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「陵辱の学園」第20話 陵辱の手伝い

第20話 陵辱の手伝い

 翌日も、静恵と朋美は生まれたままの姿で教え子の前に立っている。
「先生、ヌードの感想はどうですか?」
それには(いいわけないでしょう。そんなの聞かないで!)黙ったままの2人だ。

 美術部員は、全裸の2人をスケッチをしていくが、そんな様子を見ていた人影があった。
その人影に気付いて「いや、見ないで!」朋美は大声を上げ、乳房と淫裂を隠し、静恵と女子生徒も胸と股間を隠していく。

 「安心して。怪しい者じゃないよ」人影が姿を現した。
「お前、何者なんだ?」
「阪和高校の者です。ヌードを描いているのが、いるのが羨ましくて覗いていました」

 「阪和…。あの名門がか!」
「はい。ヌードは許してくれないんです。顧問も女性なんですがね…」その男は事情を説明していく。

 その言葉に、富樫がまたよからぬ考えを思いついた。
「だったら、明日一緒にヌードを描きましょうよ。そちらの顧問もヌードになってね」
「そんなことできますか?」
「任せて下さい」河野は三田と話し合う。

 「そうだな。そうすればいいな…」三田と河野は阪和の学生と一緒に出て行く、赤居と連絡を取った。
「いいか。顧問をなんとか二人にさせるんだ。後は任せろ!」
「わかった。なんとかするよ」歩きながら、4人は阪和高校の合宿所に向かっていく。

 阪和の合宿所も静かな場所にあった。
「早速、やってみます」中に入って暫くすると、ぞろぞろと男子生徒が出てきた。
「これで、全員か?」
「はい。中は顧問の先生が2人だけです」

 「合図するまでは絶対に入ってきてはダメだよ。合図したら、顧問のヌードをたっぷり見れるから我慢しな」
「わかってます。あの美人の2人の先生のヌードを見れるなら…」阪和の学生を後目に、河野達3人は合宿所の中に入った。

 合宿所は明和と同じく大きな別荘を借り切っていた。
「あれが顧問か、まだ若いな…」
「オッパイも大きいぞ。赤居、カメラの準備はいいな?」
「任しておけよ」3人は近寄っていくが、何も知らない2人は雑談をしている。

 そして「だ、誰なの」「あんた達、何者なの?」驚く顧問の女教師に3人は襲いかかった。
「いや、何するのよ!」「やめて!」不意を突かれて叫ぶ教師だ。
「何もしませんよ。ただ、ヌードになって楽しませて貰うだけです」

 河野と三田は、女教師を力で押し倒し、着ていたシャツを剥ぎ取った。
「いや、助けて!」叫び声が響いているが「そう、嫌うなよ。ヌードになってもらうだけだから」
「そんなの、やめて!」教師は上半身がブラジャーだけで、激しく動くからカップから乳房がはみ出している。

 「やめて、放して!」叫ぶ2人だが、両手を後ろでに縛られ手が動かせない。
「まずは、オッパイから行きます!」
「いやー!」背中のホックが外され、カップが緩むと乳房が飛び出していく。
「ほう、大きなオッパイだ!」河野と三田は、その乳房を撫でると揉み出す。

 「触らないでー!」「やめて!」自由を奪われた2人は叫ぶしかない。
「これは邪魔だな!」絡まったブラジャーの紐を切り、布を取り除くとピンクの乳首が膨らんだ乳房が丸だしになった。
「それよりも、早くオ○ンコも見せろよ!」カメラを持った赤居が催促していく。

 「慌てるな。今からだ!」河野と三田はスカートに手を掛けると「助けて下さい。お金なら差し上げます…」泣き声で言った。
「欲しいのは金じゃないんだ。ヌード写真が欲しいんだよ」
「いや、ヌードはいや!」首を左右に振って、拒んでいるが、2人のスカートが下げられた。

 2人とも、真っ白なパンティを履いており「白か。大人だったら、色物がいいのにな」三田と河野はパンティに両手を掛けた。
「いや、やめてー!」叫ぶ2人の顧問だが、パンティがゆっくり下げられて、股間が見えてきた。

 股間は、黒い絨毛が恥丘を覆っており「結構、毛深いんですね」パンティは膝まで下げられ、2人は絨毛を撫でられている。
「触らないで。お願いです!」もう泣き声になっていた。
「いいですね。そのヌードが!」赤居がカメラに収めていくと「撮らないで!」叫ぶ顧問の2人だ。

 「よし、仕上げだ!」パンティが足首から抜かれ、2人は生まれたままの全裸にされたが「ヘアが邪魔で、オ○ンコが撮れないよ」カメラを持っている赤居が怒鳴る。
「そうだよな。ヘアヌードだけじゃ、つまんないな。ツルツルオ○ンコにするか!」三田は浴室からカミソリを持ってきた。

 「いや、やめて!」河野は絨毛をハサミで切っていく。
「危ないから動かくなよ。全部は剃らないから安心しな!」顧問の教師は怯え、体を震わせている。
それでも、ハサミは真っ黒な絨毛を切っていき、淫裂が見えてきた。

 「よし、剃ってくれ!」「いや、いやー!」短くされ絨毛に石鹸液が塗られカミソリで剃られていく。
そして、褐色の地肌が見えてきた。
「やめて、お願いです!」剃られている顧問の教師は泣くが、三田は手の動きを止めずに絨毛を剃り続けた。

 程なくして(ヘアを剃られてしまった…)絨毛が消え失せ、ピンクの淫裂が露になっている。
「見ないで!」ピンクの割れ目から肉襞がはみ出しており、淫裂を見られている教師は恥ずかしさに泣いてしまった。

 「今度は、あんただ!」「いや、いやー!」同僚の恥ずかしい姿を見ている教師も泣きながら絨毛が剃られていく。
「ほら、ほくろだ。オ○ンコの上にあるぞ!」
「見ないで!」絨毛が剃られた地肌からは、小さなほくろが見えていた。

 「危ないから、動かないで。怪我しても知らないからな」三田がカミソリの動きを早めていくと、ピンクの淫裂が見えてきた。
「ほう。綺麗なオ○ンコだな。あまり経験してなさそうだぞ!」カミソリを動かしながら三田が言うと「う、う、う!」性器を見られた教師は泣いていた。

 それでも赤居はカメラで2人の全裸姿を撮っている。
2人の顧問は、恥丘の上に絨毛を少し残してカメラに撮られていく。
「お願い、性器は撮らないで!」性器を撮られて泣いている。

 「どれ、一緒に記念写真を撮るか!」三田と河野は服を脱ぎだすと「いや、いや!」「犯さないで!」悲鳴を上げる顧問の2人だ。
「そんなに、嫌わないで」2人は全裸になると、阪和高校の顧問に抱きついた。

 「オッパイ、柔らかいね!」両手を縛られた2人はどうすることもできず、乳房を揉まれても、泣くだけだ。
赤居はそんな様子に「良い写真が撮れそうだ!」撮っていき「いや、写真は撮らないで!」叫び声がむなしく響いていた。

 「先生、フェラしたことある?」河野が尋ねたが、答えは返ってこない。
「赤居、フェラをさせるから撮るんだ!」
「わかったよ」河野は嫌がる顧問の女教師を座らせ、口を開かせると肉竿を押し込んでいく。

 「噛んだら、あんたの喉を締めるからね。それに、新聞沙汰にもなるよ」得意の脅しに掛かった。
(そうだわ。マスコミに知れたら生きていけない。ここはやるしかない…)覚悟を決めた顧問の教師は、大きく膨らんだ肉竿を唇で擦りだした。

 「俺にも、やらせてくれ!」三田も同様に肉竿を押し当てると「いやー!」叫ぶが、口の中に肉竿が押し込まれていく。
「いいぞ。ばっちり撮ってやるから!」シャッターを押しまくる赤居だ。

 河野と三田はしっかりと頭を押さえ、腰を振っていき「う、うー!」息苦しさを堪えている女教師だ。
「ばっちり撮ったから、もう良いだろう?」
「そうだな。呼んでくれ」赤居が外に出て行き、阪和の学生と一緒に入ってきた。

 「星野先生に細川先生!」教師が全裸になって、肉竿を咥えた姿に驚きの声を上げる学生だ。
(こんなのは、見ないで!)顔を背けたいが、それもできず、2人は恥ずかしい姿を教え子に晒している。

 「出そうだ、出すからね」河野は登りつめ「う、うー!」肉竿から精液を噴射して口から流していく。
「すっきりした…」射精を終え肉竿を抜くと「お願い、解いて!」涎のように口から精液を垂らしながら言う。

 「そうはいかないよ。みんなも、やりたいだろう?」
「勿論だよ。先生、僕のもやって下さい!」リーダーがズボンを下げ肉竿を口に押し込んでいく。
「星野先生。前からやって欲しかったんです!」気持ち良さそうに、腰を動かしながら、乳房を揉んでいく。

 「僕もやりたい!」別な生徒も我慢できずに乳房を揉んでいると、三田が登り切り、排出をした。
「今度は僕だ!」阪和の学生は、精液を垂らしている口の中に肉竿を押し込み「う、うー!」拒むが、根元まで入れられた。

 それを見て「もういいだろう。明日待ってるから、ヌードで来てくれよ」
「ああ、必ず行くよ、ヌードで!」河野達は自分の合宿所に戻ったが、阪和の生徒は顧問の教師を夜遅くまで辱めた。

 翌日、静恵と朋美は屋外でモデルをやらされている。
「先生、足を開いて!」2人は言われたままのポーズを取って、乳房と淫裂を教え子の前で丸だししている。
それに、2人の股間は教え子に綺麗に剃られ、淫裂からは肉襞が2枚飛び出している。
 そんな、朋美と静恵の全裸姿を女子美術部員がスケッチしていく。
「先生、もっと足を開いて下さい!」
「これで許して。恥ずかしいのよ、膣の中まで見られるなんて…」今にも泣き出しそうな顔でポーズを取っていた。

 そこに阪和の学生が現れ「いや、見ないで!」悲鳴が上がった。
それは静恵と朋美ばかりでなく、全裸の女子美術部員も悲鳴を上げて、両手で乳房と股間を隠している。

 「脅かしてすみません。一緒に描かせて貰えませんか?」
「いやよ。見ないでよ!」朋美と静恵は拒むが「おもしろいな。合同でやるから、そっちも、顧問をヌードにしてくれ」
「わかってますよ、河野さん」阪和の斉藤は合図を出した。

 すると「いや、いやー!」「いやー!」悲鳴が聞こえた。
「少々荒っぽいですが、ほら、喜んでヌードになってくれました」悲鳴を上げた顧問が連れてこられた。

 「隠したら、罰と言ってあるでしょう!」現れた2人顧問は、一糸まとわぬ全裸だ。
「お願い、ヌードは見ないで下さい…」両手を後ろ手に縛られてあった。
2人は、股間の絨毛が全て剃られ、淫裂が丸出しだ。

 「ほう、ヌードでここまで来たのか?」河野は阪和の顧問の澄江の乳房を掴んだ。
「はい。生まれたままのヌードで歩いて来ました…」澄江は泣きながら答える。
「それは、恥ずかしかったでしょうね」両手で乳房を掴み、揉んでいる。
「許して下さい。ヌードモデルをしますから、解いて下さい…」もう一人の文子も泣いている。

 「星野先生に細川先生。もし、手で隠したら本番のバツを受けて貰いますからね」
「わかってます…」二人がそう答えると斉藤は縛ってた手を解いていく。
「女性だけがヌードだと不公平ですから、僕たちもヌードになります」
それには「変な事したら、警察に訴えるからね」由佳や佳代が釘を刺す。
「わかってますよ」阪和の男子生徒も服を脱ぎだした。

(大きいわ。あんなに膨らんでいる…)まだ、経験のない肉竿だが、血管を浮き上がらせ膨らんでいる。
「これなら、良いでしょう?」
「そんなの、見たくもないわよ!」明和の女子部員は顔を顔を背けた。
しかし、それは表面だけで(あんな、太いのが入っても、痛くないのかしら?)スケッチ用の鉛筆を持つ手が震えている。

 河野と三田も全裸にり、後から美術部員の乳房を掴んだ。
「今はスケッチ中よ。やめて!」拒む女子に「仕方ないな!」2人は阪和の顧問に狙いを定め、河野は足を開いて立っている澄江の淫裂を広げ、淫裂の中が晒された。

 「やめて!」逃れようと体を捩ると「動かないで!」注され、ポーズを取らされている。
「どれ、俺もやるか!」三田も文子の前でしゃがみ、両手で肉襞を掴み広げていく。
「いや、やめて!」淫裂が広げられ、ピンクの膣腔までもが見えてきた。

 顧問の2人は、教え子に性器の中まで晒し、河野は「中はどうかな?」指を入れた。
すかさず「いや、入れないで!」澄江の腰が引かれていく。
それでも河野の指がくの字に曲がり、膣の中を動いていくと「あ、あっ!」うめき声を上げながらポーズを取っている。
「俺もやるか!」三田も、指を入れると「ダメ、ダメ!」文子の呼吸が荒くなった。
その後も、乳房を掴まれたり、お尻を撫でられたりして辱めを受けていく。
 
 スケッチが始まってから、2時間が過ぎた。
「もう、終わりだ。これから生と楽しむか!」それを待っていた三田と河野は、膨らんだ肉竿を文子と澄江に差し出した。

 「やってくれ。イヤなら本番だ!」「いや、本番はいや!」2人の顧問は膝を立てて肉竿を掴み口に入れる。
「いいぞ、気持ちいい!」三田と河野は気持ちよさそうな顔になっているが、明和の女生徒は驚いた顔になっている。

 「俺達もやろうぜ!」阪和部員は朋美と静恵に肉竿を差し出した。
「やってくれますよね。いやだったら、本番をして貰いますよ」
「わかったわよ…」静恵と朋美が膨らんだ肉竿を口の中迎えいれると「凄く気持ちいい!」うっとりとした顔になっている。

 それを見ている女子部員は(すごいわ。あんなこともするんだ!)自然と股間が熱くなっている。
そして、手が動いて、絨毛に包まれた股間を撫でながら乳房を揉んでいく。

 「手伝うよ!」美術部の男子部員が正面から抱きついて膝の上に乗せた。
(おチンチンが、アソコに当たっている…)勃起した肉竿が股間に当たっている。
そして、乳房を揉みながら、乳首を吸い「いいわ。初めてよ、こんな気持ち!」うわずった声になっていく。

 「俺も手伝うから、手でやってくれよ」
「いいわよ。こうすればいいのね?」勃起した肉竿を掴み「おチンチンが、熱い!」女生徒は、軽く擦っていく。
「俺も手伝うよ」男子は次々と女子の乳房を揉み、乳首を吸うと「いいわ、気持ちいい…」喘ぎ声をあげていく。

 やがて、女子部員は手の動きを早め、自分で淫裂を撫でながら、もう片手で肉竿を擦っていく。
「気持ちいい。出すからな!」登りつめた男子部員は精液を噴射し「いやだ~。汚さないでよ!」向きあった、女子の腹に飛び散った。
「俺も限界!」「いやー!」女子部員の腹部に次々と射精をしていく。

しかし、教師の4人はそうではなかった。
(いや。出さないで!)肉竿を咥た口の中に噴射された。
「気持ちいい!」射精を終えると、肉竿は抜かれ、口から涎のように精液を垂らす教師達だ。

 そんな様子も赤居はカメラに納めていき「これはおもしろいや。美術部員も、これからはモデルに使えるぞ!」独り言を言いシャッターを押している。
そんな事とは知らず、美術部の女子は乳房を揉まれながら乳首を吸われていた。

 その側で「先生。今度は、僕のを受け止めて下さい!」教師の4人は次々と男子部員に肉竿を口に押し込まれてく。
明和の学生は文子と澄江を相手に相手に楽しみ、阪和の学生も静恵と朋美を相手にして満足顔になっていた。
しかし、赤居だけは例外で、何の企みか、1人でバス停の方に歩いて行った。
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