赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

拉致された婦警 第15話 売春   

 
 「あなたは確か、宮下淳子さんですよね?」
「はい。宮下です…」若い男の問いに答えていく。
「そちらは、後藤久美さんに間違いありませんね?」
「はい。後藤久美に間違いありません…」
「ばあや、間違いないみたいだね」
「ええ、本物の婦警ですよ」
「興奮するよ、婦警を2人同時に抱けるなんて!」
「旦那様、思い切り楽しんでくださいませ」
「ばあやも付き合ってよ。いろいろと教えて欲しい事もあるし」
「わかりました、旦那様の為ですからお付き合いします」その間に、淳子と久美はスカートも脱いで
下着だけの姿になっている。

 「あなた達は売春婦だから白は似合わないわよ、黒になさったら?」見下したように乳母が言う。
(勝手でしょう、何を着ようとあなたには関係ないわよ)黙ったまま背中に両手を回してブラジャー
を外していく2人だ。
「あら、いい形のオッパイね。もったないないわね、婦警にしとくのは」
「そうだよな、専用の売春婦にしたいな」
「だめです、旦那様。売春婦ばかりでなく、上流の娘さんともお付き合いしないと」
「冗談だよ、ばあや、必ず嫁さんは貰うから!」
「それを聞いて安心しました」乳母と主は淳子と久美の様子を見ている。

 (恥ずかしいわ、パンティを人前で脱ぐなんて!)恥ずかしさを堪え、2人はパンティを両手で掴
み下げていく。
「生えてない、ヘアが生えてない!」若い主が声をあげた。
「ホントですわ、ヘアが生えてないなんて!」乳母も声をあげた。
(言わないで。好きで、剃っているんじゃないんだから!)顔を赤らめて背中を丸め、パンティから足を抜いて、生まれたままの姿になり、主と乳母に晒した。
恥丘のピンクに割れた淫裂が丸見えになっている。
 
 「いいな、ヘアの生えてないオ○ンコも!」
「旦那様、オ○ンコはいけません。性器です。オ○ンコなんて言ってはだめです」
「わかったよ、この性器もいいね」若い主の指はまず、淳子の淫裂を割れ目に沿って撫でていく。
(いや、触らないで。いやです!)声こそ出さないが太股が震えている。
「婆や、割れ目からヒラヒラがはみ出ているよ」
「大陰唇です、大人になると、はみ出すんです」
「婆やもそうかい。見せて欲しいな、婆やの性器を」
「後で、お見せします。それよりもお楽しみになさらないと」乳母は顔を赤らめて言った。
「そうだよな、せっかく高い金で買うんだから楽しまないと。よし、寝室で楽しむぞ。婆やも一緒だ
よ」
「わかってます」乳母が返事をすると若い主は応接室から出て行く。
「あなた達も一緒よ。ほら行かないと」乳母がせかしている。
「でも、着替えが…」
「心配ないわよ。メイドが全てしてくれるから、ほら行きましょうよ」
(行くしかないわ)両手で乳房と淫裂を押さえながら乳母の後を歩いていく淳子と久美だ。

 4人は、廊下を歩いて行くとドアが目に付いた。
「ここよ。入って!」乳母がドアを開け中に入っていく。
その後を追って、淳子と久美も中に入っていく。
(大きいわ、これが寝室なんて!)ゆったりとした空間に特別大きなベッドがあった。
「婆や、あれを使って教えてよ」服を脱いでいく主だ。
「わかってます、旦那様」乳母も返事すると服を脱いでいく。
(まだ、ラインが崩れてないわ、綺麗な体だわ)服を脱ぎ、下着だけの姿になった乳母はパンティを
脱いだ。
「婆や、ヘアはあった方が興奮するね」
「旦那様、恥ずかしいですわ、後でお見せしますから」顔をお赤らめ下半身を露わにするとブラジャ
ーも脱いでいく。

 乳房は年にはかなわず、少し垂れ下がっているがまだ、ピンクの乳首をしている。
その後、整理タンスからベルトの付いた異物を取り出した。
(何かしら?)淳子と久美は手に持つ異物が気になっている。
乳母はそれを股間に押しつけ、ベルトでしっかりと固定していく。
              ペニスバンド
(ペニスだわ、レズが使うやつよ)乳母の股間にはそそり立った肉竿がある。
「淳子さん、あなたは旦那様とよ。久美さんはベッドに仰向けに寝て!」
(レズをする気なの?)不安な顔で仰向けにベッドに寝る久美だ。
「旦那様、これから始めますから、一緒になさって下さい!」乳母は久美の上に乗って唇を重ねてき
た。
(いや、いやよ。やめて!)両手で頬を掴まれては逃れない。

 「淳子、やろう!」若い主も淳子を仰向けに寝かせて、唇を重ねていく。
「旦那様、その後はオッパイをこういう風に…」久美の乳房を揉みながら、乳首を吸う。
「あ、あ、あー!」乳首を吸われた久美は喘ぎ声をあげた。
「あ、あ、あー!」それに倣い淳子も乳房を揉まれながら、乳首を吸われていく。
「それから、ゆっくりオチンチンを膣の中に入れて下さい。淳子さん、あなたが誘導なさってね」
(いやだけどやらないと!)淳子は勃起した肉竿を掴んで、ゆっくりと淫裂の中に導くと「あっ!」
肉竿が膣を広げていく。
「ゆっくりです。出したり、入れたりしながらゆっくり押し込みます」乳母も腰を前後に振り久美の
淫裂に樹脂バイブを押し込んでいく。
(いや、こんなのいやよ!)久美は顔を歪めながらも、膣の中に迎え入れていた。

 やがて、2人の淫裂は肉竿とバイブに馴染んで、淫汁が流れ出てきた。
「もう平気です。腰を振って下さい」乳母が腰を激しく振っていく。
「だめ、こんなのだめ。膣が感じるからだめ!」背中が浮き上がり、弓のように反っていく。
それを倣って主も腰を振りだした。
「ピシャ、ピシャ!」肉竿が根本まで淳子の淫裂に入っていく。
(いやよ、オチンチンが膣の奥まで入るなんて!)乳房を揉まれながら、淫裂を肉竿で突かれていく。
「気持ちいいよ、婆や!」
「出したいでしょう。お出しになってもかまいませよ」
「そうか、出してもいいのか」股間同士を密着させ動きを止めた。
(いや、射精なんていやです!)淳子の淫裂から白い精液が流れ出ていく。
 
 「今度は、久美さんが馬乗りになって、やってあげて」
「わかりました」久美は起きあがり、主の萎縮した肉竿を口に含み、擦っていく。
すると、萎縮していた肉竿が一気に膨らんでいく。
「旦那様は仰向けになって下さいませ」
「わかった」乳母の言うがままに仰向けになっていく。
(やるしかないのね)久美は馬乗りになり、肉竿を掴みぬと腰を下げていく。
「う、うー!」顔を歪めて、淫裂に肉竿を迎え入れていく。
(思ったよりも痛くない。準備が出来ているからね)股間と股間が密着してから腰を振っていった。
「可愛いな、オッパイが!」若い主は、両手で久美の乳房を撫でながら、乳首を指で挟んでいく。
(痛いけど我慢しないと)久美の腰が動く度に「クシュ、クシュ!」卑猥な音が出ている。

 「婆や、気持ちいいよ。また出したくなった!」
「いいですよ。お出しになっても」
(いや、お腹の中には出さないで!)だが、久美の淫裂からも白い液体が流れ出てきた。
(射精されてしまった…)手で淫裂を押さえなが、ら主の体から降りていく。
「気持ちよかったよ、またしたいな。婦警さんと」
「それはよかったですわ。まずは、これを2人に」乳母は主に札束を渡した。
「はい、セックスの相手をした代金だよ」主は2人に金を渡していく。
(売春したんだ、間違いなく売春したんだわ)手に持った札束を握ると、売春をした実感が込み上げ
てきた。

 「もう、帰ってもいいです」その言葉に淳子と久美は貰った金を握り寝室から出ていく。
「婆や、今度は婆やとしたい!」
「今回限りですよ。私は亡くなった大旦那様に捧げた体ですから」
「僕にも捧げて欲しいよ」
「だめです。もっと若い子にしてください」乳母と主はベッドで抱き合っていった。

 だが、「間違いないわ、売春したんだ…」「そうよ、売春したのよ…」淫裂から流れ出る精液を拭こうともせず、廊下を歩いて応接室に戻った。
「おお、うまくやったようだな」
「ホントだ。これからもドンドン稼いで貰わないとな」2人が手に持つ札束に笑顔の森脇と新田だ。
(お金なんかいらない。セックスもしたくないのよ)笑顔の2人を後目に、淳子と久美は淫裂から流
れ出る精液を拭いて、下着を着込んでいく。
その後、婦警の制服を着込み、来たときと同じく二重底のワゴン車に乗って、洋館から走り去った。

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