「ある農家の慣わし」第10話 鉢合わせ

 噴射された夕貴は浴室で膣と尻を綺麗にしてから戻ってきた。
「母さんにお土産だ。これを着けて」雄作は香奈と同じ衣服を渡した。
「私に、似合うかしら。この年なのに…」そう言いながらも、ストッキングに足を通し、腰にガ
ーターベルトを巻き付ける。
「あら、似合うわ。お母さんが刺激的よ」
「そうかしら、この年だしね」役目のしないブラジャーを着け乳房を持ち上げていく。
「そうだよ、まだまだだよ。それに、オッパイだって…」一雄は乳房を揉みながら乳首を吸い出
す。
「ダメ…。そんな事されたら…欲しくなっちゃう…」喘ぐように言うと「蔵の中で、明日しよう」
耳元で呟くように言うと、一雄は黙ったまま首を縦に振った。
それを見て「香奈さん、僕も寂しくて」ミニスリップの肩紐をずらして乳房を揉みだした。
「縛って欲しいの」雄作の股間を撫でなら催促していく。
「わかってる。この衣装で頼むよ」そう言って、乳首を吸い出すと「あ、あ、あ~!」声をあげ
た。
その声に刺激されたか「いいわ、一雄にされると気持ちいい…」堪えていた夕貴も声をあげだし
た。
 
 翌日、昼近くになって、一雄と夕貴は蔵の中に入っていく。
「母さん、あれ着けてきた?」
「勿論よ、それよりも一杯出していいからね」
「わかってる、そのつもりだよ」
「期待しているわよ」夕貴は息子の前で服を脱ぎだした。
そして、昨日と同じく、ストッキングと、乳房丸出しのブラジャー姿になっていく。
「これがいいんだ。たまらなく興奮するし」飛びだしている乳房に吸い付く。
「待って。オッパイよりも、縛って欲しいの」夕貴に催促されて一雄は両手首にベルトを巻き付
け、鎖を引き上げた。
更に、両足首にもベルトを巻き付け鎖を引いて、宙に大の字に浮かせる。
             narawasi03.jpg
「これで準備は済んだな。後は僕の番だし」夕貴を見ながら服を脱ぎだし、全裸になると開いた  
足の間に入って乳房を揉んでいく。
「オッパイより入れて、準備は出来てるわ」不自由な足を絡めて肉竿に淫裂を押し当てる。
「何も、急がなくていいよ、時間はタップリあるし」焦らすかのように腰を引いて乳房を吸いだ
した。
「入れて、一雄のチンポが欲しいの。早くオ○ンコして…」
「そんなに、僕とオ○ンコしたいの?」
「したいの。だから、早く入れて」
「だったら、僕の言う事を聞いてくれるよね?」
「聞くわ、だから、早く入れて」
「ありがとう、助かるよ」肉竿を淫裂に押し込んでいくと「あ、あ、あ~!」声をあげだした。
「そんなに、僕のチンポがいいの?」
「いいの。父さんのより、強く入って気持ちいいの…」淫汁を流しながら喘いでいる。
 
 そこに「聞いたぞ、俺のチンポじゃ、イヤなのか」雄作が現れた。
「そうよ、私の夫と楽しむなんて許さないわ。一雄さん、私も父さんとやるからね」香奈も現れ
言う。
「あなた、許して、これには訳があって…」
「母さん、言い訳したってダメだよ。とにかく楽しもう」一雄が乳房を揉みながらピストンを速
めていくと「いいわ、凄く気持ちいい!」淫汁をドンドン流し、一雄も登りきって噴射した。
 
 「終わったようだな、今度はこっちの番だ。香奈さん、準備して」雄作に言われた香奈は服を
脱いでいくが、やはり、夕貴と全く同じのを着ている。
「香奈さん、気に入ったみたいだね」乳房を揉みながら口を押し付けた。
「はい、これを着ると、膣が疼いて気持ちいいんです…」
「そうか、プレゼントした甲斐があったな」満足そうに、ブラジャーを外し、ロープで乳房を縛
っていく。
その間に夕貴の鎖が外され、淫裂から白い液体を垂らしながら見守っていた。
「香奈さん、これくらいでいいかい?」
「もっときつくして、オッパイが痛いくらいに」ロープを乳房に食い込ませると「いいわ、痛い
けど感じる…」目を閉じて虚ろになっていく。
雄作は乳房を縛り終えると、両手首にベルトを巻き付け、鎖を引いていくと香奈は両足を広げや
っと立っている。
「香奈さん、後からだぞ、いいよね」雄作は服を脱いでいく。
「構いません、お父さんにされるなら…」肉竿を待っているが、無毛の淫裂はすでに濡れている。
「香奈さん、入れるよ」服を脱ぎ終えると、腰を両手で押さえ淫裂を突きだしが、すでに濡れて
いるから、すんなりと入り「あ、あ、あ~!」と声もあげていく。
 
 「香奈さん、俺のチンポはどうかな?」腰を掴んだ手が両乳房を揉みだした。
「凄くいいです、一雄さんより気持ちいいです…」淫汁を流しながら答えた。
「そうか、俺のチンポがいいか。それだったら、一杯だしてやるよ」肉竿の動きを速めながら乳
首も摘んでいく。
「潰して、乳首を潰して!」言われるまま、指先に力を入れると「ヒ~!」悲鳴を上げながら全
身を反り返した。
「いいわ、凄くいい。もっとして!」声を上げ、淫汁を流していく。
雄作も、期待に応えてピストンしていくが、限界が迫って「出すよ、出すからな」動きを停めて
爆発した。
「いいわ、膣の中がとろけそう…」香奈は白い液体を垂らしながら満足そうな顔をしている。
放出が済むと、香奈の手も解かれ4人は屋敷に戻った。
「考える事は同じなんだな。とにかく、これからは交代でやらないか」
「いい考えだ。それに、2人の裸も撮りたいな。普通じゃなくて、縛ったのとか」
「いいね、俺は賛成だ。母さんも香奈もいいよね」
「写真は構わないけど、誰にも見せないでよ」
「わかっている。ここだけの秘密だ。早速だが今夜にでも撮ろう。実は、宅配で買って置いたん
だ」雄作は段ボール箱を持ち込んだ。
「用意がいいね。それじゃ、今夜は楽しまないと」一雄は中を覗いて笑顔になった。
 
 その夜、香奈と夕貴は生まれたままの姿にされ、両手首を後ろ手に手錠で繋がれた。
さらに、足首に棒を取り付けられ、開いたまま閉じられない。
「いいね、これは最高だよ」2人は開ききった淫裂を写真に撮りながら満足顔をしている。
「父さん、見て。生えてきたよ」剃ったばかりの股間に点々と絨毛が生えている。
「良し、母さんのオ○ンコは俺がやるか」カミソリを持ちだし、剃りだした。
「それなら、香奈は僕が剃らないと」一雄も香奈の股間を剃っていく。
そして、絨毛を剃り終えると俯せに、腰を持ち上げていく。
「わかっているよな。これは仕置きだぞ」雄作は夕貴を、一雄は香奈を相手に肉竿で突き刺した。
「あ、あ、あ~!」いきなり入り込む痛みに声をあげたが、次第に淫裂も馴染んで濡れだした。
「気持ちいいか。一雄と俺のでは、どっちがいい?」同じように「俺と父さんのとはどっちがい
い?」2人が尋ねると「両方…。どっちもいいです…」と答える。
「両方か。それなら、これからも、2人でオ○ンコしていいんだな?」
「はい、構いません。ですが、お尻だけは許して下さい…」
「出来るだけ、ケツは使わないようにするよ」してやったりの顔で、肉竿のピストンを続けた。 
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。ネットでは官能小説サイト未知の星を運営してます。

おことわり
   

この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

相互リンクサイト
アクセスランキング
リンク
カテゴリー
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
小説・文学
120位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
オリジナル小説
12位
アクセスランキングを見る>>
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最近の記事
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

カレンダー
01 | 2018/02 | 03
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 - - -
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSフィード
ブログ内検索