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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

十字架のある学園 第10話 直美の破瓜

 第10話 直美の破瓜

 「そうか、オ○ンコしたいのか。それなら遠慮なく」近藤は直美を砂浜に押し倒して、上に乗った。
「解いて、手を解いて下さい!」
「ダメだ、このままだ。この方が気分が出る!」縛られ、鬱血した乳房を揉みながら、ゆっくりと肉竿を押しつけてきた。

 (入れないで、それ以上はイヤ!)暖かい異物が淫裂に伝わると(入った、オチンチンが入った…)痛みが襲う。
「う~!」裂かれる痛みに、顔を歪めると「痛いのは最初だけだ。すぐに、気持ちよくなる」肉竿を小刻みにピストンしながら、なおも押し込み、一気に根本まで押し込んだ。

 「ヒ~!」直美の封印が破られ、悲鳴と共に、鮮血が流れ出てくる。
(戻れない…。もう、戻れない体にされた…)悔しさに涙も流れる。
そんな直美の気持ちなど無視するかのように、近藤は肉竿をピストンさせ、登り切ると放出を始めた。

 「出したぞ。うまく撮ってくれ!」淫裂から抜かれた肉竿は血で汚れている。
水谷は言われた通りに、喪失した淫裂を撮りだす。

 暫く撮ると「岡崎先生、僕とも、オ○ンコしたいでしょう?」水谷も弱みを突いた。
「はい、やりたいです…」泣き声で返事し「それでしたら、遠慮なく!」カメラを近藤に渡すと、直美を俯せにして腰を持ち上げた。

 「やめて。これはイヤです!」腕を縛られたまま、腰を持ち上げられたから、頭で体を支えるしない。
「そう言わずに。これが好きでしてね」水谷は急いで下半身を剥き出しにすると、肉竿のピストンを始めた。
「抜いて。きつから抜いて!」乳房を前後に揺らしながら堪えている。

 「いいね。こんなやり方も…」今度は近藤が撮っている。
「これですと、楽ですから。そろそろ、仕上げますか…」背中に腹を乗せ、乳房を掴んでのピストンを始めると「あ、あ、あ~!」肉竿が膣の奥まで入り込み、喘ぎ声も上げ出した。

 (抜いて、お願いです…)直美は堪えているが、肉竿から放出が行われ、液体が淫裂から漏れ出た。
放出が済むと、縛った手が解かれ、直美は海に飛び込んで淫裂を洗い、同じように、近藤と水谷も海に浸かって、汚れた肉竿を洗った。
3人は、汚れを落とすと撮影が再開され、砂浜をバックに直美の全裸が撮られていく。

 浜辺で暫く撮ると、直美は全裸のままで歩かされている。
「お願い、服を着させてください…」服を持った水谷に頼み込んだが「撮り終わるまではダメだ!」あっり断られた。
仕方なく、手で股間を抑えならら歩いていると、数人の人影が見える。
(ヌードを見られてしまう!)一瞬にして、体が強ばるが、近藤は平然とスイッチを押している。

 人影は次第に大きくなって顔も見え、当然に、こちらの様子がわかって「素っ裸だ!」「オッパイ丸出しだ!」男の声が上がった。
直美は(見ないで。お願いだから見ないで!)両手で胸と股間を隠したまま、蹲った。

 「モデルさん。それじゃ、仕事にならないよ!」「そうだよ、裸を見せるのが商売なんだから」近藤と水谷は気を利かしたつもりだが(私は教師よ、ヌードモデルじゃないわよ)震えが止まらない。

 その言葉に「ヌード撮影ですか。邪魔しないから、見ててもいいでしょう?」声からして、まだ高校生の感じがする。
「構わないよ、モデルさん、手を退けて」近藤が睨むと直美は仕方なく立ち上がり、手を退けた。
 すると「お、オ○ンコだ!」「ヘアがない!」無毛の淫裂に声が上がる。

 (見なくていいから、早く行きなさいよ!)恥ずかしさに、全身が紅潮し、乳首が膨らんでいく。
それを見て「見ろよ、乳首が立ってるよ」「オ○ンコの割れ目もいいよな。あそこは、どうなっているのかな?」話していると何を思ったか「君達も一緒に撮らないか?」近藤が声を掛けた。

 「構いませんが、何をすれば?」
「オッパイを握ってくれ。それに、オ○ンコも広げて!」思わぬ言葉に(イヤよ、そんなのイヤ!)直美の顔が引き吊っている。

 「ぜひ、やらせて下さい!」
「それだったら、君が後ろからこっちのオッパイを…」近藤は後ろから乳房を掴ませる。
さらに、正面に座らせ、淫裂を広げさせた。
「すげえ、これがオ○ンコか!」ピンクの膣に声を上げた。
「いいな、俺も見たいのに…」

 「交代で撮ればいいよ。ほら、こっちを向いて!」近藤はスイッチを押すが(撮らないで下さい…)今にも泣き出しそうな顔で収まる直美だ。
撮影はそれだけでは収まらず、帰り際に、無人の駅でも全裸になり、カメラに収まった。

 同じように、学園では景子が高田と佐藤から辱めを受けている。
「許して、教室では脱ぎたくないの…」
「ダメです、脱がないと言うなら、このオ○ンコ写真をばらまきますよ」
「そうだよ。警察に捕まっても、少年院送りだけど、先生は一生が台無しだよ」

 (その通りだわ。悔しいけどここは我慢しないと)景子は唇を噛みながら、服を脱ぎだし、それを高田と佐藤が撮っていく。
静まりかえった教室の中で、フラッシュを浴びながら、次々と脱いで生まれたままの姿になった。

 脱ぎ終えると「ヌードになったから、撮るのだけはもう許して」50過ぎた体を、晒したくはない。
「もう少し撮ってからだよ、そこに立って」教壇の上に立たされ、次々とポーズを取らされて、全裸をカメラに収められた。

パイパン

 それが済むと「これからは、オ○ンコだよ」高田が服を脱ぎ出す。
「許して、もうセックスはしたくない!」泣き声で頼んでも、聞き入れられない。
仕方なく仰向けに寝た高田を跨り、肉竿を掴むと、淫裂に押しつけ、ゆっくりと腰を沈めていく。

 「凄く気持ちいい…」肉竿が吸い込まれると、乳房を揉みだし、満足そうな顔をしている。
(こんな事まで、撮られるなんて)今にも、泣きだしそうな顔をして腰を振り続け、膣奥に体液を噴射された。

 「交代だ、今度は僕だよ」
「無理よ。続けて2人は無理よ!」
「それなら、これでやろう!」四つん這いにされ、後ろから肉竿が押し込まれる。
「ダメ、これはダメ!」拒んでも、肉竿のピストンが行われ、2度目の噴射を受け止めた。

 その夜、高田と佐藤は水谷のアパートにいた。
「うまく撮ったか?」
「この通りです」
「バッチリ撮れたな。後はこっちでやるから」満足げに写真を見ていた。

 「先生、約束は守ってくれるんでしょうね?」
「勿論だ。岡崎ともオ○ンコさせてやってもいいぞ」それには驚いたのか、2人は顔を見合わせ黙ったままだ。

 「何だ、やりたくないか?」
「ち、違います。やりたくて、ウズウズしています!」
「そうか、それならやらせてやる。その変わり、これからも、言う事を聞いてもらうぞ」
「岡崎先生とオ○ンコできるなら、何でもします」笑顔で返事した。

 「そうか。それなら、明日にでも、やらせてやるぞ!」
「約束ですよ」水谷の言葉を信用して2人が帰ると「後は校長次第だな」笑顔で景子のセックス写真を見ている。
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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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