赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

落ち行く女教師 第29話 職員室での全裸  

 「先生、せっかく集まったんだからここで商売の宣伝をしたら?」人だかりの中から黒川が現れた。
(い、いやよ。そんなのいやよ!)体を震わす桃子と民子だ。
「どうした、せっかく宣伝に来たのに。だったら、約束違反だな」
(裏にビデオを流す気なのね。それだけはいやよ)桃子は決意して「元教師の桃子は仕事がなく、オ
○ンコしながら生活費を稼いでいます。ですから私とオ○ンコして下さい」泣きながら言う。
「民子はオ○ンコが大好きです。ですから、皆さんとオ○ンコを楽しませて下さい」やはり泣きなが
ら言った。
「そういうことだ。2人とオ○ンコしたくなったら俺に連絡してくれ」黒川はそう言い残して職員室
に入るとして「ほら、お前達も来るんだ!」命令をする。
「いやです、そこだけは許して下さい。」泣きながら拒む2人だ。
かつての同僚に売春して欲しいと言うのはプライドが許さなかった。

 しかし、黒川がそんなのを許す訳がなく「ほう、俺に逆らう気か。それならそれでいい。俺にも考
えがある」決まり文句を言われては従うしかない。
桃子と民子は両手を後ろ手に縛られたまま『私とオ○ンコしてみませんか?1回2万円でご奉仕しま
す』と書かれた看板をぶら下げて職員室に入った。
(見ないで!)乳房を揺らせて黒川の後を付いて職員室に入ると「相田先生と酒井先生!」元同僚達
は乳房と淫裂を晒し、首から看板をぶら下げた2人に声を上げた。
(見られてしまった、こんな恥ずかしい姿を!)自然と涙が流れていく。
だが「先生、今日は挨拶にまいりました。2人がぜひ、挨拶をしたいといいまして」黒川は平然とし
て校長と話し合っている。
黒川の話を聞くと「そういうことですか。それでしたら早く済ませて下さい」素っ気なく桃子と民子
の全裸姿を食い入るように見ている。
(やるしかないのね…)体を震わせながら「皆様。相田桃子はオ○ンコを楽しんで生きていくことに
しました。一回2万でオ○ンコのお相手をしますからぜひ、お買い求め下さい」やっと言えた。
同様に、「酒井民子もオ○ンコが大好きです。ぜひ、私をオ○ンコ相手にご指名下さい」言った後は
体を震わせ涙を流している。
 
 「そうですか。オ○ンコが好きなんですか。よかったですね、教師をやめて」
「そうよね、それでオ○ンコのやり放題ね。誰にも文句は言われないし」元同僚からは侮辱の言葉が
投げかけられていくが、2人は立ったまま泣いている。
「よし、戻るぞ!」やっと黒川が言い出し、3人は職員室を出て放送室入っていく。
「服を着ろ。そこにあるだろう」黒川は2人を縛った手を解くと自由が戻った桃子と民子は首輪を
外して白衣を着込んでいく。
               ナース4
(もう裸にはなりたくない!)白衣の下には何も着てないのでうっすらと乳房が透けている。
そして、白衣を着込んだ桃子と民子は黒川の病院に戻ってきた。

 病院でくつろいでいると、早速、教え子が黒川の病院を訪れた。
「お前達とオ○ンコがしたいそうだ。付いてこい!」黒川に言われて怯える2人だ。
教え子と桃子達は病院の向かいのアパートに向かっていく。
そこは看護婦達の寮として使用していたが今は空き部屋で、部屋は8畳ほどでベッドが置かれている。
「先生、早くオ○ンコをしようよ」我慢できないのか衣服を脱ぎだした。
「ほら、桃子も脱がないと」
「は、はい」震えながら白衣を脱いでいくと桃子はストッキングとガーターベルトだけだ。
「私をお買いあげありがとうございます。ご満足いただけるよ努力します」涙声になりながら言うと
「先生、早速やろうよ」ベッドに押し倒された。
そして、教え子の肉竿が淫裂に入っていき(いや、こんなのいや!)乳房を掴まれ、肉竿のピストン
に涙を流しながら耐えている。

 「酒井先生と僕もしたいな」別な生徒も服を脱ぎだした。
「民子も脱がないと。でも、ベッドは一つしかないしな。仕方ない、民子は四つん這いになれ!」
(そんなのいやです!)白衣を脱ぎながら泣き出す民子に「先生のオッパイが可愛いね」背中から乳
房が掴まれた。
「待って、まだよ!」叫ぶ民子だが(いや、こんなのしたくない!)淫裂に肉竿が当たっている。
「先生、早くオ○ンコさせてよ」民子は泣きながら四つん這いになった。
「いくよ」淫裂に肉竿が入っていき「あ、あっ、あー!」頭を振りながら耐える民子だ。
(オチンチンが子宮を突き刺していく!)教え子の肉竿がピストンを始め淫裂深く突き刺していく。
桃子と民子は泣きながら耐えている。
「あ、あー!」「で、でるー!」教え子は淫裂深く肉竿を突き刺したまま動かない。
「いや、いやー!」叫ぶ2人だが淫裂から白い精液が流れ出てきた。
(教え子に射精されるなんて…)グッタリしている民子と桃子だ。
しかし、容赦なく「先生、今度は僕としよう!」教え子が入れ替わり淫裂に肉竿を押し込んでいく。
(いや。お願いだからやめて!)淫裂から精液を流しながら肉竿で突かれていく。
 
 それから数日後、民子と桃子は病院の近くのマンションに引っ越してきた。
引っ越してきたのは2人だけでなく、真理や桂子も引っ越してきた。
「いいか、お前達は一緒にここですごすんだ」マンションの中は大きな広間だが5つの部屋に区切ら
れベッドが置かてある。
しかも、天井は鏡が貼ってあり(売春宿と同じだわ)桃子は同僚から聞いたことを思い出した。
(ここで、売春をさせるきなのね)民子も気付いた。
「仲良くやってくれよ」黒川は真理を引き連れて真理の部屋に入っていく。
(あの子とセックスする気だわ)残った桃子達は想像していると、それが的中した。
「あ、あ、あー!」喘ぎ声が聞こえて「ほら、もっと強くやるんだ!」黒川の声も聞こえる。
それに、ベッドのきしみ音も聞こえてくる。
暫くすると「いやー!」悲鳴が聞こえ、それと同時にすすり泣く声も聞こえてきた。
(可哀想に。私もああされるんだ)自分の置かれた立場を改めて思い知った。

スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://akahosi2.blog84.fc2.com/tb.php/168-76dcdb22
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

▲Page top