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「極道烈伝」第7話 強盗

第7話 強盗

 2人は狙った女性が現れるのを物陰で待ち続け、部屋に入ろうとする所を襲った。
「静かにしろ!」口を塞ぐとナイフを押しつけ「開けろ、急ぐんだ!」怯えた女性が震える手でドアを開けると中に押し込む。

 「金だ、金を出せ!」
「お金なんてないわ。全部カードだから…」
「カードか。仕方ない、暫くおとなしくして貰うぞ」女性の服を脱がすと「やめて、イヤ~!」悲鳴を上げた。

 「静かにしろと言ったはずだ。何もオ○ンコしようと言うんじゃない。逃げられないように裸になって貰うだけだ!」
「逃げません。ですから、ヌードにしないで…」
「誰もがそう言うよ。そして逃げるんだよな」嫌がる腕を押さえて服を脱がした。

 女性は水玉模様のブラジャーを着けており、健二はそのブラジャーを掴むと引き上げた。
「やめて、お願いです!」手で隠すが、白い乳房が飛び出している。
それでも「脱ぐんだ。乳丸出しの裸になるんだよ!」ホックを外して上半身を裸にすると「う、う、う!」乳房を両手で押さえて泣きだした。

 「泣くのはまだだ。金が入るまでは我慢してもらわないとな!」胸を押さえた手を後ろ手に縛っていくと乳房が揺れている。
「いいオッパイしてるね。毎晩触りたいよ」縛り上げると2人は乳房を撫でるが、泣き続ける女性だ。 

 2人は暫く乳房を撫でてから、バックを開けてカードを見つけた。
「これか?」
「はい、そうです…」
「いくらあるんだ?」
「100万までなら使えます」

 「100万か!」2人は顔を見合わせ「50万でいい。パスワードは?」女性からパスワードを聞き出すと健二はマンションを出てコンビニに向かう。
そして、30分ほどしてから戻って来た。

 「確かにいただいたよ。後は口封じをさせて貰う」金を見せたが「言いません、誰にも言いません。ですから…」危険を察したのか、顔が引き吊っている。
「そうは行かないよ。喋られたら困るしな」スカートに手を掛けた。

 すかさず「イヤ。レイプはイヤ~!」悲鳴を上げると「静かにしろ、何もオ○ンコするとは言っていないぞ。やりたいなら別だが…」またナイフを押しつけた。
それにはおとなしくするしかない。
「わかったようだな」スカートが脱がされ「揃いのパンツか…」パンティも水玉模様だ。

 「悪いが、これも脱いで貰う!」そのパンティも掴まれ「イヤ、やめて、イヤ!」首を振って拒んでいる。
「脱ぐのはイヤか。仕方ないな」ナイフが腰に当てられ、ゴムを切ると「イヤ~!」一瞬にして股間を覆った布が捲られ絨毛が露わになっていく。

 女性は「やめて。もうやめて!」泣きながら言うが「レイプはしないと言ったはずだ。オ○ンコを撮るだけだぞ」残された布も切り裂き、生まれたままの姿にした。
「綺麗だね。今まで、何回やった?」淫裂を指が撫でていくが、女性は黙ったままだ。

 「オ○ンコ、何回やったかと聞いているんだぞ?」新たに秀樹も加わり、乳房を握り絞めると「2回だけしかしていません…」苦しそうに答える。
「そうか、2回だけか。取りあえず、ヘアのないオ○ンコを撮らせて貰うよ」ヘアのないオ○ンコと聞いて「やめて、ヘアは残して!」と叫んだ。

 「あいにく、そうは行かなくてね。喋られたら困るから恥ずかしい思いをして貰わないと」袋からハサミを出し、絨毛をカットしていくと「う、う、う!」屈辱に泣くだけだ。
そんな事お構いなしに、短くなった絨毛にスプレーが掛けられた。

 「いいか、動くなよ、オ○ンコがケガしても知らないからな」今度はカミソリで剃っていく。
まだ、処女同様の淫裂は肉襞と地肌も黒ずんでおらず、ピンクのままだ。

 やがて「パイパンオ○ンコになったぞ、気に入ったか?」絨毛を剃り終えると淫裂を広げて中を覗くと「やめて、お願いです!」見られまいと足を閉じようとする。
「まあ、いいか。次はモデルをやって貰う」カメラを構えて撮りだした。
「やめて、撮らないで!」顔を背けると正面を向かされ、淫裂と乳房を晒した姿が撮られていく。

 「嬉しいのかい、そんなに泣いて。だったら、もっといい事しようか?」健二はズボンを引き下げ肉竿を露わにした。
「イヤ、レイプしないと約束したじゃないのよ!」
「レイプはしない。なめて貰うだけさ」頭を掴んで肉竿を押しつけた。

 「イヤよ、こんなの退けて!」
「やるんだよ。やらないと痛いぞ」健二が乳首を潰すと「ヒ~!」痛みに悲鳴を上げて「わかっただろう、やるんだ!」渋々肉竿を口に入れると「いいね、うまく撮るからな」秀樹はそれを撮っていく。

 健二は乳房を揉みながら腰を振り出すと「ウグ、ウグ!」肉竿が咽の奥を突き刺し、息苦しさから首を振っている。
「なめるのはイヤか?」それには頷いて「仕方ない。軽くやらせろ!」仰向けに寝かせ抱き付く。

 「やめて、レイプしない約束よ!」
「わかっている。あんたが、オ○ンコしてと言うんだよ」自信ありげに股間に顔を埋めて淫裂を指で触りだした。
「だめ、やめて!」敏感なクリトリスが撫でられ「俺にもやらせろよ」撮っていた秀樹は乳房を揉み、乳首を舌で撫でながら優しく揉んでいく。

 「やめて、お願い…」乳房と淫裂の同時攻撃に腰が浮き上がり、動いている。
「オ○ンコしたくなったか?」指が膣の中にゆっくりと入り込むと「あ、あ~!」声を上げた。
秀樹も手を緩めず、乳首を吸い出すと「あ、あ、あ~」背中を浮かせていく。

 2人が乳房と淫裂を同時に責めていくと、淫裂の中がヌルヌルになっている。
「気持ちいいだろう。金を貰ったからにはサービスしないとな」指もベトベトに濡れて「やめて、指はイヤ…」女性は腰を動かしながら、喘いでいる。

 「何だ、オ○ンコはイヤか、ここはいいのかな?」指が淫裂から肛門に変わった。
「やめて、お尻はイヤ!」
「だったら、オ○ンコで我慢しろ!」指がまた淫裂の中を掻き回しだし「やめて…我慢できない。そんな事されたら変になっちゃう…」淫汁で溢れかえっている。

 「だったら、オ○ンコしてやる!」待ってましたとばかりに覆い被さり、肉竿を押し込んだ。
「イヤ、やめて、入れないで…」首を振って拒むが、肉竿はすんなり入り込み、ピストンを始めて「クシャ、クシャ!」淫裂から濡れた音が響いていく。

 「ダメ。抜いて、入れないで…」肉竿のピストンに合わせて女性の腰も動きだした。
「お嬢さん、俺気持ちよくなったよ。出したいけどいいかな?」
「やめて、お腹には出さないで!」
「だったら、口に出させてくれ。それならオ○ンコには出さないから」

 「イヤ。口に射精なんて変態のすることよ!」
「イヤなら、オ○ンコに出させて貰うよ。このパイパンオ○ンコで医者に行けるのかな?」
「わかった、口にだしてもいい…」

 女性が承知すると健二は腰の振りを早め、一気に頂点に来た。
「でる、でる!」肉竿を抜いて口に押し込み「う、う~!」咽奥に異物を感じて首を振るが、頭を押さえられて動けない。
「だしたよ。すっきりした」肉竿を抜くと涎のように口から白い液体が流れ出し、それを秀樹が撮った。

 「俺にも、出させてくれよ」今度は秀樹が覆い被さっていく。
「お願い、絶対に出さないで!」
「わかっている、外に出すからやらせてくれ」秀樹も肉竿のピストンを始めると「あ、あ、あ~」嫌がっていた女性も声を上げ、腰を動かしていく。

 「気持ちいいのか、オ○ンコが?」乳房を撫でていく。
「良くない…レイプなんて…良くない…」そう言いながら淫汁を尻まで流している。
「これはレイプじゃないよ。そうだろう?」腰の振りを早めた。
「あ、あ、あ~。レイプよ、縛ってあるからレイプよ…」淫汁が更に流れ出す。

 「レイプというなら、オ○ンコしないよ」肉竿の動きを停めると「して、レイプじゃないからして…」不自由な姿勢で腰を押しつけてくる。
「そう言うなら、オ○ンコしてやるよ」またピストンして絶頂を向かえた。

 「ダメ、お腹はダメ!」肉竿を抜いた瞬間に、勢いよく淫裂目がけて白い液体が吹き飛んで行く。
「出したよ。オ○ンコの外に…」肉竿からはなおも噴き出している。
「ハア、ハア!」女性は息を弾ませているが、健二はカメラを構え、精液が飛び散った淫裂を撮りだした。

 「ダメ、撮らないで。これはイヤ!」体を捩って撮られまいとするが、足を押さえられ撮られ「これ以上、虐めないで…」声を上げ泣きだした。
「わかった、もう帰るよ。わかっていると思うけど、警察に言ったらこの写真がばらまかれるからね」

 「言わない、誰にも言わない。だから消して!」
「それはあんたの態度次第だ。暫く様子を見てから決めるよ」2人はズボンを履き、女性の縛った腕を解くとマンションから出た。
「初めてにしては、うまくいったな」
「まだわからないよ。様子を見てからでないと」2人は歩きながら話している。

 「ところで、うまく撮れているかな?」
「どうだかな。このままでは確かめようがないし…」
「この際だから、中古でいいから買おうよ」
「そうだよな。これからもあるし」2人は電気店に入り、一番安いパソコンとプリンターを買い求めた。

 アパートに戻ると早速、セットして画像を見ている。
「凄いや、オ○ンコがバッチリだ!」絨毛の毛穴までハッキリ映っており「ほんとだ。これならいいよ」満足しながら次々と画像を見ているが「直美さんのヌードも撮ってみたいな」呟くように言いだす。
「俺もそう思う。でも、怒るだろうな」
「きっとね。寝ている時にでも撮ろうか?」
「そうだね、それならわからないし」笑顔で画像を見続けた。

 それから数日が過ぎて、また新聞勧誘をしていた。
「あれ、引っ越しだ!」2人が押し入ったマンションから荷物が運び出されていく。
それを見て「警察には言わないと思うけど…」不安になっている。

 2人は5日間ほど新聞勧誘をしたが義昭から呼び出され「モデルをやってくれ」と頼まれた。
不思議に思って訪ねると裏ビデオを作るから俳優をやれとのことだ。

 「いくら何でも、ビデオは…」断りたかったが、相手が悪すぎる。
松永組の組長からの頼みを断ったら自分達どころか、直美にまでも被害が及ぶ恐れがあり、2人は渋々承知して、撮影現場に向かう。

 そこには「待っていたわ。あなた達のなら立派だしね」好子と愛子がいる。
「もしかして、相手が…」
「馬鹿ね、こんな叔母さんの裏ビデオなんて誰買わないわよ。この2人よ」笑いながらまだ幼い顔の女を指さした。

 「可愛そうだけど、親の借金代わりに出演なのよ。慣れていないから優しくして」
「わかりました。そうします」2人が返事すると「そろそろ始めましょう」と声が掛けられる。
2人はカメラマンから言われるままに話し掛け、服を脱がしていくが、まだ幼い顔の女性は震えている。
「大丈夫だ、怖がらなくてもいいよ」2人は次々と脱がして下着姿にしていく。

 そして、ブラジャーから脱がせた。
露わになった乳房に顔が赤く染まり、ピンクの乳首も膨らみきっている。
「これも脱ごうね」パンティに手を掛けると「許して…」小さな声がする。
それでも、2人はなおも引き下げて生まれたままにしていく。

 「綺麗じゃないか!」短く手入れされた絨毛の下には、ピンクの淫裂があり触っていく。
「お願い、優しくしてね」女は2人の股間を撫でていくが、手の震えが2人にも伝わっている。
「わかっている。優しくするよ」2人も服を脱いで全裸になった。

 「なめて!」監督の声で女が健二の前に膝を付け、肉竿を掴むと口に入れた。
「ウグ、ウグ!」息苦しさを我慢して口を動かしだす。
「そろそろ、やってくれ!」健二は言われた通りに、仰向けに寝かせて淫裂に肉竿を押し込んでいく。
「うっ!」狭い膣が広げられ、呻き声を上げてしがみついてきた。
健二はそれでも肉竿の根本まで押し込んでピストンして、膣の外で噴射した。

 「はい、交代して。今度はあんたが上になるんだ」秀樹が仰向けになり、女が馬乗りになった。
肉竿を掴み、淫裂を押しつけ腰を動かしていく。
秀樹も乳房を揉みながらそれに応えて、撮影は3時間ほど行われた。
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