨毛に石鹸を塗っていく。

 「動かないでね」泰子が見ている前で、カミソリを動かしていく。
「恥ずかしいわ。ヘアを剃るなんて」
「仕方ないわよ。桂子」桂子も絨毛が消え淫裂が露わになっている。

 「今度は私がやるからね」
「いいわよ。剃って」桂子は志保の絨毛に石けん液を塗っていくが「くすぐったい。性器がくすぐったい!」淫裂も触っていた。

 「我慢して。明日は必ずしてあげるから」志保の言葉に、カミソリを持って絨毛を剃っていくと、絨毛が消えてピンクの淫裂が口を開いている。
「ダメ、桂子ダメ。明日してあげるから今はダメよ!」淫裂を触っている桂子の手を押さえている。

 「だったら、オッパイはいいでしょう?」今度は乳房を触っていく。
「小さいから、変な感じでしょう?」
「ううん。これがいいの」両乳房を揉みだした。
「それ以上はダメよ。罰を受けないといけないから」
「わかったわ。ここまでにする」乳首を摘んでから手を退けた。

 その後、2人も浴槽に入ってきた。
「志保さん、綺麗な性器ね。ピンク色しているし」
「そんな事ないわよ、泰子さんこそ綺麗よ。ほらオッパイだってピンクだし」乳首を指で摘まれ(気持ちいいわ、もっと摘んで!)目を閉じていく。

 そこに「それより、体を温めないと」桂子が割って入ってきた。
「そうね、体を温めないとね」素直に体を温め、自分の部屋に戻った。

 翌日、泰子は校舎に生まれたままの姿で歩いていく。
「先生、綺麗なオ○ンコだね」
「ダメよ。オ○ンコは恋愛の時だけ言う約束でしょう」俯くとピンクに割れた淫裂が丸見えで(恥ずかしいわ。ヘアがないと子供の性器と同じよ)顔を赤らめて歩いている。

 校舎では部員が泰子の現れるのを待っていた。
「先生、こっちだよ!」手を振る部員で、泰子は部員に歩み寄る。
「写真部のコーナーに行こう!」泰子は部員と一緒に、写真部のコーナーに向かう。

 「ここです、先生!」そこには色々な写真が貼ってあり、同僚達が全裸になった写真だらけだ。
「ヘアヌードだわ、これを展示するんだ!」泰子は自分の写真を見つけた。
「そうですよ。それから先生はここに横になって下さい」片隅に展示台らしく、赤いマットが敷かれてある。

 「わ、私のヌードを晒す訳なの?」声が震えている。
「そうです。ここで性器を晒せばいいんです。それからオナニーもして下さい」
「できないわ。そんなのできないわよ!」悔しさで泣き出してしまった。

 「泣いてもダメです。やらないなら、生徒会に訴えますよ。そうしたらもう生きてはいけませんからね」
「脅迫するの、この私を?」泣き声で言う。
「脅迫だなんてとんでもない。写真集を売り出すだけですよ、やらなかったらね」

 「酷いわ、私は教師です。ポルノ女優じゃないのに…」泣き声が大きくなっていく。
「泣いたってダメです。やるのは川口先生だけでは、ないんですから我慢して下さいよ」
「私だけではない…。じゃあ、皆がやるんだ!」また声を上げてしまった。
「そうです、女性は皆やるんです。部活ごとにね」その言葉に体を震わせていく泰子だ。

 「わかりましたね。ここに横になって下さい」
(やるしかないのね)言われた通りに、真っ赤なマットの上に横になっていく。
「こうして下さい!」足を上げさせられた。
(いや、性器が丸見えになってしまうわよ!)膝を立てて淫裂を晒したポーズを取っている。

 「いいですか。ビデオも掛けますからね」
「ま、まさかこの前のビデオでは?」
「そうです、ポルノビデオです。先生が主演したビデオです」

 「やめて、ビデオはやめて!」
「そうはいきません。どの部活もビデオを流す事になっているんですから」泰子はもう逆らえない。
(いやよ。あのビデオを流しながらオナニーだなんて!)涙を流しながらも堪えている。

  それは、泰子ばかりでなく志保も、体育館で赤いマットの上で演技をするように言われた。
「いやです。できません!」泣きながら拒んだが、脅し文句で泣きながらも承知する。
真っ赤なマットの上で、ブリッジや前転と体操をしていく。

 「綺麗なオ○ンコが口を開けている!」
「いや。オ○ンコなんていやです」泣きながら生徒に淫裂を晒し、それに自分が主演のビデオも再生されていく。
「いや、ビデオは消して!」泣き叫ぶが無駄だ。
ビデオが再生されながら、その側で体操をしなければならない。

 それに、オナニーもするように言われた。
「いや。オナニーはしたくありません!」泣きながら拒むが、当然許される訳がない。
「わかりました、やります」脅し文句で渋々承知していく。
それは職員の皆がやらされる事になっており、秋子や直美もやらされていた。

 文化展は9時から始まった。
教師達は恥ずかしさを堪え、真っ赤なマットの上に横になり、それにビデオも再生されている。
「すげえや。俺、我慢できないよ!」
「俺もやりたくなった!」生徒達は目を凝らしてみている。

 泰子は言われた通りに、生徒が居並ぶ前で指を淫裂に入れてオナニーを始めた。
(いやよ、見ないで。こんなのは見ないで!)顔を背けるが、その目からは涙が流れている。
「凄いや、川口先生が『オ○ンコしたい』と言うなんて!」生徒達はテレビと泰子を見比べている。

 康子は(こんな恥ずかしい事、したくないに…)泣きながら指で淫裂を弄って「俺、限界だ。川口先生を見ながら抜くぞー!」チャックを下げて肉竿を取り出した。
「ほら、ギンギンになっているでしょう?」そそり立った肉竿を右手で擦り出す。

 (やめて。私のオナニーで、射精なんていやよ)泰子にもそれは見えており生徒は「あ、あ、あ!」声を上げながら肉竿を擦り続け、泰子も、負けじと指を動かしている。

 やがて、肉竿から泰子めがけて精液が飛び出した。
「精液を吹きかけないで!」悲鳴を上げる泰子の太股に、精液が吹きかけられた。
「俺も抜くかな」「俺も抜くぞー」生徒達は泰子めがけて肉竿を擦りだす。

 (いやよ。もうやめて!)泰子はそれでも淫裂を触って行き「う、うー!」生徒達は次々と泰子めがけて精液を噴射した。
(悔しいわ。何でこんな事をしなければいけないのよ)涙は頬まで流れていた。

 同様に志保や桂子も、泣きながら淫裂を指で弄っている。
それを見ながら生徒達は肉竿を擦って志保達めがけて射精していく。
「う、う、う!」精液を吹きかけられた教師達は悔しさで泣き続けた。

 午前はそれで済んだが、午後からはもっと辱めを受けなければならない。
教師は体育館の特設舞台で、ストリップまがいな事をやらされた。
用意された衣装を着させられ、音楽に合わせて踊っていく。

 (いやよ。こんなのいやよ!)涙を流しながらも、1枚づつ脱がなければならない。
「いいぞー!」歓声が飛び交う中で脱いで泰子達は最後の衣装も脱いで全裸になった。
それでも音楽に合わせて踊り続けている。

 乳房を揺らせ、腰を振り淫裂を生徒に晒しながら踊り続けて、全身が汗でテカテカに光りだす。
それに目尻から流れ出た涙も光っていた。

 やがて、体育館に流れている音楽が変わった。
(レズをするのね。生徒が見ている前でレズを!)泰子達はペアを組み抱き合い「おー!」歓声が体育館に響いていく。

 (見ないで。お願いだから見ないで!)泣きながら唇を重ね合い、淫裂に指を入れ合い「あ、あー!」「ん、んー!」喘ぎ声が上がっていく。
教師達はシックスナインの体位になって淫裂を撫で合いだした。
(いいわ。指でも感じていく!)皆の淫裂からは乳白色の淫汁が流れ出ている。

 そこに、全裸になった生徒がレズを邪魔するかのように、20人ほど舞台に上がった。
「具合はどうですか。もう、やってもいいでしょう?」
「ここじゃなくて、2人きりでしましょう。恋愛指導のように…」股間を両手で押さえながら、叫ぶ泰子達だ。

 「そうはいきません。ここでするんです!」
「許して。ここでは許して!」叫ぶが、それぞれ押し倒されて「ヒー!」「入れないで!」悲鳴を上げながら、淫裂を肉竿で突き刺されていく。

 泰子も押し倒され、四つん這いにされ腰をしっかり押さえられ肉竿を押し込まれていく。
「あ、あ、あー!」喘ぎ声を上げて体をくねらせ「やめて。お願いやめて!」乳房を前後に揺らせながら叫んでいた。

 教師達はいろいろな体位で結合している。
志保と桂子は太股を生徒に抱えられて、駅弁スタイルで抱かれていた。
「あん、あん、あん!」体を揺すられるたびに声を上げている。
典子や直美も泰子と同じく四つん這いだ。
「あ、あ、あー!」肉竿が突き刺さるたびに、乳房を揺らせて声を上げていた。

 やがて、生徒達は次々と淫裂の中に噴射して「いやー!」悲鳴を上げ、淫裂から精液を流してく。
(やっと終わった…)肉竿が抜かれ、淫裂から精液を垂らしながらぐったりしていると、別な生徒が現れた。

 「許して。もうできないの」
「そんな事ないよ。毎日3人とやっていたんだから!」また押さえられ、淫裂に入った肉竿が激しくピストンして「あ、あ、あー!」悲鳴に近い喘ぎ声をあげている。

 こうして、次々と交代しながら、生徒達は教師の淫裂の中に、精液を噴射して行った。
「だめ、もうだめです」「許して。もうだめー!」悲鳴が体育館に響いている。

 
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