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「陵辱の学園」第7話 陵辱の体育館

第7話 陵辱の体育館 

 「今、何て言ったの?」間違いだろうと思い、朋美は聞き返した。
「坂本先生と後藤先生は、ここで素っ裸になって下さい」河野が言い放つ。
その言葉に目を丸くして「いやよ。ヌードなんかいや!」朋美と静恵は当然拒んだ。

 「素っ裸がいやなんだ。仕方ないか…」富樫はそう言いながら、パソコンを立ち上げて操作していく。
暫くしてから画像が現れ「私、坂本朋美は処女喪失……」朋美は顔から血の気が引いて、顔が真っ青になってしまった。

 「坂本先生と後藤先生、ここで素っ裸になりますよね?」
「いやよ。裸なんて、許してよ!」泣きながら首を振ると「仕方ないな。代わりに由佳と佳代に素っ裸になってもらおう。始めろ!」
河野の合図で、由佳と佳代は男子によって衣服を剥ぎ取られていく。

 「いやー!」「やめて!」佳代と由佳は抵抗しても、力ずくで1枚ずつ脱がされてパンティとブラジャーだけの下着姿されてしまった。
「先生、助けて~!」「やめて~!」教え子の悲鳴に、朋美と静恵は覚悟を決め「わかったわ。ヌードになればいいのね…」2人は立ち上がるとボタンを外し、服を脱ぎだした。

 朋美が上着、シャツと脱ぐと「お~。すげえ!」声が上がり「見ないでよ、恥ずかしいのよ!」黒色のシースルのブラジャーからは、乳房が透けて見え、勃起している乳首も見える。
静恵も衣服を脱いでいくと「おー!」やはり黒いブラジャーから、今にもこぼれそうな乳房が露になり、乳輪が半分見えて、乳首が飛び出しそうだ。

 「ジロジロ見ないで。恥ずかしいのよ!」赤い顔で、背中のホックを外すと、両手で隠しながらブラジャーを脱いだ。
静恵の上半身を隠していた布は全て取り去られ、乳房が左右に揺れていた。
朋美も胸を腕で隠しながらブラジャーを脱ぎ、上半身裸になっている。
2人は恥ずかしさに顔が赤く染まり、両手で乳房を胸を隠しているが、それは男子生徒の性欲を高めていた。

 朋美と静恵は胸を腕で隠しながら、スカートのホックを器用に外してファスナーを下ろしていく。
ファスナーを下げられたスカートは足元に落ちて、2人がお揃いの黒のパンティ1枚になると「オ○ンコだ。透けて見える!」声が上がった。
「いやー。言わないで~!」両手で股間を隠すと「早く、オ○ンコを見せて下さいよ」催促され、黒いパンティを膝まで下げた。

 さらに足元まで下げて、パンティを脱ぐと「これで、いいのよね?」両手で乳房と恥丘を隠して立った。
「朋美先生、始めて下さい。それに、静恵先生はピアノを引いて下さい」静恵は朋美と以前に決めておいた曲を弾きだした。

 朋美は顔を強ばらせ、恥ずかしさを忘れ、体全体を使って演技していくと、淫裂は体の動きに合わせて変形していく。
「オ○ンコは、形が変わるんだ!」男子生徒は朋美の淫裂と揺れている乳房を食い入るよに見ているが、河野と三田は動き回る朋美の全裸をビデオに撮していた。

 やがて、朋美は動きが激しくなっていき、元体操選手の血が騒いで、全裸であることを忘れて演技に没頭している。
勿論、恥ずかしさなんか消えており「すごい。大胆だわ!」女生徒も感心している。
パックリ割れた淫裂を、堂々と男子生徒に見せている朋美に圧倒されていた。

 朋美は全身から汗を流し「奇麗だわ…」佳代と由佳はうっとりと眺めている。
そして右、手がブラジャーを捲り上げて乳首を摘み、左手がパンティの中に入り淫裂を撫でている。
「先生…」2人が朋美の汗の流れた全裸を見ながらオナニーを始めると「おっ、これもすごいや…」三田は2人のオナニーも撮っている。

 朋美はボール、リボンと色々な演技を行い、激しい動きで体がピンクに染まり、汗で濡れ官能的になっていた。
それを見て「行く!」「私も行く!」女生徒の2人はオナニーで絶頂が近い。
乳房が完全にブラジャーから飛び出し、パンティも脱いで足元に落ちており、全裸と同じ姿になっていた。

 「おい、気持ちいいのかい?」背後か富樫が佳代の乳房を両手で掴むと「お願い、やさしく揉んで…」富樫は佳代に言われるままに発育中の乳房を揉んでいく。
同じく「いいわ…。気持ちいい…」由佳も岡本に乳房を揉まれている。
2人は、乳房を揉まれながら、自分からクリトリスを撫で、淫裂を晒す朋美の肉体を潤んだ目で眺めていた。

 やがて、演技が終わると「先生、奇麗だよ」朋美に河野と三田が声を掛けた。
朋美は流れる汗を気にもせずに、しっかりと両手で胸と股間を隠している。
そして、「佳代さん、桜田さん!」全裸同様になって、乳房を揉まれながら、オナニーしている姿に驚いた。

 「そんな、恥ずかしい事は、人前ではやらないで」注意したが「だって、気持ちがいいの。先生のヌードを見ながら、行きたいの…」
「何て、いやらしいこと事をいうの。やめなさい。オナニーなんて!」
「やりたいって、言ってるんだから、やらせようよ」朋美も後から両乳房を河野に掴まれて揉まれだす。

 「ダメよ。いけないことなのよ。やめなさい!」
朋美が言っても「先生、奇麗なオッパイとアソコを見せて!」佳代はクリトリスを撫でながら、潤んだ目で言う。
(そんな、私の性器で行くなんて…)よく見ると佳代の淫裂からは、まだ処女にも関わらず、淫汁がながれていた。
 
 「もう、やめましょうよ!」やはり、ピアノを弾いていた静恵も、胸と股間を隠しながら朋美に駆け寄る。
「ダメだよ。このまま、行かせてからだよ」静恵も三田に後ろから両乳房を掴まれ、揉まれていく。
4人の女性はそれぞれ、立場が違っているが、男子生徒に乳房を揉まれている。

 暫くして「行く、行く~!」佳代が叫んだが、淫裂は淫汁でテカテカに光っていた。
佳代は富樫に支えながら床に仰向けに寝かされ、暫くしてから由佳も「行く~!」と叫び、岡村に支えながら寝かされた。

 「行ったみたいだな…」岡村はズボンを脱ぎ、勃起した肉竿を由佳の淫裂に押し当てた。
それには「やめなさい。まだ子供よ!」朋美と静恵が同時に叫んだ。
だが「いいわよ。入れても!」由佳は岡村の腰を両手で押さえて引き込み、岡村の肉竿が少し入り込んだ。

 「やめなさい。まだ子供なんだから。処女膜を破ったら大変よ!」
「先生、大丈夫です。処女膜は破りませんから…」岡村は肉竿を淫裂の入り口に押し込み、先端だけでのピストンを始めた。
「いいえわ。感じるわ。これがセックスなのね…」膣穴には入ってないのに、満足そうになっている。

 それに刺激されたか「私にもして!」佳代も富樫の腰を抑えながら引き込んで催促している。
富樫も言われるままに、ズボンを下げて勃起した肉竿を淫裂の入り口に押し込み、先端だけでのピストン始めた。
「もう、やめなさい。まだ子供なのよ!」朋美が怒鳴ると「だったら、先生とやるしかないよ」河野の肉竿が背後から入り込んだ。

 「やめて。お願いだか、入れないで!」朋美が叫んでも、肉竿は膣の奥へ、奥へと入り込み、肉竿は根本まで入り込んだ。
「痛いから抜いて。本当に痛いのよ!」前戯なしの挿入に、裂かれる痛みしかないが、河野は抜くどころか、朋美の腰を両手で押さえ、ピストンを始め「あ、あ、あ~!」朋美は声をあげ、やっと立っている。
 
 同じように、静恵も三田の肉竿で後ろから挿入されていた。
「やめて、お願いよ!」いきなりの挿入に悲鳴をあげても、肉竿の全てが淫裂に入るとピストンを始める。
「抜いて。こんなのイヤ!」しかし、三田は静恵の腰を両手で押さえ、肉竿のピストンをやめようとはしない。

 (これは、レイプよ…。生徒からレイプされている…)静恵は逃れようとするが無理で、三田の手を押さえて、どうにか立ったいた。
三田は、静恵が何もできないのを良い事にして、肉竿のピストンを早めた。
それには、淫裂も馴染んできたのか、淫汁で溢れ「あん、あん!」喘ぎ声をあげだす。
 朋美も河野の肉竿で、膣の中が濡れだし「あん、あん、あん!」と悶え声をあげている。
(犯されているのに、膣が濡れていく…)立ったままで、掴まるところがないから河野の手を押さえて立っていた。

 2つの肉竿は、ピストンを速めたのか、4個の乳房が円を描くように揺れている。
「先生、立ったままやるオ○ンコも気持ちがいいね!」ピストンが一気に速まった。
(このままでは、膣に射精される…)逃れようにも無理で「お腹に射精しないで。お願いだから、外に出して!」そう言うだけしかない。

 だが三田と河野は頂点に登りつめて「でる、でる!」「でる!」2人のピストンが止まり「いやー!」悲鳴を上げる2人は、腰を押さえられて逃げれない。
「イヤ、射精なんてイヤ!」膣奥に暖かい液体が吹き付けられのを、朋美と静恵にもわかり、2人の淫裂からは「ポタ、ポタ!」と白い液体が流れ出ている。

 「膣に射精だなんて…。できたら、どうするのよ…」泣き声をあげる朋美と静恵だ。
「先生、シャワーを浴びてきたら。今なら間に合うよ」淫裂を押さえた朋美と静恵をニヤニヤ眺めながら三田が言い「そうする。できたら困るし…」2人は体育館の奥にあるシャワー室に入った。

 同じように、富樫と岡本も、佳代と由佳の乳房を吸いながら、ピストンを早めた。
やがて、絶頂を迎えて「いやー!」「汚い!」初めて精液を腹部に噴射されて、声をあげた。
「シャワーを浴びてくる!」射精された2人はシャワー室に入って行き、体育館には脱がされた女性の服がそのまま残されている。

 「おい、この服を音楽室に運んでおけ!」
「えっ。じゃ、先生と由佳達はどうするんだ?」
「オッパイとオ○ンコ丸だしで、歩いてもらおうよ」
「それはいいや。坂本先生の泣き顔を見ると、オ○ンコやりたくなるし…」
「だったら、音楽室でもっと楽しもうよ」内村は言われた通りに、脱ぎ捨てられた衣服を集め、そっと体育館から出て行った。
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