赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

十字架のある学園 第16話 陽子の誘惑   

 やがて、直美は陽子が見守る前で眠りについた。
「直美さん、寝るんだっらた服を脱がないと」陽子は笑みを浮かべ、直美の服に手を掛けた。
陽子は次々と脱がして、下着だけにすると「可愛いわね。これも撮るわよ」カメラを構えてスイッチ
を押した。
その後、ブラジャーも脱がして、乳房を撮っていく。
そして「これで、フルヌードよ」最後の布に手を掛け、引き下げると「ヘアが手入れしてあるわ!」
絨毛は短くカットされ、恥丘に、わずかに生い茂っているだけで、淫裂が剥き出しになっている。

 「これは凄いわ。凄く、絵になるし…」パンティを足首から抜くと、スイッチを押しまくる。
勿論、足を開かせ、淫裂も撮った。
「これで、直美は私の言うがままになるわ」満足そうに、カメラに収めて「もう充分撮ったわ。この
次は、起きている時に」独り言を言うと、陽子も脱ぎ出すが、下着は着けてないから、すぐに全裸に
なった。
「直美、いい事しようね」眠り込んだ直美に抱きつき、乳房を吸い出すと「うっ!」意識がないはず
だが、呻き声を上げた。

 「感じるのね。ここも、いいはずよ」手が乳房から足下へと向かい、恥丘を撫で出す。
「短い方が、良いみたいね。私も剃ろうかな」絨毛を撫でてから、淫裂に指を伸ばした。
陽子は淫裂を指で広げ、舌でクリトリスをなめ始めると「あっ!」声を上げ、腰が動き出す。
(気持ちいいのね。もっとしてあげるわよ)クリトリスをなめながら、指を膣の中に入れると「う、
う~!」呻き声も上げ出す。
それでも、指を動かしていくと、ヌルヌルしていく。
(感じているのね。指が濡れてきたし…)満足そうに、淫裂を愛撫した。

 陽子は、愛撫を30分程続けると、撮った写真をパソコンに吸い上げていく。
「いいわね。これがいいわ」それは、直美の淫裂が丸見えの画像で、プリンターで印刷する。
「これを見たら、私の言うがままになるわ」満足そうにできあがった写真を見ている。
数枚の写真を印刷すると、直美をそのままにして、準備を始めた。
「あったわ。久しぶりに、楽しめそうだわ」それはペニスバンドだ。
「後は、直美を待つだけね」眠り続ける直美の鼻先に、ガラス瓶を押しつけた。

 「う、う~!」直美は瓶の臭いに反応したのか、眠りから目覚めだようとしている。
そして「ここは…」眠りから目覚めた。
「気が付いたわね、直美さん」
「陽子さん…。どうしてヌードに?」
「決まっているじゃないの。2人で愛し合う為よ」直美の頭を押さえ唇を重ねた。
「やめて。私には、そんな趣味ありませんから」
「趣味がなくても、やるのよ」今度は乳房を触られる。

 (私もヌードだわ。このままでは…)「やめて、冗談はやめて!」逃れようとすると「撮ったわよ、
直美の恥ずかしい部分を」淫裂を触る。
「撮ったって、まさか、性器を?」
「そう、ほら綺麗に撮れているでしょう」写真を見せた。

 「酷いわ。これで、どうする気なの?」
「直美次第なの。だから、いい事しましょう」
「わかったわ。その変わり、写真は捨てて」
「データは消すけど、これは秘蔵にするの」
「イヤよ、見られたら困るし」
「大丈夫よ。誰にも見せないから」それだけ言うと腰にペニスバンドを取り付ける。

 それには直美が「そんなの入れたら、膣が壊れちゃうわ!」恐れを感じるが「平気よ、膣は伸びる
から」ベルトを止めると、ペニス部分にゼリーを塗った。
「準備が出来たわ。行くわよ」陽子が直美に抱き「まって、まだ…。あ、あ、あ~!」淫裂に樹脂の
ペニスが入り込んだ。
「ゆっくり…。まだ痛いから…」
「わかっているわ。優しくするから」唇を重ね、乳房を掴んだまま腰を動かし出す。

 すると「ピチュ、ピチュ!」淫裂から音が出ていく。
(気持ちいいわ。オチンチンでされるよりも気持ちいい…)次第に淫裂が潤って濡れていく。
それは、陽子にもわかったのか、腰の振りを速め「あ、あ、あ~!」直美が背中を浮かせた。
「どう、気持ちいいでしょう。女同士でも楽しめるのよ」乳房を揉みながらピストンを速めた。

 陽子が腰を振り続けると、直美の淫裂は淫汁を流し出した。
「どう。行きたいでしょう?」
「はい、行きたい…。こんな気分初めてです…」腰も動き出す。
「もうすぐよ。もうすぐだからね」陽子が乳首も撫で出すと「行く、行く~!」叫ぶなり、息を弾ま
せる。
「行ったのね、気持ちいいでしょう?」ペニスを抜き、乳房を吸いだす。

 「気持ちいいわ、これがレズなんだ…」
「そうよ。男は汚い液体を出す事しか考えないけど、女同士はこうして…」乳房を揉みながら、唇を
押しつけた。
            レズ
それを、直美は拒まず受け止め、2人は暫く休んでから役を入れ替えた。
「陽子さん、これでいいの?」直美はぺにバンドを腰に巻き、ピストンしている。
「そうよ。それでいいの。オッパイにも…」直美の手を乳房に誘導して揉ませる。
「気持ちいいわ…。こんな気分は久しぶり…」陽子も、淫汁を流して悶えていた。
2人は、夕方まで全裸で抱き合い続けた。

 その夜、直美のアパートに水谷が訪れた。
「どうだった、噂通り?」
「はい、間違いなくレズでした…」
「そうか。他に、何かされなかったか?」
「写真を撮られました。しかも、ヌードを…」
「何、女のヌードを撮っただと?」水谷も驚き顔だ。
「本当です、しかも性器まで撮られました…」

 「面白い事するな。お前は、言いなりだったのか?」
「眠っていたから、何もわかりません。気が付いたら裸でした…」
「そうか、薬を使って眠らせたな。その間に写真を撮ったのか」
「そのようです。写真は私だけでなく、倉橋さんのヌードもありました」
「面白いや、その写真が手に入れば陽子を思いのままに出来るな」水谷は何か考えがあるようだ。

 「ところで、オ○ンコしたのか?」
「そんな、オ○ンコだなんて…」
「張りぼてで、やったんだろう?」水谷は陽子の服に手を掛けた。
「やりました…。ですから、膣が痛いんです…。今日は許して下さい…」
「仕方ないな、口で我慢するか」チャックを引き下げ、肉竿を取り出す。
「やれるんだ!」直美は言われるまま、正座して肉竿を口に入れ「ウグ、ウグ!」唇で擦っていく。
「気持ちいい、最高だ…」水谷は満足そうに、声を上げていた。 

スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://akahosi2.blog84.fc2.com/tb.php/223-b0dc6dc6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

▲Page top