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「恥辱の婦警」第19話(最終話)上長の陵辱

第19話(最終話)上長の陵辱

 それから数日が過ぎた日曜日に、欣也から電話があった。
「そんなの無理よ。課長からも呼ばれているのよ!」ダブっての呼び出しに困惑していると「仕方ないな。婦警を首になったら大変だしな…」理解を示したようだ。

 電話を切ると、菊池から指定された場所に向かうが、美智と彩香もいる。
「あなた達も呼ばれたんだ…」顔を見合わせるなり、どちらからともなく言葉が出る。
4人は沈黙したまま、時の過ぎるのを待っていると「待たせたな」やっと、菊池が現れた。

 菊池は現れるなり「付いて来い!」そう言うと歩き出し、4人は行きたくはないが、後ろを歩いていく。
暫く歩くと、ビルの中に入り、日曜なのか人はいない。
ビルに入ると、エレベーターに乗って登っていく。

 「今日は4人を相手にできるな」狭いエレベーターの中で、美智の胸を触り出す。
「やめて。ここではイヤです…」小さな声で言うと彩香の胸も触りだす。
「大きいな。こっちが大きいぞ」両手で揉み出したが「やめて下さい…」彩香も小さな声でしか言わない。

 それでも、2人の胸を触っていると、エレベーターは停ってドアが開いた。
「降りるぞ」菊池が降り、その後ろを4人が歩いていくと、ドアがあり中に入ると、家財や家具はなくて、赤いマットが敷かれてあるだけだ。
しかも、カーテンもないから町並みが展望できる。

 「気に入っただろう。ここなら、安心して素っ裸になれるぞ!」その言葉に皆の顔が強ばった。
「そんな顔するな。俺も素っ裸を撮ってやるんだ。ありがたく思って、脱ぐんだ!」
(もう、ヌードは撮らなくていいわよ)4人はそう言いたいが、弱みを握られているから、言われた通りに服に手を掛けた。

 「待て、一人ずつ脱げ。まずは、交通課から行こう。斉藤お前が最初だ!」菊池の言葉に美智の顔がこわばった。
「一人だけではイヤです、脱ぐなら一緒に…」やはり、裸になるのは抵抗がある。
「ダメだ。脱がないなら、署長に報告するぞ!」
「脱ぎます。ですから、それだけは…」泣き声で返事をすると、周りを気にしながら服を脱ぎ、菊池が撮っていく。

 弱みを握られて、逃げることのできない美智は、下着姿になりブラジャーを脱いでいく。
「う、う、う!」嗚咽を上げながら乳房を露わにすると、パンティを引き下げて淫裂を露わにした。
「いいね、丸見えは最高だ!」点々と生い茂った絨毛に、笑顔でカメラに収め「次は鈴木だぞ」彩香にも脱ぐよう言う。

 彩香も、嗚咽を上げながら服を脱ぎ、乳房と淫裂を露わにすると「いいね。2人並んで撮ろう」窓際に立たされカメラに収めていく。
その後は郁恵、淳子と服を脱ぎ4人は生まれたままの姿になった。
「最高だな、4人も撮れるとは…」菊池は満足そうに4人の全裸をカメラに収めていく。

 その後「ただの素っ裸では面白くないから、縛らせろ!」ロープで後ろ手に縛りだす。
「縛られるのはいやです!」抵抗しても「首になりたいのか!」脅され、抵抗もできずに縛られた。
(こんなのイヤよ。撮るなら普通にして!)泣き顔の美智と彩香だが「そんな顔するな!」怒鳴られ、乳房も縛られた。
「もう、いや。お願いですから解いて!」堪えきれず叫んだが、聞き入れられることはなく、カメラに収められていく。

 「写真はこれくらいにするからな!」満足したのか、今度は服を脱ぎだした。
「やめて、もういや~!」4人は縛られたまま後ずさりするが、許されるはずはない。
「4人一緒にやりたいんだ。こんな事はもう出来ないだろうし…」怯える4人を後目に全てを脱いだ。

 「まずは、お前からだ!」体が不自由なのをいいことにして、美智に覆い被さった。
「イヤ、イヤ~!」首を振って拒んでも、菊池は淫裂に肉竿を押し込み、すかさず「ヒ~!」悲鳴を上げる。
「我慢しろ。お前だけではないんだ!」なおも押し込むと、ピストンを始めた。
「気持ちいい。これなら毎日やりたいな」嗚咽を上げる美智の乳房を握りしめながら、腰を動かしていく。

 菊池は腰を振っていたが「次だ。お前ともやりたかった!」今度は彩香に抱きつく。
彩香も無理に入り込む痛みに悲鳴を上げたが根本まで押し込まれる。
「抜いて…。痛いから抜いて…」痛みにかを歪めているが、菊池はやめようとはせず、ピストンを続けた。
こうして、次々と相手を変えて、4人の淫裂に肉竿を押し込んだ。

 4人を相手にした菊池は「これくらいで泣くな。もっとやるんだぞ!」確かに、噴射はしてない。
「さてと、誰のオ○ンコの中に出そうかな?」見比べていると皆が首を振った。
「イヤか。それだったらチンポをなめろ。一番下手なやつのオ○ンコに出す!」そう言われれば、真剣になるしかない。

 4人は口の中に押し込まれた肉竿を、唇で擦っていくが「何だ、全然ダメだぞ!」彩香に不満があるようだ。
「そんなやり方ではダメだ。決まったな!」
「お腹はイヤ。せめて口で…」
「その口が下手だから仕方ないだろう!」イヤがる彩香を立たせて、背中から挿入を始めた。

 「よく見ろよ。見なかったやつにも出すぞ!」
「見ないで~。お願いだから見ないで~!」首を振るが、淫裂の中に入っているのが、見えている。
菊池はピストンを繰り返しながら登り詰めて「イヤ~!」悲鳴と共に、淫裂から白い液体が流れ出した。

 (彩香さん、大丈夫かしら?)郁恵と淳子は避妊薬を飲んでいるから心配ないが、彩香が気になっている。
当の彩香は「イヤよ、こんなのイヤ…」どうすることもできず、肉竿が抜かれるとマットに崩れていく。
菊池は、その後も、何とか理屈を並べて4人を辱めた。

 そして、夕方になってやっと腕を解き出す。
「気持ちよかった。またやるからな」そう言いながら4人の腕を解いたが(イヤよ、セックスなんてしたくない…)そう思っても、何もできずに脱いだ服を着るだけだ。

 その後、4人は寮へと向かうが、射精された美智と彩香は終始項垂れている。
それを見て「病院に行こう!」郁恵と淳子が声を掛けると「行かなくてもいいの。その心配はないから…」辛そうに言う。

 「心配ないって、あれを飲んでいるの?」それには黙ったまま頷き(香織だわ、あの子たちが2人に…)察しが付いた郁恵と淳子は、その後は何も言わなかった。
こうして、4人は菊池から体を汚されていくが、その変わり、香織や欣也達の相手をすることはなかった。

 やがて、季節も3月には入ると城東署でも移動の話が持ち上がり、同僚の間でも囁かれていく。
そんな中で「郁恵、菊池課長が異動するらしいよ」よその部署から知らされた。
「課長が転勤するんだ!」驚きの声をあげたが(そうか、転勤か。これで、辱められる事はないわ)内心では笑い顔になっている。
それから程なく、移動の辞令が菊池に下され、菊池は移動した。

 菊池がいなくなると、今度は香織達が待っていましたとばかりに、郊外の廃屋に4人を呼び出した。
「私は今日が最後なの。もう卒業だし…。だから、今日は卒業祝いに、ただでやらせてよ」香織が言うと「イヤよ、セックスなんてしないからね!」拒んだ。

 「イヤでもやるぞ。卒業祝のオ○ンコを!」男子生徒達は4人に襲いかかった。
「イヤ、イヤ~!」悲鳴を上げても助けなど来るはずがなく、服が剥ぎ取られていく。
4人は必死に抵抗したが、男に叶うはずはなく、ブラジャー、パンティと脱がされた。

 「やめて。お願いだから、やめて!」泣きながら頼んでも「大人しくやらせるんだ!」全裸になると襲いかかる。
「痛い~!」「ヒ~!」乱暴に淫裂を突き刺され、悲鳴が上がっていく。

 それでも容赦なく肉竿を押し込まれ「これが最後だと思うと、残念で!」乳房も揉みながら肉竿のピストンを始めている。
4人は四つん這いや、抱えられたりしながら、代わる代わる犯され、淫裂の中に射精された。
「これで最後よ、今まで楽しかったわ」香織達はグッタリしたままの4人を置いて出ていった。

 菊池と香織達の相手はせずに済むようにはなったが、欣也と伸吾が残っていた。
それに、多恵や早苗もいる。
婦警の4人は、休日に多恵のマンションに連れ込まれた。

 「新しいお巡りさんも撮らないとね。準備して!」美智と彩香も加わり、4人は服を脱いで全裸になった。
「まずは、縛ったのからよ」欣也と伸吾は4人の両手を鴨居に縛り付け、ムチで叩き出す。
「ピシ~!」「ギャ~!」とムチの音と悲鳴が交互に上がる中、多恵と早苗はカメラのスイッチを押していく。

 「痛いのはこのくらいにして、楽しいのを撮るわよ」
「わかった、直ぐやるよ」欣也と伸吾も服を脱いで、全裸になると後から抱きついた。
「抜いて。お願いだから抜いて~!」淫裂に肉竿が押し込まれ、叫ぶがカメラがそれを撮っていく。
「イヤ、写真はイヤ~!」叫んでも、結合した様子が収められていく。

 多恵と早苗は、4人をカメラに収めると、皆と同じく服を脱いで全裸になり、股間に樹脂製のペニスを取り付けていく。
「チンポでされるのもいいけど、これもいいのよ」
「イヤよ、そんなのイヤ。どうせやるなら…」
「あら、チンポもいいけど、これもいいのよ。射精は絶対ないし」そう言うと、美智と彩香の腕を解いて寝かせた。

 「やめて。女同士なんてイヤです!」
「そう嫌わないで。いずれわかるから…」美智と彩香の淫裂に樹脂のペニスが入り込んだ。
「ほら、すんなり入ったでしょう」確かに、ゼリーが塗ってあるから痛みは感じない。
「ダメ、動かさないで。そんな事されたら…」首を振るが、ピストンが繰り返された。

 同じように、郁恵と淳子も腕が解かれ、抱き合わされていた。
「もっと真剣にやれ!」「真面目にやらないとオ○ンコに出すぞ」怒鳴られながらも乳房を吸い合い、淫裂を撫で合いながらカメラに収められていた。
こうして、4人の婦警は逃れることができなくなった。

 辱めは休日だけでは収まらず、勤務中にも行われた。
パトロール中に呼び出され、人気のない所で制服のスカートを脱がされ、下半身を剥き出しにされる。
「お願い。ここでは許して…」
「そう言うな、制服を着たままでやるのもいいしな」四つん這いにさせ、肉竿を押し込んでいく。

 すかさず「あ、あ、あ~!」声をあげるが、されるがままだ。
それをいいことに、肉竿のピストンが始まり「あ、あ、あ~!」悲鳴に近い声を上げながら、淫裂深く噴射された。
(もういや。こんな事をされるなら…)誰かに打ち明けたいが、婦警というプライドの壁で、それはできない。

 そんなことが、1年近く繰り返されて、また春が来て城東署では人事異動が話題になっている。
「郁恵、転勤よ。ここと、さよならできるのよ!」淳子と郁恵に辞令の内示があった。
「よかった。もうあんな思いをすることないし」2人は笑顔になったが、辞令がない美智と彩香は項垂れたままだ。
それから、2週間後、正式に辞令が出され、郁恵と淳子は寮から出て行った。

 辞令を受けた2人は、配属先の中央署に向かった。
署に入ると署長と対面し「噂通りに綺麗だね」署長は2人を見るなり、感心したようだ。
「そんな綺麗だなんてとんでもないです。普通です」
「何も、謙遜しなくていいよ。それより仕事だが…」署長が電話を掛けると、暫くして「失礼します」部下が入ってきた。

 その顔に郁恵と淳子の顔が強ばってしまった。
「今度赴任してきた2人だが、確か、君と同じ所だったよね?」
「そうです。私の部下でした」
「それは奇遇だな。君が説明してくれ」
「わかりました。私が預かります」2人は強ばった顔をしたまま署長室から連れ出された。

 「桜田に大場。久しぶりだな」話しかけるが(どうして、菊池さんがここにいるのよ…)怯えて言葉が出ない。
「そんな怖い顔するな。それより、詳しく説明するから来るんだ!」菊池は2人を会議室に連れ込む。
「わかっているよな。まずはオ○ンコを見せろ!」

 「許して下さい。もうしたくないんです…」
「そうは行くか。やらせないなら、今までの写真をばらまくぞ!」そう言われれば、逆らえず、制服のスカートを引き下げ、パンティも引き下げた。

 「何だ、生えているじゃないか。これからは毎日剃れ!」2人の淫裂を撫でながら言う。
「剃るのはイヤなんです。ヘアを伸ばさせて下さい」
「俺はパイパンが好きなんだ。言った通りにしろ!」菊池は郁恵の腰を押さえて、股間を押し付けた。
「い、痛い~!」乱暴に押し込まれた肉竿に悲鳴を上げた。

 「我慢しろ。直ぐ終わるから!」なおも押し込み、ピストンしていくが「次が大場だぞ」淳子にも肉竿を押し込み、ピストンしていく。
こうして、辞令に喜んだ2人は、また地獄に戻され辱められている。
同じように、城東署に残された美智と彩香も、欣也と伸吾の肉竿で突かれていた。

~完~
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