赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

十字架のある学園 第17話 直美の裏切り  

 それから数日後、職員室で授業の準備をしている陽子に「陽子さん、帰りに寄っていかない?」珍
しく直美が話しかけた。
「どういう風の吹き回しかしら。私を誘うなんて…」
「また、陽子さんとしたくなったの…」耳元で呟いた。
「そうなんだ。そう言われたら断れないわ。いいわよ」
「良かった、帰りも一緒よ」
「いいわよ、部活は休むから」何も知らずに承知する陽子だが、直美は水谷に指示された通りの事を
したまでで、水谷がジッと見ていた。

 2人は授業を終えると、明日の準備を急いで終えて校舎から出た。
「陽子さん、泊まってもいいのよ」
「それだったら、着替えを持っていかないとね、私のところに寄ってからでいいでしょう?」
「かまわないわよ」2人は陽子のアパートに立ち寄ってから直美のアパートへと向かい、陽子を部屋
に入れた。

 「こんな、粗末な所ですが」直美は急いでコーヒーを入れ「お口に合うかしら?」テーブルに置い
た。
「ありがとう」陽子は口を付け「いいわ、私の好みよ」なおも飲み込む。
2人は世間話を始めたが「なんだか、眠くなったわ」陽子が眠気を感じている。
「少し、横になった方が良いわよ」
「そうさせて…」横になるとすぐに眠りについた。

 それを見て、直美は水谷に電話を入れると、程なくして水谷だけでなく佐藤と高田の3人が現れた。
「うまく行ったようだな」水谷は陽子のバックからキーを取り出す。
「暫く預かる。その間に素っ裸にしろ。後はこの2人がやるから」
「警察沙汰はイヤよ、約束して」
「大丈夫だよ、お前だって裸の写真を撮られたじゃないか」確かに水谷の言う通りだが、乗り気では
ない。

 「やらないなら、約束違反と考えるが」
「やります、ですから…」
「それだったら、始めろ!」水谷は言い残して出て行った。
「先生やって、うまく撮るから」
「わかった、やってみるわ」恐る恐る陽子の服に手を掛けた。

 直美がボタンを外して脱がせていくと、高田と佐藤が撮っていく。
(ごめんね、こんな事したくないけど)詫びながら次々と脱がし、下着だけにした。
「上から脱がせて」言われるまま、ブラジャーのホックを外すとカップから乳房が飛び出した。
「いい乳してる、早くオ○ンコしたいな」陽子の乳房に肉竿を膨らませながらスイッチを押した。

 直美はブラジャーを剥ぎ取り、パンティを引き下げると恥丘が露わになった。
そこには直美と同じく、わずかの幅で絨毛が短く残され、淫裂が剥き出しになっている。
「いいね、ヘアを剃っているぞ!」カメラを構え、2人ははスイッチを押しまくる。
その前で、直美は足首から、パンティを脱がせて陽子を全裸にした。
               ヌード2
 「次は、先生の番だよ、早く脱いでよ」
「お願い、ヌードにはなるけど写真はイヤなの」
「ダメだよ。水谷先生から言われているんだから」
「そうだよ、素っ裸になって抱きあわないと困るよ」
「わかったわよ」渋々服に手を掛け、脱ぎだした。

 直美は、2人が見ている前で次々と脱いで全裸になっていく。
「これでいいのね?」恥ずかしいのか、股間から両手が離れない。
「いいよ、早く始めて」催促されるまま、眠り込んだ陽子に抱きつき、唇を重ねた。
(こんなの、趣味じゃないのに…)目を閉じ、唇を重ねていると、スイッチが押される。
(撮らないでよ、これは演技なんだから)それでも唇を重ねると、体をずらして乳房を吸いだす。

 それには「うっ!」眠り込んだ陽子が反応して声を上げたが、直美は吸い続けた。
「先生、次はオ○ンコだよ。指でやって」言われるまま、乳房から股間に手を動かして淫裂を触りだ
すと高田と佐藤が撮っていく。
直美は乳首を吸ったまま、指を淫裂に入れ動かし出すと腰が浮いて動き出した。
(気持ちいいのね、膣も濡れているし…)指がヌルヌルしていく。
それでも、指を動かし続けると淫汁が流れ出した。

 直美が、なおも指を動かしていると「先生、僕も仲間に入れてよ」いつの間に脱いだのか、全裸に
なった高田が陽子に覆い被さった。
「ダメよ、そんな事ダメ!」
「水谷先生が、オ○ンコの中に出さなければ、やってもいいとい言ったよ」
「そんな、レイプ同然の事をするなんて…」顔をしかめる直美を無視し、陽子の足を開かせ肉竿を押
し込んだ。
「入れたぞ。うまく撮れ!」
「わかっているよ」佐藤はスイッチを押し続けた。

 「さてと、写真はこれくらいにして本番と行くか」なおも押し込み、ピストンを始めた。
「ピシャ、ピシャ!」股間同士がぶつかり、音が響いていく。
佐藤はそれを暫く撮ると「先生、俺もやりたくなったよ」服を脱ぎだした。
「やめて、セックスは抜きのはずよ」
「そう思ったけど、もうこんなになってるし」パンツを脱ぐと、肉竿がそそり立っている。

 「お口でするからいいでしょう?」
「オ○ンコでしてよ、先生が上になって」
「そんな私が上だなんて…」
「イヤなら、四つん這いだよ」佐藤は直美を押し倒して四つん這いにした。
「やめて、上でやるから、後ろから入れないで!」騎乗位を承知した。

 佐藤が仰向けに寝ると、直美は跨り、肉竿を握りしめて淫裂を押しつけた。
「う~!」淫裂は肉竿を受け入れる準備が出来ていないから、痛みに呻き声を上げる。
それでも、ゆっくりと腰を下ろして淫裂深く吸い込むと動かし出す。
「気持ちいいや。先生にして貰えるなんて夢のようだ」佐藤は乳房を揉みながら満足顔になっている。

 同じように、高田も肉竿のピストンをしていた。
「気持ちいいや。もうすぐ出そう…」次第に登り詰めて絶頂を迎えた。
「出る、出る!」肉竿を抜くと同時に、先端から液体が噴射していく。
「良かった、間にあって」恥丘には液体が溜まっている。

 「僕も行きます。出しますよ」
「お腹はイヤ。外に出して」逃れようとしても腰を押さえられ動けない。
「イヤ~!」膣の奥に暖かいのを感じて悲鳴を上げたが「岡崎先生のオ○ンコには、出していいと言
われているよ」佐藤は動じない。
「出来たらどうするのよ。責任取れるの?」直美は股間を押さえたまま浴室に飛び込んむと同時に、
水谷が戻ってきた。

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