赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

落ち行く女教師 第27話 売春の約束  

 しかし「ほら、いつも言ってるようにやらないとな!」黒川が桃子の乳房を足で踏んだ。
「お、オ○ンコをお買いあげ戴き、ありがとうございました。タップリと私のオ○ンコをお楽しみ下
さい」泣きながらやっと言えた。
「お前も言わないと」今度は民子の乳房を踏んでいる。
「ヒー。お、オ○ンコをお買いあげ戴きありがとうございます。私のオ○ンコでたっぷりとお楽しみ下
さい」後は声にならず、すすり泣きながら教え子に犯されている。
「気持ちいい。これがオ○ンコなんですね」肉竿のピストンが始まった。
「俺もやりたいな。早く終われよ」揺れ動く乳房を掴んで言う。
「待ってろよ。直ぐに終わるから」言葉通りに直ぐに動きが止まり、淫裂から白い液体が流れていく。
(射精されてしまった、膣の奥に!)グッタリする民子と桃子だ。
「先生、今度は僕とオ○ンコを楽しみましょうよ」
「は、はい。これからも桃子とオ○ンコをお願いします」悔しさを堪えて言う桃子だ。
「僕はバックからしたいな。先生、四つん這いになって下さい」
「は、はい。こうですね?」尻を数日前までの教え子に向けていく。
「オ○ンコに入れますよ」
「はい。心からオチンチンを歓迎します」桃子が言い終わらない内に肉竿が根本まで入り込んできた。
(き、きついわ。膣の奥が苦しい!)顔を歪める桃子だ。
「気持ちいいや。初めてのオ○ンコが先生とは最高の気分です」桃子の腰を押さえて肉竿を激しく動
かしていく。
それには「あ、あ、あー!」呻き声をあげながら乳房を揺らせていた。

 「酒井先生、僕のお腹に乗ってやって下さい」
「はい。民子もオ○ンコでご奉仕します」泣き顔で仰向けになった教え子の上をまたいだ。
「先生のオッパイを掴ませて!」
「どうぞお触り下さい。小さなオッパイですが感度がいいので、行くかも知れませんが」
民子はそう言うが(こんなのいや。自分から生徒を迎えるなんて!) 泣き顔のまま、教え子の堅く
なった肉竿を掴み、自分の淫裂に押し当て腰を沈めていく。
「こ、これがオ○ンコなんですね、酒井先生」教え子は民子の乳房を掴み揉みながら言う。
「そ、そうです。これがオ○ンコなんです」腰を浮かせたり沈めたりと動かしていく。
「先生のオ○ンコは伸びるんですね、風船みたいに」
「そうです。オ○ンコはオチンチンが入るように伸び縮みしますからよくご覧下さい」屈辱に顔を背
けながらも腰を動かしていく。
「ほんとだ。チンポにあわせてオ○ンコが動いている!」民子の肉襞が教え子の肉竿を擦りながら動
いていた。
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 その脇では「限界です。相田先生、出します!」桃子は腰を押さえられ、肉竿を子宮の奥まで突き
刺されている。
「あ、あー!」放出が始まり(膣の中に射精されてしまった…)自然と涙が流れていく。
「僕も出します、酒井先生」それと同時に民子の淫裂から白い精液が流れ出した。
(また射精されてしまった)唇を噛みながら泣いている民子だ。
「今度は僕とオ○ンコをして下さい」
「僕ともオ○ンコを!」
「はい。オ○ンコをたっぷりお楽しみ下さい」こうして、民子と桃子は教え子に代わる代わる淫裂深
く精液を噴射されてしまった。

 2人の淫裂から流れ出た精液はマットまで濡らしていた。
「先生、オ○ンコを洗わないと」教え子達はもう、体操着を着込んでいる。
「シャワー室を使え、知っているだろう?」
「はい。知っています」俯いたまま、脱いだ白衣を拾い上げた。
「どうせ脱ぐんだからそのままで行け」
「お願いです。着させて下さい。裸を見られてしまいます」泣き声で言う桃子に「だったら、シャワ
ーを使うな。いくら避妊薬を飲んでいても15人とオ○ンコしたら危ないぞ、
きっとガキができるな」脅しを掛ける黒川だ。
(妊娠だけはしたくない、まして教え子の子なんかは…)答えが決まった。
「わかりました。ヌードで行きます」手に持った白衣が再び落ちていく。
(ヌードを見られて仕方ない)体を震わせながら体育館の入り口から出ていく民子と桃子だった。  

 シャワー室は体育館を出て校庭を横切らなければならない。
それは、火災を恐れて、校舎から離れて建てられたからだ。
(ヌードを大勢に見られてしまう!)体を小刻みに震わせながら校庭に出た。
校庭ではサッカー部や陸上部が練習をしている。
(お願い、気付かないで!)両手で乳房と股間を押さえながら早足で走っていくと「素っ裸だ!」声
があがった。
それでも(ヌードを見られてしまった…)俯いてそれでも小走りで歩いていく。
「酒井先生と相田先生が素っ裸だ!」生徒達は練習をやめて2人を取り囲んでしまった。
(見ないで、お願いよ)手で隠した乳房だが、乳首が飛び出ている。
「どうして素っ裸になったんですか?」
「オ○ンコが濡れているぞ!」生徒達は2人の全裸を食い入るように眺めている。
「お、お願い、そこを開けて!」民子が泣きそうな顔で言うと「両手を退けて、オ○ンコとオッパイ
を見せたら通します。それにどうして素っ裸なのかも説明して下さい」
 
 (そんな事言えない…)躊躇している2人だが「それは2人がオ○ンコを楽しんだからだよ」黒川
が生徒達に説明した。
「ほら、教え子にオ○ンコした証拠を見せないと」
(いや、これだけは見られたくない!)民子と桃子は震える手をゆっくり後ろに回した。
「すげえ、ホントにオ○ンコをしたんだ」淫裂から流れ出る精液に生徒達は興奮している。
「この2人とオ○ンコがしたかったら俺に連絡してくれ。金さえ出せば2人が相手をしてくれるから」
「いくらですか?」
「1回で2万だ。誰にも言うなよ、警察に捕まったらオ○ンコができなくなるからな」
そこに「2万は高いです。せめて1万に負けて下さい、黒川さん」顧問の教師が口を出して言う。
「そうだな、まだ子供だから1万に負ける」黒川は売春の値段を決めてしまった。
それには(いやよ、教え子との売春はしたくない!)唇を噛んでいる2人だ。
「ほら、オ○ンコを洗わないとガキができるぞ」黒川の言葉に「お願い、通して」小さな声で言う。
「通ってもいいですよ。でも、オッパイを触らせたらですが」
「軽くよ。乱暴はしないで」道が開いて、その道を民子と桃子が歩いていく。
「柔らかいんだ、オッパイは!」「ホントだ、ブヨブヨだ!」生徒達は2人の乳房を掴み揉んでいる。
それでも2人は歩いていくと「これがオ○ンコか!」淫裂と尻も触られていく。
(やめて、お願いだから!)教え子に辱めながらも2人はシャワー室に向かい歩いた。

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