赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

落ち行く女教師 第12話 相部屋  

 

 桃子が腰を動かしていると「すみません、相部屋をお願いします」突然ドアが開いた。
「いやー、見ないで!」恥ずかしさに客の胸に顔を埋めると「すみませんが相部屋をお願いします」
それは桂子の声だ。
「桂子さんね?」「桃子さんなんだ」2人は顔を見合わせた。
(桃子さんの膣にオチンチンが入っている…)
(桂子さんにオチンチンが入っているところを見られてしまった!)真っ赤な顔の桃子だ。
だが「構いませんよ。お互いに楽しみましょうよ」客は平然と言う。
「すみませんね、部屋が満杯なもんで」申し訳なさそうに桂子の客が衣服を脱いでいき、桂子も脱い
で全裸になった。

 「お前もああやるんだ!」隣のベッドに仰向けになり桂子を馬乗りにさせた。
(恥ずかしいわ、桃子さん見ないで)
(桂子さんこそ、お願いだから見ないで)
2人は顔を赤らめながら客に馬乗りになると腰を振っていく。
「気持ちいい、これだから素人はやめられないんですよ」
「そうですよね、プロとはちがいますからね」2人の客は徐々に登りつめていく。
桃子も淫裂が潤いだして「クシュ、クシュ!」音がでている。
2人が腰を振っていると「限界。でる、でる!」桃子の客が叫んだ。
「お腹はいやです!」桃子は急いで腰を上げ、肉竿を手で押さえると、白い液体が指と指の間から流
れ出ていく。
それに倣うかのように「俺もだめだ!」桂子の客も登り切った。
「膣の中はいやです!」桂子も腰を浮かして肉竿を手で押さえたが、手の隙間から白い液体がこぼれ
ている。

 桂子と桃子は自分の相手をした客の肉竿を丁寧にタオルで拭いていく。
「いや、楽しかったですよ。こういうのもいいもんですね」
「そうですね、2人のオ○ンコを見ながらするのもいいもんですよ」笑顔で脱いだ服を着ていく客だ。
しかし(売春をしてしまった…)脅迫された上といえ、自分を責める桃子だ。
そんな桃子に「桃子さん、戻らないと」呆然としていると桂子が声を掛けた。
「そうね、戻らないとね」我に戻った桃子は三角形のポンチョに首を通し、客と一緒に店内に戻って
きた。
戻ると「桃子さん、こちらへ!」支配人が桃子を別なテーブルに案内していく。
こうして、桃子は次々とテーブルを回されて4人と売春をさせられた。

 そのころ民子は桃子がされたのと同じ事をされていた。

            磔

「いやー!」宙吊りにされ開脚して犯されている。
「締まりのいいオ○ンコだな」相手は桃子を犯した入れ墨をした男達だ。
「許して下さい。もう痛くて我慢できません…」民子は顔を歪めて言う。
「そうはいかないんだな、これが!」男達は次々と交代して民子を犯して続け、それをビデオカメラ
に収められていく。
それが済むと、スケスケのシャツと短いスカートを履いて地下鉄に乗せられた。
(いや、こんなのいやよ!)ビデオの事で脅されているので逆らえず、地下鉄の中で全裸になりオナ
ニーをさせられた。
(見ないで下さい…)いつ客が乗ってくるかわからないのに指で淫裂を撫でている。

 当然に乗客が現れ「すげえ、素っ裸でオ○ンコを弄っている!」
「ほんとだ。すげえな!」残業で遅くなったサラリーマン達は民子を食い入るように眺めている。
(恥ずかしい、死んでしまいたいくらい…)目を閉じてオナニーをしていくと、楽しむかのように黒
川がビデオで撮っている。
暫くしてから「降りるから着るんだ」その言葉に、急いでシャツを着込みスカートを履いていく。
「何だ、終わりか、オ○ンコをもっと見たかったのに」サラリーマンが呟くと、岸田と八幡がスカー
トを捲り上げた。
「いやー!」悲鳴を上げても、絨毛に包まれた股間が再び乗客に晒されていく。
「もっと見たいといってるからこの格好で歩くんだ」
「許して下さい、ヘアを晒したまま歩くなんてできません」顔が強ばっている。
「イヤでもやるんだよ」民子はスカートを捲られ、股間を晒しながら電車から降りると「変態よ、性
器を晒すなんて!」女性から悲鳴が上がった。
「違います、変態じゃありません」民子が叫んでも誰も相手にせず、単なる露出狂としか見てない。
「う、う、うー!」股間を晒し、泣きながら歩く民子だ。
民子は改札口の手前でスカートの裾を直してから駅をでた。
地下鉄の駅を出ると桃子のいるクラブへと向かう。

 そんな事とは知らずに桃子は客に乳房と淫裂を撫でられている。
(膣が痛いわ、4人とセックスしたからよ)痛さを堪ええていた。
そこに制服を着た民子が現れた。
「民子さん!」「桃子さん!」2人は顔を見合わせたが「新人なんだ、よろしくな」民子は脇から黒
川と岸田に乳房と淫裂を撫でられている。
「支配人、儀式の用意を頼むよ」
「はい、わかってます」
それには(民子さんもヘアを剃られてしまう)同情の目で見ている桃子だ。
「こちらへどうぞ」何も知らない民子は中央で立たされ,股間の絨毛に石鹸水が塗られていく。
それで初めて股間のヘアを剃られるのに気が付いたが、泣きそうな顔をしたまま支配人に絨毛が剃ら
れていく。
民子の絨毛はあっけなく剃られ、淫裂が露になってしまった。
絨毛を剃られた民子は桃子達と同じく客席を回らされている。
お客は淫裂を真っ先に触って「この子は綺麗なオ○ンコだな」指で広げられていく。
(性器は見ないで下さい!)今にも泣きそうな顔だ。
それでも容赦なく「いいね、小さいオッパイも」乳房も掴まれ手のひらで揉まれていく。
拒みたいが拒めず、民子も辱めに涙を流しながら堪えていた。

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