赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

落ちゆく女教師 第3話 2人からの陵辱  

 「そろそろ本番と行こうぜ」桃子の足を開いていた男が立ち上がり、服を脱ぎだした。
シャツを脱ぐと入れ墨が彫ってあり、ズボン、パンツと脱ぎ全裸になると全身に彫られて
いた。
その入れ墨が桃子の目に入り(犯されてしまう…。こんなやくざに…)奥歯がガチガチと
鳴っている。
「まず、最初はバックから行くぞ!」全裸になった男は怯える桃子を四つん這いにさせ腰
を両手で押さえた。
「ほら、オ○ンコだ。これがオ○ンコだ!」桃子の尻を開いてカメラに撮らせると「いや
~。やめて!」泣き叫ぶ桃子の声がスタジオに響きわたっていく。
(撮られている、性器の中まで…!)頭の中が真っ白になっている。
男はカメラに撮らせると「入れるぞ」膨らみきった肉竿が桃子の淫裂を突き刺しだす。
「いやー!入れないで!」首を振るしか抵抗の手段がなく(入ってくる、オチンチンが膣
の中に入った!)無理に入る肉竿に淫裂は痛みを感じた。
肉竿はゆっくりと淫裂に入り込み、根本まで膣の中に収まった。
「抜いて。痛いから抜いて!」涙を流しながら淫裂の裂かれる激痛に耐えている桃子だ。
「なに、直ぐにいい気持ちになるから」男は腰をゆっくりと動かし始めた。
「いやー。動かさないで!」裂かれる痛みで悲鳴をあげ続けている桃子の声がスタジオの
中に響き渡った。

 「どれ、俺も仲間に入れてもらうか」桃子が四つん這いで動けない状態をいいことに、
新たに2人が服を脱ぎだした。
シャツ、ズボンと次々と脱いで全裸になると全身に入れ墨が彫ってある。
「まずは、これからだな」新たに加わった2人は垂れ下がった桃子の乳房を掴んで揉みだ
した。
「いや、触らないでー!」3人の辱めに声を上げる桃子だが、肉竿の動きが速まっていく。
乱暴に膣を突き刺す肉竿に「ヒー!」桃子は苦痛で顔を歪めている。
それでも肉竿は淫裂深く突き刺さしていく。
(また、犯されてしまった…)涙が床に落ちていくが「ピシャ、ピシャ!」股間と股間の
ぶつかる音が部屋中に響き、その様子もビデオに撮られている。
「気持ちいい。出したくなった」
(出すって、まさか膣の中に?)その瞬間に淫裂が熱くなるのが感じた。
「いや、中はいやー!」悲鳴を上げても、淫裂から白い液体がポタポタと床に落ちていく。
桃子の頭の中は混乱状態で(射精された…)呆然とする桃子だ。
そんな事などお構いなしに「いいか、うまく撮れよ」淫裂から肉竿が抜かれた。
すると、淫裂から白い精液が流れ出し太股を濡らしていく。
「すげえ、だいぶ溜まっていたんだな」撮っている男も感心しながら桃子の淫裂を撮って
いる。

 「今度は俺が相手だ」桃子は立たされて、両手を縛られて吊り下げられて空中に浮いて
いる。
          03.jpg
「ここも縛ろうな」両膝も縛られ吊り上がり、宙に浮いて開脚した格好だ。

「いいね、オ○ンコが丸見えで」
「いや、いやー!」桃子は顔を背けるが正面を向かされ、カメラに撮られている。
それに、精液で汚れた淫裂も撮られていく。
「撮るのはこれくらいにして、楽しまないと」正面に立った男が太股を押さえ肉竿を淫裂
に押し当てた。
「入れないで、お願いよー!」桃子の叫び声がむなしく響いていく。
肉竿を押し当てると、ゆっくり桃子の腰を引き寄せた。
「いや、いやー!」拒んでも肉竿は淫裂に入り込んできた。
肉竿は膣穴が広がっているからすんなり根本まで入り込んだ。
「オッパイも吸おう」淫裂に肉竿の根本まで押し込んだまま乳首を口に入れて吸い込んだ。
「だ、だめー!」自然と宙に浮いた桃子の体が反り返って行く。
男は桃子の太股を前後に動かしながら乳首を軽く噛んだ。
「ヒー!」桃子は悲鳴を上げたが、淫裂には肉竿がピストンしていく。
(だめよ、こんなのいや!)乳首を噛まれた乳房も動きに合わせてゴムのように伸びきり、
それに「クシュ、クシュ!」淫裂から音が出始めた。
 
 「俺も楽しむか」別な男が桃子の背後に回り、腰を浮かせて肛門に肉竿を押し当てた。
(まさか、お尻を?)予感が的中し「うー!」息のつまる思いの桃子だ。
「お願い、せめて、お尻は許して!」苦痛を堪えてやっと言えた。
だが、桃子の直腸に肉竿が入り込んでしまい「オ○ンコと、ケツの協奏曲だ」二つの肉竿
が同時に動きだす。
「だめー!」両手を吊された桃子は唇を噛んで痛みに耐えているが、桃子の全身が小刻み
に震え、乳房も振るえている。
「一緒にいこうぜ!」淫裂と肛門に入り込んだ肉竿が激しくピストンを始めた。
「抜いて、せめてお尻だけは許して!」叫ぶなり桃子の意識が遠のいてしまった。

 どれくらい時間がたったろうか、ようやく桃子の意識が戻った。
「膣の中が綺麗に洗われている!」手で撫でると淫裂や肛門の汚れが綺麗に落とされてい
た。
しかし、乳房は丸出しで全裸のままだ。
「やっとお目覚めだな。ガキは欲しくないだろうから綺麗にオ○ンコを洗っておいた」
「犯しておいて何を言うのよ!」怯えながら両手で乳房を隠して言う。
「何だ、その言い方は。オ○ンコを洗ってやったのに感謝の気持ちがないのか!」
桃子の手を払いのけ、両乳房を鷲掴みにすると指の爪を乳房に食い込ませる。
「ギャ~!」痛みに悲鳴を上げると「礼はどうした。オ○ンコ洗ってやったお礼だよ!」
爪がさらに食い込む。
「ヒー!ありが、とう、ございました…」途切れ途切れにやっと言えた。
「オ○ンコを洗っていただき、ありがとうだろう!」更に力が入り乳房に指が食い込んで
いく。
「お、オ○ンコを洗っていただきありがとうございました…」泣きながら言う桃子だ。
「そうだ、それでいい。これから試写会だ。こい!」
「その前に服を着させて下さい」
「服なんかいらない。お前はこれから素っ裸だ」嫌がる桃子は引きずられるようにして連
れて行かれた。

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