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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

十字架のある学園 第26話 早苗への凌辱

第26話 早苗への凌辱

 翌日、早苗がいつものように職員室に入ると、水谷は「倉橋先生、後で話があります」耳打ちする。
「わかりました…」早苗は顔を強ばらせながら返事するが、その様子は景子にも見えている。
(セックスだわ。私のようにされるんだ)目を背けて、ミーティングを始めた。

 そして、授業が始まると教師達は教室に向かうが、早苗と水谷は空き時間になっている。
「倉橋先生、音楽室に行きましょう」水谷は早苗を誘い、音楽室へと向かうが、誰もいないはずの音楽室からは声が聞こえ、ドアを開けて中に入ると「イヤ~!」女性の悲鳴が上がった。

 悲鳴を上げたのは景子だった。
景子は一糸まとわぬ全裸で、立ったまま後ろから近藤の肉竿で淫裂を突かれていて「そんな、朝からセックスだなんて…」早苗は信じられないと言った顔をしている。

 「何も驚く事はないさ。倉橋先生も素っ裸になるんだから」
「そんな、私がヌードになるなんて…」
「イヤとは言わせませんよ。昨日の写真もありますからね」淫裂を露わにした写真を見せると「脅迫です、これは脅迫です!」顔を震わせながら言う。

 「何と言われてもいいけど、写真が表沙汰になるのがイヤなら、早く脱ぐんだ!」水谷は強い口調で、それには、早苗も従うしかなく、体を震わせながら脱ぎだした。

 早苗は次々と脱いで、景子と同じく全裸になったが、項垂れて股間を両手で押さえている。
「手を退けろ。校長にオ○ンコを見せてやれ!」言われるまま、両手を退けると無毛になった淫裂が露わになった。
「良いですね。私もパイパンが好きでね。教頭も、御覧の通りパイパンだよ」確かに景子の股間には絨毛が生えてなく、淫裂に入る肉竿もよく見える。

 早苗が見つめると「見ないで。お願いだから見ないで!」景子は首を振りながら言う。
「教頭先生、何も恥ずかしがる事はないですよ。倉橋先生もオ○ンコしますから」言い終わらない内に、水谷の肉竿が早苗の淫裂に入り込んでいく。

 「ダメ、痛いからダメ~!」前戯無しの挿入に悲鳴を上げたが、膨らみきった肉竿は容赦なく早苗の体内を突き刺していく。
「お願い、もっと優しくして下さい…」
「これくらい、我慢しろ。すぐに終わるあ!」水谷は聞き入れずに腰を振り続けた。

立ちバック2

 やがて、近藤が先に昇りきり「お腹はイヤです!」悟ったのか、景子が言う。
「オ○ンコがイヤなら、口に出させろ。それなら良いぞ」
「お口でします。ですから…」言い終わらない内に肉竿が抜かれ、景子は向きを変えて肉竿を口で擦り始めた。

 「ウグ、ウグ!」ゆっくり動かすと、昇りきった肉竿が噴射を始めた。
「そんな、オチンチンをなめるなんて…」早苗が見つめていると、水谷の動きが停まり「ダメ、お腹はイヤです!」早苗も叫んだ。
「だったら、口に出させろ!」
「わかりました。お口でします…」景子同様に、肉竿を口で擦りだした。

 (こんな事したくないのに…)嫌々口を動かしていくと、喉奥に不快な液体が漂いだす。
「出したぞ、全部飲むんだ!」頭を押さえて根本まで押し込み(こんなの、飲みたくないけど…)「ゴクン!」堪えて飲み干した。
水谷は、全てを出しきると、何もなかったようにズボンを直し、早苗も口を拭くと、下着を着けようとした。

 「待て、それは要らない。これを着るだけでいいぞ」先に放出した近藤が早苗に黒い布地を渡す。
早苗はそれを受け取り、広げるなり「これを着るなんてイヤです!」拒んだ。
「イヤでも着ろ。教頭だって、着てるんだ!」言われて、景子に目を向けると、黒いストッキングを履いていく。
更に、腰にはガーターベルトを巻き付け、ストッキングを吊り、薄くて、黒いストッキングは、ピンクの淫裂を余計に卑猥にしている。

 それを見て「出来ない、私には出来ない!」早苗は首を振って言う。
「やらないなら、素っ裸のままだぞ。それでも良いのか?」水谷が早苗の服を拾うと「着ます…。ですから、ヌードだけは許して…」急いで足を通し、太股まで引き上げて景子と同じ姿になった。

 「次は、これを着けろ」縁取りだけのブラジャーが渡された。
(イヤよ、私は教師よ。ホステスじゃないわよ!)叫びたいのを堪え、乳房に押しつけホックを留めた。

 「いいか。明日からは毎日それを着るんだ。着なかったら、オ○ンコ写真をばらまくからな!」
「着ます。ですから、写真だけは誰にも見せないと約束してください…」
「わかっている。約束するぞ」その言葉を聞いて「パンティは、ないんですか?」聞いた。

 「そんなの履かなくていい。それから、ここの手入れは俺たちがやるからな!」無毛の恥丘を撫でる。
「ヘアは剃らないで欲しいんですが…」
「ダメだ。パイパンのオ○ンコのままでいろ!」近藤は聞き入れない。
仕方なく、2人は脱いだ服を着て元通りになったが、下着だけが残され、その下着を拾い上げると4人は音楽室から出て職員室に戻った。

 そして、放課後になると、近藤と水谷に犯された4人は病院に連れて行かれた。
病院の診察室で下半身剥き出しにして、無毛になった淫裂を診察されていく。
医師も4人が無毛なのには驚いたが、診察してから景子を除く3人に避妊薬を処方した。
 
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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
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 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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