赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

落ち行く女教師 第14話 ショー  

 「八幡、最近、客の入りが悪いから、こいつらに何か芸をさせてはどうだろう?」
「いい考えですね。民子は素っ裸で体操だな」
(いや、ヌードは我慢するけど体操なんてイヤよ)泣き出しそうな顔の民子だ。
「お前は何も芸がないからストリップだぞ」
「お前は素っ裸のジャズダンスだ」黒川達は女性に次々と命じていく。
「お前はレズがいいな」桃子はレズをやらなければならなくなった。
「今夜からだぞ。いいな」八幡の声に黙ったままの女性達だ。
「衣装は用意させておくから安心しろ」八幡は携帯電話で連絡を取っていく。
連絡が済むと、桂子を残して女性の皆が秘密クラブへと向かった。

 秘密クラブに入ると更衣室で衣服を脱いでいく。
そこに支配人が入ってきて「いや、見ないで下さい」フルヌードの女性達は恥ずかしそうに乳房と股
間を隠している。
「今更隠すことも無かろう。オ○ンコをお客にたっぷり見せて!」桃子のお尻を撫でる支配人だ。
「イヤです、触らないで下さい」泣きそうな顔になって叫ぶ桃子に「まあいいか。お前はこれを着
るんだ」支配人は女性に用意した衣服を配って行くが民子には何もない。
民子は(素っ裸で体操をさせる気だ…)性器の中まで見られてしまうのに怯えている。
桃子は用意された黒いストッキングとガーターベルトを着て、真っ黒なスリップを着込むが後は何も
入ってない。
「こんなのいやよ!」桃子とレズを命じられた女は股間に樹脂製のペニスバンドを取り付けている。
(あれが私の膣の中に入るの?)黒光りした樹脂に桃子の体が小刻みに振るえ始めた。

 着替えが終わると女性達は一斉に店内に入っていくが、いつもと違う姿にお客達は戸惑っている。
「皆様、これより女性達によるショーをお楽しみ下さい」支配人が言うと「そうか、ショーをやるの
か」戸惑いから期待の顔で女性達を見ている。
「最初はジャズダンスです」支配人の声に顔をこわばらせ、女性が特性のステージに立った。
すると、軽快なリズムの音楽が店内に流れて「へーい!」女性は声を上げ、音楽に合わせて体を動か
し始め、乳房が円を描いて揺れている。
それに、足を動かす度に無毛の淫裂が口を広げていた。
「いいね、オ○ンコがいいよ」はみ出た肉襞を笑顔で見ている客だが(性器の中を見られた…)女性
は顔を赤らめながらジャズダンスをしている。
ジャズはダンスは10分ほどで終わり「ハア、ハア!」荒い呼吸で全身に汗が流れている。

 興奮したお客は「ここでやりたいが、いいかな?」ステージの上で本番を望んだ。
「お客様が望みなら構いません」支配人は勝手に承知してしまった。
だが「イヤです。ここでなく、奥でならいいです」大勢に見られるのはイヤだから拒んだ。
「支配人がいいと言ってるんだ。やらせろ!」お客はすでに、下半身が丸出しになっている。
「素直に、四つん這いになるんだ!」支配人が催促すると女は泣きながら四つん這いになっていく。
「行くぞ!」お客は腰を押さえ肉竿を突き刺した。
           141108c_as001tn.jpg
「ひー!」声を上げて首を左右に振り、髪の毛と乳房が揺れている。
「すげえ、俺もやりたいな」興奮しながらお客はハプニングの本番を見ていた。
「許して下さい。もう許して!」四つん這いになった女性は淫裂を突かれながら叫んでいる。
「そうはいかないよ。満足するまで我慢だ」腰を振っていくと垂れ下がった乳房が前後に動いていく。
 
 客は腰の動きを速めて「出るー!」絶頂を迎えた。
「中はイヤ。抜いて下さい!」しかし、肉竿と淫裂は結合したまま離れない。
「出た、出た!」身震いが始まり「いやー!」悲鳴をあげた女性の淫裂からポタポタと白い液体が流
れ出した。
それには「中だしだ。俺もやりたいな」客の股間が膨らんでいるが(イヤよ、人前で射精されるなん
て…)見ている女性の顔が青ざめている。
客は「すっきりした!」放出を終えると肉竿を抜くが、堰を切ったように精液が流れ出てくる。
だが、女性は「う、ぅ、ぅー!」嗚咽をあげながら淫裂から流れ出る様子を客に晒している。
さらに「たっぷり出しましたね」支配人は四つん這いにさせたまま淫裂を指で広げ「もう、許して下
さい…」女性は泣きながら言う。
「よし、オ○ンコを洗ってこい。それからお客の接待だ。素っ裸でだぞ!」
「わかりました」女性は手で淫裂から精液が流れ出るのを防ぎ、立ち上がると奥のシャワー室に向か
って行った。

 その後もショーが続けられていく。
「ほー、ストリップか!」派手な衣装を着た女性がステージに上がると、店内に静かな音楽が流され、
それにあわせて女性が踊りだす。
そして、恥ずかしそうに衣装を脱いで下着だけの姿になった。
「いいね、これも」女性は恥ずかしそうにブラジャーとパンティを脱いで生まれたままの姿になった。
それでも、乳房と淫裂を晒しながらなおも踊り続け、両手で自分の淫裂を広げてお客に膣の中を見せ
ていく。
さらに、女性は泣きながら立ったままで、オナニーを始めた。
客は「俺がこの子とを戴くよ」支配人に告げると下半身を丸だしにしてステージに上がっていく。
「セックスは、許して下さい」泣きながら叫ぶが「お前が上になってやるんだ!」客の男が仰向けに
なった。
女性は覚悟を決めて馬乗りになり、肉竿を掴んで自分の淫裂に導いていく。
「そうだ、一気に入れるんだ!」乳房を掴みんで客が言うと女性は体を一気に沈めたが「うー!」準
備ができてないから淫裂の裂かれる痛みで呻き声を上げた。
それでも顔を歪めながら腰を動かし、膣で肉竿を擦っていく。
仰向けの客が乳房を揉むと「乳首は痛いから触らないで下さい!」女性が頼んだ。
しかし、容赦なく敏感な乳首が摘まれて「ひー!」体が後ろに反って乳房が伸びていく。
それでも女性は我慢しながら腰を振り続けて淫裂深く精液を送り込まれた。

スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://akahosi2.blog84.fc2.com/tb.php/153-ed2a812a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

▲Page top