赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

十字架のある学園 第14話 仕組まれた罠ー2  

  暫くして、水谷が入ってきたが「そんな、素っ裸だなんて!」景子の姿に声を上げた。
「呼んだのは他でもない。教頭が教え子とオ○ンコしてたもんでね」
「教頭が、教え子とオ○ンコですか?」
「そうだ。しかも、自分から頼んでな。これ以上、教え子とは困るから君がやってくれ」その言葉に、
景子の顔が強ばった。
「私が、教頭とオ○ンコですか。いいですよ、僕も溜まってますし…」
「すぐにやってくれ。責任は俺が取るから」近藤の指示で水谷は下半身を剥き出しにしていく。

 「イヤです、セックスなんてイヤです!」当然、景子は拒んだ。
「教え子とやられたら困るんだ。それとも、教え子でなければならない訳でもあるのか?」それには、
景子も言い訳が出来なくなっている。
(あの写真がある限り、何も出来ない…)黙り込んだままいると、水谷が抱きつき、太股を抱え上げ
る。
「ダメ、入れないで下さい…」言っても聞き入れられるはずなどなく、駅弁で肉竿が入り込んできた。
「抜いて、お願い…」景子は落ちまいと、水谷の首を両手で押さえたままだ。

 景子の自由が効かない事をいい事に、水谷は肉竿のピストンを始めた。
それには「あ、あ、あ~!」と声を上げ出す。
すると「教頭先生、オ○ンコの感想はいかがですか?」水谷が尋ねる。
「良くないわ、こんなやり方はイヤです!」
「まあ、そうおっしゃらずに。生徒よりは私の方がましでしょうし」水谷は肉竿の動きを速め、太股
も揺すっていく。

 それには、声を上げ、背中も反らせるが「どうです、これが、大人のオ○ンコですよ」むしろ、動
きを速めた。
                    駅弁
「だめ…もう、だめ…」首を振りながら耐えていると、突然動きが停まる。
「ダメ、お腹はダメ!」
「そうおっしゃらずに。僕にも出させて下さいよ」より深く密着して噴射を始めた。
「そんな、射精だなんて…」嗚咽をあげるが「オ○ンコしたんだから、お礼を言わないと」高田が言
い出す。
「その通りだ、いつも生徒に言ってる事だしな」
「お、オ○ンコしていただき、ありがとうございました…」流れ出た涙は顎まで濡らしている。
「なに、礼には及びませんよ、いつでもやってあげますから」水谷は景子を降ろし、ズボンを直して
いく。

 「ところで、これはどういう事で?」置いてあった写真が近藤の目に留まった。
「それは…」景子は答える事が出来ない。
「頼まれて撮ったんです。オ○ンコしているところを撮ってくれって!」高田の言葉に(嘘よ、あな
た達が、レイプした上に撮ったんじゃないのよ)叫びたいが、プライドもあり言えない。
「そうでしたか、これは預かります。他にはないのかな?」
「こんなのもあります。これも、頼まれて撮りました」
「これはヌード写真じゃないか。しかも、教室で撮るなんて教師にあるまじき行為ですよ」
(脅迫されて、無理矢理撮られたんです。自分から撮ってくれと言ってません)淫裂を押さえ、下を
向いたままの景子だ。
 「とにかく、今日のところはこれまでにしましょう。とにかく、服を着てください」近藤に言われ
景子は脱いだ服を着ていく。

 そして、着終えると職員室へと向かい、生徒指導室には4人が残こされた。
「これで、いいんでしょう?」
「そうだ、これでいい。またやらせてやるからな」
「教頭とは、もういいよ、どうせなら、岡崎先生か、水沢先生がいいな」
「俺もそう思う。水沢先生のボーイッシュなところがいいんだよ」
「そんなに、水沢がいいのか?」
「うん。でも、レズって噂もあるけどね」
「そうか、レズの毛があるのか…」近藤は思案顔に変わった。
「とにかく、いう事を聞いてくれるならいずれ、やらせてやるからな」話も済んで4人も指導室から
出た。

 翌日、景子は重い足どりで学園に向かった。
校門をくぐり、校舎へ向かうと高田と佐藤が待ちかまえている。
「教頭先生、ちょっと確かめさせて」
「確かめるって、何を?」
「やだな、昨日の約束、もう忘れたんだ」
「約束は反故よ、写真が知られたんだから」
「そんな事言うなら、仲間に見せるよ。それでもいいんだよね?」
「それだけはやめて、約束を守るから」
「それならいいよ。昼休みに確かめるからね」
「わかった、それまで約束を守るわ」3人は別れて校舎に入った。

 景子は真っ直ぐ職員室に入ったが、落ちつきがない。
(水谷さんが、何と言うかしら?)やはり、セックスした事が脳裏にある。
しかし、当の水谷は何もなかったように振る舞っていた。
(問題は校長ね、どう出るかしら)思案していると、近藤が現れミーティングが始まるが、いつもの
通りだった。
近藤は要点を喋り終えると「教頭先生、放課後に、お話が…」「わかりました、お伺いします」冷静
を装うが、体は震えている。
そんな景子に「教頭先生、どうかしましたか?」水谷が声を掛ける。
「何でもありません、ちょっと疲れてますから」
「それならいいですが」ニヤリと笑い、職員室から出ていく。
(これから一体、どうなるのかしら)景子は溜息をついた。

 そして、昼休みとなり、景子は高田と佐藤が待つ写真部室へと向かった。
「先生、確かめさせて。まずはボタンを外して」言われるまま上着と、ブラウスのボタンを外して胸
を露わにする。
「オッパイはわかったけど、オ○ンコは?」
「着けてないわよ」スカートの裾を持ち上げて、淫裂を見せる。
「とりあえず、合格だね。明日も守ってよ」
「わかっているわよ」スカートから手を放し、ボタンを掛けていく。
(問題は校長ね。どんな事を考えているのかしら?)不安を感じながら放課後になると近藤の元へと
向かった。

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コメント

日頃のご閲覧有難うございます。

拙仮バナーが何とかできましたので、必要時はご利用下さる様。

HAKASE(jnkt32) #- | URL
2017/05/20 19:47 | edit

Re: タイトルなし

> 日頃のご閲覧有難うございます。
>
> 拙仮バナーが何とかできましたので、必要時はご利用下さる様。

ご連絡、ありがとうございます。早速、使わせていただきました。
また、当サイトのバナーも貼り付けていただき、ありがとうございます。

赤星直也 #- | URL
2017/05/21 17:47 | edit

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