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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「新型ウィルス」第9話 姉妹の全裸

第9話 姉妹の全裸

 翌日、高杉が研究所に行くと、いるはずの美沙がまだ来ていない。
「あれ、所長は?」と尋ねたら「具合が悪いから、休むそうです」と事務の好恵が答えた。
「へえ、珍しいな。所長が体を壊すなんて」ニヤニヤしながら自分の研究室に向かった。

 研究室に入ると、机の中にある美沙の全裸写真を、大事そうに取りだし眺める。
「やりたいな。美沙とオ○ンコがしたいよ」泣きそうな顔をして、淫裂を広げている写真をジッと見ていた。
そこへ「高杉さん。私にも見せて!」いきなり、好恵が入ってきて写真を奪った。
「何よ、これ。所長のヘアヌードじゃないのよ…」写真を見て呆然としている。

 (まずい。こいつとも、オ○ンコやらないと…)急いで培養器の蓋を開けて、ウィルスを拡散した。
「そうだ。所長のヌードだ。強引に頼まれて俺が撮ったんだ!」
「そんなの嘘でしょう。まさか、所長が高杉さんの前でヌードにはならないわよ」
「そんな事はないよ。好恵だって、俺にヌードを撮って欲しくなるよ」

 「そんな事ないわ。絶対に…」時間を稼ぐ為に話していると、好恵の体が震えだす。
(効いてきたぞ。好恵ともオ○ンコがやれるぞ!)笑顔でドアに鍵を掛けた。

 ウイルスが体内に入ったのか「あ、あ、あ!」せつなそうな声をあげ、股間を押さえていく。
「好恵。これが欲しいんだろう?」勝ち誇ったように、ズボンを下げて肉竿を取りだす。
「欲しいの、高杉さんとエッチがしたいの…」もう、理性が消えていた。

 「だったら、お前も脱がないと。ヌードを撮らせたら、やって上げるよ」
「脱ぐわ。だから、セックスして!」高杉はビデオを構え、好恵の全裸を撮っていく。
そして、例によって淫裂の中に射精したが、好恵も射精が済むと冷静さが戻って泣きだした。

 「泣いたってダメだ。自分からセックスしたいと言って脱いだんだからな!」証拠のビデオを見せた。
(これで、口封じができたな。おまけに好恵の貧弱なオッパイも吸えたしな)満足そうな顔で、小振りな乳房を揉んでいく。

uli9.jpg

「お願い、この事は誰にも言わないで下さい…」乳房を揉む高杉の手を押さえて言う。

 「わかっているよ。その変わり、また素っ裸になってくれるよな?」脅迫していく。
そう言われれば「う、う、う!」と泣きながら縦に首を振るしかなかった。
射精された好恵は急いで服を着込み、具合が悪いからと言って病院に向かった。
「これで面白くなったな。ここの女を全員素っ裸にしたいな…」笑顔で培養器にウィルスを入れ、増殖させていく。

それから数日後の休日に、高杉は美沙のマンションを訪ねた。
「美沙、やって貰いたい事があってな!」前から計画していた、美香とのレズをやらせる気だ。
「美香とはイヤ。妹には手を出さないで!」

 「そうは行かないな。イヤでもやって貰う!」電話で美香を呼び出すように言う。
「お願い、セックスしたかったら、私だけとして。美香とはしないで欲しいの」
「美香が、俺とオ○ンコしたいと言ったらどうする?」
「その時はしていいです…」美香が高杉と肉体関係を持ったとは、知らないからそう答える。

 「わかった、俺からは美香には手を出さない」その言葉に美沙は美香に電話を掛けて呼び出した。
しかし、高杉は前もって、美香には全裸写真をちらつかせて脅して置いた。
そんな事を知らない美沙は、妹を呼びだしてしまった。

 そして、美沙が電話を切ると「脱げ、素っ裸になっての出迎えだ!」と命じられ服を脱いでいく。
泣き顔でパンティ、ブラジャー脱ぎ全裸になった。
「この生え具合がたまらないよ。オ○ンコが見えるのがな…」短く手入れされた絨毛と淫裂を撫でていく。
それに、乳房も揉みながら乳首を吸い「お願いです、辱めはこれで最後にしてください…」涙を流しながら、高杉の頭を押さえている。

 それから1時間程過ぎてチャイムが鳴った。
「美香よ、美香が来た!」美沙は急いで服を着ようとした。
「言ったはずだ。素っ裸になって、出迎えろと!」
「そんなの、できません。なんて言い訳すればいいのよ!」
「素っ裸の写真を撮っていると言えばいい」ニヤニヤしながらデジカメを構えた。

 「わかりました。そう言います」体を震わせ、ドアを開けると、当然「姉さん!」それだけで言葉が途切れる。
「入って。話は後でするから」腕を掴み中に入れるとドアを閉めた。
「姉さん、どうしてヌードに?」
「記念よ、若い内にヌードを撮っておこうと思って…」俯いたまま乳房と淫裂を手で隠した。

 「美沙さん、続けようよ。ヌードを撮って欲しいんでしょう?」
「ええ、綺麗にとって欲しいし…」
「だったら、こうして!」美香の前で乳房を揉み、淫裂も触っていく。
(やめて、お願いです!)妹の前ではイヤなのか、淫裂を撫でる手を押さえ、高杉はニヤリと笑って、美沙の全裸を撮りだした。

 その様子を、美香は黙ってみていたが「そうだ。妹さんも一緒に撮ろうよ!」と高杉に言われ顔が強ばった。
「そうね、私もヌードを撮っておきたいし。お願いするわ…」
「やめなさい。ヌードなんてダメよ!」妹をかばうが「姉さんだってヌードを撮っているじゃないのよ。自分はいいけど、私がダメだなんておかしいわ」美香の言葉に反論できない。

 「美香さん、その通りだよ。僕も手伝うからね」美沙をチラリと見て、美香の脱ぐのを手伝う。
それには戸惑いながらも脱ぎ、美沙と同じく生まれたままになった。
「いいですね、姉妹ともこんな立派なオッパイで」美香の乳房を揉んでいく。

 「そ、そんな事より、写真を…」やはり、高杉には触られたくなかった。
「わかりました、撮りますよ」高杉はカメラを構えた。
「美香、どうせならこうしようよ」震えながら美香を抱きしめ、淫裂を撫でると「お、お姉さん…」恥ずかしさに体が震えている。
(そうだ、それでいい。もっとやれ!)高杉はスイッチを押しまくる。

 「美香、ここもいいでしょう?」2人はベッドに倒れ、淫裂を触り合う。
「気持ちいい。お姉さんにして貰うと…」目を閉じ、美沙の指で淫裂の中を掻き回されている。
2人はその後も、乳房も吸い合ってカメラに収まった。
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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
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 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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