赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

十字架のある学園 第25話 教え子との性行為  

 学園を出た3人は真っ直ぐ早苗のアパートに向かった。
(教え子とセックスしなければいけないなんて…)逃げ出したいが、全裸の写真を撮られたから逃れ
られず、重い足どりでようやくアパートに着いた。
「ここが先生のアパートか」周りを確認しながら2人が中に入った。
その後から早苗が部屋に入ると高田と佐藤に押さえられた。
「やめて、何する気よ」
「決まっているでしょう、オ○ンコですよ。普通じゃ面白くないからこうやってね」早苗の服に手を
掛けた。
「やめて、自分でするから乱暴にしないでよ」
「そうは行きません、僕達を楽しませてくれないとね」2人は早苗の着ているスーツを脱がせにかか
った。

 「やめて、そんな事するなら大きな声出すわよ」
「出してもいいよ。その変わり、先生の素っ裸の写真を見せてやるよ」そう言われれば早苗はおとな
しくするしかなく、あっという間にスカート剥ぎ取られて絨毛の取り払われた淫裂が露わにされた。
「これが、倉橋先生のオ○ンコか…」高田は指で広げ、覗き込んだ。
「見ないで。セックスしたいなら早く済ませてよ」早苗は女性の一番恥ずかしい部分をこれ以上見ら
れたくなかった。
「言われなくたってやりますよ。その前に、素っ裸になって貰わないと」淫裂を触っていた手が上着
を脱がせ出す。
「やめて、したいなら早く済ませてよ」抵抗しようとしても佐藤に両手を押さえられどうする事も出
来ずに、上半身も露わにされ乳房を握られた。
「柔らかい、これがオッパイか…」満足そうに乳房を揉んでいく高田だ。

 「高田、早くしろよ。やらないなら、俺からやっちゃうぞ」
「慌てなくてもいいよ。じっくり楽しまないと損だし」やっと高田も服を脱ぎだし、下着も脱ぐと膨
らみきった肉竿が早苗の目に入った。
(大人と同じだわ、あれでやられたら痛いかも…)早苗は恐れを感じているが、全裸になった高田は
早苗の口元に「やり方わかるよね」肉竿を押しつけた。
「イヤ、そんな事出来ない!」早苗がキッパリと断ると「やらないなら、この写真を学園でばらまく
よ」脅した。

 それには「やるわよ、やればいいんでしょう」ふて腐れぎみに言うと「やるなら、上手にやってよ。
嫌々はダメだよ」押さえていた佐藤は早苗を放して言う。
「その通りだよ。気持ち良くやってよ。そうでないと、オ○ンコが壊れる程やっちゃうからね」高田
の言葉に早苗は正座して肉竿を口に含んだ。
「ウグ、ウグ!」右手で根本を押さえ、口を動かし続けていくと肉竿は更に膨らみ辛くなっていく。
(子供のくせに、オチンチンは大人以上だわ。これでやられたら、声を出しちゃうかも)相手に乱れ
た姿は見られたくなかった。
            フェラ4
 そんな早苗の思惑など関係なく「先生、やるよ」高田は早苗を四つん這いにして腰を押さえる。
「イヤ、こんなのイヤ、やるなら普通でして!」
「これがいいんだよ、奥まで入れられるし」唾で濡れた肉竿が淫裂に入り込んでいくと「あ、あ、あ
~!」自然と声が出てしまい、髪の毛を振り乱していく。
「先生、僕とのオ○ンコは気持ちいいんだね」
「良くないわ…後ろからなんて良くない…」

 「正直に言わないと、こうだよ」高田は腰の振りを速め、強く押し込んでいく。
「あ、あ、あ~。良いわ、良いからもっとゆっくりして…」首を左右に振りながら言うと「そんなに
気持ちいいなら、もっとしてあげる」むしろ動きを速めた。
それには「あ、あ、あ~!」声も大きくなり、乳房も激しく揺れ動き、淫裂もヌルヌルになって(感
じているわ、膣も濡れているし)教え子を相手にしても淫汁が流れていく。

 高田はそれでも腰を動かし続けていく。
(ダメ、これ以上されたら変になっちゃう…)乱れた姿を見せるわけにも行かず、拳を握りながら堪
えていると、高田の動きが停まった。
「ダメ、お腹はイヤ!」逃れようとしても腰を押さえられ逃れられず、膣深く暖かい液体を噴射され
た。
「そんな、お腹に射精するなんて!」悲鳴に近い声を上げた。
「悪いとは思ったけど、我慢できなくて」放出を済ませた高田は肉竿を抜いて腰から手を放す。

 自由になった早苗は起きあがるとよろめきながらも浴室へ向かおうとする。
「洗う前に、僕ともオ○ンコしないと」今度は佐藤が全裸になって抱きつく。
「後でして、今すぐ洗わないといけないの」
「少しぐらい遅れたって平気だよ」佐藤は仰向けになり、原に早苗を乗せる。
「イヤ、これではイヤよ。普通でして!」
「僕はこれでしたいんだ。やらないなら何時までも洗わせないからね」
そう言われれば(やるしかないわ。それに早く済ませないと)腰を沈めて淫裂に肉竿を迎え入れ、腰
を動かし始めると、佐藤は満足した顔で両乳房を揉んでいく。
(オッパイはイヤよ。触らないで)嫌々ながら、乳首も摘まれながら腰を振り続けた。

 暫く、腰を動かしていると淫裂から漏れ出た液体が佐藤の股間に垂れていく。
(早く洗わないと危ないし)肉竿からの噴射を速めようとするが、その兆候はない。仕方なく、体を
後ろに反らせて満足そうなポーズを取ると「先生、気持ちいいの?」と尋ねる。
「そう、凄く良いの。あなたにも見えるでしょう」確かに、佐藤にも淫裂に入り込むのが見えている。
「ホントだ。先生のオ○ンコに僕のチンポが入っている…」そう言うと、呻き声を上げて乳房を揉ん
でいた手が腰を押さえた。

 「ダメ。外に出して。お腹はイヤ!」膣への噴射を逃れようとしたが、早苗は暖かい液体を感じた。
「そんな、射精だなんて」
「ついでだから。洗えばいいし」佐藤は腰から手を放し、早苗はヨロヨロしながら浴室へと向かった。
浴室にはいるとシャワーを当てて丁寧に淫裂の中を洗いだした。
淫裂を指で広げると白く濁った液体がお湯と一緒に流れ出てくる。
「これで済めばいいけど…」これからの事に不安を抱きながら淫裂を洗い、終えて戻ると2人は帰っ
たのかいない。
「帰ったんだわ」タオルを巻き付けたままベッドに倒れ込んだ。

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